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銭湯

男女混浴の年齢制限は・・ ③

小学校五年生にもなろうとする女の子が銭湯の「男湯」におじいちゃんと一緒に入り、入浴を介助するというその行いを「美談」とし、《男女混浴》を制 限する「年齢の上限」があるはずですが、それでも敢えてそれを押し切ってでもその小学校五年生の女の子の「美談」の方を優先し、それを許し、さらに手助け までもする銭湯があることを「さすがに人情がある地方ならでのことだ!」と思いました。
ですが、それは私の勝手な<思い込み>、<勘違い>だったのでした。
私はの住んでいる東京都ならそうですが、この岩手県では違ってました!!
この時の私の様に「不謹慎な気持ち」にならない様に《男女混浴》を制限する「年齢の上限」というのが<条例>としてあるのですが、これは都道府県ごとにまちまちだったのでした!
この「銭湯」で遭遇した出来事をきっかけに、気になったので調べたのです。

《男女混浴》の「上限年齢」というのは京都府が一番早く6歳まで。
東京都とその他ほとんどの県では9歳まで。
そして、北海道、山形県、栃木県・・・そして、この岩手県がなんと11歳(小学校六年生)まで!だとのことでした。
自分の住んでいる東京都の混浴の年齢制限の上限が9歳までである!ということは知っており、それがすべての県も同じだ!と思い込んでおりました!
各都道府県ごとにまちまちだなんて思ってもみませんでした!
ですから、小学校五年生でまだ11歳?・・の岩手県のこの良子ちゃんが「銭湯」の男湯におじいちゃんと一緒に入っても別に咎められることはないのです。
しかも、手足の不自由なおじいちゃんの介添えをする!ということで一緒入るのですからなおのことなのであります。

ですが、ふと男としてイヤらしく思ってしまうのですが、私と銭湯で一緒になったこの「良子ちゃん」は、あの「男湯」での振る舞いからしてかなり以前から入浴の<介添え>をする為におじいちゃんと一緒にこの「男湯」に入っていた様でした。
そして、良子ちゃんは《胸》はかなり大きく《大人の女性並み》でしたが、下の方はまだ<黒いモノ>はまったくなく子供を思わせる「割れ目ちゃん」がまだのぞいていたのでした。
ですから、《胸》は大きくてもなおのことまだ「子供」と見られ、年齢からしても「岩手県条例」にも抵触しなかったこともあり、おじいちゃんと「男湯」に入って来ていたわけです。

説明した様に、岩手県や北海道・・などは《男女混浴》を制限する「年齢の上限」を11歳(小学校六年生)まで!と「条例」で定めていますが、他の都道府県はともかくもここ岩手県でこの「条例」を制定したのはかなり昔のことではないかと思います。
日本は昭和の初めの戦争中には食糧難に見舞われ、子供たちは《育ち盛り》であっても食べ物がなく栄養が行き届かなかったわけですが、その食糧難が戦後もしばらくの間も続いたのであります。
食糧が不足し栄養が行き届かなかったその時代の子供たち・・・私たちの祖父母の世代の子供たちの「体格」は小柄で、小学校六年生になっても女の子 なんかは「胸」の膨らみはほとんど見られず、したがって「発毛」の方も中学生になって「やっと・・!」という有様ではなかったのではないかと思います。
ですから、(その時代の・・)小学校の六年生(11才)でも男の子も女の子もその「体格」はまだまだ子供子供している!・・・ということで、その様な時期に《男女混浴》の「上限年齢」を11歳(小学校六年生)まで!と定めたのではないかと推測いたします。
ということですので、食糧難の時代の昔ならともかくも、飽食の時代と言われ栄養が行き届いて「体格」が良い子が当たり前!と言われている今日で は、この岩手県など《男女混浴》の「上限年齢」を11歳(小学校六年生)まで!と定めている「条例」は[時代遅れ]ではないでしょうか?
ですが、《男女混浴》を制限する「年齢の上限」を11歳(小学校六年生)まで!と定めている<岩手県条例>のおかげで良子ちゃんが「男湯」に入って来てくれたことで、私が<良い思いをした!>のも確かです。

ところでひとつ気になることがあるのですが・・・
岩手県条例の様に《混浴の上限年齢》を11歳(小学校六年生)まで!・・としているのは、私の推測通りに食糧難に見舞われ栄養が行き届かない子供 たちの<貧弱な身体>を「基準」に制定された!と仮定した場合、そして、その一番の<判断材料>になるのは「発毛」が始まっているかどうか!・・ではない かと思いますよね?
今現在でももちろん、やはり精神的にはまだ子供であっても、<身体的>には男の子女の子を問わず、「発毛」が始まっているかどうかによって、すでに「大人」になっているか、あるいはまだ「子供」なのか?を判断してしまうと思います。
特に「女の子」は「発毛」が始まっていれば《胸》の方もそれなり膨らんできますので「男性」からは<性の対象>とされてしまいますよね・・・!
そんな男どもに・・(恥ずかしながら岩手の「銭湯」の男湯であの良子ちゃんと出会った私の様に)・・「不謹慎な気持ち」を起こさせない為にもこういった<条例>があるのですが・・・
仮に、もうすでに「発毛」が始まってしかも《胸》も大きくて見るからに《大人の女性》と言ってもおかしくない様なそんな「女の子」が、まだ「小学 校五年生」で混浴の「上限年齢」を小学校六年生(11歳)まで!と定められている地域の「銭湯」に、あくまでも<条例>で決められている様にまだ12歳に なってないから!と、この良子ちゃんの様におじいちゃんを介護する為に「男湯」に入って来ても咎められるのか、どうか?・・疑問になるところですが、どう でしょうか?

あくまでも<条例>の「規定」の方を優先するのか?、それとも一般的な《公序良俗》の方を重んじるのか?
日本は「法治国家」ですから、やはりこの様な場合でも<条例>の方を優先し、《胸》の方も大きくしかも「発毛」も始まっており<身体>だけを見る ともう《大人の女性》だが、年齢はまだまだ小学校六年生(11歳)には達していないわけですから、やはり「男湯」に入ることは可能・・・と思いますがどう でしょうか?
これはあくまでも仮の話であって、普通に考えれば《胸》もそれなりにあり、そして「発毛」の方も始まっている様な小学生の「女の子」が、たとえ今 回私が出会った良子ちゃんの様に身内の入浴の<介添え>をする為であっても、「恥ずかしさ」が先走ってしまい入って来るわけはないと思いますが・・

ですが、この「良子ちゃん」はどうでしょうかね?
私が女房の実家の岩手の「銭湯」で出会ったこの良子ちゃんは、もうすでにこの春に六年生になっていることでしょう。
出会ったのは今年の二月でしたから、もうかれこれ半年になろうとしております。
最初に「銭湯」で見た彼女は「発毛」はまだ始まってはいませんでしたが、彼女の<発育ぶり>からしてもうすでに<黒いモノ>がのぞいているかも知れません。
良子ちゃんの誕生日はいつだか判りませんが、この良子ちゃんがまだ「発毛」が始まっておらず、しかも誕生日に達していないのであればなおのことま だ岩手県条例の《混浴の上限年齢》に抵触してないので、以前として堂々と<介護する為>におじいちゃんと一緒にまだあの岩手の「男湯」に来ているのではな いか!と思います。

ですが、仮にこの良子ちゃんがもうすでに誕生日を迎えて12才となってしまって岩手県条例の《混浴の上限年齢》に達していても、またあるいは、12 歳の誕生日がまだであるが「発毛」が始まった!としても、あのおじいちゃん《思い》の良子ちゃんのことですから、少なくても彼女が六年生のうちは・・中学 生に上がるまではおじいちゃんと一緒に「男湯」に入って来ているのではないかと思います。
そしてまた、そんな良子ちゃん自身の、あのおじいちゃんを世話する「気持ち」・・・おじいちゃんが大好きな銭湯に入れた上げたい!・・という「気 持ち」もさることながら、人情味溢れるあの「銭湯」のことだから、良子ちゃんのその<おじいちゃん思い>の「気持ち」を汲んで、良子ちゃんの身体がなおの こと成長を遂げたとしても、良子ちゃんが「おじいちゃんの世話をしたい!」と「男湯」に入ることを希望すれば、あの「銭湯」としても許すのではないか!と 思います。
そんな気がしてなりません!

今週からいよいよ「お盆」になります。私もこの夏には早いうちからすでに<夏季休暇>を取りました。
女房の実家の岩手に行く予定です。今年はいつになく、岩手に行くのが楽しみです。
それは、いうまでもなくあの良子ちゃんがまだあの銭湯の「男湯」に来ているかどうかを確かめる為にほかなりません!
私が思っている様に、あの良子ちゃんはなおのこと大人に近づいた今もまだおじいちゃんを介護する為にあの銭湯の「男湯」に入り続けている!・・・のではないかと思います!
それが判るのはもうすぐです。
では、行ってまいります!


おわり


男女混浴の年齢制限は・・2

おじいちゃんは介添えをすれば立つことも出来、おぼつかないものの歩くことも何とか出来る様ですが、腕を上げるどころか手の方はちょっとしたことも出来ないほどに持病の「リウマチ」は進んでいるみたいでした。
ですので、ひとりでは何も出来ませんのでひとり浴場のガランの前で座って彼女を待っている間は何もせずにただジーッとして待っているだけでした。
良子ちゃんはそんなおじいちゃんが待っているガランのところに《裸》になって戻って来たのです。

近頃の子供は発育が良いわけですから小学校の高学年の女の子ともなると《胸》などは多少なりとも膨らみ始めてます。
厚手のコートを脱いでも、着ていたピンクのセーターはかなり大きくダブついていたのでその女の子の胸の<膨らみ>は今イチはっきりしませんでしたが、《裸》になってようやく判りました!
実際にその子はポッチャとしていたこともありましたが、胸の<膨らみ>はかなりのものでした!!

「浴場」の中は周りが白いタイルのせいもあり、かなり明るくなっています。
それに比べてそれまで彼女のいた「脱衣場」はいくらか薄暗くなっているので、余計と浴場内は明るく映し出されます。
そこに《裸》になったその良子ちゃんは入って来たのです。
脱衣場と浴場とを隔てる硝子の引き戸を開け、その女の子はタオルで胸元を被い隠して入って来たのです。
ですが、胸元を隠す・・というものではなく、タオルを胸元にただ当てただけ!・・・という様な感じのもので、裸の男だらけの「男湯」の中であっても彼女自身は恥ずかしがって隠す素振りなどまったくない様子でした。
ですから、その小学生の良子ちゃんの《胸》は浴場内を照らし出している照明の下で、惜しげもなく露わになって私の目に入ってきたのでした!

そして、入口のすぐのところのガランに座らせていたおじいちゃんの元に行き、湯に浸かっている私の方を背にして座ってしまいましたが、その良子ちゃんの《胸》の<膨らみ>は確かにかなり大きいものでした。
『え、え?? ホントかよ・・おっきいなあ・・・! 本当に小学生なの?・・・・』
私は彼女の<発育ぶり>に最初のうちは『小学校の六年生では?・・・そして、まもなく中学一年生になるのでは・・!』と思ったほどでした!
そう私が思ってもおかしくない成長ぶりなのです!!
ですが、それまでまだ酔いの為にボォーとしていた頭でしたが、いきなりシャッキとし始め、『イヤ、まてよ・・!・・五年生だ!!』と冷静に頭が回り始めました。

『最近の子は成長が早く、春の新入学を控えたこの時期(2月、3月・・)の小学校の六年・・・まもなく中学に上がる様なほとんどの子はすでに「発毛」が始まっている!というのが普通だそうです。
それに比べて、目の前でおじいちゃんの世話を焼いている女の子の前の方には、まだ「発毛」が見られませんでした・・・!
『《胸》もそうだけど大柄な「体格」に比べて「発毛」していないのだから中学を目前にしている女の子ではないな!・・だから、たぶんこの春から六年生になる、まだ五年生の女の子だろう・・・!』
と判断したのでした。
あとから判ったわけですが、実際にこの私の判断は正しいものでした!
『五年生・・この春には六年生か・・! でも本当にいい身体しているな・・! 今時の女の子はこんなにも発育が進んでいるのか・・?』
・・・と、一瞬冷静な「判断」を下したのもつかの間、そんな《大人の女性並み》の良子ちゃんの《裸》が、普通に考えればあろうはずがない銭湯の「男湯」の、そして、私が今いる同じ浴場内に現れたことに「ロリコン」でない私も落ち着かなくなってしまってきたのでした!
そんな私が落ち付かなくなるほど、その良子ちゃんの<発育した身体(からだ)>に驚かされてしまったのでした。

湯船に浸かっていた私はそのままその「良子ちゃん」を観察し続けます。
良子ちゃんはすぐに桶を取ってお湯を汲むと、おじいちゃんの身体に掛けました。
ひと通りおじいちゃんの体にお湯を掛けると今度は自分の体の方にも手早くお湯を浴びました。
そして、おじいちゃんの両方の手を取り立たせると、そのままゆっくりとおじいちゃんの手を引き後ろ向きに介添えをしながらゆっくりと歩き、私が入っている湯船の方へとやって来ました!

その間は誰もがその良子ちゃんのことを知っている様子で、「お、ヨッちゃん、大変だね!」・・・「今夜もじっちゃんを連れて来たな、感心、感心・・!」(岩手弁・・)など、その場に居合わせた人は同じ様にその良子ちゃんに声を掛けてました。
最初に番台のオバさんが「介添えの手伝い」を慣れた様にしたことも含め、そして、こうして浴場内に居合わせた人たちが気さくにこの良子ちゃんに声 を掛けたことをも合わせると、彼女がおじいちゃんと一緒にこの銭湯のこの「男湯」に来るのは今夜が初めてではないことを物語っておりました!
そして、今までに何度となくこの男湯にそのお年寄りを連れて入っているらしく、良子ちゃんはそれなりに慣れているみたいで男だけの「男湯」の中であっても前も隠さず、さらに恥ずかしがる素振りも見せずに堂々と振る舞っていたのでした。
手や足の不自由なお年寄りの世話をするのだから、恥ずかしいなんて言ってられないでしょう!
そのおじいちゃんの手を引き、何度も何度も振り向き振り向き、滑り易いタイルに気を付けながら湯船に浸かっている私の方にやって来たので良子ちゃんの生身の<身体>を、さらに真近に目にすることが出来ました!

まずは彼女の「顔」ですが・・
北国の子供らしく頬はいささか赤らんでおり、お世辞にも美人とは言えず目が細いこともあり、はっきり言って「おかめ顔」!
さらには小学校の五年生にしてはポッチャリした「体型」がさらに輪を掛けて「大人びた顔立ち」を見せ・・・悪く言えば小学生にしてもうすでに「オバン顔」でした。
その風貌から容易に彼女の母親の「顔」も想像出来る・・と言ったそんな<顔立ち>です。
(笑)

そして、《体型》の方はというと・・・
説明した様に<ポッチャリ型>で、しかも《背丈》の方もそれなりにあります。
おじいちゃんの手を引き引き後ろ向きで《裸》の良子ちゃんは私が浸かっている湯船の方へと近寄って来ていたので、かなりふっくらした形の良い「お尻」を目にすることが出来ました!
ポチャッとしている分、腰のクビレがそれほどにはなく、悪く言えば「ズン胴型」のどちらかというとまだまだ子供子供した《ロリ体型》なのですが、この「お尻」だけを取っても、かなり福よかな<大きさ>なのです。
私はそんな良子ちゃんの生身の《姿》になおのこと心臓が高鳴り出しました!

もうこうなるとこの良子ちゃんの正面の《姿》が気になるところです。
浴場内に入って来た時にチラッと見えた良子ちゃんのその《胸》はかなりの<大きさ>に見えたので、余計に改めて「見たい!」という思いがなおのこと募ってきたのでした。
ですが、身体を流していたガランのところからおじいちゃんの手を引き引き、後ろ向きで下がりながら良子ちゃんがやって来たので、その真後ろの「湯船」に浸かっている私のところからはかなり大きそうなその《胸》は輪郭だけしか見えませんでした。
それに、良子ちゃんがおじいちゃんの手を引いて注意しながら振り返るので、右に左にわずかながら半身、半身になるので見えそうで見えないものですから、この湯船から立ち上がって彼女の前に周り覗き込みたい衝動に駆られてしまうほどです。
ここでおじいちゃんの手を引きゆっくりと下がりながらやって来ていた良子ちゃんが私が浸かっている湯船のところまでやっと到着!

そして、おじいちゃんを引いていた手の一方を離し、そのおじいちゃんを湯船に入れようと、まずその良子ちゃんが先に入る為に振り返ったのです。
それまでは、おじいちゃんの両方の手を引きながら後ろ向きでゆっくりと下がって来ていたので、良子ちゃんの《後姿》・・「お尻」だけしか目にしていなかったのですが、ここでやっと良子ちゃんの正面の《姿》が目に入りました!
それもかなり近い距離で・・・
振り返った彼女のその《胸》を改めて目にした時、私は唖然としてしまいました!!

何度も言う様ですが、今時の女の子は小学生でも五年生あるいは六年生ともなれば、身体も丸みを帯び女らしくなり《胸》なんかもそれなりに出始めてくるものです。
この良子ちゃんの《胸》の<膨らみ>は本当に「それなりに多少は出ている!」というものではありません!・・かなりの<大きさ>でした!!
背丈もそれなりにあって身体がポッチャリとして「大柄」なこともあって、《胸》の大きさがやたらと目立っていたのでした!
たまによろけるおじいちゃんを支える時に良子ちゃんの大きな《胸》がおじいちゃんの身体に当たり押しつぶされる・・その時に押しつぶされた大きな《胸》が元に戻る時にそれなりに大きく揺れる!
さらに、おじいちゃんを湯船に入れ様と前屈みになると彼女のその大きな《胸》も下向きに垂れ下がり、よりその「大きさ」が際立つ!
それに加えて、北国の子だけあって肌が白く、その浴場の明る過ぎるほどの蛍光灯の「灯り」の下(もと)ではより美しいほどに照り輝いておりました!

この良子ちゃんはこの時点で(今年の二月・・)すでに小学校の五年生・・この4月からは六年生になろうとする女の子なんですが、「身長」もかなりあり、それ以上に発育の良い《胸》は「全国平均」をはるかに上回っているのではないかと思うほどです!
まだ「発毛」が始まっていないことを除けばちょっと背が低い《大人の女性》と言っても良いほどです。
目が細く「おかめ顔」の、良く言えば愛嬌ある顔立ち・・・「可愛い!」というにはほど遠い・・・悪く言えばいささか「ブサイク」な<ご面相>はちょっと残念ですが、輝かんばかりの白い肌と小学校五年生の女の子の全国平均よりもはるかに大きいだろうその乳房(ちぶさ)!
さらに、その上のまだ淡いピンク色をした初々しい「乳首(ちくび)」!・・そんなまばゆく、そして、小学校五年生にしては色っぽ過ぎるほどの生身の「裸体」が湯に浸かっている私からホンのわずかな距離にある!・・・もうそれだけで十分です。

その浴場内にいる他の人たちは多分地元のひとたちばかりで彼女にしてみればみな「顔見知り!」の人たちだと思います・・それに比べて私は「よそ者」・・!
そんな「よそ者」の私とそのおじいちゃんの介添えをしている裸の良子ちゃんとは目が合ったのですが、そんな初対面の「よそ者」の私がすぐ真近かに いて自分の「裸」を見ていることが判っていても一向に恥ずかしがる素振りを見せず、一生懸命におじいちゃんの介添えをしているのです。
そんな健気にもその良子ちゃんが裸になっておじいちゃんの世話を一生懸命する「姿」を立派だ!と思いながらも、<小学生の裸>をイヤらしい気持を持って見ている私は彼女に対して申し訳なく思うのでありました。
そう思いながらも、、二度とないかも知れない発育の良すぎるほどの<小学生の裸>を見る機会を逃さんと、なおも私は目の前にあるその発育の良い良子ちゃんの<裸体>を見続けていました!

なかなか見られないこの年頃の女の子の発育途上の<裸体>・・まだ<黒いモノ>はまったくなくスベスベしてツルツルなアソコには子供を思わせる「縦スジ」がのぞみ、体が大きくポチャッとしている分、その「割れ目」までもが、より大きくくっきりとしていました!
年端のいかぬ幼女のちっちゃな「割れ目ちゃん」は、もちろん今までに見たことはありますが、「大人の女性」に差し掛かろうしているまだ未成熟の<少女>の、これほどまでに大きく際立った「割れ目」を実際に見たのは生まれて初めてでした。
上半身の《胸》だけ見れば大人の女性・・・、それに反して下半身のアソコには黒いモノはまったくなく、まだ子供だ!と思わせる<縦スジ>があるだけ・・・その極端なアンバランスな身体が何とも艶めかしく感じてしまいました!

そんなその小学生の女の子の生身の、しかもまだ汚れを知らぬだろう<裸体>を目の当たりにして私の心臓はバクバクしっぱなしで、私は私自身を平静に保つことなど出来るはずもありません!
《大人の女性並み》に発育が進んでいる<身体>とは言え、まだ小学生に過ぎない子供の《裸》を前にして、正直言ってこの時すでに節操もない私のイチモツは恥ずかしながら「半立ち」となってしまっていました・・・!
私はロリコンではないし、女房子供のいるごくまともなビジネスマンのつもりなんですが、そんな私までも「変な気持ち」にさせられるほどにその小学校五年生の良子ちゃんの<身体>は成長していたのでした!

さらに私を驚かせたことがもうひとつありました!
お風呂に浸かってから再びガランのところに戻っておじいちゃんの身体を洗い始めました。
最初のうちは座らせて良子ちゃんはそのおじいちゃんの身体を洗っていたのですが、途中からおじいちゃんをその場に立たせて洗い始めました。
すると、今度は、な、何と良子ちゃんはおじいちゃんの下半身・・お尻の方もそうですが、そのおじいちゃんの大事なところまでもを躊躇せずに洗い始めたのでした。
<介護>する過程においてはその様なことは当たり前のことだとは思うのですが、それがまだ小学生の<女の子>が平然とやってのけていることに余計に驚いてしまったのでした!!
おじいちゃんの大事なところを洗う良子ちゃんの《行為》に私のアソコはさらに反応してしまいました!
まるで私自身がその良子ちゃんにされている様な気がして・・・!
そんな風に思ってしまうなんて・・・男としての「本能」のまま身体が反応してしまう私は何ともけしからん人間なのでしょう!!

その時、ハッとして周りを伺いました!
その良子ちゃんが健気にもお風呂の中でおじいちゃんの世話をする《おこない》を私はこの様に「イヤらしい気持」で見てしまっていたのですが、そんな自分に気が付いて周りを見回しました。
浴場の中にいたのはもう私以外にあとひとりだけ・・・!
その人ももう上がろうとしておりました。
居合わせた人は、もうすでに「終い湯」の時間は過ぎている!ということもありましたが、それ以上に《裸》でおじいちゃんを世話するその良子ちゃんに気を使って早々と上がっている様でした。

そんな中において、私ひとりがのんびりと湯船に浸かって良子ちゃんの「裸」を見ているわけにはいかなくなってしまいました。
実際に「イヤらしい気持」を持って見ていたのですが、そんな「気持ち」を他の人に見透かれない様に、私は湯船を出てその良子ちゃんたちがいる反対側のところでふたりに背を向けて「かけ湯」を一度だけして身体を拭き、そそくさと脱衣場へと上がりました。
この時にはすでに、小学生にしては艶めかし過ぎる良子ちゃんの《裸》に刺激を受けっぱなしになっていたので、正直言って私の「愚息」は半立ち以上・・・脱衣場にまだ居合わせている人に気付かれない様、それをパンツに収めるまで、隠すのに大変でした!!
こうしたこの良子ちゃんがおじいちゃんを介護する健気な「おこない」を立派なことだ!と思いつつも、そんな健気な振る舞いをする良子ちゃんの《裸》を男の<イヤらしい目>で見てしまう別な「男」が私の中にいました。
義理の父とかなり酒を酌みかわしたのですが、それでも湯に浸かったことでほとんど酔いが覚めていたと思います。
アルコールがまだ抜け切っていない状況下にあるのならまだしも、ほとんど「正常」な状態に戻っていた自分の中において、もうひとつの邪悪(よこし ま)な別の一面が出てしまったことに・・それにその対象が年端もいかぬ小学生に対してですから、大人として何とも不甲斐ないことであります。


男女混浴の制限年齢は・・1

私は30代前半の東京在住のビジネスマンで、岩手県出身の女房とは結婚してかれこれ6年ほどになります。
子供も男の子を授かり、三歳になる長男は義理の父と母にとっては初めての孫。
初孫の顔を見るのをいつも心待ちにしている義理の父と母の為に、毎年正月には新年の挨拶を兼ねて必ず女房の実家がある岩手へと出掛けていたのです。
ですが、今年の正月はあいにくと昨年末からの大きな仕事を抱えしまっていたので行くことが出来ず、2月になってようやく仕事も一段落したので長男を連れて女房ともども岩手に出向いたのは2月も半ばになってからのことでした。

到着したその日は私も義父もイケる口ですので、夕方から二人で飲み始めました。
かなり酒が進んでしまって途中で寝てしまい、女房に起こされ目を覚ましてみると時計の針は夜の11時を指していました。
女房の実家の風呂釜はあいにくと故障してしまい「修理待ち」だとのことですので内風呂には入れません!
私はどんなに酔っていたとしても寝る前には必ず風呂に入るタイプの人間です。
そのことを百も承知している女房は、内風呂が使えないわけですから終業時刻が迫っている「銭湯」に私を行かせる為に酔いつぶれて寝てしまっていた私を起こしたのでした。

岩手は北国であっても雪はそれほど降りませんが、それでも2月ともなりますとやはり夜はかなり冷え込みます。
酔いつぶれて寝ていたのでそれなりに頭はボッーとしてましたが、女房が持たせてくれた石鹸箱とシャンプーが入った風呂桶を持って外に出たとたんあまりの冷気で思わず身震いしてしまい、酔いが覚めてしまうほどです。
銭湯は女房の実家からは本当にごくわずかな距離・・・二軒おいたところの路地を入り、少し広い空き地越しにあります!

女房の実家は岩手県内の結構名の知れた都市の外れのところにあります。
ですが、都市と言っても地方のことですし、さらにその都市の外れの町ともなりますと昔の風情が漂う「田舎町」なのです。
そんな町の中の銭湯ですから、東京にも昔はあったなあ!と思わせる雰囲気の「銭湯」です。
建物からして古く、脱衣場の男湯と女湯の境の柱に掛かっている大きなノッポの古時計、天井から下がっている羽根だけの扇風機、そして、入る時に反 対の女湯の脱衣場が覗けるほど低く構えた昔ながらの番台、さらに湯上がりに腰に手を当てコーヒー牛乳を飲む・・たぶんこの近くのご隠居さんとおぼしき人の 「姿」までもがレトロな雰囲気を醸し出しておりました!

終い湯(しまいゆ)ま近のかなり遅い時間でしたので、自分を入れても入浴客はわずかに4人ほど。
ひと通り身体を洗い終え、これもまたレトロな雰囲気が漂う銭湯定番の「富士山の絵」をのんびりと見上げみながら空いている広い浴場の大きな湯船に浸っていますと気持ち良いほどに酔いが覚めていく感じです。
同じ北国であっても岩手県内のこの町は雪はそれほど降りませんが、それでも冬場の夜はかなり凍て付きます。
冷え込んでいる外とは違い、暖か過ぎるほどの浴場内は湯煙りが漂っておりました。
浴場内にいた一人が脱衣場に出て行こうとするのを湯船の中からぼんやりと目で追っていましたら、湯煙りでわずかながら霞んでいる浴場を通してその先の脱衣場の番台のところに外から入って来た二人連れが目に入りました!
80歳前後のお年寄りと小学校高学年ぐらいの女の子でした・・・??

銭湯の「男湯」に小学生の女の子・・・??
番台のオバさんに入浴料を渡しながら、何やらひと言ふた言笑顔で言葉を交わしていたその女の子は少し伸びた髪の毛の両方をゴムで束ね、厚手のオーバーコートを着ていました。
そのせいかいささか「着膨れ」していることもありましたが、それを差し引いてもかなりポチャッとしている「体型」に見えました。
そして、《背丈》もそれなりにあったので、小学校の五年生か六年生ぐらいではないかと思いました!
それでも五年生、六年生にもなる様な女の子がまさか男湯に入ってくるわけではないだろうに!・・・では、どうして?・・・と、ふとそんなことを思ったのでしたがそんな疑問もすぐに解決!
その子のおじいちゃんとおぼしきそのお年寄りはまだ惚けてはいないみたいですが、それでも手と足がいささか不自由な様子。
見るからに誰かの介添えがなければ歩くことさえままならいほどなのです。
そんなお年寄りの手を引き甲斐甲斐しく世話をするその女の子の健気な姿を見てしまいますと微笑ましく思えて、その女の子が「男湯」にいるということに違和感すら持たなくなってしまいます!

番台のところからそのお年寄りの手を取ってゆっくりと脱衣場のロッカーのところまでそのお年寄りを導くと、まずその子は自分が身に付けていた白いマ フラーと丈がさほど長くない子供用のベージュ色のオバーコートを脱いで薄いピンク色のセーターとチェックのスカートだけの動き易い恰好になりました。
そして、すかさずそのお年寄りの不自由な手の代わりになってマフラーから始まりセーターにズボン、そして下着まで脱がして裸にしました。
さらにその子は自分の靴下だけを脱いで裸にしたお年寄りの両方の手を取って後ろ向きになり、私がいる浴場の方へ進み始めました。
すると、その様子を見ていた番台のオバさんが番台から下りてきて、見るからに危なっかしいそのお年寄りの歩く介添えの手助けをし始め、その女の子と一緒になってガラス戸を開け浴場の中に入り、入ってすぐのひとつのガランの前に座らせました。
女の子は手伝ってくれた番台のオバさんに軽く会釈をすると、座らせたそのお年寄りに何やら声を掛けたあと、彼女もオバさんとのあとを追う様に脱衣場の方に戻りました。

湯船に浸かりながら、甲斐甲斐しく世話するその子の様子を見ていた私は・・・
「この子は足の不自由なおじいちゃんの介添えをしこの銭湯まで連れて来て、そればかりではなく手も不自由なそのおじいちゃんの手の代わりとなり、 衣服を脱がせお風呂に入るところまで手助けするのか!・・良くそこまで面倒見るよな!・・今時の子にしては関心な子だな!!」と心の中でつぶやきました!
ここまでのその女の子がしてきたそのお年寄りに介添えをする様子を見れば、たぶん私だけではなく誰もが同じ様にそう思うでしょう。
そして、これもまた私と同じ様に・・・
「そのお年寄りがひとりで洗い終える間、その女の子も女湯の方に行き湯に浸かるであろう・・そして、そのお年寄りが洗い終えるのを見計らってまたここに戻り、服を着る手助けをするであろう!」・・と、誰もが思い描くに違いありません。
だってそうでしょう?・・・小学校の五年生か六年生の高学年にもなる様な女の子が男湯に入るわけはありませんからね・・・!!

でも、それは違いました!
このあとからは信じられない光景が次々に私の目に入ってきたのでした!!
おじいちゃんを残し、てっきり女湯の方に行くとばかり思っていたその女の子は脱衣場の方に戻り、脱がせた時のまま板の間にそのまま置いておいたおじいちゃんの衣服をロッカーの中に入れると、何とその場で着ていた薄いピンク色のセーターを脱ぎ始めました。
そして、セーターを脱いだ!と思うとアッという間にチェック柄のスカートも外し、見るからに女児用だな!とわかるスリップ姿に・・!
さらにはそのスリップの肩ひもを手早く外し、続けざまに毛糸のパンツごと下着まですべて脱いで《裸》になってしまったのでした。
そして、ローカーのカギを閉めて脱衣場と浴場とを隔てるガラスの引き戸を開け、私がいる浴場の中へと戻って来たのでした!

私はまだわずかながら酒が残っているせいで少しボケッーとしてはいたもののほとんど酔いから覚めていましたが、それでも「あれ~、俺はまだ酔ってい るのかなあ・・?」と自分の顔を思わず手で叩いて自分が正気かどうか確かめるほどにその女の子の行動が信じられなかったのでした。
信じられないことでしたが、それは紛れもなく実際に起こったことだったのでした。
すでに夜も遅く、閉まい湯真近かで入浴客もごくわずか・・・
そして、おじいちゃんをお風呂に入れる!という目的があるにせよ、小学校の低学年ならまだしも高学年の女の子が「男湯」に《裸》になって入ってくるなんて・・!と私は驚いてしまいました!

あとから聞いたのですが、その女の子は「良子」?というみんなからは「ヨッちゃん」と呼ばれている、まだ小学校の五年生だということでした。
父親は交通事故ですでに亡くなっており、母親と母方のこのおじいちゃんとの三人暮し・・!
父親に成り代わり母親が看護婦をして一家を支えているとのことです。
看護婦には「夜勤」が付きもの!
母親が夜勤でいない時には母の代わりにリウマチにかかり手足が不自由になってしまったこのおじいちゃんの面倒を看ているという〈おじいちゃん思い〉の近所でも評判の「孝行娘」だそうです!
ちなみにそのおじいちゃんの連れ合い・・・要するに良子ちゃんのおばあちゃんの方は数年前にすでに亡くなっているとのことです。

母親が日勤でおらず、さりとて学校がある良子ちゃんもいない昼間の時間帯は仕方なくヘルパーさんを頼んでいるということですが、「介護保険」でこう してヘルパーさんを頼んだとしても母親の看護婦だけの《収入》だけではいくら「保険」で安く上がるとは言え、そう頻繁には頼めないでしょう。
ましてや、利用料金が割高な「入浴サービス」ならなおのことでしょう。
ですから、母親の収入だけの苦しい「家計」を助ける為にと、たまにこうしておじいちゃんをこの銭湯に連れて来て母親に余計な負担を少しでも掛けさせない様にしているんだそうです。
<おじいちゃん思い>ばかりではなく、<母親思い>でもある本当に感心な「女の子」なんだそうです。


健康ランドでのまさかのハプニング

仕事の疲れを癒すために近所の健康ランドに本日行ってきました。

日曜ということもあり、まあ混んでいること混んでいること…

子連れも多く、大きなお風呂をプール代わりに遊んでいる子も多くいました。
ジャグジーにつかりまったりしていると、お父さんに連れられた姉妹が入ってきました。

ぱっと見で可愛いのですが、男湯に入るにはぎりぎりの年齢に見えました(上は小5、下は小3くらいでしょうか)
他の大人も、少し驚いているように感じましたが姉妹はお構いなし。

お父さんはシャワーに行き、かけ湯を済ませた姉妹は大浴場をうろうろ。
入るお風呂お選んでいるのかと思いましたが、どうも目線の先が違う。

なんとニヤニヤしながら男の股間を見つめていました。
そして何かを見つけるとお父さんの所に耳打ちし、戻ってきてはなるべく大人数のお風呂で肩までつかることなく、歩いて湯船をうろうろ。
明らかに自分たちの裸を見せつけていました。

股間はつるつる、胸もペッタンコでしたが妖艶な笑みで男を見つめていました。
気まずそうに大人が退散すると、つまらなそうにお父さんのもとへ戻り、また人数の多いお風呂へ…


軽くロり好きな私はラッキーと思いなるべく自然な感じで二人を目で追っていました。
目が合った瞬間軽く股間が反応しかけたのであわてて退散し、一番奥の腰かけ湯に退散して股間をタオルで隠し平静を装っていました。

しばらくすると姉妹が私の前のお風呂でこちらをニヤニヤと見つめ、タオルの隙間から見える私の股間をのぞいていました。
隣にはシャワーを終えたお父さんもいたので、反応しないように目を閉じていたところお父さんが立ち上がり露天風呂の方へ。
姉妹もついで立ち上がり後を追うのかと思いきや、お父さんに耳打ちしこちらに引き返してきました。

そしてわたし一人の腰かけ湯に来て二人で遊び始め、私の横で足を開いたり軽くぶつかってきたりと私からすると嬉しいことばかり。
股間は反応し始めタオル越しにも軽く勃起しているのがわかるくらいでした。

「お姉ちゃん、あのお兄さんタオルのとこが変だよ?」とこちらに聞こえるようにわざとらしく言うと、
「なんでだろうね?不思議だね?」とこちらをちらちら見ながらお姉ちゃんが答えて、
「お兄ちゃん、オチンチンどうかしたの?」と話しかけてきました。

下手なことをして騒がれると困りますし、そんな度胸もないので「なんでだろうね?」と軽くあしらうと、
「私たちの裸見てオチンチン勃起しちゃった?」と爆弾発言。

その言葉に興奮を抑えきれなくなり、周りの死角になる席に移動し、タオルをとりました。
平均より少し大きめの自分のものが出てくると二人は驚いたように、
「お父さんよりおっきいね」と話していました。
「お兄ちゃん触っていい?」と聞かれ夢のようなシチュエーションにうなずくことしかできませんでした。
二人の幼女に両隣から触られるという状況に我慢できなくなり、
「今からお兄さんがオチンチンいじるから見ててくれる?」と恥ずかしい願いを言ってしまいました。


フルボッキしたチンポを激しくこすり、姉妹に見守られながらあっという間にいってしまいました…
精子は飛び散らないように手で押さえ、シャワーに直行。
しれっと股間を洗っていると、「お兄ちゃん、気持ちよかった?」とにやつきながら耳打ちされました。

気まずさと賢者タイムを感じているとお父さんが隣に座り、一気に緊張。
一言私に、「お風呂は気持ちいいですよね、また来たくなりませんか?」と。
心臓バクバクで「そうですね」とそっけなく答え、逃げるように退散しました。

そういう親は企画物AVや官能小説だけかと思いましたが、実際に体験してしまいこれを書きながら自慰にふけっています。
あの妖艶な笑みを思い出すとますますロりにはまりそうです。

読みにくい文章で申し訳ありませんが、ハプニング体験&私の露出体験ということで…


銭湯にて

銭湯で露出した時の話です。
大きなホテルの銭湯に午後の二時くらいに行きました。人はまばらで、沢山の種類のお風呂があるせいか、メインの洗い場は自分一人でした。
前々から女性の前で勃起したチンコを見せつけたいという欲望があり、その日もお尻の穴にピンク色の極太ディルドを入れたまま、身体を洗うふりをし つつ、しっかりチンコをしごいていました。ディルドをアナルに激しく出し入れしたりチンコをしごいていると、次第にチンコからはヌルヌルした液体が出てき て、洗い場にはヌチュッヌチュッといやらしい音が響きました。すると1人の従業員が洗い場に入ってきました。
年齢は20代前半くらいだろうか、黒髪ショートヘアでいかにも真面目そうな女性ですが顔はまあまあかわいい。Tシャツ姿から察するに細身ながらかなりおっぱいは大きく俺はすぐにこの女の子にチンコを見せつけたいと思いました。
彼女はこちらをチラチラ見ながら掃除を始めました。次第に自分の方に近づいてきて距離は2mくらいになりました。彼女もなんとなく自分に興味があるようでした。
俺は勃起したペニスを見せつけるために大きく足を開きました。垂直に真上を向いたペニスはヌルヌルの液でテカっており、足を開いたためお尻の穴からはピンク色のディルドが半分くらい出かかっていて遠くからでもはっきりと確認できるくらいに目立っていたと思います。
彼女は依然掃除をするふりをしながらチラチラこちらを見てきます。俺は思い切って、このシャワーって途中でお湯が止まっちゃうんだけど、何でです かね?と話しかけました。本当はこういう施設のシャワーは時間で止まることは知っていましたが、、すると彼女はグッと距離を縮め、一定時間で止まってしま うんです。すいませんと恥ずかしそうに答えながら俺のすぐ横まで来ました。
その時もギンギンにそそり立ったペニスを彼女はジッと見つめているではありませんか。興奮した俺はわざと、台の上に置いてあったロッカーのカギを床に落としました。洗面台の下のかなり奥の方に落ちたので、内心うまくやったと思い、アッとわざとらしく言いました。
拾うにはお尻を突き出し手を奥まで伸ばさないと取れない距離です。彼女は、大丈夫ですか?と言いながら床に膝をつきました。おれは大丈夫ですよ、取れるかなーと言い、床に膝をつき、彼女のほうにお尻を向け手を伸ばす態勢になりました。
もちろん彼女には俺のお尻が丸見え、穴に刺さった卑猥な物体もハッキリ見えます。おれは時間をかけてわざと取れない素振りを見せ、お尻の穴がもっ と良く見えるよう彼女の方にお尻を突き出しました。彼女は顔を近づけて、取れますか?などと言ってきましたが、横目で確認すると、彼女はしっかり俺のアナ ルを見ているのが分かりました。
俺の興奮はMAX。お尻の穴がキュッと閉まるのが分かります。次第に穴がヒクヒクと痙攣しだし、ケツ穴からディルドが今にも抜け出しそうになりま した。彼女はさらに顔を近づけてきます。もう10センチくらいの距離なんじゃないかと思うほど、なんとなく彼女の荒い吐息がアナルにかかったかのような感 じがしました。
俺はアナルが拡がるように、そして勃起しまくったチンコがよく見えるように、不自然なまでに股を開きケツ穴を突き上げます。あぁ…もうダメだ…我 慢できない…この態勢のままディルドでアナルをかき回し、ヌルヌル勃起チンコをしごいて発射したい…欲望が抑え切れません。。ヌルヌルに湿ったチンコの先 からは我慢汁が垂れてきていました。興奮で膝はガクガクと震え、ヒクついたアナルからはディルドが抜けそうになり、オレはアナルにぐっと力を入れまます。 力を入れるとチンコの先からはスケベ汁がポタポタと滴り落ちてきました。これほど興奮したことが今まであっただろうか、チンコからは今にも精液が暴発しそ うでした。
あまり長い時間をかけるとまずいと思い、欲望と戦いながらも、そこはぐっと我慢…。なんとか欲望を抑え、仕方なく鍵を取り起き上がります。やっと 取れましたよーと言いながら彼女を見ると、彼女は顔を赤らめながら、良かったですぅと言いました。彼女はその時、床に膝をついた態勢だったため、俺が起き 上がると彼女の目の前には勃起したペニスがあるわけです。もうしごかなくても発射してしまいそうなくらいガチガチに硬直し、ビクンビクンと脈を打ったペニ ス。真上を向いてそそり立つペニスの先からは我慢汁が溢れ出て竿の部分をつたって垂れ落ちてきています。恥ずかしそうな顔をしながらも目の前にある変態チ ンコを舐め回すようにじっくり見つめる彼女。時間にして10秒くらいだろうか、だが自分にはじっくり彼女にチンコを見せつけられた気がするほどに長い時間 に感じられた。オレは一歩前に踏み出し彼女の顔ギリギリまで勃起したチンコを近づけた。ハァハァと息遣い荒くニラニラのチンコを彼女に突き付ける俺。今思 えばよくこんなことしたな、とドキドキしてしまうがこの時は興奮で欲望が優っていたのだ。もしかするとチンコが彼女の顔にくっついたかもしれない…オレは このまま思い切って彼女の口の中にチンコをぶち込んでやろうと思った…チンコの先を彼女の口元に徐々に近づける…ハァハァ…ハァハァ…
するとハッとしたかのように彼女は急いで立ち上がり、顔を真っ赤にしながら、では失礼します、、と言い足早に洗い場を去ってしまったのだ…。その 場で急に冷静さを取り戻したものの、彼女にフェラチオさせてやりたかったと残念に思いつつ、俺はその場でディルドを激しくピストンし、ぐちゅぐちゅとスケ ベな音を立ててチンコをこすり、一気に絶頂へ。大声であーっ!いくっ!出るよ!いっぱい出るよ!あーーっ!!と叫びながら大量のザーメンを鏡にぶっかけま した。
久しぶりにこんなに興奮しました。その興奮が忘れられず、またその銭湯へ行ったんですが、その時はまた新たな発展が、、、
続きはまたあとで書きますね。
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