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飲み会

強引でかなりドキドキした思い出

多分3年くらい前の話です。細かいところがちょっとあやふやですけど。 
当時私、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。予備校に行こうかとも 
思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと 
言うと予備校よりもいいかと思いました。 
同じ受験生クラスの人が確か全部で9人で、私の元々の友人も一人いました。 
大学で言うとゼミみたいな、仲のいい雰囲気で楽しかったですね。 

で、その中に、浪人生で私よりも一つ上の人がいました。名前出すとまずいかな、 
皆に宮さんとかみゃーちゃんって呼ばれてた人なんですけど。 
顔はかっこいい感じなんだけど、県でもトップの男子校に6年間通ってて、あんまり 
遊んだことないなこの人、というのは良く分かりましたw  
私とも、仲良くなってからもかなり長い間さん付け&丁寧語で話していましたし。 
でも話は面白いし趣味も合うし、当時地元で良く演奏していたインディーズバンド 
(今から思うと、ゆずみたいなギターデュオ+女性ボーカル、という感じの変なバンド 
でしたけど)のファンという共通の趣味もありまして、段々仲良くなっていきました。 

何しろ成績は凄いんで勉強教えてもらったり、勉強の気晴らしに遊園地に行ったり、 
一緒に模試に行ったりとか。でもキスもえちもまだ、とゆー、付き合ってるんだか 
付き合ってないんだかという状態がしばらく続いてました。後から聞いたら、この 
時期私に彼氏がいるんじゃないかと思っていたとか。いや、同時進行なんて面倒なこと 
する程器用じゃないですから私w その人にとっては、女の子で仲良くなったのは中学 
以来私が初めてだったらしく、何をどうすればいいか分からん、ということもあった 
らしいんですね。周りからはとっくに付き合ってると思われてたろうな。手も私から 
握ったくらいなんですがw 

ちなみに、このクラスで出来たカップルはもう二組ありまして、一組は今でも続いて 
いるそうです。 
で、3月になって、皆の受験も終わりました。幸いその年のクラスは、全員が第一志望と 
はいかないまでもどこかしらに受かっていまして、彼も私も志望校に合格していました。 
国公立の結果が出た後に、先生公認で打ち上げ。私が持ち帰られたのはこの打ち上げの 
時です。一応親には、「友達のうちでお祝いだから、泊まりになるかも」とは言って 
おきました。 

皆で飲んでいたんだけど、彼がやたらと私に飲ませたがるので、割とすぐピンと 
きました。あ、酔わせてどっか連れ込もうとしてるなこの人ってw しかも私に頼んで 
くれるカクテルが、どこで覚えたんだか飲みやすいのばっかり。確かミモザがあった 
のは覚えてます。私も受かったばかりで嬉しかったし、まあみゃーさんとなら何か 
あってもいいかと思って、薦められるままに。ただ飲まされるのは悔しいので、しっ 
かり彼にも飲ませましたけど。 

今でもなんですが、私多少お酒飲んでも悪酔いはしないんですけど、すぐ眠く 
なっちゃう方なんですね。泥酔って程じゃないんですけど。この時も、途中で意識が 
途切れ勝ちになりまして。なんか私、眠くなるとむずがるそうです。周りからの意識 
として、途中からみゃあさんに任せっきりになったとか。 
帰り際の、「めぐちゃんお願いねーー」という友達の声は記憶に残ってますが、 
気が付くと、彼におぶさって二人だけで夜の街のど真ん中状態でした。 
「なあなあ、恵美」「・・・・・・(半分マジ寝)」 
「・・・ホテル行ったら怒る?」 
この状態で女の子に聞くな、そーゆーことをw まあ、ある意味可愛いですが。この 
時ばかりは年上って感じがしなかったw 結構真剣な一言だったんだろうなと今では。 

結局ホテルにテイクアウトされまして、その時も彼は「パネルのボタンを押す」という 
形式が良く分からずに右往左往していました。 
結局部屋はとれて、エレベーターで上に行く途中・・・みゃーさんの前、すっごい 
ふくらんでるしw この時は、まだ結構ふらふらしていて彼にすがりついてたので、 
胸の感触でもあったのかも知れない。あんまりないですけどw 
「・・・みゃーちゃん、初めて?」「・・・うん。嫌?」「ん・・・嫌じゃない」 

そんな会話の後、部屋に。何かここ、壁が薄い。今でもかなりはっきり覚えてるん 
ですが、隣の部屋の人の声、凄かったんです。なんていうか、絶叫って程じゃ 
ないとは思うんですけど、かなり通る声の人で、喘ぎ声とか全部聞こえてきちゃう。 
正直、私、これで結構眠気覚めましたw シャワーも浴びないで、壁際で盗み聞き 
しちゃったりして。 
『あふ、あ・・・あぁぁぁっ・・・気持ちいいっ・・・』 
ごめんなさい、聞いてる内にエロスイッチ入っちゃいましたw お酒が入ってるせいもあってか、 
自制力低かったです、何か。おなかの真ん中がじわっとしてくる感じ。 
そこで彼が後ろに寄って来たんですけど・・・なんか、気のせいかもうトランクス一枚 
なんですけどこの人w 女の子脱がす前に自分が脱ぐかーー普通。でも元々陸上をやっ 
てたらしいみゃーさんは結構いい体で、トランクス内で元気になっているものも結構 
大きい。一瞬まじまじと観察しちゃいましたw 

スカートの中に手が入ってくる感触。彼がストッキングを広げて、触ってきました。 
「ちょ、ちょっと、まだシャワーも浴びてないってば・・・」 
「だってめぐ、もう染みてんじゃん」 
・・・そーゆー恥ずかしい指摘をしないw 下着越しにくちゅくちゅされながら、結構 
必死に声を我慢します。でもお尻や足は流石にぴくぴく反応しちゃう。 
そんなことをしてたら、ベッドに押し倒されました。もう下は完全に着乱れ状態だった 
んですけど、上も(何着てたか忘れましたが)手際よく剥かれる・・・ブラが出てきた 
ところで手が止まりましたw 一応私も、この時はもう勝手がわかってたので、後ろ手 
に外してあげます。乳首、出てきた時にもう立ってる状態だったのが恥ずかしかったw 
ストッキングも、完全に脱がされるまで結構時間がかかりましたけど。 

で、下着を下ろしてまっ裸にされた思ったら、彼がいじってきたんですが・・・意外 
にっていうか、何故か、上手い。 
入り口の辺りをなぞってきたりとか、手のひらで全体的にいじりながらお尻の方まで 
動かしてきたりとか、指で中をいじりながら外側もいじめてきたりとか。初めてだと 
焦るものだと思ってたんですけど、なんか凄い丁寧なんですね。後から聞いたら、 
「いや、入れたら絶対すぐいっちゃうと思ったから」だそうですがw  
私、入れるか入れないかってところでなぞられるのがかなりの弱点でして、この時は 
割とやられたって感じでしたw 「反応が結構わかり易かった」とも言われたな。 
(やば・・・隣、聞こえちゃう・・・) 
と思いながらも、段々声が我慢出来なくなってきます。意識してのことじゃない 
と思うんですけど、指動かされる度に、なんか音が聞こえるのが恥ずかしい。結構 
この時は必死で、右手で口抑えて耐えた覚えがあります。 

いじりながら彼が、「めぐ、していい?」 
だーかーらこーゆー状況で女の子に許可を求めるなーw 私の方は、もうすっかり感じ 
ちゃってはしたないことになってはいたんですがw 
「ん・・・あっ、ん、・・・ゴム、つけない、の?」 
「・・・え、外に出したらダメ?」←本気で意外そうな声。 
何か彼は、いく直前に外に出して、自分で顔とかお腹とか、お尻に出すのが通常だと 
思っていたらしいです。いやあなた、それはえちいビデオか何かの見すぎかとw  
顔に出すなんて今でもされたことないぞ。 

で、彼なんですが、ゴムつけようとする間に小さくなっちゃったみたいですw お酒 
入ってたってこともあるんでしょうけど。 
「ご、ごめん、なんか・・・緊張しちゃって」 
仕方ないなーと思いまして、よいしょって。起きて、彼の前に四つんばいになります。 
フェラ、今でもあんまり好きじゃないというか得意じゃないんですけど、取り敢えず 
ぺろぺろ・・・始めたら、なんか一瞬で凄いことになってるんですけど。本当、口の中で 
大きくなるのが分かりました。あれ、私こんなにフェラ上手かったっけ?と思ってたら、 
これも後の話。 
「舐めてる時にお尻が揺れるのがすげーエロくて興奮した」とか。あ、そうですか。 
勘違いしてすいません。 
っつか彼は結構お尻フェチだったらしくて、この後もことある毎に下着を下ろして 
お尻を観察されましたw お尻のさわり心地が凄いいい、とか微妙な誉められ方 
されたりしたし。喜んでいいんですかそれ。 

で、ゴムをつけてあげたら「・・・結構慣れてるんだ」いや、それ程でもないん 
ですけど。一応初めてじゃなかったけどさw 
押し倒されて、胸をなめられながら中に・・・あんまりスムーズじゃありませんでした 
けど、入ってきました。この入った瞬間の表情がえちくて結構ぐっときましたw 
この、胸をなめながらっていうのが初めての筈なのに妙に上手かったんですよね。 
ブラの外し方も知らなかったくせにw なんか、乳首からは微妙に外れたところを 
ぺろぺろなめてたかと思うと(この辺も性感帯なんですけど)、いきなり乳首にぺろっ 
て来たりとか。乳首の周りをくるくる舌で回したりとか。乳首に舌をくっつけたまま、 
首だけ左右に振ったりとか。この時は流石に声が出っ放しになっちゃいました(汗  
その間ずっと下の方は、入ったまま動いてなかったもので、私の気分としては完全に 
焦らされてる感じです。これも、なんかすぐいっちゃうのを警戒してのことだった 
らしいんですけど。 

「ん、ねえ、下ぁ・・・」 
足もぞもぞさせながら、おねだり。結構悔しかったですが。 
「え?何?下?」←言葉いじめでも何でもなく、きっぱりと素。 
「もーー・・・ん、動かして・・・」 
「えー・・・俺今、動かしたら結構やばいかも・・・」 
「いいからーーっ。ゴムもつけてるからだいじょぶっ」←力説。 
「ん・・・分かった・・・」 
説得成功とゆーかなんというか。 胸にくっついてたみゃーさんの 
顔が離れたのがちょっと残念でしたけどw 両手をついてちょっと 
体起こして、動かされ始めました。 その時私は、足を左右に 
開かれてる感じ。確か途中から、みゃあさんの腕に足をのっけ 
られて、ひっくり返ったみたいな姿勢になってましたけど。 
恥ずかしかった(汗 

動かされ始めたら、むしろ私の方が先にやばくなりましたw なんか、陸上の影響も 
あるのかも知れないですけど、勢いがもう凄くって。しかも大きいし。角度も良かった 
のか、感じるところに凄い当たるんですね。途中からこっち、我慢無理でしたw 
「ん、んーーーーーっ」て。これ絶対隣に聞こえちゃってるよなーって思いながら、 
先に。自分では覚えてないんですけど、足とかお尻とか、体中びくんびくんしてた 
らしいです。く、悔しい。 
で、彼は、「それまでは意外に平気だったんだけど、イくとこ見たら一気にキた」と 
いうことらしく。いきなり抱きつかれたと思ったら、同じくびくびく。ゴム越しなのに 
出てるのが分かってすっごい。後から聞いたら、 
「この日もしかしたらいけるかなーって思って、溜めといた」 ・・・・・可愛いw 

で、抜く時に、ゴムまで抜けちゃって私の中に残されちゃったのが最後の彼の失敗 
だったのですがw ちょっと中に出てなかったかなあの時。 
その日はシャワー浴びたり、体位を変えてもう一度したりで、そのまま朝帰りでした。 
勿論友人宅からの帰りということで。 
その後私、みゃーさん共に大学に入った訳なんですが、彼とは一時期色々あって、今 
では普通の友達です。たまにご飯食べたりもしますが、今でも「めぐのお尻、触り心地 
良かったなー」とか誉められるのが微妙中の微妙ですw 
以上でした。

飲み会でゲット

最近、会社の飲み会で他の部署の女の子と近くになり一緒に盛り上がって店を出た。
彼女、ヒトミは2つ年上の28歳、顔はイマイチだが服の上からもハッキリとわかる巨乳ちゃんでムチムチっとしたエロイ体をしている。
わざとみんなとはぐれ、近くの公園のベンチでヒトミと話しをしていると話題はどんどん下ネタへ。
ヒトミはここ数年彼氏が居なくずいぶんご無沙汰だと言っていたしかも会話がかなりエロイ。
グイっとヒトミの肩を抱き寄せ巨乳を揉むが抵抗はない。
俺「ヒトミちゃんHしちゃおっか?」
ヒトミ「・・・うん、してもいいかも・・・。」
俺「俺も最近溜まってるから最低3回はしたいな」
ヒトミ「3回もしちゃうの?」
俺「うん、一晩中するよ」
ヒトミ「すごいね」
俺「何処に出して欲しい?」
ヒトミ「えっと、口と胸と・・・」
俺「あと1回は?」
ヒトミ「んっと、中・・・かな」
俺「へ~、ヒトミちゃん中に出しちゃうんだ?」
ヒトミ「うん、中に欲しい」
俺「んじゃ、3回とも中に出しちゃう?溜まってるからかなり出るよ」
ヒトミ「そんな・・想像だけで濡れちゃうよ・・・。」
とヒトミと腕を組みホテルへ入った。
腕に巨乳が当たる。

ヒトミを脱がせてブラうを取ると巨乳がブルンとこぼれた。
俺「凄く大きいね何カップ?」
ヒトミ「んっと、Eカップ」
ベッドで後ろから揉みしだき、パンティに手を入れるとすでにグッショリ。
俺「なんだもう濡れてるじゃん、俺も気持ちよくしてよ?」
と横になり自分でパンツを脱ぐとビンとチンポは勃起していた。
ヒトミ「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
フェラもネットリでかなりエロキモチイイ。
俺「ほら、胸も使って」
ヒトミ「うん」ヨダレで濡れたチンポをヒトミが巨乳で挟む。
ヒトミ「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・入れていい?」
俺「いいよ、自分で入れて」
とヒトミに言うとヒトミは自分でチンポを持ち割れ目に押し付けた。
一応、俺は
「ゴムはいいの?」
と聞いたが
「しなくていいよ、早く入れていい?」
と言って生チンポに腰を下ろしてきた。
ヒトミの生膣はタップリ濡れていて、肉厚で気持ちよかった。
初めはヒトミに好きなように動かしておいたが、下から突き上げてやるといい声でアエギだした。
ヒトミ「あああん、すごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの」
俺「ヒトミちゃん俺もうイキそうだよ・・何処に出して欲しいの?」
ヒトミ「ああああ、中、中でイッて!!」
俺「溜まってドロドロになった精子中に出して欲しいの?」
ヒトミ「うん、中に私の奥に出して!!」
俺「出すぞお~、イク」
とヒトミの生膣にビュー、ビューと大量中出し。

ヒトミ「んん~、中で出てるよ」
俺「ゴメン、まだ出る」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「ああん、スゴイよ~、中にたくさん流れ込んでくるよ~」
俺「はあ、いっぱい中に出ちゃった」
ヒトミ「うん、こんなに中にたくさん出されたの初めて」
俺「気持ちよかった?」
ヒトミ「うん、中出しってイヤラシイよね、興奮しちゃう」
俺「あと2回中で出すからね」
ヒトミ「うん、もっと出してちょうだい、でも1回でこんなに気持ちいいんだから2回も出されたらおかしくなっちゃいそう」
俺「いいよ、いっぱい中で感じて」

体勢を変えヒトミと下にして抜かずにまた動きだすとヒトミも下から腰を振ってきた。
俺「ヒトミちゃんってかなりHだよね、中出しに感じちゃうなんてさ」
ヒトミ「うん、中出し大好きなの」
俺「またイクよ~」
ヒトミ「出して、また中に出して」
俺「う~イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あっ、また中に出てる、中精液でいっぱいだよ」
俺「あ~気持ちいい、ヒトミちゃんの中だったら何回でも出せるよ」
ヒトミ「うれしい、あと1回だね、まだ出せる?」
俺「もちろん、まだまだ出るよ、もっと出して子宮まで精液でタプタプにしてあげる」
ヒトミ「エッチ~、そんなイヤらしいこと言ったら興奮しちゃう」
しばし入れたまま硬くなるのを待ち、再び硬くなると今度はバックにして後ろからヒトミを突いた。
俺「バック気持ち良いよ、すごく根元まで入る」
ヒトミ「そんなに奥まで入れちゃイヤ~、子宮まできちゃうよ」
俺「思いっきり動くよ」
ヒトミの腰を掴み乱暴ガンガンに突く!
ヒトミ「あああ~ダメ~、さっき出した精液が溢れちゃうからもっとゆっくりして~」
俺「そんなに中に精液欲しいの?」
ヒトミ「うん、いっぱいいっぱい欲しいの、ああもうアソコがジンジンしておかしくなっちゃいそう」
俺「3回目出すよ、根元まで突っ込んで奥に出すよ」
ヒトミ「ああ奥気持ち良いよ、激しすぎて壊れちゃいそう、このまま奥に出されちゃったらおかしくなっちゃう」
俺「イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あ・・・あ・・・あ・・」

俺「ヒトミちゃん、気持ちよかった?」
ヒトミ「気持ちよすぎて死ぬかと思った・・中が精液でいっぱいだよ」
俺「出そっか?」
ヒトミ「ヤダ、勿体無い」
俺「じゃあ自販機でバイブ買ってあげるからとれで栓しときなよ」
ヒトミ「うん」
俺「じゃあ抜くからお尻高く上げて待ってて」
自販でバイブを買いヒトミの中に挿入。
そのままグチャグチャと出し入れ。
俺「スイッチ入れるよ」
ウイーンウイーンと中出し汁を膣内でカキ回す。
ヒトミ「イヤ~、気持ち良い、中で精液がグチャグチャだよ」
俺「抜けないように上からパンツ履いたら?」
ヒトミ「履かせて、力入らなくて動けないよ」
ヒトミにパンツを履かせバイブを固定。
ヒトミは横になり二人とも落ち着いてやっと一息。

俺「気持ちよかったね」
ヒトミ「うん、最高に興奮した、中も精液でいっぱいだよ」
俺「よかったらまたHしようね」
ヒトミ「うん、いいよ」
そして次の日の朝にもう1発中出しして帰宅した。

それから何度かHして中出ししたが体に飽きたので分かれた。


飲み会で巨乳に

19歳 童貞だった頃
地元の大手スーパーでバイトしていた
バイトを始めて三ヶ月程経った頃 同じ売場に4人の新人が入ってきた
4人のうち3人がオレより年上で なんだかやりにくかったのを覚えてる

それと同時期に 社員の人が一人他の店に移動になったため
送別会とバイトの新人の歓迎会を 向かいの居酒屋で開く事になった

そして飲み会中 パートのおばちゃんが
「彼女いないの?あの子とかどうよ?おっぱいおっきいし」
と 新人の(年上の)一人を指してオレをからかっていた
そのときは「え~?」とか言ってはぐらかしてたけど
確かにその子は 目を見張るほどの巨乳の持ち主だった

そして飲み会は終わり 二次会でカラオケへ行く事になった

総勢15人程でカラオケへ向かい 部屋に入りソファに腰をおろすと
巨乳のあの子が オレの右隣に自然と座っていた
そのときはそんなに意識しなかったんだけど・・・

その子はオレより1つ年上だったが 二十歳の割には童顔で
体つきも肉感的で全体的にムッチリとしていたため
まるで女子高生のような印象だった

そして カラオケが始まってスグ
誰かが熱唱しているときに 巨乳のあの子がオレの耳元で囁いた
「ねぇ やりたくない?」

先述のとおり 童貞だったオレは内心ドキドキしていた
していたけれど オレの方が先輩だという事もあり 平静を装って
「べつに やってもいいけど」と答えた
すると巨乳のあの子はとても嬉しそうな顔で 小声で「やった」
と言った
その後 巨乳は いろんないやらしいことをオレの耳元で囁きつづけた
童貞には 女の子がそんなにいやらしいだなんて想像もつかないほどの
ことを囁き続けた 
しかも 左手をオレの背中にまわし 背中から腰にかけてを弄りながら
囁き続けた

カラオケの途中で店を出る事を躊躇していたオレは
尿意をもよおし トイレに行きたくなった 
「トイレ行ってくる」と言って席を立つと
「あたしも行く」と言って 巨乳の彼女も席を立ってついて来た
そこのカラオケ店のトイレは 廊下の突き当りと右側の壁とに個室が計2つあり
突き当りが男子 右側が女子になっていた
巨乳は「先に終わっても前で待ってて」と言い それぞれ個室で用を足した
先にトイレから出たオレは 言われたとおり前で待っていた
程なくして彼女がトイレから出てきた すると ニンマリとした笑みを浮かべ
「ホントは立ってるでしょ?」とオレの股間を弄った

小便を出したばかりだったので 立ってはいなかったが
触られた途端に勃起し 酔ってる事もあり 
なんの躊躇もせずに巨乳を鷲掴みにして 激しくキスをした
初めて触るおっぱいは意外と硬かった 今思えば巨乳だから
頑丈なブラをしていたんだろう

口を口から 手を巨乳から一旦離した後も 彼女はオレの股間を弄っていた
「あー やっぱ立ってるじゃん♪」と弄り続ける
やっと股間から手を離したと思ったらオレの手をとり 
女子トイレへと連れ込もうと引っ張られた  

しかし所詮は童貞 小心者である
「それはマズイって!」とやめさせようとするが
巨乳は「だ~め おちんちん気持ちいいでしょう?」と笑いながら
オレを女子トイレに引っ張り込んで鍵をした

オレのジーンズの上から勃起したチンポを弄りながら
「胸さわって・・・」と言う オレが胸を揉みだすと 
明らかに彼女の息遣いが激しくなっていることに気づいた
オレが「おっぱい見せて」と言うと彼女は 
それまであんなに大胆だったのが嘘のように 下唇を噛んではにかみながら
首を縦に振り 服をめくり上げた 

生乳は ブラ越しとは比べ物にならないほど柔らかく暖かかった
彼女は 悶えながらも「おちんちん見せて パンツ脱いでよ」と言う
童貞だったが チンポを見せる事には昔から抵抗のなかったオレは
ジーンズのボタンを外し トランクスを下ろして 
硬く長くなったチンポを彼女に見せた
「んふ♪あったかい♪」とオレのチンポを握り 擦ってくる
片手で男がオナニーするように擦ったり 
擦りながらもう片方の手のひらで亀頭を摩ったり
皮を上下させ「皮をたるませて・・・こうするの気持ちいいんでしょう?」
などと言い オレは声を押し殺すのに必死だった 

声は必死で押し殺していたが 射精は我慢する必要はないと思っていたため
手コキが続いた後 大量の精液を射精した
「あ 出ちゃったねぇ 気持ちよかった?」と彼女は精液でベタベタのに
なった自分の手とオレの亀頭を見て微笑んだ

一旦カラオケの部屋に戻ったが ふたりは他の人たちから完全に怪しまれ
からかわれつづけたが その後も囁きと背中への愛撫はまた続き
結局ふたりは一曲も唄わずに カラオケはお開きとなった

店を出た後みんなが気を使って先に帰った 店の前に取り残されたふたりは
「どうしよっか?」
と顔を見合わせ 実はお互いホテルに行こうと思っていたのだが
繁華街では無かったため 歩いて行ける距離にはラブホテル等は無く
そのうえ飲み会とカラオケで所持金を使い果たした事に気がつき 
途方に暮れて 近くの公園で一夜を過ごした 

結局公園でも明るくなるまでは 手コキ・乳揉み・キスはつづき
フェラチオもしてもらったが セックスには至らなかった

その公園でのこと 自分ばかりじゃなんだからと思い 彼女の下着に手を入れ
性器に指を入れていじってみたが 彼女は平然とした顔で
「すっごい濡れてるでしょ?」と言ってにこやかにしていた
女子トイレで悶えていたのは 胸が一番の性感帯だったためで
性器は中もクリトリスも胸ほどは感じないとのことだった。

次の日バイトに行くと 巨乳も出勤していて 昨日まで敬語だったくせに
仕事中でもタメ口で話すようになった
仕事中なのに 巨乳をオレの背中に」押し付けてきたりもした

彼女とは結局それっきりで オレが進学の都合で先にバイトを辞めた 
「友達になってよ」とも言われたがなんだかそのときは邪魔臭くって 
生返事だけして 電話番号も聞かなかった

みなさん私の拙い文章に支援してくださいまして
ありがとうございました

手コキ体験談は以上で終了です 実はもう一人いるのですが
そっちはその後付き合ったので 書くのは止めておきます

進学後 この話を友達にしたら
「童貞のクセに セックス以外だけ体験してるのが許せん!」
と怒っておりましたw
いい思い出です


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