携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

JK

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり,。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい


好きな子の騎乗位で・・童貞卒業!

高校の夏休みのテニス部合宿最終日の夜だ。
俺らの班の部屋に部内でも仲の良い女の子たちが遊びに来た。
トランプやウノをやって盛り上がった後、女の子たちが男子の布団に一人ずつ入って皆で下ネタトークをして盛り上がった。
俺の布団に入ったのはA香だった。
A香はスタイルの良いコで背が高く身長は165cmほどあり、胸も大きめでDカップくらいあった。
顔は板野友美に似ている色白で茶髪ロングのギャル系だ。そのようなA香の美貌に比例してか彼女には男子との浮名がたえず、噂では計10人くらいと経験があるといわれていた。そんなA香に俺は惚れていた。
だが女と付き合ったこともない奥手の童貞野郎の俺にA香が振り向いてくれるわけがない・・俺は諦めきっていた。
やがてなぜか話は俺の童貞をからかう方向に向いてきた・・
悔しかった・・A香にだけは知られたくなかった、A香に童貞の奥手野郎だなんて思われたくない・・
「なあ、こいつに胸さわらせてみようぜw」健一が突然提案する。
「おっいいねww」野郎どもが乗ってくるが「えー!ちょっと、だれの胸触らせる気よぉ!」と女の子たちが反対する。
あたりまえだ・・
「そうだよな~よしっ!A香にしよう!」健一が言った
「えーwwちょっとwなんでーww」A香は言ったが「いいじゃん!A香ちゃん慣れてそうだし」「うんうん」と女の子たちも言い出したので俺はA香の胸を触ることになった。
「ほら遠慮せず触れよw」「これも思い出だぜ」と健一が俺の腕をむりやりつかんでA香の胸を触らせようとする。俺は照れてしまい健一に抵抗した。
A香本人は全く気にしておらず彼女自身も胸を突き出して「ほら~」と俺に胸を触らせようとしてくる。
それでもなお抵抗したので見かねたほかの男子がA香の胸を揉みはじめた。
平気で触れるあいつらが羨ましかったし、好きな女の胸がほかの男に揉まれているのを見て俺はなぜか嫉妬心を抱いていた。

すると突然全員が揉み終わっても参加しなかった俺が気に入らなかったのか
A香が俺を思いっきり押し倒し俺の股間にまたがって騎乗位の物まねを始めた。みんながゲラゲラ笑いだす。
A香のDカップの胸が俺の上でゆさゆさ揺れているのを見ているうちに息子が膨張しだしてしまった。俺の亀頭がA香のアソコに当たった。俺が勃起していることに気付いたのかA香は物まねをやめた。
Aは再び俺の布団に入り、みんなも疲れたようで寝ることにした。

皆が寝静まりみんなのいびきが聞こえ出してきた頃、俺はさっきの騎乗位物まねの時の興奮と大好きなA香が隣に寝ている状況から勃起が収まらずムラムラする気持ちが抑えられなかった。
隣を見るとA香は熟睡しているようだった。
(キスぐらいなら・・) と思い俺はA香の唇にキスをした、そのあとむしゃぶりつくようにディープキスをした。この時点で俺の息子は爆発寸前・・キスだけで我慢なんかできなかった。キスをしながらA香のTシャツと、レースがフリフリの薄緑のブラをまくり上げAVでみたように掌で乳首をクリクリと弄んだ、そのうちA香の乳首がコリコリと固くなってきた。A香のDカップの巨乳を揉んだ・・生まれて初めて触る女の生乳に俺は感動した・・そのあとA香のハーフパンツを膝までおろしパンツの上からA香のアソコを擦った、濡れているのか少し湿り気があった。
「あ・・あっ・・」とA香が声を出した。
俺はA香が起きていることに気が付きドキッとしたがA香が抵抗しなかったので(やってもいいかな・・?)と思いさらに激しくアソコを擦った。AVでみたように太ももをじらすように触るとA香は耐えるように体をくねらせた。
その姿がかわいらしく見えてきて興奮してしまい俺の息子は痛いくらいに膨張しスウェットがテントを張っていた。
もうA香のパンツはびしょ濡れで外から触っても濡れているのが分かった。
俺はA香のパンツの中に手を入れ、指をマンコの中に出し入れした。
クチュックチュッ・・という音がいやらしく興奮した。
そのときA香のマンコの一部が少し硬くコリッとしているのに気が付いた。これがク●トリスだろうと思い、A香のマン汁がたっぷりついた出で彼女のクリを擦った。「ああっ・・んんっ・・ハア・・ハア・・」A香の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきた。さらに興奮した俺はマン汁をたっぷりつけながらク●トリスを激しくこすった。「んんっ・・×君っ・・いっ・・いくぅー・・」とA香はイッしまいビクン、ビクンと痙攣した後ぐったりした・・
大好きなA香が俺の手マンでイッてしまった・・夢を見ているようだった。

それからスウェットとトランクスを脱ぎギンギンの息子を解放した。A香のTシャツを脱がしブラを外して全裸にした後、彼女の脚を軽く持ち上げ、自分のモノを明日香の中に入れようとした。 セックスが初めての俺はマ●コの場所がわからなくて亀頭で探し出し、やっとみつけA香のヌルヌルのマ●コにぬぷっと息子を挿入した。
その瞬間のあまりの気持ちよさに「あー・・」と声が出てしまった。射精しそうになったが必死で耐え腰を動かし始めた。
A香は俺の未熟な腰ふりでは物足りないらしく「わたしが教えてあげる」といって俺と場所を交代し、騎乗位になった。
A香は腰を前後上下に腰を動かした。腰の動きに合わせて彼女の巨乳も大きくはねた。A香の騎乗位はとても気持ちよく俺はまたもや射精しそうになってしまった。A香もだんだん感じで来たようでマン汁がマ●コからもれてきた。そうなったくらいに強い射精感が襲ってきた「A香・・でっ・・出る・・」俺は小さい声でささやいた。「いいよっ・・一緒にイこう・・中に出していいから」とA香が言ったので驚いた。A香も絶頂が近いらしく激しく腰を振った。「んっ・・あっ・・はぁん・・イク・・イクぅー」A香がまたビクンビクンと痙攣しA香のアソコがギューッと締まってきた。童貞の俺が耐えられるわけもなくA香の中にビュルルルルルッと放出してしまったオナニーの何千倍も気持ちよく頭がクラクラしてしまった。息子を抜くと大量の精液がマンコからでてきた。

好きな女の子で童貞を卒業できた最高の修学旅行だった。
その日以来A香とはセフレになりました


出会い系でめっちゃ可愛いJKを食ってしまったwwwwwww

1: 
出会い系のくせにくそ可愛かったwwwwww
しかも俺が払ったのはホテル代だけwwww

2: 
氏ね

3: 
ホテルで何したの?

6: 
>>3 
JKのスベスベムチムチな太ももペロペロしちゃったwwww

8: 
>>6 
東京だよな?山手線圏内か??

15: 
>>8 
東京ではないけど首都圏
つーか特定厨怖いわwwwwww

4: 
通報

9: 
通報完了
逮捕まで一ヶ月てところか

15: 
>>9 
やめろwwwwwwww
お前もホントはしたいんだろ?wwww

10: 
おわったな

12: 
はよ証拠だせや

13: 
俺もJK食いたい

14: 
JKとSEXってだけでも逮捕されるのに
食べちゃうなんて・・・

17: 
ええな

どこの出会い系か教えて

19: 
URLぷりーず

20: 
>>17
>>19 
ポイント制でスマンがwwww
でも頑張れば最初にもらえる無料ポイントで1~2人はヤれるwwwww
http://bit.ly/oR8cBu

21: 
本当にjkかよ

23: 
ジャッキー?

25: 
あーん通報しちゃった

30: Ni6wu0
ちなみそのJKはサイト上では女子大生と名乗っていたwwwww

事後に教えてもらったから俺は無罪と言ってもいいwwww

31: 
>>30 
それなら仕方ないな

32: 
そんなんで言い訳ならんだろwwwww

34: 
JKとかBBAじゃねぇか

36: 
業者さんお疲れさまです

38: 
もう俺はこの出会い系の信者になったwwwww

業者と言われても構わんwwwwwwJK食いまくるでwwwwww

39: 
出会い系やってるクズはほんと日本から消えてほしい

40: 
信じるぞ

41: 
>>40 
信じろwwwww信じる者は救われるぞwwwww

43: 
ちょっと前はモバとかグリーとか流行ってたな
もうオワコンだけど

45: 
カニバとか変態!!!!!

48: 以
イククルとワクワクしか使ってない

49: 
時代はMコミュやろ

53: 
>>49 
今のMコミュはひどいぞwwwwww
マジで地雷ばっかwwwww

54: 
Mコミュみたいな完全無料系って化け物しかいねーよ
ポイント系で最初に配布されるお試しポイント使ってアポるのがプロの楽しみ方

56: 
女子高生っていいよな
あの太ももは本当にえろい

58: 
出会い系は10年前ぐらいにやってたけど可愛い子とタダマンしまくりだったなw今はさすがに下火だろw

61: 
JKもDKも全部食べちゃいたい

65: 
ジャッキー・チェンと会えんのかよ?

67: 
JKってあのジャッキーさんのことですよね!ジャッキーさんに会いたいので登録させてもらいます!

高校時代のネクラなセフレ

時代は少し戻り高校2年の時である

3.高校時代のネクラなセフレ
高校2年の時には俺が淫獣だと学校中に知れ渡っていた
同じ高校でヤったのは、かばお君含めて3人
さすがにもう同じ学校じゃ抱くのは無理だろうなと薄々感じてた
そのころ学校は文化祭シーズンだ
文化祭に向けて放課後、装飾の準備を各クラスが行っている
俺達のグループはダルいと言いながらサボったりしており、準備に参加するのは隔日であった
当時同じ出し物が被らないようにクラス毎に抽選があった
一番人気はお化け屋敷、次いで食べ物屋、フィーリングカップルだった
うちのクラスは抽選に外れまくり劇だった
俺はセリフが二言の金髪ズラのヤンキー役
正直嫌だった
放課後、廊下ではうちのクラスの人間が背景を作っていた

隔日しか手伝ってないので、
手伝う時は頑張って手伝った
今の作業は厚紙を茶色に塗るグループ、乾いた厚紙をレンガ状に張り付けるグループに別れてる
よし俺はレンガを渡す係りになろう!

俺は一番文句を言われなさそうな暗い女の子にレンガを渡すことにした
この子は一年の時から一緒のクラスで部活はテニス部だった
窓際で小説を読んでいそうな子である
メガネっ子ではない

顔立ちを例えるなら怯えたリスのような子だった
今回はクルミと呼ぼう
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「はい」
クルミ「ありがとう…」
俺「毎回お礼言わなくていいよ 笑」
俺「疲れちゃうでしょ、サボらせてもらってるんだから俺がお礼言わないと」
クルミ「ふふ」
お、この子笑うんだ。初めて見たわ

それがクルミと初めて話した内容だった

しばらくして文化祭当日である
他校のセフレが鉢合わせになり、俺はセフレを一人失った
フィーリングカップルなんてクソ喰らえだーと思ってたら声をかけられた
「◯◯さんですよね?」

男だった
俺「そうですけど、なにか?」
男「あなた宛に手紙が届いてます」
それは他のクラスの出し物の飛脚便だった
他校または同じ学校の子から手紙が届くのである
俺に来ていた手紙は三通だった
サプライズのためか、便箋には「読み終わったら◯◯クラスまで便箋の返却をお願いします」のみで差出人が書いていなかった
一枚目、「今日は帰ります。あの女の態度なんなの?後でちゃんと説明してね セフレ」
気が重くなった

二枚目、「レンガありがとう クルミ」
え?うん?どうゆうこと?

三枚目、「ヤッホー、元気か?貴方の大ファンなんです!今度ケツの穴貸して下さい! 友達A」
俺は友達Aを殴りに行くため、学校中を探しまくった

友達を探してる最中にクルミを発見した
俺「手紙ありがとう、まさか手紙でレンガのお礼言われるとは思わなかったよ」
クルミ「優しくされたこと少なくて嬉しかったから手紙送ったの…(しどろもどろ)」
俺「レンガ渡した位で優しいってどんな人生送ってきてるのさ、俺が人生楽しくなるようにもっと優しくするからメアド教えてよ」
クルミ「え!ごめん、携帯持ってない」
まじかーーーー

数ヶ月がたって、昼休みにパンを買いに一人で席をたった時
クルミ「あの」
俺「おお!ビックリした、声かけてくるの珍しいね」
クルミ「親に携帯買ってもらったので、メアド教えようかと(膝ガクガク震えてた)」
俺「お、マジで?ありがとう!最近出たやつじゃん昨日の休みに買ったの?」
クルミ「先週買ったんですけど、俺くんの周りに友達A君がよくいて話しかけられなかったです」
俺「あいつはよく来るからな、でも結構俺が一人でいるときもあったと思うけどな」
クルミ「無理でした」
小動物みたいだった

メアドを交換してメールをちょくちょくしていた
メールでは普通に話す子で頭が良いので文章も綺麗だった
面と向かって話すと緊張して足が震えるらしい
文化祭の準備で話すまでは俺は怖い人だと思われてたらしい
クルミメール「でも昔クラスの集合写真を家族で見てた時にお母さんが俺くんが一番カッコイイって言ってたよ」
クルミ、お母さんは何歳だ?俺のストライクゾーンは広いぞ

俺はメールをしながら、クルミの性格がだんだんわかってきた
クルミは押せばなんでも言うこと聞く子だ
さすがに押しのみで、物静かな子とヤれるとは思わないけど試してみるか

俺メール「お願いがあるんだけど、今度の休みに◯◯駅に用事があるんだけど、付いて来てくれない?デートみたいな感じで行こうよ!」
クルミメール「デートをしたことないです。どうしても私じゃないとダメなんですか?」
俺メール「ダメです!どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミメール「真似しないで下さい。←怒ってないですよ。笑ってます。わかりました。行きます。」
デートは取り付けたけど、ヤるのは無理そうだな
デート当日、俺は待ち合わせ場所に約束15分前に着いた
既にクルミは待ってました
まぁ真面目な性格だから10分前には来るだろうなと思ってたが甘かった
話を聞くと彼女は一時間前から現地入りし、待ち合わせ場所が見える場所で時間を潰し、
30分前から待ち合わせ場所にスタンバってたらしい

初デートだから遅れちゃいけないって気持ちが働いて家でゆっくり出来なかったらしい
俺はそんな子を今日ヤろうとしてる
ゲスの極みである
ありもしない用事のふりしてデパートでウィンドウショッピング
警戒されそうなので、手は繋がなかった
クルミは斜め後ろからちょこちょこ付いてくる
これはデートなのか?
とりあえず、用事を済ませたふりをしてデパートの屋上へ
ベンチに腰をかけ、作戦開始
俺「俺、昨日ちょっと緊張して寝れなかったんだ、超眠い」
クルミ「大丈夫ですか?」
俺「かなり眠たいけど楽しみにしてたから大丈夫」
まさかのミサワアピールである

デパートを出て、クルミが興味ありそうなスポーツショップに行った
会うとメールの時と比べて格段に口数が減るので、
スポーツショップでテニスの話を振れば、口数増えるだろと思って行った
効果は抜群だった、俺はずっと聞き役に徹してクルミから自然と話しかける関係作りに成功した
口数が増えてきて、そろそろチャレンジするかと思い
俺がよく行くラブホ街に向かった
彼女は後ろから付いてくる、辺りは風俗店や飲み屋だらけになってきて少し不安そうだ
俺「お願いがあるんだけど、眠くて限界だから、ちょっとラブホで寝かせてくれない?カップルじゃないと入れないからさ、お願い」
クルミの性格は分かりきっていた、この子は押し+理由付けがあれば納得する
クルミ「え、でも、年齢が若くて入れないでしょ?」
俺「大丈夫、寝るだけだし、うちのクラスでも入ったことある人いっぱいいるし」
クルミ「さっき寝てないって言ってたもんね…どうしよう….」
俺「だめ?」
クルミ「いいような気がする…」
俺「ありがとう!よしじゃあ行こう」
いつものブラックライトのホテルである

ラブホに到着した
受付を済ませ、部屋に入るとクルミはブラックライトで光る壁の絵を眺めていた
俺はとりあえずリラックスさせようと備え付けのポットでコーヒーを入れた
学生御用達だけあって部屋はかなり狭く入り口を開けたらベッドが目の前にあるような狭さだ
当然椅子は無いのでベッドに座るしかない
俺はクルミの横に座り、コーヒーを飲みながら質問した
俺「俺が今クルミとエッチしたいって言ったらクルミはなんて言う?」
クルミ「え!わからないです…」
俺「わからないか~じゃあクルミとエッチしたい」
クルミ「えー!なんでですか?どうしてもですか?眠たいんじゃないんですか?」
俺「ごめん、眠たいのは嘘、クルミとエッチしたいのは本当」
クルミ「したことないし、どうしよう」
俺「どうしてもクルミとエッチしたいからここに来た、クルミが嫌ならしない。どうしても俺じゃあダメなんですか?」
クルミ「真似しないで下さい 笑」
俺「ごめん、ダメ?」
クルミ「いいような気がする…」

許しが出たのでコーヒーを片付けベッドに押し倒した
クルミは何をしたら良いのかわからず冷凍マグロ状態である
キスをした
ガチガチに緊張している
俺は緊張をほぐすためにふざけたふりをしてフレンチキスを連発した
クルミ「キスし過ぎです 笑」
笑いが出たし多少は緊張はほぐれたかな
ここでクルミの服を脱がしたらまた緊張するだろうなと思い、ここは俺が最初に脱ぐべきと判断してキスをしながら全裸になった
クルミの服は完全に着させたまま俺が全裸でしばらく過ごす
ここでは全裸が普通ですよアピールだ

しばらく雑談を交えながらキスをしたり胸を触ったりした
その間俺ずっと全裸
さすがに寒くなって震える
クルミ「寒いんですか?」
俺「少しね、布団の中に入って温めて」
クルミ「フフ、ずっとそんな格好してるからですよ。仕方ないですね。」
一緒に布団に入って抱き締めあう
俺「服が冷たいから一枚脱がしていい?」
クルミ「ごめんなさい、うん。」
なぜか謝られた、上着を脱がすと胸の大きさが分かった多分CよりのBカップだな
その後も人肌で温めると温まりやすいと言う理由付けをしてもう一枚脱がした
ブラになることに抵抗があったみたいだが脱いでくれた
俺はセックスする時に初めて見た、スポーツブラと言うものを
俺はなぜかスポーツブラに興奮して
下乳が出るような感じで捲し上げた
プルンっとおっぱいがこぼれる

さすがにクルミは恥ずかしそうだ
俺「恥ずかしい?」
クルミ「はい…」
俺「俺もずっと全裸で恥ずかしかった」
クルミ「俺くんは、家では全裸な生活の人かと思ってました」
全く意図を理解してくれてなかった
クルミの胸はかなり柔らかかった乳首も小振りで何よりテニスでの日焼け跡がエロく感じられた
乳首を口に含むが全く反応がない
声が出ないように我慢してるようだった
俺「声が出そうだったら、出していいんだよ?出して欲しいなー」
クルミ「恥ずかしいです」
俺は乳首を重点的に舐めた、それはもうベロンベロンに
クルミ「ん、ん」
そこまでして我慢するんか
乳首を舐めながら下に手を入れる
クルミ「ん~、あ、だ、ダメです」
構わず手をしのばせると結構濡れていた
濡れてるのが恥ずかしかったのねと納得し、指を一本入れる
全く痛みが無いようだ
経験上、動き回るスポーツをやってる女は痛みが少ない気がする
やっぱ処女膜が広がるのか

指二本もすんなり入った
クルミは依然と声が漏れるのと格闘していた
あんまり長い間格闘させるのは可哀想だったので入れることにした
俺「ちょっと舐めてくれない?」
俺はチソコを顔の前に持ってった
クルミは戸惑いながらもペロペロと舌を出して舐め始めた、猫が水を飲む時みたいだ
俺「ごめん、言い方が悪かったくわえてくれない?」
クルミはくわえた
くわえただけである
俺「あー何て言うかその~くわえたまんまピストンみたいに出来る?」
クルミはわからないようである
知識が全くない子にフェラを教えるのがここまで難しいとは思わなかった

今日はペロペロでいいかと思ってしばらくペロペロさせた

いざ入れようと、すると肩まで強張って緊張しているようだ
ゆっくり入れていく、相変わらず痛みはなく逆に気持ち良いのかさっきより声と格闘してる

普段俺はセックスで喘がないが、耳元でわざと喘ぐように声を出しながら腰を動かした

次第にクルミも小さい声で喘ぎ出した
胸より入れたほうが感じるみたいだ

さすがに騎乗位は無理だろうから正常位のみでひたすらピストンをした
俺「気持ち良い?」
クルミ「う、うん」
俺「もうそろそろ逝くね」
クルミ「え、どこに?」
そうか、そう捉えるか
俺「あー何て言うか、もう終わるよって意味」
クルミは頷いた
射精感がこみ上げてくる、ここで悪いことを考える俺
化粧が落ちるからって顔射をよく避けられてきたけどクルミなら顔に出すのが普通として理解してくれるんじゃね

俺はコンドームを外し顔のところで出そうとした
クルミが不思議そうに見てる
ドバッと出た、クルミは軽くキャっと叫んだ

クルミの顔は精子だらけである
シャワーを浴び、布団の中で会話した
俺「後悔してる?」
クルミ「してないです」
俺「なら良かった、またしたいと思ったら誘っていい?」
クルミ「いいと思います」

それから高校卒業するまでクルミはセフレだった
クルミはセックスの回数をこなすごとに徐々に明るい子になり、人前で話しても足が震えることがなくなり笑顔がよく見える子になった
クラスの男子から告白もされたそうだ

俺はクルミを誘って休み時間に屋上への階段の踊り場や、非常階段、体育倉庫、トイレ等学校のありとあらゆる場所でヤった
しかし、卒業するまで誰も、俺とクルミがセフレだと気付かれることはなかった

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。最高だった。

 カズキって言います。今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

~~~
 高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。
 あと、下の方もね。直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。おれ、フェティシズムが強い男だったな。

 キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。) 性格も優しかった。 太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。若いから垂れてないんだっ。乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。
(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ… オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも…)

 オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。
 高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。
 オレたちは東北に在住です。

 キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。違う中学だった。高校で知り合った。)
 高校ではお互い部活には入ってない感じだった。 
 高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。


=====
 付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。(2人とも恋人できたこと無かったからね)
 まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。マグロという訳ではなかったけど。

 んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。
 女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。「水をはじく」ってヤツ?若い子の肌はほんとヤバい。 オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干 拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして、、、まあ母性が強い人だったのかな、そのうち「舐められるの好きかも…かわいい。いいよもっと舐めて。」って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。マジで人生最高の思い出かも…。
(まあ、毎日ではなかったかな。週に3~4日くらいかな。毎日の時もあったけどね。)

 なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。ちょっと赤ちゃんっぽいww (まあセックスもしまくったけど。)
 オレの部屋でイチャつく方が多かったな…。オレの両親は共働きだから基本的に夜8~9時まで帰ってこない。んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ~リしてた。
 休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww 大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。彼女の背中とかお尻に手を回してね。この体勢大好き。いつもこれだった。今思えば"おっパブ"みたいだねww

 制服っていいよな…。ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、「いやぁ~ん」って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。まじでオレの息子はパンパン…。 特に太モモ良いね。なんであんなに柔らかいんだろう…。

 まじで「彼女と甘い時間を過ごすこと」以上の男にとっての幸せはオレは知らない。「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ…。フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。


=====
 Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ~!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。(←すげぇいいニオイだった。Tシャツ越しのおっぱい。わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ…綿のTシャツの柔らかい質感が。母性に包まれてる快感っていうか…頬ずりしてクンクンしてしまう。おっぱいのニオイ。)
 Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。そのままムニ~て引っ張りながら吸ったり。「も~~ww すっごいエッチで甘えん坊だよぉw」ってキョウコ笑ってた。その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。
 母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。甘えさせてもらってたなぁ…。

 おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ…。凄いときは1時間。割と強くムニュ~~!って吸ってたので「乳首痛くないかな?」って思ったけど「平気。気持ち良いよ。」って言ってくれた。まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。大事な部分だし。おっぱいが丈夫な人だったのかも。
 おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは「んっ、んっ…あっ、気持ちぃ…」ってカワイイ声出して感じてた。おっぱいだけでイケる子だったんだ。まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。(いかない時もあったけど) ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって「あっ!あっ…だめッ」って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww 「昇天して、ホント変になりそう…」って言ってた。でも本気で「やめて」とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。(むしろ良かった?)


=====
 おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。女性器ね。独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。不快じゃない。むしろ興奮するニオイ。メスのニオイって感じ。キョウコのマンコはグロくはなかった。まあ普通のまんこ。毛は薄めのサラサラ。

 オレ下着フェチなのかなぁ。パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ…。包まれるって感じ。
 もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。ピンクや青の時もあった。まあ色々。
 パンティの材質にまでこだわってしまうオレww テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。綿100%が大好き。まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。

 オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に「ムフゥ~~~!!」って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。パンティ履いたままってのが重要ww
 彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww (クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。布が二重になってる部分。) まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。
 おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。「股間パフパフ」っていうの? 本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。女の股間に自分の顔を受け入れられる感動…。あったかいんだよなぁ、股間って。

 この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、、、「あっ、あんっ… カズくん… 気持ちいぃ…あっ…」って これまたエロカワイイ声だして感じてた。女のあえぎ声って良いよなぁ…。マジで興奮する。キョウコの喘ぎ声はとても良かった…。
 太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ~って強く優しく挟んでくれる至福…。そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。本当に最高だった…。「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。長い時は1時間ww ホント飽きないんだよね。

 上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。よく飽きずにww

 そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。
 女って凄いなぁ…って思った。受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか…。やわらかくて気持ち良い。まじで女神…。


=====
 キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。それにちょっと色々あってね…。決別って感じでは無かったけど。 ……まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。

 この2年間で合計何時間 彼女のおっぱいと股間を味わったかな?それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。計500時間。(まあセックスの時間も入れるともっといくけど)
 まじであの500時間は天国だった。ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。

 女体ってすげぇなぁ…。こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ…ww


 あっ、あとお尻もだった。(書くの忘れてた…) オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。クロッチ部分舐めまくった。マジで「おしりパンティ」も最高だった。(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話… 病気かもww)
 パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然 "生尻" にもしゃぶり付いてた。 あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。 ・・・オレおしりもすげぇ大好き…。
 お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは「あっ、いやぁ~ww ダメだってばお尻…… あっ、あんっ」って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。喘ぎ声ってホントに大事ww


=====
 キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。もちろんケンカすることもあったけどね。(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。)

 こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ…。 いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。メインはイチャイチャだったけどww
 まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。オレはガキだった(汗) オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。 …もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。

 別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。また逢いたいなぁ。オレ今恋人いないし。 逢えるかなぁ。逢おうと思えば逢えるかも…。まあ彼氏がいなかったらね…(汗)

 ということで、高校時代の良き想い出でした。
 彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww 出世してぇ…ww

 とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。ご清聴、ありがとです。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード