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痴漢

隣の人が差出したクッキーを食べ

高校を卒業した春休み休日はよく映画を観にいってました。
あの頃は邦画なら伊勢丹横のテアトル新宿か洋画なら歌舞伎町のシネマスクエアでした。
その日も親戚の家にいった帰りにシネマスクエアでタイトルは、エマニエルなんとかでした。途中からでしたが、けっこう激しいシーンが多い映画でした。
休日で場内はけっこう混雑していて、ボクは後ろの立見で見ていました。
暗闇に慣れてくると女の子がけっこう入っていました。
女の子もこういう映画を観るんだと驚いた記憶があります。
20分くらいして席が空いたので、ボクは廊下側の席に座りました。
映画を夢中になって観ていたら、隣の人が小さい声で「これ食べない?」とクッキーを差出したので「ありがとうございます」と礼を言って、1枚貰いました。
その人は27、8歳みたいな感じの人でした。
ボクは画面いっぱいに女優さんのオッパイが大写しになって目のやり場に困ってしまい、恥ずかしくて下を向いてました。
その時、女の人の手がなにげにボクの腿にのせて「なんか恥ずかしいね」みたく言ってボクの方を見ました。
目が大きな綺麗な人でした。
手の温もりを感じて、ボクはとまどいながらうなずきました。
やがて、女の人はなにを考えたのか、ボクの股間に手をやり優しくなで始めました。
ボクはびっくりしたのですが手を払うことも出来ず、その上固くなっていくのを覚え、恥ずかしさに胸が高まりました。
女の人は一定のリズムで指を動かし、知らない顔して正面を見ていました。
もうすっかり硬くなったものをズボンの上から上下に擦るので、爆発しそうになりました。
「も、もうダメ・・・」と小声でささやくと、彼女はハンカチを出してズボンのファスナーから指を入れて、ボクの硬くなった先端を包んでくれました。
周りを見渡すとみんな過激な画面を見てました。
ボクはすぐ射精してしまいました。
女の人は器用な手つきで拭いてハンカチをバッグにしまいました。
ボクは放心したようになりぐったりしていると「外に出ない?」と言われ劇場を後にしました。
そのあと、誘われるままに彼女とラブホに行きました。
ボクの場合痴漢にされたことがうれしいと言うか、気持ちいいというようなことで、必ずしも迷惑ではなかったデス。

隣り家の若妻を盗撮&盗聴して私のズリネタで複数の男達に痴漢されるのを目撃

今から告白する内容は、半年間のあった事を告白します。

私は、32歳独身で親の財産で贅沢にも一軒家に住んでいます。  

親のすねをかじっていて、1年前に当たった高額な宝くじもあり仕事もしないで、いつもパチンコ三昧の生活を

送っています。

唯一の仕事は、隣りの一軒家も親の所有物件で貸家になっており、私が管理人を親から言われて行っています。

半年前に若い夫婦が入居申込があり入居申込書を見ると、旦那は39歳で若妻は、27歳で子供もはおりません。

手続きは、不動産屋に全部任せていたので夫婦とは、面識がありませんでした。

契約日に夫婦が、挨拶に来た時も親が対応して、私は、影からどんな夫婦か覗いて見ると若妻を見て一目惚れしました。

一目見ただけで、この若妻を自分の物にして、SEXをやりたいと思いました。

実は、私は素人の女性とはSEXをやった事が無く、風俗の女性としかありません。

風俗の女性達は、決まって私のチンポを見てビックリします。

中学生の頃から友達に、デカチンとからかわれていました。

私も自覚していて、自慢の巨根は、アダルトDVDの黒人男優と比べても負けていません。

そんな私の巨根を一目惚れした若妻に突き刺して犯したいと思いました。

若妻の名前は、○○ 恵と私の母親に名乗っています。

身長は、私の母親と変わらないぐらいで、155cmぐらいで、私の見立てでオッパイは、86ぐらいです。

白のミニワンピースから透けて見えるピンクのブラジャーがエロく、私のチンポを刺激してくる。

ミニワンピースにピッタリ張り付いているお尻もキュッとしていてピンクのパンティが透けていてスカートから

伸びる足は、細く綺麗で足首がキュッと締まっています。

顔も有村架純にそっくりな感じで、目がバッチリ綺麗カワでもろ私の好みの女性です。

母親の話によると、結婚して半年の新婚さんで、若妻である恵は、専業主婦だそうです。

来週に引っ越しして来るのことで、私は待ち遠しいくて若妻の恵をレイプする妄想をズリネタにしていました。

私は、ある事を思い出して、管理人の立場を利用して前に住んでいた夫婦を盗聴使用として、盗聴器を以前仕掛けて

いた事を思い出しました。

しかし、前住んでいた夫婦は、年齢がいっていたので使う事はありませんでした。

盗聴器は、コンセントの中に入れているので、常に電気がきているので半永久的に使えます。

私は、やっと盗聴器を使う機会が来たと思い興奮してきていろんな事を想像していたら、もう1つ悪さを

考えつきました。

それは、隠しカメラを取り付けて盗撮もやる事を思いついたです。

しかし、隠しカメラは、引っ越しして来た後でないと難しいから準備だけする事にしました。

しばらくは、盗聴器だけでガマンして若妻の恵の情報収集に心掛けていこうと思いました。

待ちに待った一週間後、恵夫婦が引っ越しして来ました。

窓越しに、恵を覗いて、やはりいい女だなと見とれて、今日は暑いからか、服装もTシャツにジャージの

ハーフパンツで引っ越し屋の男達もチラチラと恵を見てニヤニヤとしています。

多分、恵のTシャツの首の所が広い為、恵の胸元が見えていて、ブラジャーも確実に見られている感じです。

その答えは、すぐに盗聴器越しに分かりました。

【盗聴器の会話】

男A「お前見えたか? 俺見えた ブラジャーの色オレンジだった。」

男B「あー見えた!俺は、ブラチラだけじゃだけではなく乳首まで見えた」

男A「マジ! 乳首を見たのいいなー 俺も見てなー」

男B「見える方法を教えてやろか?」

男A「教えて教えてお願い」

男B「実は、さっき男Aが奥さんに説明していたでしょ その時に奥さんが前かがみになった事に浮きブラに

なって乳首が見えたんだなー だから、俺が今度、奥さんに声をかけて同じようにするから男Aが覗いたらいいよ」

男A「マジ! 男Bは、いいヤツだなー」

男B「その代わり、俺のスマホで録画してくれよ。後から男Aのスマホにも転送してやるから」

男A「了解、時間かけて話を引き伸ばしてくれよ。」

盗聴器から聞こえてくる会話を聴いて私のチンポが興奮して来ました。

今頃男達は、恵の乳首を盗撮している事を考えただけで、私のチンポは、勃起してしまいました。

再び男達の声が盗聴器から聞こえてきました。

【盗聴器の声】

男B「どう、撮れた。」

男A「バッチリ撮れた。ナイス! 時間を作ってくれたからバッチリ撮れてるよ!」

男B「時間が無いから早く見せて!! オーーー スゲー 奥さんの乳首立ってねー いいねー 」

男A「いいでしょう!!! 俺のチンポが、奥さんのプリンプリンしたオッパイと立っている乳首を盗撮しながら

勃起して途中から気づかれ無いかヤバかった! しかし、たまんねーなこの奥さん!!! 奥さんと一発ヤリテー

いいケツしてるからバックからチンポをを奥さんのマンコに飛び込みてー あー 後から転送頼むね」

男B「了解! でも、俺もあの奥さんとヤリテー まずは、俺のチンポを咥えさせて、最後に奥さんのマンコに

チンポをぶち込んで犯してーな。」

それからは、盗聴器から普通の話しか聞こえてきませんでした。

ただ、男Bが上司に注意されてスマホをトラックに置いてくるように言われていたので、何とかスマホを

ゲット出来ないかと思い外に出て、スキを見てトラックに近づいて気づかれ無いようにスマホを拝借しました。

私は、家に戻るとスマホの録画をパソコンに転送してスマホの記録を消去して水の中にドボと漬けてトラックに

戻しました。

後から男Aと男Bは、録画が消えてスマホも壊れたことにビックリするだろうと思いつつ家へ戻りました。

私は、家に戻るとスマホから転送された録画をパソコンで見ると、感動しました。

隣りの若妻である、恵の肌が白いオッパイをそして綺麗なピンク色の小さな乳輪で乳首を見る事が出来て、

私は感動と感激に興奮を覚えてチンポは、爆発的勃起をしました。

恵は、盗撮された事や男達にオッパイを視姦された事なんか思いもよらずだったのか、もしかしたら、

覗かれていて感じる露出狂なのか分かりませんが、ただ言えるのは、恵のオッパイが、私のズリネタに

なるのは、間違いありません。

盗撮された録画が内容をある程度確認して、窓越しに覗き、盗聴器を聞くのを続行しました。

昼過ぎには、引っ越しも完了して業者の男達も帰って行き、今頃、男達は悔しがっている頃と思います。

私は、盗聴器を聞きながら、さっきの男達が盗撮した内容を確認をしました。

内容は、胸チラだけではなく、ジャージのハーフパンツ越しですが、くっきりとしたパンティラインの画像も

あり、私は改めて興奮を覚えて、近い内に隠しカメラを設置する事を心に誓いました。

盗聴器から恵夫婦の会話が、聞こえてきていて色んな情報が分かりました。

1、 今週は、旦那さんは休みで、来週から三週間海外出張があること。

2、 月曜日と水曜日と金曜日に来週から行きつけの歯科医院に通うこと。

3、 あさっては、2人で買い物に行くこと。

4、 3日後に、恵の親友が来ること。

5、 旦那さんが、恵にコスプレさせていることで、特に高校生の制服が主流なこと。

以上の情報が分かり、私は管理人の立場を利用して計画を立て合い鍵を使って侵入する事にしました。

侵入日は、あさって2人が買い物に出た時です。

決行日の恵夫婦が家を出て行くのを確認して私も家を出ました。

恵夫婦の行き先は、片道車で早くて30分で往復約1時間で、買い物と食事時間が、2時間と考えると3時間以内で、

隠しカメラをリビングと寝室と脱衣場に3台取り付けるのに、私の技術から考えると十分な時間です。

問題点は、バレないように取り付けられるかです。

玄関から合い鍵を使って侵入して、まずは、寝室に取り付けてリビングに続いて脱衣場まで隠しカメラを

取り付けを2時間で完了しました。

時間があるので、寝室のクローゼットを開けると、コスプレで使っているセーラー服やブレザーの制服が、

目に飛び込んできました。

私は、持ってきたデジカメで写して、引き出しを開けると、恵の下着を発見しました。

今回は、触ったりして気づかれたらいけないので、デジカメで写すだけでガマンしました。

恵の下着は、結構レース系スケスケの下着が多くて、挨拶に着たときの透けて見えたピンクの下着もあり

引っ越しの時のオレンジの下着もあって、他のエロい下着を見てるだけで、私のチンポは勃起してきて

恵をを犯したい感情にかられてしまいました。

もう、時間が無い為、未練がありましたが、まだチャンスがあるので撤退しました。

でも、後悔がありました。

それは、変態と言われてもいいぐらい、恵の下着を盗み手に入れてズリネタに使いたかったのです。

私が、家に戻ってから1時間後に、恵夫婦は買い物から戻って来ました。

私は、3台の隠しカメラ送られてくる映像を私の家に設置した3台のモニターから、恵の行動を観察しました。  

観察していたら、恵が脱衣場に入ってきた、Tシャツを脱ぐと水色のブラジャーが見えてきました。 

私は、ドキドキしてモニターを見て、恵の服を脱ぐのを観察しました。

続いてジーンズを脱ぐと、ブラジャーとおそろいの水色のパンティが見えて、しかもレースのTバックです。

私の心の中は、ドッキンドッキンと大運動会で、恵の下着姿を見てだけでチンポは、破天荒に勃起して、次は

ブラジャーを脱ぐのか、パンティを脱ぐのか、私はモニターに釘付けになっています。

恵の手は、ブラジャーのホックに伸びていきました。

恵のオッパイが見れるのだ!

私は、感激して見ました。

恵のオッパイは、肌が白くてお椀型で綺麗なピンク色乳首が見えて、ブラジャーを外すとプルンプルンとオッパイが

揺れています。

私は、隠しカメラを買う時に金額が高かったけど、高画質の1番高い商品を選んだ事に自分を誉めました。

続いて、恵は、パンティに手が伸びていき脱ぎ足首から抜き取られると、薄いアンダーヘアーが見えてきました。

そして、恵は浴室に消えていきました。

30分ぐらいしてから、恵が出てきて体をバスタオルで拭くと、バスタオルを体に巻いて脱衣場から出ていきました。

今度は、寝室のモニターに、恵が映りました。

恵は、バスタオルを取ると裸になり下着を付けはじめました。

下着の色は白で、恵はパンティからはいてブラジャーを付けました。

パンティは、Tバックのヒモパンのレーススケスケパンティです。

今日は、恵の2回目の下着姿を見れてこれだけでもハッピーなのに、恵は、セーラー服を着ています。

私は、改めて感動と感激と興奮をチンポと分かち合いました。

寝室のモニターに何故か旦那さんが、スーツ姿で登場してきて、恵にとんでもないことを言いました。

旦那「 恵、今日は痴漢プレイするよ。 リビングにおいで 」

恵「・・・ うん 」

旦那さんは、恵に声をかけると寝室を出て行き、恵も続いて出ていきました。

リビングのモニターに、恵夫婦が映り出されると、私は、旦那さんが言う痴漢プレイを生で見たくなり家を

ビデオカメラ持って出ました。

恵夫婦の家の裏に回り勝手口から入ればリビングから死角になるので細心の注意をはらって家に侵入しました。

私が侵入してリビングを覗くと、丁度、痴漢プレイが始まる所で、私はビデオカメラを回しながら盗撮を

斜め後方から開始しました。

恵の後ろに旦那さんが立って右手でスカートの上からお尻を撫でています。

恵夫婦の痴漢プレイは、鏡の前で行っている為、恵の表情は見えるけど、私が映らないように注意しました。

恵は、目をつぶっていて旦那さんが、スカートの中に手を入れていきました。

恵「 やめてください 」

痴漢プレイをしているので、恵はワザと抵抗しているのか? 

旦那さんのが荒く動く度に、恵の白いパンティが、チラチラと見えて、私は興奮してきます。

恵「 ・・・やめて~~~あふ~~~ン~~ダメ~~~アァ~~~ 」

旦那さんが、マンコを責めているのか、くちゅクチュと音が聞こえてくるのだ!!!

間違いなく、恵のマンコは濡れていて、恵は感じているのだ!!!

旦那さんは、恵をどんどん責めていきセーラー服の前チャックを下ろして、ブラジャー越しにオッパイを

揉んで、そしてブラジャーをずらして、オッパイが現れて、もう乳首は立っていてオッパイを揉みまくれ

乳首揉み指でいじられています。

恵「 アァァ~~~アンッ ウンウン~アンッ~~~ダメアァ~~ン (*≧Δ≦)(*≧Δ≦)(*≧Δ≦) 」

すごい!!! なんてエロいんだろー 恵の感じている声が、部屋中に響いて、私のチンポに伝わって

思わずチンポをしごいてしまいました。

旦那さんは、恵の手を取り股関の所に持っていき自分のチンポを恵に刺激させて、手を外しました。

恵は、ズボンの上から触っていましたが、チャックを下ろして中に手を侵入させて動かしています。

間違いなく、恵は手コキを始めたのです。

続いて、恵はチンポを取り出して、いやらしい手つきで手コキをするので、旦那さんは気持ちいい顔で、

うらやましいくて、私は自分のチンポをしごきました。

旦那さんは、恵のパンティのヒモを引っ張るとパンティは、足首まで落ちて、旦那さんの指が、恵のマンコを

凄いスピードで出し入れしてしています。

恵「 ダメッ・・・アァ~~ンアッ・アッ・アッ・いぃいぃ・いぃいぃ・・・イク・イク・イク・アァ~~~~~ 」

恵は、逝ってしまいその場に、ひざまずいてしまいました。

恵が、ひざまずいていたら、旦那さんが、恵の口元にチンポを近づけると、恵は舌を出してチンポを

しばらくペロペロと舐めた後に、咥えて激しく首を動かしてしゃぶっています。

旦那さんも痴漢プレイにのめり込んでいて、恵の頭を両手で押さえて、恵にチンポをしゃぶらせています。

痴漢魔になりきっている旦那さんから凄い発言がありました。

旦那「 奥さん、そろそろチンポが欲しいだろ! 」

恵は、チンポをしゃぶりながら応えました。

恵「 うぅ・・・ハァ~~言えそんな・・・ことありません。 もぅ・・・許して~~ください~アァ~ 」

旦那「 奥さん、痴漢されてチンポまでしゃぶった事を旦那と近所にばらされてもいいの? 本当は、チンポが

欲しくて犯されたいんでしょ 」  

痴漢魔になりきっている旦那さんは、そう言うと、恵のオッパイをわし掴むに揉み始めました。

恵「 アァ~~~お願いぃ~~主人には言わないで~~~アンッ~ 」

旦那「 旦那と近所にバラされたくなければ、俺の言う通りするだな! 返事は? 」


恵「 ・・・ハィ・・・あなた様の言う通りに致します。うふ~~~ん 」

この夫婦は、いつもこんな変態プレイをしているのか? 凄い2人ともなりきっていると思いながら

覗きと盗撮を続行しました。

旦那「 奥さん、名前を言いな! 」

恵「 うぅぅぅぅ~~  め・ぐ・・み・です。 ハァ~~~ 」

旦那「 奥さんの名前は、恵って言うのか、痴漢されてチンポしゃぶって、恵は、変態だな! 

マンコもグジョグジョに濡らして、人妻なのにセーラー服を着てスケスケの下着を着けてドスケベ人妻だな! 」

恵「 アン!これは、主人が~~~言われて~~アフン 」

旦那「 恵、そろそろマンコにチンポが欲しいだろ! 俺の言う通りに言えよ!いいか! 」

恵「 ハィ・・・」

旦那「 恵のスケベなマンコをあなた様のチンポで犯してください! そしてどんな体位で犯して欲しいか言え! 」

恵「 そんな・・・恵のスケベなオマンコをあなた様の・・・おちんちんで~~恵を・・・バックから

犯して・・・ください。」

私は、こんな場所に侵入出来て、変態夫婦のなりきりを感激しています。

旦那さんは、恵を立たせて四つん這いして、私のチンポより1/2小さなチンポを恵のマンコにバックから

入れて犯し始めました。

恵「あぁぁぁぁ~~~~~ダメ~~~アンッアンッアンッ~いぃ~アンッ~ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)ヾ(≧∇≦)」

旦那「 恵は、犯されているのに気持ちいいのか?俺も気持ちいいぞ!!! 」

恵「 いぃの~アンッ~いぃ~気持ちいぃ~あぁぁぁぁ~~~恵のオマンコをおちんちんで犯して~~~」

恵は、バックから犯されて感じていてオッパイも揺れて、恵の感じている声とバックで犯されているパンパンと

音が、部屋中に響いている。

旦那さんの小さないチンポで感じているので、私のチンポを恵のマンコに入れるとどんだけ、恵は、感じる

だろうか?私の中でいつの日か、恵を犯してやろうと誓いました。

早漏なのか、旦那さんは、恵のマンコに入れて3分ぐらいで、中出ししました。 

旦那「 恵、気持ち良かったよ。俺、興奮したよ。 でも、恵は痴漢に遭遇したら声出して助け呼ぶんだよ。」
 
恵「 うん 」

なんとなく、恵は、満足していなそうに見えました。

私は、気づかれないように家を出ていきました。

私は、今回の痴漢プレイを覗いて、恵は、ドスケベな人妻だと確信しました。

翌日、恵の友達がやって来ました。

どうも、旦那さんは、恵の友達が苦手みたいで、どっかに出かけていきました。

私は、恵と友達の会話をモニター越しに聞いていました。

恵「 ゆかり、家に来るのわかりやすかった? 」

ゆかり「 駅からも近いし迷わず来れたわ 」

恵「 ゆっくりして行けるの? 」

ゆかり「 ダメなの、子供を向いに行かなくなったの 」

恵「 えー ゆかりに月曜日から行く歯科医院の電車の乗り換えとか、教えてもらおうとしてたし、いろいろと

話そうと思ったのに! 」

ゆかり「 少しなら時間あるから、歯科医院ってメグが前から行っている所 」

恵「 そうよ 」

ゆかり「 ウソ~だってここの駅から快速で、早くて50分ぐらいかかるわよ、別の歯科医院を見つけたら 」

恵「 うん、それも考えたけど、前に別の歯科医院に行って失敗したし、あそこの近くに美味しいチーズケーキが

あるお店があるの、」

ゆかり「 メグの食いしん坊には、負けます。 歯科医院には、何時ぐらいに行くの? 」

恵「 毎回、9時30分に予約入れているから 」

ゆかり「 そんなに早く予約を入れたの! メグの行っている歯科医院は、駅から降りて歩くと15分はかかって

電車の時間が快速で50分として、1時間5分ぐらいかかるわよ。 」

恵「 そしたらここから歩いていく時間を考えたら、余裕を見て7時45分前後の電車に乗ればいいかな? 」

ゆかり「 うん、朝だから乗り換えなしで、快速で行けるけど、かなり混雑するし、痴漢もいるよ! 」

恵「 乗り換えなしなら大丈夫よ。 」

ゆかり「 メグ、よく言うわよ、高校の時も大学の時も痴漢に遭ってスカートの中に手を入れられて、触られたり

下着を脱がされたりして、怖いってよく言ってたじゃないの、大丈夫なの!!! 」

恵「 大丈夫よ。 電車には、ズボンで乗るから安心して! 」

そして、30分ぐらいでゆかりは、帰っていきました。

日曜日になり、旦那さんが夕方に出張へ出発して行きました。

月曜日は、恵が歯科医院に行く日で、私は朝早く起きて寝室をモニター越しに覗いていると、恵が起きました。

恵は、脱衣場に行くとロングTシャツを脱ぎ綺麗なエロいオッパイが現れて、紺色のTバックパンティも

脱いで浴室に入っていきました。

恵は、基本的に寝る時は、ロングTシャツでノーブラでパンティだけです。

浴室から、恵が出て来てバスタオルを巻いて脱衣場を出て行き、寝室のモニターに現れました。

恵は、バスタオルを取ると、パープルのTバックをはくと、お揃いのパープルのブラジャーを着て下着姿のまま

寝室を出て行きリビングのモニターに現れました。

軽く朝食をすまして、脱衣場で歯を磨いて寝室のモニター再登場しました。

恵は、ガードルをはくと、ズボンを選択して上は、ボタン無しのブラウスを着ました。

7時30分に、恵は家を出ました。

私は、恵を尾行することを決めていたので、すぐにも出て行く準備は、出来ていたので、恵を追って家を出ました。

恵の後ろを私は、歩きながら、恵のクネクネお尻を見て、チャンスがあれば、恵を痴漢したいなと思いながら

恵を尾行しました。

駅のホームは混雑していて、恵の1人挟んで私は、並びました。

すぐに電車が来て、恵の後を追って私は、電車に乗り込み、恵の真後ろにキープしました。

今までの中で、恵に1番急接近して私は、興奮しました。

後ろから押されて、ハイヒールをはいている為、恵の身長が高くなって、恵の柔らかいお尻が、

丁度私の股関の位置で当たっていて、私のチンポは、一気に勃起してしまい、私はそのまま状態で

恵のお尻にこすりつけました。

恵も何かが当たっていると気づいて、チラッと後ろを見て、何が当たっているか分かったみたいで、

恵の顔は、赤くなるのが後ろから見ても分かります。

電車が揺れる度に私は、抵抗しない、恵のお尻に勃起したチンポを押し当てました。

あの痴漢プレイした夜みたいに、痴漢がしたくなり私は、恵のお尻を手で撫でました。

柔らかい、凄い私は、恵のお尻を触って痴漢をしていて感激しています。

お尻を触っていたら隣に立っていたオヤジさんが便乗してきて、恵のお尻を触って着ました。

オヤジさんは、恵が抵抗しないことをいいことに、手を前に持っていきズボンのチェックを下ろして

ズボンの中に手が侵入させました。

恵は、びっくりしていましたが、抵抗しません。

オヤジさんは、どんどんエスカレートしていき、恵のオッパイをブラウス越しに揉んで、遂にブラウスの中に

手を侵入させて揉んでいます。

恵は、ガマンしていますが、息が荒くなっています。

オヤジさんがズボンから手を出したので、私は直ぐに手を侵入させました。

もう、Tバックはずらされていて簡単に、マンコまでたどり着いてドビックリです。

恵のマンコは、ビチョビチョに濡れています。

私とオヤジさん2人から痴漢されて感じているのだ!!!

恵の生マンコを私の指は、犯しているのに私は、感激しています。

私は、続いてブラウスの中に手を侵入させて、恵のオッパイを揉んで、すでに立っている乳首もいじりました。

オヤジさんが、恵のブラジャーのホックをすでに外していたので、簡単に、恵のオッパイを犯すことが出来ました。

声を出さないようにガマンしていた、恵の口からは、少しずつ快楽に溺れたいやらしい声が漏れてきました。

〔 うぅぅぅぅ~~~ん ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~アッ・アッ・アッ・アッ・アッ・アッ・あぁぁぁぁ~~~~~~ 〕

途中からもう1人のオヤジさんも参加してきて、恵は電車に乗っている間は、ほとんど複数の痴漢達に

体中を痴漢されて何度も逝かされました。

恵は、歯科医院の最寄り駅が近づいて来たのか、急に抵抗を始めたので、痴漢をやっていた私とオヤジさん2人は、

痴漢行為を止めました。

恵は、歯科医院の最寄り駅に着くと降りて行き、私も直ぐに後を追って行くと、恵はトイレに入って行きました。

しばらくして、恵は出てきて歯科医院の方に向かって行き歩くと15分ぐらい行くと歯科医院に入って行きました。

私は、目の前にある喫茶店に入って朝食を取って時間を潰していると、1時間ぐらいで、恵が出てきました。

恵は、歯科医院から出てくると、近くのチーズケーキ専門店で購入すると駅に向かって家へ真っ直ぐに帰りました。

帰りの電車は、すいていたので、恵は痴漢に遭うことも無く、私もおとなしく気づかれ無いように尾行しました。

恵が家に入るのを見届けて、私も家に入ってモニターを見ました。

恵は、冷蔵庫に箱を入れると脱衣場の方に向い、脱衣場のモニターに、恵が映し出されました。

ズボンとブラウスを順番に脱いで下着姿になった恵は、やはりエロくてたまりません。

お揃いのパープルのブラジャーとTバックを脱ぐと浴室に入っていきました。


初・痴漢体験

先日、私は初めて痴漢に会いました。
地元の小さな公民館で映画を上映する企画があって、小学5年生の娘と一緒に公民館へ出掛けました。
前の席はシートが敷いてあり、中央から後ろは椅子が設置されていました。
既に満席だった中、壁際の一番後ろの席が1つ空いていたので娘を座らせ、私は椅子の後ろに立って
見る事にしたんです。
館内は照明が消され、上映が始まっても次々と館内へ入って来るお客さんで立ち見席も込み合っていました。
映画が始まって20分程が過ぎた時でしょうか?私の身体に触れる感触に気づきました。
 ”こんなに込んでいるんだから仕方ないか?”
そう思い、気にしない様にしていたんですが、明らかに触れる場所に違和感を感じたんです。
娘の椅子に寄り掛かる様に、ちょっと前屈みな姿勢だった私のお尻にコツコツと当たる感触。
暗闇で確認は出来ませんが、それは男性の肉棒の様にも感じるんです。
 ”こんな所で痴漢?”
そう思っていると今度は、明らかに手の平でお尻を撫でて来たんです。
娘の同級生や知り合いも多いこんな場所で、大きな声を出せば痴漢に会った事がバレテしまう。
そう思うと声を出す事も出来ず、痴漢の手から逃げる様にお尻を動かすしかありませんでした。
そんな私の内心を悟った様に、痴漢はスカートの中へ手を這わせて来て、下着の上からアソコに
触れて来たんです。
意識を映画に向けるにも痴漢の指先は激しさを増し、確実に女の感じる所を責めて来ます。
やがて痴漢の指先は下着の横から入り込み、穴の中へ入り込んで来ました。
既に濡れ捲っていた私のマンコは痴漢の指を意とも簡単に受け入れ、更に多くの汁を溢れさせていました。
 ”娘の直ぐ側で、私は痴漢に大事な所を弄られている何て…”
そう思えば思う程、自分が厭らしい女に感じてなりません。
息も荒れ、声も出そうになる中、必死に口を押えて我慢しました。
その事が痴漢を興奮させてしまったのか?痴漢が下着を脱がそうとして来たので、私は思わず
その場から逃げる様に後ろの出口から出てトイレに向かったんです。
トイレのカギを閉め、息を整えるとスカートを捲り下着を確認すると凄い染みが出来ていたんです。
”こんな所で…痴漢何て…”そう思いながらも娘を一人には出来ません。
仕方なくアソコを拭くと、トイレから出て元の所に戻って行ったんです。
映画のスクリーンの明かりで何となく顔は確認出来ましたが、誰が痴漢を働いているのか?分かりません。
何とか娘の居る椅子の後ろに立つと、痴漢を警戒しながら映画に目を向けたんです。

一度目を付けられると、逃れる事が出来ないのでしょうか?
落ち着きを取り戻す間もなく、痴漢の手は私の陰部に差し伸べられたんです。
不意を突かれた感じでしょうか?まさか戻ると直ぐに痴漢されると想像もしない私は、痴漢に一気に下着を
降ろされた上に、足元まで下げられ痴漢の器用な脚使いに、剥ぎ取られてしまったんです。
全く無防備になった陰部に痴漢は容赦なく指を這わせ、その手を除けようと後ろに伸ばした私の手を
痴漢が掴み、自分の肉棒に押し当てて来たんです。
ズボンの上からでも分かる位に硬くなった肉棒は、夫の物よりも大きい事は想像出来ました。
その後、私は痴漢の指で掻き混ぜられ逝かされてしまいましたが、映画の音が大きく辺りの方々に
知られる事は無かったと思います。

午前の映画の上映が終わり、館内の明かりが付くと娘は友達を見つけ駆け寄って行きました。
私も直ぐに知り合いに声を掛けられ、館内で立ち話をしていましたが、痴漢に会い下着を剥ぎ取られた
上に逝かされた事を誰も知る筈がありません。
恥ずかしい話、痴漢に初めて会いこんなに感じた事もありませんし、ちょっと興奮したのも確かです。
この会場の何処かで、痴漢は私を見ていたのでしょうか?


管理者研修の出張中に複数の男の人達に痴漢されてホテルで犯されました。

私は、結婚3年目のOL主婦をやっている32歳です。

主人とは、職場結婚して、まだ子供はいません。

去年の春に私は、昇進して夏に会社で管理者研修が、東京で行われました。

管理者研修は、2泊3日の予定でした。

不幸なことに、台風が近づいてたので、会社から予定より1日前に出発するように言われました。

まさか、この1日前になることによって、複数の男の人達から痴漢されて、ホテルでは酔っ払いの男の人達に

犯されることになりました。

私は、会社から連絡で、急いで出張の準備して3ケ月ぶりに単身赴任から帰って来たばかりの主人に空港まで

送ってもらうことにしました。

主人から軽く引き受けてもらい感謝でしたが、主人から空港に向かう途中に気になるキーワードを言、われました。

「恵、そんな服装で大丈夫か? そんな露出が高いと痴漢に狙われるじゃ?」

「えぇ、そうかなー ここも雨降ってるし、東京も雨が降っていて蒸し暑いし、今日は泊まるだけだから

身軽の軽装がいいのよ。それに、32歳のおばちゃんに痴漢なんか来ないわよ。」

私は、主人から指摘された服装は、改まって見ると白の胸元が広いサマーセーターにデニムの前がファスナーで

開くミニスカートで生足でサンダル姿です。

急いで出張の準備をして、雨が降っているからスーツを着ていくとしわになると困るから私服を選択したのです。

しかし、主人は心配していて用心するように言われました。

「本当に注意しろよ。 でも今日の恵は、綺麗だよ。俺が痴漢する。」

と言うと信号機が赤になると私の胸をサマーセーターの上から触ってきました。

「あぁぁ~ん ダメよ~ 誰かに見られちゃうよ~ もう・・・気持ちいぃぃ・・・」

さっき、主人に言われた痴漢の言葉に反応して私のアソコは、熱くなり主人から胸を触られただけで、

エッチな気分になりました。

その理由は、私が高校生3年生頃引っ越しして電車通学になると、いつも特定のおじさんに痴漢される

ようになって、初め頃は、嫌だった痴漢行為が段々と私のアソコを屈辱する指が、気持ち良くなりおじさんの

痴漢行為を受け入れるようになりました。

おじさんの痴漢に虜になった私は、制服のスカートも短くして、パンティもTバックを着るようになりました。

おじさんとは、肉体関係までなり指使いとアソコを舐められる快感は、今までの元彼や主人とは比べられない

くらい気持ち良くて忘れなくています。

おじさんが、転勤してしまい、あれからSEXに関しては、ある意味欲求不満かもしれません。

でも、痴漢のキーワードを聞いて主人の痴漢見たいな行為に感じています。

信号機が、青になると車が走り出して、主人は左手で私の太ももを触ってきました。

段々と手が、内側を触ってきてアソコを刺激してくると、アソコが濡れてきているのが分かります。

主人の指が、パンティをずらしてアソコに指が侵入してきました。

「恵、オマンコがめちゃくちゃに濡れているよ!!」

主人から3ケ月ぶりに触られて、痴漢行為見たいにされて私のエッチなスイッチが入ってしまいました。

「だって・・・あぁぁ・・・久しぶりでしょ(^o^) 気持ちいぃぃ~(≧∇≦)b (≧∇≦)b (≧∇≦)b 」

私も主人の股関に手を持っていきおちんちんを触ると主人のおちんちんは、勃起していて舐めたくなりました。

無情にも空港に着いてしまい、飛行機の時間が無く、痴漢プレイは終了してしまい主人も私も欲求不満のままで

別れる前に一言釘をさされました。

「恵・・・大丈夫か? 痴漢されたら耐えられないじゃ? 本当に注意しろよ!」

私は、結婚してから浮気もしたこと無いし、これからも浮気なんかする気も無いけど、あの痴漢おじさん見たいな

SEXをしてもらえないだけが不服な所があるけど、浮気はしないし、痴漢に遭っても大丈夫とこの時は、

思っていました。

「大丈夫よ。痴漢されたら声を大にして言うから痴漢ぐらいで感じ無いし大丈夫よ。東京に着く時間も20時だし

電車も混んでないよ。痴漢する人も電車がすいていたら出来ないでしょ。」

正直、自信はありませんでしたが、主人を安心させる為に言いました。

主人と空港前で別れて歩いていたらブラが、ゆるくなって感じの異変に気付きました。

時間が無いので急いで搭乗手続きと荷物を預ける手続きをしました。

手続きを終わらせて、空港のトイレで、サマーセーターを脱いでブラも外すとフロントホックが欠けているのです。

主人が、さっき胸を強めに揉んだ時に壊したんだ。

ブラを一回外すとフロントホックは、完璧に壊れてしまいました。

色々と考えましたが、ブラをバックに入れてノーブラを選択しました。

人目が気になりましたが、私の中で夜だから大丈夫と言い聞かせて飛行機に乗りましたが、この行為で後から

痴漢されやすい服装になり、この時は痴漢されることになるなんて思っていませんでした。

飛行機は、定刻通り東京に着いてモノレール乗り場に行くと、人で混雑していて電気系統の故障で、モノレールが

遅れていているのことです。

私は、とりあえずすいている列を捜していると、途中にガラの悪いおじさん達とすれ違ってジロジロと私を

見ているのでその場を急いで通過しました。

歩いていると、やっとすいている列を見つけ並ぼうとしたらスマホにメールが届いたので、並ぶ前にチェックする為

立ち止まって確認すると主人からで、ホテルに着いてから電話して欲しい内容でした。

確認後に列に並ぶと、前に並んでいるおじさん2人に見覚えある感じで、あーさっきのガラの悪いおじさん達だと

思い出しました。

嫌だなと思っていたらモノレールが来たので、まぁいいかって感じでモノレールに乗り込むことにしました。

モノレールの中から乗客が降り終わると待っていた乗客が乗り込み初めて、私も押されながらキャリーバックを

なんとか、荷物置き場に置くと押されて車両と車両の間の手前にたどり着来ました。

私の前には、1人掛けの座席があるから座ろうとすると、さっきのおじさんに座れてしまい立って行くことに

なりました。

浜松町駅まで、ノンストップなので約20分くらいだからガマンだと言い聞かせて窓を見ていると、窓ガラスに反射して

私の後ろに、多分なのですが、さっきの残りおじさん達ではないかと思っていたら横に立っているのもさっきの

おじさんで、私はさっきのおじさん達に気付いたら囲まれています。

嫌だなーと思いましたが20分くらいのガマンだと言い聞かせていると、モノレールが動き始めました。

モノレールが出発すると、すぐにお尻に何か当たっている感じして、窓ガラスを見ると反射して見える

おじさん達が、私の下半身をニヤニヤして見ています。

お尻に何か当たっていたのも更に強くなって当たっているのではなく揉まれている感じで、しかも左右から

お尻を揉まれていて間違いありません。

私は、間違いなく痴漢されていてお尻を触っているのは、1人ではなく複数の手が、伸びてきて痴漢されて

いるのです。

痴漢に遭ったことはありますが、複数の男の人に痴漢されるなんて初めてのことで、どうしたらいいのか分かりません。

痴漢してくる手は、容赦なくお尻を揉んできてスカートもめくられて直接、お尻や太もも触ってきました。

前に座っていたおじさんと目が合うとニヤニヤしてスカートの前ファスナーを開けてパンティの上からアソコを

屈辱して、横のおじさんは、サマーセーターの上から胸を揉んできて、私を痴漢しているのは、少なくとも5人は

います。

私は、感じたらいけないと必死でガマンして声を出さないようにしましたが、こんなにいっぺんに痴漢されたら

変になっちゃういそう。

胸とアソコを前から後ろからそして左右から屈辱されて、今まで感じたことが無い快感襲われました。

横のおじさんがおちんちんを出して、私に握らさせて、私はびっくりしました。

今まで見たことが無いおちんちんで、主人のおちんちんより2倍くらい大きいのです。

初め内は、おじさんに手をそえられおちんちんを手で握っていましたが、おじさんが手を外しても自らおちんちんを

手コキしました。

もう私は、自分の感情をコントロール出来なくなっておじさん達の手で快楽に落ちていきました。

浜松町駅に着いてからは、おじさん達に連れて行かれました。

この後の記憶が飛んで気がつくとホテルで6人の男の人達に口とアソコとアナルもバイブやおちんちんに

犯されました。

一晩で、6人を相手したことは、初めての事で、複数プレイも快感です。

東京から戻った私は、主人のSEXだけでは満足出来なくなりました。

今は、バイブをアソコとアナルに同時入れて口にもバイブを咥えて犯されているイメージで、オナニーを

するのが日課になっています。

また、東京出張があるのが楽しみです。


黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

・オリジナルの寝取られ体験談 ・寝取られ動画、寝取られコミックのランク!

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。

俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。
その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。

「まり、今日エッグスンシングス行かね?」
ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。

『うん。ゴメンね、今日ヴァイオリンなんだ』
まりちゃんがそんな事を言う。ヴァイオリンなんて、まりちゃんはテンプレ的なお嬢様なのかなと思った。
「お嬢だもんねw しゃーないね」
『ゴメンね』
こんな会話をしている二人。そして、急に電車が止まった。

「アレ? 何で?」
『事故かなぁ?』
二人はそんな事を言う。まぁ、でもよくあることだ。後でわかったことだけど、バカップル二人がスタンドバイミーごっこみたいに線路を歩いていたそうだ。

俺は、チャンスだと思った。凄い密着状態だけど、意外に右スペースは空いている。右手は自由になるなと思う。

俺は、生まれて初めての痴漢に挑戦した。まず、よくあるパターンで手の平をお尻に当ててみた。すると、一瞬彼女の背筋が伸びたが、何事もないように友人と話を続ける。
まりちゃんのお尻は凄く柔らかくて、あっという間に俺から理性を奪っていく。

俺は大胆に、手の平でお尻を撫で始めた。もう、偶然触ったという感じではなく、明確な意図で痴漢をしているという感じだ。それは、まりちゃんにも伝わっていると思う。

俺は、心臓が口から飛び出そうな程緊張していた。痴漢です! そう言われたら、人生終わりだ。でも、まりちゃんは一瞬ビクッとしただけで、友達と会話を続ける。

『そんな事ないってw まだ一回デートしただけだもん』
「でも、彼氏なんだよね~?」
『……うん……。そうだよ』
照れながら言うまりちゃん。俺は、凄く興奮した。彼氏の話をしている女の子を触る……。何となく、その彼氏に優越感を感じる。


俺は、まりちゃんのお尻の割れ目を中指でなぞるようにする。スカートの上からでも、まりちゃんのお尻の形がよくわかる。友達と会話を続けるまりちゃんのお尻を触る……。それは、今まで感じたこともないくらいの興奮を俺に与えてくれた。

まりちゃんは一見普通にしているが、よく見ると耳が少し赤い。頬も赤くなっている感じがする。たまに見える横顔は、かなり可愛い感じがする。正面から見てみたくなるが、今は無理だ。
横顔は、ほぼメイクしていない感じで少し幼く見えるが、抜けるような白い肌と、ピンクのグロスが可愛らしい感じだ。

俺は、まりちゃんが無抵抗なのをいいことに、スカートの中に手を突っ込んでみた。もう、心臓はバクバクしているし、腋汗がヤバい感じだったが、思い切ってショーツの上からお尻を触ってみた。
さすがにまりちゃんも反応してお尻をモゾモゾ動かしたが、やはり何の抵抗もない。俺は、最高の気分だった。

ショーツの上からお尻を触ると、スカートの上からとはまったく違う柔らかさと、熱さを感じた。俺は、いつ電車が動き出してしまうかわからない焦りもあり、少し強引に動いてみた。
後ろから手の平を上に向けて股の間に差し込み、アソコを触り始めてみた。
薄い布きれ一枚なので、アソコの感触がよくわかる。さすがに、エロマンガみたいにすでに濡れ濡れになっていた……と言うこともなく、ただ熱い感じだった。それでも俺は夢中でまりちゃんのアソコを触り続ける。
ビラビラの感じや、クリトリスらしき突起もよくわかり、そこを重点的にこすってみる。

「どうした? 顔赤いけどw」
友人は、脳天気に汚い言葉づかいでまりちゃんに聞く。
『う、うん、ちょっと暑いから……。早く動くと良いね』
「マジ勘弁だよw キツいし暑いし、最悪w」
『そう……だね……』
まりちゃんは、明らかに様子がおかしい。こんな状況でアソコをまさぐられて、恐怖を感じているのだと思う。我ながら酷いと思うが、俺はここまでして無抵抗なまりちゃんに気をよくして、ショーツの隙間から指を突っ込んだ。
クチョ……と、柔らかく熱く湿ったアソコ。俺は男子校だったので、童貞を捨てられてのは大学時代だ。なので、制服の女の子のアソコに触ったのは、コレが初めてだった。俺は、失われた青春を取り返したような気持ちになりながら、直にまりちゃんのクリを触り始めた。

さすがに、あれだけショーツ越しにこすられたので、結構湿っていて、濡れていると言っても良い感じだった。こんな状況で感じてるのか? と思ったが、まぁ、条件反射みたいなものだろうと思う。

俺はもう我慢しきれずに、中指を膣の中に入れてみた。充分濡れていた膣は、あっさりと俺の指を受け入れてくれて、すぐにまりちゃんはお尻をビクンビクンと二度震わせた。

『ンンッ! ンッ! ンッ! 喉がイガイガしちゃったw』
まりちゃんは、膣に指を突っ込まれて思わず声を出してしまい、慌てて咳払いをしてごまかした感じだ。俺は、まりちゃんの無抵抗ぶりに、さらに大胆になって行く。

指を上下に震わせるように動かし、まりちゃんの膣の中を刺激してみた。
『ん、ンンッ! 早く動かないかなぁ……』
まりちゃんは、必死でごまかすように言う。まりちゃんの耳は真っ赤で、指で感じてしまっているのか、嫌悪感で怒っているのかどちらかだと思う。

俺は、かまわずに指を2本にした。
『ふぅ、あ、ンッ! あくび、出ちゃったw』
まりちゃんは、必死でバレないようにしている。
「ねみーよねw 学校行ったら寝るベw」
今時、そんなしゃべり方? と思うような言い方をする友人。こんな状況でも、スマホを操作している。友人が、目の前で酷い目にあっているのに、まったく気がつくこともなく脳天気なものだ。

まりちゃんは、痛いくらいに膣を締めてくる。そして、まりちゃんの膣の中は、驚くほど熱くて、ウネウネと複雑にうねっている。

俺は、まりちゃんが処女じゃないんだなと思った。ちょっと残念だったが、処女だったら大事になったかもしれない。
それに、いくら何でも痴漢の指で処女を散らすのは、あまりに可哀想だ。

俺は、一瞬そんな事を思いながらも、指で膣中を掻き出すように動かす。まりちゃんは、黙って耐えている。時折、身体が変な風にビクンとするのがたまらない感じだ。

そして、まりちゃんの中はどんどん水気を増していく。必ずしも、感じているから濡れるというわけではないと思うが、ここまで濡れてきていると、まりちゃんが感じているような気もする。

すると、まりちゃんが横を向く。目一杯俺の方を見ようとする。でも、あまりに混み合っているので、横顔を俺に晒すような感じになった。そして可愛い口が、言葉を出さずに動いた。それは、”ダメ、ダメ、お願い”と言っているように見えた。

俺はさらに指を奥に押し込み、膣壁をこすりあげた。
『ひ、あ……』
変な声を漏らすまりちゃん。
「ぷはw まり、どうした?」
変な声を出したまりちゃんに、友人が笑いながら聞く。でも、目はスマホを見たままだ。コレでは、まりちゃんの異変に気がつきようがないと思う。

『もう、眠くってw あくびが止まらないよw』
見ず知らずの男に、こんなにも大勢いる中で膣に指を突っ込まれながら健気に頑張るまりちゃん。俺は、まりちゃんのことが好きになってしまった。

俺は、自分のコートで覆い隠すようにして、まりちゃんにさらに密着した。そして俺はファスナーを降ろし、自分の元気くんを取り出した。こんな電車の中で、フル勃起したものを出すのは異常なほど緊張したが、俺の恋心は止められないw
少しだけかがむと、俺はまりちゃんのスカートの中にそれを入れて、自由に動く右手でショーツをずらした。

そして、柔らかいまりちゃんのアソコに、俺のものが直接密着した。
まりちゃんは横を向いたまま、頭を左右に小さく振る。そして、声を出さずに”ダメダメ”と言い続ける。
この期に及んでも、周りに気がつかれないようにするまりちゃんは、本当に恥ずかしがり屋さんなのだと思う。可愛いなと思うw

そして俺は、大胆にも電車の中で、まりちゃんに生挿入した。まりちゃんの膣中は、とにかくヤバかった。熱い! キツい! グチョ濡れ! そんな感じだった。

『ぅ、ン……うぅ』
まりちゃんは、歯を食いしばるようにしているが、それでも声がわずかに漏れる。でも、スマホに夢中な友人は気がつきもしない。

やってしまった……。俺はそんな気持ちになりながらも、すでにイキそうだった。異常なシチュエーションにくわえて、相手が可愛すぎるまりちゃんなので、無理もないかもしれない。

俺は腰を動かすことなく、イキそうな感覚を楽しんでいた。と言っても、動かそうと思っても動かすことは出来ない状況だw

そして、俺は空いている右手でまりちゃんのクリを触り始めた。まりちゃんのクリは、ショーツの上からもハッキリとわかるほど固く大きくなっていて、やっぱりまりちゃんもこの異常すぎるシチュエーションに、不本意ながら感じてしまっているのがわかる。

すると、まりちゃんの手が俺の腕を掴んだ。俺は、一瞬終わった……と覚悟した。でも、まりちゃんは俺の腕をギュッと握ったまま、何もしない。声をあげるわけでもなく、押しのけるわけでも、引き剥がすわけでもない。

俺は、コレはOKということかな? と勝手に判断して、クリを触り続けた。ショーツの中に指を差し入れ直接クリを触ると、俺の腕を掴むまりちゃんの手の力は、とんでもなく強くなった。
『ン、フ……ンッ! ふぅ……ふ、うぅ、』
まりちゃんは、必死で声を我慢している。まりちゃんは清楚な見た目に反して、結構やっているような感じがする。そうでなければ、こんなに感じるはずがないと思う。

俺は腰を動かせないもどかしさを感じながらも、まりちゃんを手中に入れた気分で最高だった。
上手くコートで隠しているので、周りからはハメている事はわからないと思うが、まりちゃんの様子がおかしいことに気がつく人間がいるかもしれない。でも、今さら俺もやめられない。

すると、アナウンスが流れ、電車が動き出した。もう、動いてしまったら後がない。
「やっとかよw まり、よかったねw」
相変わらずスマホをいじりながら友人が言う。
『うん……よか、んった……。もう、ついちゃうね……』
まりちゃんが、そんな事を言う。俺は、コレはもう時間が無いからイカせてくれという合図だと勝手に判断して、電車の揺れにあわせて腰を振った。
すると、ゾワゾワっと信じられないくらいの快感が俺を襲う。そしてまりちゃんも、直立した体勢から、お尻を突き出すような姿勢になる。身体は直立のまま、ゴリラみたいにお尻だけ突き出す格好をするまりちゃん。コレによって、俺のアレがより奥まで入っていく。

『ン、ふぅ……ぅぅ、あ、ふ、』
まりちゃんは、切れ切れに吐息のような声を漏らす。電車が動いてうるさいので、多分周りには聞こえていないと思う。俺は、もうイク寸前だった。

思い切って、まりちゃんの耳元に顔を近づけ、小さな声で、
「イク……」
とだけ伝えた。すると、まりちゃんはお尻を思いきり押しつけてきた。その瞬間、俺は思いきりまりちゃんの幼い膣深くにぶちまけた。

電車の中ということが、信じられないくらいの快感に、俺は腰が抜けそうだった。でも、それはまりちゃんも同じだったようで、ガクンと腰を落としてしまった。ズルンと抜ける俺のアレ。慌ててコートで隠す。

「ちょ、まり、どうしたん?」
さすがに友人がまりちゃんを見ながら心配そうに言う。
『へへw 寝落ちしちゃったw』
まりちゃんは、照れ笑いしながらごまかす。
「まじかよw 立ったまま寝るなってw」
そんな風に話していると、電車がホームに滑り込んだ。そして、どっと流れる人の波。俺は、流されながらまりちゃんを見ていた。

まりちゃんは、少し歩きづらそうに歩きながら、友人と階段に向かう。その少し後ろをつける俺。まりちゃんの太ももに、液体が流れているのが見えた。俺は、悪い事しちゃったなと思いながら、また会えるといいなと思った。


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