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若妻

若妻との体験日記

いちかは、都内に住む人妻、といっても、まだ22歳、若妻だった。
彼女とはなぜかPCMAXで知り合った。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。
すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。

いちかは、チャットはおろか、こういうサイト自体はじめての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
彼女はチャットで会う約束をして落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。

しかし、彼女は待ち合わせのファミレス駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
でも後から考えれば、いちかのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はファミレスでモーニングセットを食べた。
でもいちかは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげ
にきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。

ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。
いちかもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、いちかの肩を抱き寄せた。
すると、いちかは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

いちかの経験はご主人だけ。
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。
また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。

人妻だけど、なんか可愛い子。やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子
の方が100倍好きだ。まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、いちかを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めて
やった。
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙って立っている。脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。
陰毛はどうだったろう・・・
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。
立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で
舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたいちかを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、いちかの純情な印象とギャップが
あった。

俺のチ○ポは既にギンギンになっており、いちかの腹に押し付けている。
いちかは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだ
そうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずいちかの指をしゃぶってやる。
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。
大きな反応があった。

「ああっ!」
更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~あ・あ・・・」
いちかはずっと目を閉じている。
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にいちかの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでいちかは「あ~ん」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
いちかもそうなのかもしれない。
だから、いきなりいちかのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
いちかの反応は大きかった。
「あああああ・ダメ・ダメェエエエ・ああああああ」
顔を左右に振っている。
両手はシーツをわしづかみだ。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中いちかの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にいちかの股間に顔をうずめていた。
いちかはずっと大きな声をあげている。

「ああああ・う・ううん・はぁはぁ・あああああああっ!」
いちかの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおま○こは赤く充血している。
感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、いちかにキスをした。
いちかは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「いちか?」と声をかける。

いちかはうっすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。
いちかの目を見つめながら、いちかの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ああ・・・」
あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、いちかの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」
俺が言うと、いちかは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
いちかの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからいちかの手をはがし、再びいちかの下半身にずれ、おま○こを味わった。
いちかの反応は相変わらず。
極めてよろしい。
「ああああああ(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。いちかにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、いちかはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間いちかはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にいちかは「ああっ・んぐ(はぁはぁ)・あああああ」
俺はずっといちかのおま○こや体や表情を見ていた。

いちかを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
いちかはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~」と恥ずかしがっていたが。
肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさら
け出される。
俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。

「いちか、感じるか?」
「ああああ・うう・うん・」
「すごく感じるか?」
「ああああ~す・すごいのぉっっっ!!んぐ・・・」

そのままの姿勢で、いちかはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったいちかを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
いちかは目をつぶっている。そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのおま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・」
いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入することにした。

いちかに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、いちかは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でいちかを押さえつけながらしばらく楽しむ。
いちかは悶え、反り返る。
声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」
腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
いちかに動くよう要求するが、いちかはうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
いちかはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。

いちかの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
もうろうとした表情。
とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のいちかと、痴れ狂ったいちか。
そのアンバランスが、その後もいちかを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、いちかはもとのいちかに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。
まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、いちかをもう一度イカせたあと、ファミレスまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局いちかとはこれっきりになってしまった。


ギャルママとの出会い系体験記

ハッピーメールでなんだけど、ギャルママに会えた。
若いのに子供がいるばかりか、子供を連れて現れた。
そのギャルママ、沙織ちゃんっていうんだが
茶髪だけど化粧がケバいわけではなく
おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。

「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。午後1時頃からでお願いします。ほんとお金が必要なんです」

って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。

「別イチでいいし、生でも構いませんから、お願い!」

こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」

するとすぐにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、細身なのに胸のでかい赤ちゃんを抱いた女が近づいてきた。

ま「こんにちは、○○さん?沙織です」

俺「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」

ま「ごめんなさい(汗)子連れで。誰も見てくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらすぐ寝るから」

沙織ちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐに沙織ちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんに授乳させた。

赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる(笑)

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤さんはスヤスヤと寝息を立ててお休みになられた。

沙織ちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

ま「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」

詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラっとした白い肢体は俺を欲情させた。

体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。

バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。

可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませると既にトロトロになっている。

ハァハァと切なそうな吐息から沙織ちゃんが感じてくれているのが分かる。

その耳元に口を寄せて囁く。

俺「沙織ちゃん、ナマで入れるよ」

ま「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」

俺は沙織ちゃんの肩に手を回し、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

ま「んああああぁ気持ちいいぃいいい」

突き上げる俺の動きに連動して、沙織ちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。

遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

俺「沙織ちゃん!もう!出そうっ!くっ!」

ま「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」

その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。

半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子は沙織ちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソ辺りに出した。

ま「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…何かすごくヌルヌルするんですけど…」

マンコを拭いたティッシュを見ながら沙織ちゃんが尋ねてくる。

俺はとぼけて

「外出ししてたじゃーん」

と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。

子供の事に話題を振ると、沙織ちゃんがポツポツと話し始めた。

沙織ちゃんの乳首を摘んで滲み出る母乳を舐めながら聞いてやった。

ま「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった」

俺「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど」

ま「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」

俺「(ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」

という事で2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。

沙織ちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

ま「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」

沙織ちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元まで咥え込もうとする。

愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情の沙織ちゃん。

その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、沙織ちゃんは快感に絶叫をあげる。

そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変える事にした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまた沙織ちゃんが声を上げる。

沙織ちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げる沙織ちゃんの腰を両手で掴むと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き刺した。

細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態の沙織ちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。

ミルクの詰まったおっぱいが、沙織ちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、沙織ちゃんに逃げ場はない。

射精感が込み上げてくるのに任せて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通って沙織ちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。

めちゃくちゃ気持ち良い!!

イキながらもグイグイとチンポを押し付けるように動かしていたので、沙織ちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、沙織ちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。

射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

その後、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュで誤魔化した。

その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。

沙織ちゃん曰く、

「2回目のエッチの時、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」と。

帰りがけ、約束の円をあげて別れた。

来週も援1で沙織と会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。

エッチ願望強い人妻喰った

いつくつかの出会い系に登録して
毎日のようにチェックして、目ぼしい人がいたら
メールを出したり、日記にコメントしたりしています

慣れてくると、少しのやりとりで会える可能性がある女なのか
判断が出来る様になってきます。最初は苦労しましたが

最近では無料ポイントだけでも会えたりする所もあるので
正直、何人かセフレは作れます。

今回、知り合ったのは良い感じに可愛いギャル系の奥様です。
このギャル系奥様との出会いは衝撃でした。



その美人ギャル妻との出会いが、どうしてこんなにも衝撃的かといえば
人妻としては犯罪的とも言える彼女の年齢にあります。
信じてもらえないかもしれませんが、現在彼女は17歳。

その17歳の彼女には、3つ年上の旦那と6ヶ月になる子供がいるのです。

妊娠発覚後、高校は中退したそうですが、通っていれば今年の4月から3年生だそうです。

出会って数週間は19歳と偽っていたため、いきなりこの事実を告白された時は、全く信じませんでした。

何しろ17歳の人妻など、いるはずがないと思っていました。
しかし、中学校の卒業アルバムを始め、様々な身分証明書を調べてみると、彼女は確かに17歳。

正直、今でも騙されているような感じですが、正真正銘17歳の人妻がここにいるのです
人妻マニアの僕からすれば、この出会いは人生最高の瞬間。

数え切れない男達に使い込まれた熟マンで遊ぶのも良いですが
やはり、若々しい10代妻のお子ちゃまマンコを自分の色に染めたいというのが、マニアの夢。


その10代の若妻の中でも、17歳という年齢は本当に信じられません。


人妻ファンの方々には、申し訳ない気持ちです。

しかも、その17歳の若奥様は、引いてしまうくらいのヤリマン娘。
幼馴染の旦那とは、中1からずっと付き合っているにも関わらず、経験人数は僕で12人目。
更に、中3の時にクラスの男子に生まれて初めて中出しされたらしく
そのまま何度か中出しされているうちに、中出し狂になってしまったそうです。
妊娠したのも、旦那に中出しをねだりすぎたせいだとか…

可愛い少女のこんな告白、嬉しいような悲しいような…
可愛いのを良いことに、その可愛さをいけない方向に利用しているようです。
とは言いつつも、ヤリマンだからこそ彼女との出会いがあったもの。

その淫らさに乗じて、オマンコ乗っ取り計画は着々と進行しています。
そして昨日は、申し訳なくも3度目の中出しさせていただきました。
人妻とのSEXにおいて、中出しは、征服=植民地化の象徴。
17歳とは言えども、大人の世界に首を突っ込んだ以上は、この波乱の植民地合戦に付き合ってもらいます。


150cmちょっとの彼女は、膣の方もやや浅め。
平均的な僕のチンコでも、深くぶち込むと子宮の奥壁を触ることができます。
実は、こここそが彼女のGスポット。
子宮を強く押し上げられると、男らしさを感じ、その人を好きになってしまうそうです(笑)
そして、彼女にはきつ~いマンコの他にも重要な武器を持っています。
それは、まだまだ発展途上であろう2つのオッパイ。

6ヶ月の子供がいる彼女のオッパイは、現在たっぷりの母乳が溜まっているのです。
あまり出は良くない方だそうですが、僕以外にも3人の男に飲ませたとか…
しかも全て僕と同じように《せくろぐ掲示板》で知り合った初対面の人達だったとあっさりと告白します

中でも、同い年の男子に飲まれた時は、死ぬほど恥ずかしかったらしいのですが、期間限定ということもあり、

「乳首が爛れるまでしゃぶられちゃった♪」

と平然と話していました(汗)

そんな彼女とのHでは、マンコを締め上げつつも、母乳を堪能するのがパターンです。
ガンガンにピストンしながら、時たま子宮を強く押し上げ、母乳を搾り出すように飲む
こうされた彼女は、可愛い顔を苦渋に染め、甲高い声を上げます。
更に昨日は、中出しでフィニッシュ。

旦那&子供がいようが、やはり彼女はまだ子供です。
散々に遊ばれた挙句に中出しされた彼女は、既にグロッキー状態。

17歳妻のオマンコからは、精子が可愛く流れていました。
誰の妻であろうと、現時点では自分のもの。
中出しされたマンコが、それを伝えています。
小休止の後、再び彼女を愛撫し始め、2回戦へ突入。

結局、昨日は3時間で3発やっちゃいました。

Hが終わった後は、人妻とはとても言いがたいマンコの姿。
マンコ全体が精子で照かり、膣は大洪水、彼女自身は死んだように倒れていました。
母親でもある若干17歳の人妻を、こんな姿にしたてあげて良いのだろうか?
と思いつつ、自分の精子を垂れ流す健気な少女を見ていると、再び性器は反り立ってきました。

失神寸前の彼女に、4度目の挿入をしてしまいました。
すると、彼女は僕の手を掴み、

「もう無理…マンコ壊れてる…」と訴えてきました。
「もう一回ダメ?」と聞くと、
「お願い…許して…マンコ、マジヤバい…」
と言われました。
さすがにかわいそうなので、3発で終了。

生マンコの感触を確かめながら、チンコを引き抜きました。
これで、膣内射精した回数は、ちょうど10回になりました。

膣内射精と言いましたが、正確には子宮内射精。
こんなHを10回もしたら、妊娠してもおかしくありませんが、これまで中出しをした日は全て安全日。

人妻としての立場上、他の男の子供を産むわけにはいきません。

最近では、専門書を使いながら、「安全日」について詳しく勉強しているようです。
中出しのためとは言っても、17歳にして感心な女の子です。

17歳という若さでありながら、家に帰れば一人の妻であり、一人の母である彼女。
この女神との出会いは、まさに奇跡としかいいようがありません。
これだから出会い系サイトをチェックするのを止められません
ミントC》さんありがとう!

旦那さんへの罪悪感は感じつつも、これからこの奇跡の女神を僕専用のマンコ妻に調教していくつもりです。
人の妻とはわかっていながらも、あのマンコから僕の子供が産まれるという、馬鹿げた妄想を繰り返す毎日です


あえぎ声を聞いた隣の奥さんと経験出来た

高校が振替休日だったときに、家でモンハンをやり続けていたら、お隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた。
小さな子供もいて、おそらく30過ぎの奧さんだけど、童顔で可愛らしい感じで、そのくせおっぱいが大きい。

BBAは嫌いだけど、この奧さんならイケるなぁと、普段から思っていた。
それが、いきなり隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきて、一気にテンションMAXになった。

オナニーでもしているのか、あえぎ声がどんどん大きくなっていく。俺は我慢しきれずにオナニーを始めた。
ただ、イキそうになったときに、慌ててティッシュを取ろうとして、ベッドから落ちて大きな音を立ててしまった、、、

それがきっかけで、奧さんに口でしてもらうという幸運が俺に訪れた、、、

そんな強烈な体験をしてしまって以来、そのことばかり思い出して、サルのようにオナる日々だ、、


偶然外で奥さんと顔を合わせると、強烈に興奮してしまうのだが、奧さんはなにもなかったように、清楚な奥様の顔で挨拶をしてくる。


またチャンスがないか、壁に耳を押し当てたりするけど、なにも聞こえない。
ムラムラしすぎて、奧さんをレイプでもしてしまいそうで、自分でも怖いと思っていたが、ある日いきなりチャンスが来た。


たまたま設備の工事の関係で、学校が午後休みになった平日のある日、学校から帰ってきて、いつものようにエレベータに乗って、5階のボタンを押そうとした。
すると、締まりかかったドアが開いて、奧さんが乗ってきた、、
息を切らして、ハァハァ言っている奧さん、、、
膝丈の普通の長さのスカートの、可愛らしいワンピースを着た奧さんが、息を整えている。
こういう地味なワンピースの方が、胸の大きさが際立つ感じで、目のやり場に困る、、、
『良かった、間に合ったw』
奧さんはホッとした感じでそう言うと、5階ではなく、屋上のボタンを押した。
古いマンションなので、屋上に洗濯スペースというか、自由に出入りできる広めのスペースがある。


ん?と、疑問に思っていると、いきなり奧さんに抱きつかれてキスをされた、、、
奧さんの舌が、口の中にねじ込まれて、暴れ回る。
歯ぐきや、歯の裏側まで舐め尽くしていく奧さん、、
抱きつかれながらのキスなので、大きな胸が押しつけられて、興奮でクラクラする、、、
柔らかい、、、こんな柔らかいモノが、人体にくっついているのが不思議になる。


興奮でバカになった俺は、勇気を出して奧さんの口中に舌を差し込んでみた。
すると、さらに強く俺を抱きしめながら、奧さんが舌を絡めてきた。

すると、エレベーターが止まって扉が開き始めた、、、
奧さんはキスを止めて俺の手をつかんだ。
『おいでw』
と、清楚な奥様、優しい母親の顔ではなく、あの時のエロい顔で言った。


そして、引っ張られるままについて行く。
屋上のスペースに出るドアを開けて、外に出る。
太陽が眩しい、、、
ここのスペースは、ほとんど使う人がいないので、今も洗濯物などは干されていない。


ドア締めると、ドアのすぐ横でまた俺にキスをしてくる、、、

もう、夢中で舌を差し込んで、奧さんの唇の感触、舌の感触を味わった。
柔らかい、、、 熱くて、柔らかくて、本当にたまらない、、、

普段から、セックスのことばかり考えて、セックスしたいと思い続けていたが、キスがこんなに良いものだなんて想像もしていなかった。
キスなんてどうでもいいから、セックスしてぇーー! そんな風に思っていた時期が俺にもありました。

奧さんは、俺に抱きつきながら、夢中でキスを続ける。
太陽の下で、お隣の奥さんとキスをしている、、、
ヤバいくらいに興奮する、、、


すると、奧さんがズボンの上から俺のチンポをさすってきた!
『ふふw やっぱり、大っきいねw ユウキ君は、まだ未使用なのかな?』
「ハイッ!! まだ新品ですっ!!」
『声デカw そうなんだw けっこうモテそうに見えるけどw』
奧さんは、見た目とはちょっとイメージが違うしゃべり方をする。
くだけているというか、ギャルっぽいと言うか、いつもの清楚な奥様のしゃべり方が消えている。コレが本性なのだろうか?実はけっこう遊んでいたのかな?と思った。

「まったくです。モテたことないです!」
『そうなんだw もらっちゃおっかなぁ?』
「えっ!? マ、マジですか!?」

『本気にした?w ていうか、こんなおばちゃん相手に捨てたらダメよw 一生後悔するわよ。』
「そ、そんな事ないです! 若林さん、美人ですし、若々しいですし、お願いしますっ!!!」
俺は、本気でそう言いながら、頭を下げた。


『必死すぎw 若林さんは止めてよw 紀子で良いから。』
「の、紀子さん! お願いしますっ!」

『まぁ、考えとくわw 今は、この前みたいにしてあげるから、、、』
そう言いながら、紀子さんは僕のズボンを脱がせていく。
こんなところでチンポを出している俺は、馬鹿みたいに思える。


『うーーん、、、 やっぱり、、 一回り近く大きいか、、、』
俺のチンポをマジマジと見ながら、そうささやく紀子さん。

「そ、それって、ご主人と比べてます?」
おずおずと聞くと、紀子さんは顔を真っ赤にしながら
『ち、違うわよ! な、なに言ってんのよ!もうっ!』
そう言って、俺の肩をド突く紀子さん。
「ッてぇ! 痛いッす、、、」

『ユウキ君が変なこと言うからでしょっ!』
「ご、ごめんなさい、、、」
『まぁ、いいわ、、、』
紀子さんはそう言うと、照れ隠しでもするように、いきなり俺のモノをくわえた。
パクッとチンポをくわえられて、紀子さんの舌の感触、唇の感触がたまらない。
とにかく気持ち良い、、、

思わずうめきながら、くわえられているところを見る。
可愛い顔の奧さんが、チンポをくわえたまま俺を見ている、、、
目が合うと、紀子さんの目が笑った、、、
ドキンとした。恋に落ちた気がした、、、


奧さんは、可愛らしいけど地味なワンピースを着たまま、フェラを続けてくれる。
上からだと、胸元からブラが見える。
ピンク色のブラと、胸の谷間が見えると、さらに勃起が増した気がする。


それにしても、隣の奥さん、ロリっぽい童顔、巨乳、屋上でフェラ、これだけ重なると、もう我慢できるはずもなく、
「の、紀子さん、もうイキます!出そうですっ!」
紀子さんの口の中にぶちまけて、また精子を飲んでもらおうと思いながらそう言ったのだが、紀子さんは急に動きを止めた、、、


イキそうになっていたのに、寸止めをくらって、
「えぇっ!? なんで?イキそうなのに、、」
こんな情けない声が出てしまった、、、

『この前も、自分だけイッたら、逃げちゃったでしょ? ズルイよねw ほら、、、交代、、、』
紀子さんはそう言いながら、ワンピのボタンを外していく、、、
ブラが丸見えになり、その迫力とエロさに固まっていると、紀子さんはブラを下にズラした。


さすがに場所が場所なので、もし人が来た時のことを考えて、外すよりはズラした方がいいと判断したのだと思う。

だけど、巨乳の紀子さんがそんな事をすると、エロさがヤバい。
おっぱいが持ち上がった状態で露出するので、大きさが際立つ。


そして、童顔で清楚な感じの紀子さんのイメージとはまったく違って、ちょっと黒めな乳首と、洋物のAVの女優さんみたいな大きな乳輪が、堂々と主張している。

乳首も乳輪も小さめで、ピンク色が一番! そう思っていた俺だけど、ギャップがエロい事を初めて知った。

こんなに可愛らしくて清楚な感じの女性が、グロな乳首と乳輪をしている。
すっごく興奮したし、一つ大人になった気がした、、、


『恥ずかしいでしょ!? ジロジロ見ないの! ほら、、、舐めて、、、』
こんな事をしておいて、照れる紀子さん。
かわええ、、、 マジでそう思いながら、むしゃぶりついた。

赤ん坊の頃以来、初めて口にするおっぱいに、どうして良いのかわからないくらい興奮した。

見よう見まねで、とりあえず乳首を舌で舐めた。
コリコリの感触が、興奮を加速する。

『んっ、、 あぁ、、』
乳首を舐めると、気持ち良かったのか声が漏れる、、、
女性のおそらく感じている声、、、  生で初めて聞いたが、バインドボイス以上の衝撃だった、、、 モンハンのモンスター以上の攻撃をするモノが、まさか隣の奥さんだったとは夢にも思わなかった。


夢中で乳首を舐め続ける。とは言っても、勝手がわからないし、技もないので、ただ犬みたいにペロペロ舐めるだけだ、、、

『ン、、ああっ! く、、あぁ、、、  そう、、逆も、、指で、、、』
紀子さんに言われるままに、逆の乳首を指で触る。
軽くつまんで、震わせるようにする。

『んんっ! そう、、 あ、あぁ、、 もう少し、、強く、、、つまんで、、、 あぁ、、』
紀子さんが、エロい声で言う。顔を見ると、目が潤んだような感じになっていた。


つまんでいる指の力を強くして、舐めている方も、ほんの軽く噛んでみた。
『くぅあっ! ヒィッ! ぃんんっ! そう、、、上手、、 気持ち良いわ、、、 あぁ、、』
紀子さんが、はっきりとあえぎ始めた。
だけど、声が大きくなるにつれて、人が来たらどうしよう、、、 と、怖くもなってきた、、、

でも、ここで止められるわけもなく、ひたすら舐めてつまんで噛み続ける。

『あ、ひぃあぁ、、 こんなの、、久しぶり、、、 あぁ、、 気持ち良い、、 気持ちいよぉ、、、 ヒィぐぅあぁ、、』
紀子さんのあえぎ方が、かなり強くなり、俺の頭を手でつかみ始めた。
俺の髪をグチャグチャにしながら、とろけた声を上げている紀子さん。


すると、俺に胸を舐められたまま、ワンピのスカートに手を突っ込む紀子さん。
ドキッとする間もなく、ショーツをスルスルッと脱いでしまった、、、
片足首にクチュクチュッと小さくなって巻き付いているショーツ。
ピンク色でフリフリが付いた可愛らしい感じのモノだ。

多分、俺はそのショーツだけで何度でも抜けると思う。

そんな事を思いながら、紀子さんのあらわになったヘアをガン見していると、上から肩を押される感じで座らされた。


立っている紀子さんの前で座ると、目の前がヘアだ、、、
ただ、ヘアは恥丘のあたりだけしかなくて、ビラビラが丸見えになっている。
こういうものなのか、剃ったりしているのか判断がつかないのだが、パソコンで見たエロ動画のアソコとは違う気がした。

屋外なので、股の下のアソコの部分もけっこう明るく見える。

生まれて初めて見る女性のアソコは、正直グロいとしか思えなかったけど、ドキドキしすぎて心臓が破れるかと思った。


すると、紀子さんが両手で自分のアソコを広げ始めた。
そして、少し腰を突き出すようにしたので、アソコが丸見えになる。
少し黒いビラビラが広げられると、ピンク色の中身が見える。
ビラビラのグロさから考えると、信じられないくらいピンク色で綺麗な感じで、驚いた。
そして、光ってテカテカしているのもわかる。濡れている?感じだ、、、


『どう? 見えてる?』
少しうわずった口調で、紀子さんが言う。
「見えてます、、、 凄く、、、エロいです、、、」

『ふふw じゃあ、舐めて、、、』
その言い方が、どう説明したら良いのかわからないが、とにかく脳髄に響くくらいのエロさで、汚いとか、グロいとか一切思うことなく、吸い寄せられるように紀子さんのアソコに口を近づけた。


どんどん顔が近づき、アソコが近づくと、より鮮明に見える。
割れ目の上の方にあるのが、クリトリスだと思うが、皮に包まれている感じでよくわからない。


どこを舐めて良いのかわからないので、とりあえずアソコに思い切り舌を押し当てた。
そして、ベロンと言う感じで、全体を舐めると、
『あ、ふぅ、、 あ、ン、、』
紀子さんの口から、可愛らしい声が漏れた、、、
少しだけ塩っぽい味がした気がしたが、かまわずにペロペロペロペロと、取り憑かれたように舐め続ける。

『ン、はぁ、、 あ、ああっ、、んっ、、』
可愛らしいあえぎ声に、チンポがはち切れそうだ。

舐めていると、自分のツバ以上に湿り気が増していくのがわかる。
濡れている、、、  俺が舐めて、気持ち良くて濡れている、、  そう思うと、妙に嬉しい。


すると、紀子さんが自分でアソコを触り始める。そして、クリトリスのところの皮を剥く。
グネグネした皮がむけると、ピンク色の粒みたいなクリトリスが姿を現す。
これも、強烈にピンク色で、周りの黒ずんだビラビラとのコントラストが強烈だ。


そして、紀子さんの指ごとクリトリスに舌を這わせると、紀子さんは少しのけ反りながら
『クゥんっ!! アァッ! そう、、そこ、、アァッ! 気持ちい、、気持ち良いわよ、、、 あっ! そう、、ヒィィンッ!』
さっきまでとはまったく違うくらい、強い感じ方であえぐ紀子さん。


俺は、何となく紀子さんをコントロールしているような優越感を持った。
そして、気持ち良くてクリの皮を持つ手が離れる紀子さん。
俺は、すかさず指でクリの皮を剥き、舌で突くような感じで舐め続ける。
クリトリスは、乳首よりもカチカチになってきていて、小指大に膨らんでいる。


『ンヒッ! ヒィンッ! こんなのぉ、、 アァ、、久しぶりでぇ、、 アァ、、、ヤバい、、 気持ちいいぃ、、 ねぇ、、 噛んでみてぇ、、、』
舐めながら見上げると、デカい胸の隙間から、眉間にしわを寄せてあえぐ紀子さんの顔が見えた。


お隣の奥さんと、こんな事をしている、、、  しかも、マンションの屋上という、青空のもとでだ、、、 


そして、言われたように、クリトリスを噛んでみた。
ただ、さっきの乳首とは違って、思い切って強く噛んでみた。
『ぐっぅっ! ヒィんっ!!! うぐぁぁ、、』
と、かなり大きく声を出すと、俺の頭を鷲づかみにしながら、ブルブルッと体を震わせた、、

「だ、大丈夫ですか!? 痛かったです?」
俺は、メチャメチャ焦りながら聞いた。

『だ、大丈夫、、  イっちゃったよ、、 ユウキ君、、 上手よw』
グチャグチャに頭を掴んでいた手を緩めて、優しく撫でてくれる。


『ねぇ、手、貸して、、、、』
そう言われて、言われるままに手を差し出すと、紀子さんが俺の指を握ってアソコに導く。
そして、俺の人差し指をアソコに入れていく、、、

紀子さんのアソコは、太ももに少し垂れているくらい濡れているので、あっさりと無抵抗で指が入っていった。


初めての感触に、電気が流れたように興奮した。
指が熱いグネグネに包み込まれて、ズブズブと入っていく、、、
すると、思いの外浅いところで奥に突き当たる。
『んヒィンッ! そこ、ダメぇ、、 降りてきてるからぁ、、、 当ってぇ、、、 あぁっ!』

そのリアクションで、紀子さんが気持ち良いことがわかったので、指を動かし始めた。
奥に当たっているところは、コリコリした感じで、盛り上がった感じのところに窪みみたいな穴?があるのがわかった。
そこを、おっかなびっくり、痛みを与えないように触ると、紀子さんが痙攣する。

『オおぉオォっ! そこぉ、、 あぁぁっ、、、 ダメ、気持ち良いっ! 気持ち良いよぉぉっ!! 指ぃ、、増やしてぇ、、』
紀子さんはのけ反りながら、小刻みに体を震わせている。

そして、指はキュウとか、グネェとか、複雑に締め付けられる。
ここにチンポを入れたら、あっという間にイッてしまいそうだと思った。


そして、リクエスト通り、指を二本に増やした。
狭い穴なので、二本は痛いのでは?と思ったが、指を押し当てた途端、紀子さんが腰を突き出すようにして、指を入れていった。


さっきよりも、強烈に締め付けられながら、奥に当たる。
だが、今回は紀子さんが腰を押しつけてくるので、指が奥に当たりながら横にそれた。
すると、奥だと思ったところよりも、さらに奥がある感じで指が入っていく。
『オおぉオォっ!! ンヒィッ! そう、、そこ、、、上のところぉ、、、 こすってぇ、、』
紀子さんは、痛いくらいに僕の頭を鷲づかみにしながら言う。

言われるままに、指の腹で紀子さんのアソコの上の方を探る。
すると、少しザラザラした感触の部分があった。
そこを二本の指でこすると
『おおっあアァッ!!! そこ、そこぉ、、、 そこ、、、あぁ、、、そこ、、、ダメぇ、、 アァッ! あっ! もっとっ! イぃぃんっ!!!』
毛根ごと持って行かれるくらい髪をひっつかまれているが、紀子さんの凄い感じ方に、痛みも感じずに指を動かし続ける。


そこだけをこすり続けるように動かすと、釣り上げた魚のように体がビクンビクンと跳ねる。


もう、こんなに感じさせることが出来ると、自信も湧くし嬉しくなる。
そして、こすると言うよりは、指を返して押し上げるような動きに切り替える。
『ギィィんっ!! オ、ふぅアァッ! それ、それ、ダメ、ヤバいぃ、、 あっ!あっ! あああっっっ!!! ダメぇっーーーーっっ!!!』
泣きそうにも思えるような声で叫ぶ紀子さん。
もう、ここがどこかも忘れている感じだ。
慌ててキスをして口をふさいだ。


ただ、声を抑えようと思って、慌ててしたキスだが、紀子さんは舌をぶち込んできて、グリングリンとかき混ぜる。


紀子さんの舌と唇の柔らかい感触に、興奮しすぎて指を動かす力が強くなってしまう。
さっきまでは、痛くないように気を使っていた部分があったけど、今はかなり無茶な強さで指を掻き出すように動かしている。


すると、すぐにグチョングチョンから、グボングボンと音が変わる。
凄く湿った音に変わったと思った途端、
『おおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!! 出ちゃうぅぅっ!!!』
と、紀子さんがうめき、アソコからビチャビチャッと水を吹きだした。


俺の指が、掻き出す動きをするのにあわせて、勢いよく水が飛び出していく。
けっこう強い勢いで2m位は飛んでいる。


どうして良いのかわからないので、とりあえず指を抜いた、、、
紀子さんは、そのまま床にペタンと座り込むと
『イッちゃったよ、、、 おまけに、、潮まで吹いた、、  あぁっ!もうっ! 恥ずかしい、、、』
不本意だとでも言いたい感じで、紀子さんが僕をにらむ。
「ご、ごめんなさい、、、」
慌てて謝ると、紀子さんは一瞬で良い笑顔になって、
『すっごく上手だったよw 童貞君に、こんなにイカされちゃったw やっぱり、自分でするのとは違うね、、、』
最後のセリフは、顔を真っ赤にして照れながら言った。可愛い、、、 年上の人妻に言うセリフでもないが、思わず言葉にしてしまった。

『ば、馬鹿。 こんなおばちゃんに可愛いはないでしょ!?』
照れる姿が本当に可愛い。
「いや、マジで可愛いっす、、 あの、、 紀子さん、、、」
俺は、入れたくてしかたない、、、

『ふぅ、、  本当に、後悔しない?こんなおばちゃんで、しかも、こんな場所で、、、』
戸惑っているのがわかる。


「良いんですっ! ていうか、紀子さんが良いですっ!!」
『必死かw わかったわよ、、、 まぁ、私も、、、、我慢出来そうにないしねw』

少し照れたような顔で言う紀子さん。
俺は、来たーーーっ!!!と、叫びそうだった。


紀子さんは、壁の方を向いて少し腰を突き出すような姿勢になると、俺のチンポを握って自分のアソコに導いていった。


とうとう、夢にまで見た初体験、、、
屋外で、隣の奥さんとという想定外過ぎる状況だけど、最高だと思えた。


亀頭が、紀子さんのアソコに押し当ると、クチュッという小さな音がした。
そして、あっという間に熱いものに包み込まれる。

さっきの指の感触で、もの凄いだろうとは想像したけど、強烈に締め付けてきて、うねって熱い、、、

「う、あぁ、」
思わず声を上げてしまった。それは紀子さんも同じで、
『んっ!あぁっ!! 大きいィィ、、、 すごぃぃ、、アァァ、ッ!!』
背中をのけ反らせて、けっこう大きな声であえぐ紀子さん。

卒業出来た、、、  やっと童貞を捨てられた!
そんな気持ちで舞い上がりそうだった。

『ちょっとぉ、、、 なに固まってるの? は・や・く・ 早く動いてッ!』
振り返りながら言う紀子さん。
「あ、すいません、、」
そう言って、慌てて腰を動かし始める俺。


立ちバックだが、意外と難しい。
AVなんかだと、単純にパンパンと腰を打ちつけるだけに見えるので、簡単に見えていたが、意外なほど動かしづらい。


それでも、腰を動かし始めると
『うぅあぁぅっ! ハッンッ! はっ! んっ!! 凄いぃ、、、  奥までぇ、、あぁっ! 大きいっ! 気持ち良いっ! あっ! あんんっ!!!』
紀子さんは、”大きい”と、やたらと言いながら、あえぎまくっている。


自分のチンポが大きめだとは思っていたけど、特に他人と勃起状態を比べたことがあるわけではないので、そこまでデカいとも思ってはいなかった。
それが、紀子さんを夢中にさせている、、、
もの凄く自信が湧いてきた。


けっこう強めに動いても大丈夫だとわかってきたら、スムーズに動けるようになってきた。
紀子さんの腰のあたりを両手でしっかりと掴んで、ガンガンと腰を強くぶつけていく。

『おおっふぅっ!! オふっぅっっ!! オおぉオオおぉオッ! うオッ! はっ! はあっっ!! それ、すごいぃぃ、、 奥、えぐれるぅぅっっ!! もっとっ!もっと突いてぇっ!! アひんっ!! ひぃぃっっんっ!!!』

隣の奥さんが、服も中途半端に着たまま、こんな場所で俺のチンポであえいでいる。
夢のような状況だ。


借金を餌に若妻に色々やってみた話

お金貸してください

そんな出会い系の書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

妻がいるが生活に困ってる
助けて欲しい
消費者金融からは借りれない

消費者金融から借りれないってことは
返せないって言ってるようなもんだと思うんだが違うのか?
そもそも返す気あるのか?
冷やかしではあるが、ふとそんな疑問が湧く。

こっちが渋っていると向こうからとんでもないことを言い出した。
もし返せなかったらなんでもします。
妻を抱いてくれても構いません。

はぁ?
意味がわからない
話が突拍子もない
しかもよくよく聞くと奥さんに許可取ってるわけでもない
なんか無茶苦茶な奴だなと思ったけど、
とりあえず奥さんがOKしてなきゃ話にならないって突っぱねたら
話合うので時間をくれと言ってきた。

この辺からなんだか興奮してたのを覚えてる

次の日に奥さんと話し合って許可をもらったと連絡が来た。
もちろんそんな簡単に信じられないので、
じゃあ奥さんと話をさせろと言うと慌てだした。
問い詰めると、金を借りる事は相談したが、抱かせる云々は言えなかったと。
かなり呆れたが、もともと冷やかしなのでどうでも良かった。
ただ、いつのまにか、奥さんにその覚悟をさせる事が出来るかという好奇心に変わっていたので、
奥さんを説得するかこの話を無しにするか選べと言うと、
切羽詰まっていたのだろう、今度はどうやら本気で話したみたいだ。

ここまで来るとなんだかちょっと抱いてみたい
というかすごく抱いてみたくなった

確認の為に奥さんと話す

「もし返せなかったらその時は仕方がない
でも絶対に返すから大丈夫です」

その返せるって根拠がどこから来るのかがわからない。
じゃあ消費者金融に借りて返せばよくね?
ブラックすぎて借りれないんじゃねえの?
まぁ激しくどうでもいいので、奥さんを言葉責めして遊んでみた。

「返せなかったら俺に抱かれるって言ってるけどそもそも奥さんにその価値あります?
普通に考えたら若くて綺麗な子2万とかで抱けますよ?
当然、ただ普通にセックスして終わりってわけじゃないですけど本当に出来ます?
例えばSMっぽい事だったり、露出とかだったり、
まぁ想像できる範囲のいろんな事される覚悟がないと無理だと思いますよ」

そうやって延々といじめてみたが奥さんも引き下がらない
絶対返すから大丈夫の一点張り
正直ちょっとむかついたw
そんでむかつくので一応言ってみた
「もし返せなかったら絶対に抱かれるって保証がそもそも無いでしょ
なんでもするって言っても実際その時に出来ないって言われたらこっちはどうしようもない
貸す時に担保代わりに、絶対できるって事を保証してくれるなら考えてもいい
もちろん貸す時の事は旦那さんに内緒でかまわない」

そしたら案の定それは出来ませんって事だったので

「じゃあお金返せなかったとしても出来ないじゃないですか
このまま話してても埒があかないので、こっちの言う条件で借りるかどうか検討してください
無理ならこの話は無しです。明日まで返事は待ちます」

そう言って電話を切った。
最初は冗談だったんだがこの時点ではやる気満々だったので
断られたらどうしようとかちょっとドキドキしてたけど、
若干むかついてたって事もあったので勢いで言ってしまった。

翌朝、捨てアドを確認すると、深夜に奥さんからメールが来てた。
こっちは電話は非通知(つか、教える気無し)メールは捨てアドで、
旦那の携帯、本アドは知っているという状況
という非常にうさんくさい状態なんだが
切羽詰まるとわらにもすがる思いなんだろうね
圧倒的に強い立場のこっちに逆らうことは許されないって感じ

そんで、その奥さんからのメールなんだが、
絶対に主人には内緒にしてくれますか?ってのと
どんな事すれば信じてくれますか?って事だった。

正直、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って感じだった。

早速奥さんにメールして携帯の番号を聞き出して非通知で電話

「とりあえず露出とかそういうアブノーマルな事も出来るのかどうか知りたいから
会う時にミニスカートで来てください
痛いとか汚いとかは興味ないんで特にするつもりはありませんけど
そうじゃないことはいっぱいされるつもりならいいんじゃないですかね?
それで、出来ない事だったら借りなければいいだけの事ですし」

実際に何するかまではあんま考えてなかったので超適当
でもチンコビンビンで言ってみた。

メールで聞いてきた時点でもうある程度の覚悟はしてたんだろうね
わりとあっさり奥さんも了承して、
本当に会うことになった。
10万ドブに捨てる覚悟が必要だけど
独身貴族でそこそこの収入あれば風俗その他で10万なんてたいして痛くない
というか、そのくらい普段使ってるから試しに一気に使っても別にいいかと割り切れる。

でも超緊張した。
話の流れ的に犯罪臭プンプンだし、
逆になんか怖い思いするかもしんないし、
やめるなら今のうちみたいな気持ちもあるしで、
唇パッサパサ、喉カラカラ
ものすごい葛藤だったけど
結局性欲に勝てなくて待ち合わせ場所に行った。

当然遠くから奥さんを事前チェック
なんかちょっと美人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

強いて言うなら、
天海祐希と加藤あいを足して2で割って
ちょっと一般人風味にして
少し気の強そうなOLさん風味にした感じ

そんでその美人さんがミニスカはいててすげえ違和感w
24歳だか25歳なので、
ギャルっぽい感じとかなら違和感無いんだろうけど
どちらかと言うと清潔感のある感じの見た目なのですげえ違和感w
奥さんよくそんなミニスカート持ってたねって感じw
まぁ聞いたらわざわざ買ったらしいけどw

もうこの時点で嬉しすぎて何があってもやってやろうと決めたw
話術フル活用でなんとかセックスまで持ち込んでやろうとw

で、いきなりえげつないこと言って断られたら、
ショックでかすぎて、
土下座してお金借りてくださいってお願いしちゃいそうなので、
速攻でホテル

ホテルで話すれば一石二鳥だし、
喫茶店でお茶飲んで話するのも
ホテルで休憩するのも費用対して変わらないとか適当な事言って
強引に連れ込む。

この奥さん言うこととかちょっと強気系で
ほんと気が強いOLって感じなんだけど
こっちの押しに負けちゃう時があって
しかもそういう時の思考回路が止まってるっていうか
わりとなし崩しでなんでも行けちゃいそうなタイプ

で、ホテルで適当に金の話して、
じゃあ早速っつって速攻で抱いたw

奥さんキョドるキョドるw
え?え?ちょ・待って・え?とか言ってる奥さんをベッドに押し倒して
正上位の体制でささっとズボン半脱ぎして
パンツずらしてINみたいな
グチョグチョに濡れてるとかじゃないけど
少し湿り気がある感じでチンコグリグリしたら少しずつ広がって
わりと即IN出来ちゃいましたみたいな感じ。

入ったらこっちも余裕あるし
ゆっくり腰動かしながら
どうします?借ります?
とか聞いて、チンコ抜けないように注意しながらズボン脱いで
本格的に奥まで出し入れ

この奥さん結構感度良くて
入れたあたりからそこそこの感じ具合
声とかは一生懸命我慢してて、
こっちの質問に律儀に答えようとしてんだけど
それでも感じちゃってんのがモロわかるくらい

で、貸してくださいなんでもしますとかなんとか言わせたとこで
本気でセックス堪能するためにベロチューしながらガンガン腰振って
最後はお腹にフィニッシュ

いやもうたまんなかった
ほんといい女だったし

で、一回やったらもう余裕だし、
最悪断られてもただでいい女とセックス出来たって事だから
超冷静になった。
さて何させよう
とりあえずフェラだな

誰でもそうよね?
違うかな?
まぁ俺はとりあえずフェラ派なのでフェラさせた。

ふむふむ
そこそこだな
まぁまぁの仕込み具合
でもまだまだ甘いな

で、オナニーさせた。
ここら辺王道だよね?
オナニーは結構嫌がったし、
普段しませんとか言ってたけど、
オナニーくらいしてくれなきゃそもそも何も出来ないでしょって言ったら
やってくれた。

結論:少なくても1度や2度以上はやってるよね?

オナニーしてる奥さんに興奮したので、
オナニーは継続させたままフェラさせて
2度目のセックス
1度目より時間も掛けたしそこそこ濃厚にしたつもりだけど
まぁいたってノーマルなセックスなので割愛

2回もやったらだいぶ賢者モードになるはずなんだけど
奥さん美人だし感度もいいしシチュエーションもなかなかなので
全く萎えること無く、アブノーマルプレイに移ることにした。

と言っても普段あんまそんな事しないし
そもそもアブノーマルで興味あるのって露出くらいだったw
言葉責めとかそういうのは好きだけど
ここまでで十分言葉責めしてたから
選択肢としては露出以外無かった。
せっかくミニスカートで来てもらってるしね。

ちょうどホテルの休憩時間もちょうど良かったし
露出プレイするためにホテルをチェックアウト

奥さんにしては違和感あるってくらい短いスカートなんだけど
だからと言って露出と言えるほど短いわけでもないので
早速スカートを折るように命令

さすがにちょっと短すぎだろってくらい短くしてみた
奥さん顔真っ赤w
強気なOLどこ行った?w
さすがにワカメちゃんって事はないけど、
それでもかなり短いから
ちょっと動くと見えそう
一緒に歩くと俺も恥ずかしいw

その格好で適当に散歩してみたけど
一緒にいるとすげえ恥ずかしいなあれはw
ちょっと人を見かけると2人して隠れてみたり
進路変えてみたり、かなり不審な感じだったんじゃねえかなw

そうこうしてるうちに
なんか奥さんとも打ち解けてきた。
露出プレイで打ち解けるってどうよって感じだけど
俺が案外無茶苦茶しないし、
2人でドキドキしながら隠れてたりしたから
そうなったんだろう

で、さすがにしばらくやってるとお互い慣れてきて、
まぁメチャクチャな短さって程でもないし、
確かにすれ違う人からの視線は痛いくらい感じるんだけど
それは露出プレイしてる変態カップルに向けられる視線ってよりは
おっ?いい女、スカート短いな~、見えないかな?みたいな
そういういやらしい視線だってのもわかってきたし、
段々堂々と歩けるようになってきた。

慣れると飽きる
ドキドキしながらではあるけど刺激が足りない
そうだコンビニかどっかでパンチラさせよう
でも俺は恥ずかしいから他人のふりしよう
ということで人妻にパンチラするように指示を出し
時間差で店に入って他人の振りしながら(いや他人だけどw)
観察することにした。
もちろんちゃんとやらないとお金は貸さないと念を押して。

店に入る時点ですでに顔がこわばってるというか
緊張が伝わるくらいキョドってる人妻
俺もすげえドキドキしてる
店に入ってどんな感じでパンチラするのか観察する
なかなか行動に移せない人妻
そりゃそうだw

だがやんなきゃ終わらないので
意を決して行動に移る人妻
そして、何を考えたのか通路でしゃがみ
俺に向かって軽くM字開脚のような感じでパンチラする人妻
顔真っ赤だ
だがしかし、めちゃくちゃ怪しい
通路でそんな体制でしゃがむ奴おらんやろw
いかにもなんかプレイしてますみたいな感じで俺が恥ずかしいわw

幸い他の客に気付かれる感じではなかったので、
店員がちょっと気にしたって程度だったが
あまりの恥ずかしさに逃げるように店を出た。

あんた何考えてんのw
とまでは言わなかったが、俺に見せても露出にはならないって事、
つか、あきらかに俺とのプレイですみたいな感じでやられると困るって事をを説明すると
やっと人妻は理解したんだが
知らない人に向かってそんな事できない
しかも1人でやるのは無理と駄々をこねだした。
じゃあお金は貸せないというと他のことでお願いしますという。

ココらへんで俺のS心に段々火がついてくる。
なんかこう虐めてるって実感がすごく湧いて、
もっと虐めたいって思い始めた。

続きはハッピーメール体験談
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