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見せつけ

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。 私が小1のとき親せきの家のお風呂に入ったとき、4歳の弟とその家のおじさんと3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。 おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。 「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。 おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。 するとおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。 「いいかい、水鉄砲発射するよ」 おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先からビューっと激しい勢いで水が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。 「うわー、すごい」私と弟は興奮しました。 「もう一回やって」弟が言いました。 「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ」 「うん、わかった」 いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

新入社員の僕の社員旅行での痴態

僕はこの春より働いている雅史といいます。23歳です。生保関係 の仕事です。僕のいる営業所は、地方にあり、規模も小さめなので、15人くらいの規模です。ただ、基本女性が多く男性は僕を含め4人。20代は僕一人とい う構成です。逆に女性陣は20代から40代とさまざまです。
仕事にもなれ、夏が来ました。2週間前(お盆前)に1泊で社員旅行がありました。その日の夜の食事会で、僕は出し物を何かするように命じられました。僕は男性の先輩に事前に聞き、ねたを考えました。
「雅史君は何か特技ある?」
先輩の1人が聞いてくれました。
「披露できるようなものはないですが、僕中学からずっと水泳をしています。」
「それいいよ!女性陣すごい喜ぶと思う!みんなの前に水着で登場とかどう?」
「プールならいいですが、部屋の中で、女性いっぱいで、ちょっと、、、。」
「それにしようよ!決まり、どうせなら、ちっちゃいビキニタイプがいいね!俺が用意してやるよ!」
僕は抵抗できず、言いなりになりました。
「ビキニじゃ納得しないかもな、お前自分でそれを超えるもの考えとけよ!」
もう一人の先輩です。
僕は元がわからない上にそれを超えるものなんて、わかりません。第一そんな出し物が正解なのか不安でした。

別の日には、女性の先輩にも聞かれました。
「男性の先輩に聞いたんだったら、どうせ、パンツ1丁にでもなるんでしょ?そんなの許さないよ!ネタも最低3つはいるんじゃない?」
どうも、2年前にも新入社員が入って、同じようなことをしたようなのですが、その後、なんだかの理由ですぐに退職したそうです。
僕は旅行に行くのに、気になることが多すぎて落ち着きませんでした。

前日になり、先輩が用意してくれた、水着を始めてみました。おそらく店頭では販売してないような、きわどいものです。おそらく、ネットで頼んだのか、2年前の使いまわしなのか、それはそれは、小さい生地の水着でした。ビキニのレベルを超えていました。
しかし、これを見た瞬間僕には、今までなかった、へんな感情がわいてきたのです。
そこから一気に、アイデアが沸いていき、いくつかのグッズを用意しました。

ここで本当のことなのですが、この時点でまだ女性経験ゼロ。AVを見て自分の右手でシコシコ、、、しかしたことがなかったのです。しかし、AVからの溢れんばかりの情報がヒントになりました。それと、僕自身のある性癖がるのでは、、と感じたのです。

当日の夜、宴は進み、お酒の勢いもあり、かなり、騒がしく盛り上がってきました。2時間ばかし経過したころでしょうか、男性の先輩より合図があり、 いよいよ出番のようでした。実はこの時点で、やる気満々。今日、やるだけやって、明日退職でもいい!くらいの異常な盛り上がりがありました。
「お前、無理するなよ、無理だと思ったら、ちゃんと言えよ。」
先輩からあまりに無責任なアドバイス。だったら、最初にちゃんと言えよ!とややむかつき気味。
「雅史君、がんばってね!なんかどきどきしちゃうんだけど、、、。私、我慢できるかしら?」
もう一人の、アドバイスをくれた、女性の先輩です。
もう、僕の中では、彼女の我慢の限界を大きく越える意気込みなのです。

僕は、会場のステージにちょっとした衝立を置いてもらい、その後ろに用意したものを置き、とりあえず、ビキニに着替えました。
ちなみにそのビキニですが、白ベースになっており、前は僕の股間を隠すのが精一杯で、V字カットが激しくなっており、後ろは、ヒップの割れ目が上少しはみ出て、後ろのV字も結構なもので、歩くと食い込んでいきそうなカットです。
僕は覚悟を決めて、出て行き、みんなの前で、腰を激しくグラインドさせました。
「いやだぁ、ちょっと、水着ちっちゃすぎ!もうちょっと待って!」
女性陣大盛り上がりでした。しかし、女性課長が一言発しました。
「何その中途半端な感じ!まさか、それで終わりじゃないでしょうね!私、何にも感じないわ」
このことかと思いつつ、内心よしきた!とばかりに裏へと引っ込んでいきました。

次に僕は、メンズのTバックに着替えました。真っ白のシルク生地で僕のおちんちんはやや、透けていました。しかも、中学から水泳をしている僕は、体 型としてはLサイズなのですが、この日のために、Sサイズを探してきたのです。それを無理やりはみ出ないように押さえ込み、再びみんなの前へと行きまし た。
「今度は見えてるんじゃない?もうあの子どうなってるの?ひょっとして変態?」
「中どうなってるんかなぁ、剥ぎ取ってみたいね、もうほとんど見えてるけどね}
女性陣の反応はさまざまでしたが、女性一人ひとりの前に行き、見せ付けて回りました。最後には課長の前にも行きました。
「雅史君だっけ?今までと違って、がんばるじゃない?もう少し頑張れるよね?もう一回いってらっしゃい!」
すると男性陣からは、無理するな見たいな、、、。でも僕は、まだ用意していたので、まだまだ、やる気でした。

そう、僕が気づいた自分の性癖なのですが、見られて興奮するということで、大勢の女性の前で、裸にされたり、センズリさせられたり、女性に股間を踏みつけられたり、そういうAVに一番興奮していたのに気づいたのです。

「露出狂のドM」

僕はそういうことではないかと思い始めていました。それは今、証明され、収まりきれない勃起具合になりました。おちんちんの先は、へその近くまで届こうかという勢いです。
僕はついに、下着すら脱ぎ捨てました。
ただ、裸で出て行くのはつまらないと重い用意したものは、セロファン紙です。赤色のセロファン紙を事前に股間が隠れるような大きさを用意、それを 股間にあてがい、幅の広い絆創膏で止めて、完成させました。ちょっと力を下半身に入れると、破れてしまいそうです。ちなみに、お知りはもう全開です。もう さっきがTバックだったため、ためらいはありません。
3度目の登場です。もうなれたものです。
「僕は、〇〇雅史、23歳です。23年間彼女なし、今までは、自分で、AV見て慰めている毎日でした。今日、わかったことがあります。それは、僕 は、たくさんの女性に裸を見られて、興奮し、おちんちんを硬くしてしまう、『露出狂のドM』だということです。お願いです!僕の固く勃起したおちんちん皆 さんで、いっぱい見てください!」
一気にまくし立てると、一直線に課長の前に行き、顔の前に仁王立ちしてやりました。
「雅史君、若いのにえらいわ、、こんなに恥ずかしいことやりきって、、、。これからはいっぱい仕事を覚えてもらって、それ以上にいっぱいかわいがってあげるから、覚悟しておきなさい!わかったわよね?」
「はい!僕課長の言うことなら、何でも頑張ります。お願いします!」
それまで我慢してきたものが一気に噴出し、セロファン紙の中は、僕の白くにごった液でいっぱいになりました。

旅行から帰ってきて、仕事が始まりました。意外とちゃんと仕事を教わり、大半の時間は、かなり厳しく指導されています。
まだ、もうひとつの覚悟は、実行されていませんが、あのときのことであたまいっぱいで、仕事が手につかないというのが、正直な本音でしょうか?


大学生の時彼女を貸し出して!

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に3人に貸し出してしまいました…

今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

僕の陰茎よりも遥かに巨大な一物の持ち主…黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に高速で侵入を繰り返して女性器が…いや…内臓までもが完全に拡張されています。

ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さストロークは20cm以上です…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。

肉棒が抜けたアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…膣ナカの肉が伸ばされ捲れて擦り切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…

今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。

そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…

先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。

先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮口めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…

真弓は結局「もう…赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…一杯中出ししてぇ~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…

最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓は痙攣してしまいました。

ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

其の後3人の先輩達は朝まで何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました…完全に拡張された膣口からは血の混ざった精液が垂れ流し状態でした…
 
僕は外大3回生です彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…

彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります女優の広末涼子に似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて

2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…

始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…

真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。

大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている

姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。

事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…

先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。

2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。

先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」

僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

ケンジ「真弓ちゃんはお前の彼女じゃ~ねーかよ?」と聞いて来ました…

僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです友達ですよ」と嘘を付きました。

この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…

僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…

優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したら、ちゃんと助けてね…」と言いました…

僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけコンパニオンに成って…」と言いました…真弓は2つ返事で了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。

因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。

僕はいくら何でも先輩達も真面目そうなおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました…そうこうしている内に 真弓が来ました…

真弓「コンバンワ☆・私なんかでいいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは違いました。

凄くセクシーな白のワンピース姿で膝上20cmまでの生脚でした…白くて少しムチ目の生脚を露出させています。

僕はセクシーな真弓が来たことで、「先輩達機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」

生脚・ボディコンの 真弓を見て先輩達が同時に「オオー」と喚起の声を上げました…

タクマ「真弓ちゃん★よく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。

先輩たちは超上機嫌です僕は下級生なので、専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。

1時間経ちました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイに成ってる感じです。

歌も何曲も歌っていました、まるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかも真弓にさしていました。

すると真弓は酔っているようで…股が段々と開き気味に…だらしなく成ってしまい太股が全部露に成り完全なパンチラ状態に…

股間のVゾーン が見え隠れし始めて、白の下着だと確認できました…先輩達の視線が、真弓の股間部分に」集中しているのが直ぐに分ります…

真弓「ワタシ…酔っちゃった」甘えた声を上げながら立ち上がるとフラフラし出しました…其れを気に先輩達のセクハラ攻撃が始まります…

タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫?」と肩を持ち支えていました…先輩は嬉しそうに抱き寄せながらお尻の部分を触っています。

真弓「大丈夫れすぅ~」と言いながらは先輩達の間に座りましたが完全に酔ったみたいです、真弓が酔っているのを見るのは自分も初めてです。

次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…

すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…

僕は気が気では有りませんでした、酔うと真弓は大胆にで淫乱に成る?いやまさか…

そしてケンジ「真弓ちゃんは可愛いねー」

嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…

タクマ「俺…真弓ちゃんの事…前から好きだったんだ」と大胆にも真弓にアタックをし始めました。

真弓「そうなのれすかぁ?頭がぐるぐる回るぅー」と相当酔っている様子です…「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました…

すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています一応 真弓は「あん先輩こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…

女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓の太腿の根元辺りを股間部分まで…指で優しく「ツツッー」とパンティ越しに愛撫しながら…

タクマ「真弓ちゃん…好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…

真弓「先輩とキス?…良いよ…」何と…真弓は簡単にキスを受けていました。

そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌はいれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっっんっ…あああ…」

それはまるで…恋人同士の濃厚で長いキスでした、それをみた僕は興奮して勃起してしまいました。

今更僕は、先輩達に真弓は僕の彼女なんで、それ以上はやめて下さいとは言えず…長いタクマ先輩とのキスを黙ってみているしか有りませんでした。

其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺もキス良い?」と…2人にキス攻撃をされていました。ケンジ先輩相手でも真弓は舌を出してしまいました。

気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクとへたり込んでしまいました…いやそれは…2人の男にキスされて真弓は簡単に軽く逝ってしまったようです。

もう真弓の股間辺りからは、ツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。

このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。

それに先輩たちに簡単にキスを許した事で真弓に対する僕の気持ちが一気に醒めてしまいました。

もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有りますボブ先輩は唯一真弓と僕の関係を知っています。

真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時僕は自分から先輩達に提案を言いました。

僕は「先輩達3人で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?

と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩3人が皆顔を合わせて「うん」と頷きました…

ボブ先輩が僕に「本当に良いの?」と一応心配はしてくれましたが…

フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。

2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました。

真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗できずにいます。

タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持って行くと其れだけで真弓は条件反射的に自分からパクリと先輩の肉棒を咥え出しました。

それは僕が真弓に、仕込みました…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ何も言わないのに条件反射で、自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないな」

ケンジ先輩が「よし、確かめようと」指マンし始めました、指を1本づつ挿れていきます、1本余裕だね…2本目…おっ挿入るね…そして指を「グチュ・グチュ」掻き回しながら…奥まで…

3本目で…ケンジ「3本挿いっちゃうよー指をこんなに挿れても大丈夫だから完璧処女所じゃ無いわ…ヤリマン?超つゆだく…」

ケンジ「この子…オマンコもうビチャ・ビチャ洪水状態だよ…」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?もう匂いさせてたし」

真弓「あん・あん・あん先輩…アソコ…指挿れ…気持ち良いよぉぉ~」

タクマ「このフェラ…メッチャ上手で、気持ち良いし…この子調教した彼氏誰だろな?羨ましいよな…悔しいような…」

ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?」

真弓「かたくて…おいしいょ・おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓に2人で群がってます。

僕は完全に諦めて、ボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが、真弓が僕の彼女と知っているので…

ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいた大き目のバイブを貸しました。

ケンジ「お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。

真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~オマンコかき混ぜてぇ~」とオネダリまで…

そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん…挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。

ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんなー」

先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポは僕と同じ位の大きさです。

真弓が、お尻を付き出していますワンワンポーズでの挿入です、すかさずケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は「パクッ」と咥えてフェラしています。

タクマ先輩がバックで挿入しました、それはなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。

真弓「あぅぅ~きもひいぃ・きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています真弓は顔に出されていました。

僕はまだ真弓と生ではSEXはしていませんでした…この時点で僕はもう寝取られ性癖みたいな物に目覚めてしまいました。

次はケンジ先輩が正常位で挿入しましたケンジ先輩の方がタクマ先輩より長いチンポでした。

真弓「大きいのぉ駄目だよぉ~変なトコまであたってるぉ~」

ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」

真弓「何・何ぃー居るよぉ~」

ケンジ「彼氏のよりこのチンポ気持ち良い?」

真弓「気持ち…良いよぉー奥のぉ~奥まで届くよぉーオッパイもぉ~もっと揉んでぉ~」

僕は悔しさ半分ですが、本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。

真弓「奥がぁ~気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」

ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。

真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~奥でひっちゃうのぉ~」

ケンジ「あ・俺逝くー抜くの間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」

真弓「あはぁぁ…中に熱いのがぁドクドクてっ出てるぉー駄目だぉー赤ちゃんが出来ちゃう…よぉ~」

マジで真弓はケンジ先輩に中出しされてしまいました、陰茎が抜けると同じに「コププ゚ッ…」と音を鳴らして膣口から先輩の精液が垂れています。

僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…と少しショックでしたが半分は興奮状態です。
真弓は簡単に子宮までもが、汚されてしまっています。

タクマ「おいそれは、ヤバイよ…マジで中に出したのかよ?妊娠大丈夫かよ?」

ケンジ「いや~この子な奥の子宮口突いてやると…膣が「キュッキュッ」締まって…それが…気持ち良過ぎてなー抜くの間に合わなかった」

タクマ「悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っかかりました…真弓は大股開きのままの肉便器状態でした一応…

真弓「な・なからしは駄目だぉー怖いよぉ妊娠しちゃうよ~彼氏に怒られちゃうよ~」

タクマ先輩はなだめるように「ちゃんとー外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。

断れないようにケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?お掃除して」とすかさずお掃除フェラまでさせています。

タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だよ彼氏に大分仕込まれてるぜお前…良い子連れて来たなー」と上機嫌で嬉しそうに僕に言います。

僕は…真弓の彼氏は僕です…僕が調教したのです。と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局しっかり中出し、していました。

今に成っては真弓が中出しされた事よりも布団が2人のザーメンで汚されたのが僕にとっては嫌でした。

ケンジ先輩が見ているだけの黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」

ボブ先輩も見ていて興奮したようです遠慮無しに 巨大な勃起チンポを真弓の口の前にもって行き咥えさせました。

ケンジ先輩のチンポよりも更に一回り以上太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。

太さは5cm以上有る感じで長さは20cm以上です流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。

真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」

ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。

真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ~」と少し酔いが醒めてきました。

ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…

ケンジ&タクマ「ほら真弓ちゃん…最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」

ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ無理矢理突っ込めー」 真弓「そんなおっきいの~無理ぃ~挿んないよぅぅ~」

ボブ先輩の巨大チンコが膣口を「ミリミリ」と一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に「ズブズブズブ」と飲み込まれて行きました。

真弓「んはぁ~あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」

タクマ「おいボブのチンポが全部挿ったよーヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」

ケンジ「良いじゃんタクマ…2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブにマンコ壊して貰おうぜ…おいボブよガンガン突いてやれ」

ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をチラみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しに「ガシガシ」突き始めました。

ボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。

ケンジ「真弓ちゃんには…少し大き過ぎるかな?ボブのチンポ良いでしょ?」

真弓「あーあーあーおおきい~おっきひぃ~壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ彼氏に怒られるぅ~」

タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」

真弓「やん…ガッバ・ガバ、やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~のぉ」

ケンジ「あーあボブに全部挿れられたら真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…まあ、これで諦めついたけどな…」

タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められてガバガバにされて彼氏と別れたもんなー真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」

真弓「あー凄いよぅ~凄い奥くるよぉぉ…お腹やぶれちゃうぅぅでも気持ちひぃようぅぅ」

ケンジ「今日子ちゃんもボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」

ケンジ「ボブのサイズ覚えたら…もう無理だね」

タクマ「真弓ちゃん?もしかして、もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ない?」

真弓「出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」

ケンジ「ほら…もっと言ってみ?ボブにお願いしてみ?…もっと突いて貰って…」

真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」

そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。
2時間経過しました。

そしてプロローグの状況に…

真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮口が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」

さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。

ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよ?だから中で出して良いでしょ?」

真弓「付き合うの?ボブ先輩とぉ~ホントに?」ケンジ「良かったじゃんボブがちゃんと、付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いなーこれで赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」

ボブ「出すよ真弓ちゃん中に出しても良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に精液注いでー赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」

其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。

一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます

今では真弓はボブ先輩の彼女です!


昼下がりのカフェで見せつけ、キレイな奥様二人はずっと笑顔で

日曜の昼下がり、オレは露出目的で、九段下のカフェ・○・○○エに入った。
その店はあまり狙い目とは言いがたい店だったが、その頃オレは乗りに乗っていたので、なんか気持ちに「少し失敗してもいいかぁ」くらいのゆとりがあったのだ。
1階で紅茶を買い、ティーカップを持って2階に上がる。
すると、いるではないかあ、とんでもなくキレイな女性二人組が。
隣に座るとオレは新聞を読む振りをして、きき耳をたてた。
どうやら2人は既婚者で、子どもを何かの習い事に行かせている最中らしい。
それが終わるまでお茶して待っている様子だ。
となると二人とも30前後になるはずだが、微塵の衰えも感じさせない若々しい肌だ。
「世の中にはとんでもない美人がいるもんだなあ」
オレは感心してしまった。
顎のしゃくれたつまんないタレントなんか目じゃない。
慣れたオレでもさすがに露出できなかった。
二人の人妻の輝くばかりの美貌に気も押されつつ、ひんしゅく覚悟でオレは例の無修正写真を見始めた。
ちょっとでも睨まれたらさっさと逃げよう。
だってこんなキレイな奥様が、ケダモノのように絡み合う写真なんか拒否反応おこすに決まってるさ。
と諦め半分だったが、二人には変わった様子はない。
相変わらず談笑を続けている。
その素敵な笑顔をまともに目にした瞬間、オレの理性の仮面はパラッと剥がれて、ドス黒い本性が剥き出しになってしまった。
こちらとあちらのテーブルはあまりに近すぎたので、オレは自分のテーブルを前に40センチほど移動させ○○○を見せるための空間を作ると、人妻の方に足を向けて露出した。
オレはウラ筋の側から女性に見てもらうのが好きだったから、身体の向きを変えたのだった。
チャックから突き出たチン棒は、ウラ筋側から見ると実際より3センチ以上は長く見えるのだ。
オレは本能のおもむくまま行動していた。
まるでザルのようだな、なんでもOKだな。
そう思いながらズコズコしごいていると、初めて二人の会話の流れが変わった。
「あとどれくらい?」片方が尋ねる。
オレは一瞬、死角を作っていた新聞で自分の股間を隠す。ヤバイかな?
「あと40分は大丈夫ね」もう一人が腕時計をチラッと見て答えた。
そしてまたもとの会話に戻った。
キンコンカーン!頭の中で平和の鐘が鳴り響いた。
出ました、OKサイン。
もしここでダメなら
「お店、代えようか?」とか「早めに迎えに行こう」
という提案になるのだが、残り時間まで教えて頂いて・・・(感涙)
でもあと10分もあればイケますから。
オレは最終段階に向けて突き進んだ。
「奥さんがあまりに美しいからボクのチンチンはこんなになってしまったんです」
言葉に出来ないオレは、えげつなくも下品なチンポをさらすことでしか自己表現ができない。
「まあ、硬そうなチンコね」
奥様はそう思って見てるだろうか?
「でも硬くなるだけじゃないんです。ボクは奥さんの美しい顔を眺めてるだけでイってしまうんです」
その気持ちを言葉にする必要はもうないだろう。
彼女たちは自分の顔が、見知らぬ男のオナニーのおかずになることを許容している。
そしてその事がオレには無性に嬉しい。
ぴゅっ・ぴゅっ・ぴゅっ
遺伝子が元気に溢れ出す。
「ずいぶん飛ぶのね」
そう思ったかは分からない。
だが奥様方は最後まで笑顔を絶やさなかった。

見せ付ける妻【完全版】

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。
結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。

そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。
初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。
別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。
その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしなが ら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・ 旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、 「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。
その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。

ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。

「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。
妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那 のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。
夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。
そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。
夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。

その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、 ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪ら なく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。
綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」
夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」
妻としても、夫以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわ、あなたのお願いなら」と受け入れた。
綾香:「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私、どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」
夫:「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ、ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」
綾香:「でも私、中毒になっちゃうかもしれない・・あなたの目の前で他の人とするなんて・・やめられなくなっちゃうかもしれない・・・」
夫:「こんなに美人でおっぱいも大きくてスタイルもいい綾香が夫の前で他の男達としているなんて、想像するだけで勃起しちゃうよ、淫乱な綾香が見たいんだよ」
綾香は夫に見られながらセックスしていることを想像し、おまんこが溢れ出るほど濡れて来ているのが分かった。
綾香:「本当?乱れている私の姿を見たいの?」
夫:「すごい見たい、すごい興奮するんだよ」
綾香はビンビンに勃起した夫のペニスに手をかけ、鬼頭や尿道の辺りをいやらしく舐め始めた。
綾香:「あなた、エッチな汁がいっぱい出てるわ、すごい興奮してるのね・・じゃあ、私がこうやって舌で他の人のおちんちんを舐めてもいいの?ほらこうやって・・ああ、すごい大きくなってる・・」
夫:「うぅ、そう、気持ちいい、そうやって他の男のを舐め回して欲しい・・うぅ・・気持ちいいよ・・」
綾香は妖艶な上目遣いをして夫を見つめている。
綾香:「他の人のおちんちんを舐めながら、こうやってあなたを見つめて欲しいの?おちんちん気持ちいい?」
夫:「気持ちいい、そうやっていやらしくフェラして俺を見つめて欲しい、うぅ、もういきそうだ」
綾香:「まだよ・・乳首も舐めて欲しいんでしょ?ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め回し、手コキをしながら夫に挑発的な目線を送っている。
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」
綾香:「ねぇ、じゃぁ・・他の人の大きいおちんちんで突かれながらあなたを見つめたらもっと興奮するでしょ・・・私、近所では清楚な良妻と思われてると思うけど、本当は他の人といっぱいエッチしている人妻なのよ・・」
夫:「あぁ・・すごい興奮するよ、本当の綾香はすごい淫乱なんだね、今まで何人くらいとして来たの?」
綾香:「いっぱい、たくさんの男の人達。だって、本当は私、おちんちん大好きなの・・それに男の人達、私のおっぱい好きみたいだし・・」
夫は綾香の美乳に顔をうずめながら乳首にしゃぶりつき強く舐め回した。
夫:「この綾香の大きなおっぱいを何人もの他の男が舐め回したのか・・こうやって鷲掴みされて乳首を吸いついたりされたのか?」
綾香:「あぁん・・そう・・そうやっていっぱい舐められたの・・あぁ・・気持ちいい・・」
夫:「じゃあ、こうやってパイズリもされたの?そのまま出されたりした?」
綾香:「うん、いっぱいパイズリしたわ・・だって男の人達好きなんだもん・・殆どの人が私のおっぱいで出してたわ・・」
夫:「じゃあ、このおっぱいも乳首も他の男の精子だらけってこと?」
綾香:「うん、そうかも・・でも、すごい人は顔までかかったりしたの・・すごい量で勢いがすごくて・・」
夫:「もしかして、男がいく時、舌出したりして欲しがったんじゃない?」
綾香:「えっ?そんなことないわ・・・」
夫:「本当のこと言って欲しいんだよ・・怒ったりしないから」
綾香:「本当のことを言うと、舌出しちゃってたかも・・だって、おちんちんからいっぱい出てくる精子大好きなの・・あぁこれがこの人から出てきた精子なんだって・・温かくてすごい興奮しちゃうの・・・」
夫:「それ飲んじゃったりしたの?」
綾香:「うん、いつも飲んじゃう・・ごめんね・・」
夫:「俺のも舌で舐めて欲しい・・いつもやるみたいに」
綾香:「うん、いつもこうやっておっぱいで挟んでおちんちんの先の方を舐めてあげるの・・どう?気持ちいい?私が他の人のをこういう風にしてるの見たい?興奮しちゃう?」
夫:「うぅ・・もういっちゃうよ」
綾香:「いっぱい出して・・全部飲んであげる・・」
夫:「おぅ・・い・い・・いく」
綾香:「あなた、すごい、いっぱい出たね・・気持ち良かった?全部飲んであげるね・・」
夫と綾香はその後交わりお互いを愛し合った。

ハプバーの夜から妻の他の男達とのセックスはむしろ逆レイプに近いくらい妻が淫乱になる。
夫はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見せ付けられることになる。

夫は妻と週末にとある都内のホテルに向かった。
妻のお気に入りのセフレ達に会うためだ。
妻は、いつもと違い、厚化粧をしていて、男を誘惑するような香水の香りがした。ワインレッドのTバックにミニスカート、薄手のシャツの上にスプリ ングコートといういでたちだった。いつもは敢えて人目を避けるように胸の大きさを隠すような服装をしていたが、その日は胸の乳首が見えてしまうくらい谷間 の開いたシャツを着ていた。それをスプリングコートで少し隠しているようだった。男であれば誰でも振り向いてしまうような大人の色気を漂わせていた。

二人は車に乗り込み男達との待ち合わせ場所であるホテルの一室に向かった。この日のために夫は妻に一週間の禁欲を指示していたのと、たまたま生理前であったことから妻は今にも爆発しそうなくらい欲求不満な状態であった。

ホテルに着くと、男が3人いて、軽く挨拶をしたのもつかの間、男達は既に準備万端の様子であった。男達は比較的がっちりしていたので、おそらくペニスも大きいのだろうと容易に想像が出来た。

妻と男達は早速ベッドに向かい、妻を愛撫し始めた。
男の一人が「奥さん、旦那さんの前で本当にいいのかい?」と少し心配していたが、妻は「いいの・・主人の前でめちゃくちゃにして欲しいの・・」と言いながら服を脱ぎ始めた。

それからの妻は、夫の目の前で、他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐め回し始めた。また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けていた。

綾香:「あなた、ごめんなさい、この人の体ですごい興奮しちゃってる・・おちんちん大好き・・主人のより大きくて固い・・ねぇ・・すごい大きなカリ ね・・いっぱい気持ちよくさせてあげるからね・・・あなた、どう?あぁ・・見て・・興奮する?このおちんちんすごいいいの・・見て、ほら・・舌でこうやっ て・・すごいカリ・・お口いっぱい・・あぁ・・大きい・・全部お口に入らないわ・・あぁ・・すごい・・あなた・・もっと見て・・」
と言いながら、妖艶な上目遣いで夫に淫語を語りかけている。
妻はペニスを両手でしごきながら交互に舐め回している。舌を出し、カリや鬼頭を舐め回しながら「ねぇ・・気持ちいい?すごい大きい・・主人のより全然大きいわ・・あぁ・・すごい・・」と言いながら男達を上目遣いで見つめている。
妻は夫に「ねぇ、あなた、この人のおちんちんあなたのよりもすごい大きい・・ねぇあなた見える?お口に入りきらないわ・・」と言いながら夫を挑発している。

男達は今度は妻を責め始めた。一人は妻にフェラをされたり乳首を舐められたりし、一人は妻の乳首を舐め回し、一人は妻のおまんこを舐め始めた。妻のおまんこに指を入れ当然のことのように妻は潮を吹き、ものすごい喘ぎ声を出していた。

すると、綾香は「このおちんちん、綾香のおまんこに欲しいの・・ねぇ・・入れて・・お願い・・綾香のおまんこに入れて・・あぁ・・」と言いながら、 M字開脚しておまんこを両手で開いて見せている。おまんこは愛液で溢れかえっており、妻は足を開いてクリをいじっている姿を夫に見せ付けている。
綾香:「ねぇ、あなた、私のおまんこ見て・・もう溢れちゃってるの・・ここにあの大きいおちんちん欲しいの・・いいでしょ・・」と言いながら、クリを自分でいじったり、男のペニスをしごいてあげたりしている。
ペニスがおまんこに入ってくると、「あぁ・・すごい・・大きい・・あぁ・・気持ちいい・・あぁ・・あなた・・すごい気持ちいいの・・もっと見て・・あぁ・・あなたのより大きいの・・おまんこにおちんちんがいっぱいなの・・」
男が「奥さん、まだ半分しか入ってないよ」と言うと、妻はその残り半分のおちんちんを握りこれからの昇天を期待しているかのような妖艶で嬉しそうな顔つきをしていた。
妻は、「あぁ・・あなた・・気持ちいい・・このおちんちんすごい・・」と言いながら、あたかも比較しているかのように夫のペニスをしごいている。
妻はトロンとした眼差しで夫を見たり男を見たりしている。
男が残りのペニスをおまんこに挿入すると、妻は「すごい・・奥まで入ってる・・あぁ・・固い・・気持ちいい・・」と言いながら自ら腰を動かし始めている。
男が「旦那さんのと比べてどう?どっちが気持ちいい?」というと、妻は「こっちの方がいい・・すごい・・奥まで当たってる・・あなた見て・・おちんちんすごい大きいの・・あぁ・・」と夫を見つめながら悶えている。

体位を騎乗位に変えると、綾香は夫によく見えるように「あなた・・見て・・他の男の人のおちんちんが綾香のおまんこに入ってるのよ・・あぁ・・すご い大きい・・気持ちいい・・おまんこ溢れかえってる・・もうぐちょぐちょ・・・すごい気持ちいい・・ねぇ見て・・あぁ・・もっと見て・・あぁ・・気持ちい い・・奥まで当たってる・・」と言いながら、自分でクリや乳首をいじっている。
夫はその姿を見ながら、ビンビンに勃起したペニスを手コキして、妻のおまんこをクンニしたり、乳首を舐め回したりフェラされたりしてプレイに参加している。

体位をバックに変えると、妻は、男にバックで激しく突かれながら、夫の肩に両手をかけて、「ねぇ・・あなた・・すごいいいの・・あぁ・・すごいい い・・気持ちいい・・あぁ・・このおちんちんすごい気持ちいい・・おかしくなっちゃう・・あぁ・・すごい・・すごいいい・・奥まで当たってる・・あぁ・・ いく・・いっちゃう・・・あぁ・・・またいっちゃう・・・」と言いながら夫を見つめている。

綾香:「ねえ、あなた、中に出してもらってもいい?このおちんちんすごい気持ちいいの・・あなたのより気持ちいい・・もう我慢出来ない・・中に欲し いの・・・このおちんちんで綾香のおまんこぐちょぐちょにして欲しいの・・・ねぇ、中に欲しいの・・ねぇいいでしょ?お願い・・あぁ・・すごい・・あぁい く・・またいっちゃう・・」
妻は、激しくペニスを突いている男達にこう言った。
綾香:「ねぇお願い・・中に出して・・・すごい固くて大きい・・あなたの精子でおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・いい・・主人のよりいい・・もっといっぱい突いて・・あぁすごい・・・めちゃくちゃにして・・あぁ・・いい・・」
綾香:「あなた、ごめんなさい・・このおちんちんすごい気持ちいい・・あぁすごい・・だから許して・・・あぁ、いっちゃう・・・すごい激しい・・固い・・・あぁ・・いい・・いく・・またいっちゃう・・あぁぁ・・・」
突いている男:「奥さん、いくよ、中に出すよ、うぅ・・」
綾香:「いっぱい出して・・あなたの精子いっぱい出して・・あぁ・・すごい・・もっと突いて・・奥まで突いて・・あぁ・・いっちゃう・・あぁぁ・いく・・いっちゃう・・・」

綾香のおまんこには複数の男達の濃くてドロドロした精子が注ぎ込まれた。
夫は精子まみれになった綾香のおまんこにペニスを挿入し、激しくピストンしている。
夫:「綾香、すごい興奮したよ・・淫乱な綾香の姿見るの大好きだよ・・すごい興奮してたね・・俺も気持ちいいよ・・いきそうだよ・・いくよ・・ああ・・」
綾香:「あなた、きて・・いっぱい出して・・もっとおまんこを精子でいっぱいにして・・あぁ・・もっとおまんこぐちょぐちょにして・・あぁ・・・」

その日の晩、夫は寝室で綾香と今日のことについて話をした。
夫:「綾香、今日はすごい感じてたね、俺もすごい興奮したよ」
妻の綾香は「あなた、ごめんなさい、すごい気持ちよかったの・・あの人達のおちんちんが大きくて・・・」と言いながら、男達の精液がドロドロに注ぎ込まれた卑猥なおまんこがまた熱くなってくるのを感じていた。
夫:「そんなに大きいのが好きなの?」
綾香:「大きさだけじゃないわよ、あなたのおちんちんも大好き・・」
夫:「気を使わなくてもいいんだよ、ほら、俺のを触ってみて、綾香はもっと大きいのが好きなんだよね、正直に言っていいんだよ」
綾香は夫のペニスを手コキしながら、汁でぬるぬるしている鬼頭を指で刺激している。
綾香:「あなた、ビンビンに固くなってるわ・・興奮してるの?すごいぬるぬるしているわよ・・」
夫:「綾香が大きいので感じていた姿を思い返すだけで、すごい興奮するんだよ、だから本当のことを言って欲しいんだ」
綾香は夫の手コキをやめ、カリの辺りを指で軽くさすっている。
綾香:「あのね・・あの人のおちんちんはあなたのおちんちんの倍くらいあったの・・カリも大きくて長くて太くて・・私のあそこの奥まで突き刺して きたの・・奥まで当たって、しかもおちんちんで奥をぐりぐりされて・・あぁ・・すごい気持ちよかったの・・思い出しただけでいっちゃいそう・・あなた・・ ごめんなさい・・・」
夫:「あの人って、あの色黒でがっちりした体つきの信也さんのこと?」
綾香は信也のことを思い返しながらおまんこに手を向けると、おまんこは精液の残り液と愛液で既に溢れ返っていた。
綾香:「うん、信也さんのこと。すごい良かったの・・大きくて固くて・・あぁ・・体もがっちりしていて・・あぁ・・思い出しちゃう・・あの人、す ごい乳首も感じやすくて、乳首舐めてあげると、おちんちんがもっと固くなって大きくなるの・・だから乳首いっぱい舐めちゃったの・・ほらこうやって・・」
綾香は夫の乳首を舐め始めると同時に、ペニスを手コキし始め、もう片方の手でおまんこをいじっている。綾香の目はトロンとしていて、顔も熱くなってきていた。
夫は綾香が信也さんとしている時、まるで恋人同士かのようにお互いを激しくむさぼりあっていたことを思い返した。激しいキスをしていた時の妻はま るで理性を失った動物のように信也さんと舌を絡ませ合っていた。唾液を垂らしながら激しいキスをすることでお互いを感じ合っている恋人のようだった。他の 男が正常位で綾香のおまんこを突いていたとき、信也さんは綾香の豊満な乳房でパイズリをしていた。綾香は他の男のペニスで感じながら、信也さんのペニスを 乳房で挟み込み、乳首で鬼頭を刺激したり、大きくてビンビンに固くなったペニスをいやらしくしゃぶっていた。舌でカリを絡めながらいやらしく音を立てて じゅるじゅると唾を垂らしながらしゃぶっていた。
夫:「綾香、信也さんのはそんなに良かったの?俺のや他の人たちのより比べ物にならないくらいだったの?」
綾香は夫のおちんちんを激しく手コキしながら、おまんこに指を入れていた。
綾香:「あぁ・・すごかったの・・欲しい・・あの人のおちんちんが欲しいの・・・」
夫は綾香のその姿を見て嫉妬と興奮で堪らない感情となり、綾香の精液と愛液まみれになったおまんこにペニスを挿入した。
綾香:「あぁ・・おちんちんすごい・・あなた気持ちいい・・あぁ・・」
夫:「信也さんのはもっといいんだろ?俺のじゃ奥まで届かないんだろ?」
綾香:「欲しい・・あのおちんちん欲しい・・すごい気持ちよかったの・・もっとおちんちんでめちゃくちゃにして欲しいの・・あぁ・・気持ちいい・・おちんちん大好き・・精子でおまんこぐちょぐちょにして欲しい・・あぁ・・もっと突いて・・」
綾香は夫に突かれながら、卑猥に舌を出して他のペニスを欲しがっていた。
綾香:「もっと奥まで突いて欲しいの・・もっともっと・・奥まで欲しいの・・あなたのじゃ奥まで当たらないわ・・あぁ・・もっと突いて・・あぁ・・」
夫は嫉妬と興奮で堪らなくなりながらも絶頂を迎え、他の男達の精液の残り液が残っている綾香のおまんこに思い切り中出しした。
綾香はイキやすい体なので何度かはイッた様子ではあった。

翌朝、夫は綾香に「信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。


綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。

夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」

綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。

夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」

夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。

しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。

夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」

綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。

綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。

綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。

綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレ イを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気 持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」

綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。

綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。

夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」

夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。

夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。

夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。

綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。

綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱ い好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」

その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。

夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。

夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。

妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。

夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。

綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」
綾香:「愛してるわ・・信也さんのことを愛してるの・・あぁ・・あなたすごい・・おちんちん大好き・・いぃ・・いっちゃう・・あぁ・・いく・・いく・・いっちゃう・・・」

綾香は今交わっている相手が夫なのか信也さんなのか段々分からなくなってくるほどの興奮状態にあった。

妻は突かれながら自分でクリをいじったり、夫の乳首を触ったり舐め回したりしている。

夫:「綾香、気持ちいいよ・・おまんこすごい締め付けてるよ・・信也さんのだったら大きいから、こんなに締め付けられたら信也さんもすごい気持ちいいんじゃない・・・」
綾香:「あぁ・・信也さんに気持ち良くなってもらいたい・・いっぱい感じさせてあげたいの・・あぁ・・信也さん大好き・・愛しているわ・・」

綾香は正常位をしながら夫を抱き締めている。

爪を背中に立て、夫を信也さんに見立てて、その体を激しく感じている。

綾香:「もっと、おっぱい揉んで・・もっと強く揉んで・・もっと激しく・・」

夫は腰を動かしながら、綾香の巨乳を激しく鷲掴みし、乳首を舌で激しく絡め回した。

綾香:「あぁ・・すごい・・おっぱいも気持ちいい・・」

夫は綾香の腰に手をかけ激しく腰を動かし始めた。
綾香は片方の手で夫の乳首を触りながらもう片方の手で自分のクリをいじっている。

夫:「あぁ・・綾香・・もういっちゃうよ・・うぅ・・」
綾香:「来て・・信也さん・・いっぱい来て・・あぁ・・いぃ・・いく・・私もいっちゃう・・あぁ・・すごい・・あぁ・いっちゃう・・あぁ・・」
夫:「いく・・うぅ・・・」
綾香:「いっぱい出して・・信也さん欲しいの・・中にいっぱい出して・・あなたの精子でぐちょぐちょにして・・あぁ・・中に出して・・信也さん愛してる・・あぁ」


この後、しばらくしてから妻は信也さんにメールを打った。

「今度、二人で食事でも行きませんか?」

夫は仕事のため出かけたが、しばらくすると妻からメールがあった。

「信也さんからメールがあって、明日の夜会うことになったわ」という内容だった。

夫は、愛する妻が信也さんと激しく交り合う姿を想像し、凄まじいほど勃起していることに気付いた。

その晩、夫が仕事を終えて帰宅すると、妻は少し火照った顔で出迎えてくれた。着衣が乱れていたので、オナニーをしていたようだ。

夫:「綾香、明日の夜、信也さんと会うことになったんだよね?」
綾香:「そうよ・・信也さんとお酒も飲んで、それからいっぱい愛し合うの・・いっぱいキスして感じ合うの・・あなたの見てないところで二人っきりで・・」
夫:「もう興奮してるの?」
綾香:「えぇ?じゃぁ触ってみる?」

夫は妻のおまんこを触ってみた。

妻は下着を履いておらず、おまんこは愛液で溢れ返っていて、太ももにまで愛液が滴り落ちていた。

綾香は妖艶な目つきで夫を見つめ、夫のスーツを脱がし始めた。

シャツも脱がし、夫の乳首をいやらしく舐め始めながら股間に手を動かし始めた。

綾香:「あなた気持ちいい?こうやって乳首吸って舌で舐められるの気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・」
綾香:「明日はこうやって信也さんの乳首舐めてあげるの・・ほらこうやって・・ねぇ気持ちいい?信也さん、すごい乳首感じるみたいだから、こう やっていっぱい舐めてあげるの・・あなたも乳首好きでしょ?ねぇ気持ちいい?あなたの乳首かわいい・・あぁん・・おちんちん固くなってるわ・・」
夫:「あぁ・・気持ちいい・・」

綾香は上目遣いで夫を見つめながら乳首を舐め回している。

いやらしく唾液を垂らしながら舌で乳首を絡め回している。

そして股間に手をあて、夫のズボンを脱がし下着を脱がした。

固くなったペニスが見えたところで、妻は「ベッドに行きましょ・・」と言い、夫と妻はベッドに向かった。

ベッドには今まで妻がオナニーをしていたであろう温もりがあった。

シーツは乱れ、愛液で濡れているようであった。

そしてシーツの上には妻が使っていたバイブが置いてあった。
そのバイブはカリが大きく、太さもあり、夫にとっては羨ましく思えるほどの立派なペニスの形をしていた。

妻はベッドに横たわると、足を開きM字開脚をしながら、そのバイブでクリをいじり始めた。

豊満な乳房を持ち上げ淫らな舌を出して乳首を自分で舐めていた。

その姿を夫に見せ付けながら、夫に淫らな目線を送っていた。
その視線は挑発的で妖艶な色気を醸し出していた。

妻のおまんこは愛液で溢れ返っていて、妻はバイブでクリをいじりながらいやらしく腰を動かしていた。

妻は「ねぇ・・あなた・・私の体もっと見て・・私の体好きでしょ?あなたどう?ねぇあなた・・私の体は色々な人に舐められて来たのよ・・そういう私 の体あなた好きでしょ?それに私は明日信也さんと愛し合うのよ・・私の唇もおっぱいもあそこも全部信也さんのものになるの・・あなた私のおっぱい好きで しょ?ほらこのおっぱいも乳首も・・いっぱい信也さんに舐め回されるの・・ねぇあなた・・私の体を信也さんにいっぱい舐め回されるのよ・・明日私は信也さ んだけの女になるの・・ほらあなた・・私の体舐めたいんでしょ・・ほら・・来てもいいわよ・・」

信也は綾香のおまんこの奥に精子を放出した。

綾香:「信也さん・・嬉しい・・いっぱい出てるわ・・」
信也:「奥さん・・気持ち良かったよ・・」
綾香:「私もすごい気持ち良かった・・信也さん大好き・・」

信也は綾香のおまんこからペニスを抜き、シャワーを浴びに行った。

綾香は興奮して勃起している夫に卑猥なおまんこを両手で開き見せ付けた。

綾香:「あなた・・興奮してるのね・・嬉しい・・信也さんのおちんちんすごい気持ち良かった・・ほら見て・・信也さんの精子いっぱい受け止めちゃった・・」

夫は嫉妬と興奮で堪らなくなり綾香を抱きしめ、むさぼるように乳房を揉み回し信也の唾液だらけになった綾香の乳首を舐め回した。

綾香:「あぁん・・また気持ち良くなってきちゃった・・私のおっぱいは信也さんがいっぱい舐めてくれたのよ・・そう・・そうやって激しく・・」
夫:「綾香・・興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・あなた私のおっぱい好きなんでしょ?この大きいおっぱい好きなんでしょ?」
夫:「綾香・・好きだよ・・綾香のおっぱい大好きだよ・・」
綾香:「信也さんだけじゃないのよ・・たくさんの男の人達にいっぱい舐められてきたの・・そうやって舌で舐め回されたり、おちんちんの先っちょを乳首で擦ってあげたり・・」
夫:「綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「男の人達みんな私のおっぱい好きみたいなの・・だからいっぱい舐められて来たのよ・・私の乳首は色んな男の人達の唾でいっぱいなの・・あなた興奮してるの?もうほんとに変態ね・・」

夫は豊満な乳房をより強く鷲掴みにし、乳首を唾液だらけにして舐め回した。
夫は異常なまでに興奮していた。

綾香:「もうあなた・・おちんちんこんなに大きくさせちゃって・・いやらしい汁でヌルヌルしてるわよ・・舐めてあげるわね・・あぁ・・あなたのおちんちんかわいい・・気持ちいい?」
夫:「あぁ・・綾香気持ちいいよ・・綾香のおまんこも見せて欲しい・・」

綾香は69の体勢になり、腰を動かしながらおまんこを夫に見せ付けた。
信也の精液が少しずつ滴り落ちている。

綾香:ねぇあなた・・私のあそこ舐めたい?ねぇ・・舐めたいの?信也さんの精子でいっぱいの私のあそこ舐めたい?」
夫:「綾香・・舐めたいよ・・精子も飲みたい・・」
綾香:「もうほんとに変態なんだから・・」

夫は極度の興奮状態で、綾香のおまんこにむしゃぶりつき、舌を出して舐め回した。

信也の精子がおまんこから滴り落ち、夫はそれを嬉しそうに舐め回し、口中精子だらけとなっていた。

夫:「綾香のおまんこおいしいよ・・」
綾香:「あぁん・・気持ちいい・・精子が出ちゃってる・・あぁあなた・・口が精子だらけになってるわよ・・もう・・あなたったら・・」
夫:「綾香・・好きだよ・・大好きだよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私のおまんこもたくさんの男の人達の精子でいっぱいなのよ・・あなたが知らないところでたくさんのおちんちん入れてもらってきたの・・ねぇ・・こんなこと言って私のこと嫌いにならない?」
夫:「興奮するよ・・もっと言って欲しい・・」
綾香:「私・・ほんとにおちんちんが好きなの・・色んな人のおちんちん舐めてあげて私のあそこにいっぱい入れて欲しい・・私もうダメなの・・私も変態なのかもしれないわ・・だって・・」
夫:「だって・・何?」
綾香:「犯して欲しいの・・色んな男の人達に犯してもらいたいの・・もうおちんちんなしじゃ生きていけないの・・」

シャワー室の扉が開き、信也が戻ってきた。

綾香:「ねぇ信也さんお願い・・おちんちん欲しいの・・」
信也:「奥さんもほんとにエロいなぁ・・」

綾香は69の体勢で夫のペニスをしゃぶりながら、信也の大きなペニスを手コキし始めた。


綾香は信也と夫のペニスを両手で握り、手コキしながら鬼頭を舌で舐め回した。

綾香:「信也さんのおちんちんまた大きくなってる・・うれしい・・」
綾香は腰を動かしてクンニしている夫の顔におまんこを摺りつけ回した。

夫は信也の精子と綾香の愛液で顔中をいっぱいにしていた。

綾香:「あなた・・私のあそこ指を入れて開いてみて・・ほら広がってるでしょ・・あぁん・・」

夫は舌で舐め回していたおまんこに指を入れた。

中指がスルリと入り、薬指も入れ、続いて人差し指も入った。

夫は興奮し3本の指でおまんこをかき回した。

中から信也の精液が出てきて、夫はその精液を口の中で味わっていた。

綾香:「あぁいぃ・・そういぃ・・もっと私のあそこかき回して・・」
夫:「綾香・・おまんこすごい広がってるよ・・」
綾香:「あぁおちんちん欲しい・・また欲しくなってきちゃった・・」
信也:「奥さんも変態だねぇ・・旦那さんの入れてあげたら?」
綾香:「あなた入れたい?でも私のあそこ広がっちゃってるわよ・・」

夫は綾香を正常位の体勢にしペニスを差し込んだ。

綾香:「あぁん・・あなたのおちんちんも気持ちいい・・でももっと大きいのじゃないとダメ・・大きいのが欲しいの・・」

綾香は豊満な乳房を手で揉みながら、自分で乳首を舌で舐め回していた。
また夫のペニスで突かれながら信也の大きなペニスを手コキしている。

夫はいつもより綾香のおまんこが広がっていてあまり入れている感触がなかった。

そのため夫は腰を回し綾香の秘部にペニスが擦れるようにした。

綾香:「あぁん・・それ気持ちいい・・あなたのおちんちんも気持ちいいわ・・あぁそう・・それ気持ちいい・・」

夫は腰を回しながら綾香にディープキスをした。

綾香:「信也さんの精子の味がするわ・・あなたもっと舌出して・・信也さんの精子私も欲しい・・あぁ・・」

綾香と夫をディープキスをしながら信也の精子を舌で一緒に味わっていた。

夫:「綾香のおまんこに擦れてすごい気持ちいいよ・・もうイキそう・・」
綾香:「もうイキそうなの?私もあなたのおちんちん気持ちいい・・いいわよ・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・出すよ・・綾香の中に出すよ・・」
綾香:「出して・・いっぱい出して・・」
夫:「あぁいく・・いく・・」
綾香:「あぁん・・・いっぱい出てる・・うれしい・・」

夫がペニスを抜くと、今度は信也が大きなペニスをおまんこに差し込んだ。
綾香のおまんこは夫に入れられている間に少し小さくなったようで、信也は少しずつペニスを入れた。

綾香:「あぁすごい・・すごい気持ちいい・・主人のとは全然違う・・あぁすごい気持ちいい・・」
信也:「旦那さんのと比べてどう?」
綾香:「すごいいい・・大きい・・あぁそう・・そこ気持ちいい・・あぁんそこ・・奥まで当たってる・・いぃ・・またいっちゃう・・あぁそこ・・そこ気持ちいい・・」
信也:「もういっちゃうの?さっき旦那さんのじゃイケなかったでしょ?」
綾香:「もう意地悪言わないで・・あぁん・・いぃ・・いく・・あぁそこ気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いぃ・・いく・・いっちゃう・・いっちゃう・・」

信也はまんぐり返しのような体勢でペニスを奥深くまで突き刺した。

綾香:「あぁ・・すごい・・もうダメぇ・・おかしくなっちゃう・・そこ・・奥まで当たってるの・・すごい気持ちいい・・またいっちゃう・・いく・・いっちゃう・・あぁぁ・・」
信也:「奥さんほんとにエロいなぁ・・また今度複数でしてみる?また旦那さんの見てる前で・・」
綾香:「したい・・おちんちんいっぱい欲しい・・」
信也:「奥さん今も欲しいんでしょ?」
綾香:「おちんちんが欲しい・・大きいおちんちんいっぱい・・あぁんそこ気持ちいい・・」

綾香は舌を出して自分で乳首を舐めながら、もう片方の手でクリをいじっている。
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