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職場

逆セクハラ

私は25歳軟弱サラリーマンです。女性向けのグッズを販売する会社で職種的に女性が圧倒的に多い職場です。私は営業一課で課長は男ですが私以外の4人は 女性でした。 続きを読む

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。 私の一歳年上の先輩29歳の 絵里さんがいまして、可愛くて 優しくて会社の人気者でした。 続きを読む

酒を盗んだバイトの巨乳ギャルをおれちんぽで虜にした。

俺は居酒屋の店長をしてます。
この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。
見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。
お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」みたいな感じです。
 
 
あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。
あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」って言ってきやがった。
マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。
すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。
俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。
セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。
でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。
でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。
セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。
だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。
そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。
だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。
俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。
まだナメた態度をとってやがった。
俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。
セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。
俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。
でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。
事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。
セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。
セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。
俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。
だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。
推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。
マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。
セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。
俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。
だけど顔が見えないように反対を向いていた。
セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。
指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。
俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。
俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと
「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。
ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。
パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。
俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。

俺は少しイジってやった。
セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。
セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。
「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。
セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。
白くて臭いのきついのが出てきた。
セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。
結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。
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入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」って言ったら渋々納得したから生で入れた。
俺のがいくらデカくてもセリナが濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」って言いながらプルプル震えだした。
アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。
俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」と声を我慢するので何も言えなくなった。
そしてセリナは体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。
さらにピストンを早くするとセリナが「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」って騒ぎ出した。
かなり尋常じゃ無い焦った声だった。
一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったらセリナは机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。
セリナは歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。
俺は支えていられなくなってセリナを床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。
そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。
セリナは根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。
俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。
一回「ベチッ」って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。
それが面白くて何度も繰り返した。
途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。
そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、セリナが真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。
セリナは俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。
「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」
って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。
そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。
分りやすすぎるイキ方だった。
俺の脇腹はセリナのもも汗でビッチャリだった。

セリナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。
セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。
もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」って曇った声を出して感じていた。
そしてまたすぐに足を絡めてきた。
感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。
最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。
途中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。
そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。
セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。

セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。
中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。
かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。
無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。
それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」と言ってきた。
自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。
まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。
俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。
セリナのツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。
俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで「中に出すぞ」と言った。
さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」って音が出るぐらい射精してやった。
そしたらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。
そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」って何回も聞いたけど無視された。てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。
セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。
セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。

俺はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。
セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。
今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んで激しくイッた。
俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。
それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」「毎日死ぬ程イカせてやるから」「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」って言っていたけど何も言わなかった。
でも「セフレになれよ」とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。
たぶん落ちてる証拠だ。
そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。
セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。
彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。
二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。
警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。
でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。
むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。
会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、セリナに「今日夜残って」って言うと意外に素直にうなずいた。
皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。
前のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。
俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。
相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。
散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。
俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。
そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」っと音を立てて飲み込んでいった。
セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。
そこからは鬼攻め。
セリナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。
そして今度は「俺の便所女になるか?」って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」って返事が帰ってきた。
彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?
セリナ:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」
俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」
セリナ:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」
俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」
セリナ:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」
俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」
セリナ:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」
俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」
セリナ:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」
俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」
セリナ:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」
俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」
セリナ:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」
俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」
セリナ:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」
俺  :「危険日とか関係ねーからな」
セリナ:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それからセリナに散々中出ししました。
セリナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。
それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。
そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。
彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。
中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。


妻に内緒の女課長との秘め事

私は35歳になる会社員(哲也)で、係長をしています。半年前に 同じ社内の26歳になる香織と結婚しました。香織はまだ若いので、そのまま、会社に残り仕事を続けています。そして、私の部署の課長は、39歳になる久美 子といいます。うちの会社で唯一の女性での課長職で、バツ1、もう仕事一筋的な厳しい課長なのです。
実は課長から、何度か私にアプローチをかけてきているのは薄々感じていましたが、そのたびに理由をつけて断り、香織と結婚しました。もちろん、結婚式には、課長にも来てもらいました。もちろん、祝福してもらったと思っていました。
香織とは、幸せな生活ができています。ただ唯一SEXについてはちょっと、不満とまではいかないのですが、香織は、高校から大学と女子高で、しか も両親が厳しく正直男性経験がまったくといっていいほどないに近いのです。これは、私が自分色に染めていけばいいのですが、私との行為ですら、まだ若干の 警戒があるようで、正直思い切ったSEXはできていません。
それに引き換え、課長は経験豊富でしかもグラマー、たとえるなら、小池栄子がスーツを着ているような感じ。
小さめの口に厚めの下唇、胸は小池栄子にも劣らない、推定Hカップの爆乳、ヒップもおそらく90センチははるかに超える巨尻でしかも、自分のスタイルをいつも強調するかのような、首もとのカットの深いカットソーとタイトなミニスカといったいでたちなのです。

ある夜、香織から意外なことを告白されたのです。それは、週明けの月曜からのスキルアップ研修のメンバーに入ったとのことです。
女性が受けるのは変わったことではないのですが、香織はもう結婚してしまったのと、26歳(5年目)でのこの研修は異例の速さなのです。平日金曜までの4泊5日での研修です。しかも、うちの課長が推薦したとのことです。
香織は私たちの生活の足しになるし、何より課長に推薦してもらっていることで機嫌がよくなにせ、女子社員の憧れの久美子課長ですので、わからなくはありません。

そして、月曜日朝から香織は研修へと向かい、私は一日仕事を終え家へと向かいました。するとなぜか、課長が家に来たのです。
課長は、香織が研修を受ける理由などを説明してくれたのですが、仕事中の厳しい目線ではなく、少し戸惑った様子です。あと、なぜか服装がいつもより、露出多めなのが気になりました。
私は冷蔵庫より、飲み物とちょっとしたつまみを用意し課長のいるリビングへと戻りました。すると、わずかな時間で課長は服を脱ぎ捨て、素っ裸で立っていました。
「あなたは、私と一緒になるほうが、幸せになれたのに、あんな26歳にもなって、子供のような色気も何もない子で満足なわけないでしょ、今日は、私と香織とどっちがあなたに合うか試してもらうから、朝までがんばってもらうから。」
私は何を言われているのかさっぱりわかりません。でもさらに課長は追い討ちをかけてきました。
「実はあなた、香織さんとの性生活の不満で、内緒で、取引先の看護師で美香さんと一度やったでしょ、これが社内でばれたら、係長というしょぼい役職の剥奪だけでなく、香織さんとの生活もだめになるよね、あなたもうどうしたらいいか、わかるでしょ?」
私は全身の血の気が引いていきました。美香さんとは細心の注意を払っての行為だったのにばれていました。でもほんとに一回限りのことです。もちろん一回でもアウトだと思いますが、

観念した私は課長の言うなりに、服を脱ぎ裸になりました。課長は私にリビングにある、ガラステーブルの上に仰向けに寝るよう指示してきました。する と、私の両腕、両足をテーブルにくくりつけ、身動き取れない状態にされました。そして、仰向けのため、私の中心にあるチンポだけが、真上にそそりたち、亀 頭は赤黒く充血しています。
「哲也、これはこの状況に勃起してるの?それとも久美子の裸に勃起してるの?答えて!」
「課長!ひどいです、こんな状況では、誰でも勃起します。どっちも違います。香織の前でしか、勃起しません!」
「哲也、嘘つきね、あなた、前の懇親会で香織のちっちゃいおっぱいでは勃起しないって言ったの覚えてないの?」
「そんなのうそです、言ってない!」
「どっちが嘘つきよ!この変態男が!女に拘束されて興奮して、勃起している変態男が!」
そういうと、課長はおもむろに右手にバイブを握り締めました。通常女性に使うはずなのに、スイッチを入れバイブを私のお尻の穴の付近から、玉の裏筋へと這わしていきます。勃起したチンポはさらに硬直していき、爆発寸前です。
「哲也はバイブでいっちゃうの?もしかして、ほんとに変態、ほらどうなの?」
「課長!バイブでいっちゃう!許してください!あぁーっもうだめです!やめてください!」
「じゃあどうしてほしいか、自分で私にお願いしなさい!」
「哲也の硬くなったチンポを課長の大きなおっぱいで、挟み込んでほしいです。パイズリお願いします!」
「ふふっ、やっぱり、大きなおっぱいが好きなんでしょ?香織さんのじゃ、パイズリなんてできないもんね」
私は課長のパイズリでさらに興奮状態になりながらも、必死に発射をこらえました。
もちろん最後は、課長のおまんこへ勃起したチンポは導かれ、SEXしました。繋がれたまま、課長が上に乗り、腰を激しくグラインドしてきます。
もういついったか覚えてないぐらいのはげしいSEXでした。その日は朝まで二人とも一糸纏わぬ状態で過ごしました。

火曜日も、水曜日もそして木曜日までこの行為は続きました。私は実は、下着はトランクス派なのですが、課長にすべて処分され、男性用のTバック ショーツを10枚用意されました。もちろん仕事で、Tバックです。しかも、月曜の夜、課長に私の股間の周りの毛をすべて剃り上げられました。いわゆる男性 のパイパンです。会社に行くと、まず久美子課長に下着検査をされます。Tバックをはいている証拠を見てもらいます。もちろん朝からtバックの下は、硬く勃 起し、亀頭がこぼれ出そうになっています。パイパンのチンポは、見た目子供のようにも見えますし、でも大きく張りのある雁首とそそり立つチンポはまるで変 態の象徴のようです。

金曜日、香織は研修から帰ってきました。成績よく、どうやら、来月に辞令で役職をつけてもらえるようです。いつになく香織は積極的に、私を求めてきました。だいぶ研修で疲れているはずなのに、4日間離れていて、欲しくなったのでしょう。
私の履いていたショーとパンツを自ら脱がせて着ました。今までで始めての行為です。すると、いつもと違うTバックが出てきました。
香織はためらい、手を止めました。それでも、気持ちが勝ったのか、恐る恐る、ショーツを脱がせて着ました。
もちろん私の下半身はパイパンです。さらに手を止め、絶句した香織がいます。
「私のいない4日間何があったの?哲也さんちょっと私恥ずかしいんだけど...」
「香織、俺は本当は変態な男なんだ!お前の知ってる哲也じゃもうないんだ、それでも好きなら、香織のこと愛している、だけど、俺が、香織のこと変態女にしてやる!覚悟してくれ!」
半年間の鬱憤を晴らすように一気にまくし立てた。
とにかく、久美子課長とのことがばれないことで必死でした。

今では、香織とのSEXも激しくなり、お互いそのときは貪るように抱き合ってます。でも、私は久美子課長との関係も、ひそかに継続しています。
今では一番の心配は、私の大事なチンポがもつかどうかが一番の心配事です。


部下にはなんでもバレていた

オレの部下の前田さん(仮名)は、二重まぶたで唇のぽってりした なかなかの美人さんで、32歳の年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていた。 ただし、仕事ができて、しかもどちらかと言えばクールで、軽口をたたかないわけではないけど、下ネタなんてとんでもないという感じの人だと思っていた。身 長は160㎝くらいで、しいて言えばAV女優の前田優希似。オレにとっては、直接の部下である分、手の届かない存在であり、同時にとにかくソソる人だっ た。

オレは色っぽい前田さんのことを考えて、オナニーするようになっていた。前田さんをオナペットにするときには、かがんだときにときどき見える豊満な胸チラを思い出した。お尻も肉厚で好きだった。タイトスカートにペ二スに擦り付ける想像をすると激しく興奮した。

仕事上、繁忙期には二人きりで残業することも多かったが、仕事の合間に眼や唇をチラチラ見たり、女らしいラインの身体をこっそり視姦した。

仕事中ではあるが、オナペットの女性の残像を記憶に残そうと、ついつい彼女の方を見てしまう。

やわらかそうな女性らしい身体だ。むっちりしたお尻と大きいおっぱいの優しいふくらみが服の上からでも十分にいやらしい。

二人きりの残業のときで、しかも前田さんがこちらをみていないときには、思う存分、前田さんを視姦できる。近くを通ると、シャンプーと化粧の混ざったような女性の良い香りがした。

特に彼女の匂いは好きで、実は自分独りで残業した時には、前田さんの仕事用のパンプスを使ってオナニーしたことが何度かあった。彼女のロッカーには パンプスが置いてある。それを拝借し、片方は鼻と口にあてがい匂いと味を楽しみ、もう片方はペニスにかぶせ最初はゆっくり、だんだんと激しくシゴく。

パンプスのかかと部分が玉々の付け根部分にちょうど被さり気持ちいい。つま先の裏地に亀頭が包み込まれると、柔らかいような固いような微妙な素材が心地よく前田さんの唇やオマンコに挿入しているかのような錯覚に陥った。

「前田さん…前田さん…見て…。イクよ!」

そう言いながら射精すると、おびただしい精液が噴出した。ペニスを見られることを想像すると興奮する性癖だ。

先日の残業中のことだ。前田さんはいつもカーディガンやツインニットを着ているのだが、その日はグレーのVネックのサマーセーターだった。豊かな下乳はいつもどおりだが、胸の谷間が見えるチャンスもあるので、ラッキーだと思った。

二人で一台のパソコンでの作業で、パソコン作業する彼女の左側の斜め後ろに座っていたので視姦するのには都合がよかった。

おっぱいがゆさっと揺れ動いたり、動いていないときでも、下乳の膨らみに興奮する。身体にぴったりとしたVネックのサマーセーターはおっぱいの形が はっきりわかるデザインだった。オレは座りなおす振りをして、一旦立ち上がり、前田さんの背中越しに胸の谷間を確認した。谷間の上の部分しか見えなかった が、きめ細かい肌に少し汗をかいていて興奮した。

オレは椅子に座ったあと、ズボンの前の勃起を気づかれないように手のひらで握った。案の定、硬く勃起していた。視線は前田さんの下乳のふくらみや太ももから離すことができなかった。

すると、前田さんに急にこちらを向かれ、ビクっとなった。彼女はオレの眼をまっすぐに見て、

「課長、さっきからモゾモゾしてません?」

ギ、ギク!やばい!

「いやゴメン。考え事してた」

「そわそわしたりボーっとしたり、全然集中してない感じ」

部下に怒られるダメ上司…。そうだよな。仕事中だったんだ。

「ゴメン。ゴメン。集中する。考え事してた。許して」

「許しませんよ!仕事中でしょ」

「す、すまん」

「じゃあ何の考え事してたんですか!」

やばい!スゲー怒ってる。

彼女は基本、真面目でお堅い。だからこそ萌えるのだが、身体をジロジロ見てたことはバレてはならない。

「何も考えてないよ!ホントに。ボーっとしてた。ゴメン」

必死に謝った。なんとか許して欲しかった。調子に乗り過ぎた。身体をジロジロ見ていたのがバレてセクハラで訴えられるのはゴメンだ。

「ふ〜ん。そうですか。まあイイです。なんとなく想像つくけど」

と、なんとか許してくれた。なんとなく想像つく…ってどういうことだ?気になるが、その後作業を続ける。あまり彼女の身体を見ないように気をつけ た。斜め後ろに座っているので、見ようと思えば見れたのだが、さっきのようなことは避けなければならない。パソコンの画面に視線を貼り付けた。

その後三十分ほど作業を続け今日のノルマは達成された。

「ふう。おわったな。お疲れ様」

「お疲れ様でした〜」

と、その後しばし雑談タイム。どうでもイイような類いの話だ。オレは早くトイレに駆け込んで、前田さんの残像でオナニーしたかったが、少しの時間なら仕方ない。それとも彼女が帰るのを待って、また仕事用のパンプスを拝借しようか…

「そういえば」

と前田さんは話題を変える。

「ベイビーフットってどうなったんですか?」

「あー。あれね。足の裏つるつるになったよ」

「やっぱり?そんなにつるつるなんですか?」

「すごいよ。マジで。見てみる?」

と答えも聞かずに靴下を脱ぐオレ。薬のおかげで、つるつるになった両足の裏を前田さんに見せる。

「え〜。すごいですね。ツルツルじゃないですか!赤ちゃんみたい」

「そうなんだよ。自分でもビックリで」

「チョット触ってもイイですか?」

「どーぞ。でも汚くないかな」

「大丈夫です」

と言いながら人差し指でツンツンしてくる。

「柔らかいですね。ホントに赤ちゃんの足の裏みたい。すごい」

さらに親指で、指と指の間あたりも押してくる。

「あ〜気持ちイイ。マッサージされてるみたいだ」

とウットリする。ホントはくすぐったかったのだが、ずっと触っていて欲しくてそう言った。オレは、全神経を足の裏に集中して、前田さんの指先の柔らかさを感じようとした。

「フフ。じゃホントにマッサージしてあげましょうか?」

「え?イイの?」

「結構うまいんですよ。自信あるんです」

と言って椅子から降り、床に正座のように座った。オレの左足を持ち、踵を自分の両腿の間に立て、両手で足の裏を揉み込んでくれる。

「気持ちイイ…」

と思わず声が出た。なかなかの腕前だ。

が、オレの頭のなかは、エロい考えが充満していた。踵から太ももの柔らかさが感じられ興奮した。カーキ色のタイトスカートから黒いストッキングの膝小僧が出ているのも良いながめだ。

前田さんが力をいれるために少し前かがみになると、胸の谷間が深くまで見えた。さっきからチラチラと谷間の上の部分は見えていたが、はっきりと谷間が見えて、思わず凝視してしまった。

今日のオカズのために谷間を凝視し目に焼き付けようとした。たぶんかなりのニヤケ顔だったのだと思う。ペニスはギンギンに勃起し、右脚方向に伸びているので、見た目にもハッキリわかるような状況だった。

ふと前田さんは急に顔を上げた。オレはギョッとして急に顔をつくったが、たぶんニヤケ顔を見られたんだと思う。
だが、前田さんはそれには何も触れず、

「気持ちイイですか?」

と目を見ながら聞いてくる。

「気持ちイイねえ。でも疲れるんじゃない?」

と、言いながら平静さを装う。

「大丈夫ですよ。奉仕するの好きなんです」

奉仕という言葉に少し興奮しながらも、なにも見てませんよというアピールも兼ねて、オレは目を閉じた。

マッサージは足裏から上へ移動し、足首、ふくらはぎに移った。そんなところまで?と思いながらも黙っていた。ずっと続けてほしかったからだ。さらに 太ももの正面から左右にブルブルと揺らされ、脚の付け根の脇のほうも揉まれた。右脚の付け根は勃起したペニスとは至近距離だ。ズボンの生地が揺れるため、 間接的にペニスも刺激された。勃起したペニスはさらに大きくなってるのがわかる。

見た目でもわかるはずだ。前田さんは気づいているのかいないのか…。つい、見て欲しいし、気づいて欲しいと思ってしまう。さっきセクハラ露呈の恐怖を味わったばかりなのに、性癖には抗えない。あまりの興奮でどうでもよくなってきた。

もしそうなっても許してくれるのではないか…。それともセクハラと言って訴えられるのか。スリルも相まって興奮が高まってきた。意識すればするほど、ペニスの硬度が増していくのがわかる。

「あぁ…」

と、声が出てしまった。やばい!と思って目を開いた。前田さんと目が合う。手を止めてオレを見つめる前田さん。

「課長のココ、大変なことになってますよ」

と言って勃起したペニスを指差す。

「!!」

バレてもイイと思っていたものの、ホントにバレるとものすごく恥ずかしくなり、本気で焦った。オレは真っ赤になって、

「ゴメン。気持ち良くてつい…」

「ていうか、なんか液体までにじんでますよ」

興奮しすぎて、カウパーがズボンまで滲んでいた。さらに恥ずかしさが増す。元々カウパーは多いほうだ。返答の仕様もなく黙るオレ。やばい…。やば過ぎる。このままではセクハラで訴えられる。

「マッサージしてるだけなのにこんなになって、欲求不満なんですか?」

ん?意外に怒ってない?

「い、いや。ま、まあ欲求不満と言えばそうかな…」

「あんなに綺麗な奥さんいるのに?奥さんとエッチしてないんですか?」

急に核心をつくような質問で、こちらがドキドキしたが、

「してないなあ。最近いつしたのかも覚えてない。まあ、俗に言うレス状態というか…」

「じゃあ浮気してるとか?」

「いやいや。しないよ。そんな甲斐性ないし」

「でも男の人って発散しないとツラいんでしょ?」

「ん、うん…」

「どうしてるんですか?もしかして独りで処理してるとか?」

妖しい笑みとともに顔を傾けて聞いてくる前田さん。なんだ。意外に下ネタ好きじゃん…。

「ん、うん。自分で処理してる。いつも…」

聞かれたことに答える分には、セクハラではないだろう。正直に答えた。

「いつも自分でするときは何を見てやるんですか?Hな本とか?」

「い、いや…」

まさか、あなたのことを考えて…とも言えず黙ってしまった。

「ふーん。言えないようなものなんですね?フフ…」

と言って意味ありげな笑みを浮かべる。

「課長って見られるのが興奮するんでしょ?さっきもアソコ大きくして、アタシに見られたそうにしてましたもん。違います?」

「え…。あ、あの…」

簡単に言い当てられて、言い淀むオレ。

「正直に言ってください。そうじゃないと、マッサージさせられたあげく、変なもの見せられたってセクハラで訴えますよ!」

や、やばい!ついに恐れていた単語が出た。

「ゴ、ゴメン!言います。ちゃんと言います。そうなんです。見られると興奮するんです…」

「へぇ〜。すっかり変態さんですねぇ。」

「ん、うん…」

「素直でイイですねw。んじゃ、さっき言ってた自分で処理ってやつ、今ここでしてもイイですよ。特別わたしが見てあげます」

と前田さんは仰天発言をする。

「えぇ?! で、でもそんなことしたらセクハラだよね」

「当然セクハラですけど、ホントに訴えられたくなかったら、私に見せて下さいよ。見せてくれないなら訴えようかなあ」

とイタズラっぽく笑う。

ならば、と意を決し、ズボンの上からペニスの位置をまっすぐに立て、右手で摩るオレ。指でつまむと先っぽが湿っているのがわかる。

前田さんはまた椅子に座った。

「へ〜。そういう風にやるんですか」

「う、うん」

右手で擦り続ける。さらに堅さが増しているのがわかる。パンツから早く出してやりたいが、さすがにはばかられた。

しかし、それも許可が出る。

「その大きくなってるのを出してやってみてくださいよ」

許しが出たのでオレは、

「は、はい…」

と言って立ち上がりズボンを脱いだ。パンツを下げるとペニスがボロンと現れた。前田さんが少し目を見張ったような気がした。勃起度は80%くらいで湯気が立っているかのように見える。大きく開いた鈴口からカウパーがダラリと落ちた。

前田さんの目が見開かれる。

「スゴい。意外にピンクで可愛いですね。先っぽから汁がいっぱい出てるじゃないですか。汁を指で伸ばしてオチンチンをこすったら気持ちいいんじゃないですか?」

「う、うん」

言われたとおりに中指と人差し指の腹にカウパー液をまぶして亀頭の裏をこするオレ。さらには右手の親指と人差し指でリングをつくり、カリのあたりにはめて上下に動かすと、強烈な快感が沸き起こる。

視線は前田さんの目と合わせた。それだけでも興奮していたが、我慢出来なくなって、胸の谷間と膝小僧あたりを見る。

「あぁ…」

と、思わず声が漏れるオレ。

ふと彼女の顔に視線を戻すと意味深な笑みをたたえている。オレの視線の動きを見ていたようだ。

「ねえ…。いつも自分でするときは、何を見てやるんですか?正直に言ったら怒りませんから。教えてくださいよ」

また、さっきの質問。いつも前田さんをオナネタにしてるのがバレてるのか?

「あ、あの…」

なんとも言えず言い淀んでいると、前田さんはオレの眼を見つめながら、

「課長、さっきから私の胸とか脚とか、いやらしい目で見ていたでしょ?しかも、今日だけじゃなくずっと前から。私気付いてましたよ」

え?気づかれてたのか!
やばい!
と、とりあえず謝ろう。

「ご、ごめんなさい。許してください」

前田さんはそれには何も答えず、オレの眼を見つめる。

「見てたんですか。見てなかったんですか?どっち?」

「見てました…。すみません」

さすがに、ペニスをこする手が止まる。すると、

「手を止めないで続けて」

と、前田さんに注意される。仕方なく、オナニーを再開するオレ。

「やっぱり見てたんだ…。じゃあ、私のこと思いながら、自分でしたことあります?」

もう隠しても意味がないだろう。

「してる…。毎日前田さんのこと考えてしてる」

「毎日?ホントに?」

眼を見つめて言うと、前田さんはさすがに照れるのか少し顔が赤らんだようだ。

「私の何を考えてしているの?」

「前田さんの顔や胸の谷間やお尻を思い出してしてる…。」

「あとは?」

「服を着たまま後ろから挿入して、おっぱい鷲掴みにするのを想像して…」

自分自信、恥ずかしいことをカミングアウトすればするほど、興奮していくのがわかる。ペニスの硬度が増し、カウパー液がどんどん溢れてくる。

「後ろからって?私は寝ているんですか?」

「いや、立ったまま。レイプするみたいに…」

オレはオナペットの部下に恥ずかしいことを白状させられるというこの異質な状況に興奮が増して、こする手に力が入っていく。あぶなくイキそうになり、

「あぁ…」

と言ってペニスから手を離した。

「ダメじゃないですか。勝手にやめちゃ。続けてください。課長」

「う、うん」

と言って、またペニスを握る。が、これ以上の刺激は我慢できそうにない。また、手を離し、前田さんの目を見つめる。

「もうイキそうで…」

イッてもいいという許可が欲しかった。あわよくば、さらなる刺激が欲しかった。

「もうイキそうなんですかぁ?早くないですか?興奮し過ぎw」

「ゴ、ゴメン。」

すると、キャスター付きの椅子に座ったまま、オレの椅子の隣ににじり寄って来た。

「まだ、イッちゃ駄目ですよ。我慢するなら、近くで見ててあげますからw」

オレは、前田さんの目を見つめながら改めてペニスを握る。オレの好きな彼女の香りが興奮を倍増させる。目の前にいつもオナペットにしている部下の顔。しかも、見つめるのも許されている。彼女の唇も好きなパーツだ。それをジッと見つめる。

「フフ。ジロジロと見てきて高校生みたいですね」

「いつもコソコソ見てたから、じっくり見られてうれしいよ…」

「今日は特別ですからね」

「ん。うん」

「課長の好きなココも見てイイですよ」

と言って前かがみになり、至近距離で胸の谷間が見えるようにしてくれた。谷間の深くまで良く見える。柔らかそうで張りも十分ありそうなオッパイだ。いつも盗み見してた胸の谷間を遠慮なく凝視し、極度の興奮状態となり、ペニスをこする手が早まるオレ。

「ホントに私のオッパイ好きなんですね。いっつもジロジロ見てましたもんねぇ」

挑発されるようなことを言われれば言われるほど興奮が増していく。前田さんの唇と瞳と胸の谷間に視線を走らせる。ペニスはガチガチに堅くなっている。もうイキたいけど、まだイキたくない。イッてしまったら、この状況が終わってしまう。その葛藤が苦しいようで楽しい。

「うぅ!」

と言って手を離す。ホントにイキそうになったが、ギリギリ堪えた。同時にほんの少量の精液の先走りのようなものが尿道から出た。でも、イッてはいない。それくらいギリギリだった。

「ふぅ…」

と、溜め息をつく。その液体がペニスの裏スジを伝って玉袋のほうに落ちて行く。

「イッちゃった?」

ペニスを見つめながら前田さんが聞いてきた。

「いや、なんとか大丈夫。我慢できた…」

「なんか必死で我慢してカワイイですねw。ちょっとだけご褒美あげましょうか?」

前田さんは、チラッとオレの顔を見たあと、ペニスに視線を集中させた。おもむろに右手の指の腹あたりを亀頭の裏スジあたりに置いた。

ひょっとして、触ってくれないかと期待はしていたものの、まさかホントに触ってくれるとは思っていなかった。裏スジの上の指を上下に動かすとあまりの興奮で、カウパーがさらに出てきた。

前田さんは、また一瞬オレを見つめたあと、

「さっき、こういうふうにしてましたよね」

と言って、指でリングをつくりカリ首を巻いた。それを上下に動かすと強烈な快感がオレを襲った。溢れ出てくるカウパーを亀頭に撫でつけられてはまた握ってくれる。さらには手のひら全体で握られ早くシゴかれた。

「痛くない?」

と優しく聞いてくれる。

「気持ちイイ。もっと強くても大丈夫…」

手コキが再開され、リクエストどおり彼女の手に力が入る。力を入れるためなのか前田さんの左手が背中越しにオレの左肩をつかんだ。

と、オレの右肩が前田さんの左胸と密着する。思わず胸の谷間を見下ろすと、イヤらしく谷間の形がひしゃげている。

それを見ながら、彼女の首筋から耳の脇の髪の毛のほうへ顔を近づけた。拒否されないのをイイことに、匂いを嗅ぎまくるオレ。大好きな匂いがオレの脳を刺激する。髪の毛の匂いを嗅ぎながら、オレの肩と密着してひしゃげた胸の谷間をガン見する。

気づくと、前田さんは手コキを止めて、そんなオレの様子を見ている。

「私のオッパイそんなに好きなの?」

「好き。いっつも見てたし…」

「フフ…。素直なんですね。かわいい」

前田さんは、手コキを中断してオレの左手を取り、豊満な胸に持っていった。

「少しだけなら触ってイイですよ」

オレは、ずっと前から触りたいと思っていた胸に手を近づけた。手のひらを上に向け、右の乳房の下側にあてがった。柔らかさとズッシリとした重みを感じた。少し上げ下げしてみると、なおさらオッパイの大きさを感じた。

「どうですか?」

「ん…。最高。めっちゃ興奮する」

「いちいち可愛いですねw」

と言ってニッコリ微笑んでオレを見つめてくれる。さらに、ペニスをシゴき始めようとするが、オレの限界はすぐそこまで来ている。

「イキそうだから…。ゴメン」

オレは前田さんの指先を取り、玉袋へ持っていった。

「ん?コッチ?」

と言って、前田さんは玉袋を揉んだり、指先で蟻の門渡りをサワサワとしてくれる。

オレは、これまでと違う快感に耐えながら、本格的にオッパイを攻め始めた。左手の指を等間隔に開き、オッパイの正面から揉み込む。十分な柔らかさと適度な張りを感じやめられなくなった。

続けていると、中指と薬指の間に硬くなりつつある乳首を感じることができた。服の上からではあるが、確実に硬く尖ってきている。乳首を指と指で挟んだまま、オッパイを揉み込む。

「あ…。う、んん…」

と、前田さんから声が漏れる。嫌がる素振りもない。演技でもなく普通に感じているようだ。オレは、親指と中指で乳首を摘み、圧迫したり少しひねったりした。

「あ…。んん…。もう駄目ですよ。調子乗り過ぎ」

反撃とばかりに、前田さんは手を玉袋からペニスに移動し、ギュッと握ってシコシコし始めた。すぐにでもイッてしまいそうな気配だったので、それを制止した。

「まだイキたくないよ」

「フフ。欲張りさんですね」

オレは前田さんの指を取り、溢れ出ているカウパーを潤滑油代わりに指先に塗り、玉袋からさらに奥のアナルへ持っていった。

「え?ココも?」

「う、うん。お願い」

「やっぱり欲張りw」

前田さんは、オレのアナル周辺を円を描くようにクルクルと指を回しながら触れてくれた。オレは思わず尻の筋肉に力が入ってしまう。

湿り気が足りなくなったのか、前田さんは自分から指先をペニスの先に戻し、カウパーをすくってから、指先をアナルへ近づけた。さらに、指先の柔らかい部分をアナルの中心に当ててクイクイと刺激してくれた。

「あぁ…。気持ちイイ…」

オレは、心の底から歓喜の声を上げた。

「こう?これが気持ちイイの?」

前田さんは、アナルに中指を立てるように突き立てる。指先が少し中に入ると、オレはさらに声を漏らしてしまう。

「あ、あ、あぁ…」

前田さんは、オレの眼を見つめながら、

「課長。こんなに変態だったんですね。部下のアタシにお尻の穴イジられて、こんなに感じて」

「あぁ…。ゴメンなさい。変態なんです」

「こんなに変態だとは思わなかったw」

前田さんは右手の中指をアナルに突き立てながら、左手でペニスをしごき始めた。オレは射精感と戦いながらも、間も無く力尽きるのを覚悟し、両手で前田さんの両方のオッパイを揉み込みんだ。両方の乳首が固くなっているのがわかり、重点的にそこを攻めた。

「あ、あん…」

と、色っぽい吐息が漏れ、口が半開きになる。仕事中は絶対に聞くことができない可愛い声だ。心から愛おしいと思ってしまった。

もう我慢の限界だった。射精がすぐそこまで来ている。

「ま、前田さん。もうイッてもいい?」

「いいですよ。イッても」

と言いながら前田さんはペニスを扱き続ける。オレは前田さんの手の上から自分の手でくるみ、強く早く扱かせた。前田さんはオレの意図が分かったようで、

「こう?」

と言って、顔を傾けてオレを見つめながらペニスを扱いた。その顔を見たときが限界だった。

「あぁ!」

と言って、オレは両手で前田さんの両肩を掴み身体を震わせた。

「いい?イッてもいい?」

「いいですよ。見ててあげるから精液たくさん出して」

「前田さんイクよ。イクとこ見て」

「イイよ。見ててあげるから」

「あぁ。うう…う!」

オレは熱波がペニスの鈴口にせり上がってくるのを感じた。前田さんの唇と胸の谷間を凝視しながら、熱い精液が鈴口から大量に噴出するのが分かった。前田さんは、手を被せて受け止めてくれた。その波は、何度も亀頭の裏側を快感とともにおびただしい精液を噴出させた。

オレは、精液が前田さんの手のひらを汚すのを凝視していた。こぼれ落ちた精液が、前田さんのサマーセーターやタイトスカートを汚していくのにも興奮した。

前田さんの手を上からくるんだままペニスを扱き、最後の一滴まで精液を出し尽くしたオレは、前田さんの肩におでこを乗せ、大好きな彼女の匂いを嗅ぎながら、このままずっとこうしていたいと思った。


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