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電車

夏の日の痴女

暑い夏の日は満員電車に乗るのがとてもおっくうだ。
俺はいつものように予備校での授業が終わると電車に乗り込んだ。
座る席がないので立っていると、後ろに妙な何かを感じた。
人が後ろにいるのはわかるが、背中にぴったりとくっついてくるのだ。何か変だと思いながら立っていると、股間に衝撃が走った。
うわぁ!何だこれは!下を見ると股間に手がある。細い女性の手だ。そのとき後ろから声がした。
「騒がないで。私と一緒に次の駅で降りなさい。」
その声は嫌だと逆らえないくらいの恐怖感があった。
俺はその声に従って次の駅で降りた。
その女に誘導されて、駅のトイレに入った。
その女は大きなサングラスをしているので顔がわからない。
「何でしょうか?」俺は勇気を振り絞って聞いた。
「あなたが悪いのよ。」その女は言った。「え?」
「あなたのおちんちんが勃起しているからいけないのよ。
そんなおちんちんしてたら触りたくなるじゃないの。」
痴漢にあったのに何で俺が怒られるのだろ?と思いながら
「すみません。」と謝っていた。
「ちょっと鞄の中見せて。」「あ!」
女は鞄をむしり取り、中身を見た。そして一つの本を取り出した。「何なの?これは。」「そ、それは・・・。」
さっきコンビニで買ったエロ本だった。
電車に乗る前にムラムラするので買って読んでたら
勃起したのだ。
その女はニヤリと笑って「この本のせいで勃起したのね。」
と言って俺のちんちんを上から触ってくる。
「や、やめてください。」「だめよ。このおちんちんに体罰を加えないと。」「そ、そんな・・・だれでもエロ本なんて買って読んでますよ。」「あなたいくつ?」
「18です。」「まだ未成年でしょ?」
そう言って女は俺のちんちんをズボンの上から撫でたり
つまんだりした。
俺は気持ちよくなってあはん、あはんと声をあげてしまった。
「ふふふ。かわいいわね。もっと気持ちよくなることをしてあげるよ。」
声は出せど、身体が固まってしまって動けない。
女は俺のズボンを脱がし、パンツ姿にすると上からちんちんを
揉み続けた。
あはん。あはん。もう抵抗する気力もない。
「かわいいパンツね。ちょっと失礼。」
パンツの上から口でぱっくりとくわえられてしまった。
舌でちんちんをさらに刺激してくる。
あはん、あはん。
「どう?気持ちいいでしょう?」
「は、はい。」
女はパンツを下ろして生肉棒を舐めてきた。
もう俺は抵抗する気力を全く失っていた。
「はいおしまい。」
終わると女はチッシュで俺のちんちんを丁寧に
拭きとってくれた。
「あなたのもの美味しかったわ。ありがとう。ごめんね。
悪く思わないでね。でも元々はあなたのおちんちんがいけないのよ。勃起してたから。」
と言って女は去って行った。
俺はしばらく呆然としていた。

次の日、同じ時間に同じ電車に乗った。
すると3人となりに立っている予備校生らしき男子が苦しそうな顔をしている。
彼の股間を見ると女性の手が・・・あの女だった。
女は男子の耳元で何かをささやき、次の駅で降りようとしていた。その時はっきりと聞こえた。
「あなたのおちんちんがいけないのよ。」と・・・。


車内でのこと

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。
20歳の時だった。
12月頃だった。
あるイベント帰りの電車内でのことだった。
18時頃だった。
帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの、静かで殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどいなかった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに一人座っている。
うつむいて目を閉じている。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動した。
疲れて熟睡しているのか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだ。
かなり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ秘部が露わになっていた。
女の秘部をアピールしているようで、興奮が高まるのに時間は掛からなかった。(注釈)
まだ寝ている。
穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。
この女性の秘部を意識して凝視し続けた。
まだ寝ている。
この女性の秘部に入れたい。
そのような衝動に無性に駆られた。
このまま気付かれないなら、この女性のジーンズ越しの秘部をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。
目の前に対象が居て、触ろうと思えば触れる至近距離に居る。
触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、
実際にこの状態にならないとわからない。
我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

見続けるほど鼓動の高まりは激しくなり、
不意に、ジーンズ中で、射精してしまった。
手で一切刺激を加えていなかったのに。
射精の予兆を全く感じなかった。
ペニスは射精直前の状態まで興奮しきっていたから
いつでも射精しそうだったものの、
視覚からの刺激だけで射精に誘われた。
秘部を強く意識してジーンズ越しの秘部を見続けていると、
その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、
そこへ自分の精子を送り込みたくなった。
しばらくして、この女性が目を覚ました。
急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。
突然目を覚まされたので取り繕いようがなかったが、騒動にはならなかった。
しばらくしてすぐに寝込んでいる最中に両脚を開いてしまっていたことに気付き慌てて綴じて去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動したが、座席に座ったままにした。
くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。
女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。
視るだけのつもりだったため射精は想定外だった。
しかも、このような綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまった。
人生で二度とない稀な状況だった。
改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。
見ているだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。
その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。
勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。
その女王様はペニスに一切触れずに、言葉攻めで性的感情を巧みに引き起こして心身を悶絶させていた。射精してしまっていたが、そのつもりで悶絶させていたかは定かではない。
このような女王様とセックスが許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、
その男性は至福にちがいない。
女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、
普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、
少しうらやましく思えた。
また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。
結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。
外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、
普通の男は付き合いきれないだろうなと、
そのとき思った。
そして、そのような特異な性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。
世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、
一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。
そのような女性が淫乱なブログを開設して、
そこに性的感情を満足させる文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。
人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実世界では、女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。電車内の痴漢事件で見逃せないのは、 FumiyukiMakitaのようにネットで知り合った女と企てて痴漢でっち上げ事件を起こすなどして、無実の乗客を貶めようと虎視眈々と機をうかがっ ている危険な連中も実在することである。一方、一か月ほど前にTetuhiroNomuraが現行犯逮捕されたことで、ここでの投稿のことを思い出した。 電車内はいろんな人が一時的に乗車している空間であるため、常に様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を 払っていただきたいと申し上げる次第である。(更新日:2014年9月6日土曜)


満員電車でヤバイ中出し

小西真奈美似のデリヘル嬢と、カラオケボックスで見つかりそうになりながらも、しっかり中出しをした後日談です。

あの後、彼女はグァムへ向けて飛び立ちましたが、帰ってきたらまた逢おうねと、電話番号とメールアドレスをゲットしました。
それから10日間程経って、小生の携帯に彼女からのメールが入って来ました。
「いま、成田に着いたの。お願い、迎えにきて」
何を言っているんだ、とは思いましたが、彼女のアイドル並みの美貌とピチピチ弾むような肉体を思うとき、劣情が込み上げるのも否定できません。
あわよくば、再びあの身体を抱けるのではないかという期待に胸を、もとい股間を膨らませて迎えに行くことにしました。

幸いその日は休養日にあたり、仕事はありませんでしたが、車が出払っていて電車で向かうことにしました。
待ち合わせのカフェに着くと、彼女は顔中をくしゃくしゃにして飛びついて来ます。
小西真奈美をうんと幼くしたロリフェイスの彼女は、小柄ながらモデルクラスのプロポーションを誇ります。
そんな美少女が頭の禿げかけた50過ぎの親父に抱きつくのですから、周囲の視線は否応もなく集まります。
その驚嘆と羨望の入り混じった視線が、なんとも心地よく感じました。
「ねえねえ、いいこと教えようか」
彼女は周囲の空気に気づいているのかいないのか、可愛い笑顔を小生の耳に近づけてトンでもないことを言い出しました。
「あたしね、おじさんとのエッチ思い出して、毎晩ひとりエッチしてたんだよ。友達に気づかれてヘンな顔されたけど、おじさんとのエッチが頭から離れないんだもん、仕方ないじゃん」
そんなことを言われたら、小生も我を忘れてその場で押し倒しそうになりました。

帰りの電車は帰宅ラッシュの時間帯と重なって、かなりの混雑状況でした。
小生たちは電車の最後尾に彼女のピンクのキャリーバックを立てかけて、その前に向きあう形で立っていましたが、とある基幹駅で多くの乗車客に押されてはからずも抱き合うように密着してしまいました。
脚の裏にあるキャリーバックが小生の重心を狂わし、彼女の身体を支えるのが精一杯です。

ところで前回も書きましたが、小生の脚が短いのか彼女の足が長いのか、ふたりが向き合って抱き合うとお互いのアソコはピッタリ密着しあう絶妙の位置にあるのです。
小生の親不幸なムスコは彼女のアソコを感じて、早くも立ち上がりはじめています。
こういう事はいくら頭で抑制しようとしてもしきれるものではないのですね。
彼女はそんな小生の苦悩を知ってか知らずか、そしらぬ顔で押し付けてきます。
次の駅でもその次の駅でも乗客は多く、小生たちの身体はますます密着度を強めています。
胸元でゆれる彼女の吐息が怪しくなってきました。
明らかに彼女は感じ始めているようです。
電車の揺れに身をまかせて、小生のムスコに自分のアソコをこすり付けているのです。
「すごい・・・硬い・・・」
周囲には聞こえない声で囁きます。
股間に触れる快感と、少女のしなやかな肢体を感じて小生のモノは益々いきり立ちました。
気が付くと小生は彼女のキャリーバックに腰掛け、その腰のあたりに彼女が両脚を開いて跨っているというとんでもない状況に陥っているのです。
それまで小生の胸に顔を埋め、何やら必死に耐えている様子の彼女でしたが、ふいに上気した顔をあげるとにっこり微笑みました。
ああ、その笑顔を小生は一生忘れる事はないでしょう。
もしもこの世に天使の皮を被った悪魔がいたとしたら、きっとこんな顔で笑うでしょう。そういう笑顔だったのです。

その後、彼女がとった行動に小生は目を疑いました。
「えっちいこと、しようか」
彼女は細い指先をピッタリ密着している股間に押し込んで、小生のズボンのジッパーを下ろそうとしているではないですか。
彼女の目的に気が付いた小生は何とかその蛮行をやめさせようと身を捩りましたが、完全にバランスを崩している状態ではいかんともなりません。
「ち、ちょっと、まずいよ」
「へいき。任せて」
彼女はついに目的を果たし、ズボンの中から取り出した小生のイチモツをパンティ越しに自分のアソコに押し付けたのです。
電車の揺れを利用して、彼女はいやらしい動きでアソコをこすり付けてきます。
小生のムスコも薄いパンティの布越しに彼女を感じ、思わず動きに合わせてしまいました。
ミニスカートで辛うじて周囲の視線からは隠していますが、いまにも気付かれるのではないかと気が気ではありません。
それでも背徳的な気持ちも手伝って、このいやらしい行為を止めることが出来ないのです。

更に彼女はとんでもない暴挙にでました。なんと彼女はパンティの隙間から、小生のモノを自分のアソコに導こうとしているのです。
さすがにこれには冷や汗がでました。
「ヤバイ、ヤバイ。いくらなんでもそれはヤバイって・・・」
なんとか止めさせようと手を伸ばした瞬間、電車が急制動を掛け小生のイチモツは美少女の中に深々と突き刺さってしまいました。
その瞬間、彼女は「うッ!」と唸って、大きくうなじをそらしました。
奥に当たった瞬間イッテしまったらしいのです。
あわてて彼女の身体を支えなければ、仰向けに倒れてしまったことでしょう。

事態は最悪の方向に進んでいました。
電車が駅に滑り込んで、乗客が次々と降り始めたからです。
車両の片隅に胸に顔を埋め、ピッタリと抱き合っている親子ほども年の離れた男女。
しかもミニスカートに辛うじて隠れているとはいえ、男のアソコは女の中に深々と突き刺さっているのです。
降車していく乗客と入れ違いに乗り込んでくる人々は、一様に訝しげな視線を投げかけてきます。
もしもそこで行われていることが知られたら・・・
小生の一生はそこで終わるでしょう。
その恐怖。背徳感。得も言われぬスリルが、異様な快感となって背筋を駆け抜けます。
小生のイチモツは信じられないことに、このような状況にありながら、少女の中で更に大きく膨らみはじめたのです。
それに気付いたのか彼女は顔を上げ、うれしそうに目を輝かせます。
「すっごい。まだ大きくなるの?」

再び電車内は満員状態になり、電車は静かに動き出しました。
彼女はうっとりと目を閉じ、電車の揺れに任せて腰を揺すります。
・・・ああ、なんという膣の締め付けでしょう。
途方もない快感に、思わず小生も彼女の腰に手を回して、激しく腰を突き上げました。
「すごいの・・気持ちいいの・・・」
彼女は周囲に気付かれないよう、声を殺して喘いでいます。
この状況を打開するには、一刻も早く彼女をイカせる必要が・・・、はいはい、そうではありませんね。
後先もなく快感に身を任せ、少女の体内に精を放つことのみを考えて、小生はその身を突き上げたのでした。
深く深く、少女の子宮に届けとばかりに・・・
目的の駅に着く前に、小生は彼女の奥深く射精を果たし、彼女も口を手で抑えて二度目の絶頂を迎えたようでした。

周囲の人々に気付かれなかったのが奇跡みたいなものでした。
いや、もしかしたら気付かれていて黙認されていたのかも知れません。
いずれにしても小生たちは逃げるようにその場を立ち去りました。
奥深くに出したせいか、精子の逆流がなかったのが幸いでした。

その後彼女の部屋に行き、朝方まで何度も何度も中出しをしたのは言うまでもありません。


彼女にハイパーミニをはかせて電車に乗ったら

俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳と言うヤツだ。

性格は、地味な見た目そのままの、おとなしいタイプで、俺のいうことならけっこう何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので、変なことをさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり、大人のオモチャを使う程度だ。


今日も、
『こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ、、』
と、顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、ハイパーミニのスカートを穿いている。
そして、ブラウスもわざとワンサイズ小さめのものを着せているので、胸がはち切れそうだ。
こんな格好をしているのに、黒髪眼鏡女子という彼女は、けっこう違和感があった。
「大丈夫だって、スゲぇ可愛いからw」
『でも、こんな格好だと、、、痴漢されちゃうかも、、、』
地味な見た目の彼女は、たまに痴漢に遭うらしい。
俺はそれを聞いて、初めの頃はムカついたものだけど、最近ではどう触られたかとか聞きながら、言葉責めみたいにするようになっていた。
「いいじゃんw 触られて、イカしてもらいなよw」
『もうっ! ホントに触られちゃうかもよ? いいの?』
怒って、少し悲しそうに聞く有美。


「大丈夫、俺が守ってやるから!」
『ホント? へへw じゃあ、、わかった、、、』
こんなやりとりをしながら、出発をした。
有美とは半同棲みたいな事をしているが、まだまだ毎日が新鮮で、最高の毎日だった。


電車で、お互いにスマホをいじりながら乗っていたが、ラッシュが凄いことになっていた。
身動きが取れなくなり、有美とも微妙に離れてしまった。
しばらくすると、有美が俺を困ったような顔で見つめてくる。
どうしたのかな?と思いながら目で合図を送ると、アイコンタクトで後ろがと言われた。


有美の後ろを見ると、若い男、、 いや、男の子と言えるくらいの若い子が、有美に異様に密着していた。

どう見ても、有美の背中と男の子の全面が密着していて、有美のお尻のあたりに男の子の股間部分がちょうど当たっている感じだと思う。
男の子は、顔を真っ赤にしてキョドっている。
わざとではなく、流れでそうなってしまって、どうして良いのかわからずに困り果てている感じだ。

俺は一瞬ムッとしたが、有美の困った顔と、真っ赤な男の子が面白くて、放置した。
まあ、どうせ後数分のことだし、すぐ終わる、、、
そう思っていると、いきなり電車が止まった。


しばらく間があって、アナウンスが入る。
線路近くの建物の火災のために、少し止まるとのことだった。

マジか、、と、一瞬ムカついたが、すぐに有美を見た。
相変わらず、男の子に股間を押しつけられて困っている様子だ。


俺は、急にイタズラ心が沸いた。

有美にスマホでメセージを送った。
お尻を左右に軽く振れと送る。

有美が持っていたスマホに目を向ける。
驚いた顔をして俺を見る。

だけど、俺が目でやれと合図を送る。
抗議の目で俺を見るが、俺はやれと合図を送り続ける。


ため息をつきながら、有美がうなずいた。
俺は、有美ではなく、有美の後ろの男の子に目をやる。


すると、男の子は慌てたような顔になっていた。
動きは確認できないが、有美がお尻を動かし始めたのだと思う。
男の子は、さっきから赤い顔をしていたのだが、今はさらに赤くなって、耳まで真っ赤だ。


有美が俺を見ながら、”もういい?”と、口だけで声を出さずに聞いてきた。
俺は、黙って首を横に振る。
有美は、あきらめたような顔で、うなずいた。


男の子に、自分からお尻を密着させて、左右に振る有美。
地味系な見た目に反して、露出の高い格好だ。
それが、逆痴漢のようなことをしている。
俺は、不思議と興奮するのを感じていた。


電車はまだ動く気配がない。
またメッセージを送ってみた。
”男の子のおちんちんを触れ”と、、、
有美は、また抗議の目で俺を見るが、やれと声を出さずに命令する。
すると、有美はあきらめたような顔でうなずいた。


スマホを使うために両手が上がっていた有美だが、スマホを持っていない方の手を降ろした。
多分、後ろ手に男の子のチンポを触り始めたのだと思う。

男の子は、ビクッとして顔を上げた。
その顔は、真っ赤な上に驚いた表情で固まっている。
そして、モジモジするのが見える。
有美は、恥ずかしそうな顔でそれを続けていたが、しばらくすると楽しくなってきたようで、少し口元がにやついていた。

おそらく、男の子の息づかいとか、モジモジしっぷりが可愛いとか思ったのだと思う。


もともと、有美にはちょっとショタっ毛がある。
ジャニーズJr.とかが好きだし、アニメやマンガでも、それっぽいのを見ている。


俺は、さらに悪のりをして”男の子の手を胸に持ってこい”と、メッセージを送った。

スマホを見て、今度は抗議の顔はせずに、ニヤリとした有美。
俺の方を見て”へんたい”と、口だけで声を出さずに言った。


有美が動くと、男の子の手を引っ張ってきた。
そして、はち切れそうなブラウスの上に強引に置いた。

男の子は、手のひらを目一杯開いて反るようにして、なるべく有美の胸に触れる面積を減らそうとしている。
有美の周りは、絶妙に皆後ろ向きなので、その行動が見えない状態だ。


有美は、そんな事もあってか、思いの外大胆な行動をした。
一旦スマホをしまって、男の子の手の上に自分の手を乗せて、揉み始めた。
男の子の手ごと自分の胸を揉む動きをするので、必然的に男の子に胸を揉まれている感じになる。


男の子は、真っ赤な顔でうつむいている。
目の前で、他の男が有美の胸を揉んでいる。
ムカつくような状況だけど、面白くなってきた。
それに、興奮してきた。


俺は、さらにメセージを送る。
”シャツの中に手を入れさせろ”
有美は、スマホを取り出してメセージを見ると、またニヤリとした。
そして、俺を見ながら、舌で自分の唇をグルッと舐めた。
エロくてセクシーな仕草をしながら、有美が男の子の手をブラウスの中に押し込んでいく。


そして、胸のところまで持っていく。
ブラウスの中に、男の子の手が入っているのが丸わかりな状態になる。
そして、指示もしていないのに、有美がブラウスの上から男の子の手ごと揉む動きを始めた。
ブラの上から揉まれている有美。胸に直に手が触れている部分も多いと思う。


男の子は、多少余裕が出来てきたのか、うつむいていた顔を上げて、後ろからのぞき込むように有美の胸を見ている。
けっこう胸元が開いているブラウスなので、後ろからのぞき込むと、バッチリ谷間が見えるはずだ。


そして、急に有美が手を外した。
すると、有美の手が離れても、男の子は有美の胸を揉み続けている。
強制ではなく、自分の意思で有美の胸を揉み続ける男の子。
俺は、強烈に興奮した。


すぐに有美にメッセージを送る。
”ブラをずらせ”
メセージを見ると、すぐに有美がブラウスの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとした。
そして、ブラウスの胸のトップの部分に、突起が二つ出来た。
ただでさえ、デカい胸ではち切れそうなブラウスに、乳首が浮いた状態。
俺は、興奮が抑えきれなくなってきた。


だが、それは男の子も同じだったようで、すぐにその乳首を触り始めた。
ブラウス越しに、男の子の手が有美の乳首を触ったり、つまんだりするのが確認できる。


すると、男の子がさらに大胆に行動する。
もう一方の方の手で、ブラウスの上からもう片方の胸をもみ始めた。
男の子の手が、ブラウスの上から有美の乳首を触るのがよく見える。
そして、見えない方の手も、ブラウスの中で悪さをしているのがわかる。


胸にばかり気を取られて、有美の顔を見ていなかったが、今見て驚いた。
どう見ても、感じている顔になっていた。

眉間に軽くしわがより、口が少し開いている。
そして、俺を見つめる目が、熱っぽい。
こんな周りに人がいる状況で、若すぎる男の子に乳首を直接触られて、気持ち良さそうにとろけた顔を見せる有美。


俺は、今すぐに有美を抱きたくなった。
嫉妬と、興奮。二つが俺をおかしくしそうだ。


男の子は、調子に乗ってきたのか、有美の乳首を責める手がリズミカルになってきた。


すると、有美がブラウスの上の方の男の子の手をつかんだ。
そして、アングル的に見えないので想像だが、ミニスカートの中に突っ込ませたと思う、、、

男の子は、驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔になった。
もう、戸惑いや困惑はないようだ。


有美の口がさらにだらしなく開いてくる。あごも上がってきた、、、
そして、とろけていた目を閉じて、気持ち良さそうにしている。
時折、口が動いて、声が漏れそうになっている感じだ。


有美は、この状況で感じてる。あの顔をするときの有美は、かなり感じているときだ。


だが、ここでアナウンスが入って電車が動き始めた。
俺は、残念半分、ホッとしたの半分というところだった。


だが、驚いたことに男の子は手を止めない。
それどころか、電車が動いて騒がしくなったのをチャンスと捉えたのか、動きが大きくなっている。


有美は、さらにとろけた顔になっている。
多分、微妙に声というか吐息が漏れている感じだ。
だが、目を固く閉じた有美は、周りのことが気にならないようだ。


そして、電車がホームに滑り込む直前、有美の頭が揺れるように動いた。
何が起きたのか見えなくてもよくわかる。
有美はイッて、膝がガクガク震えたのだ、、、


そして、電車の扉が開いて、人の動きがグチャグチャになる。
俺は、いったん気持ちを落ち着かせたかったのもあって、
「有美、降りるよ!」
と言って、ホームに滑り出た。


すると、有美が男の子の腕をつかんで立っていた、、、
男の子は、顔を真っ赤にしてうつむいている。
有美が近寄ってきて、
『イカされちゃったよw ねぇ、この後、どうするの?w』
有美が、いたずらっ子の顔でささやいてきた。

俺は、平然としたフリをしながら、
「君、このあと時間あるよね?」
と、うつむいたままの男の子に聞いた。

男の子がうなずくと、すぐに有美がスマホをいじりながら
『3人で入れるホテル、検索するねっ!』
と、笑顔で言ってきたw


思い出したくも無い出来事

ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。
その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため
みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。
サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに
しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。
 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し
ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい
ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座
りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ
ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って
いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく
て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。


Aは、私がやきもちを焼くのを見て喜ぶ嫌な奴で、その時も私の顔を見てニヤニヤしていました。
 飲み会が終わり地下鉄東西線下りに乗りました。彼女とAも同じ方向なので大体いつも一
緒に帰るのです。テニスの道具は全て部室に置いて帰るので、3人とも荷物は持っていませ
ん。飯田橋から乗りしばらく3人で向かい合って喋っていたのですが、途中の駅で人がドッ
と乗ってきてあっという間に満員電車状態になりました。いつもはもう少し遅くまで飲んで
いるのでこんなに混んだ事はないのですが
・・・。彼女が離れないように私は素早く彼女の手を引き、私と向き合う形で密着させました
。それが逆にあだとなり、乗客に後ろから押されたAは彼女の背中に密着する形になってし
まいました。
 いわゆるサンドイッチ状態でしばらくしゃべり続けていましたが、彼女のお尻にAのあそ
こが密着していると思うと会話に集中できず、彼女とAばかりが喋っていました。


3人とも身長は同じくらいなので彼女のお尻には必ずAのあそこがあたっているはずで、
Aのニヤニヤした顔を見れば奴が勃起していることは容易に想像できました。
しかし彼女はAとも仲がいいのでAに恥をかかせるような事はしないはずです。
嫉妬でどうにかなりそうなのに、悲しいかな私の方も彼女の胸の膨らみの感触に負けて
完全勃起状態です。彼女は手を前に組んでいたので私の固くなった股間に手の甲があた
っています。彼女は了解したような目線を私に送ると、手のひらを返して私の股間を
ズボンの上からギュッと握ってきました。
 嫉妬と興奮で思考回路がおかしくなってきました。彼女の背後にいるAからは見られない
だろうと思い、私もTシャツの上から彼女の乳首周辺を指で転がしたりしてました。だんだ
ん彼女の方も顔が高潮し始めている様子で、Aとの会話も次第になくなっていきました。A
はつり革につかまって中吊り広告を白々しく見ていましたが、彼女のお尻の感触はしっかり
伝わっているはずです。


電車の扉が開くのは反対側ばかりで、こっちは身動き一つできない状況です。あまり彼女
を興奮させると、もしかしてAの勃起したモノにまで感じてきてしまうのではないかと心配
でしたが、それ以上に私は興奮していたようです。彼女の手は相変わらずしっかりと私のあ
そこを握っていて、私も彼女のTシャツの中にそっと手を入れてしまいました。ブラの上か
ら乳首周辺を転がすと、彼女の手の握る力が一瞬強くなりました。完全に感じています。ブ
ラの上を指でめくると乳首が簡単に出てきました。コリコリした乳首を転がしながらもう一
方の手を下に持っていってスカートの前からさすろうとするとさすがに彼女に拒否されまし
た。拒否しようとした彼女のお尻は逃げ腰となり、ますますAの股間に密着した状態となり
ます。


Aはつり革につかまっていましたが片方の手は下にあって、こちらからは奴が何をしてい
ても確認できません。彼女のお尻を触っているんじゃないかと気が気でなりませんでした。
彼女は引っ込めたお尻を前に出そうとはしないし、おっぱいとお尻を私とAで分担している
ような妙な錯覚に陥りました。


 私はしばらくAを睨んでいました。私の視線に気づいたAは小さな声で「ごめんな・・・」
。その声は彼女にも聞こえたと思います。まるで「混んでいるんだからしょうがないよね。
勃起しちゃったけど許してね」と言わんばかりの厚かましさです。驚いたのは、それに応え
るかのように彼女が「ううん、しょうがないよ」と言った事でした。彼女は続けて私にも「
いいよね?」と言ってきました。訳が分かりませんが、ここで私が機嫌を悪くすると彼女は
手を止めてしまい、なおかつ電車内の状況は変えられないのだと思うと、納得するしかあり
ませんでした。


 彼女の「いいよね?」を聞いたAはつり革から手を離し、両手でしっかりと彼女の腰骨を
つかみました。彼女は相変わらず腰を引いた状態なので、Aと彼女が立ちバックをしている
ような格好です。Aは腰の位置を少し下げて勃起したモノを彼女の感じる部分に押し付けて
いるようでした。彼女は許しを乞うかのように、私のズボンのチャックを下ろし、トランク
スの中に手を入れてきました。私の下半身はもう爆発寸前です。周りの乗客は本を読んでい
たり立ちながら寝ていたりで、多少のことでは気づきそうもありません。開き直った私は両
手を彼女のTシャツの中に入れて、ブラのホックを外し、Cカップのおっぱいを直接もみま
した。当然ホックを外したことはAにも分かったようで、Aの勢いは止まらなくなりました
。よく見ると彼女のミニスカートがめくれてAの股間が彼女の生パンティーに直接食い込ん
でいます。彼女のお尻はそれを受け入れるかのように小刻みに上下に動いています。今まで
に見たことの無い衝撃的な光景に頭がどうにかなりそうでした。


私は先ほど拒否された下半身も今ならOKだろうと思い、そっと手を伸ばしました。する
と、彼女のパンティーの上部から進入し陰毛あたりをまさぐっているAの手とぶつかりまし
た。Aはそれに気がつくと私の手を取り彼女のパンティーの中へ導きます。訳が分からず彼
女のあそこを触ってみると今までにないくらいに濡れていました。Aがサポートするかのよ
うに彼女のパンティーを太ももまで下ろしてくれたお陰でより触りやすくなりました。しか
しよくよく考えてみると彼女の生のお尻がAの股間に向けられているということである。お
まけにAはいつのまにか両手を彼女のTシャツの中に入れ生おっぱいを揉んでいます。


ほとんど3P状態のその時、ようやく私の降りる駅に着きました。しかし彼女とAの降り
る駅はもう少し先です。このまま私だけ降りたらとんでもない事になると思い「俺も○○(
彼女の駅)まで行くよ」と言ったのですが、「大丈夫だから」と彼女は言い、私のズボンの
チャックを閉めてしまいました。久しぶりにこちらのドアが開いたため私は電車の外に押し
出されてしまい、迷っているうちに扉が閉まってしまいました。閉まる前にはっきり見えた
のは、彼女のミニスカートの下あたりまで下げられたピンクのパンティーと、ニヤニヤした
Aの顔でした。この後私は彼女にフラれ、彼女はAと付き合いだしました。思い出したくも
無い出来事です。

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