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純愛

婚約者は非処女

処女でない女性と結婚した人は、

 自分も他の女性とハメあってきたから、お互い様
 変えようのない過去を責めても仕方がない
 努めてそれを考えないことにしている

など、妥協なり、封印なりをしていると思いますね。
男なら誰だって、自分の愛する奥さんが過去に知らない男とセックスしてる場面なんて、想像したくないですから。男なら、処女の方を独占したい願望は絶対にあると思います。

私は現在30歳で、昨年、4年ぶり3人目の彼女ができました。彼女は現在26歳、お淑やかでかなりの美人です。よく今まで売れ残っていたなと思いました。そして昨年の夏、初めてセックスしましたが、多分私より性体験が豊富なんじゃないかと思いました。
私は今まで処女の方と巡り会ったことはありません。美人の彼女だけに、何人もの男性を知っているんだろうなと思います。喘ぎ、イヤらしい腰の動き、あのお淑やかな美人がこんなに淫らだなんて!とショックを受けるほど彼女のセックスはエロいです。
そんな彼女は私とのセックスで満足しているのだろうか?彼女の元彼達はもっと彼女を喜ばせたんじゃないか?彼女の本当に望むセックスは何だろうか?などと、私は、彼女の元彼達への劣等感に苛まれていました。

私は彼女と結婚したい!そう切に願い、今年の3月に、そのことを彼女に伝えた上で、
「君が心から満足するセックスをしたい。君がしてほしいこと、叶えてほしい性癖、何でも言って欲しい。豊な性生活をいつまでも遅れる夫婦になりたい。」
と、嫌われることも覚悟して言いました。
彼女は、暫く黙り込みましたが、私に、打ち明けてくれたことは、

 体の自由を奪われて、他人には見せられないほどの辱めを受ける、羞恥の快楽に身を投じたい。
 相手の体の自由を奪い、他人には見せられないほどの羞恥を与えて射精を観察したい。

という2種類の願望が、時に湧いてくると言いました。普段はそのどちらでもない普通の性欲なのに、時々どちらかの性癖が顔を出すのだそうです。私は、愕然としつつも、何となくわかるような気がして、彼女の性癖に付き合う決意を固めました。
彼女のために、ピンクローター、バイブレーター、クリキャップ、コックリング、ボールリングなど、男女の性器責め具を買い集めました。
そして、彼女が責められたいときは彼女を陵辱し、私を責めたいときは彼女にペニスを差し出しています。
あれから5ヶ月、彼女が私を責めたい時は彼女が生理のときに多く、責められたいときは排卵日当たりに多い傾向がわかってきました。
今は、彼女は手足を縛られて私の前で大股を開いて、クリキャップを吸い付かせながらアソコを陵辱されて連続絶頂を味わい、また、その半月後には私を縛り上げて、私のペニスとタマを樹脂性のリングで締め上げて、何度も射精を焦らされて悶絶する私を見て満足しています。

彼女は私との性生活をもっと満喫したいと、先週、逆プロポーズをされました。
多分来年の3月頃、私達は結婚すると思います。彼女の元彼達は為し得なかった倒錯した快楽の日々を過ごす私は、彼女の元彼達に勝ったという満足感 があります。例え非処女であろうとも、お淑やかで美しい美人があられもない姿で悶え乱れる姿を見られる喜び、また、締め上げられて醜く変形したペニスとパ ンパンになったタマを苛められる無様な男を観察される喜びは、私しか味わっていないという優越感があります。


弟の影

結婚2年、妻の浮気妊娠でバツイチになりました。
私の離婚から半年、3歳年下の27歳の弟の信次が結婚したい女性を連れてきました。
小百合というその女性は23歳、堀北真希さんに似た清純そうでお淑やかな女性でした。

後で弟に、
「あの娘さんなら、浮気して孕む事はなさそうだ。俺は賛成するよ。」
「兄貴、ありがとう。兄貴もそろそろ新しい嫁さん探せよ。」
「いや、懲りたよ。俺は暫く結婚はしたくないよ。」
「兄貴・・・クソッ、あの女のせいで兄貴が・・・」
弟は、私の元妻を酷く憎んで、離婚する時も罵詈雑言を浴びせていました。
分割払いの慰謝料もまだ半分滞っており、弟が私の元妻に詰め寄ったようで、キレた元妻が車で逃げようとしたのを阻止した弟が、元妻の車に轢かれてしまいました。

弟は、27年という短い生涯を閉じてしまいました。
元妻似殺意は無く故意ではないとされ、業務上過失致死で処理されました。
私は、怒りの矛先が見当たらず、悶々とした日々を過ごしておりましたが、悲しみに暮れて憔悴しきった小百合を見て、悲しんでばかりはいられないと思いました。
「小百合さん、あなたはまだ若い。信次の事を忘れろとは言わないが、もう、信次戻ってこない。信次は俺たち遺族が弔うから、もう、俺たちと関わることなく前を向いて歩いて欲しい。」
小百合は泣き崩れて、とんでもないことを口走りました。
「お腹に、お腹には信二さんの赤ちゃんがいるんです・・・うっ、ううっ・・・」
弟の忘れ形見・・・親父とお袋の顔つきが変わりました。

一週間後、親父とお袋、小百合とその弟と両親が一堂に会し、
「先日、生理が来ないし、検査薬で陽性だったからお医者様に見ていただいたそうなんです。もう、2ヶ月目に入っているそうです。あの・・・甚だ勝手ではありますが、その・・・信太さんと小百合が結婚するというのは、いかがなものでしょう・・・」
それはつまり、俺に弟の子供を育てろということ・・・小百合は清楚なお嬢さんで美形だから女としての魅力は高いが、世間体のために結婚させられる感が否めなくて、とてもじゃないけど乗り気ではありませんでした。
それにもう一つ・・・
「俺・・・結婚は懲りてるから・・・悪いけど・・・」
「ごめんなさい。こんなこと頼む方が間違ってますよね。いくら弟でも、自分の子じゃない子供を育てろって事ですものね。ごめんなさい。忘れて下さい・・・」
親父が口を開きました。
「小百合さんは、お前となら結婚できると言ってくれたんだぞ。浮気相手の子供じゃない、信次の子だ。今すぐとは言わないが時間がない。少し、考えてくれないか・・・」

私は、小百合と付き合ってみました。
小百合は見た目も清純な美人で、気立ても良く、お嫁さんになるために生まれてきたような女性でした。
惹かれましたが、やっぱり抵抗がありました。
「あの・・・もし、よろしかったら、一度、その、あの、婚前に、その・・・・」
「まさか、セックス・・・」
「激しくしなければ、大丈夫だと思います。」

小百合の裸身はやや細めながらも痩せぎすではないけれど、どこか少女のようなイタイケな身体でした。
まだお腹は目立たないですが、遠慮がちに女陰を開かせると、かつて弟が愛でた花弁が桃色の粘膜を囲っていました。
小さな花芯を舌先でこねるように舐めると、
「あっ・・・」
可愛い喘ぎが漏れました。

弟も楽しんだであろう極上のフェラは、弟の仕込みなのか、清純を脱ぎ捨てて男根を鼓舞する事に熱心に取り組み、そこには尽くす女の愛情が見て取れました。
妊娠しているので、生のまま入れました。
美しい清純顔が、虚ろに変わっていき、男根を包み込む産道が精液を欲しがり蠕動し、私は腰が自然に動かされるような感覚に陥りました。
何だろう、この素晴らしい密着間は・・・まるで元々が一つだったのではと思わせる一体感が、小百合と私の性器の隙間を排除していきました。
「あ・・ああ・・・何だか・・くっついちゃって離れない感じ・・・ああんっ・・・・」
「ご、ごめん、我慢しないで出していいかな・・・」
「はい、そのままどうぞ・・・」
ドクドクドク~~~・・・・これほど長く射精したのは初めてくらいに感じました。
「はあああ~~~・・・」

弟の死から僅か2ヶ月、30歳の私は、23歳の小百合と再婚しました。
おっかなびっくりの性生活でしたが、悲劇は繰り返し、小百合が駅の階段で誰かに押されて転んで、お腹の赤ちゃんがダメになってしまいました。
再婚僅か3週間・・・一体、何のための再婚だったのか・・・こんなことなら・・・いや、小百合は私の妻だ・・・しかし結婚の名分が・・・病室のベッドに横たわる小百合を見て、悩みました。

「母体に大きな負担がかかりました。今後、経過を見て私が許可するまでご夫婦の営みは控えて下さい。それから、今後、小百合さんは妊娠し難くなる可能性があります。その時は、ご相談下さい。」
退院時の医師の言葉は、私達を絶望の渕へ追いやるに十分でした。
性生活のない新婚生活・・・暗く重い雰囲気は、笑い転げるバラエティー番組さえ雑音にしか聞こえませんでした。
「ごめんなさい・・・好きでもない女と結婚させられたのに、一番大事な子供を失うなんて・・・これじゃ、何のために結婚したんだかわかりませんよね・・・無理しないで下さい。お別れするなら、受け入れます・・・」
小百合が重い口を開きました。
「冗談じゃない・・・君はバツイチかもしれないが、俺はバツ2になるんだぞ。やっと勇気を出して、再婚に踏み切ったのに、これで別れたら、3度目はもう無いよ・・・」
「でも、子供が出来ないかもしれないってお医者様が・・・」
「その時は相談しろって言われたろう。諦めないで、夫婦やろうよ。理由はどうあれ、せっかく結婚したんだし。」

医師から性生活の許可が出て、早速小百合と子作りに励みました。
清純な小百合が一枚、また一枚と清純を脱いでゆく・・・ハの字にめくれた花弁は弟の男根の摩擦によるものか・・・小百合の蠢く女穴を初めて貫いた 男根の持ち主は弟なのか・・・弟の前にもこの純情な女陰を湿らせ、小百合の清純を脱がせた男がいるのか・・・私は、気がつけば小百合を深く愛し、小百合の 過去の男に嫉妬していました。
「あっ・・ああっ・・ああーーっ・・・あん、あん、あ、あ、あ・・・」
少なくとも弟は、小百合の純情な女穴に子種精液を注ぎ込んだことがあるのは間違いないのです。
小百合がはしたなく足を広げて弟の生の男根を受け入れ、出し入れされた男根が小百合を狂わせ、小百合の女穴に包み込まれながら、女穴から男根を抜くことなくその場で最高の快感である射精をしたのです。
熱い弟の子種精液を蜜壷に浴びて、小百合はひとしおの快感に打ち震え、淫らに体を喘がせたのです。
その想像がもたらす嫉妬心が、いやが上にも私の男根を硬くするので、小百合は清純を脱ぎ捨てたあと、私の目の前で淫らを着飾るのです。

プシュ、プチュ、ブチュ・・・小百合は大量の淫蜜を噴出しながら、私の男根を咥え込んで放そうとはせず、恍惚の表情で性の快楽に酔い痴れていました。
「ああ・・ああ・・ああん・・出して・・中に出して・・いっぱい出して・・妊娠させてぇ~~・・・」
開いた足を宙で痙攣させながら小百合は精液を欲して産道を締め付け、蠕動させます。
たまらずドクドクと大量の子種精液が小百合の蜜壷に送達されていくのです。

女穴から溢れるのは精液だけでなく、小百合の淫蜜もでした。
バスタオルを敷いて営まなければ、毎日シーツを交換しなければならないほどです。
「私・・・こんなに濡れるようになったの、あなたに抱かれてからなの・・・昔はこんなじゃなかった。私、エッチになったのかしら・・・」
「それは、俺のせいだといいたいのかい?」
「あら、違うの?私をエッチにさせようさせようとしてるじゃない。」
「エッチな小百合も好きだから。清純そうな小百合の淫乱な姿・・・このギャップが最高なんだよ。」
そのよりどころが、弟とのセックスに嫉妬してだなんて、口が裂けても言えないのでした。

生理はあるのに中出ししても妊娠しない日々が半年続き、そろそろ医者に相談しに行こうかと思ったとき、生理が来なくなりました。
「小百合、生理、来てないだろう?」
「うん。先週あたり着てもいいはずなんだけど・・・」
「もしかして、出来たかな?」
「かもね。でも、今はエッチに集中して。あ、ああん・・・」
あの清純お嬢さんが、この変わりようです。
淫蜜を噴出しながら腰をクイクイさせて、足を痙攣させて、シーツを握り締めながら仰け反り、昇天するのです。

私32歳、小百合25歳で第一子、2年後に第二子、3年後に生まれた第三子が間もなく2歳です。
中出しが止められない私達は、現在、ピルを愛用して、相変わらず淫乱な夜の生活を営んでいます。


オタクの兄が結婚したい人がいると言い出し和風美人を連れてきた。彼女さんに「なんで兄?」と聞いてみたら…

784: 1/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:06:59.83 ID:NaCOEy1T.net
オタク兄の結婚話はウケル!と知ったので調子に乗って私も書きますw
武勇伝ではあるとおもうけど、スーよりヌーという感じです

私の兄は創作系オタクでその上超絶コミュ症です
今どきの自称コミュ症なんてただの甘えじゃん!と思えるくらいの超コミュ症で、家族に対しても、どもる、目をそらす、もごもご喋る、赤面する、という感じです
私は慣れてるからいいけど、初対面の人は確実に、なんだコイツ?と思うレベルです
しかも低身長で容姿も残念なレベル(私も顔は似てますが、女なので化粧でなんとかなりますw)
幼少期には兄と遊ぶときは、会話の必要なままごとなどじゃなく兄の得意なイラストを描いてもらったりして遊んでいました
普通に考えていじめられるタイプの兄でしたが、この絵を描く才能によってクラスでは一目置かれていて、(兄)君○○描いて~という感じで重宝されていたようです
小中では学内ポスターなどで何度か兄の描いたものが採用されているのを見たことがあります


そんな兄ですが、コツコツやるタイプなので、大成しない代わりに失敗もしない中庸な人生を歩み、今では社会人となりました
職場でのコミュニケーションは、チャット?スカイプ?を使った文字でのやりとりがメインなため特に不便は無いと言ってました
兄は文字だと饒舌なのです
両親はポジティブな性格で、そんな兄の習性を個性と捉えて私の心配を笑い飛ばしていました
今思えばそんな両親だからこそ兄も私も幸せに成長できたのでしょうね

私は当時、高校時代から付き合っていた彼氏との結婚話もチラホラ出ていたころでしたが、
私自身がちょっと古風な考え方に囚われていて
兄より先に結婚しちゃいけないんじゃないだろうか?
と思い込んでいました

そこで私は家で両親に、このままじゃ兄は絶対に彼女もできないし結婚もできないだろうからお見合い話を持って来てくれ、と頼みました
両親は、そのうちなんとかなるよ、(私)ちゃんは好きな時に結婚すればいいじゃないか、といつものように笑い飛ばしました
兄はちょっと硬い表情をしてましたが、いつものように何も言いませんでした
けどそれは兄の決意の顔だったようです

785: 2/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:07:36.98 ID:NaCOEy1T.net
後日兄が、結婚したい人がいる、と言い出し、両親は小躍りして喜んでました
でも私は、なにこれドッキリ?と本気で悩みました
兄は家族に嘘を言うような性格でもないので、本気でなんのことだかわからず私の心が修羅場でした(スレチですねごめんなさい)

兄が連れてきた女性は、女の私が見てもポーっとなっちゃうような美人でした
今風の彫りの深い外国人系の美人タイプじゃなく、和風美人といった感じで、
物腰も柔らかく礼儀正しい人でどう見ても兄と釣り合わない人でした
この時私は一瞬、結婚詐欺?と考えてしまいましたごめんなさい

どうやら私のお見合い催促によって兄も決断し、プロポーズして受け入れられたということでした

786: 3/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:13.77 ID:NaCOEy1T.net
母はこの女性を知っていたようで、もしかしてA子ちゃん?と聞いてました
名前を聞いて私もわかりましたが、それは地元では誰でも知っている大きな家のお嬢様でした
そして兄の小学生時代の同級生でした
私の小学生時代の先輩にも当たり、学内でなんどか見かけたことがありました(どこかで見た感じはしていました)

こういう人たちってエスカレーター式の学校に幼稚舎から入るイメージでしたが、A子さんの家は子供の教育に独自の考え方を持っていて、小学生までは一般の公立学校に通わせていたようです
市井に揉まれて学ぶ、という感じでしょうか(実際に現在の兄嫁さんは小学校の教育問題の研究に関わるお仕事とか)
その後中学校からは私立学校に通い、地元の公立中学校に進んだ私(と兄)とは会うこともなかったのですが、兄とは文通を続けていたそうです

先日酔っぱらった勢いで兄嫁に、なんで兄?と聞いてみましたところ、恥ずかしそうに語ってくれました
以下聞いた話ですが、私の意訳を含みます

787: 4/4@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 10:08:44.62 ID:NaCOEy1T.net
小学生時代、兄嫁さんはその容姿と物腰から男子には一歩引かれる感じでした
女子には仲の良い子もいましたが、逆に目の敵にするような人もいて、それが小学5年生のときにピークとなり、細かないじめが始まりました
内容は今聞けば些細なものですが、多感な女子小学生にはキツかったんだと思います

その頃は何週かに渡って、クラスメートの顔を描こう、という授業があり、ランダムに二人組になってお互いの似顔絵を描いてもらい、順次掲示していく授業でした
子供の絵なんて多少どこかしらが歪んでいたりするものですが、それを悪用して兄嫁が描かれた似顔絵にいたずら描きをする人が現れました
ほっぺがふっくらしている→より膨らませて瘤取りじいさん風にする
切れ長の目→赤い涙を描きこんで流血風に
鼻→当然鼻水
といった感じ
これを3週くらいに渡って計3枚すべての絵へのいたずらが続けられ、気丈な兄嫁もさすがに泣きそうになっていたようです
当時の担任は事なかれ主義()なため、真剣に取り合ってくれず、犯人が分かっているにもかかわらず厚顔無恥を相手にしては泣き寝入りしかありませんでした

ですが4週目の最終日、兄嫁の似顔絵を描いたのは兄でした
兄のイラスト風似顔絵は先生は気に入らなかったようですが、クラスでは大絶賛で、さすがのいじめっ子でも良いものはわかるのか兄の描いた似顔絵だけには手を出さなかったようです
それからはいじめも止み、兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、兄嫁は兄が好きになったようです
そこからひそかに文通が始まり、10年以上それが続いて、ようやくプロポーズとなったようです
そのときの兄の描いた似顔絵は、兄嫁の実家に額に入れて飾られているそうですwww

なんかあんまりまとまらなかった
読みにくかったらごめんなさい
以上です

791: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:24:28.34 ID:DmO50uLQ.net
>>787
スーッとした

793: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 11:36:39.64 ID:XGx6ADm2.net
> 兄嫁が兄にお礼を言ったところ、きれいなものは描く方も気持ちいい(意訳)というようなことを言われ、

超絶コミュ障の俺は、そんな歯の浮くようなセリフ、天地がひっくり返っても言えん自信があるorz

800: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 14:16:17.83 ID:Gmiyo1Zu.net
>>787
オタクGJっていうより一芸GJかな
でも良い
報酬は裏山

798: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 13:34:45.45 ID:OZzJiB4m.net
いいね
キモオタ風でも中身はとっても誠実だからこそいい嫁がもらえるんだな


有美のマンコとキュウリとナスの思い出

後に私の妻となる有美と出会ったのは14年前、私23歳、有美21歳でした。
お互い社会人1年生で、まだ学生気分が抜けていませんでした。
有美は中高生のようなロリフェイスのアイドル顔で、当時の写真を今見てみると「広瀬すず」さんに似ています。
「有美ちゃん可愛いねー」
「よく言われるんですぅ」
などとバカなことを言っていたら本当に気が合う二人になって、交際の申し込みもしていないのに、私は冗談っぽく、
「ラブホにいっちゃう?なーんてね。」
と言えば、有美は、
「いってもいいぞ!なーんてね。ちゃんと気持ちよくしろよー。」
こんなノリでラブホへ向かいました。

有美の体はちょっとムチッとした白い肌で、ロリ顔に幼児体形がとっても可愛かったですが、こんなに簡単にラブホへ連れ込めるということは、結構遊んでそうだなと思いました。
プリンとした胸を揉むと、嬉しそうに上目遣いになり、私のペニスを優しく握り、そっと擦りながらタマを揉み始めました。
「おわー、有美ちゃん、上手だね。」
「えへへ・・・」
「どれどれ、有美ちゃんのオマンコはどんなかな~」
と言いながら股間を広げると、白い太腿の間に亀裂がパックリ開き、中に桃色の穴が覗きました。
赤い亀裂は白い肌に鮮やかに映え、赤紫に変色し始めたビラ肉がそこを縁取っていました。
「アララー有美ちゃん、オマンコスケベな色になってるよ。可愛いからモテモテで、ずいぶん男と遊んだでしょ~。」
年齢の割りに経験豊そうなビラ肉の色付きに、遠慮なく皮を唇で剥くようにしてクリ豆を露わにし、吸い気味で転がしました。
「やーん、あっ、ああん、そ、そんなことないよー…あっあーん」
勃起してきたクリ豆を放っておいて、クリ豆の周りをクリ豆に触れないように舐め回す焦らし作戦に出て、
「10人とやったのかな~、8人かな~、白状しないと舐めてあげないぞ~」
「ああーん、イジワルウ…よ、よ、四人よ…ホントよ~」
「短大の2年で4人?」
「そ、そうよ~…だって、可愛い可愛いって、男の子が寄ってくるから…あああ~~」
クリ豆を吸いながらレロレロと舐めると、ムッチリ色白の柔肌をフルフルさせながら桜色に上気させ、悶えていました。
「ねえ、入れてえ、その硬いの入れてえ…」
有美は息も絶え絶えになりながら、可愛い顔で挿入をおねだりしました。

白いムッチリ太腿を左右に開いて、生挿入の許可も取らずにゆっくりと有美にとって5本目のペニスを沈めました。
暖かくて柔らかく、ヌメるその穴は妖しく蠢き、今まで経験したことの無いような包まれ感でした。
ああ…気持ちいいマンコだなあ…と有美の鞘穴を味わいながら有美を見ると、有美は、
「あぅ…ああぅ…んんんぁ…な、な、なにコレ…勇人君のチンチン、気持ちよすぎるよ…あぁん…」
「有美ちゃんのオマンコの中もすっごく気持ちいいよ。」
と言って腰をグラインドさせたら、
「うわぁ!ダメ!ダメダメェーそんなに動いちゃダメだってば!…あっ、んぐぅーーーー………」
全身を硬直させて、四肢を突っ張らせながら有美がガクッと跳ねたと思ったらグッタリとしてしまいました。
挿入から僅か5分、私は何が起こったのかさえわかりませんでした。

「コレが…イクって事なのかな…」
暫くして有美がつぶやきました。
「私のアソコ、すごく気持ち好いって、男の人は5分持たずに終わっちゃう人もいたのに、私が先にグロッキーなんて…」
いや、確かに有美の鞘穴は気持ちよく、私もあと3分は持たなかったでしょう。
「…悔しいけど…すごく気持ち良かった…こんなの初めて…」
私のペニスは、過去の元カノ達(処女だった子を除いて)のうち、一度だって大きいなんて言われたことはありませんでした。
「…隼人君のチンチン、決してすごく大きいわけじゃないんだけど…すごく気持ちいい場所を丁度擦るのよ…ああ…」
実は私も女性がイクのを初めて見たのでした。
体の相性…これは有美と体験してみて、ホントに驚くぐらいあるんだと気づきました。
「…はあ~…今までのセックスって、何だったんだろう…」

気付けば有美は私にベッタリ、物欲しげな眼差しに気付かないふりをすると、ズボンの上からペニスを触り、セックスのおねだりをするようになりました。
こうなるともう離れていられなくなり、婚約した私達は、職場の皆にお祝い会を催され、その席で有美は、
「勇人君は、今まで一番エッチが合うの。もう、離れられないもん。」
この一言が各方面で物議を醸し、有美は短大時代に何人の元彼がいたんだろうと噂になったのです。
可愛い有美ですから、特に、有美は私に抱かれるまで処女だと信じていた有美ファンは、いろんな意味でショックを受けていたようでした。

私25歳、有美23歳で若い夫婦となりました。
「おい勇人、お前の嫁さん未青年じゃないのか?」
実はドスケベ淫乱の可愛い有美は、一見幼な妻に見られていました。

新妻の有美はあっけらかんな性格なので、私の親戚と呑んでいる時、酔って、
「私達、体の相性が良すぎるから、何時間でも抱いて欲しいって思うし、私からだって求めちゃうんだ。テクとか関係なく、勇人君の体に夢中なの~」
などと言うものだから、もう、ラブラブな夫婦を通り越して、
「お前ら、エロエロな夫婦だな~」
と言われていました。

体の相性は確かにいいと思います。
有美と抱き合えば全てが填る感じで、セックスで果てた後もずっと一緒にいたくなる癒しを感じます。
もちろん私も気持ちいいのですが、有美はそれ以上に激しくイク事が嬉しいのです。
性器そのもののフィット感なのでしょうか・・・

結婚して2年は、夫婦水入らずで恋人気分で遊びまわり、夜はアパート中に有美の喘ぎを響かせながらセックス付けの日々を過ごしました。
時には有美を縛ってM字開脚にして、コンドームに入れたキュウリやナスを有美のマンコに出し入れして、エッチな遊びをしていました。
「キュウリは置くが感じるよ~・・・ナスはブワッと広がる感じ~・・・でもやっぱり勇人君のチンチンがイチバーン・・・ああん・・・あっあーーーーーん・・・」
結婚2年目の終わり頃、有美のマンコに連日ドバドバ射精して子作りして、結婚3年目、有美は26歳で目の中に入れても痛くないほど可愛い女の子を産みました。
「先生、いつになったらエッチ再会していいんですか?」
有美は産科の医師があきれるほど夫婦の性生活の復活を望んでいました。
結婚5年目、有美は28歳で第二子妊娠、29歳の臨月近く、産科へ向かう途中で無免許の少年が運転する軽自動車に撥ねられ、母子共にこの世を去りました。

「今年もお姉ちゃんが帰って来るね・・・」
お盆・・・キュウリの馬にナスの牛を作って仏壇の前に並べる有美の妹・・・現在の私の妻の紗希です。
キュウリの馬に乗って早く帰ってきて、帰りはナスの牛に乗ってゆっくりあの世へ帰るという意味らしいですが、私には、有美のマンコに出し入れした野菜が並んでいて、あの幸せだった暮らしを思い出して切なくなるのです。

有美が亡くなって途方にくれる私と娘、当時25歳だった有美の妹の紗希は、仕事から帰ると娘の面倒を見てくれていました。
休日には紗希と娘と3人で過ごすようになり、いつしか娘を通して本当の家族のようになってくると、
「紗希おばちゃん、わたしのママになってよ。」
有美が亡くなった時娘は3歳、まだ母親がなくなった意味をよく理解できていませんでしたので、紗希に心を開きすぎてとんでもないことを言って私を焦らせましたが、追い討ちをかけるように、紗希が、
「お義兄さん、私、姪っ子が可愛くて遊んでばかりいたら、彼氏に振られちゃったんだ・・・」
「ええっ!ごめんよ。来年から娘を幼稚園に入れて、その後も預かって貰えるところ探すから、紗希ちゃんは紗希ちゃんの幸せを探してくれよ。」
義妹の厚意に甘えた最低な義兄だったと猛省していたら、
「じゃあ、責任取って、お姉ちゃんの代わりにお嫁さんにしてもらおうかしら・・・」

私33歳、紗希27歳で再婚しました。
娘のためという大義名分はありましたが、実際、有美に似た紗希の体にもそそるものがありました。
それまではは、お義兄さん、ぉ義兄さんと慕ってくれる可愛い義妹、性の対象ではありませんでしたが、お嫁さんに・・・なんて言われたとたんに、そのムッチリした体と、有美よりは垢抜けないものの似たような幼顔に、ペニスがズキンと反応してしまいました。
とは言え、初めて紗希を抱いたのは入籍した夜でした。
夫婦になっても私をお義兄さんと呼ぶ紗希・・・恥ずかしそうに裸になって横たわった紗希の体型は、有美よりは少し細めでしたが胸は有美より大きいように感じました。
元彼が使い込んだマンコは・・・と思ったら、ドスケベ夫婦生活で20代にしてドドメ色になった有美のマンコから比べたら、かなり純情そうな綺麗なマンコでした。
有美にしたようなクンニは痛がるだろうと優しく舐めると、吐息はまるで有美ソックリでした。
ペニスの扱いは年の割りにぎこちなかったのですが、ペニスを入れられてからの喘ぎは、姉妹でソックリで、目を閉じて有美を思ってしまう自分を責めてしまうほどでした。
「お義兄さん・・・私、お姉ちゃんの代わりになれるかな・・・」
「有美は有美、紗希ちゃんは紗希ちゃん、俺の新しい奥さんだよ。」
「だったら、私もお義兄さんの赤ちゃん産みたいな。」

亡き前妻の忘れ形見と新しい妻子、家族4人で迎えるお盆は今年で3回目です。
すっかり私の妻が板についた紗希も今ではドスケベ淫乱妻になりました。
でも、仏壇の前に飾ってあるキュウリの馬とナスの牛を眺めると、愛しい有美の喘ぎ顔が目に浮かびます。
やっぱり私は今でも有美を愛しているのです。


おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。


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