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看護師

病院での微エロ体験。

長年連れ添った足の裏のいぼを治療するために通い始めた職場近くの皮膚科。
美容皮膚科なんてものもやっているため、おっさんが一人で入るのに躊躇するような外観。
意を決して院内に入ると、心安らぐアロマの香りに包まれる。
待合室もこじゃれていて、やはりおっさんには居心地がよくない空間だ。
受付にも病院らしからぬ雰囲気のお姉さんたち。
エステを思わせる膝上のタイトなスカートと、やや胸元が開いている制服。
普通に仕事をこなす分には問題ないのであろうが、胸元にはピンマイクも刺さっているため、少し前かがみになると重みの分余計に胸元が開く。
谷間!とまではいかないが、まぁまぁ際どい部分まで、受付や支払いのやり取りでも確認できる。
タイトなスカートの色は白で、下着が透けるほどではないにしろラインの確認は十分にできる。
さらにはこじゃれた院内のためか、子連れの若ママが多い。
病院のため油断しているのかはわからないが、屈んだ姿勢での胸ちらや、腰パンチラを楽しませてくれる。
居心地は良くないが目の保養には十分すぎる院内の環境。
初診で「半年近くかかるかも」と美人な女医に診断を受けていたが、頑張って通院することを決めた。

3回目の診察。
受付にはお気に入りになりつつある透き通るような白い肌に、清純そうな面持ちの20代前半と思われる娘。
他数名もそれなりに綺麗な娘たちだが、私の中ではこの娘が一押しだ。
混雑していたこの日も、前2回と変わらず数名の若ママ達。
そんな中、いつも通りの胸ちらは勿論だが、太ももの肌色がしっかりわかるほど透けているスケスケ白パンツのママさん登場。
子供を追っかけて動く都度、突き出されるお尻。
下着の色柄を確認してやろうと目を凝らすも、スケスケ白パンツなのに下着のラインすら見えない。
おしりの部分は肌色で、ズボンの縫い目に当たるお尻の割れ目の部分は影のようにしか見えない。
これはもしや…。とガン見を続けていると、子供を抱き上げた状態で体を正面をこちらに向ける状況発生。

!!!

しっかりと食い込んだ白パンツは、若ママのあそこの形を想像させるには十分な代物。
さらには、その上に薄らと黒いものが透けている…。
おそらく、十中八九の確率で下着を着けていない。
一瞬で様々な想像が頭を駆け巡った私のあそこはMAX状態に。
最悪のタイミングで、診察室の前に移動するように声がかかる。
鞄で股間を隠しつつ興奮冷めやらぬ状況で移動。

幸い、診察室内に誘導されるタイミングでは収まっていた股間。
美人な女医とあいさつを交わし、靴と靴下を脱ぎ用意された足台に右足を乗せる。
いつもならこのまま女医さんが窒素で焼いてくれて終了だが、この日はいつもと違う状況が発生している。
私のお気に入りの受付嬢が室内にいるではないか。
しかも、足代に乗せた私の足を何故か抑える。

???

結果から書くと、抑えられた以外はいつも通り女医が処置してくれた。
窒素で焼く治療は中々の痛みが走るわけだが、この日はいつもより時間が長かった気がする。
それも全く負担に感じない状況がそこにはあった。
お気に入り嬢が私の足を抑えるためにとった姿勢。
片膝立ちで、若干前かがみ。
椅子に座る私と、床に膝立ちの嬢。
前かがみの胸元は大きく開き、柔らかそうな乳房の膨らみと、純白のレース柄のブラがしっかりと確認できた。
タイトなスカートで片足立ちの姿勢をとった下半身は、大きくスカートが開いているが私の位置からはその中身までは確認できない。
しかし、それ以上のものが私には確認できた。
白いストッキングは太ももまでのもので、それをつなぐガーターベルト。
勿論、付け根寸前までのストッキングの白さよりも白いのではないかと思わせる、ムチムチ感が何とも言えない内腿が私の目を釘付けにした。
更に更にだ。
日常的に変態的なドSな私。
胸ちらやパンチラはガン見したうえ、顔とその瞬間を交互に見る性質を持っている。
この日、この瞬間も、その癖がバッチリと出てしまった。
胸、足…と視線を移したのち、顔を見るとしっかりと視線がぶつかった。
そのまま、視線を再度胸と足に移した後、再度顔を見ると、先ほどと違う反応。
視線をそらし俯いたのち、上気したように赤く染まる頬。
ただでさえタイプな子と、この非日常的な空間。
しっかりと、反応する股間。

ふと視線を移した先にはイボを焼いている美人な女医。
知的な美人のその視線は、私の股間を元に戻すには十分の迫力。
それ以降は蛇に睨まれた蛙のごとく、女医さんに視線をやり他愛もない会話を交わす時間。

職場の同僚にこの一件を伝えると「そろそろ飽きてくる時期だし長く通院してもらえるようにサービスタイムだったんじゃない?」と大笑い。
「次は10回目ぐらいか?」と私も大笑い。

今回のがサービスだったとすると、10回目や20回目になると…。


夜の検査室で看護婦に無理矢理・・・初体験、点滴中なのに

17歳、高校生だった。
その病院って、案外若い人多かったと思うんだけど、綺麗な人とかカワイイ人とかそこまで気が回らなくて、ボーっとしてたんだ。
なにせ、童貞だったしさw経験済みなら、看護婦wwwwうはwwwwだったと思うんだがねw
右手に針入ったままで、ずっと動いちゃダメだったんだ。
トイレくらいかな、動けたのは。
それ以外はベッド。夜になると、宿直の看護婦が見回りに来て、夜遅くまでTV見てる俺に注意したり、声かけたりして戻ってって...そんな感じだった。
よくあるような、若いのに溜まらないの?とか、エッチな話しはなくて、若いのにこんな病気大変ねとか、そんな心配ばっかだった。
でも、宿直でもないのによく心配して病室に来る看護婦がいた。
名前は、宮内(確か)。
スラッとしてて、歩くとき背筋伸びてて、仕事できそうな感じ。
菅野美穂みたいなきれいな顔だった。
胸のポケットに鈴か何かが入ってて、近くにくると分かるんだよね。
チリンチリンって。
で、宮内さんはよく病室に来て心配してくれたり、見舞いに来る友達とも仲良くしてくれたりして、一番話しやすかった。
んで、入院してから少しした頃、再検査の結果が出て回復が思わしくなく、入院が伸ばされたんだ。
下手したら大きい病院で検査して、ダメなら移植とか言われた。
あぁ終ったと思った。
どうでもよくなって、その日は不貞腐れて飯食べないでずっとTVつけてた。
隣の患者の足がなくて目が見えないおじいちゃんも迷惑だったと思う(この人夜うなるから恐かったw)。
夜中の1時過、流石にうるさかったのか、シャッてカーテンが空けられた。
「うるさいわよ!おじいちゃん迷惑でしょ!!」
静かに怒る宮内さんだった。
宿直のようだ。
シカトしてるとスイッチ切られてはぁ...と呆れられた感じだった。
だって、何か言うと、情けないことに自分が泣きそうだったんだもんw
そんな俺に宮内さんは、
「あっちに大きいTVあるから、眠くなるまで見てていいよ。どうせ眠れないんでしょ?」
と言ったんだ。
え?いいの?大丈夫なの?トイレ以外は動いちゃダメなのにだ。
きっと、検査結果で落ち込んでる俺に気を遣ってくれてるんだなって思った。
少しでも歩きたかった自分は点滴の掛けてある鉄製のアレをカラカラ引いて暗い廊下に出た。
宮内さんと一緒に。
先導する宮内さん、暗い廊下で鈴が鳴るのがちょっと恐かった。
そのTVがある部屋に向かってるが、なかなか着かない。
「こっち、もうちょっと...」
宮内さんはそう言うけど着かない。
自分が知ってる部屋じゃないのかな?とか思い始めた。
「ここよ」
着いた部屋は一番最初に検査した部屋だった。
(ここじゃなくね??)
そう思ってると部屋を空けて入ってく宮内さん。
そっと附いて行く自分に、
「心配しないでね、検査室だけど平気だから。」
と、的外れなことを言う。
なんか、暗がりで見えない顔がこわい。
周りを見渡してTVを探してると、カチャっと聞こえた。
鍵を開けたような音だった。
「俺君、こっちこっち、先に入ってて」
「あ、はい...」
そう言って入った部屋も真っ暗で目は慣れなくて、明かりの場所を聞こうとした。
「あの、電気はどk...ガチャ‥ガンッ」
...いてぇ...え?なにこれ??
空白の何秒かで扉の鍵は閉まり、小さい赤っぽい薄暗いライトが点き、鍵が掛けられ、宮内さんが馬乗りになってる。
その場所って、部屋って言う部屋じゃなく、なんかの物置的な1.5畳位のスペースで、突然の出来事に頭はパニックだった。
「み、宮内さん、て、テレビは?」
確か初めて名前呼んだ。
ほんとにパクパク口が動いてたと思う。
「え?ないない、テレビはないよ(笑」
何か吐息混じった言葉の後に顔をサワサワ触る手が少し冷たかった。
針が外れた左腕が痛い。
「や...や、やめてくださぃ...」
俺、まじびびりwww混乱してたし本気で恐かったwwww
人間、しばらく寝たきりだと、マジで力はいんないことに気付いたw
大声も出せなかったよww
見たときない顔でニヤッてする宮内さんは本当に恐くて何も出来なかった。
「やっと二人きり...」
そう言って、ち○こ揉まれた。
あ、俺、襲われてるんだ。
そう思うと更に落ち着けなくて、何か吐き気がしてきたんだよね。
俺、当時童貞だし、SEXってもっと綺麗なもんだと思ってた。
好きな人同士で愛を育くむ為に身体重ねて、子供が出来て(ry
けど、そんなんじゃないのねw苦しさでいっぱいだった。
「やめろよ!」
拒絶の意思表示はさっきよりも強く出来た。
けれど、白衣の悪魔は言ったんだ。
「口ではやめろって言うけど、身体は正直なのね」
ええ、フル勃起してました、本当にありがとうごry
看護婦とHするとかそんなのはいらん
医療行為としてのやつでお願い
「お願いです、もうやめてくださ...ん」
口を塞がれた。ファーストキスだった。
顔中舐められて、恐くて悔しくてくすぐったくて、震えてたよ。
「ねぇ、舌出してよ」
そんな要求をされ、顔をそらし、頑なに拒んでると恐怖心に追い討ちをかける一言を囁かれた。
「そんな態度でいいんだ?明日から、点滴に何が入るか想像してみて?...そんな姿、あたし、見たくないなぁ‥フフ」
とかなんかそんなこと言われて、身体から一気に力が抜けました。
そこからは宮内無双って感じで、
いやらしい行為をされ続けた。
気持ちとは正反対の反応の肉体が本当にイヤだった。
いや、気持ちはいいんだけどねw
「あぁ、とっても硬い...ねぇ、ひとりでヤッたの?我慢したの?...答えなさいよ!?」
「し、していません...」
「ハァ...んッ...」
じゅぽじゅぽ卑猥な音が、狭い空間に響くのが聞こえる。
上下に口と舌使ってるのが垂れた髪の間から見える。
目が合うのが恐くて目をまたそらす、それの繰り返し。
下手に動けないし黙ってもいけない。きっと目はうつろだったと思う。
身体がピク付くのが我慢できない。
不覚にも、んッって声が漏れてしまった。
「気持ちいいの?こんなに気持ちいいの初めて?」
無言でいると、チ○コ持っていない手であご掴まれた。
「あは、童貞でしょ?かわいいわね、素敵よ」
笑われて、今度は軽いキスされて、宮内さん立ち上がった。
逃げ出そうかと思ったが、動けない俺、よわすw
「あたしも気持ちよくしてよ。」
そう言って、いつ脱いだのか分からなのだが、スカートを捲し上げるとノーパンのようで、俺の顔にしゃがみこみケツを押し付けてきた。
お漏らししたみたいに濡れてて、あったかかった...いや熱かったかな?ぬらぬらしてた。
とてもじゃないが舐める気にはなれず(そんな知識なかったw)、
そんな気持ちとは逆に宮内さんは押し付けてきた。
グネグネ動く腰、唇や鼻に擦り付くマ○コ。
びちゃびちゃ音がする。顔を背けたくても動けない。
次第に激しくなる宮内さんの腰。
「あぁっ...いいッ!もっと!そこがいい、アッ‥」
何か喘いでる。フェラもやめない。こみ上げる射精感、
「あん、ねぇイッて!はやく!あたしもイきそうなの、ねぇ、ねぇ!!」
俺苦しくて窒息しそうだったんだよwけど、チ○コも限界だったw
尿道からビュルッって何かが出たのが分かった。
「んんっ・・あぁ、あっ、あっ、はぁ」
射精したチ○コ咥えながらマ○コ押し付けっぱなしでピクピクする宮内さん、余韻に浸ってるようだった。
俺、顔ぐっちょぐちょ。
出るもん出たし、早く帰せよとか思った。
けど、俺甘かった。
「あぁ・・いっぱぁい(ハート ねぇ、もっとちょうだい、いっぱい出るよね、まだ出るよね?ねぇ?」
「...やだ、もうやだ」
ええ、泣いていましたね、俺。
白衣の悪魔は聞く耳持つワケなく、射精したばかりのぐちょぐちょのチ○コをマ○コに擦り付け始める。
「あはぁ、まだ硬いわぁ、キモチイイ...」
ぐりゅぐりゅ身体の中に響くような音は卑猥以外のなんでもなかった。
それにしても宮内さん、ノリノリ過ぎるだろ。狂ってる。
心なしか、目もイッてるようだった。
変な薬でもやってるんじゃないか?
「俺君の初めて、あたしになるんだね、フフ、それだけで...ボソボソ」
他にも、いただきますとか言ってた。
最高にどうでもよくなった。
SEXって、汚いな、うん。と。
そして、ニチャっていう音と同時に俺の童貞は奪われた。
初めての感触だった。
肉体的快感は十分で、宮内さんの中はドロドロだった。
AVで見るような上下の動きじゃなく、前後にぐいぐい動いてて、チ○コが膣の中でぶんぶん振られて摺れる感じだった。
「あっ・・あぅ、あっあっいい、いいよ、凄く気持ちいいあはぁ...」
いやらしい音が響いて、目の前ではいつも心配してると思っていた宮内さんが乱れてる、そんな状況でどんな顔すれば良いか分かるはずもなく、押し寄せる射精感にまた適当に身を委ねようとした。
「んぐ...(たしかこんな声出た)」
やっぱりこの人甘くない。
口元だけ笑って宮内さんは首絞めてきたんだ。
このとき最大の恐怖を感じた。殺意感じた。
殺されるんじゃないかなって。声なんて出ないよ。
けどね、不思議とチ○コはとっても元気w
「ねぇ、もっと感じてよ」
腰振りながら、首絞めながらそう言う宮内さんはやけに色っぽいってか、魔女みたいって言うか、妖艶ってのかな?
「苦しい?苦しい?」
いや、苦しいに決まってんだろ。
ピストン運動される反動でてがクビに食い込む。
多分、絶望的な表情に宮内さん感じてたんだと思う。
ドSだ。呼吸は出来なくて、肺に余った酸素ががひゅーひゅー出てる。
「んッあっあっ、ダメ、気持ちいいっ」
「イキそう?イクの?死ぬ?」
「しぬしぬ、あっ、死んじゃう、あっ」
宮内さんはそんな事言ってた気がする。
死にそうなの俺だよwボーっとしてきて、あ、イキそうって思った。
中出しうんぬんとかどうでもいいやって。
卑猥な音が、更に大きくなって、ぐちゃぐちゃにちゃにちゃ激しさ増した。
宮内さん、イキそうなのかなって、妙に冷静に考えてた。
「あぁ、あっ、イッく...う」
動きが止んで痙攣?してる時に自分も射精した。
どれくらい出たか分かんないけど、イッた瞬間から記憶なくなった。
目が覚めると、ぴちゃぴちゃ音が聞こえた。
宮内さん、フェラしてる。
この人、おかしい。そんなにチ○コ好きなのか。
気が付いたことには気付いていないようで、このまま逃げようと思ったけど、身体は動かない。
落ち着いてたし、勇気を出して言ってみた。
「あの...」
「あ、気が付いた?」
「もう眠いです」
「そ...」
チ○コ萎えてたし、何も出来ないのを察してか、素直に開放?に応じてくれた宮内さん。
服を整え、手を差し伸べてくれるいつもの感じだった。
「立てる?」
初めてがこんなで、やられた相手に手を差し伸べられる自分が悔しくて、情けなくて、涙いっぱいで喋りたくなかった。
「怒った?」
当たり前じゃ。
それから病室に戻り、針が抜けた左腕を消毒、残りの点滴は少しだったし、問題にないから大丈夫よ、みたいな看護婦らしいこと言って、部屋を出ようとした宮内さん。
振り返って、
「ごめんね」
そう言ってナースステーションに戻っていった。
今だからこうして普通に話しできますけど、当時はかなり痛手で、女性不信でしたね。
それとは関係なく、何日か間空けてやってくる宮内さんは夜這いにやってきました。
退院する日まで逆肉便器扱いで、恐らく退院日もそれがなかったら早かったんじゃないかと。
結局退院してからも、宮内さんしか女の身体知らないし、いいように呼ばれてはヤッてを繰り返しました。
SEXしてるときの宮内さんは、やっぱりいつもと違って、どこか恐怖を感じさせるんですが引き込まれてる自分がいました。
おかげで、自分は今でもドMですw
今では音信不通です。
高校卒業後、地元を出てからは連絡を取ることもなく、自然に離れられました。
噂で聞いた話だと仙○の病院に勤めているらしいですが、それも三年ほど前の話です。
あそこまで絶望的な快感のSEXはあれ以来経験していないので、今、宮内さんに会えるのであれば会ってみたい自分が正直悔しいですが、式を控えてる身として、自重して日々を過ごそうと思います。
墓まで持っていこうと思ってましたが言えてすっきりしました。
ありがとうございました。

退院の前の日に…

俺は大学3年の夏を病院で過ごした。

3週間の入院生活を送っていた。

その時に出会った、8個上のナースの
Aさんとのエッチな体験です。

Aさん『◯◯くん、最後の清拭だよ』
オレ『あ〜退院したくないですね』
Aさん『どうして?』
オレ『だって、Aさんに会えないから』
Aさん『そっか〜今日ねわたし1日病院いるから寂しくなったらナースコールして』
オレ『Aさん以外来ないよね?』
Aさん『うん、なるべくわたしが行く!』
オレ『Aさん……あの……』
Aさん『あら』
Aさんはクスクス笑っていた
オレ『だって……そこ拭いてるから…』
Aさん『◯◯くんのおちんちん、大きいな〜』
オレ『Aさん……舐めて…』
Aさん『だ〜め、バレたらどうするの?』
オレ『だって……Aさんにしてほしい最後の日だから…』
Aさん『ん〜〜』
Aさんは考えていたが、首を横に振った。
オレ『Aさん……』
Aさん『きゃっ……』
俺はAさんのおっぱいをナース服の上から触った。
オレ『大きい……』
Aさん『ダメ……◯◯くん…』
オレ『だって……Aさんがしてくれないと嫌だよ……』
Aさん『じゃ、あとでくるから…』
またクスクス笑って行ってしまった。

その日の晩、俺は消灯時間を過ぎても少し起きていた。
オレ『Aさん……あれから来ないな』
ガラガラ…ガラガラ…
Aさん『◯◯くん…起きてる?』
オレ『Aさん?!』
Aさん『起きてたのね…よかった』
オレ『お昼はごめんなさい』
Aさん『いいの…わたしの方こそ』
オレ『Aさん……』
Aさん『◯◯くん……してほしいこと言ってわたしでよければしてあげる』
オレ『Aさんに舐めてもらって、おっぱいで挟んでほしいな』
Aさん『わかった、してあげる』
Aさんは俺のチンコをジュボジュボ、深くまで咥えたり、手コキしたり、そしてパイズリでイカせてくれた。
Aさん『◯◯くん…もし…退院したあと会いたくなったら連絡して』
オレ『これは…?』
Aさん『わたしのLINEよ』
オレ『まじっすか?やったー』
Aさん『今日早速おくって』
俺はすぐに友達になり、Aさんと連絡できるようになった。

翌日俺は退院した。
その日、一人暮らしのアパートに帰る途中に、AさんからLINEが来た。

Aさん『今日休みだから、わたしの△△マンションに来て』
俺はAさんの住むマンションに向かい、Aさんとその日は退院祝いをしてもらい、初体験をすることができた。

Aさんとは、年の差婚をすることに決めている。
俺は去年が大学を卒業し、お互い働く場所は違えども、住む家は一緒、ナースをしてるAさんと出会え、付き合うことができたことはとても嬉しい。
これからも、Aさんと一緒にいる。


看護師の妻と青年

妻は看護師をしてます。40代ですがかなり若く見えます。

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り
妻がいる病院に来ました。
同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼を面倒みていました。
半年たった頃には2人でカラオケ行ったり飲みに行ったりしてました。
うちにも連れてきて、私も一緒に飲んだりもしました。
今月に入り、妻から電話で後輩君の誕生日だから食事ご馳走してもいいかと聞かれたので
祝ってあげなと言いました。

帰宅した妻にどうだったか聞くと、レストランで食事をして海岸を散歩してたら急に抱きしめられて
告白されちゃった・・・と言いました。

誕生日だから少しだけ抱きしめていたいと言われ、抵抗できなかったみたいです。
どうやら研修の時から妻に一目惚れで、年上が好みだったので
我慢できなかったらしい。

これからどう接していけばいいのかわからなくなったと妻が言うので
お姉さんが色々教えてあげればいいんじゃないの?と冗談で言うと

女として見られてたのが正直ちょっと嬉しかったし、かなりドキドキしたと言いました。

その言葉を聞いて股間が熱くなり、妻を抱きました。

そして、いよいよ明日に妻は後輩君に寝取られます。

妻を抱きながら、後輩君としてもいいよって言いました。
ただし全てを報告するようにと約束しました。

乗り気じゃないと言いながら、嬉しそうな顔が魅力的でした。

明日が楽しみです。ドキドキします。

今日の興奮が物凄いので、私は仕事を休んでしまいました。

妻は今日と明日が連休で、後輩君は午前半日勤務で明日が休み。

うまく行けばお泊まり可能な状況で後輩君の頑張り次第です。

妻は朝からソワソワしてます。
無駄毛の処理もしてたし、下着もお気に入りのでした。
服装も若作りで普段ズボンしか着ないのに、昔買ったニットのワンピースです。

妻からはヤル気が溢れだしてます。
体に触ったら怒られました。

あと少しで出掛けます。

ドキドキが凄いです。
今、病院の駐車場まで送ってきました。
緊張してる妻が初々しくて、嫉妬します。
あとはメールを待つだけです。

なんか手がふるえてます。

中間報告ありました。

1時過ぎに合流して、ファミレスで昼飯。
現在、水族館にいるみたいです。
予定では5時くらいに混む前に夕飯にしようかと

後輩君もいつもと違い落ち着きがないみたいなので、彼もヤル気はあるのかもです。

とても時間が長く感じます。
報告メールで、夕飯は沖縄料理の店に行くとありました。
今頃は入店してると思います。

トイレのゴミ箱に、おりものシートのカスがありました。

昔からデートのときは、セックス前に下着を汚さないように、おりものシートをつけるので今回も汚さないために…

たまらなく興奮します。

メールがきました。
食事が終わり、ソワソワする後輩君と夜景の見える公園に行くみたいです。
手を繋いで歩きたいと言われ、キュンとしてしまったと…

なんだか焦れったくなってきました…
8時過ぎにメールがきました。
ホテル…行くよ?

私は、うん…いいよ。と返事をしました。

それから今までボーっとしてました。

何とも言えない気持ちです…

途切れて申し訳ないです。
どうしていいかわからない気持ちで、ヘタレな私は普段は飲まない酒を飲んでました。
結果、寝落ちです。

慌てて妻を探しましたが帰宅してません。
メールが1通きてました。
緊張して見てみると、夜中の1時10分

ごめんなさい…まだ帰りません。メールもしばらくしません。帰る前に連絡します。

妻が私以外の女になったことを痛感してます。

今日も仕事を休みます。

メールきました。

お泊まりしてごめんなさい…少し寝るからまだ帰れないです。

今から寝るって…寝ずにやってたのか!?

胸を締め付ける嫉妬と異常な興奮です。

メールきました。

今からホテル出ます。朝昼飯を食べに行きます。

早く帰ってきて報告聞きたいです。

でも聞くのが怖い矛盾があります。
まともに妻の顔を見れなかったりして…


私の個人的な自慰みたいな内容なのに、たくさんのコメントありがとうございます。
書き込むことで、気持ちが整理できる反面、確かに興奮もします。
帰宅した妻の様子から始めます。

顔を真っ赤にしながら私の前に来ると
「浮気しちゃった…」
その瞬間、私の胸がえぐられるような感覚で目の前が一瞬歪みました。
怒ってる?と聞かれたけど、怒ってないから全て隠さず詳しく細かく教えてとお願いしました。

全部話して、あなたは大丈夫?
私を嫌いになっちゃうなら話したくないと言われ、もっと好きになるから大丈夫だと答えました。

私は緊張でおかしくなりそうでした。どんなことを聞かされるのか、妻の後輩君への気持ちとか、私から離れてしまうんじゃないかとか…

妻の姿を見て、凄く疲れてそうだけど、何か充実しているみずみずしさがありました。
出掛けるときはストッキングで今は素足な理由は?とか、出掛けるときのよそ行きの化粧と今の最低限の化粧の理由とか…

コートを脱いでハンガーにかけてる後ろ姿を見て嫉妬しました。
お尻の部分に染みがありました。男と女の交わった淫靡なニオイがしました。
首筋にキスマークがありました。
後輩君は、間違いなく妻にとっての三人目の男になったのです。

勃起しながらこの書き込みをしてる私は、かなりの変態ですね…

次は食事後の公園の話です。


妻から聞いた内容をなるべくそのまま書きますが、かなり動揺したり混乱したりな私でしたので、上手く書けないかもですが…

公園にて

妻と手を繋ぎながら歩いていて、妻が後輩君に聞きました。
こんなオバサンと手を繋ぎたいなんて変わってるね

後輩君は
こんなオバサンなんて言わないでください!僕の大好きな人をこんなって言っちゃダメです!

妻は嬉しかったと言いました。

後輩君が次に言った言葉が

「旦那さんがいてもあなたが好きなんです。少しの期間でもいいから僕と付き合ってください。」

妻はビックリして返事に困ってると後輩君は

「ダメなら抵抗してください」

と言いながら妻にキスをしてきました。

妻はさらにビックリして抵抗もできなかったみたいです。

手や唇が震えてる後輩君は、キスするのも手を繋ぐのも告白するのも初めてだったと…

それを聞いた妻は、そんな大事な体験を私なんかとしてはダメと言ったそうです。

後輩君は、「全ての初めては、あなたとがいいんです。」と妻を抱き締めて「あなた大好きなんです。」と言われ

「返事できないよ」と妻

「愛してます。」と言い再びキスをする後輩君と妻は舌を絡めました。

体をまさぐり始める後輩君に妻は恥ずかしいからここじゃダメと言ったので、ホテルへ行くことになりました。

なんだこの恋愛ドラマはと思ってしまう内容ですが、私は嫉妬しながらfull勃起していました。


ホテルは車から直接部屋に入れるタイプでした。
車から降りて部屋のドアを後輩君が開けたとき、妻は私のことを考えたみたいです。
これから私を裏切り、別の男に抱かれる…
でも心とは逆に体がそれを期待して待ちきれないかのように濡れてしまってた。
部屋に入りドアが閉まって後輩君が鍵をかけた瞬間、次にこのドアを出るときは旦那以外を受け入れた不倫妻なんだなぁ~って思ったみたいです。

以後、後輩君をケンジとします。妻を光希とします。

ケンジにシャワーを浴びさせ、光希はトイレでおりものシートを取るとシートはビックリするくらいビチャビチャになっていました。
拭いても拭いても溢れてくる愛液…そのまま下着をはき、歯をみがいてベッドに腰をかけ20年ぶりのラブホテルに緊張してました。
ケンジがシャワーから出てきて腰にタオルを巻いてるんだけど、物凄く勃起していて可愛いなぁ~って思ったみたいです。
光希がシャワーを浴びようと立ち上がると、ケンジは光希を抱き寄せて
「初めてだから、脱がすとこも自分でしたいです。」と恥ずかしそうに言うので、ケンジ君の好きにしていていいよ…って答えたそうです。
ケンジはキスをしながら体中をまさぐり舌を絡め唾液を吸い取ったり流し込んだりしてきました。
荒削りのキスですが光希は愛液がドンドン溢れてくるのを感じたそうです。

ここまで聞いて私の我慢汁も物凄く溢れてくるのを感じたのです。
40


大変遅くなりました。

私が質問して、妻が答える形で続けます。

キスしながら光希はどうしたの?

「ケンジくんがおしりを揉んでるから私は彼のオチンチンを握ったの」

どうだった?

「触った感じは太さはあなたと変わらないけど凄く硬くて亀頭分彼のが長いくらいかな・・・」

キスのあとは?

「彼のタオルが落ちてるから彼の先っちょのお汁で私の服が濡れちゃった」

妻のワンピースには、確かに濡れて乾いたあとがありました。

「彼の濡れ方が凄かったから私はキスをやめて彼の前に膝をついて座ったの。オチンチンが凄く上を向いてビクンビクンしているのを見て若いって凄いなぁって・・・」

それで・・・どうしたの?

私は次の行動を想像して声がふるえてました。

「彼の先っちょをペロペロ舐めたの・・・どんどん溢れてき凄いの・・・私は彼のオチンチンを口の中に入れてチュパチュパ吸ってあげたよ・・・」

彼はどんな反応?

「3分くらいでイキナリ口の中で射精しちゃうんだもん。ビックリしちゃった。凄くいっぱい出すんだよ~」

出されてどうした?

「なんだか可愛くて飲んであげちゃった・・・不思議と美味しく思えちゃて・・・」

お前・・・俺が1回だけ口の中で出したら全部出したよね?

「私だって飲んだのは初めてだよ・・・でも吐き出すのが可哀想だなって・・・ごめんね・・・」

私が経験したことないことをケンジとする妻に深い嫉妬でどうにかなりそうでした。

「彼・・・イッても全然萎えないで勃起したままだった・・・私の服を脱がせてショーツだけにしてベッドに座らせてM字にされちゃった・・・」

お前は濡れ濡れだっただろ?

「ショーツはお漏らししたみたいにビチョビチョだったから恥ずかしかった・・・
いきなり鼻をアソコに押し付けて深呼吸するの・・・気持ちよくてどうにかなりそうだった・・・」

ニオイを嗅いでどうした?

「濡れたショーツをチュウチュウ吸ったり舐めたりして満足したら片足だけ脱がして、私のオマンコをジッと見てハァハァ興奮してた・・・」

変態だなぁ・・・それで?

「私もドンドン溢れてしまって彼は興奮しながら吸い付いてきたの・・・
荒々しくて私も興奮して声をおさえられなくて・・・」

喘いだのか・・・

妻は真っ赤な顔で頷いた。

「彼がね、光希さん・・指入れてもいいですか?って言うから好きにしていいよって言ってあげたの・・・
そしたら人差し指をゆっくり入れてきて中が凄く熱くてヌメヌメしてて気持ちいいです!って言うから凄く興奮しちゃった・・・
人差し指と中指を入れて中でかき回すから軽くイッてしまって・・・
私、我慢できなくなって・・・彼にオチンチン挿れてってお願いしちゃった・・・」

お前からお願いするなんて、初めてだな・・・

「彼がコンドーム付けますって言うから・・・そのまま挿れてって・・彼驚いたけど初めては生でしたかったって嬉しそうに言うの。
なんだか愛おしくて・・・彼がゆっくり入ってきて、あなたが責めてくれる場所に到達したのにまだ中に入ってきて・・・
一番奥まで届いてる感じがした・・・
彼が何回か動かすといきなり射精しちゃって・・・」

中出ししたのか!?

「だっていきなりなんだもん・・・彼、謝りながら抜こうとするから私は足を彼の腰に絡めて逃さなかった。
安全日だからそのまま中にいて、挿れたまま抱きしめてキスしてって言っちゃった・・・
たぶん1時間くらい対面座位でキスして舌を絡めながら私は腰をスライドさせたりして、暫くして彼が駅弁したいって私をそのまま持ち上げて
駅弁のまま中出しされちゃった・・・
こんなの初めてで私もおかしくなりそうで・・・
しかも持続力が凄くて・・・」

それからは?

「バックからしたり、お風呂でしたり、洗面所で立ちバックしたり、シックスナインしたり、騎乗位したり・・・
いっぱい出されたから抜き挿しするたびに、エッチな音がするの・・・
グチュッとかブププッとかブボッブボッって凄い音がして
そのたびに愛液と精液が混じったのがドロドロ出てきて・・・
気づいたら朝の6時でビックリしたよ・・・
さすがに疲れてその後2人で寝たんだけど、何回も中で出されたから
寝てる間にいっぱい流れ出てきてた・・・
それで、目覚めたら彼が私の中に入ってて、人生であんなにいっぱいしたの初めてだったよ。」

俺にはそんなにできない・・・

「ホテル出て、ご飯食べて、ちょっと彼の部屋によったらベッドに押し倒されて、ストッキングのアソコだけ破いてショーツをずらして挿入されちゃって
それがまた興奮しちゃって・・・でもさすがに射精しなくなっててね。
でも1時間以上つながったままだった。気持ちよかった。」

後悔してない?

「あなたが後悔してないならしてない。」

ケンジとは付き合いたい?

「あなたがいいなら・・・彼ともっとしたいかな・・・」

私は妻のスカートの中を覗くと精液と愛液の混じったニオイがしていたのでショーツを脱がして
指を突っ込んでみたらヌルヌルでベトベトだった


表現が下手でごめんなさい。興奮と嫉妬とで上手くまとめられません。

こんな駄文でよければ、その後の話もします。

その後の妻と後輩君の関係です。

後輩君に交際を申し込まれた妻にどうするか聞いたら

「嫌いじゃないし良い人だけど、私はあなたの奥さんだからね・・・
それに彼だって若くて素敵な人のほうがいいんだよ。」

じゃあ、断る?

「彼氏彼女の関係未満の友達以上的な感じとかダメかな?」

意味がよくわからない・・・

「友達みたいに食事して、友達以上の関係もアリで、でも付き合ってないとか・・・」

つまり、まだ彼とSEXはしたいってことか?

「あなたさえ良ければだけどね・・・ダメなら今なら止められる。」

しばらく考えると返事した。

次の日、妻は仕事が終わってから後輩君と食事行っていいかとメールが来たのでOKした。

帰宅したのが夜23時過ぎてから。

食事してから後輩君のアパートに誘われたけど、部屋の前で答えが出てないから上がれないと言ったら
強引に部屋に入れられお茶だけと言われた。
暫く話をして、後輩君がベッドに腰かけて隣に座ってと言われ流されてヤってしまった。

帰宅した妻の膣内に指を突っ込んで掻き出すと精液が残っていた。

このままだと良くないと思った私は、後輩君に来てもらい直接彼の意思を聞くと妻に言った。

で、後輩君がうちに来て早々に旦那さんには申し訳ないですけど、光希さんとSEXしました。あと交際を申し込みました。

と土下座をしました。

私は全部知ってるし、そうなると知って送り出したことを説明した。

交際についてはいくつか条件がある。

1 妻の独占権は、職場と帰宅するまで。
2 お泊りは週に1回まで。
3 夫婦の時間を邪魔しない。
4 独占中も私が呼んだら即帰宅する。
5 付き合う日は後輩君が私に電話で連絡する。
6 中出しは禁止。避妊するのがマナー。
7 週1でうちに来る。
8 全てを嘘なく報告する。どんなことをしたかとか。
9 本当の彼女をつくる努力をする。
10 妻もしくは私が交際終了を告げたら即終了。

これらを納得したうえで、これを書いた紙にサインと拇印をして2部用意して1部づつ持つ事にした。

最後に人妻を寝取る覚悟があるのかを知りたいと後輩君に言った。

どうすればいいのですか?と聞く後輩君

私はちょっと待っててと隣の部屋に行き、布団を敷いた。

後輩君と光希をその部屋に入れて後輩君にコンドームを渡した。

キョドる2人に、もし交際するのが2人の意思ならその決意を見せてくれと言った。

私がいるとこでSEXできるなら認めると言ったら、妻は猛反対!
当たり前ですよね・・・

でも、どうしても後輩君に抱かれる妻を見たくなっていた私は後悔するかもしれない状況を自ら作っていた。

妻は後輩君に付き合うのは止めにしようよと言ってた。

でも後輩君は、わかりました。と言い最初の10分だけ見ないでほしいとお願いされた。

まぁヤリ始めたら見られてもいいかもだけど、最初からだと恥ずかしいみたい。

私は、コンビニに行って帰ってきたらドアを開けるよ?と言うと、わかりました。と後輩君。

妻はそんなの普通じゃないよと抵抗してるけど、妻と後輩君の関係の方が普通じゃないんだからと言うと

「そんなの見たらあなたが耐えられないよ・・・」と泣いてくれた。

妻を抱きしめ、2人のSEXを見たい。それで自分がどうなるのかを知りたい。と伝えた。

後輩君の手をひいて部屋に入る妻。

私はコンビニに向かって歩き出した。

帰宅すると妻の声を抑えながら感じる喘ぎ声が・・・

心臓がバクバクして部屋に近づけない。

自分で提案して、緊張で動けない情けない自分。

ん~・・・と高い声が聞こえた。

ふるえる足で這いずるように部屋の前まで行った。

光希さん・・好きです・・凄い溢れて飲みきれないです・・
そのあと啜る音と共に、んんん~~~・・・と喘ぐ妻。

光希さん・・・光希さん・・・光希さん・・・

「そんなにし・・たら・・・おかしくなっちゃうよ~」

光希さん・・・旦那さんが来る前に一つになって2人の繋がりを見てもらいましょう・・・

「やだ・・・見られなくない・・ああんん~~」

こんなにすんなり一つになれるほど溢れてるじゃないですか・・・

「んんんっっ~深い~~~~~」

私は意を決してドアを開けた。

後輩君は胸を揉みながらバックから腰を打ち付けていた。

私は勃起しながら激しい嫉妬とショックで倒れるかと思った。

「見ないで・・あなた・・・あっん~~~ダメ・・・ヤダ~」

どうですか?僕達本気ですよ!

私はふるえる声で、あぁ・・見てるよ・・・認めるよ・・・

2人の関係を認めてしまいました。

後輩君はあっと言う間に射精して、引き抜くと私よりも立派な物が妻の膣から出てきました。
コンドームには大量の精液。外して縛るとそのまま新しいコンドームをつけ
正常位で妻に挿入しました。

悲鳴をあげる妻に容赦なく叩き付ける腰。
汁をまき散らしながらの激しいSEXに私は唖然としました。
さっきより長めですがやはりイクのが早い後輩君。
今度は抜かずに妻を抱きしめディープキス。2人激しく舌を絡ませ後輩君の唾液を喉を鳴らしながら飲む妻。
2回も射精したのに萎えることなく腰を動かし始める。

3回目の射精のときには妻は半分意識が飛んでました。
体を痙攣させながら後輩君の背中に手を回してました。

3回やっても1時間ちょっとの時間です。

その日、後輩君と妻を部屋に残して私は2階の寝室に行きパンツの中で射精してしまった自分にイラつきました。

朝まで妻の叫び声が聞こえてました。

朝食を済ませると2人で出勤していきました。

私も仕事です。

部屋を見るとコンドーム6個と丸められたティッシュがたくさんあり、布団も潮やら愛液やらと射精した精液でベトベトでした。

コンドーム足りなくて生でして外出ししたんだと思ったら勃起してしまいました。

私も妻達の情事の痕跡に射精しました。

どんどん自分が変態になって行きます。

そのうち3Pまで発展できるかもと淡い期待をしてます。

このスレッドもだいぶ下がってるので、その後の話をするときは新しくスレッドを立ててもいいですか?

それとも、もういらないですか?

ご無沙汰です。

色々なコメントありがとうございます。

妻との話し合いも含め少し報告します。

後輩君に抱かれたあと帰宅したら必ず抱いてます。

あと、新婚時代のようにキスしてます。
おはよう、いってきます、ただいま、おかえり、おやすみ… ハグしながらキスしてます。

ほとんど言わなかった「愛してる、大好き」もお互い言うようになりました。

話し合いですが、妻に話しがあると声をかけると

「今さら後悔してるんでしょ?心配なの?」

とバレバレでした。

「私は彼に愛はないし、愛してるとか大好きって言わないよ。好きとは言うけどね、大好きなのは旦那さんだからって言ってる。彼もそれを自覚してる。」

少し安心してると

「あなたが止めてほしいなら、やめるけどあなたも興奮してくれてるなら、もう少し続けたい。この先、こんな経験することないししたくないから今だけ 少し浮気したい…嫌ならすぐやめる。あなたに嫌われたくない…彼に夢中にはならないよ。彼に抱かれるとあなたが沢山愛してくれるから、それが嬉しいの。 いっぱい嫉妬してほしい…」

私は妻を抱きしめ、そのまま襲いました。

前より夫婦仲は良くなってます。

心配してくれてありがとうございます。

また批判されるかもしれないけど、もう少し続けてみます。
最近の妻は、体重が5キロ減り服がゆるくなったと喜んでます。
それにともない新しく服を買いました。
膝丈前後のふんわり系スカートやワンピース。
今までズボンばかりだったから嬉しいです。
黒ストッキングや柄のあるタイツも買い、下着も沢山買いました。
大人っぽいシルクや総レースのスケスケ上下。
黒、白、水色、黄色、ピンク、ベージュと新しくしました。

で、夜中の2時に後輩君に送られて帰宅した妻。

昼から同じラブホの同じ部屋に行き、がっつり抱いてきました。

で、抱きながら言いましたよ。

やっぱり後輩君と別れて欲しい。お前は俺だけ独占したい。と。

「うん。わかった!彼と別れてもいっぱいエッチしてくれる?嫉妬無しでも愛してくれる?」

そんなの当たり前じゃないかと答えながら激しく打ち付けると

「あなただけがいいの~」

と叫びながらイキました。

嬉しくなって3回戦しました。

後輩君のアパートに行き、妻は1人で伝えに行きました。

車で待ってると後輩君から電話が来て

最後に今日が終わるまで一緒にいたいんです。お願いします。
と言われ、許可して一時帰宅です。

こんなに早く終わるとは…

少し残念な気分が複雑です。


妻は夜勤で極太若チンポを味わう

数年前のことですが、実は私の妻も看護婦でまだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、
聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示
するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるためよほどのことがないかぎり
ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつき
パンチラ等で挑発することからはじめタッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、そのときの様子を根掘り葉掘り
聞き非常に興奮し、その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望のはざ間で激しいSEXを
行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、私が
「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ
「それは多少抵抗がある」との返事でした。
しかし
「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったためこの際と思い
「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ一応考えてみるとの事。

それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮してシュミレーションを行っていました。
が、中々その日は訪れず2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で背も高く非常に
ハンサムな子の担当になったと聞かされ、
「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、石膏で固めるため
「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、その場合介助必要」との事。

それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時にあるタイミングで シャワーのお湯が
全身にかかってしまいナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、もちろんそのときは白の下着のみで
スリップはなしという計画を立て、さらには
「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。
予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちで
お風呂についてゆき体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き
正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み、いすに座らせ頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし
自分の白衣へ目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれもちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、
最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき一気に勃起してしまったそうです。

その後お互い、 多少恥ずかしがりながらも
「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を一応恥らいながら
「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり浴槽に入ったそうです。
もちろんその後は案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで最初中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。

その後・白衣を着てほしいとの要求があり、濡れた白衣を着てあげたところ、大興奮して浴槽で2回浴室で1回の
3回も突きまくられ、妻も恐ろしいほどの圧迫感で今までで最高に気持ち良かったそうです。

もちろんすべて中出しのためオマンコをドロドロで精子はナプキンで押さえ家へ帰ってきました。

その光景を想像しつつ精子を確認し嫉妬心と膣壁を3回もデカマラで削りとられた悔しさでその夜はもえまくりました。
(自分は普通サイズ?やはりオマンコは完全にゆるくなっていました。)

その後もその大学生が退院するまでの間、昼よる関係なく(約3週間)妻の意思ですべて希望を叶えて
あげたそうです。(本人曰く50回以上はしたんじゃないかな~。くやしい反面楽しかった様な複雑・・・。)

その後も数回は妻の意思でエッチまでしてあげた患者がいるんですが(7~8人)、多くても3回ぐらいまでで
あの大学生のように大きいのはいなかったそうです。

私が転勤のためその後数ヶ所妻も病院を替わりましたがエッチのできる条件のそろった病院がないため
残念ながらチャンスはないそうです。
ただ今でもその大学生との事は最高だったといって私を挑発します。
(ちなみに、計測では長さ約24cm、直径約7cmだったそうです。)

非難ごうごうだと思いますが、またチャンスがあればやってほしいといってあります。


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