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車内

続・夫との待ち合わせ場所で

夫が1年程、県外へ単身赴任をしていた時、私達夫婦はお互いの住んでいる中間地点の
県境の公園で、夫婦の営みをしていた事がありました。
初めは車内でエッチを楽しんでいたんですが、人気も無く盛り上がった末に車外に出て
楽しんでいると、稀に駐車場に車が入って来て夫共々興奮してしまいました。
月に数回こんな出会いを楽しみながら、8ヶ月程が過ぎた時、私はいつもより早い時間に
待ち合わせ場所に向かったんですが、急な接待で夫が来れない事を知り1人駐車場で
夫へのメールを送っていたんです。
そんな中、第一駐車場から私の居る奥の駐車場へ入って来る車のヘッドライトが見え、
気づけば目の前に黒塗りの車が止まって若い男性4人が降りて来ました。
声を掛けて来た彼らは、車中に無理やり乗り込んで来て抵抗虚しく、私は4人の男達に
弄ばれたんです。
夫とエッチを楽しむ為に来ていた私の身体は既に火照っていて、彼らの肉棒は抵抗虚しく
簡単に受け入れてしまいました。
しかも夫と楽しむ為に積んでいた道具まで見つかり、私は彼らに道具や肉棒で何度も
何度も気が狂いそうな程、逝かされ続けました。
その出来事が起きてから数か月後、夫は元の職場に復帰し、あの場所へ行く事は
無くなりました。

しかし、自宅には中学生の息子がいるので激しいエッチをする訳にもいかず、夫婦の営みは
減り、凄くノーマルなプレーに変わりました。
夫との出会いプレーや青姦で味わった”見られるかも知れない興奮”や”見知らぬ男性達に
犯された感覚”が脳裏から離れない私は欲求不満だったんです。
昼間のオナニーの回数は増え、夫とのアブノーマルなエッチを思い出しバイブを挿し込んで
いた私も、いつしか若い男達に犯されている事を考える様になっていました。

ある日の夕方、家族3人で夕食をしていました。

  息子「俺、来週部活で合宿するんだって・・・」
  私  「え…何日間?」
  息子「金・土・日の3日だって」
  夫  「俺も週末から出張で○○工場に行く事になったんだ。土日は接待で、月・火・水と向うに
      水曜の夜か?木曜日には戻るけど…」
  私  「ん~じゃ土日は私1人かぁ…」
  夫  「友達誘ってゆっくりしたらいいよ!」
  私  「そうね」

偶然とは言え、2人が同時に家を空ける事は初めてでした。
金曜日の朝、夫と息子を送り出すと、私は掃除と洗濯を済ませると、いつもの様にベットで
オナニーに深けっていました。
いつもの様に犯される事を想像していると、心臓の鼓動が高まり興奮が湧き上がってきます。
バイブを出し入れしながら、いつもなら絶頂が訪れる筈が中々最高潮に高まりません。
満足感が満たされないまま、夕食時を迎えていました。
駄目だと思いながらも内心では”あの場所に行ったら…”そう感じて、ついつい時計を見てしまいます。
ちょっと早い夕食を軽く済ませリビングでTVを見て居ながらもソワソワして落ち着きません。
駄目だと思うと、あの出来事が頭に蘇り、アソコが疼いてしまうんです。
気づけば寝室のクローゼットの前で、夫とエッチを楽しむために買ったエッチな下着を手に取り
脱衣場へ歩いていました。
身体を洗いながらアソコを丹念に洗った私は、エッチな下着を付け夫が選んだ前開きファスナーの
ワンピースを着て化粧台で丹念に化粧をしていました。
夜21時を過ぎた時、家の玄関のカギを締め車で”あの場所へ”向かったんです。
何度も引き返そうと思いながらも、もう少し・もう少しだけ…そう言い聞かせながら気付けば
あの公園の駐車場に着いていました。
以前と変わらず駐車場には車は無く、人気はありません。
更に奥に進むと前と変わらぬ懐かしい場所。

  「私って馬鹿ね!誰も来る筈なのに…あの時は偶然」

そう思いながらも鼓動は治まらず、身体は火照っていました。
車を降りて歩き出すと、夫とエッチを楽しんだ建物や露出しながら歩いたサイクリングロードが見え
懐かしくも興奮する物がありました。
ちょっと淋しい気もしながら建物でアソコを弄ると既に大洪水です。
前開きのファスナーを下ろし、恥ずかしい姿を曝け出した私は、下着の横から指を指し込んだんです。
クチュクチュと音を発てるマンコは、凄く気持ちが良く今にも逝きそうです。
そんな時でした。駐車場を照らす明かり…。
その明かりは私の車の方へ近づき、消えました。
  
  「嘘!本当に来たの!ダメ…逃げないと…」

建物の陰で身を隠していると、数人の声を近づいてきました。
 
  「間違いないよな!あの時の女の車でしょ!」
  「まさか、また来るなんて…俺なんか何日通ったと思ってるんだよ」
  「お前、アホだよなぁ!3週間もここ来たんだろう」
  「だってあの感触忘れられなくてさぁ…」
  「今日は旦那と来てるんじゃないか?遣ってるんだよ」
  「どうする?旦那もいるんじゃなぁ!でもやっちゃう?」
  「俺、溜まりまくっているからさぁ…我慢出来ないよ」
  「この辺に居ると思うんだけど…手分けして探そうぜ」

間違いありません、私を犯した彼らです。
怖さと興奮で鼓動が高まり、今にも彼らに聞こえてしまうんではないかと言う位でした。
彼らが建て物の反対側に向かった隙に、車に走ろうと思った瞬間でした。

  「見~つけた」
  「嫌!離して」
  「何だ、お姉さん今日も1人」
  「夫も居ます」
  「何処だよ!また嘘なんでしょ」
  「本当です」
  「会いたかったよ!俺達とまた良い事したくて来たんでしょ」
  「違います…離して」
  「色っぽい服着ちゃって!こんなにミニじゃ、ほら直ぐにパンティが見えちゃうよ」
  「止めて・・・」
  「お~凄ぇ~透け透けパンティじゃん!しかも凄い濡れ捲っているじゃん」
  「見ないで…離して…」
  「デカ乳も出しちゃおうか?」

若い男の力に敵う筈も無く、ファスナーは全て下ろされブラを取られて胸は露出させられました。
完全の前が開いた状態で、エッチな下着も剥ぎ取られ、私は彼らの前にしゃがみ込んで
大きくなった肉棒を咥えさせられたんです。
代わる代わる彼らの肉棒を舐めさせられ、遂には後ろから1人の肉棒が濡れ捲ったマンコへ
入り込んで来たんです。

  「うっ…お願い入れないで…」
  「お姉さん!ヌルヌルで締め付けも最高!」

欲求不満だった私のマンコは、彼らの一突きで気が狂いそうでした。
バイブとは違った感触!激しく出し入れされ直ぐに逝かされてしまいました。
そんな中、膣内で感じる温かさ!”中出し”された事を知りました。
1人が抜き終えると、もう一本が直ぐに入り私は休む間もなく逝かされ続けたんです。
4人が私の中へ出し終える頃には、私は立っている事も出来ない位、足がガクガクで
全裸のまま彼らに連れられ車に向かったんです。
彼らが私の車の後ろから以前使っていた道具を取り出し、私のマンコへ挿し込みます。
もう冷静な事を考える事が出来ない私は、もう彼らの玩具と化したんです。
何時間が経過したでしょうか?
若い彼らの性欲は凄く、私は彼らの肉棒を何度も受け入れ、終いには気を失う事も…。
気付けば深夜2時を回り、全裸のまま車の後部座席で眠っていた様です。

この後、私は妊娠!彼らの子供を身籠ってしまいましたが、産める筈も無く家族に内緒で
降ろしました。
夫との性生活も相変わらず減る一方ですが、私の欲求は満たされています。
何故なら、あの日から私は彼らに電話で呼び出され近場のホテルや人気の無い場所で
彼らに性欲を満たされているんですから…。


新人タクシー運転手の体験

私は妻子持ちの38才 タクシー運転手になって半年足らずの新米運転手ですが、なんとも美味しい出来事がありました。

平日の事もあり売り上げも少なく割増がついても単発ばかりで、ついてない 今日はダメだなと残り1時間程残し配車がかかり次のお店に呼びに行く

呼びに行ってもなかなか出て来ない
待たせる奴に限って近場だなと諦めてた私がいた

乗ってきたのは可愛らしい20代の子1人だった。
連れの方と飲み屋のママによろしくお願いします。と頼まれ分かりました〜と心地良く挨拶も済ませ女の子に目的地を聞いて出発。

泥酔してる訳でも無く目的地まで役10分かからない道のりを女の子と楽しく会話しつつドライブレコーダーが付いてるかの話しを聞いたりしとてきたの で、この車はたまたま付けてないんだよね。と会話しつつ言われたお店の駐車場に到着したのだった。料金もちゃんと払ってもらいあとは扉を開けて降りるのを 待っていた私。

その時 扉を閉めてと女の子が一言 何かな〜ととりあえず扉を閉め支払い状態にしたまま、どうしたんかなと話しかけた。

突然私の顔に顔を近ずけ、私酔っ払ってるんだよね〜とキスをし舌を絡ませて来た彼女に対して私も嫌いではないし可愛いい子とキス出来るならとキスを楽しんでいた。

田舎である事もあり真っ暗だが、もし見られてたらマズイと車のライトを全て消し見えずらい場所にタクシーを少し移動させて彼女の横に座る私がいた。

横に座った私はまた彼女とキスをはじめ服の上から胸をもみ始めるが分厚い洋服をきていたらしく諦め、いきなり下に手を伸ばし触りはじめたが、嫌がる様子もなく感じ始めた彼女。

コレはイケるとパーティーの中に手を入れようとしたら彼女が
な なんとこんな一言を…
私…パイパンにしてるからと‼︎
神様〜〜こんな可愛い子でしかもパイパンとかAVしかあり得ない現実に仕事も忘れ彼女の誘惑に落ちていく私。

アソコに手を入れるとすでに濡れている。そのアソコに指をゆっくり入れせめはじめ彼女とキスを絡ませながら会話もする。

彼女はⓂ︎らしく結構強引にして欲しい様子であなたSでしょ と可愛らしい声で甘えた感じで語りかけてくる。

今の私は妻の事や仕事など頭になく罪の意識すらなくなっていた。

私は彼女の靴とパーティーをぬがせまたゆっくりたまに激しくせめていく。

支払いメーターのランプで少し薄暗いがパイパンだけあって割れ目もくっきりしていただけにクリを片手でいじりつつクチュクチュと音をたてる。
車内は彼女の可愛い喘ぎ声とビショビショになっているアソコの音が響きわたる。

彼女は何度かイッたらしく足も少し痙攣していた、私は欲しいんかと言ったら早く入れて欲しいとおねだりし股を大きく開き甘えた声で早く入れてくださいとどⓂ︎ぷりが声からも伝わってくる。
私はズボンを脱ぎギンギンになったムスコを焦らす様に先っぽだけ彼女のアソコにあてキスをする。
彼女は私の首に手を回しはやく入れてと何度もねだってくる。


夫との待ち合わせ場所で

1年程前、夫の転勤が決まり子供も中学入学を控えていた事もあって
1人単身赴任する事になりました。
結婚15年を迎える私達ですが、夫の性欲は衰える処か激しさを増す一方で、
私も夫の性欲に呑み込まれていました。
そんな矢先に夫の単身赴任が決まり、夫は私の身体を求める様に、月に数回
帰宅していたんですが、ある時、夫が翌日も仕事で帰れないと言う事で、お互い住んでいる
中間地点(車で1時間半)の場所に広い公園があり、そこで待ち合わせる事になったんです。
夜9時を回り、交通量も少なく公園には人気はありません。
道路沿いの駐車場に入り、奥の道を進んで行くと辺りからは見えにくい所に車10台程が
停めれるスペースがあったんです。
ヘッドライトで照らされた先には、夫の乗っている軽自動車があり、夫が手を振って待っていました。
夫は直ぐに私の運転して来たワンボックス車の助手席に乗り、待っていた様に熱いキスをして
やがて後部座席に移ると、お互い服を脱ぎ捨てエッチを始めたんです。
いつもと違ったシチュエーションにお互い燃え上がり、激しく息を荒らし喘ぎ声を上げました。
気づけば深夜11時を回り、お互い恋人同士の様に手を絡めながら別れを惜しんだんです。
それから月に数回、公園での待ち合わせは続きました。
夫の欲求に火が付いた様に、温かい日は車から出て公園施設でエッチをしたり裸で散策したり
とエッチな事を欲求され、私も興奮と期待でアソコを濡らしながら待ち望む様になっていたんです。
そんな中、車が駐車場に入って来た事も何度かありました。
車中なら何とかなりますが、車から離れてエッチをしている時は、服も車内でどうしたらいいのか?
分からず鼓動を高めていました。
そんな状況に夫共々、見られる興奮を味わっていたのも確かです。

待ち合わせをする様になって8ヵ月が過ぎた時でした。
夕方、夫から”ちょっと遅くなるかも知れない”と言う連絡が入りました。
これまでも何度かこんな連絡が入った事がありましたが、遅くなっても10分遅れ程度だったので、
気にする事もなく、息子に夕食を食べさせ”ママ!パパの所に行って来るね”と言い残し
車を走らせたんです。
駐車場に着いたのが夜8時を過ぎた時でした。
”ちょっと早かったかなぁ”と思いながらも車のTVを見て時間を潰していたんです。
待ち合わせの9時を過ぎても来なかったので、メールを送ると
”ごめん!急な接待が入って行けなくなった・・・本当にごめん”と言う返信が来たんです。
仕事では仕方無いかぁ!と思いながらも、期待で既にアソコは濡れていました。
”分かった!仕事頑張ってね”と返信を送ろうとしていると、遠くの駐車場に車のヘッドライトの
明かりが見え、やがてヘッドライトの明かりはこっちの駐車場へ向かってきたんです。
”誰か来る?嘘”
こんな時間にこんな場所で・・・いつもエッチな事をしていただけに、何だか悪い事をしている
様に感じ、焦りで汗が滲んで来ます。
黒塗りのセダンタイプの車のヘッドライトに照らされ、やがて2台は私の車の前で停まりました。
2台の車から降りて来たのは強面な感じの男性4人組で、4人は運転席に近づいて来て
”こんな所で何してるのかなぁ?”とニヤニヤしながら窓をコツコツと叩いて来たんです。
男は執拗に窓を叩いて”ちょっと開けてよ”と言うので、少し窓を開けました。
 ”お姉さん!一人?”
 ”待ち合わせなんです”
 ”ん~こんな所で待ち合わせって・・・不倫かなぁ”
 ”違います・・・主人です”
 ”へぇ~こんな所で旦那とエッチでもするのかなぁ!羨ましいね”
 ”違います”
不意を突いた感じに助手席のドアと同時に後部ドアが開き、3人が中に乗り込んできたんです。
 ”勝手に入って来ないで”
 ”いいじゃん!旦那来るまで俺達が話相手しますよ”
 ”来れなくなったから帰る所なんです”
 ”じゃ、暇なんでしょ。俺達が相手しますよ”
 ”結構です。本当に降りて下さい”
 ”こんな所で、こんな色っぽい格好されちゃ!ナンパでもしたくなるでしょ”
 ”大声出しますよ”
 ”こんな所で声出しても・・・ね”    助手席の男が私のスカートを捲って来ました。
 ”えっ・・・ちょっと何するの”
 ”あらら!凄いエッチな下着付けて・・・やっぱりこんな所でエッチする予定だったんだ”
 ”本当に違うんです”
手でスカートを押えながら抵抗をしていると、運転席のドアが開かれ外に立っていた男性が
シートを一気に倒して来たんです。
横になると同時に、両手を上に押さえつけられ、私は助手席の男性にスカート捲り上がられました。
 ”本当に厭らしい下着ですね!透け透けじゃないですか!”
 ”ヤメテ!お願い”
 ”ん~ここ凄い染み出来ているんだけど・・・期待してるのかなぁ”
男性に両手を押えられ、足もハンドルが邪魔で動かす事が出来ないまま、男性は私の陰部に
顔を押し付けて来て匂いを剥ぎ始めたんです。
 ”人妻って感じ!凄い厭らしい臭いがプンプンする”
 ”俺にも嗅がせろよ”
男達に後部座席に連れ込まれ、私は強引にキスをされたり胸を鷲掴みされながら、衣服を脱がされ
たんです。
全裸にされた私は男達が車に積んでいたと思われるビニールテープで手足を縛られ、1人が
陰部に吸い付き、2人が胸を弄り、1人にはキスをされたんです。
男4人に女一人が敵う筈もなく、私は抵抗虚しく男達のチンポを無理やり押し込まれたんです。
夫に調教されたマンコは、犯されているにも関わらず虚しく濡れ、男達の巨根を呑み込んで
やがて、激しく逝かされました。
男達は、自分が逝く前に次々と入れ変わり、私は何度も何度も逝かされ続けたんです。
夫にもこんなに激しく逝かされた事が無かった私は、意識朦朧となりながら遂には大量の潮を
噴き上げていました。
 ”あ~あ!こんなに汚しちゃって!旦那さんに怒られちゃうよ”
 ”シートベチャベチャじゃん!タオルでも無いの”
そう言いながら、一番後部に向かうと”ガチャガチャ”と物色を始めたんです。
 ”あれれ!奥さん凄い物積んでいるんだね”
ハッとしました。夫が前にここで使ったSMグッツを箱に入れ後部座席の下に隠していたんです。
男が箱を取り出し、中からバイブやアナルパールを出して見せつけて来たんです。
 ”奥さん!変態だね!こんなの使っているんだ”
 ”違うの・・・それは・・・”
男達は私の穴に次々と道具を挿し込み、悪戯を始めたんです。
マンコだけでは無く、アナルにまで道具を挿し込まれた私は、彼らに弄ばれ続けたんです。
一度では満足出来ない彼らは、私を外にまで連れ出し、口に1本・マンコとアナルに1本ずつ
挿し込み、私は彼らが満足するまで体を弄ばれたんです。
どれだけの時間、彼らに犯され続けたんでしょうか?
途中で意識を失った私が、目を覚ましたのは深夜2時を過ぎていました。
車にほど近いベンチで私は全裸のまま、マンコとアナルから精液を噴き出し、顔にも
精液を吐き出されたまま、横になっていたんです。
近くのトイレで汚れた部位を拭き取り、涙ながらに車に乗ると、携帯に”今日はごめんね”と
夫からのメールが届いていたんです。

あれ以来、あの公園には行っていません。
夫には何度か求められましたが、ホテルで会う事にしたんです。
そして更に2ヶ月が過ぎた時、夫が戻って来る事になり、今では自宅で燃え上がっています。
夫にも内緒の出来事・・・。
彼らに味わされた刺激を越える事はなく、時々”あの公園に行ったら・・・”何て考えてしまう
エッチな自分が怖く感じます。


彼女の友達に車内で口でしてもらった

だいぶ前の話だが、俺の友達ってよりは、彼女の友達にしてもらったことがある。
メンドイのでA と呼ぶ。

俺と彼女は同じ年で二十歳位の頃、A は5つ位上で、
当時の俺から見ると、茶髪で遊んでそうな感じだった。

俺の住んでる所は田舎の地方都市なんだが、
A は都会に出たがってて都会に住んでる男と婚約同然の状態だとか言ってた。

ある日、三人でカラオケした帰りに
A がCDショップに行きたいと言ったので一緒に行った。
何やら数量限定の大物アーティストのベスト盤を買いたいらしい。

都会の婚約者が予約出来なかったらしく、
田舎ならまだ間に合うかもとA が頼まれたとの事。

店員に聞くと、十枚入荷するけど予約は受け付けないから
欲しければ並べ、って言われた。

発売日を聞くと「明日ですよ、もう並んでる人居ますよ」
その時の時刻は二十三時頃、店の閉店は十二時。

外に出ると、入り口の横に段ボールを敷いて男が一人座ってた。

A は慌てて、このまま開店まで並ぶと段ボール男の隣に立ったので、
俺と彼女は家に戻って段ボールや毛布、食料を差し入れする事にした。

しかし、途中で彼女が「私もCD 買おうかなー」とか言い出して、
俺だけが差し入れを持って行き、そのまま朝まで並ぶ事になった。

しかし、店が閉まってから二時間経っても、
段ボールとA と俺意外の客が増えなかったから車の中で待機する事にした。

車はA の車だったけど俺が運転席に、A は後部座席ですぐに寝てしまい、
俺は眠さをエロい妄想で押さえ込みながら見張っていた。

A は茶髪で遊んでそうなイメージだったし、
婚約者が居たので、(当時の)俺は性的には
全く興味が持っていなかったので、妄想はA と関係なかった。

しばらくすると、穿いているビキニブリーフが我慢汁で濡れてきてしまい、
俺は拭くために、そーっとダッシュボードの中からティッシュを取り出そうとした。

二枚をまとめて抜き取ったあたりで、A がゆっくりと動き出した。

俺は驚いてビクッ!としてしまい一瞬人生終了かと思ったが、
ただティッシュを取っただけのことだし、鼻でもかんでごまかそうと思った。

と、A は「ごめんね」とか「ちょっと待って」とか言いながら、
運転席と助手席の間を通って助手席に移動を始めた、
その時A は、がに股になったのでタイトなミニスカートが完全にずり上がった。

しかも助手席のヘッドレストに抱きついて、
そこを軸に回って移動したので俺の顔から十数センチのところを
尻がゆっくり通過、ベージュの光沢のあるパンツだった。

パンツはから色気は感じなかったが、内腿の筋のせいで出来る、
パンツと股の隙間を限界ギリギリまで顔を近付けてガン見した。
俺の前髪がパンツに当たる位に近付いていたと思う。

俺はこの時までA に興味を持つことが無かったのだが、その理由を少し。

A は胸は小さかったが手足は長く顔も整ってた。
スレンダー美人と呼べたと思う。身長は155位。

ただ、ファッションや化粧のセンスがヤバイ程にビッチ。

そして都会が大好きで、一時期は定期的に仕事で都会に行く男何人かと
同時に付き合って月に何回も都会に連れてって貰ったとか自慢するビッチ。

そんな話をA と会う前から彼女に聞かされてたので、俺はA を全否定してた。
バイ菌の様に思っていた。

しかし、二人っきりの空間で
目の前に突き付けられた尻の威力には逆らえなかった。

ティッシュを誤魔化す為に鼻をかむのをやめてA が座るのを待った。

雰囲気的にA とやれるんじゃないかと思い始めたので、
鼻をかむのは雰囲気を壊すと思った。

「あらら、パンツが、、、」とか言いながらスカートを直してA が座った。

それから「ごめんね、本当だったら彼女とsexする予定だったんでしょ?」
みたいな意味のことを言った。

特にその夜する予定じゃなかったし、
彼女が気まぐれでCD欲しいとか言い出したせいで付き合ってた訳だったが

「まあそうだけど」と答えた。
喉はカラカラで声がかすれた。

A は俺の左手からティッシュを取り上げて
「手伝ってあげる」と言いながら俺のズボンのチャックを下ろし始めた。

我慢汁でヌルヌルしてるモノを見られるのは恥ずかしかったし、
彼女以外と経験がなかった俺は、経験豊富なA に他人のモノと
比較されるのも嫌だったけど身をまかせた。

モノを露出させると、A はサイドブレーキを下ろして、俺の椅子を少し後ろに下げた。

助手席に両膝、左手を俺の股の間について四つん這い(三つん這い?)になると、
軽く息を吐いた後にスゥーと深呼吸するみたいに鼻で俺のモノの匂いを嗅いだ。

「いいにおい」言った直後に舌先で亀頭をつつかれた感触があった。
俺はフェラ顔が見たくなって、椅子を倒した。

A は察したのか、髪の毛を耳にかけて見やすくしてくれた。

何度か舌先でつつかれた後、雁首にそってゆっくりと舐められた。
舌先のザラザラの刺激が痛いのギリギリ直前でヤバい気持ちよさだった。

次にA は俺の我慢汁を舐めとりはじめた。
俺の目をじっと見つめながら、裏筋にそって舐めとり、
ヌルヌルの亀頭をキレイにしていく。

俺はあっというまに射精寸前まで追い込まれた。

A はそれを察したのか、モノを口に含んで頭を上下に動かした。

口のなかでどんなことをされてるのか、
想像も出来ない位に気持ちよくて、俺はすぐに射精した。
多分それまで俺が出したなかで一番の量が出たと思う。

A は口のなかで射精を受け止めた後、すぐにティッシュに吐き出した。

「凄く沢山出たね」みたいに言って
ティッシュを数枚足して大きく丸めてゴミ箱に捨てた。

俺は横になったまま暫く余韻を楽しんだ後、
周囲の状況を確認して、誰かに見られてる可能性が低いと判断した。

それからA を見ると、店の入り口の方、俺の反対側を向いていた。

表情すら見えないので、
口のなかで出したから怒ってるのか?早漏過ぎて失望されたか?
冷静になって、友人の彼氏に手を出した事を反省しているのか?
もしかして、この事を彼女に言いつけるかも?
等と悲観的なことばかり数分間考えていた。

さすがにモノを出しっぱなしなのが恥ずかしくなってきて、
起き上がろうとしたら、A がこっちを向いた。

いたずらっ子の様な表情でニッコリ笑うと「もう一度しよっか?」と言った。

この時のA はまるで年下の女の子みたいに見えて、ドキッとした。
普段の五つ上のビッチとは別人に感じた。

俺が頷くと「どんな風にして欲しい?」と言い、
俺が上手く説明出来ないで居ると、
普段彼女にどんな風にされているのかを質問してきた。

彼女は俺と付き合うまで男性経験無しで
フェラは頼んで何回かしてもらったが、全然気持ち良くなくてそれっきりだった。

「まあしょうがないよね~でもそういう○○が好きなんでしょ?」
俺が黙って頷くと
「○○にも色々テクを教えてあげないとね」
喋りながらA はモノの根本を右手で押さえて口を近付けていった。

A は半勃ちのモノを左右に揺らし、
ペチペチと自分の頬を叩きながら痛そうな表情をして
「こういうの好き?」と聞き、俺が否定すると
「Sじゃないんだ」と言ってペチペチを止めた。

そして、ギリギリモノが露出するまで下げていた
俺のビキニブリーフとズボンを脱がせ始めた。

完全に脱がし終わると股を開かせて
太ももの内側に吸い付く様にキスしてから舐め始めた。

そんなところを舐められるのは初めてで、
あまりのくすぐったさに足が勝手に股を閉じようとして動いてしまう。

と、太ももをピシッと叩かれた。
音は大きかったが痛さはなかった。

「動いちゃダメ」舐めながら言うので、くすぐったさが増す。
俺は必死で足が動かないように耐えた。

A はゆっくりと舐める位置をずらしていき、
玉袋を持ち上げてモノの根本を舐めた。

まるで内臓を舐められてるみたいな強烈な快感に
ビックリして「あっ!」と女みたいな情けない声を出してしまった。

A は一旦顔を浮かせていやらしく笑って
「M ね」と言ってすぐにまた舐め始める。

俺は必死で声を我慢した。
女みたいな声を出すのは死ぬほど恥ずかしかった。

少しして、やっと根本を舐められる刺激に慣れてきたと思ったら、
両手を使って太ももを撫で回されてまた声が出てしまう。

それに慣れたと思ったら、舐める位置が下へずれて行って
さらに強烈な刺激を感じた。

声はでなかったが身体がビクンとしてしまった。
一瞬アナルを舐められたのかと思ったがそうでは無い感じだった。

気が付くと、へその辺りて我慢汁が水溜まりみたいになってた。
もう出させて欲しいと思ったが、A は楽しむみたいに俺を攻め続けた。

俺は声をあげたりビクンとしたり
AV 女優の演技みたいに反応してしまっていた。

流石にたえきれなくなって「もうイキたい」っ言ったら
意外にあっさりと止めてくれた。

A は我慢汁の水溜まりを見つけて「うわっ!スゴい」みたいな事を言って、
人差し指の先に我慢汁を付けて親指との間で何度か伸ばした。

そして見せつける様にそれを舐めた後、
いやらしい音を立てて我慢汁の水溜まりをすすった。

それからやっとモノに口を近付けて尿道口近くの我慢汁を吸い取った。
また未知の快感に襲われて、呻き声を出してしまった。

そのままモノを口にくわえて上下運動が始まった。
一瞬でイクかと思ったけどそうでもなくて、口の中の感触やフェラ顔を楽しんだ。

しばらくして、フィニッシュが近くなって来たので、
飲んで欲しいと頼んだらフェラしたまま頷いてくれた。

俺は足をギュッと閉めて、反り返るみたいに身体を伸ばして
ギリギリまで耐えた後、力一杯口の中に出した。

腰のあたりから快感が全身に拡がる感じで、
真っ白になったみたいな感覚だった。

A はあっさりと飲んでしまった。
俺のエロ漫画や官能小説から得た知識とはだいぶ違ってた。

俺はすぐにズボンを履いて段ボール男の方を見た。
A に言う言葉がよくわからなかった。

A も同じ方を向いて、すぐに寝てしまった。

5時前に一台車が来たけど、
車の中から降りる様子が無かったのでそのまま待った。

次の車の運転手はすぐに降りて段ボール男の横に立ったので、
A を起こしてその男隣に段ボールを敷いて二人で座った。

少し寒かったので温かい飲み物でも買おうかと思ったけど、
A が最後に飲んだのが俺の精液な時間を長引かせたくてやめた。

結局、8時頃に来た人までCDは買えてた。
9時位に、店員が来て整理券を配った。

12時迄に取りに来ないと整理券は無効になると言った。

12時迄ならホテルでする時間があるな、とか考えたが
結局何も言えないまま10時の開店と同時にCDを受け取って帰った。

その後も俺と彼女とA の三人でよく遊んだ。
以前は三人で居ても、俺と彼女、彼女とA 、みたいな感じだったけど、
あれ以降はA と友達みたいに話せた。

女友達なんて居たことが無かったからA と話すのは楽しかった。
たまに二人で話すこともあったが、あの時の事は一回も話さなかった。

三年位して、A は例の婚約者と結婚して都会に行ったのでそれ以降は会ってない。

彼女はCDを家族にやってしまって手元に無いが、
たまにブックオフとかで見かけて懐かしくなる。
多少プレミアが付いてるみたいで定価位の値段で置いてあったりする。


ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したPCMAX

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万~一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

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