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M女

県立高校の清純派アイドルのその後に幻滅

私が大学4年の頃ですから、もう、15年前の事です。 当時、某素人投稿雑誌を買って、AVではなく世間の素人さんがどんなエッチをしてるのか、同学年の彼女と一緒に見てエッチの参考としていました。 その投稿写真の1枚に、見覚えのある女性を見つけたんです。 続きを読む

女子大生M奴隷を他人に貸し出し②

前回の寝取らせプレイ(50代のおじさんEさんに寝取らせ)のあった日の夜は、 「主人の許可無くアナルセックスまで許してしまうなんて奴隷失格!」 「お前は他人棒でヨガリまくるような淫乱だ、チンコがついてれば相手は猿でも犬でもいいんだろう!」 続きを読む

女子大生M奴隷を他人に貸し出し①

彼女をKさんから譲り受けてから、私は彼女を自分のマンションに住まわせ、基本的には朝晩最低1回は生ハメ・中出しし、彼女が生理のときはフェラチオをさせる、といった具合でセックス三昧の生活を送り、若いカラダをつま先から頭のてっぺんまで味わい尽くしました。 続きを読む

男友達に踏まれた快感

中学2年 女子
2回目の投稿失礼します
昨年こちらで『ラインで…』という体験談を投稿させていただいた者です。
無事進級しました。
この前、とても興奮したことがあったため投稿させていただきます。


2年生に進級してから、新しい友達が出来ました。
その中の1人が今回の主要人物であるM君です。
M君とは幼稚園が一緒で、小学校が別で中学にあがってまた同じ学校になりました
幼稚園のころの私はとてもおとなしく、いつもM君に砂をかけられたりして泣いてましたw

中学生になってもまだそうなのかな…と淡い期待を抱いていた私ですが、M君は普通に頭がすごく良い面白い人になっていました。

しかし仲がよくなるにつれ、私たちは『決闘』と称した殴りあい蹴りあいをしだしましたww
そしてM君がドSだと知りました
1回、私が押されて転んだときに制服のスカートが捲れてパンツが見えてしまいましたwとても興奮しました///

私とM君が学校外で遊び始めたのは1ヶ月前(現在2015/07/18)からです。

最初の方はM君の家に行ってましたが、最近は私の家で遊んでいます。

この前、私とM君とその他4人で私の家で遊んでいました。
M君以外は17時頃に帰りましたが、M君は
「家に帰りたくないー」
と言って帰りませんでした。
そのため2人になりました。

最初の方は普通にゲームをしていたのですが、私がゲームでヘマをした時にM君が殴ってきたので私が蹴り返したらいつもの決闘が始まりましたww

場所は私の部屋のベッドの上。

M君が布団で私の体を覆いました
何も見えず、苦しくてとても興奮しました。
一応、私は
「ちょっとMー!やめてよ~w」
とか言っていましたが、やめてほしくなかったので抵抗は全然しませんでしたwww
私の抵抗が少ないことを知ったM君はドS心を覚醒させたらしく、今度はその状態のまま私の頭や背中を踏みつけてきました。
ぶっちゃけ濡れました
調子にのった私はわざと
「あっ、ちょ、やめてっ…んっ///」
と喘ぎ声に近い声を出しましたwww
M君は
「何K(←私の名前)踏まれて興奮してんのwマゾじゃんwww」
と罵ってきました
ご褒美ですありがとう。

しばらくしたら解放されました
M君が眠いと言い出したので、布団をかけてあげました

しかし私はM君が寝ようとした時に、M君の足をこしょぐり始めました。
M君はこしょぐりにとても弱いですw
反応が面白かったため、いっぱいやっていたらM君が反撃してきました。

私は全身性感帯といっても過言ではないくらい、すごくこしょぐりに弱いです。恐らくM君以上に。
なので、今度は意識せずにエロい声が出てしまいました。
そして、その日私はスカートを履いていたのですが、自分の格好も気にせずにじたばたしてしまい、スカートが捲れあがってしまいました。
M君のチンコがちょっと大きくなっていて嬉しくなりました。
しかもM君が
「お前男の前でそんな格好したら危ないだろーが」
と真顔で言ってきたため、
「え?MにはAちゃん(M君の好きな人)がいるから別に私何かに興奮するわけないでしょー?」
と言ってみましたwチンコ大きくなってるの知ってる癖にww
M君は
「それはそうだけど…襲われるよ?」
とちょっと赤面しながら言ってきたのでにやけがとまりませんでした。
にやけていたらM君に鳩尾を殴られましたw息苦しいのも最高です

それからまた決闘を再開しました。
しばらくしたらM君が私のコレクションである木刀を2~3本持ってきてつついてきました。
程よい刺激が最高でした

私は抵抗しているふりをしていたらバランスを崩してしまい、ベッドに倒れこんでしまいました。
その時M君が私にのしかかっていっぱい叩いてきたのですが…
その時の私のスカートは、倒れこんだときに捲れあがったままで、パンツが丸見えの状態のままでした。
そして、M君の片足はちょうど私のマンコにいい感じに当てがわれています
M君は気づいてません。
気づいたときの反応が気になったので何も言いませんでしたw
しかし、叩かれる衝撃が結構強くて、ベッドが揺れるたびにM君の足が私のマンコを刺激してくるため、私の顔はどんどん赤くなり、息は荒くなってしまいました。
その様子を見て、最初M君は私がちょっとした病気を抱えていることを知っていたので、そのせい?と聞いてきましたが、私が首を振ると暫く考えてからようやく私たちの状況を察して慌てて笑いながら離れました。
叩かれるだけでも濡れるのに、性器を刺激されるなんて…
本当、ヤバかったですw

その後も普通に決闘をして、19時くらいにM君が帰りました。

翌日、気まずい空気も流れず、普通に決闘をしました。


自分より力の強い男友達に踏まれ、組伏せられるという、何とも言えないあの感覚…とても気持ちよかったです。

誤字・脱字等ありましたら申し訳ありません。
閲覧ありがとうございました!


先日、ドMの彼を責めました

私はどっちかといえばMなんですけど、彼はすっごくMなんです。

普段は私がM寄りなので、それに合わせて彼が責めてくれます。
でも、やりまくった翌日とか仕事が忙しい時とか、彼が疲れていると勃たないことがあります。そんなときは、彼のM部分を刺激してあげます。

彼、本当にドMみたいで、名前を呼び捨てにしたり(普段はくん付け)、ベッドに押し倒して私が上になるだけで、どんなに疲れていてもビンビンになります。
「あれ~?もうこんなに硬くなってるの?」
言葉責めも好きみたい。恥ずかしがりながらも否定しない彼、かわいい。こっちもじわっと濡れちゃいます。


この間のエッチも私が責める側だったんですけど、その時はちょっと、縛ってみました。
と言っても、タオルで軽く結んだだけですけどね。
不安げにこっちを見つつも、いざ縛ろうとすると両手首を差し出す彼。思わず笑っちゃいました。

お互いまだ服を着たまま。手首を縛ってバンザイの姿勢でベッドに転がる彼。太股のあたりに跨がって、まずはキスしてあげます。
舌を絡めつつ、両手で彼の乳首のあたりをさわさわ。時々乳首に触れると、声が漏れます。
「服の上から触っただけなのに。そんなに気持ちいいの?」
「だって……」
照れるけど、否定はしないんですよ。かわいいです。

服の中に手を入れます。お腹の方から、ゆっくり焦らすように。乳首に近づいても、ギリギリで逸らします。悶えてる彼がかわいくて、いっぱい焦らしちゃいます。

頃合いを見計らって、今度は重点的に触ってあげました。乳首を爪で引っ掻いてみたり、つまんでみたり、叩いてみたり。そのたびに彼がビクビクします。日によって反応が良い触り方が違うのですが、昨日は爪で引っ掻くのが良かったみたい。それに気づいてからは、そればっかりやっちゃいました。

でも、同じ刺激ばかりだと、どうしても反応は小さくなっちゃいます。今度は、舐めてあげることにしました。
「舐めていい?」
「……うん」
「舐めてほしいんだ。どこを?」
「恥ずかしい……」
「言わなきゃやってあげないよ」
「……乳首、舐めてください」
月並みな責め文句ですが、効果は高いみたいです。彼が興奮しているのが伝わってきます。

シャツをまくって、おへその辺りから段々上へ、じっくり舐めていきます。乳首が近づくと、指でやった時と同様、やっぱり焦らして。でもワンパターンだとこっちも飽きるので、あまり間を開けずに舐めてあげました。優しく舐めあげて、吸い上げて、舌で転がして……。

彼の息がどんどん荒くなります。この体勢だと、私の体が彼の股間に押し付けられる恰好になるんですけど、彼のペニスが硬くなっているのが伝わってきます。びんびんすぎて、ちょっと痛そうです。
でも、この辺になると私も興奮しているので、わざと身体を動かして彼のペニスを刺激してあげます。彼からまた歓喜の声が。
男性も、女の子みたいに喘ぎ声が出るんですよね。本当にかわいいです。

「ねえ……もう我慢できないよ」
そろそろ限界みたいなので、下に行くことにしました。

「じゃあ脱がしてあげるね。腰上げて?」
素直に腰を浮かせる彼。まず、ズボンを下ろしてあげます。

トランクスの下で、はち切れんばかりに勃起するペニス。トランクスにはシミができていました。

「あれ、○○、なんでこんなに濡れてるの?」
「だってー……」
「恥ずかしいね」
しばらく言葉でいじめつつ、トランクスごしでペニスを触ってあげます。

「ねえ、お願い……」「焦らさないで」「ねえ……」
ひたすら無視。彼もあまり余裕がないみたいです。

「じゃあそろそろ触ってあげるね」
トランクスを下ろそうとすると、すぐさま腰を上げる彼。
「必死過ぎだよー」
いったん止めてみると、彼の恨めしそうな視線が……あまり焦らし過ぎてもかわいそうなので、次は脱がせてあげました。

「うわー。すっごい。かっちかちだね」
「さきっちょから汁が出てるよ」
「そんなに触ってほしいの?」
お約束の言葉責め。恥ずかしそうにしている彼も、いい加減我慢できないみたい。触って、と言ってきました。

「どこを?」
「……ちんちん」
「こう?」
手で、ゆっくりしごきます。気持ちよさそうな声を上げています。
私も興奮しているので、舐めたい衝動に駆られました。彼が見ていない隙に、口に含みます。
うっ、という彼。気持ちいいみたい。

このままイカせてあげても良いですが、私もちょっと気持ちよくなりたいなと思いました。
この時私はスカートだったので、パンティを脱いで、彼の顔に跨っちゃいました。
彼、顔面騎乗も好きみたい。またペニスのふくらみが増した気がします。

彼も興奮しているので、必死に舐めてくれます。気持ちよくって、途中まで69で彼のも触っていたんですけど、余裕なくなっちゃいました。
クリトリスが舌にあたるように、腰を動かします。彼はクリトリスを重点的に舐め、時々膣の中にも舌を入れてくれます。
あっという間にイッちゃいました。


ここまでは覚えているのですが、後のことはあまり……。興奮させすぎたせいか、反撃にあってしまいました。
手を縛っているタオルはお遊び程度のものですから、簡単に取れるんですよね。ぐったりしてしまった私を仰向けにした彼は、コンドームを着け、正常位で挿入してきました。
ひたすら突かれ、イカされてしまいました。

あそこまでやったわけですから、最後まで私が責めてあげたかったんですけど……悔しいです。
今度やるまでに、手錠とか目隠しとか、用意しておこうと思います。


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