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盗撮

自撮り棒

この前、高校の修学旅行に行きました。クラスでいくつかのグループになってあちこち行って見学とか
しました。俺らのグループは男女数人のグループで、男子は一致団結(?)して、男子が記念写真
用のデジカメを持ってきて記念写真は男子が撮るようにして、男子みんな別にパンツ盗撮用のデジカメ、
ビデオカメラ、スマホを持って行きました。(イェーイ!)そしてあちこちでグループの女子、うちの高校の女子、
他校の中学生、高校生、観光客、地元の女のパンツを撮ってきました!(w)
今、自撮り棒って流行ってますよね。男子みんな自撮り棒を持ってきて、流行の自撮り棒を使って
流行のパンツ(?)を盗撮しました!(www)自撮り棒にデジカメ、ビデオカメラ、スマホを付けてデジカメ、
ビデオカメラ、スマホが下になるよう自撮り棒を逆に持って女の後ろで動画で撮りました!(www)グループで
集合写真を撮ったときは、女子を前にして中腰やかがませて、後ろに男子が立って後ろからパンツ撮ったときは
デジカメ、ビデオカメラ、スマホを手に持って直で撮りました。(www)スカートめくって撮りました。(w)
便利な自撮り棒を持ってきたので、女子がおみやげ屋でしゃがんでおみやげ見てるときとかしゃがんでたら、
「なに見てんの~」とか言って近づいて女子の隣にしゃがんで、自撮り棒を地面、床に置くんですが、自分の
前の下に置き、デジカメ、スマホを女子の前になるように置いて前からパンツ撮ったり、しゃがんでる女子の
後ろから、地面、床と女子の下の隙間に自撮り棒を突っ込んで下からパンツ撮ったりしました。(www)
ちなみに、この「前撮り」、「突っ込み撮り」はビデオカメラでは形が大きいのでできませんでした。(w)
男子みんなで交代で前から後ろから撮りました。しゃがんで女子らとしゃべりながらおみやげ見たりしゃべってる
ときにずっとパンツ撮られてます。(www)ちょっと暗い映像ですが、前も後ろもパンツまですぐなので
丸見えで、洗濯したときにできるパンツの毛玉も映ってました。「突っ込み撮り」で自撮り棒を前後に動かすと、
パンツの前から後ろまでじっくり撮れました。(w)しゃべってる内容、笑い声もも録れてます。(www)
そうそう、集合写真撮ったとき、前に女子をしゃがませて、女子の隣に男子がしゃがんでさりげなく自撮り棒を
下に置いて「前撮り」しました!前にいる女子はパンチラ防止で前に荷物を置いてますが、荷物と女子の間に
デジカメ、スマホがあってパンツ撮ってるのでパンチラ防止の意味なし!効果なし!!20世紀梨!ふなっしー!
梨汁ブシャー!しゃがんだ男子が女子に声かけて女子をしゃがませて写真を撮って、そのときも「前撮り」
しました。(w)俺ら、女子と仲いいので女子らはノリノリでしゃがんできました。(w)まさにパンツトラップ!
パンツホイホイ!(w)お礼にパンツ撮ってあげました!(w)黒パンツ、スパッツもいましたが。
この「前撮り」、「突っ込み撮り」をしゃがんでる他のグループの女子、他校の修学旅行の中学生、高校生、観光客
にもやりました!(w)さすがに話しかけはしませんでしたが。短パン、黒パンツ、スパッツとかいましたが、
黒パンツからハミパンしてるのがいて、ハミパンのパンツもハッキリ!(www)こうして修学旅行であちこち行って
見学とかして、記念写真を撮りながら記念パンツを撮りました!(www)ちなみに、他の男子もパンツ撮ってて、
宿泊先のホテルとかで撮った画像、映像を交換しました。(www)
そして、帰ってきてみんなで撮ったパンツを集めてDVDを作りました。別に修学旅行の見学先とかも。
パンツの色、生地、レール、フリル、リボン、小さな柄、小さい刺繍、シミまでわかる??人分の
パンチラ、丸見えパンツ。しかもずっとパンツ撮れた女いっぱい!??人分のパンツが1枚のDVDになりました。(w)
俺ら数人で学校帰りにカラオケ行ってモニターにつないでDVD完成記念鑑賞会をやりました。
みんな笑いながら観てて、やっぱうちの高校の知ってる女子、仲いい女子のパンツだと大爆笑!(www)
??の白パンツ、??のヘンな柄のパンツ、??のキティー柄のパンツ、「突っ込み撮り」で前から後ろから
じっくり撮られたパンツのヤツなんか特に大爆笑!(www)
いやー。自撮り棒って便利ですね!(w)

ストーカーされて痴女に目覚めた私

北海道に住む32歳の主婦です。
アロマセラピストの仕事をしています。
母子家庭ですが、亡くなった旦那の一軒家に住んでいます。
三カ月ほど前から誰かに狙われているようで、落書きされた私と娘の写真がポストに入ってたことがあります。
他にも干してある下着のクロッチに誰かの精液が付いてることもありました。
完全な変態さんです。

ジョギングが日課ですが、いつの間にか干しておいたパンツがベタベタになってます。
気付かずにそのまま履いて走ったこともあります。
汗と精液でお股がヌルヌル…
恥ずかしいですが一度だけ竹やぶに入ってオナニーしました。
するとその様子を盗撮されてモザイク無しでネットに流されてしまいました。竹に抱きついてお股を擦り付けているところ、落ちていた瓶を挿れて喘いでいる様子も全部です。
ここからエスカレートしました。

私の下着を履いてオナニーするビデオやエッチなオモチャが送られはじめ、変なイタズラ電話や娘への痴漢などもありました。

ある日、私の本名や住所が書かれたサイトを見つけました。顔写真も貼ってあり、「レイプしてください」ともありました。
コメント欄には「淫乱主婦」「精液便所」などと書かれていて怖かったです…

そして、先週ついに襲われました。
深夜のジョギング中、最寄りの公園にある公衆トイレに入った時です。
パンツを下ろして用を足していると、誰かが隣の個室に入る気配がありました。
しばらくすると、いきなり壁を乗り越えて知らない男が入ってきました。マスクをしていて顔は分かりませんが怖かったです。
逃げようとしましたが無理やり座らされ、口を塞がれました。
男はズボンを下ろして勃起したおちんちんを顔に押し付けてきました。

(このままだとレイプされる…!)

そう思った私はおちんちんを掴み、必死で舐めました。早く満足させて通報しようと思ったからです。
男は私を見下ろしながら、アソコを指でグリグリ弄ったり、タンクトップを捲ってオッパイを揉んだりしています。
しばらくて男の動きが止まり、口の中でたっぷり射精され、口から離して二度、三度と顔や体に大量の精液をかけられました。
その後、便器の上で開脚させられて写真を撮られ、履いていた下着とスマホも盗られてしまいました。

男がいなくなった後も全身精液まみれでぼんやりしていました。あまりの屈辱に涙も出ません。
おもむろに割れ目を触ってみるとグッショリと濡れていました。

汚いトイレで精液まみれの私…

このアブノーマルな状況になぜか興奮した私は、その場でオナニーを始めました。
こんなことしなければ良かったと今でも思います。これも盗撮されていたことがネットで分かりました。

濡れた服を脱ぎ捨てて裸になり、さっきのおちんちんを思い出しながらガニ股でオナニーしました。タンクトップに付いていた濃い精液を嗅いで舐め、手にとって無我夢中で割れ目に濡り付けました。
どうかしてしまった私は自分から精液まみれの指をアソコに出し入れして何度も絶頂しました。
今までに感じたことのないエクスタシーで頭が狂ってしまいそうでした。

熱気のこもった個室からようやく出た私は家に帰らず男子トイレに入ってオナニーを続けました。
完全に痴女に目覚め、小便器に跨ってお尻を振ったり、入り口から見えるところに寝転がってお股を開いたり、とにかく夢中でした。
置いてあったブラシの柄をディルド代わりに突っ込んで大声で喘ぎました。
誰か来てこのまま犯されたいとまで本気で思いました。

空が明るくなり始めた頃、シミだらけの服でフラフラしながら家に帰りました。

警察に言いたいですが、相手がどれだけ個人情報を知ってるか分からないので今だに何もできません。
それにこの状況を少し楽しんでいる私もいるので…


白と黄色

学校帰りにDVDを借りにツタヤに行きました。中に入ったら、2こ下の中2の妹と妹の友達が、
DVDが並んでる棚のとこでしゃがんでDVDを選んでました。妹たちもDVDを借りに来たのかと思い
通り過ぎました。次のDVDの棚の通路にうちの高校の男が2人しゃがんでました。
DVDの棚がありますがちょうど妹たちの反対側の正面くらいのとこにいました。最初男2人のことは
何とも思ってませんでした。店内をブラブラしてたらさっきの男2人がいて、スマホを見せあったり、
笑ったり、小声でしゃべったりしてました。あの中学生、マジパンツ丸見えって笑って話してるのが
聞こえました。DVDの棚の下は少し空洞があるので、妹たちの反対側でパンツを撮ってたみたいでした。
そして2人は笑いながら店を出て行きました。2人は3年生でした。妹たちはまだしゃがんでDVDを
選んだり、しゃべってて、棚の反対側に行くと誰もいなかったので這いつくばって棚の下から
妹たちのほうを見ました。2人大股でしゃがんでたので、妹は白、友達は黄色で赤、青、紫の☆の柄の
パンツが丸見えでした。こっそり2人のパンツをスマホで撮って、また誰か気がついてパンツを覗くか
ブラブラしながら様子を見ました。小学5、6年くらいの男3人、大学生くらいの男2人、20歳くらい
のヤンキーカップル2人が見てて、小学生は這いつくばって見てて、大学生はしゃがんで話ながらDVD
を選んでましたが、スマホを下に立てて置いてたので絶対パンツ撮ってたと思います。ヤンキーカップルは、
男は這いつくばって笑ってパンツ見たり、スマホでパンツ撮ってて、女は笑いながらもぅ、やめなよって
言って男の肩や背中をたたいてました。そして、妹たちはDVDを借りて店を出ました。妹たちは
ずっとしゃがんでたので、何人もの人にパンツを見られたり、撮られたりしたみたいです。
パンツ覗いてるとこ、撮ってるとこを見て興奮して、しかも妹という身内でさらに興奮しました。
でも、ちょっとかわいそうなので妹たちが店を出た後、ヤンキーカップルがしゃがんでDVDを選んで
たので、棚の反対側に行ってヤンキー女のパンツを撮りました。ヤンキーだからかこっちも
大股で、黒でキティーの顔がいっぱいのパンツでした。妹の仇をとりました!
妹!仇とったぞ!でも俺も妹のパンツ撮ったけど。妹の友達のパンツも撮ったけど。

隣り家の若妻を盗撮&盗聴して私のズリネタで複数の男達に痴漢されるのを目撃

今から告白する内容は、半年間のあった事を告白します。

私は、32歳独身で親の財産で贅沢にも一軒家に住んでいます。  

親のすねをかじっていて、1年前に当たった高額な宝くじもあり仕事もしないで、いつもパチンコ三昧の生活を

送っています。

唯一の仕事は、隣りの一軒家も親の所有物件で貸家になっており、私が管理人を親から言われて行っています。

半年前に若い夫婦が入居申込があり入居申込書を見ると、旦那は39歳で若妻は、27歳で子供もはおりません。

手続きは、不動産屋に全部任せていたので夫婦とは、面識がありませんでした。

契約日に夫婦が、挨拶に来た時も親が対応して、私は、影からどんな夫婦か覗いて見ると若妻を見て一目惚れしました。

一目見ただけで、この若妻を自分の物にして、SEXをやりたいと思いました。

実は、私は素人の女性とはSEXをやった事が無く、風俗の女性としかありません。

風俗の女性達は、決まって私のチンポを見てビックリします。

中学生の頃から友達に、デカチンとからかわれていました。

私も自覚していて、自慢の巨根は、アダルトDVDの黒人男優と比べても負けていません。

そんな私の巨根を一目惚れした若妻に突き刺して犯したいと思いました。

若妻の名前は、○○ 恵と私の母親に名乗っています。

身長は、私の母親と変わらないぐらいで、155cmぐらいで、私の見立てでオッパイは、86ぐらいです。

白のミニワンピースから透けて見えるピンクのブラジャーがエロく、私のチンポを刺激してくる。

ミニワンピースにピッタリ張り付いているお尻もキュッとしていてピンクのパンティが透けていてスカートから

伸びる足は、細く綺麗で足首がキュッと締まっています。

顔も有村架純にそっくりな感じで、目がバッチリ綺麗カワでもろ私の好みの女性です。

母親の話によると、結婚して半年の新婚さんで、若妻である恵は、専業主婦だそうです。

来週に引っ越しして来るのことで、私は待ち遠しいくて若妻の恵をレイプする妄想をズリネタにしていました。

私は、ある事を思い出して、管理人の立場を利用して前に住んでいた夫婦を盗聴使用として、盗聴器を以前仕掛けて

いた事を思い出しました。

しかし、前住んでいた夫婦は、年齢がいっていたので使う事はありませんでした。

盗聴器は、コンセントの中に入れているので、常に電気がきているので半永久的に使えます。

私は、やっと盗聴器を使う機会が来たと思い興奮してきていろんな事を想像していたら、もう1つ悪さを

考えつきました。

それは、隠しカメラを取り付けて盗撮もやる事を思いついたです。

しかし、隠しカメラは、引っ越しして来た後でないと難しいから準備だけする事にしました。

しばらくは、盗聴器だけでガマンして若妻の恵の情報収集に心掛けていこうと思いました。

待ちに待った一週間後、恵夫婦が引っ越しして来ました。

窓越しに、恵を覗いて、やはりいい女だなと見とれて、今日は暑いからか、服装もTシャツにジャージの

ハーフパンツで引っ越し屋の男達もチラチラと恵を見てニヤニヤとしています。

多分、恵のTシャツの首の所が広い為、恵の胸元が見えていて、ブラジャーも確実に見られている感じです。

その答えは、すぐに盗聴器越しに分かりました。

【盗聴器の会話】

男A「お前見えたか? 俺見えた ブラジャーの色オレンジだった。」

男B「あー見えた!俺は、ブラチラだけじゃだけではなく乳首まで見えた」

男A「マジ! 乳首を見たのいいなー 俺も見てなー」

男B「見える方法を教えてやろか?」

男A「教えて教えてお願い」

男B「実は、さっき男Aが奥さんに説明していたでしょ その時に奥さんが前かがみになった事に浮きブラに

なって乳首が見えたんだなー だから、俺が今度、奥さんに声をかけて同じようにするから男Aが覗いたらいいよ」

男A「マジ! 男Bは、いいヤツだなー」

男B「その代わり、俺のスマホで録画してくれよ。後から男Aのスマホにも転送してやるから」

男A「了解、時間かけて話を引き伸ばしてくれよ。」

盗聴器から聞こえてくる会話を聴いて私のチンポが興奮して来ました。

今頃男達は、恵の乳首を盗撮している事を考えただけで、私のチンポは、勃起してしまいました。

再び男達の声が盗聴器から聞こえてきました。

【盗聴器の声】

男B「どう、撮れた。」

男A「バッチリ撮れた。ナイス! 時間を作ってくれたからバッチリ撮れてるよ!」

男B「時間が無いから早く見せて!! オーーー スゲー 奥さんの乳首立ってねー いいねー 」

男A「いいでしょう!!! 俺のチンポが、奥さんのプリンプリンしたオッパイと立っている乳首を盗撮しながら

勃起して途中から気づかれ無いかヤバかった! しかし、たまんねーなこの奥さん!!! 奥さんと一発ヤリテー

いいケツしてるからバックからチンポをを奥さんのマンコに飛び込みてー あー 後から転送頼むね」

男B「了解! でも、俺もあの奥さんとヤリテー まずは、俺のチンポを咥えさせて、最後に奥さんのマンコに

チンポをぶち込んで犯してーな。」

それからは、盗聴器から普通の話しか聞こえてきませんでした。

ただ、男Bが上司に注意されてスマホをトラックに置いてくるように言われていたので、何とかスマホを

ゲット出来ないかと思い外に出て、スキを見てトラックに近づいて気づかれ無いようにスマホを拝借しました。

私は、家に戻るとスマホの録画をパソコンに転送してスマホの記録を消去して水の中にドボと漬けてトラックに

戻しました。

後から男Aと男Bは、録画が消えてスマホも壊れたことにビックリするだろうと思いつつ家へ戻りました。

私は、家に戻るとスマホから転送された録画をパソコンで見ると、感動しました。

隣りの若妻である、恵の肌が白いオッパイをそして綺麗なピンク色の小さな乳輪で乳首を見る事が出来て、

私は感動と感激に興奮を覚えてチンポは、爆発的勃起をしました。

恵は、盗撮された事や男達にオッパイを視姦された事なんか思いもよらずだったのか、もしかしたら、

覗かれていて感じる露出狂なのか分かりませんが、ただ言えるのは、恵のオッパイが、私のズリネタに

なるのは、間違いありません。

盗撮された録画が内容をある程度確認して、窓越しに覗き、盗聴器を聞くのを続行しました。

昼過ぎには、引っ越しも完了して業者の男達も帰って行き、今頃、男達は悔しがっている頃と思います。

私は、盗聴器を聞きながら、さっきの男達が盗撮した内容を確認をしました。

内容は、胸チラだけではなく、ジャージのハーフパンツ越しですが、くっきりとしたパンティラインの画像も

あり、私は改めて興奮を覚えて、近い内に隠しカメラを設置する事を心に誓いました。

盗聴器から恵夫婦の会話が、聞こえてきていて色んな情報が分かりました。

1、 今週は、旦那さんは休みで、来週から三週間海外出張があること。

2、 月曜日と水曜日と金曜日に来週から行きつけの歯科医院に通うこと。

3、 あさっては、2人で買い物に行くこと。

4、 3日後に、恵の親友が来ること。

5、 旦那さんが、恵にコスプレさせていることで、特に高校生の制服が主流なこと。

以上の情報が分かり、私は管理人の立場を利用して計画を立て合い鍵を使って侵入する事にしました。

侵入日は、あさって2人が買い物に出た時です。

決行日の恵夫婦が家を出て行くのを確認して私も家を出ました。

恵夫婦の行き先は、片道車で早くて30分で往復約1時間で、買い物と食事時間が、2時間と考えると3時間以内で、

隠しカメラをリビングと寝室と脱衣場に3台取り付けるのに、私の技術から考えると十分な時間です。

問題点は、バレないように取り付けられるかです。

玄関から合い鍵を使って侵入して、まずは、寝室に取り付けてリビングに続いて脱衣場まで隠しカメラを

取り付けを2時間で完了しました。

時間があるので、寝室のクローゼットを開けると、コスプレで使っているセーラー服やブレザーの制服が、

目に飛び込んできました。

私は、持ってきたデジカメで写して、引き出しを開けると、恵の下着を発見しました。

今回は、触ったりして気づかれたらいけないので、デジカメで写すだけでガマンしました。

恵の下着は、結構レース系スケスケの下着が多くて、挨拶に着たときの透けて見えたピンクの下着もあり

引っ越しの時のオレンジの下着もあって、他のエロい下着を見てるだけで、私のチンポは勃起してきて

恵をを犯したい感情にかられてしまいました。

もう、時間が無い為、未練がありましたが、まだチャンスがあるので撤退しました。

でも、後悔がありました。

それは、変態と言われてもいいぐらい、恵の下着を盗み手に入れてズリネタに使いたかったのです。

私が、家に戻ってから1時間後に、恵夫婦は買い物から戻って来ました。

私は、3台の隠しカメラ送られてくる映像を私の家に設置した3台のモニターから、恵の行動を観察しました。  

観察していたら、恵が脱衣場に入ってきた、Tシャツを脱ぐと水色のブラジャーが見えてきました。 

私は、ドキドキしてモニターを見て、恵の服を脱ぐのを観察しました。

続いてジーンズを脱ぐと、ブラジャーとおそろいの水色のパンティが見えて、しかもレースのTバックです。

私の心の中は、ドッキンドッキンと大運動会で、恵の下着姿を見てだけでチンポは、破天荒に勃起して、次は

ブラジャーを脱ぐのか、パンティを脱ぐのか、私はモニターに釘付けになっています。

恵の手は、ブラジャーのホックに伸びていきました。

恵のオッパイが見れるのだ!

私は、感激して見ました。

恵のオッパイは、肌が白くてお椀型で綺麗なピンク色乳首が見えて、ブラジャーを外すとプルンプルンとオッパイが

揺れています。

私は、隠しカメラを買う時に金額が高かったけど、高画質の1番高い商品を選んだ事に自分を誉めました。

続いて、恵は、パンティに手が伸びていき脱ぎ足首から抜き取られると、薄いアンダーヘアーが見えてきました。

そして、恵は浴室に消えていきました。

30分ぐらいしてから、恵が出てきて体をバスタオルで拭くと、バスタオルを体に巻いて脱衣場から出ていきました。

今度は、寝室のモニターに、恵が映りました。

恵は、バスタオルを取ると裸になり下着を付けはじめました。

下着の色は白で、恵はパンティからはいてブラジャーを付けました。

パンティは、Tバックのヒモパンのレーススケスケパンティです。

今日は、恵の2回目の下着姿を見れてこれだけでもハッピーなのに、恵は、セーラー服を着ています。

私は、改めて感動と感激と興奮をチンポと分かち合いました。

寝室のモニターに何故か旦那さんが、スーツ姿で登場してきて、恵にとんでもないことを言いました。

旦那「 恵、今日は痴漢プレイするよ。 リビングにおいで 」

恵「・・・ うん 」

旦那さんは、恵に声をかけると寝室を出て行き、恵も続いて出ていきました。

リビングのモニターに、恵夫婦が映り出されると、私は、旦那さんが言う痴漢プレイを生で見たくなり家を

ビデオカメラ持って出ました。

恵夫婦の家の裏に回り勝手口から入ればリビングから死角になるので細心の注意をはらって家に侵入しました。

私が侵入してリビングを覗くと、丁度、痴漢プレイが始まる所で、私はビデオカメラを回しながら盗撮を

斜め後方から開始しました。

恵の後ろに旦那さんが立って右手でスカートの上からお尻を撫でています。

恵夫婦の痴漢プレイは、鏡の前で行っている為、恵の表情は見えるけど、私が映らないように注意しました。

恵は、目をつぶっていて旦那さんが、スカートの中に手を入れていきました。

恵「 やめてください 」

痴漢プレイをしているので、恵はワザと抵抗しているのか? 

旦那さんのが荒く動く度に、恵の白いパンティが、チラチラと見えて、私は興奮してきます。

恵「 ・・・やめて~~~あふ~~~ン~~ダメ~~~アァ~~~ 」

旦那さんが、マンコを責めているのか、くちゅクチュと音が聞こえてくるのだ!!!

間違いなく、恵のマンコは濡れていて、恵は感じているのだ!!!

旦那さんは、恵をどんどん責めていきセーラー服の前チャックを下ろして、ブラジャー越しにオッパイを

揉んで、そしてブラジャーをずらして、オッパイが現れて、もう乳首は立っていてオッパイを揉みまくれ

乳首揉み指でいじられています。

恵「 アァァ~~~アンッ ウンウン~アンッ~~~ダメアァ~~ン (*≧Δ≦)(*≧Δ≦)(*≧Δ≦) 」

すごい!!! なんてエロいんだろー 恵の感じている声が、部屋中に響いて、私のチンポに伝わって

思わずチンポをしごいてしまいました。

旦那さんは、恵の手を取り股関の所に持っていき自分のチンポを恵に刺激させて、手を外しました。

恵は、ズボンの上から触っていましたが、チャックを下ろして中に手を侵入させて動かしています。

間違いなく、恵は手コキを始めたのです。

続いて、恵はチンポを取り出して、いやらしい手つきで手コキをするので、旦那さんは気持ちいい顔で、

うらやましいくて、私は自分のチンポをしごきました。

旦那さんは、恵のパンティのヒモを引っ張るとパンティは、足首まで落ちて、旦那さんの指が、恵のマンコを

凄いスピードで出し入れしてしています。

恵「 ダメッ・・・アァ~~ンアッ・アッ・アッ・いぃいぃ・いぃいぃ・・・イク・イク・イク・アァ~~~~~ 」

恵は、逝ってしまいその場に、ひざまずいてしまいました。

恵が、ひざまずいていたら、旦那さんが、恵の口元にチンポを近づけると、恵は舌を出してチンポを

しばらくペロペロと舐めた後に、咥えて激しく首を動かしてしゃぶっています。

旦那さんも痴漢プレイにのめり込んでいて、恵の頭を両手で押さえて、恵にチンポをしゃぶらせています。

痴漢魔になりきっている旦那さんから凄い発言がありました。

旦那「 奥さん、そろそろチンポが欲しいだろ! 」

恵は、チンポをしゃぶりながら応えました。

恵「 うぅ・・・ハァ~~言えそんな・・・ことありません。 もぅ・・・許して~~ください~アァ~ 」

旦那「 奥さん、痴漢されてチンポまでしゃぶった事を旦那と近所にばらされてもいいの? 本当は、チンポが

欲しくて犯されたいんでしょ 」  

痴漢魔になりきっている旦那さんは、そう言うと、恵のオッパイをわし掴むに揉み始めました。

恵「 アァ~~~お願いぃ~~主人には言わないで~~~アンッ~ 」

旦那「 旦那と近所にバラされたくなければ、俺の言う通りするだな! 返事は? 」


恵「 ・・・ハィ・・・あなた様の言う通りに致します。うふ~~~ん 」

この夫婦は、いつもこんな変態プレイをしているのか? 凄い2人ともなりきっていると思いながら

覗きと盗撮を続行しました。

旦那「 奥さん、名前を言いな! 」

恵「 うぅぅぅぅ~~  め・ぐ・・み・です。 ハァ~~~ 」

旦那「 奥さんの名前は、恵って言うのか、痴漢されてチンポしゃぶって、恵は、変態だな! 

マンコもグジョグジョに濡らして、人妻なのにセーラー服を着てスケスケの下着を着けてドスケベ人妻だな! 」

恵「 アン!これは、主人が~~~言われて~~アフン 」

旦那「 恵、そろそろマンコにチンポが欲しいだろ! 俺の言う通りに言えよ!いいか! 」

恵「 ハィ・・・」

旦那「 恵のスケベなマンコをあなた様のチンポで犯してください! そしてどんな体位で犯して欲しいか言え! 」

恵「 そんな・・・恵のスケベなオマンコをあなた様の・・・おちんちんで~~恵を・・・バックから

犯して・・・ください。」

私は、こんな場所に侵入出来て、変態夫婦のなりきりを感激しています。

旦那さんは、恵を立たせて四つん這いして、私のチンポより1/2小さなチンポを恵のマンコにバックから

入れて犯し始めました。

恵「あぁぁぁぁ~~~~~ダメ~~~アンッアンッアンッ~いぃ~アンッ~ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)」

旦那「 恵は、犯されているのに気持ちいいのか?俺も気持ちいいぞ!!! 」

恵「 いぃの~アンッ~いぃ~気持ちいぃ~あぁぁぁぁ~~~恵のオマンコをおちんちんで犯して~~~」

恵は、バックから犯されて感じていてオッパイも揺れて、恵の感じている声とバックで犯されているパンパンと

音が、部屋中に響いている。

旦那さんの小さないチンポで感じているので、私のチンポを恵のマンコに入れるとどんだけ、恵は、感じる

だろうか?私の中でいつの日か、恵を犯してやろうと誓いました。

早漏なのか、旦那さんは、恵のマンコに入れて3分ぐらいで、中出ししました。 

旦那「 恵、気持ち良かったよ。俺、興奮したよ。 でも、恵は痴漢に遭遇したら声出して助け呼ぶんだよ。」
 
恵「 うん 」

なんとなく、恵は、満足していなそうに見えました。

私は、気づかれないように家を出ていきました。

私は、今回の痴漢プレイを覗いて、恵は、ドスケベな人妻だと確信しました。

翌日、恵の友達がやって来ました。

どうも、旦那さんは、恵の友達が苦手みたいで、どっかに出かけていきました。

私は、恵と友達の会話をモニター越しに聞いていました。

恵「 ゆかり、家に来るのわかりやすかった? 」

ゆかり「 駅からも近いし迷わず来れたわ 」

恵「 ゆっくりして行けるの? 」

ゆかり「 ダメなの、子供を向いに行かなくなったの 」

恵「 えー ゆかりに月曜日から行く歯科医院の電車の乗り換えとか、教えてもらおうとしてたし、いろいろと

話そうと思ったのに! 」

ゆかり「 少しなら時間あるから、歯科医院ってメグが前から行っている所 」

恵「 そうよ 」

ゆかり「 ウソ~だってここの駅から快速で、早くて50分ぐらいかかるわよ、別の歯科医院を見つけたら 」

恵「 うん、それも考えたけど、前に別の歯科医院に行って失敗したし、あそこの近くに美味しいチーズケーキが

あるお店があるの、」

ゆかり「 メグの食いしん坊には、負けます。 歯科医院には、何時ぐらいに行くの? 」

恵「 毎回、9時30分に予約入れているから 」

ゆかり「 そんなに早く予約を入れたの! メグの行っている歯科医院は、駅から降りて歩くと15分はかかって

電車の時間が快速で50分として、1時間5分ぐらいかかるわよ。 」

恵「 そしたらここから歩いていく時間を考えたら、余裕を見て7時45分前後の電車に乗ればいいかな? 」

ゆかり「 うん、朝だから乗り換えなしで、快速で行けるけど、かなり混雑するし、痴漢もいるよ! 」

恵「 乗り換えなしなら大丈夫よ。 」

ゆかり「 メグ、よく言うわよ、高校の時も大学の時も痴漢に遭ってスカートの中に手を入れられて、触られたり

下着を脱がされたりして、怖いってよく言ってたじゃないの、大丈夫なの!!! 」

恵「 大丈夫よ。 電車には、ズボンで乗るから安心して! 」

そして、30分ぐらいでゆかりは、帰っていきました。

日曜日になり、旦那さんが夕方に出張へ出発して行きました。

月曜日は、恵が歯科医院に行く日で、私は朝早く起きて寝室をモニター越しに覗いていると、恵が起きました。

恵は、脱衣場に行くとロングTシャツを脱ぎ綺麗なエロいオッパイが現れて、紺色のTバックパンティも

脱いで浴室に入っていきました。

恵は、基本的に寝る時は、ロングTシャツでノーブラでパンティだけです。

浴室から、恵が出て来てバスタオルを巻いて脱衣場を出て行き、寝室のモニターに現れました。

恵は、バスタオルを取ると、パープルのTバックをはくと、お揃いのパープルのブラジャーを着て下着姿のまま

寝室を出て行きリビングのモニターに現れました。

軽く朝食をすまして、脱衣場で歯を磨いて寝室のモニター再登場しました。

恵は、ガードルをはくと、ズボンを選択して上は、ボタン無しのブラウスを着ました。

7時30分に、恵は家を出ました。

私は、恵を尾行することを決めていたので、すぐにも出て行く準備は、出来ていたので、恵を追って家を出ました。

恵の後ろを私は、歩きながら、恵のクネクネお尻を見て、チャンスがあれば、恵を痴漢したいなと思いながら

恵を尾行しました。

駅のホームは混雑していて、恵の1人挟んで私は、並びました。

すぐに電車が来て、恵の後を追って私は、電車に乗り込み、恵の真後ろにキープしました。

今までの中で、恵に1番急接近して私は、興奮しました。

後ろから押されて、ハイヒールをはいている為、恵の身長が高くなって、恵の柔らかいお尻が、

丁度私の股関の位置で当たっていて、私のチンポは、一気に勃起してしまい、私はそのまま状態で

恵のお尻にこすりつけました。

恵も何かが当たっていると気づいて、チラッと後ろを見て、何が当たっているか分かったみたいで、

恵の顔は、赤くなるのが後ろから見ても分かります。

電車が揺れる度に私は、抵抗しない、恵のお尻に勃起したチンポを押し当てました。

あの痴漢プレイした夜みたいに、痴漢がしたくなり私は、恵のお尻を手で撫でました。

柔らかい、凄い私は、恵のお尻を触って痴漢をしていて感激しています。

お尻を触っていたら隣に立っていたオヤジさんが便乗してきて、恵のお尻を触って着ました。

オヤジさんは、恵が抵抗しないことをいいことに、手を前に持っていきズボンのチェックを下ろして

ズボンの中に手が侵入させました。

恵は、びっくりしていましたが、抵抗しません。

オヤジさんは、どんどんエスカレートしていき、恵のオッパイをブラウス越しに揉んで、遂にブラウスの中に

手を侵入させて揉んでいます。

恵は、ガマンしていますが、息が荒くなっています。

オヤジさんがズボンから手を出したので、私は直ぐに手を侵入させました。

もう、Tバックはずらされていて簡単に、マンコまでたどり着いてドビックリです。

恵のマンコは、ビチョビチョに濡れています。

私とオヤジさん2人から痴漢されて感じているのだ!!!

恵の生マンコを私の指は、犯しているのに私は、感激しています。

私は、続いてブラウスの中に手を侵入させて、恵のオッパイを揉んで、すでに立っている乳首もいじりました。

オヤジさんが、恵のブラジャーのホックをすでに外していたので、簡単に、恵のオッパイを犯すことが出来ました。

声を出さないようにガマンしていた、恵の口からは、少しずつ快楽に溺れたいやらしい声が漏れてきました。

〔 うぅぅぅぅ~~~ん ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~アッ・アッ・アッ・アッ・アッ・アッ・あぁぁぁぁ~~~~~~ 〕

途中からもう1人のオヤジさんも参加してきて、恵は電車に乗っている間は、ほとんど複数の痴漢達に

体中を痴漢されて何度も逝かされました。

恵は、歯科医院の最寄り駅が近づいて来たのか、急に抵抗を始めたので、痴漢をやっていた私とオヤジさん2人は、

痴漢行為を止めました。

恵は、歯科医院の最寄り駅に着くと降りて行き、私も直ぐに後を追って行くと、恵はトイレに入って行きました。

しばらくして、恵は出てきて歯科医院の方に向かって行き歩くと15分ぐらい行くと歯科医院に入って行きました。

私は、目の前にある喫茶店に入って朝食を取って時間を潰していると、1時間ぐらいで、恵が出てきました。

恵は、歯科医院から出てくると、近くのチーズケーキ専門店で購入すると駅に向かって家へ真っ直ぐに帰りました。

帰りの電車は、すいていたので、恵は痴漢に遭うことも無く、私もおとなしく気づかれ無いように尾行しました。

恵が家に入るのを見届けて、私も家に入ってモニターを見ました。

恵は、冷蔵庫に箱を入れると脱衣場の方に向い、脱衣場のモニターに、恵が映し出されました。

ズボンとブラウスを順番に脱いで下着姿になった恵は、やはりエロくてたまりません。

お揃いのパープルのブラジャーとTバックを脱ぐと浴室に入っていきました。


ある人気子役がしていた”悪行”の盗撮映像。

私の友人の話になります。
もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。
友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、
その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

友人が言うにはおまけにその子役、、相当マセており、当時まだ小学生にも関わらず
もうグラビアに興味があるようで、友人に頼んで写真集を買ってこさせ、、、
よく水着姿のグラビアアイドル達をニヤニヤしながら見ているような”エロガキ”だったようです。

友人:「それだけなら、、まだ、少しマセてるだけのガキなんだがなぁ。。。」
私: 「?・・・というと?」

友人は私の前で「はぁ~~。。」とため息をついて。。。

友人:「誰にも言うなよ・・実は。。○○(※子役の名前)の奴。。。最近はそれだけには飽き足らず、気に入ったグラビアアイドル達を
    部屋に連れ込んで”いかがわしい”行為をしてやがるんだ。。。」 

私: 「はぁ~!!!?」

それを聞いた私は思わず、飲んでいた酒を噴出しかけました。

私:「何だよ、いかがわしい事って??○○って、まだ小学生のガキンチョだろ、そんな事できないだろぉ~www」

私は思わず、笑ってしまいました。
テレビで見るまだ幼児ともとれるその子役が、そんな大それた事をするとはとてもイメージが沸かなかったからです。

友人:「ほんとだってっ!○○の奴。。なんだかんだでうちの事務所の看板だからな。。。グラビアアイドルを連れてこないと、
    仕事しないとか言いやがるんだ。。。それで手配してんの。。全部オレなんだぜ?勘弁しろよって感じだよ」

私:「お前なぁ~www いくら○○の我侭に振り回されているからだって、そんな嘘言うなよ。。大人気ない。。。」

私はそんな冗談を言う友人に呆れましたが、友人は「くそっ。。。信じてねぇな。。あいつはとんでもないガキなんだ」と
ブツブツ言っていました。

結局その友人、どうもその子役の我侭ぶりについていけなくなったようで、芸能事務所を辞めました。

友人はそれから数年間ぶらぶらしていたようですが、無事仕事も決まったのことで、ある日また2人で飲みに行きました。
その子役○○も今ではもう既にテレビ等にはほとんど出ていません。・・というより芸能界を引退している状態でした。

話は友人がよく話していたその子役の”悪行”について及んだ時です。

友人:「そうだそうだっ!それについてお前に見て欲しい物があったんだ。。」

友人はそう言って鞄の中から1枚のDVDを取り出して、私に渡してきました。

私: 「何コレ?」

私が怪訝そうにそのDVDを見つめていると、友人はニヤニヤしながら

友人:「お前が散々嘘って言っていた”○○がグラビアアイドルを部屋に引っ張りこんだ時の映像”だ!! 
    オレが事務所辞める直前だったからな、今までの腹いせに盗撮してやったんだよっ!」

私 : 「はぁ~?」

私はまた飲んでいた酒を噴出しそうになりました。しかし友人は自慢げに

友人:「この映像をネットにでも流出させて○○の”エロガキ”振りを世間に晒し、当時のあいつの人気を地に落としてやろうと思ったん    だが、さすがに子供相手に大人気ないと思ってな。。そこは思いとどまったんだ。」

私 :「はぁ。。。さようですか・・・」

私は友人のよく分からない言い分に呆れました。
友人は「信じてねえな。。。とりあえず見てみろっ!」とぐいぐいとDVDを渡してこようとするので、仕方なく持ち帰りました。


帰宅後、何だかんだで気になったので私はそのDVDを見てみることにしました。
ここからはその映像の内容を書きます。。

DVDを再生させると、まずあるホテルの部屋の玄関が映りました。
当時その子役はかなり多忙スケジュールだった為、仕事のある日は両親がいる実家には帰らず、事務所が借りた都内のホテルの部屋で寝泊りしておりマネージャーである友人がその世話をしていたようです。

その玄関には、2人の若い女の子が映っており、ちょうど靴を脱いで上がろうとしているところでした。
見ると20代前半くらいのスタイルのいい2人組みの美女です。
どうもこの女の子達がグラビアアイドルのようでした。
ここではその子達をA美とY子とします。

友人の声    :「よく来てくれたね。。2人供。。。じゃぁ、あそこの部屋で水着に着替えて、終わったら声をかけてくれ。
           案内するから」
A美、Y子    :「は~い、じゃぁ失礼しま~す。」

友人が言うには、この映像は友人が胸ポケットに差しているペンに仕込んだ高性能の小型カメラで映したとのことです。
なのでちょうど友人から見た視点の映像になります。。
その為友人が歩く度、映像が乱れましたが、どうやらA美とY子をどっかの部屋に案内している様子が映りました。


それから一気に場面が変わります。どうも所々編集しているようです。
次に映ったのはホテルのリビングの一室のようです。

その部屋に設置してある大きめのソファーにちょこんと座っている例の子役の男の子と、そしてその両脇には先ほどの
A美とY子がセクシーなビキニの水着姿で同じソファーに座っている映像が映りました。
カメラはその3人の様子を真正面からとらえていました。
どうも小型カメラを鞄かなにかに仕込んで、3人が座ってるソファーの向かいに置き、撮影しているようです。

3人の前の机の上には、宅配ピザ、寿司などのご馳走や、大量のお菓子、さらにジュースや酒等の飲み物が散開していました。

子役の○○:「へへへ。。グラビアのお姉ちゃん達。。お酒も一杯あるから沢山飲んでいいんだよ。。全部僕のおごりだから。。ほらっ        マネージャー!!お姉ちゃん達にもっとお酒ついで上げてよっ!」

○○が偉そうに声をかけると、、「はっはいっ!ただいまっ!」と友人が映像にうつりこみ、
A美とY子にビールをついでいる様子が見て取れました。
私は子供に命令されている友人を見て、『あいつ。。何やってんだ。』と呆れましたが、それが仕事なので仕方ないのでしょう。

A美とY子は友人につがれたビールをぐいぐいと飲みほし、「う~んっ!美味しい~♡」と、上機嫌の様子でした。

子役の○○は満足気にその様子を見て、、「僕にも何か食べさせて~!!」と女の子達に要求しました。
そこでA美がピザを1枚取り出し、「いいよぉ~~ はい あ~ん♡」と○○に差し出すと、○○は”パクリ”とそのピザを頬張り
「ほいひい。。ほいひい~♪」と嬉しそうに言いました。

Y子:「こらっだめだよぉ~○○君。。口に物入れたまましゃべったらwww ほらぁ こぼれてるぅ~」

Y子がくすくす笑いながら手ぬぐいを取り、○○の口を拭ってやると、○○は「えへへへへ。。。」と満足気に笑みを浮かべていました。

『何だこれ。。。。』

私は呆れながら、この映像を見ていました。
友人が言うように、どうも子役の○○がグラビアアイドルを部屋に連れ込んでいたというのは間違いないようです。
確かにまだ年端もいかない子供が、セクシーなビキニの水着姿の女性2人をまるで”侍らせてる”ような光景は異様に見えました。

まあでも映像を見る限り、想像していたような”いかがわしい”光景ではなく、単純にお姉さん達が子供の世話をしているような
ほのぼのとした光景です。
しばらく、そのような映像が続きました。

映像の中の女の子達が余りに美味しそうに酒を飲んでるので、私もつい缶ビールを開けて飲みつつ、しばらくぼ~とその映像を
見ていました。

しかし、、しばらくすると、子役の○○の行動にある変化が現れてきました。
なんとなく両脇のA美とY子に対しての”ボディータッチ”の行動が多くなってきている気がします。。。。

そしてあろう事か、時々A美とY子の胸をツンツンさせたり、太ももをサワサワと撫でまわしたりと、大人の男がするような
セクハラじみた行為もし始めてきているようでした。
A美とY子はその度に「こらっっ!もうっ! 駄目だよぉ~」と注意しているようですが、子役の○○は「えへへへ~ごめんごめん~」と一度は謝りますが、また性懲りも書くセクハラ行為を繰り返していました。

『おいおい。。。うらやましいじゃねえか。。ガキの癖に。。。』

私はなんとなくこの子役の事がむかついてきました。
確かに友人の気持ちが分からないでもないと思います。

そしてしばらくしたまた場面が飛びました。
そしてその後に映った映像を見て、私は飲んでいたビールを噴出しかけました。

写っていたのは同じ3人が座ってるソファーを撮影した構図で変わらないですが、なんとその中で子役の○○がA美に抱きつき、
”キス”をしていました。
それも通常○○くらいの子供が母親の頬にするようなほんわかした口付けではありません。。。
口同士の大人がしているようなするような濃厚な”ディープキス”です。

○○にキスされているA美のほうも、振りほどくようなことなく目を閉じて、○○のディープキスを受け入れているようでした。
おまけに赤い顔をして「ん。。。ん。。。」とA美の甘い声が映像の中に響いていました。

Y子:「きゃはははっ すごい~~。。本当にキスしてるぅ~www」

Y子のほうは、酒を飲んで笑いながら、横で横で繰り広げられている○○とA美のキスを食い入るように見つめていました。

しばらくして、キスしている○○とA美の口が離れました。。。

A美:「もう。。。○○君みたいな子供がどこでこんな事覚えたの?。。。」

A美が微笑みつつもなんとなく顔を赤くしながら、そう○○に言いました。

子役の○○:「へへへ。。僕。。”大物役者”だからね、、、キスぐらいできるよ、、、ほらっA美ちゃん。。もっと僕とキスしようよぉ~。。」
A美    :「もう。。だめっ。。。。。。。んっ♡。。。。」

子役の○○はまたA美に抱きつき、再び濃厚なディープキスを施し始めました。

Y子:「やだぁ~。。。○○君。。すごい~。。。」

Y子のほうも、なんとなくA美と○○のキスを見て。。興奮しているのか顔を赤くしているようでした。

『おいおい。。。』

私も思わず○○とA美のキスを食い入るように見ていました。
まだ小学生の幼児ともとれるガキんちょと大人のセクシーな女性とのディープキスです。
そのアンバランスな感じがとてつもなくエロく見え、興奮してきました。

しかしまた場面が飛びました。
構図は同じソファーの上ですが、今度は子役の○○が座っているA美の膝の上に頭を乗せて寝そべっている様子でした。。
A美はヨシヨシという感じで、膝の上の○○の頭を撫でています。
そして○○は満面の笑みで自分の頭のすぐ上にある、A美の胸に手を伸ばし、、堂々と感触を確かめるかのように揉み、
さらに片方の手でA美の太ももを撫で撫でしていました。

『このエロガキ。。。ますますうらやましいじゃねえか』

私は思わず目を見張りましたが、もっと驚いたのはなんとY子が、その寝そべっている○○の股間のあたりに
手を伸ばしサワサワと撫で回していました。

Y子:「わぁ~すごい。。。A美。。この子。。もうココ勃っちゃってるよぉ~wwww」

Y子は○○の股間を撫で回しながら、嬉しそうにA美に声を掛けました。
A美も「嘘~。。。こんな子供がぁ???」と声を上げました。

子役の○○:「そりゃぁチンコ勃つよぉ~!!お姉ちゃん達すげえエロいもん~っ!!僕みたいな小学○○生でも興奮するよぉ。。。
       へへへ。。それにA美ちゃんのオッパイすげえ柔らかいし、脚もスベスベだしぃ、、、Y子ちゃんっ!もっと僕のソコ
       撫で撫でしてよお~~!!」

子役の○○は嬉しそうにそう言って、腰をくねくねさせました。

Y子:「やだもぉ~!!!!君いくつなのよぉ~ この変態エロガキ~wwwそんないけない子にはこうしてやる~!!!」

Y子はそう言いながら、、、さらに激しくサワサワと○○の股間を撫で撫でたり、揉んだりし始めました。。
○○はその度に「キャッキャ!」言いながら気持ちよさそうに腰をくねらせていました。

そんなエロいのか、、なんとも滑稽ともとれる異常な光景が続いた後、また場面が変わりました。


今度は、子役の○○がY子のほうに覆いかぶさるように抱きついており、ディープキスを施していました。
それは先ほどのA美以上に濃厚なものでした。。。
○○はそうしてキスを施しながら、Y子の胸を揉んだり等、体中をいやらしく撫で回していました。

Y子のほうも「ん。。。ん。。。」と赤い顔をして甘い息を漏らし、、、まるで大人の男相手のように自ら○○の首に手を回して抱きしめ
そのキスに答えているようでした。

A美;「すっごい。。。この子の”ココ”もうこんなにギンギンになってる。。子供とは思えない~www」

A美のほうはY子に抱きついてる○○の背中に密着し、股間のほうに手を回し、いたずらしているかのようにさわさわと
撫で回しているようでした。

そうこうするように○○はY子から唇を離しました。
○○は相当興奮しているようで、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。すっすげぇ、、、、、興奮してきたぁ、、、ほっほら。。あっA美ちゃんも、、、Y子ちゃんの横に来てよっ。。。
   2人供僕が気持ちよくしてあげるからっ!」

A美: 「やあっ。。。ン」

興奮した○○は自分の後ろにいるA美もY子の隣に強引に座らせ、2人に抱きついていきました。

○○はそうして「はぁはぁはぁ。。。」と興奮しながら、A美とY子の胸に顔を埋め。。。さらに2人の体をいやらしくまさぐり始めました。
その様子は、とても小学○○生の子供とは思えません。。。まさにエロおやじのそれでした。

A美:「やだも~!!!ほんと何この子ぉ~!!こらぁ~もうやめなさいっ!!」
Y子:「アッ。。。ンっ! どこ触ってんのよっ!この変態エロガキっ!」

A美とY子は「キャアっ!キャッ!」と笑いながら○○の行為を受けていました。
A美とY子のほうですが既に相当酒が回っているようで、興奮しながらも、どことなく○○のその変態行為を楽しんでいるようにも
見えました。

そうこうするうちに、興奮した○○が2人のビキニのトップスに手をかけ、強引に引き上げました。
その瞬間、2人の大きな生オッパイがポロンと映像に映り、私は思わず「おおうっ~」と声を上げてしまいました。

しかしそこまでして、さすがにA美とY子は我に返ったのか○○の行為を止めました

A美 ;「こらっ!!もうっ。。そんな事して。。エッチなこと終わりっ!」
Y子 :「ほんとマセガキなんだから。。。~!!!」

2人はそう言って、抱きついている○○を押しのけ、引き上げられたビキニのトップスをおろして露になったオッパイを隠しました。

○○:「えぇ~!!!!いいじゃん~!!僕にその大きなオッパイもっと見せてよぉ~!!!」

しかし○○はあきらめきれないのか、2人にまた抱きついていき ビキニのトップスに手をかけ、ぐいぐいと引き上げようとしました。

A美:「やぁっ!!!こらっもうっ!!だめだったらっ!!!」
Y子:「そうよぉ~!!!これ以上は君みたいな子供にはまだ早いの~!!!もう終わりぃ~!!!」

女の子達はそう言って○○の手を払いました。
さすがにあきらめたのか○○は「ちぇっ!!!」と言って、2人から離れました。

○○:「分かったよぉ~じゃぁ!2人供。。もうそろそろ”ベッド”に行こうよ。。今晩はその水着の格好で”添い寝”までしてくれる約束で    しょぉ~、、、さぁほらぁ2人供立って~はやく行こうよぉ~!!!」

○○はそう言って笑みを浮かべ、2人の腕を取りブンブンと振りながら、「はやく”ベッド”行こう~!!!”ベッド”~”ベッド”~♪!!!」とはやし立てました。

Y子:「いっ痛い痛い~!!!!!」
A美:「分かったから~!!!ベッド行くから、、腕離してぇ~!!!」

それを聞いた○○は嬉しそうに笑い、「じゃぁ行こうよ~!!!」とぐいぐいと2人をベッドに引っ張っていこうとしましたが
A美とY子がそれを拒みました。。

Y子:「待ってっ!その前にシャワー浴びさせて。。。」

○○:「えぇ~!!!シャワーなんて別にいいじゃん!!!はやくベッド行こうよっ!!!」

A美:「だ~めっ!!!汗かいちゃって何か気持ち悪いし、シャワー浴びさせてくれなきゃ。。私達ベッド行かないよ?」

○○:「ちぇっ分かったよ。。。はやく来てよぉ~ 僕先に待ってるから~!!!」

○○はそう言って、立ち上がり「マネージャーっ!!!お姉ちゃん達をシャワーだって!案内してあげてよ!!」と友人を呼びました。
友人が女の子達を連れて行った後、ソファーの○○は飲みかけのジュースを飲みながら

○○:「へへへ、、まあいいやぁ。。ベッドまで連れ込めれば。。。後はあの2人を。。えへへへ。。。えへへへへ。。。」

と顔を真っ赤にしてニヤニヤ笑っていました。

『おいおい。。。こいつガキの癖に何考えてるんだ?』

私がそう思ったのもつかの間、また場面が変わりました。

それは浴室の扉の前でした。
おそらくまた友人の視点なのでしょう。

友人の手がコンコンとその扉をノックし、「2人供、シャワーからもうあがった?」と中に問いかけました。
そうこうするうちに「は~い。。今出ます~」と扉が開き、シャワーを浴びたばかりのビキニ姿のA美とY子が出てきました。

ただでさえ、セクシーな2人なのに、風呂上りでさらにいやらしい感じがして、私は思わずゴクリと唾を飲みました。
正直、、あんな年端も行かないガキにはもったいないくらいの女達です。。さすがグラビアアイドル。。。

友人:「じゃぁ。。。すぐに寝室に案内するから。。さっきから○○がもう待ちきれないから早く連れて来いってうるさくてね、、、」

A美:「待ちきれない?? 何の事言ってんの?あの子? ガキンチョの癖にwww」

Y子:「ホントだよねぇ~ただ添い寝してあげるだけなのにねぇ。。。ていうか水着のまま添い寝しろって。。エロオヤジかっ!て感じ     よねwww」

A美とY子はそう言ってクスクスと笑いあっていました。

その後友人がA美とY子を○○のいる寝室に案内していきました。

友人が寝室に入ると、中には大きなベッドが頓挫しており、その上では子役の○○が興奮している様子で目をランランと輝かせて座っていました。

○○:「へへっ・・へへへ・・・やっと来たね?A美ちゃん・・Y子ちゃん・・・さぁはっはやくこっちへ。。。2人供はやく僕の方へ来てよ。。。」

○○は自分の両隣をボンボンと叩き、A美とY子にベッドの上の自分の所へ来るように催促しました。

それを受けたA美とY子は、「はいはい。。。」と言いながらベッドの上に上がり、○○のほうに近寄っていった瞬間、、、
急に○○は2人の腕を取り、強引に自分のほうに引き寄せました。

A美:「きゃっ!!!!!」
Y子:「ちょっとっ!!!!」

A美とY子が同時に悲鳴を上げました。
興奮した○○はまだ子供とは思えない力で強引にA美とY子を抱き寄せたかと思うと、、そのまま2人同時にベッドに押し倒しました。
そして。。。2人の上に覆いかぶさり、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら、2人の胸の顔を埋め、体を弄り始めました。

A美:「ちょっとっ!!!こらぁっ!!!添い寝だけっでしょっ!!もうっやめなさいっ!!!」
Y子:「もうっ!!何すんのよぉ~!!!!!!!いっ痛いっ痛いったらっ!!!」

A美とY子は「きゃあきゃあ」悲鳴を上げて抵抗しているようですが、これが男の”欲望の力”なのでしょうか?
体格でははるかに劣る小学生の○○が2人の大人の女性の抵抗をものともせず、欲望のままにジタバタするA美とY子を抑えこんでしました。

○○:「はぁはぁはぁ。。。2人共おっ大人しくしなよぉ~!!!お姉ちゃん達もこんなエロイ水着でベッドに来るなんて、、、そっその気
   なんでしょぉ~!!!」


○○は「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、そう女の子達の体をまさぐり始めました、

A美;「何いってんのよ!!!ガキの癖に~ キャァ!!!!」
Y子:「ちょっっ!!ちょっと~やぁ!!!!」

突然女の子達の悲鳴があがりました。
見ると、○○は先ほどのように2人のビキニのトップスをまた強引に引き上げ、2人のきれいなオッパイが露になりました。
○○はべろりと舌なめずりをして、、、露になった4つのおっぱいをしゃぶり始めました。

A美;「ちょっと!!!やめっやめなさい!!!」
Y子:「やだもぉ~!!!!胸から離れてぇ~!!!!」

A美とY子は、自分達の胸をしゃぶっている○○の頭を掴んで、引き離そうとしているようですが、
まるでスッポンのように吸い付いて離れないようです。
さらには、○○の行動はエスカレートしてゆき、その手はいやらしく2人の体中を這いまわし。。。いつのまには2人の股間にまで手を入れ摩っているようです。
その行為はまぎれもなく大人の男が女性に施すような立派な”愛撫”でした。本当にこのガキはどこでそんな事を覚えたのでしょうか?

その”愛撫”を受けているA美とY子ですが、いつの間にか徐々に抵抗が弱まり、ついには赤い顔をして、吐息を漏らし始めていました。その子供の行為を受け入れ始めていました。

A美;「あっ・・ン・・あっ・・あっ♡・・・ちょっ!!!と。だめっ・・そんなところ。。」
Y子: 「あン・・・なっなんでこんな子供が。。。こんなに上手なの・・・あっ・・やぁ♡・・・んっっ!!!」

A美とY子の声がだんだんと甘い声になってきました。
○○は徐々に感じ始めてきた2人見て、、「へへへへ。。。。ほらほらぁ~どう?どうなのさぁ~もう観念したぁ???」
と笑いながら、愛撫を続けつつ。。さらに2人に交互に先ほどのディープキスを施し始めました。

A美;「んっ・・・・んっ♡。。。。」
Y子:「あっ。。。ン・・・すごい。。。んぅ。。。んっ♡。。。」

キスを受けてる時のA美とY子は2人供、○○の首に自ら腕を回し、積極的にキスを受け入れ始めています。
さらにそのセクシーな肢体をくねらせ始めていました。

『すげぇ。。。これはすげぇ。。。』

映像の中ではベッドの上で繰り広がられているまだ年端も行かない子供が2人のセクシーな美女をベッドに押し倒し、濃厚な愛撫を施している光景に思わず興奮してきました。

そうこうするうちに、○○はいったんA美とY子への愛撫を止めました。
愛撫から開放されたA美とY子ですが、「はぁはぁはぁはぁ。。」と甘い吐息をはき、なんとなく表情もトロンとした色っぽい表情を浮かべています。
そして、○○はそんな2人を見下ろし、とても子供とは思えないいやらしい笑みを浮かべていました。

○○:「へへへへ。。そんなに気持ちよかったぁ?僕の”マッサージ”?・・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。今すごい”えっちな顔”してる
   よぉ~・・・じゃぁオッパイの次は、僕に2人の”ココ”を見せてもらおうかなぁ?」

○○はそう言い。。。A美とY子のビキニのボトムに手をかけ、脱そうとし始めました。

A美:「ちょっとやだぁ。。。。」
Y子:「だっだめぇ。。子供がそんな所、、見ちゃ駄目ぇ。。。」

A美とY子はグイグイと強引にビキニのボトムを脱がそうとする○○の手を掴み、抵抗しているようですが
先ほどの愛撫で力が入らないのか。。。○○の手によって徐徐にビキニのボトムは引きおろされていき、その股間が露になってきました。

『おぉすげぇ。。。』

私はグラビアアイドルの生の”アソコ”が見れるとあって画面に食い入るように見つめていました。
しかしどうもそれは映像の中の友人のほうもそのようで、、画面上に友人の「はぁはぁはぁ。。。」という荒い息遣いが聞こえてきました。

しかしA美のほうがそれに気づいたようで、「いやっ!!!マネージャーさん見てる。。」と言いました。
それに気づいた○○は友人のほうを怒ったような顔を向け

○○:「こらぁ~!!!マネージャーっ!!!何見てるんだよぉ~。。今からいい所なのに邪魔するなよぉ~!!!ほらぁ今日はもう    いいからはやく出て行けよぉ~!!!」

とベッドから降りて、友人に寝室の外に出るように促しました。。

友人は「分かりました。。。分かりました・・」と情けない声で言いながら寝室の外に追い出されました。
そしてガチャンと寝室の扉がロックされる音が聞こえました。

友人:「あぁ~しまった!!!!寝室にカメラ仕込むの忘れた~!!!」

映像の中で友人がそうつぶやく声が聞こえました。僕も思わず「あいつ何やってんだぁ~!!!」と叫んでしまいました。

○○:「へへ・・・へへへへ・・・すっすげぇ。。丸見えだぁ~。。。2人供~ココが丸見えだよぉ~はぁはぁはぁ・・・ほっほらぁ脚もっと広げ
   てよぉ。。」

A美:「あっ。。ン・・あっ・・・やぁ・・エッチ。。。」

Y子; 「なっ。。。なんて・・エッチな子なの。。。信じられない。。。あっ・・・そこ。。。触っちゃだめっ・・・あっ。。あっ・・あぁ♡・・」

○○:「ひひひ・・・ほらぁ・・・ココどうなのさぁ。。。2人供・・・ほらほらほらぁ~♪!!!」

友人は扉の前から動かないようです。そして扉の中の音声に聞き耳を立てていました。
映像でもしっかりとその音声が聞こえてきます。。。

チュバチュバ・・・・

A美:「んっんぅ。。。あっっ!だめよぉ ○○君・・子供がそんな事しちゃだめぇ。。♡」
○○:「へへ・・・へへへへ・・・その子供相手に何腰ふってるのぉ?」

ジュルジュルジュル・・・

Y子:「あぁ・・ン・・・そこぉ・・いいぃ・・・」
○○:「はぁはぁはぁ・・・こっここ?ここなの?・・・もっと広げててよぉ・・僕が舐め舐めしてあげるからぁ!」

チュバチュバ・・・

Y子:「あぁ・・ン・・やぁ・・・しッ信じられない。。子供にこんな事。。されるなんて。。。」
A美:「やだぁ・○○君・・・いやらしい~・・・」
○○:「ひひ・・・ひひひ・・・ほらぁ・ほらぁほらぁ!!!」

中からは○○とA美、Y子の濃厚な絡みの音声が聞こえてきています。
しばらくそのような音声が聞こえてきた後。。。

終には、中からギシギシと激しくベッドがスプリングする音が聞こえてきました。


パンっパンッパンッ・・・
ギシギシ・・・

○○:「はぁはぁはぁ。。。アァ・・・キッ気持ちいイィ~ Y子ちゃん気持ちいいよぉ~!!!」
Y子;「あっ・・あっ・・あっ・・すごい・・結構・・大きくて。。はっげしい・・あっ・・・・・・あン♡~!!あぁ~~!!!!!」
A美;「すごい。。。Y子。。ほんとにこんな子供にされちゃってるぅ~。。。こんな小さな子供ともできちゃうんだぁ。。。あぁン♡。。。
   私も感じてきちゃった。。」
○○:「はぁはぁはぁ・・・いっいいよぉ~AっA美ちゃんもこっち来てY子ちゃんみたいに四つんばいになってお尻こっちに向けなよぉ!
   ぼっ僕がしてあげるから。。。」

パンっ。。パンっ。。パンっっ!!!!
ギシっギシっ・・ギシっ・・

A美:「あぁンっ・・・あっ・・あっ♡・・すごいぃ・・・信じられない。。」
○○:「はぁはぁはぁはぁ・・・ほらぁ・・2人供ぉ~僕のチンコどう!!!どうなんだよぉほらぁ~!!!」
Y子:「あはぁ・・・ン♡ やだぁ。。やらしぃ・・・なんてエロガキなのぉ~♡」

パンッっパンッっパンッ

『まじか。。まじであんなガキンチョが女の子達とヤッちゃってるのか?』

映像こそありませんが扉の中からそのような激しくかつ生々しい音声が聞こえてきます。。。
私は恥ずかしい話ですが、その異常な音声だけで”果ててしまいました”。

そこで一旦場面が変わります。
友人視点の映像で、再びあの寝室の扉の前でした。
友人は扉をノックして「飲み物持ってきました~」と声を上げました。

あれから少し時間がたったのか、寝室からは先ほどの○○と女の子達の生々しいセックスの音声は聞こえてきませんでした。

そしてがちゃりとドアが開き、扉の隙間から丸裸の○○の顔が見えました。

○○:「へへへへ。。。マネージャー。。あのお姉ちゃん達、すげぇエロくて僕気に入ったよぉ。。オッパイもでかくて、さすがグラビアア
   イドルだぁ。。。僕大満足だよぉ。。」

○○は顔を真っ赤に上気させ、満面の笑みを称えながらそう言いました。
その笑みは子供特有のまだ可愛いといえる無邪気な笑みですが、、、はっきりいってそのセリフと今の状況はとても
小学生のガキンチョとは思えません。。。

○○は「あぁ。。飲み物ね。。まあ入りなよぉ。。。」と扉を開け友人を寝室の中に招き入れました。

映像が乱れ、友人はキョロキョロとあたりを見回しているようです。
寝室の床には、、○○の着ていた服と下着と、、A美とY子がそれぞれ着用していたビキニの水着が脱ぎ捨てられていました。
そしてベッドの上では、、全裸のA美とY子が2人並んで寝そべっていました。

おそらく先ほどまでの○○とのセックスの余韻が残っているか。。2人供まだ赤い顔をして目をつむったまま「はぁはぁはぁ。。。」
と甘い吐息を漏らしてり、髪は乱れ。。その体は汗で、テカテカと光っていました。。。
その姿は、情事後特有のあのなんともいえないエロチックな色気を漂わせており。。。映像の中でも友人が、
女の子達の姿を見て「ごく。。」と唾を飲む音が聞こえました。
はっきりいってそれをしたのが、、小学生のガキとはとても思えません。。。

○○:「A美ちゃん!Y子ちゃん!ほらぁ。。飲み物が来たよぉ!!!2人供起きて飲みなよぉお!!!」

○○は、友人からジュースを受け取りながらベッドの上の女の子達に声を掛けました。

A美:「えっ。。。きゃぁ!!!!!!」
Y子:「ちょっとやだぁ~~!!!」

A美とY子はこちらのほうを見て、友人がその場にいることに気づいたようです。。。
2人は慌てた感じでがばっと起き上がり、、、ベッドのシーツで自分達の裸体を隠しました。

○○:「きゃはははは!!!2人供何恥ずかしがってるのさぁ!!さっきまで僕の前ではあんなに大胆でエッチな姿見せてたのに。。
   マネージャーの前では恥ずかしいんだぁ~。。女の子って面白いねぇ。。」

○○はジュースを飲みながら面白そうにそう言いました。そしてマネージャーを見て

○○:「へへへ。。マネージャー~。。何物欲しそうにお姉ちゃん達の事見てるのさぁ~wwこのエロおやじ~」

と言いました。
友人は慌てた感じで「あぁいや。。。」と言った感じでベッドの女の子達から視線を逸らせました。
画面には○○の顔がこちらのほうを見上げている映像が映りました。その表情はいかにも生意気そうな笑みを称えて。。

○○:「マネージャ~。。もしかしてお姉ちゃん達とエロイ事したいの~?? でも駄目だよぉ~!!させてあげない~、、あのお姉
  ちゃん達は僕の”モノ”だからね~♪へへへ コレ飲んだら、またたっぷりあのお姉ちゃん達にエロい事して楽しむんだ~!!」


○○は笑いながらそう言いました。とても小学生の子供のセリフとは思えません。。
一頻りジュースを飲み終えた○○は、「ふ~。。ご馳走様~」と行って空ビンを友人に渡した後、

○○:「ひひひ。。。じゃぁ続きをしようかなぁ。。。」
とベッドの上の女の子達を見て、やらしい笑みを称えていました。

しかし突然「あっ!そうだぁ~!!!いい事思いついたぁ~♪!!!」と友人のほうを向き直り、

○○:「マネージャー~。。お姉ちゃん達とはさせてあげないけど。。飲み物持ってきてくれたお礼に、、僕がお姉ちゃん達に
   エロイ事してるところを真近で見せてあげるよぉ~どう?いいでしょ~!!」

と提案してきました。

友人は「えっ!!!!」と驚いた声を上げました。
私も『おいおいマジか!!!すげえ。。。』と期待をこめて映像を見つめました。

A美:「ちょっ・・・ちょっと嫌よっ!!!そんなのっ!!!!」
Y子:「そっそうよぉ~!!!恥ずかしいから。。。」

しかしこれには女の子達が猛反発しました。

○○   :「えぇ~!いいじゃん~さっきみたいなエッチな姿・・このかわいそうなマネージャーにも見せ付けてあげてよぉ~」

A美、Y子 :「絶対に嫌っ!!!!」

女の子達の反応を見た○○は「ふ~~。。。」とため息をついて

○○:「嫌なんだって~~。。残念だったねぇ~!!マネージャー。。じゃぁお邪魔虫はさっさと出て行ってよ~!!
   僕もうお姉ちゃん達にまたエロい事したくて、さっきからチンコがカチカチになって痛いんだぁ~」

すると映像が○○の股間を見せました。
○○のペニスは小柄な体格に似合わず、なかなかのサイズでしっかり勃起しており、皮は剥けてピンクの鬼頭がぬらぬらと光っていました。

友人は結局「ほらぁ出て行けよ~ほらほらほら~」と○○にせかされて寝室の外に追い出されました。

扉が閉まると、そしばらくしてから、またギシギシとベッドがスプリングするように音がなり始め、
そして・・・中から○○の遊んでるかのような笑い声と、A美とY子のエッチな”喘ぎ声”が聞こえ始めてきました。

A美:「あァンっだめぇ。。。あっ・・・あっ・・・あっ♡・・・」
Y子;「やぁ。。。ン・・すごい・・・おっきい♡・・あっ・・あっ・・・あぁ・・ンっ!!!」
○○:「ヒヒヒ・・・・いいよぉ・・A美ちゃん。。Y子ちゃん。。2人供ココ。。ぐちょぐちょだよぉお!!すげぇエロイぃ~・よしよし僕が交互にしてあげるからねぇ~外のマネージャーに2人の”エッチ”な声だけでも聞かせてあげてよぉ~!!!」

○○の声が聞こえ、、それに反応するかのようにギシギシと激しくベットが軋み、女の子達の声も高くなっていきました。

『あのガキ。。どうやって女の子達を責め立ててるんだ』
私は自分の一物を取り出し、○○が女の子達を責めている様子を音声から想像しながら、しごきました。
映像では「はぁはぁはぁ」と友人の荒い息が聞こえてきました。
どうも友人のほうも扉の中の音を聞きながら、自分でしごいているようです。

A美;「あぁ・・・だっだめぇ~!!!!あたしぃ。。もっもうイく・・・イっちゃうっ~!!!」
Y子;「あっあたしも。。もうだめぇ~・こっこんな子供に。。イかされっ!!!!イかされちゃう!!あっあはぁ・・ン♡」
○○;「はぁはぁはぁ・・・いいよぉ~ほっほらぁ。。ぼっ僕も出るぅ~出ちゃうよぉぉ~2人供~!!!僕のエッチなおしっこ!!受け
   取ってぇ~~!!!」

そうこうするうちに扉の中から3人の一段と甲高い声が聞こえました。
僕と映像の中の友人はまるでそれにリンクするように果てました。。。。
その後。その盗撮映像は友人がバタバタとトイレにかけこんでいるところで途切れました。

『ふ~。。。直接の描写はないとは言え、こりゃ確かにすごいなぁ。。。』

一頻り映像を見た私は、飲んでいたビールを飲み干しました。
こりゃ確かにこの映像を当時ネット等に流出させたとしたら、すごいスクープです。
○○は一躍”エロガキ”子役として取り出さますが、少なくとも女性はかなり引く内容なので
人気は地に落ちていたでしょう。。。

この後、動画サイトでで改めてその子役の○○が映っている昔の映像を見ましたが、
こんな無邪気で可愛い子供が、当時そんな大それた事をしてたとは思いませんでした。
子役って恐ろしいなぁ、、と改めて思ってしまいました。まあこいつはかなり特殊だと思いますが。。

その○○も今ではもう大人になっているはずです。
どんな大人になってるのかは分かりません。。。。もしかしたらこの時とおなじくプレイボーイぷりを発揮して
女とやりまくってるかもしれませんが。。。


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