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娘との狂おしい日々

真凛14歳、今夜も私は娘を抱いている。妻が家を出て3年になり寂しさのあまりに娘を貫いたのは中1の夏の夜だった・・・・ 続きを読む

お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)


営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にあ る精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お 前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・


小学四年の娘を抱きたくて

私と妻の間には四年生と二歳の娘がいる。
四年生の娘は、愛莉と言う
愛莉は本当に可愛くて未だに一緒にお風呂は入って私の膝の上に座りお風呂入る。
去年くらいから愛莉を娘としてみなく一人の女として見るようになった
今年の正月頃から愛莉とお風呂入るときにクリを触るようになって愛莉も気持ちいいと言い出した
ある晩妻は看護師をしていて夜勤でいない時、寝室で二歳の娘を寝かしていたら愛莉がこっそり入ってきてパパあそこ何か変なの見てと言うからじゃあ自分の部屋で待ってなさいと言って待たした
二歳の娘がやっとく寝たから愛莉の部屋に行ったらなんと全裸でクリを触っていた
パパここをいつものように触って気持ちくしてと言うから触ってあげた、そしたら愛莉の鼻息がだんだんと荒くなってきた
よし愛莉もっと気持ちくしてやると言って、いつも妻とセックスで使うロータリーを持ってきてクリに当ててやった
そしたらすぐにイってしまった、
パパ凄く気持ちかった、もう一回してと言うからじゃあ愛莉パパも気持ちくしてと言ったら
愛莉がママがよくパパとチンチン舐めてるようにするんでしょと言い出したからビックリ
何と妻と週に二回セックスしているが見られていた
じゃあ分かるなら舐めて見てと言って私も裸になった、パパのチンチン凄いいつもお風呂入ってる時全然違う
ペロペロと舐めだした、お~愛莉凄く気持ちいい、私も愛莉のクリにロータリーを当てた、パパ私も気持ちいい
愛莉がパパ、ママがしている事同じ事していいと言うからいいよと言ったそしたら69の体勢になってパパも愛莉のあさこ舐めと言うから舐めてやったパパ凄く気持ちいいと言い出し
お互いに舐めあった。娘にファラや手コキも教えてやった、そしたら我慢出来なくなって愛莉の口の中に出してしまった。
そしたら妻と一緒で飲んでしまった、ママも飲んでるだもん愛莉も飲むよと言い出すし、でもまずいねと言うから
愛莉は初めてだからだよ、ママは愛莉達が生まれる前から飲んでるから美味しく感じるだよと言ったらじゃあ私もパパのいっぱい飲んだら美味しさ分かるだねと言ったからそうだよと答えた
その日は、私もまだ元気だったからもう一回舐めあって一緒に裸になって寝た、気づいたら朝の四時、二歳の娘が泣きながら私を探していた
その日から妻が夜勤の時は舐めあった
ある日愛莉がねぇパパ、ママのここにいつもパパのチンチン出し入れしてるんでしょ何でと言うから、私は正直に話した
あのね、愛莉がいつもパパの白い液体飲んでるけどこれをママお腹の中にたくさん出したら赤ちゃんが出来るだよ
だから、愛莉や妹が生まれてきたんだよ、と言ったら、愛莉がじゃあママとパパがしてるからまた赤ちゃん出来るのと言うから
今は愛莉達を大事にして上げたいから避妊と言って赤ちゃんが出来ないようにしているんだよと言った
愛莉がじゃあ、愛莉のお腹の中にたくさん白い液体出したら赤ちゃん出来ると言うから、愛莉はまだそこまで成長してないから出来ないとよ教えてあげた。
そしたら愛莉がじゃあパパのチンチン愛莉のここに入れてママ見たいに気持ちくさせと言い出した
それはダメだよ、チンチン入れる事はパパやママ見たいに愛し合っていて大好きな人同士でする事なんだよち教えたら愛莉が泣き出した、なんで愛莉はパパの事大好きなのに入れてくれないと言い出したから私は愛莉を抱きしめあけだ
よし愛莉分かったこの事はママや友達や学校の先生に言ったらダメだからねと言ったら何でと言うからみんなにバレたら愛莉と一緒に暮らせなるからだよと言ったら分かったと言う
じゃあ愛莉最初痛いかもしれないけど我慢するだよと言って出血が出たら困ると思ってバスタオルを引いた
愛莉じゃあ入れるからねと言ってゆっくり入れ始めた、愛莉のマンコはもうグチャグチャだったからそこそこ簡単に少しづつ入った
愛莉も痛がる事ないからそのまま全部入った、愛莉は初めだし小学生だからやっぱり狭いけどもの凄く気持ちいい
愛莉痛くないかいと聞いたら大丈夫と言うからゆっくりと腰を動き始めた、愛莉も少しづづ声が出できた
バックにも挑戦して最後は正常位でキスしながら愛莉の中で果てた
愛莉もところところ痛かったけど気持ちかったと言うから良かった、出血もたいした出なかったたから良かった
その日はそのまま裸で入れたまま寝た
その日から妻が夜勤の日は愛莉と愛し合ってる。愛莉は今年中学校に入る。胸もだんだんと出てきた
先月から生理も始まったからゴム付けてエッチしてるがゴム付けたら愛莉はイケないらしいから最初は生チンで入れて一度愛莉をイカしてからゴム付けるようにしいる
いつまで続くかは分からないが今を大事にエッチを楽しみたい、ちなみに妻とも未だに週に二回はエッチしている
愛莉とも未だに一緒にお風呂入って、お風呂の中では愛莉の中に入れたまま入ってる

両親の営みと父への愛

今から2年前、居間でのオナニーを父に見られた。
そんな所でしていた私が悪いのに、父は、
「ごめんよ」
と言った。
母が買い物に行って父と二人になったので、
「お父さんゴメンね。私があんな所でしてたから。」
と謝った。
父は顔を赤くして、
「もう18歳になるもんな。そういう事もするよな。」
「お父さん。今も、お母さんとしてるの?」
「してるよ。母さんのこと好きだもの。」
「見てみたいな。」
「え?」
「私したこと無いから…東京の大学に行く前に、勉強しておきたい。」
「母さん嫌がるよ。」
「するとき教えて。覗いて良い?」
「仕方ないなあ。愛美のお願いには父さん弱いよ…今夜母さんを誘ってみるから」

夜、両親の寝室から気配がした。
父は襖を少し開けておいてくれた。
父は46歳、母は40歳だったが、薄明りの中に浮かぶ両親の裸身はとても美しかった。
父は母の股間に顔をうずめ、母は、父の物を咥えていた。69だ。母は父のものを放し、「はあー」
と切なく喘ぎ、敷布を握っていた。
父のものは、昔お風呂で見たのと違って、大きかった。
それが母のアソコにゆっくり入った。
父は母をうつ伏せにして後ろから入れた。
そのまま仰向けになって私に正面を向け、母を後ろから抱きかかえて座って腰を動かした。
父の私へのサービスか、入っている様子や、母が父に抱かれて幸せそうな表情が丸見えだった。
正常位に戻り、キスしながら動きが激しくなり、父は私から見える角度で母の胸に射精した。
全くイヤらしくない、愛し合う夫婦の感動的な営みを見て、両親が羨ましくなった。

翌日父にその事を告げると、
「愛美はそうやって出来た愛しい娘なんだよ。」
と言われ嬉しくなった。

以後4~5回覗いたが、父に
「あまり覗くなよ」
と言われて、正直な気持ちを伝えた。
「私の処女をお父さんにあげたい。」
父は困惑しながら、
「父娘ですることではない。」
と言ったが、
「今一番愛する男性に捧げたい。」
と言った。
「父さんには愛する母さんがいる。裏切れないよ。」
「じゃあ、誰か知らない人とする。」
これには父も参って、私は18歳の誕生日に、父に処女を捧げた。
父にアソコを舐められ恥ずかしかったけど気が遠くなるほど気持ち良かった。
でも父の物が入ったときは痛かった。
週1回、父に抱かれていると気持ちよくなってきた。
フェラチオも父に教わった。
確実に生理が来る直前には父の精液を膣内に貰った。
愛する父の愛情を直接注がれて幸せを感じた。
大学に行くまで32回ほど父に抱かれた。お母さんごめんね。


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