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CFNM

CFNMきれた女子の恨みは悲惨

高校生のときの話だが。
オレはかなり調子にのっててアホな高校生だった。
後先考えずノリで生きているような感じで
チャラチャラしている感じ。
嫌われてもなかったが女の子からはそういう対象に見られてないというか
周りからバカだアイツはなんて言われてて
それでもヘラヘラしてたからなぁ。
高2のときの話なんだが、
まぁどうしょうもない話だが学年で一番人気の女の子のメグちゃんが
ノーパンで来てるというアホみたいな噂がたった。
冷静に考えたらあり得ないんだが、
そのときはもうテンションMAX!w
男軍団はかなり盛り上がった。
あるときふとフザケ仲間の一人が
「何とかして確かめられねーかなぁ」といいだした。
そーなったらアホなオレは
「オレが確かめるから確かめたら一人千円くれ」と
これまたアホな提案を。
そして総額約2万円につられて
学年1番人気の女の子にスカートめくりを行うという一大行事に発展したw
男子中にメールでその情報が行き渡り
次の日の昼休みに渡り廊下で行うということになった。
その日の渡り廊下は異様な雰囲気。
男ばっかりなぜかギャラリーがw
そしてメグちゃんが友達と登場。
オレは歩くメグちゃんの後ろにまわり
両手で膝くらいから抱きしめるように思いっきり腕を上に振り上げた。
もちろんノーパンではなかったのだがw
キャーと声をだして腕を振り払いしゃがみ込む。
振り返って俺を睨みつけて「サイテー」といって歩いていった。
ちょっと涙目だった。
その後、話題になったのが
意外とメグちゃんのパンツがセクシーだったこと。
白の紐パンで前の面積が結構狭く
一説には毛が透けてたとの話が男子中に流れた。
アホな男子どもはそれだけでテンション上がってたし
もちろん次第にメグちゃんの耳にも入り、
廊下を歩く度に男子からニヤニヤした顔で見られている様な気分だったらしい。
その後、オレは当然のごとくメグちゃんに嫌われ、
一切顔を合わせることはなかったのだが、
ある時メグちゃんの友達伝いで
「メグが今日の放課後に体育倉庫にきてって。
二人だけで話したいらしいよ」
まぁアホなオレは「実は俺の事が好きだった」なんて
話かよーってな感じでルンルンで体育倉庫へ。
こっからは悲惨だった。。
行ったらもちろんメグちゃんはいたのだが
一緒にいたのは女ヤンキーグループとメグちゃんの友達、総勢20人くらい。
手を後ろで縛られて正座をさせられ罵声の嵐。
メグちゃんも後ろで普段は見せないような軽蔑する様な視線。
そしてそこからはもう最悪だった。
女ヤンキーグループに押さえつけられ
下を脱がされ下半身だけすっぽんぽんに。
キタねーとかホウケーとかくせぇとか散々言われた。
「罰だよ、おら」とチンポを足蹴りされる。
そして、ヤンキーのゴリラみたいな女が
バケツに入った水で石鹸を泡立てて
一人がゴム手袋をはめて剃刀を出してきて
陰毛を剃られ女共は「おこちゃまでちゅねー」とかいって大爆笑。
メグちゃんも笑ってた。
チンポにも泡立てて皮むかれて手コキ。
気持ち良いとかそういう問題ではなかった。
まぁそいつがゴリラみたいな女だからというわけではなく
いってもいってもずっとこすり続けられた。
あれは地獄だ。
オレは女みたいに「やめてーしぬ!しぬ!」とか叫んでた。
女子は手を叩いて笑ってた。
ぐったりした俺を見て一人が
「最後にメグどうするコイツ?」
メグちゃんは俺に近づいてきて俺の股間を蹴り上げた。
悶絶のまま女子は笑って出て行った。
しばらくして俺は不登校になり学校をやめた。
その時撮られた写真が学年全ての教室の黒板にはってあった。
女子からは蔑んだ目で見られ
あれだけ喜んでた男子共は「やり過ぎだろ?」と冷たくなってしまった。
あれ以来トラウマで女の子とは一度も付き合った事がない。
射精が怖くなってしまった。

新入社員の僕の社員旅行での痴態

僕はこの春より働いている雅史といいます。23歳です。生保関係 の仕事です。僕のいる営業所は、地方にあり、規模も小さめなので、15人くらいの規模です。ただ、基本女性が多く男性は僕を含め4人。20代は僕一人とい う構成です。逆に女性陣は20代から40代とさまざまです。
仕事にもなれ、夏が来ました。2週間前(お盆前)に1泊で社員旅行がありました。その日の夜の食事会で、僕は出し物を何かするように命じられました。僕は男性の先輩に事前に聞き、ねたを考えました。
「雅史君は何か特技ある?」
先輩の1人が聞いてくれました。
「披露できるようなものはないですが、僕中学からずっと水泳をしています。」
「それいいよ!女性陣すごい喜ぶと思う!みんなの前に水着で登場とかどう?」
「プールならいいですが、部屋の中で、女性いっぱいで、ちょっと、、、。」
「それにしようよ!決まり、どうせなら、ちっちゃいビキニタイプがいいね!俺が用意してやるよ!」
僕は抵抗できず、言いなりになりました。
「ビキニじゃ納得しないかもな、お前自分でそれを超えるもの考えとけよ!」
もう一人の先輩です。
僕は元がわからない上にそれを超えるものなんて、わかりません。第一そんな出し物が正解なのか不安でした。

別の日には、女性の先輩にも聞かれました。
「男性の先輩に聞いたんだったら、どうせ、パンツ1丁にでもなるんでしょ?そんなの許さないよ!ネタも最低3つはいるんじゃない?」
どうも、2年前にも新入社員が入って、同じようなことをしたようなのですが、その後、なんだかの理由ですぐに退職したそうです。
僕は旅行に行くのに、気になることが多すぎて落ち着きませんでした。

前日になり、先輩が用意してくれた、水着を始めてみました。おそらく店頭では販売してないような、きわどいものです。おそらく、ネットで頼んだのか、2年前の使いまわしなのか、それはそれは、小さい生地の水着でした。ビキニのレベルを超えていました。
しかし、これを見た瞬間僕には、今までなかった、へんな感情がわいてきたのです。
そこから一気に、アイデアが沸いていき、いくつかのグッズを用意しました。

ここで本当のことなのですが、この時点でまだ女性経験ゼロ。AVを見て自分の右手でシコシコ、、、しかしたことがなかったのです。しかし、AVからの溢れんばかりの情報がヒントになりました。それと、僕自身のある性癖がるのでは、、と感じたのです。

当日の夜、宴は進み、お酒の勢いもあり、かなり、騒がしく盛り上がってきました。2時間ばかし経過したころでしょうか、男性の先輩より合図があり、 いよいよ出番のようでした。実はこの時点で、やる気満々。今日、やるだけやって、明日退職でもいい!くらいの異常な盛り上がりがありました。
「お前、無理するなよ、無理だと思ったら、ちゃんと言えよ。」
先輩からあまりに無責任なアドバイス。だったら、最初にちゃんと言えよ!とややむかつき気味。
「雅史君、がんばってね!なんかどきどきしちゃうんだけど、、、。私、我慢できるかしら?」
もう一人の、アドバイスをくれた、女性の先輩です。
もう、僕の中では、彼女の我慢の限界を大きく越える意気込みなのです。

僕は、会場のステージにちょっとした衝立を置いてもらい、その後ろに用意したものを置き、とりあえず、ビキニに着替えました。
ちなみにそのビキニですが、白ベースになっており、前は僕の股間を隠すのが精一杯で、V字カットが激しくなっており、後ろは、ヒップの割れ目が上少しはみ出て、後ろのV字も結構なもので、歩くと食い込んでいきそうなカットです。
僕は覚悟を決めて、出て行き、みんなの前で、腰を激しくグラインドさせました。
「いやだぁ、ちょっと、水着ちっちゃすぎ!もうちょっと待って!」
女性陣大盛り上がりでした。しかし、女性課長が一言発しました。
「何その中途半端な感じ!まさか、それで終わりじゃないでしょうね!私、何にも感じないわ」
このことかと思いつつ、内心よしきた!とばかりに裏へと引っ込んでいきました。

次に僕は、メンズのTバックに着替えました。真っ白のシルク生地で僕のおちんちんはやや、透けていました。しかも、中学から水泳をしている僕は、体 型としてはLサイズなのですが、この日のために、Sサイズを探してきたのです。それを無理やりはみ出ないように押さえ込み、再びみんなの前へと行きまし た。
「今度は見えてるんじゃない?もうあの子どうなってるの?ひょっとして変態?」
「中どうなってるんかなぁ、剥ぎ取ってみたいね、もうほとんど見えてるけどね}
女性陣の反応はさまざまでしたが、女性一人ひとりの前に行き、見せ付けて回りました。最後には課長の前にも行きました。
「雅史君だっけ?今までと違って、がんばるじゃない?もう少し頑張れるよね?もう一回いってらっしゃい!」
すると男性陣からは、無理するな見たいな、、、。でも僕は、まだ用意していたので、まだまだ、やる気でした。

そう、僕が気づいた自分の性癖なのですが、見られて興奮するということで、大勢の女性の前で、裸にされたり、センズリさせられたり、女性に股間を踏みつけられたり、そういうAVに一番興奮していたのに気づいたのです。

「露出狂のドM」

僕はそういうことではないかと思い始めていました。それは今、証明され、収まりきれない勃起具合になりました。おちんちんの先は、へその近くまで届こうかという勢いです。
僕はついに、下着すら脱ぎ捨てました。
ただ、裸で出て行くのはつまらないと重い用意したものは、セロファン紙です。赤色のセロファン紙を事前に股間が隠れるような大きさを用意、それを 股間にあてがい、幅の広い絆創膏で止めて、完成させました。ちょっと力を下半身に入れると、破れてしまいそうです。ちなみに、お知りはもう全開です。もう さっきがTバックだったため、ためらいはありません。
3度目の登場です。もうなれたものです。
「僕は、〇〇雅史、23歳です。23年間彼女なし、今までは、自分で、AV見て慰めている毎日でした。今日、わかったことがあります。それは、僕 は、たくさんの女性に裸を見られて、興奮し、おちんちんを硬くしてしまう、『露出狂のドM』だということです。お願いです!僕の固く勃起したおちんちん皆 さんで、いっぱい見てください!」
一気にまくし立てると、一直線に課長の前に行き、顔の前に仁王立ちしてやりました。
「雅史君、若いのにえらいわ、、こんなに恥ずかしいことやりきって、、、。これからはいっぱい仕事を覚えてもらって、それ以上にいっぱいかわいがってあげるから、覚悟しておきなさい!わかったわよね?」
「はい!僕課長の言うことなら、何でも頑張ります。お願いします!」
それまで我慢してきたものが一気に噴出し、セロファン紙の中は、僕の白くにごった液でいっぱいになりました。

旅行から帰ってきて、仕事が始まりました。意外とちゃんと仕事を教わり、大半の時間は、かなり厳しく指導されています。
まだ、もうひとつの覚悟は、実行されていませんが、あのときのことであたまいっぱいで、仕事が手につかないというのが、正直な本音でしょうか?


昼下がりのカフェで見せつけ、キレイな奥様二人はずっと笑顔で

日曜の昼下がり、オレは露出目的で、九段下のカフェ・○・○○エに入った。
その店はあまり狙い目とは言いがたい店だったが、その頃オレは乗りに乗っていたので、なんか気持ちに「少し失敗してもいいかぁ」くらいのゆとりがあったのだ。
1階で紅茶を買い、ティーカップを持って2階に上がる。
すると、いるではないかあ、とんでもなくキレイな女性二人組が。
隣に座るとオレは新聞を読む振りをして、きき耳をたてた。
どうやら2人は既婚者で、子どもを何かの習い事に行かせている最中らしい。
それが終わるまでお茶して待っている様子だ。
となると二人とも30前後になるはずだが、微塵の衰えも感じさせない若々しい肌だ。
「世の中にはとんでもない美人がいるもんだなあ」
オレは感心してしまった。
顎のしゃくれたつまんないタレントなんか目じゃない。
慣れたオレでもさすがに露出できなかった。
二人の人妻の輝くばかりの美貌に気も押されつつ、ひんしゅく覚悟でオレは例の無修正写真を見始めた。
ちょっとでも睨まれたらさっさと逃げよう。
だってこんなキレイな奥様が、ケダモノのように絡み合う写真なんか拒否反応おこすに決まってるさ。
と諦め半分だったが、二人には変わった様子はない。
相変わらず談笑を続けている。
その素敵な笑顔をまともに目にした瞬間、オレの理性の仮面はパラッと剥がれて、ドス黒い本性が剥き出しになってしまった。
こちらとあちらのテーブルはあまりに近すぎたので、オレは自分のテーブルを前に40センチほど移動させ○○○を見せるための空間を作ると、人妻の方に足を向けて露出した。
オレはウラ筋の側から女性に見てもらうのが好きだったから、身体の向きを変えたのだった。
チャックから突き出たチン棒は、ウラ筋側から見ると実際より3センチ以上は長く見えるのだ。
オレは本能のおもむくまま行動していた。
まるでザルのようだな、なんでもOKだな。
そう思いながらズコズコしごいていると、初めて二人の会話の流れが変わった。
「あとどれくらい?」片方が尋ねる。
オレは一瞬、死角を作っていた新聞で自分の股間を隠す。ヤバイかな?
「あと40分は大丈夫ね」もう一人が腕時計をチラッと見て答えた。
そしてまたもとの会話に戻った。
キンコンカーン!頭の中で平和の鐘が鳴り響いた。
出ました、OKサイン。
もしここでダメなら
「お店、代えようか?」とか「早めに迎えに行こう」
という提案になるのだが、残り時間まで教えて頂いて・・・(感涙)
でもあと10分もあればイケますから。
オレは最終段階に向けて突き進んだ。
「奥さんがあまりに美しいからボクのチンチンはこんなになってしまったんです」
言葉に出来ないオレは、えげつなくも下品なチンポをさらすことでしか自己表現ができない。
「まあ、硬そうなチンコね」
奥様はそう思って見てるだろうか?
「でも硬くなるだけじゃないんです。ボクは奥さんの美しい顔を眺めてるだけでイってしまうんです」
その気持ちを言葉にする必要はもうないだろう。
彼女たちは自分の顔が、見知らぬ男のオナニーのおかずになることを許容している。
そしてその事がオレには無性に嬉しい。
ぴゅっ・ぴゅっ・ぴゅっ
遺伝子が元気に溢れ出す。
「ずいぶん飛ぶのね」
そう思ったかは分からない。
だが奥様方は最後まで笑顔を絶やさなかった。

中学生の苦い体験談『男性』

僕が中学生の時の話です。
6月ぐらいだったと思います、学校で文化交流と言うのがあったのですが、それは中東の方からの人が来て体育館で自分たちの文化を教えるといった様 な催しもので。そこに生徒会員だった僕が交流ということで一緒に中東の人たちとステージに上がり、パフォーマンスをすることになったのですが。
その時は、朝に先生に呼び出され、『やってくれないか』と言われ、断りきれず承諾した。
そして、『準備があるから5時限目は授業に出なくていいから、体育館の方に行って準備をしてくれ』と言われ。僕は授業がサボれると思いその時は承諾したことを嬉しく思っていました。
いざ、昼休みが終わり5時限目のチャイムが鳴る時には僕は体育館に着いて。
体育館では、何人かの先生と、背の高い黒人と隣に中年おばさんが一人付いていて通訳しながら男性教師と話をしてるようでした、僕のことに気づいた先生が僕の名前を呼び黒人のもとえ呼びつけました、そこで通訳を入れながら自己紹介をしました。
男性教師に(あとは黒人さんに付いて行きなさい)と言われ、僕は言われたと通りに黒人さんと通訳のおばさんに付いて行きました。入れていかれた場 所は、体育館のステージの裏側いわゆるそでに連れて行かれ、そこで通訳をしながら黒人さんと話したのですが、要約すると自分たちの文化を知ってもらい、体 験してもらいたいと言う内容だったと思います。通訳もなれないのか、日本語が片言であまり意味がわからなかった。
それで、結局、部族の踊りを軽く練習させられ、これを文化交流の時間に披露するらしいと分かった。約40分近く練習をし。その頃には5時限目の終わりのチャイムがなっていた。早いクラスはもう体育館に集まっているらしく、少しざわついていた。
ふと、気づくと僕しか練習をしてなかったということは僕一人で黒人さんとパフォーマンスしなくてはいけない現実に気づきなんだか緊張してきたこと を覚えています。全クラス500人近い前で踊るなんて、上手く踊れる自信がなくてドキドキしていると、黒人さんが近づいてきて何かよく分からない藁のよう なものを右手に持ち僕の方に差し出しきて、僕が困惑していると、通訳の人が(これを着てください)と言われ僕その藁を受け取り、触って分かったがこれは藁 に見えるが、中東の方で良く見る腰に巻いている、藁のようなものだと気づいて、名所がわからないがこれを腰につけることは分かった、よく見ると藁で編んだ 紐も付いていた。だが、どう着ければいいかわからないので、オロオロしていると、黒人さんが何か言ってきて通訳によると(服を脱いで)ということらしく、 僕は言われるがまま上半身裸になった、するとまた黒人さんが何か喋りかけて来た(通訳・下も脱ぐ)そう言われ、ズボンを下ろし、床にズボンを置き黒人さん と向き合うと黒人さんがまた何か言っている、と思っていると急に黒人さんが僕のパンツを下ろしてきた。僕はびっくりしてパンツを上げようとするが、黒人さ んの手がパンツを掴み上にあげさせてくれない。黒人さんが(ノー)と言い、あげてはダメなのかと察した僕はあげるのをやめ、両手で股間を隠しました。通訳 のおばさんも黒人さんの行動にびっくしたのか、ポカーンとしていた。僕は一番恥ずかしい時期におばさんに股間を見られ本当に恥ずかしくて、泣きそうでし た。
僕が股間を隠していると黒人さんが例の藁を手に取り、僕の腰に巻き始めました。縦に連なった藁の両端の上に紐があり、それを腰に回し紐を締めるだ けといった簡単な着付けでした、だがこれではスカートを履いた状態でしたからだともろに股間が見えるのではと考えていたら、腰に巻いた藁のお尻の方から平 たい布が垂れているのに気がついたところ、その布をつかんだ黒人さんが、それを前の持ってきてお腹の腰紐に上手く結びつけてくれた、要するにふんどしのよ うな感じに仕上げてくれた。その後黒人さんも素早くそのスタイルに着替え、出番を待った。案外時間が経っていたらしくほんの数分待ったところでステージに 出た。
ステージからは500人近い生徒がいて、僕はその光景をみた瞬間に緊張が押し寄せてきた。
幸い、黒人さんが通訳を通して話している間僕は近くの席に座っているだけと言いう時間があったので、その間に緊張はだいぶおさまっていった。観客 の生徒の中には僕の格好を見てた、くすくす笑っているようにも聞こえる声が聞こえた。自分も今、思えば腰に藁を巻いた上半身裸の変な格好をしているな、と 思い。急に恥ずかしくなってきた。
そんなことを考えていると、スピーチが終わったのか教壇を男性教師がステージ横に持っていっていた。
すると黒人さんが僕に近づいてきて、僕をステージの真ん中に立たせた、真ん中に来ると500人の目が僕に集められおさまっていた緊張がまたぶり返 してきた。僕が緊張していることをお構いなしに黒人さんは話を進め、今僕と自分が着ている衣装のことを説明し始めた。僕にお後ろを向かせこの腰巻がどう なっているのかを説明している、その説明は淡々と進み、最後にさっき練習をしたダンス?踊りかなみたいな見世物をやるらしく、打楽器の入ったBGMが流れ 踊りが始まった、これが僕がやる必要があるのか?なんて考えながら踊っていると、腰紐に違和感を感じだ、それは暇が緩んでる様な違和感、これはまずいと 思ったのだが、踊りを途中でやめるわけにもいかず、不安を抱えながら踊っていたら、確実に緩んでいるのがわかり、結んでいたはずの平たい布が落ち何も履い ていなスカート状態になり、焦りと恥ずかしさが、入り混じり踊りどころではなかった、一番前の生徒はもしかしたら僕の股間は見えてるんじゃないかと不安を 感じながら踊っていた、実際前側の生徒がニヤニヤ笑っている様にも見得た。ダンスも佳境に差し掛かりこのまま逃げ切れると希望を持っていたのだが、そうう まくいかず最後の最後い跳び跳ねて立って着地で終わったのですが、ゆるゆるだった紐は後半から僕の感覚では履いているのかどうかすらわからないほどに緩ん でいて、最後の着地でなんとなく足元に軽い風を感じた。そんなことも気にせず、僕は終わったことが嬉しくて、達成感を感じていた。ふと生徒達の顔を見る と何か驚いている様に見えて、一瞬踊に感動でもしたのか?なんて思った。でもそれが違うことにすぐに気づいた、それは僕の股間に目線がきていることに気ず いたからだ、僕はまさかと思い、そんなはずはないと思い、自分の下半身を見た。そこには床に落ちた腰巻があり、先ほど感じた風は腰から床に落ちた時に生じ た風だとすぐに分かった、そして視界に入ってくるのは、まだ毛も生えそろっていない、小さくも大きくもない僕の陰茎が何も隠すものがないまま500人の目 の前にさらされていた。恥ずかしさのあまり一瞬どうしていいかわからない間に、自分の意識とは関係なく僕の陰茎が太く硬くなっているのが分かった。ほんの 5秒もないままに生徒達はざわざわとざわつき始め悲鳴をあげる子もいたと思う、実際あまり覚えていない、なぜか頭がボーとして何も考えられなくなってとり あえず慌ててステージの袖まで走って逃げた。そのあとは先生達やらがいろいろ話かけてきたがそれもあまり覚えていない。
こんなことで僕は中2にしてまだ出来上がっていない陰茎を人前に晒したことになった。
同じクラスの生徒達は気を使ってか、そのことはなかったことになっていた、誰もそのことを言う奴はいなかった。ただ、裏の学校掲示板ではひどかった。ちらっと見たが、いろいろなことが書かれていた。(ちっちゃい)(大きくしてんじゃねぇ~!!)(始めて見たWW)など

通学路

先日、通学路で車内オナをしてきました。
ここは女子中高生がたくさん通るので前々から目をつけていたのです。
朝の通学時間、車内でエロDVDをセットして下半身はティーバックのきわどい下着
女子校付近に車を横付けしました。
バックミラーを見ると向こうから何人も近づいてきてます。チンポを出して用意しておいたオナホに挿入
DVDを再生させてしごき始めます。
どんどん近づいてくる女子校生達
多分15,16歳くらいの日焼けしたスポーティーな子たち
心臓はドキドキしてましたが、チンポはフル勃起
チンポをしごくクチュクチュといういやらしい音が車内に響きます。
車の窓を開けてその子達が通るのを待ち構えます。
あと三メートルくらいのところで高速オナ。
女の子達は話しながら横を通り過ぎる時に一人の子がこちらに気づいた様子。驚いた様子でしばらく固まってましたが、直後に他の子たちにも教えて皆 一斉にこっちを見てくれました。僕はその子達を見ながら高速でシゴきまくり至福のひととき。その間10秒くらいは見てくれました。しばらくして皆は怖がっ た様子で離れていってしまいました。僕は果てそうになりましたが堪えて次の子に備えます。
次にやってきたのはおとなしそうな14,15歳の眼鏡の女の子。遠くからでもかなりの美形なのはわかりました。僕はその子が通り過ぎる時に話しかける決心をしました。
丁度横に来た時に窓から話しかけ地図をひらき道を聞きました。エロDVDも流れてますが、その子は気づかない様子なのか気づいてないフリをして親 切に教えてくれています。僕はその間、勃起させたものをしごきながら聞きました。クチュクチュと音は聞こえてたと思いますが、その子は何も気にしない様子 で地図を覗きこんで見ています。その地図の下にはチンポ
我慢できなくなって、その地図をどけて勃起したチンポから射精する瞬間を見せつけました。ドクドクと大量に溢れ出すザーメン。手から白い液体が溢 れ出すその様子を女の子は何か分からない様子でしばらく射精を見つめたまま動きませんでしたが、しばらくして顔を真っ赤にして小走りで去っていきました。 こんなに気持ち良いオナニーは久々でした。
車内オナはこんなにも興奮するんですね。またいい場所を見つけたらチャレンジしていこうと思います。
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