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看護婦

やっぱ看護師はビッチだった

俺は19歳の専門学生です。

つまらない文章かもしれませんが暇な方はどうぞ

俺の入院中の体験談にお付き合いください。

ここで簡単な俺のスペック

年:19歳
得意スポーツ:バスケ
ルックス:バスケにおかげで身長180で顔は小池徹平ってたまに言われる。


今回の入院にいたった理由もバスケで足の靱帯をやってしまった事から今回の

体験に至ったのであります。

19歳の俺は人生初の入院に下心丸出しで入院生活に望んでいたw

そこで担当の看護師がなんと俺の2つ上の見習いの研修生だった!!!

年が近い姉さんということにもテンションは↑↑だったんですが

そんな事よりも、ルックスがびっくり!!上原多○子似の美貌の持ち主。

絶対にこの入院中に物にしてみせると見た瞬間から硬く心に誓ったのを

鮮明に覚えていますw

まずは警戒心を解くために全うな会話から入っみた。

すると案外上原ちゃんのほうから積極的に話をふってきてくれた。

俺に気があるのかと思ったがみんなにそんな感じだった。

入院2週間くらい立って大分、打ち解けてきたころから俺は作戦を変えていった。

次の作戦は深夜のロビーに呼び出し接近を試みた。

とにかく上原ちゃんが当直の日は深夜のナースコールを押しまくったw

最初の方は若干怒られてはいたが諦めたのか当直の日には

決まった時間に自ら俺を迎えにきてくれた。

寝静まって静まり返ったロビーで二人っきりの空間は

何ともいえない興奮があるんです。

入院経験がある方なら分かっていただけると思います!!

そんな時間を重ねていく内に

あと少しだ!あと少しでこの上原ちゃんが俺の物になる!!

そう想像をしていると毎日のズリセンネタが上原ちゃんになっていた。

そのズリセンネタの子と毎日顔を合わせるほど苦痛な物はないです。

簡単な上原ちゃんのスペック

21歳の看護師の卵
上原多○子に檄似
目測ではDカップの中々の胸の持ち主。

限界をとっくに超えていた俺はつい最終作戦に打ってでた。

これは練りに練った最終扇ななので

入院中の男性が看護師とのセクロスを考えている方には参考にして頂きたい。

作戦はこんな感じで。(実際対した作戦ではないかも)

上原ちゃんが金曜日に当直の日が狙いだ。

なぜ金曜日だったのかと言うと

深夜にエッチな洋画なんかが頻繁にあっているからだ。

新聞を開いて番組をチェックし、その日が上原ちゃんの

当直と被る日がくるのは中々難しかったがやっとその日はやってきた。

実行の夜、まずは今朝調べた洋画が始まるまでドキドキしながら待機をしていた

洋画が始まり、エッチなシーンが近づきそうな辺りですかさずナースコール。

と同時にセンズリ開始。

そして上原ちゃん登場。ちなみに6人部屋ですよw

俺イヤホン装着で上原ちゃんに気ずかないふりをして

上原ちゃんの目の前でセンズリ。

少し間を空けて上原ちゃんに方を叩かれしらじらしく

驚いたふりw

慌ててイヤホンを外すふりしてチンポ隠さずw

しらけた顔の上原ちゃんに俺は

「いやいや、勝手にナースコールが...」

っと言いつつもそれよりもこれ見て!!

っとちょうどブラウン管にエロシーンが!!!

上原ちゃんをベットに腰をかけさせ一緒に見ようと

強引に腕を腰に回した。

そして、回した手は胸に...。

さすがに上原ちゃんが動いた。

「ダメ!ここ大部屋だよ!誰か起きたらどうすの?」

っと怒っていたがその後の言葉がこうだ

「着いてきて。」だった

は?と思いながらも部屋を出た上原ちゃんを

松葉添えをつきながら必死に追いかけた。

着いた場所はナースの宿直室だった。

入ってと促された俺は正直こんな体験初めてだったので

膝がガクブルだったw

部屋はシングルのベット一台と冷蔵庫。っといったシンプルな作るだ。

部屋に入った瞬間、上原ちゃんは豹変した。

横になってと、いつもより冷たい声に変わり正直怖かった。

しかし黙って指示通りに横になるといきなりの馬乗りになられ

ディープキス→乳首責め→フェラ

ヘルス嬢かッ!!っと突っ込みたかったがあまりもの気持良さに発射寸前だった。

一通り俺の体を弄ぶと自分のズボンを脱ぎ始め、ポケットからなんとコンドームが!

やっぱり看護師がゴムを持参している噂は本当だったのかと確信した。

その間、上原ちゃんは無言で呼吸だけが荒々しかった。

ゴムを装着されそのまま挿入。

下半身だけ露出された上原ちゃんを下から眺めていると一瞬で絶頂に達した。

結局、上原ちゃんのおっぱいを拝むことはできずじまいだったのが心残り。

事がおわり、上原ちゃんが俺にこう言った。

「俺君って早いね。正直期待外れ。」と...。

こんな事言う子だったのかと女性不振になりそうなくらい上原ちゃんの豹変振りには

驚いた。

続けてこう言った

「そんなこすいマネなんかしなくても退院前には俺君は頂く予定だったのに。」

まじかよ。っと思いながら舞い上がって姑息な作戦を練っていた自分がとても

情けなくなった。

こうなったら開き直って俺からも何でも聞いてやった。

看護師って患者に頼まれたら抜いてやらなくちゃいけない話って本当なの?

っという質問にそれはそういった行為が自分で行えない患者さんに関してはゴム付で

手コキで抜いてあげる事はあるそうだ。

しかし、大体の看護師というのは患者とセクロスはやっているというのだ。

さらにはここの病院は比較的若い看護師が多い為イケメンが

入院してきた際はローテーションで頂いているんだとか...。

こんなグロい話を聞かされた

俺は萎えるに萎えてしまって宿直室を後にしようと思ったが

誰かが部屋をノックした。

ヤバイ!!と思った俺はとっさに隠れたのだったが上原ちゃんは「大丈夫。」

の一言。

ドアの前の人にちょっと待ってっと一言。

本当に看護師はビッチだと思った瞬間がこの場面だ。

なんとドアの前の人間はさっき出会い系で出会った男を

宿直室まで呼びつけたのだった。

しかも非常階段からの裏口の鍵を開けてまで。

そこまでしてセクロスに走る女がいるなんて本当に凄いと思った。

それも宿直の時は毎回その出会い系サイトを使って暇つぶしをし

気に入った男はそのまま部屋まで招きいれる。そんな事を繰り返しているようだった。

寒気がしてきたのでさっさとこの部屋から出ようと思いドアを開けたら

なんと40代くらのおっさんが....。

こんなおっさんと今からセクロスするのか?と思いながら

軽くおっさんい会釈をして部屋を後にした。

その看護師が使っていたサイトは後で調べてみたんだが

大手で優良で紹介されている大手の出会い系サイトだった。

中には本当にあんな女が利用しているんだと

思いこれまで出会い系なんて絶対にない!と考えていた俺だったが

今では結構お世話になっている。

結局何が言いたいのか言うと、看護師は間違いなくビッチって事だ。


天使のごとき笑顔

今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。
その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。
でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。


オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっくに無くなってて、立花さんがオレの世話をしてくれてるときも、立花さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。


入院して10日目、オレは思い切って立花さんに「僕、立花さんのおっぱい見たい、、おっぱい見せて下さい!」ってお願いした。
立花さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのがイヤだったので、オレは引くに引けず、とにかく「おねがいします!おねがいします!」って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。そしたら立花さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。
ナース服を着てる時は分からなかったけど、立花さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をして凝視してた。
「はい、もうだめ、はずかしい・・」と言って立花さんは服を直した。


それから次の日も、次の日もお願いして一日一回はおっぱいを見せてもらってた。立花さんも一度見せてしまったら、あまり抵抗がなくなってるようだった。見せてもらってから3日目だったと思う、とうとう立花さんに「さわりたい・・」ってお願いした。また何度も懇願する気だったけど、意外にも立花さんは「もう、ちょっとだけよ」と言ってあっさりさわらせてくれた。
おっぱいはかなり柔らかくて、すごい気持ちよかった。とにかく揉みまくって乳首も摘んだりした。そしたら立花さんが「あ、痛いよ、もっと優しくさわらないとダメよ」って言って怒ってくれた。なんだか嬉しかったけど「はい、もう終わり」ってすぐにおっぱいをしまった。


それからは立花さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。入院前には考えられない事だったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。で立花さんが夜勤の時に揉んでた途中「舐めたい・・・」って立花さんに言った。立花さんは何も言わず「ん・・・」と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。オレはたまらずバカみたいに乳首に吸い着きちゅーちゅーと吸いまくった。そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。そしたら立花さんが「あは・・もうかわいい」って言ってオレの頭を抱きしめて、そして最後にオレのほっぺたに「チュッ」てキスしてくれた。


オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、立花さんが部屋を出たあとに、いつも自分でオナニーしてヌいてた。そしておっぱい初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、立花さんが部屋を出た後にオナニーしてると、立花さんに見つかってしまった。
立花さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャっと開けた。オレはオナニーに夢中で立花さんがまた部屋に入ってきてた事にも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあとシゴいてた場面をモロに見られた。
「あ・・・」っと言葉を失うオレ、立花さんは最初ビックリしてたけど「そりゃそうよね、中学生だもんね」と言って、ティッシュを数枚取り「私が大きくしたんだもんね」と言ってシゴいてくれた。
その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、立花さんの手が小さい事に気付いた。「中学生なのに立派なモノ持ってるのね」って言ってくれた。小さくて細い指に手コキされて、オレはすぐにイきそうになると立花さんがティッシュで受け止めてくれた。自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。


そして次の日、立花さんに身体を拭いてもらってる時に、立花さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。オレが驚いてると「もう剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」とゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。まぁ普段から友達と立ちションしたりするときに、剥いて出した方がションベンの勢いがいいので、友達とふざけてどっちが遠くまでションベンを飛ばせるかとか、馬鹿みたいなことをたまにしてたので、そんなに抵抗がなく剥けた。でも剥けた瞬間かなり臭かった。「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」と言って、消毒ガーゼで拭きだした。その時は全然気持ちよくなくて痛いだけで勃起もしなかった。
そして一通り身体を拭き終わると、また2時間ぐらいして部屋に立花さんが来てくれて、おっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。立花さんの乳首を舐めてるときは、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。
2、3分でその至福の時間も終わると、立花さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。オレのチンポを見て「ふふふ」と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだすと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。”うわ!フェラチオだ”とビックリした。すぐに我慢できなくなり「あぁ、立花さん出そうです」って言うと口から離してティッシュで受け止めた。立花さんは「ほんとうに毎日スゴい量ね」と笑っていた。


もうオレは立花さんへの興味が止まらなくなり、立花さんが夜勤の時に「立花さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」って言っちゃった。立花さんは「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」と言って断られてしまった。オレは絶対見せてくれると思ってたので断られてスゴく悲しかった。
でも30分ぐらいして、立花さんが部屋に来てくれて「しょうがないなぁ・・・」と言って、ベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐと、ベッドに片足を乗せて「はい、見える?」って見せてくれた。
でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。「よく見えないです」って言うと立花さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ「はい、これで見えるでしょ」って見せてくれた。立花さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。「?、女の人は毛が生えないの?」って聞いたら「・・・そうよ」って答えたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。
「触ってもいいのよ・・」と言われ恐る恐る手を伸ばした。立花さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。
膣や尿道を教えてくれて最後に、クリトリスの包皮を剥いて「ここがクリトリスって言うのよ、一番気持ちいいところよ」って教えてくれた。オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、立花さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。
ゆっくり触ってると立花さんは声には出さなかったけどたまにピクッ、ピクッって反応してた。
そしたら「舐めてもいいのよ・・・」と言ってオレの口に近づけてきた。今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時はションベン出るとこだしちょっとイヤだなと思った。
でもそんなにイヤな匂いはしなかった。消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。オレはペロペロとクリトリスを舐めてあげると「・・っ!・・・はぁ・・!・・」と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。
オレは嬉しくなり必死でペロペロと舐め続けてると「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」と立花さんが言ってきた。人差し指と中指を入れて出し入れすると「あん・・もっと早くよ・・もっと早く出し入れして」って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。
クリを舐めながら指を動かしてると、途中から立花さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。”わぁ、ほんとに濡れるんだなぁ”と思いながら続けてると「はああぁぁん!」って言ったかと思うと立花さんが力なくグッタリした。
オレはビックリして「立花さん!?大丈夫?大丈夫?」って聞くと「大丈夫よ」と言いながらベッドから降りた。そしてまたしゃぶってくれた。


そして翌日、立花さんに童貞を奪われた。オレが立花さんのおまんこを舐めてると、立花さんがオレの足下に移動して、ポケットからコンドームを取り出し「ここまできたら最後までしたいでしょ」と言ってそれを着けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。
オレはまだ少し足が痛いので動けなかったが、立花さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。多分3分も持たずにイってしまったと思う。イったら立花さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。
そしたらまたすぐにチンポが復活したので立花さんに「また大きくなりました・・・」って言うと、「え?もう?、うーん、コンドームないからイクまえに言うのよ」って言ってまたおまんこに入れてくれた。2回目なのでそこそこ我慢できて「ん、、んはぁ、、あぁ」って立花さんも感じてくれてたのが嬉しかった。
どんどん立花さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシなってた。暑くなったのかナース服の上を脱ぎだした。そしたら立花さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり「あぁ!立花さんイきそうです・・・!」って言ったのに立花さんは腰を動かすのをやめずに息を荒くしながら喘いでた。
オレはそのまま中に打ち上げるように出してしまうと同時に立花さんがオレの胸に倒れ込んできた。二人で息切れしてたけど、立花さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。多分トイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。


でも次の日に同じ部屋に新しい人が入院してきて、もうそんなことは無くなってしまった。

退院するときに先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると立花さんが「バイバイ」って言いながら手を振ってくれた。
天使のごとき笑顔だった。


俺が看護師とセッ○スしたときの話をする

数年前の話になるんだが高校二年の春、俺は左足の手術を受けることになったんだ。
別に事故とかじゃなくて骨の病気が原因でね。

それで手術の二日前に入院する部屋を紹介してもらった。
6人部屋で既に他の患者さんが5人いた。
ちなみに俺のベッドの位置は部屋の入り口から一番遠い隅だった。 

そして入院当日。

俺がこれからしばらく入院生活を送るための整理をしているところで突然カーテンを開けられた。


「こんにちは~」

俺「あっ・・・」

「今日から担当させていただきます野村です」


身長は160くらいで年齢は20代前半に見えた。胸は微乳。色白で大人しそうな感じ。
すべてが俺の好みのど真ん中だった。
というかその時に俺の好みが“野村さん”になってしまったのかもしれない。
とにかくそれくらい衝撃的だった。 

野村さんは自己紹介の後、入院に際しての説明や次の日の手術に関しての説明をしてくれた。
その後もまだ手術をしてもいないのに野村さんは何度か部屋にやってきて、他の患者さんの様子を見た後俺と会話をしてくれた。
たぶん俺があまりにも退屈そうにしてたからだと思う。
見た目よりずっと話しやすい感じの人だった。 

適当に記憶のある会話も書いていくことにする。


野村さん「明日の手術怖い?」

俺「別に怖くないですよ」

野村さん「ほんとに~?」

俺「・・・ちょっと怖いです」

野村さん「あはは。大丈夫大丈夫、先生上手にしてくれるから!」

俺「はは・・・」


特に女の子と会話することに抵抗があったわけじゃない俺だったが、
初めはやたらと野村さん相手には緊張した。

病院の晩御飯は早い。
食べ終わってから退屈していた俺は友達とメールで凌ぐことにした。


野村さん「俺くん食べ終わった~?あ、ここで携帯はだめって言ったでしょう?」

俺「あ・・・すみません」

野村さん「今度触ってるとこ見たら取り上げるかも」

俺「もうやめるんで許してください」


まあ冗談だったと思うがそう言うとなんとか許してくれた。

野村さん「やっぱり退屈?」

俺「めちゃめちゃ退屈です」

野村さん「そっかぁ。お話できる患者さんいないかなぁ」

俺「難しいすね・・・」

野村さん「え~?」


他の患者さんは60~80歳のお爺さんたちだったから、なかなか難しかった。
たぶん骨関連の部屋だったから高齢者が多かったんだと思う。

俺は少しでも野村さんと仲良くなりたかったから、積極的に話した。

俺「じゃあ野村さんが俺の話相手になってくださいよ!」
野村さん「しょうがないなぁ」

野村さんは最初驚いた(もしくはきもがっていたのかも)ように見えたが、話し相手になってくれた。

少しの間話しているだけで、初めよりかなり砕けた感じで話せるようになっていた。

話題がそれとなく恋愛の話になったときのことだ。

野村さん「俺くんは付き合ってるの?」
俺「付き合ってないですよー」
野村さん「えー」
俺「なんすか。そのえーって」
野村さん「じゃあ気になる子は?」
俺「いません!」
野村さん「うそだぁ」
俺「いやまじですって」

正直言うとこのとき俺も野村さんに「野村さんは付き合ってるんですか?」なんてことを言おうか迷ったんだが、
さすがに気持ち悪がられそうなのでやめておいた。

それから少しして野村さんが立ち去り、消灯時間の9時になった。
普段深夜まで起きていることが多い俺にとったら寝れないので苦痛極まりなかった。


だから射精することにした。


PCも無ければ携帯も使えない。もうこれは想像でするしかない、と決意しおかずをどうするか迷った俺は真っ先に閃いた。
そうだ、野村さんだ と。

ご老人たちのいびきの中一心不乱に右手を振り続けた。
さっきまで野村さんがベッドに腰を下ろしていた部分を嗅ぎながらする。
これが俺の入院生活初の射精となった。

その日の晩は賢者に追われて眠りにつき、ついに手術の時間がやってきた。

野村さん「じゃあ手術室までいくよー」

手術着に着替えた俺は、野村さんに案内されるがままに歩いていた。

野村さん「がんばって!」
エレベーターの中で俺の背中をさすりながら励ましてくれる。
童貞で彼女も居なかった俺は年の近い女の人に優しくされて、もう惚れてしまいそうになっていた。


エレベーターから出るとそこはもう手術室前の廊下だった。
冷気が漂っていて、別の部屋では手術を受けている患者の姿も見ることができた。 

全く要らない描写かもしれないが一応手術を受けたときのことも書いておく。


自分の手術室まで行き、冷たい鉄板の上に寝かされ腕から麻酔を入れられ、同時に麻酔マスクをつけ5秒としないうちに意識がとんだ。
次の瞬間俺の名前を呼ぶ声がして無理やり起こされる。
目を開けると同時に左足に激痛が走った。
あまりの痛さに上半身を起こそうとしたが、両腕が縛られている上にスタッフたちに身体を押さえつけられ身動きが取れなくなった。
そのとき、着ていた手術着が脱がされていて自分が下半身を6人くらいの男女に晒していることに気がついたが、痛みと寒気と嘔吐感で混乱していたので当然勃起も糞もなかった。

手術が終わったと教えられ、どこかの部屋に移される。

野村さんもいた。
しなしなのち○こも見られた。
M字開脚にさせられて座薬を入れられた。
勃たなかった。 

しばらく眠っていたらしい。
目が覚めると元の部屋に移されていた。

少しして野村さんがやってきた。

野村さん「あ、目が覚めてる。お疲れ様だったね~」
俺「はい・・・」
野村さん「ちょっと見せてねー」
野村さん「どう?痛い?」
俺「まじ痛いです」
野村さん「今はちょっと痛いか~」
俺「これトイレとかどうするんすか」
野村さん「んー、歩けそうにない?」

絶対無理だった。下心とかそんなもん考える余地がないくらい痛かったから。

俺「まずベッドから降りれない・・・」
野村さん「うん、わかった。いきたくなったらナースコールして?」
俺「はい・・・」

自分でトイレにいくことが出来ないという経験を初めてしたので情けなく思った。 

しばらくしてトイレにいきたくなってきた。

どうしても一人でいきたくて無理にベッドから降りようと試みるも左足が曲がらないので無理だった。
そうこうしているうちに尿意は限界へと近づいていく。
野村さんを呼ぼうとボタンを探し、下に落ちていたのでコードを引いて引き上げるが、ベッドの足か何かに引っかかってしまってボタンを押せなくなってしまった。

身体を横に向けることも痛くてできなかったので手を伸ばしてボタンを触ることもできない。
俺は控えめに叫んだ。

「だ、誰かぁっ」

俺の声を聞いた向かいのお爺さんがどうしたとカーテンを開けてきた。
俺はその人の前で人生初のお漏らしをした。

お爺さんに野村さんを呼んでもらった。

野村さん「出しちゃった?ww」

見て分かるだろうに。

野村さん「じゃあ着替えよっかww」

この人ずっと笑いよる。
恥ずかしくて仕方なくてでも足が動かないからどうすることもできなくて、俺は野村さんに着替えを手伝ってもらった。

俺「すみません・・・」
野村さん「今度から呼んでよー?」
俺「はい・・・」

結局その日は痛みが強すぎてなかなか眠ることができなかった。
とりあえず俺は尿意がこないことだけを祈って一晩を過ごした。

入院3日目。

部屋が騒々しくて目が覚めた。
「お体拭きますよー」という声が聞こえる。
俺は野村さんを期待したが、カーテンを開いて入ってきたのはおばさんだった。

おばさん「はーい、拭きますよ~」
俺「あ、自分でやれるんでいいです」

正直言うとかなりきびしかったが、俺は断った。

その日もちょくちょく来てくれる野村さんと話をしながら過ごした。

俺「そういえば風呂って・・・」
野村さん「お風呂ねぇ。先生に聞いてみるけどもう少しの間入っちゃダメだと思うよー」
入院生活これが一番きつかったかもしれない。
野村さん「身体気持ち悪い?おしぼり持ってきてふこっか?」
俺「大丈夫です」

いざとなるとチキンな俺は絶好の機会だったのに断った。
なんとなく野村さんに拭いてもらうのは恥ずかしかったんだ。

しばらくしてまたトイレに行きたくなってきたときのことである。
もう二度目の失敗は嫌なので尿意を感じた瞬間に野村さんを呼ぶことにした。

野村さん「どうしましたー?」
俺「トイレいきたいです」
野村さん「あっ、了解!待っててね!」

そう言って野村さんは出て行った。
このとき俺はてっきり松葉杖か何かをもってくるのかと思っていたが、野村さんが手に持っていたものは全く想像と違った。

尿瓶だったのだ。

俺は思わず「えっ」と言ってしまった。
心なしか野村さんが「ふふん」と鼻を鳴らしたように見えた。見えただけだが。

俺「これでするんすか・・・」
野村さん「そうだよー」

そう言いながら野村さんは俺のズボンに手をかけてくる。
この後俺は更に驚かされることになる。 

てっきり野村さんは服を脱ぐことを手伝ってくれるだけだと思っていたのだが、排尿の手伝いもするというのだ。
俺は何度も自分でやりますと言ったが、聞き入れてもらえなかった。
ベッドから降りれないのでベッドの上に足を伸ばして下半身を露出しながら座っている状態である。
勃起させないことに精一杯だった。

俺はち○こを手で支え、野村さんは尿瓶を俺のち○こにあてがい、背中に手を置いて俺の身体を支えるような感じだった。
本当にこれくらい一人で出来そうな気もしたが、野村さんは手伝うと言って聞かなかった。
前もって呼んだこともあって、いざ尿瓶を当てられてもなかなかでない。
気まずい雰囲気。

野村さん「あれ、出ないねー」
俺「なんか引っ込んじゃったかも」

さすがにこのままの状態で長いこと過ごすのはきついので頑張って出すことにした。 

俺「あ・・・出そうです・・・」
野村さん「うん、いいよー」

尿瓶に尿が放出される。
初めリラックスしていたが、改めて俺が野村さんの前で尿を排出していると考えたら緊張してきた。
俺の物は少しずつ大きくなった。

俺はもうこの際だからこのシチュエーションを楽しもうと考えた。
そう、最大まで勃起させることにしたのである。

実際何度かもう見られていることだし、いいだろうと思ったからだ。
何より野村さんの反応が見たかったというのもある。

しかし野村さんはあくまで業務的だった。
俺の物がいきり立っていても尿瓶の角度を変えるだけで特にこれといった恥じらいも見せない。

つまらなく思ったので、俺は支えている右手を離して小刻みに尿を止めてみた。
ピュッピュッピュッ という尿の反動で肉棒が少し尿瓶からずれて野村さんの手にかかってしまった。
否、かけたのである。
さすがの野村さんも「あっ・・・」と声を漏らしたので俺は満足だった。


結局その日のその後も次の日も変わりない感じで過ごした。
ただトイレは松葉杖でいけるようになったので野村さんの付き添いで行くようになった。

入院5日目だったと思う。

二日と我慢できなかった俺は日中オナニーした。
病院でしているという背徳感もあって簡単に射精することができた。
事を終えた俺がティッシュをとって拭き取ろうとしていたときのことである。
シャッと突然カーテンがあけられ野村さんが入ってきたのだ。
突然の出来事過ぎてどうすることもできなかった。
テカテカに光ったままの肉棒を晒したままの俺。

「足の痛みはどう?」と言いかけたところで固まってしまった野村さん。
俺はすぐに謝った。

俺「すみませんっ」
野村さん「・・・ううん、大丈夫!」

全然大丈夫そうじゃなかった。
野村さんがここまで動揺したところを見たことが今まで無かったから。
その後俺は適当にティッシュで拭き取り、ズボンをはいた。
野村さんはどこか気まずそうに俺の足の包帯を交換していた。

その日の晩のことである。

ベッドもなんとか自分で降りたりできるくらいまでになり、トイレも済ませ、部屋に戻る。
痛み止めの薬を飲んで9時までお爺さんたちと他愛ない会話を交わす。
入院生活にも慣れてきたせいか就寝時間には眠れるようになっていた。

でも確か2時か3時だったと思う。
何か気配を感じてだろうか、ふと目が覚めたんだ。
目を開けると前には野村さんの顔があった。何か言ってたかもしれないがもうはっきり覚えていない。
ただとても優しい表情をしていたということだけはなんとなく覚えてる。
寝ぼけてたし何が何だか分からなくて夢だと思った俺は、野村さんの背中に腕を回した。
それから野村さんの胸をまさぐるように手を這わせた。
意識がふわ~っとしてなんだか気持ちよかったからほんとにその時は夢だと思ってた。

そこまでは適当に俺が触ってただけだったんだけど、急に野村さんが持ってたカルテ?か何かボードみたいなのをベッドの上に乱暴に投げて俺にキスしてきたんだ。
そこでやっと夢じゃないって気がついた。
何か反射的にまずいと思った俺は顔を離したんだが、野村さんは黙ってまた唇を啄ばむようにしてきた。

そのときのベッドは俺が30度くらい起こしてて、野村さんが中腰という形だった。

何も言えないうちに野村さんが向かい合う形で俺の上に跨った。
俺はもう完全に興奮状態だったからとりあえずザッとズボンとパンツを下にずらして完全に勃起したそれを出した。
野村さんは何も言わないまま俺の肩を掴み、ただひたすら俺の物に股をすりつけていた。
俺の我慢汁かもしれないがかなりぬるぬるとした感触だったのを覚えてる。正直それだけでイキそうになったくらい気持ちよかった。
結構な間それを続けてたと思うんだが、また野村さんが急に腰をずらしてぐぐっと俺の物が野村さんの中に入った。

入れた瞬間出しそうになった。

俺は初めての行為で興奮の中、ふと冷静になった。
これはまじでまずい、と。
生で看護師と、しかも他の人がいる大部屋でセッ○ス。
どう考えてもやばい状況だったので、ここまでやっておいてなんだが俺は野村さんに言った。

俺「だめだって・・・」
野村さん「・・・・・・・・」
野村さんは尚も黙り続けて軽く腰を振っていた。
俺「まじこんなの・・・」

俺がこんな感じで言いかけたところで野村さんが俺の上半身に身体を預けてきた。
すごくいい匂いがして耳元で「お願い・・・」と小さい声で言いながら腰を激しく振り出した。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくてすごく俺も腰を振りたかったんだが、腰を振ると足が痛かったので始終マグロ状態だった。
中も気持ちよかったけど、何よりも大人しそうな感じの小柄な女性に淫らな行為を一方的にされてるって状況にやばいくらい興奮した。

結局俺はその短期間で2回中、1回外の計3回射精した。

行為が終わってからのこと。

俺「すごく気持ちよかったです・・・」
野村さん「うん・・・。それじゃまたね・・・」

しばらくだんまりしながら後片付けした後の会話がこれ。
ほんとにこんな感じで二言三言言葉を交わしたくらいで帰っていったんだ。
そのとき俺は変な達成感を覚えていて中出ししたことなんてもうどうでもよくなっていた。
それからまた何事もなかったかのように俺は寝た。 

入院7日目だったと思うんだが、先生からやっと風呂の許可が下りたんだ。
まだ抜糸もしてないし腫れがひどくて松葉杖ないと歩けない状態だったけどね。

それで施設内にちっさい風呂があるんだけどそこで洗ってもらったんだ。

脱衣所で服を脱いでタオルを腰に巻いて浴室に入ったんだけど、
野村さんが立て札を使用中に変えたのを見てちょっと勃起したのを覚えてる。 

松葉杖がないと歩けないし、浴室は滑りやすいから野村さんが俺の身体を支えててくれた。

もちろんしゃがめないのでずっと立ちっぱなし。
腰を曲げて下の方を洗うのにも限界があったので、背中と下半身は野村さんが洗ってくれたんだ。

話していないとなんだか気まずいので俺は口を開くことにした。

俺「なんかほんとすいません・・・」
野村さん「いいよ~」
この「いいよ~」って言い方がもうあの人そのものを表してる感じだった。 

人に洗われることなんて今まで経験したことがなかったし、
それに自分の置かれた状況を考えると勃起しない理由なんてなかった。

上半身を洗い終えてからのことである。

野村さん「足、洗うね~」
俺「はい」

野村さんは俺の足の甲から太ももの辺りまで両足とも優しく擦ってくれた。

残りはタオルがかかっている部分だけとなった。

野村さん「タオルとるよ~」
分かっていたことだがいざそうなると恥ずかしかった。
ちょっとだけ大きくなった俺の物が露になる。

今まで野村さんはゴム手袋をしながら体を洗ってくれていたのだが、このときは外していた。

野村さん「痛かったりしたらいってね~」
そんないつも通りの調子で俺の肉棒に触れていった。

立ち位置を詳しく書くと俺の右側に野村さんがしゃがんでいて、
右手で俺の物を洗っている感じ。

力が弱すぎてくすぐったいくらいだった。
それでも勃起しないはずがない。徐々に徐々に大きくなっていった。

野村さんは恥ずかしそうに笑っていた。

俺はこのときもその場のテンションでふざけたことを言った。

俺「めちゃめちゃ気持ちいいです」
野村さんは笑っている。
俺「もうちょっと強くしてもらえたら汚れも落ちると思いますよ」
俺も半笑いで言ってた。
野村さんは俺の要望を聞き入れてくれて程よい力加減で俺の肉棒をしごいてくれたのである。

結局このまま射精まで至りました。 


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