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3P

私の妻

関西在住の夫婦(私・42歳 妻・由香里・38歳)です。 週末に友人と妻の3人で飲んでいました。 続きを読む

最高の夏休み

俺が高1の時の話です。

高3の姉と大学2年の姉が夏休みということで久しぶりに帰ってきた時です。

母親も父親も仕事で、高3の姉は受験勉強をしていて大学2年の姉はいつも1人暮らしだから実家に帰ってくるのが久しぶり。

俺はとにかく部屋で寝たり、パソコンでAV見たりととにかく何もしてなかった。

そんな時、大学2年の姉の麻希姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。

麻希姉『夏休みなのに、あんた部活に入らないで何やってんの?』
オレ『特に何もしてねぇよ』
麻希姉『千尋が受験勉強してる時に、あんた部屋で何してた?』
オレ『なんもしてないって』
麻希姉『千尋にもお父さん、お母さんにも言わないであげるから、言ってごらん』
オレ『部屋でパソコンでAV見てた』
麻希姉『まったく、あんたらしい、千尋に言ってやろう〜』
オレ『麻希姉ちゃん待って!話が違うじゃんか』
麻希姉『なに〜だってあんた千尋が勉強頑張ってる時に部屋から女の声が聞こえるって言ってたよ?』
オレ『そ、それはあの時ボリューム大きくしてたかもしれない』
麻希姉『とにかく、千尋には言って、お父さん、お母さんには言わないであげる』
すると、隣の部屋から千尋姉ちゃんが俺の部屋に入ってきた。
麻希姉『千尋、どうやら◯◯、AVをパソコンで見てたんだって』
千尋姉『まじ?まぁ、そうだろうと思ってたけど、せめてイヤホンしてよ?』
オレ『あっ、悪い、ゴメン』
千尋姉『今日はとりあえずもう勉強終わったし好きにしていいけどね』
麻希姉『そうだ、千尋ちょっと…』
突然部屋から出て行った2人。俺は少しだけモヤモヤしていた。
そして再び、部屋のドアが開いた。
オレ『え?なんで?』
なんと、麻希姉ちゃんと千尋姉ちゃんが全裸で俺の目の前にいた。
千尋姉『あんたがAVばっかり見てるからお姉ちゃん達の身体には興味ないのかなって』
麻希姉『やっぱり、千尋と私の身体には興味ないよね』
千尋姉『しょうがないか、せっかく私たちのおっぱい大きいのにな〜』
オレ『姉ちゃん達、まじでいいの?』
麻希姉『じゃ、◯◯、おちんちん見せてごらん』
オレ『あ、うん』
俺も全裸に姉ちゃん達が俺の横に座ってきた。
千尋姉『麻希姉、やっぱり◯◯童貞だったね』
麻希姉『いつもどんなAV見てる?こういうことされたらどうかな?』
麻希姉ちゃんは突然手コキを始め、俺がいつも1人でするより激しくされた。
千尋姉『じゃ、私のおっぱい好きに触ってみて』
オレ『いいの?』
俺はいつも千尋姉ちゃんに似ているAV嬢のことを考えながらしていた。
千尋姉『◯◯、あんがい上手いじゃん』
オレ『あっ…麻希姉ちゃん…』
麻希姉『すごいカチカチ、いいおちんちんじゃん、まだ出さないでよ』
オレ『そんなされたら…ヤバイって…』
麻希姉『じゃ…じらしちゃおっと』
俺は完全に麻希姉ちゃんに手コキとフェラをされながら焦らされた。
千尋姉『ね、麻希姉、私も◯◯の童貞ちんちん舐めたい』
オレ『2人で舐められたらすぐ出ちゃうって…』
麻希姉『そうだ!千尋、パイズリしてあげなよ』
オレ『だめだって…出ちゃうから』
千尋姉『じゃ、おもいっきり私のパイズリでザーメンちょうだい』
そう言われ千尋姉ちゃんは、俺にパイズリをしてくれた。
麻希姉『じゃその間に横になったところで私のオマンコ舐めて』
麻希姉ちゃんは顔面騎乗をしてほしいのか顔に跨ってきた。
俺はわかる限り舐めてみた。
麻希姉『やっぱりAV見てるから、こんなこともできるんだね』
千尋姉『ね、麻希姉、◯◯の我慢汁やばいよ』
オレ『あっ…出る…』
俺は千尋姉ちゃんにおもいっきりザーメンを出してしまった。
千尋姉『すごーい、いっぱい出た』
麻希姉『さすが、童貞くんね!千尋、せっかくだからお掃除フェラしてあげな』
オレ『千尋姉ちゃん、めっちゃ気持ちよかった…』
麻希姉『◯◯、顔面騎乗もなかなか上手だったよ!』
千尋姉『麻希姉、◯◯大きくなるまで時間かかるし、私たちだけでしようよ』
そう言うと突然2人でレズを始め、俺はそれをただ見ようかと思った。
麻希姉『千尋、もっと…もっと舐めて』
千尋姉『麻希姉も私のこともっとして…』
2人のレズを見てると俺もムラムラしてきてしまった。
麻希姉『◯◯、これおもいっきり私たちに入れて』
ローターを渡された。
千尋姉『あっ…ダメ…あん…』
麻希姉『待って…イッちゃう…あん…』
姉ちゃん達はかなりヨガりつい2人ともイッてしまった。
千尋姉『◯◯、また大きくなって、麻希姉、入れよっ』
麻希姉『じゃ、私から◯◯の大きい童貞おちんちんいただきまーす』
俺は麻希姉ちゃんに初体験をあげた。
千尋姉『じゃ、その間に私のオマンコ舐めてよ』
麻希姉ちゃんは騎乗位でおもいっきり上下に動き、千尋姉ちゃんも顔面騎乗で上下に動いた。
千尋姉『あっ…あん…私も◯◯の童貞ちんちんほしい』
麻希姉『千尋、後ろからついてもらいなよ』
千尋姉『おもいっきり私のオマンコに入れて』
俺は千尋姉ちゃんにバックでAVの感覚で挿入をした。
オレ『千尋姉ちゃん、俺また出そうだよ』
麻希姉『待って今度は私にザーメンちょうだい』
オレ『あっ…イク…イク…』
俺は麻希姉ちゃんの顔にザーメンを出した。
麻希姉『濃いザーメン、すごーいいっぱい出たね』
千尋姉『ヒクヒクしてる…◯◯の童貞ちんちん最高…』
麻希姉『もう童貞卒業したから、立派なおちんちんよ』
最後の一滴までしぼりとってくれた。
オレ『姉ちゃん達、ありがとう…』
ただこれで終わりではなかった。2人は、またレズをして、俺のチンコの回復を待っていた。
それから、もう2回して、シャワーを浴びて両親が帰ってくるまでその日はして、夜は姉ちゃん達が俺の部屋で勉強教えるという名目で俺の部屋で鍵を閉め、逆夜這いをしてくれた。
最高の夏休みだったな〜。

ちなみに姉ちゃん達、2人ともEカップ以上はある。
おそらく千尋姉ちゃんはG、麻希姉ちゃんはFかな。
2人とも爆乳で俺の最高の童貞卒業だった。


30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。


露出魔が普通Hにハマった

気弱な露出趣味ってのも困りものだ。いや、俺のことなんだが。
本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でティンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。
その時は必死で「立小便しようとして…」と釈明して、説教だけで済んだけど、
完全にビビっちまった。情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、
最近は水着可の施設が増えたよな。
俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、
下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例…というべきか、俺的には微妙なんだが。
学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、
シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。
こりゃ外れだと思った。

ダメもとで最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。
案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、
脱衣所から女の声がしたわけ。待った甲斐があった~と色めきたったね。

「おじゃましま~す」「どおぞ」
入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。
ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。
1人は30手前くらい。身長は普通だがスリム体型で顔はaiko似(以下aiko)。
もう1人は30代半ばくらいか。小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。
どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。
タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」
話しかけてきたのは主婦連のほうだった。本当は声も掛けずに
見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。
2人は家族連れで来た近所のママ友達。旦那と子供を部屋に残して、
深夜の露天へ繰り出したそうな。かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。
「すごい体ね。何かやってるの?」体育会系の筋肉バカなだけだが、
「小島よしおみたい」と言われたのにゃ凹んだ。
確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ…たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて「見せ逃げ」しづらい雰囲気になったので作戦変更。
茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。
もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。
濡れて体に張り付いた布地を通し、ティンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういうとき、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。
2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。
つっても平然と品定めするような目つきは、百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のティンコ、長さは20㎝弱で太さも結構あるが、
サイズより硬さと角度が売り。露出趣味にも色々あるんだろうけど、
俺の場合、短小ティンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、
デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。
はい、変態っス。僻まないでね♪

俺と女の距離はおよそ2メートル。
普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、
女の視線が突き刺さる。う~ん、この「見られ感」がたまらん…と思ったら、
股間に血流が集まり、ブラブラしてたティンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、ティンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。
タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。
美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。気弱な女ならそそくさと退散するし、
ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。
「変質者がいる」って宿に訴え出られても困るし…って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、
まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。
湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。
相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない…と判断した俺は、もう少し居座ることにした。
という間にも、女に見られる快感にティンコの角度は45度にまで上昇。
女の視線はさらに鋭さを増す。美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。
2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。
aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。
胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。
美子の方は色白で太め…ってほどでもないか。ただ、むっちり感があって、
タオルに包まれたオパーイもデカそうだ。
くっきり分かる胸の谷間を見てたら、ティンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。このままオナを見せつけるか、退散するか。
機会をうかがい始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。
「ねえ…結構すごくない?」

「え…そうっスか?」
逃げ遅れた…焦った俺は、とぼけるしかない。
「うん、すごいよ」
aikoも続けた。つうか奥さん、指差さなくても…。
退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線にさらされたティンコは硬さを増す。

変質者認定→通報コンボを避けるには、女を退かせねば
…と浅知恵をめぐらせた俺は、冗談めかして言ってみた。
「見たいっスか?」

「うん♪」
笑顔で頷くaiko。
『やだあ~』『冗談っスよ、あはは』
と笑って退散…てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は、苦し紛れに「俺だけ見せるの?」と反撃。
これでさすがに矛を収めるだろ…と思ったら、
にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。
オパーイが半分くらいご開帳。情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。
「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」という疑問はあると思う。
ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は露出する自分を「覗かれる」ことに
興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。
勃起したまま言っても説得力に欠けるか。ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。
つうか「見たい」と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは…」
乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。
当然、股間はご開帳。女たちは、腹に着くほど反り返ったティンコを直視した。
望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。
黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい…ね」
美子が呟くと、aikoが黙って頷く。
「俺だけ?」
見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ…」
笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。
プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオパーイが飛び出す。
ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。
彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。
こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、
形は美子より上だったな。

ここでネタ認定されても仕方ないんだが、まあとにかく続きだ。

「いいっスねえ」
俺も遠慮なく観察させてもらった。
女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。
シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかといえば薄めか。

『よおし、それならオナを見せつけるまで』
俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えて
ゆっくりと上下に動かしてみた。小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、
さすがは主婦。身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」
俺に言われるまでもないって感じで、2人は俺の前に移動。
ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。
ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。
真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」と笑いながら
俺の膝に置いてた手を伸ばす。
いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ…と止める間もなく、
白い手が勃起の先端を握った。
それを見たaikoも黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。
が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、
開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。
そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はティンコをいじり始めた。

「オチン○ンってこんなに硬くなるのねぇ」
わけの分からない感想を漏らす美子。
「うちの旦那の倍はあるかも」
比較するaiko。さすがに倍はないでしょう…いや、長さと直径が1.3倍なら
体積は3乗だから2倍を超えるか…などと考える俺もわけ分からん。
つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないでほしいんですけど。

説明が長いし嘘っぽい?その気持ちは分かる。
無駄な時間を費やさせてスマンかった。でも、せっかくだから続ける。

俺の右側にaiko、左側に美子。触られてばかりもシャクなので、
美子を引き寄せてオパーイをムギュ。柔らかさに少し感動した。
かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首をいじる。
「ううぅ~ん」
鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。
どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

ティンコ独占状態のaikoは、舌なめずりをしながら勃起に両手を添えると、
先端をペロリ。亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと
太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、
S男が浣腸されるような気分(?)。なので、興奮してたのは事実だが、
それは「普通の男」としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ…
そんなの関係ねえっ!てか?

aikoのフェラは…まあ普通かな。気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。
まあ、素人じゃこんなもんだろ。
ティンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオパーイを揉みまくる。
そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。
濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは…お湯じゃねえぞ♪

「いいぃ…ああぁ…」
美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間に、aikoは口からティンコを出すと、
俺の膝に跨るように乗ってきた。そのまま勃起の角度を調整し、
亀頭を膣に当てると…ズブズブズブ…。

「ああぁ…硬いぃ…」
口に出さずとも分かってます…つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの?
もちろん、そのときの俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。
美子の肥大した乳首を吸いたてながら、2本指をマン湖に出し入れすると、
声がさらに高くなった。

膝の上では、ティンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。
かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、
片手でaikoの腰を抱くように支えた。小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ~!」
aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが)
背中を反らせて全身痙攣。あ~あ、イッちゃったのね。
…と、緊張が解けたからでもないが、俺のティンコからもドクドクッと、
ザーメン君が勢いよく噴き出した。やべえ、中出しだよ。
腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨ったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。
俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」
aikoを押しのけるようにどかせ、代わりに美子が俺に跨る。
1日平均5回のオナニストでもある俺のティンコは、まったく衰える気配がない。
美子は湯の中で勃起をつかみ、膣口にあてがうと一気に腰を沈めた。
ニュププ…美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ…太いのぉ…」
だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。
などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオパーイを揉み、
乳首を吸う。決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが早まった。勃起を奥まで突っ込むと、
激しく腰を前後に振る。デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる
…うおおおお…これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ~!いっちゃううぅぅ!」
これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、
体を何度かビクッと震わせた。その瞬間、俺のティンコも膣の中で弾け、
さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると
俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。口が栗の花臭え
…って本物の栗の花は知らないけど。
美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。
正直、フェラテクは美子の勝ち。いったん水平にまで角度を落としたティンコは、
すぐにグイッと鎌首をもたげた。若いな~俺も。

いや、もうネタ認定でも何でも構わんよ。
覗かれ露出趣味の俺にすりゃ、自慢にもならねえ話だし。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。
aikoは両手で湯船の縁をつかみ、両脚を開いて腰を突き出してる。
う~ん、尻の形もいいね。丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。
再びマックスにまで肥大したティンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん…いいわぁ…」
腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして
声を漏らす。美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオパーイを揉みながら、
もう片手で自分のアソコをいじってた。
美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。
構わず後ろからオパーイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。
4回目の絶頂で、俺もようやく射精。aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。
正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、
どうしようもなく興奮しちまった。さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう~ん、してぇ~」
仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。
舌を絡ませながら、俺は「これ以上無理」ってくらい広げた
美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」
って奥さん、さっきもあげたじゃん。
粘液にまみれた膣壁にティンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。
だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマン湖は
初めてだった。

「ひいいぃ…すごいのおぉ」
かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。もう宿に聞こえてもいいや
…と破れかぶれになってたな。
唇を吸いながら垂れ気味のオパーイを揉み、ティンコを膣に出し入れする。
美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。我慢できず俺もまたまた中出し。
それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。
そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。俺もまた射精感に襲われ…

結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。オナは別として最長不倒記録だ。
美子は10回以上イッたんじゃねえか。
途中から気が付いたaikoが、横であきれた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、
風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。
よっぽど、そのまま2人…ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで
続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、
脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。
中でも美子は、俺とのセクースが気に入ったらしく、
耳元で「また…絶対しようね♪」と囁いてくれた。
興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、
さすがにドライオーガズムってやつか?ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、
初めてハマった「まっとうなセクース」。
その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。
その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、
時間を見つけて会ってる。

1対1のときもあれば、3Pもする。aikoは温泉の分を取り返すつもりか、
会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でもできそうなほど体の相性が最高。
この2人のおかげというか、2人のせいで、
俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

いや、だからネタじゃないんだけどね。もうどっちでもいいや。


母が好き!母の恋人も好き!

うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女 じみていました。学校から帰ってくるといつも母はいません。7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂 いを嗅いだりしていました。日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸って いた頃の事です。帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたまま の腰を床にこすりつけました。
 いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。すると、母がいきなり僕にだきつきました。
 「どうしたの」
 といっても、返事はありません。ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。いい匂いがしました。母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
 やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
 僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。母をぐっと抱きしめ、小さいころよくやったように、母の唇にそっと自分の唇を重ねました。僕た ちはそのままずいぶん、長いことじっとしていました。僕は、母が大好きだし、母に感謝していましたが、同時に、おちんちんが大きくなるのを感じました。唇 をはなしました。こういう時だから、一つぐらいおねがいしてもいいだろうと思いました。
 「おかあさん、おっぱい吸わせて」
 母はちょっと変な顔をしましたが、服の前をあけ、ブラジャーをずらして、小さなおっぱいをだしました。母のおっぱいは小さいのです。
 僕は母のおっぱいをすいましたが、すったり加えたりしているうちに、母の乳首がだんだんかたくなってきました。面白かったので、母のもう片方の おっぱいを指でいじってみました。すると、うっと母がへんな声を出しました。見ると、母は目を閉じていて、うっとりした、とろんとした顔つきをしていて、 唇がはんぶんあいてました。僕はよけい、へんな気持ちになりました。母にキスしたくなったのです。半分あいた母の唇に自分の唇をあわせ、そっと舌をさしこ んで、母の口の中をなめました。
 びっくりしたことに、母は僕の舌を強く吸い、そのまままた強く僕の腰のあたりを抱きしめました。カチカチになったおちんちんが、母の柔らかな体 に服を通しておしつけられます。すごく気持ちがよくて、僕は腰をぐりぐりと左右にふって、おちんちんをこすりました。母が唇をはなしました。とってもみだ らな顔でした。
 「おちんちんたっちゃったね」
 「…」
 「おかあさんでも立つの?女だと思ってくれるの?」
 そのとき、僕は前から言いたかったことを言ってしまいました。
 「お母さん、大好き。セックスさせて」
 母はやっぱり、びっくりした顔をしました。しかし、すぐにはんぶんおどけていいました。
 「あたしも、男の人とはずいぶんお久しぶりだから、うまくできるかどうかわかんないけど、やってみよっか。」
 そう言って母は、私に背中を向けると、そのまんまスカートをおろしてしまいました。
 「パンティ脱ぐのてつだってくれるかな?」
 そういう母の笑顔は若やいで、同時にいやらしそうでした。
 僕は母の腰に後ろからだきつき、ひざまずいて顔を母の肌にくっつけて、夢中でパンティを下しました。すると母が向きを変えたので、目の前に剛毛 の生えた母の陰部がありました。僕は母の腰を前から抱きしめ、毛の生えたあたりに夢中で顔を押し付けました。ちょっと乾いた匂いがしました。母が言いまし た。
 「制服がよごれちゃうから、脱ごうね。まず、お風呂だよ」
 制服を脱いで、丁寧にハンガーにかけたら、今度は母が跪いて僕のパンツをおろしてくれました。すると、たったオチンチンがぱちんとはねかえって、母の顔にあたりました。母はひょいと僕のおちんちんをくわえてみせました。くちの中の暖かい感覚が不思議でした。
 「まだ、毛はあんまり生えてないので。あ・と・で・ね」
 母に体を洗ってもらったあと、母のベッドで、僕は母のおっぱいをたっぷりなめるように言われ、その後、母のクリトリスをなめるよう言われまし た。クリトリスはなかなかみつからず、結局母が陰部を指で拡げて、そこに僕が舌を押し込みました。そして、僕はうまれて始めてのセックスを母と味わいまし た。
 あまりの気持ちよさに、すぐ射精してしまうと、母は罰だといって、僕に、母の陰部から流れる自分の精液をなめさせ、その精液を口移しで母に飲ませるように言いました。とてもくさかったです。母は精液を口の中で味わい、口許からだらりと垂らしました。
 「大人の男の人だとね、もっと薄いんだよ。君のはまだ濃いね。おいしいよ」 
 とても美しい顔でした。僕はもういちどおちんちんをたてることができ、もう一度、母とセックスしました。でも、それが最後で、そのあと、母が僕のおちんちんをくわえてくれても、なかなか元気になりませんでした。
 「しょうがないなあ。でもね、今日はもともと、君の中学入学のお祝いにヒカルさんにきてもらうことになってたから」
 母はベッドにすわったまま電話をかけました。相手はよく日曜日にあっている女の友達のようでした。
 「あのさあ、今日、息子の卒業お祝いに来てくれるって言ってたでしょ。今日はね、お食事会じゃなくて、パーティーにしたあいんだけど…」
 よく意味の分からない電話でした。 
 電話がおわっても、母はベッドから動く気配がありませんでした。
 「お母さん、お友達がくるんなら、準備しないといけないんじゃないの」
 「いいんだよお。」
 僕たちはそのまま裸でベッドにいました。そのうち、ピンポンとベルがなりました。なんと母は全裸のままで出ていき、ドアをあけました。
 「こんにちは」
 やってきたのは、母の女友達のヒカルさんでした。ヒカルさんは母お後輩の上品なお姉さんです。僕は母のベッドにいてびっくりしました。おめかししたひかるさんと裸の母が手をとりあって部屋に入ってきたからです。
 「あたしたち、前から恋人同士なの」
 ヒカルさんはそういって、裸の母とキスしました。二人とも舌を突っ込みあい、口を大きく開けたものすごいキスでした。
 「君もおいで。三人でやろう」
 母が優しくいってくれました。母もヒカルさんも、男の子も女の子も好きになれるタイプだったのです。初めてのセックスの日、僕は母にもヒカルさ んにも入りました。ヒカルさんは僕と母がセックスしているところを何枚も写真にとってくれました。僕も母とヒカルさんがシックスナインしているところを写 真にとりました。
 僕たちは、中学入学までの間、三人で何回かセックスしました。
 僕は母が好きで好きでたまらなくて、母と結婚したいとまで思ったのですが、母にそれは駄目だと言われました。
 中学に入ってから、「どうしてダメなの」と言ったら、とんでもないことを言われました。
 「ヒカルが君に惚れてるんだよ」
 僕はびっくりしました。ヒカルさんとはセックスの時にしかあったことがありません。きれいなおねえさんで、母とはかなり年が離れており、僕とはちょうど10歳違いです。でも、ヒカルさんは素敵な人です。
 その次に三人であったときに、僕と母はヒカルさんに、結婚を前提にしたおつきあいを申し込みました。ヒカルさんは一発でOKし、ただし、「サエちゃん(母)も君もどっちも好きだから」という理由で三人セックスを続けることを条件にしました。
 僕が大学に入学した年、僕はヒカルさんと結婚しました。子供が二人できましたが、今でもセックスは三人でやってます。うちでは嫁姑の争いというものはありません。嫁と姑が恋人同士だからです。
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