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M男

夫婦で奴隷になりたい人達の考え方

はじめまして
よく夫婦でご主人様に尽くしてみたいとか支配されたいというご夫婦や妻をご主人様に差し出して好きにしてもらいたいと言う方と出逢いますがそういった人たちの考え方や願望を教えて下さい
男として夢のような話ですが実際に奴隷となりプレイする方の願望を満たせなければ長続きしませんよね?
ちょっとした参考にしたいです
またそういった奴隷願望のある方いましたら仲良くなりたいですね
よろしくお願いします

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ジョージ

寝取られマゾの夫とマゾ妻のMM夫婦であれば、
夫の挿入禁止は大前提です。
そうでないと、ただの3Pとかわりがありません。

寝取られマゾの特殊性癖のマゾ男は、ふた通りあることは確かです

1夫婦のセックスを完全に禁止される事を望む重症なタイプ
 妻以外の女性との性行為は当然一切禁止
 この場合はセックスだけではなく、
  手扱きやフェラもすべての性的な関係を一切禁止されることを
  望むタイプ
  射精は自分の手以外にできませんので、自慰だけとなります。

2射精は妻の手か、口での処理を望むタイプ

いずれも性器を使った挿入行為は無しです


散々、他人の男に妻の身体を独占され、
誓約書まで書かされて自慰のみ
着衣の妻の前で夜な夜な自慰を繰り返す
妻はそれを嫌がりながらも一時の夫の性欲処理を我慢してじっとしている

そんな生活が1年とか2年続いて
普通の夫婦にといってもM夫の身体は元へはもどれない
妻もそんな夫の陰部を受け入れる気にはなれないのです


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ヨッシー


僕は調教する立場から見てやはりセックス禁止を実施するべきだと考えます

また自身で処理をする生活が年単位であったならば確かに夫婦関係は変わってしまいますね
それを僕が強制して一年続けさせる(笑)
ソフトですが二人を観察し…変化を楽しむ
そして頃合いがきたら妻を寝取る(笑)
このプランは時間がかかりますが考えていてすごく興奮します
みなさんはどう感じるでしょうか

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ヨッシー

理想としてはやはり貞操帯をつけさせる事だと思います
多少矛盾するかもですが旦那にだけ貞操帯をつければ妻は好きにできますが旦那はぺニスを出す事ができないのですから射精できません
妻はペニスに触れる事もできず旦那はオナニーすらできません
そして旦那を脅迫的に従える事ができます
貞操帯を外せるのはご主人様のみでありつまりはご主人様から勝手に離れたり音信不通になれば外せなくなり私生活に影響がおよぶ…
だから旦那はどんなに苦しくても逃げられない…
まあそうは言ってもやはり調教は信頼関係が大事ですから話しあって別々の道を行くのは当然の権利です
そういうプレイだと思ってください

僕は具体的には何もしてはいませんでしたが2人に来週僕に会うまでセックスは禁止だはやってました
次に会った時にちんこのたちぐあいを見たり時にはオナニーさせて精子の量や色を見て判断してました
量が少なかったり色が薄かったらしただろうと言ってお仕置きしてましたね
もちろんにわかな知識なので実際にしてたかなどは判断はできてなかったのですが…
お仕置きとしては妻には挿入をして上げずに旦那には僕のちんこをしゃぶらせました
今思うと男にしゃぶらせても気持ち悪いだけですがプレイになると興奮のせいかできてしまいます(笑)
短期間で会う場合には簡易的な貞操帯みたいなマネをして妻の膣の中に者を入れたりして後日チェックするなどもしましたがそれも一度抜いてまた差せば問題ありませんよね


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:マー


寝取られマゾの性癖は損な性癖です
同じマゾでも妻はセックス漬けがマゾ心を見たし
廻されたりする行為で感じてしまいます
感じれば、それを男たちに察しされて
一層男たちがやりたい放題になり
妻もそれに溺れます
男に自慰を命じられてする行為
淫具を使ってなん度も絶頂の姿を晒されたり

しかし、マゾ男は情けないものです
自慰だけです


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:名無しさん


MM夫婦を飼っています。3Pと称してM男君に指示マスターベーションをさせM代には、夫の姓癖(寝取られ)を叩き込み2人とも寸止めで手に入れ ました。M代は夫にはSに仕向けて浮気防止の名目で、ローティーンのショーツとタンクトップやキャミソールのみ着用させ指示有る時のみ1時間以上寸止めマ スターベーションをさせていました。おかずはM代がわたしの調教されている内容を話させM男君には、肌を見せないようにも仕向けまして今は、トーリーボー イの貞操帯を着けさせています。やはり夫婦のSEXを禁じて男も女も寸止めをうまく使えば落ちてくれます。M代には、ハイジニーナ脱毛とピアスをさせてい ます。M男は、マスターベーションをしたいばかりに何でも言う事を聞いてくれ今では、アナニーまでするようになり妻には、冷たい目で見られているのが現状 なのです。寝取られ夫は損な性癖なのです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:なかつがわ

名無しさん
とても素晴らしいですね。寝取られM夫にはたまらないメニューが目白押しですね。
調教の期間はどのくらいかかりましたか。
またトーリーボーイの貞操帯ですが、どのようなタイプのものでしょうか?品番など、参考までにお教えいただけるとうれしいです。
M代に施したピアスは、体のどの部分でしょうか。
質問ばかりで申し訳ありません。
あまりにも、理想的調教であるので詳しくお聞きしたいです。


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ハンズ

S夫婦の夫婦で奴隷になるより、S単身男の奴隷になる方がより刺激的です
できればS男性は独身の方がよりよいでしょう

ご夫婦の家にS男が一緒に生活する
寝室は3人ということになりますが、性生活は当然S男が支配します
勿論、奥さんの性器はS男の専用になり
ご主人の性器は自慰専用になります

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:NK

ハンズさんのお考えと同じです。
お相手のS男は60代の定年老人で、
我々夫婦と同居し妻の身体と我々の性生活を管理し、
妻は彼の性処理奴隷になる。
なんと刺激的で、素晴らしいことか!
実行してみたいです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ハンズ

寝取られ、夫婦支配(=夫婦奴隷)
これはS男が夫婦の性生活を制限する権利を持つと言うことが前提です
仲良し3Pは別の世界です
夫婦で奴隷になるという言うことは対象になる主があります
それは女ではなく男ですし、男でなければならないでしょう。
夫婦の性生活を制限する権利とは
夫婦のセックスを禁止する事が前提の権利です
逆に言うと、奥さんはセックスはできるが亭主はセックスはできない
すなわち、亭主のセックス禁止が目的ということになります

奴隷夫婦のご主人はこれに承諾した殿方ということになります

そのようなご主人は、その切なさに興奮して頂き、自慰だけを楽しんでいただけばいいわけです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ジョージ

亭主が寝取られ性癖だと判っているのであれば
夫婦セックスは厳しく禁止するのが前提でしょう
そもそも夫婦奴隷というのは性生活を隷属させられることです
夫婦の性生活権利は間男が握ります
当然、同性である亭主には厳しくセックスを禁止することになります
夫婦の性愛を絶たせることが第一歩でしょう
夫婦の情愛を絶ち
人妻は離婚も受け入れる状態まで落とすことです
亭主は夫でいるために主に絶対服従であり
妻の身体と心まで奪われた被虐に興奮し
自慰を繰り返す事になります

そして、亭主は生涯、自慰だけで処理することを誓約書に誓うのです

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ああああ


夫婦と寝取り男の3人で生活するというのは

寝取られの究極に陥るでしょうね

セックスは寝取り男が奥さんの身体を担当するわけですから

仲良く3Pなどありえないでしょう


寝取り男が奥さんを抱いている最中、

ご主人が興奮なさっているのは察していて

自分の射精が終われば、ご主人に自慰許可を出すのでしょう

抱かれた直後の奥様はご主人の自慰のお手伝いもしたくないでしょう

また、寝取り男も奥様の接触は許さないでしょう

ご主人もそんな被虐的な自慰生活が病みつきになってしまうでしょう

普通の男性であれば、もう普通のセックスなどできなくなってしまうでしょうね



題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:52

浮気が原因で離婚した女なんて世の中あふれてる・・・・
一度結婚して、何度も浮気をして亭主に離婚された女がぴったりだな
寝取られマゾと相性がいい
自分が浮気癖があるということを意識しているからいいんだな

そういう女のためのお見合いサイトなんか作るといいな・・・・
お見合いしたい男は浮気されたい男だから
みんな寝取られマゾだろうな・・・・

部下にはなんでもバレていた

オレの部下の前田さん(仮名)は、二重まぶたで唇のぽってりした なかなかの美人さんで、32歳の年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていた。 ただし、仕事ができて、しかもどちらかと言えばクールで、軽口をたたかないわけではないけど、下ネタなんてとんでもないという感じの人だと思っていた。身 長は160㎝くらいで、しいて言えばAV女優の前田優希似。オレにとっては、直接の部下である分、手の届かない存在であり、同時にとにかくソソる人だっ た。

オレは色っぽい前田さんのことを考えて、オナニーするようになっていた。前田さんをオナペットにするときには、かがんだときにときどき見える豊満な胸チラを思い出した。お尻も肉厚で好きだった。タイトスカートにペ二スに擦り付ける想像をすると激しく興奮した。

仕事上、繁忙期には二人きりで残業することも多かったが、仕事の合間に眼や唇をチラチラ見たり、女らしいラインの身体をこっそり視姦した。

仕事中ではあるが、オナペットの女性の残像を記憶に残そうと、ついつい彼女の方を見てしまう。

やわらかそうな女性らしい身体だ。むっちりしたお尻と大きいおっぱいの優しいふくらみが服の上からでも十分にいやらしい。

二人きりの残業のときで、しかも前田さんがこちらをみていないときには、思う存分、前田さんを視姦できる。近くを通ると、シャンプーと化粧の混ざったような女性の良い香りがした。

特に彼女の匂いは好きで、実は自分独りで残業した時には、前田さんの仕事用のパンプスを使ってオナニーしたことが何度かあった。彼女のロッカーには パンプスが置いてある。それを拝借し、片方は鼻と口にあてがい匂いと味を楽しみ、もう片方はペニスにかぶせ最初はゆっくり、だんだんと激しくシゴく。

パンプスのかかと部分が玉々の付け根部分にちょうど被さり気持ちいい。つま先の裏地に亀頭が包み込まれると、柔らかいような固いような微妙な素材が心地よく前田さんの唇やオマンコに挿入しているかのような錯覚に陥った。

「前田さん…前田さん…見て…。イクよ!」

そう言いながら射精すると、おびただしい精液が噴出した。ペニスを見られることを想像すると興奮する性癖だ。

先日の残業中のことだ。前田さんはいつもカーディガンやツインニットを着ているのだが、その日はグレーのVネックのサマーセーターだった。豊かな下乳はいつもどおりだが、胸の谷間が見えるチャンスもあるので、ラッキーだと思った。

二人で一台のパソコンでの作業で、パソコン作業する彼女の左側の斜め後ろに座っていたので視姦するのには都合がよかった。

おっぱいがゆさっと揺れ動いたり、動いていないときでも、下乳の膨らみに興奮する。身体にぴったりとしたVネックのサマーセーターはおっぱいの形が はっきりわかるデザインだった。オレは座りなおす振りをして、一旦立ち上がり、前田さんの背中越しに胸の谷間を確認した。谷間の上の部分しか見えなかった が、きめ細かい肌に少し汗をかいていて興奮した。

オレは椅子に座ったあと、ズボンの前の勃起を気づかれないように手のひらで握った。案の定、硬く勃起していた。視線は前田さんの下乳のふくらみや太ももから離すことができなかった。

すると、前田さんに急にこちらを向かれ、ビクっとなった。彼女はオレの眼をまっすぐに見て、

「課長、さっきからモゾモゾしてません?」

ギ、ギク!やばい!

「いやゴメン。考え事してた」

「そわそわしたりボーっとしたり、全然集中してない感じ」

部下に怒られるダメ上司…。そうだよな。仕事中だったんだ。

「ゴメン。ゴメン。集中する。考え事してた。許して」

「許しませんよ!仕事中でしょ」

「す、すまん」

「じゃあ何の考え事してたんですか!」

やばい!スゲー怒ってる。

彼女は基本、真面目でお堅い。だからこそ萌えるのだが、身体をジロジロ見てたことはバレてはならない。

「何も考えてないよ!ホントに。ボーっとしてた。ゴメン」

必死に謝った。なんとか許して欲しかった。調子に乗り過ぎた。身体をジロジロ見ていたのがバレてセクハラで訴えられるのはゴメンだ。

「ふ〜ん。そうですか。まあイイです。なんとなく想像つくけど」

と、なんとか許してくれた。なんとなく想像つく…ってどういうことだ?気になるが、その後作業を続ける。あまり彼女の身体を見ないように気をつけ た。斜め後ろに座っているので、見ようと思えば見れたのだが、さっきのようなことは避けなければならない。パソコンの画面に視線を貼り付けた。

その後三十分ほど作業を続け今日のノルマは達成された。

「ふう。おわったな。お疲れ様」

「お疲れ様でした〜」

と、その後しばし雑談タイム。どうでもイイような類いの話だ。オレは早くトイレに駆け込んで、前田さんの残像でオナニーしたかったが、少しの時間なら仕方ない。それとも彼女が帰るのを待って、また仕事用のパンプスを拝借しようか…

「そういえば」

と前田さんは話題を変える。

「ベイビーフットってどうなったんですか?」

「あー。あれね。足の裏つるつるになったよ」

「やっぱり?そんなにつるつるなんですか?」

「すごいよ。マジで。見てみる?」

と答えも聞かずに靴下を脱ぐオレ。薬のおかげで、つるつるになった両足の裏を前田さんに見せる。

「え〜。すごいですね。ツルツルじゃないですか!赤ちゃんみたい」

「そうなんだよ。自分でもビックリで」

「チョット触ってもイイですか?」

「どーぞ。でも汚くないかな」

「大丈夫です」

と言いながら人差し指でツンツンしてくる。

「柔らかいですね。ホントに赤ちゃんの足の裏みたい。すごい」

さらに親指で、指と指の間あたりも押してくる。

「あ〜気持ちイイ。マッサージされてるみたいだ」

とウットリする。ホントはくすぐったかったのだが、ずっと触っていて欲しくてそう言った。オレは、全神経を足の裏に集中して、前田さんの指先の柔らかさを感じようとした。

「フフ。じゃホントにマッサージしてあげましょうか?」

「え?イイの?」

「結構うまいんですよ。自信あるんです」

と言って椅子から降り、床に正座のように座った。オレの左足を持ち、踵を自分の両腿の間に立て、両手で足の裏を揉み込んでくれる。

「気持ちイイ…」

と思わず声が出た。なかなかの腕前だ。

が、オレの頭のなかは、エロい考えが充満していた。踵から太ももの柔らかさが感じられ興奮した。カーキ色のタイトスカートから黒いストッキングの膝小僧が出ているのも良いながめだ。

前田さんが力をいれるために少し前かがみになると、胸の谷間が深くまで見えた。さっきからチラチラと谷間の上の部分は見えていたが、はっきりと谷間が見えて、思わず凝視してしまった。

今日のオカズのために谷間を凝視し目に焼き付けようとした。たぶんかなりのニヤケ顔だったのだと思う。ペニスはギンギンに勃起し、右脚方向に伸びているので、見た目にもハッキリわかるような状況だった。

ふと前田さんは急に顔を上げた。オレはギョッとして急に顔をつくったが、たぶんニヤケ顔を見られたんだと思う。
だが、前田さんはそれには何も触れず、

「気持ちイイですか?」

と目を見ながら聞いてくる。

「気持ちイイねえ。でも疲れるんじゃない?」

と、言いながら平静さを装う。

「大丈夫ですよ。奉仕するの好きなんです」

奉仕という言葉に少し興奮しながらも、なにも見てませんよというアピールも兼ねて、オレは目を閉じた。

マッサージは足裏から上へ移動し、足首、ふくらはぎに移った。そんなところまで?と思いながらも黙っていた。ずっと続けてほしかったからだ。さらに 太ももの正面から左右にブルブルと揺らされ、脚の付け根の脇のほうも揉まれた。右脚の付け根は勃起したペニスとは至近距離だ。ズボンの生地が揺れるため、 間接的にペニスも刺激された。勃起したペニスはさらに大きくなってるのがわかる。

見た目でもわかるはずだ。前田さんは気づいているのかいないのか…。つい、見て欲しいし、気づいて欲しいと思ってしまう。さっきセクハラ露呈の恐怖を味わったばかりなのに、性癖には抗えない。あまりの興奮でどうでもよくなってきた。

もしそうなっても許してくれるのではないか…。それともセクハラと言って訴えられるのか。スリルも相まって興奮が高まってきた。意識すればするほど、ペニスの硬度が増していくのがわかる。

「あぁ…」

と、声が出てしまった。やばい!と思って目を開いた。前田さんと目が合う。手を止めてオレを見つめる前田さん。

「課長のココ、大変なことになってますよ」

と言って勃起したペニスを指差す。

「!!」

バレてもイイと思っていたものの、ホントにバレるとものすごく恥ずかしくなり、本気で焦った。オレは真っ赤になって、

「ゴメン。気持ち良くてつい…」

「ていうか、なんか液体までにじんでますよ」

興奮しすぎて、カウパーがズボンまで滲んでいた。さらに恥ずかしさが増す。元々カウパーは多いほうだ。返答の仕様もなく黙るオレ。やばい…。やば過ぎる。このままではセクハラで訴えられる。

「マッサージしてるだけなのにこんなになって、欲求不満なんですか?」

ん?意外に怒ってない?

「い、いや。ま、まあ欲求不満と言えばそうかな…」

「あんなに綺麗な奥さんいるのに?奥さんとエッチしてないんですか?」

急に核心をつくような質問で、こちらがドキドキしたが、

「してないなあ。最近いつしたのかも覚えてない。まあ、俗に言うレス状態というか…」

「じゃあ浮気してるとか?」

「いやいや。しないよ。そんな甲斐性ないし」

「でも男の人って発散しないとツラいんでしょ?」

「ん、うん…」

「どうしてるんですか?もしかして独りで処理してるとか?」

妖しい笑みとともに顔を傾けて聞いてくる前田さん。なんだ。意外に下ネタ好きじゃん…。

「ん、うん。自分で処理してる。いつも…」

聞かれたことに答える分には、セクハラではないだろう。正直に答えた。

「いつも自分でするときは何を見てやるんですか?Hな本とか?」

「い、いや…」

まさか、あなたのことを考えて…とも言えず黙ってしまった。

「ふーん。言えないようなものなんですね?フフ…」

と言って意味ありげな笑みを浮かべる。

「課長って見られるのが興奮するんでしょ?さっきもアソコ大きくして、アタシに見られたそうにしてましたもん。違います?」

「え…。あ、あの…」

簡単に言い当てられて、言い淀むオレ。

「正直に言ってください。そうじゃないと、マッサージさせられたあげく、変なもの見せられたってセクハラで訴えますよ!」

や、やばい!ついに恐れていた単語が出た。

「ゴ、ゴメン!言います。ちゃんと言います。そうなんです。見られると興奮するんです…」

「へぇ〜。すっかり変態さんですねぇ。」

「ん、うん…」

「素直でイイですねw。んじゃ、さっき言ってた自分で処理ってやつ、今ここでしてもイイですよ。特別わたしが見てあげます」

と前田さんは仰天発言をする。

「えぇ?! で、でもそんなことしたらセクハラだよね」

「当然セクハラですけど、ホントに訴えられたくなかったら、私に見せて下さいよ。見せてくれないなら訴えようかなあ」

とイタズラっぽく笑う。

ならば、と意を決し、ズボンの上からペニスの位置をまっすぐに立て、右手で摩るオレ。指でつまむと先っぽが湿っているのがわかる。

前田さんはまた椅子に座った。

「へ〜。そういう風にやるんですか」

「う、うん」

右手で擦り続ける。さらに堅さが増しているのがわかる。パンツから早く出してやりたいが、さすがにはばかられた。

しかし、それも許可が出る。

「その大きくなってるのを出してやってみてくださいよ」

許しが出たのでオレは、

「は、はい…」

と言って立ち上がりズボンを脱いだ。パンツを下げるとペニスがボロンと現れた。前田さんが少し目を見張ったような気がした。勃起度は80%くらいで湯気が立っているかのように見える。大きく開いた鈴口からカウパーがダラリと落ちた。

前田さんの目が見開かれる。

「スゴい。意外にピンクで可愛いですね。先っぽから汁がいっぱい出てるじゃないですか。汁を指で伸ばしてオチンチンをこすったら気持ちいいんじゃないですか?」

「う、うん」

言われたとおりに中指と人差し指の腹にカウパー液をまぶして亀頭の裏をこするオレ。さらには右手の親指と人差し指でリングをつくり、カリのあたりにはめて上下に動かすと、強烈な快感が沸き起こる。

視線は前田さんの目と合わせた。それだけでも興奮していたが、我慢出来なくなって、胸の谷間と膝小僧あたりを見る。

「あぁ…」

と、思わず声が漏れるオレ。

ふと彼女の顔に視線を戻すと意味深な笑みをたたえている。オレの視線の動きを見ていたようだ。

「ねえ…。いつも自分でするときは、何を見てやるんですか?正直に言ったら怒りませんから。教えてくださいよ」

また、さっきの質問。いつも前田さんをオナネタにしてるのがバレてるのか?

「あ、あの…」

なんとも言えず言い淀んでいると、前田さんはオレの眼を見つめながら、

「課長、さっきから私の胸とか脚とか、いやらしい目で見ていたでしょ?しかも、今日だけじゃなくずっと前から。私気付いてましたよ」

え?気づかれてたのか!
やばい!
と、とりあえず謝ろう。

「ご、ごめんなさい。許してください」

前田さんはそれには何も答えず、オレの眼を見つめる。

「見てたんですか。見てなかったんですか?どっち?」

「見てました…。すみません」

さすがに、ペニスをこする手が止まる。すると、

「手を止めないで続けて」

と、前田さんに注意される。仕方なく、オナニーを再開するオレ。

「やっぱり見てたんだ…。じゃあ、私のこと思いながら、自分でしたことあります?」

もう隠しても意味がないだろう。

「してる…。毎日前田さんのこと考えてしてる」

「毎日?ホントに?」

眼を見つめて言うと、前田さんはさすがに照れるのか少し顔が赤らんだようだ。

「私の何を考えてしているの?」

「前田さんの顔や胸の谷間やお尻を思い出してしてる…。」

「あとは?」

「服を着たまま後ろから挿入して、おっぱい鷲掴みにするのを想像して…」

自分自信、恥ずかしいことをカミングアウトすればするほど、興奮していくのがわかる。ペニスの硬度が増し、カウパー液がどんどん溢れてくる。

「後ろからって?私は寝ているんですか?」

「いや、立ったまま。レイプするみたいに…」

オレはオナペットの部下に恥ずかしいことを白状させられるというこの異質な状況に興奮が増して、こする手に力が入っていく。あぶなくイキそうになり、

「あぁ…」

と言ってペニスから手を離した。

「ダメじゃないですか。勝手にやめちゃ。続けてください。課長」

「う、うん」

と言って、またペニスを握る。が、これ以上の刺激は我慢できそうにない。また、手を離し、前田さんの目を見つめる。

「もうイキそうで…」

イッてもいいという許可が欲しかった。あわよくば、さらなる刺激が欲しかった。

「もうイキそうなんですかぁ?早くないですか?興奮し過ぎw」

「ゴ、ゴメン。」

すると、キャスター付きの椅子に座ったまま、オレの椅子の隣ににじり寄って来た。

「まだ、イッちゃ駄目ですよ。我慢するなら、近くで見ててあげますからw」

オレは、前田さんの目を見つめながら改めてペニスを握る。オレの好きな彼女の香りが興奮を倍増させる。目の前にいつもオナペットにしている部下の顔。しかも、見つめるのも許されている。彼女の唇も好きなパーツだ。それをジッと見つめる。

「フフ。ジロジロと見てきて高校生みたいですね」

「いつもコソコソ見てたから、じっくり見られてうれしいよ…」

「今日は特別ですからね」

「ん。うん」

「課長の好きなココも見てイイですよ」

と言って前かがみになり、至近距離で胸の谷間が見えるようにしてくれた。谷間の深くまで良く見える。柔らかそうで張りも十分ありそうなオッパイだ。いつも盗み見してた胸の谷間を遠慮なく凝視し、極度の興奮状態となり、ペニスをこする手が早まるオレ。

「ホントに私のオッパイ好きなんですね。いっつもジロジロ見てましたもんねぇ」

挑発されるようなことを言われれば言われるほど興奮が増していく。前田さんの唇と瞳と胸の谷間に視線を走らせる。ペニスはガチガチに堅くなっている。もうイキたいけど、まだイキたくない。イッてしまったら、この状況が終わってしまう。その葛藤が苦しいようで楽しい。

「うぅ!」

と言って手を離す。ホントにイキそうになったが、ギリギリ堪えた。同時にほんの少量の精液の先走りのようなものが尿道から出た。でも、イッてはいない。それくらいギリギリだった。

「ふぅ…」

と、溜め息をつく。その液体がペニスの裏スジを伝って玉袋のほうに落ちて行く。

「イッちゃった?」

ペニスを見つめながら前田さんが聞いてきた。

「いや、なんとか大丈夫。我慢できた…」

「なんか必死で我慢してカワイイですねw。ちょっとだけご褒美あげましょうか?」

前田さんは、チラッとオレの顔を見たあと、ペニスに視線を集中させた。おもむろに右手の指の腹あたりを亀頭の裏スジあたりに置いた。

ひょっとして、触ってくれないかと期待はしていたものの、まさかホントに触ってくれるとは思っていなかった。裏スジの上の指を上下に動かすとあまりの興奮で、カウパーがさらに出てきた。

前田さんは、また一瞬オレを見つめたあと、

「さっき、こういうふうにしてましたよね」

と言って、指でリングをつくりカリ首を巻いた。それを上下に動かすと強烈な快感がオレを襲った。溢れ出てくるカウパーを亀頭に撫でつけられてはまた握ってくれる。さらには手のひら全体で握られ早くシゴかれた。

「痛くない?」

と優しく聞いてくれる。

「気持ちイイ。もっと強くても大丈夫…」

手コキが再開され、リクエストどおり彼女の手に力が入る。力を入れるためなのか前田さんの左手が背中越しにオレの左肩をつかんだ。

と、オレの右肩が前田さんの左胸と密着する。思わず胸の谷間を見下ろすと、イヤらしく谷間の形がひしゃげている。

それを見ながら、彼女の首筋から耳の脇の髪の毛のほうへ顔を近づけた。拒否されないのをイイことに、匂いを嗅ぎまくるオレ。大好きな匂いがオレの脳を刺激する。髪の毛の匂いを嗅ぎながら、オレの肩と密着してひしゃげた胸の谷間をガン見する。

気づくと、前田さんは手コキを止めて、そんなオレの様子を見ている。

「私のオッパイそんなに好きなの?」

「好き。いっつも見てたし…」

「フフ…。素直なんですね。かわいい」

前田さんは、手コキを中断してオレの左手を取り、豊満な胸に持っていった。

「少しだけなら触ってイイですよ」

オレは、ずっと前から触りたいと思っていた胸に手を近づけた。手のひらを上に向け、右の乳房の下側にあてがった。柔らかさとズッシリとした重みを感じた。少し上げ下げしてみると、なおさらオッパイの大きさを感じた。

「どうですか?」

「ん…。最高。めっちゃ興奮する」

「いちいち可愛いですねw」

と言ってニッコリ微笑んでオレを見つめてくれる。さらに、ペニスをシゴき始めようとするが、オレの限界はすぐそこまで来ている。

「イキそうだから…。ゴメン」

オレは前田さんの指先を取り、玉袋へ持っていった。

「ん?コッチ?」

と言って、前田さんは玉袋を揉んだり、指先で蟻の門渡りをサワサワとしてくれる。

オレは、これまでと違う快感に耐えながら、本格的にオッパイを攻め始めた。左手の指を等間隔に開き、オッパイの正面から揉み込む。十分な柔らかさと適度な張りを感じやめられなくなった。

続けていると、中指と薬指の間に硬くなりつつある乳首を感じることができた。服の上からではあるが、確実に硬く尖ってきている。乳首を指と指で挟んだまま、オッパイを揉み込む。

「あ…。う、んん…」

と、前田さんから声が漏れる。嫌がる素振りもない。演技でもなく普通に感じているようだ。オレは、親指と中指で乳首を摘み、圧迫したり少しひねったりした。

「あ…。んん…。もう駄目ですよ。調子乗り過ぎ」

反撃とばかりに、前田さんは手を玉袋からペニスに移動し、ギュッと握ってシコシコし始めた。すぐにでもイッてしまいそうな気配だったので、それを制止した。

「まだイキたくないよ」

「フフ。欲張りさんですね」

オレは前田さんの指を取り、溢れ出ているカウパーを潤滑油代わりに指先に塗り、玉袋からさらに奥のアナルへ持っていった。

「え?ココも?」

「う、うん。お願い」

「やっぱり欲張りw」

前田さんは、オレのアナル周辺を円を描くようにクルクルと指を回しながら触れてくれた。オレは思わず尻の筋肉に力が入ってしまう。

湿り気が足りなくなったのか、前田さんは自分から指先をペニスの先に戻し、カウパーをすくってから、指先をアナルへ近づけた。さらに、指先の柔らかい部分をアナルの中心に当ててクイクイと刺激してくれた。

「あぁ…。気持ちイイ…」

オレは、心の底から歓喜の声を上げた。

「こう?これが気持ちイイの?」

前田さんは、アナルに中指を立てるように突き立てる。指先が少し中に入ると、オレはさらに声を漏らしてしまう。

「あ、あ、あぁ…」

前田さんは、オレの眼を見つめながら、

「課長。こんなに変態だったんですね。部下のアタシにお尻の穴イジられて、こんなに感じて」

「あぁ…。ゴメンなさい。変態なんです」

「こんなに変態だとは思わなかったw」

前田さんは右手の中指をアナルに突き立てながら、左手でペニスをしごき始めた。オレは射精感と戦いながらも、間も無く力尽きるのを覚悟し、両手で前田さんの両方のオッパイを揉み込みんだ。両方の乳首が固くなっているのがわかり、重点的にそこを攻めた。

「あ、あん…」

と、色っぽい吐息が漏れ、口が半開きになる。仕事中は絶対に聞くことができない可愛い声だ。心から愛おしいと思ってしまった。

もう我慢の限界だった。射精がすぐそこまで来ている。

「ま、前田さん。もうイッてもいい?」

「いいですよ。イッても」

と言いながら前田さんはペニスを扱き続ける。オレは前田さんの手の上から自分の手でくるみ、強く早く扱かせた。前田さんはオレの意図が分かったようで、

「こう?」

と言って、顔を傾けてオレを見つめながらペニスを扱いた。その顔を見たときが限界だった。

「あぁ!」

と言って、オレは両手で前田さんの両肩を掴み身体を震わせた。

「いい?イッてもいい?」

「いいですよ。見ててあげるから精液たくさん出して」

「前田さんイクよ。イクとこ見て」

「イイよ。見ててあげるから」

「あぁ。うう…う!」

オレは熱波がペニスの鈴口にせり上がってくるのを感じた。前田さんの唇と胸の谷間を凝視しながら、熱い精液が鈴口から大量に噴出するのが分かった。前田さんは、手を被せて受け止めてくれた。その波は、何度も亀頭の裏側を快感とともにおびただしい精液を噴出させた。

オレは、精液が前田さんの手のひらを汚すのを凝視していた。こぼれ落ちた精液が、前田さんのサマーセーターやタイトスカートを汚していくのにも興奮した。

前田さんの手を上からくるんだままペニスを扱き、最後の一滴まで精液を出し尽くしたオレは、前田さんの肩におでこを乗せ、大好きな彼女の匂いを嗅ぎながら、このままずっとこうしていたいと思った。


CFNM女の先輩達にプールで

女の先輩達に玩具にされた時期がありました。
水泳部だった僕はその日、
用具の片付けで遅くなり、
男子部でひとりプールに残っていました。
そして、全部の道具を片付けたころ、
プールの中からおまだ練習をしていた
女の先輩達に呼ばれました。
なんだろう?
そう思いながら僕はプールの中へ入り、
先輩達のまねく手に従ってプルーの中央まで
行きました。
「ふふ、君、前から思ってたけど可愛いね」
と、取り囲む先輩達。
後ろから両肩を掴まれ、
前から腰を抱かれ、
逃げられなくされると、
いきなり海パンツを引き降ろされました。
「えいっ」
僕が手を伸ばす前に投げ捨てられるパンツ。
「ああっ」
僕はあわてて手で前を隠そうとしました。
すると今度はその両手が掴まれ、
きっと最初から用意してあったのでしょう、
ぎゅうっと紐で後ろ手に結ばれてしまいました。
「おとなしくしてなさい」
笑う、先輩達。
僕のあそこが後ろから掴まれて、
水の中で擦られ始めました。
「弄ばせてね」
同時に別の先輩に囁かれ、耳にキスされました。
瞬間、ぞくっと背中に電気が走り、
僕は声をあげてしましました。
「あんっ」
それが気にいったのか、
反対側の耳にも舌が入ります。
前からは両方の乳首が抓まれて、
爪でこりこりとひっかかれました。
当時、全く経験のない僕の身体です。
どこからも、ビリビリと初めての快感に襲われました。
「ひ・・・あ・・ああ・・やめ・・あんっ・・」
ばしゃばしゃと水の中でもがく、僕。
先輩達は熱く僕を責めます。
「だめっ・・出ちゃうう・・」
僕が言うと、さらに股間を責める手が速くなりました。
「ああっ、でるうううっ」
僕は先輩達の中で身をそり返し、射精しました。
頭の中が白くなり、
そして僕の精液がプールの水の中を漂います。
「ふふ、まだまだイけるよね」
囁く、先輩達。
それから、僕の玩具としての日が始まりました。
「さあ、次っ」
先輩達がそれぞれに持場を変わった。
乳首が別の先輩に捻りなおされ、
両耳に舌が捻じ込まれて、
射精したばかりのあそこがより激しくしごかれる。
「あふっ、ああっ、そんな、出したばかりなのに・・あんっ」
絶頂ったばかりのそこはとても敏感になっている。
とくに皮のない先の方に指をかけられると、
跳びあがってしまうぐらい強過ぎる刺激が走った。
「ふふ、先っぽが感じてるのね」
僕の反応を見ていた先輩。
感じ過ぎるその剥きだしの部分をよりねちっこく責めてきた。
手のひらにそこの先をあて、ぐるぐると円を描いて擦ってきた。
「はああああんっ」
水の中で本当に跳び上がる僕。
水飛沫があがるなかで、身を捩ってもがいた。
くりくりと、
くりくりと、性器の先をこすられる。
イった後は本当に敏感になるので、
自分でした後はこんなふうに触らない。
だけど先輩達の他人手は、
そんなことを知るはずもなく嬲りまわしてくる。
いや、
感じ過ぎてもがく僕をみて、
よけいに敏感な部分を探して弄っている。
「ふふふ、一度イったから長持ちするわね」
「この後はどうする?」
「私の家にさらっちゃお。
 このことがだれにも話せないように、
 たっぷり苛めて、調教しなくちゃ」
僕を責めながら、
先輩達は笑う。
まだまだ始まったばかりの悪戯。
たっぷりと時間をかけられて、
僕は2度目の射精をした。
「・・・ああぁ」

童貞の早婚

ボクは大学を卒業して就職先で妻に出会うまで、女性と付き合った経験がありませんでした。
妻は同期入社で同い年、同期の中では一番可愛い女性で、見た目は華奢で可憐な感じです。可愛いなと憧れの眼差しで見てはいましたが、23歳童貞のボクは声などかけられず、きっと一生独身だろうと思いました。
ところが、どういうわけか妻とは会社内外でよく一緒になるのです。朝の電車、帰りの電車、社食、次第に仲良くなり、信じられないことに告られてしまいました。

3ヶ月付き合っても手さえ繋げず、童貞とは言えずに、だからと言って口説くこともできず、そのうち彼女の方からお誘いがありました。
「あの・・・私・・・二人目の彼氏のせいでSな性癖があるの。男性のアレを虐めたくなるの。ゴメン、あなたって、なんだかMっ気がありそうだったから好きになったの。間違ってたら言ってね。諦めるから・・・」
ボクはホテルに入ってお風呂に入ったら、黙って仰向けになって、
「俺、君が好きだから。だから、好きににしてくれ!」
と言いました。
すると、彼女は私の手足をベッドに大の字に括りつけ、童貞陰茎を紐で縛り始めました。どのような状態になっているのか見えませんが、陰茎の根元を縛られて、そのまま亀頭にかけて縛り上げられているようでした。
「あなた・・・立派なチンポ持ってるのね。」
チンポ・・・可愛いくて華奢な、どちらかと言うと可憐なロリータが似合いそうな彼女の口からチンポ・・・ドキドキしていると、今度は睾丸を弄られ始めました。
「金玉、一個ずつ縛ってあげる。ふふふ・・・」
!!ボクの睾丸が1つずつ左右に分けられ、紐でキリキリと縛られていくのがわかりました。右が終わると左・・・
「ねえ、どんな風になってるか、見せてあげるね。記念写真っと・・・」
彼女は携帯電話で撮影し、ボクに見せました。
まるでチャーシューのように縛られた陰茎の下には、一個ずつ縛られて、らっきょのようにパンパンになった睾丸が突っ張ってました。

「今からチンポ苛めしてあげる。でも、絶対イッちゃダメよ。出そうになっても我慢してね。」
縛られた陰茎をザワザワとくすぐられました。特に亀頭と睾丸は効きました。陰茎が快感でビクつきました。
「くくくっ・・・ビクビクして可愛い。あら、ガマン汁が出てるわよ。気持ちいいんでしょう・・・」
祈祷と睾丸を同時責めされて、
「ウッ・・・ククッ・・・クハア~~・・・」
「あらあら、出しちゃだめよ。後で私が楽しむんだから・・・」
しかし、童貞の陰茎を縛られてくすぐられる羞恥が快感を増幅し、
「ウアッ!・・・ダメだ!」
縛られた尿道を無理やり拡張して吐き出される痛さと、焦らされて射精する快感が混じりながら、ドピューっと精液が宙を舞いました。
「ご、ごめんよ。ガマンできんなかったんだ。」
「仕方ないわね。」
と言って、縛ってある紐が解かれました。

今度は、ボクはうつ伏せでお尻を突き出すようにして、両膝の内側に両肘を添える状態で縛られ、足が閉じないようにされました。彼女はボクの肛門にヌルヌルの液体を注入すると、
「ほら、ケツの力抜いて。これを入れてあげる。気持ちいいんだから・・・」
と言うと、直径3cmくらいのスーパーボールが8個連なったものを見せました。彼女はそれをボクの肛門に1つずつ入れていきました。
チンポ、金玉、ケツ・・・可愛い顔して・・・と思ううちに、下腹部に大便が堪っていくようで、次第に排泄感が募ってきました。
「今、5つ入ったわよ。今日はこのくらいにしてあげる。」
というと、まだ肛門の外にあるボールを握って上に上げながら前後に動かしました。すると、まるで睾丸の中を突かれる様な不思議な感覚に、陰茎が再び硬くなっていくのがわかりました。
「女の子にケツを掘られて、チンポ立ててる、ヘンターイ・・・なんてね。これ、前立腺刺激してるから、当然なんだけどね。」
募る排泄欲求を玩ぶように動かされ、呻くボクに、
「あ、ウンチしたいんでしょう。お風呂行こうね。」
と言って、手足を解かれて自由になると、肛門にボールを3つぶら下げる惨めな姿で彼女と一緒にバスルームに入りました。
「ケツ突き出して、アナルボールのウンチ出してみて。」
初めて入れられたものの名称がアナルボールと知りました。
下腹部に力を入れて力むと、ポロンっと1個出ました。出る瞬間の気持ちいいこと・・・クセになりそうでした。
1個、もう1個、ポロン、ポロンと排泄する姿を可愛い彼女に見られて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、一度射精したはずの陰茎がビンビンになっていました。

全部出し切って、もう一度体を洗ったら、再びベッドで仰向けにされて陰茎の根元を縛られ、彼女の淫裂がボクの口に当たるように跨られて、
「オマンコ舐めて。クリちゃん舐めて・・・あ・・・ああン・・・」
生まれて初めて見た陰部は薄い赤紫に縁取られ、そこにパックリ割れた桃色の裂け目がありました。
彼女の裂け目に舌を入れて舐めると、彼女は腰をフルフルさせながらボクの陰茎にコンドームを被せて、今度は陰茎に跨りました。
彼女が腰をグラインドさせると、陰茎は彼女の膣の中で暴れて、
「ああーン、ああーン、あン、ああン、はあっン~~~」
彼女の腰の動きに合わせて腰を動かすと、
「そ、そうそう、そこ、ああン、そこそこ、ああン、あン、あン、ああン・・・」
可憐な可愛い彼女が華奢な体を淫らに喘がせて、ボクの童貞は騎乗位で奪われたのでした。
かなり激しい腰使いに、一度イカされてたにもかかわらず、2度目の射精をしてしまい、
「もう・・・もっと頑張れるように、これからも特訓ね。」

それ以来、陰茎縛りとアナルボールで鍛えられたボクは、彼女に下半身を翻弄されて喜ぶM男に仕上がり25歳で結婚、
「なんで冴えないあの草食野郎があの子とくっついたんだ?信じられねーよ。」
と専らの悔しい声が聞こえてきましたが、まさかS妻とM夫の夫婦だとは誰も知らないのでした。

これが草食系なのに結婚が早かった理由です。


ハーフ妻は女王様

私は結婚5年、31歳の会社員です。
2歳年上の妻のエレーヌはフランス人とのハーフで、私の大学の先輩で、元ミスキャンパスの可愛らしい美人妻です。
在学中は、あんな綺麗な人と付き合えたらいいいな~くらいに思っていましたが、就職先での指導員が大学の先輩だからとエレーヌが指名され、そのまま色仕掛けにハマッていつしかお持ち帰りされ、マゾ調教されてしまいました。

エレーヌはフランス系の白い肌に日本系の可愛い顔をしていますが、身長が168cmあるので、普段はヒールを履きますから170cmの私より大きいです。
初めてエレーヌにお持ち帰りされた夜は、ペニスを革紐で縛られて、キンタマも縛られて、アナルにローションを塗られて開発されました。
ピンピンに張ったタマ袋をくすぐられながら、8連のアナルボールを7個まで入れられて、
「ほら、ウンチするみたいに1つずつ排泄してごらん。」
と言われて、力んでアナルボールを1個ずつポコッ・・ポコッと卵でも産むように排泄すると、肛門を通過する瞬間、強烈な快感が下半身を走り、
「あ・・・ああ・・・・・」
と声が出てしまいます。
あと2個を残すまで排泄すると、まるで尻尾が生えたようになりますが、エレーヌはそこからもう一回アナルボールにローションを塗りながら、再び私のアナルに1つずつゆっくり入れて行きます。
惨めな姿を晒す事に次第に快感を覚えるようになり、結婚する頃には完全にエレーヌの玩具でした。

皮紐でペニスと玉を縛られて、その紐をお尻側を通してズボンから出してデートするんです。
時々ギュッと引っ張られると、玉が引っ張られてペニスが下に向こうとするから、悶絶するんです。
ピンピンピンと小刻みに引っ張ると、ズボンの中でムクムク大きくなって切なくなると、
「エッチしたいの?」
と耳元で囁やかれて頷くと、ペニス苛めされながら、エレーヌも裸になって、いやらしく脚を開いてピンクのアソコを指で拡げて挑発しといて、でも紐を引っ張ってなかなかさせてもらえないんです。
最後は革紐で強制勃起&射精制限をされたペニスでエレーヌが満足するまで腰を振らされます。

エレーヌが妊娠したとき、エレーヌの上司の奥様がお見えになって、私は性接待させられました。
例によってペニスとキンタマを縛られたのですが、この時は左右のキンタマを1つずつ縛られて、それぞれにヨーヨー水風船をぶら下げられました。
ヨーヨー水風船は、亀頭部のカリにも巻きつけられ、その状態で奥様の目の前で入れられた8連アナルボールの最後の7個目と8個目の間にも巻かれ、計4つのヨーヨー水風船をビヨンビヨンさせながら、上司の奥様の前を歩かされました。
勃起力が落ちるとエレーヌに擦られて起たされ、ついアナルボールをポコポコッと排泄してしまうとタマの水風船を蹴られて振り子のようになってタマ袋がビヨーンと伸びて、上司の奥様を喜ばせます。
最後は、革紐で縛られて苛め抜かれた私のペニスにコンドームが被せられ、エレーヌの上司の奥様がお跨りになって、心ゆくまで部下の夫のペニスを味わうのです。

奥様が堪能された後は、私はエレーヌのために接待して差し上げたご褒美に美味しいディナーを食べるのですが、入浴後、それとは別に妻以外のマンコに挿入した不貞ペニスの汚名を着せられ、恐怖の尿道責めを受けるのです。
扱かれながら尿道にいろいろなものを差し込まれるのです。
先からほんの1~2cmしか入れていないのですが、凄く奥まで入れられているような感覚で、キンタマが縮み上がってしまいますが、上手に扱かれて決して萎えることはないので延々と恐怖と戦うのです。
やがて、先の丸いマドラーのようなものを出し入れされながら扱かれ、中と外からの独特の刺激に精液を噴出させてしまうのです。

今はエレーヌ以外とセックスすることはありません。
平日は仲の良い愛情溢れる夫婦セックスですが、週末は子供を義父母に預けて家に戻り、私の体を玩具にします。
最近では革紐よりもコックリングが多くなり、ペニスも玉も、ギリギリと締め上げられて、ちょっとやそっとじゃ逝かない、腰触れワンワンとエレーヌが満足するまでさせられます。
こんなエレーヌですが、性生活以外ではとても私を可愛がってくれて、共働きなのに家事は一切させずに全てエレーヌがしてくれます。
それは私がエレーヌのペットだからなのです。


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