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義姉

義姉のTバッグをずらして…

兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。
その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、
今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」
と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。
それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。
料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて
兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。
そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くと
いつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、
「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきた。

「もぉそんなに彼女いるの?」
「いやそんなことないと思うよ」
「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」
「えっ?なんて?」
「うちの弟は手が早いって」
「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」
「う~ん?」
「えっ?悩むかなぁ?」
「だって、今彼女何人いるの?」
「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」
「あっ怒っちゃった?」
「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」
「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」
「本当に兄貴は」
食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け
いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。

義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」
「いや、兄が羨ましいなぁと思って」
「何が?」
「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」
「もぉ嬉しい」

「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」
内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、
「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは
結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」
「えっ~そんなこと聞くの?」
「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」
「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」
「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?
もしかしてアニキが初めて?」
「もぉ正樹さんは・・・」
「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」
「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」
「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」
「もぉ正樹さんたら」

「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」
「もぉそんな話ばっかりなんだから」
「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」
「えっ?何?それ?」
その時初めて義姉が興味をもったようだった。
義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。

それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、
それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。
兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。
俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。
義姉はいつも最後に風呂に入る。
その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。
「義姉さんも何か飲む?」
濡れた髪をタオルで拭きながら
「じゃぁ麦茶もらえる?」
パジャマに乳首の突起が・・・
ノーブラ?
義姉の湯上りのいい匂い。
麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なライン
しゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」
「えっ?」
「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」
「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」
寂しげな横顔にテントを張る股間

義姉の横に座り太ももに手を置くと、
その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。
ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、
一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。

自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように
体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないで
いきなりやってるのか?と思いながら
お構いなしに舌を絡ませた。

ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」
そういうことね。と納得して
手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ
案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて
「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、
お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると
両足を抱え股間へと顔を埋めた。

花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするおまんこ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、
小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらおまんこを舌で掻き回す。

マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし
乳首を刺激しながらおまんこを指マン、我慢できなかったのか
ついに声を上げ感じ始めた義姉。
おまんこは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。

情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うと
チムポをしゃぶり始めしごき始めた。

これでまた逝ってしまったらダメだと思い。
義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと
義姉も我慢できなかったの
「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」
構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」

お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで
兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。
居ない日は、基本ゴムか外田氏。
彼女と付き合いながらも義姉のおまんこに夢中の俺。

また兄が来週出張。
義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
以上で馴れ初め終了です。
四円の方々ありでした。

昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて
外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたので
たまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻で
バックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。

しかしよく見ると下着が透けて見えない。
あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え
Tバックを穿いているのが分かった。
どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」
今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。

台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、
綺麗なお尻に白いレースのTバック。
下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、

でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、
チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。
来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、
母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。


血のつながらない姉と結婚

姉と結婚式を挙げて3年たった。
実の姉ではなかった。両親は再婚どうしだったから。
母親側に姉、父親側に俺がいた。
姉が4歳、僕がまだ1歳だった。だからずっと実の姉と思って接していた。
姉は、本当の弟じゃないことはわかっていたけど、母親に黙っているように言われてたから、ずっと隠していた。

10年前の話だけど、俺の大学受験も終わって、3月の高校の春休みのときに姉ちゃんと2人で温泉旅行に行ったのがきっかけだった。
両親がペアのチケットを貰ったけど、親父が忙しくて行けないから姉弟で代わりに行って来いということでくれたんだけどね。まあ、大学も無事合格したし「よく頑張ったで賞」みたいなもんだ。

「姉ちゃんと温泉なんて初めてだな。」
「そうねぇ。」
「姉ちゃん、ここの温泉ってすげえ有名だよな?たしか混浴露天風呂もあるし。」
「トモ君、混浴入りたいんでしょ?まったくエッチだねぇ」
「ははは・・・まさか、姉ちゃんと入っても意味ないし。ほかに若い女が入ってたら混浴に入るわさ。」
「ひっどーい!私だってトモ君みたいなガキとは入りたくないわよ。いい男が入ってたら私も入ろっと!」
電車の中で、弁当食いながら旅行を楽しんだ。まさかあんな展開になるなんて思わなかった。
姉が仕組んでいたなんて。

旅館について、部屋に通された。
まあ、旧いだけあってすごく落ち着いた感じだった。場違いな気もした。
休憩してからお風呂に行った。
もちろん別々のお風呂。でもここの温泉は、男女別々の風呂から混浴露天に行ける。
で、俺はすかさず混浴に行った。が、だーれもいない・・・。
がっくりしたけど、景色見ながら露天を楽しんだ。
「トモ君!入ってたの?まったく・・・エロエロ魔王!」
振り返ったら姉だった。
「人のこと言えるかよ・・・姉ちゃんだって来てるじゃないか。」
そんなこんなで一緒に入った。姉の裸を見るなんて何年ぶりだろか?とはいえ緊張した。
やっぱ目の前に憧れてた姉の裸があると興奮した。
ヤバイ!立ってきた!
あわててタオルで前を隠した。
姉は見逃さなかった。
「ふーん・・・元気になったんだね。まだ皮向けてないんだね?トモ君の。」
「なっ!見たな!」
「もしかして童貞ちゃん?ちゃんと皮向かないと不潔だよ?女の子に嫌われちゃうよ。」
「姉ちゃん・・・ひどい。」
「ふふふ・・・じゃあ、姉ちゃんが綺麗に洗ってあげるわよ。ちゃんと皮向いてあげる。痛くないようにしてあげるからね。」
「!・・・」俺は言葉が出ない。
「さ!あがろう!こっちおいでトモ君。」姉が僕の手をとって洗い場へ。
言われるままに姉に連れられて。姉は昔一緒にお風呂入っていた時みたいに、僕の全身を洗い出した。
「姉ちゃん、昔洗ってくれたよなあ。」期待と不安がごっちゃだった。
「そうね。でもあの時はトモ君のコレはこんなに大きくなかったね。」
「え?そりゃあ・・・成長するから。」
姉のおっぱいと股間に目が行きっぱなしだった。背けるより見たくてしょうがなかった。
姉もわかっていて、わざと足を広げたり、おっぱいをくっつけてきたりした。
「はい、そろそろ大事なところを洗おうね?ビンビンに立ってるね!」
姉は僕の前にしゃがんだ。手にいっぱいの石鹸の泡を作ってた。
そっと優しく両手で息子を握って、全体を石鹸の泡でくるんだ。
「トモ君、皮剥くよ。痛かったらいいなさいね。」
「姉ちゃん・・・まずいって。姉弟でこんなの・・・」
「別に変なことしてるわけじゃないもん。」
ゆっくり皮をむかれた。痛い・・・チリチリと痛んだ。皮がむけて亀頭が全部出た。
「やっと出てきたね? 綺麗にしなくちゃね。」
姉は優しく亀頭を洗い始めた。思ったより痛くない。ってか気持ちよすぎ!
「ほら見てみな。このカリの裏側に恥垢がたまっちゃってる。これは取らないとだめなのよ。」
絶妙な手の動かし方・・・。うわあ!気持ちいいったらありゃしない!
ゆっくり亀頭を手で包んで撫でて、息子を扱いた。
「姉ちゃん!!ダメだ!出ちゃうよ!」
言った瞬間、大爆発! 勢いよく射精した。姉のおっぱいに精液が飛び散った。
「キャッ!なんて早いのよ! やっぱ童貞ちゃんだね。気持ちよかった?すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん・・・ごめん。」姉にぶちまけたのがすまなかった。
「ははは・・・いいのよ。まだ溜まってるね、きっと。まあ後でってことで。」
「後で?・・・」
「ふふふ・・・」姉はちらっと僕を見た。目が「後でもっと気持ちよくしてあげる」って言っていた。
ドキドキしたけど、露天風呂では何もなかった。

部屋に戻ると・・・おわあ!豪勢な料理!
姉と差向いで食事を楽しんだ。姉に勧められるままお酒も飲んだ。
姉の浴衣姿が色っぽすぎだった。
時々ブラがチラっと見えた。白だった。
「トモ君、言っちゃうけどさ、私のパンティでオナってるでしょ。」
「え!・・・知ってたの?」
「見ちゃったもん。それにパンティ履いたりしてたのも。で、パンティの中に発射してたでしょ。」
「ううう・・・・ごめん。」
「あははは!別にいいわよ。ね?童貞ちゃん。パンティ発射だけじゃ童貞のままよ。高校卒業だし、童貞も卒業しないとね。」
「え?・・・まあ。でも相手いないもんなあ。」
「ふーん・・・姉ちゃんじゃダメかしら・・・」
「?????姉ちゃんと・・・なの?」
「そっ!姉ちゃんとエッチ!筆おろし!」
「げーーーーーーー!」
「可愛い弟のために、一肌脱いであげるわよ。ねえ、そっちで一緒に飲もう?」と言って、姉は俺の隣に座った。
姉がぴったりくっついてきて。姉の体からはいい香りがしてた。
「姉ちゃんもオナニーするのよ。知ってた?」
「いや・・・って姉ちゃんもするんか!」
「そりゃあそうよ。男女関係ないわよ。」
「どこが感じるのかなあ・・・姉ちゃんは。」
浴衣のすそを広げて、パンティを見せて。Tバック!しかも食い込んでる!
「ここよ。クリトリスが一番かな。トモ君に可愛がってもらいたいなあ・・・なんて。」と自分の手でクリをいじりだした。
「ううう・・・俺初めてだし・・・上手くできるかな」
「別に下手でもいいじゃない。トモ君が姉ちゃんのためにしてくれるなら嬉しいの。」
「姉ちゃん・・・触ってもいい?」
「いいわよ。」と足を広げて、俺が触りやすくしてくれた。
「ここらへんだっけ?」
「そうよ。そこを撫でたり、軽く押したりするの」
パンティの上から姉のクリを触った。
「んん!・・・あ!・・・いいわあ・・・トモ君が触ってる・・・」
「こう?」
「そう・・・そうよ・・・あ・・あん・・・上手いわ。」
嬉しくなった。触っているうちにパンティの上からでもクリが固くなってるのがわかった。
ずっと触っていた。姉ちゃんのマ○コを触っている!クリをいじってる。姉ちゃんが悶えている。
10分ぐらいかな?
「あああ!いいわあ!もっとよ!そう!あ!ああん!」
「いいの?感じる?」
「う・・・うん・・・そう・・あん!あ!だめかも!・・ああああーー!」と最後に大きな声を上げた。
俺はイッたことがわからなくて、クリを触り続けた。姉が俺の手をそっと止めた。
「トモ君・・・姉ちゃんいっちゃった・・・。ありがとっ。気持ちよかったわ。トモ君にイカせてもらちゃった!嬉しい!」
「姉ちゃん・・・イッタんだ。」
「ねえ、私さ、トモ君のこと好きなの。ずっと好きだった。これから話すこと聞いてくれる?」
「なんだろ?」
「あのね、トモ君は本当の弟じゃないんだよ?知らないでしょ?」
「え?弟じゃないって・・・ええー!」
「うん・・・」
姉は事実を話してくれた。びっくりしたし、正直落ち込んだ。
姉がそっと肩を抱いてくれて、慰めてくれた。今まで黙っていたことも謝ってくれた。
「だから、姉ちゃんとエッチしても問題にならないのよ。ねえ、トモ君は姉ちゃんのことどう思ってるの?」
「え?えーと・・・ずっと憧れてた。綺麗でスタイル良くて・・・。だからオナニーの相手は姉ちゃんだった。姉ちゃんのパンティでオナニーしたのは姉ちゃんとエッチしたかったから・・・。でもなあ、これからもパンティオナニーしたいなあ。」
「そう・・・。嬉しいな!トモ君が姉ちゃんとのエッチを想像してたなんて。でもパンティだけじゃ嫌でしょ?生の姉ちゃんがここにいるんだよ?好きにできるんだよ!ここにトモ君のそれ、入れていいんだよ。」
と姉は俺の手をとって、パンティの中に手を入れて直に触らせた。
濡れていた・・・。
「姉ちゃん・・・さっきの話嘘じゃないよね?本当に問題にならない?」
「大丈夫よ。姉ちゃんはずっとトモ君が好きだったわよ。いつかトモ君とって思ってたのよ。」
「姉ちゃん!・・・でもカレシいるじゃん!どうして・・・」俺は姉を見続けてた。
「うん・・・別れた。この温泉旅行決まった時に。トモ君と旅行で絶対結ばれようって、エッチしようって決めたから。」
「・・・・・」
「ごめんね・・・もう、姉ちゃんバージンじゃないけど・・・。トモ君・・・こんな姉ちゃんでもいい?」
「え?・・・・うん!」
「ありがとね。」
食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。
まだ、二人でお酒を飲んでた。俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。
仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね。」
ドキドキしながらブラの上から揉んだ。大きくて張りもあって・・・Dカップだった。
姉が僕の膝に跨いで座った。姉が僕の浴衣の帯をほどいて脱がせた。トランクス1枚の恰好。
俺も同じように脱がした。
白いブラと谷間、そして白いTバックのパンティ姿の姉が目の前にいた。
ブラを姉が外した。Dカップのおっぱいが出現!
無我夢中でむしゃぶりついていた。テクニックなんかあるわけない!ただ吸って舐めて、揉んでた。
「ああ!・・・やっとトモ君とできるわ!あん!」
「姉ちゃん!俺も!」
姉はトランクスの上から息子を握って扱いた。すでに完全に勃起していた。
「姉ちゃん!でちゃうって!」
「そっか・・・まだ早漏だもんね。ねえ、キスしよう?」と言って、姉は唇を重ねてきた。
「ムムム・・・」と俺。
舌が入ってきた。俺の舌に絡みついてきた。
「ふふふ・・・良かったでしょ? 姉ちゃん勝負下着なんだよぉ~!知ってた?」
「え・・・なんとなく。これ新品だもんね。」
「そっかわかってたか。今日は好きなことしていいからね。姉ちゃんの前でパンティ履いてオなってもいいし、ここに好きなだけトモ君の大きいこれいれていいよ!」
「姉ちゃん、サンキュー・・・」
「トモ君、ちょっと立ってくれる?」
姉の前に僕は立ちあがった。姉はトランクスを脱がせてくれた。すでに完全に元気な息子は天を向いてた。
「うん・・・トモ君のは大きいね。皮むいちゃっていいかな?」
「お願い。」
そーっとむいてくれた。亀頭が丸出しになった。
「トモ君、皮は向いたままにしておきな。そうすれば包茎もなおるから。それに亀頭ももっと成長するわよ。」
「わかった・・・姉ちゃんの言うとおりにしてみる。でも痛いんだよね・・・」
「姉ちゃんが協力するから、安心していいよ。じゃあ、まずはテストね。」と言って亀頭を口に含んだ。
ヌルッ!と舌が亀頭を舐めてきた。
「ウグッ!」オナニーなんか比較にならない!温かくて柔らかくて・・・全然痛くない。
フェラが始まって30秒ぐらいか?
「姉ちゃん!だめだ!またいっちゃう!」
姉はすかさず口を話すと左手で球を握って下にひっぱった。すっと射精感がひいた。
「訓練しないとね。そうすれば射精のコントロールができるようになるわよ。姉ちゃんもトモ君のこれで気持ちよくしてほしいもん。いつかはね。」
「頑張るよ!姉ちゃんのためにも。」
「ありがとッ。楽しみだなあ・・・。じゃあまた訓練ね。」と言って咥えてくれた。
2回発射を止めてくれて。
「トモ君、姉ちゃんのここも触っていいんだよ。こっちで横になろう。トモ君が仰向けに寝てごらん」と布団の上に誘って。
姉は跨いで、僕にお尻を向けてきた。
これって・・・有名なシックスナイン!!
白いTバックにシミができていた。さっき濡れたのと、今濡れたのがごっちゃ。かなりビショビショだった。
姉の言うとおりに、大事な部分をパンティの上から触った。擦った。揉んだ。
「あ・・・あん!・・・上手いわぁ・・・そう。そうするのよ。じゃあ私も」と息子を咥えた。
さっきより静かに俺のをしゃぶってくれた。早くいかないように加減してくれてた。玉も握ったり緩めたりして。
気持ちいい!こんなにいいものなんだって思った。早く行くのがもったいなくてしょうがなくなった。
姉のパンティを脱がして・・・。
目の前に濡れて光るアソコが丸見えだった。
そっと指で割れ目を開いてみた。初めて見る姉のマ○コ。綺麗なんだなあ・・・サーモンピンクだった。
「姉ちゃん・・・ごめん頼みがある。」
「なあに?」
「俺、ここに入れたい・・・そのお・・・合体したい。」
「うん・・・いいよ。自分で入れてみる?」
「試してみる。でもうまくできないかも・・・知らないし。」
「大丈夫よ、姉ちゃんが助けてあげるから。」
「お願いします。」
姉が下になって、僕は姉の上にかぶさった。
姉が両足を開いて、屈曲位になった。俺は息子に手を添えて。
「姉ちゃん、入れるね。」
「あわてないでね。ゆっくりでいいからね。」
「わかった。」
息子の先端をマ○コに当てて、腰を入れた。ズルリ・・・外れた。
もう一度!よいしょ!ズルリ・・・また外れた。
「姉ちゃん・・・・ごめん・・・入らないよ。」
「うん、まかせて。」
姉が僕の息子に手を添えた。もう片手でマ○コを開いて、膣口の部分に先端を当てた。
「トモ君、ここが入口だから。さっ、入れてみて。」
「わかった。入れるよ。」
腰に力を入れて、押し込んだ。ニュルッと潜り込んだ。ヌプッと音がした。
「うっ!」姉がうめいた。
「姉ちゃん痛かったの?」
「ううん・・・大きいわぁ・・・あん!・・・まだ入るでしょ?もう一回押し込んで。」
もう一度押し込んだ。ズプッと音がして根本までもぐりこんだ。
「入った!・・・・トモ君の」
「うん!姉ちゃんに入った。」
温かくて、濡れた肉壁に包まれて・・・興奮しすぎた。
「あう!姉ちゃん!出ちゃう!」
ドピュ!ドク!ドク!と一気に射精した。あっと言う間に発射。
「ああ~!出てるぅ!・・・・トモ君、まだよ。早過ぎよ。」
射精が終わって。
「姉ちゃん・・・ごめんね。早くて・・・恥ずかしいよ、俺。」
「ううん・・・恥ずかしがらないの。だれだって最初はそうだもん。このまま中にいれていて。トモ君の亀頭が敏感なのね。刺激に弱いせいだから、慣らすしかないのよ。」
「そっかぁ・・・童貞ってだめだな・・・。」
「いいの。じっとしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげる。」
姉が下半身に力を入れたり抜いたりした。
そのたびにキュッと膣が締まったり緩まったりした。
亀頭を包み込むような感じだった。
「気持ちいいでしょ?大きくなったら、今度はゆっくり動くのよ。まだ出せるわね?」
「うっく!大丈夫・・・まだまだ出るよ。・・・姉ちゃんに中出ししちゃったけど・・・平気なの?」
「たぶん大丈夫。今日安全日なはずだもん。」
5分ほどして、姉の中でチ○コがもう一度巨大化した。
「トモ君大きくなったね。姉ちゃんの中はあなたのでいっぱいよ。あん!当たってるぅ~。」
「奥まで入っているのがわかるよ。」
「さっ、今度は動いてみようね。」
姉は俺の腰を両手でつかんで、動かし方をサポートしてくれた。
「あ!・・・そう・・・そのスピードよ。あん!トモ君の・・・いいわあ!」
「はッ!姉ちゃん・・・セックスってすげえいい!」
「そう!ああ!いいでしょ?・・・姉ちゃんを感じさせてね。」
「はあ・・・はあ・・・行きたくなったらストップしていいでしょ?」
「うん。ああ・・・あっ! 突いて! そこ突いて!」
言われるままに腰を動かした。姉のマ○コの中を感じることができてきた。押し込むと奥に当たるのがわかった。
「姉ちゃん・・・いっちゃいそう!」
「止まって・・・」
じっと耐えた。射精感がひくのに1分ぐらい・・・。
「止まった?」「うん・・・たぶん大丈夫。」
またゆっくり腰を動かした。姉の声が徐々に大きくなった。
膣がギュッと締り始めた。
腰を振っていたが、凄い締め付けで一気に頂点に駆け上っていく感じで、思い切り早く腰を振ってしまった。
「姉ちゃん!だめだ!出ちゃう!」
「あ!あん!・・・我慢・・・あ!してぇ・・・あ!あ!あ・・・ああぁぁぁ~!」
また、強烈に射精した、姉の上で俺はのけぞってた。
姉の上に倒れて、ゼーゼーしてた。
「トモ君・・・いいのよ・・・いっちゃって。これでいいの。良かった?」
「うん・・・。でも姉ちゃんを感じさせたい。」
「いいんだって、無理しなくて。少し休憩しよっか。ティッシュとってくれる?」
「はい、ティッシュ。」
「姉ちゃんがいいよ。って言ったら抜いてね。」
姉がティッシュをマ○コにあてがった。
「抜いていいよ。」
ヌポッっと抜けた。急いでマ○コをふさいで、姉はトイレに駆け込んだ。
俺は、ぐったりしていた。気持ちよかったけど、姉をいかせられないのががみじめだった。
姉がトイレから出てきた。
「トモ君凄かったねぇ!たくさん出てた。びっくりしちゃった。姉ちゃんとても嬉しかったわ。」
「姉ちゃん・・・おればっかでごめんな」
「いいのよ。それより童貞卒業だよ。おめでとう!あとは、姉ちゃんと場数踏んで慣れるだけだもん。私、楽しみだなぁ。トモ君のこれで姉ちゃんをイカせてくれる日が来るのが。だからめげないの。一緒に頑張ろうね。」
「姉ちゃん・・ありがとう。」
「トモ君のって、ほんとに大きいよ。自慢していいよこれは。」
「そうかなあ?」
「だって、姉ちゃんこんな大きいの初めてだもん。それだけで嬉しかった。」
一緒に、またお酒を飲んで話した。
もう一度ってことになって、内風呂に入ってシャワーでお互いに洗って、布団へ。

なんとか頑張ってあと2回した。やっと通算5回目で姉をイカせることができた。
「姉ちゃん!気持ちいい?」
「あ!あ!ああ~!あん!いい!いいよぉ!もっと・・・もっと突いて・・・」
「姉ちゃん、いってよ!」
「あ!・・・イキそうなの・・・だから突いて!・・・ああ!あん!もっとぶち込んでぇ!」
ガツンガツン腰振った。散々出したから、今度こそ姉をイカせることができそう。
「もっと・・早く・・・あ!突いて!・・・突いて!・・・当たってるぅ!」
「姉ちゃん・・・俺も・・・イクかも」
「いいよぉ!あん!あん!出して!・・・あ!あう!あう!」
「姉ちゃん、可愛いい!」
「イッちゃうぅ!・・・ああ~!・・・イックゥーーーーーー!」
姉の全身がピンと固くなってのけぞった。
膣が今までにない力でチ○コを締め付けた。俺もだめだった。
「出ちゃう!」
また射精した。勢いよく残りのザーメンを出す感じで射精した。少し玉が痛かった。
姉は俺の下で、のけぞって腰を振っていた。
二人ともゼーゼー言っていた。しばらく話もできない。
「姉ちゃん・・・イッたの?」
「・・・はあ・・・はあ・・・トモ君ありがとね。イケたわ。すごく良かった。」姉は僕の体を抱きしめた。

そのまま、二人で寝て。朝、起きてから、姉ともう一度だけってことで合体した。
混浴に行って、汗を流して・・・。
最高の一泊旅行となった。

自宅に帰ってからは、両親の目を盗んで姉とエッチを重ねる生活だった。もちろんスキンは付けていた。
両親がいるときは、さすがにエッチできない。姉はフェラで溜まった僕を癒してくれた。
あとはラブホに通った。
僕の息子も立派に皮も向けて、カリがしっかり張ったデカチンになった。
オナニーしたくなると、姉の部屋に行った。フェラの時もあれば、スマタもある。姉が手で扱いてくれることもあった。
そして、姉を毎回満足させることもできるようになった。

だけど結局、両親に見つかった。
土曜日、両親が1日外出していた。
もう、昼間から姉と僕はエッチ姉弟になって、愛し合った。
合体して、お互いに盛り上がっている時に母がこっそり覗き見してしまった。
3日間後、姉と俺は親父に呼ばれた。母もいた。

問答無用で俺は父に殴り飛ばされた。文字通りリビングの端まで吹っ飛んだ。
唇と口の中が切れた。
もう一度殴ろうとしたので、姉が必死に俺を守ってくれた。
泣きながら「トモ君のお嫁さんになるんだ!愛してるの!」って叫んでた。
俺も「姉ちゃんと絶対に結婚する!」って叫んだ。
母は号泣していた。
俺と姉ちゃんは抱き合って泣いてた。「トモ君、血が出てる・・・可哀想・・・大丈夫?」って俺の顔を撫でて、着ていた服で血を拭いて抱きしめた。
「トモ君になんてひどいことすんのよ!バカ親父ー!」と姉がすさまじい怒りで叫んだ。
それを見て親父もがっくり肩落とした。俺の顔面はみるみる腫れ上がった。
姉は泣きながら、ずっと俺の顔を撫でてた。

お互いに落ち着いてから、いろいろ話した。なんとか解決できないかって。
父は、俺と姉の気持ちを再度確認してきた。遊び半分でセックスしていたわけじゃないこと。
お互いに心底好きだってこと。僕たちは姉弟だけど、まったく血のつながりのない他人であること。
だから結婚しても問題ない!ということ。
僕が25歳になったら、結婚するということに決まった。その間のエッチは、絶対妊娠させないこと。家の中でエッチは禁止が条件だった。
結婚1年前に両親は離婚した。母と姉の籍を外した。
こうすることで全くの赤の他人になった。
両親の苦肉の策だが。
僕たちが結婚したあと、両親は同棲を始めた。

今、僕たちには2人子供がいます。女の子2人。2歳と生後3か月。
両親とも孫を可愛がってくれます。


義姉で性欲解消の巻

東京の大学進学のため、18歳で上京し兄貴夫婦の家に暫らく居候させてもらった時の話です。
東京に住む兄貴夫婦は結婚4年目で子供がいないので3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態だったので、暫らく居候させてもらうことになった。

同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。
家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。
そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると義姉の靴が玄関にあった。
どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。
暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。
すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、義姉がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。
右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。
俺が帰宅したこともまったく気付かずに。
マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。
時折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。
びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も義姉のオナニーは続いていた。

気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、義姉が気付いて俺の部屋にやってきて、

「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」
「いいや、何も気づかなかったよ」と嘘をついたがバレているようだった。
「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。
「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。
「ひょっとして、俺の居候のせいで・・・」
「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの」
「田舎に帰ることにするわ」
「ふぅ~ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、
「さっき、覗いていたでしょ。戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」
「・・・(無言)」
「ちょっと、こっちに来て」

手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。
義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。
「あなたも服を脱いで」
と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。
下はノーパンだった。
布団の中にもぐりこみ、こっちを見る。

「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。
「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」
「うん」
「いいわよ、教えてあげる」

自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。
義姉は当時26歳。
生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。
キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。
すでにマンコは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。
目の前で義姉の白い胸が大きく揺れている。
堪らず乳首にしゃぶりつく。
義姉は腰から下を激しく前後運動させる。
まるで盛りのついた雌のようだった。
あまりの気持ち良さに
「もうだめ、でる」
と叫んで義姉に中出ししてしまった。
義姉もそのまま覆いかぶさって抱きつく。

義姉は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」
留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、義姉の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。
下着のたたみ方でバレでいたようだ。
いつも夕食を作っているエプロン姿の義姉を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げてマンコにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。
「すみません」
素直にあやまると、
「いいのよ、本当は私も」
といってキスをしてきた。

体勢を逆転させて正常位にチャレンジした。
適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。
上から義姉のマンコを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。
それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。

翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。
お互いサバサバとして呆気ない感じ。
夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。
アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。
その間、義姉ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。もちろん生中出し。
兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。

それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はマンコ中出しを堪能させてくれた。
若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。
半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。
俺にとって夏美は義姉ではなく、女の体を色々教えてくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる肉便器のような存在でした。


女子高生の義姉に中出し

俺が下校してくると継母はすでに帰ってきているようだった。
継母の靴を確認し、ほっと一息つく。
いくら犬猿の仲とはいえ一つ屋根の下で修羅場はかんべんしてほしかったのだ。 
とりあえず教材を自室に取りにいくと義姉の部屋へいそいそと赴く俺。
今日は朝の彼女の行動もあり、何が何でもやりまくりたい気持ちでいっぱいだった。
漲る一物は俺のジーンズの前からも確認できるほど膨張しているのが分かる。

コンコン・・・とドアをたたく。(一応ノックは礼儀なのだ)
「○くん?いいよ、入って」と義姉の声。
ドアを開けると彼女は制服も着替えずに椅子に座り漫画を読みふけっている。
俺の姿を確認すると、いつも通り彼女はスカートを捲り上げ、ショーツを
スルスルと降ろしていく・・・。
「ん、いいよ」と、言ってムッチリとした尻を俺の方へ向ける義姉・・・。
「服、ぜんぶ脱げよ」と俺。
「え?」と怪訝そうな表情で俺を見る彼女。
「服脱げよぜんぶ」と俺。
「い、いいけど・・・どした?」と義姉。
いつもと違う俺に不思議そうな顔をして俺の表情を覗き込んでいる。
俺は何も言わずに上着を脱ぎインナーのTシャツを脱いで上半身裸になった。

黙って彼女も制服を脱ぎはじめる・・・。
制服を脱ぎ、スカートを下ろすとブラとショーツだけだ・・・。
義姉は照れたように目を伏せた。
俺は自らのジーンズを一気に下ろすとトランクスも同時に脱ぎ捨てた。
いきり立った一物が天をも貫かんばかりにビンビンと上を向いている。
義姉はモジモジと俺の動きに呼応するようにブラを外しショーツをスルスルと
全部脱ぎ捨てた。
彼女の豊満な肢体が露わになる。

「ベッドに横になれよ」と俺。ベッドを指差す。
「やだ・・・なに?今日の○くん変だよ・・・」と彼女。
「いいからっ」
と言うと俺は待ちきれずに彼女を抱き上げるとベッドに運んでいく。
「キャァ」と彼女驚きの声を上げた。
ドサッとベッドに放り投げる・・・。
「やだ~なにぃ?どしたの?マジ・・・」
と言って腕をクロスし恥ずかしそうに胸を隠す義姉。
俺は彼女の上に覆い被さるように圧し掛かると彼女の唇をふさいでいった。
おもむろに舌を差し込んでいく俺。
ネロネロとやみくもに彼女の口内をかき回していく。

「ん!んぅ・・・んぐぅ・・・」
最初は戸惑っていた義姉だが、しだいにその気になり俺の首に縋り付くと自らも
積極的に舌を絡めてきた。
深く深く濃厚なディープキスを繰り返しながら義姉の豊かな乳房を揉みしだいていく。
俺の手の中でいいように形をかえる義姉の乳房・・・。
かなり大きい。有にEカップは越えているだろう。
クリクリと乳首を弄ぶと眉間に皺を寄せ苦しそうに首を横にふる義姉。
キスをやめゆっくりと唇を離すとツー・・・と双方の唾液が糸を引いた。
「やだ・・・やだ・・・なんか凄いときめいちゃうんですけど・・・」
と言ってトロンとした目で俺を見つめている。
考えてみれば最近はほとんどまともなセックスをしていなかったのだ。
簡易的に下の口で繋がっていればそれで満足だったのである。
久々のまともなセックスだけに彼女の気持ちも断然盛り上っているようだ。

「義姉貴・・・愛してるぜ・・」と俺ボソとつぶやくように言った。
「や~ん!!あたしもっ!あたしも愛してる!あたしも愛してるんだからぁ~」
と叫ぶとギュゥ・・・と力の限りに俺にしがみ付いてきた。
豊満な彼女の乳房が俺の硬い大胸筋に押しつぶされ、その柔らかさが伝わってくる。
「きて!きて!・・・早くっ!・・・」
と言うと両足を俺の腰に絡めクネクネと求愛行為を繰り返す義姉。
ヌポ・・・と前戯がなくても十分潤った彼女の膣奥に一物が挿入されていく。
「ハァン!」と叫ぶ義姉。
快感で体を仰け反らせると乳房がプルルン!と揺れる。
「お、奥に来て!もっと奥にっ!深く・・・」
義姉はそう言うと俺の尻を掴みぐっと自分の方に引き付けた。

「うぅぅ・・・○くぅん!あたしの○くぅん!」
そう言いながらグリグリと自ら腰を揺すり股間を押し付けてくる。
「義姉貴ぃ愛してるぜ」と再び同じことを言う。
そして組み敷かれる彼女の目をじっと見詰めた。
「○くん!キ・・・キスして・・・キスしよ?ね?キスしよっ」
と言うと俺の頭を抱きかかえ濃厚キスを開始する彼女。
上の口と下の口両方で愛情をキツく確認しあう俺と義姉・・・。
ギッシギッシと俺は強烈に腰のグラインドを開始した。
「あん!・・・アッ・・あん・・・はぁん!」と歓喜の声をあげる義姉。
「や、やべ!・・・いぐ!・・・あたし・・・いぐぅ・・マジいっちゃうよぉ!」
と彼女、もう俺に抱きついて腰の痙攣を開始した。

「アググゥ・・・やべっ・・・○くんがそんな事言うからっ!そんな事言うからっ!・・・
いっちゃってる・・・うぅ・・いっでる!いってるよぉ!」
と言いながらガクガクと体を反り返らせ体を暴れさせる彼女。
「義姉貴!義姉貴ぃ~!俺もっ」と言って射精を我慢する俺。
「いいよっいいよっ!今日はそのまま出していいよっ大丈夫だからっ」と義姉が中出しを希望する。
「え?だっ大丈夫なの?」と俺。
「んっ・・・欲しいのぉ○くんの精子!子宮に欲しいのぉ!ちょうだい!ちょうだい!」
と、恍惚の表情で中出しを要求する義姉。
膣が俺の精液を子宮に取り込もうと収縮を繰り返している。

「義姉きぃ~だ!出す!全部出す!子宮に溜まってるの全部出すっ!」と俺。
危険だろうが何だろうが女にそこまで要求されては厨房が我慢できるわけないのだ。
俺はブルブルと射精前の前兆に腰の痙攣を開始した。
「来てぇ!全部飲んであげるからっ!あたしのマ○コで飲んであげるから!」と義姉。
「義姉き!うっ出た!出た!おれ・・出てるぅ・・うぅぅ気持ちいいスゲ義姉きぃ・・・」
ビュゥビュゥと尿道から吐き出される射精感に酔いしれる俺。
「あぅぅ・・・来てるよぉ○くんの熱い精液・・・いっぱい来てる・・・
全部出してね・・・・残さず出しなよ・・・ね?」と彼女。

俺の精液を全部取り込もうとエビのように両足を高く上げ背中に絡みつかせている。
「ふぅぅ・・・まだヒクンヒクン言ってる俺のちんちん」と俺。
尿道に残った精液を切ろうすると、まだ出そうと収縮を繰り返すのだ。
「あたしのマンマンもヒクヒク言ってるべ?分かる?痙攣してるんだけど」と義姉。
「ん、義姉ちゃんの、いつもよりメチャクチャきついもん。
中の肉がうごいて超気持ちいい」と俺。
「イクと女のマンマンはいい感じになるんだよ分かった?」
と義姉は言うと俺の尻をペンペンと叩いた。
「ほんとだな・・・ぜんぜん違うんだな驚いた」と俺。
ようやく射精も収まったのでズルリと引き抜こうとする俺・・・。
「だめ!今抜いちゃだめ!精子溢れてきちゃう」と義姉。
「だって、どうするんだよ?」と俺。

「このままお話でもしよ?」と義姉は言うと
俺の体を自分の柔らかい体の上に引き込み抱きしめてきた。
しばらく柔らかい義姉の体を抱きながら談笑する俺。
キスをしたり愛撫したりを繰り返しながら継母との仲を修復する為に
家族旅行でも行こうか?とか言う話をしたりした。
再び欲情してきて二回戦に突入。
ベッドの中で組んず解れつを深夜まで繰り返した。
ようやく戦闘が終わって乱れたベッドの上を整えようとしたらシーツが
染みだらけになっていた。黄ばんだ染みもあって、どっちが誰の液だという
話で笑いながら言い合いになった。

結局、その時話した家族旅行の話から思わぬ方向へと自体が展開していくのである。


義姉と初体験

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。

 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。

 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。

 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ
ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。

 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。

 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。
 
 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。

 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。

 両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。
童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。
学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。
「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」
「えっ!どうして?」
「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」
「なんで!部屋にはいったの?」
「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」
「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」
「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」
その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき
「誰も居ないから夜までたのしもうね」
と言って義姉とセックスをその日は何回もした


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