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生徒

夕食後の風呂のシーン

小学生の時、子供達が合宿でキャンプして社会体験を学ぶみたいな映画を、地域の公民館を借りてPTAのお母さん達同伴で見たことがありました。
その中で、夕食を済ました後合宿地で風呂に入るシーンがありましたが、やはり映されたのは男湯で、すっぽんぽんの小学生の男の子達が画面いっぱいに映されました。
驚いたことに、数名の若い女性の先生が、紺の水着の上にTシャツを着て堂々と男湯に入り、体を洗うのが下手な、裸の男の子達の体を洗っていました。
会場にいた小学生の女の子達からは、いっせいにどよめきや、「キャー!」「ヤダー!」とか悲鳴があがり、両手で顔を覆っている子もいましたが、なぜか両手の指は隙間が広く開けられており、画面に映る男の子達のちっちゃなおちんちんをしっかりと見ていました。
顔を隠さず堂々とおちんちんを見ている女の子もいて、会場の男の子達はみんなくやしがっていました。
そのお風呂のシーンはこれでもか!と言う位長く続きました。
くやしいことに女湯は全く映されず、男湯だけが映されました。
小学生の男の子達がおちんちん丸出し全裸であるのに対し、女性の先生たちは堂々と男湯に、しかも自分達は水着とTシャツまで着ておちんちんやおしりを洗っている!
男の子のおちんちんがブラブラしているところや、玉の裏など、何人ものおちんちんが狙ったように映されるので、小学生のちっちゃいおちんちんでも、大きさがみんな微妙に違うところまで、すべて会場の小学生の女の子たちに見られました。
不思議なことに、PTAのお母さんたちは、会場がどよめいているのに一言も注意せず、ニヤニヤ笑っているだけでした。
また、夜中におしっこに行けない男の子を、若い女性の先生がパンツを脱がしてトイレに連れて行き、おチンチンを持ってオシッコをさせている所も映され、今度は女の子達はなんとも言えない顔をして、ニヤニヤしていました。
映画の内容は忘れても、これらのことは、今でも覚えています。
だから当時、あまりにも男の子のおちんちんが、女の子も見てるのにテレビでも当たり前のように流されるので、男の子のおちんちん丸出し全裸は、女の子の紺のスクール水着姿と同じ価値だと母親や女の子達は考えているのかなと思いました。
それなら、一層の事プールの時間は男の子だけおちんちん丸出しで全裸で入ったらいいじゃないか! 男の子達は黙っているけど、おちんちんがテレビに映されて、恥ずかしいし、悔しいんだぞ! 女の子達はそれわかってて、しっかり見てるくせに! と思っていました。 

CFNMマゾの妄想4

私は女子校に赴任した新人教師。
そして、何人かの問題児がいるクラスの担任となる。
生徒は40人、もちろん全員女子生徒。
問題児と思われる生徒が数人、私を威圧的な目で見ている。
そして、彼女たちの態度の悪さを注意したことで悪夢が始まった。
私には、別の高校に通う妹がいるのだが、
彼女たちは何処で情報を得たのか、私の妹に乱暴し、その写真を撮って私を脅してきたのだ。
言うことを聞かなければ写真をばら撒くと言われ、私は彼女たちの奴隷となった。
彼女たちが遅刻したり、掃除をさぼっていても黙認し、テストの前日には解答を教えたりもした。
時にはパンを買いに行かされ、お金を要求されたりもした。
そして保健体育の授業で、私は人生最大の恥辱を味わうことになる。
それは、男性器の説明をしている時だった・・・、
「先生、絵で説明されてもよく分かりませーん」
「そうですよ、実物で説明して下さいよ」
「無理を言うんじゃない、実物なんかあるわけないだろう」
「いいえ、あるじゃないですか、あたし達の目の前に、フフフ」
「そうそう、先生にも付いてるんでしょう?  一応男なんだし」
「ば、馬鹿なことを言うんじゃない」
「馬鹿なこと?  ねえ先生、あたし達にそんな口聞けるのかしら」
「そ、それは・・・」
「ねえみんな!  みんなも実物を見ないと分からないわよねー!」
「は~い、分かりませ~ん」w
「ほら先生、クラスのみんながそう言ってるわよ」
「・・・・・・・・・・」
「まさか先生、可愛い生徒たちが前向きなお願いをしているのに拒否するんですか?」
「・・・・・」
「どうなのよっ先生!」
「・・・、わ、分かった」
「やったー!  みんな、先生が実物を見せてくれるそうよー!」
「イエ~~イ」ww
こうして私は、40人の教え子の前で下半身を晒しました。
「キャハハハ、先生の小っさ」
「先生、みんなによく見えないから教卓の上に座ってよ」
「や、やめろ」
「〇〇子!  そっちの足持って!」
「オッケー、それ!」
「ほらー、大開脚~、アハハハ」
「みんなー!  見えるー、先生のおチンチーン!」
「は~い、よく見えま~す」ww
結局、授業は崩壊し、ただのおチンチン鑑賞会となったのでした。

SMレイプ教師

この女子校が俺の王国だとするなら、グラウンドに隣接している一階建てのプレハブ小屋は俺の城だ。10畳ほどの面積しかないが、俺ひとりが使うには充分すぎるくらいの広さと言える。

 本当は、俺ともうひとりの体育教師のためにある体育準備室なのだが、ここは俺しか使っていない。赴任してきてから20年間、ずっとそうだった。
 学園の理事長の甥である俺には、その程度の我が侭は許されているのだ。
 もうひとりの体育教師は、哀れにも、遠い職員室とグラウンドを授業のたびに忙しく往復していた。プレハブ小屋に付いている簡易シャワーも奴は使うことができないでいる。

 この小屋には、普通に生活できるだけの物が揃っていた。でかいソファや仮眠用のベッドだけでなく、ミニ冷蔵庫やミニテレビまである。ほとんどは学園から支給されたものだ。まあ、俺が総務に掛け合って無理やり経費で落としたのだが。

 学園に知られていない設備も存在する。地下室だ。5年もの歳月を掛けて自力で作ったのである。
 体育教師になる前の俺は、色々な職を転々としていた。主には現場作業員だった。建築や電気関係。その時の経験を生かして、プレハブ小屋の地下に夜な夜な穴を掘り、コンクリで地下室の基礎を固めた。掘り返した土は少しずつグラウンドに混ぜ込んだ。
 1日で進む作業はわずかなもので、気の遠くなるような地道な作業だったが、俺は映画「大脱走」を思い出しながらむしろ楽しんでいた。
 完成した地下室には電気を通し、そのほか様々な配線を通した。

 地下室を作った理由はひとつだった。誰の目にも触れない空間が必要だったのだ。
 俺は地下室に大量のモニターを持ち込んだ。全部で30。そのすべてに配線を繋げた。
 配線は、地下を通って、プレハブ小屋の間近に建っている部室棟に伸びている。末端には30台の盗撮カメラがある。
 部室棟で繰り広げられる女子高生たちの着替えや、そこに隣接している屋外トイレでの排泄は、何から何まで俺に丸見えなのだった。

 盗撮映像をパソコンに片っ端から記録しているため、地下室の棚にはデータの詰まった外付けハードディスクがぎっしりと並んでいた。
 これらは俺のすべてと言っても過言じゃない。このデータがあるからこそ、俺はこの女子校の王でいられるのだ。理事長の甥である俺に他の教師は逆らえないし、その気になれば、いつでも女生徒を跪かせることができる。
 俺は王だ。


 登校時間前の早朝。俺は自分の城でソファに身を沈め、煙草を吸っていた。
 目の前では、陸上部の速水雪歩が膝を着き、俺の股間に顔を埋めている。
 彼女の舌は、辿々しく俺のペニスを這っていた。
「ん……んっ……」
「バッカ、ちげえよ、カリ首のとこを重点的に舐めろって何回言わせんだよ。ちゃんとやれ、愚図」
 吐き捨てるように言って俺は雪歩の頭を叩いた。

 雪歩は俺を見上げ、怯えた瞳を潤ませた。
「すみません……」
「謝っている暇があったら舌を使え。やる気がねえから上達しねえんだ。てめえの脱糞動画をネット配信されたくねぇんなら、死ぬ気で奉仕しろ」
「は、はい」
 雪歩は腕で目元を拭い、再び俺のペニスに顔を近付けた。
「玉をしゃぶれ、玉を」
「…………」
 無言で従う雪歩。
 彼女は本来なら快活な女子高生だが、50過ぎの粗暴な中年男に好きにされる毎日を送っているせいで、すっかり物静かになってしまった。
 この辺の変化は人それぞれだ。いくら俺に犯されようと強気な態度を崩さない女もいるし、ひたすら泣く女もいるし、大人しいと思っていた女が意外に芯の強いところを見せることもある。

「あむ」
 雪歩は睾丸を口に含み、舌で転がした。ぎこちない動きだが、最初に比べれば格段の進歩だろう。最初なんて、舌を触れさせた途端に泣きじゃくり始めたくらいだからな。まるでなっていなかった。
「よし、チンポしゃぶっていいぞ」
「あ、はい」
 頷いた雪歩は、玉袋を吐き出して、ペニスの先端を咥え込んだ。
「もっと入るだろうが! 死ぬ気になってやれば、できないことなんて何もねえんだよ」
「うぐぐ」
 呻き声を上げながら雪歩は顔を沈めていった。

 亀頭が喉奥に触れると、ペニスを咥えたまま軽く咳きむ。
「まだ慣れねえのかよ。それでも陸上部のエースかぁ? 要領が悪すぎんだよ」
 彼女の短めの髪を掴んで揺さぶってやる。
「うっ、うう……」
 雪歩の頬に涙が流れた。しかし泣いてもどうにもならないことは本人も分かっているようで、ペニスを唇で締め付けながらゆっくりと顔を引き上げていった。ある程度まで戻ると、またペニスを呑み込んでいく。
 拙い上下運動だった。顔を動かすのに精一杯なため、舌での刺激を忘れている。まあしかし、それを指摘したら、今度は顔の動きが鈍くなるに決まっている。数を重ねて上手くなるのを待つしかない。
 最初から上手かった女なんてこれまでひとりもいなかったのだから仕方がない。今まで100人以上の処女を調教してきたオレから見ても、雪歩は不器用な方だが、どうにもならないという程でもない。そのうちなんとかなるだろう。


 手でペニスをしごくのは禁止しているため、雪歩がフェラチオだけで俺を射精させるには、まだ長い時間が必要だった。
 プレハブ小屋の外から、まばらに登校し始めている女子生徒たちの話し声が聞こえてきた。たまに「おはようございまーす」と黄色い声がする。それに対して「おはよう」と教師が挨拶を返す。平和なものだ。
 雪歩は「んっんっ」とくぐもった声を発していた。早く終えたい一心で、下手ながらも一生懸命に奉仕している。
 外の声は雪歩にも聞こえているはずだが、特に反応を示さなかった。だいたいの女はそうだった。何かしら思うところはあるはずなのに、態度には表さない。
 まあ、別に構わないが。

 俺は言った。
「もう時間がないな」
 雪歩はペニスを咥えたまま俺を見上げた。動揺が表情に出ていた。俺が次に何を言うのか、予想できているのだろう。
「フェラだけじゃいつまで掛かるか分からん。ケツ出せ」
 俺が短く言うと、雪歩は観念したのかペニスから口を離し、のろのろと立ち上がった。
「早くしろ!」
 尻に蹴りを入れてやる。
「は、はい」
 雪歩は慌てて俺に背を向け、前屈みになり、机に手を着いた。

 俺は彼女のスカートを捲り上げ、パンツを手早く膝辺りまで下ろした。
「ったくよぉ。朝はフェラで手軽に抜きたいってのに、てめぇが下手くそなせいで、余計なことをしなくちゃなんねえじゃねえか」
「すみません……」
 悔しさが滲み出ているかのような声で雪歩は謝罪した。こっちだってやりたくてやっているんじゃない、とでも言いたそうだ。

 俺は、丸出しになった雪歩の尻に手をやり、左手の人差し指と親指で尻の谷間を押し広げてやった。
 小さな窄まりだった肛門が、横に伸びてわずかに口を開いた。
 雪歩は尻に力を入れたが、反射的なことだったらしく、すぐに尻から力を抜いた。
 これからアナルを弄られることは知っているだろうし、覚悟もできているだろう。何度か経験していることだからな。


 俺はローションを手に取り、雪歩の肛門に垂らした。
「うっ」
 冷たい粘液の感触に、思わずといった感じで雪歩が声を上げる。

 俺は、左手で雪歩の肛門を押し広げたまま、右手でローションを塗り込んでいった。
 肛門表面をヌルヌルにした後は、右手の中指を窄まりの中心部に添えた。
 雪歩相手に遠慮する必要は全くないので、一気に指を根元まで突き入れる。
「あ、あう」
「動くんじゃねえ」
 俺は左手を離した。右手の中指はもちろん肛門を貫いたままだ。
 指を軽く曲げたりして直腸を刺激してやりながら、自由になった左手で尻肌を何度も叩いてやる。
 乾いた打擲音がプレハブ小屋に響いた。
 尻をビンタされるたびに雪歩は肛門をわずかに締め付けた。
 締め付けを強めるのは主に肛門の入り口付近だった。肉の輪を抜けた先は抵抗感が少ない。指から伝わってくる感触では、直腸がどこまでも広がっているような気さえした。

 俺は中指を出し入れして、ローションを腸内の奥まで塗り付けた。
 尻穴自体も多少はほぐれてきただろう。
 指を勢い良く抜き取ると、肛門は開きっぱなしになった。
 雪歩はそれに気付いて尻に力を入れたのか、尻穴は唐突に口を閉じた。

「おい、綺麗にしろ」
 机に手を着いて尻を突き出している雪歩に、後ろから覆い被さり、ローションに塗れた指を彼女の口に押し込む。
「んぐ」
 雪歩は、嫌そうな声を上げながらも、渋々と受け入れた。
 まあ、嫌がるのも無理はない。自分のケツ穴に入っていた指だからな。

 指を雪歩の口に突っ込んだまま、俺は左手でペニスを支えた。
 ペニスの先端が、ローションで塗れた尻の谷間を滑り、アヌスにまで辿り着く。
 俺は腰を押し出した。


 ペニスに押されて肛門はあっさりと広がった。
 たいして力を入れなくても、ローションのおかげで簡単に侵入を果たすことができた。
 おちょぼ口でしかなかった尻穴は、今や大きく口を開けて、亀頭を受け入れていた。

 肛門入り口を突破される間、雪歩は全く動かなかった。呻くこともせず、息を荒げることもなく、無言で尻を差し出していた。
 もう何度も尻穴を犯されているのだから、痛みも苦しみも感じてはいないのだろう。
 見た限りでは、快感を得ているわけでもないらしい。ひたすら気持ち悪いだけ、といったところか。
 まあ、雪歩がどう思っていようが俺の知ったことではないが。

 俺はペニスを腸内の奥へと進めた。
 入り口はまだいくらかの締め付けがあったが、その先となると完全な無抵抗地帯が広がっていた。
 ペニスの先端は、ぬめつく粘膜に優しく包まれるだけで、ほとんど圧力を感じない。

 柔らかな腸奥を突き進み、ペニスをすべて埋没させた俺は、そのまま律動を始めた。
 ローションでぬめっている腸内をペニスが滑り出ては潜り込む。

 俺はどちらかと言うとマンコよりもアナルの方が好みだった。締め付けがいいし、なにより女子高生の尻穴を蹂躙する征服感がたまらない。
 雪歩に限らず、俺が犯してきた少女たちは、本来ならアナルセックスなんてものを経験することは一生なかっただろう。ましてや、小汚い中年男に罵られながら初体験を終えるだなんて、想像したこともなかったろう。

 現実は過酷だ。処女を失う際、必死になって俺に痛みを訴えても怒鳴り返されるだけで、彼女たちにできるのは涙を流すことだけだった。
 その涙は俺の興奮を誘い、動きを激しくさせ、少女たちに更なる痛みをもたらす結果になった。

 俺が犯してきた少女たちは、皆一様に可愛らしい容姿をしている。なので、何事もなく順調に年を重ねていたら、いずれ、顔立ちの整った好青年に甘い言葉を掛けられながら処女を卒業していっただろう。
 忌まわしい記憶などではなく、甘酸っぱい思い出となって、少女たちの胸にいつまでも残っていたはず。
 そうなる可能性は決して低くはなかった。
 全く不運な女どもだ。

 今 雪歩もおそらく同じことを考えているだろう。大人しく尻穴を差し出しているが、内心では嘆きと悲しみに胸をかき乱されているに違いない。
 それを思うと俺は高ぶりを覚え、腰の前後動を激しくした。


 雪歩の口の中に指を突っ込んだまま、俺は力強くペニスを出し入れした。
 ペニスを抜く時に、肛門が、捲れ上がりそうになるくらいまで引きずり出される。
 肛門粘膜と陰茎が擦れ合い、湿った音が鳴った。

 尻穴を勢い良く穿り返されている雪歩は、さすがに静かにしていられなくなったらしく、息を荒くし始めた。
 痛みはないにしても、強烈な違和感はあるのだろう。

 射精の瞬間が迫ってきたのを感じた俺は、雪歩の口から指を抜き、彼女の下腹部に手を伸ばした。陰毛をかき分け、クリトリスをつまむ。
 肛門に塗り付けていたローションが流れたのか、クリトリスはぬるぬるになっていた。

「んぅっ」
 クリトリスへの刺激に雪歩が肩を震わせる。
 同時に尻穴がきゅっと窄まった。

 俺は構わずペニスを突き込み続けた。
 雪歩の尻と俺の股間が、音を立ててぶつかり合う。
 そうしているうちに俺も呼吸が乱れてきた。
 俺と雪歩は言葉を交わすことなく、それぞれに荒い息を吐き出していた。
 雪歩はひたすら終わりを待ち、俺はひたすら快感を貪っている。

 無言でピストン運動をしていると、限界が訪れた。
 俺は、ペニスを深々と押し込み、射精を迎えた。
 快感が尿道を走り抜け、ペニスの先端から精液が飛び出す。
 断続的な射精をしながら俺はクリトリスを捻った。
 雪歩は身体を硬直させ、肛門を収縮させた。
 俺はその締め付けを味わいながら、腸奥に向けて精液を送り込んでいった。

 ペニスを抜き取ると、雪歩の尻穴はしばらく開いたままになっていたが、やがて前触れもなくあっさりと閉じた。
 精液が垂れ落ちてくる様子はない。まだ腸内に残っているはずだ。

 俺は雪歩に言った。
「さっさとパンツ履けよ」
「……はい」
 ゆっくりと机から手を離した雪歩は、呼吸を整えながら身体を起こし、パンツを履き直した。

 近いうちに肛門から精液が漏れ出てくるのは明らかだが、そのための対策を俺は許していない。
 早朝にアナルセックスをした少女たちは、直腸に精液を注ぎ込まれたまま授業を受けなければならないのだ。
 陰でパンツの履き替えなどされないよう、たまに抜き打ちパンツ検査も行っている。

 雪歩は俺に頭を下げ、小走りでプレハブ小屋を出て行った。
 俺は、シャワーを浴びて下着とジャージを着ると、新たな煙草に火を付けて、ソファに腰を下ろした。一服しながら天井を仰ぎ見る。
 季節は春。そろそろこの時間でも冷えることはなくなってきた。今日は特に暖かい。
 外では生徒たちの声が賑わしい。
 普段通りの穏やかな朝だった。


処女食い教師

20代の独身男性である俺が女子校の教師なんかをやっていると、「女子高生に囲まれる仕事なんて羨ましいなあ」とか、「女子高生にラブレターとか貰ったりするんでしょ?」とか、想像だけで適当なことを言われたりします。
 実際のところは、普通レベルの顔である俺がモテるはずなんてありません。馴れ馴れしい女子高生たちにイライラさせられながら、表面上はフレンドリーに接するという、非常にストレスの溜まる仕事なんです。おいしい思いなんて一度もしたことがありません。

 ただ、イケメン教師となると、話は別です。まあ、イケメンならどこへ行ってもモテるわけですが、それが女子校だと入れ食い状態です。
 杉崎という大学を出たばかりの男性教師は、そこそこ格好良い顔をしているかな、というレベルだったのですが、女子高生たちにチヤホヤされて、しかもちょくちょく告白なんかされたりして、すっかり舞い上がってしまい、次々と手を出していました。
 もう手当たり次第って感じです。一年に10人以上の女子高生とセックスをしていたと思います。これは俺が把握している数に過ぎないので、実際はもっと多いかもしれません。
 杉崎先生は、自分が副担任を務めているクラスからも、可愛い子からラブレターを貰うと、遠慮せずに付き合いだして、処女を頂いてしまいました。 担任の俺に嬉々として報告してくるのが、アホっぽいと言うか何と言うか、呆れてしまいます。まあ、僻みが入っていると思われるのも癪なので、あんまり苦言 を呈したりはしませんでしたが。

 最初の頃は、女子高生の方から言い寄られて初めて手を出すという感じだったのですが、半年くらい経って、だんだんそういう状況に慣れてくると、自 分から好みの女子高生に近付くようにもなりました。しまいには、付き合ったりすることもないまま肉体関係を持つこともあったようです。しかも、時が経つに 連れ、そっちのパターンの方が多くなっていきました。
 杉崎先生の守備範囲は広く、バレー部のキャプテンを抱いたかと思ったら、次の日には、大人しい図書委員の一年生を落としたりしていました。


 基本的に、杉崎先生はすぐにセックスに持ち込んでいたそうです。デートなんて面倒なことはせず、食事を経たりすることすら滅多になく、学校内で抱いてしまうのだとか。
「そんなやり方では、生徒の方も遊ばれているだけだって気付くんじゃないか?」
 俺はそう聞いたことがあります。
 そしたら、杉崎先生は、キョトンとした後、笑いながら言いました。
「そんなこと、バレバレに決まっているじゃないですか。生徒だって性に興味はあるし、性欲だってあるんですよ。お互いにそれを解消しているに過ぎ ません。俺と恋人になってデートをしたいとも思っているでしょうけどね。それが無理だと分かっているから、せめてセックスだけでも経験したいと思っている んですよ」
 それを聞いた時、俺は、そんなものかな、と思いました。
 しかしまあ、実際は、裏で色々と揉めたりもしていたようでした。捨てるだの捨てないだの、付き合う約束をしただのしてないだの、痴話喧嘩は耐えなかったようです。
 どうも、口説く際に結構 適当なことを言っていたみたいです。その気もないくせに、結婚しようとまで言ったこともあるとか。
 後で揉めることになるのは分かりきっているのに、よくもまあそんなことが言えたものだな、と思います。まあ、杉崎先生からすれば、とにかくセックスに持ち込みたいばかりで、その後のことなんて何も考えていないのでしょうけれど。
 いつか刺されるんじゃないかと思いますが、こういう奴に限って運が良かったりするから、案外 幸せな人生を送ったりするのかもしれません。救いのない話ですが。

 杉崎先生は、いくらセックスをしても情が湧かないタイプらしく、面倒臭くなると、さっさとその女子生徒を切り捨て、相手に何と言われようとも、ただの一生徒として扱うようになります。
 もちろん、彼の女遊びは校内で有名な話となるわけですが、しかし、そうした風評のせいで相手に不自由をしたことは、どうやらないようです。
 俺としてはあまり認めたくはないことですが、やはり杉崎先生の言う通り、セックスだけでも良いと思っている女子も、少なからず居るみたいですね。
 嘆かわしいことこの上ありません。


 杉崎先生とセックスを体験した女子高生には、様々なタイプが居ました。いかにも遊んでそうな子も多かったですが、他にも、部活に打ち込んでいる子とかも普通に含まれています。
 さっき言ったバレー部のキャプテンは、下級生に厳しく、部活中は体育館に彼女の怒鳴り声が響くこともしばしばで、時には同級生に対しても、上から目線でお説教をすることもあり、熱心すぎるその姿勢は、部に軋轢をもたらすこともありました。
 しかし実力は本物です。彼女が鍛え上げた後輩たちも、最後の大会が終わった時には、キャプテンの厳しい指導に泣いて感謝をするくらいでした。人 望があったのです。彼女は、バレーの実力だけでなく、人格も非の打ち所がありません。多少の諍いが起ころうとも、部が彼女を中心にしてまとまっていたの は、必然でしょう。
 背が高く、整った顔立ちをしている彼女は、後輩女子から同性愛的な人気もあったようです。可愛い系というより美人系の彼女なら、いかにもって感じですからね。
 そのキャプテンは、三年の夏に引退してすぐに、実業団入りが内定しました。実績を考えれば当然の結果です。彼女はそれに慢心することなく、卒業 までストイックに身体を鍛え抜いていていました。ただの一教師に過ぎない俺からすると、尊敬にも値する努力家です。十歳近く年下の女を尊敬するというのは おかしな話かもしれませんが。

 しかし、理想的なバレー選手である彼女も、実は裏で杉崎先生にあっさりと口説かれ、処女を捧げていたというのだから、世の中は分からないものです。初めて聞いた時はなかなか信じられませんでした。
「プライドが高いからセックスも大変ですよ。後背位でガンガン責めながらケツを叩くのが好きなんですけど、それをやると彼女は怒るんです」
 杉崎先生の武勇伝を聞かされて、俺は「当たり前だろ」と言いましたが、しかしどうやら、彼女は文句を言うだけで、本気で阻止しようとはしてこなかったらしいです。
 ベッドの上でのこととはいえ、全裸で這わされ、後ろから突かれながら、ケツを叩かれても、拒否できない……。下級生をしごいている彼女を見たことのある俺からすれば、信じがたいことでした。

 まあ、彼女に限らず、セックスの際は、基本的に杉崎先生が主導権を握っているようでした。
 バージンの女子高生とは経験がまるで違いますし、立場も違います。教師という強い立場にあるというだけでなく、彼は女子校じゃモテモテで相手を選び放題なわけです。
 そりゃ強気に出られるってものです。


 正直に言うと、俺は杉崎先生の武勇伝を聞くのが楽しみでした。予想外な女子生徒がセックスをしていたりするのが知れて、興奮します。話を聞きながら勃起することも珍しくありません。
 それに、生徒の意外な面を知るのが純粋に面白かったりもします。

 一番驚いたのは、ガリ勉の山本椎奈という子が、杉崎先生とセックスをしていたことでした。
 椎奈は学年で一番勉強ができて、東大医学部を目指していた子です。日本最高峰の頭脳集団に仲間入りするために、彼女は暇さえあれば勉強をしてい ました。授業の合間はもちろん、お昼休みの時でさえ、単語帳を片手にお弁当をつつくような状態でした。もちろん、休みの日は、朝起きてから夜寝るまでが勉 強の時間です。俺としては、そこまでしないと入れないようなら、ひとつくらい大学のランクを落としても良いんじゃないか、と思うのですが、教師という立場 上、それを言うことはできません。
 そんな山本椎奈が、実は杉崎先生とセックスをしていたと言うのですから、驚く他ありませんでした。ガリ勉のくせにエッチなことに興味があったのか、という驚きもありましたが、それよりも、よくセックスに時間を割く気になったな、という思いの方が大きかったですね。
 まあ、杉崎先生 曰く、「ちょっと誘ったらあっさり陥落しました」ということらしいが。
 勉強ばっかりで疲れていたとか、勉強ばっかりでそういうことに対する免疫がなさすぎたとか、色々理由は考えられます。
 あるいは単純に杉崎先生が好みのタイプだったのかもしれません、イケメンは女子なら誰でも好きでしょうが、それだけではなく、真面目な女子がヤリチンを好むというのも、別に珍しい話ではないらしいですし。

 結局、山本椎奈は無事 受かり、杉崎先生と合格祝いのセックスをしたようです。
 彼女は次の日も杉崎先生の身体を求めたのですが、先生の方はすでにもう飽きていて、普通の生徒として扱ったんだとか。
 頭の良い山本椎奈は、すぐに状況を理解して手を引いたらしいです。男に免疫がなかった分、杉崎先生に執着していてもおかしくはないと思っていたのですが、それは俺の見当違いだったようです。
 山本椎奈としては、受験も終わったことだしこれから男漁りに精を出せばいいか、と軽く考えていたのかもしれません。
 もしそうだとしたら、それが正解に決まっています。杉崎先生にこだわっても良いことは何もないでしょうから。


 意外と言えば、当時の女子校で一番の美少女だった工藤百合が処女を失ってしまったのも、かなり意外でした。
 彼女はよく笑う女子生徒でした。屈託のない笑顔は、見る者を誰であれ幸せな気分に浸らせました。たとえ女子であっても、同性愛に目覚め掛けてしまうほどです。本当に女子生徒からラブレターを頻繁に受け取っていたようです。

 そんな工藤百合も、杉崎先生の毒牙に掛かってしまったのです。
 俺は、彼女の笑顔に日々 癒されていて、彼女は純粋無垢だと半ば本気で信じていたので、それを知った時はショックでした。

「百合はちょろい方でしたよ。セックスも言いなりですしね。全然文句を言わないんで、今はアナル拡張をしてるんです。それでも黙って従ってくれるんで、よっぽど俺に惚れているんでしょうね」
 得意げにそう言う杉崎先生が、この時ばかりは憎らしかったです。
 けれど、俺は彼を殴り付けたりはしませんでした。そんなことをしたら、もう彼と女子高生のエロ体験談は聞けなくなってしまうでしょう。だから我慢しました。

「このあいだ、アナルフィストをやってみたんです。フィストファックって知ってます? ええ、そうです。腕を突っ込むんです。それを、アナルでやっ たんですよ。もちろん、いきなりでは入りませんから、ローションを使ってたっぷりとほぐしてからです。ちゃんと準備をしたら、わりと簡単にできましたよ。 アナルバージンを奪った次の日なのが良かったのかな? 百合はほとんど痛がってませんでした。ただ、物凄い不安そうな顔はしてましたね。特に、アナルフィ ストの時にね」
 俺はドン引きしていて言葉もありませんでした。


 杉崎先生は報告を続けます。
「ケツの穴が思いっ切り広がるのが面白くて、ちょくちょくフィストファックをやってるんですよ。腕を抜くと、ぽっかりと空洞ができてましてね。百 合みたいな美少女が、ケツ穴をだらしなく広げてるのって、なんか興奮しません? 放っておくと、だんだん穴が閉じていって、最後には何事もなかったかのよ うに、小さな窄まりに戻るんですけど、回数をこなすたびに、締まり方が緩やかになっていくんです。最近なんか、途中までしか閉じないんですよ。指2本は余 裕で隙間がある感じです。しかも、肛門を触ってみると、伸び切ったゴムみたいに手応えがありません。ダルダルになったTシャツの裾を触っているみたいで す」
「それって、マズイんじゃないか?」
 俺が言うと、杉崎先生は肩をすくめました。
「なんか、普段も勝手に腸液が漏れてきたりするみたいですよ。パンツがベトベトになっちゃうからって言って、いつもナプキンを装着してます。それ まで従順だったのに、さすがに危機感を持ったのか、フィストファックを嫌がるようになってきましてね。それに、ふたりきりで会うたびに、ちゃんと元に戻る のかどうか聞いてくるようにもなりました。そんなこと、俺が知るわけないじゃないですか。いつも適当に誤魔化してますが、面倒ですね、はっきり言って。工 藤百合は学校一の美少女ですけど、それでも飽きずに何度も抱いてやったのは、アナル拡張の成果を確認するのが楽しみだったからというのもあるんです。黙っ て従えないようになったのなら、残念ですが、彼女との関係もここまでかもしれませんね」
 酷い話だな、と思いながらも、俺は話を聞きながら勃起していました。


 その後も、杉崎先生は、工藤百合のアナル拡張を続けていたようでした。面倒臭いとは言っても、せっかくここまで広げてきたんだから、途中で止め るのは勿体ない。確かそんなようなことを彼は言っていたと思います。嫌がる工藤百合をなだめすかしながら、彼女のアナルに腕を突っ込んでいたらしいです。
 しかし、やがて限界が訪れました。
 ある日のことです。彼女は、体育の授業中にお漏らしをしてしまいました。オシッコではありません。ウンチを漏らしてしまったのです。
 その日から、工藤百合は肛門括約筋が上手く働かなくなり、オムツを履いて生活することになりました。スカートの下はオムツです。一ヶ月ほどはそうして学校生活を送っていたのですが、やがて登校してこなくなりました。周囲の目が気になったのでしょう。
 彼女は病院に通っていたのですが、完治は難しいとのことでした。多少の回復は見込めるものの、オムツは一生 手放せないそうです。
 杉崎先生は、それまでヤリ捨ててきた女子生徒と全く同じ対応を取り、工藤百合のことも、ただの不登校児という認識しかしなくなったようでした。

 以来、俺も杉崎先生も、工藤百合の姿を見ることはありませんでした。
 工藤百合はやはり純粋過ぎたのではないか、と俺は思います。本当なら、彼女は杉崎先生を刺したって良いところです。もっと言えば、殺したってお かしくはない状況です。でも、彼女はそれをしませんでした。弄ばれ、取り返しの付かない傷を負わされ、それでも杉崎先生を恨むことなく、泣き寝入りしたの です。彼女は、どんな目に遭わされても、それを理由にして人を傷付けるだなんて発想をしないタイプなのでしょう。
 杉崎先生は幸運だったと思います。しかし彼はそれに気付くことなく、工藤百合が居なくなった女子校で、また女子生徒を口説いています。
 もし、工藤百合が自身の扱いについて騒ぎ立てていたら、さすがに杉崎先生の人気も失墜していたでしょうが、現実はそうはならなかったため、新たに処女をぶち抜かれる女子生徒は、後を絶ちませんでした。
 もしかしたら。
 工藤百合は、泣き寝入りすることによって、自分と同じ境遇に陥る女子を、少しでも増やしたかったのかもしれません。そのために、自分がされたことを問題にしなかった……。
 そう考えることも可能だな、と俺はふと思いました。


教育実習の先生

あれは、高2の夏のことでした・・・
俺は生徒会の委員してた。化学の先生が教育実習にきてました。
先生と親しくなったんだ。電話番号と住所聞くとアパートで一人暮らしって。
化学が好きで、入試のため、先生がみてくれるからアパートにいらっしゃいってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、22、3だったかな。
午前中、2時間みっちり化学勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。 もう勃起がおさまらなかった。
昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・

「先生、聞いていい~」
「な~に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ~・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね~」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ~」俺は、先生に抱きついて豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの~?」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ~すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そして俺のものを拭いてくれました。
「おちんちん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ~パンツMサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドーム1ダースを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか~、洗っておくね。」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい~」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから~」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ~」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる~」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ~・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ~、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「吉田くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のものを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ~」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ~」

「吉田くん、初めて~?」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ~

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ~~~~。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ~あんまりジロジロ見ないで~」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったものを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま吉田のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ~、入るわ。すごく硬くて、大きいわ~」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね~」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のもののコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね~」
「は~」
そしてものを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も~」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた~」
「はい。おちんちん、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね~、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて~」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい~」
俺は肘で身体を支えます。ものを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ~ん、すごいわ~。奥深くまで入ってるわ~」

「ゆっくり、腰動かしてみて~」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!吉田くん、いっしょにきて~
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ~・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま~もうコンドームつけたのね~」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え~・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。
「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので~」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。 本能から舐めてみました。
「あーだめよ。感じるわ。」
無味無臭でした。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おちんちんが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ~」
「そろそろ、ちょうだい!」

って結局コンドームなくなるまで、やっちゃった。先生もやりたかったみたいでした。
それからは学校終わると、先生の家でやりまくってたな。
先生が卒業するまでって約束だったけど、結局先生と付き合って俺が22で大学卒業したときに結婚(先生26)しちゃったよ。


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