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電車

美少女の同級生が痴漢されていて、自分も痴漢に参加した

いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。

一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。

掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポを前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?

電車はIぶくろに着いた。会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。
その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。
毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。
ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。
少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。
あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。


痴漢した処女にそのまま挿入して何度も射精した

「あの子だ‥」
横浜から東京行きの満員電車に乗ると俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたのでおそらくS女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
乳房は良い形に隆起しウエストは細くお尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。スリーサイズは84-56-88といった感じ。

フレアスカートから覗いているストッキングを履いていない生脚のふくらはぎや締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結ばれていて顔やうなじも抜けるように白い。
「今時こんな清楚な雰囲気の子がいるとは‥」
無性に抱き締め手ごめにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に勃起し膨らんでいた。
まず様子を見ようと勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。嫌がる様子はまだ無い。

彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちが良い。これだけで俺のペニスはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみた。
彼女は少し表情を固くしたようだったが特に抵抗はしなかった。
「これはいけそうだ」と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体をなでまわし両手でしっかり腰を抱き寄せ固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。

彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すとブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで大きさも手の中に納まるくらいで丁度良く揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて恐怖と恥ずかしさにじっと耐えていた。
俺は右手で乳房を揉みながら更に左手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫でまわした。

彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていきパンティの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。

「んっ・・うっ・・んっ・・」

彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺はパンティの上から手を入れ彼女の割れ目に指を這わせた。彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は「んっ」と呻きたまらなそうな感じで両脚をくねらせた。

「入れたい‥」

彼女の中に入れたくて我慢できなくなった俺はズボンのチャックを下ろし硬直した肉棒を取り出した。俺は彼女の白く小さい手を取りビクンビクンと脈打っている太いペニスに導いて無理やり握らせた。彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが俺は彼女の手首を掴んだままペニスをしごかせた。
まだ男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のペニスをしごいた。

しごかれたペニスが極限まで膨張したところで俺は彼女のフレアスカートと白いスリップを腰の所まで捲りあげ、白いパンティを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンティを手で押さえ首を振りながら抵抗した。

俺はその手を払いパンティをゆっくりと膝の上まで脱がし彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ割れ目にペニスを押し当てズズッと挿入した。
彼女はかすかに「うっ」と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いペニスを少しずつズッズッと押し込んでいった。
ペニスが奥に進むたびに彼女は小さく「うっ」と呻いた。
余りの膣の狭さに「やはり処女だな」と確信した。
彼女はなすすべも無くドアの手すりにつかまって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ唇を噛み締め痛みに耐えていた。

ペニスが膣の奥に到達するまで彼女はじっと息をこらえていた。
膣の奥までペニスの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。

その時に電車は川崎駅に着いたが俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く停車している間俺はペニスを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると俺は再び乳房を揉み始めムチムチの太ももを愛撫しながら電車の揺れに合わせてペニスをゆっくりと出し入れして良く締まる彼女の体を堪能した。
彼女はペニスが動くたびに痛みで顔を歪め両脚を踏ん張らせた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく肉壁がペニスに絡みつくように良く締めつけた。こんな気持ちの良いセックスは初めてだ。

彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合が余りに気持ち良すぎたため俺は思わず「うっ」と呻いて彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッとすごい勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ涙を流した。
彼女にとっておそらく初めてと思われるセックスが終わると俺は一旦ペニスを抜き膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。

暫く彼女の乳房を揉んでから俺は処女喪失と中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取りペニスを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られしごかれたペニスはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらペニスを膣にズッズッと挿入した。

中出しのショックでまったく無抵抗になっていた彼女は「うっ」と呻いて手すりをグッと握りしめ両脚を踏ん張った。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが相変わらず気持ち良く締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら俺は電車の動きに合わせてペニスを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け両脚をガクガクさせていた。

やがて電車が品川駅に近づいてきたので俺は彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢い良く放出させた。
満員電車内で痴漢に処女を奪われた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。

連続中出しを終えて満足した俺は膣からペニスを抜いてズボンの中に納め彼女の下着と衣服を元に戻した。

電車が品川駅に着くと俺は放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行き彼女を一日中何度も何度も犯した。


修学旅行のJCを痴漢した

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。


ボックス席にて

何の電車の何線とかはこの際伏せておこう。俺が電車に乗ってボックス席に座ったときの話である。(2対2で座るアレね。)
俺は電車を使っての一人旅に出ていた。2時間近くは座りっぱなしかな。
すみません、と声をかけられたので振り向くと、ちょっとふっくらとした、可愛げのある女子高生らしき顔。
「ここの席いいですか?」と聞いてきたので足を引いて向かいを譲る。大きな荷物と小さな荷物を持っている。どうやら目的は俺と同じらしい。なんで制服で?と思ったけど、まあ色々あるんだろう。
実のところ、こんな会話にもならない話でも若い女の子に声をかけられたのは何年かぶりで、ちょっとドキドキしていた。情けない。
彼女は俺の向かいの席に荷物を置き、俺の対角線上の席に座った。斜め向かいって言ったほうがいいか。

30分ほど経ち、ふと斜めを見ると、なんと!足を組んで寝ているではないか!こ…これは…思わず生唾を飲んだ。こんな女子高生の太ももなんて、エロ画像でしか見たことない………
とりあえず周りを見回してみた。この子が乗ってから客も減ったのか、横のボックス席に誰もいないし、立ってる人も見ない。つまり、大きな音でも立てない限り、ここで何をしてもバレない…。

ここで俺の思考は一つ先の領域に進む。どうしたらパンツを見られるだろう。すぐに浮かんだ案①は、手鏡であった。
手を潜り込ませ、角度を変えて観察する。おお!白いふとももが映し出されているではないか!しかし大分物足りない。もっとシッカリガッツリと見たい!
次なる案②、それはこの子の向かいの席に頭を置いて横たわり、視線を太ももに合わせること!正直身も蓋もない。しかし手鏡の時点で起きたら言い訳できないことを考えると、もう後に引けない思いだったのだ。バカである。
うおおおお!見える!太ももが!見える!絹のようにキメ細かく、初雪のように白く、……もう例える言葉のないほど神がかり的な比率の太さの!太もも!
こうなるともう前に進むしかない。見たい、影になって見えなくなっている、内モモと内モモの間にある、未踏の地を…。

昔から俺は、勉強、スポーツ、恋愛、趣味、果ては遊びにさえも後ろ向きで、バイト先のオッサンからなじられた「冒険心のない若者」という言葉にも
自嘲しながら無視するほどには自覚があったが、今の俺は違う。
俺は…冒険者だ。

ここでふと、ペンライトの存在に気づく、内モモと内モモの間に、光を照射する。が…駄目っ!ムチムチにたわわに実ったモモ肉が、未踏の地への扉を塞いでいる。
せっかく光源を手に入れ、暗闇の洞窟を突破したのに…最後!これだけ、この扉さえ開けば、辿り着くんだ…未開の地に…!その為には、起こさずに足を組むのを止めさせる必要がある。
俺も足を組んで考える。何があったら、組むのを解除するだろうか。こういう場合は?こんな風にしたら?考える、考える、考える。まるで俺の人生をすべて振り返り、一つの扉の暗号を解いているかのような、そんな気持ちになる。

導き出した答えは…至極単純、乗せてる方の足に足を軽くぶつけることだった。
俺だったら、足を組んで電車に乗っているとき、乗せた足の足首が誰かに足に当たるとすぐさま組むのをやめたことを思ってだ。彼女もそうであるに違いない。いや、そうあって欲しかったと言った方が正しいか。
無論、強く当てて起きてしまったらそこでお終いだ。それどころか足を当てるだけで起きる可能性がある。これは、賭けだ。
そっと、足を彼女の足首に近付ける。

トンッ

「うぅ~ん」
彼女の足が動いた!どうやら解除するらしい!しかしまだ安心はできない。
足を逆に組み替える、その可能性もある、いやその方が可能性として大きいくらいかもしれない。
数秒様子を見たが、どうやら組み替えないらしい!すぐさま横になる。しかし…
くそ!足を閉じている!開け!開けぇ!昨今の女子高生らしく股を緩ませてくれたら、それでいいんだ!頼む!神様!
そうだ!ペン!ペンライトなら閉じててもひょっとしたら見えるかも!
俺は必死になってペンライトを探す!さっきまで持ってたのに!落としてしまったのか!?そんな時に

ギィィ…

そんな音が聴こえるハズもない。しかし、俺は確かに聴いた。扉が、開く音を。そこには、だらしなく足を開いた女子高生の姿があった。
ここまで死力を尽くした俺への神様の、あるいはこの子からの贈り物?足を組むような足癖の悪い人間がだらしなく足を開くのなんて当然という理屈?あるいは既に気づいてて、これは俺をひっ捕らえる為の策?もう、そんなことはどうでもよかったしどれでもよかった。
半ば反射的に横になる。
見えた。紺のスカートと影が作りだす黒い世界の中で、光り輝いてすら見える純白の世界を。
材質は綿…だろうか。さしずめ3枚980円の安物といったところか。およそ彼氏に見せる下着にも思えない、使い捨てのような代物。しかし逆に、そのリアリティは俺を興奮させた。
この景色を、いったい何人が見ることができる?この子がアバズレビッチでもなけりゃあ、彼氏一人くらいのもんだろう。俺は、そういう景色を見ているんだ。富士山の頂上から日の出を見るより圧倒的に感動的で快感だ。

ふと見ると、クロッチ部分(デリケートゾーンのことね)の部分が、微妙に色が違う、そんな気がする。分からない。もっと、もっと近づかないと判別ができない、しかしこれ以上は…
女子高生の顔を見る。ぐっすり寝ているように見える。行くべき…なのか…?俺はもう充分にお宝を得ることに成功した、と言っていい。このまま深入りしなければ、この景色を永遠に記憶のメモリーに素晴らしい思い出として残して、普通の生活に戻ることができる。だが、今回失敗したら……
…いや、違う。「失敗したら」なんてない。今回の未踏の地の発見は、失敗と隣り合わせじゃなかった試みなんてない。そしてその度、成功してきた。そして今回、まだチャンスがある。開いた脚は、俺の顔一つ分忍びこませるスペースがある。これをチャンスと言わずして何と言うか。
俺の表情から迷いは消えた。失敗なんて恐れはしない。

鼻息でさえ気づかれる距離感だ。自分の人生の中でも最も深く、息を吸い込んだと思う。そして、太ももに顔が触れないよう、顔を近づける。もう、彼女の細かな仕草で起きるのを予測して逃げる、なんて一手も使えない。何かの間違いで起きたり、足を動かすだけで俺は破滅する。俺はギリギリまで近づけて、刮目する。

オマ○コに沿った形で、分泌液が染みて、渇いて出来た薄黄色が眼に入った。俺は、俺はとうとう、とうとう辿り着いたんだ。未踏の純白の新大陸にそびえ立つ、黄金郷(エルドラド)に……………

ドピュッ

臭いをまき散らすわけにもいかないので、俺は次の駅で逃げるように降りた。幸い直ぐに着いてくれた。見上げた青空は、行きの時に見上げた青空より、遥かに澄んでいて、晴れやかで、綺麗に見えた。この世の万物の色彩が全て、鮮やかになったように見えた。この達成感は、俺を人間として一歩、前進させてくれたといえる。


あの子が乗車してくる

いつもの様に いつもの時間 いつもの電車 
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って 
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。 
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ 
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。 
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア-から2つ目の席に座っていた私 
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ 
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。 
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス 
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。 
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。 

駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ 
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の 
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、 
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに 
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり  
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる 
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い 
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、 
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足 
のやり場に困っている様だった。 
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。 

すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。 
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている 
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている 
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。 
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ 
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い  
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。 
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、 
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、 
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。 
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き  

音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか 
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。 
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて 
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ 
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、 
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。 
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを 
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り 
その内では2つの手がグリグリと動いている。 

私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に 
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば 
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。 
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい 
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて 
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。  
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、 
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、 
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、 
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、 

触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、 
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。  
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が 
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。 
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。 
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、 
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、 
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、 
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。 
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。 

目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。 
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。 
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。 
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。 
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。 
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。 
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。 
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、 
テレビでももちきりの事件であろう・・・ 
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを 
して散って行った。 

数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で 
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、 
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが 
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。 
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず 
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。 
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、 

5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事 
が済んだ様子であった。 
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると 
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。 
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・ 
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」 
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・ 


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