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純愛

会社のお局様と 3

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~そう言う訳にはいかないんだって~俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの! ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいかわからなかった、誘われてるのか?ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き布団に連れ込んだ

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている、女のいい匂いがする、ヤバいチンポはビンビンだ、しかし俺は何も出来ない

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?」(笑)

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?」(笑)

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・
・・」

「・・・な! 何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた

「も~!じゃあ 私がヤっちゃうよ~! 真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた、それも激しいやつだった

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて乳首にキスされ舐めてきた

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑いまた乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた、チンポの先が濡れてしまってた

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす 俺も姉さんの舐めたい…」

姉さんはTシャツを脱いだ、俺はブラを外した、細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた
、姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した

「佑樹く~ん 気持ちいい~ ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声

「純子さん 純子さん !!」

姉さんのオッパイをもみくちゃにしてムシャブリついた

「あん~あん~いい~ 佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた

「佑樹く~ん お願い ・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた
姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを履いていた

パンティの上からマンコを触ると

「はあ~ん! はあ はあ 佑樹~ !」

姉さんは股を広げ触り易くしてくれた、マンコをパンティの上から優しく撫でて挙げた

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くくしてきた、すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた

姉さんは はあはあ あんあん しながらこっちを見ているだけだった

「姉さんの見たい…」

「佑樹のもみたい…」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いをかいだ、オシッコとマンコの匂いがした

「ビールいっぱい飲んだから 何回もオシッコしちゃったよ… 洗ってくる…」

「洗わなくていいよ… 姉さんのお尻触りたい…」

姉さんはうつぶせになり

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた、お尻のわれめに顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パン ティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!しばらく楽しんだあと、パンティを下げ生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした

「佑樹~ぃ お尻好きなのぉ? あん
気持ちいい 佑樹~ぃ 」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた、俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手をいれる

マンコはヌルッとベトベトだった

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった

「純子さん もう出ちゃうよ ダメ」


姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた、真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団をりょうてで掴みやらしい声をあげる

「クリ… 敏感だから 優しくして…」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い、割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった

「クリ…おっきい? でしょ? おっきいとエロい女だって言われる …」

「姉さんって? エロなの? 」

「たぶん… 性欲凄く強い… 」

クリトリスをペロペロすると、今までにないくらいエロエロな声をあげた


「ああああ!ああ! いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる、液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い

「佑樹ぃ~ああああああああ! いい!いい!」

姉さんの声にだけでイキそうだ

「佑樹ぃ~ お願いぃ~ もっとぉ!もっとして~ぇ! 」

姉さんはかなり取り乱してきた

「あああああああああ! 佑樹ぃ~い! イッても いい!? イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老ぞりでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった
それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~! 姉さんごめん… 俺も… 出ちゃった…」

「えっ? イッちゃったの? 」

「姉さんイクの見たら…」

「ホント!? 嬉しい… 佑樹のも見ていい…?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた

「わあ~! 凄いチンチンおっきい… パンツにも沢山出てる…」

「汚いよ ふくね」

「汚なくないよ… 佑樹も私のしてくれたでしょ…… 」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた、チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった、パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた

「佑樹のおっきい… 私もしてあげるね…」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた、舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり
、玉の裏もペロペロしてくれる
脚を開かされ姉さんの舌が玉から裏筋へ行き


後輩と…

俺が大学生の時、同じサークルで
梨奈という後輩がいた。

梨奈は身長が低くスレンダーで何よりも
巨乳だった。

俺はその日サークルの懇親会があり、
梨奈が一次会で帰るって言ってたから、
送り届けることにした。

梨奈『◯◯先輩、すみません』
オレ『気にしなくていいよ』
梨奈『◯◯先輩、大丈夫だったんですか?』
オレ『いーよ、別に』
梨奈『私何もしてあげれないですよ』
オレ『気にすんなよ』
梨奈『◯◯先輩、よかったら私の部屋でゆっくりしてってください』
オレ『いいの?』
梨奈『はい、でも私の部屋に来たのは秘密にしてください』
オレ『はいよ!』
俺は梨奈の部屋でゆっくりすることにし、部屋に入った。
梨奈『◯◯先輩、よかったら飲んでください』
オレ『ありがとう、梨奈は?』
梨奈『私ちょっと着替えてきます』
オレ『おう、わかった』
梨奈は自分の部屋へと向かった。
オレ『梨奈…!』
俺は梨奈の部屋を開けてしまった。
梨奈『きゃっ!』
オレ『あっ、ご、ごめん』
梨奈『◯◯先輩のエッチ…』
俺は目の前に裸でいる梨奈を見ると我慢できなくなり、俺も脱いでしまった。
オレ『梨奈…俺梨奈としたい』
梨奈『でも…私初めてなんです…』
オレ『優しくしてあげる』
梨奈『◯◯先輩のことも私も好き…』
そして俺と梨奈はその日から付き合い始め俺は梨奈とエッチをした。
その日はそのまま泊まり、サークル終わりは梨奈の部屋でエッチをしていた。
梨奈のおっぱいはFはあったと思う。

今はもう梨奈とは結婚前提に付き合っています。
あれから5年が経つんだな〜。


会社のお局様と 2

姉さんとラーメン屋に来た

「何でも好きなの食べなよ~ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私運転手だから飲めばいいのに~真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、運転手ッスよ?姉さん勘弁してよ~ 会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て餃子が来て姉さんと楽しい晩飯だった、一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった

すると姉さんがとんでも無いことを言い出した

「私飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

って俺がトイレ行ってるスキに、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスカ!飲んでるし~!」

「あははっ!」

もうこの人何やってんだか~帰りどうする気だろう~

「知りませんよ!帰りどうするんスカ~!会社か車にでも泊まるんスカ?」

「泊めてよ~ ねっ!」

えっ? ドキドキした!

「何言ってんすか!?会社にバレたらマズイっしょ!」

「あっ!私との事バレたらいやなんでしょ~(笑)」

「違いますよ! 」

「じゃ!バレなきゃいい? ねっ!」

姉さんは生中を飲みほし、おかわりしようとする

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をおかわりして、少し酔ったみたいだ、約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた

「姉さん本当に泊まるんすか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

俺はどうすれば良いかわからず、俺のアパートへ着いた、駐車場はガラガラだから適当に止めた

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?ついでにシャワーも貸してくれる?」

くりくりした可愛い目で俺を見ている~

「わかりました!泊まってもいいです、でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~じゃ!コンビニ行こう♪きっマリ~!」

姉さんは俺の手を引いて直ぐ近くのコンビニへ手を繋いで買い出しに行き、俺のアパートへ来た

「以外に部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~ 姉さんは先にシャワーを浴びてしまった

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた、勿論裸だアソコ辺りが黒く見えた!籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎすてられていて、チンポが全開になっていた
思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いをかいだ、いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがしたチンポの先が濡れてしまった

「ふあ~ サッパリした!ごめんね~先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私? もうそんなの気にしないよ♪ って言うか 何かシャツ貸してくれる?後下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に履く短パンを貸した、おれもシャワーに入り上がるとテーブルの上には、コンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた

「キッチンかりたよ!」

時間は9時を回っていた、ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまい、飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた

「姉さんって超面白いね! 笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半、姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ、って言うか姉さん寝てるし!
毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)
姉さんを抱き抱えて布団に寝かした、身体は軽くて簡単に持ち上がった

「この顔で43歳なの?可愛い顔してるな」

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて、車で寝た

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた


コンコン!

コンコン!


「んっ! 何だ?」

俺は一瞬何が何だかわからなかった?仕事でトラックに寝ていて、起こされたのかと?勘違いした

「あ~そっか 車で寝てたんだ! んっ!? うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた

「ごめん私寝ちゃってたね、私車で寝るよ…」

「姉さん危ないから家で寝なよ、俺トラックで寝てるから慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~私が悪いし、ホントに車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「ホントいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?」(笑)

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き強引に俺を部屋に連れ戻した

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて家に入った


本社のお局様と

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています
俺は支店勤務、今年の4月から本社からお局様が執行でうちの支店に来ました、お局様とは言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です、性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です
うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい、しかし運送会社に有りがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲良いと言う話だった

名前は純子さんって言います

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)
俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました

車いじりが得意な俺にカーナビとスピーカー交換を頼まれたのが、きっかけでした、俺が長距離からお昼に戻り次の日休みでした

「姉さん今日取り付けしようか?明日休みだからいいよ!」

「疲れてるから今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を姉さんって呼んでいる、姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った、ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう
更に俺のこだわりで、キッチリ取り付けないと気が済まない、姉さんに遅くなってもいいか?承諾をもらい作業を進めた

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった
会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた

「ごめんね手間かけさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を止めて残りの作業をした、姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする、姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺は姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った、カーナビの設定やら、作動を全て確認した、助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添い説明したり、オバサンなのに超ドキドキしたよ

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって、今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「姉さん遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

俺は姉さんの助手席に乗り近くの小さなラーメン屋に向かった


姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑) 歳上だけど可愛いなあって思ったッス


急に明るく振舞った前妻の笑顔に浮かんだ悲しそうな表情と涙目の意味

ある出来事がきっかけで、昔の思い出を書き記したいと思います。

私は、前妻の不倫で31歳の時に4年の結婚生活にピリオドを打ち、2歳の娘と父娘家庭になりました。
前妻が定期的に娘を実家に預けて出かけていることを知った私が、休暇を取って妻を監視した結果、妻は見知らぬ男の車に乗り込み、ラブホテルの中に消えていきました。
私は興信所のドアを叩き、興信所から渡された超小型ワイヤレスマイクを妻のバッグに仕込み、いつもと変わらぬ生活を続けていました。

興信所から呼び出されて訪ねると、妻と男のやりとりを聞かされました。
「ふふふ・・・可愛いな。あの頃と同じだ。」
「そんな、10年も前のこと・・・」
「どうだ、処女を捧げた男に10年ぶりに抱かれるのは?旦那に抱かれるまで、何人の男に抱かれたんだ?」
「あっ・・・ああっ・・・そ、そんなこと・・・」
「別に旦那に言いふらすわけじゃないよ。可愛いかったお前のオマンコが28歳とは思えぬくらいドドメ色になってるから気になってなあ・・・お前、可愛いからもててやりまくったんじゃないのか?」
「あん、ああん・・・私・・あっ・・主人が5人目よ・・・先生・・・本当よ・・・ああん・・・」
ピチュピチュクチュクチュジュブジュブ・・・
会話から読み取れたのは、前妻は高2で初体験して卒業まで付き合っていた男と不倫していたこと、そしてその男は前妻から先生と呼ばれる立場にいることでした。

私は前妻に全てを話しました。
「周一郎さん、ごめんなさい・・・最低な母親ね・・・僅か4年の夫婦生活だったけど、幸せを味わえました。どうか、あの子の事、よろしくお願いします。あの、これ、足りない分は頑張って払いますから。」
深々と頭を下げて、前妻は慰謝料と養育費を置いて静かに出て行きました。

娘を実家へ預け、両親や兄夫婦の世話になりながら仕事していましたが、33歳の時、お見合い話が舞い込みました。
相手は当時26歳のバツイチ、前夫が勤め先の18歳のアルバイト女子高生を妊娠させて、結婚2年で離婚して1年経過したという睦美という女性で、子供はいませんでした。
20代半ばになって独身に逆戻りの睦美は、出産を考えて早めの婚活をしたがバツイチは受けが悪く、私にお鉢が回ってきたようでした。
前妻は152cmと小柄で少女っぽかったが睦美は間逆で、身長が165cm、巨乳とまではいえないけれど大きい胸、くびれた腰とスタイルは派手でしたが、ポニーテールにした睦美は真面目そうな純情顔で、三田友梨佳アナウンサーにどこと無く似た可愛さもありました。
仰々しい正装ではなく、普段着に近い格好で会いました。
これは、私に娘がいたから、私の妻候補でもありますが、娘の母候補でもあるからで、3人で色々お話しました。
当時4歳の娘はすぐに懐き、打ち解けて、その日の夜は、
「あのおばちゃんにまた会えるの?」
ときかれて返事に困ったことを思い出します。
後日、睦美側から再婚を前提にお付き合いをとの連絡が入り、娘は小躍りして喜んでいました。

半年ほど、週末3人で過ごすうち、娘が、
「おばちゃん、パパの新しいお嫁さんになって。私のママになって。」
と言ったのがきっかけで、私は睦美と二人で夕食を食べながら、父母ではなく、夫婦としての相性を模索し始めました。
私は元々、前妻のような小柄で子供っぽい女性が好きでしたが、30代になり、見た目よりも中身を重視するようになっていて、真面目で素直な睦美に好感を持っていました。
私は平日に休暇をとり、睦美と二人きりでドライブデートに出かけ、男として睦美を口説きました。
そして、郊外のラブホテルで、睦美と夫婦の相性を確認しました。

「お風呂・・・ご一緒にいかがですか?」
睦美が恥ずかしそうに言いましたが、ラブホのバスルームはベッド側の一面がガラス張りで、これなら一緒に入ったほうが気が楽と考えたのでしょう。
裸になって二人でバスルームへ入りました。
睦美の女っぽい素晴らしいスタイルに、私のイチモツはイキリ起ちました。
「まあ・・・ご立派・・・」
睦美の顔が紅潮していくのがわかりました。

ベッドで睦美のムチッとした豊満な体を愛撫すると、すぐさま吐息で反応しました。
さっきまでの真面目そうな純情顔のポニーテールが一変、トロンとした目で、体つきと同じ大人の女の色気を発散し始め、足を少しずつ広げて、あたかもクンニを要求しているようでした。
睦美の秘裂は美しく、そこから若干のヒダがはみ出していて、そのヒダを押し広げるように舌でなぞっていくと、笹の葉の形に広がり、覗いた桃色の秘穴からトロッとした淫蜜が流れていました。
前夫に弄られすぎたのか、秘芽が少し赤みがかっていたので、吸いながら舌で転がすと、
「ハウゥッ・・・」
体をビクビクさせて感じていましたが、暫くすると、
「あ、あの、そろそろ・・・」
そう言うと、私のイチモツに手を伸ばし、
「本当にご立派・・・」
と言って、パクッと咥えると、ゆっくりディープスロートされ、驚きました。
体はイヤらしいほど女っぽいですが、真面目で純情そうな睦美が繰り出したスゴ技に、イチモツも脈打ちました。

コンドームを手に取ろうとしたら、
「中に出さなければ、そのままでもよろしいです。再婚、本気で考えていますから・・・」
生のまま睦美の秘穴へ入れると、前妻より大柄なだけに前妻より深く、先が子宮口まで届きませんでしたが、
「ああ・・・本当に立派なお持ち物です・・・アッ・・・アアッ・・・・」
私のイチモツは小さくはありませんが、それでも15cm程度で特別巨根ではありませんから、睦美の前夫はよほど小さかったのかな?と思いました。
睦美は快感を押し殺して耐えているようでしたので、腰をグラインドさせながら指で秘芽をコネてやると、
「ヒャア!ヒィャアァァ~~~~ウアッ、ウアッ、ックウゥゥゥゥゥゥゥ~~」
耐え切れずに善がり狂い、淫蜜をドバドバ溢れさせて、ガクガク震えだしたので、秘芽を摘んでちょっと捻ったら、呻き声を上げながら仰け反って逝ってしまいました。

暫く休ませてあげてから、
「クリトリス、感じやすいんだね。」
「前の夫に、赤い透明な樹脂製のスポイトみたいな物を吸いつけられているうち、充血しちゃったんです。そうしたら、敏感になっちゃって・・・あっ、そういえば、まだお果てになってないですよね。」
そう言うと、睦美は仰向けになって股を拡げました。
色白の太腿の間にパックリ割れた秘裂から赤い秘肉が私を迎え入れようとヒクついて、平気で恥ずかしい部分を広げたその卑猥さと真面目そうな純情顔のギャップに興奮が隠せませんでした。
もう一度睦美に挿入して、今度は睦美を揺さぶるようにピストンして、プルンプルンと揺れる睦美の豊かな乳房に精液を放ちました。

帰りの車の中で、睦美は、
「私、男性は前の夫しか知らないんです。20歳の時知り合って、21歳で処女をあげて、23歳で結婚して、25歳で離婚したんです。前の夫が小さ かったのか、周一郎さんが大きいのか、どちらか知りませんが、周一郎さんのお持ち物は、前の夫よりも立派です。凄く、気持ちよかったです。」
睦美は、ポッと頬を染めて俯きました。
「俺も、睦美さんの柔らかな体、抱き心地、良かったですよ。睦美さん、スタイルいいですよね。」
「そ、そうですか?私、太り気味かなって気にしていたんですよ。」
「太っているのとムチッとしてるのは違うよ。夫婦になったら、純情そうな顔してるのに脱ぐと色っぽい体を独り占めできるなんて、凄く楽しみになってきたよ。」
「まあ・・・私も・・・夫婦になったら、毎晩あんなふうに狂わせてもらえるのかと思ったら、待ち遠しいです。セックスって素敵なことですよね。」
耳まで真っ赤になって睦美が笑いました。
その後、週末は娘も入れて3人で過ごして、週中の夕方に待ち合わせて二人でデートしてラブホで愛し合いました。
3回目のセックスではもう、私達は離れられないほどお互いの体に夢中になって、早く再婚しようと誓いました。

睦美との再婚を決めた後日、残りの慰謝料と養育費を毎月律儀に届けに来ていた前妻に、
「もう、これで支払いはいいよ。養育費も、もう必要ない。」
「え?これ、私が真面目に働いたお金だよ。へんなことして稼いだんじゃないのよ。」
「いや、そうじゃないんだ。俺、再婚するんだ。子供も懐いてくれたし、だからもう、ここには来て欲しくないんだ。」
「そ・・・そう・・・なんだ・・・なーんだ、そっかあ・・・おめでとう。今度は幸せになってね。じゃあ、お言葉に甘えて残りはチャラにしてもらっちゃおうかな。それじゃね、もう、会うこともないんだね。バイバイ。」
急に明るく振舞った前妻の笑顔に浮かんだ悲しそうな表情と涙目の意味が、そのとき私には理解できませんでした。
ただ、前妻が鬱陶しい存在と思えて、邪魔にしていたような気がしています。

お見合いから1年後、私34歳、睦美27歳で再婚して、翌年、娘はお姉さんになりました。
弟の面倒をよく見る娘のおかげで、すぐにまた睦美と二人きりの寝室になりました。
前夫に悪戯されて敏感になった睦美の充血秘芽の上手な扱いを覚えて、夫婦の営みでは毎回睦美を逝かせる事ができて、睦美の体はどんどん引き締まっていきました。
「セックスって、もしかしたら凄いダイエット効果があるのかも。」
「毎回すごい乱れようだもんな。いつも真面目なお前が俺に抱かれてあんなに淫らになるなんて、男冥利に尽きるねえ。」
「あなたの子供を産んで、本当に家族になった安心感が出てきたら、本気で感じて淫乱な私を見られる事が平気になったんだ。夫に気持ちよくしても らって乱れる事は、妻の特権だし、女としては恥ずかしい姿だけど、夫にはそれを見せられるし、あなたで感じてる淫らな私を見てってさえ思えるもの。これが 夫婦なんだなあって・・・」
お互い、二度目の夫婦生活に幸せを感じていました。

今年、再婚して6年が過ぎ、私はついに40歳になりました。
先日、6回目の結婚記念日に情熱的なセックスで睦美をのた打ち回らせた翌日、私の仕事場に年配の女性が訪ねてきました。
前妻の母親でした。
「あの・・・ご無沙汰しております。昨日、娘の七回忌を営みましたが、形見の品にこのようなものがあったのを思い出しまして、これは、お返しした方がよろしいかと思ったもんですから・・・」
それは、私が14年前に前妻に送った婚約指輪でした。
「え?あいつ・・・亡くなってたんですか?」
「はい。あなたが再婚した日に自分から・・・あの子、あなたとやり直したいと必死で働いていたんです。私は、あんな仕打ちをしたあの子には、あな たとやり直す資格は無いのよと、何度も申し上げていたんですが・・・でも空が後この働く意欲なのかと思っていたら、生きる意欲だったなんて・・・気にしな いでくださいね。あなたには何の責任もありませんから・・・」

私に何の責任も無いと思うなら、婚約指輪なんか返しに来て欲しくありませんでした。
でも、これで前妻が悲しい顔で明るく振舞っていた涙目の意味を知ることになりました。
こんな事があって、私は昔を思い出しながら、間違いなく4年間は夫婦だった前妻の供養に彼女との思い出を記し、今の幸せを重ねて記して、ネット上にそんな出来事を残してみようと思って書き込みました。


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