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逆レイプ

中学時代の思い出

私は現在37歳のオッサンですが昔のことを思い出したので書いてみます。

それは中学2年の時でした。
私が育ったのは北関東の田舎で村でした。しかし田舎ながらスキー場や温泉施設があり冬のシーズン時には観光客で賑わうようなそんな村でした。

冬になると旅館や民宿に沢山の若い人が泊まりにきてましたので中2の性欲、探究心からよく友人数人と露天風呂にノゾキにいっていました。
あの日も友人4人と雪をかきわけいつものノゾキスポットへ・・・
はっきり言って当たり外れがあるのですがその日は大当たり!
女子大生グループが入浴中に運よく遭遇しました。入っているのは4人の女子大生だけという状況でなにやら女子大生達はおっぱぃをもみ合ったり股に手をすべりこませたりしてふざけて遊んでいました。
その光景はとてもエロく中2男子にはたまらないものでした。

しかし恍惚の時間は長くは続かず・・・いつものぞいていたので旅館のオヤジに目をつけられていて見張られていたのです。見つかってしまいました。
「おまえらー!」という怒鳴り声が聞こえた瞬間にみんな散開し逃げました。
私ももちろん逃げましたが運悪く私一人捕まってしまいました。
さんざんげんこつをもらって「お客様に一緒に謝りにいくんだ」と、のぞいていた女子大生の部屋へ旅館のオヤジにつれられいきました。

部屋をノックし「はーぃ」と若い女子の返事。恥ずかしさと緊張で息がとまりそうでした。
しかし扉は開けられオヤジが「大変失礼します。先ほどノゾキをしていた犯人です」と私をさしだしました。
私は「のぞいてしまってすみませんでした。」と言い何度も謝りつづけました。

女子の皆様は、ケラケラ笑って「謝っても許されないわよ。どうしようか?」と相談しはじめました。
旅館のオヤジは「本人もこうして反省してますので・・・どうか穏便に」と助け舟を出してくれました。
女子大生達は「折角遊びにきて警察沙汰もなんだから全員に1時間ずつマッサージすることで許してあげる」と言いました。
私は「わかりました。何でもします」と答え、旅館のオヤジも「家には内緒にしてやるからきちんと謝罪しなさい」と部屋をあとにしました。

私はどうしていいかわからずに呆然と立っていました。
女子の中の一人が「何ぼけっとしてるの?こっちきなさいよ!」と私を呼びつけました。
恐る恐る近づいて正座して青い顔をしてました。
そしたら・・・女子4人が一斉に大爆笑!!!「ケラケラ。ギャハハハ」と大笑いしてて私は何がなにやら・・・
すると女子の一人が「キミ中学生?」と聞いてきました。

「ハイ。中学2年です。」
「いつもノゾキなんてしてるの?」
「いつもじゃないですけど・・・たまに・・・」
「私たちのこと見てたんでしょ?興奮した?」
「・・・・・・」
「怒ってないから安心して^^興奮した?どうだった?」
「すごくエッチでした。キレイだし。興奮しました」

と会話が続きました。
矢継ぎ早に色々質問されてしどろもどろ答えていました。

女子大生達は4人でそれぞれ以下の感じ

アイコ・・・一番好みのお姉さんだった。最初に話しかけてきたのもこの人。篠田麻里子似。
エミ・・・おっぱぃが強烈。Fカップはあったんじゃ??おっぱぃ強烈すぎておっぱぃしか覚えてない
ミサト・・・エロw大島優子似
マリ・・・童顔。同級生くらいにしか見えなかった。

アイコ「さてさて・・・とりあえず約束だしマッサージはしてもらおうかな。私からね♪」
ねそべってしまいました。
アイコ「ほらはやく。肩から背中指圧でほぐして」
私「わかりました。失礼します。」と上にのりマッサージを始めました。

アイコ「やっぱ男の子だねぇ。力あるから気持ちいいよ~♪」

私はマッサージをしていましたがやがて緊張もとれて若いお姉さんの身体に触れていることに興奮しはじめてしまいました。
上にのっているのにチンポがカチカチになってしまったのです。
私はばれないように浮かしながら頑張ってマッサージを続けていましたが・・・ミサトさんに気づかれましたw

ミサト「ねぇ。キミたってるでしょ??」
私「・・・そんなことないです」
ミサト「嘘だよー!たってるってば。ほらエミもマリも見てみ♪」
エミ・マリ「ホントだー!おっきくなってるー♪」
アイコ「マジ!?」
私「ごめんなさぃ・・・」
アイコ「まじかー!私にマッサージしてて興奮しちゃったのか^^可愛い♪」

するとミサトさんがエミさんの巨乳を後ろから鷲づかみにもみもみしだして私に見せ付けてきました。
ミサト「ほーら。おっぱぃだよー♪エミのおっきぃから興奮するでしょ??」
エミ「ちょっとぉミサト。。。はずかしいよぉ」

私の目はエミさんのおっぱぃに釘付けです。(あ、因みに皆さん浴衣でした)
マリ「ちょっとガン見じゃんかー♪エロだねぇ。さすが中2男子♪」
エミ「見ちゃだめぇ。ちょっとやめてよー」
アイコ「いいじゃん♪へるもんでもなし^^」
ミサト「そーだそーだ♪もみもみ・・・」

なんと・・・激しくもんでいるうちにおっぱぃが浴衣がはだけて生おっぱぃに!乳首までまるみえです。
アイコ「あー生ぱい見たね!それじゃ・・・」
と、私の後ろにまわって羽交い絞めに。
アイコ「マリ!この子のズボン脱がして!」
マリ「了解です!アイコ隊長♪」
といってさくっとズボンとパンツを一緒に脱がされてしまいました。(ジャージだったからか簡単に脱がされました^^;)

全員「おぉー!」
マリ「凄い~中学生でもおっきいんだね」
アイコ「固そう・・・」
ミサト「握ってみよー♪」
といってエミさんからはなれて私のチンコをギュっと握ってシコシコしてきました。

ミサト「すっげ。固いしなんか脈打ってる。ここまでしちゃったし出してあげようか?」
私「・・・・・・」
ミサト「気持ちいいでしょ?返事は?」
私「はい。気持ちいいです・・・」
ミサト「女の子とエッチしたことあるの?」
私「ないです・・・」
ミサト「さわられたことも?」
私「ないです・・・」
ミサト「それじゃ今が始めてなんだ?可愛い♪」

・・・どぴゅっ!
ミサト「キャッwwwもー出るならいいなよー。すっごぃ濃い~」
他3人「すご~ぃ。。。出たぁ」

私は放心状態です・・・
ミサト「でも凄いねぇ。あんなに出したのにまだたってるじゃん♪流石中2」
ミサト「4人の中で誰が一番好き???」
私「えっ?」
ミサト「正直に言ってね♪」
ミサトさんは自信ありげでした。

私「アイコさん・・・・」
ミサト「えー!気持ちよくしたげたのぃ!なんだよー」
ぺしっと頭を叩かれましたw

アイコ「可愛い♪私もキミみたいな子好きだよ^^」
アイコ「今度は私がしたげるね♪」
というとチンコを握りました。
握ったと思ったら上にまたがり・・・

マリ「ちょっとアイちゃんやっちゃうん??」

ずぶっ・・・訳がわからないうちに入ってました。
アイコ「はぅ~。。。凄い固い・・・」
ミサト「はやっ」

がしがしと動いてあっというまに中でどっぴゅんです。。。
アイコ「あ~もう出しちゃったの?しょうがないか。私の舐めて」
というと抜いて顔の上にまたがってきました。
私は自分の精子があふれてきてるのも忘れ無我夢中でべろべろ舐めました。

アイコ「あ~ん。上手よ。いい・・・そこそこもっと」

一心不乱に舐めていたら下半身に違和感が。誰かが乗ってきました。

・・・以下繰り返しで結局全員とエッチしてしまいました。夢のような経験でした。

因みに20回以上朝までやってました


能面に犯される

僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味なわりに、いつも黒いストッキングばかりはいているのでちょっとメンタル「イカレ」系の人かなと思っていました。
ひそかに仲間内で「能面ねえちゃん」とよばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。
あれは確か、学校祭の練習で帰宅が遅れた秋のことです。
先頭を行く電車が先の駅で車両故障を起こしてしまい、バスでの代行輸送になるため、電車を降りて駅のホームに立ったときでした。
目の前に能面ねえちゃんがやはり無表情で立っており、こちらを見ていました。
「怖えぇ・・・」と思った瞬間、能面ねえちゃんが口元を少し緩め、ニヤッとしながら、かすれた声で、「ぼく、かわいいねぇ。」と言い寄ってきたのでした。
いざ逃げようにも足がすくんでしまい、とうとう能面ねえちゃんに手をつながれてしまいました。
かなりの力で手を握られ、「一緒に行こう。」と連れられてしまいました。
何度か手を振り放そうかとも思いましたが、信じられない力で握られているためとても振りほどけそうもありませんでした。
「助けて!!」と声をあげる事もできず、満員の代行バスに一緒に乗る羽目になってしまいました。
能面ねえちゃんは身長が170以上はありそうで、当時の僕よりは軽く10センチ以上は上背がありました。
能面ねえちゃんの胸元に僕の顔が押しつぶされるような形で、バスはゆるゆると走り出しました。
かすかに香水のいい香がしてきて、僕は逃げたいのに逃げ出せない獲物のようになっていました。
するとねえちゃんの手が僕の股間を触りだしてきたのです。
びっくりしたのと同時に恐怖もし、泣き出しそうになって来ました。
ただ身体は正直で、能面ねえちゃんに触られて入るうちに勃起しだしてしまい、それを能面ねえちゃんに気付かれると「フフッ」と鼻で笑われてしまいました。
気色悪い女性とはいえ、初めて女に触られてことによる快感とパニックで自分自身どうしたらいいのかわかりませんでしたが、バスが次の停車場所である僕の下車駅に到着しようとしても彼女は離してはくれませんでした。
やはりかすれた小声で、「この次で一緒に降りて」と頭越しに言われ、僕はそれに従うしかありませんでした。
まったく来たことのない駅のすぐ近くに木々の多い公園があり、僕はそこに手をつながれ連れられました。
人どうりの全くないところなので、完全に僕はパニック状態でした。
たぶん涙目で震えていたと思います。
すると能面ねえちゃんが「身体はしたがってるくせに」とどすの聞いたかすれ声を出しながら僕のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろしました。
さっきまでの勃起は恐怖のために縮みあがってしまい、皮を被ってうなだれたようになっています。
それを見た能面ねえちゃんは不機嫌になってしまったかのようで、キツイ声色でこういいました。
「あんた、あたしの事見てセンズリしてたんだろ?思い遂げさせようとしてるのになんだいこの有様は!」と指で僕のオチンチンを強く何度もはじくのでした。
その痛みの壁を越す頃、不思議とそれが快感になってきて僕のオチンチンはまた勃起してしてゆきました。
能面ねえちゃんはそれを見ると今度は、「変態ヤロウ!やっぱりあたしをセンズリ道具にしてたな!」と罵声を浴びせるのですが、僕はパニックのため何がどうなっているのかさえ知れず、言われるがままでした。
「おまえがされたみたかったことしてやるからな!」
そういうといきなり、僕のオチンチンを口に入れ、右手で自分のオッパイやらマンコをものすごい勢いで触りだしていました。
口に入れられた当初はフェラチオ初体験のため、気持ちよかったのですが、興奮しだした能面ねえちゃんがオチンチンを噛みだしたので痛さに悲鳴を出しました。
「いたい!いたい!」という悲鳴が能面ねえちゃんをさらに興奮させたようで、いきなり立ち上がると自分のスカートをまくりあげ、黒いストッキングの股の部分を自分でびりびりと破き始めたのにはかなり驚きましたが、さらにストッキングの下にはパンティなどはいていなかったことには、もっと驚きました。
母親のストッキング姿を何度となく見てはいたのでしたが、パンティ無しのこんな姿は初めてです。
そしてやはり気持ち悪いかすれたドスの効いた声でこう言いました。
「つっこめ!気持ちよくさせないとキンタマぶちきるぞぅ!」
童貞の僕が女性を気持ちよくさせる術などありませんでしたが、この脅しに半泣きしながら無我夢中で腰を打ち付けていたのだけは覚えています。
能面ねえちゃんも感じていたのか「フゴゥゥ!フゴゥゥ!」と妙なうめき声を出していました。
偶然にも射精までかなりの時間を要したのが幸いし、能面ねえちゃんは射精した瞬間、マンガのように前に飛び出し地面に倒れてしまいました。
地面に倒れて肩で息をしながら何かをブツブツとつぶやいていましたが、僕はその瞬間にズボンとパンツを引き上げ、全力疾走で逃げ出しました。
後ろから何か、能面ねえちゃんの騒ぐ声が聞こえましたが、僕は家まで走っていきました。
それから何日間かは、玄関前や学校の前、駅の近くに能面ねえちゃんがいるような気がして怖かったのですが、幸いにもそれ以降、彼女を見かけることはなくなりました。
そんな彼女の消息が判ったのは、つい最近でした。
やはり、メンタルクリニックに通院しており、男と見ればセックスを持ちかけていたようで、警察沙汰となってしまい、入院しているのだそうです。
あのときの恐怖体験を思い出すと今でも震えてきますが、あれ以降、まったく女の子に縁がないので、時折能面ねえちゃんとのセックスを思い出してオナニーしてもいます

逆レイプ?

つい最近の話だが彼女のA子に頼まれて、A子の上司M子のたっての頼みで恋愛相談に乗って欲しいと頼まれた。
M子は俺たちカップルの5才年上の34才で年齢よりは大分若く見えるが、同僚の女達には良く思われておらず、性格的な面で難があるせいでいつも狙った男が捕まらないようだった。

約束当日、M子のアパートに行くとM子が夕食を作って待っていた。
M子は身長も170cm近く、ロングヘアーで胸もそこそこ大きい、ちょうど女盛りの色気が感じられる。
まだ暑いせいもありM子はピンクのキャミ一枚にヒザ丈のデニムのスカートという年齢のわりに若いかなり露出の多いファッションだった。
M子の作った料理を食い、ビールを飲みながらM子の恋愛について語りあった。
飲み初めてから2時間ほどたち、ビールも5本ほど飲んだころ、M子がトイレの帰りに俺の隣にピタっとくっついて座った。
M子「なあ、私って男から見て魅力無い?」
そう言うと俺の腕に胸を押し付け上目使いで俺の顔を見上げてくる。
至近距離で見るM子の胸は見た目よりも大きくスレンダーな身体がさらにそれを大きく見せていた。
俺「ぜんぜんそんなこと無いよ、俺だって彼女がおらへんかったらOKやし。ってかこの身体で迫ったら大体の男はオチるやろ?」
M子「そうでもないから苦労してんやん。S(俺)っていい身体してるのね」
そう言いながら俺の身体を触ってくる。
俺「何してんすか、M子さん酔ってますね?」
M子「酔ってへんよ、だだSのこと前からええな、って思ってたんよ。」
俺「いや、だって俺彼女おるし・・・。」
M子「ええやん、黙っとったらわからんよ。な?Hしよ?」
そう言いながら俺のズボンの上から股間を触ってくる。
M子「ほら、硬くなってきてるやん?」
俺「誰だってこの状況なら興奮しますって。」
不意にM子が俺にキスをしてきた。
俺「本気ですか?」
M子「もちろん、な、ズボン脱いでよ?・・・オチンポ舐めたげる。」
俺は酔っていたせいもあり、M子の強烈な色気にもやられて自分からズボンを脱いだ。
M子「ソファに座ってや」
言われるままソファに座るとM子が股間によってきて俺のチンポをパクっと咥えるとそのままジュポジュポいうほど激しくジャブリ手コキも入れて激しく俺のチンポをしごきだした。
M子「カッチカチやん、なんかしょっぱい液出てるよ?なあ、オッパイでチンポ挟んだげよか?」
そう言うと自分でブラを外すとパイズリをはじめた。
俺「M子さんて見かけによらずHなんすね」
M子「もう1年近く男日照りやしね、フェラしてるだけでオマンコ、ヌレヌレやし。もう入れてもええ?」
そう言うとパンツを脱ぎ、俺の上にまたがってきた。
M子「なぁ、コレ入れてもええ?」
そう言いながらチンポの先でマンコの割れ目をなぞりだした。
俺「ええけど、ゴムは?」
M子「え?ゴムなんて無いよ。必要ないやん」
俺「安全日なん?」
M子「んーー・・・」
指を折りながら日にちを数え
「あ、・・・危険日ド真ん中や」
俺「んじゃ、アカンやん」
M子「大丈夫やって、イク時外に出したらええやん?それにここまできて我慢でける?」
そう言うとM子は俺の勃起したチンポを更に強く、自分の陰部になすりつけた。
俺の我慢汁とM子の愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
M子のオマンコに勃起して膨らんだ亀頭がすべて埋まりそうになるが、M子がスッと腰を浮かしてまた亀頭をカリの手前まで入れてはスッと抜く。
M子「なあ、Sもそろそろ入れたくなったやろ?このまま下から突き上げて入れてもええんよ?」
俺「いや、ダメですって、ゴムしてへんし危険日なんですよ。」
M子「Sが”入れたい”って一言言えばええんよ?こんなチャンスめった無いよ?」
俺の亀頭部分はM子の愛液ですっかりベトベトになってヌラヌラと光っていた。
M子「ああ、もう限界、私の方が我慢できなくなっきてん。もうコレ入れるわ!」
そう言うとM子は俺のチンポに手を添えると、ろくな愛撫も無しに、ズボっと遠慮なく一気に奥まで突き刺した。
M子の身体が大きくビクンと震えた。
M子は
「んんん、1年も使っへんかったから、めちゃ敏感でキツなってるわぁ。」
とひとり言を呟いた。
俺のチンポもM子のフェラとパイズリで我慢の限界でいつもより一回り大きかったしM子はスレンダーな細身でヨガもしているし、ここ1年間は誰のチンポもM子のオマンコに入っていないことで、M子のオマンコがかなりキツい状態になっていた。
M子はゆっくりと俺のチンポをオマンコの奥に埋め込んでいく。
M子「どう?A子よりキツくて気持ちええやろ?」
と俺に聞く。
俺「マジですか?ゴムしてないのに奥まで全部入れてもうて・・・」
と少しアセる俺。
M子は「そろそろなじんできたから動かすよ、最初は痛いかもしれんから私が動くから」
と宣言すると、更にチンポをM子のオマンコの奥にねじ込もうとする。
M子「んーーー、この奥に当たる感じ、久しぶり、いい物持ってるやん、A子には勿体無いわ」
俺のチンポはM子のオマンコの中に完全に埋まり、後はM子のピストン運動を待つのみの状態だった
M子は一通りオマンコで俺のチンポを味わうと次第に腰を早く動かしてきた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける乾いた音が響く。
M子「ああ、気持ちええわ、Sも気持ちええやろ?」
確かにキツくてグチュグチュに濡れたM子のオマンコは気持ち良い、しかし俺は生でM子の中に入っているしかも危険日に!だ。
ここはM子を先にイカせて切り抜けるしかない、俺は必死で別の事を考えM子の乳首とクリを同時に刺激して何とか先にイカせようとした。
M子は1年ぶりの快感に身をよじらせ、大声を出しながら俺の上で腰を振って乱れている。
M子「めっちゃええわ、もっとSも良くしてあげるわ」
そう言うと俺の上でM字開脚をして腰を上下に動かしだした。
2人の身体はお互いの性器のみで繋がっている。
2人の結合部から”グチョグチョ”とイヤらしい音が部屋に響く。
あまりのM子のイヤらしい動きと表情に俺も限界が近くなり快感で顔が歪む。
M子も俺の射精が近いのにオマンコで感づいたのか、
「なあ、どうせやったらこのまま中で出したってよ?」
と言い出した。
俺は真剣な表情で、
「危険日に生挿入だけでもヤバイのにそういう訳にはいかへんやろ・・・さすがに。A子にも中出ししたことないねんで」
と言って中出しを拒否した。
だがM子は
「私はええねんけど?実は”中出し”好きやねん。もう1年も精子中にもらってへんやんか・・・限界やん・・・このまま中に出したってよ?」
そう言うと俺の両腕を頭の上でガッチリ掴みDキスで俺の口を塞ぎ物凄い速さで腰を振ってきた。
完全に自分から中出しさせるつもりだ。
俺はM子に舌を絡ませられながらも
「な、中はあかんって。しゃれならんわ」
と言って再び拒否したがM子は
「なら、生で入れる前に言ってくれな・・・もう中出しされな収まらんよ・・・出してくれへんかったら今日のことA子に言うよ?」
と俺を脅迫してきた。
”中出し””外出し”どちらに転んでも最悪だがまだ”中出し”の方がA子にバレない可能性が残っている。
俺は精神的にも肉体的にも我慢の限界を向かえ
「あああ、限界や、もうどうなってもええ、このまま中でイクわ・・・それでええんやろ?」
とM子に言った。
M子は満面の笑みで
「ええよ、このまま中に出してくれたらA子には内緒にしとくわ」
と言い、次の瞬間俺はM子の中で絶頂を迎えた。
射精が始まるとM子は
「はああああ・・・奥で・・・今、奥に熱いの出てる・・・ものすごい量や・・・」
と恍惚の表情で呻いている。
M子は膣から子宮にかけて中で俺の熱い精子をドクドクと感じながら、さらに奥まで精液を注ぎこもうと腰を押し付けてくる。
M子は俺の精子を最後の一滴まで搾りつくすと、そのままバタっと俺に覆い被さり崩れ落ちた。
M子はハァハァ言いながら俺の耳元で
「こない、ものすごい量出されると思ってへんかったよ、こんなん出されたら妊娠してまうでぇ・・・」
と言って気を失ったように眠りに入った。
俺は射精からくる脱力感で動けず、そのまま今後のことを考えた。

数分後、M子が目を覚ますと上半身を起こしまだ繋がったままの結合分に目をやると
「ふふっ、まだ入ってんの?Sの精子でオマンコいっぱいや、ホントすごい射精やったね、奥にビュビュって当たってきたで。最高やったよ」
そう言うと満足そうにマンコを押さえて立ち上がり、フローリングの床の上に腰を下ろすとM字に股を開脚し押さえていた手の指をマンコに入れて中出しされた精子を確認するように掻き出した。
M子「うっわ~っ、オマンコの中、精子でグチョグチョやん、どんだけだしてん?久しぶりにタップリ中出しされて大満足やん。約束やからA子には言わんとくね。」
俺「・・・頼むで」
M子「あと、お願いなんやけど。男紹介してくれへん?今ので身体に火がついてもうて、またスグにしたくなるやんか?それまでSが責任とって相手してや?」
俺「話違うやん。」
M子「ええやん、A子には内緒にしとくし。どうせ危険日に中出しした仲やん?早く男紹介してくれたら関係も終わりやし」

半強制的なM子の頼みでその後すぐに2人ほどM子に紹介したがお気にめさず。
その次の日にA子に内緒でM子のアパートに呼び出され、またSEXの相手をした。


悪夢の?バースデイ旅行

今年の夏、彼女の誕生日に合わせて3泊4日の旅行を企画しました。
そこは結構なリゾートエリアでたくさんのビーチやホテルがあり、
少し安めのホテルを取りました。
そこにはビーチが無いので近くのビーチまで車に行き、泳ごうとしたけど、
入場料とかロッカーの値段が高く、そこのホテルの宿泊者になりすまして
駐車場に入り、タダで遊ぶことにしました。
彼女は水着を着てたのでそのまま外に出て「ビーチの様子見てくる」と言って
車を降りて走っていきました。

その間に車の中で着替えようと後部座席に移りました。後部座席はスモークが
貼ってあったので。
そんで周りに誰もいないことを確認して一気にズボンとパンツを脱いだとき!
「コンコン!」と窓を叩く音が!
びっくりして横を見ると、水着の女の子がニヤニヤしながら中を覗いてました。
そんで反対側にも一人!全部で3人の子に囲まれてて両サイドから一人ずつ車に
入ってきました。残りの一人は周りを伺う為か、ちょっと先まで走って行って
見張ってるようです。

女の子が「何してるの?オナニー?」とからかってきますが、僕はあわてて
海パンを履こうとすると、取り上げられ、僕のペニスを握ってきました。
「やめろ!」と手を振り解こうとするとギュッ!と玉を掴んで
「おとなしくしてないと握りつぶすよ!」と力を入れてきます。
痛くて力が入らず、抵抗を止めました。
その子はムギュムギュとペニスを揉んできて、見る見るうちに勃起してきました。
「勃ってきたね~」と握り直し上下にしごいてきます。
外から見られてるかも?というスリルがあって僕はすぐに射精しそうになりました。「あ、駄目駄目、出ちゃう~~!!」と言うと女の子は手を止めて、
「何?もう出るの~?早すぎない?もうちょっと我慢しなよ!」と言うと、
なんと!水着を脱いで上から入れてきたのです!!
もう、変に興奮して5往復したぐらいで「駄目駄目駄目!マジで出る出る!!」と
叫ぶと女の子は抜いて、また手で握り直しました。
と、同時に見張ってた女の子が合図してます。
「しょうがねえな~。出しな!」と言ってその子は手で猛スピードで
しごきたててきます。
「あ~、駄目、出る出る出る~~!!」と叫ぶと、車の中に思いっきり射精しました。
すると女の子達は走って逃げていきました。
と、同時に彼女が戻ってきました。
僕はあわてて海パンを履いて、「ごめん、ジュース買ってきて!」と頼んで、
その間に車の中のザーメンを掃除しました。

この悪夢はこれで終わりではなく、始まりだったのです。。。 

そのときは何とか彼女にバレずに夜を迎えました。
誕生日を祝った後、彼女がお風呂に入るというので、僕はコンビニまでビール等の
買出しに行くことにしました。
そして、駐車場で車のドアを開けたとき、「こんばんわ~」と女の子の声がして、
もしや?と思って振り返ると昼の3人組です。
「一緒にドライブ行こうよ~」と言われ、しょうがなくコンビニまで乗せるはめに。。。
それが全ての間違いでした。

コンビにまで海岸沿いを走ってると、それまでは普通に話しをしてたのが、
急に後部座席の子が僕のチンポを握ってきたのです!
「ちょっと!もうやめてよ!」と言いましたが、その子はズボンのファスナーを開け、
チンポを取り出してしごいてきました。
敏感な僕はすぐに反応して大きくなってきました。
「あれぇ~?もう大きくなってきたよ~!」と言ってさっきよりもはやく
しごいてきます。

もう、運転どころではなくなって道路の脇に車を止めました。
そして、なおも速いスピードでしごいてくるので、僕はいきそうに
なってしまったので、その子の手を押さえ、動きを止めました。
荒い息遣の僕は「今日は彼女の誕生日で、これからHするとこなんです。
なので、お願いだからもう止めてください。Hできなくなります。」と
お願いしましたが、
今度は助手席の子が口で咥えてきたのです。音をたてながらしゃぶられ、
すぐにいきそうになったので、両手でその子の顔を掴んで放しました。

「お願いだからもうやめてください!」と言うと、
「わかったわ!いかせなければいいんでしょ?じゃあ、ちょっとゲーム
しようよ!後ろに手を回して!」
僕は嫌な予感がしたので「いやだ!」と言うと、
「じゃあ、後で部屋まで遊びに行っちゃお~っと!○○○号室だよね?」と、
部屋まで知ってたのです。
観念した僕はシートの後ろに手を回しました。
そしたらきつく後ろ手に縛ってきました。この体勢はほとんど身動きが取れません。

すると、助手席の子がまたもや咥えてきました。見られてるかも知れないという
緊張で変に興奮してきて、段々と射精感が高まってきました。
我慢しようとしてもめちゃくちゃ気持ちが良くて我慢できるものではありません。
「もう、駄目!出ちゃう!出ちゃう!!」と車の中で叫ぶと、
・・・パッと口を放しました。「助かった~・・・」という気持ちでいっぱいでした。
すると、また口で咥えてしゃぶってきます。
今度はすごいスピードでしゃぶってきます。あっという間にいきそうになり、
「駄目~~!!無理無理無理!!出る!出ちゃう~~!!」と叫んだが、
今度はより一層速くしゃぶってきます。
「あ・・・もう駄目・・・・」と諦めかけたそのときに・・・パッ・・と
口を放します。もう気が狂いそうです。
そんなことが10分以上も続きました。
はぁはぁはぁはぁ・・・・と息は荒く、死にそうな気分でした。。

そのとき、「そろそろ帰ろっか?」と女の子が言いました。
理性を失った僕は「え?」と思い、ついに「お願いします。」と言ってしまいました。
「え?何?聞こえないよ?」とニヤニヤしながら言ってきます。
あれだけ、狂いそうな程ジラされた僕は
「お願いします!いかせてください!!」と大きな声で叫びました。
「あれぇ~?これから彼女とするんじゃないの~?」とニヤニヤしながら言ってきます。

「お願いですからいかせてください!もう我慢できません!!」と叫びました。
その子は笑いながら「しょうがないね~・・・いかせてあげましょう!!」と言って
咥えてきました。
ものの数秒でいきそうになり「あ~~!!もう駄目!いきます!」と叫んで、
その子の口にたっぷりと射精しました。
すると、その子が車から降り、後部座席にいた子が入ってきて、咥えます。
射精した後で敏感になったチンポを咥えられ、気が狂いそうになり
「あ~~~!!!もう無理!やめて!!」と叫びますが、おかまいなしにしゃぶり続けます。
そしてそのまま2度目の射精へ。。。。その後はもう一人の子。。。。
計3回いかされました。

そして、部屋に帰ると彼女が待っていたんだけど、性欲なんてあるはずがなく、
「ごめん、なんか体がえらい。。。今日は寝るわ。。。」と言って、
H無しで彼女のバースデイは終わりました。


彼氏のこと犯したった その3

彼氏が食中毒にかかった時。
(同じ牡蠣食べたのに何故か私だけ無事ww)

彼女だもん。もちろん看病に行きますよ。

我がコスプレコレクションのナース服に乳首とマムコに絆創膏つけてね。←これが後に悲劇を生むこととなる・・

ちなみに我が母、今も現役ナースなのでこのナース服はかなりの本格使用、ていうか本物である。

彼氏の家でナースに着替えるなど無粋なことを私はしない。もちろん自宅からこの格好だ。

しかし上にコートは羽織る。一般常識の無い奴など変態の風上にも置けぬ。

途中、男子中高生らしき集団を見つけ、変態おじさんのようにコートの中身を見せたい衝動に駆られるが、我慢して彼氏の家に向かう。

途中でスーパーに寄り、看病に必要なものを買う。我ながら出来た彼女だ。

合鍵で部屋に入って様子を見るが、寝てるようなので、彼氏用に買ったポカリを味見と称しコップ2杯ほど飲む。もちろんポカリの味など知っている。

そして、する事無さ過ぎなのでとりあえず起きた時用にお粥を作る。

ここでもう一度彼氏を見る。まだ寝てる。おでこ触ると熱い。

うお、こんなふざけた格好してる場合じゃ無かったな・・少し反省してみたところで猛烈な尿意に襲われる。

トイレに駆け込み何時もどおり排尿するが、なんか変な感じ//

そして思い出す。そういえば、マムコに絆創膏貼ってた。怪我もしてないのに貼ってた。

急いで外そうとするが、ろくに剃毛もしていなかったので、これ外したら確実にアンダーヘアが凹の反対みたいな形になる。

でもしょうがない。遅かれ早かれそうなるんだ。と覚悟を決め、絆創膏を思い切りはがす。案の定、絆創膏にくっ付いている縮れた下の毛。

しかも、思ったように上手くは抜けなくて、ただ下の毛を抜き毟ったような哀れなアンダーヘア。

一度パイ●ンにして回復を待とうか、でも、回復する時マムコ痒くなるの嫌だー。と思いながら、絆創膏についている下の毛を弄繰り回す。

と、ここで玄関ベルが鳴る。急いで下の毛付絆創膏をナースのポッケに入れて出る。

もう、AVならわざわざ買わなくても私に言ってくれたら貸すのにーと思いながら。

玄関先においてある彼氏の苗字の判子まで持って玄関を開ける。

見えたのは、佐川でも黒猫さんでもなくて、会社でヤリマンビッチと有名な美人な女だった。

「ふぁーい♪・・・・・え?」

「・・・・・・」

先に開封して中身見てやろう。と意気込んでいた私は超ご機嫌だったが、彼女を見た瞬間ふりーーず!

相手もフリーズしている。しかし、さすがはヤリマンビチ子。そんな場に慣れているのか回復が早い。

私をジロジロいやらしい眼で視姦した後、フッと小馬鹿にしたようにして

「彼氏いる?」

あ、言っとくけど、これ私が口説かれてんじゃないよ。

彼氏って言うのは、私の彼氏の名前ね。分かりづらいから、またAV男優と呼ぶことにする。

「え、AV男優なら今寝てますけど・・・」

ビチ子ここで、ムッとする。

あーもう手に取るようにビチ子の考え分かるわー。どうせナースプレイでもしたと思ってるんでしょ?ぁあん?おじちゃんに言ってごらん?

と心で言葉攻めを繰り返せば、

「AV男優のこと勝手に看病してんじゃないわよ!!」

と何か物凄く硬いものが入ったコンビニの袋を投げつけられる。

フッ、帰宅部なめんなよ。 

腹にクリーンヒットした私が「うっ」とうずくまっている間にビチ子がAV男優宅に侵入した。

私に当たった衝撃で玄関に飛び出たハーゲンダッツ×5を見て、よっしゃー抹茶あるじゃん。これ私のね。と思っていた私の耳にビチ子とAV男優の怒鳴りあいが聞こえてきた。

とりあえず、ハーゲンダッツ溶けたら勿体無いので冷凍庫に保管してからAV男優の部屋に向かう。

しかしビチ子金持ちなんかなーコンビニでハーゲンダッツとかwwスーパーだと特売日あんのにw情弱乙wwwとかのほほんとしながらAV男優の部屋の扉開ける。

顔色めちゃ悪な彼氏の首を絞めているように見えるビチ子、それにめちゃ抵抗している男優。

思いっきり修羅場な光景に一瞬驚いたけど、とりあえずビチ子止めようと近寄る。

そしたら、ビチ子の矛先こちらに向いちゃった。

確実にやばい眼で私の上に馬乗りになるビチ子。やべえ、こいつ完全メンヘラじゃねえか。

そして、髪引っ張られたり、殴られたりする。やめてー私もう下の毛ぐちゃぐちゃなのに、上の毛までめちゃめちゃにしちゃらめー!

と思ってると、彼氏がビチ子押したのか殴ったのかよく分かんないけど、とりあえず奇声上げながら馬乗り状態が崩れる。

そして彼氏に救い出される。過去の事だから、ちょっと面白おかしく書いてるけど、実はもうここでガクブル大号泣ww

そして、抱き合う私たちを見てまだガルガル言っているビチ子。

色々言ってたけど、浮気だ、殺してやる、とうわ言のように叫ぶビチ子。

と、ここで救世主登場。警察である。

凄い物音や叫び声、泣き声などなどで心配になった隣人の人が通報してくれたらしい。ちなみにここまでビチ子訪問から30分くらい。

ビチ子訪問の際、かぎ閉めるの忘れてたらしく、突入してきた警察2名+大家さん。

そして取り押さえられる、ビチ子。

ざまあwwと思っていたら、警察の一人が凄い不審そうに私を見て「そちらは?」

冷静に「あ、彼女なので大丈夫です」 と返す彼氏。

そして、この日は彼氏宅に泊まる。

警察やらの調書?みたいなのが終わってから、急に体調の悪くなった彼氏は2,3回ゲロ吐いて寝た。

もらいゲロなんてやわなもんにはならない私は、彼のゲロを処理した後、ビチ子の差し入れのハーゲンダッツを全て食らい尽くしてやった。

そして次の日、なにぶんナース服しかないので、かなりの早起きをしてAV男優の新たなお粥を作ってから、一旦自宅に戻る。

昨日のお粥は私の朝ごはんにした。水吸いまくってて、どろどろだった。

そして、顔洗うのに鏡見て絶望する。顔中に蚯蚓腫れやら、青あざが発生している。

我ながら気持ち悪い。よくこの顔で家まで帰ってきたな。

でも会社を休むわけにはいかないので、化粧を濃くしてみる。うむ、いい感じ。

しかし、出勤とほぼ同時にチャラ男先輩に「どしたの?」と言われる。

それを無視して、上司に書類を出せば「その顔面はどうしたんだ?」と言われる。

そんなに化粧濃いかな?と思い、トイレに駆け込むとなんか朝見た時よりも蚯蚓腫れが悪化している。

これがビチ子の呪い・・恐るべし。

なんとか抗おうと更に化粧を濃く塗ろうとしたところで、噂好きの先輩登場。オアシズの大久保さんに似てるから大久保さんと呼ぶことにする。

「ねえ、私ちゃん。正直に言って。それ男優君にやられたの?」

なんか深刻そうな顔をして聞いてくる大久保さん。なんでも、この女の情報収集能力はCIAでも注目されているらしい。

「え?違いますけど・・」

「嘘なんてつかなくていいのよ?」

本当に親身になってくれそうな顔してるけど、お前、ネタ集めたいだけだろ。

「いや、あの。そういえばなんですけど、ビチ子さんとAV男優さんって付き合ってました?」

ビチ子の名前が出た瞬間、全てを察したのか、ちょっとつまらなそうな顔する大久保さん。

「あービチ子にやられたの?それ」

「はい・・」

「実はね、あの子元はうちの課所属だったんだけど、AV男優君とチャラ男君と二股かけてて、

まあAV男優君の方が本命だったらしいんだけど、ある日それが両方に知られちゃって」

私は確信した。絶対バラしたのコイツだ。

「で、両方に振られて、其処まではまあ良いんだけど別れてからAV男優くんに嫌がらせ始めちゃったのね。業務に支障が出るくらい酷い奴。

それでソレもある日ばれちゃって、広報に飛ばされちゃったの。」

私は確信した。絶対バラしたのコイツだ。

「で、それでもAV男優くんに付きまとってたらしいんだけど、男優くん新しい彼女出来て、

それ知ってビチ子、怒りに狂って、色んな所で彼女殺す、とか言ってたみたい」

あははー超怖いよねー。でもホントにするとはねー。行動力凄いよねー

なんて笑う大久保さんに殺意が沸いた。

言えや!ソレ一番大事だろうが!

「それってもしかして私のことですよね・・・」

「もしかしなくてもね。私ちゃん、男優くんと付き合ってるのに加えてチャラ男くんとも仲いいじゃん?」

「いや、よくないですね」

「まあ、それがビチ子としては面白くないみたいよー」

大久保さんは基本、人の話を聞かない。

「でも、完璧に男優さんとは切れてるんですよね?」

「うん、そりゃあもう男優くん凄かったよ、ビチ子に泣いて縋られても嫌だの一点張りだし。

そいで、しばらくずっとフリーでビチ子も、周りにまだ可能性有るとか言ってたみたいだし。」

怖い、ビチ子怖い・・

「どうしましょう大久保さん。昨日で私顔バレちゃったし。私殺されませんかね?」

「あー大丈夫大丈夫。私ちゃんの顔ならずっと前から知ってるし。ほら、食堂とかでよく睨まれてたじゃん。」

「え・・・」

あれ、完全に大久保さんが睨まれてると思ってた。だってあの人がヤリマンビチ子だって教えてくれたの大久保さんだし・・

「まあ大丈夫だって。多分、男優くん家に私ちゃん居て頭に血が上っただけだって。」

えー超無責任。

「あ、あと部長が今日帰って良いって。その顔病院行った方が良いんじゃない?」

「マジすか?有給ですかね?有給じゃないんなら絶対残りますけど・・」

「交渉しといてあげるよ。とにかく、家帰って、化粧落として冷やしたほうがいいよ。」

大久保さんに初めて感謝した。

会社出て、彼氏の家に行こうか行かまいか悩んでたら、丁度メールが入った。

「昨日ごめんね。あんまよく覚えてないんだけど、大久保さんとチャラ男からメール来た。顔怪我させちゃってゴメンね。

私ちゃん、しばらく俺の家来ないほうがいいかも・・俺がなんとかするから心配しないでね\(^o^)/」

絵文字、顔文字メールなど送らない私たちのメールに顔文字が入っていた。しかもよりによってオワタである。

私は携帯をギュッと握り締め、電車に乗った・・

自宅に帰るために\(^o^)/

家に着き一息ついたところで、化粧を落とし冷やす。

やっぱり大勢に顔面を心配されるはずだ。朝より蚯蚓腫れ酷い。なんかフランケンシュタインみたいだ。

それにしても、ホントにこんな事あるんだなー。オ●ニーでもしようかなー。男優さん大丈夫かなー。オ●ニーしようかなー。

てか、チャラ男と仲良いからっていう理由でうらまれてるんなら本気で嫌なんだけど。もういい!アクメ地獄見る!

という感じで、何時もどおりAVとおもちゃを用意し装着する。ちなみにアクメの時は、バ●ブやローターを仕込んだ上から固定バンドを身につけ、鍵とリモコンを遠くに投げ飛ばす。

そうすることで、本当のアクメが味わえるのである。

準備万端で、オ●ニーを開始する。このアクメオ●ニーの醍醐味は女優がイクまで私はイカないことだ。

幼少期からのオ●ニー調教により開発された私の体は、物凄くイキやすい。

しかし、そこを我慢し、女優とともにイケば、あたかもその女優とレズプレイしているかのような錯覚が生まれ、余計に気持ちよくなる。 

そして遂に本日一回目のアクメを迎えた。すると襲ってくる虚無感。会社有給にしてもらってなにしてるんだろ。そう、女版賢者モードである。

その時に、窓の外がコツコツいっているのに気がついた。何にも思わずにカーテンを開ければ、部屋のほぼ目の前にある電柱のところに見える人影。

ちなみに私の部屋は2階である。

だが、悪寒に襲われて思わずカーテンを閉めた。

ビ チ 子 が 居 る ! !

こわ、と思っていると突然鳴り出すケータイ。思いっきりびくついて出れば、男優だった。

「私ちゃん、部屋の鍵閉めて!絶対外出ちゃ駄目だよ?」

走ってるのか知らないけど、息が荒い彼氏。 

いやん、カッコイイ。と思ったところで、賢者モードが解けたのか中に入っているバ●ブやらローターやらの刺激をモロに受ける。

声出ちゃまずい。そう思って口押さえた瞬間に後ろから聞こえる「ぎゃああああああ」というAV女優の声。

「私ちゃん!?私ちゃん!?」という声が聞こえるケータイを思わず切った。

そう、イッてしまったのである。

第二賢者モードに突入する暇もなくイキまくる女優。私の体も調教のお陰かイキまくる。

もう半泣きで「いやぁ、もう止めて許して」と許しを乞う。誰にかは自分でも分からない。

そして一生懸命リモコンや鍵を探すがまったく見当たらない。

何処に投げたっけ、と思うが全く頭が回らない。

「もういやだぁあああ、やめてえええ」 この時は完全に泣いてた。

こんな非常事態に鳴り出す玄関ベル。

もう助けて欲しくて助けて欲しくて、ビチ子のことなんかとっくに忘れてて思いっきりドアを開ける。

そして、多分、物凄い形相で私を睨んでいたビチ子がイキ地獄を味わう私にとっては天使に見えた。

「たしゅけてええええ!!リモコンがぁああ」

とか言ったんだと思う。

私の異常事態を察知したビチ子は「どうしたの!?なにがあったの!?」

部屋に入って得体の知れないリモコンを探す心優しいビチ子。

それを見ながらもAV女優と一緒のタイミングでイッてしまう私の身体。

「ああった!これ?コレで有ってる?」

「止めてぇえええ許してぇええ」

このタイミングでまさかの彼氏登場。

ちなみにリモコン探すのに10分くらいかかってる。その間もイキ続けてるからもう正常な判断出来ないww

「ビチ子!お前何やってんだよ!!」

彼氏マジギレ。ビビリ過ぎて私にリモコン渡してくれるビチ子。必死でリモコン停止させる私。喘ぎ続けているAV女優。

下半身丸出しで固定バンド付けたまま賢者モードに突入する私。

「違うよ男優さん。ビチ子さんめちゃいい人。さあ喧嘩止めてアイス食べようよ。」

賢者モードに突入すればこちらのものだ。

まずAVを止め、適当なTVをつけ二人を座らせてから、冷凍庫からハーゲンダッツ(スーパーの特売で買った奴)を二人に渡し、固定バンドの鍵を見つけて取り外す。

下半身ぐちゃぐちゃだったので、下半身だけシャワーを浴びる。

そしてハーゲンダッツの前で唖然としている二人に「あれ抹茶嫌いだった?」などと声を掛けつつ、オ●ニーグッズを片付ける。

そしてやっと私が座った頃には、丁度食べやすいくらいに溶けている。美味い。

「あ、そういえば何で二人家に来たの?てかビチ子さんよく家分かったねー」

「いや、あの、すいませんでした」

急に謝りだすビチ子さん。どうやら、私を完全にヤバイ人と認定したらしい。

ちなみに、私が早退したの知って(確実に大久保さんだと思われる)ビチ子さん彼氏に電話かけ「あの女殺してやる!!」と叫んだらしい。

ほんと、物騒な世の中だぜ・・

どうやらセクロス依存症らしかったビチ子さんは、私のオ●ニーを見てオ●ニーに目覚めたらしい。

最初は怖がっていた私だけど、リモコンの件や、あの後、顔のこと心配してくれて超高級化粧品をくれたり、なにかと良い人なので今は二人で飲みに行くくらい仲が良い。

本当にww
あの日オ●ニーして無かったと思うとガクブルですよww

あの日見てたAVにビチ子興味津々で貸してあげましたww

この前、オ●ニー見せあいっこしない?って言われたんだけど、狙われてる?ww



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