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淫乱人形

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。
夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。
ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。
知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。
きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。
私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。
嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。
この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。
恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。
何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。
皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。
最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり
納得してくれたみたいです。
相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。
私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。
しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。
結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。
しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。
きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。
パンティーの真ん中の辺りが湿っています。
男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。
私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。
途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。
タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。
とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。
急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。
先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。
私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。
他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。
この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。
興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。
そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。
妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。
妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。
男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。
「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。
私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。
褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。
夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。
男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。
よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。
両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。
興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。
妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。
フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。
そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、
引っ張ったりしています。
もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、
吸い着いたりしています。
私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う
妻の声が聞こえます。
男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。
あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。
完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。
それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。
妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。
男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。
見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。
もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。
男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。
そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。
あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。
すると、1人の男が床に寝そべりました。
そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。
妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。
まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。
そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分の
オマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。
しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を
周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。
衝撃でした。
こんな妻の姿を私は初めて見ました。
眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。
妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。
それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。
乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。
妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。
小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。
声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。
男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。
妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。
また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。
妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。
数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。
そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。
小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。
その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。
しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。
妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。
妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。
ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。
この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。
この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。


町内会

私は55歳。3年前に子供たちが独立して、今は妻48歳と二人暮らし。町内会で会計を任されていますが、名ばかりで実際は会合や会費の集金など妻に全てを任せています。

無関心でいましたが、町内会で温泉一泊旅行に行くことになり、今年は会計をしていることもあり、必ず参加するように頼まれました。多分、私だと、あまり役に立ちそうにないので妻と二人で参加することにしました。
当日、貸切りバスに乗り込みました。
妻は手伝いをしなければならないと言って、前方の席に。私は最後部で、もらったビールを飲むことにしました。
現地に着くと小さな旅館で、この日は私たちで貸切りでした。
風呂に入り、一休みすると6時から大広間での宴会が始まりました。
1時間を過ぎると、みんな酔い始めて、ご機嫌の様子。ゲームが始まると妻は手伝いにお酌に大忙し。
やっと、宴会が終わり部屋に戻ると8時を過ぎていました。
少しして妻が戻り。大忙しだった妻をねぎらうため町内会長の部屋で二次会をするので来て欲しいと言われたらしく、私も誘われましたが、面倒なので断りました。妻は《じゃ~。せっかくなのでチョット行って来ます》そう言って出て行きました。

妻は162cm、いまだにミニスカートが似合うCカップの細身の色白美人です。

テレビを見ながらビールを飲んでいましたが、退屈なので風呂に入りに行くことに。
9時に風呂から出て布団に入ると、急に眠気が差して寝てしまいました。
目を覚ますと11時半で、隣の布団を見ると妻がまだ戻っていないことに気付きました。不安と嫌な予感から町内会長の部屋へ行くことに、そして、小走りで向かいました。

部屋の前に来て、戸を開けて声を掛けましたがスリッパがあるのですが返事が無いので、中に入り障子の戸を少しだけ開けて覗き込むと、テーブルにビー ル、焼酎、グラスがあるだけで人が見当たりません。もう少し戸を開けて奥に目をやると、布団の上で浴衣の前がはだけて、身体を仰け反るように脚を大きく拡 げている妻がいました。それから、両脇にいた、町内会長と副会長に浴衣を脱がされ下着も取られ全裸に。酔っているのか、感じているのか、目も口も半開きの 状態。

町内会長は68歳。165cmくらい、太めで腹がポッコリと出ています。奥さんを3年前になくして一人暮らし。副会長は66歳。町内会長より少し背が高くて痩せています。奥さんは病気がちで町内会の催しに参加することはありません。二人とも2年前にこの役職になりました。

二人の男は着ていたものを脱ぎ捨てて妻の身体へ。
慌てて止めに入ろうと戸に手をかけた時、私の心が動揺しました。止めに入らなければいけない自分と、このまま自分の妻が他の男に抱かれるところを見てみたい自分。しかし、そんなことを許して良いのか。
ただ、目の前で妻が徐々に感じ方が増して、あの時の声を出し始めると《見てみたい!》欲望に負けてしまい、そのまま覗くことにしました。
息を殺して部屋の中を見続けていると。町内会長が勃起した10cmほどですが、長さに比べてカリが異常にデカイ男根を握り、妻の女の部分を舐めていた副会長を退けて入口にあてがい何度か擦りつけ、ゆっくりと先を中に埋めると。
「あぁぁっ~!」それまでより大きな声を上げて感じて、その声を聞いた副会長がむしゃぶりつくように妻の胸を吸い、もう片方の胸を揉み上げました。町内会長の動きが激しくなると。
「気持ちいい~!」腰の動きを合わせながら声を上げました。四つん這いにされ、町内会長の腰の動きがさらに激しくなり、副会長から執拗に胸を吸われ、揉まれると。
「もうだめです・・・!」そう言ってシーツを力いっぱい握り、頭を大きく仰け反らせました。すると、その耳元で町内会長に何かを囁かれ、妻がこれ に答えるように頭を大きく上下させると、町内会長の尻がヒクヒクと動き、《うっ!》声を発して射精したのがわかりました。町内会長が妻から離れると、副会 長がすぐに町内会長より少し長いのですが、先細りの男根を四つん這いのままの妻に挿入し、あっという間に射精しました。妻がうつ伏せで大きな息をして、女 の部分には泡立った精液が溢れているのを見ながら、男たちは酒の入ったグラスを取り布団に座りました。

妻とは今でも週に2度のセックスをしています。その際、避妊具は面倒と言うこともあって、2年前よりピルを服用するようになりました。多分、町内会長は妻に、そのまま体内に射精して良いかを尋ねたのだと思います。

そこまで見届けると、急ぎ部屋に戻りました。
部屋に入ると、浴衣とパンツを脱ぎ布団の上に横になり、痛いほど勃起している男根。それをシゴクと5分も経たないうちに驚くほどの量を射精しました。
布団の上で目を瞑り、少し休むと先ほど見た光景が目に焼き付いていて離れません。興奮状態を押さえるのにビールをガブ飲みしましたが、酔うどころか鼓動が激しくなり収まりません。そうこうしているうちに1時を過ぎましたが、妻は戻ってきません。
再び町内会長の部屋へ様子を見に行くことに。
前と同じように、部屋の中を覗きました。
脚を開いて仰向けになっている妻の女の部分から男たちの泡立った精液が垂れています。
「さぁ~。三発目いくよ!これも薬のおかげだ」町内会長が勃起した男根を妻へと。そして、身体がピクッとして挿入されたのがわかりました。
「もう許してください!」懇願する妻。首を横に振り、妻の腰をつかみ動きを速める町内会長。
「もうイヤァ!イヤです!」無視されて止まることはなく動く腰、しばらくしてやっと止まって。
「さすが三発目は空砲だ!」ニヤニヤしながら照れくさそうに言った町内会長の下で、身体をガクガクさせて、半分失神状態の妻。その動かない妻に副会長が挿入しました。

さすがに、もうそれ以上見たくなくなり、静かに戸を閉めて部屋に戻りました。
明りを点けたまま浅い眠りに着いた時、ガタっと音がして、妻が部屋に戻ってきたのがわかりました。寝た振りをして薄眼で妻を見ると、髪の毛が乱れ ていて少しふらついてします。浴衣の懐から下着を出してバッグの中にしまい込むと、明りを点けたまま布団に入り、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
少しして、私は妻の布団を足元から捲くり、浴衣の前を開き、脚を拡げて下着を着けていない女の部分を見ると濡れて充血し腫れていて、覆っている陰 毛に精液がこびり付き太股にはキスマークが付いていました。起きないので、マジマジ見ていると、勃起してしまい脚をさらに開き挿入しました。腰を動かすと 《何度もシタでしょう。もうやめてください!》寝言か意識があって言ったのかわかりませんが。そして、町内会長とは違って実弾を放ちました。

目を覚ますと7時半。妻は布団にはいません。シャワーを使ったのがわかりました。朝食会場に行くと妻が手伝を。
帰りのバスは、行きと同じように最後部に座り寝ることにしました。
                                                                                 昼に家に帰り、妻は食事を用意して食べ終わると。
「ごめんなさい。疲れたので休みます」そう言うと寝室に行きました。

午後6時に起きてきて、寝過ぎたことを詫びて夕食の準備を。そして、食べ始めると。
「0時ころ寝たのだが、何時に部屋に戻った?」「遅くまで飲んでいたのか?」「迷惑掛けなかったか?」「何かあったのか?」矢継ぎ早に質問をしました。
《少し迷惑を掛けました。飲み過ぎて、町内会長の部屋で寝てしまって。1時ころ部屋に戻りました。それ以外何も無いです》妻の返答です。
やはり、町内会長の部屋での本当の出来事を話しません。食事が終わり。
「疲れただろう。一緒に風呂に入って背中を流してやるよ」ドキッとした妻を見逃しませんでした。拒み続ける妻。半ば強制的に入ることに。そして、証拠を見つけて妻の口を割らせてやろう。そんな気持ちが込み上げてきました。
風呂に入っていると後から入ってきて湯船に一緒に浸かりました。妻の身体を見ると、胸と背中にキスマーク。
「これどうした?」身体をピクッと小さく驚く妻。
「色々、お手伝いしている時にぶつけたのかしら」手でキスマークの痕を隠しながら答えました。
「そ~か。大変だったな!・・・そう言えば、部屋に戻ったの1時って言ったけど、俺、喉渇いて水飲んだの、確か1時半過ぎだったな。その時、まだ戻っていなかったぞ!」カマをかけて言いました。
「あら!そうだった。眠たかったので、はっきり覚えていないわ」もう完全に声を上ずらせて。
「どうした?俺、何か変なこと言ったか?」もう少しで尻尾をつかめそうな気がして。
「ゴメンナサイ。疲れとお酒で記憶があいまいで。これからは気をつけるわ」はぐらかされてしまいました。
その夜は、もうそれ以上聞くことができず口を割らせることに失敗。

10日ほど経った時。午後7時半に家に帰ると妻の置手紙が《町内会長の家で温泉旅行会の反省会で出かけます》
午後9時。まだ戻りません。
午後10時。妻の携帯に電話をしましたが留守番電話。町内会長の家に電話しましたが、出ません。
自宅を出て町内会長の家に向かいました。明りが点いていたので、インターフォンで数度呼びましたが、何の返答もありません。
そこで、ドアを大きく叩き。
「妻が来ているはずだ。ここを開けてください。開けないと大きな声を出しますよ」すると中から《少し待って下さい》声が聞こえました。鍵が開けら れてドアが少し開くと、私はそこにいた町内会長を押しのけて中に入って行きました。居間に副会長、妻が座っていました。三人とも私と目を合わせようとしま せん。
三人の服装を見ると明らかに慌てて着たのがわかりました。町内会長はシャツのボタンが掛け違い、副会長は髪の毛が乱れていて、妻はスカートのファスナーが半分開いています。
妻に私のところに来るように言うと、立ち上がり私の横に。スカートを捲くり上げると、思った通り、下着を着けていません。このことを尋ねると、下を向いたまま答えません。
すると、町内会長、副会長が土下座して平謝り。無視して、妻を連れ家に帰りました。

部屋に入るなり土下座して謝る妻。《離婚》の言葉を口にすると大泣きして、何でもするのでそれだけは勘弁して欲しい。
私は酒をあおって寝ました。

翌日の土曜日、町内会長より電話があり会うことに。そして、家に呼ばれました。
部屋に入るなり、二人土下座して謝り、町内会長が封筒を私に渡し慰謝料ということで取っておいてくださいとのことでした。
中を確認すると驚く金額が入っていてビックリして返そうとしましたが、これで今回のことを水に流してくださいということなので、受け取ることにしました。
そして、今回のことと温泉旅館でのことになった経緯を詳しく聞きだしました。

家に帰ると妻は何を話してきたか気になって仕方がない様子です。町内会長たちから聞いたことを話すと本当に観念して。《何でもするので、今回は許し て欲しい》私は大金を手にしたこともあり許すことに。ただ、《私には逆らわない》約束させました。後、罰として陰毛を全て剃りました。

また、実は町内会長たちから、妻以外の女性の話を聞いていました。
還暦過ぎの女性二人の話をされましたが、さすがに無視して、私の家の向かいの44歳の奥さん。中学生の男の子と旦那さんの三人暮し。昨年、町内会 の忘年会の時に泥酔させてホテルに連れ込み関係を。しかし、このことに激高され、絶対に他言しないことで落ち着かせた。この奥さんとは一回だけ。これには 興味を引かれました。
妻との話が終わると、町内会長に電話を。《明日、午後1時。副会長と私の家に来てくれ。妻には内緒にしておくように。それと例のバイアグラは飲んでくるように》

翌日、妻にシャワーを浴びて客間に布団を敷き裸で寝ているように言いつけました。1時、二人がやってきました。客間に連れて行き、戸を開けて中に。 驚く三人に、私は目の前で温泉旅館でしたことを見せろと言うと、躊躇したので妻を布団から出し町内会長に押し付け強要しました。すると男二人服を脱ぎ三人 で布団に。しかし、動きを止め見つめ合うだけです。そこで私は、妻にフェラチオをするよう言いました。
「あなた。ゴメンナサイ。許して下さい」聞く耳を持たない私は、首を横に振り早くしろ。命令に従わざる得ないことを悟り町内会長のカリデカの男根を咥えました。副会長には妻の女の部分を舐めるように言い、顔を近づけると。
「奥さん。毛が無くてオマンコが丸見え!」妻は少し恥ずかしそうにしましたが、それからは、温泉旅館で繰り広げられた光景が目の前で始まりました。
町内会長が男根を女の部分に近づけると手で隠して抵抗。
「だめです!」横から副会長がその手をつかみ自分の先細りの男根を握らせました。そして、町内会長に挿入を許して腰を動かされると。
「ゴメンナサイ。あなた~っ!」感じていることを謝ると、四つん這いされ町内会長の精液を体内に受け、さらに仰向けに寝ていた副会長の上にまたがり、自ら腰を動かして。
「イ、イキそうです・・・。あなた。い、イイですか?」助けを求める目をして言うと、そのまま副会長に覆いかぶさり射精を受けました。
時間を置いて再び薬が効き始めると、副会長が立ち上がり妻に咥えさせました。町内会長は男根を手でしごき勃起させて、脚を大きく拡げられてあらわになっていた女の部分に埋めていきました。
町内会長が妻の中に、副会長が口にそれぞれ射精を終えて布団の上に座り込むと。
「ご主人。私たちはもう限界です。そろそろ帰らさせていただきます」身支度を始め。二人を送り終えると。
「あなた、お願い。・・・あなたのを頂戴!」手を引かれ寝室に。立っている私の前に膝まづきフェラチオを。勃起するとベッドに手をつき尻を突き出す格好になり、挿入をせがまれ、パンパンと大きな音がするくらい腰を打ち付けると。
「奥がいい。わ、私、イキます!」妻の膝がガクッとなり落ちそうになったので、腰をつかんで続けると。
「あなた。お願い・・もう許して!」ドンと妻の奥まで突いて射精しました。
ベッドで横になっていると。
「あなたが一番」従順な態度で言われて。
「これからも、あの二人にヤらせてやれ!おまえも感じたんだろ。ただし、俺の目の前だけだぞ!」頷く妻でした。
                                                                                          翌週の日曜日。朝早く目が覚めてしまい、散歩することにして家を出ました。
向かいの旦那さん、銀行に勤め45歳と息子さんが車で出かけるところで奥さんが見送っていました。軽く会釈すると、旦那さんが車の中から会釈をして車を発車させました。

奥さんは168cm、美人とはいえませんが、ムッチリボディのGカップ。

その奥さんが。
「釣りに行ったところです。二人とも釣好きで、休みの日に良く行くんです」首をすぼめ両手を少し広げて言いました。そうですかと返事をしてから。
「奥さん。今年の町内の忘年会ですけれど参加されますよね。私、今年会計で。昨年は参加されたと聞きましたが」ビクッとして、急に不安げな顔になり。
「ええ。もう参加しないつもりです」すかさず私は《どうしてですか?何かありましたか?そう言えば、町内会長と副会長が何か言っていたな》すると急に手を引かれて。
「ちょっと家に来てもらえますか」家に案内され居間のソファーに座らせると、怖い顔でお茶を出されて。
「町内会長と副会長が何と言っていたんですか?」向かいのソファーに座り、身体を前のめりにして言いました。私はニヤリと笑い。《奥さん。かなり 酔われたみたいですね。それで町内会長と副会長が介抱したと聞きました。どうして、あんな場所について行ったんですか?どうなるかはっきりしていますよ》 ここまで聞くと。
「誰にも言わないと約束したのに」怒りの顔つきになった奥さんが座る横のソファーに移動して。
「奥さん。私は大丈夫です。何故なら・・・」話を途中で止めると。
「何ですか?」私の手を握り、訴えるような目で言われ。《実は町内会長と副会長が家の妻にちょっかいを出して、それを知って私が二人をやっつけたばかり。私には絶対に逆らえない状況です》そう説明しました。
「私のこともお願いします。絶対に他言しないように」握る手の力が増しました。
「わかりました。それじゃお互いのことをもっと知らないといけませんね」驚いた顔になりましたが、肩を抱きキスをするために顔を近づけると、少し後ずさりしましたが観念したのか目を瞑り受け入れる態勢になったので唇を合わせました。押し倒そうとすると。
「ここではダメ。こっちへ」ベッドが二つ並んだ寝室へ連れて行かれました。
奥さんはベッドの上で、着ていたものを脱いで下着姿になり、私はその横でパンツだけになるとキスをしながら横になりました。
「あの~。大丈夫ですよね。信じて」まだ不安そうで。《大丈夫》答えてブラジャーを取りました。初めて見るGカップの大きな胸を両手でわしづかみにして、その大きめの先を吸ってから少し噛みました。
「イヤ~ダッ。感じちゃう!」腰をくねらせたので、噛む力を強めました。
「アァ~ン!」喘ぎ声が大きく、息づかいも荒くなりました。パンティを脱がして脚を拡げ女性の部分を覗き込むと。
「こんなに明るい所で恥ずかしい」手で隠したので。
「そんなことすると舐めてあげないよ」これを聞くと、隠していた手を退けました。濃い目の陰毛をかき分けて、舌と指を使うと腰を浮かして感じて、 続けていると腰を高く浮かして身体が弓なり、数秒間、止まってか尻からベッドに落ちました。私はベッドの上に立ってパンツを脱ぎ、奥さんに咥えるように言 うと、ゆっくりと顔を近づけ先の方を口の中に入れ舌で舐めるだけだったので、頭をつかみ私の方に引き寄せて口の奥の方まで入れると、抵抗されるかと思った のですが、17cmの長さを難なく喉の奥まで。仰向けに寝かせて女性の部分を見ると愛液が溢れて陰毛が濡れ、そして、お尻の穴の方まで達していました。
「スケベな女だな。こんなに濡らして」恥ずかしいと言いながら両手で顔を覆いました。男根を女性の部分にあてがい先を入れ3度出し入れするとヌルッと愛液が男根を包み、腰に力を入れると全部が飲み込まれて行きました。腰を動かす度に。
「イイッ!イイッ~!」連呼します。女性の部分の小さな突起物をつねってみると。
「イヤッ~ン!」腰をガクガクさせ感じたので、つねる力を強くすると全身を痙攣させました。
後ろから挿入して、腰を動かしながら大きなお尻をパチンと強く叩くとクネクネさせ。
「ウ、ウッ、ウ~ン!」むせび泣くような声を出し。目の前で拡がったり、しぼんだりするお尻の穴に人差し指を舐めて差し込むと。
「エッ!」驚きましたが嫌がりません。力を入れ根元まで差し込み、私の腰の動きに合わせて出し入れすると。
「なんかイイッ。感じちゃう!」さらに小さな突起物をつねると、奥さんの中がキュッと締り、私は限界に。
「このまま出してもイイヨな。お互いを良く知るためには」こちらを振り向きウンウンと頷いたので遠慮なく体内に射精しました。

ベッドで横になっていると。奥さんが頭を私の胸に乗せて《半年ぶりのエッチです。夫はあまり好きじゃなくて。イジメられたけど今のエッチ、感じました》笑顔で話しました。そして、私の額の汗を見て。
「シャワー浴びましょう」手を引いて風呂に連れていきました。私の汗を石鹸できれいに流してくれたので、お礼にと、私が奥さんを洗ってあげること に。手に石鹸をつけてスポンジを使わずに、そのまま洗うことにしました。Gカップを両手で揉むと小さな喘ぎ声を出しました。少しずつ下の方に手を動かして 行き陰毛まで達した時。
「濃い毛が邪魔だな。剃ってしまおう!」ご主人のことが気になるようで躊躇しましたが、無理矢理、嫌がる奥さんの毛を剃っていると愛液がドンドン出てきました。剃り終えて。
「ここで、もう一回するか?」目を輝かせてハイと返事されたので、私の下半身を指して舐めるよう言いました。男根が勃起すると上に乗るように言い、女性の部分に導かせました。私が動かずに奥さん任せにしていると。
「イジワルしないで。さっきのようにイジメてください」Gカップを思いっきりわしづかみして、その先もつぶれるくらいの力を入れると大きな喘ぎ声を出し感じたので、お尻をつかみ下から激しく突き上げると。
「奥にアタッテル。イイッ!」それからは小さな突起物、お尻を先程以上イジメました。
そして、驚いたことに両手でお尻をつかむと穴を拡げ。
「こっちにもください!」アナルへの挿入をせがまれました。すんなりと男根が入ると、奥さんはよほど感じたのか、段々と喘ぐ声を大きくし風呂中に響きました。

その後わかったことですが、町内会長、副会長とのホテルでのことですが、奥さんは泥酔していなく内心、望んでいたと。二人が嫌いなわけではなくて、 再び誘われることがあれば関係を持っても良いと思っていた。泥酔した振りをしたのも、怒ったのも、そうしないと軽い女と見られると。そして、他言しないで 欲しいのは当然のこと。
また、2年前まで息子の塾の講師と不倫をしていて、講師にピル服用を命じられM調教され、そこでイマラチオ、スパンキング、アナルファックを教えられて、私にそれに近い行為され再び目覚めたそうです。ちなみにその講師、他の生徒の奥さんにも手を出して解雇されたそうです。
本音を聞いた私は《実は、町内会長、副会長と妻は今も関係を持っていて、私はそれを許しています。三人ともセックスを楽しんでいますよ》話しまし た。すると《機会があったら私もそこに入れてください。お願いします。それと、ピル飲み始めたので、いつも大丈夫ですから》奥さん。やはり、好き者のM女 だと感じました。このことは、町内会長、副会長、妻に報告しておきました。
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