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義妹

秘密の合言葉「ツムツム」

俺は40歳のおじさんです。
ディズニー大好きの嫁さんの影響かもしれないが、ディズニーには詳しくなった。俺自身はディズニー嫌いだが、ディズニーに連れていく約束をすると必ず嫁さんの妹(仁美12歳)も行きたいと言い出す。仁美をディズニーランドに連れて行く前日、当日が俺の楽しみである!!
俺と仁美の秘密の合言葉「ツムツム」とは…遊びに出掛ける前日から仁美は俺の家にお泊まりが出来る。嫁さんの目を盗んでは、「仁美、ツムツム!!」
仁美「お姉ちゃ~ん、今日なんだけど兄さんと一緒に寝てい~い?」
嫁さん「はいよ、明日早いから早く寝るんだよ。」
仁美「は~い」そんな会話の後、仁美と二人っきりの空間が出来る。
仁美を布団に座らせ胸を揉み、服を脱がせて小さな胸や乳首を弄りまくる。
仁美のおっぱいをツムツムするのが楽しみで仕方ない‼
仁美「○○○兄さん…気持ちいい…いっぱいツムツムしてね…ここも(マンコ)ツムツムしてね…はぁはぁうううっ」
仁美のマンコをぐちゃぐちゃ弄くり回す((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
仁美「あっああああっ、私も‼私も‼ああああっ、いっぱいツムツムする!!」
俺の最大の楽しみが仁美のツムツム!!
我慢汁が溢れる俺の包茎チンポを手コキさせながらお下品な言葉を連呼させバキュームフェラをさせる。
この快感が癖になる。腰がゾクゾクするし、チンポの血管が浮き出てエロさ倍増だし、亀頭が半分露出して我慢汁垂れてるし、すげぇ~興奮する。
仁美「あわわわう…○○○兄さんのおちんちん、包茎おチンポ、ガチガチのおチンポ、私の口に…ああっ、口に…んああっツムツム、突っ込んでぇぇぇぇ!!」
仁美に教え込んだ下品な言葉、嘘でも本当でもいいから大きく口を開けさせ包茎チンポから垂れる我慢汁を口でキャッチさせる。
仁美「んああぁぁ( ;゚Д゚)↖んあぁぁぁ…」
すげぇ形相でフェラしようとしてる。
仁美のマンコをぐちゃぐちゃ弄りまくると((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルしながら俺の包茎チンポをバキュームフェラ!!
仁美「じゅるじゅる、ちゅぱちゅぱ、はぁはぁんんんっ~んんんっ~」
俺「あぁすげぇ~すげぇ~気持ちいい、仁美のツムツム最高だなぁ‼」
仁美「ぐぽっぐぼっジュポッ!!」
シックスナインの形になりクライマックスを迎えようと俺も仁美のマンコを舐める。
仁美「あぁぁんんんっ!!んんんっ!!」
腰をガクガクさせ痙攣、仁美の尻をガッチリ押さえてマンコを舐める。
仁美「ぐはぁぁぁ…じゅぼぉじゅぼぉじゅぶぶぶっ」
俺のチンポを両手に握り亀頭を激しく吸い上げる。肛門から包茎チンポの皮の中まで舐めるので俺まで腰がガクガク震えてしまう。
俺は遠慮なしに仁美の口に精子をぶちまけた!!俺の精子をゴグッゴグッっと直飲みし、脈打つチンポをまだ吸い上げるので俺まで「あわわわう、すげぇ、超すげぇ~、まだ飲むか?仁美、まだ飲むのかぁ?」
仁美はうん、うん、頷きながらチンポをしゃぶり続け「ぐはぁぁぁ、精子が無くなるまで出して!!口の中でビクビク動くから、おチンポの先がぐっと膨らむから好き!!大好き!!ぐえっうえっ…」
喉に飛び散る精子、俺の尿だろうか?潮なのか?仁美の喉がゴグッゴグッ動いて何かを飲んでいた。
俺のチンポの感覚が麻痺して快楽が押し寄せ腰がゾックン、ゾックンしながらフェラする仁美の頭を震える手で引き抜くと、放心状態の笑顔で…
仁美「私のツムツム…明日楽しみだね。」
俺と仁美は服を着て寝てしまった。
ディズニーは面倒だが、仁美が楽しい夢の世界を見せてくれるから俺もディズニー好きかも‼

嫁の義妹の初体験の練習相手になった話

今年のお盆に嫁の実家に行った時のこと
夜に俺と嫁と義理の妹
(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)
の3人で離れになってる妹の部屋で飲んでた。

昼間嫁の両親やら親戚やらの挨拶なんかで疲れてた俺に、
義理の妹が気をつかって肩なんか揉んでくれてた。
そうやって世間話してるとそのうち彼氏がいないとかの話になって
下ネタを交えながら楽しく話してた

すると何を思ったか嫁が妹に
「あんた処女なんだから勉強のために見ておきなさい」
なんて言って俺に襲い掛かってきた
普段より積極的な嫁に興奮して俺はされるがままになっていたが、
妹にチンコを見られているという興奮もあった。

嫁は俺のチンコを使って妹にフェラのテクニックを教えてた。
妹に教えながらだから俺は寸止めを繰り返されてギンギンなまま。
ひととおり教えたところで嫁は
「あんたもやってみなさい」と妹に命令した。

俺はびっくりしたが嫁がそう言うならと黙っていた
妹もびっくりしていたが年頃の女の子で興味もあったんだろう
恐る恐るながらも俺のチンコに手をかけて
「かたっ」と言って手をひっこめた。

嫁はクスクス笑いながら
「はやくやりなさい」なんて命令している
妹はそれに従うように小さく
「うん」と頷いてから俺のチンコを口に含んだ。

最初はぎこちなかった妹も
嫁のレクチャーのおかげかかなり上手に舌を動かしてくる。
俺はさっきまでの嫁のフェラでギンギンになっていた上に、
嫁に見られながら嫁の妹にフェラされるという異常なシチュエーションに興奮して
すぐに妹の頭を押さえて口に放出した
妹はゲホゲホと咳き込んで精子を床に垂らし
「にっがっ」と嫌そうな声をあげていた。

嫁は「精子はお肌にいいから慣れてきたら飲みなさい」なんて言っていた
嫁は嫁で興奮していたのかお掃除フェラしながら上目遣いで
「今度は私の番ね」なんて言ってパンツを脱ぎだした

まさか妹の前でセックスするのかと興奮したが嫁は69を求めてきた
嫁は敏感なほうでクンニで簡単にイケる
この日はいつもよりはやく3度もイッたら満足したようだった
俺は実の妹の前でこんなことが出来る嫁におどろいた

69の態勢でのクンニだったから
当然俺もフェラされてるわけでまたギンギンになっていた。
その様子を見た嫁は妹に
「あんたが相手してあげて」なんてことを言い出した
俺も妹もフェラだとばっかり思い込んでいたが、嫁は
「高校生じゃないんだから早いほうがいいよ」と妹に言い俺とのセックスを促した

俺は驚きと同時に興奮を覚えたが妹はなぜか積極的だった
早速俺は妹にキスしようとしたが嫁に「それはダメ」と止められた
このへんの女心は俺にはわからなかった
それならばと俺は妹の服を脱がしブラを外した
色白の巨乳でピンクの乳首が飛び込んできた
嫁(Gカップ)よりはやや小さいが張りがあり大きさも申し分ない
早速揉んだり吸ったりすると妹の声があがる
それを嫁は「おっきくなったね」なんて言いながら楽しそうに見ている

続いて俺は可愛らしいパンツに手をかけそっと脱がせ顔を近付けた
嫁も薄いほうだが妹はそれ以上に薄くて恥丘に2、30本程しか生えていない
正面からでもマンスジがよく見える。
ここにきて妹は「恥ずかしい」を連発していたが、
そんなことはお構い無しに舌を這わせていった。

処女の匂いと味を心ゆくまで堪能する
舐められて敏感に反応するマ○コ。
あふれ出る愛液 久しぶりにこれぞ処女という反応の妹
嫁がなんか言っていたようだが興奮してそれどころではない
嫁に背中をたたかれて気付く。
「処女膜ってどれ?」
俺が「お前にもあっただろ?」と言うと
「見たことないから」と嫁。

そうだよなと思う俺
嫁と一緒に嫁の妹のマ○コを観察する俺
恥ずかしがりながらもマ○コを見せている処女の妹
なんというシチュエーション。

聞いてみると妹も見たことがないと言う
それならと携帯を取り出し何枚か撮り妹に見せようとするがいやがった
俺は処女だった記念にと保存しておくことにした
十分にマンコを観察した後でいよいよ挿入。
さっきまで積極的だった妹が恐がって足を閉じる。
そんな妹を見て嫁が
「みんなしてる事だし大人への第一歩だよ」なんて言って妹をなだめる。
妹は小さく頷くと「お姉ちゃん手握ってて」なんて言っていた

妹の覚悟が出来たようなので間髪入れずにグイッと挿入した
処女特有の「メリッ」という音が聞こえるような感覚でマ○コにチンコを埋めた
妹は声こそ上げなかったが全身に力が入り痛みに耐えているようだった。
俺はといえば嫁の目の前で嫁の妹とセックスし、
しかも処女をもらうという行為にさらなる興奮を覚えていた

さすがにマ○コはまだまだ未熟で嫁のほうが数倍気持ちがいい
ゆっくりと数回腰を振ったがイケそうにない
そのことを嫁に耳打ちすると
「じゃああたしでイッて」と嬉しそうな顔をした
嫁は妹に「交代しよ」と告げた
5分程の挿入で妹のマンコからチンコを引き抜いていつもの嫁のマ○コに挿入した。
処女だっただけはあって締まりは妹のほうが良かったが、
嫁のマ○コはチンコに絡みついてくる気持ち良さがある
いつもより興奮しているせいかあっという間に嫁の中に放出する
引き抜くといつものように精子がマ○コからあふれ出す
その様子をじっと見ていた妹は言葉もなかった
イッてから少しだけ冷静になった俺は妹を気づかい
「初めてをもらってごめんね」といたわりの言葉をかけてあげたが
妹は「お兄ちゃんで良かったよ。それにお姉ちゃんもいたから安心してた」と言った

嫁はマンコから精子を垂らしながら
「おめでとう。これであんたも大人の仲間入りしたね」と言っていた。
そのまま俺達は妹の部屋で雑魚寝した
その後は嫁の実家で普通に過ごし日常に帰った
後で嫁に聞いたところ、
妹が大切だから変な男とヤッて傷ついて欲しくなかったから俺と妹をそそのかしたらしい
それに妊娠した時の浮気防止のために妹をあてがったらしい
嫁とはいえ女は怖いと思った
妹は彼氏をつくる気はないらしく友達と楽しく学校生活を送っているようだ
正月にはそんな妹が我が家(賃貸アパートだが)にやってくることになっている
当然俺は3Pを期待している。
年開けにはまた報告できると思う。

嫁の妹は酒乱だった

夕方、家族でくつろいでいる
と嫁の携帯電話が鳴りだした
「え!そうなの~」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~」
家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
だから、我が家に泊めて欲しいとの事

子供達は大はしゃぎ
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎

すでに近まで来ていたのか
直ぐにKちゃんはやってきた

挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれた

その間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をした

しばらくして
子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされた

Kちゃんも風呂から
白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
エロ過ぎる格好で出てきた

俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
嫁も直ぐに入ってきた
風呂から出ると、すぐに
[Kちゃんの愚痴を聞く会]が
始まった

Kちゃんは、凄いペースで酒を飲み、父親への愚痴を漏らしまくった

俺と嫁は、聞き役に徹した

嫁は、とても家庭的で俺から観ても、家事も育児も完璧

一方、独身の妹Kちゃんは、バイクや車が大好きな、社交的な元気娘

同じ親から良く、こんな対照的な二人が・・・

そんな事を考えながらKちゃんを見ていると

声のトーンのさらに大きくなり
酒のペースもどんどん早くなっていった

そして、Kちゃんは酔い潰れた

嫁が布団を敷いて、そこに寝かせた

その後、嫁の実家のことなどを話ながら、酒を飲んだ

普段は、Hに消極的な嫁も、酒が入ると積極的になる

Kちゃんが寝ている直ぐ前で
キスをすると、嫁もいつもより
興奮するようで、積極的に舌を絡めてきた

もう我慢できなくなった二人は、Kちゃんが完全に寝ている事を確認して、隣の寝室に行った

いつもより興奮している嫁を
もっと喜ばせばようと
耳朶から首筋へ
腋の下から乳房へ
そして、乳首へと指先と舌先で
優しく愛撫を繰り返した

そして、今度は足の指を味わい
膝の後ろから内ももへ
アナルを舐めながら、指先で円を描くようにクリトリス愛撫する
そして、乳首を転がしながら
クリトリスを優しく甘噛みする
嫁はタオルを口に挟みながら
何度も絶頂を、味わった

そんな時、扉が開きKちゃんが立っていた

「ズル~イ フハリダケデ~」
完全に呂律が回らなくなり、目がすわっている

「ワハヒモ~マゼロ~」と
布団に腰を下ろしTシャツを脱ぎ捨てた

俺と嫁は唖然としていた

Kちゃんは俺の顔の前に
形の良い綺麗なおっぱいを突き出し
「ナメロ~ ナメロ~」
「Kちゃん、ちょっと」
「オネ~ハンノハ~ナメラレテ~ワハヒノハ~ナメラレネ~ノハ~」
余りにでかい声で叫ぶので
嫁も近所迷惑になると思い
俺に「少しだけ、舐めてあげて」と
「ホラ~ハアク~」
Kちゃんは,乳輪の小さなピンク色の乳首を俺の口に押し付けた

「ア~キモヒ~」
「モット~ナメロ~」

しばらく舐めていると
今度は、横になりホットパンツとパンティーを脱ぎ捨てた

「ココヲ~ナメロ~」
足をガバッと開き又を指差した

流石に俺が動揺していると
Kちゃんは、足を持ち上げ俺の首に絡め、一気に股間へと引き寄せた

「ア~キモチ~ア~ア~ググ~グ~グ~」

Kちゃんは、全裸で実の姉の旦那にアソコを舐められながら
眠りについた

Kちゃんに服を着せ、リビングの布団に寝かせた

二人共、疲れ果て、そのまま
布団で眠った

次の日、Kちゃんは
「飲み過ぎた~」
「頭いた~い!」
「私、ここで眠ったの?」
「昨日の後半は全然、記憶無いよ~」
嫁と二人、苦笑い

"恐るべしKちゃん"


弟の嫁は私の理想像

私は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体系はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんな事で、女性に告白しても連敗が続くんです。

私には2つ離れた弟が居ます。弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下?と言う所です。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。

そ・それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に”あんたは何時結婚するんだい?”とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。もちろん家族全員初対面です。

弟  「彼女の美沙」
美沙 「初めまして、美沙です」
父  「お~父です」
母  「まぁ、綺麗な方ね」
私  「・・・・あっどうも」 *目を合わすことが出来なかった。

彼女は、可愛くムチムチしたAV女優系の体系だった。27歳で、良い所の御嬢さんらしく
何で、こんな女性が弟と・・・私は不思議で仕方なかった。

弟夫婦が結婚し、安いアパートを探した様だが、見つからず結局、我が家に住む事になった。
そんな訳で、俺が居た部屋が一番広かった(10畳+クローゼット)為、弟夫婦の部屋になった。
私は追い出され、隣の6畳の狭い部屋になった。
弟  「兄ちゃんごめんね!」
私  「まぁいいよ。気にするな」
弟  「アパート見つかったら出ていくから、それまで」
私  「俺が出されたりして・・・」
弟  「そんな事は無いよ!」
兄弟2人で年も近かったので、結構仲は良かった。
弟の相談にはいつも載ってあげていたし、気の弱い弟は、虐められていた事もあったが
私が入り、虐めっ子から守ってあげていた。

両親は、小さいながらも家業を営んでおり(壁屋)、県外へ行く事が多かった。昔からそうだった
ので、兄弟2人で食事から洗濯、掃除もしていた。今でも、相変わらず1週間位いない時が多い。
弟も、残業で帰るのが遅いと私と弟の嫁2人で夕食を取る事もあった。
初めは話が出来ない私に、弟の嫁さんは色々話しかけてくれて、大分慣れた。

そんな日々が続き2ヵ月が過ぎた頃、私は気づいた。
弟の嫁さん(美沙さん)は無防備だと・・・。
私は仕事の帰りが早く、美沙さんと2人になる事が多いんですが、彼女はいつもミニスカートで
何かとパンチラが見えるんです。初めは、ラッキーと思ってチラ見していたんですが、毎回になると
ん・・・って感じです。
この間、無防備女である事に確信しました。
私が夕方帰宅すると、まだ誰も帰っていませんでした。私は、着替えて洗濯する靴下を洗濯機に
入れようと、脱衣所に入った瞬間!美沙さんが風呂から出て来たんです。
私  「あっごめん」
美沙 「あ~お兄さん。帰って来たんですね」 隠すことも無く、全裸で・・・
私  「直ぐ出るから・・・」
美沙 「え・大丈夫ですよ。風呂入るんですか?」

私は、唖然とした。普通ならキャーって声出すでしょうけど!彼女は平気な顔でした。
なら、と思い私も服を脱ぎ始めました。
もちろん彼女の体を舐める様に観察しながら、時には肘を彼女の胸に当ててみたりもしましたが、
彼女は”ちょっと狭いね”って終始笑顔です。ワザと時計を落とし、拾うフリしてしゃがみ彼女の
お尻に近づいて匂いを嗅ぎました。何ともいい匂いがして、しかも若く白いお尻から奥にマンコが
見えました。毛も薄くピンク色の綺麗なマンコでした。私も興奮し股間がギンギンになっていました。
折角と思い、パンツを下ろし彼女にチンポを見せました。
美沙 「お兄さんの大きいですね」
私  「そうか?美沙さんのおっぱいも大きいね」
美沙 「重いんですよ。Fカップなんです」
私  「重いんだ!ちょっと触ってもいい?」
美沙 「え~いいですよ」
そんな訳で、私は弟の嫁の胸を堪能した。手から食み出る柔らかく、そして張がある胸でした。
美沙 「お兄さんそろそろ」
我に返った私・・・美沙さんは服を着ると出て行った。もちろん風呂で一回抜いた私でした。

それからと言うもの、私は美沙さんにゾッコンでした。弟には申し訳ないんですが、色々と彼女の
無防備さを利用したんです。
前に言った様に、両親はほとんど家に居ないので、いつも3人で暮らしています。
弟も仕事が21時位にしか帰って来ない上に、帰って私と晩酌すると直ぐに寝てしまいます。
だから、夜も私と美沙さんの2人で飲んでいます。

私  「こいつ直ぐ酔い潰れるんだから・・・」
美沙 「本当、お酒弱いんですね!」
私  「その割に酒好きだしね」
・・・・酒が進むと下ネタへ・・・・
私  「ねぇ美沙ちゃん、SEXしてる?」
美沙 「え~あんまりしてません・・・彼、してくれないし」
私  「そうなんだ!勿体ないなぁ・・・こんな可愛い奥さんほっとくなんて」
美沙 「え~可愛い何て・・うれしい」
私  「本当・可愛いよ。美沙ちゃん、俺好み」
美沙 「うれしいです。でも何でお兄さん結婚しないんですか?」
私  「しないんじゃなくて、出来ない・・・モテないんだ」
美沙 「え~そんな事にですよ、優しいし・・・私は好きです」
私  「うれしいね。そう言ってもらうと」
美沙 「今度、友達紹介しますね」

こんな優しい嫁さん・・・でも私は彼女のスカートから見えるパンチラが気になっていた。
今にも襲いかかりそうな気持ちを押えていた。
隣で、グ~すか寝ている弟、その横で酔ったふりして美沙さんの肩に手を回しエロエロ
眼で、彼女の体を舐め回している私がいた。
美沙 「そろそろ風呂入ろうかな?」
私  「じゃこの酔っ払い先に運ぼうか?」
美沙 「そうね。お願いします」
私達は弟を寝室に運んだ。ベットに横にした時、彼女も一緒に倒れこんだ。
私は、”マッサージしてあげようか”と言うと”いいんですか?”と言われ、そのまま彼女の上に
乗った。肩を揉み、背中・腰まで来た。お尻の上でスカートを上にずらす様に揉むと
パンティが丸見えになった。”この辺どう?”と言うと、”気持ちいです”と言うので、お尻も揉んだ
ここツボ有るからと言いグイグイ揉んだ。柔らかくすべすべした肌だった。
服脱いだら、もっと揉みやすいんだけど・・・。酔った勢いで言うと、”じゃ”と言い全裸になった。
もう興奮した。目の前に裸体!しかも俺好みのムチムチ!体全てを揉んであげた。
最後にお尻に行き、ゆっくりほぐす様に揉むと”あっ~ん”と声が・・・・。
私は、指をマンコの方に向かわせた。顔を近づけると彼女のマンコからは溢れんばかりのマン汁が
出ていた。ゆっくりマンコを撫でると、”あっ駄目よ!汚れてるから”と手を取られた。
彼女が起き上がり、風呂行きま~すって元気に全裸で向かった。

私は、部屋に戻り1人オナニーをした。2回連続で逝った。
こんな事を繰り返すんですが、彼女は、私とSEX OKなのか?駄目なのか?不明なんです。
強引に行く事も出来ず、ムラムラしています。

この間、美沙さんが風呂に入っていたので、強引に私も入って行きました。
彼女は、”お兄さんも入って来たんですか?”とちょっと驚いていましたが、体を洗ってくれました。
”風呂は一緒でもいいの?恥ずかしくない?”と聞くと、”一緒でもいいですよ。家族だから恥ずかしくは
ありませよ”と言われた。私も洗ってあげると言い、彼女の胸やマンコも手で洗ってあげた。
チンポは勿論勃起していたが、彼女は大きくなってるね!!!て摩ってくれた。
ビュッて出すと、出ちゃった!!!と洗い流してくれた。
”今度また手伝って”と言うと”いいよ”って可愛く返事された。
その夜、久々に弟の部屋から、美沙さんの喘ぎ声が聞こえた。弟はあのムチムチの体を舐め回し、
マンコに挿入していると思うと、嫉妬すると同時にどんなプレーをしているか気になった。
私の部屋と弟の部屋は隣で、屋根伝いに窓から覗いた。
ベットに横になる美沙さんに乗っかる様に弟が正常位で挿入している所だった。
美沙さんは”いいよ。もっといっぱいして・・・”と言っているのに、速攻放出する弟!!!
出し終えると、弟は自分のチンポを拭き直ぐに横になった。
美沙さんは淋しそうな顔をして、マンコから出て来る精液を拭くと、シャワーを浴びに部屋から出て行った。
私も、後を追うように風呂へ向かった。脱衣場に美沙さんの陰が見えた。
しばらくして、上がって来る美沙さんに声を掛けた。
私  「ビール飲む?」
美沙 「いいですね!」
私  「遣ってた?」
美沙 「え~どうして?」
私  「声が聞こえた!」
美沙 「恥ずかしい!」
私  「普通でしょ!夫婦何だし!良いよな、あいつ」
美沙 「何で?」
私  「俺も美沙さんを抱きたいな・・・何て?」
美沙 「お兄さん?   ・・・・私でいいんですか?」
私  「君は俺にとって理想の女性!」

私は、彼女にキスした。彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。
私は彼女の手を引き客間へ向かった。布団を引き彼女を寝かせた。
キスをして、胸を揉んだ。柔らかく大きな胸!何度も触ったが今回が一番良かった。
ワンピースのパジャマを脱がせ、パンティを下げた。もう濡れ濡れだった。
私は、彼女にキスした。彼女も抵抗する事無く、受け入れてくれた。彼女のマンコを初めて
舐めた。美味しかった。ヌルッとした液が私の下に絡みつき、ゴクリと飲んだ。
クリトリスを刺激しつつ、指を穴に入れた。彼女が背筋を伸ばし感じていた。
指を2本入れ、激しく出し入れすると彼女は逝った。ビクつく体を私は強く抱いた。
彼女がキスをしてきて、そのまま私のチンポを咥えてくれた。私も69の形になりマンコを
舐めた。彼女の感度は良く、私の舌使いにも反応してくれ、顔に潮を吹きかかった。
タオルで拭きながら、彼女のマンコに私は挿入した。ときには激しく、時にはゆっくり。
私は、思いっきり中に出した。
その夜、私は3回彼女の中に放出させた。彼女も何度も逝っていた。
夜中0時を回った頃、2人で風呂に入り体を洗いっこした。
部屋に戻る時、キスをして別れた。

翌日、美沙さんはいつもと変わらず、笑顔であいさつしてきた。
私達は、その後も弟の目を盗んでSEXをした。リビングに居る時も、見えない所でキスしたり
マンコを触っている。

今、彼女のお中には子供が居る。きっと私の子供だと思う。
でも、私と弟は似ているし、血液型も同じだから分からない。


血の繋がらない義理の妹

みなさんに批判されるのを覚悟で書くが俺は血の繋がらない義理の妹と結婚した。 
まだ俺が幼稚園に上がる前に俺の実母に去られた甲斐性なしの親父から、 
若くて美人で気立ての良い「新しいお母さん」を紹介されたのは小六の時だった。 
その時一緒について来たのが幼稚園年少だった、後に嫁になる事になる、義妹だ。 

半農生活をしている(俺にとっての)祖父母との同居が前の離婚原因であると考えた 
親父は俺だけ実家に残して近所で義母たちと住む事にしたので、 
俺は義妹とは土日のたびに会うものの家族とは言えない距離だった。 

義妹は始めから俺と仲良くしようとしてたのでよく二人だけでゲームとかして遊んだ。 
さてここで問題である。 
性欲に目覚めた思春期の少年が従順な幼女と二人だけになったら何をするだろうか? 
何をどういう風に言って劣情を隠したのかは覚えていない。 
ただ二人だけの秘密として通常下着に隠されている箇所を観察させてもらった事は覚えている。 
最初は凄く怖がり嫌がっていた義妹だったが、何回かやっているうちに、 
カジュアル感覚で観察対象を展示するようになってくれた。 

しかし幸せな日々は続かないもので、ある日義妹が、 
「お義兄ちゃんは嫁子の事お嫁さんにしてくれるんだよね?」と聞いてきた。 
訝しく思い理由を聞くと義母から結婚相手以外に見せてはいけないと厳命されたらしい。 

俺は義妹が約束を破って秘め事を義母に話したかと思い非難すると、 
泣きながら「お義兄ちゃんのお嫁さんになる」ために秘密を守っている言ってきた。 
どうやらまだ親にバレて居ないようだったがこのままでは時間の問題と思い 
この時以来義妹の特定箇所を観察を止める事にした。 
嫁の話だとこの際に誰にも話さなければお嫁さんにしてあげると約束したらしい。 
当時の嫁の気持ちを利用した姑息な手段であったと認めよう。 

その後普通にご近所に住む親戚の女の子のような付き合いをしていた。 
まあ誕生日とかバレンタインとかにはそれなりのイベントがあったし、 
嫁は二人の時だけでなく親の前でも将来結婚すると宣言していたが、 
俺を含め誰も本気だとは信じなかったし、いづれは風化するものだと思っていた。 


事件が起こったのは俺が大学に入った年、小六の嫁がいつものように 
俺の住んでいる家に遊びに来た時である。 

義妹は俺の机の上に無造作に置いてあったツーショットプリクラを見付けた。 
一緒に写っていたのは中高と全く女運がなかった俺に出来た初めての彼女であった。 
義妹は真っ青になって「この人誰?」と聞いてきたので彼女だと答えると 
こっちに視線を与える事無く急ぎ足で出て行った。 
後から聞いたら泣いていたらしい。 

しばらくしたら義母から連絡があった「嫁と何かあったのか?」と。 
普段は優しすぎる位の義母が詰問口調だったのでびびった事を覚えている。 
義母は義妹が「一生誰とも結婚しない」と言っているし、 
俺の部屋に遊びに行っていたのを知っているので俺と何かあったのかと尋ねると 
「それは二人だけの秘密」だと答えている、「俺さん、何か思い当たる事は?」と言う。 
義母からは大学生の義理の息子が思春期の娘にその当日悪戯をしたとしか見れなかったろう。 

その後の記憶は曖昧なのだが、何とか義妹を近所の公園に呼び出した。 
泣き腫らした目の義妹に謝ると好きでなくなったのなら別れるのは仕方ないと思うけれど 
恋人を作る前にちゃんと話して欲しかったと言う。 
そう言いながらも非難がましい上目遣いでこっちを見る。非常に面倒くさい状況である。 

俺は逃げたい一心で写っていたのは唯の友人であると嘘をついた。 
義妹はそれで納得せずならなんで彼女と言ったか?と追求してきた。 
出まかせとは言えず、義妹がどう反応するかを知りたかったと返すと 
焼餅焼くに決まっているのに何でそんな意地悪するの!と再度泣き出す。 

状況を改善するために謝ると同時に義妹の事が好きだから 
義妹の気持ちを確認したくてやってしまったとまた出まかせをいったら、 
二人が愛し合っているのは明らかなのだからそんな必要なかったのに! 
と俺に抱きつきながら泣き続ける。 


頭を撫でたり抱きしめたりしながら慰めていると、 
義妹の方から「本当は私の事まだ子供だと思っているから嫌なんでしょ?」 
「お義兄さんも男だからセクシーな女の人とHな事したいんでしょ?」とか聞いてくる。 
これは距離を取れるチャンスだと思い、義妹の事は大好きだし結婚したいと思うけれど 
男の生理的欲求を我慢できないから大人になるまでは待てないといった。 

すると義妹は「自分はもう赤ちゃんを作れる体になったから大人だと思う」、 
「お義兄さんが嫌でなければちゃんと全部私が受け止めるよ?」と真剣な顔で見詰めて来る。 
ふと考えれば美味しい提案である。どうせ義妹が高校生位になれば視野も広がり、 
俺に執着しなくなるだろうし、それまで"受け止めて"貰うのも悪くないと思った。 
愛の言葉と結婚の誓い交し合い、義妹にとってのファーストキスをした。 

反対されるといけない(実際後に反対された)ので親父や義母の前では 
結婚の事を話してはいけないと初キスでほんわかしている義妹に約束させた。 

中略 

彼女は高校生になると美人の義母に似てアイドル並みのクオリティの容姿に変貌した。 
女子の多い商業高校に行ったのだが悪い虫がつくのではないかと気が気ではなかった。 

中略 


高校を卒業した嫁は視野も広がり俺以外にも色々な選択肢があるのではないかと思っていたが、 
俺の方が嫁に執着して結婚を急ごうと迫ったが「まだ早いよ」と譲らなかった。 
嫁が想定している結婚年齢まで待つ間に他に男を作られるのが嫌なので 
可能な限り束縛し毎日のように"繋がり"求めて嫁も"受け入れ"てくれた。 

そんな事をしていたら親バレするのは当然で使用済みの避妊具を親父達の家で見つけられた。 
嫁はあっさり相手が俺だと告白し「結婚するんだから良いんでしょ」と開き直ったらしい。 
俺は呼び出されて兄妹なのに何をしてるんだ、信頼を裏切られたと親父に殴られた。 
全面的に自分の非を認めて頭を下げてそれでも結婚の許しを求める俺をみて 
「案外頼りになる人かもしれない」と嫁は思ったそうだ。 

その後も3年ほど親に反対され続けたが嫁の大学卒業時に再度意思を確認され、 
俺と嫁が本気である事を主張したら案外あっさり認めてくれた。 
俺が30過ぎてしばらくして嫁がそろそろ子供作らないと 
俺の年齢的に不味いと気付いて恥ずかしいので親族だけで式をあげた。 

おしまい 



まあ、ヒントを出せば 
中略その1、ダイジェスト 
義妹「そんなとこ、舐めたら汚いよぅ」 
俺「義妹に汚いところなんか無いよ」 
略 
俺「今度は義妹の番だよチャンと目を開けて手で軽く握りながら」 
略 
義妹「生臭いんだね、でも平気ちゃんと飲めるよ」 

中略その2ダイジェスト 
彼女「別に構わない、もう私も16になったんだし」 
略 
俺「力を抜いて」 
彼女「・・・ゥグ」  
略 
彼女「なんかまだジンジンする、挟まったままみたい」 


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