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M

中学生の女にされた教師

私は25歳である小学校の教師をしています。

6年生の担任をしていますが、クラスの中にある一人の問題児の女子がいました。
仮名ですがその子の名前を”立花 里香”とします。

立花さんの何が問題かというと、どうも最近中学生くらいの男子と”不順異性交遊”をしていると学校の間で噂があったからです。

ある日の放課後、その立花さんから私に連絡がありました。
どうも学校帰りにカラオケで遊んでいたのですが、調子に乗って延長してしまい料金が払えないとのことでした。。。。
また親のほうにも連絡が取れないので助けてほしいと、困っているような口調で言ってきました。

私は呆れながらも、すぐに立花さんから指定されたカラオケボックスに向かいました。
カラオケボックスに着くと、私は思わず目を見はりました。
中では立花さんと、もう一人の男の子が堂々と抱き合って、キスしたり、さらにお互いの体を弄りあっていたのです。

「アンタ達っ!何してるのっ!」

その光景を見た私は思わずその2人に怒鳴りました。
私の怒鳴り声を聞いて、立花さんのほうが私の存在に気づき、

「あぁ~先生ぃ~いらっしゃい~~ ほら 健人くぅん。。お待ちかねの先生が来たよぉ~」
ともう一人の男の子に声を掛けました。

「おうっ!。。。へへへへ。。。」

そう言って一緒にいた男の子も立花さんから離れ、私のほうを見つめてきました。

「先生ぃ~~、紹介するねぇ~♪この人、私の彼氏の健人くんだよ♪」
「どもぉ~~先生ぃ。。。○○中 1年の健人です~っ!!!よろしくぅ~」

立花さんとその”健人”というその中学生の少年は、まったく悪びれた様子もなく私に言ってきました。
その様子から、明らかに立花さんは嘘をついて、私を呼び出したのに気づき。。。。

「どういうつもり?立花さん。。。」
と、私はなるべく怒りを抑えながら立花さんにそう尋ねました。

「ごめんねぇ~先生ぃ~。、健人君に先生の写真見せたら、、何か健人君。。先生の事すごく気に入っちゃったみたいでさぁ~
 どうしても先生を”ヤリ”たいから、、会わせてくれ~て お願いされてぇ、仕方なく。。。だよねぇ~健人くん~♪」

「おうっ! へへへ。。。すげえ。。。生で見ると、、写真よりもさらに美人でセクシーじゃん、オレ、、ますます気に入っちゃったよ。。。。」

少年はそう言いながら何故か興奮した様子で私の全身を見回してきました。。

「”ヤル”!?アンタ達。。何の事言ってるの?」

その時私はその”意味”を、本気で分かりませんでした。
まだ小学生と中学の。。それもまだ1年生の子供が大人である自分に対してそんな事を言うとは、とても信じられない思いがあったからです。

「ねぇ~、、健人くぅん。。約束どおり先生を呼び出してあげたんだからさぁ~、、、先生の前にまず私に”アレ”してよぉ~」

立花さんは甘えた感じでそう少年のほうを見つめると。。

「へへへ。。。いいぜ。。」

「え???」

私は思わず唖然としてしまいました。

なんと少年は立花さんを強引に抱き寄せたかと思うと、、胸をはだけさせ、躊躇なく服の中に手を入れたのです。
そしてごそごそと動かし、、立花さんの胸を弄び始めました

「なっっ!何してるのっ!! やめなさいっ!」

私は当然、そう注意しましたが、、、少年のほうは「何で?里香。。すげえ感じてんじゃん?」とニヤニヤしながらそう言い。。。全くやめる気もありません。

それどころか、、「ほらぁ。。。里香、、オレの”愛撫”で感じてるところをもっと先生に見せてあげなよぉ!」
と立花さんの脚をガバッと広げました。

立花さんのスカートの中では少年の手がいつの間にかショーツの中にまで進入しており、盛んにゴソゴソと蠢いていました。
立花さんはその度に真っ赤な顔でビクンビクンと反応しています。。。

呆気に取られている私に対して、少年はニヤニヤしながら「もっと良く見せてやるよ。。」と立花さんのショーツに手をかけ一気に引き下ろしました。
見ると少年の手は、露になった立花さんの敏感な箇所を激しく擦りつけていました。

「あっ・・・あっ。・・・あぁ・。。やぁ・・健人くぅんっ!!!・・・」

立花さんは、、声を上げながら少年に強くしがみついています。
やがて、部屋中に立花さんの悲鳴のような声が上がると共に、床に彼女のおしっこが飛び散りました。。。。
まだ小学生の立花さんは。。少年によって与えられる大きな快感に耐えられず。。。思わずお漏らししてしまったようです。。。


あまりの光景に私はしばらく何も言えず、呆然としてしまっていました。

「へへへ。。。今度は先生の番だよ。。。オレがたっぷり気持ちよくしてやるよっ!」

「えっ!? !!!!」

見ると、いつの間にか私の腕を掴んでいる少年は、強引に私を自分の隣に座らせ、、、さらに抱きついてきました。。。

「なっ何をするのっ!!!コッコラっ!!!やっやめなさいっ!!!!!!」

少年のその強引な行為にようやく我に返った私は、なんとか引き剥がそうと抵抗しましたが、
その子は思いのほか力が強く、、私の胸を後ろから鷲づかみしてきました。

「おほほほぉ~~っ!!!すげえぇ!!おっぱい、でけぇっ!!!やっぱ大人の女は違うなぁ~っ それにすげえいい匂いがするぅ~~ たまんねぇぜぇ~~!!!!」

少年は私の胸を揉みながら興奮したようにそう言います。

「ちょっ。。。とっ!!!!!もっ。。もうっ!!いい加減にっ!!!!キャァ!!!!!」

自分の下半身が弄られる感覚に、私は思わず悲鳴を上げました。
胸のほうばかりに気を取られていましたが、下を見ると、いつの間にか少年の手が履いていたタイトスカート、さらにストッキングの中にまで進入して来ており
ショーツ越しに私の敏感な箇所を激しく擦っていました、、

「あぁっ!!!!」

その少年の手が、さらにショーツの中にまで進入し、直接触れれた瞬間、私は思わずビクンと反応し首を仰け反らせてしまいました。

「へへへ、、、何だよぉ~。。。先生ぃ~嫌がってる割にはすげぇ、、濡れてるじゃん。。。やっぱ興奮してたんだ。。」

少年は私の敏感なところを弄りながら、嬉しそうにそう言ってきました。
少年の手がうごめく度に私の中から。。。”クチュクチュ”といやらしい音が聞こえてきます。

「そっ。。。そんな事。。。だッ誰が。。。アンタみたいな子供相手に。。。あっ・・・あぁっ!!!」

私は心では嫌がりながらも。。体のほうは少年に弄られる度にビクンと反応し、、いつの間にか、はしたない声が出てしまっていました。。

恥ずかしい話ですが、私、、どうも体のほうはとても敏感なようで、、付き合っていた彼氏等に少しでも弄られるとすぐに感じてしまいます。
どうもそれは、、相手は誰でもいいようです。。。
例え年端もいかない子供にされていたとしても同様のようでした。

弄られているところから、、あの何ともいえない、、電流のような甘い刺激が体中をかけ登ってきているのが分かりました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

何時しか私は抵抗する事も忘れ、、、少年の手の動きに合わせて小刻みに口から声が漏れてしまっていました。、。

少年は抵抗が無くなったことをいいことに、私の体を思うままに弄び始めました。
先ほどの立花さんと同じく、その手はブラの中にまで進入してきて。。、私の胸を揉みしだき、乳首をクリクリと刺激してきます。。。
そして下半身では、、履いていたストッキングとショーツは膝まで下ろされ、、むき出しになっている私の秘所を直接弄ってきました。。。
私は必死で目をつぶり、快感に絶えていますが、その頭の中は、白く飛ぶような感じに支配されていきました。

「へへへ。。。んっ?気持ちいいかぁ??気持ちいいのかぁ?先生ぃ~♪」

耳もとでは、少年が感じている私を見て嬉しそうに声をかけてきて、私の頬や首筋にねっとりとした少年の舌が這い回っているのが分かりました。
そして、愛撫してくる手の動きを早めてきます
私はもう何も考えられくなり、、、いつの間にか、その少年にしがみついてしまっていました。

後はもう、、立花さんと同じです。。。。
私はお漏らしこそしませんでしたが、イかされた瞬間、、一瞬記憶が飛んでしまいました。。。

「へへへへ、、、、真っ赤な顔でビクンビクンして、、トロ~んとしてたよ、先生ぃ~。。すっげえ~エロい表情だったぜ~。。そんなに気持ちよかったのかぁ?。。」

そんな少年のあざけるような声で、私は我に返りました。
私は恥ずかしさの余り、何も言えず、、俯いてしまいました。

「凄ぉいぃ~。健人君♪、、先生みたいな大人の人でも気持ちよくしてイカセちゃうんだぁ~~!!!本当に凄い~♪!!!!!

立花さんが嬉しそうに少年に対してそう声を掛けると、少年のほうは「当然だろ!!!」と誇らしげに言い、、おもむろに私の腰に手を回してきました。

「あっ・・・」と私が言うのも空しく。。まだイッた余韻で力の入らない私の体は強引に少年に抱き寄せられました。
少年は抱き寄せた私の胸を揉み、、さらに顔にキスを施しながら。。。

「ねぇ。。。先生。。オレの家に来いよ。。そこでさっきの続きをしようよ。。明日まで親も帰ってこないからさぁ。。。へへへへ。。里香と一緒にオレが一晩中たっぷりと可愛がってやるよ。。。」

と耳元でささやいてきました。。

「そっ・・・そんな事・・できない・・・」

私はそれだけは駄目と、、拒みましたが、、、彼の手が再び私の秘所に侵入してくると、すぐに先程と同じく快楽の渦に巻き込まれてしまいました。。。

「へへへへ。。。また濡れてきてる。。先生の”ココ”はオレの家に行きたいって言ってるみたいだよ。。。ねえ先生ぃ~。。さぁ行こうよぉ。。。」

その時の私は、、本当にどうかしていたのだと思います。。。。
一時の快楽に支配され、、終にその少年の誘いに乗ってしまいました。。。
後はもう何というか。。。なすがままです。。。

少年は相当興奮していたのでしょう、私と立花さんは彼の部屋に連れ込まれるや否や、、すぐに裸に剥かれ、、そのままベッドに押し倒されました。。。

少年のまるで貪ってくるような激しい愛撫に、、私は嬌声を上げ何度もイかされました。。。
その時あまりの快楽に私の記憶は何度も飛んでしまっていました。。

気づいたときには、私はいつのまにかベッドの上で四つんばいになり、、まるで自分から”おねだり”するかのように少年のほうにお尻を突き出していました。。。。

「へへへへ。。。もうグッチョグッチョじゃん。。。よしよし先生ぃ~今からオレの”女”にしてやるからねぇ~~」

後ろから少年の嬉しそうな声があがり、突き出している私のお尻が強く鷲づかみにされました。。
そして、、、私の中に少年の灼熱のような”モノ”が入ってきた来た瞬間、、私は思わず自分でも今まで出したこともない悲鳴のような声を上げてしまいました。。。
後はもう何も考えられませんでした。。。。

少年はとてもまだ中学1年の子供とは思えない激しい腰使いで私を犯し始めました。。。
それはもう本当にすごいピストンで突かれ、、、いつしか私は髪を振り乱し、嬌声を上げ続けていました。。

「すごいでしょ~。。。先生ぃ~。。健人くんのおチン○ィン~~。。。ヤられちゃってる先生ぃ。。すごくエッチだよぉ~~。。あぁァン・・私もぉ・・欲しくなってきたぁ~」

私の目の前では、、、裸の立花さんが少年に犯されている私を見ながら、、手を自らの股間に入れ、うっとりした表情でオナニーをしていました。

「いいぜぇ~里香ぁ~。。。お前もこっち来て先生みたいにケツ突き出せよぉ~。。。へへへへ。。交互に犯してやるからよぉ~!!!!!!」

少年は私を犯しながら、嬉しそうにそう言いました。。。

それから少年は本当に一晩中、、次の日の朝まで私と立花さんを犯し続けました。。。。
本当に底なしの性欲というのでしょうか。。。

ですが私のほうも、その少年によって与えられる快楽に。。。結局は自分から求めてしまっていたようです。。。
少年が言うには、私は彼が立花さんを犯してる時も黙って見てられず、
自らオナニーしながら恍惚とした表情で、お尻をいやらしく、くねらせていたそうです。。。


なので私も正直 人の事はいえません。。。
中学1年の子供にされてしまったというのに。。。本当に教師失格です。。。
その時まで自分がここまでいやらしい女だとは思いませんでした。。。


М願望がある人妻と割り切ってきた

これは先月の話。

彼女(仮名)という27歳の人妻と出会った。


ハッピーメールのプロフィールの欄に「割り切り希望」と書いてあった。

出会い系は、サクラとか美人局とかの被害があるって聞いてて
不安と、少しのワクワク感がありつつもメールしてみた。

するとしばらくして「お話しませんか?」と返事がきた。

俺と彼女は、その日からメールをし合って仲良くなり
少しずつ下ネタも話せるようになった頃。

「1回目はお話でもいいので会ってみませんか?」と連絡が。
約1ヶ月のメールを得て、彼女と会う約束ができた。

とある駅で待ち合わせ、写メ交換はしてあった為簡単に会えた。

とりあえず最初は、車で近くのシティホテルのレストランに行った。

緊張をほぐす為に、ご飯を食べながら色々話していると

彼女はソフトなSMに興味があるらしく
「よく縛られたりするんです…」と下を向いて
恥ずかしそうに言っている顔がすごく可愛かったのが印象的だった。

レストランを出てそのままホテルに入った。

部屋に入り、とりあえずお酒で乾杯することにした。

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。

少しするとお酒には弱いらしく彼女は顔を赤くしながら
自分の性癖のことについて話し始めた。

「自分はM願望があるのに関係を持った男性はみんな受身だった」とか
「オナニーするときは襲われることを想像している」など。

ある程度、会話が尽きたところで、俺はいきなりキスをした。

彼女はビックリしていたが、力が抜けるのが分かった。

俺はキスをしながら、彼女の胸に触れた。
ピクッとしたが胸を張り、受け入れ態勢を取った。

着やせするタイプなのか、見た目以上に大きい胸に
興奮した俺は、手のひらいっぱいに胸を掴み
円を描くように揉みほぐした。

スカートを少しめくり太ももをさする。

いきなりアソコには触れない焦らしも大切だ。

キスを続けながらあそこ以外の身体中をさするようにさわってみた。

彼女はすでに喘ぎ声をあげていた。

俺は、先ほどの話し通りに彼女の願望を叶えることにした。

最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。

まず目隠しをし、そして腕を頭の上で縛る。

この状態で、くすぐってみたり胸を揉んでみたりして
とりあえずいじめてみる。

それだけで彼女は「あっ…」と声を出す。

少し抵抗するしぐさを見せる彼女。
それがまた俺の興奮を誘う。

ある程度胸を責めたところで、下のほうへ手をやり
そして内ももに手を這わす。

まだ敏感なところは触っていないのに
内ももをさわり続けるだけで敏感に声を漏らす彼女。

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」

「ん…」

「何かして欲しいならちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」

ここでさりげなくご主人様という言葉を使う。

「あそこを触って下さい、ご主人様」と彼女が言った。

俺はますばパンツの上からそっとなぞる。

それだけで彼女はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。

「直接に触って欲しいのか?」と聞いてみると

「はい、触ってほしいですご主人様」と我慢できないのか素直に答えた。

彼女は自ら足を開き、弄られる構えを取った。

……が、俺はここからもう少し焦らす。

「触って欲しいならまずは俺のを気持ち良くしなさい」というと

「はい」と言って俺のあそこに手を伸ばす。

目隠しをしている状態で、手探りに俺のアソコを探す。

「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」と言うと

「ご主人様のを舐めさせて下さい」と言う。

「仕方ないな~」と言うとそっと舌をはわせ始める。

「俺のはどうだ?」

「おいしいです…それにおおっきくなってきました…」

このとき、彼女のあそこはもうびちゃびちゃだった。

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した。

俺は痛くなるほど勃起したアソコを咥えさせたまま
69の体勢に移った。

彼女は今までじらされていたせいか、クリと穴を同時に攻めると
一気にイッてしまった。

イった後も彼女は暫くぐったりとしていた。

けれどその表情はとてもいやらしくそしてかわいかった。

そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った。

彼女は俺のものいとおしく洗ってくれていたのが印象的だった。

湯船に浸かりながら色々話した。

なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。

お風呂の中で彼女に俺のをまたしゃぶらせた。

そしてそのまま風呂場で2回目のえっちをした。

今度は恋人同士のような優しいえっちだった。

結局その日は朝までにもう一回した。

そして昼過ぎから予定があった彼女と別れた。

彼女はとても満足してくれたみたいでまた逢いたいと言ってくれた。

彼女の欲望を叶えつつ、自分も満たしてくれるので
この出会いは大事にしようと思う。


割り切り希望の人妻

これは先月の話、このサイト
友香(仮名)という28歳の人妻と出会った。

確か割り切り希望みたいな感じで
書いてあったと思う。

俺もサイトだし割り切りとか書いてあるしサクラかなと
思いながらメールを飛ばしてみた。

するとしばらくして、アドレス付きで「会いたいみたい」という返事がった。

早速その日からメールをし合って、書き込みから2週間後に会うことになった

とある駅前で待ち合わせ、写メ等は交換してあった為すんなりと会えた。

俺はとりあえず車で近くのシティホテルのレストランに行った。

まずはご飯でも食べながら緊張感をなくそうと
色々話していると、友香はソフトなSMに興味があるらしく
俺が優しく縛ってあげるよと言うと、少し恥ずかしそうに頷いた。

顔がすごくかわいかったのが印象的だった。

レストランを出てそのままホテルに入った。

部屋にはいった俺はとりあえずお酒で乾杯することにした。

やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。

隣に座りビールを飲みながら話をした。

少しするとお酒には弱いらしく友香は顔を赤くしながら
饒舌にしゃべるようになってきた。

今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか
オナニーする時はレイプばかり想像したりしていたなど。

話が一呼吸したとこで俺はいきなりキスをした。

一瞬びっくりした友香だったがすぐ力が抜けるのがわかった。

俺はキスをしながら友香の胸に軽く触れた。

ビクッとしたがすぐに友香から吐息が漏れてきた。

着やせするらしく思ったより大きいその胸を時には優しく時に強く触った。

強く握ると友香の吐息は喘ぎに変わった。

そのままソファーのうえで右手を下に伸ばした。

スカートを少しめくり太ももをさする。

いきなりあそこにいかない焦らしも大切だ。

キスを続けながらあそこ以外の身体中をさするようにさわってみた。

友香はすでに喘ぎ声をあげていた。

俺は先ほどの友香の希望通り次に進むことにした。

最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。

まず目隠しをし、そして腕を頭の上で縛る。

少し抵抗するしぐさを見せる友香。

それがまた俺の興奮を誘う。

とりあえずこの状態でいぢめてみる。

片手で友香の手を押さえ胸の回りを触る。

それだけで友香は「あっ…」と声を出す。

「こうやってやられたかったんだろ」と言った。

何も答えない友香に俺は「答えないならもうこれで終わりな」
と言うと、友香は恥ずかしそうに「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どぉして欲しいか言ってみろ」
「…」
すぐに答えない。

「ん?」と俺が少し強く聞き返すと
「私のこといっぱい犯して下さい」と友香なりの精一杯で答えた。

「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」と言うと
「はい…」と少しうれしそうに言った。

俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。

少し触るだけで敏感に声を漏らす友香。

内ももをさわり続ける。

だんだんと腰をもじもじさせる友香に俺は聞く。

「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」と友香が言う。

「何かして欲しいならちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなくご主人様という言葉を使う。

少し間が空いたあと「あそこを触って下さい、ご主人様」友香が言った。

俺はますばパンツの上からそっとなぞる。

それだけで友香はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。

軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。

少し強めになぞるともうパンツはぐちょぐちょになっていた。

「直に触って欲しいのか、友香?」というと
「はい、触ってほしいですご主人様」と我慢できないのか素直に答えた。

が、俺はここからもう少し焦らす。

「触って欲しいならまずは俺のを気持ち良くしなさい」というと
「はい」と言って俺のあそこに手を伸ばす。

目隠ししているからか少したどたどしい手つきでさわり出す。

「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」と言うと

「ご主人様のを舐めさせて下さい」と言う。

「よし!いいぞ!」と言うとそっと舌をはわせ始める。

先っぽから始まりうらすじ、そして言わないのに
玉までおいしそうに舐める友香。

「俺のはどうだ?」と聞くと
「おいしいです…それにおおっきくなってきました…」と答えた。

友香のあそこはもうびちゃびちゃだった。

太ももまでやらしい液体を垂らすあそこに俺は一段と興奮した。

俺はびんびんにそそり立ったあそこを友香にくわえさせたまま
シックスナインに移行した。

そして手マンをしながらクリトリスを舐めた。

友香はじらされていた為か1分たたない内に
びくびくとしながらイってしまった。

それんみて俺は「何勝手にイってんだ!
誰がイっていいって言ったんだ?」

友香はまだイった余韻を残しながら
「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」
とかすれながら言った。

俺は「次勝手にイったら終わりにするからな」と言うと
「ごめんなさい…ごめんなさい…」と嘆願した。

イった後も友香は暫くぐったりとしていた。

けれどその表情はとてもいやらしくそしてかわいかった。

そのあと2人でお風呂に入り身体を洗い合った。

友香は俺のものいとおしく洗ってくれていたのが印象的だった。

湯船に浸かりながら色々話した。

なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。

お風呂の中で友香に俺のをまたしゃぶらせた。

そしてそのまま風呂場で2回目のえっちをした。

今度は恋人同士のような優しいえっちだった。

結局その日は朝までにもう一回した。

そして昼過ぎから予定があった友香と別れた。

彼女はとても満足してくれたみたいでまた逢いたいと言ってくれた。

そしてその後1年ぐらいは関係が続いた…。


セフレに淫語責めされてメッチャ興奮した

ちょっと変わった性癖がある女の子と出会いました。
梨花ちゃん、24歳OL。

出会い系サイトで見たとき、彼女こんなこと書いてました。

「リカです。24歳。お人形のリカちゃんのようにお上品な女の子でえす」

これ読んで、急に上品な子とセックスしたくなって、アポ取ったんです。
会ってみると、可愛いくて言葉づかいもきれいで、たしかに上品な印象がありました。

セックスもまあ、マグロとまでは言わないけど、恥じらい気味で、
これがお上品な女性のセックスなんだなって、僕なりに納得し、満足でした。

でも彼女、ちょっと変わった性癖があるんです。
そのことを知ったのは3回目のセックスのとき。
その性癖、別に嫌じゃないですけど、とても意外で、いまだに信じられません。
女性にはいろんな側面があるんだってこと、
出会い系使う人には知っておいてほしいから、ちょっと紹介しますね。

横浜は伊勢佐木町のいつものラブホ。

「今日は、なんか刺激的なことをしてみたい」
「シゲキテキなことって、なんですかぁ」

最初に断っとくけど、梨花ちゃんの言葉は、基本的に敬語が多いんです。
僕が5歳年上ってこともあるけど、会社でお客様と接する機会が多いので、
自然とこうなっちゃったらしいです。
くだけた言葉より、敬語の方が使いやすいんだとか。
でもその分、無意識的にストレスをためてる可能性もあるとか。

「そうだね、何がいいかなあ」

セックス前の甘い会話。
二人とも裸でベッドに横になってます。

「何か、いいアイデアないかなあ」

「いんごぜめ、とか」
「いんごぜめ?」

「淫語責めです」

恥ずかしそうに、布団で顔を隠してます。

「そんなこと、梨花ちゃんできんの?」

(布団の中で)
「少しは」

「じゃあ、それやろうか」
どうせ大したものじゃないと思いつつも、他に何もないのでやってもらうことに。

「あのぅ・・・気に障ったらごめんなさい」
「構わないよ」

すると、顔出していきなりこう言ったんです。

「おまえのチ○コ、相変わらず臭い?」
「え?」

動揺・・・・。
とても梨花ちゃんが発した言葉とは思えません。

「チ○コ臭いかどうか、確かめていい?」
「い、いいけど」

梨花ちゃん、布団をめくって僕の勃起前のチ○コをつかみました。

「ぅわあ」
苦笑い。
「かわいそうなチ○コ野郎ね。こんなに小さいわあ。さて匂いはどうかな。
うわあ、臭っさー。ちゃんと洗ってんの?」

梨花ちゃんの表情は平然としてます。
いつもと変わりません。

「私が臭いチ○コ洗ってあげるから感謝してよね」

フェラ開始。
竿をしごきながら、裏筋と亀頭を舐めます。
うぐっちゅっじゅるっ

たちまち勃起。

「うわあ、臭いチ○コでかくなるの巻。めでたしめでたし」
僕がゴムを取りだすと、梨花ちゃんがぱっと取り上げました。
「ゴム着せてあげるよ。ちょろちょろ我慢汁出てんだからね。
我慢汁にも精子がいるって知ってる?ほんとどうしようもないね、おまえのスケベチ○コ」

ゴム装着。

「さあて、お次はそっちの番。私の臭いマ○コを舐めてもらましょ。
おまえ、私の臭いマ○コの匂いかいで失神しないでね」

下半身に顔を寄せます。

「ちょっと待って。脚開いてあげるからそこに正座して」

正座。

梨花ちゃん、ゆっくりと脚を開きます。

「実況中継。スケベ男が私の臭いマ○コを待ちわびてまーす。
ゴムかぶったチ○コびんびんにして、今か今かとマ○コが開くのを待ってまーす」

「臭いマ○コ登場!お毛毛も生えてまーす。ほら、舐めなよ。言っとくけど臭いよ」

ヴァギナを舐めます。

「はぁ・・あン。どう、だ。臭いか」
「臭くないです」
「嘘つけ」
「臭いです」
「はぁ・・ど、んな臭い?」
「ヤギのチーズみたい」
「はぁ・・はぁ・・」

「陰唇を開きなさい」
愛液で滑って開けにくいです。
「ちゃんと開く!」
開きました。ピンクの陰唇の奥に、白っぽい穴があります。
ひくひくしてます。

「臭いチ○コ、臭いマ○コに挿れたい?」
「挿れたいです」
「そこに土下座して、臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてくださいと言いなさい」

土下座。

「臭いチ○コを臭いマ○コに挿れさせてください」

顔を上げたら、いつもの梨花ちゃんの微笑みが待っていました。

「ごめんさい。悪気はありませんから」
「いえ」
「ここからは、ふつうにしましょ」

梨花ちゃんとの甘いセックスタイムが始まるの巻。めでたしめでたし。

僕にMっ気あるのかもしれないけど、けっこう興奮しちゃいました。
またやってみたいと思ってます。

でも梨花ちゃんに淫語責めの才能があったなんて知りませんでした。
ストレス解消なのでしょうか。

出会い系で梨花ちゃんとセフレになってよかったです。
毎日楽しくて、シゲキテキ。


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