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病院

退院の前の日に…

俺は大学3年の夏を病院で過ごした。

3週間の入院生活を送っていた。

その時に出会った、8個上のナースの
Aさんとのエッチな体験です。

Aさん『◯◯くん、最後の清拭だよ』
オレ『あ〜退院したくないですね』
Aさん『どうして?』
オレ『だって、Aさんに会えないから』
Aさん『そっか〜今日ねわたし1日病院いるから寂しくなったらナースコールして』
オレ『Aさん以外来ないよね?』
Aさん『うん、なるべくわたしが行く!』
オレ『Aさん……あの……』
Aさん『あら』
Aさんはクスクス笑っていた
オレ『だって……そこ拭いてるから…』
Aさん『◯◯くんのおちんちん、大きいな〜』
オレ『Aさん……舐めて…』
Aさん『だ〜め、バレたらどうするの?』
オレ『だって……Aさんにしてほしい最後の日だから…』
Aさん『ん〜〜』
Aさんは考えていたが、首を横に振った。
オレ『Aさん……』
Aさん『きゃっ……』
俺はAさんのおっぱいをナース服の上から触った。
オレ『大きい……』
Aさん『ダメ……◯◯くん…』
オレ『だって……Aさんがしてくれないと嫌だよ……』
Aさん『じゃ、あとでくるから…』
またクスクス笑って行ってしまった。

その日の晩、俺は消灯時間を過ぎても少し起きていた。
オレ『Aさん……あれから来ないな』
ガラガラ…ガラガラ…
Aさん『◯◯くん…起きてる?』
オレ『Aさん?!』
Aさん『起きてたのね…よかった』
オレ『お昼はごめんなさい』
Aさん『いいの…わたしの方こそ』
オレ『Aさん……』
Aさん『◯◯くん……してほしいこと言ってわたしでよければしてあげる』
オレ『Aさんに舐めてもらって、おっぱいで挟んでほしいな』
Aさん『わかった、してあげる』
Aさんは俺のチンコをジュボジュボ、深くまで咥えたり、手コキしたり、そしてパイズリでイカせてくれた。
Aさん『◯◯くん…もし…退院したあと会いたくなったら連絡して』
オレ『これは…?』
Aさん『わたしのLINEよ』
オレ『まじっすか?やったー』
Aさん『今日早速おくって』
俺はすぐに友達になり、Aさんと連絡できるようになった。

翌日俺は退院した。
その日、一人暮らしのアパートに帰る途中に、AさんからLINEが来た。

Aさん『今日休みだから、わたしの△△マンションに来て』
俺はAさんの住むマンションに向かい、Aさんとその日は退院祝いをしてもらい、初体験をすることができた。

Aさんとは、年の差婚をすることに決めている。
俺は去年が大学を卒業し、お互い働く場所は違えども、住む家は一緒、ナースをしてるAさんと出会え、付き合うことができたことはとても嬉しい。
これからも、Aさんと一緒にいる。


病室で中出し看護師に再会

人間ドックでの結果でPSAが10.8だったので、前立腺ガンの疑いが有るので生検をした方が良いよと言われ、2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べる事にした。
検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。

検温の時、恵子さんに
「先程は驚いた顔をしていましたよ」
「本当に、何でもないです」
「少し顔が赤いよ」
「体温を測って下さい」
「はい、良かったら試して頂いても良いですよ」
「冗談は止して下さい」
「本気だよ」
「○○さんて、冗談が上手いから」
「夜勤の時でも良いよ」
と言って体温計を渡すと37.8℃を示しており
「まだ高いね」
と言って病室を出ていった。

2日後、恵子から『明日夜勤です』と書かれたメモを渡されたので、脈が有ると思い、検温時に話をしたら、昨年結婚したが、ご主人が転勤になったが看護師を続けたいので、単身赴任で北海道に行き1ヶ月に1回しか自宅に帰らないので、欲求不満が有るが自分の選んだ道だから我慢してるとの事であった。
「明晩、期待して良いのかな」
「無理ですよ、そんな事言わないで下さい」
と言い残して病室を出て行った。
病院の消灯時間は9時で、その後2時間間隔で病室の見回りがあるので、短時間なら時間的に可能である思っていた。

翌日、消灯の時小さな声で
「11時半頃に特別見回りに来ます」
と恵子が言うので
「大丈夫なの」
「何を考えているんですか」
「何も考えていないよ」
「それなら良いですが」
と近ずいて来るので、白衣の上から乳房を触っても嫌がらず、軽く揉むと
「気持ち良い、悪戯ら終わりにして消灯して下さい」
「おやすみ」
「おやすみなさい」
と言って恵子は消灯して部屋を出た。

11時の見回りは恵子ではなく他の看護師だったので、期待しないで寝てると
「○○さん、起きていますか」
「起きてるよ」
「あまり時間が無いし、声を出さないで」
「分かったよ」
白衣の中に手を入れブラを上に上げ、乳房を揉むと、直ぐに乳首が立ち、声を殺して
「気持ち良い、気持ち良い」
と言うので、密林を触ると愛汁が十分出ており、クリを触ると
「逝きそうなので止めて」
「入れても良いのかな」
「入れて下さい」
「バックからで良いかな」
と言うと白衣を腰まで捲くり上げてベットに両手をついて
「優しく入れて下さい」
「ゆっくり入れるよ」
と言って膣口にシンボルを当て
「入れるよ」
「はい」
入れ始めると恵子の膣は処女の様に狭く
「痛い、痛い」
と小さな声を出すので
「大丈夫か」
「我慢しますので、根元まで入れて下さい」
「亀頭部はもう入ったので一気に入れるよ」
無言で頷くので一気に押し込むと
「痛い、痛い」
「根元まで入ったよ、暫くこのまま動かないよ」
「はい、でも時間が無いので早くして下さい」
「痛くても我慢してね」
といってピストンを始めて5分位で
「太いのが入ってて気持ち良い、気持ち良い、もう逝きそう」
「俺も、逝きそうだよ」
「一緒に逝って」
「何処に出す」
「そのまま中に出して下さい」
「良いのか」
「沢山出して」
と言うのと同時に膣奥に射精した。
恵子は直ぐに職員用の手洗いに行ったようだ。

その後退院するまで恵子に会う事が無かったが、昨日、某デパート恵子が
「○○さん、お元気ですか」
と背中越しに声を掛けてくれて、偶然再会する事になり昼食を一緒に食べて帰ろうとすると
「お急ぎですか」
「自宅に帰るだけだけど」
「私も一人で暇を弄んでいるんです」
「入院中は色々お世話になり有難う」
「別に何もしてませんので」
「あの時は遠慮なく中出ししたが、大丈夫でした」
「大丈夫だから、気にしないで」
「処女みたいに締まりも最高でしたよ」
「異性は主人しか知らないので、分かりません」
「処女はご主人に」
「はい、21才の時に成り行きで、その後、結婚するまでは皆無に近いの」
「そうなんだ、時間が有るなら場所を変えてみる」
「良いですが、人目が有るので、少し遠いですが××まで行っても良いですか」
「良いよ」
と答えデパートを出て、××に向かい、直接ラブホに入り、直ぐに二人で入浴し、ベットに横たわると、恵子が舌を絡ませてキスをしてくるので、キスをしながら乳房を揉むと、病室と全く違い大きな声で喘ぎ出した。
両足をM字開脚にしてクリを舐めると更に大きな声で
「ハアハア・・・気持ち良い、逝きそう」
膣に指2本入れて責めると
「お願い逝きそうだから止めて」
「フェラをしてくれる」
「ハイ」
と言って美味しそうに咥え込み上手にしてくれた。
「上手にフェラをしてくれるので、逝きそうだよ」
「本当、嬉しいです。お口の中に出されても良いですが、オマンコの方が良いでしょ」
「恵子さんはどちらが良いの」
「恥ずかしいです」
「膣内に出されると感じるのでは」
「好きな様にして下さい」
「恵子さんのご希望に沿って、純生膣内射精で行こうな」
「○○さんの言われる様にして」
「避妊しなくても良いの」
「ピルを飲んでいるから心配しないで」
「あの時も飲んでいたの」
「違うよ、最近飲み始めたの」
「あの時は安全日だったの」
「そうでもないが、大丈夫と思って中出ししてと言ったの」
「今日は安心して、恵子さんの身体に分身を注入するね」
「お願いします」

挿入を始めるとやはり
「痛い、痛い」
と言うので
「大丈夫、ご主人とする時も痛いの」
「主人とする時は痛みはないよ、だって○○さんの亀頭部は主人と比べ物にならない位大きいです」
「もう直ぐ一番太い亀頭部が、恵子さんの身体に収まるから我慢して」
「入って来るのが分かるから我慢する」
「根元まで入れて良いかな」
「そのまま入れて」
「痛いかい」
「前回よりは痛くないが、痛みはあるよ」
「根元まで一気に入れ、痛みが無くなったら言って」
シンボルを更に奥に押し込むと
「痛い、痛い」
と小さな声を出し我慢している様だった。
根元まで入れ3分位すると
「御免なさい、もう大丈夫だからピストンされても良いです」
クリに密着する様にピストンを始めると
「変になりそう、こんなの初めて」
と恵子は逝ってしまつた。
暫くピストンを止めて恵子に余韻を楽しませてると
「私だけ先に逝って御免、沢山出して」
「何処に沢山出すの」
「○○さんは意地悪なんだから、恵子の膣内に生で出して下さい」
ピストンを再開すると直ぐに喘ぎ出し
「また、逝きそう、今度は一緒に逝って」
「分かったよ」
とさらに高速でピストンをすると
「もう良いよ、一緒に逝って、早く中に沢山出して、もう駄目」
と言って膣壁を強く締め、恵子が逝くのと相前後して分身を注入した。

その後騎乗位で再注入を楽しんで時々会う事を約束しアドレスを交換して別れた。


妙に積極的な看護師がいきなり咥えてきたwww

20歳の夏、朝シャワーを浴びていると急に背骨が痛くなり動けなくなった・・・
救急車を呼ぶと、盲腸と診断。
そのまま入院となった。

5人部屋の病室に寝かされ、翌日手術のために下の毛を剃りに看護婦がやってきた。
看護婦M「Kさん(私)、ちょっと恥ずかしいけど、明日の準備しますね」
K「(やべぇ~、若いじゃん!しかもかわいいし・・・大きくなったらどうしよう)はい、お願いします」
M「(・・・じょりじょり・・・じょりじょり・・・)はい、終わりましたよ。じゃ、明日手術ですからね。しっかり休んでくださいね。」
背骨が痛くて、息子が大きくなる暇など無かった。無駄な心配だった。
それから数分後・・・

M「Kさん、明日の為なんですけれども、尿道に管を通すんですね。で、麻酔を掛けてからだと、尿道を傷つけることのあるので、今入れても良いですか?」
K「・・・痛い?」
M「ちょっとは痛いかもしれないですけど、麻酔の後よりは安全なんですよね。それに、一度見てるから恥ずかしくないでしょ♪」
K「そんな、恥ずかしいに決まってるジャンよ!」
M「冗談です。一応チャレンジしてダメだったら、明日麻酔の後にしましょう」

ひとまずチャレンジすることに・・・しかし痛い・・・痛くてたまらない・・・
M「ちょっと痛いですよね。明日にしましょうか。ごめんなさいね。」
と言って、なぜか息子に”ちゅっ”としていった・・・

俺はパニクった。何だ今のは?
それから消灯までずっと考えていた・・・消灯後も寝れずにいた。
そんな時に尿意がもようおした。
K「タバコでも吸い行きがてら便所でも行きますか」
俺はタバコを持って休憩室へ。
するとあの若くてかわいい看護婦が見回りに来た。
M「あ、Kさんじゃないですか、ダメですよタバコなんか吸って。早く寝てください」
K「これ吸ったらトイレ行って寝ますよ」
それからタバコを吸い終わるまで雑談をした。
K「じゃ、トイレに行って寝るとしますかね。Mさんもトイレ付き合います?」
ん?俺は何言ってるんだろう?ギャグにもなってない・・・
M「なに言ってるんですか?一人で出来るでしょ?」
そりゃそうだ、当たり前の返事だ。何を期待しているんだろう?
トイレに着いた。中に入り小便をする。

M「終わりました?」
K「えっ!」後ろから急に声が聞こえた。
M「はいこっち向いて、綺麗にしないとね。」
そういうと俺の息子をしゃぶり始めた・・・
M「ちゅぱ・・・・じゅる・・・大きいね・・・ぅん・・」
K「きもちい・・・でもなんで・・・昼間も・・・キスした?」
M「ばれちゃった?・・・ぅん・・・えへへ・・・」
その後10分くらいしてもらっていただろうか・・・
K「そろそろ入れてもいい?」
M「早く言ってよ!したくて仕方が無かったんだから・・・」
個室に入りキスをする。
その後、お互い愛撫を続けた・・・
M「ねぇ~入れるんじゃないの?ほしい・・・」
K「そんなにほしいの?」
そういうと俺はストッキングを脱がした。洋式便所に腰をかけ、Mのパンツをずらし、はいたまま入れた。
M「んん・・・はぁぅ・・・う・・・やっぱり・・・おっきい・・・あっ・・・」
K「小さいね。すっごく・・・気持ちいいよ・・・」
M「奥にあたる!あたるよ!すごい。きも・・ちいい・・」
もうMの腰は止まらない。すごいグラインドで腰を動かすM。
思い出したように白衣をはだけさせ、胸をむしゃぶりつく俺。
M「だめぇ~逝きそう・・・逝っちゃうよぉ~」
K「何勝手に逝こうとしてんの!ダメだよ逝っちゃ」
M「ごめんなさい。逝っちゃう。ごめんなさい」
K「もうすぐ俺も逝くから、もうちょっと待ってろよ!」
そういうと射精感がもようしてきた・・・
K「よし、俺も逝きそうだよ。Mも逝っていいよ」
というと我慢できずにそのまま射精!
M「ああああああ・・・・(ビクンッ!)あった・・かい・・・ぅん・・・・」
K「気持ちよかったよ。ありがと。ねぇ、もう1回しよ!」

そのまま後ろを向かせてバックで2回!
その後は5人部屋に戻って、ベットで2回!
手術前夜に5回もしちゃいました♪

動けるようになってからは、退院までの約2週間。
休みの日も何かにこじつけては出勤し、俺とのSEXを楽しむM。
毎回何も言わずに中に出してるにも拘らず、Mも何も言わないのでそのまま楽しんでいた。

俺の彼女が来るとやきもちをやき、
M「Kさん、検尿の時間ですよ」
といっては俺を誘い出し中だしをさせてくれるM。
盲腸に検尿も無いだろう!と思いながらね・・・

中だしした後は、こっそり彼女に舐めさせてる俺って・・・
退院後は何の音沙汰も無いが、すっごくかわいかったので、正直もったいないと思っている今日この頃です。


やっぱ看護師はビッチだった

俺は19歳の専門学生です。

つまらない文章かもしれませんが暇な方はどうぞ

俺の入院中の体験談にお付き合いください。

ここで簡単な俺のスペック

年:19歳
得意スポーツ:バスケ
ルックス:バスケにおかげで身長180で顔は小池徹平ってたまに言われる。


今回の入院にいたった理由もバスケで足の靱帯をやってしまった事から今回の

体験に至ったのであります。

19歳の俺は人生初の入院に下心丸出しで入院生活に望んでいたw

そこで担当の看護師がなんと俺の2つ上の見習いの研修生だった!!!

年が近い姉さんということにもテンションは↑↑だったんですが

そんな事よりも、ルックスがびっくり!!上原多○子似の美貌の持ち主。

絶対にこの入院中に物にしてみせると見た瞬間から硬く心に誓ったのを

鮮明に覚えていますw

まずは警戒心を解くために全うな会話から入っみた。

すると案外上原ちゃんのほうから積極的に話をふってきてくれた。

俺に気があるのかと思ったがみんなにそんな感じだった。

入院2週間くらい立って大分、打ち解けてきたころから俺は作戦を変えていった。

次の作戦は深夜のロビーに呼び出し接近を試みた。

とにかく上原ちゃんが当直の日は深夜のナースコールを押しまくったw

最初の方は若干怒られてはいたが諦めたのか当直の日には

決まった時間に自ら俺を迎えにきてくれた。

寝静まって静まり返ったロビーで二人っきりの空間は

何ともいえない興奮があるんです。

入院経験がある方なら分かっていただけると思います!!

そんな時間を重ねていく内に

あと少しだ!あと少しでこの上原ちゃんが俺の物になる!!

そう想像をしていると毎日のズリセンネタが上原ちゃんになっていた。

そのズリセンネタの子と毎日顔を合わせるほど苦痛な物はないです。

簡単な上原ちゃんのスペック

21歳の看護師の卵
上原多○子に檄似
目測ではDカップの中々の胸の持ち主。

限界をとっくに超えていた俺はつい最終作戦に打ってでた。

これは練りに練った最終扇ななので

入院中の男性が看護師とのセクロスを考えている方には参考にして頂きたい。

作戦はこんな感じで。(実際対した作戦ではないかも)

上原ちゃんが金曜日に当直の日が狙いだ。

なぜ金曜日だったのかと言うと

深夜にエッチな洋画なんかが頻繁にあっているからだ。

新聞を開いて番組をチェックし、その日が上原ちゃんの

当直と被る日がくるのは中々難しかったがやっとその日はやってきた。

実行の夜、まずは今朝調べた洋画が始まるまでドキドキしながら待機をしていた

洋画が始まり、エッチなシーンが近づきそうな辺りですかさずナースコール。

と同時にセンズリ開始。

そして上原ちゃん登場。ちなみに6人部屋ですよw

俺イヤホン装着で上原ちゃんに気ずかないふりをして

上原ちゃんの目の前でセンズリ。

少し間を空けて上原ちゃんに方を叩かれしらじらしく

驚いたふりw

慌ててイヤホンを外すふりしてチンポ隠さずw

しらけた顔の上原ちゃんに俺は

「いやいや、勝手にナースコールが...」

っと言いつつもそれよりもこれ見て!!

っとちょうどブラウン管にエロシーンが!!!

上原ちゃんをベットに腰をかけさせ一緒に見ようと

強引に腕を腰に回した。

そして、回した手は胸に...。

さすがに上原ちゃんが動いた。

「ダメ!ここ大部屋だよ!誰か起きたらどうすの?」

っと怒っていたがその後の言葉がこうだ

「着いてきて。」だった

は?と思いながらも部屋を出た上原ちゃんを

松葉添えをつきながら必死に追いかけた。

着いた場所はナースの宿直室だった。

入ってと促された俺は正直こんな体験初めてだったので

膝がガクブルだったw

部屋はシングルのベット一台と冷蔵庫。っといったシンプルな作るだ。

部屋に入った瞬間、上原ちゃんは豹変した。

横になってと、いつもより冷たい声に変わり正直怖かった。

しかし黙って指示通りに横になるといきなりの馬乗りになられ

ディープキス→乳首責め→フェラ

ヘルス嬢かッ!!っと突っ込みたかったがあまりもの気持良さに発射寸前だった。

一通り俺の体を弄ぶと自分のズボンを脱ぎ始め、ポケットからなんとコンドームが!

やっぱり看護師がゴムを持参している噂は本当だったのかと確信した。

その間、上原ちゃんは無言で呼吸だけが荒々しかった。

ゴムを装着されそのまま挿入。

下半身だけ露出された上原ちゃんを下から眺めていると一瞬で絶頂に達した。

結局、上原ちゃんのおっぱいを拝むことはできずじまいだったのが心残り。

事がおわり、上原ちゃんが俺にこう言った。

「俺君って早いね。正直期待外れ。」と...。

こんな事言う子だったのかと女性不振になりそうなくらい上原ちゃんの豹変振りには

驚いた。

続けてこう言った

「そんなこすいマネなんかしなくても退院前には俺君は頂く予定だったのに。」

まじかよ。っと思いながら舞い上がって姑息な作戦を練っていた自分がとても

情けなくなった。

こうなったら開き直って俺からも何でも聞いてやった。

看護師って患者に頼まれたら抜いてやらなくちゃいけない話って本当なの?

っという質問にそれはそういった行為が自分で行えない患者さんに関してはゴム付で

手コキで抜いてあげる事はあるそうだ。

しかし、大体の看護師というのは患者とセクロスはやっているというのだ。

さらにはここの病院は比較的若い看護師が多い為イケメンが

入院してきた際はローテーションで頂いているんだとか...。

こんなグロい話を聞かされた

俺は萎えるに萎えてしまって宿直室を後にしようと思ったが

誰かが部屋をノックした。

ヤバイ!!と思った俺はとっさに隠れたのだったが上原ちゃんは「大丈夫。」

の一言。

ドアの前の人にちょっと待ってっと一言。

本当に看護師はビッチだと思った瞬間がこの場面だ。

なんとドアの前の人間はさっき出会い系で出会った男を

宿直室まで呼びつけたのだった。

しかも非常階段からの裏口の鍵を開けてまで。

そこまでしてセクロスに走る女がいるなんて本当に凄いと思った。

それも宿直の時は毎回その出会い系サイトを使って暇つぶしをし

気に入った男はそのまま部屋まで招きいれる。そんな事を繰り返しているようだった。

寒気がしてきたのでさっさとこの部屋から出ようと思いドアを開けたら

なんと40代くらのおっさんが....。

こんなおっさんと今からセクロスするのか?と思いながら

軽くおっさんい会釈をして部屋を後にした。

その看護師が使っていたサイトは後で調べてみたんだが

大手で優良で紹介されている大手の出会い系サイトだった。

中には本当にあんな女が利用しているんだと

思いこれまで出会い系なんて絶対にない!と考えていた俺だったが

今では結構お世話になっている。

結局何が言いたいのか言うと、看護師は間違いなくビッチって事だ。


天使のごとき笑顔

今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。
その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。
でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。


オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっくに無くなってて、立花さんがオレの世話をしてくれてるときも、立花さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。


入院して10日目、オレは思い切って立花さんに「僕、立花さんのおっぱい見たい、、おっぱい見せて下さい!」ってお願いした。
立花さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのがイヤだったので、オレは引くに引けず、とにかく「おねがいします!おねがいします!」って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。そしたら立花さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。
ナース服を着てる時は分からなかったけど、立花さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をして凝視してた。
「はい、もうだめ、はずかしい・・」と言って立花さんは服を直した。


それから次の日も、次の日もお願いして一日一回はおっぱいを見せてもらってた。立花さんも一度見せてしまったら、あまり抵抗がなくなってるようだった。見せてもらってから3日目だったと思う、とうとう立花さんに「さわりたい・・」ってお願いした。また何度も懇願する気だったけど、意外にも立花さんは「もう、ちょっとだけよ」と言ってあっさりさわらせてくれた。
おっぱいはかなり柔らかくて、すごい気持ちよかった。とにかく揉みまくって乳首も摘んだりした。そしたら立花さんが「あ、痛いよ、もっと優しくさわらないとダメよ」って言って怒ってくれた。なんだか嬉しかったけど「はい、もう終わり」ってすぐにおっぱいをしまった。


それからは立花さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。入院前には考えられない事だったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。で立花さんが夜勤の時に揉んでた途中「舐めたい・・・」って立花さんに言った。立花さんは何も言わず「ん・・・」と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。オレはたまらずバカみたいに乳首に吸い着きちゅーちゅーと吸いまくった。そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。そしたら立花さんが「あは・・もうかわいい」って言ってオレの頭を抱きしめて、そして最後にオレのほっぺたに「チュッ」てキスしてくれた。


オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、立花さんが部屋を出たあとに、いつも自分でオナニーしてヌいてた。そしておっぱい初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、立花さんが部屋を出た後にオナニーしてると、立花さんに見つかってしまった。
立花さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャっと開けた。オレはオナニーに夢中で立花さんがまた部屋に入ってきてた事にも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあとシゴいてた場面をモロに見られた。
「あ・・・」っと言葉を失うオレ、立花さんは最初ビックリしてたけど「そりゃそうよね、中学生だもんね」と言って、ティッシュを数枚取り「私が大きくしたんだもんね」と言ってシゴいてくれた。
その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、立花さんの手が小さい事に気付いた。「中学生なのに立派なモノ持ってるのね」って言ってくれた。小さくて細い指に手コキされて、オレはすぐにイきそうになると立花さんがティッシュで受け止めてくれた。自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。


そして次の日、立花さんに身体を拭いてもらってる時に、立花さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。オレが驚いてると「もう剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」とゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。まぁ普段から友達と立ちションしたりするときに、剥いて出した方がションベンの勢いがいいので、友達とふざけてどっちが遠くまでションベンを飛ばせるかとか、馬鹿みたいなことをたまにしてたので、そんなに抵抗がなく剥けた。でも剥けた瞬間かなり臭かった。「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」と言って、消毒ガーゼで拭きだした。その時は全然気持ちよくなくて痛いだけで勃起もしなかった。
そして一通り身体を拭き終わると、また2時間ぐらいして部屋に立花さんが来てくれて、おっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。立花さんの乳首を舐めてるときは、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。
2、3分でその至福の時間も終わると、立花さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。オレのチンポを見て「ふふふ」と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだすと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。”うわ!フェラチオだ”とビックリした。すぐに我慢できなくなり「あぁ、立花さん出そうです」って言うと口から離してティッシュで受け止めた。立花さんは「ほんとうに毎日スゴい量ね」と笑っていた。


もうオレは立花さんへの興味が止まらなくなり、立花さんが夜勤の時に「立花さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」って言っちゃった。立花さんは「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」と言って断られてしまった。オレは絶対見せてくれると思ってたので断られてスゴく悲しかった。
でも30分ぐらいして、立花さんが部屋に来てくれて「しょうがないなぁ・・・」と言って、ベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐと、ベッドに片足を乗せて「はい、見える?」って見せてくれた。
でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。「よく見えないです」って言うと立花さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ「はい、これで見えるでしょ」って見せてくれた。立花さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。「?、女の人は毛が生えないの?」って聞いたら「・・・そうよ」って答えたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。
「触ってもいいのよ・・」と言われ恐る恐る手を伸ばした。立花さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。
膣や尿道を教えてくれて最後に、クリトリスの包皮を剥いて「ここがクリトリスって言うのよ、一番気持ちいいところよ」って教えてくれた。オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、立花さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。
ゆっくり触ってると立花さんは声には出さなかったけどたまにピクッ、ピクッって反応してた。
そしたら「舐めてもいいのよ・・・」と言ってオレの口に近づけてきた。今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時はションベン出るとこだしちょっとイヤだなと思った。
でもそんなにイヤな匂いはしなかった。消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。オレはペロペロとクリトリスを舐めてあげると「・・っ!・・・はぁ・・!・・」と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。
オレは嬉しくなり必死でペロペロと舐め続けてると「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」と立花さんが言ってきた。人差し指と中指を入れて出し入れすると「あん・・もっと早くよ・・もっと早く出し入れして」って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。
クリを舐めながら指を動かしてると、途中から立花さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。”わぁ、ほんとに濡れるんだなぁ”と思いながら続けてると「はああぁぁん!」って言ったかと思うと立花さんが力なくグッタリした。
オレはビックリして「立花さん!?大丈夫?大丈夫?」って聞くと「大丈夫よ」と言いながらベッドから降りた。そしてまたしゃぶってくれた。


そして翌日、立花さんに童貞を奪われた。オレが立花さんのおまんこを舐めてると、立花さんがオレの足下に移動して、ポケットからコンドームを取り出し「ここまできたら最後までしたいでしょ」と言ってそれを着けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。
オレはまだ少し足が痛いので動けなかったが、立花さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。多分3分も持たずにイってしまったと思う。イったら立花さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。
そしたらまたすぐにチンポが復活したので立花さんに「また大きくなりました・・・」って言うと、「え?もう?、うーん、コンドームないからイクまえに言うのよ」って言ってまたおまんこに入れてくれた。2回目なのでそこそこ我慢できて「ん、、んはぁ、、あぁ」って立花さんも感じてくれてたのが嬉しかった。
どんどん立花さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシなってた。暑くなったのかナース服の上を脱ぎだした。そしたら立花さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり「あぁ!立花さんイきそうです・・・!」って言ったのに立花さんは腰を動かすのをやめずに息を荒くしながら喘いでた。
オレはそのまま中に打ち上げるように出してしまうと同時に立花さんがオレの胸に倒れ込んできた。二人で息切れしてたけど、立花さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。多分トイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。


でも次の日に同じ部屋に新しい人が入院してきて、もうそんなことは無くなってしまった。

退院するときに先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると立花さんが「バイバイ」って言いながら手を振ってくれた。
天使のごとき笑顔だった。


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