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もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・



2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、ヤクザが話かけてきたそうだ。


ヤクザには見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。

女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房とヤクザと他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。

ヤクザは女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。


女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、ヤクザも会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。

”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。

その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、そのヤクザの行き着けの店だったようだ。

そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。

ヤクザがしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。


下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。

女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。

それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。

女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。


酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。

”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなりヤクザが女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。

声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事をヤクザは聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。


更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
ヤクザは素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。


挿入してから30分もしてヤクザは果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!"
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていたヤクザはその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。


午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、ヤクザは女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そしてヤクザの焦らしが始まった。


「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
ヤクザは入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自らヤクザを跨ぎ腰を沈めた。


挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
ヤクザは幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。


それからホテルを出たヤクザは未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、ヤクザが強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。


ヤクザはベッドでの寝物語で初めてヤクザであることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃にヤクザは部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
ヤクザが怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はそのヤクザの事が嫌ではなくなって
しまっていた。


全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、ヤクザのセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスはヤクザの方が圧倒的に好いからだ。


それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
ヤクザは女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手はヤクザなので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
ヤクザと出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。


ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響でヤクザなしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
ヤクザと出会って3ヶ月後、女房はヤクザに言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。


生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入はヤクザがしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女がヤクザに犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
ヤクザと出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。


彼氏とよりもヤクザと一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房はヤクザに彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりもヤクザとのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間がヤクザの方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほどヤクザに貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。


それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのとヤクザに捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)


その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。


中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

マイさんはクスリで支配され 身体も好きに使われた

知人の人妻OLの(仮称)マイさん
女ながらにお金を稼ぎたくて、
OLしながらも大きな権利ビジネスに顔を突っ込んだ。

その挙句にトラブルになって、
マイさんは紹介された男に文句を言った
男はヤクザ者だったが、
マイさんは気がつかなかった。

男はマイさんが生意気だと連れ出してマンションに2週間監禁
人妻ということで男はマイさんに
亭主に急な仕事で出張中だと連絡を入れさせた。
2週間はシャブ漬けにした

2週間でクスリ無しではいられない身体になった

なんでも云う事を聞く女に強制された

マイさんはクスリで支配され 身体も好きに使われた

亭主がクスリに気がついたというので、
男はマイの家に泊まり込んで亭主を脅した

男は亭主の前でマイさんをクスリで支配している様を見せつけ
マイさんに毎日、中出しセックスした
亭主には自慰を強制して
以後の夫婦のセックスを禁じた

それでも亭主は妻を奪われたマゾの悦びで
しびれるような自慰を毎日して
それが癖になったと云う


妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほ どの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされ たと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


手を後ろで縛られ男に浣腸され悶えながら排泄し、前後の穴にバイブを挿入され絶頂を極めた妻の顔・・・  (完全版)

珍しく早朝に目覚めた私は昨夜会社の飲み会から遅く戻った妻が机の上に置いたままになっていたバックを見つけ覗いてみた。

バックの中に給料振込先に使っている銀行と違った銀行の通帳に興味を持って記帳してある項目をチェックしてみた。すると20万・35万と振り込まれているのを発見した。ん?何だろう? ボーナスじゃないし・・・振込元はカタカナ名の○○企画となっている。

これってひょっとして風俗?内緒のアルバイト?疑惑にかられた私はその後妻の目を盗んではタンスの中や引き出しの中をチェックし始めた。タンスの中 には見慣れた妻の下着だけだったし引き出しの中にも変わった物は何も無かった。暫くして妻がテレビ番組を録画したテープの中に30分程の短いカセットを妻 の引き出しから見付けた。ほとんどのテープは120分録画用でインデックスも貼ってあるのにそれには何も貼ってなかった。「何だろう?」と思ってビデオに セットして再生してみると・・・ビデオには青いロープで縛れた妻の裸体が映し出されてきた。

手を後ろで縛られ男に浣腸され悶えながら排泄し、前後の穴にバイブを挿入され絶頂を極めた妻の顔・・・仰向けに寝た男にまたがり下から突き上げられ 後ろから別の男にアヌスを攻せめられ両手を後ろで縛られて手の自由を奪われた妻は下の男に乳房を揉まれ肢体をくねらせながら後ろの男と肩で息をしている。 その顔は快感に酔っていた。ビデオに出演した女は必ずテープを大事に持っていると何かで読んだのは本当だった。私には決して見せない淫らな妻に思わず勃起 してしまった。

普段は控えめでSEXもおとなしい妻がアダルトビデオに出演していたのはかなりショックだった。それも複数の男達の相手を同時にし、しかも結構過激 なSMプレーを嬉々として受け入れ快感に身を震わせて絶頂の表情をビデオに撮影されている妻は私の知っている妻とは別人だった。「他にもビデオや画像ファ イルがあるのでは?」と思った私は妻の持ち物チェックを入念に始めた。机やバック、タンスの中にはこれと言って不審な物はなかった。 ・・・・でも「そん なはずは無い」と確信している私は執拗に探し続け、妻の持っているキーホルダの中に見慣れない鍵があるのを発見した。

それは小さなシリンダー錠のものらしく不審に思った私は合い鍵を妻が風邪で寝込んでいる間に作った。冬になっていつもの様に妻の車のタイヤをスノー に替える時にトランクを開けると見慣れない鍵の掛かった大きめのバックを発見した。「もしや!」と思った私は合い鍵を差し込んでみた。すると難無く解錠す ることが出来た。中には小さな袋が4個入っていた。1個目を開いて見ると今まで見た事もない下着が綺麗にたたんで入っていた。黒、白、ライトブルーのブ ラ・ショーツ・ガードル・ボディスーツなどの大人しい物やガーターベルト・コルセットのセクシーな下着が入れてあった

2個目の袋にはストッキングやパンスト・網タイツ、3個目の袋にビデオに映っていた青い縄、革製の紐パン、Tバックショーツ等々・・・そして最後の 袋には3枚のCDと8㎜ビデオカセットが入っていた。自室に戻ってデジカメで下着等を撮影しCDと8㎜ビデオカセットをダビングした。

金曜日の夜、「今日は疲れたから早く寝る」と私は少しお酒を飲んで寝た。早朝起きてCDと8㎜カセットをチェックするためだ。朝が弱い妻は絶対に起 きてこない。まして土曜日は昼近くまで朝寝坊するのが通常なので早朝はこの上ない時間帯になる。翌日、8㎜ビデオカセットをセットして再生してみた。

画面にはごく普通の無人の部屋が写っている。ありふれたフローテングの部屋に男3人と入ってきたのは妻だった。大人しいタイトスカートに白いブラウ ス、何故か室内でパンプスを履いている。このスタイルは男達の好みなのか?ソファに座った男の膝に座った妻は左手で乳房を揉まれ息を荒らげディープ・キス を交わしながら、右手がパンストを履いた妻の股間を撫でている。

そして男の前に立たされた妻はスカート・ブラウスを脱がされショーツと怪しく輝くパンストとブラだけにされそれもすぐに男の手で脱がされてしまっ た。ベストアングルでの画像はプロによる撮影なのか?画像はここで一旦途切れ次に現れた妻はベージュのストッキングにブルーのガーターベルトとボディスー ツ姿だった。ストッキング・ガーターベルト・ボディスーツはデジカメで撮影した袋に入っていた物だった。

立ったまま男のキスと手で股間への愛撫を受ける妻は身をくねらせハアハアと荒い息をしている。男の手がボディスーツのホックを巧みに外し、指を膣に 入れているのがはっきりと映し出されている。ソファに手をついてお尻を突き出した妻を男はピンクローターと銀色のペニス型のバイブで5分ほど責めていた。 出し入れされるバイブには妻の白い淫汁が付着していた。

一回目の絶頂に達した妻に黒い縄で後ろ手に縛り両手の自由を奪ってから男はゴム製の海老茶色の管状をアヌスに挿入した。一目で浣腸器と分かる管先の 白いプラグをアヌスに挿入された瞬間、妻は「あっ」と声を漏らし、洗面器に入れられた液体を途中の球を男の手が握る度に妻は切なそうな声で「イヤ!入って る!お尻が気持ちいい!」と低く小さな声で訴えていた。

しばらくして一回目の排泄、用意されたバケツの中に透明な液体を細い線状を出した後、茶色の液体、そして堅そうな固形の大便を音を立ててバケツに叩 き付け・・・また茶色の液体状の大便を排泄し放屁と液体~大便を交互に排泄し最後に放尿した。男はテッシュで妻の汚れたアヌスと放尿した尿道付近をを綺麗 に拭った。放心状態の妻の顔は涙と唾液でグチャグチャだった。

何故妻はパンストからストッキングとガーターベルト・ボディスーツとに着替えさせられたか?バイブや浣腸をする時にパンストより容易だからなのか?それともこのスタイルの方が男性を興奮させるのか?多分前者だろう。

腸の中を綺麗にされた妻に別のゴム製浣腸器がアヌスに差し込まれようとしていた。男は妻にそれを見せくどくど説明していた。妻は急に狼狽したように激しく首を横に振りながら男に何か訴えているが声が小さくて聞き取れない。

男の説明では今度のは海老茶色でなく黒っぽい管が太・細の2本組で太い管が浣腸液用、細い管は液が漏れないようにプラグの先でリング状に風船を脹ら ませる空気を送る管らしかった。初めて見るその浣腸器を男は透明なゼリーを塗り付け、空気を送る球を押してみた。アヌスに差し込まれる部分の風船がリング 状に脹らんで、それを見ている妻は先ほど以上に激しく首を振りながら止めるように懇願していた。

いつの間に現れた一人の男が暴れる妻をソファーに押し付け先ほどの男は太い人差し指で妻のアヌスの周りや内側にもたっぷりと透明なゼリーを塗り付 け、1回目のより2周りほどの太い浣腸器の管をゆっくりと差し込んでいく・・妻の激しい呼吸と嗚咽が聞こえている。8㎝ほど差し込んで男は風船用の球を数 回押した。

妻のアヌスの中でリング状の風船が脹らんで直腸を刺激するのか妻は激しく尻をくねらせ足をばたつかせるが男は構わず別の液用の球もゆっくりと数回押 した。押される度に液が流れ込み妻は横にくねらせていた尻を前後にくねらせ始めた。そのまま15分程経過した。余程辛いのか妻は排泄させてほしいと哀願す るが、男は黙ったままだった。直腸内で拡がった風船がストッパーとなって自由に排泄できない。

妻は浣腸で責められ苦しさにただ耐えているものと思って見ていたが、妻の恥部からは白い液が糸を引いて滴り落ちている、クリトリスも充血して大きく なっている。妻は2回も浣腸され、今は物理的にも排泄を許されず羞恥と苦痛に耐えているのではなく男達の浣腸に感じて快感に身もだえていたのだ。妻の表情 は羞恥・苦痛ではなく快感だった。

20分後今まで赤かった妻の顔が青ざめだし男はやっと風船用の球のそこに付いているネジを緩めた。妻の中で拡がっていたリング状の風船が直腸の圧力 で縮んだのかノズルが少し外に押し出されてきた。男はゆっくりと管を左右に回しながら引き出しにかかった。管の刺激と抜かれた瞬間に排泄しそうになる感覚 に妻は錯乱したようになって身体を振るわせている「ああ~、出ちゃう!出ちゃう!」と妻の声を楽しむように男はゆっくりと回転させながら管を引き抜いて いった。萎んだ風船が管の先のノズルにへばり付き、ノズルが完全に抜けた時、一際大きな声を漏らした妻のアヌスから2回目とは思えない程多量の液状の大便 が出てきた。

普通の浣腸でなく強制的に長時間、排泄を我慢した為に浣腸液はほとんど出ていない。排泄を終えた妻はゼイゼイと肩を大きく上下させながら呼吸しているがやはりその顔は便意から開放感と言うより浣腸される快感に浸っているように思えてならない。

ダビングした8㎜ビデオに登場する男達は妻が隠し持っていた30分のビデオカセットに写っている男達だった。次々と疑問が湧いてきた。男達と妻との 関係は? ビデオ出演は妻の希望? それとも強制? 妻は嫌々かそれとも妻自ら求めてなのか? 初めは強制的に嫌々の出演(SMプレー)が調教されMにさ れてしまったのか?妻の口から直接問い正さなければならない。そしてその身体にも訊かなければ・・・

8㎜ビデオには妻の痴態が録画されていた。浣腸そして排泄後に前用のバイブ、アナルバイブ、ローターを装着させられ抜け落ちないようにボディスーツ のホックを元通りにされて乳房を男の手で愛撫を受けてその快感に乱れに乱れる妻、男との絡み、男2人に下からとバックからの3P、フェラを加えた4Pとエ スカレートしていった。

SM誌やビデオに出てくる女性が身に付けているような色とりどりの下着でなく画像の妻は白やライトブルーの下着がほとんどでその分リアリティに溢れ ている。ダビングしたCDに記録されていたのは野外でのSMプレーや車のシート上での絡み、見慣れた妻の普段着姿と男とベットの中での抱擁・ディープキス のシーンと8㎜ビデオより大人しい物だったが普通の夫婦か恋人同士の様に見える画像が多く、どう見ても愛し合う男女と言った風だった。

こうなったら是が非でも妻を問いたださなければならなくなった。
復讐しなければならない。相手は誰?妻を誰がSMプレー好きな淫乱女にしたのか?どんなプレーをされたのか?
準備として、妻に言い訳をさせないようにしなければならない。夫を裏切った妻に精神的にダメージを与えなければならない。まず、トランク内のバックの鍵をメーカー・デザインが同じ物と付け替えた。これで妻はバックを開ける事が出来なくなった。

テープに自動記録されたビデオ・8㎜ビデオの撮影データから日付を割出し、CDの画像ファイルのプロパティから撮影日付のデータを確認しカレンダーと照合してその日の妻の行動をチェックした。決まって火曜日になっている。

この曜日は妻がスポーツジムに通う日だった。「スポーツジムに行ってプール、スポーツサウナ、バスに入って帰ってきた」と言えばシャンプー・リン ス、石けん等の香りが我が家で使っているものと違っても怪しまれないし、人妻が外で入浴してきても不自然でない。また多少の傷や内出血も「マシーンやスト レッチの時に付いた」との言い訳も可能だ。早々に妻の通うスポーツジムの使用記録を入手できた。

これは以外と簡単だった。このスポーツジムは使用するとサービスポイントが付く、妻の会員カードを使って妻になりすましフロントの端末から利用日=ポイント発生日を印刷して持ち帰った。ポイントが付いていない日は撮影データと一致した。


ビデオとCDに相手の男性は顔がハッキリと写っていたが素性がまったくつかめない。私の知っている範囲の男性に含まれていない。しかしこれもすぐ に判明した。男性は妻が通う美容室の40歳の主人だった。妻の行動をチェックしていると妻が美容室の予約をドタキャンした時に美容室からの確認する電話の 声が留守番電話に残っていた。その声とビデオの声が同じに聞こえた私は店の前で顔を確認するとやはりビデオの男の顔だった。

今週の金曜日は妻の誕生日、毎年のようにささやかなプレゼントを贈った。その夜、ベットに入ると妻と愛し合った。何時より激しくキスを交わし股間を 愛撫すると妻は反応し、私にしがみ付いてきた。それでもビデオの中の妻とは比較にならない程大人しいものだった。妻を上にして69のスタイルをとりクリト リスを舐めながら膣に指を入れるとすでに濡れて白い淫汁が指に絡み付いてくる。

私のペニスを奥まで頬張り口を上下させている。以前より上手くなったような気がする。これもあの男性達に仕込まれたのか?そう思うと興奮するのを自覚した。私は今まで妻のアヌスに触れた事も無かった。妻も求めなかった
目の前のアヌスは男達に浣腸されバイブを入れられたりペニスを挿入されたアヌスだ。私はそっと触れてみた。

妻はビクッと反応し私の手を払い避けようとするのをもう片方の手で防ぎながら淫汁を指になすり付けて潤滑油代わりにアヌスにゆっくりと挿入した。そのアヌスは柔らかくなんなく私の指を飲み込んでいく。妻は口からペニスを外すと「そこは、嫌! 指をとって!」と哀願する。

私が「どうして?気持ちよくない?」と訊ねると「だって汚いから・・」と答えた。『よく言えたものだ』と思いながら「じゃ浣腸してやろうか? され た事あるんだろう?ビデオのお前のようにゴム管で浣腸して排泄したら汚くないだろう」妻の顔色が変わった「何の事?」と睨む妻に「お前が主役のビデオを見 るか?」「あのビデオやCDはどう説明するんだ? 俺が何にも知らないと思ってるのかい。

ちょっと来い!」と強い調子で全裸の妻の髪を引っ張ってベットから引きずり出した。パジャマだけを着させて駐車場に連れて行きトランクを開けて「こ のバックを持て」と命令し妻にそのバックを持たせて家の中に戻った。観念したのか妻は黙っている。「中に何が入っているか調べてやろうか?それともお前が 取り出すか?」妻は自分の鍵で解錠しようとしたが鍵が合う訳もなく驚く妻に「開かないだろう。

お前がビデオの証拠を処分しないように錠を換えておいたんだ。もう観念しろよ」妻はブルブルと震えながら座り込んでいる。私の鍵でバックを開けて4 個の袋を取り出してカーペットの上に全部ぶちまけてやった。下着、ストッキング、革製下着、縄、CDと8㎜ビデオカセットが散らばった。

うつむいて泣いている妻の髪をつかんで顔を上げさせ平手で一発叩いてやった。初めて私に叩かれた妻は声を出して泣き出した。「まだ隠している物があ るだろう。バイブとか浣腸器とか!」一方的に命令する私に妻は反論する事が出来ないでいる。もう一度叩こうとすると妻は観念したのかゆっくりと立ち上がり タンスの前に行った。バイブや浣腸器はもう着る事もない私の古いスキー・ウェアの下に布製袋の中に入れてあった。「灯台元暗し」の言葉通りだ。

「これはお前の物か?それとも男のか?」妻は黙って首を小さく横に振った。「どっちなんだ!」聞こえないほど小さな声で「預かり物・・・」、「あの 男のか?」小さくうなずいた妻に「F美容室のオーナーだろう」すべての隠し事をことごとく暴かれ黙って震えている。これからどうなるか分からず頭の中はパ ニックになっているだろう『ビデオの妻と同じ事を妻にしてやろう。ビデオと男の事はその後でいい』と思った。

私のペニスは嫉妬と目の前の淫らな女に成り下がった妻が身に付けた下着、浣腸器、バイブに興奮していた。「よ~し、立て!パジャマを脱げ! そのス トッキングとガーターベルト・ボディスーツを着ろ!あとはどうされるか分かってるだろう」素直に妻は身に付け私の前にうつむいて座った。

「靴も持ってこいビデオと同じだ」室内のカーペットの上にビデオで見たのと同じ格好をさせ妻に浣腸とバイブの準備をさせた。透明な瓶に入ったロー ション、白いローター、太めのコードレスバイブ、水を入れた洗面器、ゴム製の球の付いた浣腸器、2個入の浣腸2箱を順次させ「このインスタント浣腸は水浣 腸の前か後か?」「前に・・」妻をソファに手を付いてお尻を突き出させ「こんな風にされるのが好きなんだろう?気持ち良さそうだったぞ」と言葉でいたぶり ながら股間を撫でてやると切なそうに身をくねらせた。ローターでクリトリス付近を刺激しながらストッキングに包まれた太股を撫でながらホックを外した。目 の前にアヌスが現れた。

秘部はやはり濡れて透明な液が溢れて、私の手を濡らし女の臭いが立ち込めている。やっぱり妻はMにされていた。透明なローションを指に付けてアヌス の周辺になすり付け、直腸の内部にもたっぷりと付けてやると妻は「ハア~」と声を出した。中指を出し入れしながらアヌスと直腸の感じを楽しんだ。妻のアヌ スは柔らかくと言うより大分緩くなっているように思えた。ビデオの男に開発されさんざん拡張されたのだろう。指をアヌスから抜きとり臭いを嗅いでみると大 便の臭いがした。

今日はまだ排便していないようで浣腸のし甲斐がありそうだと思いながら箱から出したインスタント浣腸の内袋を破って妻の使っているマグカップに4個 全部押し出した。何時も家で使っているマグカップで浣腸されるのは妻にとって耐えられない事らしく涙で潤んだ目でこっちを見つめている。

1個30ccと書いてあったので4個でも120ccだからマグカップの半分くらいの量にしかならなかった。浣腸器の先のプラグにもローションを塗っ て「自分で入れろ」と命令すると妻は自らプラグをアヌスに差し込んでいった。「慣れたもんだな、抜けないようにちゃんと持ってろ」といいながらマグカップ の浣腸液を球を押して妻の身体の中に、洗面器の水を続けて送り込んでやった。液や大便が漏れないようにローターをアヌスに栓代わりに押し込み前に廻って 「しゃぶれ!」と私のペニスを妻の口に近づけた。妻は目をつむったまま口に含んだ。

何回か前後させた後にローターのスイッチを入れた。口をふさがれ鼻で激しく息をしながら切なそうに白いコードをアヌスから垂らした尻をくねらした。 アヌス周辺を刺激されると左右に振るが、直腸に刺激を与えると前後に振るわせるのはビデオと同じで女は誰でも同じなのかも知れない。

一旦ペニスを妻の口から外すとアヌスの栓代わりに挿入したローターが抜けないようにボディスーツのホックを元通りにして、妻のお気に入りでビデオで も着ていたスカートとブラウスを足下に置いた。「漏らすなよ!漏らすとお前の服が台無しになるからな!」と言って再び妻の口にペニスを突っ込んだ。初めの 浣腸が効き出したのだろう妻は小刻みに身体を振るわせながら眉間にしわを寄せ身体をよじりだした。

「どうした、気持ちいいか?もう出したいのか?ビデオの時は30分も我慢してたじゃないか、えっ!」妻はもう言葉にならない声で唸るばかりだった。 「まだだ、出すのは俺がイイと言ってからだ!」妻は身体を小刻みに振るわせながら懸命に堪えているのが分かる。5分後『もう限界かな』と思い、妻をバス ルームに引き立てた。リビングのカーペットを汚すのも嫌だったし、予想される強烈な臭いも嫌だった。

小さな洗面器の外に漏らされたら後始末が厄介と思い付いたのはバスルームだった。バスタブに両手をつかせてボディスーツのホックを外し、洗面器の上 に尻を持っていきピンクローターの白いコードを少し引っ張った。ローターがアヌスを拡張し大便が漏れそうになるのか尻を揺さぶって必至に耐えている。

鳥肌が立っているのは苦しいからか、快感のためか分からない。「ようし、出しても良いぞ!ここでひねり出せ、終わったらもう一回浣腸してやるから な」と言ってローターのコードを引き抜いた。2~3秒もしないうちに「ああ~っ出る、出る、ああ~っ」と妻が言って黄色い液が少しずつ漏れだした。

ほんの少しでも漏れ出すとアヌスは力が抜けてしまうのか黄色い液はだんだん多くなり一本の水流になり激しく洗面器の中に流れ込んだ。「これは後から した水浣腸のほうだろうが!早くウンチをひねり出せ!」と言いながら、さっきまで直腸の中に入れていたローターを膣の中に押し込んでやった。便意とロー ターの刺激でとうとうウンチが顔を出した。初めは堅そうなウンチがアヌスを広げ大きく盛り上がったアヌスからゆっくりと抜け落ちるように落下し、続いて少 し柔らかめの棒状のウンチが出てきた。

凄い臭気のため換気扇のスイッチを入れた。ウンチはとぐろを巻いて洗面器の中に溜まっていった。「まだ出るだろう」と腹を押さえてやると「プッ、 プッ」と放屁を繰り返し今度はドロドロになったウンチを力無くダラダラと出し始めた・・・ひとしきり排泄が終わって「気持ちいいか?」と訊ねると妻は「う ん」と小さくうなずいたように見えた。

『こいつ本当のMになりやがった』と思いながら排泄の終わったアヌスをシャワーで綺麗にして「お前の出したウンチを始末してこい」と洗面器の中身をトイレに流させに行かせた。その間にもう一度浣腸の準備をし戻ってくるのを待った。

よろよろと憔悴した顔の妻が洗面器をもって帰ってきた。浣腸されて排泄すると小便もするはずなのにまだしていない。トイレでした気配もないので「オ シッコは?」と「させて下さい」と訴えた。「もう一度浣腸して出す時まで我慢しろ」と言って洗面器の水をゴム製の浣腸器でたっぷりと直腸に送り込んでやっ た。

2回目の排泄、放尿が終わった時点で妻の身に付けていた下着を脱がせ元のカーペットの部屋に連れて行った。
復讐はこれからだ。

散らばった下着の中から黒いストッキングと今まで私が見た事もない白いスリーインワンのコルセットを身に付けさせた。黒いストッキングとコルセット は刺激的だった「これが俺の妻か?」と思うほど、刺激的で淫乱に見えた。銀色に輝くコルセットの脇腹を指で撫でてやると妻は切なそうな声を漏らし身体をよ じった。

ビデオの男はこんなセクシーな下着を身につけさせSMプレーやフェラをし、膣やアヌスに挿入していたのかと思うと激しい嫉妬と同時に今までに感じた事のない興奮を憶えた。スリーインワンはガーターが付いていてストッキングが吊せるようになっている。

この手の下着はお揃いのショーツがセットになっているはずなのに探しても見あたらない。妻に「ショーツはどうした?」と訊くと男が持っているとの 事、「記念に持っているのか?お前の淫汁が付いたショーツを?」と言うと「ん」とのこと、『どこまで変態なんだ』と思いながら間に合わせに白いTバックを 履かせた。「今からお前のオマンコと穴の穴をバイブと俺のペニスで突いてやる」とバックから妻の膣に左手の指2本挿入しローターをアヌスに挿入してやっ た。

膣前壁にあるGスポットを中指でグリグリと刺激してやると妻は感じ始めた。呼吸が乱れて白い淫汁が溢れてきたのを確認してローターのスイッチを入れ た。妻は飛び上がる勢いで暴れ出した。女の膣は前壁のGスポットと後壁に敏感な性感帯があるようだ。中指にGスポットのザラついた感じと人差し指に直腸の ローター振動を感じながら白い淫汁が付いた右手を左手と換えて隠すように被さった皮を押し開けクリトリスを撫でた。

妻は身体を硬直させ激しく感じ首を後ろにそらし絶頂に達した。ローターは直腸や膣は刺激してもアヌス自体は刺激しない。一度絶頂に至った妻からローターをアヌスから引き抜きソファに座り妻に私のペニスにコンドームを装着させけさせ、透明なローションを丁寧に塗らせた。

Tバックの股間に当たる部分は布地が透明になるくらいに濡れている。そのTバックを脱がせ妻を後ろ向き立たた「ちゃんと塗らないとお前自身が痛い目 に遭うんだぞ」と自分でアヌスの周り、直腸の中に充分に塗らせた。初めて妻のアヌスを犯す興奮に私のペニスは10代のように硬直しいた。「こっちへ来い」 と妻を後ずさりさせアヌスにペニスを当てがった。

ウエストを締め付けているコルセットのナイロンの光沢と手触りを感じながら妻の腰を押し下げた。徐々にペニスが妻のアヌスの中に入っていく・・・何 という締め付けだろう。『妻のアヌスを犯している』と言う興奮と『俺よりあの男が先にこのアヌスを犯した』と言う嫉妬で心はペニスに集中していった。亀頭 がアヌスの狭いすぼまりを押し広げ直腸の奥深くにしたがい妻のあえぎ声は大きくなっていった。

底のない深い穴に吸い込まれるような直腸と膣とは比べ物にならないアヌスの締め付けをペニスで味わいながら「前の穴にも入れてやろう」とコードレスバイブをそのまま突っ込んでやった。
普段ならローションを付けないと痛がるはずのバイブもアヌスへのインサートで妻の膣は淫汁が溢れ濡らし潤滑剤となってバイブをスムーズに飲み込ん でいった。スイッチをOFFのままバイブをゆっくりと出し入れすると妻は今までに見せたことのがない激しさで悶え、声をあげだした。

バイブの刺激を受けるたびにアヌスが締まり、ペニスの刺激を受けるたびにバイブを包み込む膣壁は締まり前後の快感が相乗効果となって妻を乱れさして いる。こんなことで感じる女になってしまった妻は私の知ってい妻ではなくなっていた。バイブのスイッチを「強」に入れ右手で出し入れしながら左手でロー ターをクリトリスにあてがってやった。妻は呼吸を荒くして腰を狂おうしく振りながら私の方に顔を向けた。半開きになった口は言葉にならない言葉で何かを苦 しい息で訴えている。

女として下半身すべての性感帯を嫉妬と怒りに狂う夫に刺激され妻は「あなたご免なさい、ご免なさい・・・・」ととぎれとぎれに言いながら「ああ~だ め!おかしくなっちゃう!いきそう~!」と絶頂が近いことを口走った。「いく」直前に妻を立たせ、アヌスからペニスを引き抜き同時にバイブもローターも身 体から離した。アヌスから引き抜かれたコンドームを被せたペニスには透明なローションと直腸内に残っていたウンチが黄色い模様のように付いている。

妻は「何故?」といでも言い足そうな顔で私を見た。妻を喜ばせるのは復讐にならない。妻の股間は淫汁とアヌスから漏れたローションでぐちゃぐちゃに濡れそぼっている。「お前をいたぶるのはこれからだ。

汚いアヌスを拭け」とテッシュで淫汁とローションで汚れた股間と尻を綺麗に拭かせた。絶頂の一歩手前ですべての刺激を断たれた妻は呆然としている。 「立て、全部脱げ」と裸にし、最初に着させたのとは違ったビデオに映っていたブルーのガーターベルト・ボディスーツにベージュのストキングを身に付けさせ 妻を四つんばいにしホックを外した。

もう一度アヌスにローションを塗り付け直腸にもたっぷりと注ぎ込み細身で一目でアヌス用とわかるコード付きのバイブにコンドームを被せローションを 塗ってアヌスに挿入した。先ほど私のペニスを受け入れ拡張され、腸壁をかきまわされたアヌスは簡単に飲み込み、膣にはコードレスのバイブにローションを塗 りスイッチを「弱」にして挿入した。

クリトリスにローターを当てがってボディスーツの股間のホックを元通りに止めた。ボディスーツの股間の締め付けがバイブ抜け落ちたりローターが外れ ないようにするために役立つと思ったからで、さんざんバイブとローターの威力を知らされている妻は不安そうな表情で私の方を見た。そのまま四つんばいにさ せてコードレスバイブのスイッチを「強」にしてしばらく様子を見た。

腰をくねらせ始めたのを確かめてアヌス用のバイブのリモコンスイッチを入れた。横にくねらせていた腰を前後にもくねらせ始めた。やはりアヌスを刺激され快感を得ると女は腰を前後にくねらせる。
残すローターのスイッチを入れる前に妻の口元に直腸に出し入れした私のペニスを近づけ「しゃぶれ!あの男とはどうなんだ?男に何をされたんだ?ビ デオは?」と聞きただした。妻は私のペニスを頬張ると前後させ始めた。ローターのスイッチを入れるとペニスを口から外し「あっ!止めて」と哀願する。

ローターのスイッチを切って「あの男は?」、妻は答えない。再びスイッチを入れるとビクッとして「私がビデオに出演した時の相手よ」「何でビデオな んかに出たんだ?」「ネットのバナー広告で見付けたの。アダルトビデオ出演って言うのがあって一回出演すると20万貰えるって、お小遣いが欲しくてメール でつい応募して・・・」「小遣い欲しさにSMか?」「初めはSMじゃなくて普通のアダルトビデオの約束で」「どんな約束だ?」「普通のSEXの約束だった の、監督さんと会社の人が私を気に入って『2回目は35万払うから3Pを』って言われて・・」「どうだった相手は?上手かったか?」「・・・・」ローター のスイッチを入れた。

のけ反り左右の肩を揺らし「きっ、気持ち良かった・・・」「そうか俺より上手かったんだな」妻は答えない。「SMは何時からだ?」「4回目の時に 『SMのビデオにも出てくれって、もしパートナーが居れば一緒に』言われて」「そんときはいくら貰ったんだ」「50万・・」ローターのスイッチを切って 「その時の相手があの男だったんだな」「初めて出演したビデオをマスターが見ててお店に行った時に『奥さんビデオに出てたでしょう。髪の生え際や首の黒子 が位置が同じだったからすぐ分かったよ。

何せ美容室で間近に見てるから』て言われて観念しちゃったの、あなたに言うって言われて」「それで?」「SMのビデオに誘われているって言ったら『一緒に出よう』て強引に誘われて・・・・ご免なさい」美容室の主人は妻を脅して強制的にSMビデオに出演させたらしい。

「どんなSMプレーを仕込まれたんだ?気持ちよさそうだったな、お前は前からその気があったのか?俺の前ではそんなそぶりも見せなかったけど」「私 はSMって全然知らなかったし嫌だった。怖いし恥ずかしくて」「じゃあの男に仕込まれたと言うか調教されたんだな?」「・・・」黙っている妻にローターの スイッチを入れた。「そうかもしれない。

何回かされてる間にだんだん嫌じゃなくなってきて・・感じちゃうようになっちゃったの・・」コードレスバイブの唸る音が小さくなっている。バッテリーが残り少なくなって動きが悪くなってきた。

妻の後ろにまわり、ローターのスイッチを切ってホックを外してコードレスバイブを引き抜こうとしたらアヌス用のバイブが直腸の圧力で少し抜けかかっ た。アヌスから抜け出た部分にローションを塗り足して押し込み片手で押さえながらコードレスバイブのバッテリーを交換してホックを元に戻した。

長時間のバイブ挿入にコードレスは向かないようだ。「どんな事をされたんだ?」「ビデオのとおり・・」「その他には?もう一度ローターのスイッチを 入れるぞ」と言うと「オシッコを男の人の顔にかけたり、男の人のオシッコを飲まされたりした・・ロープで縛られて天井の梁から吊られたりもして・・怖かっ た・・」「浣腸なんて初めてだったし物凄く恥ずかしかった。

他人に自分の排泄する姿を見せるのって死ぬほど恥ずかしかった」「あなたにも触られたことのないアヌスに指を入れられた時は恥ずかしくて気が遠くな りそうだった。初めてバイブを入れたれた時は引き裂かれるほど痛くって快感も何にもなかった。ただ痛いのと気持ち悪いだけだった」そんな妻も男の手によっ てSMで感じる身体にされビデオ撮影のスタッフ達の前で「大勢の他人に見られる」ということさえ快感にされてしまった。妻にはSMの素質があったのかもし れない。

ビデオ撮影後もSMの快感を教え込まれた妻は男に言われるままに様々な体験をしたという。野外でのSMプレーやスナックを貸し切って同好の客の前で痴態をさらけ出したり、Mの女性とのレズプレーまでさせられていた。

ローターのスイッチを入れてやると妻は身体を痙攣させて壮絶な絶頂に至ってカーペットの上にうつ伏せに倒れてしまった。ゼイゼイと荒い息をしている 妻を元の四つんばいにし股間のバイブを抜き取りローターを取り外した。膣に埋め込んだコードレスバイブは白い淫汁が輪状に付着し、アヌス用のバイブは体温 で温くなっていた。

妻の様子がおかしい、SEXで「いった」時と明らかに違った。衰弱が著しく激しい。『何か変だぞ』とは気が付いたがその時、原因は分からなかった。 妻をSMから解放してその日は朝まで寝た。しばらくして妻のアクメの後の著しい衰弱、気怠そうな仕草等から「もしかして」と薬物乱用のHPを覗いてみた。 興奮剤や覚醒剤などの薬物乱用の禁断症状に似ている。薬品メーカーに勤める友人に妻が持っていたローションを調べてもらったら覚醒剤反応があった。

男は自分のペニスやバイブに覚醒剤入りのローションを塗って妻に挿入していたのだ。妻は知らず知らずのうちに膣や直腸の粘膜から覚醒剤を浸透させられMとして調教され薬によって快感度を高められ男とのセックスの虜になっていた。

妻の女性器やアヌスは覚醒剤入りのローションとバイブ・ペニスにかき回され貫かれないとエクスタシーを得られない身体になりそのために自らビデオの 男とのセックスを求める極めて淫乱でどん欲な女になり下がってしまった。恋人か夫婦のように写っていたCDの画像は妻の女としての快感を与えてくれる男へ の愛情だったかも知れない。

本当の復讐はこれからだ。私を裏切って快感に耽っていた事を知って、妻は以前の妻ではなくなっている。ビデオの男にSMプレーの快感に溺れ、覚醒剤を使われて精神的・身体的にも私の控えめで貞淑な妻でない。元の鞘には戻れないだろう。

考えを変えればSM好きになった妻をこれから自分の快感追求用の道具とすることができるとも思える。今回の出来事でSMやアナルセックスに興味を 持った。実際に妻のセクシーな下着を付けさせ浣腸やバイブを挿入したりアヌスを犯すことに興奮する自分を発見した。妻が他の男に犯され悶える姿に違った意 味での興奮も憶えた。

ビデオの男に替わって妻に快感を与える番だ。しかし妻に覚醒剤を使いSMの虜にしたビデオの男だけはこのままでは夫として男として許す事ができない。何とか思い知らせなければならない。男の身辺を調べ最もダメージを与える方法を見つけだし、復讐しなければならない。

妻に「お前はあの男が好きなのか?」「分からない・・・」「身体じゃなくて心はどうなんだ?」「まだ妻だと思ってくれてる?」「これからのお前次第 だな」「ご免なさい・・」泣き出した妻に「これから俺がお前を仕込んでやる」こっくりとうなずいて泣きじゃくっている。「あの男のことを教えろよ、お前に 薬を使ったお礼をしないとな!」「あの人婿養子なの、美容室もみんな奥さんのものだって」「そうか、離婚したら追い出されるんだ。

奥さんはSMの気はないのか?」「全然みたい、一度奥さんに言ったら変態だって言われて離婚されそうになったって」妻は自分から我が家の電話・携帯 電話を変えて男から連絡が取れないようにし、スポーツジムの会員も辞めてしまった。妻は覚醒剤を使われたことがかなりショックだったらしく男とのことは冷 めてしまったようだが禁断症状が心配だ。これもビデオ男の狙いだったかも知れない。

一度別れても禁断症状に負けて、また関係を続けることができる算段だろう。しかるべき処置をとらなければならない。CDのファイルを印画紙に印刷し 8㎜ビデオも家庭用VHSカセットにダビングして男の妻に送り付けることにした。男は妻と連絡できなくなったことで私にことの次第がバレたと感づいている はずだ。覚醒剤をローションに混入したこと、購入し所持し使用したことは決して軽い罪ではない。おそらく男も乱用しているはずで、これを使わない手はな い。


いよいよ決行の時が訪れた。私が計画した通り妻に「夫にバレてしまったので別れて欲しい。その前に最後に会いたい」の内容で電話させた。男は指定 したファミレスに車で現れた。普段酒を飲まない妻に酒を注文させ男にも勧めた。酒好きの男は自動車を運転していることも気にしないで妻と酒を飲んだ。男は 観念したのか、覚醒剤の禁断症状の企てがあるためかあっさりと別れることに同意した。

この前ローションの分析を頼んだ友人に事情を話して私を同乗させてファミレスの駐車場で2人が出てくるのを待っていた。1時間ほどで男は妻を残して 自動車で帰宅していった。私は自分の車に移り打合せ通りに友人一人で男の車を追跡させ交番手前100mの地点で追い越した。フットブレーキを使わずサイド ブレーキで急に速度を落とした。車間距離が少なかったのと飲酒のためか見事に追突させることができた。

交番の目の前での交通事故に通報するまでもなく警官が飛び出してきた。お決まりの呼気検査で飲酒運転が発覚、追突事故と飲酒運転の現行犯で免許取消 処分と友人の車修理代と罰金で大金を費せた。本人も顔面と右足打撲の軽傷を負った。本当は美容師として商売道具の腕でも負傷させたかった。

嫌がる妻にSMのビデオに写っていた時のボディスーツ、ガーターベルトとストッキングを着させ、浣腸を施し排泄させたあと膣とアヌスにバイブを突っ 込み、ローターをクリトリスに当て青いロープで縛りビデオとCDの画像と同じ状態にした。離れて操作ができるようにバイブはワイヤレスに換えた。

CDに保存されていたファイルと同じ前開きジッパーのワンピースを上に着させ「今から男の店に行くぞ」と妻を引き立てた。営業日、男の妻が出勤して いることを確かめてビデオテープとCDのファイルを印刷した画像紙を持って車でF美容室に向かった。美容室の駐車場に停めた車の中で「今から男の女房に会 いに行くぞ、男は入院中だから、いいな?」妻は観念したようにうつむいて「うん・・・」とうなずいた。

妻と一緒に入口のガラス戸を押し開けた。私の顔を知らない男の妻は「いらっしゃいませ」と少し怪訝そうな挨拶をした。後から続いて入ってきた妻の顔 を見て「アラいらっしゃいませ!こちら御主人?」と笑顔で話しかけたがうつむいて緊張したおもむきの妻の顔に気が付いたのか「あら喧嘩でもしたの?」と知 り合い同士の会話を一方的にした。「初めましてN子の夫のKです。

今日はちょっと奥さんにお話があって御邪魔しに来たんです」「えっ?何のことです?」「ちょっとこれを見てもらえますか?」大きな封筒に入れたCD の画像をA4版に2コマずつ印刷した紙の束を渡した。取り出して一枚目を見て凍り付いた。「これは!」「そうです。お宅の御主人とここにいる私の妻の写真 です。

一緒にお渡ししたビデオにも記録されてます。私が御邪魔した理由がお解かりになったと思います。嘘だとお思いなら・・・」と妻のワンピースのファス ナーを一気に下ろした。「あっ!」と声を出して後ずさりした妻はまさに印刷された画像と同じ姿だった。ベージュのストッキングにブルーのガーターベルトと ボディスーツでパンプスを履いている。

「お宅の御主人がビデオとCDの写真の撮影のために妻にこんな格好をさせたんです。これだけじゃないんです。お尻の穴にもオマンコにもバイブが入っ てます。一番敏感なところにもローターが取り付けてあります」と言うと私はバイブのワイヤレスリモコンのスイッチを三つとも入れた。「ブーン」というバイ ブの音がハッキリと聞こえ妻が眉間にしわを寄せて身悶えた。その時入口から誰かが入ってきた。女性客だろう、男の妻は慌てて入口のガラス戸に走っていき 「すいません今日は急にお休みします。申し訳ありません」とその女性客から妻が見えないように自分の身体で防ぎながら外に出してしまった。


見せられた写真のあまりのショックと妻の姿を同性の女性として他人に見せてはならないと思ったのだろう。オープンしたばかりの美容室の看板を「ク ローズ」にしてカーテンをすべて閉めてしまった。「理解できましたか?貴女の御主人は私の妻と浮気したんです。そればかりかこんな格好をさせてビデオに撮 影させたんです。

それもプライベートでなくアダルトビデオ会社のビデオにです。妻の身体にSMプレーを憶えさせ、お尻の穴でのセックスもさせました。その写真だけで なくビデオにもその様子が写ってます」「そればっかしじゃなくて薬も使っていたんです。他人の妻にこんなことをしたんですよ。お宅の御主人は」そう言って 妻のワンピースを剥ぎ取った。

手で前を隠そうとするのを阻み、四つんばいにさせ股間のバイブの底部をボディスーツの布の上から押し込んだ。妻は背を反らしてお尻をくねらせ刺激に 耐えている。「私にバレて御主人は妻との関係を終わりにすると言ってますが薬の禁断症状で戻ってくると思っているでしょう。バイブだけならこんなに悶えま せん。御主人が妻に渡したローションに覚醒剤が混ざっているんです。妻は今、バイブと薬で感じているんです。

私はこのままでは済ませません。警察に連絡しますから」私が話している間、無言のまま立っていた男の妻は泣き崩れてしまった。もう一度バイブの底を押し込んで脇腹を撫でてやると妻は「ああ~イヤ この人の前でイクのは・・」と声を出しながら絶頂に達してしまった。

妻の痴態を同性として見ていた男の妻は夫の今まで自分に内緒で行っていた変態行為への嫌悪感と嫉妬と覚醒剤まで使っていたことに対し錯乱状態に近い 表情だった。私は絶頂に達した妻にワンピースを元通りに着させ、妻の肩を抱きながら後ろも見ないで美容室を出た。男の妻のに対する復讐はこれで充分だろ う。

家に戻ると妻に挿入していたバイブ・ローターを取り除き入浴させた。三日後、私と妻は警察に出向きことの次第をすべて話した。担当の警官は事情聴取 したのち、薬物乱用の診断を促し医療機関を紹介してくれた。ビデオの男は交通事故の加害者、飲酒運転による免許取消、離婚、失業、覚醒剤取締法違反の刑罰 を受けた。美容室の前を車で通ると「売り物件」の看板が立っていた・・・・ ひとまず私の復讐は終わった。これからは妻に対する復讐が始まる。


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