携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

清楚

性奴隷の結婚

高1と中1の子供がいたので仕方なく単身で赴任した。約100km、新幹線の液がない赴任先へは高速道路で最寄のI.C.経由でも1時間30分かかった。2010年3月、俺43歳、妻39歳で離ればなれになった。
俺と妻は、マンネリ防止にソフトなSMを始めて2年だった。毎週金曜の夜に帰り、土曜の夜に妻を死ぬほど逝かせ、日曜の夕方に赴任先へ戻る生活だった。
それまでは週2~3回妻を抱いていた俺は、週1回のセックスでは足りず、赴任して1年後、ついに部下の女に手を出した。

星子23歳、細身の妻とは対照的に豊満な女だがデブではなく、ムチッとしたタイプだった。若い頃の川上麻衣子を彷彿とさせる美形だった。元気がないので、部下の相談に乗ってあげるつもりが、部下に乗ってしまった。
彼氏と別れて淋しかった星子は、しっとりとした清純そうな女だが、仕草に潜む淫乱が垣間見えた。
「君と恋仲にはなれないが、一時、彼氏を忘れさせてあげようか?」

中年男のしつこいクンニに身を翻して逃げ惑う星子を、ラブホのバスタオルで手足を縛りつけて身動きを封じた。縛られた事が気持ちを高揚させ、辱めを期待している自分に気付き、羞恥心と嫌悪感が交錯していた。
「はあぁぁぁぁぁ~~」
再び始まった乳首と淫核へのしつこい愛撫に、聖子は切ない吐息が漏らした。虐められる妄想を叶えられ、切ない純情とMの欲望が、猥褻な行為をされているのに可愛く喘ぐことで更に深まっていった。
大人しくなった星子の拘束を解き、中年の黒い男根を生のまま女穴へ入れた。慌てず焦らすようにゆっくりと腰を動かした。星子は細かく腹筋を震わせ、快楽を堪えていた
「ああ~ん、ああ~ん、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ~~~」
男根の感覚を確かめるように、星子が腰を使い快楽を求めはじめると、豊満な女体が波打ち、頬を上気させて快楽に酔っっていった。

普段は真面目で少し気が強い美人OLの星子だが、もしかしたらマゾッ気があるのかもしれないと思った。週末は妻を満足させなければならないから、星子との逢瀬は月曜から水曜に限定されたが、星子はそれを楽しみにしはじめた。
「彼氏が出来たら、ちゃんと言えよ。すぐに関係を清算するから。」
「はい。わかりました。今日もよろしくお願いします。」
恥じらいながら豊満な女体を俺に預けた。星子と関係ができて半年あたりから、本格的に縄を持ち出して縛りはじめていた。縄が豊満な肢体に絡みつき、白い肌が汗にまみれていった。
真面目な淑女の願望は、女体の疼きとして体中を上気させて表現され、羞恥にまみれながら官能に溺れていった。甚振られ続けた女陰は、奥底に秘めた妄想と共に淫汁となって吐き出され、悶えた。
待ちに待った男根が羞恥に火照った女穴へ挿入されると、腰をくねらせ淫汁を滴らせて縄にヨガった。
「ああっ、ああっ、くああっ、くひぃっ!」
悶絶する女体に押し寄せるアクメに、感じていやらしく揺れる乳房が切ない女の淋しさを伝えていた。
それでも翌日は、凛々しい美人OLとして真面目な女に戻っていた。週1,2回、俺とのSMはストレスの発散か・・・

2013年2月、遠隔地異動者への内示が出て、3年間の単身赴任に幕が下りることとなった。2年間関係した星子が寂しそうに微笑んだ。
「私、今年のバレンタインに、本命チョコあげた人がいるの・・・」
「じゃあ、今日で会うのは最後にしなくちゃな。」
豊満な肢体にムッチリと肉づく色香を発しながら、淫らな女体は縄の味を占めた快楽の深みにはまっていった。縛りに魅了された体から、欲情の色香が漂ってきた。
芳醇な女陰に食い込む縄、羞恥と共にネットリと糸を引く淫汁、星子を放心状態となるまで拘束して、最後の妄想へと追い込んだ。
「っんくぅ、んぅうぅ、くうふぅっ、んくうっ、うっ、ううっ」
最後の男根の快楽に酔い痴れながら、星子は目から涙をこぼした。

3月、俺は赴任地を後にする前に、星子に尋ねた。
「本命彼氏、返事きたか?」
「ホワイトデーに、恋愛成就です。」
「よかったな。幸せになれよ。さようなら。」
「素敵な2年間でした。さようなら。そして、ありがとうございました。」

家に戻った。待ちきれずその夜早速妻を求めた。しつこいクンニに色っぽく悶えた。
男根への奉仕は愛情がこもっていた。やっぱり夫婦は違うと思った。愛しかった。妻は、早く入れて欲しくて一生懸命舐め、発情をアピールした。
家に戻って間もなく2年、俺は48歳、妻は44歳、昨年、下の子も大学へと旅立ち、夫婦水入らずになった。
この年になって、ほとんど毎日、細身の妻を抱く。週末は妻を縛って逝かせ続ける。
長年愛用してきた乳首と女陰をちょっと改造している。ニップルポンプで吸い出してニップルリングで乳首と女豆を締め上げて肥大させている。
「やあぁっ、ひぁっ!くひぃーーーーー!」
敏感になった女豆は夫婦間に残っていた僅かな恥じらいも吹き飛ばして、快楽の彼方へ妻をいざなう。

今年、星子から年賀状が来た。
”私たち、結婚しました。”
微笑む星子の隣では、優しそうな青年が聖子の肩を抱いていた。心からおめでとうと祝福した。


離婚妻

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。

年の頃なら40歳くらいだろうか、憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい
顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」

茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露になり、
女はその美しい顔を羞恥に染めた。
男が女の淫核をこねだすと、女は口を真一文字にギュッと閉じて快感に耐えようと努力している様子が窺がえた。

男は、そんな女の努力を見透かしたかのようにニヤリと笑い、糸の先に何やら黒い小さなおもりがぶら下がった物を
取り出して、先端に付いた小型の洗濯バサミのようなもので女の淫核を挟んだ。

ビクッと女が反応すると、男は小型のおもりに触れたら、その黒い物体がヴィーンと振動を始めた。
「ひっ!・・・うっ・ううっ・・・んあ・・あ・・・はうう・・ん~~ああ~~・・・」
女は感じ始めて、自由を奪われた体を震わせて屈辱の淫汁を糸に滴らせ始め、おもりの振動はそれを飛沫に変えた。

男は女の胸元を開いて、ツンと上を向いた形のいい乳房を露出させて、その振動する黒いおもりを乳首にもつけ始めた。
一つ、二つ・・・片方の乳首に4つずつぶら下げられたおもりは、振動しながら互いにぶつかって跳ねていた。

「いっ・いっ・いっ・うっ・ううう~~・・・あ・あ・あ・・・くうう~~~~」
襲い繰る快感に耐え切れず、縄を柔肌に食い込ませて身を捩り、ビククッ、ビククッと痙攣を始め、
「もう・・・許して・・・あうう・・うっ・うっ・うっ・・・・」
ついに力が抜けてグッタリとなり、それでもかすかに痙攣を繰り返す女と淫汁だらけの股間をカメラが撮影していた。

女は鴨居から下ろされたが、両足首に縄をかけられて柱につながれ、股間はガバッと広げられたままだった。
男は、電気マッサージ器の先にピンク色の変形した陰茎の形をしたアタッチメントを装着して、女の膣口へ
挿入し、スイッチを入れた。

「いい~~~だ・だめ・おかしくなるぅ・・だめ・それは・だめ・い・い・い・あ~~あ~~ひい・ひい~~」
全身を硬直させながら激しく痙攣し、かろうじて自由のきく上半身をのた打ち回らせて、逝っても逝っても続けられる
快楽地獄に落涙しながら、完全に無反応になり気絶した。

男は、女の縄を解き、隣室に敷いてある布団に異動して全裸になって女の膣口へビクつく巨根の陰茎を沈めた。
ゆっくりと膣内を味わうように腰を使っていると、陰茎が巨大なので出るときには膣穴から膣壁の肉が引きずり出され、
入るときには膣穴が陰唇までめり込むようだった。

巨根陰茎の折檻に女が覚醒したが、恥辱にまみれた膣穴は快楽地獄で局部麻酔状態になっているのか、巨根の
滅多突きにも痛がる素振りも見せずに、男のなすがままに陰茎の快楽を享受していた。

これだけ凌辱されて犯されているのに、女は恍惚の表情を浮かべながら、
「あ・あ・あ・あぁ・・くっ・くっ・んは・んは・んは・んはっ・はっ・う・う・う・・・・」
と素直に喘いで、男の精液を蜜壷の中に受け入れていた。

抜かれた陰茎の後に、ダラダラと淫汁交じりの精液が流れ出た。
目の前で繰り広げられた劣情にまみれた情景に唖然としていたら、
「お客人、この女、今日の撮影で借財が完済する契約なんだが、何ならお持ち帰りするかい?離婚して
不自由してるとお聞きしたよ。遠慮はいらねえが、ちゃんと食わしてやりなよ。」

入浴して、身支度を整えて玄関に現れた先ほどの女は、凌辱されて喘いでいたとは思えないほど清楚な雰囲気の
美女だったが、やっぱりどこか懐かし差を感じた。

女を車に乗せて、
「行くところが出来るまで、俺の家に居ていいよ。」
「高梨君・・・でしょ?」
「え?・・なんで?・・・あれ?、やっぱり?・・もしかして・・相田・・裕子ちゃん?」
「そうです。中学卒業以来、28年ぶりね・・・驚いたでしょ・・・あんな辱めに感じてる同級生なんて・・・」
「辛いことがあったみたいだね・・・」

相田裕子・・・中学時代、男達はみんな心ときめかせたマドンナ・・・43歳のマドンナが目の前にいた。

俺は40歳で離婚した。
元女房の不倫が原因だったが、どういうわけか俺は親権が得られず、不倫相手と再婚して育てるから
養育費は要らないといわれて、息子と女房合わせて1,000万円で奪われた。

当時37歳の女房は、50歳の脂ぎったオヤジの何が良かったのだろうか・・・

裕子を家に連れて帰った。
「一人で住むには広すぎるから、丁度よかったよ。」
「暫く、お世話になります・・・」
裕子は、深々と頭を下げた。
「裕子ちゃん、結婚してるんだよね?」
「離婚したわ。実業家と結婚してたんだけどね。私、行くあては思いつかないけど、まずは、
仕事を探さないとね。」
「裕子ちゃん、このままずっとここにいてくれたら嬉しいな。」
「私、辱められてビデオ撮影された女よ・・・」
「結婚してくれなんて言わない。一緒に暮らしたいんだよ。俺、中学の時、裕子ちゃんの事が好きだったんだ。
清純で、清らかな美少女だったもんな。告白さえ出来ずに卒業して、高校は別々にだったしね。再会したら、
清楚な美人になってたもんね。」
裕子は、暫く俯いて黙ってしまった。

裕子が沈黙を破った。
「私・・・そんな清楚なんかじゃないわ。私、中2の秋に初体験してるのよ。聡君と同じクラスだった頃、
数学の吉本先生に処女をあげたの。」
「マジかよ・・・」
「中学を卒業する頃には、クンニで濡れて、アレを入れられて感じて、未熟な体を淫らに躍らせていたのよ。」
「・・・・信じられない。あんな清純な美少女が・・・」

「私、処女じゃないことがコンプレックスになって、大学3年まで男の人と付き合えなかった。大学3年のとき、
二人目の男性に抱かれたけど、それでも21歳の私が性の快感を知っていたことに驚いて、いつ、誰に
抱かれたんだってしつこくきかれたわ。だから、大学1年のときに初体験したって適当に答えたの。
それならありがちでしょ?」

「ご主人とは、いつ結婚したの?」
「25歳の時。建設資材なんかを扱ってたの。私、2回流産して、結局子供が出来ずに間もなく40歳って頃、
会社が傾き始めて、結局倒産しちゃった。夫の部屋からは訳アリの素人女性の猥褻動画DVDがたくさん出てきて、
夫は、会社経営者達が出資して運営する会員制のエロクラブの誨淫で、それって、そこでしか手に入らない
ビデオだったの。」
「それって、地下ビデオだね?」
「そう、本物の女子小学生や女子中学生がセックスしてるものや、デビュー前のグラビアアイドルがSMで
責められているもの、ごく普通のOLや主婦が犯されているもの、全部一般人なの。まさか、私がそのビデオに
出る事になるとは思わなかったわ。」

「ご主人の借金の返済?」
「最後は、私名義でも400万円近く借りたの。離婚して、借金だけ背負っていた私に、元夫の知り合いがビデオ
出演を持ちかけてきたの。」
「一体何本のビデオ出演で400万円返したの?」
「筋書きのあるビデオは5本よ。撮影されるのは私だけじゃないから、私は月に1本程度。借金で身を滅ぼして堕ちてゆく
実録美人妻ってリアルな設定で、最初は主婦売春からはじまって、最終的にマゾ奴隷に堕ちるという話よ。」
「それだけで400万?」
「まさか。あとは会員に売られたの。金持ちのおじさん達に抱かれた。ただ抱かれたんじゃなくて、いわゆる
ハメ撮りっていうの、ハンディカメラでエッチな場面を撮られながらセックスするの。ずっとピルを飲んでたから
全部中に出されたわ。もちろんオプション料金でSMもされたし、お尻の穴だって・・・私・・・小汚い女なの・・・」
裕子はヨロヨロと倒れて、嗚咽しだした。

「もういいよ、裕子ちゃん。俺、それでも裕子ちゃんが好きだよ。ここで一緒に暮らそうよ。今日は、もう休もう。」
約半年間、地獄のような日々を送って400万円を弁済した裕子は、疲れ果てたのかホッとした顔で入浴して
床に就いた。

俺が裕子の撮影に呼ばれたのは、例の初老の男と飲み屋で隣り合わせて話し込んだ際、忘れ物を
届けたのが縁だった。

初老の男は、素人女相手に巨根を振り回してばかりで奥方の相手が疎かになっているからと、親しくなった
俺に時々、奥方の相手を頼むようになった。

50代の奥方は美しい女性で、100本以上の陰茎を知っているらしく、
「大きい方、小さい方、長い方、短い方、形は色々おありになりますが、どのような殿方のお持ち物でも、
いただけるのは女の幸せですから。」
と言っていた奥方は、うなじにそよぐ白髪交じりのほつれ髪が、妙に色っぽい女性だった。

地下ビデオは会員以外にコピーするのは厳禁だが、見せびらかすのは構わないらしく、おれは
チャプター画像を見せてもらった。

その時見せてもらった裕子の地下ビデオのチャプター画像にとても心ときめかせたのを見て、実際の撮影を
見学させてくれたのだが、まさか裕子だったとは思わなかった。

俺は、28年前に好きだった女を、いつまでも追いかけていたのかもしれない。

翌日、少し落ち着いた様子の裕子は、
「聡君、私・・・ただの居候ってわけにはいかないわよね・・・」
裕子は静かにワンピースをストンと足元に落とし、前日に凌辱された縄のあとが僅かに残った下着姿になった。

「色んな男性に汚された体だけど、それで構わないなら・・・抱いて下さい。」
裕子と一緒に入浴した。

凌辱されていたなど信じられない清楚顔、美しい裸身、子供を産んでないスッキリした下腹部、
夢のような時間だった。

イキリ起った俺の陰茎を見て、顔を赤らめる裕子は、
「同級生のおちんちん見るのって、恥ずかしいわね。それにしても高梨君のおちんちんって、バナナみたいに
反ってるんだね。ビデオ撮影で私を抱いた男達は、アレが大きい人ばかりだった。大きすぎると痛いんだけど、
入れられる前に散々辱められるから感覚がなくなっちゃうのよね。」
裕子は、悲惨な体験を明るく話した。

清楚な裕子の美しい裸身は惚れ惚れしたが、股間は裕子が人妻であった事を再認識させられるドドメ色の陰唇が
パックリと開いて、前日の無慈悲な蹂躙で充血気味の淫核を優しく転がした。
「う・う・う・・もっと・・強く吸っても・・大丈夫・あん・・・あぁ・あぁ・はあぁ~~~~」

半年間の淫核蹂躙で、強い刺激を受け入れられるようになったのか、元女房の淫核をこれだけ強く吸ったら痛がる
レベルだったが裕子は感じて身を捩った。

「高梨君の、舐めさせて・・・」
裕子は清楚な顔を紅潮させて、俺の陰茎を口に含み、超絶なバキュームフェラをしながら、舌を亀頭に絡めてきた。

これがあのマドンナなのか・・・俺の陰茎を卑猥に咥える裕子は、28年前に憧れたマドンナの現在の姿だった。
「たぶんまだピルが効いてるから、中に出しても大丈夫よ・・・」
ドドメ色の陰唇を割って陰茎を入れた。
「ああ・・・高梨君・・・はあ~~・・・」
ゆっくりピストンして裕子の膣を堪能したら、深く挿したままで腰を上下に動かしながら少しずつ手前に来ると、
カリを締める部分があったので、そこを中心に擦りあげていくと裕子が喘ぎだした。

「あ~あ・・い~~わ・高梨君・・・うぁ・う・う・う・う・くぅ~~~~」
中学時代の美貌の才媛が、俺の陰茎でスポットを擦られて淫らに喘いでいた。

はしたなく足を拡げて俺の腰に手を回し、引き付けるようにして腰をくねらせる裕子は、貪欲に快楽を貪る
美しい淫女になっていた。

「ううっ!裕子、出る、ああっ!!」
ドクドクと裕子の蜜壷に注ぎこまれた俺の精液・・・

「高梨君・・・やっぱり、求められて、愛されて抱かれるのは・・・気持ちよさが違う・・・」

裕子と暮らして5ヶ月、籍は入れてないが夫婦のような生活をしている。
毎日帰ると裕子がいる暮らし・・・求めれば憧れの清楚美人が股を開く夢のような暮らしが
いつまで続くのか・・・

俺は、いつか、家に帰ると裕子の姿が消えている日が来るような気がしている。
そんな緊張感の中、毎日帰ると裕子がいてくれる事に感謝しながら生きている。


ファミレスのパートに出た妻が賭けの対象に

私たちは、私34歳、妻が38歳で小学生の子供が1人居る普通の家庭です。結婚前から昨年まで私は大手銀行系列の消費者金融で勤務しており妻も○○ガスの 系列会社で経理事務の仕事をしておりました。しかし昨年3月に私が退社し長年目指していた資格を一昨年に取得できたこともあり昨年4月に独立開業をしまし た。
 しかし、開業から3ヶ月収入がほぼ0という日が続き、妻は私を責めることもせず昼も勤めながら夜のファミレスのウェイトレスのパートに出ると言 い出し、聞いたのはもう近くに住む私の両親に子供を見てもらえる手はずまで整え、ファミレスに採用になった後でした。正直ありがったこともあり、その時の 私の状況では反対もできず「すまんなぁ」としか言えず、元来働き者の妻は「私も働くのは元々好きだから全然良いよ。パパの事務所が安定するまでは頑張る ね」と笑顔で負担うをかけていることも全く苦にしていない素振りを見せてくれ正直、頑張らなければいけないという気持ちで一杯でした。
 元々結婚前から、今と同じ昼の仕事をしながら夜は大衆スナックでバイトしていたこともあり、私とは実はそこで知り合ったのです。若い頃から掛け 持ちで仕事をし副業の方の給料は全部貯金するという貯金の仕方をしていた妻なのでそれが当たり前だという感覚だったのでしょう。昨年7月中旬から週4日く らいのペースで夜は8時~深夜2時の間の中でシフト制という勤務体制でパートに出た妻にある日夕飯の時に私は「美佳ちゃん身体大丈夫?」と気を使い聞いて みると、妻は「大丈夫、大丈夫、ただ土曜とかは本当に忙しく脚が疲れるけどね~きついのは身体より制服かな?下がかなり短いからこの年の主婦にはきつい よ~」と食卓で笑っていました。私「確かになぁ・・・昼の仕事のスーツよりも短いなぁ・・」と同じ黒のタイトスカートではあるがファミレスのものは太もも の半あたりまでの丈なので妻が言うのももっともだと思い、妻「でもナイトチームは私よりも年上の主婦の人も結構いるし、私だけじゃないから我がまま言えな いしね~大学生と主婦ばっかりだから」私「そっかぁ・・・でも体がしんどくなければいいねんけど・・俺はそっちが心配やねん」妻「うん大丈夫。10 時~12時とかの日も混ぜてもらってるし・・・そんなに長い時間じゃないから大丈夫だよ」私「早く事務所安定させるよう頑張るわ・・・」会話がという妻が ファミレスに勤めてから2週間目くらいになり、暫く私も書士会や異業種交流会などに顔を出し少しづつ仕事を紹介してもらい収入が0ではなくなってきた頃、 妻がファミレスのパートに勤めて2ヶ月半くらいが経った9月の末に私は少し遠方のクライアントに会いに行きその帰り妻が出勤している日ではないが元々妻が パートに勤めに行くまではハンバーグが好きでよく行っていたので久々に寄ることにし、妻が勤務しているファミレスで夕飯を済ませることにしました。そして 食事をする前にクライアントとあっていた時からずっと我慢していたので、トイレに行くことにし用を足す部屋に篭もりながらスマートフォンでLINEの返事 などを書きながらゆっくりしていると誰かが話しながらトイレに入ってきました。
 A「それマジか~体大生の特権最大限に使ったなぁ手島君に今回は奢らなあかんかなぁ」B「副店長でもこの間、帰りに焼き鳥行ったでしょ?あの 時、僕ピンチ思ってましたけどダメだったんですか?何も見せてくれない所みると」A「あぁ・・・見た目通り堅いわぁ・・・そのあと誘える雰囲気にもならん かったし・・・冗談で今まで浮気したことある?て聞くくらいはできたけどなぁ・・」ここまでの話を聞き私も用を足す部屋にこもったまま、これって誰かをど ちらが先に口説くかとかそういう賭けでもしているんやなと思い、しかもこの店の副店長と手島っていう従業員かと思ったところ手島という名前が妻のたまにす る会話で出てきていて、妻がたまにシフトを手島君って子に代わってもらえるから助かるとか最近では手島君がディズニーランドに行くらしく娘がディズニー好 きとう話をしたらお土産にぬいぐるみを買ってきてくれてるみたいだから私車だけどその子バイクだから持ってこれないから取りにいくと話をしていたのを思い 出し・・・ちょっと待て・・じゃぁこの今副店長という男と手島が妻のいう手島なら賭けの対象にされてるのは妻じゃないのか?と思い用はたし終わったがその まま話を聞こうと思い部屋からは出ずに居て・・・手島「まじっすか?見た目通りですね~でっ浮気したことある?って質問に答えてくれたんですか?」副店長 「一瞬えっ?てなってたけどないです!ないです!って思いっきり否定してたけどなぁ・・・それ以上突っ込まんかったからわからんわぁ」手島「まぁ○川さん あったら本当になさそうですね~わからんけど・・」私(○川さんってやっぱり美佳ちゃんが・・・こいつらに狙われてんのかぁ・・・こいつら仕事しながら何 してんねん!まぁ美佳ちゃんに限って滅多なことはないやろけど・・・)とトイレの用を足す部屋で思いながら彼らの話に夢中で・・内心はドキドキしながら妙 な興奮を覚えながら聞いていました。
 副店長「しかしディズニーのお子さんに対するお土産とはうまいことやったなぁ。通算100人斬りは伊達やないなあ」手島「副店長も200人斬り でしょ?よく言いますよ~20cmの大砲お持ちですし、あっでも○川さんが何かお礼に持って行くから言ってくれてたんで・・それでさっき話した鍼灸師の試 験の実技の練習役お願いしようと思ってんすよ。僕何もいらないですよって言うてますんで・・・多分ミッキー見たらまた何かお返しにとか言ってくると思うん でそれあったらって感じでね・・」副店長「大砲言うな!手島くんの方が大型の大砲やん(笑い声)なるほどなぁ・・・でもそこからどうするかやなぁ・・・ 100人斬りの手島君のお手並み拝見しましょか・・・こりゃ今回はソープおごらされるかなぁ・・でもマジで○川さん堅かったからできるかどうかはわからん で~それでも」手島「僕も簡単にいくとは思ってないですけどね。だから今回のターゲット○川さん選ばせてもらったんすよ。でもあの尻と太ももはほっとけな いでしょ?後ろから突いてやらんともったいないですわっ!あんな真面目な主婦がどんな声出すんか楽しみでしょ?落ちそうな人なんて面白くないですからね~ 陥落できたらいつものテープ渡しますから」副店長「今週土曜やんなぁお土産渡す日、俺もまだ諦めんから」と話しながら二人はトイレから出て行きました。
 私(四日後かぁ・・・・まぁ大丈夫やろうけど・・こいつらかなり慣れてるんやなぁ・・・こんなこと繰り返してるんか・・・100人とか200人 とか・・そんなその他大勢に妻が含まれてたまるか!)と思いながらトイレを出て食事を済ませ副店長と手島という男をどんなやつか確認したあと店を出て少し 車で考えながら(手島という男は20歳くらいで体大のやつかぁ・・・180くらいはあったなぁかなりがっしりした身体していたけど何かの部活をしていたけ ど怪我をして諦め鍼灸やリハビリの方へ進むためということか・・副店長も20代後半くらいか・・1度美佳ちゃんと帰りに焼き鳥行ったて言うてたなぁ・・先 週かな?確か俺が子供連れて実家で夕飯食べた日、美佳ちゃんパートあったしな・・しかしあんな若い奴らに興味持たれるとはなぁ・・・)と思いながら今聞い た話は妻にはせずに成り行きを見送ることにしようと思い・・最初トイレの中では腹もたっていたが途中からあんな奴らに本当に妻が口説き落とされ陥落するこ となんてあるのかという興味が湧いてきて鼓動がそれだけで激しくなってきて妙に興奮してしまいました。
 そして彼らを見たあとは、なかなかのイケメンで遊び人風にも真面目なようにも見える副店長やあの凄い身体つきの手島という男に妻が陥落させられ たらどのようになるのか・・・と考えてしまい考えれば考えるほど興奮してきて勃起してしまっていた自分に驚きました。(そういや開業してからは一度も夜の 方は無かったしなぁ・・・久々に・・)と思うがもう結婚10年にもなり数ヶ月空くと誘いにくいもので帰宅後、丁度娘の宿題を見終わり風呂上がりの妻と二人 食卓でビールを飲みながら、私「最近ファミレスの方はどう?体調崩したりしてない?」妻「うん。大丈夫。みんな良い人やしシフトもしんどくないようによく 代わってくれる子もいるし。あっそういやそのシフト代わってくれる手島君て大学生の子なんだけど○○○(娘)にディズニーランドの土産ですごく大きいミッ キーのぬいぐるみ買ってきてくれたらしいねん。何かお返しに持って行った方が良いよね?何が良いと思う?聞いてもいらないっって言うし・・・いつもシフト 代わってくれたり仕事をもよくフォローしてくれるから何かお礼したいんだけどな~」と呑気に言っています。
(身体狙われていることにはやっぱり全く気ついてないなぁ・・・)と思いながら私もやつの目論見の鍼灸師の資格の実技の練習台をさせられたら本当 に妻は陥落させられるのか興味が湧いてきて・・・ここは何も持たせずに行ったほうが面白いとういたずら心が芽生え、私「いらん言うてるんあったら良いん ちゃう?勝手にこっちで何か選んで持って行っても本当にいらんもんあったら逆に迷惑やし・・そういうことあるやろ?貰っても」妻「うん。そうなのよ ね~・・・・まっいっかその日じゃなくてもまた聞けるし」と笑いながらビールを飲んでいました。
 そして日が過ぎ土曜日、パートに出る妻は私に「今日この間言っていたお土産帰りにもらいに行くから少し遅くなるね~今日は8時~11時シフトだ からお土産もらいに行っても12時までには帰ると思う。」私「(無事ならな・・と思いながらも)うん。解った。」と妻を送り出し、娘の習い事の宿題を終わ らせ風呂に入り一息ついたところで丁度11時になっていた。(これで良かったのかな・・・トイレで聞いた内容を妻に伝えた方が良かったんだろうか・・・も し万が一妻が手島というあの体大生にどうかされたとしてもそれは一度限りのことで終わるだろうから妻が私に言わずに私も知らないフリをしていれば夫婦関係 がどうこうなるほどのことでもないが・・・まず何よりあの生真面目な妻があんな大学生にどうこうされるわけがないとも思いながらも、どこかであの年の割に 私なんかより慣れていそうな本人たちの会話が本当なら三桁の人数を相手にしてきた男にされてしまうとどのようになるのかという興味があの日以来日増しに大 きくなってきていたのも事実で、それが原因で止めるということはできなかった・・)と思う。
 しかし妻は私と出会った大衆スナックでもおよそ水商売の女性というより事務員さんがそのまま来ているようなそんな雰囲気を醸し出していたくらい 堅い感じがし・・男性経験も本人申告では付き合ったのは5人。でもこの年まで生きてきたら色々あるからエッチはね~それより少し多いくらいかなと新婚当初 ベッドの中でごまかされた事があり、そこまで免疫がないということもなく私との行為でも逝ったり逝かなかったりではあるが日に二度逝ったこともある。
 ここで遅まきながら妻の紹介になりますが妻は見た感じは38歳という年のわりには若く見られ、34歳の私よりも年下に見られることも多々ありま す。体付きは164cmの身長に体重はファミレスで働いてから2kg増えたと嘆いていましたので私の知っている55kg+2kgがこの当時のものです。サ イズも正確にはわからないですが胸はそんなに大きくはなくBカップで下半身には少しお肉が付いてしまいましたが腰はまだまだくびれていて増えた2kgは全 て元々やや大きめのヒップと少し太めの太ももに付いてしまったのではないかと見ている限り思います。
 というのも昼の仕事のスーツもファミレスの制服のタイトスカートも最近窮屈になったと言っていましたし見た感じもパンパンに張り付いています。 顔立ちは髪型も含め妻は黒髪ですがアナウンサーの竹内由恵さんに似ていると私は思いますしパート先でも言われたと自分で言っていました。○○ガス系列の職 場でも言われたことがあるそうです。そうこう考えているうちに時間は12時になり日が変わりましたがそんな感じの妻がまだ帰って来ません。ぬいぐるみを貰 い少しお礼を言って、帰るだけならもう充分帰宅できるはずですがまだ帰宅しないところを見ると、手島君の言っていた鍼灸師の試験の練習台を引き受けたのか なと思い、少し悶々としながらベッドでスマホを触りながら寝るに寝れずでただただ時間が過ぎていき・・(練習台を引き受けてもSEXすると限ったわけでは ないしな・・と凄く気になってきて色々考えていると・・そういえばあのトイレでの会話で副店長が手島くんにテープをどうとか言ってたな・・・ということは 私がそれを入手できれば今この時間妻が何をされているか実際に見ることができるわけだ)と思い、ただどのように入手するかだよな・・・と考えていると既に 時間は1時になっていて・・・(ここまで帰ってこないのに連絡もせんのはさすがにな・・・)と思い妻の携帯を鳴らしてみます。
 (やはり出ないか・・・)と思い一応LINEで妻に【大丈夫?少し遅いから心配になって・・事故とかと違うのなら良いんやけど】と連絡をするが 反応はなくそのままもしかしたら手島君と至っているかもしれない妻の痴態を想像しながら自慰をしていまいそのまま寝てしまいました。
 しかし寝てしまったもののすぐに目が覚めスマホを手にトイレに行きながら時間を見ると3時・・・妻が帰宅した様子もなくトイレから出て玄関から 外を見るが妻の車は無い。スマホにはLINEの返信が来ていて時間が1時46分【遅くなってごめん。お茶頂きながら話していたら遅くなってしまい手島くん にお礼に鍼灸師の試験の練習させて欲しいて言われたから肩とかマッサージしてもらっていたの。「もう少ししたら帰るから先に寝ていて】とのこと。1時46 分にマッサージ終わったんやよな?この内容なら・・・と思いつつベッドに戻るが目を閉じるも寝れずそうこうしているうちにやっと自宅の駐車場に車の停る音 が聞こえスマホをとってみると時間は3時58分。私はそのまま寝たふりをしていると帰宅してきた妻が隣りに妻のベッドまで来てベッドに座った音が聞こえ、 薄めで見ているとファミレスの制服を脱ぎ短パンとTシャツの妻の寝着に着替えていますがファミレスでは必ず直用必須のパンストがなく素足のままで上下お揃 いの青の下着も脱ぎ捨て白のショーツのみ着用し下着を履き替えそのままTシャツと短パンを履きベッドに潜り込み私に背中を向けたまますぐに寝たようです。
 翌日、私が先に目が覚め気になる妻が脱ぎ捨てた昨日着用していた青の下着を見てみると内側になりやら少し白い固まったようなものが付着してい て、おりもののようにも見えるし妻が濡らしたあとのようなものにも見え・・・まさか精子?とも思うが真相は分からずそのまま食卓でコーヒーを飲んでいると 妻が起きてきて・・・妻「あっ・・パパおはよう・・・ごめんね昨日連絡くれたときスマホ音切ってたしバッグの中だったから」私「ああ・・・全然良いよ・・ 事故でもしたのかと思って。あと最近物騒やからなんかあったら怖いし心配になったから。無事に帰ってきてくれたんあったら良いよ。でも遅かったな~何時く らいに帰ってきたん?」妻「うん。お土産のお礼に手島君の鍼灸師の試験の練習台になっていてね・・・マッサージしてもらってたから・・・凄く身体楽になっ たよ~_あのLINEのあとすぐに帰ったよ・・・パパ寝てたみたいやから起こしたら悪いと思って・・・」私「(LINEから二時間後くらいやん・・・とも 思ったが)ふ~ん。。。そうなんやぁ・・・鍼灸師の試験の練習台ってどんなことするの?」妻「えっ・・・普通に肩とか腰とか指圧してもらったり・・・お灸 もあるらしいんやけど・・・お灸はさすがにできませんよね?って手島君が言うから私も悪いけどそれは・・・て断ったよ・・・でも針が苦手ていうから針だけ は肩と背中にさせてあげた・・」私「鍼灸やからそうやろうなぁ・・・じゃあ制服脱いだの?」と普通に聞いてみると妻「えっ?あっ・・うん・・・でもバスタ オルかけてくれて針刺す部分だけバスタオルまくりながらみたいだったから・・・そんなの普通に治療に行ってもそうされるし・・私も少し恥ずかしかったけ ど・・・手島くんには色々お世話になってたから・・ごめんなさい遅くなって」私「あっいや・・・・良いんやけど・・・そういうことなら・・・ただ少しどん な感じあったんかなと思って。身体楽になって良かったやん」と笑いながら内心かなり現実とは違うこと言ってるのだろうなとも思ったが今日の段階では妻の口 からはこれ以上は聞けないと思い、やはり手島君を捕まえ本人からもし行為に及んでいるなら隠撮りしているであろう副店長に渡すであろうテープを入手するし かないと思い・・・「美佳ちゃん今日は夜ないんやんな?」妻「うん。今日は休み」私「手島君て子は?」妻「手島くんは今日は17時から22時だったと思う けどなんで?」私「いや・・・あんな大きなぬいぐるみ高かったやろうから俺からもお店にでも食べに行ってお礼言いにいこうかなと思って」妻「えっいいよっ いいよっパパがそんなことしたら余計気を使うから」私「そっか?それなら良いけど・・・」ととりあえず納得したふりをしました。
 そして、その日私は午後からパチンコに行くと言い家を出て彼がバイトの終わる22時にファミレスのバイク自転車置き場付近が監視できる位置に車 を停めて彼を待ち・・・・22時15分くらいに彼が出てきたところに声をかけ、私「あの・・・すみません」手島「はい?」私「あっ私○川美佳の、主人です がいつも妻がお世話になっております」と挨拶すると一瞬ドキッとしたような表情で、手島「あっいえ・・・○川さんの旦那さんですか・・・こちらこそお世話 になっています。えっでも・・・どうして・・・?」私「いえいえ・・・娘にあんな良いお土産頂いたから一言お礼良いたくてですね・・・あっあと少し教えて 欲しいこともありまして・・」手島「あっいえ・・・お土産は全然良いんです・・・教えて欲しいことって何でしょう?」と少し早く帰りたそうな素振りを見せ ながら、私「あのね・・・手島さん、君とここのお店の副店長、面白い遊びしてますよね?その事についてなのですが・・・」と少しトーンを落とし、手島 「・・・・・・・・・・何のことですか・・・」私「実は先週に君と副店長がトイレで話していた内容聞いてしまいましてね・・・」手島「え~!!!・・・ あっ・・」私「うちの嫁なんですよね?おたくらが賭けの対象にしてたの」手島「あっ・・・すみません!本当にすみません・・・あの・・ご主人法律家の方な んですよね・・・奥さんに聞いています・・・あの・・あれは・・・」とかなり動揺している手島君。私「あっいやいや。。。別にそれで君を責めにきたんじゃ なく・・・」落ち着けよという素振りでなだめながら続けて「昨夜のことを教えて欲しくてね・・・君から何を聞こうが妻にも誰にもいう気はないし・・・実は ね私妻と離婚したくもし妻に不貞行為があればそれが知りたかったからそれでね(と彼を味方につけるために咄嗟にでっちあげた嘘です)」手島「えっ?そうな んですか?・・・・○川さんは夫婦仲は良いて・・・言っていましたが・・・」私「そりゃ世間体もあるし妻も職場ではそう言うと思うよ。あっここじゃあれや から・・場所変えようか?」と車を停めたまま徒歩5分ぐらいの焼き鳥屋に手島君を連れて行き・・私「腹減ってるやろ?好きなもの食べて飲んで良いから」手 島「あっありがとうございます。」私「まぁ・・遠慮せんとね。それで・・まず君と副店長がしている賭けについて詳しく教えてくれるか?」手島「は い・・・・え~と・・・・そうですね・・・まず何でそういうことをすることになったかなんですが・・・僕○○(ファミレスの名前)のバイトもう3年になる んですが・・副店長にはよく新人の頃から飲みに連れて行ってもらったりしていまして・・・・その流れでスーパー銭湯に行ったときに副店長が僕のあそこを見 て自分より大きいやつ初めてみたって言いまして、かなりそれで女泣かしてんちゃうかって言われましてお互いのそういう話をしたんです。それで勝負しよかっ てなってそこからなんですよ」私は顔をしかめながらうんうんと頷きながら聞いていて、私「あと・・・盗撮してるよな?」手島「・・・・・・・・・・は い・・ターゲットを決め・・どちらが先にやれるかという勝負でして・・・その・・証拠に撮るようには・・しています・・・場所とかでは録音だけの時もあり ますが・・・それと・・・その・・・勝ったらソープ奢ってもらえるんですが・・・リベンジというのが・・・・ありまして」と言いにくそうにしどろもどろで 説明しながらここで生中を半分くらい一気で飲み「もし相手が先にターゲットクリアしても・・・その一週間以内に負けた方がターゲット落とせて・・・最初に クリアした方より多く逝かさたらリベンジ成功であとから落とした方の勝ちになるので・・・ですのでテープが必要なんです・・・」
 私「なるほど・・・・それで・・・昨夜は妻が君の家訪問したけど・・・妻からは今日鍼灸師の免許を取るための実技の練習台になって欲しいと言わ れたからお土産のお礼に付き合ったと聞いているんやけど・・・それだけあったら離婚する時の好材料にはならんねんけど・・・君は昨夜の妻が訪問してから帰 るまでの記録はキチンと撮れてる?」と聞くと彼は攻められないようなので気をよくしたのか大きな体を小さくしていたが少し堂々と座り直し、手島「はい!ト イレで聞いていたのなら知ってると思いますが・・・昨夜は勝負の日でしたので・・・撮っています。あっ旦那さんが渡せ言うなら渡しますよ・・・副店長にも コピーしたもの渡せるので・・・」
 私「ほう・・・ということは・・君は副店長に勝ったということ?あっテープは帰りもらいにいくから」手島「はい・・・副店長にリベンジくらわない限りは・・・・時間結構使えたので・・・多分大丈夫かとは思うんですが」と笑っています。
 まだここで私もはっきりどのような行為を妻にしたのかはあえて聞かず元々盗撮しているのは知っていたからテープは押収する気であったので、手島 「あっでもテープ今からですか・・・あの・・僕一応今日、一枚DVDに焼いたのがあるんでPCとかあればそっちでも見れますがそれで良いなら渡せます が・・」私「ああ・・・それで良いよ・・・」手島「じゃあ旦那さんお酒飲んでないですし・・・このまま車乗せてもらえるんなら取りに行きます?でも・・・ ○川さんには見せないんですよね?本当に浮気してるかどうかの証拠に欲しいだけですよね?」私「あぁ・・妻には見せんよ。」手島「解りました。。。もし副 店長がリベンジしたら・・・回数少なくて僕の勝ちでもそっちも旦那さんに渡しますね・・・○川さんめっちゃ堅かったから多分リベンジ難しい思います が・・・」私「・・・・・堅かったか?・・・もしそうなったら頼むな」と伝えました。 
 そのあと店を出で彼のマンションに行きDVDを貰い彼をもう一度バイクの所まで送り携帯番号を交換し別れた。帰宅すると12時をまわっていて妻 にはパチンコの後、少し友人と食事をしていたと説明し私の自宅での仕事部屋に行きPCでDVDを再生しようと思いDVDを見るとマジックで日付と17本目 の賭け、13KO確認と記載がある。(なんだ?日付は昨日だからそうだろう。こんな賭けをあの副店長ともう17回もやっているということか?これは・・・ あとこの13KO・・まさか・・・あの焼き鳥屋での会話では同じ女性を二人共が落とした場合は逝った回数でと・・・まさか・・焼き鳥屋では決定的なことは 聞いてはいないが妻が手島とSEXをしてしまったのであろうということまでは予測はついた。しかし・・・13回も逝ったのか?・・・まさか・・私が知る妻 は一度逝くか逝かないくらいで以前2度逝ったときは、今日は感じ過ぎちゃったとしなくても良い反省をしていたくらいなのに・・・)そう思いながらDVDを PCに差込再生してみることにした。
 以下DVDの内容。
 まず、真っ暗なおそらく部屋?が30秒くらい映されるとそのあと明かりがつき、手島君のリビングと寝室がつながったような縦長の誰もいない部屋 が映し出され、話し声と一緒に制服姿の妻と手島君が入ってきて、手島「お疲れ様でした~とりあえず、その辺にでも座ってくださいよ~○川さん」妻「うん。 ありがとう~」と妻が透明のガラステーブルの横にあるソファに腰を降ろしバッグを置く。
 しばらく画面から手島君が消え、大きな袋を持ってきて、妻に「はい、○川さん、これ娘さんに約束のお土産です」と手渡し、妻が「わ~大きいね~ 本当にありがとう~娘、喜ぶと思う~あっ手島君、本当に悪いから・・・何か欲しいものとかあったら言ってね~それでなくても手島くんには、いつもシフト代 わってもらったりして助かっているし・・・」
手島「いえいえ!良いですよ~そんなの~」と妻から少し離れた位置のソファにドッシリと座りながら、手島「○川さんコーヒー飲めます?それとも ビールの方が・・あっ車だからダメですよね」と笑いながら画面から消え、画面はリビングと寝室がtながったような部屋のみがやや上方から映し出されている のでおそらくは冷蔵庫のある位置が画面に入っておらず、また画面に映りソファに座り妻に缶コーヒーを手渡しもう1本をテーブルに置き。妻「あっありがと う~頂くね」とソファに座り脚を組みながら缶コーヒーの栓をあけ少し口を付け、手島「今日はでも週末の割にはまだ忙しさマシでしたね~」妻「うん。本当だ ね~それでなくても最近少し疲れてるから充分私もしんどかったけど」と苦笑いで缶コーヒーをまた少し飲みながら脚を組み替え、手島「○川さん、お昼も仕事 されてるんですよね~そりゃ疲れますよ~あっあのそれでというわけじゃないんですけど・・・・さっき○川さんが言ってくれていたお礼の話なんですけ ど・・」
 妻「あっうん!うん!何か欲しいものでも思いついた!?つ嬉しそうに妻が手島の方を向きながら、手島「あっいえ・・・そのやっぱり物じゃないと ダメですか?・・というのも実は僕大学で3年の半までアメフトをやっていたのですが・・・・その怪我をしましてそれでできなくなり、そこからはリハビリ科 の授業を取り鍼灸の勉強をしているんですよ。。。。それでもうすぐ鍼灸師の資格を取る試験がありまして・・・整体と鍼とお灸なのですが・・・・○川さんも お疲れなら、もし僕も実技試験の模擬練習をさせて頂けたらありがたいなぁと思いまして・・・・結構凝りや疲れを取るのは自信ありますから・・お互いに需要 あるかなぁと・・・」
 妻「あっ良いの?私なんかで良かったら全然やってほしいくらいだよ~マッサージとか行く暇もないし、実は腰が少し痛くて・・・脚のむくみもなん とかしたいんだけどな~そういうのも専門なのかな?でも手島君体育大学に通ってるとは知っていたけどアメフトやってたんだ~それでそんなに凄い身体してる のね~納得(笑いながら)怪我したんだね~残念だね・・・でも新しい目標見つかって良かったね。応援するよ~私で良ければその試験の練習?なるのなら全然 手伝うよ~そんなのお礼になるかどうかわかんないけど・・逆にまた私の方がお世話になる感じだけど・・」と笑顔で妻が言い、手島「本当ですか!ありがとう ございます!実は将来的には開業したいなと思っていたので体大の後輩や同級生の奴らだけじゃスポーツしている奴らばかりでスポーツの怪我のケアは上手くな るのですが一般的な仕事している方の旋術をする機会が少なくすごく困っていたんですよ~ありがとうございます! 」
 妻「いえいえ、あっ今からかな?」手島「はい。器具一式うちにありますので・・・○川さん、でも時間とか今からじゃ無理ですか?」  妻「そう だね・・・改めてじゃ・・また来なくちゃいけなくなるし時間合わせるのも、いつになるかわからないから明日は休みだし・・・少しくらいなら遅くなっても大 丈夫だから今からお願いしようかな・・」手島「ありがとうございます!○川さん優しいし綺麗だからぼく、僕○川さんが独身なら絶対好きになっていました よ~」
 妻「こらこらっおばさんからかっちゃダメだよ~綺麗じゃないし、もうそんな年でもないから~それにパート行きだしてからまた太っちゃったし ね・・・」手島「本当に綺麗ですよ~それに全然太っていないじゃないですか~?あっ僕少しシャワー浴びて旋術着に着替えてくるから待っていてくださいね」 と手島が立ち上がりテレビをつけ妻にリモコンを手渡し画面から消えて行き消えていく手島に妻が「あっは~い」と返事をしそのままソファでチャンネルを変え たりしながらテレビを見ながら待っていると白衣に着替え終わった手島がまた画面の中に入って来て、手島「お待たせ致しました」
 妻「お~本格的だね~凄い!あっ本格的なの当たり前だよね。プロになるんだから」と笑いながら、手島「ははっ一応は・・・あっそれでは今日は整 体からお灸か鍼で○川さんの体の疲れを取りたいのですが・・・お灸とかしたことあります?」妻「ううん。ないない、ないですよ~お灸って熱いのかな?鍼は 痛くない?」手島「お灸は少し最初だけ熱いですが鍼は痛くないですよ。。。。それなら時間的にももう遅いから整体から鍼だけにしておきます?鍼はまったく 痛くないですし・・・」
 妻「うん。手島くんに任せるよ~手島くんの試験に役立つようにしてくれれば」と笑顔で答える妻。手島「では・・・整体と鍼で進めますね・・・・ それとさっき○川さん、腰と脚がしんどい感じて言っていましたが・・・ほかに気になるところはないですか?」妻「う~ん。。。ほかは肩かなぁ?やっぱ り・・・身体が重くなったのはただ太っただけかも?」手島「いえいえ(苦笑)それは・・・・多分お昼の仕事が座りっぱなしの事務職でしたら下半身にセルラ イトが溜まっているかもしれませんよ。セルライトが溜まるとお肉がついて太くなってしまいますし倦怠感が常に感じられるんですよ。もし旋術を進めて行きセ ルライトが溜まっているように感じられたら脂肪吸収とあとセルライトを減少させるオイルもありますから、○川さんさえ良ければそういうのを使いオイルマッ サージもできますから」妻「本当?え~すごいね~手島くん。もう先生みたい」と笑っています。手島「いえいえ・・・試験のつもりでやっていますから・・・ あっでは先に○川さん、全身の血液の循環よくするために、むこう・・・バスルームになっていますので湯につかって身体温めてきてください」と大きめのバス タオルを妻に渡し、手島「あっそのあいだに旋術の用意しておきますから、それからこちらに戻ってくるときは、ベストとパンストだけは付けないで来てくださ いね。すみません旋術着とかないので」
 妻「あっお風呂ね・・・・じゃぁ入らせてもらうね~うん。わかった。これ制服だものね~パートの・・ははっパンストはつけないようにベストもなしでね・・・はい、ではお風呂お借りするね~」と妻がバスタオルを持ち画面から消えます。
 手島一人になった部屋で手島がリビングのガラスのテーブルを画面かから消えるよう移動させ、ベッドの上に置くような白いマットを敷きそのうえに バスタオルを敷きます。そして液体の入った瓶を数本用意し電気マッサージ器のようなものを数個、あとは鍼をするものなのか銀色の筒とケースのようなものを 用意し、そのあとお茶の中に液体を数滴垂らし、それをこれを撮っている前まで持ってきて見せると、大洪水と書かれた液体、(何だこれ?媚薬か?と思いなが ら見ていた私)手島「副店長~?○川さんリーチかかっちゃいました~今からあの豊満な下半身食べちゃいます~」と小声で言っています。(こいつ俺がみると は思っていなかったからな~と少しイラッとする反面それよりも強い興奮に先程から襲われている自分に驚いています。何より既に下半身は完全に勃起状態で) そして、手島が準備を終えソファに座り何やら錠剤のようなものを飲み、またカメラに向かい手島「24cm砲がこれで更に堅く太くなっちゃいます~!副店 長、成功を祈ってくださいね~」と小声で言いソファに手島が戻ると、カチャッと音がして妻の声だけが聞こえて来ます。
 妻「手島君~お手洗いってここで良いのかな?借りるね~」手島「あっはい!どうぞっどうぞ~」そして少ししてから妻がバスタオルとベストを持ち ながら部屋に入って来て、妻「少し長湯しちゃった~スッキリしたっ待たせてごめんね~」(と敷かれたマットの横に正座しながら笑い、手島「いえいえ、その 方が血の通りが良くなるので効果もより出ますから全然良いですよ~あっこれ・・・お茶なんですが脂肪燃焼しやすくするお茶なので旋術前に飲んでください。 結構僕は良いと思うのですが○川さん、太ったって気にされてるから少しでも旋術で脂肪燃焼できればと思いまして」妻「あっありがとう~(と一口付け)う ん。普通のお茶の味だね・・・飲みにくくもないよ(とその後一気に飲み干し)」手島「はい。ではこちらにまずは脚を伸ばして座ってもらって良いですか?妻 「はい・・(立ち上がりマットに移動しながら脚を伸ばし座ります)これで良い?」
 妻は言われたとおりパンストは履かずに白のブラウスに黒のタイトスカートのままで湯上りがわかるくらいタイトスカートから覗く太めの白い太ももの中段あたりまでピンク色に火照てっています。白のブラウスの後ろからはベストを来ていないので青のブラ紐もすけています。
 手島がマットに座った妻の後ろにまわり、手島「それでは○川さんの全身をほぐして凝ったり、張ったりしている箇所を確認してい行きますね~」
 妻「は~い。お願いしま~す」と嬉しそうに答える妻。手島が肩を軽く揉み始め、手島「○川さん首細いですね~首が細い人って肩凝りやすいんですよ~頭を支えるのが大変なので」
 妻「え~細いのかな~?意識したことなかったから~んっ!いてて・・・手島くん、力強いね~」
 手島「あっすみません!痛かったですか?」
 妻「あっごめん!大丈夫!今の力で良いよ~効かなきゃ意味ないものね」と笑いながら
 手島「あっでも痛かったらその都度言ってくださいね~」と肩を揉み終え、背中を押し、腕を取り腕のマッサージをしながら、手島「○川さん、二の腕とかめちゃくちゃ華奢ですよね~強く揉んだら折れそう」
 妻「う~ん。。。上半身はお肉が付きにくいんだけfどその分下半身にきちゃうのよね~」
 手島「そうですね~やはりセルライトが原因かと思われますね~ちょっと、では腰から脚にかけても確認しますのでうつぶせになってもらって良いですか?」
 妻「は~い。。」と妻がそのままマットにうつ伏せになると腰のくびれからヒップの大きさ、太もも中断からやや上までずれ上がったタイトスーツか ら白く太い太ももが揺れながら顕になり豊潤な肉付きの下半身が強調される。そこに手島が上半身に一枚、下半身に一枚バスタオルを掛け全身を覆います。
 手島「それでは腰を押しますから痛かったら言ってくださいね~」とバスタオルの上から腰を押していき
 妻「んんっ!・・・・うん、大丈夫・・・」と顔をクッションを枕にしクッションに伏せながらクッションの両脇を握りながら
 手島「(そのまま腰からヒップにかかる位置までバスタオル越しに指圧しながら)あぁ・・・○さん・・・○川さん出産経験のある女性によくある事 らしいのですが・・僕もまだ教材で勉強したばかりで実際に出産経験ある女性を旋術したことないから初めてなのですが・・・○川さん出産した際におそらく骨 盤が歪んでそれで腰に来ているかと思われますね~」
 妻「え~そおなの~・・・・・それって治るの?」
 手島「はい。これくらいでしたら・・・矯正かけれるかと思いますが。。。少し痛いの我慢できるのでしたら後でやりますよ」
 妻「え~痛いんだぁ(顔を伏せたまま少し笑ったような声で)あっでも治せるものは全て治しておいてもらわなきゃね」
 手島「」骨盤の歪みは腰以外にも背中や肩まで悪くしちゃいますから早めに矯正しておいたほうが良いですからね。とバスタオル越しにヒップの両方のお肉をきつめに指圧しながら
 妻「んんっ~!そこ効く~!ツボなのかな?」
 手島「ここは、ショウフというツボです。心地よさを感じるくらいの強さで押すのが良いとされていてヒップアップの効果もあるのですよ。お灸をする場合もここに灸をすることもあります」
 妻「そうなんだぁ・・・あぁ・・気持ち良いっ・・効くね~」
 手島「それでは次に○川さんお悩みの脚を調べて行きますね~」と妻の側面にいた手島が妻の足先まで移動しバスタオルを膝のあたりまでまくりあげ 足裏からふくらはぎを指圧しています。時折妻の「んっ!」や「いたいっ!」という声が聞こえそのまま脚のマッサージが勧められ膝から上はバスタオルをまく らずに手だけ入れ
 手島「この辺りはセルライトが溜まっているようですね。。。直接揉みほぐして少しでも除去し後で鍼を使うときのツボの場所とオイルマッサージの際に脂肪吸収しやすいよう直接押しますね~」
 妻「はい・・・・んんっ!・・きゃっ!・・・あぁ・・・手島君力強いね~・・・あぁ・・そんなにむぎゅむぎゅしたら太いのばれちゃうよ~ははっ・・・あぁ・・でも気持ち良いっ・・さすがプロ」と顔を伏せたまま妻が言い
 手島「そうですね・・・かなりセルライトが溜まっているみたいで・・事務職の方には多いみたいですよ・・・・このあたりはかなり・・・つい ちゃっていますね~」と下半身のバスタオルを上半身に位置までまくりあげ黒のタイトスーツの中に手を入れ太もも上部を形が変わるくらい揉みながら妻の脚の 間に体を入れるとブルーのショーツが手島にも完全に見えている状態で、妻もクッションに顔を埋めたまま、クッションを握り締めんんっ!や効く~とだけつぶ やき下半身のマッサージが数分続き
 手島「それでは○川さん、だいたい体のこと解りましたから鍼にうつります」とまたバスタオルを上下かけ
 妻「はい。。。鍼ね~痛くないよね?そのセルライトが溜まってるから脚が太いんだよね~何か私も聞いたことある・・・」
 手島「はい。セルライトはできるだけオイルで何とか頑張ってみますから鍼は腰痛の方ですね。あとは骨盤のゆがみも鍼と一緒に矯正も行いますので・・・・バスタオルこのままにしてその都度必要な部分だけまくって鍼しますから・・・その・・・制服を・・・」
 妻「あっ・・・・そうだよね。。。このままじゃできないし・・・そりゃそっか・・・(と笑ったような声で)え~と・・・・ブラウスとスカートだ よね・・・・さすがに治療とはいえ知ってる人の前じゃ恥ずかしいね~でも病院だと思えばね・・」とさすがに恥ずかしいのか口数が増えてきた妻が言いながら うつ伏せのまま手をバスタオルの中に入れおそらくブラウスのボタンを外しています。
 手島「はい・・・・鍼灸院でも鍼やお灸をするときは旋術着も脱いでもらいますから・・・・」
 妻「そうだよね~全然大丈夫だよ~ごめんごめん!試験の練習に付き合うって言っておきながらね~」と白のブラウスを脱ぎマットの横に起き下に手を入れ黒のタイトスカートを脱ぐのにもぞもぞ動きながら少し手間取っています
 妻「ごめんなさいね~窮屈で・・・・やっと脱げたぁ・・」と黒のタイトスーツも同じくマットの横に起きおそらく上下、下着だけの状態にバスタオ ルを2枚上と下にかけられている状態でかなり体の線がはっきりとわかる感じでこうして見ると見慣れたはずの・・・否最近はあまり見ていなかった妻の姿が何 故か凄く新鮮に感じてしまいました。
 手島「そうですね~そのスカートも○川さん、パートに来出した頃ってそんなに窮屈では無かったはずですよね?サイズ合わせているはずです し・・・・ということは最近ですか?その・・・お肉がついてきたのって・・・」と言いながら妻の上半身の横の辺りに移動しながら銀色の箱を持ち出し
 妻「そうなの~35を越えたあたりから増えだしてきて・・・・パートに行きだしてから・・・・実は2kg・・・子供を産んでからかな~」
 手島「そうですか~でもある程度女性は出産もありますし・・・少し位は仕方ないですよ~それに先ほど旋術した時にだいたい分かりましたが○川さんくらいの太ももの肉のつき方くらいなら全然、僕からすれば魅力的ですがね~」
 妻「え~!!もうっ手島くんお世辞は良いから~正直に太いって言えば良いのよ~」
 手島「ははっはい。僕太い太もも好きです」
 妻「あ~!正直過ぎだ~」と楽しそうに話しながら手島が
 手島「それでは、首の根元のツボから背中のツボへと順に鍼を行いますので・・・・バスタオル失礼しますね」
 妻「はい。。。お願いします~」と妻が先程までうつ伏せのまま横を向き話していたがまたクッションに顔を埋めクッションの両サイドを両手で握っています
 手島がバスタオルを腰のあたりまでずらすと、妻の白い背中にブルーのブラ紐のみで隠した後ろ姿が映り、手島が首筋を少し
押し指を背中をスーと二度ほど這わせます
 妻「きゃっ!くすぐったいよ~」
 手島「すみません。ツボの位置を確認しましたので・・・」と銀色の筒のようなものを首筋の根元に当て上からポンポンと叩き筒を取ると細い針が妻の首元の刺さっています。同じようにもう一度首元に鍼を指し筒を外すと2本首元に針が刺さった状態で手島が
 妻「ひゃっ・・・冷たいっ」と言った妻に
 手島「あっ冷たかったですね~最初だけですから。○川さん、もう2本も鍼刺しましたよ。痛くないでしょ?」
 妻「えっ?そうなの?全然感覚ないんだけど・・・」
 手島「そうでしょ?あっ次このあたりいきますね~」とさらにその下あたりに2本鍼を同じように刺し、「○川さんすみませんがこれ外しますね~金具が・・・危ないし邪魔なので~」とブラのホックを妻の返答も待たずに外し左右にブラ紐をどけて
 妻「あっはい・・・」とだけ言いそのまま背中に鍼を打たれていきすこしの間、手島は無言で鍼を打ち妻は寝たように無言で
 手島「次下いきますね」
 妻「はい」と口数が減ってきてはいるが起きていたようで手島が妻の下半身にかけられているバスタオルを取りマットの横に置くと妻が豊満な下半身を包むには少し小さすぎるブルーのショーツ1枚の姿でうつ伏せになっている状態が映し出さtれ
 手島「腰に鍼打っていきますね~」と腰に鍼を2本刺していき
 妻「はい」とだけ妻は言いまた無言の状態が続くが、手島はこの間に無言で妻のショーツをヒップが半分ほど出るくらいまでずらし腰からヒップの辺りに鍼を刺していき
 手島「もうかなり針が刺さっていますが全然感触ないでしょ?」
 妻「うん・・・・そうだね~何か少し寝そう(と笑ったような声で顔はふせたまま)」
 手島「それでは普通は腰痛の場合はこれで終わりで10分放置して鍼をぬくのですが・・・・僕が丁度最近勉強したツボでセルライト除去のオイルの 効果を促進させるリンパ菅に鍼を打つとこのあとのオイルマッサージの効果が倍増してセルライトが燃焼され分泌液に含まれ大量に消化できるツボありますので そこにも打ちますね」
 妻「うん。それ大事かも・・・お任せします」と妻が先ほどと同じように顔を伏せたまま
 手島「少し失礼しますね~」と妻の足を少し開かせ足の間に体を入れ太ももの付け根のあたりを揉みながら手島が太ももを揉むたびに妻の大きなヒップと太い太ももが激しく揺れ
 妻「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」と少し聞き取りにくいが息が荒くなってきたような吐息だけが部屋内に聞こえ
 手島「このあたりですね・・・・ありました」と親指は完全に妻の股間を押さえた状態で人差し指で太もものつけねあたりを押さえその場所に鍼を刺し左右同じようにしそのまま妻はショーツ一枚で背中に鍼が刺さったまま
 手島「これでこのまま少ししたら鍼抜きますから少しの間このままでいてくださいね~」
 妻「うん・・・・全然鍼刺さってる感触ないんだけど・・・・・」
 手島「痛くなかったでしょ?」鍼抜いたら、脂肪吸収オイル使って足のマッサージからリンパマッサージでセルライト取りましょうね
」と手島が画面から消えて行き、妻はそのままうつ伏せで寝ています。数分して手島が戻って来て、無言で鍼を抜き出し妻の背中をタオルで拭きショーツをもとの位置に上げてまたバスタオルを掛けます
 手島「お疲れ様でした~少し休憩しましょうか?」
 妻「手島君お疲れ様~ありがとう~」とバスタオルで体をくるみ妻もマットの上に座ります。
 手島「もう少ししたら、旋術再開しますからこれ飲んで少し休んでくださいね」
 妻「あっありがとう~さっきのお茶だね~頂きます」と紙コップを受け取りお茶を飲みながら妻がバスタオルを巻いたままで立ち上がり
 妻「手島君、またお手洗い借りるね~」と妻がバッグからスマホを取り出して画面から消えおそらくこの時に私にLINEの返信をしたものかと思われます。
 手島「はい。今のうちに行ってきてください~」と手島が妻の居ない画面に1人なりまた画面の方に顔を近づけ小声で「副店長~○川さんの太ももの 感触最高でしたよ~さっきオ○コ触ったら既に濡れていました~これ効きますね~ありがとうございます。」とお茶に混ぜていた媚薬と思われる液体の入った瓶 を画面に見せ、また元のマットの下の位置の戻り正座しています。
 しばらくすると妻が戻って来て、マットの上に正座して
 妻「お待たせ~主人から連絡が来ていたけど、かなり返信遅くなっちゃった・・・もう寝ているかも・・」
 手島「あっそうなんですか?心配されていたんじゃ・・・このまま続けてもいけます?」
 妻「うん。。。。多分寝てるから・・・・今から帰っても、もう少ししてから帰っても同じだし・・・・それに手島君の試験の為だしねっミッキーと仕事でお世話になっているお礼だから(と正座したまま笑顔で)」
 手島「本当に良いんですか?それなら・・・・僕はありがたいですけど・・・」
 妻「うん。一応返信はしておいたから・・・大丈夫、大丈夫」と答えながら、
 手島「解りました。それでは全力を尽くしますねっあっ○川さん、そろそろ鍼で血流よくしたので身体ポカポカしてきたりしていませんか?もしそうでないなら僕鍼失敗かなと思いまして・・・・」
 妻「ううん。全然失敗じゃないと思う~何か身体が熱いもん。ポカポカどころじゃないよ~手島君お上手だよっきっと!私鍼は初めてだけど~」と嬉しそうに妻が答え
 手島「良かったです。あっそうしましたら、そろそろこれを使い下半身を集中的に脂肪とセルライト取っていきますので・・・またうつぶせになって貰っても良いですか?」
 妻「は~い。じゃぁお願いしま~す」と妻が機嫌よさげな声で言いながらそのままバスタオルを一枚巻いたままでうつ伏せになると胸元から巻いたバスタオルは太ももの上部あたりまで隠すのが精一杯なので多分手島くんの位置からはブルーのショーツは丸見えでしょう。
 手島「それでは今回は最初に言っておきますね~少し冷たいかもですよ~」と言いながら手にオイルを出しながら
 妻「ははっもう冷たがりませ~ん」と冗談のように答え
 手島が手に出したオイルを左足ふくらはぎにすり込むように揉みながら塗っていき、同じように右足にも塗っていきます
 妻「あぁ・・・・凄く気持ち良い~何だか昔行っていたエステより良いかも・・・・手島君マッサージ自体が上手いよね~力もあるし・・・んんっ!そこ効くっ」とふくらはぎの内側を押され妻が顔を伏せたまま少しこもった声で
 手島「あっマッサージは部活で高校の時からよく先輩にもさせられていましたしそれでかもです。ここ効くというのはおそらく、夜立ち仕事だからで すよ~疲れているんです。ここも意外にケアしないと筋肉が固まり骨に当たって披露骨折したりするから怖いんですよ~」と言いながら次は左足の太ももをまる で感触を楽しむような手つきでオイルを塗っていき
 妻「そうなんだぁ・・・・・はぁはぁ・・・んんっ・・・・気持ち良いよ~」と手島の話をあまり聞いていないような感じで答え太ももの内側にオイ ルを塗られていきまた、反対側の右足にも塗られバスタオルの奥に手が入っていきます。この角度からは何が行われているのかが少しわかりにくく、
 手島「すみません。○川さん・・・・下着汚しちゃうし・・・これあるとヒップの脂肪燃焼ができないので・・・・」と言いながらバスタオルの中からショーツを引っ張り取ろうとすると妻が
 妻「はぁはぁはぁ・・・・あっうん・・・」と腰を浮かせ脱がせやすいようにして、手島がもう一度「すみません。。。部屋少し薄暗くしますか ら・・・それで少しは恥ずかしくないですよね・・・・旋術ですので我慢してくださいね」と言いながら妻のショーツを横に置き、タオルで手を拭きリモコンで 部屋を少し暗めのオレンジ色のような明かりだけに変え、豆球よりも少しだけ見やすいくらいの明るさになりまた妻の足元へ戻ると、
 手島「それでは、ヒップにもオイル塗りますね」
 妻「・・・・・・・・・」何か言ったが小声過ぎて私には聞き取れず・・・・おそらく「はい」と言ったようにも聞こえたが首を頷いたことにより手 島には伝わったのかと思われ、そうすると手島が妻のバスタオルを腰まで一気にまくり上げると妻の白く大きなヒップが腰のくびれによりさらに大きく映し出さ れ、手島が無言でヒップにオイルを塗り揉みしだいています。二人共無言で、時折妻のンッとかアッとかいう小声が部屋に響き、ひとしきり妻のヒップを堪能し た(楽しんでいるようにしか見えなかったので)手島は無言の沈黙を破り
 手島「それでは、○川さん・・・今からリンパ菅を刺激して太る原因の溜まったセルライトを老廃物と一緒に出しますから・・・最初はゆっくりした 刺激で途中からは少し激しく押しますけど・・・・痛くはしないので、ここ刺激されると声とか出そうになりますが痛くなく気持ちよければ遠慮なく声出してく ださいね。できるだけ沢山セルライトを放出しちゃいましょう」と言いながら妻の股間に手を当てていく
 妻「うん・・・わかった・・・」と泣きそうな声で答え既にかなりマッサージで感じているのが私にも、もうとっくに手島にも解っているだろうと容易に解るような声で
 手島「ここがリンパで先ほど鍼うっていますので、この周辺を集中的に刺激すると分泌液にセルライトが混じり出ますから集中的にいきますね~」と 股間を指親指で押すようにしながらバスタオルが無くなったのでここからでも見やすく、すこじづつ徐々に足を開かされ妻の腰元にいた手島がついには妻の足の 間に移動しついに妻の股間に指を出し入れしだしたように見えると同時に妻の声のボリュームが上がります
 妻「あっ!あぁっ!・・・・手島君・・・そこは・・・あっあぁぁぁっ!!!」
 手島「良いですよ~声が出るのは正常な証拠ですから・・・それにお腹にも力が入りカロリーも消費できますからよりダイエットには良い効果を与え ます。○川さん・・・・・ここ気持ち良いんですね?もっと押しますからね」とさらに激しく指を出し入れすると、ピチャピチャという音がクチュクチュと早め の水音に変わっていき妻が腰を手島の動きに合わせ動いているようにも見えます。
 妻「はぁっあはぁっ!あああっ!手島君っだめっもっもうだめよっ私・・・・・ああっそんなにされたらっああああっ!」
 手島「良いんですよっ○川さん、逝ってください!逝くと一気に女性ホルモンが分泌されるので若さを保つのに最適です」
 妻「え~!!そっそおなのっ?あっああああっ激しい!ひゃっあああっ手島君お上手過ぎっ!!きゃっあああっ私おかしいのかなっ?こんなのっ!! いやっいや~!!!ああああっあんっ!!」と激しい手島の手の動きと激しい妻の腰の振りと激しいグチュグチュという音に合わせ妻がぐったり動かなくなり逝 かされたようです。(信じられない・・・・指であんなに乱れた妻は見たことがない・・・あの媚薬がすごいのか手島の技術がすごいのかはたまたその両方か? 何より結婚生活10年以上の夫である私が今までに見たことのないような逝きっぷりと声の出し方に、PCの前で放心状態でいると画面だけは進んでいき)
 手島「良いですよ。○川さん・・・・かなり老廃物が出ています。これならもっと出そうですから少し膝を立ててもらって良いですか?」
 妻「はぁはぁはぁ・・・膝?・・・はい・・・」妻が四つん這いにされるとまだタラタラとマットに妻の股間から滴がたれていますが手島はやりやすい格好になったのか先ほどより激しく片手で妻のヒップを揉みながら右手で股間に指を出し入れします
 手島「○川さん!このまま一気に出しちゃいましょう!ほらっほらっここが良いんでしょ?」クチュクチュクチュクチックチュ!!!とかなり速い速度で音が鳴り
 妻「えっ?あっあっあああああぁぁぁぁぁっ!!!すごいっすごいのっ手島君っ!身体がっきゃぁぁあっっ!!いや~!!何かくるっ!!あああっう そっこんな感覚初めてっ!!きゃぁぁっぁぁっ!!!」という声と同時にピュっピュっと妻の股間から水滴が水鉄砲のように吹き出たあとブシュー!とホースで 先を押さえたような大量の水分が出ました。(初めて見た・・・・美佳ちゃん・・・潮吹くんや・・・とボーゼンとしていた私を置き去りにしDVDは進みま す)
 手島「○川さん?○川さん?大丈夫ですか?一応・・・・これで旋術はおしまいですよ・・・・お疲れ様でした・・・・たくさん出ちゃいましたね。 かなりセルライト抜けたと思います」と四つん這いでいられなくなった妻がうつ伏せでヒップのみ付き上がったような格好でマットに這い蹲り肩で息をしながら
 妻「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・あっありがとう・・・・はぁはぁはぁ・・・・」と精一杯の声で言う妻の横に手島も添い寝する形で行き
 手島「○川さんって結構乱れちゃうタイプなんですね。でもその方が効果あるんですよ」と笑いながら
 妻「はぁはぁはぁ・・・・そんなことないよ~・・・・・・手島君のマッサージが気持ち良かったから・・・」
 手島「それは嬉しいですね~・・・・・で・・・○川さん・・・実はもう1つお願いがありまして・・・」
 妻「えっ?・・・・うん・・・何?」
 手島「実は・・・・・こっちが本命のお願いで・・・・僕、本当は○川さんの事が凄くタイプで・・・でも結婚している方だから諦めていましたが、 どうしても制服姿の脚とか見ていると我慢できなくなり・・・それで、付き合うとかは無理だと思ったから1度で良いから、○川さんとエッチしたかったんで す・・・・だからこんなことしました。本当にごめんなさい。でも僕の本命のお願い・・・・かなえてくれたら嬉しいです」と添い寝しながら向かい合い
 妻「え~!!!!あ~やっぱり・・・・私のことそんな風に思ってくれていたとは思わなかったけど・・・ちょっとこんなマッサージは・・・・少しおかしいかなとは思っていたよ~」
 手島「そりゃそうですよね・・・・でもいきなりお礼にエッチさせてとか言えないですから・・・・でも、どうしてもしたかったんです!」
 妻「・・・・・・何で~?大学に若い子沢山いるじゃない~?それに・・・・こんなおばさんにおかしいよ~」と本気の求愛を受け少したじろいでいるが嬉しそうでもある妻が苦笑いでバスタオルで体を隠しながら寝転んだままで
 手島「大学生じゃダメなんです!僕、年上の色気のある落ち着いた女性じゃないと・・・・そのダメなんですよ・・・今日だけで良いですし・・・終わったら忘れますから今日あったこと全て・・・」
 妻「・・・・・・・う~ん・・・・手島君・・・・ゴムある?」
 手島「えっ?えっ?あっはい・・・・ありますが・・・えっ?良いんですか?」
 妻「・・・う~ん・・・・避妊してなら・・・今日のことなかったことにしてくれるんなら・・・お礼だしね・・・それに・・・もう私逝かされ ちゃってるし・・・実は、最近主人ともないし少ししたいかな・・・今日は何か身体が熱くて・・・それに私も恋愛感情とかじゃないけど手島君好きだよ。親切 だし可愛いしね」
 手島「本当ですか!?(と握りこぶしを作り)実は僕さっきの○川さんの乱れる所見て既に限界きてたんですよ・・・・」つ妻の手を取り自分の股間へ、妻も抵抗せずそのまま触りながら握ったりし
 妻「えっ?手島君の・・・・・・これ・・・・」
 手島「大きいでしょ?同級生のと比べても・・・・・・三笹の湯行った時も僕より大きいのはまだ見たことないんですよ・・・嫌ですか?」
 妻「ううん。そうじゃないけど・・・少しびっくりしたから・・・・身体が大きいもの・・・ここも大きくて当然なのかな?」
 手島「気にいってくれたら良いんですが・・」と手島が顔を近づけていきキスをし寝転んだまま抱き合っています、徐々に手島が白衣を脱ぎ黒のボク サーパンツ一枚になるとボディビルダーのような身体が画面に移り、手島がバスタオルで体をくるんでいる妻をキスをしながらお姫様だっこで抱え上げ
 妻「きゃっ!どこへいくの?」
 手島「マットは誰かさんのおもらしでびしょびしょですからね」
 妻「誰のせいでああなったのよ~?もうっ」と抱きかかえられたまま手島の肩を叩き、妻はそのままソファの向こうにあるベッドに連れて行かれベッドの淵へ妻を座らせるとバスタオルを剥ぎ取られ妻の股間に顔を埋めていく手島
 手島「○川さんのセルライト入のお汁僕が吸い尽くしてあげますよ」チュパチュパチュパチュパ
 妻「ちょっと~!!手島君・・・・あっあん・・・・そんな所舐めるの~きゃっやだっあああっ」
 手島「旦那さんは舐めてくれませんか?」チュパチュパ・・・・
 妻「うっうん・・・・・久々かも・・・あっあぁ・・・・手島君・・・すごい慣れてない?・・・はぁはぁ・・・ああっ!!だめっさっき逝ったばかりだからっ!あああっもうダメっ!!」と舐められただけでそのままM字になっていた妻がベッドに倒れこみ
 手島「○川さんは逝きやすいんですね~最近あまりしていなかったみたいですね」
 妻「はぁはぁはぁ・・・・・手島君がうまいのよ・・・・はぁはぁはぁ・・・」と倒れた妻を手島が顔の上に乗せ妻の顔を自分の股間へ近づけシックスナインの格好になり手島が今度は股間を責めずに妻の太ももやヒップを鷲掴みにしたりお肉を揺らせたりしながら
 手島「○川さん・・・僕のパンツ脱がせてください・・・」
 妻「・・・・はぁはぁ・・・うっうん・・」と妻が手島の黒のパンツを脱がせるとバチン!と手島の勃起したモノが妻の顔に当たり
 妻「ひゃっ!!いたい・・・え~!!!えっえっ・・・嘘でしょ?」(僕も映像を見ながら声が出ました。うそやろ~?と)それくらい手島のものは 激しく勃起しており何よりサイズが長すぎます。妻は豊島のものを見て驚きながらも両手で掴み先を舐めて行きますが妻が両手で握ってもまだ10cmほどは手 から出ている感じで妻も口に含むのが精一杯の亀頭の太さで、竿と亀頭の部分のその差にも驚きました。
 手島「どうですか?口に入ります?んんっ○川さんもフェラうまいじゃないですか~?結構やってきましたね~さては・・・真面目そうにみえるのに・・・」チュパチュパチャプチャプとフェラをしながら妻が
 妻「んんっんっ・・・そりゃ・・・この年だもの・・・」とだけ言いフェラを続けます。手島が揉みしだいていた妻の豊満な下半身から指マンに切り替え、
 手島「そうですか・・・結婚してからはあるんです?ご主人以外と?
 妻「あっあぁ・・・んんっ・・・」と指マンでまた感じさせられながらフェラを続け質問には答えない妻。(早く答えろ~?と見ていた僕が思ってしまいました。)
 手島「どうなんです?言わないといじめちゃいますよ~」グチュグチュグチュグチュ!!!激しい手島の指での攻撃が再度始まると妻もフェラができなくなりまたマッサージの時のような大きな声をださされ
 妻「やっいや~!!もうっもう許して・・・ああああっ!あんっ!!そこダメ~!!ダメダメダメダメ!あんっ!!!」
 手島「また逝っちゃいましたか?逝っても許さないですよ~」とさらに激しく指の出し入れをする手島に、また潮を吹かされ
 妻「ある!あります!あるから~!!!!きゃぁぁぁっ!!はぁはぁはぁ・・・」手島の顔に潮を吹いてしまい妻はそのままぐったりと手島にのしかかるように力が抜け
 手島「○川さん~これじゃ逆顔射ですよ~・・・・まぁ良いですけど・・・」と倒れ込んだ妻を丁寧にベッドに寝かせると立ち上がりタオルを取りに行き顔を拭きながらベッドに戻り妻に添い寝するように頭を撫でながら
 手島「やっぱりあるんだ~○川さんみたいな人でも~」と笑いながら妻の胸をもんだり乳首を触ったりしながら
 妻「もうっ誰にも知られていないのに・・・・1度だけだよ・・・絶対内緒だからね~」
 手島「もちろんですよ~でっ相手誰だったんです?」
 妻「昼の仕事の・・・・上司・・・私最初今の会社派遣で入って・・・そこから長らく契約社員でやってたのね・・それで社員にならなきゃ・・・育 児休暇とれないから・・・なんとかならないかと思い何度も上司に相談していてね・・・・丁度妊娠2ヶ月目くらいの頃に・・・上司が・・・実はその上司に結 婚前から何度かエッチしたいって言われていたから嫌な予感がしたんだけど・・それで断ってたから社員にしてくれないのかなと思い・・・・今なら中で出され ても妊娠しないしと思い・・・交換条件というか・・・そんな感じ!」と最後はやけくそ気味に妻が言い、話を聞きながら妻の太ももに手を伸ばし揉みながら聞 いていた手島が妻の股間をまた責め始め
 手島「それでやっちゃったんですね~そのときは○川さん逝きました?そんな嫌な人相手ですが」クチュクチュまた妻が濡らされながら
 妻「あっ!ああっ・・・・うっうん・・・逝った・・・・よっ・・・あっあぁ・・・我慢していたけど・・・弱い体位で最後されたから・・・あっあぁ・・・」
 手島「バックですね?○川さん、したづきだからバックでしょ?弱いの?」と激しく指で責めながら手島が聞く
 妻「あっあぁぁぁっ!!またっまたっ・・・ダメっ・・・え~?なんでそんなことまで・・・あっあんっ!わかるの~あああっいやっ!!もうダメ~!!あんっ!!」
 手島「5回も逝っちゃいましたね~○川さんのエッチ!でも僕の憧れの○川さんがエッチな人で嬉しいですよ」
 妻「はぁはぁはぁ・・・・だから・・・・だれでもこうなるわけじゃなく・・・私こんなに逝ったの初めてだって・・・・逝っても1回だよ~普通・・・手島君がお上手で・・・今日なんか気持ち良くなりすぎるの・・・・はぁはぁはぁ・・・」
 手島「それはすごく嬉しいです。」と手島が妻に覆いかぶさりキスをして首筋から胸、脇と舐めていき股間へ近づき太ももを揉みながら股間を舐めだします
 妻「あっあっ!!手島君っお願い・・・・・もう・・・もうして・・・・はやくっ私我慢できな・・・・これ以上逝ったら死んじゃうよ~」
 手島「それでは・・・・そうですね~僕も念願の○川さんのアソコの感触を・・・・(とコンドームをつけながら)コンドーム・・・長さ足りないからもし中で置き去りにしてしまったらちゃんと取り出して付け直しますからね」
 妻「あっあっそうね・・・・手島君の・・・大きいからね・・・」
 手島「楽しみですか?大きいの?」
 妻「う~ん・・・・・ちょっと怖いよ・・・・入るかな?」
 手島「こんなにビショ濡れだから大丈夫です。それに出産経験してる人は中が伸縮しますから・・・・いきますね・・・」と手島が正常位で妻を貫いていく
 妻「んっ!!!んぐぐぐぐ・・・・・あぁ・・キツイ・・・すごい・・・・あぁ・・・・あっあぁぁぁぁ・・・・キツイよ~すごくきつい・・・・」海老反りののけぞったように妻が腰が反り返り枕を抱きしめ顔に当てています
 手島「締まる~!これが○川さんのアソコの感触かぁ~すごく気持ち良いですよ~もう少しで当たるかな・・・・ここですね」
 妻「んんんんっ!!!!!!んんんんんんんんんんんっ!!!!!!うあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」と妻が発狂したような声を出しこんな妻の声 を聞いたのは出産に立ち会った時以来でそれ以上かも知れない声がSEXで妻が出しているのが信じられなくてしかも手島はまだ挿入しただけで動いてもいない 状態なのに
 手島「あれ?たまに・・・・あるんですが挿入しきっただけで逝っちゃう人・・・・○川さんも僕の大砲気にいってくれたみたいで良かったですよ」
 妻「あっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・手島君・・・無理・・・無理だから・・・抜いて・・・お願い・・・」
 手島「駄目ですよ~これからじゃないですか~いきますよ~」と腰をゆっくり降り出す手島に妻は突かれるたびにのけぞりエビが跳ねるような動きになっています
 妻「あっあぁ!!!ああああああああああああっ!!!!!いや~!!!!きつい~!!ひっひぃぃぃぃっ!!!!いくっ!!!いくいくいくいくい くっ!!!いくっ!!もめ~!!!!」正直、私は今まで妻がSEX中に逝ってはいるが逝くという言葉を聞いたことがなかったので潮吹き動揺これも初めて見 る妻でした。正常にで軽く逝かされた妻に手島は脚を持ち上げ妻をカエルのようにして両手を掴み手を引くように股間を打ち付け始めます
 手島「どうです?○川さんこれ気持ち良いでしょ?バック好きな人はこれも弱いんですよ!」とかなり激しく手を引き打ち付け
 妻「ひぃぃぃぃぃっ!!!ひぎぃっ!!!あぅぅぅっ!!!ああああっ!!んんんんんっ!!!死ぬっ死んじゃうっ!!!手島君~!!!!あああっ だめ~気持ちよすぎておかしくなっちゃう~!!!ああああっ!」とまた逝かされたと同時に半分放心状態にさせられ手島が一度股間からものを抜き妻の横に行 き少し体を揺らすと
 妻「はぁはぁはぁ・・・・・ごめんね・・・体力なくて・・・・・はぁはぁはぁ・・・・大丈夫だから・・・・」
 手島「いえいえ・・・・夢のようですよ・・○川さんが僕のチンポでこんなに乱れてくれているなんて・・・・ではお待ちかねのバック行きますね~」
 妻「えっ・・・あ・・・・・はい・・・」と妻が四つん這いになり腰を落としヒップを突き上げたような格好になり
 手島「この大きなお尻がたまんないっすね・・・・では・・」パチンパチンとお尻を叩いたあと、お尻を握り締め挿入していきます
 妻「んんんんんっ!!!!すごいっ!!ああっすごいっ!!!すごいっすごいっっ!!こんなの初めて~!!ああああっ信じられないよ~うそみたいっあああっ気持ち・・・・・いいっあああっ!!」
 手島「○川さんのお尻も大きくて丸くて最高ですよ!燃えます!本気で突きますよ~!」パンパンパンパンとという音と妻の発狂したような叫び声が 響き渡り妻がバックから一回目の絶頂を迎えます。そしてそのあと絶頂した妻をまだ容赦なく手島が責めつづけ妻は涙を流しながら喘いでいます
 妻「ひぃひぃっ・・・あぁ・・・手島君お願い・・・もう許してください・・・・あぁ・・・・・私死んじゃう・・・・」
 手島「もっもうすぐ僕も逝きますからっ!」と更に容赦なく打つ続けまた妻絶叫後に逝かされ妻も立っていられなくなりうつ伏せのバックのまま手島 にまた手を引かれ激しく打ち続けられ妻絶頂。その後も尻を鷲掴みにされながらねじ込まれるようにうつ続けられ手島が発射した時には既に妻は気絶していまし た。そしてコンドームをゴミ箱に捨てテッシュで拭きながら手島がカメラに寄ってきて妻が失神しているのを確認後、「○川美佳さん、クリアです。」と言い 戻っていき妻をお越すと妻がベッドから降りようとするとバタンとフラフラしている妻は倒れ込んでしまいDVDはここで終了していました。
 私はこれを見ながら無念にも射精していましたが、妻の今までのどのSEXよりも興奮してしまいました。寝取られというジャンルが性癖にあるのは 知っていましたが、これを期に目覚めてしまいました。このことは妻にも言っていませんし、あのあと手島くんとも連絡を取ってはいますが手島君との関係もな いようで副店長は妻を口説きましたが結果、妻の車の中でキスとフェラと指マンでSEXまではいたらなかったとの報告でした。余談ですが副店長には指で一度 逝かされたとのことで副店長の完敗だったとの事です。
 長々と下手な文章にお付き合い頂きありがとうございました。今後も妻の動向にはアンテナを張りまたここで報告できるような、内容があれば投稿致します。

彼女を寝取らせてしまった・・・

彼女の名前は美香、27歳。 付き合って4年、4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。 
中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが決してブスではなく、少し細身がかった身体にDカップの乳房は
とても綺麗で僕を虜にしている。
なので、セックスは毎日とまではいかないが美香と会うたびにやっている。
 だけど二人のセックスにひとつ不満というか物足りないものがある。
それは何かというと、美香はクンニではイクのに、挿入してからはイクことがないということ。
 それなりに感じてはいるようなんだけど、挿入で彼女がオルガスムズに達することはなく、最後は僕だけが果てて
終わるといったパターンが続いている。
そんなある日、あのオヤジと出会ってから異常なセックスをすることになってしまった。。。

仕事が終わって僕一人で一杯飲み屋で飲んでいたときのこと。
 法事で実家に帰省していた美香から電話があって、しばらくラブラブな会話をして切った。
 すると、傍にいた40代くらいのオヤジから、

「今の彼女? いいなぁ、若い人達はw」

と話しかけられ、僕も暇だったので原田と名乗るこのオヤジとの会話をしばらく楽しんだ。
離婚して今は独り暮らしという原田さん、最初は何気ない会話であったが、お互い慣れてくると下ネタに話しが
盛り上がり、決まった彼女もいない原田さんの場合の性処理は風俗や個室ビデオで済ませることが多いなどと話し始めた。
 そして、いつでも若い身体が抱ける僕の状況が羨ましいなどと言われ、そんなことないですよ、という流れで、彼女は
クンニでしかイカないこと、挿入してからイクことがないなど身の上話的に話してしまった。

すると、原田さん

「それはアンタのサイズが小さいか、テクニックが下手のどちらか、あるいはその両方だな」

と、自分でもサイズにはあまり自信が無かったところへズバリと指摘してきたこの男、次にとんでもないことを言って来た。

「アンタ、彼女が挿入されてイキまくるとこ見たくないかい? 逞しモノぶち込まれてその快楽にヒーヒーと喘ぎ乱れる姿、
そして身体全体が痙攣してしまうほどイキまくる、そんな彼女見たことないでしょう? どうだ? 見てみたくないかい?
 なんだったらオレがその手伝いをしてやってもいいぜ、ケッケッケッケw」

今までとは別人のように目が血走り、そり上がった額をテカテカに脂ぎらせて語るこのオヤジ、僕もその異様な雰囲気に
呑まれてしまい、今までに感じたこともない何か性的な興奮を覚えてしまったのだ。
もし、目の前で彼女が犯されたら,,,,
しかも細身の僕と違ってガッシリとした体格で太い腕、脂ぎって色黒のこのオヤジ。
 この男なら犯されながらも快楽に落ちるかもしれない,,,
そんな彼女を想像しただけで胸がドキドキする。

こんな流れで、あの出来事が始まった。。。

帰省から戻って来た美香は土曜日の昼にいつもどおり僕のワンルームマンションにやって来た。
 しばらく会っていなかった美香は少し綺麗になっていて、普通なら速効でヤルところなのだが、
今夜の計画のために我慢した。。。

街でデートし、帰宅して夕飯、一緒にテレビを観ていたら時計は10時近い。
 そして彼女に気づかれないように打ち合わせそおり原田というあの男へワンコール。

いよいよ始まる。

これから起こるであろう出来事を想像して異常な興奮が僕を襲いながらも、それに感づかれないように自然な振る舞いで
部屋の電気を消して彼女をベッドに誘う。
 薄暗い中で彼女の服をゆっくり脱がして全裸にしてゆく。
 そして軽いタッチで彼女の身体をゆっくり優しく愛撫してゆくと、彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れ始める。

そろそろ来るころだ。

もの凄い興奮に、胸が爆発しそうに激しく鼓動しながらも、自ら招く異常な世界に、もしかしたら彼女とはこれで
最後になるかもしれない、彼女の心に大きな傷を残してしまうかも、と躊躇の気持が片方であるにも関わらず、
快楽に乱れ狂う彼女を見てみたいという異常な性欲が僕の理性を破壊していった。

そしてついに来た。

物音たてずに部屋に入ってくる一人の男。
 僕には分かっているが、愛撫を受けて興奮気味の彼女はまだ気づいていない。 
この時僕は彼女の右側に寝ていて、左手は枕のように彼女の首の下、右手は彼女の乳房やクリトリスを交互に
軽く刺激していた。

彼女は「んんん~」と声を上げて悶え始めていたその時、僕の背後に廻りベットのすぐ脇まで来た男が僕を越えて
そ~っと手を伸ばした。
 そして、その手は彼女の右乳房を軽く揉み始める。 

しかし、まだそれに気づかず悶える彼女、男が毛もくじゃらな中指と親指で彼女の乳首を転がしたり摘まんだりするその動きに
合わせて彼女が悶えるではないか!
初めて他人に触らせる彼女の裸体、それに反応する彼女。
す、凄い,,,
自分でもどうにかなりそうな興奮に、息が苦しくなってきた。
そして、男が口を開いた。

男「彼女、なかなか感度良さそうじゃんw」

すると驚き身体を起こして固まってしまった彼女、

美香「な、何この人!? なんなの? いつ入ってきたの? なに?」

かなり狼狽している。
そこで申し合わせた内容どおりに男は語り始める。

男「ねぇちゃん、静かに! よく聞けよ。 オレはコイツに麻雀のツケ100万円貸してるんだけど、コイツ返さないんだ。
 んで、利息代わりに彼女を抱かしてくれるっつうから来ただけだ。」

美香「そ、そんな,,. ほんとなの?」

そんなのウソに決まってる。
でも、今夜のためにこの男と申し合わせた嘘なのだ。
彼女をこの男に抱かせるために,,,

そして軽く肯く僕、続けて言った。

僕「ごめん美香、今夜だけその身体をこの人に提供してくれ」

それから何も言わず無言で涙を浮かべる彼女。
やっぱり僕はやっていはいけない一線を越えてしまったのかも,,, と戸惑いつつも、その間にパンツまで脱いでいた
オヤジのブラ~ンと垂れ下がり、にも関わらずかなりの大きさを有するそのイチモツを見て、僕の戸惑いはさならる
性的な興奮へと変わっていった。

男「そこどけ! あっ、逃げるなよ、お前は傍で見てるんだ。
 お前が招いた不始末なんだからな。 そこで犯される彼女見ながら反省しろ!」

これも打ち合わせどおりの言葉。
 僕はベッドから降りて脇に座った。
 代わりに男がベッドに乗り、彼女の背後にまわって肩に軽く触れ、

男「ねぇちゃん、心配ないって。 静かに大人しくしてりゃ乱暴なことはしねぇし、それに今夜はたっぷりと
良い思いさせてやるからよぉ~w」

と言いながら、男は用意してきた赤い縄を取り出し、彼女の腕を後ろに組ませて縛った。
覚悟を決めたのだろう。
 大人しく縛られていく彼女。
 手の自由を奪われ薄明かりの中で浮かびあがる彼女の裸体は、今までに見たことのないエロさを発散している。

男「へへへへ、良い躰してんじゃねぇか、えぇ? ねぇちゃんよぉ~」

と言いながら、男は後ろから両手で乳房をゆっくりと揉み始め、首筋を舌でねちっこく愛撫し始めた。

とうとう始まった。

初めて見る光景。
 両手を後ろ組みに縛られ、男に乳房を玩ばれる彼女。
 す、凄い興奮だ。
 男のねっとりとしたこの攻めに顔をしかめ、少し抵抗するように躰をよじる彼女。
 しかし、男の攻めは続いた。 彼女の腰を後ろから持ち上げ、

男「座ってねぇで、膝を立てて足を開け」

男のいうとおりに膝で立ち、足を少し開く彼女。
 そして男は左乳首を指で転がしながら、右手を腹部へと下げていった。
 ゆっくりと下がる右手は陰部に達し、中指が円を描くように、そして時々上下に摩るように動く。
 クリトリスを責めているのだ。
元々クリトリスが感じやすい彼女ではあるが、横から見ている僕からは見えないように顔を背け、必至に堪えて
何事も無いように静かにしている。

やっぱり、こんな異常な状況じゃ感じるはずないのかもと、目の前の光景に興奮しながらも、少しづつ冷めていく
自分がいて、「やっぱりこの辺で止めようか,,,」と思った次の瞬間、

美香「んっ、んっ、はぁ~、はぁ~、あっ、はぁ~・・・」

口から少し荒い呼吸に混じって微かな喘ぎ声が漏れ始めた。
男は乳首とクリトリスを容赦なく攻め立てながら、彼女の背筋、首筋、耳元を舌で愛撫、特に耳を舐め上げられた時に、
一瞬彼女の躰がビクンと震えたと同時に
「ああっ」と我慢しきれないといった喘ぎ声を発した。
どんな顔してるのか見たくて、彼女の前に回ると,,,
横を向いている彼女の横顔、そこには淫乱な顔つきというか、快楽に支配され笑みが浮かんでいる。
しかも躰が男の指の動きに合わせて微かに悶えているではないか!

こ、これだ!
僕が求めていたもの、そのれが現実となって今目の前で展開されている! 

誰とも分からない男、それもスケベったらしい中年オヤジに躰を弄られているのに、抵抗どころかその刺激に
快楽を味わい、身悶えている。
 すごい興奮と同時に、僕のペニスは限界近くに腫れあがり、既に先走り汁が垂れているのが分かる。
そして、それを察した男は、

男「ねえちゃん、気持ちイイかぁ?w 彼氏も興奮いるみたいだぜぇ。 見てみてみろよ、ほら」

そう言われて、前を向いた彼女、一瞬僕と目が合ったが、すぐにその視線は僕の股間にやられ、先走りで
先っぽをテカらしながらそり立つペニスに目が止まる。 

男の手の動きが段々と激しくなり、この動きに躰を震わせながら僕のペニスを見つめる彼女。
 その目は徐々にトロ~ンと溶けるように崩れてゆき、厭らしく快楽に落ちて行く、そんな卑猥で朦朧
とした目つきに変わっていった。

そんな彼女を見ながら、僕は事もあろうに彼女の目の前でペニスに手をやり、ゆっくりと擦り始めてみた。
 す、すごい快感がペニスを襲う。 こんな刺激は初めてかもしれない。
そしてその行為を見つめる彼女はふっきれたように、
美香「うんっ、はぁ、はぁ、はぁ、あっ、ああっ、ああ~ん・・・」

とマスをかく僕を見ながら快楽に悶える喘ぎ声を発している。

これが僕の彼女? 
これがあの美香なのか? 

僕だけのものだったはずなのに。
 なんで、こんなオヤジにやられて、なんの抵抗もせず受け入れて感じるんだ? 
嫉妬も混じりで、しかしこの異常な状況に、抑えきれない興奮が湧きあがる。
 そして、次第に大きな喘ぎに変わる彼女。

美香「んっ、はぁ、はぁ、はぁあああ、あんっ、あ、あああん!」

淫妖な眼差しで僕を見つめるその瞳、しかも僕に見られながら興奮しゆく彼女。
そして、繁みの下は濡れた光がこぼれていて、毛むくじゃらのゴツイ指がクリトリスと小陰唇を
リズムカルに愛撫している。
そして男は静かに語りかける。

男「ケケケ、彼氏が見てるってのによぉ、ねぇちゃんもまんざらじゃなさそうだな。 彼氏の目の前でオレに
こうやって犯される。 今まで味わったことのねぇ興奮なんだろ? え? そうなんだろ? んじゃ、
もっと気持ちいいってところ彼氏に見せてあげようぜw」

そう言われ、その言葉に異常に反応する彼女、

美香「あんっ、え? あんっ、どうするの? あんっ」

指の動きに合わせて悶えながら、甘ったるく何とも言えない卑猥な甘え声で尋ねる彼女。

男「ケケケ、こうするんだよ!」

と言って、男の顔が彼女の前に移動し、既に硬直した乳首をゆっくりと舐めまわす。
そしていきなりチュパチュパとわざとらしい音を立てながら彼女の乳首を吸いだした。
それも執拗なまでに吸い続ける。

美香「イヤ!、ハァ、ハァ、んっ、あん、あっ、ああああん!」

男のこの愛撫に堪らず喘ぎ声を上げる彼女。

男「お前の彼女、かなり淫乱だぜ、ほら、見てみろよ」

そう言うと、陰部を攻めていた指を膣の中に滑り込ませ、Gスポットらしき当たりを刺激し始める男。

美香「ああああ! イヤ~! あ~んんん、あああああーーーー!」

絶叫に近い悶え声。
乳首とGスポットのW攻めに彼女の躰はのけ反り、ピクピクと痙攣している。

彼女がイッてしまったのだ,,,
こんなに感じているなんて,,,

この複雑な心境は嫉妬なのだろうか?
それとも敗北感?
いや、違う。
目の前のこの淫乱な光景に、僕は今までに味わったことない性的興奮を覚えたのだ。
そう、彼女が目の前で犯されているのに,,,

そして、もっと犯してやってくれ!
もっと淫乱に攻めてやってくれ!

そう願う自分がいるのである。
男はそんな僕の心の変化を巧みに感じ取り、さらに彼女を攻め立てた。

ぐったりと前に手をついて肩で息している彼女、その目の前に男が仁王立ちになった。
彼女の目の前にはいきり立つモノが脈を打っている。

デカイ・・・

そう、この原田という男、身体も大きいがアレも相当に大きい。
太くて長く、僕よりふたまわりはデカイ。
僕は再びベッドの横に移動して、成り行きを観測。

男「しゃぶれ」

ちょっと当惑している彼女。
 僕に目をやるが、僕はその光景に興奮しながらマスをかく。
 それを見た彼女はゆっくりとその男根に目をやり、右手をあてがった。 そして,,,
彼女は左手で袋を刺激しながら裏筋を舌で舐め上げると、巨根の亀頭を口にくわえた。
大き過ぎて、亀頭までしか彼女の口に収まらない。
しかし、徐々に速く、そしてリズムカルにフェラを続ける彼女。

僕の彼女がこんなことするなんて,,,
この先どういう淫乱な状況になるんだろう?

僕の胸が期待と興奮でバクバクと鼓動している。

男「う~ん、なかなか上手いじゃないか」

男は彼女のフェラを堪能しつつ、時折彼女の乳房を揉みしだく。 そして、

男「よーし、そこに寝ろ」

男に言われるがままにベッドに仰向けに寝る彼女。
そんな彼女の両足を開き、股に顔をうずめる男。

ペチャペチャ、ジュルルル・・・
あ、あああああん、あ、あああああん・・・

淫乱な音と彼女の喘ぎ声のハーモニー。
男が陰部を舌で攻めているのである。
しかも舌の動きに合わせて手は乳房、乳首を激しく愛撫。
彼女は躰を大きくのけ反り、

「あああああ! ダメ~! イ、イクッ! イッちゃう~!」

果てた彼女。
僕の目の前で他の男に悪戯されて再びイッてしまった彼女。
すごい興奮である。

男「ほらな、お前の彼女は快楽に喜びむせぶ、男なら誰でも受け入れる、そんな淫乱な躰をしてるんだよ」

この男の言うとおりかもしれない。
今目の前でぐったりしている彼女はまるで別人。
僕とのセックスではここまで淫らな肢体を晒すことはない。

男「さて、こっちもビンビンだ、そろそろ楽しませてもらおうか」

と言って、巨根を彼女の陰部に当てがい、そしてズっと、男の腰が前に突き出た。

「あああああ~! イイ~! ああああああ!」

正常位で左右に突き上げる巨大な男根。
強弱の一定のリズムで彼女の膣を攻め立てる。
グチョグチョという音まで聞こえてくる。
きっと彼女の膣は男の巨根にとっては窮屈なのかもしれない。

美香「ダメ~! イッちゃう! イッちゃうよ~! あ、ああああああーーーーー!」

え!?
逝った?
挿入でイクことなんかなかった彼女が,,,

容赦のない男の攻めに、初めて挿入で昇天してしまった彼女。
 完全な敗北である。
 と同時に最高の興奮と快楽が目の前で展開されていることに僕の心はどんどんエスカレートしてゆく。
 そして限界になった僕のペニス。
 もう触ることもできない。
 触ればその場で射精してしまいそうだから,,,

しばらくぐったりしている彼女をニヤけた顔で見降ろしてたこの男、彼女から巨根を抜くと、彼女を横向きに
寝かせ、彼女の後ろに回って、彼女の片足を上げ、後ろからまたペニスを挿入。

そして、彼女の足を持ち上げてた手が彼女の陰部に移動、クリトリスを攻めながら、容赦なく巨根を
ピストンするではないか!
しかも男の舌は彼女の脇の下を愛撫している。

グチョッ グチョッ グチョッ・・・
あ、あ、あ、あああ~ん、あ、あ、あっ・・・・

凄い、すごい淫乱な情景だ。。。
目の前のこの淫らな行為に刺激され、いつの間にかまたマスをかいている僕。
そんな僕を猥褻な目で見ながら悶え狂う彼女。

「んんんん、ダメ! ヤダ! ダメっ! あっ! ああああああーーーーーーっ!」

またイッてしまった彼女。

挿入で2回もイカされた,,,
犯されてるのに,,,
僕のペニスでは逝ったことないのに,,,

そしてまた正常位。
彼女の膝が乳房に当たるまで押し上げられて、男の男根は一気に彼女の膣へ侵入。
これには堪らず躰をのけ反り、喘ぎ狂う彼女。

男「どうだ、奥に突き刺さる俺のチンポ、 彼氏よりずっとイイだろう? ホレ、ホレ、ホレ~!」

淫乱な言葉を浴びせる男。
それに反応する彼女。

「ハァ、ハァ、ハァ、んっ、んっ、あっ、あっ、ああん、あっ、あんっ! イイ~! イイ~!
 あん、イイイイイ~!」

ピクピクと痙攣する彼女の肢体。

「おお! 締まる! 締まるぞぉ~!」

男根のピストンが早く、そして激しく彼女の膣と子宮を襲う。
 男もクライマックスに達したようだ。

「おお! イクぞっ! イクぞーーー!」
「ああ、来て! あああああああああーーーーーーっ!」

男根が彼女から抜かれ、「うっ」という男の咽びと共に彼女の胸に精液がビュッビュュっと
音を立てて飛び出した。

同時に昇天し、ピクピクと痙攣している彼女。
僕もそれを見て絶頂に達し射精。

この後、男は去り、彼女はシャワーを浴びて何も言わず眠りに着いた。 
先ほどの興奮の余韻がまだ残る僕は我慢できずに彼女を抱いた。
 抱きながら、

僕「あの人の大きかったね、あんなに美香が乱れるなんて,,, 何回も逝っちゃったし,,, 気持ち良かったの?
 すごく感じてたみたいだけど,,,, 僕より良かったの?」 

横を向いて何も言わない彼女。
その彼女の中へ僕は射精した。。。

その後もこの異常なセックスについては何も語ろうとしない彼女。
 彼女を抱く度に僕は執拗にあの時の事を彼女に思い出させてセックスしている。
なぜか、彼女はそれにとても興奮するようで、相変わらず僕のペニスで逝くことはないが、かなりの乱れようで、
今までとははっきりと違った反応を示すようになった。

これはもしかして,,,
もし、もう一度あの男に会わせたら、彼女は抵抗せずに受け入れてしまうのか?
 いや、もしかすると彼女の方から淫乱に求めてしまうのかも。
彼女の本性を覗いてみたい。
そんな気持ちで次を計画しようと思っている。


おとり捜査

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリア した山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、と いっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の 巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。 犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。
「アパート2階でしょ、安心しちゃうわよ、そりゃ」
そんな沙紀の発言を受けつつ、山下が批判めいた口調で続けた。
「確かに安心しきった女子大生の巣窟だよ、ここは」
現場となったコーポフレアは3階建て、全15部屋。一人暮らし用、1Kの部屋は、ほとんどが徒歩圏内になる明星女子大学の学生によって占められていた。
「4週間で4件目、犯人はよほど味をしめてるだろうよ」
山下はそう言いながら、ホワイトボードを使っての概要説明を終え、席に着いた。
「主任、犯行は全て日曜深夜、というか月曜早朝ですね。これはどうお考えですか」
沙紀のその指摘に、室内の連中は山下に注目する。
「まあ、真面目な学生なら月曜午前は授業だからな。一番寝入っている可能性が高いってことで、狙いをつけてるんじゃねえのかな」
ペットボトルの水を口にしながら、山下は答えた。
「とすると、また今週日曜日が・・・・。これは張り込みましょうよ、主任」
高水が安易にそう提案する。
「張り込みはまあ当然だがな、こっちとしては現場をしっかりと押さえたい。あそこのベランダは死角が多くて道路からはちょっと見づらいしな」
「現場ってことは、室内に踏み込んだところ、ですか」
「まあ、そうだ。とにかく犯人はまたコーポフレアに舞い戻ってくることは間違いないよ」
「現場、か・・・・」
高水がそうつぶやいたとき、山下は視線を沙紀に向け、そして唐突な内容を口にした。
「おい水元、お前、おとりにならんか」
「えっ!?」
沙紀は牝猫のようなその瞳を一瞬輝かせ、山下を見た。くっきりとしたその瞳は、沙紀の顔立ちのよさを際立たせるものであった。
「そうだ。おとりだ」
軽い調子で言う山下に、沙紀はあっけにとられた。
「この暴行は2階か1階に被害が集中している。で、先週の犯罪の前にだな、ベランダが物色されたような形跡がある部屋が2階にあるんだ。幸い、そこは施錠されていて犯人はあきらめて隣の部屋に行ったらしいが」
沙紀はただ黙って、山下の言葉の続きを待った。
「どうもその部屋は先週だけじゃなく毎週狙われているようなんだ。今度も犯人はそこをチェックする可能性は高い。で、その部屋の住人として水元に一泊してもらうんだよ」
「い、一泊って・・・」
部屋で待ち伏せして犯人を拘束しろ、というの・・・・。できるかしら、わたしに・・・。少しばかり、沙紀は逡巡した。
「お前にとって初めての犯罪捜査だ。いい機会と思って、やってみんか」
畳み掛ける山下に対し、一瞬のためらいがあったが、沙紀はすぐに決意した。
「わかりました、主任。犯人を取り押さえて見せます」
「被害者によれば犯人は刃物は持っているらしいが、どうも使い慣れている様子はなく、身長も160センチそこそこの小柄な若者らしい。推定年齢は20代前半。水元、確かお前、空手・・」
「少林寺拳法です」
間髪を入れず、沙紀が訂正をした。
「おお、少林寺か・・・。まあ、何でもいいや、とにかく格闘技の経験もあるようだし、お前ならうってつけだよ。署内一のきれいどころだしな」
そう言う山下の瞳に、僅かだが妙な光が宿る。結局、山下の強引とも言えるこの提案で、水元沙紀のおとり捜査の方針がこの日確定した。
おとり捜査・・・、しかも連続レイプ事件の・・。心の動揺を隠しながら、土曜日までの間、沙紀は被害調書のチェックに没頭した。どの被害者もろく に抵抗もできず、ただ犯人に暴行されていた。時間は約2時間。挿入後、男は驚異的な持続力でじっくりとその若い体を味わった後、膣内に放出し、あっという まに立ち去るとのことだった。特に変態染みた行為は強要しなかったが、被害者のコメントの中で沙紀が気になったのは、男の一物が異様に巨大であるという点 だった。勿論、被害者は性経験がそれほど多くはない10代後半から20代前半の学生だ。男のペニスのサイズを的確に比較することなど、まだできないに違い ない。しかしそれでも、全員処女であったわけでもなく、それなりに経験はあったはずだ。ましてや今時の1人暮らしの女子大生である。自分が思う以上に、そ の方面の知識は豊富なのかもしれない。ほんとかしら、これは・・・・・。沙紀は様々な思いを巡らせながら、週末の犯人拘束のイメージを膨らませていくの だった。日曜日の午後、水元沙紀はTシャツにブルージーンズというラフな格好で、後輩の高水と一緒にコーポテラスへ向かった。身長167センチの沙紀は、 小学生の頃から少林寺拳法を習ってきた。そのせいか、手足の長さは日本人離れしており、スリムな体には必要な筋肉も備わっていた。胸はCカップと決して大 きくはなかったが、その細い体つきには意外なほどのボリュームで、つんと魅惑的につりあがった美尻とともに、抜群のスタイルの体を醸し出していた。
「先輩、モデルみたいですねえ」
高水は隣に歩く沙紀を見つめ、思わずそう褒めた。その指摘は全く不自然ではないほど、沙紀のプロポーションは人目につく。
「何言ってんの。そんなことより、今日の捜査、サポート頼むわね」
これからおとりとして205号に入る沙紀に対し、今夜は周辺に3人の刑事を配置、無線で連携をとりあいながら、沙紀の指示次第で部屋に突入する手筈となっていた。
「任せといてください。でも先輩、主任の指示って、何か妙ですよねえ」
「そうね・・・、ま、そうでもしないとおとり捜査にならないんじゃないのかしら」
背筋をピンと伸ばし、ハイヒールでかつかつとアスファルトを鳴らしながら、沙紀はまっすぐ歩いた。
高水が言う山下の指示というのは、「犯人をぎりぎりの段階までおびき寄せろ」
というものだった。つまり室内に侵入しただけで拘束するのではなく、できる限り犯人をその気にさせ、一定の段階にまで引き寄せた上で、拘束しろ、ということだった。
「できる限りおびき寄せろって言っても・・、先輩、大丈夫っすか、ほんとに」
「危なくなったらすぐに高水君を呼ぶから。よろしくね、そのときは」
「そりゃもう、すっ飛んでいきますけど、僕は・・・」
駅前の商店街を過ぎ、幹線通りを何本か超えた住宅街にコーポフレアはあった。2人が着いたとき、真夏を思わせる太陽がまだ西の空に残っていた。
「7月初めだけど、もう真夏ねえ」
沙紀は空を見上げてそう言った。玄関ホールに「連続暴行事件発生中!」という張り紙が貼ってあるそのアパートは、ベランダが裏地の小さな神社に接していた。犯人は神社の暗がりを通って侵入してくるのだろうか。この神社には山下が自ら張り込む予定である。
「じゃ、先輩、気をつけて。寝ちゃ駄目ですからね」
「大丈夫よ。昨日、いっぱい寝たから」
そんな無邪気な会話は、おとり捜査の前には似合わないものだったが、実際の捜査現場は案外とそんなものであることも、また事実だ。実際の住民であ る学生と入れ替わるように、沙紀がその部屋に入ったのは、夕方6時過ぎのことであった。既に深夜1時をまわった。ベランダの外には吸い込まれそうな深い闇 が広がっている。まだ異常はない。山下、高水、そしてもう1名の捜査員との無線連絡も行っているが、周辺にそれらしき人間はいない模様だ。
「来ないのかしら、今夜は・・・・」
薄いピンクのTシャツ、そして膝のあたりで切られている薄手のグレーのスエットパンツは、どちらもやや大きめで、女子大生のパジャマにはふさわし いものであった。11時過ぎから部屋の灯りを消し、狭いベッドの上で、沙紀はタオルケットのみを体に巻きつけて横になっている。ベッドの頭はベランダに面 した窓に接しているので、外の物音はすぐにわかる。ベッドの脇には小さな袖机がある。沙紀はそこに置いた皮製の小型バッグに、無線、手錠、そして所持を指 示された拳銃を隠し持っていた。自動拳銃、P230JP。訓練以外で拳銃など使用したこともない沙紀は、それだけで違った緊張を感じるのだった。2時間近 く横になっていたが、何も起こる様子はない。沙紀は、喉の渇きを覚えた。部屋の電気はつけることなく、沙紀は小さなキッチンに行き、そこにある冷蔵庫を そっと開ける。ペットボトルに入ったミネラルウォーターが何本も並んでいる。沙紀は一本の蓋を空け、ボトル半分程度の冷水を一気に喉に流しこんだ。
「確かに窓開けてれば風は入ってくるわね・・・」
施錠されていない窓を見つめ、沙紀はそんなことを思いながら、またベッドに横になる。絶えずベランダの外の様子を気にしながら、沙紀は犯人のこと を考えた。驚異的な持続力、そして巨大なペニス・・。いったいどんなものかしら・・・。沙紀はつい、そんなことを考えた。沙紀自身、男性経験はそれほど豊 富なほうではなかった。厳しい両親に育てられ、女子高、短大まで実家から通った彼女が、初めて男性を知ったのは、21歳のとき、既に警察に職を見つけてか らであった。相手の男は交通課の同期の
警察官であった。その淡い恋は長続きせず、それ以降、沙紀は2人の男しか知らなかった。今は交際している男性もおらず、ただ職務に専心している28歳である。
勿論、その美貌のため、言い寄ってくる男は数知れなかった。中には不倫覚悟でアプローチをしてくる妻子もちの年配者もいた。しかし恋というもの に、沙紀はどうも本気になれずにいた。そしてセックスにも魅力を感じているわけではなかった。これまでの3人の男との経験で、沙紀は頂点にまで昇りつめた ことがなかった。自分には向いていないのかも。沙紀はそう感じていた。そんなことをあれこれと思っている時、それは前触れもなく沙紀を襲った。睡魔だ。体 験したことのないような強烈な睡魔が突然訪れ、「いけない・・」と思ったのもつかの間、沙紀はあっという間に眠りに陥ってしまった。
「起きろ・・・・、さあ、起きるんだ・・・・」
耳元で誰かがそうささやく。それは聞き慣れない若い男の声だった。沙紀は自分がどこにいるのか、しばらく把握できなかった。
「ほら、起きるんだよ、早く・・・」
小さくとも、それは威圧的な声であった。しまった・・・・沙紀は、おとり捜査中に、不本意にも寝入ってしまったことに気づいた。暗闇の中、横に なったまま、沙紀は目を慣らそうとした。犯人のほうに体を向けると、その手には闇で妖しく光るものがあった。ナイフだ。しかし小型でとても殺傷力があるよ うには思えないものだ。
「今日は開いてたねえ、この部屋。知ってるだろ、この辺で毎週レイプ事件が起きてるって」
落ち着いた口調で話す男に対し、沙紀は無言のまま、どう対応するか急速に思いを巡らせた。犯人をぎりぎりまでおびき寄せるというのは、当初の計画通りだ。しかしこの展開は想定外であった。男は今、その小さなナイフをぴたりと沙紀の首元に密着させている。
「さあ、まず電気をつけてもらおうか」
「・・・・わかったわ・・・」
沙紀はゆっくりとベッドから立ち上がり、努めて慣れた様子で、部屋の照明のスイッチを入れた。暗く深い闇が、一気に光線の渦にさらされた。沙紀がカラーボックスの上に置かれたデジタル時計を見ると、2時18分となっていた。
「おおっ・・・・・、これは上物だねえ」
犯人は思わず口にする。沙紀よりやや低い身長の犯人は、横から沙紀をじっくりと眺めた。
「スタイルいいねえ。でも、学生さんじゃないみたいだなあ、お姉さん」
そう言いながら、犯人は立ったままの沙紀の背中をナイフでぺたぺたとたたく。床には、犯人のものと思われる小さなバックが置かれていた。その瞬 間、沙紀は素早く上半身を沈め、振り向きざまに右足を思い切り蹴り上げた。その足先は的確に男の右手を捉え、握り締めていたナイフは瞬時に壁際に吹き飛ん だ。
「うっ・・」
男は小さく唸り、蹴られた手を押さえる。
「あんたまた子供でしょ!」
沙紀はそう言いながら、ゆらゆらと泳ぐ男の体を簡単にかわすと、背後にまわり、男の右手をつかむ。そして掌が上になるように捻り上げ、完全に男の右手を挟み込んだ。腕十字固めだ。その強烈な技に、男の体は床から浮かび上がらんばかりだった。
「いてっ! いてーよ!」
「堪忍しなさい、ほら!」
「わかった、わかったよ!」
締め上げられたまま、男はあきらめたように動きを止めた。足元にはバックパックが転がったままだ。
「ちょっと辛抱するのよ」
沙紀はその体制のまま、男をゆっくりと移動させ、左手でベッド脇の机の上のバッグパックに手を伸ばした。そしてその中から手錠を取り出し、男を拘束しようとした。
「な、何するんだよ・・・・」
動揺を示す男を尻目に、沙紀は片手で手錠を操る。現場で犯人に手錠をするなど、初めてのことであった。思うようにいかず、沙紀は一瞬の戸惑いを見せた。
「じっとしてるのよ・・・」
男の手を締め上げたまま、片手で手錠を扱おうとする。その仕草に、男は僅かな隙を感じ取った。右手を締め上げる沙紀の力が一瞬弱まったと感じた瞬間、男は強引にその場にしゃがみこみ、足元にあった自らのバッグパックをつかんだ。そしてそのまま部屋の端に転がり込んだ。
「どうするつもり! あなた、逃げられないわよ!」
沙紀が叫ぶ。確かに男は、逃走するには難しいポジションにいた。家具、壁に囲まれ、玄関、ベランダ、どちらへも容易に接近できない。沙紀はゆっくりと男に近づく。そのとき、男はバックパックに手を差し入れ、あるものを取り出した。それは沙紀の拳銃だった・・・。
「あ、あなた、それは私の・・・・」
「そうだよ。さっき、あんたのそのバッグから失敬したんだよ。まだあんたがぐっすり寝入っている時にね。駄目じゃない、刑事さん、枕元に拳銃なんて置いたまま寝ちゃあ」
男は拳銃をしっかり沙紀に向けながら、そう言った。
「あ、あなた、私が刑事だって・・・」
「最初から知ってたよ。だって拳銃持ってる学生もOLもいないからねえ。どうだい、俺の演技もなかなかのもんだったろ」
完全に形勢は逆転したようだった。
「いいか、動くんじゃないぞ」
男は拳銃をかざしながら、ゆっくりと沙紀に近づき、背後にまわった。
「刑事さん、ひどいことしてくれたなあ・・・。たっぷり御礼させてもらうよ」
締め上げられた右手の腫れを見つめながら、沙紀の耳元で若者はそうささやくと、拳銃を沙紀のこめかみに当て、いやらしく舌先で沙紀の耳を舐めた。かすかに沙紀の体に悪寒のような感触が走る。
「俺さあ、いつもロープで縛るんだけど、今日はこの手錠を貸してもらおうか」
そういう犯人は、沙紀の握っていた手錠をも奪い去った。
「さあ、そっちに行きな、刑事さん」
若者がそう促す方向には、長さ1メートル程度のハンガーラックがあった。高さは沙紀の胸元あたりか。
「ほら、そこに座りなよ」
拳銃で指示されるがまま、沙紀はハンガーラックの下にペタンと尻をついた。
「そうだ。次は両手をあげて、ほら」
沙紀は犯人が目指すことをようやく理解したが、抵抗しようにもできる状況ではなかった。
「ちょっと待て、その前にそのTシャツを脱ごうか」
犯人は憎らしいほど落ち着いた様子でそう命令する。沙紀は座ったまま、ゆっくりとTシャツを脱いだ。レース柄が刺激的な、黒のブラが露になる。
「色っぽいブラしてるなあ、おい」
犯人はそういいながら、沙紀の両手を挙げさせ、両手首を手錠で固定した。そして手錠とハンガーラックをロープで器用に固定し、沙紀をその場に完全に拘束した。
「さすがの刑事さんもこれじゃあ動けないでしょ」
犯人はそういうと、拳銃を無造作にベッドの上に投げ、沙紀のかたわらにしゃがみこんだ。
「さてと、うまそうな体を味わうとしますか・・・」
男は沙紀の形のいい顎を手に取り、唇をそっと重ねた。
「やめてよっ!」
沙紀はそう言いながら、男に唾を飛ばした。
「あらあら、抵抗する刑事さんは色っぽいなあ」
キスを要求する男に対し、沙紀は唇を固く閉じたまま、顔を激しく動かし抵抗する。しかし両手が拘束されていては、それも無駄な動きにすぎなかっ た。若者は時間をかけて沙紀の顔を固定し、唇を攻め、次第に中に侵入していく。右手ではブラの上から胸元を微妙なタッチでまさぐりつつ、舌を沙紀の唇、そ してその中へと這わせていく。それは暴行魔らしからぬ、繊細な行為であった。
「やめなさい・・・・」
沙紀がそう抵抗するも、それまで饒舌だった犯人は一転して寡黙になり、その攻めを本格化させていく。唇を舐め続け、沙紀の舌の先端をついに捕らえ ると、男はそれを荒々しく吸った。そしてその舌をあごからうなじ、耳元、そして胸元へとゆっくりと這わせていく。両手ではブラの上から、沙紀の豊かな丘陵 を優しくタッチし続けている。何なの、この男は・・・・暴行魔に体を汚されまいと、心の中でそう抵抗する沙紀であったが、犯人の巧みな、そして時間をかけ たその仕草に、かつて体験したことのない、妙な感覚に襲われ始めている自分に気づいた。次第に体が汗ばむような感覚になり、体の内側から火照ってくるよう な気がした。
「そろそろとりますか、これは」
久しぶりに言葉を口にした犯人は、すばやく沙紀の背中に手をまわし、ブラのホックを外した。肩紐がはらりと落ち、沙紀の胸元がゆっくりと露になっていく。
「へえ、痩せてるのに結構胸大きいんだねえ」
男は沙紀を抱きしめながら、舌を下方に移動させていく。いつのまにか上半身裸となっていた男と、沙紀の素肌が触れあい、沙紀の体に別の刺激を与える。男が乳首を指先で軽くはじく。
「うっ・・・・・・・」
思わず、僅かな吐息が沙紀の口から漏れる。男の舌は沙紀の胸元のふもとに達すると、ゆっくりと頂上目指して歩み始めた。焦らすようなその動きに、 指先のくすぐるような行為が加わり、沙紀の体は、更に反応を示し始めた。駄目よ、どうしちゃったの、私・・・・。妙な感覚に襲われ始めた自分の体を懸命に 無視しようとしながら、沙紀は何とか挽回のタイミングを伺おうとした。しかしそんな思考を進めはしないとでも言うかのように、男の舌先は、遂に沙紀の乳首 へと到達した。
「やめてっ!」
男はそれに答えることなく、頂上で舌を転がし、軽く唇で噛んで女の反応を楽しむ。いやらしく、舌でべったりと唾液をつけ、そこを指先で愛撫する。
「刑事さん、乳首、もう硬くなってるよ・・・」
桃色に染まった胸の頂上周辺を吸いながら、男はそう感想を漏らす。少しずつ、沙紀の呼吸が荒くなっていく。時間をかけて胸を揉みしだき、舐め続け る犯人。沙紀はだらしなく長い美脚を床に伸ばし、両腕を上方に掲げたまま、男を迎え入れていた。決して屈しまいと思っていても、それをあざ笑うかのよう に、体の反応は急速だった。犯人が唐突に乳首をつまむ。
「あっ・・・・」
沙紀が思わず声を漏らす。
「いい声してるじゃない、刑事さん。いいんですよ、遠慮しなくて」
犯人は沙紀の気持ちを全て見通しているかのような、憎らしい言葉を口にする。乳首、乳輪から、犯人の舌先は沙紀のわきの下まで広がった。
「やめてよ・・・・」
つい声が漏れてしまう以上、何とかそれを抵抗の声としようと、沙紀はそう口にする。ペロペロとわきの下を舐められ、沙紀は体の感覚が少しずつ麻痺していくようだった。
「駄目っ・・・・」
男は構わず舐め続け、乳房を今度は乱暴にもみ始めた。
「あっ・・・・」
その荒々しい手つきに、また沙紀の色っぽい声が漏れた。駄目よ、こんな男を調子づかせては・・・・。そろそろ反撃しないと・・・。そう思うもの の、体はもはや何かに向かって転がり始めたかのようであった。その行き先は、まだ自分が味わったことのない官能の境地であることに、沙紀はまだ気づいてい なかった。ようやく攻撃をやめたかと思うと、男は今度は沙紀の後ろにまわった。そして背中からぴったりと沙紀を抱き寄せ、背後から手を伸ばし、胸を揉みは じめた。経験したことのない攻められ方に、沙紀は激しく動揺し、そして、感じ始めた。
「駄目っ・・・・・、もうやめてってば・・・・・」
男は沙紀を無視し、背後から胸をマッサージするかのように、10本の指を行使して苛め抜く。そして右手を次第に更に下に伸ばしていった。そのまま男の手はスエットパンツの中に侵入し、更にパンティーの下に這い入った。
「よして、そこは・・・・・」
パンティーの下で強引に男は手を伸ばし、指先であっけなく沙紀の泉に到達した。繁みの奥のその場所は、既に潤い始めているのだった。
「やっぱり濡れてた・・・・」
男は沙紀の耳元でそうつぶやき、背後から首筋をいやらしく舐め始めた。右手では秘泉の入り口付近を優しくかき回しながら、左手は乳首を苛める。かと思うと、その手を沙紀の口に伸ばし、指を口内に侵入させようとする。
「ほら、舐めて」
犯人の妙な要求に対し、沙紀は反応を拒んだ。しかし秘所の攻めに、その体は、更なる官能の次元に高められつつあった。男は足で器用に沙紀のスエッ トを脱がせ、ブラと揃いの黒のパンティー1枚の姿とさせた。そして、背後から手を伸ばし、人差し指で泉の中に隠れた、突起を探り当てた。
「あっ・・・・」
男にそんな行為を許すのは、いったいいつ以来であろうか。クリトリスへの刺激が開始され、沙紀の秘所はますます潤いの度を増していく。背後の男にもたれかかるような体勢で、沙紀は目を閉じたまま、耐え切れない表情で自分の唇を噛んだ。
「どう、気持ちいいでしょ」
「いやっ・・・・・」
「これはどう?」
指の本数を2本に増やし、男は沙紀の淫肉への侵入の動きを増す。
「あんっ・・・・・」
駄目よ、こんな男に体を許しては・・・・。意地でも我慢するのよ・・・・。追い詰められつつある沙紀は、ただ嵐が過ぎ去るのを待つような、そんな気持ちになっていた。しかし、気づいたときには、男の左手の指は、完全に沙紀の口の中に入り、その舌と戯れていた。
「どうだ、気持ちいいだろ」
男のささやきが耳元で響き、沙紀の興奮を煽る。
「知らないわよ、こんなことして・・・・、あっ・・・・・・」
もはや漏れ出る喘ぎはどうすることもできなかった。
「刑事さんといっても、やっぱり女なんだな」
男はそういうと、後ろからまた沙紀の前にまわり、そしてパンティーに手をかけた。
「さあ、脱ぐんだ」
そういう男に、沙紀は強い抵抗も示さず、足先からそれを簡単に剥ぎ取られた。男は沙紀の長い脚を力強く抱え上げ、大きく開くと、その中央に湧き出る沙紀の秘泉を吸い始めた。
「いやっ!」
クンニなど、沙紀には経験がなかった。音を立てながら、自分の股間に顔を埋める男。激しい嫌悪感に襲われながら、一度火がついた体は、すぐに別の感覚へと変わっていく。
「・・・・・駄目っ・・・・・、駄目よ・・・・」
沙紀の喘ぎ声が再び漏れ始める。男は下から舐めあげるような仕草で、沙紀の秘所を味わっていた。いやらしく音を立て、愛液を吸いまくる。そして両 腿を優しげにさすりながら、舌先でクリトリスを刺激し、時には指を挿入して内壁を攻める。そのたびに目の前の獲物の反応をいちいち試した。
「あっ・・・・・、あんっ・・・・・・」
全てが初めての経験であった。全裸とされた沙紀は、今、激しい興奮に包まれ、体の内奥が燃えさかっているかのようだった。
「さあ、刑事さん、そろそろ、これがほしいでしょう」
しばらく堪能した後、男は立ち上がり、はいていたジーンズ、そしてトランクスを脱ぎ去り、全裸となった。その下には沙紀がこれまで目にしたことの ないものが存在していた。太く、硬く、上空に向かってそそりたつ男の肉棒。それは予想以上に大きかった。ペットボトルほどのサイズに思えるほどだ。淫靡な 液体で先端を濡らし、いやらしく黒光り、ぴくぴくと動くそれは、まるで生き物のようであった。こんなものを入れられちゃ、私・・・・・・。男は黙ったま ま、それを沙紀の口元に持ってくる。座ったまま、妖しい視線で男を見上げる。沙紀はこのとき初めて男の顔を見たような気がした。20代前半であろうか。意 外にも、男はどこにでもいそうな、こざっぱりとした学生のような風貌をしていた。
「さあ」
男は更に促し、それを沙紀の口先へと運ぶ。沙紀は静かにそこに唇を重ね、そして本能に従うかのように、その巨大な肉棒を舐め、口に含ませていっ た。座ったまま、無心で男の肉棒を吸いまくる沙紀。男はその場に立ったまま、沙紀を見下ろしている。次第に顔を前後させ、その口内の動きを激しくしていく 沙紀。これで男が自分のものを放出すれば、事態は変わる筈よ・・・・。沙紀は自らの行為を正当化するかのように、自分にそう言い聞かせ、舌先で肉棒の先端 付近に細かく刺激を与え、その巨大なものを早く爆発させようと試みた。しかし男は全く動じる気配がなかった。それどころか、沙紀は、そんな淫らな行為をし ている自分自身に対し、妙な興奮を増していくのであった。それはその光景が僅かに窓ガラスに映し出されたことも手伝った。男を興奮させようとすればするほ ど、自分自身が濡れていく・・・・。沙紀はもはやそこから逃げる術を失いつつあった。
「刑事さんとやれるなんて、興奮するよ、俺」
男はそういうと、沙紀に立ち上がるように命令した、手錠をした両手をハンガーラックに縛りつけたままで前に差し出し、沙紀は立ち上がった。前方に 出した手をラックに置き、美尻を後ろに突き出すような格好になった。駄目っ・・・・・・、入れさせては駄目よ・・・・・・。心の中でそう訴えるも、沙紀の 体は本能の赴くままに動いてしまう。犯人の要求どおり立ち、そして刺激的な長い美脚を広げた。誘惑する濡れそぼった繁みが、男の視界にしっかりと捉えられ た。がっちりと沙紀のヒップをつかむ。突然、沙紀の淫肉に、巨大な肉棒が侵入した。先端、そしてゆっくりと奥深く。膣内を引き裂くかのようなそのサイズ を、沙紀は体感する。背後から貫かれた瞬間、沙紀の体に電流が走った。沙紀はかかとをあげ、そして嬌声を上げた。
「ああっ!・・・」
男はゆっくりと、その腰の動きを開始した。先端から根元まで、左右、円を描くように、様々な動きをしながら、沙紀を愛し始める。
「あっ!・・・・・、あっ! ・・・・・あんっ!」
我慢しきれないように、沙紀の喘ぎ声が漏れ始めた。男の腰の動きが激しくなるにつれ、沙紀の美尻に男の腰が当たる音が、淫靡に部屋に響く。パン! パン! パン!
「どう、刑事さん、いいでしょ」
男はその年齢に不似合いな余裕を披露しつつ、そう聞く。
「あっ! あっ! ・・・・あんっ!」
「いいの、そんなに?」
沙紀の反応を確かめながら、男は腰を突き続ける。
「いいわけないでしょ・・・・、そんなんじゃないのよ・・・・・、ああっ!・・・・駄目っ!」
男への屈服を懸命に沙紀はこらえる。そんな女を楽しむかのように、男は苛め抜く。
「無理しなくていいのに、刑事さん」
背後からの眺めを男は存分に楽しむ。くびれた腰、しなやかに反らされた背中は一面が白い肌に包まれ、手元の美尻は弾力性に富んだ美肉で覆われている。男は手を伸ばし、沙紀のバストをつかむ。露になったその胸を下から揉みあげながら、男は突き上げるように腰を運動させる。
「あんっ・・・・、駄目っ!」
そのまま男の手は沙紀の両肩を背後からつかんだ。それを引っ張るようにし、沙紀の上半身を反らし、そして肉棒を更に深くまで突くのだ。
「あんっ! あんっ! あんっ!」
その巨大な肉棒が、自分の膣内の奥深くにまで到達していることに、沙紀は気づいた。まるで子宮の入り口にまで到達しているかのようだった。
「そら、どうだ!」
「ああんっ・・・・、駄目っ・・・・、駄目よ!」
沙紀はふわふわと、まるで自分が浮遊しているかのような、不思議な感覚に襲われていた。後ろからの行為を散々楽しんだ後、男は言った。
「刑事さん、もう自由にしてあげようかな」
男はハンガーラックと両手を結んだ紐を解くと、あっさり手錠も外した。沙紀は自由に動けるようになった。何とかここで男を組み伏せれば・・・。し かし体が言うことをきかない。そのまま沙紀を立たせ、男は全裸の沙紀を正面から抱きしめる。沙紀の下腹部に、男の肉棒が当たるのがわかる。激しくキスを し、沙紀もそれに応える。もはや牝としての欲望が、完全に目覚めさせられたかのようであった。
「さあ、こっちだ」
男はベッドの上に転がっていた拳銃を床に放り投げ、そこに座った。そして沙紀を抱え上げ、脚を広げ、自分の両足の上で対面するように座らせた。そ のままキスをし、後ろに伸ばした手で沙紀のヒップを優しく揉む。そしてヒップの下から手を伸ばし、沙紀の淫泉に指を入れる。ほとばしる愛液で指先を湿らせ ると、それを舐め、沙紀にも舐めさせる。
「いやっ・・・・・」
拒絶しつつも、沙紀はその指先を口に含む。しばらくした後、男は沙紀を持ち上げ、自らのいきり立った怒張に、沙紀の秘部をゆっくりと上から沈めていった。
「ああっ・・・・・」
「さあ、刑事さんの番だよ、今度は。好きなように動いて」
「いやよ・・・・」
目を閉じたまま、沙紀は拒絶する。それに対し、男は沙紀の美尻を両手でつかみ、それを前後に動かし、誘いをかけた。後ろから貫かれたときとは明らかに違う感覚が沙紀を襲う。より的確に、自分の快感のスポットを刺激できるかのようであった。
「ほら、動いて」
「いやだってば・・・・」
そう拒絶しながらも、次第に沙紀の腰は自ら動き始めていた。男の手が離れても、それは前後、左右、そしてフラフープをまわすかのようにゆっくりと巡回する。そうしながら、沙紀は、無意識のうちに男の肉棒を子宮の入り口にある快感のスポットに招きいれようとしていた。
「ああきつい・・・・。刑事さん、すげえ締め付けだよ」
男は思わず声をかける。沙紀はそれには答えず、目を閉じ、ただ腰を動かし続けた。
「ああっ・・・・・・、ああんっ・・・・」
「刑事さん、そろそろ素直になりなよ。気持ちいいんでしょ」
「違うっ・・・・・、違うわよ・・・・・」
「その腰の動き、気持ちよくないわけないでしょ」
「よくない・・・・・、少しもよくなんかないわよ・・・・・、ああんっ!」
男は上半身をベッドの上に寝かせ、完全に仰向けに寝そべった。悶え続ける女を冷静に下から観察する。沙紀は両手を男の引き締まった腹に乗せ、荒馬を乗りこなすかのように、その上で、激しく踊った。
「ここでしょ、刑事さん、ここなんでしょ」
手を沙紀の腰にそえ、男はそれを軽く動かしながらそう聞いてみる。
「ああんっ・・・・・・、ああっ・・・・」
「ほら、ここなんでしょ?」
「違うっ・・・・、あんっ!・・・・駄目っ!・・・」
「じゃあ、ここ?」
沙紀は腰を妖しくくねらせ、受け入れた肉棒を自在に誘導した。
「ああんっ・・・・」
「ここかい、刑事さん?」
「あんっ・・・・・・・、そう・・・・」
沙紀は遂に男を認めるかのような言葉を漏らす。
「どこ、ここ?」
「ああんっ・・・・。ああっ、そこ・・・・、そこよっ・・・・・・」
沙紀はそう言いながら、男の肉棒を飲み込んだまま、淫らな腰の動きを続けた。時折目を開ければ、正面にはしっかりとその姿を映し出した窓ガラスが ある。沙紀はそれを見ながら、腰をくねらせる。何て淫らなの、私・・・・・。男が下から手を伸ばし、胸を激しく揉む。沙紀はその手の上に自らの手を重ね、 男の行為を更に煽った。
「気持ちいいの? ねえ、刑事さん」
「よくないってば・・・・、ああんっ・・・・・・、あんっ!」
「いい? いいでしょ?」
「ああっ、違うっ・・・・違うのっ!」
沙紀は両手で男の手を握り、今まで以上に激しく腰を振った。それはもう後戻りしないことを決意した女の姿であった。言いようのない感覚が自分を覆 いつくそうとしていた。沙紀は、過去の恋愛において、自分が達することはなかった。セックスの奥義というのも無知であった。しかし今、初めて知る快感が自 分を襲うことを、沙紀は悟った。
「あんっ! あんっ! あんっ!」
肉棒の先端を子宮の入り口に触れさせ、そしてそれを強く締め付けながら、沙紀は遂に昇りつめようとしていた。
「刑事さん、気持ちいい? どうなの?!」
「駄目っ・・・・・・、聞かないでよ・・・・、ああんっ!」
「いいだろ! いいんだろ!」
重ねて聞いてくる男に対し、沙紀の中で何かが崩壊した。
「・・・・・ああっ・・・いいっ・・・・、いいわっ!・・・・」
沙紀が遂に男に屈服した瞬間であった。
「イっていいよ、刑事さん!」
「はあんっ!・・・・・・ああっ、イクっ!・・・イッちゃうの!」
男は尻を浮かせ、下から激しく腰を突き上げた。沙紀も腰を突き出すような仕草をし、背中を反らし、それに応えた。
「ああんっ! イクっ!」
そう叫ぶと、沙紀は、目の前で火花が散ったような感覚に襲われ、体をけいれんさせた。遂に沙紀は、生まれて初めて味わう、悦楽の極地に達したのであった。全身汗ばんだ沙紀は、そのままだらしなく男の裸体に倒れかかり、男の肉棒を含んだまま、荒い吐息を漏らし続けた。
「刑事さん、もう我慢できないよ、俺も」
男はそう言うと、沙紀を下におろし、仰向けに寝かせた。そして両脚を自分の肩に抱え上げ、肉棒を沙紀の淫肉に再び突き刺した。
「ああんっ・・・・」
男はもはや終着点を見つけたのか、最初から腰を激しく打ち付ける。
「あんっ!・・・ ああんっ!」
達したばかりの沙紀が、再びそれに応え始める。細く長い足が、しなやかに折れ曲がり、猥褻な光景を醸し出している。
「刑事さん、どう?!」
「ああっ、いいっ・・・・、いいわよ・・・」
もう耐えられない。そんな決意をしたかのように、沙紀は素直に感情を吐き出した。男は口づけを求め、沙紀も激しく男の舌を吸った。男の手は沙紀の乳房を揉みしだき、流れる汗が沙紀の裸体に滴り落ちる。
「刑事さん、俺、もう!」
「ああっ・・・イクっ! またイクのっ!」
目を閉じた沙紀がまたそう叫ぶ。再び沙紀は達しようとしているらしかった。その証左なのか、沙紀は男の肉棒を再び激しく締め付けた。
「ああっ、出すよ!」
沙紀は男を見つめ、かすかにうなずいた。それは男の要請を承諾するものであった。
「ああっ、刑事さん!」
「あんっ! イクっ! イッちゃう!」
「刑事さん、出すよ!」
「ああんっ! ・・・・・壊れちゃう!」
「ああっ!」
男は最後にそう叫ぶと、遂に、その溜まった大量の液体を、沙紀の膣内に勢いよく放出した。どくどくと脈打ちながら流し込まれる白濁の汁に、沙紀は言いようのない興奮、そして牝としての満足感を味わうのだった。
************
<エピローグ>
署長室での表彰式のあと、沙紀は自分のデスクに戻り、物憂げな表情で紙コップに入った薄い珈琲を飲んでいた。
「先輩、やっぱりすごいですね。最初の捜査で見事犯人逮捕するなんて!」
背後からそう声をかけるのは、満面に笑みを浮かべた高水だった。相変わらず、罪のない表情をしている。
「まあね」
「でもひどいなあ、先輩。僕らが外にいたっていうのに、連絡もせずに自分で逮捕しちゃうんだから」
「いいでしょうよ、私のやり方ってものがあるんだから。あんたもね、そのうちわかるわよ」
無理に明るい声色でそう答えながら、沙紀はあの夜のことをまた思い出していた。男はやはり油断しきっていたようだった。行為が終わった後、力なく ベッドで横たわる沙紀をそのままにし、ベランダから立ち去ろうとしたのだ。沙紀は素早く拳銃に手を伸ばし、男の動きを止めた。そして男は、あっさりと投降 した・・・。
署内が連続レイプ犯逮捕のニュースで盛り上がり、沙紀がヒーローとして取り上げられている時、主任の山下は勤務シフトの都合で自宅にいた。妻は パートに出勤し、子供達は学校と、在宅しているのは自分だけである。山下は狭いクローゼットにいくと、自分のスーツの内ポケットから1枚のディスクを取り 出し、それをノートパソコンに挿入した。中にはある映像データが保存されていた。それをクリックし、山下は画面に映し出される光景を確認した。部下の姿が 映し出される。水元沙紀だ。部屋の上方からの固定カメラで撮影されたようだ。沙紀は全裸で男にまたがり、激しく腰を動かしている。見事にくびれた裸体、形 のいい2つの胸の膨らみ、そして妖しく悶え続けるその表情。カメラは全て鮮明に捉えている。ボリュームをゆっくりとあげると、周囲が静
まった深夜のためか、意外なほどはっきりと、沙紀の嬌声が収録されていた。
「あんっ!・・・イクっ!・・・・・イッちゃう!」
それは今後しばらく堪能するには充分な映像であった。おとり捜査の提案、睡眠薬を含ませたミネラルウォーター、そしてアパートに侵入する犯人を故意に見逃した自分の行為。全てはこの映像のためだった。
「上出来だな・・・・」
山下は1人そうほくそ笑むと、携帯を手に取った。
「おお、君か、俺だ。・・・うん・・・、それでな、例の捕まったレイプ犯。そうそう、あの学生。まあ将来もあることだし、できるかぎり早く保釈と いう方向で頼むよ・・・えっ?・・・、そりゃ、起訴状はそちらさん検察でいかようにも作れるだろう・・・、うん、いや、勿論こちらも渡すものはあ る・・・、今度のは上物だ・・・・、うん・・・・えっ?・・・・何?・・・・・・」
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード