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羞恥

ヨーロッパ某国のスクール(中学校)での身体測定

親の都合で中学生の3年間だけヨーロッパ某国で過ごしました。
私の通っていたスクール(中学校)の毎年行われる身体測定ではフルヌード、つまり全裸でした。続きを読む

女性自衛官の身体検査

26歳 女性 あゆみと言います。 私は、元自衛官なのですが、入隊直後(確か二十二才の時)に受けた身体検査の事を書きます。 身体検査は三人一組で検査室に入れられました。そこで着ている服を全部脱いで全裸になるように言われました。 さらに髪の長い娘はゴムを渡され、髪を後ろで束ねるように言われます。      続きを読む

体操選手が試合で

大分昔になりますが、TVで、女子体操の国内大会を放送していた時 続きを読む

男子たちにされた電気あんま

小学校6年生の時の体験です。
女子に時々エッチないたずらをする男子2人組が居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。
その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、居ないよって答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。
手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを履いてました。
その日も男子に尋問されてました。
2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。
そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。
「喰らえ、電気アンマーーっ!!」
私のアソコに、男子の上靴がどんどん食い込んできます。
敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて変な感じに襲われてしまいます。恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。
「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」
逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。
もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。
それに何より、逃げようとして暴れると上靴が更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。
一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なかったのでそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。
そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。
数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。
すると、今度は上靴を脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。
上靴の時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。
恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ…私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。
「…もしかして、ここが弱いのか?」
敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを感付かれてしまったようでした。
その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。
「ここだな!…オラオラおらあっ!」
「んっ、んんっ…」
隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを、私は必死で我慢していました。
電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。
「次プールの授業だから準備しないとな!」
恥ずかしかったけど、男子たちにされるがままでした。
そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上靴を履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。
もう一人の男子にも、胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。
すごく痛いのに、アソコの奥がどんどん変になってきます。
「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」
私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。
そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って、頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。
私が半泣きになると、男子たちは「よーし、プール行こう〜っと。」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上靴の跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。
3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上靴の跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。


昭和ロリ単体モデルだった妻

3歳年下の妻も今年ついに50歳、改めて見ても美しい女だと思う。
慎ましくて上品、純和風の清楚な美形、この年でも最低週1回は夫婦の営みをする、それほど愛しい女だ。
そんな妻は、昭和50年代の中学生時代にヌードモデルをしていた事がある。
長い黒髪の清純派美少女だった妻は、あまり裕福でない母子家庭の事情から、男女の絡みの無いロリータ単体ヌードモデルをしていたのだ。

先日、寝室の押入れを整理していたら、三十数年前の妻のその写真集が出てきた。
セーラー服を着た清純そうな三つ編みの美少女が校庭で微笑んでいる表紙・・・ページをめくるとその微笑に哀愁が浮かんでいるように見えてきた。
場所はどこかわからないが、芝生の上でスカートを落とし白いパンツを見せ、その後そのパンツも脱いで極薄の陰毛の下に縦筋だけが見えていた。
裏本なら開いて中身を見せるところだが、本物の女子中学生ではそうはいかなかったのであろう。
最終的には上半身のセーラー服も前を開けて可愛い乳房を見せ、初々しい柔肌を見せていた。
中盤は髪型がポニーテールに変わり、着衣はブルマーになって体育館のようなところで全裸になっていった。
か細い清純美少女の裸は縦筋を開くことは無かったが、それでも昭和の思春期の男の子なら、これで十分抜けたであろう。
後半はメルヘンチックな天蓋のあるベッドの上で、夏のセーラー服で半裸姿で寝そべる三つ編みの清純美少女・・・気品あるエロチシズムの中に淫らな雰囲気が大人のエロスを感じた。
この後、この清純そうな美少女はどうなったのか・・・・・
もしかしたら、既にこの清純そうな美少女は淫らな快感を知っているのではないか・・・・
そんな想像を掻き立てる写真だった。

妻と出会ったのは29年前、俺は社会人2年目の24歳だった。
白いブラウスに灰色のスカート、いわゆるリクルートスーツのような出で立ちが大人すぎてアンバランスに見えるほど、とても清純そうな未成年の女の子に見えたつまだったが、21歳の清楚美人だった。
JVを組んだ相手の社員だった妻と約半年間一緒に仕事をして、それぞれの会社に戻る時に堪えきれずに気持ちを伝えた。
それが二人の始まりだった。
交際して2ヶ月、唇を重ねた後ベッドに誘った。
か細い白い体を恥ずかしそうに開くと、俺の愛撫に清純顔が反応した。
21歳・・・清純そうに見えたが男を知っているような反応に感じた。
陰毛の下の縦筋からは恥唇が若干はみ出ており、恥裂を開いて目視した恥唇は、以前にイチモツの摩擦に羽ばたいた形跡が見られた。
妻の性体験は、案の定、いつ、誰に仕込まれたのか舌なめずりするネットリフェラにより確信へ変わった。
生のまま入れようとしたら、
「中では・・・出さないでください・・・」
と言われたが、それは粘膜同士で感じ合うことを求めたことだから嬉しかった。
21歳の妻は、俺のイチモツの抽送にプチュプチュと愛液を溢れさせ、目を閉じ、快感に身を委ねていた。
微かに漏れるため息のような喘ぎ、それが次第に荒い息遣いとなり、清純顔の眉間にシワを寄せて嬌声を堪えた。
ビクビクと体を震わせて感じる妻を見て、俺はイチモツを抜いて妻の腹上に精液を解き放った。
「高校生みたいに清純そうだけど、恋愛経験はあったんだね・・・」
「・・・私、恋愛経験は無いんです。でも・・・」

妻のカミングアウトは、中2になってすぐに中年のカメラマンと初体験をし、約半年間、毎週土曜の午後に性を開発されていたそうだ。
その際、幼い体を蹂躙される様子をビデオ撮影され、数年後に裏ビデオとしてVHSテープで世に出たそうだ。
その後、単体ヌードモデルをして、半年間の愛人料とヌードモデル料をもらってそのカメラマンとは一切の連絡を絶ったという。
「私、半年間、たくさん恥ずかしい仕打ちを受けたの。だから、恋愛なんてできる体じゃないんだけど・・・でも・・・」
妻は、一緒に仕事をしていた俺を好いていたと言った。
でも、幼い頃に陵辱された汚い体だから告白できなかったと言った。
そんな時、俺から言い寄られて・・・・

2年ちょっと交際して結婚した。
「あんな清楚な美人さん、もちろん生娘だったんだろう?」
ニヤッとした笑いだけでお茶を濁したから、皆に羨ましがられた。
その頃には、もっと画質のいい裏ビデオや裏本が出回り始めていたので、誰も、妻の裏ビデオや単体ヌード写真なんて記憶の片隅にも無かった。
俺は、妻の単体ヌードの写真集は見たが、リアル女子中学生の裏ビデをは見ていない。

夫婦になったら、妻はどんな恥ずかしいことにも応えてくれた。
純情乙女がそのまま若奥様になったような妻は、団地の男達から舐めるような目で見られた。
激しい営みが日課の若夫婦には、やがて子供が生まれ、父母になり、それでも延々と恥穴とイチモツの結合が続いた。
五十面下げた夫婦が、週1回、心底愛し合うその恥唇とイチモツは、夫婦の歴史を物語るように真っ黒に光っていた。
余韻に浸る裸の妻・・・とても愛おしいその女は、中学時代に性の扉を開かれ、そのあどけない体を記録に残しているのだ・・・


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