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萌え

弟の影

結婚2年、妻の浮気妊娠でバツイチになりました。
私の離婚から半年、3歳年下の27歳の弟の信次が結婚したい女性を連れてきました。
小百合というその女性は23歳、堀北真希さんに似た清純そうでお淑やかな女性でした。

後で弟に、
「あの娘さんなら、浮気して孕む事はなさそうだ。俺は賛成するよ。」
「兄貴、ありがとう。兄貴もそろそろ新しい嫁さん探せよ。」
「いや、懲りたよ。俺は暫く結婚はしたくないよ。」
「兄貴・・・クソッ、あの女のせいで兄貴が・・・」
弟は、私の元妻を酷く憎んで、離婚する時も罵詈雑言を浴びせていました。
分割払いの慰謝料もまだ半分滞っており、弟が私の元妻に詰め寄ったようで、キレた元妻が車で逃げようとしたのを阻止した弟が、元妻の車に轢かれてしまいました。

弟は、27年という短い生涯を閉じてしまいました。
元妻似殺意は無く故意ではないとされ、業務上過失致死で処理されました。
私は、怒りの矛先が見当たらず、悶々とした日々を過ごしておりましたが、悲しみに暮れて憔悴しきった小百合を見て、悲しんでばかりはいられないと思いました。
「小百合さん、あなたはまだ若い。信次の事を忘れろとは言わないが、もう、信次戻ってこない。信次は俺たち遺族が弔うから、もう、俺たちと関わることなく前を向いて歩いて欲しい。」
小百合は泣き崩れて、とんでもないことを口走りました。
「お腹に、お腹には信二さんの赤ちゃんがいるんです・・・うっ、ううっ・・・」
弟の忘れ形見・・・親父とお袋の顔つきが変わりました。

一週間後、親父とお袋、小百合とその弟と両親が一堂に会し、
「先日、生理が来ないし、検査薬で陽性だったからお医者様に見ていただいたそうなんです。もう、2ヶ月目に入っているそうです。あの・・・甚だ勝手ではありますが、その・・・信太さんと小百合が結婚するというのは、いかがなものでしょう・・・」
それはつまり、俺に弟の子供を育てろということ・・・小百合は清楚なお嬢さんで美形だから女としての魅力は高いが、世間体のために結婚させられる感が否めなくて、とてもじゃないけど乗り気ではありませんでした。
それにもう一つ・・・
「俺・・・結婚は懲りてるから・・・悪いけど・・・」
「ごめんなさい。こんなこと頼む方が間違ってますよね。いくら弟でも、自分の子じゃない子供を育てろって事ですものね。ごめんなさい。忘れて下さい・・・」
親父が口を開きました。
「小百合さんは、お前となら結婚できると言ってくれたんだぞ。浮気相手の子供じゃない、信次の子だ。今すぐとは言わないが時間がない。少し、考えてくれないか・・・」

私は、小百合と付き合ってみました。
小百合は見た目も清純な美人で、気立ても良く、お嫁さんになるために生まれてきたような女性でした。
惹かれましたが、やっぱり抵抗がありました。
「あの・・・もし、よろしかったら、一度、その、あの、婚前に、その・・・・」
「まさか、セックス・・・」
「激しくしなければ、大丈夫だと思います。」

小百合の裸身はやや細めながらも痩せぎすではないけれど、どこか少女のようなイタイケな身体でした。
まだお腹は目立たないですが、遠慮がちに女陰を開かせると、かつて弟が愛でた花弁が桃色の粘膜を囲っていました。
小さな花芯を舌先でこねるように舐めると、
「あっ・・・」
可愛い喘ぎが漏れました。

弟も楽しんだであろう極上のフェラは、弟の仕込みなのか、清純を脱ぎ捨てて男根を鼓舞する事に熱心に取り組み、そこには尽くす女の愛情が見て取れました。
妊娠しているので、生のまま入れました。
美しい清純顔が、虚ろに変わっていき、男根を包み込む産道が精液を欲しがり蠕動し、私は腰が自然に動かされるような感覚に陥りました。
何だろう、この素晴らしい密着間は・・・まるで元々が一つだったのではと思わせる一体感が、小百合と私の性器の隙間を排除していきました。
「あ・・ああ・・・何だか・・くっついちゃって離れない感じ・・・ああんっ・・・・」
「ご、ごめん、我慢しないで出していいかな・・・」
「はい、そのままどうぞ・・・」
ドクドクドク~~~・・・・これほど長く射精したのは初めてくらいに感じました。
「はあああ~~~・・・」

弟の死から僅か2ヶ月、30歳の私は、23歳の小百合と再婚しました。
おっかなびっくりの性生活でしたが、悲劇は繰り返し、小百合が駅の階段で誰かに押されて転んで、お腹の赤ちゃんがダメになってしまいました。
再婚僅か3週間・・・一体、何のための再婚だったのか・・・こんなことなら・・・いや、小百合は私の妻だ・・・しかし結婚の名分が・・・病室のベッドに横たわる小百合を見て、悩みました。

「母体に大きな負担がかかりました。今後、経過を見て私が許可するまでご夫婦の営みは控えて下さい。それから、今後、小百合さんは妊娠し難くなる可能性があります。その時は、ご相談下さい。」
退院時の医師の言葉は、私達を絶望の渕へ追いやるに十分でした。
性生活のない新婚生活・・・暗く重い雰囲気は、笑い転げるバラエティー番組さえ雑音にしか聞こえませんでした。
「ごめんなさい・・・好きでもない女と結婚させられたのに、一番大事な子供を失うなんて・・・これじゃ、何のために結婚したんだかわかりませんよね・・・無理しないで下さい。お別れするなら、受け入れます・・・」
小百合が重い口を開きました。
「冗談じゃない・・・君はバツイチかもしれないが、俺はバツ2になるんだぞ。やっと勇気を出して、再婚に踏み切ったのに、これで別れたら、3度目はもう無いよ・・・」
「でも、子供が出来ないかもしれないってお医者様が・・・」
「その時は相談しろって言われたろう。諦めないで、夫婦やろうよ。理由はどうあれ、せっかく結婚したんだし。」

医師から性生活の許可が出て、早速小百合と子作りに励みました。
清純な小百合が一枚、また一枚と清純を脱いでゆく・・・ハの字にめくれた花弁は弟の男根の摩擦によるものか・・・小百合の蠢く女穴を初めて貫いた 男根の持ち主は弟なのか・・・弟の前にもこの純情な女陰を湿らせ、小百合の清純を脱がせた男がいるのか・・・私は、気がつけば小百合を深く愛し、小百合の 過去の男に嫉妬していました。
「あっ・・ああっ・・ああーーっ・・・あん、あん、あ、あ、あ・・・」
少なくとも弟は、小百合の純情な女穴に子種精液を注ぎ込んだことがあるのは間違いないのです。
小百合がはしたなく足を広げて弟の生の男根を受け入れ、出し入れされた男根が小百合を狂わせ、小百合の女穴に包み込まれながら、女穴から男根を抜くことなくその場で最高の快感である射精をしたのです。
熱い弟の子種精液を蜜壷に浴びて、小百合はひとしおの快感に打ち震え、淫らに体を喘がせたのです。
その想像がもたらす嫉妬心が、いやが上にも私の男根を硬くするので、小百合は清純を脱ぎ捨てたあと、私の目の前で淫らを着飾るのです。

プシュ、プチュ、ブチュ・・・小百合は大量の淫蜜を噴出しながら、私の男根を咥え込んで放そうとはせず、恍惚の表情で性の快楽に酔い痴れていました。
「ああ・・ああ・・ああん・・出して・・中に出して・・いっぱい出して・・妊娠させてぇ~~・・・」
開いた足を宙で痙攣させながら小百合は精液を欲して産道を締め付け、蠕動させます。
たまらずドクドクと大量の子種精液が小百合の蜜壷に送達されていくのです。

女穴から溢れるのは精液だけでなく、小百合の淫蜜もでした。
バスタオルを敷いて営まなければ、毎日シーツを交換しなければならないほどです。
「私・・・こんなに濡れるようになったの、あなたに抱かれてからなの・・・昔はこんなじゃなかった。私、エッチになったのかしら・・・」
「それは、俺のせいだといいたいのかい?」
「あら、違うの?私をエッチにさせようさせようとしてるじゃない。」
「エッチな小百合も好きだから。清純そうな小百合の淫乱な姿・・・このギャップが最高なんだよ。」
そのよりどころが、弟とのセックスに嫉妬してだなんて、口が裂けても言えないのでした。

生理はあるのに中出ししても妊娠しない日々が半年続き、そろそろ医者に相談しに行こうかと思ったとき、生理が来なくなりました。
「小百合、生理、来てないだろう?」
「うん。先週あたり着てもいいはずなんだけど・・・」
「もしかして、出来たかな?」
「かもね。でも、今はエッチに集中して。あ、ああん・・・」
あの清純お嬢さんが、この変わりようです。
淫蜜を噴出しながら腰をクイクイさせて、足を痙攣させて、シーツを握り締めながら仰け反り、昇天するのです。

私32歳、小百合25歳で第一子、2年後に第二子、3年後に生まれた第三子が間もなく2歳です。
中出しが止められない私達は、現在、ピルを愛用して、相変わらず淫乱な夜の生活を営んでいます。


おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。


学校帰りに…

その日は午前中でテストが終わり、夕方から暇だったので、同級生たちと飲み会でも行こうかなって思っていた。

すると、後ろの方から後輩の彩香に声をかけられた。

彩香『◯◯先輩、今日この後、空いてますか?』
オレ『あ、うん、空いてるけど、なにかあった?』
彩香『あの…先輩にここの問題のコツを聞きたくて』
オレ『いいけど、俺の時と同じ問題が出るとは限らないよ』
彩香『いいんです、持ち込み可なのでいろいろ教えてください』
オレ『でも、どこで教えればいい?』
彩香『わたしのお家来ます?』
オレ『いいのか?彩香、彼氏いなかったか?』
彩香『それが…私別れたんです』
オレ『まじか?なんで、それを早く言わないのさ!』
彩香『だって…先輩に嫌われちゃう…』
オレ『そんなことないよ、彩香、俺実は今日でテスト終わったから、教えてあげる』
彩香『いいな〜科目少なくて』
オレ『試験期間前にほとんどテスト終わったからね』
彩香『じゃ、先輩私に教えてください!』
オレ『とりあえず、彩香家まで行こう』
彩香『うわ〜緊張する〜』
俺は彩香の家に行くことになった。
オレ『な、彩香、こんなことされても怒らないよね?』
彩香『え?!』
俺は彩香を背後から抱きしめた。
彩香『先輩…う〜』
オレ『俺実は彩香のこと好きだったんだ』
彩香『先輩……笑』
彩香はうっすらと笑った。
オレ『彩香、どっかでご飯食べてから行くか』
彩香『そうですね…って先輩そろそろ地下鉄来ますよ』
オレ『このまま乗っちゃおう』
彩香『ハズカシイ〜〜』
オレ『しょうがないな…笑』
彩香『手は繋いでもいいですけど…』
俺は彩香と手をつなぎ、カップルのように歩いた。
彩香『先輩…私オムライス食べたいです』
オレ『わかった!お店探してみるわ』
彩香『楽しみ〜』
オレ『彩香の家の付近にあるじゃん』
彩香『そこ行ってみたかったんですよ!』
オレ『じゃ、行くか』
俺は彩香と一緒にオムライスを食べに、駅に近いレストランに行った。
彩香『先輩と来れて嬉しいな〜』
オレ『照れくさいこと言うな…笑』
彩香『嬉しいんですよ!』
オレ『わかったわかった』
そのあと俺が支払いをして、お店から彩香の家に向かった。
彩香『先輩…』
オレ『どうした?彩香』
彩香『先輩ってエッチしたことあるんですか?』
オレ『へ?あるけど』
彩香『いいな〜』
オレ『突然どうしたのよ』
彩香『いえ…私まだないんですよ』
オレ『彼氏としなかったの?』
彩香『したくなかったんです』
オレ『なるほどね』
彩香『先輩…私に教えてください…勉強もエッチも』
オレ『いいのか?』
彩香『勉強よりも……』
オレ『しょうがないな…笑』
話していると彩香のアパートに着いた。
彩香『先輩…』
オレ『彩香…』
彩香の家に入るなり、キスをしながら鍵を閉め、彩香のでかいおっぱいを俺は触り始めた。
オレ『彩香、カーテン閉めてお互いに全裸になろう』
彩香『うぅ…先輩ハズカシイ』
オレ『俺しか見てないから』
彩香は恥ずかしそうに脱ぎ始めた。
彩香『おっぱい大きいの好きですか?』
オレ『大好きだよ』
彩香『先輩…大きい……』
オレ『彩香のおっぱい見たからね』
彩香『私からさせてください』
そう言うと彩香は、ぎこちないがフェラと手コキをしてくれた。
オレ『おっぱいで挟んでみて』
彩香『こ、こうですか?』
オレ『そうそう…俺好きなんだ』
彩香『私AVで見たことあります』
オレ『彩香気持ちいいよ……』
彩香はぎこちないがパイズリもした。
オレ『そろそろ俺がしてあげる』
彩香『優しくしてくださいね』
俺は彩香のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり、乳首をつまんだり、彩香のおっぱいを楽しんでいた。
彩香『先輩…あっ……うん…』
オレ『気持ちいいでしょ?』
彩香『すごい……はぁ……』
彩香はおっぱいだけでイッた。
オレ『オマンコぬるぬるだな、もう入れちゃおうか』
彩香『先輩…これ…』
コンドーム渡され、つけた。
オレ『彩香痛ければ言ってな』
その後彩香のオマンコに挿入し、出るとき彩香のお腹の上に出した。
幸い血は出なかったが、彩香のシーツは潮吹きをしたので、ビショビショだった。

その後、勉強を教え、帰るときだった。
彩香『先輩…あの……私と付き合ってください』
オレ『え?あっ、俺でいいの?』
彩香『先輩…お願いします』
オレ『いいよ』
彩香『これからもよろしくお願いします』
その日から俺は彩香と付き合った。

昨年彩香も無事卒業し、今は同棲しながらそれぞれ職場に行ってる。
今年中に結婚をしようと思っている。


別れた妻のヌード写真

結婚して2年、俺が30歳の頃にデジカメを買った。
当時25歳の美人妻の由希子の美しい裸身を記録するためだった。
スレンダーな由希子が微笑む魅惑のヌードを次々と撮影した。

それは次第に芸術性を欠き、卑猥なものになっていった。
開脚して指をV字にして女性器を広げ、虚ろな目で性の誘惑をする由希子。
俺の男性器に舌なめずりする由希子。
俺の男性器を女性器に埋め、感じ入る由希子。
女性器から俺の精液を垂れ流す由希子。
真面目そうな美人が見せる淫らな姿はコスプレにも発展して増えていった。

やがて妊娠して男の子を出産、撮影はもうしなくなった。
子育てに忙しく、撮影どころかセックスすらしなくなった。
俺はつい、職場の女の子に手を出して、本気になられた。
「彼と別れて下さい・・・」
由希子に詰め寄った。
由希子は、息子を連れて出て行った・・・

職場の女の子は10歳年下の22歳で、とても可愛かった。
女子高生コスプレして女性器を凌辱した。
紫色に変色するまで毎日のように女性器を甚振って、快楽を貪る淫乱娘になったら色気が出て綺麗になった。
3年ほど付き合ったが、他に好きな人ができたと言われて俺の前から去った。
そんな時、由希子から手紙が来た。
「私、再婚します。養育費は要らないから、二度と連絡してこないで下さい。」
由希子が他人のものになった
由希子のヌードとハメ撮りを見て、泣いた。

人妻、OL、女子大生、させてくれる女なら手当たり次第にハメた。
露出、SM、3P、パートナー交換・・・
俺は節操無く性欲を爆発させていた。
それでも由希子が恋しかった。
もう、他人の妻になってしまったが、俺は由希子と暮らせて良かったと卑猥な写真を観賞しては感傷に浸っていた。

離婚から13年過ぎた一昨年、ショッピングモールで働く由希子とバッタリ再会した。
40歳の由希子はバツ2になっていた。
再婚相手との結婚生活は6年、俺との結婚生活より長いので何も言えなかった。
再婚相手との間に出来た子供は、再婚相手が連れて行ったそうだ。
淋しそうに話す由希子は、40歳になっても真面目そうな美人だったが、やつれた感じが否めなかった。

由希子の店に何度か通い、復縁話を持ちかけた。
そして、13年ぶりに由希子を抱いた。
ハメ撮りしていた頃にはまだピンクだった女性器はドドメ色になっていたが、それでも愛しかった。
由希子と暮らした時間が一番幸せだったと、長い時間が経過して、心からそう思った。

昨年の3月、復縁した。
14年ぶりにヌードを撮った。
14年前と同じポーズで撮った。
昔は無かった色香が匂った。
卑猥なポーズも同じように撮った。
いかに使い込まれたかがわかった。
ハメ撮りも撮った。
俺の男性器も黒ずんでいた。

復縁した中年夫婦は、別れていた時間を取り戻すかのごとく毎日のようにセックスしている。
他の男に使い古された由希子の不浄の女性器を、これからは俺が清めていく。
昨年の年末は、由希子と息子と3人で過ごし、3人で正月を迎えた。

再び由希子に出会えて、本当に良かった。


ヤキモチ妻の陰茎チェック

私は、昔治療した歯が痛くて歯医者に行きました。結果、抜歯することになり、31歳の男が恐怖に震えてしまいました。歯科衛生士の女性に
「大丈夫ですよ」
となだめられる始末で、思い返すとみっともないことでした。

 軽く峠を流してきた車好きの私は、パンクして立ち往生している軽自動車の若い女性を助けました。というのも彼女なかなかのベッピンさんで、下心ありありでした。4年付き合った彼女と別れて1年が過ぎ、やっと吹っ切れた所でした。
 私は車に工具一式積んでますので、スペアタイヤに交換して空気圧まで調整して差し上げました。彼女は、長い髪を指で耳に掛けながら
「ありがとうございました。あの、○○祥吾さんですよね?」
と私の名前を言いました。「はあ、そうですけど、どこかでお会いしましたっけ?」
私好みの優しそうな美人を忘れるはずがありません。
「先週、抜歯されて、その後お加減はいかがですか?」
「え?」
「私、歯科衛生士です。仕事中はマスクしてるので分かりませんよね。」
といって微笑みました。終わったと思いました。私はこんな美人の前で抜歯の恐怖に震えたのです。
「その節は醜態を晒しまして…」
私は恥ずかしくてそそくさと立ち去りました。

 数日後の金曜の夜、私は少し帰りが遅めだったので、夕食は近所の定食屋で済まそうと暖簾をくぐりました。
「あら」
振り向くと彼女でした。あちゃーと思いましたが
「お一人ですか?ご一緒しませんか?」と誘われてしまいました。断る理由もありませんし相席し、結局つまみを頼んで二人で呑んでしまいました。彼女の名前は美鈴さん、年は23歳でした。
 翌朝目覚めたら、私は自分の部屋のコタツで斜めに寝ていました。しかも90度右隣には美鈴さんがやはり斜めに寝ていました。恐る恐る股間を覗きましたが、何もなかったようでした。私の気配で美鈴さんも目覚めました。
「あの、おはようございます。何もしていないようですから安心して下さい。」
「おはようございます。あの…」
「ご家族への言い訳はどうしますか?」
「私、一人暮らしだから大丈夫です。あの…」
美鈴さんは何か言いたげでした。彼女は、酔いつぶれた私を放って帰れなかったそうです。外から戸締りも出来ないのでそのまま泊まったと言いまし た。何て優しい心の持ち主でしょう。その上この美貌です。完全に惚れてしまいましたが、私の印象は最悪でしょう。平身低頭に謝りました。若い女性を男の一 人暮らしの部屋で一晩過ごさせてしまいました。

 頭痛も治まったその日の午後4時頃、美鈴さんが訪ねてきました。
「お邪魔します。」
上がりこんできました。
「晩御飯、お作りします。」
唖然としている私に、
「あの…覚えていないんですか?」
「俺、何かしました?」
「覚えていないんだ…」
「お、お、おしえて下さい。責任取りますっ!」
声は震え、脇の下が汗でびっしょりでした。
「夕べ、私の手を引いて、5分でいいから部屋に来てくれって連れ込まれたんです。」
「…」
「私が玄関まで入ったら、祥吾さん土下座して、僕と結婚してくださいって言ったんですよ。」
サイテーでした。
「私、ハイって言ったら何回も、ありがとう、ありがとうって言って、キスしたんですけど…」
「ええー!」
腰が抜けました。
「でもその後、何もしないでコタツで寝ちゃったんです。私、何度も歯磨きさせようとしたんですけど…」
それは職業病です…
「それは、美鈴さんに対する私の正直な気持ちです。一目惚れでした。でも、歯科衛生士さんだったとは知らなくて、みっともないところ見られたの分かってヘコんでいたんです。」
「私、強がってる患者さんより素直で好感が持てましたけど…それに、前からいいなーって思ってて…そうでないと患者さんのフルネームまでは覚えませんよ。」
今で言うモテ期だったのでしょうか。

 いきなりの相思相愛で、二人っきりの夕食です。夢のようなひと時でした。二人で後片付けしたら
「あの…今日はちゃんとお泊りしていいですか?」
「え?、あ、あの、今度は何もないってわけには…」
「いきませんよね、当然。そのつもりです。だって、婚約者でしょう。」
そうでした。記憶はないけど私はプロポーズして、美鈴さんは受けてくれたのでした。美鈴さんは、歯ブラシやら歯間ブラシやらデンタルケアセットを取り出して洗面台に行って
「私のここに置かせてね。」
「ど、どうぞ。」
 成り行きで、二人で入浴することになりました。私は美鈴さんの下着姿だけで起ってしまい、前を手拭で隠していたら
「未来の夫婦なんだから隠さない隠さない。」
「あの、尋常じゃなくて。」
「わあ!凄い。」
美鈴さんは全く臆することがありません。アパートの風呂は狭いので、美鈴さんに先に身体を洗っていただきました。私が洗い始めたら
「そこは、私が洗って差し上げます。」
と私の陰茎を洗い始めました。
「大きめですよね。」
「そうですか。」
大きさの比較ができるということは、複数の標本体を知っているということ。この美貌ですから、23歳までに何人もの男性と恋愛してきたんだと思い ます。初体験は先輩と16歳くらいで、大学生、サラリーマン、もしかしてあの歯科医とも…毎年彼氏が変わったとして、私は8人目の男かなあ…などと妄想し ていました。私は美鈴さんが5人目の彼女ですが、もう31歳です。
「何ぼーっとしてるの?」
「え?ああ、美鈴さんにのぼせてて…」
「きゃん」
抱きつかれました。胸が腕に触って、陰茎が美鈴さんの下腹部に触れました。湯船のお湯が溢れました。洗髪した長い髪を束ねて手拭で巻くと、美鈴さんは美人から可愛いになりました。

 美鈴さんはベッドに腰かけて優しく微笑みました。ややスレンダーな白い肌に形のいい上向きの胸がクラクラします。キスから胸、そして夢にまで見た 美鈴さんの秘裂に舌を沿わせました。左が僅かに捲れ気味の陰唇は、想像していたより綺麗でした。もっと真っ黒かと思いましたが思ったほど性体験が豊富では なさそうでした。
 膣口辺りのクンニに色っぽいため息が漏れました。クリを舌先で転がすと、ビクンと身体を震わせ
「あん!」
と啼きました。少し吸いながら舌先でチロチロ刺激しました。
「あ、あーん」
美鈴さん、喘ぎ声はアニメ声で可愛いくてたまりません。
「だ、だめ!」
美鈴さんは身体をよじり逃げてしまいました。
「ハアハア…気が変になりそう。もうこのくらいにして…」
前戯で1度逝かそうと思ったのですが…
 コンドームを取ろうとしましたが
「あの、私も…」
そう言うと私の陰茎に手を沿え、亀頭を舐め始めました。そしてパクッと咥えて、小首をかしげて私を見ました。
「美鈴さん、可愛い…」
「あの…膣外射精できますか?」
「出来ますが…大丈夫ですか?」
「私、結婚すると決めた方とは、なるべく直接感じ合いたいんです。」
私は美鈴さんの膣口に陰茎を添えて、ゆっくり挿入しました。
「あっ!」
「おっ!」
私は驚きました。美鈴さんと私の身体はキチッと密着して合うように設計されたようでした。正常位でキスしながら抱き合うと、私の陰茎の位置と美鈴 さんの膣の位置関係が絶妙で、陰茎と膣も元は一体だったのではないかと思うほどでした。亀頭が子宮口の辺りに引っかかりあまり動かなくても物凄い快感でし た。これはマズイと思いました。私は決して早漏ではないのですが、美鈴さんの膣では持ちそうにありません。あまり激しい動きは禁物でした。
「あ、ああーっ」
美鈴さんが私に抱きついて逝ってしまいました。挿入から3分も経っていません。私は美鈴さんの頭を撫でていました。
 覚醒した美鈴さんは恥ずかしそうでした。
「美鈴さん、逝きやすいんですね。」
「怖かった…逝ったの初めて。祥吾さん上手なのね。逝った事のない私をあっという間に…」
私は正直に、挿入したらジャストフィットの膣だった感想を言いました。
「それって、普通にしてても私の一番感じるところに当たるオチ○チ○ってことよね。私達、出会ってしまったのかも…」
 私がまだ果てていないので、今度は美鈴さんが騎乗位で挿入してみました。
「ああっ!当たる!凄いところに当たる!…うあー」
美鈴さんはまた2分くらいで逝ってしまいました。
「もう、やだ、私ったら…何だかはしたない女みたい…こんなになるのは祥吾さんが初めてなのよ…」「美鈴さん、バックも試しませんか。」
「あ、ごめんなさい私ばっかり。祥吾さんまだ逝ってなかったわね。」
バックで突いた。前後にピストンする分には美鈴さんは普通に感じていましたが、奥まで突いて上下運動すると
「あん、ああー」
と逝きそうになりました。私もさすがに逝きそうなので、美鈴さんを仰向けにして正常位で美鈴さんと同時果てを試みました。
「あああー、また、来る、ああ」
「美鈴さん逝きます!」
私は美鈴さんの腹上に精液を放ちました。

「私、もう離れられない。こんなの初めて。」
美鈴さんは、訊いてもいないのに過去の恋人の話を始めました。初体験は19歳、歯科大短大部2年生の時、相手は大学4年の歯医者の息子で3ヶ月で 別れたそうです。お金持ちだったけれど我が侭なお坊ちゃまで、処女だったのにガンガン突かれて酷かったそうです。その後もSEXしたいからご飯をご馳走す るようなデートで、SEXも痛いだけなので別れを切り出したら別れないでと地団駄踏んで泣かれたそうです。
 社会人になって二人目の彼氏と付き合って初めて、最初の彼氏が前戯なしで挿れていたことを知ったそうです。二人目の彼氏には二股をかけられて、 会社の専務の娘さんの方と上手くいきそうだからと捨てられたそうです。こんな美人を捨てる人がこの世にいて感謝しました。その彼氏との交際期間は約1年半 で、二股に全く気付かなかったそうです。私など一人と付き合うので精一杯ですが、器用な方もいたものです。その1年後に私と出会ったそうで、つまり私が3 人目でした。私がお風呂でした変な妄想は、言ったら怒られるでしょう。
 その後の二人は、会えば必ずSEXしました。お互いの姿を見ると求めずには居られないのです。美鈴さんと私のSEXは、出来るだけ感じるところ を外して繋がり、一体感を感じて悦び合います。抱き合ってキスしてお互いの体温を感じているだけで、あまり動かなくても気持ち良いのです。というより、あ まり激しい動きをすると、美鈴さんがすぐ逝ってしまいますし、私がすぐに果ててしまえば続けてするには少しインターバルが要ります。もう30歳を過ぎてい ますから20代前半のようにはいきません。
 私は、美鈴さんの御両親に会う前に、例の歯科医に紹介されました。この歯科医は美鈴さんの叔父でした。
「美鈴、患者さんに手を出しちゃダメじゃないか。」
「いえ、僕がプロポーズしたんです!」
「はは、冗談だよ。姉さんと義兄さんがびっくりしないように、美鈴には結婚を考えている彼氏がいるみたいだってそれとなく言っておくから。」
と、この先生には認められたようでした。

 美鈴と私は3年前に結婚しました。もう
「さん」
付けでは呼んでいません。私達は出会いからプロポーズまで10日、プロポーズした翌日に初めて結ばれその4ヶ月後に式を挙げましたが、表向きは、交際1年ということにしています。まさか、身体が離れられなくなって急いで結婚したなんて言えません。
 結婚してから分かったのですが、美鈴は凄いやきもちやきなんです。会社の飲み会以外は、どういう関係の人と何処で飲むか申請して許可を受けなければなりません。私も仕事で役所に許可申請をします。役所の担当者とも顔馴染みで
「美人の奥さん怖いんだって?」
と言われてます。そうなんです。美鈴への許可申請はとても緊張するんです。

 今、美鈴は子供を寝かしつけています。この後陰茎検査が始まります。これは、美鈴が妊娠中に私が浮気しないように行われていたものの名残です。妊娠8ヶ月目以降出産後2ヶ月まではSEXを禁じられましたから、私の陰茎は美鈴に厳重に管理されておりました。
 私は仰向けに寝て下半身を露にします。美鈴は陰茎の隅々まで丹念にチェックします。愛しい美鈴にいじくりまわされますから当然起ちます。美鈴は 指でモミモミして硬度を確かめ、全長を計測します。全長15cm以上あれば通常勃起と認められます。15cmに満たないと、浮気や風俗を疑われてネチネチ 尋問されます。
 妊娠出産のSEX禁止期間は、陰茎検査の後に手コキで抜かれてました。そして、陰茎に油性マジックで「美鈴」とサインされていました。
「自分の物に名前を書いてもいいでしょ」
と言ってました。予定日が近づき産婦人科に入院しても、毎日私は美鈴の陰茎検査を受け、院内で抜かれ名前を書かれていました。助産師さんに目撃されたらしく
「浮気防止ですか?愛されてますね。」
と言われました。彼女は、事が終わるまで廊下で待っていたようでした。
 私は浮気などしません。SEXが良すぎて離れられない美人妻がいて、浮気相手がそれを上回る確率はほぼゼロだからです。でも、普段優しく美しい 美鈴が私の陰茎に執着する姿を見るのも嬉しいのです。たまに、美鈴は私と結婚したのか私の陰茎と結婚したのか疑問を感じる時さえあります。でも「私の身体 が目当てだったの?」って男が言えませんよね。まあ、結局そのままSEXとなるので、結婚3年でもほとんど毎日SEXしています。


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