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風俗

美奈子「私はソープで働いている28歳の人妻です。」

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)
精液フェチの男性って、結構いますよ。

私の店は、高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、
「先客の中出し精子を、洗わずに接客して欲しい」と、
お店予約をラインで送信してきます。
実際に中出しオマンコを洗わずに接客をすると、本当に喜んで、
オマンコに喰らい付き、他人精液を啜り、舐め回しています。

それだけで、スーパー勃起をして射精してしまう人もいます。
何が興奮するのかぁ? 他人の精液が嫌じゃないのかぁ?
私は理解が出来ませんでしたが、
お客様のリクエストに応えていました。

ある時に、何が良いのか聞いてみました、すると男性は、
「何度か通う内に、美奈子の事を恋人の様に思えてきてしまい、
 他の男に寝取られていると思うと、凄く興奮するんだよ」と、
言いました。お客様は多分この行為で仮想寝取られ体験をして、
自分の奥さんや、恋人に頼めない事を私にしているのでしょう。
こういうフェチの男性は、他にもフェチが有ります、
即尺の店と判っていて、わざと何日も洗わないチンカスだらけの
臭いチンポを私にしゃぶらせてきます。

始めは凄く抵抗が有り、嫌でしょうが有りませんでしたが、
店の売りのシステムだし、チップも頂けるので我慢をして、
お掃除フェラをしていましたが、何時しか匂いのないチンポが、
物足りなくなっていきました、私は汚チンポ好きになりました。
即尺でチンカスを綺麗に舐め取ると、今度はお客様の番です、
先客の中出し精子で汚れている私のオマンコを舐めさせます。
この行為にも感じるようになってきました。

アナルプラグをプレゼントされた事もあります、
店は浣腸やアナルSEXはNGなので、何に使うのか尋ねると、
「次の予約の時は、中出し精子をプラグで栓をしておいて」と
言われましたが、本番の後もスグに、お客様が帰るのではなく、
接客が有るので、オマンコにプラグを射れるのは不自然で、
リクエストに応える事が出来ないでいました。

ある日に、お客にバレずにプラグ挿入に成功しました、
これは、お客様の為では無く、主人の為です、
そうなんです、私の主人も寝取られ・他人精液フェチなんです。
もともとは寝取られ願望など無い主人でしたが、
自分の事業の失敗の為に、ソープ嬢になってでも支える、
私に感謝をして、ソープから帰宅後のオマンコを舐めるのが、
「せめてもの償い」と言い、掃除クンニが日課になりました、
私のオマンコは何人もの生チンポの挿入で赤く腫れあがって、
ビラビラも肥大してきたと思いますが、主人は何時も
「お疲れ様、今日も私の為に有り難う、綺麗だよ」と言い、
チンポを勃起させながらオマンコを舐めてくれますが、
私は、お客の相手で疲れているのでSEXは拒んでしまいます、
フェラもアゴが痛いので、自分で処理をしてもらいます。

但し、射精の時は私の、お口で受け止めています、
もちろん、「ゴックン」と飲みますよ、
主人の満足気に喜んだ顔を見てから眠りに付きます。
あっ・・・プラグ挿入成功の話でしたね、
その日は帰宅後、主人に中出し精子の栓(プラグ)を、
抜いてもらいました、予想以上に他人精子が溢れてきたので、
主人は手でオマンコを押さえました、そして・・・
オマンコに喰らい付いて、他人精液を啜り出しました、
何時も以上に勃起をしているチンポを見たときに、
久しぶりにフェラをして、交わりました。

主人がチンポの雁首で、他人精液を一生懸命掻き出しています、
そして自分の精液で、私にマーキングをします。

主人のチンポが「ピクピク」と脈を打ち余韻に慕っています、
私も店では味わえない、幸福感に包まれていました。

私も主人も、しっかりと「他人精液フェチ」なりました。


軽い気持ちでソープ嬢に生入れをお願いした結果

3年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。

名前は、はづき(仮名)、年齢24歳(当時)で、身長150cmくらいで、スレンダーでした。

胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕ごのみの体形でした。

いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過ごせて、彼女と一緒にいるみたいでした。
 
 


 
3回目にはづきに逢いに行ったとき、ダメもとで、

「生でやりたい!」

と言うと、

「え~、ダメ!、赤ちゃん出来ちゃうじゃない、私ピル飲んでないんだぁ~」

「えぇ!ピル飲んでないんだぁ~、ゴムが破けたりしたら、危ないんじゃない?」

「そーなんだけど、私借金があってそれを返す為に働いているの、だから節約のため飲んでないの、それになんか合わないみたいだし」

「う~んそーなんだ」

「だから、赤ちゃん出来たら、あなたに私と、赤ちゃんと、借金セットで面倒見てもらうことになるわよ、それでもいい?」

「いいよ、俺、はづきのこといいなぁて思っているし、好きだよ!」

「もぉ~、心にも無いこと言ってもダメよ」

僕は、軽い気持ちで生入れをお願いしたのを、怖く感じました。

やっぱり、ソープで働いている女の子は少なからず、理由が有るんだなぁ~と思い、軽々しく中出ししたいと思ってはいけないなと反省しました。

でも、はづきの事は、気に入っていたのでいやに成ることはなく、がんばってほしいな、と思いました。

それから、その日はいつも通の、サービスが進んで行き、ベットではづきが、フェラしていて何時もながら気持ちがいいと思っていました。

はづきがキスをして来て、

「いけない事してあげる」

と言うと、僕の上に又がり、ちんぽをまんこに挿入しました。

あまりの気持ち良さに、生であることに気づき、

「えぇ!、生ジャン!やばいって」

と言っているのに、はづきはゆっくり腰を振りながら、

「ふふふぅ、さっき「好き」て、言ってくれたじゃない、私もあなたのこと好きよぉ~だから」

僕は、焦りました、やはり生だと気持ちがよく、このままだと本当にはづきの中に出してしまうので、

「とりあえず、腰フルのやめて!」

と言うと、

「嫌よ、私も久しぶりに生で入れて凄く気持ちがいいわぁ~あなたも生の方が気持ちいいでしょ?」

「気持ちはいいけど、ダメだって、俺責任取れないよ」

と言うと、はづきは、

「あら、ひどい人!責任取れないのに私に「好き」って言ったの?私は、あなたのお嫁さんに成ってもいいなぁって思ったのにぃ」

こんな会話をしている間も、はづきは腰をゆっくり振り続けています。

情けないですが僕は早漏気味なので、生の快感に5分ともたないので「ヤバイ!」と思い、体を起こしはづきをどけようとしました。

それに気づいたはづきは、僕に完全に覆いかぶさり押さえつけてきました。

「ダメ、このまま中出ししてくれなっくちゃイヤ!!今日は中に欲しいの、ダメ?」

その言葉を聴き、僕は、

「もうどうにでもなれ!!、結婚でも何でもしてやる、思いっきり中に出すぞ!俺でいいんだな!」

と言うと、

「あなたがいいの!中に沢山ちょうだい」

と言うはづきの言葉に僕は下から激しくはづきのおまんこを突き上げました。

「あぁ~ん、いいぃ~、すご~ぃ」

と言いながら、僕のちんぽを締め上げてきます。

いつもなら、この段階で我慢の限界が来て、射精してしまうのですが、やはり妊娠させるのは、「マズイ」と言う本能的なものですか、射精するのを必死に我慢できました。

10分くらい、付き続けたところはづきが、

「あぁ~ん、わたしもうダメ、行っちゃうぅ!、一緒に行ってぇ~」

と、はづきが膣を収縮させながら、上り詰めました。

それでも、僕の方は、ちんぽをひきつかせながらも、射精を我慢することが出来ました。

はづきがイったので腰を振るのをヤメ、荒い息遣いのはづきをやさしく抱きしめながら、キスをしていました。

はづきの、息遣いが少し落ち着いて、

「今日は、随分長持ちするのね、そんなにイヤなの?わたしに赤ちゃんができるの」

「いや、そうじゃないよ!はじめて、はづきと生でえっちしてるから、少しでも長くしてたいんだよ」

と、思わず、気持ちとは裏腹のことを言ってしまい、また僕は心の中で、後悔して「俺はなにいってんだぁ」と思いました。

「そうなの?うれしい、じゃぁ今度は、あなたが上になって!今度はちゃんと一緒に行ってね」

僕は、はづきの誘導に身を任せて上になり又、生のまま挿入しました。

僕は、中出ししてもはづきは僕の名前も住所も解らないんだし、もうこの店に来なければ大丈夫なことに気がつき、中出しを決心しました。

こうなれば、さっきより激しく腰を振りまくり、ものの3分で我慢の限界がきて、

「出すよ、はづきのおまんこの中にいっぱい出すよ!」

「出して!いっぱい出して!わたしも行っちゃうぅ~」

と、はづきの締め上げと同時に、先ほど我慢した分と2回分の量の精子が、いきよいよくはづきの子宮に注ぎ込んでいくのが解りました。

「あぁ~、出てるぅ~いっぱい出てるぅ~、すごいぃ~」

といいながら、はづきは僕に息を切らしながら抱きついてきました。

しばらくして、ちんぽが萎えてきたところで、まんこからゆっくり抜くと、大量の精子と愛液が混ざった液体が、どろどろと溢れ出してきました。

「うわぁ~すごいいっぱい出てきたよ」

「うんわかる、あなたのが出てきてるのが、SEXしたって感じする、中に出されるの気持ちいい」

残り時間が少なくなっていたので、休憩もそこそこに、体を洗ってもらい残りの時間ではづきが、

「わたし、実は今日でこの仕事やめるの、だからあなたが最後のお客さんよ、最後に一番相性の会うお客さんだったから、記念にしたの」

僕は、すごく驚き、

「えぇっ!!!、辞めちゃうの」

「そうよ、田舎にかえって今度は、まじめに暮らすつもり、それから明日か、明後日に生理が来るから妊娠のことは心配しなくて大丈夫よ」

そんな、はづきの言葉に僕はいとおしい気持ちになり、先ほど自分の快楽だけの事を考えていたのがとてもはずかいしく、

「そうなんだぁ~」

としか言えませんでした。

「もう時間よ、行きましょう。今日は本当によかったわよ、あぁ~またあなたのが出てきたわよ、いっぱい出しすぎよ」

「だって、すごく興奮して、いつもの3倍位は出たと思うよ」

「じゃぁ、今までで一番気持ちいいエッチだった?」

「うん、最高だったよ」

「本当に、時間を少しオーバーしてるから、怒られちゃうわぁ、行きましょ」

僕は、後ろ髪を引かれる思いで、店を後にしました。

後日、本当に辞めてしまったのか確かめる為に、店に電話してみると、

「はづきは辞めました」

との解答がきて、本当に最後の客だったんだなと思い、少し後悔的な感情になりました。


初体験は吉原で65000円なり

昨日、吉原/65,000円の店で童貞捨てました。

ネット上の情報サイト、風俗雑誌で下調べをすること3ヶ月。
なかなか相手を決めることが出来ず、風俗雑誌で妄想を膨らませてオナニーばかりしていました。

やっと決めた相手の外見は自分好みの可愛い系。
23歳、ショートカットで色白、ホッペが赤らんだ笑顔の写真にほれ込みました。

行くと決めた3日前から禁オナ。

当日の午前中に予約電話を入れる。
自分の携帯を使うのがいやで、公衆電話を使いにわざわざ駅前まで。
知り合いに見られていないか周りを確認しながらダイヤル。

期待と股間を膨らませ、周りを確認しながら電話する姿は怪しかったかも?

予約自体は簡単にとれました。

予約を済ませた後にコンビニで栄養ドリンクを購入。
2,000円ぐらいする高いのを飲んで気合入れ。
その後は風呂に入って全身洗浄。

興奮からか股間の盛り上がりが収まりません。
我慢汁もたれまくりです。

今は会社の寮に入っているので、銭湯のような共同風呂。
他の人に股間の膨らみを見られたらどうしようかと心配しつつ、
チンチンとアナルを特に念入りに洗いました。

鶯谷についた時点で送迎車を呼び、黒塗りのクラウンで店まで移動。
店に入って待合室でお茶を飲みながら少し待ち時間。
高級店だったせいか待合室には若い人はいなくて、金を持ってそうなエロオヤジばかり。
自分の風葬は白系のシャツにショートパンツとスニーカー。
ちょっと浮いていたかも。

 店「○○さま、おまたせいたしました」

自分の名前を呼ばれて廊下で姫と対面。
ネットで見たときより顔が少し大きいと感じたものの、カワイイ!
この娘が初エッチの相手だと思うと興奮より緊張が先行しはじめました。

薄いキャミソールに下着の姫に腕を組まれながら2階に移動。
女の子に腕を組まれるのは初めてではなかったものの
可愛い娘に組まれると何とも言えない気分。
これからこの娘とエッチするのが決まっているのも不思議な感じ

部屋に入る前にトイレに入りました。
予約時の興奮と打って変わり、チンチンが小さくしぼんじゃっています。
プールから出た直後のチンチンみたい。
無理やりおしっこを出して姫と部屋に移動。

 姫「お客さん、こういう店は初めて?」
 俺「初めてで、女の子とエッチするのも初めてなんです。」
 姫「えー、童貞なんだ?」
 俺「うん、だから、、、、色々と、、、」

緊張からか旨く言葉が出ません。
童貞であることは最初から告げる予定でいました。

姫が腕を俺の体にからめつつ、体を寄せてきます。
姫の胸が俺の体に触れています。
自分の股間も姫の体に触れています。

小柄な姫が腕を自分の肩にからめがながら上目遣いで見つめてきます。

 俺「はぁ、はぁ、hぁ」

自分は緊張と興奮からか呼吸が安定しません。
視線もどこかさまよい気味。

姫が笑顔で顔を自分に近づけてきました。
姫の笑顔が視界から消えたかと思うと唇と唇が重なり合っています。

 俺「ぁー、、、、、」

実はキスも初めてでした。
直立したまま姫と唇を重ね続ける俺。
朝礼時の小学生みたい。

姫の舌が自分の口の中に入ってきました。
少しタバコの味のする姫の舌と俺の舌とが絡み合います。
勇気を出して姫の肩を抱き寄せ、自分の舌を姫の口の中へ。

 姫「んっー、」

演技かもしれませんが、姫からも声が漏れました。

どれくらい唇を重ねあっていたのかわかりません。
今まで経験したことの無い快感に酔いしれる俺。

姫が絡めあっていた舌を抜き、お互いの唇が離れました。

唇が離れても俺の興奮は収まりません。
口を半開きにして呼吸は乱れたまま。

 姫「服、脱ごうか」

姫が俺の服を脱がせてくれます。
上着を脱がされ、ズボンを脱がされトランクス一枚になった俺。
ベッドに座らされています。
姫もキャミソールを脱いでブラとパンツだけ。

姫が背中を向けました。

 姫「ブラ、はずしてみて」

緊張で震える手でブラの金具に手をかけました。
思ったより簡単に外れるブラの金具。
姫はブラを腕で押さえたまま、体を自分の正面に向けてきました。

笑顔を見せながらブラで押さえていた胸をさらけだす姫。
胸が、乳首が自分の目の前に現れました。
小柄な体に形の良い胸とピンク色の可愛い乳首。

 俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

いままで本、AVでしか知らなかったものが自分の目の前に

 姫「次は下をお願いね」

ベッドに座る俺に体を寄せてくる姫。
目の前に姫のパンツが。
ピンク色のパンツの中に股間の茂みがうっすらと見えています。

横から姫のパンツの紐部に手をかける俺。
おしりを軽く触りながら、紐と姫の体の間に指をかけてゆっくりとパンツを下ろしました。

すべてを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿の姫。

 姫「今度はお兄さんの番だよ」

姫の手が自分のトランクスの中に入ってきます。
トランクスをおろされ、裸になった俺。
人に下着を脱がされるなんて幼稚園の時以来か。

 姫「ちょっと立ってみて」

ベッドから立ち上がる俺。
姫が上目遣いで俺を見つめてきたかと思ったら、身をかがめ俺の股間に顔をあわせ、チンチンを口に含みました。

 俺「あっ、」

夢にまで見たフェラです。
しかし自分のチンチンは緊張からか小さいまま大きくなりません。
頑張ってくれている姫にちょっと申し訳ない。

しばらく舐めてもらていたら少しづつ大きくなってきました。

 姫「続きはベッドでしよ」

ベッドに横になる俺と姫。
再びキス。
体を重ねあいながら、舌を絡ませ姫の胸にも手をかけました。
人差し指で姫の乳首をいじっていると
 
 姫「ん、ん、はぁ」

演技かもしれないけど自分の動きにあわせて声を出す姫はカワイイ。

 姫「胸もいいけど、今度は下を攻めてみて」
 俺「はぁ、、、どうすれば、、いいの?」

ベッドの上で足を開く姫。
茂みの下に今まで見たことのなかった、女の子の大切な場所が見えています。

 姫「ここがクリトリス。強くされると痛いからやさしく舐めてみて」
 俺「うん」

俺の方が年上なんだろうけれど、ここでの主導権は彼女のもの

最初は舌でつつくように攻めてみる。

 姫「あ、あ、あ、そこ! もう少し下のほうも」
 姫「そう、舌を中に押し込むように。
 姫「んー、ん、あっ、、、、、、」

姫の股間に顔をうづめる俺。
AVでしか見たことのない世界が広がっている。

言葉にならない声を出しつづける姫。
チンチンも大きくなってきた。
「入れたい、出したい。」
緊張も解け欲望があふれ出す。
「もっと声を出させたい。もっと感じさせたい」
もう我慢が出来なくなってきた。

 姫「こういう仕事をしていると濡れにくくなるんだけど、今日はすごくいいよ、濡れてるよ」
 俺「え、あー、、、うん、ありがと」

やっぱり主導権は彼女のもの。

 姫「そろそろ、いいかな?」
 俺「えっ?」

枕元からコンドームを取り出す姫。
俺は一人エッチで使ってみたことはあるものの、毛が絡んで自分ではうまくはめられたことがない。

 姫「私の前で大きく足を広げてみて」
 俺「こうかな?」
 姫「そう、そのまま背中をベッドにつけて」
 姫「ふふっ、おチンチンだけじゃなくて恥ずかしいところもよく見えてるよ」
 俺「えっ、、、」

チンチンだけでなくアナルもさらけ出す俺。
年下の可愛い娘に逆らえない俺。

 姫「あれー、おちんちん元気になってきたね」
 俺「うん」
 姫「なんか透明なのが先っちょから出てるよ」
 俺「えっ」

 姫「カワイイよ、、、」

大きくなったチンチンを口に含み舌をからめてくる姫。

 俺「あっ、、、、ん、、、、」

緊張して小さいまま含まれた時とは違う快感が走る。

チンチンから口をはなすと、姫はコンドームの封を開コンドームを自分の口に押し当てた。
 
 俺「えっ、何?」

フェラをするのと同じ要領でチンチンを包むようにコンドームを俺のチンチンにかぶせる姫。
姫の口が離れると、俺のチンチンに綺麗にコンドームがかぶさっている。

 姫「準備できたよ。」
 姫「私が下になるから、ゆっくり入れてみて」
 俺「はい」

 俺「こうかな?」
 姫「そう、ゆっくりと、奥まで」 
 俺「あー、はぁ、入ったよ」
 姫「うん、ゆっくりと体を動かしてみて、そう、そんな感じで、、はぁ、」

やっと姫の中に。

腰を動かしながら手では胸をむさぼる。
姫の体の温かさが肌から直接伝わる。
姫の唇に自分の唇を重ねる。
絡めあう舌。

 姫「あっ、あっ、あっ、あっ、」

漏れる姫のあえぎ声。

ベッド横の鏡に目をやると姫にかぶさった自分の姿が写っている。
自分が体を動かすと、それに反応して動く姫。
声を上げる姫。
声も部屋に響く。

「なんていやらしいことをしているんだろ」

だんだん我慢できなくなってきた。
下半身の快感を味わいたいがために腰の動きを早める

 俺「ごめん、もう、我慢できないよ」
 姫「うん、、、はぁ、、、、」
 俺「あ、あ、ああー、、、、、」

射精。

3日間我慢しただけあって沢山出る。
初エッチの興奮もあってドクドク出てくる。
なかなか収まらない。
射精の快感を味わいたくて腰を振り続ける俺。
漏れる姫の声。

射精が収まるのをみこして、姫はチンチンで繋がった体を離す。

精子で満ちた俺のコンドームをはずす姫。
 
 姫「たくさん出たねー」
 俺「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃった」
 姫「これで童貞卒業だね」
 俺「うん」

ウーロン茶を飲みながらしばし雑談。
姫はプロフィール通り23歳とのこと。
俺以外にも童貞の客は時々いるとのこと。

 姫「次は体を洗って、お風呂に入るんだよ」
  
 姫「じゃぁ、ここに座って待ってて」

姫の指した椅子は結構大きい。
なんて言えばいいのか、おつ型の
 凹
こんな感じ。
上の山ふたつに体重をかけて座る。
へこんだ谷間の部分はすっぽり開いている。
人が体を通せるぐらいに。

変な椅子だと思いつつ体を洗ってもらう。
体洗いはいたって普通。
人に体を洗ってもらうのはくすぐったいね。
緊張も解けてきて笑っちゃったよ。

チンチンとアナルは特に念入りに洗われた。
チンチンは精子にまみれてたし、アナルは当然か。

ボディーソープの泡を洗い流してさっぱりしたところで、姫がイスの下にもぐりこんできた。
イスの下にタオルを重ねて何かしている。
 
 俺「どいたほうが良いかな?」
 姫「うんん、そのまま座って目をつぶっていて」
 俺「そう?」

イスの間には随分とタオルが積み重なっていた。

 俺のお尻
 姫の顔
 タオル

こんな風にサンドイッチになるぐらい。

 姫「準備できたよ、足を開いてみて」
 俺「こんな感じ?」

イスに腰掛けたまま、ガニマタ具合に「ハの字」に足を開く俺。
姫が手で俺のモモを軽く押さえてきている。

 姫「うん、そんな感じで開いていてね。足は開いたまま動かしちゃダメだよ。」
 俺「?」

姫が動き出した。
姫は俺のアナルを舌で責め始めている。

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

声にならない声を出し続ける俺。

 俺「あ、あ、あ、あ、なに、、、、」

返事はない。
無言でアナルを舌で責めつづける姫。
経験したことのない快感。

何ていうのか、とにかく凄い。
イスから離れそうになる俺を姫がつかんで離さない。
その間も姫の舌はアナルを舐め続ける。
アナルの輪郭を舌でなぞっていたかと思うと、舌をアナルに押し込んでくる。
そうかと思えばアナルにキスをして、軽く吸われる。
それがひたすら繰り返される。

射精とは違う種類の快感。
凄すぎる。
声出しっぱなしの俺。

やっと姫が離れた。

 姫「すごく感じていたね。気持ちよかった?
 俺「うん、凄かったよ」

ディープキスをしてくる姫。
キスには応じたけど、アナル責め後のキスをちょっとね。

飲み物を飲んでちょっと休憩。

次はお風呂。
一緒に入って抱き合った後、ひたすらフェラを続ける姫。
潜望鏡ってやつかな。
正直、これはどうってことなかった。

お風呂の跡はマット。
うつ伏せになって寝転がる俺の上でローションをつけた姫が体を重ねてくる。
ベッドでは得られなかった快感。
マッサージに近いかな。

 姫「うつ伏せになったまま、お尻を持ち上げてみて」
 俺「こんな感じ?」
 姫「そう、四つん這いになって」

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

またアナルを責めてくれています。
今度はアナルとチンチンの同時責めです。
舌でアナルを舐められ、手でチンチンを可愛がられ。

 姫「気持ちいい?」
 俺「うん、凄い、凄いよ」

一方的に責められ、声を出して、もう女の子になった気分です。

 姫「今度は仰向けになってみようか」
 俺「うん」

マットの上で仰向けになった俺の上に姫がまたがってきました、

 姫「おちんちん、元気だねー」
 俺「うん、凄く気持ち良いから」

主導権はすっかり彼女のもの。
「彼女の言う通りにしていれば気持ちよくなれる」
それを理解した俺はすべてを彼女に委ねました。

 姫「コンドームはめて、マットの上でエッチするからね」
 俺「うん」

ベッドのと時同じようにゴムをはめる姫。
笑顔で俺を見たかと思ったら、コンドームのはまったチンチンが
俺の上にまたがる彼女の体に吸い込まれていきます。

 姫「今度は私が上になって動くからね」
 俺「うん」

騎乗位ってやつです。
俺の上で体をゆらす姫。
彼女の体が俺のチンチンを締め付けてくる。

 姫「はぁ、はぁ、はぁ、」
 俺「はぁ、気持ちいよ」
 姫「うん、、」
 
 俺「もう出ちゃいそうだよ」
 姫「うん、はぁ、はぁ、はぁ」

体の動きを早める姫。

 俺「ねぇ、キスしたいよ」
 姫「うん」

体を倒し俺に重なってくる姫。
腰の動きは変わらず激しい。
彼女の体を抱きしめて唇を重ねる。

 俺「んー、気持ち良いよ、気持ち良いよ」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「あっ、はぁー、あ、あ、あ、」

射精。
騎乗位から姫上位で体を動かしてもらう流れで2回目出しちゃいました。

1回目と違って彼女が動いくれていたので、体は楽でした。
ローション効果か体の密着度が高まったのがよかったです。

タオルでローションをふき取った後、再びお風呂。
そのあいだ彼女はマットを片付けていました、

ベッドで飲み物を飲みながら談笑。

 姫「おしり感じてたねー」
 俺「うん」

顔を赤らめてしまう俺。

 俺「おしりすごかった。おしりでこんなに感じるなんて知らなかったよ」

 俺「おしりで感じちゃうなんて人に言えないよ」
 姫「私だけに言ってくれればいいよ。2人の秘密だね」

笑顔で答えてくれる彼女がいとおしく思えます。

またチンチンが大きくなってきました。

 俺「もう1回できるかな?」
 姫「うん、大丈夫だよ」

2回射精をして大分落ち着いてきました。

彼女の肩に腕を回して抱き寄せる。
キスを楽しみつつ、クリトリスを軽くもてあそぶ。
マンコにも軽く人差し指をいれていじり回す。

 姫「うん、、、はぁー」
 俺「気持ちいい?」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「女の子はどういうのが気持ちいいの?」
 姫「んー、今されてるみたいの」

マンコの中の人差し指の動きを早める。
中指も一緒に入れる。
深く差し込んでピストン運動のように出し入れ。
 
 姫「はぁ、はぁ、」
 俺「ここがいいの?」
 姫「うん、そう、、、」

カワイイ。
俺の動きで感じる姫はカワイイ。
演技でもいい。

 俺「そろそろ入れてもいいですか?」
 姫「うん」

ゴムを取り出し、はめてくれる彼女。
コンドームをはめ終わった彼女は、軽く足を開いてベッドに横になった。

姫に唇を重ねつつ、抱きしめる、
自分のチンチンを彼女の中へ。

 姫「はぁ、」

カワイイ。

 姫「はぁ、はぁ、」

チンチンが奥にいくたび声が変わる。
カワイイ。

後はひたすら腰をふる俺。
自分の欲望に従い腰をふる俺。
姫の小さな体に欲望をぶつける俺。

射精。

3回目は自分のペースでしてみました。

シャワーを浴びて服を着る。
姫から名刺を渡された。

「今日は気持ちよかったです。また来てね!」

そんな手書きのメッセージ付き。
どの客にも渡しているのだろうけれど、ちょっとうれしい。

部屋を出てロビー手前の角でお別れのディープキス。
 
 姫「また来て」
 俺「うん、また来るよ」

・童貞喪失の感想。
 単純に射精の気持ちよさを比較するならオナニーのが良いかも。

 だけど、女の子の反応を見るのは楽しいね。
 あんなにカワイイ子も乱れるんだね。

 あと、アナルで感じてしまった自分が怖い。
 癖になりそう。


出張先の風俗嬢と2度目の無許可中だし

もう3年前のお話。その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。

彼女の名前はみほ(仮名)。地方出身で東京の音大に通う大学1年生。

学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。

現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。

ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって
出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。

どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。

ただ前回呼んだ時にまずい事が。

私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。

慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。本日再度東京出張へ。

この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。

20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。

謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。

駄目もとでお店に電話。

店員「はい。気になる女の子はいますか?」

俺「みほちゃんは空いてますか?」

店員「お時間調べますのでお待ちください。」

待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。

心の中でブラック入りしたのかと半ばあきらめた頃

店員「お待たせしました。○○時からの案内になります。お客様、この子は本指名の子でよろしいですか?。」

この店は本指名だとバックがいいらしい。みほから聞いた豆知識。

俺「はい。お願いします」

取れちゃった・・・。本指名だし間違いなくみほが来る。


会える期待と罪の意識からくる不安の時間が流れる。

「言い訳どうしよう・・・」

ピンポン ピンポン 部屋の呼び鈴が鳴りドアを開けるとみほがいた。

みほ「おじゃまします。○○さん呼んでくれてありがとう。今日も出張?」

俺「うん。いつもの出張だよ」

きまづい反応を心配していたけどいつものみほとの会話。

彼女は前回の事についてはふれてこない。

みほに誘導されるままシャワーを浴び先にベットへ。すぐに一枚のタオルに身を包んだみほが横に添い寝する。

身長150くらい、胸はCカップ舐めやすいこぶりの乳首で若く魅力的な体。

おしりの丸みがぷりっとしていてバックからの眺めが気に入っている。

キスだけで十分に濡れるアソコは少しの愛撫で何度も達してしまう。そんな子だ。

キスをしながら薄いタオルをはぎとる。乳首を愛撫すると吐息が混じる。

俺「みほちゃん。きもちいい?」

みほ「うん。気持ちいいよ」

右手でみほのアソコに触れると、もう十分に濡れている。

プレイ開始数分で痙攣しながら達してしまう彼女。その姿を見て興奮が高まる。

愛撫を続けながら彼女の股を大きく開き、正上位から俺のアソコをこすりつける。

挿入前のいつもの信号を彼女へ送る。

みほからの抵抗はない。前回の事が頭を一瞬よぎるがそのまま深く挿入する。

みほ「吐息・・・。○○さん、ゆっくりいれて。」

こころなしゆっくりとピストン運動を開始する。

生挿入のアソコの快感を堪能していると2度目に達する彼女。

彼女の達する姿は興奮を高め、私を狂わせ始める。

みほ「○○さん。前に中にでちゃったでしょ?。あれが始めてだったんだよ」

俺「ごめんね。そうだったんだ。あれから大丈夫だった?。」

みほ「うん。大丈夫だったみたい。」

彼女との素直な会話。いままで彼女から挿入をお願いされたことはない。
今考えると、謝罪した俺を安心させようと彼女の気遣が生んだ会話なのかもしれない。

心配そうな顔をしながら彼女の「初めて」という言葉でスイッチが間逆に入る。

彼女の言葉を覆い隠すようにキスをしながらはげしいピストン運動に変化する。

最高潮に興奮が高まり生挿入が許された開放感もあって、
もう中に出すことしか考えられなくなってた。

バックを提案すると素直に従う彼女。後ろからすることでこれから起こる罪悪感を打ち消そうとする。

彼女のお尻を両手でつかみピストン運動を始める。

お尻との衝突でパンパンと一定の周期で音がするとほどなく3度目に達する彼女。俺ももう限界だ。

間髪いれず最後のピストン運動を始める。

俺「みほちゃん、もういきそうだ。いいかな?。」

はげしいピストン運動にあえぎながら頷く彼女。

限界を突破しそうになる。

いつもならここで抜いてお尻の上に出す所だが、
スイッチの入った俺はみほの膣奥へ思い切り中だしした。

前回とは違いすべてを膣奥へ流し込むような中だし。

お尻からゆっくりと離れると、白い液体が彼女のアソコから流れてきた。

よくみると痙攣している彼女、中だしと同時に彼女も達したようだった。

しばらくすると冷静になり罪悪感にかられる

みほ「え?。中にだしちゃったの?」

俺「ごめん」

みほ「・・・・・駄目だよ。」

シャワーのあるほうへ駆け出す彼女。彼女のいた場所には白い液のシミが広がっていた。


あれから出張の回数も減り、罪の意識から彼女を指名することもなくなりました。
もう3年前のお話なので彼女も大学4年生。

ふと最近お店の在籍表をみるとみほの名前をみつけたので今も頑張っているようです。


温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか

温泉地だったらだいたいあるんじゃないですか?そういうの込みのツアーもあるみたいですし。私は女ですがそういう系の女性を3回見たことがあります。3つとも県は違いますが東京からすぐ近くの所です。


女 の私がなぜ見れたかというと以前会社経営者の人と付き合ってた時、彼がいろんな会社の社長さんから毎日接待を受けてたのですが、人の性格等を見抜くのが得 意な私に「その人達を見て信頼出来る人物か判断して欲しい」と言われ、接待の席に同行させられることがよくあったからです。




1 回目に見たのは温泉地にある料亭の中で、芸者さんと太鼓持ちが来て普通に歌や踊りをした後、野球拳をして帯を引っ張り「あ~れ~クルクル」みたいなことを してくれました。女の私がいたので気を遣ったらしく裸にまではならなかったけど本当はなるらしいし、彼女達が納得すればお持ち帰りも出来るそうです。某有 名芸能事務所が毎年ここで忘年会をしてると言ってました。




2回目は温泉地の旅館のお部屋でお座敷ストリップって言うんでしょうか?目の前でストリップをしてくれました。
その後みんなで一緒に飲みに行きました。それはお仕事ではなく彼女の意思で来たので、もしかしたら彼女次第でその後というのがあるのかもしれません。




3回目もやっぱり温泉地でホテルのお部屋に超ノリのいいコンパニオンの人が来て、野球拳とかワカメ酒とか女体盛りとかを、おもしろがってやってくれました。(ジャンケンで勝っちゃったので食べたのは私…嬉しくない…(;_;)




その中にいた男性と気が合ったのか交渉したのかはわかりませんが、飲みに行った後お部屋に朝まで一緒にいたみたいです。(彼の所から出てくるのを見たので(^-^;)



コンパニオンの人と芸者さんはノリがよかったので、交渉次第で他の遊び方も出来るのかもしれませんね。 
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