携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

逆ナンパ

終電後の駅近くで出逢ったJCを持ち帰った話

もう3年ほど前の話し。 晴れて志望していた大学に進学した俺は、新歓飲み会の後にオッパブでハメを外して終電を逃していた。で、タクシー呼ぼうかな、でも金無いな。とか考えながら、歩いて帰れない訳では無いけれど、歩いて帰るにはかなりしんどい距離の自宅に向かってとぼとぼ歩いていた。 それで、繁華街の駅から5分くらい歩いた頃、制服姿の少女に声をかけられた。 続きを読む

ビッチに逆ナンされホテルに連れ込むも短小を笑われた

1年ぐらい前の冬のはなしです。
いま社会人2年目で24歳の男です。

会社から資格をとるように言われ、休みの日は近所のスタバで昼から夕方ぐらいまで勉強していました。
そのスタバは駅の近くにあって、休日は学生や若い社会人が多く利用していました。

夕方5時ごろでしょうか、そろそろ帰って夕飯の仕度をしようと思い、店を出ました。
駅前の道を歩いていると、後ろから声を掛けられました。

「すいません、、ちょっといいですか?」

見ると、スタバで近くの席にいた女の子でした。
実はその子、スタバにいたときからちょっと気になってたんです。
というのも、、着ているニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ...
推定EかFはありそうでした。

20代前半で、背は低め。ちょっとロリっぽくて可愛らしい子でした。
薄手のニットにスカートという格好。
あとで聞いたんですが、22歳で社会人1年目でした。

スタバにいたときからちょっと気になってたんですが、、
ニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ...
推定EかFはありそうでした。

実は俺、容姿にはちょっと自信があって、背は180センチで細マッチョ、顔もけっこうよくてそこそこモテるんですw
だから声掛けられるのも慣れてて、「あ~またか(笑)」みたいに思ってました。

「どうかしました?」

「あの、、もしよかったら連絡先教えてもらってもいいですか?」

相手の女の子(仮にまなみにします)は恥ずかしげでしたが、こっちはこういうのには慣れたもんですw
けど慣れてる感じが伝わるのはまずいかなって思って、びっくりした感じで応えました。

「は、はい。俺なんかでよかったら、、」

そう言って、お互いのLINEを交換しました。

俺「急に声掛けられたんで、びっくりしましたよ(笑)」
まなみ「ごめんなさい、、スタバにいたときから気になってて」
俺「もしよかったら、晩飯どうですか?家に帰るところだったんですが折角だし」
まなみ「本当ですか?是非おねがいします!」

いきなりの展開にビックリですが、これはチャンスです!
このまま飲みに行って、ホテルに連れ込んでやろうと思いました。
逆ナンなので余裕ですねw

ただ、俺には悩みがあって。。
実はアレがめっちゃ小さいんです(泣)
長さで言うと10センチぐらい?
仮性包茎だし、太さもぜんぜんありません。
しかも身長が高いだけに、余計に小さくみえちゃうんです。

この容姿のおかげで、女遊びはよくするほうなんです。
経験人数でいうと20人ぐらい?
クラブとかでお持ち帰りすることもあるのですが、いかんせん祖チンなので、セフレとかはできたことが
ありませんでした。

だからといって、この目の前のカワイイ子を逃す理由は無いですよね(笑)
どうせ一晩だけ、楽しめりゃいいや~って思ってました。

そんなわけで2人で駅近くの居酒屋へ。
奥の向かい合わせの席に通されます。

ほどほどに飲みつつ、会話を弾ませます。
まなみは都心の旅行会社で新卒で働いているそうで。
住んでるのは俺のうちとはちょっと遠いのですが、同じく資格試験があるとのことで、スタバで勉強していたそうです。
そこで俺を見つけたってわけ。
最初は緊張してたのか口数が少なかったまなみですが、飲むと饒舌になります。

「彼氏とかいないの?」
「いたら声掛けないでしょw もう1年ぐらいいないよ~」
「じゃあご無沙汰なんだww」
「ちょwwなんの話?」

そんな感じで若干下ネタを交えつつ話していました。
まなみは背が低いので必然的に上目遣いになりますが、それがちょっとエロいw
しかも胸の盛り上がり方もヤバイww
上から谷間が見えちゃいそうで、勃起寸前でした。

そして、まなみ、ボディタッチが多い!
いつの間にか、向かいにいたのが隣に座ってるしw
腕とか太ももとかに触れられながら、会話してます。

こんなんだから下ネタトークがさらに加熱して、
「ご無沙汰なんだたら普段どうしてるの?彼氏いないんでしょ?」
「まーねーわかるでしょw」
「今日みたいに男捕まえてんの?w」
「ちょっとwこういうのはたまにしかしないよ!」

たまに逆ナンする女の子って、絶対ビッチでしょ!w
さらに、どんどんきわどい内容に。。

「前にエッチした人が忘れられないぐらい良かった」
「すっごいでかくて、長さが20センチぐらいあった」
「奥まで突かれて狂っちゃいそうになった」
なんていう下劣な話をするまなみw

それを聞きながら俺は自分の短小が憎くなりました(泣)
けど、見栄張って、
「20センチもないけど大きさに自信はある」
「いまもセフレが何人かいる」

なんて言っちゃいましたw
するとまなみは
「すごー!上手なんだね!」
「やっぱ男はでかくないとねー!」
とか言ってておれ涙目w

そうこう話してるうちにお会計。
長居してても仕方ないしねw
居酒屋を出た後はすんなりホテルについて来てくれました。

駅の裏手にあるホテルの一室に入ります。
「広いねー!いい感じの部屋じゃん!」
やけにテンションの高いまなみ。

「じゃあ私先にシャワーもらうねー」
と言ったのですが、3分ぐらいで出てきます。

「ねーねー、お湯でないよー」

そう言いながら下着姿で、脱衣所の扉を開けて出てくるまなみw
やっぱり巨乳でした!
ブラしてるのでスゲー谷間できてましたw
もうギンギンです!といっても短小ですが。。

結局お湯は出ないようで、体を洗わずベッドへ行くことに。
まずは俺が上になってキス。。
まなみは吐息をもらしながら舌をからめてきます。
動きがめっちゃエロいw
下から俺の頭に手を回し、髪をくしゃくしゃしてきます。

「キス好き~もっとして!」
まなみはまだ飲んでるときのテンションが残っているせいか、はっきりとした口調で言います。

キスをしながらシャツの上から胸を揉みます。
これがすっごい気持ちいい!
色白ですべすべしてて最高のもみ心地でした!

「すげえ!なにカップあるの?」
「Fだよ~おっぱい好きなんだねw」
「あたりまえじゃん!こんなにキレイなの初めてだよ」

本当にまなみのおっぱいは今まで見てきた中でも最高でした。
ブラを外しても、全くたれておらず、小さな乳首が上を向いていました。

「舐められるのはずかし~」
とか言いながら、乳首を舐めてる俺の頭をつかんで胸にどんどん押し付けてきます。

「んっあっ…んっ」
乳首や、鎖骨、耳のあたりを舐めると、すごく感じてる様子。
そんな様子をみて俺のチンコもギンギンです。

おっぱいに顔をうずめながらまなみの脚をなでます。
脚もすごくすべすべしてて気持ちいい...

するとまなみのほうも、俺の腕や背中、お尻のあたりをさわさわしてくるようになりました。
ここで俺はトランクス1枚に。
お互いに激しく絡み合っている状態です。

まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。

「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」

そういい終わらないうちに、ひざで思いっきりまなみのアソコに触れます。

「んっああ!!...ちょっといきなり...」
そう言ってからだをくねくねさせています。
「ひざ使うのエロいよ...禁止だからね!」

じゃあ、ひざがだめなら...と手でパンツの上からアソコを触ります。

「うあっ!ああぁ!だめえぇぇ」
まなみのパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。

「あ、あっ!あっ!あ!いい!!あぁ!あぁぁ~!」
「すごい、すごくいい!ああぁ!」
巨乳を揺らしながら喘ぐ姿はすごくいやらしい!

クリを重点的に攻めた後、いよいよ指をいれ、イカせにかかります。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

ゼイゼイ息をしながら、ぐったりとしているまなみ。

「すごいイキやすいんだね」
「はぁはぁ、、うん、そうなの、、」
肩で息をしながらまなみが答えます。

「気持ちよかった?」
「うん、、すごくよかった、、」

さて、、
この流れだと次は俺が受身になる番なのですが、、
見栄はってしまったため、やはり粗チンを見せるのははずかしいww
そんなことを考えていると息子はしょんぼりと、、
完全に小さくなってすっぽり皮をかぶってしまいましたw

すると、まなみが起き上がってきて
「すごい気持ちよかったよ~さすが何人もセフレいるだけあるね」
とトローンとした声で言ってきます。
経験人数20人弱で場数を踏んでるだけはあって、前戯には自信があったのですが、、
チンコの大きさはどうしようもない...

そうこう考えてるうちに、まなみが抱きついてきて、キスされます。
長くて、いやらしいキスのあと、まなみが俺の眼を見て言います。

「今度は私が気持ちよくしてあげるね」
「う、うん、、」

いよいよ白状するときが...
「じゃあ、自慢のアレをみせてもらおっかな~」
まなみは俺のトランクスに手をかけ、一気に下へおろしました。

「......え?」

まなみのポカンとした顔。。沈黙がつらい。。

「なんか、思ってたよりかわいいね笑」
「あの、、、えっと、、、」

まなみは黙って、俺のチンコの手を触れます。
するとみるみるうちに勃起していきました。

「あれ?自信あるんじゃなかったの?なにこれw」
俺のチンコを手の中でもてあそびながら言いました。

「ごめん、、さっきの嘘で、、」
「なにそれ笑 見栄張ったの?」
ニヤニヤしながら俺のほうを見つめてきます。

「背高いからおっきいかなって思ったのに、、こんなだったなんてwうけるw」
「ごめん、、、」
「見栄張らなくていいのにw それにしてもちっちゃいねwこんなの見たことない」

そう言って散々笑われた挙句、手だけでイカされちゃいました。。
「ちっちゃい上に早漏だなんてwまじやばいねww」

結局その日は何とか回復して1回中に入れたものの、またも早漏で5分もたたず撃沈。

「さすがに早過ぎw」
「前戯上手いのにもったいないw」
そう言われこの日は終了。

ホテルを出るときに、
「期待してたけど、全然だった。面白かったけどw連絡はしてこないでねww」
と言われ、まなみは帰っていきました。


嬉しいハプニング

昨日の出来事を書きます。事実です。
昨日の夜11時くらいにあまりにも暇だったので市内にある漫画喫茶に行きました。
車を当て逃げされた事があったので、少し離れた所に車を止めて財布と携帯とタバコを車の中で
用意してもたもたしていたら、一人の女性がこちらに歩いてきました。
後ろに軽自動車が止まっていたので、その人だろうと思い気にしていませんでしたが、
自分の車の所にきて、何か言ってたので、どうかしました?って聞いてみたら
「いきなりですみません。色々あり家まで送って欲しいです。ちゃんと理由は話しますんで。」
と言われ、助手席に乗せました。
そして事情を一通り聞き、怪しくないと思ったので家まで送ってあげることにしました。
その子は22歳で普通の女の子でした。
電車で遊びに来て、そのまま飲み会だったそうなんですが、
財布、携帯をどこかに落としたそうです。
とりあえず、飲み会があった場所と警察に連れて行ってあげたのですが、
結局その日は見つかりそうになかったので、その子の家まで送ってあげることにしました。

どこら辺に住んでいるのか聞くと、歩いて帰れる距離ではなかったです(笑)
たぶん歩いたら、3時間以上はかかるような所でした。

帰りの道中はなぜか自己紹介から始まって、何気ない会話をしていました。
意気投合して、今度飲みに行くという事を約束とかしていました。
そして家に近づいてきた時に、いきなりほっぺにキスをしてきました。
いきなりだったのでビックリして、「どしたの?」って聞くと、
「今日こんな所まで送ってもらったので、嬉しかったです。あと一緒にいれて楽しかったです。」
と言われ、自分も嬉しかったので、その時の会話を覚えてる範囲で書きます

俺「俺も楽しかったよ!今度はゆっくり飯でも食いに行こうな!」と言うと、
その子「今日はもうすぐ帰りますか?」
俺「明日は仕事休みだから、今から暇つぶしにどこ行こうか悩んでるよー」
その子「じゃあもし良かったら、帰る時間まで一緒にいませんか?」
俺「いいよぉー!でもこんな時間やしファミレスくらいしかやってないしなー」
その子「お金無いんで、車でお喋りしましょ?」
俺「それでいいんならここでお喋りするか」

という流れで、近くのスーパー駐車場に車を止めて、シートを倒し
ゴロゴロしながらまた何気ない会話をしていました。
しばらく会話していたら、自分が眠くなってきて、
目を瞑りながら喋っていたら、またほっぺにキスしてきて、
そのまま唇にキスしてきました。
そこまでされると、いっきに目が覚めると同時にムラムラしてきて、
自分からもキスしてやりました。
舌を入れたら、彼女もすんなり受け入れてくれたので、
このままカーセックスできるなって思ったので、胸を触ると
拒否されることなく、こちらに身を預けてきました。

彼女を見ると息遣いも粗くなってきていて、上から順番に脱がせていき、
ブラとパンツだけの状態まで脱がしました。
車の中はだいぶ暗かったので良く見れなかったですが、スタイルは抜群でした。

パンツの上から触ってみると、すでにグチョグチョになっており、
とりあえず手マンでイカせてあげようと思い全部脱がせて
手マンでイカせてあげました。
いつもの癖で手マン後、匂いをチェックしてしまうのですが、
まったくの無臭で感動しました。

そして自分ももうビンビンだったので、入れたいってお願いすると、
「まだダメだよ。私も気持ちよくしてあげるから」
と言い、ズボンとパンツを脱がされ、パクっと咥えられました。
ジュポジュポを音を立ててフェラされ、裏筋もいやらしく舐められ、
それだけでイキそうになっていました。

俺「そろそろ入れたい…」
その子「うん。」
俺「ゴム無い…外で出すからこのまま入れていい?」
その子「いいよ」

そのまま挿入!
やっぱり生は全然違うし、すぐイキそうになってしまいそうでした。
5、6回ピストンしただけで、その子はイキそうって言い、
イッてしまったようで、何回イクのか見てみたかったので、
ガンガン突きました。

俺「きもちいい?」
その子「凄い気持ちいいっ!」
俺「そろそろヤバい…イッていい?」
その子「いいよ!好きな所でイッていいよ」
俺「中で出したい…」
その子「うん。いっぱい出して!」

となり、思いっきり中出ししました。
ドックンドックン出ている最中も、
その子はイッてしまったようでした。
今までセックスしてきた中で一番気持ち良かったかもしれません。
彼女もそう言ってくれました。

その後、週に1、2回会って付き合う事は出来ませんでしたが、
セフレとして今もカーセックスやホテルでやりまくってます。


テストも終わったしオレにセフレができたときのこと話す

あれは二年前の1月後半ころか2月のはじめ

大学のテストが午前中にあったんだ。友達は勉強するみたいだけどオレはダルイからかえった。

帰りに新しい携帯でも見てこうかとおもって今は亡き渋谷のさくらやによったんだ。

一階に携帯コーナーがあって確かソニエリのスライド式見てたんだ

手にとってカッケーて思いながらカシャカシャスライドさせてた

で、買いもせずパチ屋にむかった。エヴァの新台うちに行っちんだけど空き台なくて喫煙所でタバコすった。

んでまたさくらやにいって携帯みてた。

そのとき女の人に声掛けられた

女「すいませ?ん」

オレ「なんだすか?(なんだこの人?)」

女「お兄さん今ひまですか?」

オレは何かアンケートか勧誘だと思いながら、まぁ特に急いではないだすみたいなこと言ったんだよ

そしたら
女「じゃああたしと遊びません?」

オレはこんな勧誘の仕方もあるんか?と思いながら別にいいですけどって返事した

女「じゃああたしお腹減ったからご飯食べに行こっ!」

みたいなことを言ったんでファーストキッチンでめし食った

対面に座ったんだけどよく見てみるとすげー可愛いの

こんとき歳きいたんだけど18つってた。18ったら高3で大学受験で忙しいのになにやってんだと。

まぁそこは他人だしゴチャゴチャ言わずにポテト食ってた。

食い終わる頃に女がカラオケ行きたいって言ったんだよ。明日テストだけどいいよって返事した。

そんで店でて歌広行こーってなった。

そんとき女が腕に抱きついてきて若干息子が反応したと同時にビックリして女の方みた。

そんとき首らへんにキスマークを発見

コイツ彼氏持ちかよ!彼氏と遊べよビッチがっ!って思ったけどそこは我慢して胸の中にしまっといた

んで歌広到着。

とりあえず3時間で入った。
オレは歌わないから君歌っていいよと女に歌わせといた。

その間必死にオレは今の状況を再確認した。

これ新手の美人局か?あとでこの女にキスマークつけた男が部屋入ってきてボコボコにされんじゃないか?

でも女はケータイ触ってないし違うんじゃないか?じゃあなんなんだよ・・・とりあえず友達ヤバイかもってメールおくった

友達からの返信はなく、とりあえず女の歌を聞いてた。たまに音程外すのがウケたww

女に歌いなよって言われたんでケツメイシの夏の思い出うたった。冬なのになwwwww

んで歌い終わったら女が
「隣いっていい?」
って聞いてきた。戸惑ったけどいいよって返した

と同時に今彼氏きたらオレ死ぬなwwwって思った。そしたら女が

「ねえ、キスしない?」

オレは勃起した

すんげー頭ん中パニクって美人局の可能性とか色々考えた

気付いたらベロチューしてた

ここで女に聞いてみた。

オレ「きみ学校は?」

女「行ってないよー」

オレ「え?」

女「?」

オレ「え、じゃあ彼氏は?」

女「いないよー」

オレ「じゃあその首のキスマークは?」

女「あぁこれね・・昨日のおじさんかな」

こいつは学校もいかず毎日男とねてんのか、ただのビッチじゃねえかって思った

同時に家にも帰ってないらしい事が判明。やけにカバン持ってるなって思ったらそういうことかって納得した。

とりあえずまたキスをせがまれ、再びベロチュー。

オレはベロチューしながらもこういうとこはやめさせて家に帰らして親御さんを安心させたれって言おうと思ってた。

そしてこんときたしか17時ぐらいかな?
女がまたアホみたいなこといってきた

女「ホテルいこっ」

オレは驚愕した
このとき丁度カラオケ出る時間になったんで店をでた。

オレ「きみ家かえりなよ。こういうことやってるとそのうち危ない人にあってヤバいことになるかもよ?」

女「えぇ、別にいいじゃんあたしがやりたいようにやって」

このときオレの中で何かが切れた。こんだけオレが優しくいってんのになんだコイツは?
もっかいガツンといってやる!!

オレ「じゃあホテルいこっか!」

女はまたオレの腕にからみつき二人で道玄坂裏のホテル街へ向かった

ホテルを選んでたんだが受付いくなり女がここはヤダって言い出し他のホテルへ。

これを五件ほど繰り返し、いざ入室。

入室してひと段落しながらもオレは女にばれないよう貴重品類をベッドの下に隠した。
こいつ金は持ってないらしく、家出少女だし金盗むかもしれん!とオレは警戒心マックスだった。

さっき友達に送ったメールの返信を確認したがまだきてない。

すると女はおもむろにベッド脇で服を脱ぎ始めた。

女「先シャワー浴びるね」

オレ「おう、テレビみてるわ」

女がシャワーに入った瞬間、音の速さを超えオレは女の下着を手に取りクンカクンカしてた。

おしっこくせええええぇぇぇぇぇぇl

ただそれだけである

冷静になったオレハ下着を丁重にもとに戻しテレビをみた。数分たち女がシャワーから出てきて交代でおれが入った。

貴重品類は隠したが怖かったので速攻で出てきた。そしたら女がケータイで電話してる。

やっべええぇぇやっぱ美人局か!?逃げるか?とか考えてたら

女「おかえり!ここすわりなよ!」(ベッドぽんぽんしてる)

とりあえずベッドに座り貴重品類の安全を確認しタバコを吸おうとした。すると

女「しよーよー」

シャワーからでてタオル一枚だったオレのタオルを剥ぎ取り息子に手を伸ばしてきた

とりあえずキスをし、イチャイチャし始める。すると覚醒し始めた息子をほおばり始める女。

フェラのテクニックは上手かった。そんでオレも女の体をまさぐりいよいよ挿入。

ゴムをつけようとすると

女「ゴムつけるの?」

オレ「え?つけないと病気とか妊娠とかあぶないよ?なにより君のためだよ」キリッ

女「ふーん。早くいれて?」

オレ「おk」

そういいながらオレはばれないよう一度つけたゴムをパージした

オレは生への憧れが強かったのでこの際こいつでやってしまおうと思った

最初は正上位でやってたが尻好きのオレはバックを要求。
尻を鷲掴みしアヌス(ちなみにアナルは形容詞だからな名詞はアヌス)を鑑賞しながら果てた。

セックスの後はタバコがうまい。オレはキッズステーションのGTOを見てた。

すると女がクンニを所望したので舐めてあげた。20分は舐めたかな。舌がつかれ始めた。

オレは疲れたことを伝え手マンにシフトした。そして前腕二頭筋が疲労しはじめたころ

女「あぁこれヤバいかも!」

オレ「へ?」

女のエメラルドスプラッシュがオレの体を貫いた。
潮吹きを生で見たのは始めてで感動して手マンを続行したら女に怒られた。

そのあと今度は一緒に風呂に入りまた一発ヤった。今度は立ちバックでアヌスを鑑賞しながら。

ろそろ時間も終わりに近づいてきたので服を着始めたら

女「泊まらないの?」

って聞いてきた。ああコイツ家帰らないから宿を得るために男と寝てるのかとか感傷的になったけど、次の日テストがあるオレは帰らなきゃいけなかった。

オレ「ごめんまた今度あそぼな」

女「ええ、じゃあ電話番号こうかんしよ!」

電話番号を交換しホテルをでた。
一緒にハチ公あたりまで歩きオレは宿代として2000円を渡し帰路についた。

家に帰り翌日のテスト勉強をしてこの日は寝た。

次の日は15時頃にテストが終わり、前日の疲れがまだ残ってたこともあり友達の誘いを断り帰路についた。

しかし、電車をおりオレが降り立った駅は渋谷だった。
そして気づいたら女に電話をかけていた。

オレ「おーっす、機能のオレだけどいま暇?」

女「え・・・今はね・・・」

返答のあやふやさに疑問を感じてよく耳を澄ましてみると男の声が聞こえる

しまった!今夜の宿はすでに決まっちゃったか!
とか思ったけどオレの性欲が脳細胞を活性化させ何とか言葉巧みに誘い連れ出すことに成功した。

飯は宇田川町の交番の近くにあるかにチャーハンの店で食った。

オレ「このあとどーする?(セクロスセクロスセクロス)」

女「んー昨日みたいに遊ぶ?」

オレ「じゃあそうしよっか!(セクロスきた!)」

といいながらオレ達はカラオケをすっとばしホテル街へ来ていた。

しかしまた女のホテル決めに時間がかかった。そしてホテル街をブラブラしていると

女「あっやほー!」

知らない男「おーどうしたん?今日はコイツかwww」

みたいな会話をしだした。

オレ「ど・・どもっすwww」

知らない男「がんばれよwww」

オレ「ういすがんばりますww」

みたいな会話をした

オレはてっきりさっきの電話越しにいた男だと思いセクロスできないと絶望したがその不安は解消された。

ようやくホテル選びを終えようやく入室。ちなに今回は泊まり。

入室するやいなや女は服を脱ぎ始めシャワーに誘ってきた。オレは貴重品類をベッドの下に隠し一緒にシャワーを浴びた。

昨日のクンニの最中に思ったがコイツのマ〇コはおしっこ臭かったので念入りにオレが洗ってあげた。

そしてお尻も洗ってあげてたが、オレはあるプレイが浮かんだ。尻好きにはたまらんプレイ・・・

そう尻コキである

手についていた泡を息子に移し、息子で尻を洗い始めた。女は尻コキをしらないらしく面白がってた。
尻の肉で息子をはさみ一心不乱に腰を振り尻にぶっかけた。

そしてまた尻を洗った。永久機関である。

オレが先に風呂から上がりベッドで一休憩。このときオレは夢であった尻コキができたのですごい充実感に満たされていた。

そして性懲りもせず女の下着を手に取りにおいを嗅いだ。

充実感のおかげかにおいは気にならなく逆にこの香りに愛おしさを感じた。そのまま下着を履き、はみ出る息子にも愛おしさを感じた。

満足したオレは下着をもとに戻し女がでてくるのを待った。

その後はベッドで一発やり、またしてもクンニをせがまれた。しかしすぐに舌に乳酸がたまった。

ちょっと休憩つってオレはカバンからタバコを取り出そうとした。そのとき見つけたんだがこの部屋には電マがおいてあった。

オレ「ちょww電マあるよ!」

女「じゃあそれでしてよ」

オレ「おうwwww」

実際に使うのは初めてなので無駄にテンションがあがった

パワーを弱に設定しクリトリスにあてる。

女「いいかもこれwww」

オレ「マジ?じゃあこれは?wwww」

パワーを今日に切り替える

女「ちょ!強いよやめて!おこるよ!」

しぶしぶ弱に戻しそのままクリをいじってた。

数分後女はオレの手を押さえつけてきた。イキそうらしくやめてほしかったらしい。

オレは弱から強へ切り替え、股を手で閉じないようにし一気に攻めた。

女「え!?あ、これヤバいって!ヤバいヤバい!!」

鬼の心でクリを攻め立てた。すると女のエメラルドスプラッシュはオレの顔面を直撃した。

オレはドヤ顔で口の周りについた潮をペロリとなめた。ちょっとしょっぱかった。

この後二人でテレビ見てた。つまんなくなったオレは女の尻に息子をこすり付けてた。

女をうつぶせにして挿入→尻コキの繰り返しを行い尻にぶっかけた。

満足したオレはそのまま寝た。そんで起きてタバコを吸い下着のにおいを嗅いだ。

朝立ちの影響もあってかムラムラしたオレは女の尻を舐めてたんだがここで女が起きてきたためセクロス開始。

春休みに入ったオレはホテル代を稼ぐためバイトのシフトを増やして
パチンコしたりして
4日に一回は遊ぼっていってヤってた。

頻繁に女から電話がかかってきてたけどたまにめんどくさくなって用事があるって言って断ったりもした。

友達と飲んだ後にオレ達は友達に見送られホテル街にいった。

ホテルに入りいつも通りシャワーに入り尻を撫でまわしてた。酔ってたオレは調子に乗ってアヌスをさわさわしたんだ。アヌスへの憧れもあったんだよね。

そしたら案の定汚いからやめてって怒られた。君の体で汚い所はないよキリッとは言わずそのままシャワーを出た。

でベッドでいちゃついてたらローションが1500円くらいでうってたんだよ。オレは迷わず機械に金を入れた。

そしてローションを尻にこれでもかとかけた。

そしてローションまみれになった尻を撫でまわしてら指が滑ってアヌスに人差し指の第二関節くらいまではいっちゃったんよwww

アヌス開発してそのままアナルセックスっていう絶好のチャンスだったんだ。

でもなぜかオレはヤベえっておもって引き抜いちゃったんだ。勿体なかったな。そのあと尻コキをし、バックではめた。

終わった後いつも通り女がクンニをせがんできたが酒も入ってて眠かったんだ。

オレは疲れたから寝かせてって言って横になったんだ。でもなんかベッドのフィーリングが最悪で眠れない。

女もぐちぐち言ってるし。気分が悪くなった。

オレはベッドから降りおもむろに服を着始めた。

女「え?何してんの?」

オレ「なんか眠いから帰って寝るわ」

女「ふざけんなし!帰んなよ!」

服を着ている間にも女はすげー怒ってるわけだけどそんなの無視してた。そしたら女がベッドにあった枕とかそこら辺の小物とかめっちゃ投げてくるわけwww

すげー怖かったけど急いで着替えて出ようとしたら女が通せんぼ。

オレ「ごめん今日だけは帰らして」(女の尻を触りながら)

女「やだ!一緒にいて!」

オレ「(めんどくせぇ・・・)わかったよ・・」

とりあえず女をベッドに戻して。タバコを吸った。んで落ち着いたところでまた部屋を出ようとした。

このときもめっちゃ色々叫んでたし物投げられたwwwwあと泣いてたな

もう会わない!死んじゃえ!とか言われたけど振り向きもせず部屋をでて、帰りにジャンプかってった。

帰り道あぁもう順風満帆のセクロスライフも終わりか・・・ってちょっと悲しかった。

女も泣かせちゃったし最低だなとか思った。

で深夜の渋谷を歩き家に帰った。

そんで次の日はバイトでそのあと三日ぐらいたってかな、女から電話がかかってきたwww

もう会わないって言われたしどうしたんだ?他の男にチクッてオレをボコすのか?って考えながら電話を取った。
そしたら第一声が

女「やほー今日暇?www」

オレのセクロスライフはまだ終わっちゃあいなかった!!!
オレは歓喜して二つ返事で会いに行った。

オレ「この前はマジごめん!」

女「いいよーwwwご飯食べにいこ!」

オレ「おk!何がいい?」

女「んー焼肉!」

オレ「お・・おう行こう」

出費はでかいと思ったがここでセクロスライフの芽を摘むわけにはいかない!そう思ったオレは仕方なく焼肉食いに行った。

女は7皿位注文した。んで酒も頼んで二人で乾杯した。しかし女は2皿くって満腹になったらしい。

オレ「ふざけんなよwwww焼肉くいてーっツタのお前じゃん!残りどうすんだよwwwまじ誌ねwww」

って思っただけで残りはオレが片付け女の酒ももらった

そのあとはいつも通りホテルに行きいつもより優しくしてあげた

酔ってアヌスに指も入れなかったし、クンニも丁寧にして挙げた。

そんでちゃんと朝までいてあげた。

女が寝たあとは下着をクンカクンカして息子に巻き付けてオナヌーした。

そのあとも何回かあってヤってた。

そして時は過ぎ四月の頭。地元の友達と花見してたら女から電話がかかってきた。
地元の男友達にはセフレの存在を離してたけど女友達にはオレのイメージを壊したくなかったんで言ってなかった。

そのときは用事があるから会えないわって言って電話をきった。

そのあとは学校が始まり忙しくなったんで女とは一切合わなかった。んで6月頃ムラムラしはじめて女の携帯に電話したんだ。

そしたらなんと電話がつながらなくなってた。

花見のときにかかってきた番号は女の携帯番号じゃなかったんだよ。
んでその番号を履歴から探そうとしたけど二か月もまえのことなんで履歴から消えてた。
このときオレのセクロスライフは終わりを告げた。 


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード