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OL

泥酔した女を拾ったら、Fカップの美人でお堅い公務員だった

私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。
私は駅を出てコンビニに行こうとしたら、途中の駐車場の中に黒いパンツスーツを着た女性が座り込んでいました。
酔っぱらっている事は何となく分かって、いつもなら気にしないのですが、昨日はその人が妙にエロく見えてしまい、人が居ないのを確認して近づきました。
近くに行くと、女性が吐いたあとが残っていて「うわー」と思いましたが、シャツの隙間からおっぱいの谷間を見つけると、どうでも良くなってしまいました。
おっぱいはかなり大きいのが分かりました。
私は顔をチェックしようと、下を向いている彼女に「大丈夫ですか?」と声をかけながら顔を上げさせると、眼鏡が落ちそうになった地味目の美女が出てきました!

内心ドキドキしながらじっくり顔を見ましたが、ヘアースタイルはショートボブみたいな感じで、化粧が派手でなく、育ちのいい感じがする奇麗な顔です。
私は絶対何とかしてやろうと思い、コンビニで水を買って来て、飲ませながら「ここじゃ危ないですから!」と言って一緒に立って歩き出しました。
女性は「だいじょうぶです・・・かえります・・・」と言っていましたが、一人では歩けない状態です。
私はそのまま近くのラブホテルが何軒かある所まで行きました。

そして「少し休みましょう!」と言って中に入りました。
女性は何処に入ったのか分からない様子で、私に保たれながら歩いています。
私はさっさと部屋に入って、「苦しいでしょ?服脱ぎます?」と言いながら徐々にスーツを脱がせました。

改めて見ると、すごい巨乳です。
そして私は部屋のエアコンをマックスに暖房を入れました。
脱がせてる途中で「どこですか?・・・ここ・・・だれ・・・」みたいに言っていたので「忘れたんですか?さっきまで一緒に飲んでたじゃないですか!」と言って適当に話をしていました。
途中で彼女はベッドに倒れ込んでしまったので、寝かせたまま服を脱がせます。

この頃には部屋の温度は上がってきて、彼女も「あつい・・・あつい・・・」と言い出して、自分で脱ごうとしています。
そして彼女を真っ裸にすると、私も裸になり、激しくキスをしました。
最初は抵抗しましたが、舌を絡め続けていると大人しくなって抵抗は無くなりました。

そして待ちに待った巨乳にムシャぶりつきました。
両手に収まりきらないサイズの巨乳をタップンタップン揉みまくりました。
彼女も段々呼吸が荒くなって「あうぅぅぅ、はぁぁぁ」と声が漏れています。
エッチな夢でも見ていると勘違いしているのでしょうか?全然抵抗するようすがありません。

そして激しく乳首を舐めまくると、コリッコリに乳首をおっ立てて感じています。
乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、ビッチョリ濡れて、周りに汁がたれまくっていました。
私はクリの皮をめくり、徐々に擦りはじめました。
手の指を四本揃えて、小さく手を振るように小刻みにクリを擦りました。
しばらくすると、彼女の声が大きくなって「あああああ、はあっぁああああ、うぐうううう」と叫ぶと、手の周りが温かくなった気がして見てみると、大量の潮を噴き出していました。
そして同時にイッてしまったようで、ブルブル震えていました。

そろそろ私も我慢の限界ですので、そのまま正常位から思いっきり生でぶち込んでしまいました。
彼女は「痛い、くうぅぅ」と言いましたが、そのまま続けると明らかに感じている声に変わってきました。
そして激しく突きまくっていると、また声が大きくなって「ああああああ、うぐうううううう、はうううう」とガクガク震えだしたと思ったら、またイッたようでした。

私もそのあとすぐに出したくなって、激しくピストンをして「中に出すぞ、いいか?」と聞くと「ああん、あん、はぁあああ、だめ、はあああ」と言っていましたが、そのまま中に思いっきりぶちまけました。
彼女は大量のモノを受け止めながら、痙攣してグッタリしていました。

私は終わるとすぐにシャワーを浴びに行き、ベッドに戻ると彼女はそのまま寝てしまっていました。
もうやってしまった後ですが、彼女がどんな女なのか気になってカバンをさぐってみました。
すると名刺が出て来て、驚いた事に、税金関係を扱っている公務員さんでした。
しかもちょっと偉い立場の肩書きが書いてあって、更に興奮しました。

どうやら結婚はしていないようなので、このまま一緒に泊まって次の日も・・・

その後、カバンを探っていると、超お堅い仕事のお偉い公務員さんだと言う事が分かり、逆にドキドキして翌朝を迎えました。
私は早めに起きてしまい、隣を見ると昨日のままの女性が寝ていました。

改めて顔を見ていると、かなりの美人ですし、おっぱいもFカップ以上はありそうです。
アソコを触ると、昨日の二人が出した体液がザラザラに固まっていました。
それから私は体を揺すって女性を起こしました。
女性は眠そうに眉間にしわを寄せて目を開けました。
私はしばらく何も声を発しないで見守っていると、私の顔を見る前に、「ビクッ」と動いて、いきなり起き上がりました。
自分が裸だと気が付くと凄い勢いで布団を引き寄せて隠していました。
状況が理解できなくて混乱しているのか、一切声を発しません。

そして初めて私の顔を見ると、化け物でも見るような顔をして、逃げようとしたのかベッドから落ちてしまいました。
私もこの状況は初めてでしたが、大声を出して暴れると思ったら、意外と混乱すると声を出せないんですね。
私はベッドから落ちた彼女に近づき、「大丈夫ですか?」と聞くと「・・・何ですか・・・」と言うと小さくなって震えています。
私はこの空気を何とかしようと思い、昨日の夜に適当に考えていた話をしました。

私:「覚えてないんですか?昨日僕のスーツにあなたが吐いたんですよ!」
女:「えっ、・・・そうなんですか?」
私:「ええ、それで僕は家に帰れなくなってしまったので、近くのこのホテルに泊まる事にしたんですよ!」
女:「何で私も・・・」
私:「いやー、あなたが凄く謝るので、一緒にホテルで飲みなおしてくれたら許しますよ!って冗談で言ったんですよ、そしたらオッケーしてくれたんで・・・」
女:「えっ、そんなこと・・・そうなんですか?でも・・・なんで裸・・・」
私:「ええええ!それも覚えてないの!昨日は恋人になるって話までしたのに・・・」
女:「ええ!、そんな話まで・・・」

私はかなり落ち込んだふりをしました。
ちょっと泣きそうな顔をしながら、「僕は本気で話していたのに・・・」と言うと、女性は「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・全然覚えていなくて・・・私彼氏もいるんです・・・」と言っていました。

私は「じゃあ僕の傷を癒すために、最後に一度抱かせてください。」と言うと「それは・・・ごめんなさい・・・」と拒否してきたので、私は力強く布団を剥ぎ取りました。
そしてすぐに抱きしめました。
彼女もどうしていいか分からない様子で静かにしていました。

私は「もう僕はあなたの全てを知っているし、昨日は愛し合ったんですよ!それをいきなり忘れられますか?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と申し訳 なさそうにしていたので、「じゃあお風呂で背中流してもらえますか?」と言うと「それなら・・・」と了承したので、二人でお風呂に行きました。

途中で彼女は体を隠そうとしましたが、私が「今日で最後なんですから・・・」と言うと「はい・・・」と言って、全部を見せてくれた。
元々、かなり真面目で大人しい女性なのが良く分かった。

お風呂に入ると、まず私の体を全部洗ってもらった。
もちろんアソコも丹念に洗わせたが、すぐにビンビンになっていた。
私は「彼氏とどっちが大きいですか?」と聞くと「えっ・・・こっちです・・・」と恥ずかしそうな顔をしていました。

今度は私が彼女の体を洗いました。
最初はもちろん抵抗していましたが、「最後の思い出です・・・」と言うと大人しくなりました。
私はボディーソープでヌルヌルにした手で巨乳を揉みまくりました。
彼女は必死で平静を装っていましたが、乳首はカッチカチになっていました。

そして段々と声も漏れはじめて、腰がクネクネ動き出しました。
私は同時に勃起したアレを後ろから彼女の股の間に差し込んでいました。
無茶苦茶に巨乳を揉みまくってからアソコに手を伸ばすと、もう抵抗はありませんでした。
アソコも中からドロドロの汁が溢れていたので、かなり感じているようでした。
私は後ろから抱きしめるような格好でキスをすると、真っ赤な顔をしながら激しく舌を絡めてきました。

そして彼女をバスタブに手を付かせて、立ちバックの形にしましたが、彼女はすでに抵抗する様子はありませんでした。
私はそのまま生でぶち込むと「ああん、あっ、あん、あん、ハァハァ」と彼女は喘いでいました。
更に激しく叩き込むと、もっと腰を突き出すような仕草をしてきました。
そしてピストンを続けていると彼女の声が大きくなり「いやああああああ、だめえええ、ああん、ハァハァ、いやああああああ」と叫びながらイッてしまいました。

気が付くと彼女の太ももが周りがビシャビシャで、床にも汁が垂れていました。
どうやらイッた時に潮を噴いたようです。

私は彼女を虐めるように「真面目な公務員さんでも潮噴いてイッちゃうんだ」とか「彼氏いるんでしょ?」と言葉攻めをしていると「言わないで・・・お願い・・・」と感じているようでした。
私はイキたくなったので、激しくピストンをして「昨日も中に出したから、いいでしょ?」と言うと「駄目、それは駄目、いやああああああ」と叫んでいましたが、構わず中に思いっきり出しました。

彼女も同時にイッて、バスタブに抱きつくように座り込んでしまいました。
私は出したばかりのアレを彼女の口に突っ込んで、お掃除フェラをさせました。
最初は嫌がっていましたけど、結局最後はおいしそうにしゃぶっていました。
お風呂を出た後も、すぐには帰らずにベッドでイチャついていました。

彼女も心を開きはじめてきたので、その流れで2発目をしました。
今度は彼女から積極的にしゃぶったり、騎乗位で腰を振ったりしていました。
その日は延長もしてやりまくって帰ってきました。
電話番号も聞いたので、またやれそうです!


淫乱OL

俺は某メーカーに勤めている。

そこで、であった女が、まじでエロかった。

高田さおり(偽名)の話。

そいつは同期で、地味だけど、性格も良くて、みんなに一目おかれてた。特別美人じゃないけど、170近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタ イル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかはうまくかわしてくやつで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。

女同士でも、男に媚びないし、適当につきあいがいいから、評判はわるくなかったみたい。

でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。


おれは、部の飲み会のあとたまたま二人になって、いつにもなくさおりがフラフラしてるから、「おい、もういっけん行こうぜ」って、行きつけのバーでソフトドリンクたくさん飲ませた。

ほっといたら、こんな性格イイヤツが酔った勢いで持ち帰られたりしたらかわいそうだと思ったんだよ。

そしたら、そいつ、ソフトドリンクなのに、もっと酔ったふりしやがって、家まで送れって家まで送れって言ってきた。

まあ、悪い気もしないし、「めんどくせーな、おまえ」とかいって、おれは、そいつの家まで送ることにした。

電車はまだあったけど、会社のやつに見られたらめんどいのと、細いとはいえ、背が高いさおりはなかなか重くて、タクシー乗った。

そしたら、そそこからだよ。

ずーーーーーっと、俺のペニス撫でてくる。運転手に聞こえない小さい声で、耳許であえぎながら。

で、そいつの家が近づいてきたら、さおりが言ってきた。

「ねえ、今日、つきまくって」

は?こいつ酔ってねーよな。おい、どーした?

とと思いながら、なんだか俺は空気に飲まれちゃって、きづいたらさおりを家まで運んで、ベッドにおろしてた。

「おまえ、飲みすぎだよ。おまえ、かわいいんだし、モテるんだから、こんな思わせ振りなことして、俺じゃなかったらぜったいやられてんぞ。気を付けろよ」

とおと俺はなんとか、かっこつけて、家を出ようとしたんだ。

そしたら、かえ帰る俺の背中に、すごく切ない、悲しい声で

「酔ってないよ。帰らないで。お願い。」

ふり振り向いたら、ベッドに座ったさおりが、半泣きでこっち見てた。

その時おれはノックアウト寸前だったけど、まだ終電まで時間があるの確認して、

「なんだよ。悩みあるなら聞くよ。同期だし」

「ありがとう。こっちきて」

「どうした(笑)そんなエロい雰囲気つくるなよ。俺だって男なんだから。ドキドキ…」

はな話してる途中に泣きながら抱きついてきた。

「お、おい、さおり!高田…やめろよ」

むね胸にすがるみたいに抱きついてきたさおりは、そのままずるずる下に下がっていって、テンパる俺を無視して、スーツのベルトに手をかけた。


「ば、バカ!やめろって。俺たちは同期なんだか…」

「静かにして!」

さおりのつめ冷たい声に、俺は動けなくなった。

「もう、体裁はいいの。うんざり。私は今日ヤりたいの。たくさん。そこのベッドに座って」

最後の言葉だけ、異常に優しくて、おれはなんだかよくわからないまま、言われるままにベッドに座った。

俺のスーツのズボンも、下着も、どんどんおろされて、勃起したペニスが、あっというまにむき出しになった。

さおりは

「はぁ…」

とひとことためため息をつくと、静かに舐め始めた。

ゆっくりゆっくり舐めて、たまにくわえると、こっちが心配になるくらい奥まで飲み込んで、俺を見た。

もう、どうでもいいや

そう思った俺は、きづいたらさおりの頭を思いきりつかんでた。


奥に奥に、おまえの一番奥に出してやるよ。そうゆう意味のわからないドエスな気持ちが沸いてきて、つよく、さおりの頭を、俺のペニスに押さえつけた。

さおりは、最初こそ、うぅって唸ったけど、そのあとは、自分で手を後ろにくんで、まるで膣に挿入されてるときみたいに、くぐもったこえであえぎ始めた。

数分で、絶頂に達しそうになった。

反射的に俺が口からペニスをぬくと、同時に射精して、意図せずさおりの顔に精子をぶちまけた。

おれも、さおりも息が切れてうごけなかった。

すくなくとも、俺はそう思ってた。

そしたら

「あ、あぁ…」

ってきこえて、さおりを見たら、顔に俺の精子をベッタリつけながら、右手で自分のクリトリスをいじり始めてた。

「さ、さおり?」

その瞬間、左手で俺のペニスをしごきはじめて、いったばかりの俺は痛くて、

「や、やめろ」

とつきとばしてしまった。


ふっとんださおりは、悲しい目でこっちを睨んで、小さい声でいった

「ごめんね。私のこと、こわして。さっきのフェラ気持ち良かった?あれ、一晩しよう?」

俺は、なんだか怖くなった。それは、今まで尊敬すらしてた同期のさおりが、本物のビッチだという事実に怖くなったのか、この女を死ぬほど犯せると思ったら、最高だ。という、自分でも知らなかった性癖に目覚めたのが怖かったのか、そのときはわからなかったからだ。


お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的 な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り 添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタク シーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうした ものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざ と胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外す と、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しまし た。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪わ れたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動か しました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の 腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できな くてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、 僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られ て血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きま くった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4,5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、 セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセッ クスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1,2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。


ダイエット目的だったのに

私は半年前に彼氏にふられ
ヤケになって食べ続けていたら太ってしまったので
車通勤の会社帰りに通りかかる公園のウォーキングコースで
ジョギングをする事にしました
平日は老夫婦やら犬の散歩をする人くらいで
あまりひとけの多くないコースでした
駐車場もガラガラなので端の方に止め
車の中でトレーニングウェアに着替え
さっそく軽く準備体操をして走り出しました
久しぶりに走ったのであっという間に汗だくになり
穿いていたレギンスタイプのグレーの
ウェアもびっしょりで
まるでお漏らしでもしているように
股間の割れ目がくっきりと濡れてしまいました
すれ違う男性に股間を凝視されていると
だんだん汗とは違うもので濡れてきているのがわかりました
自分でもその興奮が押さえられなくなり
ついにトイレに入りオナニーをしてしまいました
もう体がガクガクで走れなくなってしまったので
車に戻り急いで家に帰りました。
くせになりそうです…

25歳のタイトスカートOL

25歳でOLの女性(Tさん)とはPCMAXというサイトで
今から4ヶ月前に出会った。

24歳の俺は、タイトスカートを履いた女性に異常な興奮をしてしまい
街中でもOLの後ろを追っかけたりして張りのあるヒップラインを
見ては、家に帰ってオナニーする日々が続いた。

あのOLと出会うまでは…。

掲示板に「OLや、OLコスしてくれる女性募集」と書き込みをいれ
コメントをくれたTさんとしばらく連絡を取ってみた。


彼女いわく、25歳のOLで、家もバスで10分くらいの所にあった。

彼氏もいないということだったので
積極的にアプローチをかけ、デートに誘うことに成功。

彼女とのデートはセックス目当てではなく
映画や買い物といった真剣な男女としてのデートだった。

仕事終わりでスーツ姿の彼女。
もちろんタイトスカートだ。

ケツのラインがハンパなく俺の性欲を誘った。

2人でご飯を食べている時なんかは
Vらいんからの見えそうで見えない角度が
俺のアソコを最上級に硬化させた。

ここで痺れをきらせた俺は「ホテル、行こ」と素直に誘ってみた。

「ホテル~?ん~…」と悩む彼女。

「Tさんが嫌がることはしないし、休憩がてらにさ!」

「ん~…じゃあ…休憩にね」と許可をもらった。

部屋に入ると、買い物で増えた荷物を瀬整理するTさん。

屈んだときの腰がエロい。

俺はここで襲ってしまう事に決めた。

ズボンを脱ぎ、ピチピチのスカートの上から
生のチンコをこすりつけた。

「ひゃっ」と反応し、避けるTさん。

「な、なに?いきなり?やめて!」

そんな忠告など聞けるわけもなく、彼女に抱きかかり
強引に顔を舐めまわした。

「やだやだ!きゃあ!いやっ!」

いくら大声をだしても、ここはホテル。
たとえ外に声が聞こえたとしても誰も怪しまない。

スーツの上から胸を揉みまくり、次第に抵抗力も落ちていく。

両手を押さえながらジャケット、シャツのボタンをはずし
ブラをズリ下げると小さな乳首で手のひらに収まるくらいの
おっぱいがプルンと揺れる。

胸を堪能した後、スカートを捲り上げパンツをずらし即挿入。

この時すでに、彼女は無抵抗。

バックから突きまくっていたのだが、時間が経つにつれ
「あん、ああん、やん!」と声を出し始めた。

「気持ちいい!あっ……イ、イク!イクイク!」と叫び
ベッドのシーツを掴みながらビクッとイッてしまった。

まだイッてなかった俺はイキたての彼女のマンコに
ひたすら突きまくった。

「ああ…、もうだめ…、抜いて」

後ろから胸を鷲掴みし、膣を壊す勢いでついた。

「やだ!またイク!やあっ!」とまさかの2度イッた彼女を見て
俺にも射精感が迫ってきたので「出すぞ」と中出し宣言。

「ちょっと!やめて!抜いて!」と抵抗しだしたが
腰をがっちり掴んでいるためどうにもならない。

「ああ、イク!イクぞTさん!」

「やだやだ!絶対だめ!」

パーンとついた奥に射精。
「ぅぅ…」とグッタリするTさん。

「気持ちよかったね、またしようね」と言うと
「今度からゴムはしてよ…」とセフレ関係を承認してくれた。

もちろんだが、関係を持ってる今でも
ゴムなんて1度もしたことはない。

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