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風俗嬢

息子の嫁は実は、風俗嬢だった。

私は55歳になる、真人といいます。妻とは5年前に離婚し、バツイチとなりました。自営業を営んでおり、1人でゆっくり時間が過ぎていく生活をしていました。そして、半年前に30歳になる一人息子隆はまだ23歳と若いお嬢さんと結婚することとなりました。
お嬢さんは真由美さんといい、二十歳で専門学校卒業後、派遣の仕事をしていたそうです。そのときに息子と仕事の関係で出会い、結婚にいたったそう です。でも、真由美さんと私とは、息子と出会う前に出会っていたのでした。もちろん真由美さんはそんなことまったく覚えていない様子でしたが、、、。
それは2年前にさかのぼります。私も、1人になったので、男としてやはり、女性がほしくなり、風俗に通っていたのです。ある個室マッサージの店に 行き、写真指名しようとしたときです。店員に薦められ、当時21歳の新人の女の子を指名しました。それが真由美さんでした。派遣の仕事で収入が不安定で、 この仕事を始めることにしたそうです。ほんとに仕事を始めたばかりらしく、私でまだ3人目の接客だったそうです。私は真由美さんに男が興奮するしぐさや、 触り方、フェラの仕方まで、教えてその時間をすごしました。
その後月1ペースで、指名し5回通いました。6回目の時にはその仕事をやめていました。どうもうちの息子と付き合い始めた時期と一致します。当然息子はそんなこと知らないでしょう。
ある日、いつもどおり息子が仕事に行き、私と真由美さんは、2人きりで朝食をとっていました。
「真由美さんは覚えてないだろうが、私は実は真由美さんのことちょっと知っているんだけど、覚えてない?」
「うーん、覚えてませんけど、、、。どっかで会いましたっけ?」
「そりゃ、たくさんのお客さんの一人だから、覚えてないよなあ」
「お父さん、お客さんってどういうことですか?」
「真由美さん!いや、亜由美さんって言ったほうが思い出すかな?それと、そのとき私の対応のときに、着用してもらってたナースのコスチューム、思い出したでしょ?」
「あっ!もしかして、あのときの、、、」
「思い出したみたいだね、、、あの時教えた、フェラの仕方、ちゃんと守ってる?そうそう、隆にしてあげてるのか?」
「お父さん、やめてください、もうそのことは、忘れてください!お願いです!」
「じゃあ、このコスチュームを着てあのときのように、私のチンコを慰めてくれ!」
「隆さんには黙っていてもらえますか?そうでないと私、、、」
「真由美さんのこと、悪いようにするわけないじゃないか、55歳とはいえ、私も男、こんなきれいで若い女性に毎日慰めてもらえると思うだけで、興 奮ものだよ、正直今だから言うけど、結婚式当日のドレス姿で、1回抜いたんだから、しかも、隆と真由美さんがいつSEXしているかも、私は知ってるよ、最 近だと、5日前の金曜日の夜、どうだ?合ってるだろ?」
「そんなことまで、、、私たちのこと監視しているなんて、、、でもあの仕事をしているとき、お父さんだけすごく優しかった、指名されたとき、部屋 にお父さんが入ってきただけで、私すごく興奮して、しかもおちんちんもすごく大きくて、硬くて、私の口の中に咥え切れなくて、でもお父さん無理しなくてい いよって、だから、ほかのお客さん以上に、いっぱい奉仕してた。あのときの、硬くて大きいおちんちんが、すぐ目の前にあるって言うこと?」
「わかったら、今すぐ目の前で、着替えなさい、そして私のこと脱がせて裸にしてくれ」
「じゃあ、着替えるね、懐かしいなあ、こんな短いナース服現実にはないのにね、あーっいやらしいわ、おっぱい大きくて、ファスナー上がりきらないわ、、、、。でもちゃんと着れた。おっぱいパンパンだし、スカートの裾から、お尻はみ出ちゃう。」
「真由美さん、いいよ、今でも似合ってる、お父さんもう勃起してきたよ、脱がせてくれ」
真由美さんは、私の服を1枚づつ脱がせてきます。私は最後のブリーフも脱がされ、真由美さんの前で全裸になりました。
私のチンポは完全に上を向き、硬く勃起しています。真由美さんは、僕の前に膝まつき硬くなったチンポの前に顔を近づけました。
「お父さんに教えてもらったように、フェラチオするね、あの時と違ってすごく恥ずかしいな」
そういいながらも、私のチンポを先のほうから舐めていき、徐々に奥まで咥え込んでいきました。
真由美さんの口からは、涎が垂れてチンポはべとべとになっていきます。
私は真由美さんにソファーに座らせ、私のほうにお尻を突き出させました。スカートの裾から白のTバックのショーツが覗き、お尻の肉がはみ出てます。
私は両手で、お尻を撫で回しながら、割れ目のほうへと舌を這わせていきます。
「お父さん!真由美おかしくなっちゃう!でもやめないで!いっぱい、いっぱい真由美のこと嘗め回して!」
二人はもう親子の関係ではなくなってしまいました。お互い興奮し、貪り合うように舐めまわし、異常な光景になっていました。
「真由美さん、私のチンポ、中に入れるからね、いいよね。」
「お父さん、早くきて、もう我慢できないの、お願い!」
そういわれて、私はチンポを中へと挿入しました。
何度も体位を変えながら、腰を動かし続けました。
そして最後、私は真由美さんの大きなおっぱいに大量のどろどろしたザーメンを発射したのです。
「これからもいっぱい気持ちよくしてくれるの?この硬いおちんちん、私の中に入れてくれる?」
「当たり前だろ、いつでも相手してやるから、2人だけの秘密だぞ」
そう約束し、2人の関係は続いています。
今となっては、息子の隆が仕事に出かけたと同時に、真由美さんは、裸になり、私の前に膝まつくのが日課になっています。

俺とデリヘル嬢が結婚することになったきっかけは元夫

5年前、とある地方に両親が経営する建築業の打ち合わせで出張した時、デリヘルに電話してネットで
見た女性を頼んだ。
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。
待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。

ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで
「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。
 
 
焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。

そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!

それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。

事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…

ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。

そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。

今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。

ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。

次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。

レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、
その寺しか無理だったらしい。

車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。

寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。

俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。

この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を
養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!

そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。

じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。

帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて
欲しい!兄の分まで!」と答えた。

静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」

次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ
「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、
一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。

実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。

そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。

そして…

「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
 実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」

重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。

途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの
…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」

無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。

「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」

そしてホテルに入った…

部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えて
いるように見えた。

逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位
していたように思う。

そしてベッドへ。

「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいさせて下さい」
「でも…」
「お願いします…」

2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると
実兄:悠馬に嫉妬した。

再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼

「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」

入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…

腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。

「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」

逝きそうだ!

「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」

静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…

そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!

「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは
僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…

それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉

それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。

あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして
何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」

俺は全く覚えていない…


妻の過去・・

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。
妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。
妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。
ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。
私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった私も童貞では無い行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…
所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。
妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。
しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」
妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ、股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。
しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。
その後、偶然、妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。
妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。
それによると、大学時代、妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。
妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。
そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。
彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。
処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。
それからは、妻と彼は週に3〜4回は彼の部屋でセックスをするようになった。
そんな日々が3ヶ月ほど続いた。その後、頻度は下がったものの、月に4〜5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。
始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。
女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。
何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。
その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。
「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」
「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」
「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」
「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」
「正上位のとき彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」
「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」
「彼のペニスに跨り騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」
「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」
「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」
そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。
ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。
何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。
そのアルバムを開いたとき私の手は固まった。
そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。
写真の日付を見ると妻が大学2年から卒業して社会人1年目位までのものだった。
普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。
当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。
以下写真の内容を詳しく書きます…
下半身剥き出しでベッドに腰掛けた妻が彼の極太サイズのペニスを、妻がしゃがんで愛しそうに口を大きく空けて咥えていた。
妻が笑顔で大股開き状態で自分の小陰唇をクパァと全開に拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。
次の写真では妻が自分の膣口に指を2本挿れてグワッっと左右に開き拡げて男に膣口の穴を見せ付けるように写っている写真で推定すれば膣口の穴はゴルフボールよりも大きい感じだ…
二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。
妻と男が全裸で正上位で抱き合っている写真…彼女はカメラ目線でした。
妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。
挿入前の写真だろうか?妻の恥丘の上に男の勃起した極太ペニスが乗っかっている陰茎の長さは、妻の臍の辺りまで届いている。
男に膝を抱えられて体が、くの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。
秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。
その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。
杭のような極太のペニスによって大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。
結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしている…そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。
男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みに握り潰し、左右にグワッっと押し拡げていた。
真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。
肉棒を抜こうとしている?写真では妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。
妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものも複数枚程有った。
(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)
彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…妻が大学3年生の時の様である。
そして、コンドームを付けずにセックスをしたで有ろうときに、妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…顔射されている写真…
バックで貫いている時の写真は射精した彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。
さらに別の写真では、二人の性器の結合部分から白い液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか男の精液か?もしかして中出しまで許していたのか?
次の数カットの連続写真では、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせた時ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた…
やはり元彼の精液だった…しかも妻の膣口は大きく拡げられ穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている写真が有った。
次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…元彼の指4本で大きく開かれている妻の膣口穴の奥にピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には窪み(精液プール)が出来ていて元彼の精液がたっぷりと溜まっていた。
元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい…巨大な硬い陰茎で、妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…
妻の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい味わい尽くしたところで…亀頭を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…
大学生だった妻の体は膣の中に思い切り射精されて子宮内に熱い精液を受け止めてしまいオーガズムの快感に浸り…
元彼の肉棒は勿論…熱い精液を子宮内に注がれる快感に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。
元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ妻の膣の奥で亀頭を子宮口にキッチリ押し付けた状態で精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。
そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…そうなれば子宮も使用済みの中古である…
女友達は話してくれなかったが…もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして二人が別れた理由はそこにあるかもしれない?
元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして良いように利用していたのか?
SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…
勃起した生の極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を何度も往復ピストンして膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられて男の肉茎を刺激する道具として3年間性欲を処理させられていた…
計算すると3年間の交際で妻の肉壷は元彼の極太ペニスに少なくとも数億回単位でピストンされて…妻も潤滑剤と成る分泌液を肉壁から噴出させて更にグチョグチョに掻き回されていた筈だ…
その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻の脳や胎内にパートナーの陰茎として認識させられていた…
元彼のペニスの大きさや形や硬さなどが妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、更に精液の量や成分や精子の数や粘度などが子宮内部にまでにも覚えこまされている…
一番ショックなのは私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口は大学生時代の間で既に元彼の陰茎のサイズに拡張されていたのだ。
公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガッバ・ガバなオマンコの中古女と私は結婚してしまったのだ! 
そして現在妻は37歳…肉棒を求めて十三で風俗嬢をしています!

カラダでお金を稼ぐということ。

私、香織29歳です。
本番は無理ですが
身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。
高校卒業してピンサロで8年働いて若い時は月50万は当たり前でした。
ですが 25歳を過ぎると待ち時間が長い日や接客0人の日も有り退屈な時が多くなり収入も減り去年の秋から転職しました。
勿論転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。
昼はレンタル彼女、彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。もちろん別料金で。
夜はスーパーコンパニオンです。
温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。
もちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子もいました。
私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年をとってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。
レンタル彼女も 29歳だと需要が少なく若い子の半分くらいしか呼ばれません。
それが11月のある日、呼ばれ行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。
デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。
羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。
終了時間が迫り、男性ん案の定、延長を申し出ました。
男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」
私「すみません。私も次があるので行かないといけません。」
男「お金ならちゃんと払う!」
私「…本来なら素性を聞かないのですが…何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」
男「…○○社の取締役をしてる」
中堅企業の建設会社の役員でした。男性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。
私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので…」
男「次って?」
私「……○○宿でコンパニオンしてます…」
男「○○宿って、まさかスーパー?」
私「…はい。ですから、夜はそちらに行くので…すみません。」
男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」
私「はい!是非!」
男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」
名刺を渡しました。
私「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします。」
男性と別れました。
12月の予約に男性の会社の名前がありました。
当日出勤メンバーが多くて驚きました。いつもは多くても10人、今日は18人。そして私を指名していたのでリーダーになりました。
リーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るのでリーダー手当てが出ます。
宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人、
役員には1対1、社員には2対1でつきます。私はもちろんあの男性の所につきます。
私「来てくださってありがとうございます。」
男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど。」
挨拶とお酌をしたら一回り回る決まりになっているので
私「この後、皆さんにお酌して来ますけどその後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」
男「後から来てよ。」
リクエストを聞きコンパニオンを一回りさせました。
そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。
お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり女の子達はチップをたくさんもらってます。
私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい。」
下着姿になると二人が触って来ます
私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ。」
二人の浴衣の隙間に手を入れ股関をさすります。彼等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。
そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。
隣の席に移動すると私とと同世代の男性と少し年上の男性二人でした。彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが若い子達よりはチップも弾んでくれました。
三組目はおじさま二人です。おじさま二人は一番スケベだったと思います。二人で一本づつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたりばかりで席移動の時間まで触ってました。チップは二人共諭吉でした。高額チップにビックリです。
最後にあの男性の席に行きました。
男性はとてもおとなしい感じで私のお尻だけ触ってるだけでした。
周りでは酔いつぶれた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。
私「そろそろ時間ですけど…」
男「君は延長したら来てくれる?」
私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」
男性はなんと五万円を渡して来ました。その瞬間に本番を覚悟しました。
他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると延長組もバラバラと散って行きます。私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。
みんな居なくなり宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。
男「貸し切り風呂に行こうか?」
私「はい。」
脱衣場に入り男性が先に入り私は、延長で残るのが初めてで後からタオルで前を隠して入りました。
男「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか。」
男性はさっきとは違い積極的です。
手をほどきタオルを剥ぎ取ると私を後ろ向きにして抱きしめると胸とアソコを愛撫しはじめました。
私のお尻には男性の堅くなったモノが痛いくらいに当たってきます。
男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た…」
私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます。」
私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると私の股の間に入りアソコを舐めました。
立っていられなくなり私もお湯に浸かると今度は私が男性のモノを舐めました。
そして私は初めての本番を迎えました。男性のモノは大きく奥まで入るまで息が苦しかったです。
お湯の中では上手く動けず湯船から出て続けました。駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。
最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。
私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。
その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。
最後に男性は私に十万くれました。いつもは宴会場からまっすぐ帰宅していてその時のチップは三万前後と宴会時間×時給七千円、一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。
今回は羽振りの良いお客さんてしたが、普通のお客さんでも二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。
それからは私が気に入ったお客さんが
延長してくれた時だけは本番を許しました。
そしてピンサロ時代より稼げるようになりました。

ナンパで知り合ったえりかは風俗嬢

スペック:身長165cmくらいのスレンダーな体型、髪は金髪
に近い肩くらいまでの長さ
顔はね…わかる人いるかなあ…

「シルバ」って女性アーティスト10年前くらいにいたんだよ
ね。あの人に似てましたw

俺は出会い系やナンパは純粋に性欲というか、「その日に会っ
た人とその日にホテル」というのが目標で、次のデートにつ
なげたり、連絡先だけ聞いてバイバイとかそういうのはしな
いんです

だからナンパをするのは決まって夜の12時前後から
終電無くした女の子を狙って声をかけます
昼間だと捕まえても帰られたりホテルに持ち込むのが難しいので
イケメンだったら別なんだろうけどね

その日は新宿で開始
こちらも一人なので、一人の女の子を狙わなきゃいけない

明らかに待ち合わせとか、これからご出勤とか、ホストクラ
ブへ向かう子を除くと結構限られる

しかも他のナンパ氏も周りで目を光らせてるので、声かけの
タイミングは結構難しい

はっきり言って顔は最低限であればOKで、引っ掛かりやすそ
うな子を瞬時に判断してライバル達より早く声をかけなけれ
ばならない

電車が着いて、駅から人々が出てくる

何十人もいる人の中から、俺はでっかい荷物を持って高いヒー
ルでフラフラ歩いて出てきたお姉さんに的を絞った

俺「いきなりすいませんお姉さん…終電逃しですか?」
えりか「え?いえ…今から帰るんで…」

反応があれば第一段階クリア

俺「電車で?もうないですよ?」

えりか「あ、いえ、歩いて…」

俺「歩いて帰れるの?いいなあ~僕逃しちゃったんですよー…
(嘘)」

歩きながら交渉開始し、一杯付き合ってもらうことに
いつものバーへ

バーで色々話をする
今日はお仕事帰りだそうで、疲れてフラフラ歩いていたらしい
えりかは法政に受かって上京してきたが、やっぱり早稲田に
行きたくて二ヶ月で退学
地元に戻って就職したが、また最近上京してきたらしい

えりかは何故かジャケットを脱がなかった。
「脱いだら?」と聞くと「脱げないのw」という反応

えりか「私、医者になりたいんだよね」

俺「えっw(゚o゚)w今から大学入り直すの?勉強は?」

えりか「何にもしてない。まずはお金貯めないと」

何となく彼女の職業が想像がついた

飲み終わりバーを出ることに

ここからカラオケ→ホテルがいつものコースなのだが、
「カラオケ苦手」とのことなので困ったことに

どうしようかなーと迷いながらバーの階段をえりかの手を引
いてのぼる

昇りきったところでえりかを抱きしめた
えりかも抱きしめてきたのでキスをする
そのまま耳と首筋にキスをすると「ぁ…」と吐息が漏れた

お?行けるか?

俺「今日は一緒にいたいなあ…」

えりか「そうだね…行こうか♪」

ご了承頂き歌舞伎町のホテルへ

ホテルについてジャケットを脱がすとやっと理由がわかった

ブラが丸見えだ。何て言う服の種類かわからないが、肩の紐
も、背中も露出してる。脱げないわけだ

今日仕事だったとしてこの格好…フムフム

入った途端に二人でベッドになだれ込む

えりかは何も言わずに俺のベルトを外し、ズボンとパンツを
下ろし、舐めだした

えっw(゚o゚)wシャワーも入ってませんが

フェラは正直あんまり覚えていないので、普通だったと思われる

ちなみに俺は一度病気を経験してから、初見の相手には生も
フェラもさせないと決めていたが

即尺サービスが勝手に始まってしまったのでこの日は諦めた

えりかの服を脱がす。ブラを外したところで驚いた
えりかはCカップだったんだが、何て言うか、漫画に出てく
る「おばあちゃんの胸」あるでしょ?あんな感じ
弾力などは全くない。乳輪も大きく、乳房は垂れ下がっていた

えりかは「昔はすごく太ってた」と言っていたが、それが理
由かはわからない。

子供がいるのかな?と思ったが、わざわざ聞くことでもない
ので聞かなかった

ゴムを付けて挿入

イッた後、えりかはゴムを外し、マイサムを綺麗に舐めてく
れた

俺「…風俗?」

えりか「…わかるよねwそう、風俗」

フェラだけでなくアナル舐めもしてたし、やっぱそうでしたね

それから俺はウトウトしてたんだが、えりかの舌使いの感触
で目が覚めた

一生懸命舐めて大きくしている。疲れてたのでゴムをつけて
上になってもらう

揺れるおっぱいが見えない様に、俺は両手で隠すように揉んだ

果てた後も しばらくすると またえりかが舐めている

もー…結構です!!と叫びたかったが、酔いも回ってたし疲
れてたので、満足させてあげるほうが早いと判断
ひっくり返し、バックから挿入

えりか「…え?生…?」

俺「姉さんが使っちゃったでしょ?」

えりか「…そうだね…んっ」

体位を変えて突きまくり、彼女の満足を見届けて(真偽は不
明)、2時間で三回戦が終わった時計は4時を指していた

俺は もうお腹いっぱいだったしこれ以上はしたくなかった
ので、もう帰ることにした

えりかも家が新宿なので一緒に出る

バイバイしようとしたら「連絡先は?」と交換してないのが
バレてしまったので、番号だけ交換

そのあと一回もかかって来てないです


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