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看護師

ナース妻は職場の性処理道具

♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLine メールが送られてきました。何気に携帯を見てみるとそこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』とゆう文面が。佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞い ていたので気にしなかったのですが風呂から上がった佳菜恵に『明日の飲み会何人位くるの?』と聞くと『フロア全員だから30人位』との返答・・・じゃあ さっきのメールの5人って・・・二次会のメンバーかな?とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに佳菜恵を尾行してみる事にしました。

当日、私は友人に車を借り尾行とゆう探偵めいた事にワクワクしながら佳菜恵が仕事が終わるのを待ちました。18時頃職場の同僚達と院外に出て来た佳 菜恵は職員数名と楽しそうに車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます。私もすかさず後を追うと職場の近所の居酒屋に入っていきました。店の中の様子は 流石に見れませんがかなり楽しそうな声が店外に聞こえてました。それから待つ事2時間・・・ようやく飲み会も終わり佳菜恵が言ってたように30人近い人達 が出てきます。『まぁ二次会も無いと言っていたしこのままお開きか』と思っていると数名に別れ車に乗り職場の方に帰って行きます。私も探偵ごっこに疲れて いた為そのまま自宅に帰ろうかとも思いましたが一応最後までと思い尾行し何事も無く病院に到着。10分程度の雑談後『お疲れ様』と皆帰って行きます。佳菜 恵も当然帰るだろうと思い隣のコンビニから見ていると数名の男性職員と雑談しながらコンビニの方に向かって歩いてきました。バレないか若干焦りましたが車 も違うし全く気付いてない様子。安心して見ているとコンビニと病院の間の裏に続く狭い道の所でまだ話しています。よく見ると佳菜恵以外の男性職員が5 人・・・メールを思い出しました。
『明日のイベント5人参加楽しみにしてる』ちょうど5人。今から何かするのか・・・?

すると辺りを見回して誰もいないのを確認してから佳菜恵と男性職員達は裏に向かって歩いて行きます。裏は確か竹薮のはず・・・

私はバレないように反対側から佳菜恵達の後ろに回り込み息を殺して様子を伺っていると信じられない光景が・・・

5人の男達が佳菜恵の身体を触り出しあっという間に裸にしてしまったんです。一人の男が『オナニーしてみせろよ』と言うと佳菜恵は嬉しそうに石に座り股を開き喘ぎながらマンコを弄り始めました

男達が『スゲーコイツ人前でオナニーしてるよ』とか『お前変態女だな』とか言いながら佳菜恵の厭らしい姿を笑いながら見ています。私は頭の中が真っ白になりただ呆然とその様子を見ていましたが佳菜恵のはしたない姿を見てチンポは痛い位勃起してしまってたんです

すると男達は皆チンポを出し佳菜恵に近づき『変態しゃぶれよ』などと言いながら代わる代わる佳菜恵にフェラをさせています。口に一本と両手に二本のチンポを握り凄い音を立てながらしゃぶる佳菜恵は今まで見た事も無い嬉しそうな表情を浮かべてます

誰かが『旦那のチンポより美味しいって言ってみろ』などと言うと佳菜恵は『旦那のチンポより美味しいです。私のマンコにもこの大きいチンポ入れて下さい』などと言う始末・・・普通の女と思っていましたが本性は淫乱ヤリマン女でした

それからは代わる代わる挿入とフェラの連続で性器と性器が絡み合う厭らしい音と佳菜恵喘ぎ声が響いていました。

挿入している男が『イきそう』と言うと周りの男達が『佳菜恵のマンコは便所たから中に出していいよ』などと勝手な事を言い佳菜恵が『中はダメ』と言うもまるで無視。結局全員に私ですらしたことの無い膣内射精をされてしまいました。

男性職員達全員の性処理が終わると全裸で横たわる佳菜恵に男達が『また来週頼むね~旦那さんには秘密にしとくからさ』と言いながら全裸精液塗れの佳菜恵放置してその場を去って行きました。

私は佳菜恵が帰り着く前に帰宅し寝たふりをしていると程なくして佳菜恵が帰宅。すぐに風呂に入ったので穿いていたパンティーを洗濯物から取り出してみると大量の精液と佳菜恵の愛液が付着し物凄い匂いがしていました。

佳菜恵本人には当然この事は知らないふりをしていますが旦那がいるにも関わらず他の男達の性処理をするようなヤリマン女はその顔や身体、行為中の様 子を日本中に公開してやるべきと思いますので次回佳菜恵が出掛けた時は尾行し今度はビデオに一部始終を録画して素人物の動画サイトに販売してやるつもりで す


エッチなナースとの思い出

僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

病院で入院生活中 オバサンと。

数年前の話になりますが ボクは胃潰瘍でとある病院に手術&入院してました。

手術は成功して集中治療室にて屁が出るまで過ごして 一般病棟に移りまして

毎日 点滴&投薬治療を続けてました。

毎朝 病室に掃除に来る太ったオバサンが居まして ボクは「おぼっちゃまくん」

とあだ名を付けられました(笑)

毎日掃除に来る度に 尿道カテーテルのタンクバックを見られるのがイヤでしたが

オバサンはイヤな顔をせずにタンクバックのおしっこを捨ててくれるオバサンに

ナンか変な 自分の秘密を一部知られてしまったような背徳感を感じながら

入院生活を過ごしました。

一週間もするとカテーテルは抜かれて 普通にトイレに行けるようになりました

そして数日経ったある日、朝の点滴が終わり、膀胱がパンパンになってしまって

フル勃起してる状態で男女共用のトイレに駆け込んで おしっこをする便器の前を

見たら 前の人が垂らして飛び散ってるおしっこがあり ボクは一歩下がって勃起

状態のチンポをパジャマから出して 目を瞑ってシャ~っとオシッコを出していたら

奥の個室が開く音がしたが気にせずオシッコを出していたら「あら!おぼっちゃま

くんじゃないの!」「あぁ オバサン」ボクのモロ出しのフル勃起してるチンポが

オバサンの眼に入ったみたいで「おぼっちゃまくん 元気なんねー」と横から言われ

ボクのPを覗き見られてしまったが もうボクはカテーテルのタンクバックを

キレイにしてくれたりしてるオバサンの姿を見てるから 見られてもあまり恥ずかしく

無かった。

オバサンはズボンの裾を治すフリをしながらボクのPを見ていたようだったが気にせず

にオシッコを出し続けて 出し終わってしずくを振っていたら「いやー おぼっちゃまくんのを

見ちゃったー、元気なんねアハハ」と言いながら オバサンは仕事に戻って行った。

そしてその日の昼過ぎにオバサンがゴミ箱のゴミを回収しにボクの居る病室に来て

「おぼっちゃまくんのゴミは無いのかい?」と言いながら ボクのベッドの脇のテレビの台に

何かメモ用紙を畳んで置いたのを見たが その時は何だかわからずにいて オバサンが

部屋から出たらメモを開くと「おぼっちゃまくん、退院したらアタシとどこか食事に行きま

せんか?」と℡番号が書いてありまして 「もしもイヤならばいつも通りにしていて

」「周りにはこんな事を言わないで!」と書いてあった。 

ボクはナンか心が踊った(笑)。

ココでオバサンのスペックを、年齢 推定60チョイ、デブ体型で顔は渡辺えり子似

次の日 いつものようにオバサンがモップを持って 朝の掃除に来た時に周りを見渡し

スキを見てオバサンの手を握った

オバサンがドキッとしながらニコニコしていて部屋を出て行った。

それから一週間か十日位経ち ついに退院許可がおりて 退院となってボクは看護婦

さんやら 介護士さん達みんなに挨拶をして回って 最後に掃除中のオバサンにも挨拶

しに行き 「電話しますね!」と小さな声で言ったらニコニコしていた(笑)

みんなの手前 オバサンも普通に「元気でね、もう病院に来ないでね」と言っていたが

顔がニコニコしていた。

そしてその日 メモに書いてあるオバサンの番号に時間を見計らって電話したら

オバサンが出て「色々お世話になりました」から世間話を始めたら ナンとオバサンは

旦那に先立たれ 一人暮らしとの事! 二人の娘も嫁に行き 家には一人で寂しく

暮らしてると聞いたが 娘さんの年齢とかオバサンの年齢を聞くとたぶんつまらなく

なると思い あえて聞かなかった。

アタシ あさって休みだからおぼっちゃまくん明日ウチに泊まりに来たらと誘われた

うん、行きます! おぼっちゃまくん何を食べたいのかな?アタシ作っておくから♥

と言われ「じゃあ シチューを食べたいな」とオバサンに言ったら 「じゃあ作っておくよー」

楽しみにしててねー はーい楽しみにしてまーす。

と言って電話を切った。

そして翌日 夜の八時頃に時間を見計らってオバサンの家に電話をしてからカギを開けて

貰い 家の中に入ったらちょうど鍋がグツグツしててシチューが出来上がる頃みたい

でした。

おぼっちゃまくんご飯が先?お風呂が先?と聞かれ どうせ二人で一緒にお風呂に

入る事になるだろうからと思い「お腹すいた」と言ったら「じゃあシチューを食べましょう」

となり シチューを食べた。

予想してたより美味しかったのでおかわりをしたらオバサンが喜んでいた(笑)

食べ終わり 食器を流しに片付けていたら お風呂はおぼっちゃまくんどうする?

うん!そうっすねー、「じゃあボクと一緒に入りますか」と言ったらニコニコしながら

皿を洗っていた。

そしてボクはスッポンポンになり「〇〇〇さん早くぅ」と言い オバサンの服を脱がせ

二人で風呂場へ向かい かけ湯をしてから二人でバスタブに入った。

オバサンの太ってるボテボテの体をチラチラ見ながら両手でオッパイをわしづかみ

にしたら オバサンが仕返しにボクの勃起してるPを握り 反対の手でタマをモミモミ

された(笑)

おぼっちゃまくんのって大きいのねー とオバサンは言ったが「ナニを言ってるん、散々

見たじゃないの~トイレでさぁ」と言うと アハハ そうだけど 触ってはいなかったからさぁ(笑)

じゃあ 体を洗ってあげるからと言われ バスタブを出て椅子に座った、石鹸を泡立て

オバサンは全身をくまなく洗ってくれて お腹の手術跡の傷までアワアワしてくれて

最後にはボクのPからお尻の穴までキレイにしてくれて 思わずガマン出来ずに

暴発しそうになりまして 「交代しようよ〇〇〇さん」と言い 椅子に座ってもらい

背中から順番に洗い 最後にはお返しにワンワンスタイルにさせてお尻の穴と

蜜壺を指でこねくり回してイタズラしたら 愛液がドバドバと出てきてしまい

スゴいいやらしい音が風呂場に響き渡り オバサンは「ウーウー」と必死に

堪えているようでした。

ボクはたまらず オバサンの体の泡をシャワーで流してバスタブの中に入らせて

ボクは湯船のフチに座り オバサンの顔の前にチンポを持っていき フェラして

もらい もう爆発寸前で 湯船から出てもらい湯船の淵に手をつかせて後ろから

バックでズドンと挿入したら オバサンが初めて「アンアン」と言った(笑)

タプタプのデカいお尻を掴み バコバコしてたら 風呂場に再びイヤラシイ音

が響き オバサンのオマンコの感触を確かめ 感じていたら 意外に締りが

良くて ついに我慢の限界になり そのままオッパイを後ろから掴みながら

オバサンの奥深くにドクンドクンと溜まってる精子を放出しちゃいました。

二人でしばらく結合したままオッパイをモミモミしたり 親指でお尻の穴を

グリグリしたりしていたら ボクのPが萎んできて そのまま壺洗いもせずに

再びバスタブの中に入り 二人顔を合わせてブチュー&ベロベロとキスを

しました。

二人でしばらく抱き合って まどろんでいて オバサンの顔を良く見たら

歳の割には結構美人じゃないのかなと思った。

歳と言っても推定60歳超えですがね(笑)

オッパイの張りは歳相応だが、オマンコの締り具合なんかまあまあだったと

思った。

「どうだった、〇〇〇さん?」「中出しされて屈辱じゃない?」 うん、最高に良かった。

ゴメンね、こんなオバサンで、しかもおぼっちゃまくんのお母さんとそんな

変わり無い歳でしょ?

イイのイイの、年齢の事を言うとお互いつまらなくなるだろうからヤメようよ!

それより お尻の穴をボクがイジったの 気持ち良かったの?えっ?

気持ち良かったの〇〇〇さん?

知らないよ~そんなん!

えっ?コッチだよコッチ!と言い お湯の中でお尻の穴を指でグリグリ

としたら両手で顔を隠して必死に堪えて「知らない、もうイジワル」と

言われ キスをされた(笑)

後でタップリとお尻の穴をペロペロしますからキレイにねー

「イヤよーおぼっちゃまくんったらぁ~」

「ホントにイジワルなんね~」と言われてしまった(笑) 

お互いの身体をバスタオルで拭いて 敷いてある布団を見たら既に枕が

二つあった。

ナンだ〇〇〇さん もう準備してあったんだー(笑)

「さぁ 布団に入りましょ」 電気は点いたままの方がおぼっちゃまくんの

顔が見れて安心するからイイかな?

あぁ、いいですよとボクは言い お互いタオルを取ってキスしながら抱き合い

再び二回戦に突入しました。

フェラチオしてもらおうと立ち上がったら「アタシのもしてくれない?」と言われ

無言で69のポーズになった。

枕で高さ調節したらボクの頭が高すぎてオバサンのアナルがボクの鼻にモロ

付く状態になってしまったが 風呂でキレイにしたから気にせず二つの穴を

ベロベロと交互に始めた。

どうやらオバサンはオマンコを舐めてあげるよりお尻の穴の方を舐められる

方が感じていた様子だった。

電気が点いたまんまだったのでオバサンのマンコもアナルもバッチリとモロ見え

だった(笑)

少々気持ち悪かったのが オバサンの冷たい下腹がボクの胸の上にてプルプル

してるのが変な感じだったが 意識をオマンコとアナルに集中してひたすら

交互に舐め続けた。

「うわ~!丸見えでスゴくイヤラシイね」と言うと恥ずかしげに

オバサンがおもむろに起き上がり アナルでボクの鼻が潰されれながら

「いいでしょ?」 うん! じゃあ とオバサンがPをオマンコにあてがいながら

上からゆっくりと挿入してきた。

あぁ!いいね~ オバサンは目を瞑りひたすら上下運動をしてピチャピチャと

いやらしい音が聞こえた。

オバサンのオッパイを揉もうと起き上がり 何気に結合部を見ようとしたら

オバサンのデップリとした下腹が目に入ってしまい 驚いた!

ボクは下腹をあまり見たくなくなり 起き上がり、オバサンを寝かして

キスをしながら正常位に持ち込んだ。

なるべくお腹に目をいかせないようにしながら 思いっきりバコバコしてあげたら

もう身体がタップンタップンと揺れて パンパンと部屋中に音が響き渡ったが

気にせずバコバコしてたら「あっ!もうダメそうだ」出ちゃう出ちゃう!

「いいよ そのまま出しても」 あ~出る出る出る アァ~    出ちゃった

ボクはオバサンの上になだれかかるようにして呼吸を整えている所に

オバサンのキス攻撃で窒息しそうになった(笑)

しばらく結合したまま 自分のPが萎えていくのを感じ オバサンの中に出して

しまった精液を拭こうと 枕元のティッシュを何枚か取り オバサンのオマンコ

を拭いてあげ 仕上げにティッシュで蓋をした。

再び丸見え状態だよと言うと手で顔を隠していた(笑)

オバサンもボクのPを拭いてくれるのかと思いきや なんと!お口で精子

まみれの汚いPをチュパチュパとしてくれた。

今までこんな事をしてくれた人は居なかったからホントに最高な気分だった(笑)

何だか 悪いなと思いボクはオバサンのオマンコを口でキレイにしてあげようと

思ったが 自分が出した精液が出てくると思うとイヤで してあげられなかった。

代わりにベロチュウをタップリ&オッパイをモミモミしてあげた

ボクは退院して二ヶ月位 療養して仕事を休んでいた間 旅行に行ったり

週に一回二回はオバサンの家に泊まりに行って思いっきりバコバコしてたが

ある日別れは突然にやってきた。

オバサンは長女夫婦と同居する事になり 広島に引っ越しする事が既に

決まっていたらしく 引っ越す前日になってお別れを告げられた

「何で言わなかったの?」 アタシ年甲斐もなくホントに惚れちゃったから

もう自分だけの考えではどうしようもならずにいたの(涙)

〇〇〇さん!オレも好きだよ、世間なんか気にせずボクら結婚しようよ!

養子縁組でも何でもイイじゃん!

ダメダメ、娘にも〇〇君の事を相談したし 彼の将来の事を考えなさいって娘に

キツく言われたし もう明日迎えに来るから今日が最後なの(涙)

アタシ 良い夢を見れたわ、バイバイね〇〇君

良い彼女を見つけて幸せになってね!

この日は最後のセックスをする気にすらならず そのまま帰り

今までデートしたり温泉に宿泊した時に撮影した色々な写真やら

ハメ撮りした写真を見て一晩過ごし 涙が止まらなかった。

翌日 目を覚ましたのが昼の二時を回っていて 車でオバサンの

家に向かってた自分が居た。

家のそばにに着き ちょうど引っ越し屋さんと娘夫婦であろう人とオバサンが

居たが 娘さん夫婦の手前 車から降りれずにそのまま通り過ぎ

近くに車を停めてオバサンの携帯に電話を入れた。

今、近くに来てるんだよ!

「ゴメンナサイ 〇〇君、別れが辛くなるから来ないでね」と涙声で言われ

電話を切った。

もうオバサンも家庭があるし 娘さんにもボクとの関係を散々注意された

みたいなので これ以上追うのは止めて 忘れる事にした。

それから数年経ち ボクも結婚して普通の生活を今送っている。

今思うとあの夢のような三ヶ月は一体何だったんだろうかと思っている。


出会い系で知り合った看護師はとても良い女だった

トモのスペック:29歳看護師、身長155cmくらい。

誰に似てるとかないな…顔は普通、タレ目が可愛かった。

肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた。

この人はなかなか会ってくれなかった。

1ヶ月くらい引っ張られたかね。

電話も何度もした。

やっと新宿で会う事になった。

当時俺は22歳。

29歳のトモがとても落ち着いて見えた。

飲んだ後、

トモ「じゃあ今日は帰るよ」

俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

トモ「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得ww」

俺「…ひどいorz(嘘)」

トモ「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙して

トモ「今日はうちおいで」

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲ったりしないで下さいよ?w」

トモ「君何言ってんのww」

こんな感じだった気がする。

新宿から初台のトモの家にタクシーで向かう。

トモの家は綺麗なマンションだった。

さすが看護師、稼ぎが違う…ベッドは1つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る。

しばらく離れて寝ていたが、頃合いを見て後ろから抱きつく。

トモ「…ちょっと?君、何してるの?」

俺「いや何って…」

トモ「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」

唇にキスをするが、トモは無反応しばらく無言。

トモ「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。私が連れ込んだようなもんだし、好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m

お言葉に甘え服を脱がす。

トモは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、何とも言えない色気のある身体だった。

ウエストは凄く細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった。

愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かに漏れる吐息、濡れていく身体でトモの感じ方を見ていた。

俺「挿れていい?」

トモ「うん…いいよ。今日は大丈夫」

というので生で挿入。

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながらするのが好きなんだが、

「こうじゃなきゃイヤ。痛い」

とトモが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入。

トモの中は不思議な感覚だった。

締まる、というのトモ違うとろける感じ。

あれもテクだったのだろうか。

お互い強く抱き合い、トモの微かな

「…ぁ……ん…」

という反応を耳元で確かめつつ、果てた。

次の日の朝帰って以来、しばらくトモとはお互い連絡を取っていなかったが、新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、何となくトモに電話した。

するとトモは

「いいよ、うちおいで」


と言ってくれた。

あれ?今日は優しい…その日のトモは優しかった。

押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり。

その日からトモの家での半同棲が始まった。

俺の職場にはトモの家からの方が近かったので、次第にトモの家から通うようになった。

必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ。

トモは顔はとびきり可愛い訳じゃないが、本当にいい女だった。

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤の時も夜勤の時も必ず俺の食事を用意していてくれた。

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプライズパーティーを開いてくれたり、俺がずっと欲しがってたエルメスのバックを買ってくれたり、こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。

トモには本当に頭が上がらない。

そして、一緒に暮らしてからも、トモからは「付き合って」という言葉を聞いた事がなかった。

トモの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない。

凄く居心地のいい空間だったし、トモの事も大切だった。

だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする。

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になっていた。

結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時期ではない、と俺は考えたのかもしれない。

「ゴメン、好きな人が出来た」

と嘘をついた。

トモは

「そう…」

と悲しそうに笑った。

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言葉をかけてあげられただろうか。

絶対に無理だ。

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった。

まとめた荷物はスーツケース2つ分にもなっていた。

その後、トモから一度だけ連絡が来た。

「結婚した」

と。

何でも、お相手は俺と住んでた時に

「ここのお店、今度一緒に行こうね」

と言ってた店のシェフだそうだ。

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男が放っておくはずはない。

そして、彼女と結婚した。

人は必ず幸せになれるだろう。

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう。

そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです。

お幸せに。


人妻ナースがエロ過ぎてヤバかったw

出会い系にて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。


相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、

半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。


初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。

もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK


・・・・・・あれだけガードが固かったのに。


そしてエッチすると約束した当日


相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行


ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、

俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。


そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ


なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子


ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」

と言ったので「ちゃんとするよ~。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。


するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。


俺の方を見つめていて目が潤んでいる。


そのまま押し倒してキスしながら手マン。


感度は普通ぐらい。


一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら

「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。


何となくしか聞き取れなかったので


「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子


せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!


でも何となく聞き取っていたので


「生で良いの?」


って言うとA子は頷いた。


服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し


「いや~」


と大きめな声で嫌がる。


若い子なら良いんだけど、38歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。


俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。


その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。


なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。


「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw


片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ


まあまあな腕前。


15年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。


本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。


それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。


「こうやってみて」


と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。


そろそろ挿入したくなったので


「入れていい?」って聞くと


「入れて良いよ」とA子。


正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。


2人子供産んでるのに、緩くないし、

ザラザラというかイボイボというか、いわゆる数の子(?)の良マンだった。


正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。


A子に腰を動かすようにお願いすると、


「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」

といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。


動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、


「腰を少し浮かせて」


とお願い。


A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。


せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。


始めてエッチする相手だとたまになる。


あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。


バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。


「ああああぁぁぁ---!!!」


とまさに絶叫。


マンコも閉まってかなり気持ち良い。


この時点で挿入してからおよそ40分。


やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。


正常位に変えながら


「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。


俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。


でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。


う~ん、色気が欲しいw


しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw


潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。


この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。


ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。


今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。


なんか嘘っぽいけど。


A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。


許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。


A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。


俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけどA子はニコニコするだけで反応なし。


何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ


意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。


そのまま2回戦に突入。


シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。


4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。


朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。


子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、


「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。


母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。


変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、

性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。


今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。

ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw


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