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過去

妻の陰唇に開いてた穴

愛する妻の過去は気になるもの…
私の妻も四十を過ぎたがまだまだ可愛い顔をしている。
私は、妻にとことん愛されていて、とても尽くしてくれるからすごく愛情を感じている。
妻は、愛した男には心底捧げるようで、性生活では何を要求しても拒まなかった。
出産時、恐る恐るアナルセックスを求めたら、私のためならと肛門を差し出してくれた。
それ以来、生理中の定番セックスになった。

つまり妻は、過去に愛した男にだって全てを捧げたに違いないのだ。
私が妻を初めて抱いたとき、妻は25歳だった。
純朴顔が可愛くてもっと若く見えたが、私の2歳年下だった。
妻をクンニしたときに私は気付かない素振をしていたが、妻の淫核は歪んでいるように見えたし、淫核と陰唇には小さな穴らしき痕があった。
妻は、そこに何かを通していたのだと思った。
多分、性器ピアス…
女性器にそのようなものを装着していたとすれば、妻はその穴を開けた男の独特な性癖を受け入れていたことになる。
純朴な娘さんだったであろう若き妻の性を陵辱した男…
性の翻弄を誓う装飾を性器に受け入れ、男が与えた歪んだ快楽に淫乱を披露して男を喜ばせたのだ。
純情な娘さんが性器ピアスを弾かれ淫らに喘ぐ…
それが愛する男を喜ばせるなら妻は喜んで受け入れたのであろう。
純朴お嬢さんだった妻がどんな恥辱を受け入れていたのだろう。

もう、妻の性器は、私との性生活による変形が著しく穴の痕形はすっかり無くなったが、いくつになっても可愛い妻の昔を時々妄想して憂う時、私の陰茎は四十路とは思えぬほど猛々しくそそり勃つ。
一途に男を愛した妻が施された恥辱、突き刺された男の陰茎、光る装飾物…妻は今でもその男を覚えているだろう。
そしてその恥辱も…
妻が愛した男は他にもいて、妻が膣に迎え入れた陰茎は1本や2本ではないかもしれない。
それは間違いない事実として存在した愛する可愛い妻の過去…

四十路になって愛しき妻の遠い過去の性に惑う…


世界一羨ましい男

私は26歳で22歳のとても可愛い女性と結婚しました。
結婚して8年、妻は今年30歳になりますが、本仮屋ユイカさんに似た可愛い妻を見た方々は口をそろえて、
「君は世界一羨ましい男だよ。こんな可愛い奥さんが22歳のときに結婚したんだから。」
と言います。
でも、私にとって世界一羨ましい男は別にいます。

妻と知り合った時妻は20歳、初めてベッドに誘って神秘の肉扉を開き、純情そうな桃色の肉洞を湿らせ、念願の入洞は滞りなく果たされ、可愛い妻は痛がるそぶりを見せずに肉竿に押し広げられた肉洞の快感に喘いだのです。
純情な可愛いお嬢さんは、既に肉竿と肉洞を交えて快感を得られるまでの性の経験値があったのです。
妻はいつ、その肉洞の奥にあった膜を破られたのでしょうか。
私にとっての世界一羨ましい男は、可愛い妻の肉洞を初めてこじ開けた肉竿の持ち主なのです。

その男は、私が見たここともない破瓜の痛みに耐える妻を見ています。
妻がその時どんな反応をしたのか見ています。
その男が妻に性の会館を教えたかどうか走りませんが、少しずつ性の快感を覚えて悶えていった妻をその男だけが知っているのです。
私に抱かれたのが20歳ですから、妻はもっと若いときにそれを経験しています。
純情な可愛いお嬢さんが、男に素肌を晒して恥じらいつつ、自分の身体に芽生えつつある淫らな快感に戸惑いながらも次第に快楽の波に呑まれていった様子は、その男しか見ていないのです。
私の腕に抱かれたときには、既に性の快楽に支配された後の女体でした。
何が羨ましいって、きっと10代であった妻の初々しく膨らみきっていない乳房を揉み、まだほぐれる前の幼さを残した妻の狭い肉洞の中で肉竿を躍らせて快楽に溺れたことです。

妻が処女を捧げた男は、今も妻の可愛い顔と身体を覚えているでしょう。
妻は足を開かれ、未熟な肉洞で男の肉竿を咥え込んだのです。
そんな初々しい若く可愛い女を味わった感覚、肉膜を突き破った感覚、絶対に忘れないでしょう。
妻もその時のことは覚えているでしょう。

何が原因でこれほど可愛いくて若い女を手放したのでしょうか・・・もったいない・・・私なら絶対に手放さないです。
その男こそが、世界一羨ましい男なのです・・・


妻の肉体を知る男達

大学1年生、初体験同士、恥ずかしさと緊張の中、性器を交えた女の子の未成熟な裸身、次第に性感を芽生えさせ淫らに変貌していった女の子の喘ぐ顔、忘れられません。
異性の体に興味津々の二人は、男と女が素っ裸で織り成す神秘的な性の交合に付きまとう快感に夢中になり、時間を惜しむように何百回と交わった4年間の大学生活で少しずつ色付き、型崩れしていった彼女の女性器、今でもはっきりと覚えています。

そんな私も今年で結婚14周年を迎えようとしています。
40歳同士の夫婦ですが、私は6月生まれ、妻は2月生まれなので、妻が1学年上になります。
妻は女優の「中山 忍」さんに似た清楚系美人で、特に若い頃は髪型などは彼女を意識していましたのでソックリでした。
ムッチリ系でハリのある若々しい笑顔の妻に恋した私は、妻は2~3歳年下だと思っていました。
妻が1学年上で早生まれ同い年の25歳同士と知っても、私にはもう妻しか見えていませんでした。

妻は美人なだけに当然既に性体験もある大人の女性で、ベッドでの所作も心得ており、透き通るような白いムッチリ素肌を私に捧げてくれました。
25歳の美人に処女を見込んでは降りませんでしたが、それでもなお、あまりに清楚な妻なので、それほど多くの男性を知ることはないだろうと勝手に思い込んでいました。
しかし、男性器の手馴れた扱い方、女性器の色付きと型崩れ具合から察するに、妻は思いのほか恋多き女性だったのではないかと思われました。
それは、私に初めて抱かれた夜、クンニに腰を震わせ、深く妖しい吐息で悶え、男性器の抽送に快感を堪え切れずに喘ぎ、私に抱きついて乱れて、私の背中に爪痕を残したことからも想像に容易いものでした。

性の快感を知り尽くしていた25歳の妻には、私にした事と同様に、唇を重ね、舌を絡め、腕に抱かれ、股を開き、男性器を受け入れ、本気で体を捧げた男性が何人かいたのです。
その男達は、妻の肉体の全てを知っていることでしょう。
どうすると妻が悦ぶのか、絶頂を迎えるとき妻がどういう反応をするのか、妻がそのとき腰をガクガクさせながら見せた恍惚の表情と妻の呻き声をその男性達は覚えていると思います。
事を終えて、愛液だらけでポッカリ穴が開いた赤らんだ女性器を思い出している男性もいるかもしれません。
それは、私が元カノの全てを覚えていることと同じことなのです。

私が妻に降り注いだ愛情を浴びて次第に私を本気で愛してくれるようになった妻は、結婚前であるにもかかわらず、私の精液を子宮で受け止めて、そのとき私に抱かれて初めて絶頂に達しました。
グッタリと横たわる妻の女性器から流れ出た私の精液を見て、過去、何人の男性が、何本の男性器が、かくも美しい妻の女性器に精液を解き放ったのか、想像して心を痛めました。
きっと、私と違う何種類かの遺伝子を持った精液が妻の女性器を流れ落ちた事でしょう。

もっと思えば、妻の初めての男性は、私が全く知り得ない、名実共に清楚な生娘だった妻の肉体を知っているのです。
その男は、初めて受け入れた男性器による破瓜の痛みに健気に耐えた妻の様子を見ているのです。
その男は、まだ幼さの残る妻の初々しくまだ硬かったであろう乳房を玩び、まだ狭かった妻の女性器で快楽に満たされていったのです。
その男は、やがて妻が痛みを乗り越えて、快楽に溺れていった過程を知っているのです。
私が元カノの瑞々しい肉体を思い出して物思いに耽るくらいですから、妻の元彼達だって若かりし頃の妻のムチムチした肉体を思い出しているに違いありません。
もしかしたら、妻も若かりし頃に抱かれた元彼達の男性器の感触を思い出しながら私に抱かれているかもしれません。
そんなふうに思うと、悔しさと嫉妬の中に、妙な興奮が湧き上がって、いつもより激しく妻を揺さぶってしまうのです。

あなたは、愛する妻の肉体を知る男達を思って興奮したりしませんか?


妻の過去の男性経験

私が一目惚れした妻は、結婚して6年、今年30歳になる妻は二児の母です。
黙っていると「宮崎あおい」さんにソックリの清楚な美人ですが、口を開くとやや歯並びが悪く、八重歯が幼さを印象付けるロリ顔の可愛い女の子になり、ただでさえ年齢より若く見える妻が女子大生並の純情お嬢さんに見えるのです。

そんな妻と知り合ったのは10年前、私が大学を出て2年目の24歳、妻は短大を出て2年目の22歳でした。
「え?22歳なの?高校出たばっかりかと思った。だってすごく可愛いからさあ。」
私があまりにも熱烈に言い寄ったからなのか、妻は、
「私、そんなにまで好かれた事ないから、感激しちゃった。」
とすごく喜んでくれて、初めてのデートでセックスしてしまいました。
口説いたのは私ですが、妻の方が待ってましたとばかりに誘いに乗ってきたと記憶しています。

妻とラブホテルに入るとすぐ、妻に導かれるようにバスルームへ向かい、まだキスもしていない二人が素っ裸でシャワーを浴びていました。
「わお、おっきいね。気持ちよさそう。」
そう言って、エクボが可愛い子供みたいな顔した妻にペニスを洗われました。
「スゴーイ!カッチカチじゃん。」
嬉しそうにペニスを扱う妻を見て、清純そうな子供顔してるがかなりの経験者かもしれないと思いました。

ベッドに移動して初めてのキス、舌を入れてきて激しいキスをされました。
妻はセックスがメチャ上手で、初めてセックスをする仲なのに、腰をクイクイ使って私のペニスをメロメロにしました。
ウソだろ・・・顔は清純そうで可愛らしい女の子なのに・・・複雑な気持ちでした。
処女じゃないと判っていましたが、何人の男と遊んできたのか?ヤリマンだったのかな?と勘繰ってしまいました。
可愛くて一目惚れしたけど、何人もの男とセックスをしてきた女の子かも知れないと、遊び半分と思い始めていましたが、セックスのときはメチャスケベだけど、普段は明るくて素直な妻にやっぱり惹かれて、2年くらい交際して結婚しました。
みんな、妻がセックスのときにメチャ淫乱な事など知りませんから、可愛い清純顔の女の子との結婚に単純に羨ましがっていました。

妻が30歳になる今年、マンネリ気味のセックスの最中に、過去に妻を抱いたであろう男達のことを想像したら、嫉妬で興奮してものすごく勃起してしまいました。
それ以来、いつも、過去に妻を抱いた男達のことばかり考えると、カッチカチに勃起するようになりました。
若き妻が、素っ裸で乳を揉まれている姿や、ガバッと足を広げてオマンコを男に弄られてアヒアヒしている姿や、喜んで男に抱かれている姿が浮かんできて、興奮するのです。

今月のある週末、子供達が寝た後に飲んで酔っぱらった勢いで、
「昔の彼氏とのこと、思い出すことあったりする?」
と何となく聞いてみました。
妻は笑いながら、
「うふふ、さあ、どう思う?」
と言いました。
私は、最近妻の元彼達のことを想像して勃起することを妻に言うと、
「私、あなたに抱かれながら、昔エッチしちゃった男の人達のこと思い出すことあったわよ。」
「そう・・・なんだ・・・」
「私ね、昔の彼氏に新しい女ができて、その彼氏が私と別れたくて私を泥酔させて、知り合いに犯させたんだ。私、知らない男とベッドで目が覚めて、ああ、彼氏を裏切った・・・と思い込んで私から身を引いて・・・バカみたい。」
「それで、自棄でその男と暫く付き合ってたんだけど、その男、だんだん良心の呵責に耐えかねて私に全てを打ち明けたんだ。そして、ごめん、さよならってね。」
「・・そう・・・」
「それで更に自棄になって、変な男につかまって、SMってゆうの?ロープで縛られてアソコ悪戯されて、バカでかいディルド入れられて、痛くてちっとも気持ちよくなくて、そのうち写真撮りたがったから、冗談じゃないって別れたのよ。」
これで、少なくても妻は22歳で私と出会うまで3人の男とセックスしている事がわかりました。
「でも、あなたに言い寄られたときは驚いたな。私ね、あなたのこととても気になっていたけど、恥ずかしくて告白できなかったんだ。今まで、告白さ れても、私からはしたこと無かったし。だから、嬉しくて、口説かれたら最初のデートでも抱かれようっておもったんだ。おちんちんも立派だし、大好きだ よ。」
私は、その話を聞きながらガッチガチに勃起したペニスを妻に握らせました。
「うわあ・・・嫉妬の力ってすごいのね・・・」
と言いつつ、嬉しそうに私の手をオマンコに触らせて、
「すっごく濡れてるでしょ。」
「犯されたことや悪戯されたこと、思い出して濡れちゃう女って、嫌でしょ?」
「興奮するよ。嫌じゃないよ。」
私は妻を押し倒して、オマンコに挿入して突きまくりました。
そのとき妻は、自分を抱いた男達のことを思い出しているようでした。
それを知るとまた興奮して・・・

こんな私は変態なのでしょうか?


内緒噺

女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って 感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。


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