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輪姦

ハンターゲーム

先輩から聞いた話です、千葉の海沿いの話です、今からかなり前の話です、バブル後くらいの出来事でしょうかね?

私の住んでいる小さな町には、海水浴場や漁港が有ります、暗くなるとカップルがドライブに来るんです
それを十数人で囲って女を襲うんですよ、当時物凄く悪い奴等が頭張ってて、そいつらが下の者を使ってやっていたらしいんですよ

カップルが来ると車を囲み、男を引き摺りだしてボコボコに、車から出て来なければ車をボコボコにして、引き摺り出してたらしいです

怯える女の子を車に乗せて少し走り、人気のない山中に連れて行き、下着姿か全裸にして山中に女の子を逃がすらしいんです、右も左も分からない女の子は必死に逃げます、10分くらいしると頭の連中が
「あの女捕まえた奴、ヤっていいぞ!」
下っぱ達は我先にと真っ暗な山中へ女を探しに行きます、靴も履いてない女の子は15分もあれば捕まってしまいます
「捕まえたぞ!こっちだ!」
山中に散った奴等は女の子のところに集まってきます、頭の連中が笑いながら「ヤれ!」と言うと周りの奴等が女の子を押さえ込み、捕まえた奴がヤります!

それを見て、頭の連中は笑ってるらしいです、頭の連中が気に入った女の子なら、捕まえたあとに頭連中に回されてから下っぱがヤルらしいです

最初に捕まえた奴が気の済むまでヤった後は、結局残った連中で回します、結局は数十人にヤられまくる分けです

女の子は数十人にヤられて、気が狂うくらいヤられるそうです、多い時は二十人以上居た時もあったらしく、女の子だけの車の時も有り、3人の女の子を山中に放してやった時は、1人なかなか捕まえる事が出来ずに、イライラした頭連中が
「このまま捕まんなければ、捕まった2人を殺す!」
と下っぱ連中に言わせて、その女の子は自ら捕まりに来て、かなり酷い事をされたらしいですよ

でもたまに捕まえる事が出来ずに失敗する事もあり、下っぱ達がボコボコにヤられるらしいです

私が話を聞いた先輩は、その町に知り合いがいたので、夜は絶対にこの街に女連れて来るなと、忠告を受けていたらしいです


そんな事も、長続きはせずにあっけなく警察に頭連中は捕まったらしく、下っぱの連中もホッとしたみたいです

今でもその話は有名みたいですよ


自宅に届いたDVDには入れ墨の男達に狂わされる妻の姿が

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには何も記載されていませんでした。
その中身というのは観ていられないほど激しく、残忍なほどの輪姦映像で、数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女はまさしく私の妻(当時28歳)でした。


妻は着物の帯のような紐で上半身を縛られており、腕は後ろ手で縛られています。
そして膝の辺りを強めに縛られています。
場所はホテルなどではなく広めのリビングのような部屋です。
美穂は40代位の刺青男に丹念にフェラチオ奉仕をさせられながらもう一人の男にびしゃんびしゃんとお尻を叩かれています。
 
長い黒髪を男の両手でもみくしゃに捕まれて、上下にこれでもかというほど頭を激しく揺らされながら刺青男の筋張った肉棒を唾液まみれにしてしゃぶらされています。

「奥さん、今日はどうして欲しいんだ?」との刺青男の問いに、妻はすぐさま肉棒を浅く銜えなおし、唇を亀頭に滑らせたまま、
「いかせて下さい」と…すっかり理性を無くした表情で懇願します。

既にあのイケナイ薬でも使われているかのような様子で半ば錯乱しかけてており、とても正気の状態ではなさそうです。

妻は正座をさせられ前かがみでフェラチオ奉仕を続けさせられています。
いったいどのくらいの時間、しゃぶらされているのでしょう・・・
その姿勢のまま別の刺青男が美穂に無造作に挿入しようとします。

硬くいきり立った肉棒を揺らしながら美穂の尻を掴み開かせたと思うと、問答無用に妻の背後からバックで激しく突き上げていきます。
妻の口から唾液まみれの肉棒がずるんと吐き出され
「あああああ」という絶叫とともに全身を震わせます。

時おりカメラのフラッシュで画面がまぶしく光ります。
妻は刺青男の上にされ腰を振らされ、下に組み敷かれ膣の奥の奥まで肉棒で翻弄され続けながら獣のようなあえぎ声をあげつづけます。

そして逝く寸前まで玩具の様に突かれ続け、刺青男は逝きそうになる妻を焦らし、詰り、アクメに達する寸前に追いやられて寸止めされるのです。

そういったサディスティックな抜き差しが続き、妻が溜まらず上り詰めようとした瞬間に
刺青男が妻にきつく往復ビンタを食らわせます。

「いく時はいかせていただきますだろ!」と平手打ちをされた妻は、まるで狂った様な声で「いかせていただきますっ、、ああああああ」と吠えるように叫ぶのです。

そして絶叫とともにそのまま逝かされ、妻は刺青男が吐き出す煮えたぎった精液を受け止めさせられます。
刺青男はそれが当たり前のように、何の遠慮もなしに、妻の膣内深くに精液を中出ししたのです。

それから精液がこぼれ落ちる間もなく2人目が「キタねぇ…」等とつぶやきながらもすぐさま生で挿入し数分も経たずに妻の膣内へまた中出しを済ませました。

刺青男は、ぐったりとした妻に今度はバイブを挿入し
「狂え狂え 狂え」と何度も何度も逝かせまくります。
妻はのけぞるように悶え痙攣し白目を剥いたような表情で震えています。
震えながら何度も上り詰めさせられます。

カメラが再び回り始めます。
先ほどまでと同じリビングのようです。
男たちは談笑しながらビールを飲んでいます。

意識をとり戻したうつろな妻の表情が、画面いっぱいにアップにされます。
ゆっくりとした語調で
「主人とでは満足できない淫乱女です。もっといかせてください」
と言わされた妻は、今度は若い男たちに引き継がれます…。

「あとは若いので楽しめ」と20代くらいの若い刺青男たちが妻の体に次々と群がり、輪姦状態になっていきます。
何十枚、何百枚もデジカメでも撮影されながら、そこからはもう美穂は精液便所のように扱われていきます。

20代の刺青男たちは生きたオナホールさながらに、無節操に野放図にとことん妻を使用するのです。
しかも途中で今度はクリトリスにあれを打たれたようでした。

群がる若い男たちは合計4人。
激しく、乱暴に妻を犯し続け、あろうことか全員が中出しでした。

乱暴で勝手で無遠慮な刺青男たちによる妻への輪姦調教が忘れられません・・・。


妻を輪姦した男達

妻28歳。身長157?a。スレンダーで髪は肩より少し長く、タイプ的には派手なタイプです。
その日の妻のスタイルは、白のブラウスに黒の短めのスカートにピンヒールのブーツ。
男たちは、そんな妻を気に入ったのか・・妻は男たちの標的になりました。

去年の秋、私は久しぶりの休日を利用して妻とドライブにでかけました。助手席に妻を乗せ久しぶりの妻との外出に、結婚前の事を思い出しながら楽しい1日を過ごしました。助手席に座る妻の太モモ
、ストッキングの光沢、ブラウスから透けるブラ。今日はどんな下着を付けているのだろう?そんな独身時代のような思いを起こしながら、帰りにはどこかの山中でカーセックスをして帰ろうなどという考えが頭の中を過ぎりました。

夕食をすませ、私は車を山中に走らせました。
ドライブインの跡地のような広場がありました。私は車をその広場に滑り込ませ車を停車させました。妻は広場から見える夜景に感動し嬉そうにしていました。私は車のエンジンを切り妻の肩を抱き軽いキスをしました。シートを倒し少し抵抗する妻のブラウスのボタンをはずし乱暴にブラを下げました。「ゴメン・・寒いからヒーター付けて」妻が言いました。
妻に言われるがまま、私は車のエンジンをかけました。
カチ・カチ・・・お恥ずかしい話ですが私は絵に描いたような車オンチ。しかも車は持っていても駐車場のお飾りになっているようなペーパードライバー。「どうしたの?」不安そうに訪ねる妻。私は半ばパニック状態でどうして良いのかわからず、キーをカシャカシャと廻すだけでした。20分程たった頃、1台の車が広場に入ってきました。ピカピカのワンボックスカー、見るからに車好きなオーナーが乗っていそうな車でした。アベックが私と同じ考えでこの広場に入ってきたのだと勝手な判断をした私は、天の救いと思い車から飛び降りワンボックスカーに走り寄りました。

「どうしました?」人の良さそうな中年男性が助手席から顔を出してくれました。私は車のエンジンがかからなくなった事を説明しメカに弱い事も付け加えました。
「大変ですね。こんなところで」人の良さそうな男性は車から降り私の車を見にきてくれました。妻も車から降りて来て、その男性に挨拶をしました。男性は気さくに「こんばんわ」と答えていました。ワンボックスカーから4人の男性が降りてきました。
ボンネットを開け中を見ていた一人が、「こりゃダメだよ。動かないよ。」と言いボンネットを締めました。私は絶望感に襲われ、どうして良いのかわからなくなってしまいました。携帯電話は圏外でJAFを呼ぶこともできず途方に暮れていました。ひとりの男性が、「奥さん大丈夫寒くない?」と妻に問いかけました。大丈夫ですと答えた妻は寒そうで両腕を抱え込み足踏みをしていました。
これ以上迷惑をかけれられないと思い私は男性たちにお礼を言い車の中で夜明かし、明日どうにかすると話をしました。
男性の一人が、エンジンがかからないとヒーターもかからないし、山の中でこれからもっと寒くなるから大変だと言ってきました。別の男性が車の中から自分のジャケットを持ってきて、妻に羽織らせてくれました。「下の街まで送るから、ホテルにでも泊まったほうが良いよ」と助手席にいた男性が言ってくれました。
私たちは彼らの行為に甘えさせてもらうことにして、荷物を持ちワンボックスカーに乗せてもらうことにしました。

運転手の男性が、この辺は初めて来たので隣に乗って街までの道を案内してくれと言ってきました。妻と助手席に乗っていた男性が真ん中の席。残りの3人が最後部の座席に座りました。

「じゃすみません。お願いします」私は運転手の男性に声をかけました。ワンボックスカーは真っ黒なフィルムが貼ってあり、後ろの席はほとんど暗闇で妻の顔も良く見えないような状態でした。少し不安になりましたが、親切な方々と信用することにしました。

「奥さん何て言う名前なの?」
「聡美です」
「聡美ちゃんか良い名前だね」
走り出して5分ほどでそんな会話が始まりました。
世間話に花が咲き、一瞬の沈黙があった後・・・
「聡美ちゃんいい女だね。やらしてよ」
ドキっとしました。
「オッパイ触ってもいい?」
妻は何と答えて良いのかわからず無言でいました。
「いじめないで下さいよ」私は笑いながら言いました。
「どんなパンティーはいてんの聡美ちゃん?」
男たちはヘラヘラと笑っていました。
別の男の声で「いい体してんよな」
妻の隣に座っている男が運転手に言いました。
「適当なところで泊めろや」
私は「もう降りますので泊めて下さい」と怒鳴りました。
運転手は無言で小さな空き地に車を停めました。
と同時に私は顔面に強い衝撃と苦痛を感じました。

何十発殴られたのでしょうか・・・
「イヤ やめて」
「いい女じゃんかよ」
「キスさせろよ」
ボタンがはじけ飛ぶ音
虚ろな記憶の中で、妻が犯されることを認識しました。
運転手の男に後ろを向かされ、私は妻が犯されるところを見ろと髪の毛を鷲掴みにされました。
シートが倒され4人の男が妻の体をむさぼっていました。
顔を押さえられ無理矢理キスされ、二人の男にオッパイを吸われ、そして乱暴に揉まれ、もう一人の男にはスカートをめくられ・・
「なんだよ聡美ちゃん・・スゲェ・・エロパンティーじゃん」
ストッキングの上から股間を触れ、体をくねらせて嫌がる妻。
「いい体してるじゃん聡美ちゃん」
無言で妻の体をむさぼる男。声を出して犯していく男。
「ちんちん顔になすりつけちゃお」
「4日風呂入ってねぇから臭せぇーなきっと」ばか笑いをしながら妻の顔に勃起したチンコをなすりつける男。
「しゃぶれ聡美!」
と同時に私は運転手に顔面を強打される。
「おら・・しゃぶらねぇと、旦那殴り殺されんぞ!しゃぶれ!コラ」
妻の口の中にチンコが捻り込まれる。苦しそうな妻の声が聞こえる。パンストが破られる。「パンティーもらい」

妻のおまんこが舐められる。
上半身は着ているものをすべてはぎ取られ、スカートは腹までズリ上げられ・・ブーツは履かされたまま・・・妻が犯されていく。。。

妻の嫌がる声と男たちの罵声が車内に響いていました。
4日間も風呂に入っていないと、バカ笑いをしながら嫌がる妻の口にチンコを突っ込もうしている後部座席の男。両乳首を激しく揉み乳首を激しく吸いまくる2人の男。妻の股間に顔を埋め顔を上下左右に激しく振り舐めまくる男。
妻は体をくねらせ、何とか男たちから逃れようと必死に抵抗していますが、無駄な抵抗のようでした。
「聡美早くしゃぶれよホラ!しゃぶらねぇと旦那がまたボコボコにされちゃうぞ!」妻の髪の毛を掴み男がどなりました。
そう言いながら男は妻の口の中に強引にチンコを突っ込みました。
「歯立てるなよ。ちゃんと舌使ってやってくれよ。」
男は妻の口にチンコを入れながら、妻から剥ぎ取ったブラジャーを手にし、「しかしエロイ下着付けてるんだな。いつもこんなのつけてるのかよ?こんなカーチャンなら家帰るのが楽しいな」と言いながら激しく腰を振っていました。
「たまんねーな。むちゃくちゃフェラ気持ちいいよ。この女」

「もういい加減にしてくれ!」私は叫びました。
妻の体をむさぼっている男たちは私の声などまるで無視し、それに反応するのは運転手の男だけでした。
「うるせぇよ」と言われ私はまた殴られました。
このままでは本当にまずい。私は力いっぱいの抵抗を試みました。
私は今まで人と殴り合いなどしたことがなく、もちろん殴られたこともありません。暴力というものに縁のない人生を過ごしてきた私が、どうやって男5人から妻を救うことができるのか・・・
私の抵抗に火がついたのか、運転手は私を外に引きずり出し、私は外で足腰が立たなくなるほど殴られ蹴られました。
もちろん抵抗はしたのですが・・・
助手席にゴミのように投げ込まれた私は再度妻の輪姦現場を見させられる結果となりました。

妻はフラットに直されたシートの上で男たちに犯されていました。
妻の体は群がる男たちの体でほとんど見えませんでした。
手を頭の上で押さえられ、顔の上で馬乗りになられチンコを口に入れられ、残りの男たちにいろいろな箇所を舐められ・・・

妻の体は意図的に反転させられ、今まで後部に向いていた体が運転席側に向けられました。私の位置から妻の顔が見えるようになりました。
チンコを根元まで銜えさせられ苦痛な表情を浮かべている妻の顔がハッキリと見えました。
「ご主人、奥さんのフェラ気持ちいいな!いつもこんなに気持ち良くしてもらってるの?」男が私に問いかけました。
怒りと屈辱で私は歯をくいしばっていました。

男たちは次々と服をぬぎはじめました。
そして私は信じられない光景を目にしました。
私が最初に話をした助手席の男は、全身入れ墨が入っていました。
そして、もう一人の男にも・・・。

「聡美ちゃん・・真珠入り喰ったことねぇだろ?今から喰わしてやっからよ。」全身入れ墨の男が言いました。
男は妻の顔の前に真珠入りの変形したチンコを出し、妻の口の中にねじ込みはじめました。妻は必死に口を閉じていましたが、強引にくわえさせられました。一人の男が妻の両腕を押さえ、真珠入りのチンコは根元まで妻の口の中に入れられました。
2本目のチンコを銜えさせられた妻の表情はよりいっそう苦痛なものになってきました。
私は異様な光景に息を呑みました。
車内の狭い空間の中に全裸の男が4人。
全員がチンコを勃起させ妻の体をむさぼっている。
妻は間違いなく、これからこの4人に犯されるはずだ。
そして運転手の男も・・
5人の男に犯されて妻はどうなってしまうのだろうか?
半殺しのような状態された私にいったい何ができるのだろうか?

真珠入りのチンコ。
話で聞いたことはありましたが見たのは初めてでした。
男の私が見ても、その異様な形をしたチンコはグロテスクの一言につきました。
男は真珠入りのチンコを妻に見せたい様子で、「聡美ちゃん・・こんなチンポ見たことネェだろ。ほら見ろ!今からこのマラをブチ込んでやるからな」と言いながら、目を瞑ってひたすら強制フェラに耐えている妻の目を開けさせようとしていました。
妻の口から異様な形をしたチンコを抜き、男は妻を愛撫し始めました。耳・首筋を音をたてながら舐め、オッパイを強く揉み乳首を吸っています。「キスマーク付けてやるからよ」男はニヤニヤしながら妻の首に吸い付きました。
「イヤやめて」嫌がる妻は首を左右に振り抵抗しましたが、顔を押さえられキスマークをつけられていました。

男の手が妻の脚・・そして股間に・・
妻は腰を上げ男の手から逃れようと必死に抵抗しました。
男はおかまい無しに乱暴に妻のマンコに指を入れました。
他の男たちが妻のまわりに寄り、その光景を見つめていました。
「いい顔して嫌がってんじゃん聡美ちゃん」
「オマンコ濡らしてよがった顔見せてよ。」
入れ墨の男は妻の股間を舐め回しています。妻は必死に抵抗していましたが、どうあがいてもこの場を逃れられないことは私には理解できました。
「ホラ入れてやっからヨ」
真珠入りのチンコが妻の中に入ろうとしています。
「イヤやめて・・お願いだから・・・やめて・・・やめて・・・」妻の拒否はまったく通じませんでした。
「いやぁ~」
「聡美・・・お前の穴キツイなぁ チンコが痛てぇ~よ」
「旦那のチンコが小せぇんだよナ きっと」一人の若い男が私の顔を見ながら言いました。
「おぉぉ~気持ちいいぞ・・・この女」男は凄い勢いで腰を振り「感じさせてやっから待ってよ・・聡美!」と言い妻の腰を抱き抱えました。

腰を抱え上げられ上半身が宙ブラリンになった状態の妻は苦しそうな表情をしながら涙を流していました。
オッパイを突き出した格好になっている妻の姿に男たちは一層興奮したらしく、突き出されたオッパイに二人の男が吸い付きました。
「い や・・・ や め て・・・」
苦しそうな声で妻が言いました。
「聡美・・早くオマンコ濡らせ!!」男が怒鳴りました。
「しゃぶりな」別の男が妻の顔の上に移動し、中腰になり口の中にチンコを突っ込みはじめました。

腹までたくし上げられたスカート。太股まで引き裂かれパンスト。
膝を男の肩に乗せられ、男の腰の動きでブーツを履かされたままの脚が揺れる。
「聡美・・・いい体してんナ・・・いきそうだ!!中で出してやるからヨ」

もう私には抵抗する体力も残っていませんでした。
ただ命だけ・・・命だけ助かればそれで良い。

「おぉぉぉ・・・いく・・・」男の腰の動きがより早くなってきました。少しでも奥に深く妻の中に入ろうと、腹を突き出し前後左右に腰を振り一人目の男が果てました。
妻の口には、まだ別の男のチンコが突っ込まれています。

「おっしゃ~串刺しにすんぞ。聡美」
もう一人の入れ墨男が妻の中に入りました。
「顔も体もイロッペーな。イイからだしてんなホントによ」
「穴も小せぇな。もっとガバガバかと思ってたけど」
その男は他の男たちをどかせ、妻の耳や首筋を舐めながら腰を振り続けています。
「やめて・・・やめて・・・」妻はかすかに聞こえるような小さな声で男の愛撫を拒否していました。
男はその声に興奮したのか、妻にキスをし唾液を妻の口の中に吐いています。妻はその唾液を飲まぬよう必死に唇の脇から吐き出していました。男は自分の唇で妻の唇を完全に塞ぎ唾液を飲ませはじめました。
泣きながら耐える妻。

私の大切な妻が犯されている。
つい数時間前まで楽しそうに笑っていた妻が・・・
男たちは私の妻で勃起し、私の妻で興奮している。
さっきまで親切だった男たちが、妻を裸にし・・嫌がる妻を犯している。

車内は異様な空気に包まれていました。
集団犯罪とはまさしくこのような事なのでしょうか?
一人ではやらないような事でも集団なら出来てしまう。日常のセックスでは出来ないような事を集団の力を借りて私の妻の体で体験してみたい・・・そんな欲望が出てきても不思議ではないでしょう。
まして相手は輪姦している女です。何をしてもしょせんは自分の愛する女性ではないわけですから。

二人目の男は苦痛に歪む妻の顔を舐めまくり妻に唾液を飲ませ、
激しく腰を振りながら妻の体を触りまくっています。
「最初見た時からやりたかったんダゼ・・聡美・・まさかホントに出来るとは思わなかったゼ。エッチな体してんナァ・・・」
男はニヤニヤしながら腰を振り妻の乳首に吸い付きました。
「いくぞ・・・聡美・・・声出せ!」
妻の中で射性した男は、自分の汚れたチンコを妻に強引に持たせ
「触れ!」と言って自分のモノについた精液を妻の手で拭い落とさせました。

「うわぁ~聡美のオマンコの中精子だらけで気持ち悪りぃ~ヨ」
次の若い男が言いました。
ティッシュを取った若い男は、妻の中にそれを突っ込み笑いながら妻に言いました。「きれいにしてあげっから泣かないでヨ」
妻の中からティッシュを抜き「すげぇよ2人分の精子・・・こんなダヨ。臭セェ~」と言いながら笑いました。
いきなり真剣な顔になった若い男は、妻の顔の前にそれを差し出し
「ほら匂ってみな・・・」
嫌がる妻を見て興奮した男は「ほらヨ・・チュチュー吸いな!!」と言うと同時に妻の口の中に2人分の精子をたっぷりと吸い込んだテッシュを突っ込みました。
別の男に口を押さえられ妻は吐きだすこともできずにいます。

私は吐き気をおぼえました。
男2人の精液がたっぷりとしみ込んだテッシュ・・・
妻はどんな思いで・・・
若い男は乱暴に妻の体をむさぼっていました。
「後ろ後ろ向け! 後ろからブッ込んでやっから」
若い男は妻の体をうつ伏せにし、妻の尻を触りはじめました。
「いいケツしてんナ・・・」
妻は尻を突き上げさせられ屈辱に耐えていました。
「全然濡れないじゃん・・・嫌われてんのかな・・俺たち」

当たり前だ。
私の妻は輪姦されて感じるような女ではない!
私は大声で叫びたい気持ちでいっぱいでした。

「濡れようが、濡れていまいが、関係ネェけどな!」
若い男はそう言い妻のアナルを舐めはじめました。
突き出された妻の尻。その股間に男の顔が見え隠れしています。
妻の口を押さえている男が「聡美ちゃん精子美味しい?」と薄笑いを浮かべ意地悪聞いています。
妻は口を押さえている男の手をどけようと必死に抵抗しはじめました。入れ墨の男が妻の着ていた白いブラウスで妻の手を後ろで縛りました。

顔をシートに押しつけられ、2人の精子を拭くんだティッシュを口の中に入れられ・・・その口を押さえられ、手を後ろで縛られ尻を突き出した格好にさせられた妻。
体に残されたモノは腰までまくり上げられたスカートとヒールの高いピンヒールブーツ。
男たちはそんな妻の格好に興奮しきっている様子でした。

妻の目からは涙がこぼれていました。
若い男は後ろから妻に挿入しはじめていました。
妻が眉間にしわをよせました。
「おぉ・・・締まる締まる・・・」
若い男は激しく腰を振り「むちゃくちゃ締まってるヨ!!」
妻の尻を鷲掴みにして体を反らせながら腰を振っています。
妻の体はその度に上下し、痛々しく縛られた手はきつく握られ必死に苦痛から耐えようとしています。
ただ男が果てるのを待つしかない。今の妻にはそれしか選択の余地がないのです。

「よく締まるナ・・・この女。帰すのもったいネェなぁ~」
腰を振りながら若い男が言いました。
男の動きがより早くなりました。
後ろから妻の髪の毛を強引に引っ張ました。
妻の顔が上げられ、体は弓なりになっています。
若い男は容赦なく髪を引っ張りあげ、弓なりになった妻の乳首に男たちが吸い付きました。
口を押さえていた男が妻の口からティッシュを取り出し、自分のチンコをねじ込みました。
弓なりになり、パンパンに張った乳首を吸われ、
髪の毛を引っ張られ強引に顔を上げさせられチンコを突っ込まれ、
後ろから挿入され激しく腰を振られ・・・・

妻は今・・・・どんな思いで苦しを味わっているのだろうか?
妻の目からは、相変わらず涙がこぼれています。

息子達に犯されて2

夫が帰って3日目の事です。
 息『今日友人達と映画見に行くよ』
 夫『何見るんだ?』
 息『SF物だけど・・・』
 夫『俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に』
 私『私も・・・』
 夫『いいじゃないか?折角帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし・・・』
 息『いいよ!一緒に行こうよ。ねぇお母さんも行くでしょ』
息子が私の後ろに立ちお尻を撫でながら”行くよね”と囁いて来たんです・
 私『そうね。じゃ・・・』
 息『友達も喜ぶかなぁ・・・お母さん人気あるから・・・』
夫がトイレに行くと息子が
 息『母さん、下着付けちゃダメだよ。短いスカートにしてよ・・・』
 私『お父さんにバレちゃうわ・・・』
 息『見られないように頑張ってよ・・・』
ニヤケる息子が私のマンコに指を指し込み”こんなに濡らして・・・期待してるんでしょ”
何も答える事も出来ないまま、私は息子の望む服装に着替えたんです。
2階から降りて来る時も夫に見られない様に気を使い、リビングへ向かうと
 夫『おっ・・・高校生とデートでもする気なのか?若々しいね』
 私『まぁ、ちょっと気合入れちゃった・・・』
 夫『似合ってるよ・・・高校生に好かれるのも分かる気がするよ』
 私『もう・・・あなたったら』
映画館に着くと、息子の友達5人が待っていました。
皆ニヤニヤしながら私を見ていて、息子に何かを確認している様でした。
映画館に入り座席を選ぶ時、息子が近寄って来て”一番後列に5席と数列前に2席で”と言い
チケットを受け取っていました。
 息『ねぇ、親父も久々に帰って来たんだし、俺と一緒に見ようよ』
 夫『いいぞ!友達は良いのか?』
 息『うん、あいつらお母さんのファンだから、その方が喜ぶよ』
 夫『そうか!』
映画館はガラガラで、席は幾らでも取れるのに、息子は友人達に私を甚振らせる考えの様です。
4列前の2人からは私達の顔しか確認出来ないと思います。
やがて薄暗くなると同時に室内には大きな音が鳴り響き、夫が後ろを振り向く事は無くなりました。
そして彼らの手が私の太腿に差し伸べられ、スカート中へと入り込んで来ました。
 友『おばさん、もう濡れ濡れじゃないか?期待してたんだね』
 私『・・・お願い、余り激しいのは困るわ・・・声が出ちゃうから』
 友『こんなに大きな音が鳴ってるから、大丈夫でしょ』
既に彼らの指先は私のクリトリスを刺激し、穴の中にも入り込んでいたんです。
 私『ん~ダメ・・・そんなに動かさないで・・・』
 友『もう逝くのか?早すぎでしょ』
 私『だって・・・あぁぁ~ダメ・・・・』
 友『俺の咥えろよ』
隣の男の子の股間に顔を埋め、私は夫の居る映画館でフェラチオをさせられたんです。
彼が口内へ吐き出すと、直ぐに飲み込まされ次の男と交代です。
4人の高校生の精液を呑み込むと、今度は1人の男性の股上に乗る様に言われ、私はマンコに
刺し込まれた状態で男の上に跨ったんです。腰を動かされ、声を出すのを必死に我慢しました。
”ギィ~ギィ~”と椅子が音を発て、夫に聞こえないか心配です。
映画中盤には、4人の高校生の肉棒を差し込まれ全て膣内へ吐き出されていました。
 友『早く出さないと、子供出来ちゃうよ』
大量の精液をマンコに溜め込みながら、急ぎ足で階段を下りて行きました。
”ビュッ・・ブニュ”と音を発てながら太腿を伝って流れる精液・・・ふと夫を見ると私に気づき
口パクで”トイレ?”と言っている様でした。
首を縦に振りながら出口に進むと、息子が追いかけて来ました。そしてスカートを捲り上げられ
”いっぱい出されたんだね!俺も溜まっちゃった”と言うと、私は出口の陰で息子にも中出しされたんです。
トイレに行き、必死にマンコの中に指を入れ精液を掻き出すと、口を濯いでいたんです。
フゥ~と溜め息を付き、トイレを出ると息子が待っていました。
そして、息子が私のスカート捲るとペニスバンドを付けさせられました。
マンコとアナルに肉棒が刺さった状態で、バンドも鍵でしか外れない様です。
 息『席変わってあげるよ。親父と一緒が良いでしょ』
 私『え・・・こんなの着けて嫌よ・・・』
 息『いいじゃん!親父にも楽しんで貰えよ』
 私『お願い・・・お父さんには見られたくないの・・・』
息子に手を引かれ席に戻った私は、息子達に遠隔操作で弄ばれたんです。
 私『ハァハァ・・・ん~』
 夫『どうした?さっきから変だぞ!』
 私『ん~何でも無いの・・・気にしないで』
 夫『本当に変な奴だな』
映画の内容など覚えていません。夫の横で、アソコのバイブが2台振動を繰り返し何度も逝かされたんですから。

4日目は遊園地に出掛ける事になりました。
勿論息子の企みです。

今日は息子の指示で、ワンピース姿です。
夫の存在を気にしてなのか?丈もそれ程短くありません。
しかし、ブラを付ける事を許して貰えず、乳首を起てない様に気を使っていました。
今日は昨日のメンバーと入れ違いで、3人程が来ていました。
遊園地でも何かと夫と別の行動を取らされ、至る所で体を触られマンコに指を入れられます。
室内とは違い、他の客の目もあります。それ以上の事は無いだろうと思っていたんです。
息子が”お化け屋敷入ろうか?”と言い出し、夫と息子が先に入って行きます。
その後を付いて行く私の周りには友人達が群がっていたんです。
数メートル先を歩く夫!その後ろで私はスカートを捲られ、パンティをズラされると指を次々と
刺し込まれたんです。
そんな時、お化け役が急に出て来て、私の姿に唖然とした表情で動きが止まっていました。
暗い部屋とは言え、私のスカートが捲られパンティを下げられているのは分かるでしょう!
恥ずかしい姿を曝け出したまま、私は夫の後ろを歩いて行きました。
お化け屋敷を出て、ホットするも私は更なる恥じらいを感じる事になったんです。
噴水が出る池で、子供達が水遊びをしていたんです。
暑い日でした。
息子達も水遊びを始めると、直ぐに私はターゲットにされたんです。
”ビシャ!キャッ・・・ヤダ”彼らは私に一斉に水を浴びせ、私は一気にずぶ濡れになったんです。
濡れたワンピースは透けて、私の肌に引っ付いたんです。
ノーブラだった私の胸は浮き上がり、すっかり生だと分かるんです。
しかも透け透けパンティでアソコの毛まで透けて見えます。
 夫『お前!ブラ付けなかったのか?』
 私『朝急いでて忘れちゃったの』
 夫『マジかよ!もう透け捲ってるぞ・・・恥ずかしい』
呆れ顔で私を見つめる夫!そして子供と一緒に遊んでいた若いお父さん達にも私のエッチな姿を
見られたんです。
ニタニタしながら”おばさん おっぱいおっきいね”と冷やかす学生。
服が若くまでの30分は本当に恥ずかしくて溜まりません。
そんな中、息子が”母さんあれに乗ろうよ”と指さしたのは自転車の様な乗り物でレールの上を走る
物でした。手を引かれ乗って後悔したのは言うまでもありません。
下からはスカートの中が丸見えなんです。
息子が指さした所は、一番低い所で、実は3mも高い所を走る乗り物だったんです。
終始私を見上げる男達。息子の友人達も私のパンチラを写真に納めていました。
呆れた夫が”先に帰るから・・・”と言い残し遊園地を出て行きました。
夫が出て行ったのを確認した息子達は、私を連れ直ぐに遊園地を出ましたが、帰りにホテルへ
連れ込まれ、友人達に甚振られたのは言うまでもありません。

そして最終日、息子が友人5人を連れて来たんですが、”今日友達泊まるから”と言われました。
きっと私は・・・心臓がバクバクして止まりませんでした。


息子達に犯されて1

息子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。
中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。
それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、
ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。
高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが”野球はしない”だったんです。

息子は高校生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りが
したと言った方が良いかも知れません。
そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり
しかも部屋でタバコを吸っていました。
夫に電話で相談するも”まぁ高校生になると意気がる時もある”と楽観的な考えで、タバコは
黙認する事にしました。
夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームを
したり本を読んだりする様になったんです。
 友『おばさん、ジュンは・・・』
 私『出かけてるのよ』
 友『ん~じゃ、お邪魔します』
 私『えっ』
彼らは自分の家の様に上がり込んで来て、息子の部屋に入って行きます。
無視も出来ず、ジューズを持って部屋に入ると
 友『おばさん、ビールでも良かったのに・・・』
 私『高校生でしょ・・・』
 友『そんなムキニならなくてもいいじゃん!冗談だよ』
 私『もう、大人をカラかって・・・』
私が居る目の前でタバコに火を付け吸い始める彼らが
 友『おばさん、いくつ?』
 私『関係ないでしょ』
 友『良い体してるよね!スカートからパンチラ見えるから誘われてんだと思って・・・』
 友『何言ってるの・・・もう馬鹿にして・・・』
 友『胸も大きいし、揉んでみたいよ』
 私『いい加減にして・・・』
友人3人にからかわれた私は、急いで部屋を出て、隣の寝室へ向かいました。
心臓がバクバクしながら、彼らの厭らしい目つきを思い出し恐怖心でいっぱいです。
落ち着こうとベットに座った瞬間でした。
友人3人が突然部屋に入って来て、私はベットの上に押し倒されたんです。
 私『何するの・・・止めなさい』
 友『おばさん!俺達を誘ってたんじゃないの』
 私『違うわ』
1人が私の後ろから抑え込むと、もう一人が目の前に来て、シャツを一気にビリビリと
引き裂き、胸が露わにされました。
 友『うわ~おばさん凄いデカイおっぱい!乳首ピンクで綺麗だね』
 私『ちょっと止めなさい・・・声出すわよ』
 友『いいよ!声出して近所の人にどう見られるかなぁ』
 友『きっとおばさんが俺達を・・・そう思う人も居るんだろうなぁ』
彼らは言葉巧みに私を脅迫して来て、私は抵抗するのを止めてしまったんです。
彼らは私のスカートを脱がせ、ストッキングもパンティも脱がされた私は彼らの前で全裸です。
胸を吸われ、マンコに舌を這わされやがて指を入れられました。
嫌だって思っていたんですが、彼らのテクニックに私は激しく潮を噴き上げていました。
夫の前でも潮を噴いた事が無かった私も驚きで、彼らを更に刺激したのは間違いありません。
面白半分に何度も指マンをされ、何度も絶頂を迎える私。
ハァハァ息を荒らしていると、彼らは代わる代わる私のマンコに肉棒を差し込んできました。
駄目・・・そう思いながらも夫と比較してしまう私は、明らかに彼らのチンポが大きい事を実感しました。
そして四つん這いで口とマンコと2穴を責められ、もう彼らに逆らう事が出来ません。
 友『おばさん!凄い締め付けだよ・・・そろそろ逝くよ』
そう言われた後、体内へ生暖かい物を感じ、中で出された事を実感しました。
1人目が終わると直ぐに2人目が差し込んで来て、私は何度も逝かされていたんです。
彼らは1度で満足など出来る筈も無く、何度も差し込んでは中に出していたんです。
何時間犯され続けたんでしょう。息を荒らしている私の目の前に息子が立っていました。
 息『何やってるんだよ・・・母ちゃん・・・』
 私『違うの・・・私が犯されたの・・・』
 友『ジュン遅いぞ・・・おばさんのマンコ良いぞ、お前も遣っちゃえよ』
一瞬私を見た息子は、目の前でズボンを脱ぎ、私に襲いかかってきました。
 私『ジュン駄目・・・私達は親子なのよ』
 息『これからはただの性処理女だから』
 私『そ・そんな・・・』
 息『親父には黙っててやるよ。毎日俺達の性処理をするんだよ』
友人に煽られる中、息子の限界が訪れ私の体内へ放出したんです。

その夜、私は友人達3人と息子の4人に何度も犯され続けました。
何処から持って来たのか?大人の玩具を持ち込み、私は彼らに玩具の様に扱われ
何度も何度も逝かされ続けたんです。
淫らな写真は友人達を駆け巡り、翌日から家に来る学生は増え、私は20人以上の
高校生の性処理をさせられました。
近所の人からも”最近高校生がよく来るね・・・”と言われバレないか?困っています。
家では超ミニスカートにタンクトップ、下着は付けさせて貰えません。
息子の部屋・寝室・リビング・キッチン・風呂・時にはトイレでも犯されます。

いつ終わるのか?
子供が出来たら・・・凄く心配ですが、もう後戻りは出来ません。

私は今年44歳を迎えます。


そして先日、夫がお盆休みを利用し海外から帰って来ました。
毎日、息子と友人達に抱かれ申し訳ない気持ちの中、夫と目を合わせる事も出来ない状態でした。
そんな私の異変にも気づかない夫は、息子に”どうだ高校は楽しいか?”と聞いていました。
 息『ん~楽しいよ!友達もいっぱい出来たし・・・ね・お母さん』
 私『そうね!』
 夫『それは良かった!』
 息『友達も母さんの事気に入ってくれてさぁ』
 夫『へぇ~』
 息『凄い美人だし、色気があるねって・・・』
 夫『そうなのか?良かったじゃないか!若い連中に美人何て言われて・・・』
 私『そうかなぁ・・・』
息子の言葉に内心ドキドキしていました。
夫の目を盗み、私は何度も息子にお尻や胸・マンコに指を入れられていたんです。
しかも息子の命令で私は下着を付けていません。
 友『こんにちは』
 息『友達が来た』
 友『どうも初めまして・・・』
 夫『お~ゆっくりして行きなさい』
 友『はい!お邪魔しま~す』

 夫『凄い感じのいい友達じゃないか』
 私『え~』
 息『お母さん・・・何か御菓子でも持って来てよ』
 私『ん~』
私がお菓子とジュースを持って部屋に向かうと、友人達の厭らしい目つきで私を見て来て
やがて1人がスカートを捲って来ました。
 友『今日もノーパン!厭らしい汁出ていますよ』
 私『夫が居るの・・・今日は許して・・・』
 友『そうですよね!でも俺達もホラ・・・こんなになっているから』
 私『困るの・・・お願い』
 友『直ぐに済むから・・・』
私は友人に無理やりチンポを咥えさせられ、その場で口内射精をさせられました。
3人の友人を代わる代わる・・・その間、バックからも入れらていました。
部屋に来て30分も過ぎたと思います。
友人の一人が私にローターを付け、一緒に1階へ降りて来たんです。
夫の前でローターのスイッチを入れると私の反応を楽しんでいました。
 友『おばさんにもゲームに参加して貰ってたから・・・すいません』
 夫『そうなのか?全然戻らないから気になってたんだが・・・』
 友『おばさん凄く上手くて・・・』
 私『そんな事はないのよ・・・負けっぱなし何だから』
 夫『まぁいいじゃないか!高校生とゲームなんて・・・普通は混ぜて貰えないぞ』
 友『おばさん美人だから、学校で有名なんですよ』
 夫『そうなんだ!高校生に美人何て言われて・・・良かったなぁ』
 私『お世辞に決まってるでしょ・・・』
会話をしている最中も私の膣内のローターは蠢き、私は堪えるのに必死でした。
隙を見て、脱衣場で精液で汚れた口を濯ぎ流し、トイレでアソコに出された精液を出すと
リビングに戻ったんです。
夫の姿は無く、息子達がニヤニヤしながら私を見ていました。
 息『父さん買い物に出掛けたよ。昼間で帰らないって・・・』
 友『じゃ、ゆっくりして行きなさいって・・・おばさんもゲームに混ぜてあげてだって』
 友『おばさん服脱いでここに座ってよ・・・早くしないと帰って来ちゃうよ』
私はリビングで全裸にされると、彼らに代わる代わる抱かれたんです。
夫が戻って来たのは昼を過ぎた辺りで、私は何度も逝かされた後でした。

夫が滞在した5日間、私は夫の傍でも息子と友人達に抱かれ、道具や縛られた状態で
夫と接したんです。
夫は気づく事はありませんでしたが、私は地獄の様な時間でした。
夫滞在中、映画館や遊園地、友人達の宿泊と彼らは私を甚振る企みをしていたんです。

詳細は後程書き込んでみたいと思います。


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