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混浴

家族旅行先の宿で妹と混浴

去年の春頃の事です。俺24歳の会社員、親父の定年退職祝いに家族で1泊旅行に出かけました。
両親と20歳の妹と4人で俺の運転する車で某温泉旅館へと行きました。
チェックインの時トラブル発生!ネット予約した時に確認の電話を貰い4名で泊まれる部屋=4人部屋と言ったつもりなのに、4名で泊まる→2名、2名→2部屋と解釈されてしまい、結局空きが無いので2部屋で泊まる事に…
折角の退職祝い旅行だから俺は気を効かせて両親と兄妹で別れて泊まる事を提案すると全員一致で可決~
それぞれ部屋に案内されると通路突きあたりの角部屋で通路を挟んだ対面の部屋にそれぞれ別れた。
俺達は向かって右側の部屋に入り、入り口から左手に部屋が2部屋連なっていた。
奥の部屋の窓からは景色が眺められ思わず俺達は窓に駆け寄り景色に見とれた。
その間に案内してくれた仲居さんが旅館の利用方法を説明していたみたいだけど、俺達は適当に相槌を打って答えていた。
そして夕食前に先ずは風呂と、部屋にも風呂はあるが折角の温泉旅館なのでと、大浴場へ向かった。行くとガラス張りの室内風呂でした…ちょっと残念…
脱衣所にはもう一つ、木製の扉があって、そこには『この時間は御利用出来ません。』と書かれた札が掛けられドアは施錠さこちら側からは開錠出来ない作りになっていた。
室内風呂も一応外が眺められる様に一面がガラスになっていたけど、結露してて殆ど見えない状態だった…
丁度、親父も入っていて、男水入らずで他愛も無い話をしたりして30分程で出ました。
部屋に戻ると案の定、妹は未だ戻ってきていません。部屋の鍵を渡さなくて正解でした。
部屋の冷蔵庫から缶ビールを取出しグビッと喉を潤した。
テレビを付けて滅多に見れない地方の番組を見たりして夕食時間まで過ごしていると、やっと妹が風呂から戻ってきて、ビールの空き缶を見るや「お兄ちゃん一人でずる~い」と妹も冷蔵庫からビールを持ってきて飲み始めた。
「もうすぐ夕食だろう」そう言っても「だって喉渇いちゃったから」と半分ほど飲み終えたところで答えた。
妹が丁度ビールを飲み干した頃、部屋のドアがノックされ親父が「そろそろ夕食行くかぁ~」と声を掛けてきたので、夕食が用意されている場所へ移動した。
個室風に各テーブルの間をスダレ?で仕切られた落ち着いた雰囲気の場所での食事だった。
この日ばかりは母親もビールが注がれたグラスを片手に「お父さん、今までお疲れ様でした♪」なんて、らしくない言葉を掛けたりして乾杯をした。
地元で取れた食材をふんだんに使った料理はどれも美味く、話が弾み酒も進み楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、21時頃、両親はそろそろ休むと言って宴はお開きになった。
俺達も部屋に戻り、もう少し飲みたい気分だった俺は冷蔵庫にあったチューハイを取出すと「あっ、私も飲みたぁい」と妹の分も取出し、2人で飲み始めた。
妹と二人だけで話をするのは実に何年振りだろうか?不思議と楽しくて気が付けば日付が変わる時間になっていた。
「おっ!もうこんな時間だ…そろそろ寝るか?」
「そうだね~」
「あ、その前に、もう一っ風呂浴びて来るわ」そう言うと「いいねぇ~♪私も入ってこよ~」と二人で風呂場へ向った。
流石にこんな時間に入浴する者は居らず貸し切り状態だなと、夕方入浴した室内風呂の入り口を見ると『清掃の為御利用出来ません。この時間は露天風呂を御利用下さい。』の札が掛けられていたので、夕方見たもう一つの扉が露天風呂への入り口だと分かった俺は扉を開けた。
そこは広い露天風呂で、この季節は深夜ともなると気温が下がり湯気がもくもくと立ち上っていた。
掛り湯をして湯に浸かった。暫くして左後ろから人の気配がしたが、気にせず堪能していた。その人も掛り湯をして俺からだいぶ離れた位置に浸かった。
けど、その姿は立ち上る湯気でハッキリとは見えない。だが、確実に視線を感じる…俺はナニ見てやがると思いつつ事を荒立てない様に気付かないフリをしていた。
と、一瞬強めの風が吹き湯気が消し去られた。その時、そいつがどんなやつか見てやろうと視線を移すと…「カオリっ!」『お兄ちゃんっ!』同時に叫んでいた…
「何やってんだよっ!ココ男湯だぞっ!」「お兄ちゃんこそ、ココ女湯だよっ!」と噛み合わない言い合い…そこでふと思い出した…
案内された時に適当に相槌を打っていた時、深夜0時を過ぎると男女共室内風呂は清掃の為利用出来なくなり、その代わり露天風呂が混浴として利用出来ると言う事をチラッと思いだした…
後で詳しく知ったが、露天風呂は日替わりで男女が入れ換わり、深夜0時以降は混浴となり、午前9時以降は室内、屋外とも清掃、点検の為利用が出来ないと言う…
その事を妹に伝えると「そっかぁ…でも良かった♪知らない人だったらヤバかったかも(笑)」そう言うと俺の傍に寄って来た。
「しかし、カオリと一緒に入るのって何年振りだ?10年?」
「そうだね、その位だね…」
「10年かぁ…女って凄いよな、まるで別の生き物だよな」
「ちょっとぉナニそれぇ~変な生き物みたいな言い方よしてよぉ!」
「チャウチャウ!そう言う意味じゃ無くてさ、10年前は前も後ろも区別付かない身体だったのに今じゃさ(笑)」そうニヤニヤしながら言うと 「あ~ぁ…そう言う事ねぇ~♪少しは使い物になるでしょ?(笑)」そう言いながら両手でオッパイを持ち上げて寄せて谷間を強調させて来た。
そんな姿の妹を見て俺は興奮してビンビンに起たせて「いやいや、少しどころかヤバイ位だよ(笑)」そう答えると「マジでっ!?」と薄暗い中で視線を湯の中の股間へと移していた。
「いや~!お兄ちゃんってばぁ~、触ってイイ?(笑)」と俺の返事も聞かないうちに握って来た。
「デカッ!何このサイズ!」
「そ、そうか?」
「うんっ!太さはそれ程でも無いけど長さがハンパないっ!」そう言いながら嬉しそうにチンコを握っていた。
俺もお返しとばかりにオッパイを触ってみた。「お~♪結構なお手前で(笑)」それから暫く無言のままお互いのを触り合った。
俺はオッパイを全体的に揉んだり乳首を指の腹で撫でたり爪で軽く引っ掻いたり、時には摘んだりと思いつく限りの刺激を与えていた。
すると途中から息遣いが変わり「はぁ…はぁ…」と軽く喘ぎ声っぽくなっていた。
チンコを握る手の力も弱まり俺の愛撫に酔いしれていた感じだった。
そこで「カオリ…」と優しく声を掛けると無言のまま顔をあげて俺を見た。
その時の表情が今まで見た事の無い可愛いものでドキッとしてしまい、その顔に引き寄せられる様に近付いて唇を重ねてしまった。
唇が触れた瞬間、妹も驚いたのか身体が少しビクッと動いたが、直ぐにキスを受け入れてくれて、更に舌を挿し込もうとすると嫌がる事無く素直に受け入れた。
暫く舌を絡ませながらオッパイを触っていると妹が拒否って来て「ちょ…これ以上はヤバイよ…」と言って来た。
それでも俺は触り続けながら「先に触って来たのはカオリだぜ…」そう押し付ける様に言うと「でも…」と嫌がってる訳じゃないけど背徳感があるのか素直に成れない感じだった。
「じゃあさ、取り合えずコレ(チンコ)鎮めてくれない?方法は任せるよ♪」そう言うと「わかった…けどココじゃ…」そう言うので俺達は湯船の奥へと移動した。
この露天風呂は上空から見るとヒョウタンの様な形になっていて、周りを岩で囲っているので中央の窪みから先…奥へ行くと岩陰で見えない部分があった。
そこへ移動すると俺は湯船の縁に座らされて足を広げ割って入って来た妹がパクリとチンコを咥えてくれた。
ジュポジュポと意図して出している訳じゃないだろうが卑猥な音を奏でながら丁寧に竿をシャブリ、玉袋も舐めて刺激を与えてくれた。
どの位の時間が経ったか、俺は湯から出た状態で、妹は湯に半分浸かった状態で居た為、お互いに寒い暑いでフェラは一時中断し、妹が俺の横に座って 来た。そして俺の身体に触れると「お兄ちゃん冷たくて気持ちイイ♪」と言い「カオリ温っけぇ~」と俺は妹を後ろから…背面座位の恰好で抱きしめてお互いの 体温調整をした。
すると妹が今度は俺の背中にピタッと貼り付く様にするとオッパイの柔らかさを背中で感じ、途中だったフェラの為、興奮は増長し「カオリこっち来て…」と今度は対面座位の形で抱き合った。
ギュッと抱きしめると妹の柔らかい身体にビンビンのチンコが挟まれる状態が何とも言えない気持ち良さで再びキスをすると妹も我慢してたのを解禁したのかさっき以上に激しく舌を絡ませてきた。
キスをしながら手を背中から下へ移動させ尻を両手で掴んで揉み、左手で尻を右手はケツの割れ目から前へ中指の腹をクリトリスへ宛がい刺激を与えた。
暫くクリトリスを弄った後、膣内に中指を挿入すると中は既に粘液が溢れかえっていた。
暫くクリと膣内を弄っていると「もうダメ…我慢出来ない…」そう言うと腰を少し浮かせ、ビンビンのチンコを掴んで自分から挿入していった。
キスをしながらも気持ち良さの余り「はぁ~ん♪」と声が漏れ奥まで挿入すると「凄~い、奥まで届いてるぅ~…ア~ン♪」と唇は離れて両腕を俺の首に回して、まるで苦痛に耐えている様な表情を見せた。
確かにチンコの先端が当たるのを感じた。妹は自分から腰を上下に動かし快感を味わっていた。
「あ~んスゴイ…こんなの初めて…奥に当たるのが気持ちイイ♪」そう言いながら自分のペースで腰を振っていた。
これはこれで俺も気持ちが良かった。妹の膣は程良い締付でチンコ全体を包み込む感触は今まで交わって来たどの女のモノよりしっくりとしていた。
急激な射精感は襲ってこない感じが何時までも挿入していられそうな気持ち良さだった。
暫く好きな様にやらせていたけど、何時までもこのままって訳にはいかないので、身体の位置を入れ替えて今度は俺から腰を振った。
するとチンコの先端がさっきとは違う当たり方をして妹は一層気持ち良さが増したらしく、俺の首に回している腕が外れない様に必死にしがみ付きながら「アッン!アッン!いいっ!いいっ!イッチャウ!逝っちゃう!」と喘いでいた。
そしてものの5分程で妹は絶頂を向かえた。しがみついたまま暫くジッとしていると「ヤバイ…気持ち良過ぎる…はぁ…はぁ…」と耳元で囁いて来た。
この場所でこの体勢での腰振りは結構辛いものがあったので、一旦離れて岩壁に手を付いた立ちバックの体勢で再び繋がった。
すると今度はチンコの当たり具合が今までとは全く違くピンポイントで快感が伝わって来る。
それは妹も同じ様で軽く腰を振っただけで「あっん♪あっん♪そこっ!ソコっ!アッン!ダメッ!イクっ!」と言うではないかっ!
俺は気持ち良かったが直ぐに射精する程では無かったので、徐々に腰振りを速めて2度目の絶頂を味あわせてやった。
少し間を置き再び腰を振り両手で88cmのEカップオッパイ(後で聞いた)を鷲掴みにしたり、股間へ手を廻しクリを中指の腹で擦ったり、人差し指 と中指で挟んだり、一番効いたのがアナルに少し指を挿入れると「あっん!ダメッ!そこはダメだよ…」と言いながら膣はしっかり締めつけて感じていたのが分 かった。
これが何とも堪らなく気持ちが良くて何度もしているうちにアナルが緩んできて人差し指の第一関節まで余裕で挿入ってしまう程になった。
そうなると最初ほどの締め付けが無く物足りなさを感じた俺は親指を挿入れてみようと、軽く押し付けて見るとキュッとチンコを締めつける強さが増した。
そんな事をしながら3回目の絶頂を味あわせた後、そのまま連続で腰を振り続けた。
「あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!待って!待って!あ~!イクっ!逝っちゃう!また逝っちゃう!」と妹は喜び?俺もそろそろ射精感がマックスになっ てきたので「なっ!?カオリっ!」そう呼びかけると「なっ!ナニッ!?」と答えたので「今日大丈夫なんだろ?」妹は自ら生チンコを挿入していったので、俺 は安全日なんだと決めつけていたが、念の為に聞いて見ると「うんっ…平気…あっ!」そう答えたので「よしっ!じゃ、イクよっ!射精すよっ!?」そう言って 射精に向けて一気に加速した。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃっう!逝っちゃう!」4度目の絶頂を向かえ膣が締まるのを感じ、一気に膣奥で爆発した!
「はぁ…はぁ…」と2人とも繋がったままの体勢で息を荒くしていた。
俺が「スゲー気持ち良かったぁ♪」と妹の耳元で囁くと「えっ!?出したの!?」と驚いているので「ああ…カオリ大丈夫だって言うから…」「え~! そうは言ったけど…マジでぇ?」と何か不満そうだったので「え?ヤバかったのか?」と聞くと「いや…ヤバくは無いけど…はぁ~…私こう見えて避妊だけは ちゃんとしてたんだよ…」とカミングアウトされ「もしかして初めてだった?」と恐る恐る聞くと「うん…やっぱソレはちゃんと将来を共にする人とって思って たから…って言うか、いいかげん離れない?(苦笑)」と言われ「ああっ、ゴメンゴメン…」と俺はゆっくり腰を引いて妹から離れた。
すると直ぐに膣内から大量の精液が溢れ出て温泉の湯面に落ちた。薄明かりの中でもソレははっきりと分かり掛け流しの為、下流へと漂い始めた精液を見た妹が「どんだけ溜めてるのっ!(笑)」と笑われた…
2人とも足湯状態でのセックスだった為か意外に身体は火照っていて寒さは感じなかったが、膣内とチンコを洗う為にも一度湯に浸かり互いの性器を洗った。
洗いながら俺は「ごめんな…」と勝手に中出しを謝ると「ううん…いいよ、私も本気で嫌だった訳じゃないし、ちゃんと前もって言わなかったのも悪いから…」
「そっか…それにしてもカオリとのセックスがこんなにも気持ちイイとは…(苦笑)」
「私も本気でヤバイくらい気持ち良かったよ♪」そう言われて救われた気持ちになった。
そして調子に乗った俺は「なぁ…」「ん?」「もう一回、いいか?」と未だビンビンのチンコを指差し聞いてみた。
「ゲッ!なにコレっ!未だビンビンじゃん!一回で治まるかなぁ(笑)」と妹も満更では無い様子で「これ以上ここではヤバイから部屋に戻ってからにしよう」と言うので俺達は直ぐに部屋に戻った。
部屋に戻るや2人とも直ぐに裸になり、抱き合うと激しく舌を絡ませたキスをしながら布団に縺れ込んだ。
浴場では妹の身体をじっくり舌で味わう事が出来なかったので、ここぞとばかりに身体中を舐め回した。
特にオッパイは俺の理想的なバランスの取れた乳輪と乳頭サイズが気に入り、色も又黒ずんでいないのが良くて執拗に舐め回した。
そして膣口から溢れ出た愛液を啜り飲む様に、今まで付き合った彼女にもした事が無い程、妹にはむしゃぶりついた。
充分堪能した後は再び一つに繋がり、正上位、横向き、対面座位、背面座位、バック、両腕を掴んだ立ちバックと色んな体位を楽しんで、一度中出しし てるから2発目も膣内にと思い「カオリっ!また中に出すよっ!?」そう激しく腰を振りながら言うと「うんっ!うんっ!イイよっ!出してっ!イッパイ出し てっ!」とまるでアダルトビデオの様なセリフをリアルに聞いて興奮した俺は再び膣奥に子種汁をぶちまけたっ!
チンコを素早く抜いてティッシュを宛がい膣内の子種汁を出させると二度目の割に結構な量が出て自分でも驚いていると「マジどんだけ溜めてるの?お兄ちゃん(笑)」とまた笑われた…
部屋の風呂のシャワーでお互いのを洗おうと俺は妹の膣内に指を入れて掻き出していると「あっ!」と声と共に妹は小便をし始めた。
膣に指を入れた状態での放尿だったので、思いっきり俺の手に掛って来たが、全然嫌な気分じゃ無かった。
逆に興奮さえしてシャワーで殆ど流されてはいたけど、ほんのりと小便の臭いが鼻腔を突き、それさえも心地よく感じていた俺だった。
当の妹と言えば我慢出来ずに漏らしてしまった事を凄く恥かしがって「いやっ!いやっ!いやっ!恥ずかしいよっ!と両手で顔を隠していた」そこで俺は敢えてシャワーを当てずに妹の小便を直に感じて出し終わった尿道口をペロペロと舐めて綺麗にしてやった。
すると「やだっ!お兄ちゃん汚いよっ!」と言うので「カオリの身体に汚い所なんかないよ♪」そう慰めると「もうっ!(笑)」と、やっと笑顔を見せた。
再びシャワーで洗い流すと「ねぇ、オシッコってどんな味?」と聞かれ「ん~しょっぱい…」正直味なんてしょっぱさしか感じなかったのでそう答える と「お兄ちゃんのもしょっぱいのかな?」なんて言うので「飲めば分かるよ(笑)」と冗談で言ったつもりが「じゃあ出して♪」と本気で味わいたいらしく、我 慢してた程ではないが出そうだったので「じゃあ出すぞ」と2発撃ったチンコは平常サイズに戻っていたので何時もの様に小便をした。
すると妹はまるで顔を洗う様に両手で受け止めて「うわぁ~なんかリアルな温かさ(笑)」と言うとその溜まった俺の小便を飲むのかと思ったら、いきなり自分の身体に掛けた。そして、口を大きく開けてチンコから出てる小便を直接受けとめた。
その直後、出し終えた為それ程の量は口の中には溜まらず、それでも普通に一口分の量はあったのだが、妹はゴクンと喉を鳴らして飲み干した。
「しょっぱぁーいっ!」と慌てて水道水をゴクゴクと飲んでいた(笑)
「ぷはぁ~!」と、さぞ水が美味かったのか、そんな妹を見て思わず笑い出してしまい、妹も笑いだした(笑)
「はぁ~あ…、可笑しい~何やってんだろうね実の兄妹で(笑)」
「だなっ!」
「エッチするだけでも凄い事なのに中出しにオシッコ飲んだり、変態だねっ!(笑)」
「変態兄妹だな(笑)」
「でも嫌じゃないんだよね不思議と(笑)」
「そこはやっぱり血を分けた兄妹ですから(笑)」
「そうだね…。ねぇ、これからもエッチする?しちゃう?」そう聞かれて正直答えに困った…
妹である前に女であり、女である前に妹でもある、そんな存在に性欲の趣くまま続けて良いのだろうかと…
そんな葛藤をしていると「私は別に続けても構わないよ…お兄ちゃんがしたい時は勿論、私がしたい時に付き合ってくれたら嬉しいけど♪」
「そんじゃ、お互い恋人が居ない間は自由って事で(笑)」
「りょーかい♪」と右手で敬礼をした。
「じゃ今夜は出来る限り繋がると言う事で(笑)」
「言う事で(笑)」
俺達は布団に潜り眠くなるまでセックスを楽しんだ♪
両親もまさか退職祝いの家族旅行で兄妹相姦を楽しんでいたとは思わないだろう…
翌日は普段通りの兄妹を装って過ごした。
その日から俺達兄妹…変態兄妹(笑)はセフレ兄妹として相姦ライフを楽しんでいる♪
家の中では親の目があるので派手な事は出来ないし、平日はお互い仕事や学校があるので殆どやらなかった。
その代わり週末ともなれば両親にばれないよう慎重に交わった。
特に妹が安全日になると妹から誘うようになり少しでも両親から見えない所で二人きりになるとキスをしてきたりチンコを握ったりして「早くやりたいなぁ~♪」と誘って来る事もしばしば…(苦笑)
3ヶ月程経った頃からは人より長いらしいチンコは子宮内へと挿入る様になり、カリ首が子宮口で刺激されるのが溜まらなくて安全日は大体子宮内射精 を楽しんでいるが、妹からすると子宮内に出された精液は時間差で出てくるので、それがまるで生理みたいで正直嫌だと言っているが、俺は構わず続けている。
もし子供が欲しいなら、この方法を使えば一発で妊娠するだろう…ま、そんな事はあり得ない話だが…

東北の温泉で

主人と久しぶりに温泉に行った時の事です。
宿について説明を聞くと混浴の温泉でした。もちろん別に女性用はあるので夕食の前は女性用の温泉に入りました。
入ってみるとお客さんは年上の人達ばかりで世間話をしたりして温泉を楽しめました。

夕食を食べ部屋に戻って主人とお酒を飲みながら話しているうちに、「珍しいから混浴に入ってみよう」と言われて「他のお客さんが
いるからいやだ」と言うと「食事前に入った時じいさんばかりだったからちょっと遅くなれば大丈夫だよ」と言うので「それならね」と
行って見る事になりました。

温泉に行ったのは11時を過ぎてからでした、脱衣場に入ると誰も入っていない事が解り、良かったと思いながら露天風呂に入りました。暫く湯船につかっていたら主人が「少しのぼせたみたいだ先に出てる」といって脱衣場の方に行ってしまいました。
しばらく湯船につかっていましたがそろそろ出ようかと思った頃、話し声がして男の人が二人で入ってきました。
「こんばんは、あれ一人ですか」「いえ今主人が上がって着替えてると思います」と話しながら出るタイミングを考えていましたが
中々出られなくているうちにのぼせそうになってきちゃったので「お先に」と言って立ち上がった時酔いと急に立ち上がったことで
湯船の石に躓いて丁度男の人達の前で四つん這いの格好になり、一寸意識が無くなった様ですぐに起き上がれずに男の人達に
後ろから性器を見せる様になりました。

その人に「大丈夫、怪我は無いですか」と言われ「すみません、大丈夫です」と言ったものの結局二人に抱えられて脱衣場に
連れて行かれました。椅子に座らされても朦朧として「大丈夫です」しか言えないでいると「膝から血が出てますね、ここ大丈夫かな」と言って足を開かれてしまいました。
少し落ち着いてきて目を開けると二人が覗き込むように性器を見ています、まずいと思って「もう大丈夫ですから」と立ち上がろうとしましたが「無理しないで休んだ方がいいよ」押さえられて座らされてしまいました。

その後二人が露天風呂に行ったすきに急いで浴衣を着てふらふらしながら部屋に戻りました。主人に「遅かったね」と言われましたが「ちょっとのぼせて転んだので休んできた」と言いましたが、男の人に裸で性器を見られた事は絶対に言えない体験です。


温泉で少女としたエッチなこと

古い、コンクリむきだしの温泉だった
日中で照明がついてなくて
湯煙で薄暗かった
高い小窓から日光が斜めに入って
そこだけやたら明るくて、湯気がゆれてた
浴槽のふちで
R子さんは誰か知合いと話してて
その横に座ってたら
この人、誰?
そう言いながら 
知らない少女がおれの左横に座った
両手で髪をかきあげて
今日ね、床屋に行ったんだよ、そう言うので
え?床屋がどうしたの?そう言って
その子の髪を見た
そしたら急に顔にお湯を掛けられて
なにすんだよって言って、湯を掛け返したが
器用によけて、笑いながら逃げられた
おれ、追いかけたけど
その子は、立ってる大人の女の人の回りを
すばしこく回って逃げた
俺は、追いかけながら
目で女の子のお尻を追って
もう勃起してた
あぶないよ、ころばないでよ、大人が言う
浴槽の脇の奥が、光が入らず暗くなってて
女の子が、その暗がりに逃げこんだ
そこはもう、逃げ場がないはずだ
近づくと、その子が壁を背にして
胸を両手で抑えてた
足が開いてて、そのまましゃがんで尻をついた
子供エッチが丸見えで、びらびらが赤い色だった
その子は俺を見て
ここは暗いから大丈夫、見られないよって言う
おれもしゃがんで、お尻ついて座った
もっと近く来てって言われて
おれは、かたかた震えながら、いう通りにした
おれの左手が引かれて、女の子エッチに触れた
柔らかい感触だった、指を動かすと
痛い、そっとやってよって小声で言われた
俺の肩に、その子の片手が乗って
別の手で勃起ちんちんがぎゅっと掴まれて
入れてよ、そっと、ゆっくりだよって言う
おれはお尻を滑らせて
女の子の股間に下半身を寄せた
そーっとね、その子がまた言う
自分で勃起を掴んで、びらびらにくっつけて
先っちょがやっと入ったけど、やりにくい
すると、その子がお尻を滑らせて腰を振ったので
ぬるって奥まで入った
んー、んーってその子、目を閉じてた
しばらくして、もういいでしょって
俺から離れて
じゃね、ばいばい、あっさり言って
さっさと立って、脱衣所に行ってしまった
もっとしよう、っておれは言えなくて
やっと立ちあがって、明るいところに戻った、すると
大人の女のひとたちが、みんな振り向く
おれの股間が見られてて、まだ勃起したままだった
すぐ湯に入って、手でさわってみた
浴槽の向こうで、R子さんと並んで
笑いながら見てる人がいて
こっちに来てって言う
左横に並んで座った
知らないその人が、顔を近付けて
出しちゃいなさいって言われて
え?何?って聞き返したら
勃起の上にタオルを掛けられて
手を入れて、その辺を触られて
ビクンって反応してしまった
大人の女の人の柔らかい手で
たまらず、今度はすぐ射精した
R子さんが、あの女の子誰なのって聞く
近所の小さい温泉旅館の子供だよ、と
笑って答えてた

友人の知合いの温泉

友人Aちゃんと、Aのおばあちゃんが運転する車に乗って
よく知ってる田舎道を通って、国道沿いの温泉街に着いた
表札に『△△観光社員寮』と書かれた建物で
木の古い建物、薄暗い廊下のかなり奥だったと記憶してる
あれ?って、子供なりに何か違和感はあった
木戸をがらがら開ける、そこが脱衣所らしい
温泉のさらに強い硫黄の臭いがした
Aとばあちゃんはさっさと入った、けど
奥に、裸の女の人が!お尻がちらっと見えて!
(女湯?)
おれ、一瞬後ろに引いた、悪さして怯える子供みたいに
Aとばあちゃんが振返る
ただの温泉だっていうからさ、いいのかよお
躊躇するおれに、Aちゃんが小声で言う
「だからさ、いいんだってばあ」
手首をぎゅって掴まれて、おれはAに中に引っ張られた
瞬間、頭真っ白、暫くは何も目に入らなかった
大人の女性が3人か4人か、いる、やっとわかった
みんな裸だったか、1人がパンツだけはいてたかな
おれ、顔真っ赤だったと思う、目も泳いでた
素っ裸でお尻をこっち向けて、体を拭いてる人がいる
 「ここ、銭湯ではない
  ばあちゃんの知合いの会社、だから入れる
  隠さなくてもいい」
 「お前も孫で、おれらは従兄弟だよ、いいな」
 「学校では黙ってて、秘密にな」
Aちゃんに言われたけど、もう周りに聞こえてるって
 「だってさぁ、恥ずかしくないって、そう言うけどさあ、
  いいのかよぉ?」
声が上ずってて、やっとそこまで言えた、けど無視された
にやにやこっちを見てる人がいて、目線が合ってしまう
あわてて目を伏せる、床に目がいく
すると今度は、すぐ横の脱衣籠が目に入る
カラフルな小布とか、衣類?小物?無造作にのってる
何だろう・・何回か見てわかった、形状を認識できた
大人の女性が身につける、エッチな下着類
エッチなブラやパンティ、キャミとか
・・目の前を・・・
・・大人の女の人が・・素っ裸で通ってるわけで
おれ、下向いてても、すぐちらちら見てしまって
大人の女のお尻、腰のくびれ、乳房・乳首・・・
柔肌の下半身に貼付いた真っ黒いものが・・目に入る
・・・陰毛だった・・・吸い付くように凝視してしまった
とにかく、どっち見ても湯上がりのピンクの肌ばかりで
チラ見のつもりが、ガン見になってて、何度も気付かれて
でも・・・にやってするだけで、無視されてた
みんな、平気な様子で
隠さないもんなんだ、なんか不思議
恥ずかしくないのかなあ?
多分、おれはまだ子供扱いか、気にしない気にしない
おれも服脱いで、おれも隠さなくていいわけか
ちょっと毛が生えてきた、おれの下半身の・・・・
何とか勇気を、というよりむしろ苦痛だったけど
こらえて・・・ふりちんになった・・・記憶がある
Aのばあちゃんも、細いエッチなパンティを脱いで
ばあさんでも、ああいう下着きるんだな
陰毛は年季がはいって、もじゃもじゃしてて
おれが横目で見ても、無視して平然としてる
「今日はねー、孫2人なのー、うふふっ」
ばあちゃんが笑いながら、あたりに聞こえる声で言った
そしたら、みんな一斉にこっちを振向いて
改めて凝視されて
全身に目線、目線、目線が刺さるって感じ
・・・刺すような、縛るような目線・・・
・・・みんな薄笑いしてる・・・
自分はまだ幼さが残ってて、体中が敏感な頃だったし
あの感じを繰り返してたら、たぶん変な癖になると思う
誰かが、お孫さんなの?いいねえ、とか言った
ばあちゃんと話してる人たち、この辺の方言じゃなくて
みんな、歯切れのいい東京の言葉だった
Aのばあちゃんも、東京の言葉が混じった話し方をする
・・浴室が騒がしくて・・ずっと子供の声が聞こえた・・
浴室に入る時、あがる人とすれ違いにちょっと触れた
その人「チワァ」って言いながら、目だけ少しそらした
湯上がりの柔肌が間近に、大人の女性の全裸が
おっぱいが、真っ黒な毛が、すぐ目の前に
おれは伏目がちで、やっと「チワァ」って答えた
腕が触れた瞬間の、湯上がりの熱っぽい感触が残る
浴室では、子供2人と母親らしい人が、まず目に入った
子供は小学生3〜5年くらいだったか、男の子と女の子
レスリングみたいにじゃれあって、裸で抱きついて
レスリングみたいに、首を脇の下に挟んで押さえたり
そして、びっくり
男の子が、女の子に後からぴったり抱きついた
どちらも、素っ裸のまんまで・・・
女の子がきゃーきゃー、大声でなんか言ってた
その言葉が聞き取れた、まだ耳に残ってる
「きゃーはは、兄ちゃん、指いー、入れてるーう」
くしゃくしゃに笑いながら、必死で体をよじってる
え、指を入れてんの? 妹のエッチに?
なんてことしてんだって、おれ、ぼーっと固まった
母親らしい人は、お尻周りが大きい人で
でかいオッパイの乳首が真っ黒、股間は毛ぼうぼう
小声で怒って男の子の後頭叩いて
ちらっと俺たちを見て
3人でさっさとあがってしまった
男の子は横向きピンピンに子供勃起してた
Aちゃんが、呆れたように吹き出して言う
 「あいつらぁ、まぁた」
Aちゃんと並んで、浴槽の淵に腰掛けてたら
湯の中を歩いてきて、Aに話しかける人がいた
太腿まで温泉に浸かって、目の前に真っすぐ立って
こっちに正面向けて、その人も隠さないでいた
Aちゃんと話し込んでて、おれの知らない噂話
とにかく、大人の女性の素っ裸が見放題っていうか
大人の男の陰毛も、濃くて真っ黒なわけだけど
そこから陰茎を取り去って、ただの真っ黒毛だけ
それが大人の女の陰毛、だった
写真で見たことはある、その実物がそこにあった
その人、おれとかAとかの股間のあたり、真っすぐに見てる
話しながら何度もじっと見られて、ガン見されて
また体に視線を感じた・・どこにいても目線がきたけど
今度は下半身がうずうずしてきて
勃起、しそうになって、どうしよう
うう・・どうしようって、なってきて
・・ふと見たら・・あれ、Aちゃん、ちょっと勃起?
Aちゃん、必死こらえてる、見ててわかった(笑)
反対側に若そうな人が来て、おれに並んで座った
なんとなく表情の硬い人、ちょっと離れて座って
あなたAちゃんのお友達?
いきなりそう聞かれて、びっくり
ふいに直球で攻められたような
あわてて振返ってAちゃんを見たら
はぁ、ばればれだ!仕方ないって笑ってる
はいって答えた
 「ここのお風呂は、男がよく入りに来る
  うちのお店の男性従業員も入りに来る」
そんな風なこと言ってた
 「中学1ねんせー? がっこたのしい?」
定番のあいさつ、だけど返事に困るってやつ
はぁ、まあまあ、そんな感じで答えたと思う
以前は高校の先生だったと、自己紹介してた
もと先生!そんな人が何でここ居るんだろう?
おれは子供にしか見られてなくて
毛が生えかけの中学生おちんちん
そんなの近くで見ても何とも思わないよ
そんな雰囲気で話しかけてきて
何を話したか覚えてないが
その人の汗とか湯の雫が、つーって
首から乳房の間を伝って落ちて、したたって
黒い陰毛に吸込まれる、すぐ横で
おれはじっと見てた、それはよく覚えてるけど
・・・油断した・・おれ、勃起してしまった
ざぶんって湯に入るしかなかった
見てたその人、ふふって笑って、やっと明るい表情に
こっちは、恥ずかしさマックスだっていうのに
その日以降、どうでもいいけど
一人エッチは、しばらくその人でしてて、妄想も
どうでもいいけど、なんか、みじめ
正直、あの温泉にもう一度行ってみたい
『また、裸の女ガン見したいな』って
けど、Aちゃんから誘いが来なかった
ばあちゃんは、むかしあそこで働いてた人で
ばあちゃんの親戚だから入れるわけで
だからおまえ、やっぱり入れないよって言う
で、みんなに黙っててくれって、また言われた
あの、先生だった人だけどさ
最初の学校で、高校生にマワ(輪姦)されたらしいよ
そういう噂だってAが言う
『・・雫を吸込んでたあの陰毛の奥、輪姦されたのかぁ・・』
それっきり、話題にもしなかった

旅行先の混浴で知り合ったおっさんに彼女を寝取られてたっぷり種付けられた

前回のお話はこちら ⇒ 彼女を50代男性に貸し出したら輪姦調教されてた


今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
もちろん自分達だけとは限らないのですが。

嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

当日。

夏ということもあったので彼女の服装に注文。

ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

そんな格好で旅館へ。

チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

自分「えぇそうですねー」

彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

自分「そうなんですか?」

男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

彼女「えっと、27になりました」

言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

なにが成るほどなのか。

自分「どうしたんですか?」

男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

彼女言われて胸を隠す。

男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

夕飯前だからなのかもしれないけど。

男性「いやぁ良い湯だねぇ」

その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

自分、ダメ。

さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

男性「あれ、どうしたの?」

自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

自分「了解。上せるなよ」

と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

予想通りどころか予想以上でした。

おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
(今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

男性「あー、イク!あっ……あっ!」

おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

男性「あー。気持ちよかった」

おっさんが肉棒を引き抜く。

彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

彼女「あんっ……あう」

横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

彼女「うー……」

男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

彼女「でも……」

男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


男性「あ、彼氏さん」

ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

彼女「えっ、あ、はい」

彼女を促して立つ。

自分「ではでは」

彼女「あの、ありがとうございました」

男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

彼女「えっと、うん。実はそうなの」

まぁここまでは普通でした。

自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

嘘です。嘘吐かれました。

自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

あくまで知らないフリで自分は通す!

彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

知ってます。知ってますが知らないフリ。

で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

彼女「○○君?」

自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

耳元でボソッと。

彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

ぱっと彼女を離す。

彼女「えっ……そ、そうだね」

自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

この場ではそれで話を終わらせました。

もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
(ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
(もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。


で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心無い。


自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが。

でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか……」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは……」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください……」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ……」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、

彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ……そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「ぎゃいん!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

彼女の言葉が蕩け始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ……」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの……」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「……大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ……?な、なんで?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ……あぁ……そんな……」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり……」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!



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