携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

純情

他人彼女を寝取って淫乱に調教

音大を出てその道では生活できない事を痛感し、今では普通のサラリーマンをやってる32歳の独身です。
職種を変えてからは音楽を趣味にし、同じような仲間が集まるサークルのような物に週末参加してる。
そこに去年の夏、音大を卒業したての京子が入ってきた。
同じ大学の先輩からの誘いで、京子も音楽以外の仕事をしているという。

ひとめ見た瞬間「うはぁーっ」と心の中で溜息が出た。
ザ・お嬢様っていう上品なオーラ出まくり。
お淑やかで口調も優しく、笑顔がまた可愛過ぎる。
ブリブリした可愛さではなく、正統派ッて感じの可愛さだった。
人生で初めて一目惚れした瞬間だった。

運良く俺が仲良くしてたグループの女の子が京子の先輩と仲良しだった。
なので終わった後に食事&飲みに同席できるようになった。
男は俺以外にも数人いるので、当然の流れで皆さん京子を狙うわけ。
男の俺が見ててもちょっとヒクぐらい男達は京子に群がってた。
当たり前のように女子メンバー達は完璧に見下すような顔をしてた。

独身者が多いので、男達は夢を抱いちゃうのも仕方がない。
だけどそんな夢は初回の食事で速攻砕け散ってた。
京子には大学1年からずっと付き合ってる彼氏がいるという。
しかもその彼氏は現役のプロで、才能がない俺達とは雲泥の差。
京子も彼氏を尊敬していてゾッコン。
彼氏の話をするとキラキラ周りが光り出しちゃったような雰囲気になるほど。
どうせ相手にされないと俺は諦めてたので、京子と少しでも喋れれば幸せだった。

9月の終り頃の食事中、京子から初めて彼氏の愚痴を聞いた。
京子の先輩が言うには、彼氏は自信家でちょっとオラオラ系。
ぶっちゃけ何でそこまで京子が惚れてるか不思議だとか言い出すレベル。
そんな話を聞いちゃったら、才能がなくてしがないサラリーマンをやってるメンバー達はこぞって話に乗ってくるわけ。
酒も入ってたからだと思うが、会った事もないのにボロクソ言い出す奴もいるしで、ちょっと京子が可哀想に思えてきた。

この時ふと思ったんです。
こいつらと同調しない方が絶対京子にはウケが良い筈って。
だから彼氏へのフォローを入れたりしながらちょいちょいカバってみた。
そんな俺に今度はヒガミたっぷりの皮肉が連発。
さすがにムカついた俺は金を置いて先に帰る事にした。
まぁ翌日にはほとんどの男メンバーから謝りのメールがきてたんだけど。
みんな酒と妬みでついついって感じなのは俺も分かってたが。

楽器持ちながら駅へと歩いていると、信号待ちしてる時に京子が追い掛けてきた。
「アタシのせいでごめんなさい」
はぁはぁ言いながら謝られた。
「アイツ等が悪いんだから謝る事ないよ」
「でも・・・」
「気にしないで良いよ、俺怒ってないから。だってアイツ等の気持ちも分かるし」
「ありがとう」

京子も一緒に帰るというので駅まで並んで歩いた。
そこで彼氏の気持ちをフォローしつつ、京子へのフォローもしておいた。
「男ってそういうもんだから」みたいなね。
10分ほどで駅に到着した頃には、京子は俺にやたら感謝してきてた。
「こういう話って誰も聞いてくれないから」
そういう京子に「だったらいつでも相談してきなよ」と笑顔でカッコつけておいた。

その一件が効いたのか、その後も飲んでると京子は俺に愚痴を零すようになった。
連絡用に皆でLINEやってたので、京子とは個別トークする仲に発展。
ここで京子の恋愛を詳しく知る事が出来た。

まず今の彼氏は二人目の彼氏。
高3の時に既に大学生となってた年上の彼氏が初めての男。
初めての男で受験勉強もオザナリとなり、付き合って3ヶ月で破局を迎える。
「受験が終わるまで待ってて」
そう約束したのに、当然彼氏は待てるわけもない。
合格して連絡してみると既に彼女がいると知る。
失恋で落ち込んだまま入学した時、今の彼氏と出会い恋に落ちたという。

一目惚れした女の子とLINEでこっそり個別トークしてるのは楽しかった。
その頃はホントそれだけで幸せって思ってた。
だけど次第に心の奥から燃え上がる何かを感じるようになっていった。
それは俺とは雲泥の差で羨まし過ぎる彼氏への嫉妬かも。

「まだ若いんだからそれは当たり前だよ」
京子が彼氏への不満で「体だけが目当てかもって思う時が時々ある」なんて言い出したから、仕方ないよって答えた。
「それぐらい京子ちゃんの事が好きって証拠でしょ」
「う~ん・・・そっかなぁ~」
「もしくは京子ちゃんが魅力的過ぎなのかもよ」
「それはないですよ~w」

毎週土日のどちらかに会ってはヤリまくる彼氏への嫉妬。
隙さえあれば俺も・・・なんて思うようになり始めてた。
そんな隙が思ってた以上に早く生まれるとはその頃は想像してなかった。

ある日の金曜日、23時ぐらいに京子からLINEが来た。
明日の集まりの事かな~と思ったがそうじゃなかった。
彼氏と大喧嘩したという。
しかもまだ渋谷にいるとか。
これは最高のチャンス到来だ!と思った俺は、10分後には電車に乗ってた。

1時半過ぎまで京子の愚痴を聞きながら飲んだ。
いつもとは違って飲むペースが早過ぎる。
当然酔い始めてて呂律も怪しくなってた。
俺はずっとどうやって持ち帰るかばかり考えてた。

「そろそろ帰らないとヤバくない?」
「大丈夫。彼氏のとこに行くって言ってあるし」
「だったら、ウチで飲まない?」
「えぇ~・・・・」
「言ってなかったかもしれないけど、姉貴と二人暮らしなんだよね」
「そうなの?」
「うん、まぁ嫌じゃなければだけど」
「イイの?お姉さん」
「騒がなきゃ大丈夫だよ」

姉貴がいるから安心だよアピールが成功した。
でも実は姉貴は金曜から彼氏の家に常に行ってる。
だからその日も当然姉貴は帰ってこないし、帰りは日曜の昼過ぎと決まってる。

「あれぇ~まだ帰ってないみたいだな」
そう言いながらリビングへ京子を通した。
玄関の靴や洗濯物など部屋のあらゆる箇所に姉貴の存在を裏付ける物体がゴロゴロと散りばめられてる。
だから緊張はしてたけど警戒はされてなかったみたい。

1時間ほど飲み、京子の酔いも絶好調。
ワンピースのミニスカートから艶めかしい太ももが、いつもだったら絶対見せないのにその日はもうバッチリ拝めた。
足が無防備になるから、パンツまで見えそうになる事も。
そろそろかなと思い、彼氏と何があったのか聞いてみた。
するといつもだったら絶対言わない内容を語ってくれた。

待ち合わせ時間のちょっと前に彼氏から連絡があり、疲れてるから部屋でメシを作って食べようと提案された。
だから最寄り駅まで行くと、買い物して来てくれという。
仕方なく買い出しをして部屋に行くと、彼氏はなんとゲームの真っ最中。
イラっとしたが食事を作り彼氏と食べた。
でも彼氏は食べながらもゲームをしたりする。
食べ終わって片付けた後、今度はいきなりフェラチオの強要。
「疲れてるから」と言いながらフニャチンを出してきたんだとか。
怒りは最高潮に達しそうになっていたが、言われるがままフェラチオしてあげた。
口内射精の後、彼氏はまた疲れたと何度も言い出し、帰ってくれアピールをし出す。
さすがにここでブチ切れて、部屋を飛び出して俺にLINEを送ったってわけ。

いくらなんでも最悪な彼氏だなと俺も思った。
ついでだからどんなセックスをしてるのかも尋ねてみた。
そしたらまぁ~素晴らしい奉仕っぷり。
ここ2~3年、彼氏から前戯らしい前戯は受けてないみたい。
軽く手マンされるだけで、クンニなんて断言はしなかったけど皆無みたい。
そのくせフェラチオは長時間強いられる。
挿入後は5分ほどで彼氏がイク。
彼氏がイクとそれで終了となり、彼氏は爆睡するかゲームをする。

「それでも惚れてるんでしょ?」
そう尋ねる俺に涙を流しながら「うん」なんていう健気な子。
「そうかそうか、頑張ってるね」と隣に座って頭を撫でてやった。
そしたら俺に寄り掛かってきて、肩に頭を乗せそうな勢いだった。
そこからはもう京子を頭を優しく撫でながら褒めちぎった。

そして遂に期待していた瞬間がやってきた。
そっと顔を寄せてキスをすると、京子もアゴを少し上げて受け入れてくれた。
初めのうちはチュッチュッと何度も軽いキスをした。
でもそのうち舌を絡め始め、気が付けば激しいベロチューをしてた。
いつもの京子からは想像できないほど、卑猥で激しいベロチューだった。

酒の力なのか、それとも溜まってた鬱憤のせいなのか、京子は胸を揉まれても逆に激しく舌を求めてくるようなキスをしてくれた。
ももの上に座らせて胸を両手で揉みまくり、京子には好き勝手にキスをさせた。
今日この腰を引き寄せ、フル勃起したチンコをわざとアソコに密着。
すると驚いた事に、京子はアソコをグイグイ押し付けてくれた。
堪らんと俺の脳ミソはスパークしっぱなし。

京子をお姫様抱っこして部屋に連れ込み、ベッドに寝かせてまた怒涛のキス。
俺の体を弄りながら上になったり下になったり、想像を超えたエロっぷりだった。
そしてパンツの上からアソコを触ると、もう既にそこは大洪水でネチョネチョ。
軽くクリトリスを押し込むと、んむぅんっ!とイイ反応を見せてくれた。
でもそれは序章w
こんなにも反応が良い女っているのかと思うぐらい超敏感な女だった。

キスしながら指2本入れての手マン。
俺の首を抱き寄せて自らベロチューをしてくる京子は、ほんの数分で「んんんっっっ!!!」と呻きながら絶頂に達した。
抜いた指を見てみると、根本にネッチョリした白い液体がベットリ。
「汚ねぇ~ww」と内心思いつつも、またアソコを弄ると反応し始める京子。
2回目も数分後に達し、3回目の時には京子は汗だくになってた。

「イクの?」
「んっ」
「イクならイクって言わないと」
「いやぁん、言えない」
「言わないならイッちゃダメだぞw」
「そんなっ、なんでっ」

腕がそろそろ限界になってきてたので、少々休みたかったのも事実。
京子が渋ってくれると休憩になるから。
なのに何度かのやり取りで、「ちゃんと言うから」って言われちゃったw
だから歯を食いしばって激しい手マン。
「イッちゃぅっっ!!」と清楚な京子からは信じられない言葉を聞けた。

グッタリする京子は一気に酔いも回ったらしい。
一緒にシャワー浴びようかと立たせたが、足腰がグニャグニャで大変だった。
無抵抗だったので全裸にし、俺も全裸になってシャワーを浴びた。
念願の裸を見てそれだけでフル勃起。
均等の取れたスタイルで、Dカップぐらいでバランスの良い美乳。
触ってて薄々感じてたが、アソコはもう剛毛でモジャモジャだった。

風呂場で体を洗いながら、途中で感動するフェラチオもしてもらった。
いつも彼氏にしてるせいか舌の動きが超卑猥だった。
でも酔ってるから長続きしない。
なのでフェラは諦めて京子の体を愛撫する事に専念した。

ベッドに戻ってからは思いっ切りクンニもしてやった。
恥ずかしいからダメと言いながらも、途中からは自ら足を広げちゃってた。
左右にオマンコを開いてべろべろ舐めまくった。
顔に似合わず黒ずんだビラビラが卑猥なオマンコ。
止め処なく流れ出てくる汁は糸を引くほどの粘着力。
クリ舐めだけでも体をビクつかせるほどで、指を入れ始めると大変だった。

クンニだけで30分以上。
2回も絶頂に達してた京子に、ゴムを付けて挿入していった。
キツキツのオマンコは吸い付きも良く感動が込み上げてくる。
下から首に抱き付いてきてキスを求めてくる姿は最高だった。
正常位で腰を振っていると、京子の手が俺の腰を掴んでた。
もっと!もっと!と言わんばかりの仕草に俺も最高に興奮してた。

早々にイクのはもったいない。
この時間をたっぷり堪能したい。
そんな思いが込み上げていたので、強弱をつけながら腰を動かし続けた。
感動を超えた衝撃を受けたのは京子の騎乗位だった。
多分彼氏にもこうしていつも奉仕してたんだろうな。
上下にゆっくり腰を動かしながら、先端から根本までをオマンコでシゴく動き。
抜き差しをじっくりと味わうような動き。
驚くべきは抜き差し中の膣内のヒクつき。
うごめくというかウネるというか、何とも説明し難い動きだった。
これがまた気持ち良かった。

俺以上に京子の方が快楽に全神経が浸っちゃってたみたい。
目を閉じて何かに取り憑かれたみたいな感じだった。
前屈みになってたので柔らかいオッパイが目の前で揺れてる。
京子が腰を動かしてくれていたので、俺はその乳首を愛撫する事にした。
愛撫してて分かった事、それはち優しい愛撫より激しい強めがイイらしい事。
両乳首を摘んでクリクリしてやると、顔を歪ませてさらに快楽に浸っちゃってた。

「もうだめぇ」
突然バタッと倒れてきて抱き付かれた。
気持ち良すぎて動けないという。
だったらと俺がきつく抱き締めながら、下から突き上げてあげた。
ズンズンと子宮に亀頭がめり込む。
もうだめと言ってたくせに、京子はやっぱり快楽に勝てなかったみたい。

奥まで挿入して子宮に亀頭がめり込んだ時、京子は自ら腰をスライドさせてくる。
そうすると亀頭が子宮をグルンと弾くような動きになる。
これが最高に気持ち良いみたい。
確かに元カノもこの亀頭で子宮を弾くような動きが好きだった。
でも京子の場合は好きなんてもんじゃなかった。
子宮を弾くたびに、それはもう雄叫びみたいな声をあげる。
しかもそれが耳元だったからかなりうるさかったw

うるさかったが楽な体位だった。
だから「イキそう」と耳元で言われても、「まだダメだよ」と余裕をかませた。
ダメと言えば京子はイカないよう腰をスライドさせない。
何度目かに1回程度スライドさせるだけに抑えてるみたいだった。
でもしばらくすると「我慢できない」と言われた。
それでも「だめ」と拒否。

俺が楽だったから偶然やったこの焦らしが京子には最高のスパイスになったらしい。
「やだぁ」「もうむり」「おねがい」「イキたい」
信じられないオネダリを耳元で何度もされた。
それでもダメだと拒絶すると、急に俺の耳をベロベロ舐めてきた。
何でそんな事をしたのかよく分からない。
気を紛らわせるためにしたのか・・・ホント意味不明。

イカせる気は無かったが、京子が動かさないので俺が腰を掴んで強引に腰をスライドさせてやると、すぐに自らの意志でスライドさせ始める。
でもイカせないと拒絶するので途中で動きを止める。
だからそこでまた強引に動かすと、イッちゃうからだめ!と耳を噛まれたw

酷すぎる焦らしに京子はもうヘトヘトだった。
「イキたい?」尋ねると、俺を間近で見下ろしながら「うん」と素直に言われた。
「じゃキスしながらイクようにw」
そういうと返事する事もなく唇にむしゃぶりついてきた。
それと同時に腰をスライドさせ始めた。
もう秒殺とはまさにこの事。
1分もしないうちに京子が昇りつめ、このイキっぷりは凄まじい反応だった。

まず膣内の収縮。
ヒクつきウネリ吸引押出し…交互にそんな力がチンコに伝わってくる。
そして体の痙攣。
動かないように我慢してたみたいだけど、まるで抱いてるカツオみたいな痙攣w
そんな中しっかりと俺の舌はしゃぶったまま。

その後、俺がイク為に正常位で挿入した。
膝の裏から足を抱え、深々と挿入しながら腰を動かした。
この時も何度かに1回程度奥まで挿入した時に腰をスライドさせた。
子宮を弾くようなこの動きでまた京子は発狂。
「俺がイクまで我慢しろ」
そう何度も伝えたので、イクのを限界まで我慢してたみたい。
でも我慢できなくなって「ごめんなさい」と謝りながらの絶頂。

痙攣させてる中、俺は激しい出し入れをした。
そして遂に京子のオマンコで思いっ切り射精した。
ゴムはしてたけど気持ち良さがハンパじゃなかった。
俺がドクドクと放出してるのを京子も感じたらしい。
「凄い・・凄い脈打ってる」
そう言いながら抱き付かれた。
最高としか言い様がないセックスだった。

京子が風呂に浸かってる時、俺はベッドシーツの片付けに追われてた。
大量に潮を吹いたわけじゃないが、何ヶ所も大きなシミがあったので。
クタクタになって朦朧としてた京子は、そんなシミを作ってたのに気が付かなかった。
だから風呂あがりにそれを見せてやると、謝りつつ恥ずかしがってて可愛かった。

彼氏と別れる気がない事は薄々感じてた。
だから俺は「彼女になって欲しいとは言わない」と伝えておいた。
「俺を逃げ道にしてくれるだけで嬉しいよ」と。
も内心は、その代わり俺はその体を美味しく頂くけどね…ですw

もう朝の5時半だったので、仲良くベッドで寝る事にした。
俺も京子もセックスで疲労困憊だったので、それはもうスッキリと爆睡できた。
10時過ぎに目を覚ますと、もう京子はリビングにいた。
改めてスッピンを見たが、ちょっと幼くなるだけで可愛さは変わらず。
こんな子とあんなセックスしたんだよなぁ~って思うと、それだけで下半身が反応してくるぐらい俺には感動ものだった。

近所のマックを買ってきて、ダラダラと過ごして夕方京子は帰宅した。
驚いたのは泊まってた夜から夕方まで、彼氏からの連絡が無かった事。
ここまで放置してるから、俺みたいな男に寝取られるんだよね。
余裕かましてゲームしてる間に、彼女が他人棒でイキまくってるって最高ですw

思い出しながら調子に乗って書いちゃったので、思いのほか長くなっちゃいました。
ここからはちょっと端折りながら短めに書きます。

京子は初セックスから2週間後の金曜にまた泊まりに来た。
彼氏の家に行ったが、またゲームしてて喧嘩してきた。
そう言いながらウチにやって来た。
酒を飲みながら「しゃぶってあげたの?」と聞いたら「してない」という。
「じゃ~俺のしゃぶってみる?w」
「いやw」
「だったら俺が舐めようか?w」
「もうやめてよw」

そんな初々しい会話をしながら楽しく飲んだ後は、また思いっ切りセックスに励んだ。
今回も焦らしに焦らしまくったので、イク時は乱れ狂ってる京子を見る事ができた。
そしてこの日、2回目のセックスにして京子に卑猥なオネダリもさせる事に成功。
可愛過ぎる顔で「おまんこ、おちんぽ」という言葉を言わせた。
最後の俺がイク時も「あたしのオマンコでイッて」と言わせたw
思いのほか、京子もそんな卑猥な淫語に興奮してたのは良い発見だった。

3回目も4回目も、彼氏と喧嘩した、ムカついた、そんな理由をつけてはウチに来てくれて、お泊りして朝までセックスする仲に。
もう俺のチンコが大好きとまで言わせる事に成功してた。
だから確か4回目に初めて生チンコを入れた。
ナマの方が京子も気持ち良いらしく、亀頭を弾くと凄いイイ反応を見せてくれた。
そしてラストは初めての口内射精。
彼氏にしてて当たり前らしく、当然のように出された精子は飲んでくれた。

回数を重ねていくと京子の淫乱さもかなり成長していった。
俺とのセックスを割り切り始めてたので、快楽だけを貪ると決めたみたい。
可愛顔して実は超ドスケベな女でした。
コートの中は全裸という格好で助手席に座らせ、バイブでオナニーさせながらの深夜ドライブに俺も京子もはまったw
俺の京子を誰かに見られるかも!
そういう感情で俺は興奮しちゃってたし、京子は絶対に見られたくないはずが、もしこんな卑猥な姿を見られちゃったらと思うと興奮する。
大股を開かせてオマンコにバイブが突き刺さった姿を、何度覗かれた事かw
その都度、京子は慌てて隠してたが興奮しまくり。

そして遂に中出しもする仲になっていった。
初めてセックスをしてから2ヶ月ぐらいした頃、「今日明日で生理きちゃうかも」みたいな事を言われたんです。
いつも規則正しいから、ほぼ確実に生理が来ると。
だからヤッてる時は注意しましょうねって意味を込めて忠告された。

「だったら中出しも大丈夫じゃね?」
初めのうちは困惑してた京子も、本当は中出しを経験したい淫乱女。
今しかタイミング的には無いという事で、その日俺にとっても人生初の中出し。
最高でした。
京子なんて子宮に押し付けたまま射精してる瞬間、ドクドク脈打つ動きだけでまた昇天したぐらいなんです。
オマンコから流れ落ちる精液には、やっぱり血が混ざってた。
そしてそのまま朝には生理が始まってた。

この中出しをキッカケに、京子はピルを飲み始めた。
「子供ができちゃったら大変だもんね」
そんな言い訳を口にしてたが、確実に俺も京子も快楽のためです。

そんなわけで彼氏がいる女と中出しを堪能できる仲になっていった。
しかも出会った頃からは想像できないほどの淫乱に調教までしちゃって。
中出し懇願は勿論するし、プチ露出プレーも大好きなドスケベです。
1番ハマった遊びは、京子の卑猥な画像をサークルメンバーに見せる遊びです。

「最近遊んでるセフレなんだけど」
そう言いながらバイブでオナニーしてる画像やらを見せるんです。
しかも京子が近くにいる時に。
顔は隠してるんですが、それでも京子はヤバいほど興奮してた。
その場にいるだけでアソコは大洪水になってたみたい。
トイレに逃げた京子は、思わずそこで軽くオナるほど淫乱になってた。

「おまんこっ、おまんこ気持ち良いのっ」
そんな淫語を連発しながらオナってる動画を見せた時は、「この声京子ちゃんに似てない?」と不意に言われて超焦ってた。
「そういえばそうかもねぇ~w」と俺は余裕でしたが。

相変わらず今でも毎週のように京子はウチに通ってくる。
ここ3ヶ月ぐらい彼氏とはセックスしてないらしい。
いつも言われるがままフェラでヌイてあげてるとか。
その代わり俺と中出しセックスをして、欲求を満たしてる酷い女です。
いつまでこの関係が続くか分からないけど、1回1回幸せを噛みしめなきゃですよね。
もし会えなくなったら、また昔の女日照りに逆戻りですから。

ご愛読有難う御座いました。


お兄ちゃん

大好きなお兄ちゃん♪
お兄ちゃんと言っても、隣の家の2歳年上の幼馴染のお兄ちゃんです。
お兄ちゃんはとてもカッコよく私の友達にも人気があります。

小さな頃から一緒で、幼稚園や学校も一緒に通ってました。
お互いに一人っ子で、親同士も仲がよく本当の兄弟のように過ごしていました。
小学生の途中まで一緒にお風呂に入ってたりしてました。
学校に行くときは毎朝、私が部屋まで起こしに行かないと起きてきません。

私が小学5年生でお兄ちゃんが中学1年生の時に、いつものように起こしに行くとお兄ちゃんの
股間が盛り上がっていてビックリしました。

何度かそんなことがあって、私は気になって触ってみたくなりお兄ちゃんを起こす前にこっそりと
触ってみると固くて棒のようなものが入っているみたいでした。
お兄ちゃんは気がつかないで寝ていました。
それからは、たまにお兄ちゃんに気がつかれないように何度か触っていた気がします。
そのうち学校で性教育を受けた時に勃起というものを知りました。

私が中学生になった頃、お兄ちゃんに恋をしました。
ただ好きっていうだけではなくて、お兄ちゃんと一緒にいたい。
お兄ちゃんのことを考えると胸の奥がキュンとするようになっていました。

いつものように朝、お兄ちゃんを起こしに行くと驚く光景が目に入りました。
寝ているお兄ちゃんのパンツの脇から勃起したオチンチンが飛び出ていました。玉まで丸見えで
した。

私は触りたい衝動にかられ、お兄ちゃんのオチンチンを指でそっと触れてみました。
するとオチンチンがピクンと動きました。
私はドキッとしてお兄ちゃんの顔を見ましたが、気がつかずに寝ていたので、玉もそっと触ってみると
玉もグニョと動きました。
それでも起きないお兄ちゃんを見て、私は玉の方から裏スジに沿ってオチンチンの先の方に指を
這わせるとピクンピクンとお兄ちゃんのオチンチンが動き、先の方から透明な液が出てきました。
オシッコかな?と思いながら、自然とその透明な液に触れました。
糸を引きヌルヌルとしていました。

お父さんのオチンチンはよく見ていましたが、なぜかお兄ちゃんのオチンチンはそれとは違って
綺麗に見えて、とても愛おしかったです。

そのうち、わたしはお兄ちゃんのオチンチンを思い浮かべるとオマンコがムズムズするような感じを覚え、
少しずつオナニーをするようになったと思います。
お兄ちゃんが高校生になるとお兄ちゃんには彼女ができたようでした。
学校の方向も変わってしまい一緒に登校することはなくなりました。
朝、起こしに行かなくてもお兄ちゃんの彼女が電話で起こしてくれるみたいで私はお兄ちゃんには
必要なくなったと泣いて過ごす毎日でした。

そのうちお兄ちゃんへの気持ちも薄れてきて、中学3年生になった私にも同級生の彼氏ができました。
その彼氏とデートした帰りにキスを迫られました。その時にお兄ちゃんの顔が浮かびました。
急に涙が出てきてキスを拒み、逃げ出してしまいそのままお兄ちゃんの所へ行ってしまいました。

思いつめたような顔の私を見てお兄ちゃんは優しく迎えてくれて、私を部屋へ招いてくれました。
私はその時のことを正直にお兄ちゃんに話して、小さな頃からお兄ちゃんが好きだったことを告白しました。
お兄ちゃんは戸惑いながらも私の頭を撫でてくれて慰めてくれました。
私はお兄ちゃんに「ごめんね。ごめんね」とずっと謝っていた気がします。
気持ちも楽になった私は落ち着きを戻しお兄ちゃんに送られて家に帰りました。

数日後、彼とは別れました。私がお兄ちゃんを想う気持ちは変わっていませんでした。
私はお兄ちゃんと同じ高校に行こうと心に決めて勉強しました。そして合格しました。

合格祝いにお兄ちゃんが何かプレゼントをしてあげるから何がいい?と言ってきたので、私は冗談ぽくでしたが
「お兄ちゃんが欲しい」と言いました。
お兄ちゃんは「まだ俺への気持ちは変わってないのか?」と聞いてきたので「うん」と答えました。
お兄ちゃんは優しく微笑んで「おいで」と私の手を引いてお兄ちゃんの部屋に招かれました。

部屋に入ると、お兄ちゃんは優しく私を抱き寄せキスをしてくれました。
唇と唇が触れる程度のキスでしたが、私はお兄ちゃんに抱きつき今度は自分から唇を重ねキスしました。
私の口の中にお兄ちゃんの舌が入ってきてお互いの舌を絡め合わせました。
お兄ちゃんは「本当に俺なんかでいいのか?後悔しないか?」と言ったので「お兄ちゃんがいいの」と言いました。

お兄ちゃんに導かれベットに寝かされ、また舌を絡めるようなキスをしながらお兄ちゃんは私のオッパイを
服の上から揉んで来ました。
私はそれだけで体が熱くなり「あん・・・」と声が出てしまいました。
私の太ももあたりにお兄ちゃんの硬くなったオチンチンが当たっていて、それを感じるだけで
イってしまいそうでした。

そのうちお兄ちゃんは服の中に手を入れ、ブラをずらして直接オッパイを揉んできて乳首を指で挟みクリクリと
してきました。
私のオマンコはジンジンしてきて何かが溢れてきそうな感じになり喘ぎ声が止まりませんでした。
恥ずかしいので声を押し殺そうとするのですが、乳首をクリクリされるたびに声が漏れてしまっていました。
お兄ちゃんの手が下に降りてきて、太ももを触り出しスカートの中に入って来た時には、私はお兄ちゃんに
力強く抱きついてしまっていました。

おっぱいを揉まれながら、太ももを触りますがオマンコにはなかなか触ってもらえず、私は心の中で
「早くオマンコを触って!」と言っていました。

「脱がすよ」とお兄ちゃんが言って、服を脱がされました。
お兄ちゃんの目の前に誰にも見せたことのないオッパイがさらけ出され乳首を舐められたり吸われたりしました。
そうされながら、パンティーに手をかけられ下げようとしたので脱がされやすくするために、私から腰を
浮かせていました。
全裸にされただけでとても興奮しました。
ついにお兄ちゃんの手がオマンコに触れてきました。
体中が性感帯のようになってしまいました。
お兄ちゃんが割れ目に沿って指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音がしました。
「はるみ(私)は濡れやすいんだね」耳元でお兄ちゃんが囁きます。
「いや・・・」としか私は返せませんでした。
そうされながら、お兄ちゃんは私の手を取り、自分のオチンチンに導きました。
ズボンの上から触ったオチンチンは昔触ったように固くて棒のようでした。

「お兄ちゃんも・・・」と私は言って、お兄ちゃんのズボンを脱がすとオチンチンの先の方のパンツが
濡れていました。
最初はパンツの上からオチンチンを触っていましたが、パンツの中に手を入れ直接握ってしごくと
私の手の平がお兄ちゃんの液でヌルヌルになりました。
「お兄ちゃんのも濡れてるよ」と私が言うと「ガマン汁って言うんだよ。
はるみが色っぽいからいっぱい出ちゃったんだ」とお兄ちゃんは言いました。

お兄ちゃんの服を脱がせて、仰向けにさせてパンツを脱がすとヌルヌルになったオチンチンが赤くビンビンに
なっていました。
しばらく触っていると、お兄ちゃんに抱き寄せられてオッパイに吸い付いて来ました。
そしてお兄ちゃんに促されるように69の体制になりました。
「お兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」と言うと、「はるみの綺麗なオマンコ、お兄ちゃんによく見せてよ」
と言って指で広げられました。
オマンコにお兄ちゃんの息がかかり、じっくりと見られてるようで恥ずかしかったです。

いきなりオマンコをお兄ちゃんは舐めてきました。
「汚いよ~」という私の言葉など無視して舐めたり吸ったりしてきます。
私はお兄ちゃんのオチンチンを握ったまま喘ぎ腰を振ってしまいました。

感じながらも私はお兄ちゃんのオチンチンが愛おしく、頬ずりしてしまいました。
ほっぺたはガマン汁でベトベトになりましたが全然嫌じゃありませんでした。
そして何も言われていないのに自分からオチンチンをシコシコしてあげました。
すると先の方からガマン汁がどんどん溢れてきたのでペロッと舐めてみました。
何の味もしませんでした。

そしてオチンチンをペロペロ舐めて、そのうち口に含みました。
口に含み舌を絡ませるようにしながら、玉を触ったりオチンチンをしごいたりしていると、お兄ちゃんは
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言いました。

私は構わず続けていると、少し違う味がしてきました。
ちょっとすると「出ちゃうよ!」とお兄ちゃんが言うと口の中に熱いものがビュっと出てきました。
ゆっくりとしごくたびにビュっと出てきます。
お兄ちゃんは「うぅ~」と言いながらビクンビクンしていました。
出なくなるまでオチンチンを咥えてました。そしてオチンチンがしぼんでいき、口を離しました。
私の口の中はお兄ちゃんの精液でいっぱいでした。
お兄ちゃんは「ごめん・・・ティッシュ!」と言ってティッシュを持ってきましたが、
私は飲み込んでしまいました。

「飲んじゃった!」と言うと「え?飲んじゃったの?」とお兄ちゃんはちょっと驚いていました。
「ダメだった?」と私が言うと、「いや、はるみが嫌じゃなければ・・・お兄ちゃんは嬉しいよ」
と言いました。
お兄ちゃんのしぼんだオチンチンをみると先からまだ精液が少し垂れそうになっていたので、私は「まだ出てる」
と言ってオチンチンを掴み、先っぽをチュッチュと吸って精液を吸い出して飲んであげました。

その後、お兄ちゃんは私を押し倒して体中を触り舌を這わせました。
オマンコを舐めてくれてると、体中がビクンビクンとしました。
そのうち気がおかしくなるような気がして、お兄ちゃんに舐めるのをやめてもらいました。
まだイクことが怖かったのかもしれません。

しばらく裸で抱き合ってお話しました。
お兄ちゃんは付き合っていた彼女と別れていました。
彼女とはキスとペッティングまででセックスまではしてないと言っていました。
色々と聞く私に対してお兄ちゃんは素直に教えてくれました。
ちょっと悔しかったけど、お兄ちゃんは彼女のオマンコを舐めたり、指を入れたりしてたそうです。
彼女もお兄ちゃんのオチンチンをフェラしてあげたりはしたけど口内射精は絶対にしてくれなかったそうで、
私が口内射精させてくれたうえに精飲までしてくれたことは本当に嬉しかったようです。

「私はお兄ちゃんのならいくらでも飲んであげたい」とわたしが言うと、熱いキスをしてくれました。
無理に言ってるわけではなく、本当に私はお兄ちゃんの精液を飲みたいって思ってました。
飲んであげることで、お兄ちゃんは私のもの!という気持ちになれていたんだと思います。

それからは毎日のようにお兄ちゃんのオチンチンをフェラして精液を飲んであげました。
お兄ちゃんも私の体中の隅々まで舐めてくれました。
セックスまではしていませんでした。
お互いが初めてだったので、敬遠していたのかもしれませんね。

1ヶ月後くらいには私もイクことができました。
そして指もオマンコに2本くらい入るようになり、ついにセックスをしました。
思ったほど痛くなくて出血もほとんどしませんでした。

暇さえあればお互いを求め合ってセックスをしました。当然コンドームはしていました。
わたしが生理の時は口でしてあげて精液を飲んでいました。
お兄ちゃんは大学生になると私の勉強を教えてくれることになり家庭教師として私の家に来て教えてくれたり、
お兄ちゃんの部屋で教わったりしていました。
勉強のあとはセックスしていました。
私も大学生になりました。

そんな関係が3年ほど続いてお兄ちゃんが社会人になって車を購入するとドライブなども行くようになり初めて
ラブホにも行きました。
初めて行ったラブホは興奮して2時間の休憩じゃ収まらず延長して何度セックスしたかわかりません。
腰が立たなくなるほどでした。
正常位はもちろん、バックや騎乗位、対面座位、立ちバックでもしました。
高速沿いにあるラブホだったので、窓際に手を付いてバックからお兄ちゃんのオチンチンにオマンコを突かれながら
近くを走る車に見られている思うと、内ももを伝って愛液が床に垂れてしまうほど濡れ感じました。
お風呂の中でも対面座位でお兄ちゃんにお尻を持ち上げられながら下から突かれました。

車の中や公園でセックスしたりフェラしてあげたりもしました。
ドライブ中、運転しているお兄ちゃんのズボンからオチンチンを出し、フェラしてあげたりもしました。
お兄ちゃんも運転しながら、私に下半身だけ裸にさせて手でオマンコを触ったり指を入れられ、助手席で
イっちゃったこともありました。

二人とも、だんだんとエッチなことがエスカレートしてきて変態になっちゃってました。

一番変態ぽかったことと言えば・・・東名高速で渋滞にあってしまった時に、お兄ちゃんがオシッコしたくなって
しまって、どうしようと焦っている時に、「飲んであげようか?」と私が言ってオチンチンを出して咥えてあげて
オシッコを飲んであげたことがありました。
お兄ちゃんのなら全然嫌じゃなかったです。

次の春に私は大学卒業です。それと同時にお兄ちゃんと結婚します。
ずっとお兄ちゃんと呼んでいるので、結婚したらお兄ちゃんは変だけど・・・きっとお兄ちゃん
と呼んでしまいます。
誰かに私たちのセックスしてる声を聞かれたら近親相姦だと思ってしまいますね。
今でも「お兄ちゃんのオチンチン早く欲しい・・・」「私のオマンコにお兄ちゃんのオチンチン早く入れて」
「お兄ちゃんの精液、いっぱいお口に出して~」そんなこと言っています。
エッチな言葉を言うと、おにいちゃんが喜ぶので言うようにしてます。

今年の夏に結納を交わしてからは、セックスは生でしています。やっぱり生でするとオマンコの中でカリが
引っかかるようで気持ちがいいです。
射精はいつも顔か口に出してもらって、最後はお口でオチンチンを綺麗にしてあげています。
大好きなお兄ちゃんのだから・・・
毎日、お兄ちゃんの精液が飲めるなんて幸せです♪

最近のお兄ちゃんは「結婚したら、裸エプロンで・・・」が口癖です。
それとアナルにも興味が出てきたようで、アナルセックスにも挑戦してます。
頑張ってる割にまだ細いバイブしか入らないのですが・・・アナルにバイブを入れられたまま、オマンコを
お兄ちゃんのオチンチンで突いてもらうとすぐにイってしまいます。
そのうち、太いバイブをオマンコに入れてもらいながら、お兄ちゃんの勃起した大きなオチンチンを
アナルに入れてもらって突いて欲しいです♪


憧れの先輩と…

俺が高校1年生のとき、3年に中学からの憧れの先輩がいた。

先輩は、中学の時とは違って厳しくそして雲の上の存在になっていた。

そんなある日、先輩とたまたま職員室で会った。
やっぱり、いつ見ても可愛い、そして、肩までの髪、大きいなおっぱい。

俺はいつも、先輩のことを考えてオナニーをしていた。

今日こそは!俺は決心した…


俺『先輩…あの、よかったら今度勉強教えて下さい』
先輩『え?!いいけど、どうすればいいの?』
俺は先輩がイイって言ってくれたので、ついつい言ってしまった。
俺『先輩のお部屋で…』
先輩『あ~私のお家ね。昔のように遊びに来たいんだ』
俺『は…はい!先輩、いいですか?』
先輩『うん、いいよ。土曜日の13時でいいかな?!』
俺『はい!行きます!』
俺はなんでか、その週はとても気分が良かった。

<約束当日>
先輩『(電話)◯◯くん、どこまで来た~?』
俺『信号渡れば着きます』
先輩の家まで自転車で15分くらいだった。
ピンポーン ピンポーン
俺『◯◯です!着きました』
先輩『階段上がって、突き当たり私の部屋~』
俺『わかりました』
先輩『で、私に教えてほしい勉強って?!』
俺は持って来た問題集やノートなどを準備して、先輩に教えてもらった。
普段制服姿しか見たことがなかったが、この日はノースリーブでしかもミニスカだったから、俺は思わず1人興奮していた。

先輩『◯◯くん、そろそろ休憩しよっか』
俺『はい!』
先輩『今、お茶持ってくるからさ待ってて!あっ!物色とかしたら怒るから!笑』
そう言われるとしたくなっちゃうよ~
思わずしてしまった…
すると、やっぱ予想通り!
先輩の机の引き出しから、エロ本とAVが1枚だけあった。

先輩『◯◯くん、お待たせ』
俺『ありがとうございます』
先輩『高校には慣れた?』
俺『だいぶ…』
先輩『どうしてだろ~中学の時までたまに遊んでたのに高校になったら、ぱったりなくなっちゃったね』
俺『先輩…』
先輩『どうしたの?』
俺『先輩って、彼氏とかやっぱいたりしますよね?』
その質問をすると、少し間ができてしまい、先輩が部屋から出て行った。

<3分後>
先輩は、少し泣いてる表情をして戻ってきた。
俺『ごめんなさい』
先輩『あのね…◯◯くん』
俺『はい、なんですか?!』
先輩『私…別れたの…』
俺『え?そうなんですか?』
先輩『彼氏に別れようって昨日言われたの』
先輩が泣いていた…俺は隣に寄り添ってあげた。
先輩『◯◯くん…私のこと好き?嫌い?』
俺『先輩のこと、中学の時から好きでした』
先輩『ありがとう…』
俺は先輩を抱きしめた。

先輩『◯◯くん…私も…好き』
俺『先輩…許してください』
俺は先輩の唇にキスをした。
先輩『◯◯くん、だめ…』
俺『昔から俺、先輩と…こういうことしたかったんです』
先輩『もう…どうしていつも◯◯くんは優しいの…笑』
俺『そうですか?』
先輩は、俺のズボンの上からちんちんを触り始めた。
先輩『あのね、私実は、まだ処女なんだ』
俺『俺も…初めてですよ』
先輩が処女だとは思ってもいなかったので、嬉しかった。
先輩『そうだ!◯◯くん、もう全部脱いじゃおうか』
そう言われ、お互いに全裸になった。
やっぱ予想通りで、先輩の大きいなおっぱいは最高!
先輩『すべて初めて、おっぱい好きにしていいよ』
俺は揉んだり、舐めたり、先輩のおっぱいにパフパフしてもらった。
先輩『◯◯くん、おちんちんすごい元気だね!』
俺『先輩、好きにしてください』
先輩『も~舐めてあげる、おっぱいでも挟んであげる』
先輩にしてもらっていたら、すぐに一発目を出してしまった。
先輩『これが、ザーメン?すごいいっぱい出したね』
俺『先輩…飲んでください』
先輩『これ?美味しいの?』
そう言って先輩は、ザーメンを飲んでくれた。
俺『先輩のオマンコ舐めてあげますよ』
俺は先輩のオマンコをクンニしたり、クリトリスをつまんだりした。
先輩『◯◯くん、もう私我慢できないよ…』
先輩は、オマンコを、広げ挿入してほしそうだった。
俺『じゃ、コンドームつけて入れないとね』
先輩『安全日なの…ゴムとってほしい』
俺『生じゃまずいですよ』
先輩『いいの…ちょうだい』
先輩に言われ、そのまま生で入れてしまった。
もちろん中には出さないって約束で、最後は先輩の顔にかけてしまった。

先輩『ありがとう…』
俺『先輩、ちなみにもう進学先は決めてあるんですか?』
先輩『わたし!あそこの大学行くんだ!先行って待ってる!』
俺もがんばった!先輩との約束を守るため!
そして、無事に同じ大学同じ学部で卒業した。

今はその先輩と結婚した。
これからも、妻として、そして
2人の子どもと暮らしている。


妹のように可愛がった後輩を犯した。今は俺の恋人。

16歳下の妹分の子を、あるきっかけからやってしまって自分の恋人にしました。
29歳。俺が45歳。
半年前の出来事です。
知り合ったのは俺の友人の会社の後輩ということで何度か飲みに来てた。
6年前の話だ。当時入社して1年目の彼女。まだガキっぽさが抜けてなかったなあ。
実家が同じ地元ということで、何度か飲んだりした。
友人と一緒に俺のマンションに遊びに来たことも何度かもある。
彼女には付き合っている男がいたし、俺にも彼女がいた。
俺は数年前に賃貸マンションから1戸建てを購入した。
知らなかったが、なんとアサミンの家の近所だった。歩いて10分弱の距離。
これには俺もアサミンもびっくりした。「兄貴の家に遊びに行ってもいい?いいでしょ?」
そんな状態で友人&妹的な感じの付き合いだった。
可愛くて、俺に懐いてくれてた。16歳離れてるから兄貴っていうのはおかしいが、彼女は俺を兄として慕ってくれた。
当然、変な関係ではなかったし、俺も妹のように可愛がった。
飲みながらお互いの近況を話したり、悩みを打ち明けてきたり。
「兄貴とお酒飲むのって楽しいなあ。」
「彼とも飲むんだろ?俺より彼とのほうが楽しいだろう。」
「ううん・・・飲まないの。」
「なんで?変だろそれって・・・」
「だって・・・面白くないもん。飲んでも。兄貴とだったらとっても楽しいよ。」
「じゃあ、飲みたいときは俺誘えよ。」
「うん!」
可愛いし、素直だし。全体的に華奢な体型。で、チビ。身長150㎝だから。
俺は183㎝だから身長差32㎝。まあ、小さいって感じてた。それも可愛いと感じた理由のひとつだけど。
恋愛感情無いのか?って言われたらゼロってわけではなかった。
ただ俺も当時は彼女いたしね。
半年前の7月だった。土曜日の昼過ぎ自宅にいたらその妹分から電話がかかってきた。
「あにきぃ・・・これから兄貴の家に行ってもいいですか?・・・」ものすごく沈んだ声。今にも泣きそうな感じだった。
「アサミンか?ああ、いいよ。」二つ返事で俺は遊びに来るよう伝えた。
亜佐美という名前だが、知り合って少しして名前で呼ぶのも堅っ苦しいからアサミンと呼ぶようになってた。アサミンは俺のこと兄貴と呼んだ。
1時間半ぐらいして玄関のチャイムが鳴った。
ドアを開けたらアサミンがうつむいて立ってた。
「あにきぃ、ごめんなさい。急に来ちゃって。」いつもと違う消えちゃいそうなくらい小さな声だった。何かあったな?とは思ったが。
「ん?まあいいよ。上がんな。」
そのまま室内に入れて、リビングのソファに座らせた。コーヒー入れて、アサミンと俺のカップに入れて渡した。
いつもと全然違う雰囲気。アサミンは明るくてしょっちゅう笑わせてくれる話をするやつだったが、今日は一言も話さず黙って出されたコーヒーに口つけてた。
俺も聞きずらいし・・・間が持たないのでTVつけてしばらく黙ってお互いにTVを見た。
アサミンが突然口開いた。
「あにきぃ・・・私ね・・・別れちゃったの。」
「ん?カレシとか?」
「うん・・・さっき、別れ話が出てね・・・」少しベソかきながら話出した。
黙って俺は聞いた。話したいだけ話させてあげたほうがいいなと感じたからだが。
そして「うわぁぁぁ・・・」と泣きだして、俺に飛びついてきた。
俺は黙ってアサミン抱きしめながら、頭を撫でてやった。
長年付き合った彼氏との別れだ。辛いのも当たり前。
けっこうな時間泣き続けてたが、ヒック、ヒック言いながら俺から離れて俺の隣に座ったままうつむいて涙を拭いた。
「アサミン・・・可哀想だが、出会いがあれば別れが来ることがあるよな。それが早いか遅いか・・・人によって違うよな?おまえさ可愛いいんだか ら、また新しい彼氏ができるって。兄貴が保証する。彼氏ができるまで兄貴と遊べばいいじゃないか。飲みに行ったり、食事に出かけような?」
俺なりに慰めた。じーっと聞いてたアサミン。
「う、うん・・・あにきぃ?」
「なんだ?」
「あ・・・兄貴のこと好き。」ソファの上にきちんと正座したと思ったら、いきなりコクった。
「は?・・・意味わからん。」
「ええっとね・・・兄貴のこと本当は好きなの。」
「おまえ・・・このタイミングで言うか?それ。」
「だって・・・彼女いるし・・・いくら好きでも言えずにいたんだもん。」
「アサミン・・マジか?カレシとはなんで付き合ってたんだ?」
「兄貴の代わり・・・ウソじゃないよ。」と言って黙ってコックリ頷いて下向いてしまった。
「あのな・・・俺もな・・・アサミンのことは好きだったよ。でもカレシいるのに言えないだろ?」
「あにきぃ・・・」顔を上げて俺の顔をマジマジと見てた。びっくりしてた。
そのままアサミンは俺にもたれるようにくっついてきた。
以前から結構甘える感じでくっついてくることは度々あったけど、コクられてぴったりくっついてきた感じは今までの感じではなかったな。
アサミンのことが愛しいと言う気持ちが湧いてきて、そのまま寄り添ってきたアサミンの肩を掴んで抱きしめた。
「あにきぃ・・・ありがとう・・」グスッと鼻すすってまた泣き出した。
「アサミンさ・・・俺のとこにいればいい。それでいいんじゃないか?」
泣きながら何度も小さく頷いた。
「兄貴ぃ・・・」そのまま俺に思い切り抱き着くと号泣。
さすがにどうしてやればいいのか咄嗟には浮かばない。また泣くだけ泣かせた。
「あにき・・・あったかいね。」
俺はアサミンの頭撫でながら頷いた。
「アサミン、抱っこしてやるからこっちおいで。」
ソファの上で俺を跨いで俺に抱き着いてきた。
甘えん坊のアサミン。29歳だが童顔のせいで幼く見える。あまり世間を知らないヤツってのはわかってるが。
今までも何度かこうやって抱っこしてやったことがあった。
まったく変な関係にならずにいたのも変だが。
紺のスカート(ひざ下ちょっとぐらい。)白いブラウス姿。薄いピンクのブラが少し透けて見えたが。
そのまま俺の腿の上にペちゃんと座って抱き着いてきた。
アサミンは甘えたくて抱き着いてきたんだが、その時俺は妙にエロっぽさを感じてしまった。
とはいえ、このままエッチって展開はないよな?と自分で自分に言い聞かせた。
抱き着いてたのでアサミンの表情が見えなかったが呼吸で安心しきっているのがわかった。
また無言で抱き合った。
アサミンが少し離れて、俺の顔を見た。
泣いたからお化粧がグズグズになってたが、無性に可愛くなってしまってアサミンの頭を引き寄せてキスした。
長いつきあいだが、唇にキスは初めて。ほっぺにキスは何度かしたりしたが。
嫌がるかな?と思ったがアサミンはじっとしていた。
唇を吸った。10秒ぐらいだったと思う。唇を離した。
アサミンが目を開けて、「ん?」って感じで首をかしげる仕草をした。
もう一度キスをした。今度は舌を入れてディープキス。抵抗するかもと思ったが、アサミンも舌を絡めてきた。その時点で、俺は絶対アサミンと付き合う!俺の女にするって決めた。
ねっとりとお互いに舌を絡めて唾液を吸いあって・・・。
結構な時間キスし続けた。唇を離したらアサミンはうっとりとした目で俺を見てきた。少し呼吸が荒い。感じちゃったかな?
ならば・・・とうなじにキスして舌で舐めたり吸ったり・・徐々に首筋へ。
「はあ、はあ、はあ」アサミンの呼吸が荒い。
ブラウスの胸元にキスしてブラウスのボタンを外した。
「あにきぃ・・・今日はだめ・・」
「アサミン・・・ずっとアサミンが欲しかった。」
「でもぉ・・・今日の下着新しくないもん。それに・・・なんか恥ずかしいよぉ。兄貴ぃ・・・ダメ?」
俺は黙ってそのままブラウスのボタンを外した。ピンクのブラが見えて。アサミンが両手で隠すようにした。
ブラウスを肩からずらして、ブラの肩ひもを下にずり下げた。
「あにきってばぁ・・・だめだってぇ」口では抵抗してきた。
俺はアサミンは強引にしたら落ちる女ってことを十分知ってたから手を止めずにブラを下にずり下げておっぱいをむき出しにした。
Bカップのおっぱい。幼児体型なのも知ってる。
俺はそのまま両手でBカップを揉んだ。
「兄貴、マジにやめようよ。今日は・・・お願い。また来るからぁ。」
「アサミン、俺のこと好きって言ったよな?」
「え。う、うん・・・でもこういうこと・・・じゃないよ。」
「男と女が好きなら、エッチはあたりまえだろ。こういう始まりもあるんじゃないか?」
俺はおっぱおいを揉みながら指で乳首を撫でた。すでに乳首は固くなって勃起してた。
「あ、あにきぃ」そのままアサミンは黙って下向いて俺がおっぱい揉んでるのを見てた。
それを合図に俺はアサミンのおっぱいを吸った。
乳首を咥えて舌で舐めた、乳首の先端を舌先でコロコロ転がした。アサミンの背中に腕を回して引き寄せて小さいおっぱいをほおばった。
「兄貴・・・だめだってぇ・・・シャワー浴びたいよぉ・・恥ずかしいってばぁ。兄貴・・・私のことほんとに好き?彼女いるのに?」
俺はおっぱい吸いながら頷いた。
アサミンはされるがままになってた。たぶんこうなること知ってたのかも。それか、兄貴とだったら許せるって気持ちもあったのかも。
本当ならこんな関係にはならない間だった。今までならばね。
だが、今日は別れたことを聞いたら、それと兄貴のこと好きってコクられたから、今までとは違う空気になった。
「ムッ!・・・・」アサミンが小さく声を出して、自分の手で口を覆った。
感じる自分を見せたくないというか恥ずかしいんだろう。
俺はおっぱいを吸い舐めしながら右手をスカートの中に入れた。察知したアサミンは腰を動かして逃げようと少しもがいた。
が、俺がアサミンを左手でがっちり抱きしめてたから簡単に動けない。
太ももを撫でながら、大切な部分を触った。
スカートに隠れて見えないが、俺は手のひらでアサミンのあそこを覆って、ゆっくり揉んだ。揉みながらクリトリスの位置を擦ってやった。
パンティ越しだが、アサミンのあそこの形が手に伝わる。あんまりエッチ経験無いな?
形が崩れてる感じがしない。
カレシいたのに・・・あんまりやってないって感じだな。
「あ、あにき・・・そんなぁ・・・だめだって。」
俺はおっぱいから口を離して、もう一度アサミンにキスした。もちろんディープキス。
アサミンは軽く抵抗してきたが、ぐったり力が抜けた。
キスしながら、アサミンの股間を触り続けた・・・パンティの股の布が少し湿ってきた。ヌルッとした感触。濡れてきた。
アサミンは俺の足を跨いで正座する感じで座ってたので足を閉じることができない体制だ。
俺は、そのままパンティの中に手を入れた。
「んん!」キスされたままアサミンがうめいた。
アサミンの陰毛を触った。けっこう濃いな。剃ってない・・・。
サワサワとした感触。そのまま下に移動してクリトリスを触った。割れ目に指を置いてみた。濡れてる・・・意外に濡れ方が激しい。
マサミンは完全に虚脱状態。ぐったりしてキスされたまま俺に全体重をかけてきた。
キスをやめて・・・アサミンを見ると、目をつぶったまま、口を閉じて喘ぎ声を出さないよう必死に耐えていた。
「アサミン・・・いいんだよ。感じて。」
思いっきり首を左右にブンブン振った。「だめ・・・あにき・・・絶対だめ。」
「恥ずかしいのか?」
ウンウン頷いた。29歳なのに妙に子どもっぽい仕草になってしまう。
アサミンの育ちの良さなんだろうけど、色っぽさって部分があまりない。
俺はクリをいじりながら中指をすべらせながら割れ目のちょい奥の膣口にあてた。
入口を指先でやんわり撫でる。パンティがかなり濡れてた。膣口もヌルヌルだった。
ゆっくり中指を中に入れた。
ビクン!とアサミンが反応した。俺はアサミンの顔を見た。手で口を塞ぎながらのけぞった。
眉間に皺寄せて必死に快感に耐えていた。指を奥まで入れて、ゆっくり膣壁を撫でた。ザラザラした感触があった。ザラザラというかツブツブ。けっこう狭い。指全体を包むような感じがした。
アサミンのここはこういう感じなのか・・・俺はアサミンの中を感じるように指を動かした。
アサミンが俺の肩に顔をつけてイヤイヤと顔を動かす。
「気持ちいいんだろ?」確かめるように俺はつぶやいた。
アサミンが小さくコクリと頷いた。可愛い・・・。
左手で俺はゆっくり自分の短パンの前ボタンを外してチャックを下げた。トランクスから自分のチンコを引っ張り出した。
スカートに隠れてしまっているので手探りでチンコを握った。見事に固くなってる。スタンバイOK!
指を膣からゆっくり抜いてパンティから手を出した。そのまま両手でアサミンのお尻を包むようにした。パンティをクルリと降ろして脱がせる。
「兄貴・・・やめよう?ここでじゃなくて・・・今度・・・今度・・・ね?」アサミンが俺を見つめて必死にお願いと言ってきた。
「今度?っていつのこと?」
「明日の日曜日・・・」
「明日は明日。今日は今日。アサミン・・・いいだろ?我慢できないよ。」
「でもぉ・・・」
俺は黙ってアサミンのオマンコのところにチンコを当てた。手探りで膣口を探して入口に亀頭を当てる。
アサミンは逃げなかった。本当に嫌なら逃げるか暴れるかするもんな。
アサミンの腰に腕を回して少し持ち上げた。
亀頭が入口にベスト角度で当たった。このままあとはインサートするだけ。
俺はアサミンの顔を見上げた。アサミンも俺を見つめてた。困ったって顔してたけど。
アサミンの腰を下に押し下げた。
ヌルッ!と潜り込んだ。瞬間アサミンはのけぞって「うっ!」とうめいた。
俺はアサミンの腰を両手でつかんで下に押しさげて・・・ズブズブと中にチンコが潜り込む、途中アサミンが腰を上げようとした。
アサミンの肩に手を回して一気に下に押し付けた。ズルッ!と奥まで挿入。
「あ!」びっくりしたような顔でアサミンが声出した。
「痛かったか?」
違うよって感じで顔を横に振った。
「何?」
「・・・お、大きい・・・」顔を真っ赤にして照れながら言った。
「俺の?」
ウンと頷いた。
別に俺のは大きくない。長さだって14.6㎝しかない。
カレシのと比較されたか?
「ほんと?」「うん・・・すごい・・・」
まだ全部入っていない。俺は下から突き上げた。
「うっ!」もう一度アサミンがのけ反った。そのまま力が抜けて俺の上にドサッっと座り込んでチンコが根本まで潜り込んだ。ピッタリ未着。ガチンコファック状態。
「はあ・・・・」アサミンがため息ついた。
「こんなの初めてか?」
コクリと頷く。「兄貴・・・すごすぎだよ?」
「何が?」「こんな・・・奥まで入ったことないの・・・」
ぴったり密着状態だと亀頭の先端が子宮に当たってた。
「痛いか?」
「ううん・・・でも少しびっくりしてる。」
「そっか。じゃあゆっくりな?」「・・・」コクリと頷いた。
ゆっくり下から突いた。突くというより出し入れと言ったほうがいいか。
動きながら俺が思ってたこと。今日は早くフィニッシュしてあげないといかんな。
とはいえ・・・俺は遅漏に近い。自分でも困ってる。発射までだいたい15分はかかる。
長いと30分超え。
なんとか早く終わってやりたかった。ゆっくり行くのは次の機会でいいから。
この体制が少ししんどいのもあったからだけど。
アサミンは俺の肩に顔を置いてた。声も出さずに堪える感じだった。表情が見えないから気持ちいいのか苦しいのかわからなかった。
アサミンの中を感じながらも俺は動いた。
アサミンの中は狭い。奥に行くほど狭い。子宮口に当たると奥がキュッ!と締まる。
アサミンのはこうなってるのか・・・
「クッ・・・クッ・・クッ」小さくアサミンが声を出し始めた。
そのまま動いて10分近くはたってたと思うが、アサミンが俺にしがみついてきた。
凄い力だった。
「あ、あに・・・」兄貴と言おうとして、そのまま全身硬直。ブルブルっと2回ふるえた。
瞬間膣全体がすぼまるのを感じた。ギューッっとチンコを包んだ。いや締めあげてきた。
アサミン・・・行ったのか?間違いなくアサミンが行った瞬間だった。
俺は動きを止めてアサミンの快感が収まるのを待った。
それにしても膣の締りが・・・断続的にキュッ!っと締めてくる。膣口と奥が特に締まる。
アサミンのって感度がいいのか?奥がツブツブということは数の子天井?名器か!
「あ・・・にきぃ・・・はあはあ・・凄いよぉ」
「おまえ行ったろ?」
「これが・・行くってやつなの?」思わず俺はアサミンの顔を見入ってしまった。
うそだろ?
「えっ?アサミン・・・おまえ・・・行ったことないの?」
小さく頷いた。まさかこれが初イキだったなんて・・・。
あとで聞いた話だが、男の人って1,2分しかもたないものと思ってたって。
だから、行ったことがないし行くって感じがわからなかったと・・・って、カレシは早漏か?それともエッチが下手なのか?
「あにきは・・・終わったの?」
「いや・・・まだ。」
びっくりした目をしてた。そして「あにきってすごーい・・・」マジに感嘆の声で言った。
そんなこと言われたら俺のほうが恥ずかしい。
俺は動きを再開した。
アサミンは俺にしがみついて俺のチンコを感じてた。
「あにきぃ・・・あにきぃ・・・」突き上げられながら俺のことを連呼した。
動いて10分ぐらいか、俺もフィニッシュしたくなってきた。
しかし中出しはまずいか?万が一妊娠なんてなったら可哀想だな。
とはいえ、抜いて発射したらスカート汚してしまうし・・・。
突き上げを速くした。
「アサミン・・・俺・・・」
「あにきぃ・・・いいよ・・・いいよ。」
「いいのか?」
コックリ俺の肩で頷いた。
そっか・・・いいなら中にな。
そしてフィニッシュ!!ズン!と突き入れて…一気呵成に射精した。アサミンを全力で抱きしめながら。ピッタリ根元まで密着させて、子宮に向けて発射を続けた。チンコが脈打つのが止まらない。出した!しこたま精液をアサミンの膣内に出してしまった。
終わって・・・。
「アサミン・・・終わった・・・。」
俺の肩から顔を離した。アサミンがきょとんとして俺を見た。次に困ったって顔しながら「えー!・・・あにき・・・中になの?」
「え?アサミンいいって言ったから・・・」
あわててアサミンは立ちあがって。俺のチンコがスポッと抜けた。パンティを上にあげてトイレに駆け込んだ。
「まずったかな?」
俺もティッシュでチンコ拭いてトランクスの中に仕舞って・・・げっ!トランクスがアサミンの汁でびしょ濡れ。構わず短パン履いた。
トイレからアサミンが出てきた。ブラもブラウスも元の通り着てた。
怒ってるかな?
「あにき・・・出し過ぎだよ?」
「すまん・・・中に出して。」
俺の横に座るとべったりくっついてきた。
「あーあ・・・あにきにやられちゃった・・・。兄貴の女になっちゃった・・・」
「ああ。後悔してるのか?」
アサミンは首を横に振った。
「うーうん・・・あにきぃ・・・これからも私と会ってくれる?一緒にいてくれる?」
「ああ。これからずーっと俺と一緒だぞ。いいな?」
こっくり頷いた。
「しかし・・なんだ・・まさか初行きとは・・・ねぇ。」
アサミンは真っ赤になって俺の横っ腹を突っついた。
その日は夜10時過ぎまで俺の家に居て帰宅した。

翌日、日曜日も約束通りアサミンが昼過ぎに俺の家に来た。
俺はアサミンの顔見た瞬間、無意識に玄関で抱きしめてしまった。
「兄貴ぃ・・・痛いよ」
「ああ・・・待ってた。」
アサミンはピンクのポロシャツに白いキュロット短パン姿。
昨日と違ってラフな姿。まあご近所だから気楽に来れる。
いきなり始めるってことはない。そのままリビングで一緒にコーヒー飲みながらTV見たり、ゲームしたりした。
きっかけというかタイミングがなかなか無かった。
「アサミン!」俺はアサミンを抱きしめた。アサミンがこっち向く。そのまま強引にキスした。ディープキス。何も言う必要ないしね。
キスが終わって「兄貴・・・シャワー借りてもいい?」
そのままアサミンは風呂場に行った。「おーい、バスタオル渡すからちょっと待て。」
俺は2階の寝室のクローゼットから新しいバスタオルを取ってアサミンに渡した。
「ありがとう。ねえ・・・あにき覗いちゃだめだよ?私のシャワー姿。」
「見ないって。」
そのまま風呂場に行ってアサミンはシャワーを浴びた。
俺は寝室のベッドをチェックして・・・シーツもタオルケットも洗濯した綺麗な奴だし。スキンはここにあるし・・・。
なんか昨日と違って緊張した。
そうこうしてるうちにアサミンが出てきた。
「ふぅ~、さっぱりしたぁ。兄貴の家のお風呂って凄く広いのね?ゆったり入れるんだね?いいなあ・・・。」
服着てるかと思ったが、バスタオル巻いたままだった。思わず見入ってしまった。
「ああ!兄貴のエッチ!」
アサミンはバスタオル巻いたまま脱いだ服や下着を持ってリビングに駆け込んでしまった。
俺もシャワー浴びなきゃな。
汗を洗い流して、チンコも綺麗に洗った。
俺も腰にバスタオル巻いてリビングに行った。
バスタオル姿のままアサミンはソファに座ってた。俺はアサミンの手を掴んで立ちあがらせるとアサミンを引き寄せて抱きしめた。
「いいんだよな?」
アサミンがコクリと頷いた。
そのまま2人手をつないで2Fの寝室へ直行。
アサミンを初めて寝室に招き入れた。アサミンは少し緊張してた。
寝室のドアを閉めて、もう一度アサミンを抱きしめた。抱きしめながらディープキス。
「兄貴ぃ・・・優しくしてね?」
「わかってる。」
そのままベッドに二人ともごろりと寝転んだ。アサミンのバスタオルを取った。
おやおや!ブラとショーツつけてたんだ・・・。
真っ白なブラとショーツだった。これ新品じゃないか?
「アサミンのブラとショーツって新品だろ?」
「うん!今日は・・・恥ずかしくないもん。新品だから。」
「うん・・・まじに可愛いよ。ヒモパンかぁ・・・」
「へへへ・・・あにきってエッチだね。」
俺はアサミンの上に乗ってディープキスしながらブラの上からおっぱいをゆっくり揉んだ。
うなじ、首筋に舌を這わせて胸元にチュッ!っと強くキスした。
見たらキスマークができてた。
「兄貴・・・キスマークできちゃうよぉ!!」
「うん、もうできた。・・・アサミンは俺のもの。」
「へへへ・・・変なの。兄貴っておっぱい好きなの?」
「え?・・・まあ好きかな。」
「兄貴のこともっと知りたいって思っちゃった。昨日エッチした後だけど。」
「俺もだよ。アサミンのこと全部知りたい。体も全部。」
「エッチィィィ!!」
俺はアサミンの背中に腕まわして、ブラのホックを外した。アサミンは少しのけぞって俺がブラを外しやすいようにしてくれた。
ブラを脱がして・・・昨日はあまり気がつかなかったが、乳輪がまだ淡いピンクが残ってた。茶色くなってるかと思ったが。
そのまま乳首を咥えて、舌で舐めながら吸った。揉みながら、寄せるように揉んで乳首をチューチュー言わせて吸った。
アサミンの呼吸が荒くなった。声は出さなかった。
やっぱり声を出すのが恥ずかしいのか、手で口を塞いでた。
「アサミン・・・いいんだよ声出して。恥ずかしくないから。」
アサミンは口から手を外した。
もう一度おっぱいを攻めた。乳首を歯で挟んで軽く甘噛みした。
「んん!んんー!」アサミンが声をあげた。
仰け反ってるので見上げたが表情まではわからない。口を一文字に結んでた。
そのまま舌を這わせて脇腹、お腹、おへそと舐めて行った。
「はあ、はあ」とアサミンの呼吸が荒くなってモゾモゾし始めた。
「気持ちいいのか?」
こっくり頷いた。アサミンはどこが性感帯なのか知りたくなった。おへそ、下腹部と移動して、ショーツを飛ばして腿、足と舐めた。
「あ、兄貴ぃ・・・・そんなとこまで」
「嫌か?」
「ううん・・・そんなことされたことないから・・・」
「そっか。」
おれはそのまま太ももの付け根。ショーツの境目部分を舐めた。
「あ!あ!」アサミンが小さく声をあげた。感じてた。
左右の太ももを舐めながら、ショーツの上に手を乗せてマン毛の上を擦った。ジョリジョリと手に感触を感じた。昨日もアサミン朝は毛が多い。手入れしてないのか・・・。
そしてぷっくり膨らんだ恥骨の上を撫でて・・・割れ目の上部に指をそっと当てた。
「はぁ・・・」アサミンがため息のような喘ぎ声を上げた。
ゆっくり指先でクリトリスを撫でた。アサミンは足を閉じようとした。
俺は足の間に顔を入れながら片手でアサミンの足を広げた。
「あにきぃ・・・イヤ・・・恥ずかしいって。」
「だって・・・可愛いだもん。アサミンのここ。」
「ショーツ汚れちゃうよぉ・・・」
「じゃあ・・・」
俺はショーツのヒモに手をかけてほどいた。両方とも。
そのままペロリと剥がすようにショーツを取った。
「あ!・・・ダメ!」アサミンが両手で股間全体を隠した。
「あらら・・・いいじゃないか。なっ?」
「見ちゃダメェ・・・」
「そんなぁ・・・見せて?」
「兄貴のも・・・見せてくれる?あとで・・・」
「それならいいか?」
「う・・・うん。」
俺はゆっくりアサミンの腿を開いて開脚した。
真っ黒なマン毛がワサワサとあったが、肝心のオマンコは綺麗に毛がなかった。
確かにモリマンだ。恥骨部分がせりあがってる。大陰唇は綺麗だった。ピッタリ口を閉じていた。
俺はワサワサの毛をどけてオマンコがよく見えるようにした。
M字開脚状態にして両腕で両足を固定して眺めた。
ついアサミンを下から見上げてしまった。アサミンと目があった。
「変?・・・」アサミンがポツリとつぶやいた。
「何が?」
「私の・・・変?」
「いや・・・変じゃないよ。」
「汚い?」
「いや、綺麗だ。」
「・・・よかったぁ・・・あにきに汚いって言われたらショックだもん」
「なんだ・・・そんなことかよぉ。」
俺はもう一度オマンコを拝見。ゆっくり大陰唇を左右に開いて中を見た。
けっこうクリトリスが大きい。小豆まではいかないが3mmぐらいある。
中は綺麗なサーモンピンク。ほんとにエッチ経験が浅いんだな・・・。
もう中はしっかり濡れていた。膣口がヒクヒク動いていた。
舌を出してクリに当てた。
「あ!・・・あにき・・・」
俺は見上げてアサミンの顔を見ながら、クリを舌先で舐めた。
「あにきに・・・舐められてる・・・」
アサミンは快感をこらえながら、俺が舐めているのを見つめてた。
少しづつ動きを強くした。唇で豆をつまむようにして先端を舌でコロコロした。
「ウウ~ン・・・」そのままアサミンがのけ反った。
大陰唇を開いたまま、舐め続けた。時々舌を移動してサーモンンピンクの中を舐めて、またクリを舐めてと・・・。
アサミンはのけぞって悶え始めた。膣口からジワジワと愛液が滲み出てきた。
膣口に口を当ててチューっと愛液をすすった。口の中にアサミンの愛液が入ってきた。
「いや・・いや・・・あにき・・・汚いって。」
アサミンのオマンコは匂いがきつくない。かすかにチーズ臭がするだけ。
舌をベッタリオマンコにあててそのまま舐めまわした。
「ああ!ああ!あ~!!」アサミンの声が大きくなった。
しばらくクンニを続けた。アサミンの腰が動き出して感じてるのがよくわかった。
舌先を膣口にあてて、ゆっくり中に入れた。
「あ!・・・あにき・・・あ!・・・だめぇ・・・そんなの・・・・」
舌を膣内でウネウネ動かして、ゆっくり出し入れした。このテクニックで行かない女はいなかった・・・たぶん、アサミンもイクはず。
アサミンの腰の動きが激しくなってきた。
突然ビクン!と全身が硬直した。「ウックー!」アサミンが声を出した。
イッタ!アサミンがイッタ。
俺は舌の動きを止めずに攻めた。
力が抜けてグッタリとしたアサミン。
「はあ、はあ、はあ、あに・・あにき・・・やめて・・・やめて」
舌を抜いてそのままアサミンの上に被さるようにしてアサミンの顔に俺の顔を近づけた。
目を開けてアサミンが俺を見た。
「良かったか?イケたね?」
右手でオマンコを触りながら、アサミンに話しかけた。
「アニキったら・・・エッチだなぁ」
「嫌か?」
「ううん・・・こんなことされたことないから。」
「は?クンニしたことないの?」
「う・うん。だって嫌なんだもん・・・」
「じゃあ、今日はなんで?」
「え!・・・あ、あにき上手そうだったから・・・昨日初めて気持ち良かったから・・・」
「そうか」
俺は右手の中指をゆっくり膣に挿入して奥まで入れた。
「あ!アニキ!・・・」
アサミンの顔を見ながら膣の中で指をうごかした。
「ウック・・ウ・・・あに・・・あにき・・・気持ち・・・」
「これもいいだろ?」
コクコク頷いた。
もっとアサミンのオマンコを知りたくなった。もう1本入れても大丈夫か?
人差し指、中指の2本をゆっくりインサートした。
締まる!締りがいい!!指先を膣壁にあてパタパタとさせた。またのけぞって悶え始めた。
悶えるアサミンの顔を見ながら、感じる部分を探した。
アサミンの手が俺の右腕を掴んだ。ヤメテって感じで手の動きを止めようとした。
「アサミン・・・可愛いよ。」
「あ!あん!だめだめ・・・あにき・・・上手すぎだよぉ・・・」
「アサミンのこと好きだから。」
俺はそろそろチンコをインサートかな?ってことで腰のバスタオルを取った。
「あ!・・あにき・・・ずるい・・見せてくれるって・・・」
「ん?見るか?」
「うん・・・あにき・・・仰向けに寝て」
「じゃあそうするな」
俺はオマンコから指をゆっくり抜いて・・・溜まってた愛液がこぼれてきた。
こんなに濡れるんだ!
そのまま仰向けに寝た。すでにチンコは勃起。天井に向かって立ってた。
アサミンはため息ついて起き上がって、俺の横に座った。
「アニキの・・・大きい。」
「そうか?」
こっくり頷くと、ゆっくり両手でチンコを握った。
「ドクドク言ってる・・・固い・・・すごーい。」
「カレシと違うか?」
「う、うん。兄貴ってやっぱりステキだね。」
握ってゆっくり扱きだした。
「なあ、アサミン。フェラできるか?」
「え?・・・う、うん。してもいい?」
「頼む。」
コックリ頷いて、口に亀頭を頬張った。そして舌で亀頭を舐めだした。
なんかぎこちない・・・本当にフェラできるのか?
「アサミン、フェラってしたことある?」
「うん・・・5、6回かなぁ。下手かな?」
「いや・・ぎこちないなって思った。」
「ごめんなさい。」
「いいって。そんなこと謝るなって。」
アサミンはもう一度咥えた。舌でペロペロ亀頭を舐める。咥えて奥まで入れることをしない。
俺はアサミンのやりたいようにさせることにした。ゆっくり教えればいいさ。ってね。
5分ぐらいだろうか舐めてたのは。
「あにき・・・いかないの?」
「え?いや・・・」
「下手だから・・・ごめんね。気持ちよくないよね?」
「いや、違うって。あのな、俺って発射するまで時間かかるんだ。」
「そ!そうなの?・・・ってか、あにきはやっぱりすごい。どのくらいかかるの?」
「うーん日によるが、短いときで15分ぐらい。長いときで30分ぐらいかな・・・」
言った瞬間、アサミンは驚きの表情を隠せないでいた。
「そんなに!」
「ごめん。変だよな?」
アサミンはブンブン横に首振った。
「私が壊されちゃうかもぉ・・・そんな経験無いもん。」
「あはは、壊れるって・・」
「どうなっちゃうんだろぉ。」
「試してみるか?・・なあ、そろそろアサミンと一緒になりたい。」
「う、うん・・・わかった。」
俺は起き上がって、アサミンを仰向けにした。
さあ!いよいよ、アサミンのオマンコをしっかり味あわせてもらうか。昨日はできなかったからな。
俺はベッドサイドのテーブルの引き出しからスキンを取り出して、チンコに装着した。
アサミンはずっと見てた。
「あにき・・・準備万端だね?・・・怖いなあ・・・私、どうなるんだろ?」
「まあ大丈夫だって。足開いてくれる?」
俺は両足に手を添えて、アサミンM字開脚にして挿入体制にした。
前にずっていき、チンコを握ってオマンコに当てた。
「あにきぃ・・・そーっといれてね。お願い。」
「ああ。ゆっくりな。」
チンコを割れ目に沿って上下にこすり付けて、膣口に当てて力を入れた。
プスッと空気が抜けるような音がしてカリまで潜り込んだ。
「クッ!」アサミンが目をギュッと閉じてインサートに耐える表情をした。
「まだな。入るよ。」
コクッとうなづいた。俺はゆっくりじわりじわりとチンコを挿入した。
肉の壁が分かれるような感触を感じた。文字通り押し分けて潜る感じだ。
半分入ったところで止めた。
「大丈夫か?」
「う・・うん。」
またズブズブと潜った。奥に行けばいくほど狭くなる。ツブツブ感を亀頭で感じた。10㎝ちょっと潜ったところで、少し角度を変えた。膣の上側の肉 壁に亀頭が当たるようにした。そしてゆっくり入れた。突起が亀頭に当たった。ポルチオ突起だと思った。ここで少し亀頭を突起に擦りつけてみた。
「ううう~・・・うう」うめき声をあげた。
最後まで入れるか?そして亀頭の先端がグニャグニャ動く壁にぶつかった。あともうちょっとな?
残りを埋め込みぴったり重なった。亀頭は肉壁を押し上げる感じになった。
「グッ・・ゥー」アサミンが最後のうめきを上げた。
俺はそのままアサミンの上に被さって髪を撫でた。
「アサミン・・・全部入った。」
コクコク頷きながらおっぱいの上で両腕をグーしてた。
アサミンの両足を抱えて屈曲位体制にした。もうちょっと押してみた。根元で大陰唇がグニャリとつぶれる感じがした。亀頭が完全に子宮を押し上げた。
「ウグ・・・あ、あにき・・・押さないで・・・苦しいよぉ」
「俺と完全に合体したよ。」気持ち押し付ける力を弱めた。
「ふぅ・・・あにき・・・大きすぎる」
「痛いか?」
横に首振って「痛くないけど・・・こんなに奥まで入ったのが怖いの。」
「大丈夫だよ。スキンつけてるから。」
「う、うん。凄い圧迫感・・・アニキのって太いし長いって凄くわかるの。」
「そっか。じゃあ、動いてもいい?感じたら声出して構わないからな。恥ずかしがらなくていいよ。」
俺はゆっくり抜いてピストン運動を開始した。最初はゆっくり目。
両手でおっぱいを掴んで揉みながらピストンを繰り返した。
子宮に亀頭が押し付けられるたびに「グッ!」と声を出して悶えた。
可愛い悶え顔だ。
アサミンが手で口を塞いだ。喘ぎ声をもらさないように・・・。
眉間に皺を寄せて、必死に快感を我慢してた。
「いいんだよアサミン。我慢しなくて。気持ちいいんでしょ?」
コクコクと何度も頷いてた。
それからどのくらいしたかはわからない。アサミンの上半身がのけ反り始めた。
俺は左腕を背中にまわして支えて、右手でおっぱいを揉みながらチンコを動かし続けた。
「あ、兄貴ぃ・・・変・・・変な感じ」
それを聞いてピストンを早くした。動く範囲も大きくした。
「あ!あにきぃ!あいきぃ!」
とアサミンの全身が硬直した。膣の中全体が収縮してチンコを締めてきた。
イッタな・・・。アサミンの顔が少しピンクになって逆上せた感じの色になった。
見たら全身が少し紅くなってた。
ピストンを続けた。
突くたびに「クッ!」「クッ!」と声を出して俺の体にしがみついてきた。
インサートして15分以上はたってた。
アサミン、ごめんまだイケそうもない。俺はアサミンの顔を見ながら内心謝った。
そして2度目の絶頂をアサミンは迎えた。
「アニキィ!・・・ダ!ダメーーー!」とのけぞって硬直した。
1回目より膣の締りが増した。凄い力で締めてきた。さすがにピストンを止めて肉壁全部でチンコを締めてくる感触を感じた。
数分して硬直がなくなってぐったりした。
「アサミン、大丈夫か?」
「あにき・・・すごいよ。こんなの・・・初めて。・・・怖いの。ホントにこれでいいの?」
ゼーゼー言いながら話した。
おでこにはうっすら汗が出てた。全身も汗ばんでる。
「いいんだよ。セックスの気持ちよさがわかってよかったな?今度は俺が行かせてもらうな?」
「うん。・・兄貴ぃ、私のってどう?」
「え?アサミンのは名器だな。数の子天井ってやつだ。」
「何それ?」
「つまり、奥にツブツブがたくさんあってね。気持ちいいんだよ男は。」
「ふーん・・・そうなんだ。兄貴・・・気持ちいい?」
「ああ。すごくいいぞ。たくさん出ちゃうかもな。」
「きゃは!嬉しいなあ・・・アニキたくさん出していいからね。」
さあ!今度こそ俺が発射するからな。
俺はピストンを再スタートして、今度はパンパンパン!言わせながらチンコを膣奥へと突き立てた。
アサミンの全身を揺さぶって激ピストンをした。
アサミンは歯を食いしばってた。
痛いのではなく猛烈な快感にイキそうになるのを我慢したとあとで言っていたが。
激ピストンすること10分ぐらい。射精感が出てきた。あと少し。
いきなりアサミンが全身硬直!3度目の絶頂だった。
俺は構わず激ピストンし続けた。締まる!締まる!締まりすぎ!!凄いオマンコだ!
アサミンは汗だくになってた。俺も汗が全身から噴き出してた。
もうちょい!パンパンパン!寝室に肉どおしがぶつかる音が響いた。
出る!発射する!
俺はアサミンに覆いかぶさって抱きしめて発射した!
アサミンの子宮口に亀頭を当てて大量に発射した。
アサミンが「クッ!」と小さく声を上げるとまた全身硬直した。
何と!4度目の絶頂!
精子を発射してるチンコを強力な力で締め上げてきた。射精が止まらん!!
20秒以上は射精し続けてたと思うんだが。1回で2回分以上の精液が放出されてた。
二人とも汗まみれで抱きしめあった。
チンコを入れたままにしてたが、断続的にキュッと締めてきた。
俺はアサミンにディープキスした。アサミンはされるがままで虚脱状態で完全ぐったり。
「アサミン・・・終わったよ。」耳元でささやいた。
俺をギュっと抱きしめてきた。
「良かったか?」
ウンウンと何度もうなづいてた。可愛いやつだ!ほんとに可愛いやつだ!
30分近くそのまま余韻を楽しんだ。
「抜くよ?」
「うん・・・」
チンコの根本にあるスキンを押さえてゆっくり抜いた。
ティッシュを取って・・・見たらびっくり!凄く膨らんでた。白濁した精液が大量にスキンに放出されてた。
「あにき・・・そんなに出たのぉ!!」アサミンもチンコを見てた。
「あはは・・・出ちゃったな。」
「アニキって凄い!」
「嫌いになっちゃたかな?」
ブンブン首を横に振った。
「なんか・・・尊敬しちゃう。」
「はあ?尊敬?・・・って、おまえここで使う台詞か?あははは!」
思わず意表を突く話で爆笑してしまった。
「そんなに笑はないでよぉ・・・だって、すぐ子供作れちゃいそうだしぃ。」ブー垂れ気味だった。
スキンを取って、綺麗にチンコを拭いてアサミンの横に添い寝した。
「4回イッタな?アサミンは。」
「うん・・・もうびっくりだよ。」
「どんな感じだった?」
「えーとね、空飛ぶってか、なんか落っこちる感じ。みんなそうなのかなぁ・・・」
「まあ、だいたいそういう表現するな。」
俺はアサミンの髪を撫でたりしながらベッドでお互いに感想とか話した。今度はどうしたいか?って話もした。
ベッドインしてから3時間以上たってた。まあ、かなり時間かけたセックスだった。
「ねえ兄貴、私と付き合ってくれるの?」
「もちろん。こんな俺でいいならな。」
「最高だよぉ!もう!兄貴から離れたくないもん。」
「そっか。そっか。」

それからは毎週デートした。もちろんセックスも。
アサミンはフェラが上達した。俺が教えた以上に自分で工夫して身につけた。
それだけじゃなくいろんな体位を経験させてどれが一番感じるかもわかった。
正常位&屈曲位。あとはバックスタイル。この3つの体位だとアサミンは絶頂を得られるのがわかった。
もちろん安全日は中出しセックスだ。
半年たって、俺はアサミンと結婚しようと考えてる。たぶん1か月以内にプロポーズする考えだ。
答えもわかっているから心配はない。
結婚したら子供を即作ろうって話もしてるしね。

あ!結婚したら「アニキ」の呼び方変えさせないといかん。
お互いに理解しあえる仲だから、これから先の生活&性生活が楽しみです。


売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主 人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳 さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれ ていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3,4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にば れないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード