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母親

家政婦の美和

もう10年も前の話になります。
俺が中学校に入った頃、母(美和:33才)は家政婦をしていました。
親父が仕事(詳しくは分かりません)で借金を作り、母が働き始めたんです。
親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました。

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の
同級生の家だったんです。
同級生の名前は理久と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われて
いました。俺も理久と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは理久から
話しかけられ無視できなかったんです。
(母から仲良くしてねと言われていました)
そんな訳で、理久から家に招かれる事も増え、理久の家に行くと母が掃除や洗濯、
食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。
母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を
出す事はありません。
理久の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで
家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。
そんな理久の世話係も兼任させられている母は、理久の食事や勉強も見ていると
言っていました。

そんな時、俺が理久の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ
理久と距離を置く様になったんです。
理久と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。
母親の帰りが遅かった日が数日続きました。
夕食はテーブルに置かれ、置手紙に”温めて食べてね”と書かれていたので、1人
夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。
何となく元気が無い母に”疲れているのかなぁ”と感じていました。

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。
学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを理久がニヤニヤしながら歩いていたんです。
明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。
家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。
いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか理久のニヤケ顔が
気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに理久の家に向かったんです。
門を開き中に入ると、裏手の理久の部屋に向かって見たんです。
広い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。
理久の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。
隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。
理久の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、理久のチンチンを舐めていたんです。
余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。
帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると理久がベットに横になり
その上に母が跨る感じにアソコに理久のチンチンを入れたんです。
腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを理久が両手で揉んでいます。
母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと
理久は『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が
悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』と言い今度は母親のお尻を平手で
打ち始めたんです。
母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を
指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。
やがて理久は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると
母は『ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』と涙ながらに
言う母は、理久の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。
首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。
その後、風呂の電気が付き、母は理久と風呂に入っていると思われます。
風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う理久の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われる
パンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。
何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。
明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。
そそくさと風呂に向かい、きっと理久の精液を指で出しているんでしょう。

その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。
母と理久のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。
翌日も俺は理久の部屋を覗きに向かっていました。
その日も母は全裸に首輪を付けたまま理久のチンチンを咥え、そのチンチンをマンコに入れられ
喘ぎ声を上げながら逝っていました。
興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。
そんな時でした。
理久が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。
咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に理久が
立ち”見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな”と
言われ何も言えなかったんです。
”もう終わった”そんな事を思っていると、理久が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。
”ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう”そう言いながら俺は理久の部屋の前で”声を出さないで”と
言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。
ベットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ”早く頂戴”と言わん
ばかりに息を荒らし、尻を振っていました。
耳元で”好きにしていいよ。やりたいでしょ”と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行き
お尻に触れたんです。
肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたマンコがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせ
ていたんです。
無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。
何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を
舐めてくれました。
爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んで
いました。
その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。

スッキリした俺を廊下に連れ出した理久が”これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな”と言われ
もう断る事は出来ません。
翌日も、その翌日も俺は理久の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。
理久の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑して
いました。
そんな均衡も理久の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。
俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから理久が目隠しを
外してしまったんです。
一瞬何が起きたのか分からない母!目の前には息子の姿!
”何!何で・・・・”凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ
足も固定され逃げる事が出来ません。俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。
驚く母に俺はキスをし”もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん”と
言うと涙を流す母でした。
母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり
何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。
その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。
母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。
理久がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。
そうなると、毎日理久の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる
様になっていたんです。

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。
母は家政婦を辞める事になりました。実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?
理久の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。
逃げる様に理久の一家は引っ越し、理久も会う事も無く転校して行きました。
そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。
父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。
父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も
俺は母のマンコを弄り遊んでいたんです。
まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。
正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。
俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。
家に帰る前に俺は母にラインを送ります。
玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けマンコから汁を溢れさせて待っているんです。

母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。
始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、
マンコもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。
父親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。


ジュニアユースで友達だった子の美人ママと不倫関係になって

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。

俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。

同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。

俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。

つまり3軍である。

翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。

とにかくメチャクチャ可愛かった。

歳は30代後半だったと思うが、そんな年齢には見えなかった。

皆から「翔君のママ」と呼ばれていた。

普通は誰々の母ちゃんと呼ばれるのだが、翔君の母親だけは「翔君のママ」と自然に呼ばれていた。

それくらい特別可愛かったからだ。

翔君のママは、俺と並ぶと同じくらいの身長だったから168cmくらいだと思う。

オッパイが大きくて、横から見ると特に目立った。

俺達が小学校時代からサッカーの試合応援は欠かさず来ていたが、恰好が派手なのでよく目立った。

ほとんどの母親達はジーンズだったが、翔君のママは膝上丈のスカートだった。

自宅で、俺の母ちゃんが親父に

「子供のサッカー見るだけなのに、いつもあんなオシャレして、一体誰に見せるのかしらねぇ」

と翔君のママの陰口を言った事を覚えているが、それくらい目立っていた。

俺は翔君とはサッカーだけの付き合いだったが、仲良しだったせいか翔君のママとよく話をした。

翔君がジュニアユースに入ってからも翔君の事を心配していた。

翔君は大人しく、あまり友達を作るのが得意な方ではなかった。

だから、翔君のママは俺に頼ってきた。

「純平君、いつも翔と仲良くしてくれてありがとう」
「純平君、翔はユースで皆と上手くいってるのかしら?」
「純平君、練習が休みの時はうちに遊びに来てね!」

と、翔君のママによく言われていた。

中3になってもそれは変わらなかったが、俺は性欲が増してきた。

それまではサッカーで発散できたが、スポーツの後は余計に性欲が高まっていった。

翔君のママと話したり翔の事を頼まれると、俺は翔君のママによくボディタッチをしていた。

『翔君の面倒は僕が見ますよ。その代わり翔君のママの体を触らしてください』

口には出さなかったが、交換条件のようなものだった。

オッパイを触った事もあったが、別に怒られるわけでもなかった。

そして、5月の事だった。

大会があった。

俺達選抜チームの試合が終わり、続いてBチームの試合が始まろうとしていた。

俺はトイレに行った帰りにスタジアムの駐車場を見ると、赤いクルマが停まっていた。

いつも見慣れたクルマだった。

運転席を見ると人が座っているようだった。

俺は赤いクルマに近づいて行った。

小型のベンツ、翔君のママのクルマだった。

運転席に座っている人が翔君のママだと分かるまで近づいた。

翔君のママは、俺を見つけるなり手を振ってくれた。

翔君のママはクルマの中でお化粧をしていた。

俺は嬉しくなって走り出した。

俺は、クルマに辿り着くと助手席のドアを開け、

「試合、勝ったよ」

と翔君のママに言った。

「おめでとう、良い試合だったわね。おばさん、純平君の事ずっと見てたわよ」

翔君のママに言われ、俺は物凄く嬉しかった。

『途中出場だった俺の事を見てくれてたんだ』

と心の中で叫んだ。

「乗ってもいい?」

「どうぞ」


俺は助手席に座った。

「もうすぐ翔君の試合時間じゃない?」

「今Bチームの試合だから、あと1時間後よ」

「翔君のママって綺麗だね!」

お化粧中の翔君のママに言った。

「何言ってるの、こんなオバちゃんに向かって」

「皆可愛いって言ってるよ。俺は翔君のママが一番だと思ってる」

俺は喋りながら翔君のママの胸にタッチした。

「ダメよ~」

と言ったが、態度は相変わらず無反応だった。

俺はずっと翔君のママのオッパイを軽く触っていた。

その後、俺は自分自身信じられない行動に出た。

翔君のママのスカートの上に顔を埋めてしまった。

「どうしたの純平君?駄目よ、こんな事しちゃ」

多分俺は、試合の興奮が未だ冷めていなかったのだと思う。

俺はしばらくの間、動かずに翔君のママのスカートの上に顔を埋めていた。

それでも、翔君のママは平然と化粧をしていたと思う。

俺は翔君のママのパンティを狙っていた。

しかし、その日翔君のママはレギンスを穿いていた。

パンティが無理だと分かると、俺は翔君のママのスカートの中に手を入れた。

「あっ、そこはダメ。そんなところ触っちゃダメよ」

翔君のママはさすがに化粧をやめ、スカートの上から俺の腕を抑えようとした。

俺は無視して左手をスカートの一番奥まで入れてみた。

オマンコの部分に指が当たった。

柔らかかった。

押しても、摘んでもフニャフニャした触感だった。

翔君のママの顔を見上げると、翔君のママは両目を閉じていた。

俺の指の動きで感じているのだろうか?

俺は右手でオッパイを揉んだ。

「純平君、もういいでしょ。おばさん翔の試合を見に行くから」

「うん、分かった」

「今の事は誰にも言っちゃだめよ」

「うん、誰にも言わない」

「友達にも行っちゃだめよ。もしこの事がバレたりしたら、おばさんも困るけど純平君も内申書に影響するといけないから。分かった?」

俺は頷き、クルマを降りた。

そしてトイレに直行した。

個室に入り、チンポを出しシコシコした。

翔君のママのオッパイとオマンコの感触を思い出しながらオナった。

そして、射精した。

その日以降、俺の性欲はハンパじゃなかった。

どんなにキツい練習の後でも、自宅に帰ると翔君のママでオナっていた。

中3の秋になり、俺はサッカー推薦で大学が決まっていた。

試合の帰りにショッピングセンターへ1人で寄り、注文してあった自転車をそこで買い、そのまま乗って帰ろうとした。

が、俺は自転車を買う前にゲーセンに行った。

ゲーセンでゲームに夢中になっていたら、ふと見上げると翔君のママが買い物をしていた。

俺は駆け寄って挨拶した。

「こんにちは」

「あら、純平君。珍しいわね、こんなところで会うなんて。今日は試合よね」

「そうです、翔君とさっき別れたところです」

「純平君は1人?おばさん、買い物が終わったら自宅まで送ってあげようか?」

「いいんですか?すみません、お願いします」

俺は自転車売り場に行き、後日改めて引き取りに来る事を伝えた。

それからすぐに翔君のママのところに戻り、しばらくして帰宅する事になった。

おばさんのクルマが地下駐車場に停めてあって、俺は駐車場まで行く間中翔君のママに軽くボディタッチをしていた。

髪に触れたり、背中のブラジャーの部分を触っていたが、翔君のママは怒ったりしなかった。

俺はそれだけで勃起していた。

赤いベンツに乗り込んだが、周囲にはクルマが停まってなかった。

翔君のママがシートベルトをし、左のオッパイが大きく露出された。

俺は思わず左のオッパイを揉んだ。

「もうっ、すぐオッパイ触るんだから…」

前回同様、翔君のママはオッパイを触っても怒らなかった。

「パンティ見せて。翔君のママのパンティが見たい」

「ダメ、おばさんのパンツ見ても仕方ないでしょ」

この日、翔君のママはパンストやタイツを穿いてなかった。

俺は以前したように、スカートの中に左手を入れようとした。

「ちょっと待って純平君。そこはダメだってばぁ」

翔君のママはスカートの上から俺の手を抑えた。

俺は無理やり手を差し込んで一番奥まで到達し、翔君のママのオマンコの部分をパンティの上から触った。

「純平君、そんなところ触っちゃ駄目だってば」

俺は左手で触るのが不便に思ったが、感触もよく分からないような気がした。

俺は周囲を確認し、思い切って運転席に移動して翔君のママの太ももの上に乗っかった。

そして、翔君のママを抱き締め、生まれて初めてのキスをした。

「キスはダメッ」

今までと違って少しキツい言い方だった。

オマンコ部分を触るのはそれ程抵抗しないのに、キスがダメな理由が俺には分からなかった。

「パンティ見せて」

俺はスカートに両手を入れ、パンティの両端を掴んで脱がそうとした。

すると翔君のママは、俺の両腕をキツく握って脱がすのを阻もうとした。

「お願い、今日はだめ。今日はおばさんヘンなパンツ穿いてきちゃったから今日だけはやめて、お願い」

あまりにも真剣な表情で言うので、俺はパンティを脱がす事をやめ、助手席に戻った。

自宅に着くまでの間、俺はずっと翔君のママにボディタッチをしてて、エッチな会話で会話は盛り上がった。

「俺、毎晩翔君のママでオナっているよ」

「もう、エッチなんだから。こんなおばさんでもいいの?」

「俺、一番最初の人は翔君のママがいい」

「困ったわ、服を脱ぐと本当におばさんの体なのよ」

「だけどオッパイ大きいじゃん」

「若い頃はもっと大きかったのよ」

「翔君のママって、今まで何人の人とエッチした事あるの?」

「そんな事教えられないわよ。でもそんなに多くはないわよ」

「今度遊びに行ってもいい?」

「いいわよ。だけどこれから毎週試合と練習じゃない?」

「1日くらい練習サボっても平気だよ」

「翔は練習に行くから、困ったわねぇ」

「遊びにおいでって言ってくれたじゃん」

「そうだったわね…仕方ないわね、いいわよ」

「じゃ俺、来週土曜日の練習サボるね」

自宅まで送ってもらい、お礼を言って別れた。

俺は土曜日の10時頃、翔君の家に到着した。

高い塀で囲まれた大きな家だった。

翔君の父親は、翔君が中1の頃から単身赴任で家にはいなかった。


チャイムを鳴らすと翔君のママが出迎えてくれた。

「純平君、いらっしゃい。翔は練習行ったわよ」

翔君のママは笑顔で言ったが、目は笑っていなかった。

リビングに通されソファに腰を下ろすと、翔君のママが紅茶とクッキーを運んでくれた。

紅茶はティーバックではない茶葉から淹れたもので、ちゃんとレモンも添えられていた。

翔君のママは斜め向かいの椅子に腰を下ろした。

学校の事、トレセンの事を色々と聞かれたが、翔君の様子を心配しているようでもあった。

俺はそんな事より、どうやって翔君のママに近づこうか考えていた。

「こっちのソファに来てくれないですか?僕の隣に座ってくれませんか?」

と、俺はストレートに言った。

「またぁ、純平君へんな事考えているんでしょう?」

「お願い!」

「ダメ!」

「じゃ、俺がそっちに行く」

俺は翔君のママの足元に座り、翔君のママの膝に顔を寄せた。

「ダメよ、純平君」

「前にも言ったけど、俺、童貞捨てるなら翔君のママがいい」

「そんな事したら、おばさん警察に捕まっちゃうじゃない」

「誰にも言わなきゃいいでしょ」

「こういう事は必ずバレるものなの」

俺はスカートの中に手を入れてみた。

「こらっ、」

翔君のママは股を閉じ、俺の腕を握った。

俺はスカートの中から手を出すと、今度は中腰になって翔君のママに抱きついた。

「もう、悪い事する子ねぇ」

俺は翔君のママのオッパイを揉んだ。

相変わらずオッパイはOKだった。

すかさず翔君のママのニットの中に手を入れ、ブラジャーのカップを持ち上げ外そうとした。

オッパイが大き過ぎたためカップは外れず、翔君のママの背中に手を回してブラジャーのホックを外した。

「そこまでで終わりにしてね」

翔君のママは両目を閉じながら言った。

俺は翔君のママの生乳が見たかったので、ニットセーターを持ち上げた。

濃紺に白色の刺繍のある高級そうなブラジャーで、大人の女のブラジャーといった感じだった。

俺はカップを持ち上げると、大きなおっぱいが目に入った。

「見ちゃダメだってばぁ。おばさんの体だったでしょ、もぅ」

俺にオッパイを見られて恥ずかしそうに言った。

確かに乳首はそれ程綺麗でもなかったし、大きなオッパイも少し垂れ気味だった。

翔君のママのオッパイは、服を着ている時は上にのけ反っているように見えていた。

「昔はもっと形が良かったのに」

翔君のママは、俺に両手でオッパイを揉まれながらも弁解を続けていた。

俺は乳首にかぶりつき、赤ちゃんのように乳首を吸っていた。

「あっ、あっ、あっ」

翔君のママは本当に気持ち良いのか俺に気を使っているのか分からなかったけど、小さな喘ぎ声を出した。

スカートをたくし上げると、パンティもブラジャーと同じ色・同じデザインだった。

パンティの中に手を差し込むと、翔君のママのマン毛が指に触れた。

俺のチン毛よりかたくて密度が濃い感じだった。

「上だけだって言ったでしょ。もうこれ以上はダメ」

俺はこの機会を逃したら後はないと考えていたので、強引にマンコの直前まで指を入れてみたが、それ以上はパンティを脱がさないと無理そうだった。

「いやぁん、ダメだってば」

俺はパンティの両端を持って脱がそうとした。

「ちょっと待って、お願いだから。シャワーに行かせて」

「嘘でしょ、そんな事言って逃げる気でしょ?」

「本当よ、本当だから」

「じゃ、俺もお風呂場までついて行く」

俺は翔君のママが逃げ出さないようにニットの裾を掴み、一緒に風呂場までついて行った。

「脱ぐところ見られたくないから出て行って」

俺は信用して脱衣所から出て行き、しばらくして翔君のママが戻ってきた。

茶系のニットと同じく茶系のスカートとピンク色のソックスもちゃんと元通りに着用していた。

俺もシャワーを借りると、翔君のママがバスタオルを用意してくれた。

脱衣所には乾燥機付洗濯機が置かれていたので、俺は洗濯機の蓋をそっと開けて覗いてみると、焦げ茶色のブラジャーとパンティが入れてあった。

俺が来る直前に着替えたのか、洗濯機にはブラジャーとパンティしか入ってなかった。

パンティを広げてみると、オマンコの当たる部分に液状のシミがあり、触ると湿っていた。

俺は同じ状態にパンティを戻し、音を立てないように注意しながら洗濯機の蓋を閉めた。

俺はシャワーを浴び終わり、ちゃんと元通りの服装でリビングに戻ると、翔君のママは俺が座っていたソファにいた。

俺は隣に座り再度オッパイから攻めた。

オッパイを攻めながらパンティを太もも辺りまで脱がした。

「見ちゃ嫌よ。絶対に見ないでね」

そう言われても、俺は隙を見て絶対に翔君のママのオマンコを見てやると決意していた。

翔君のママは自分のオマンコを俺に見られないようにたくし上げられたスカートの裾を膝上まで戻した。

俺はすかさずオマンコを指で触ったら湿った感じがした。

さらに指を深く差し込むと、ぬるぬるっとした触感が指に伝わった。

「やっぱり駄目。私、これ以上は無理」

俺から逃れようとソファから起き上がったが、2人でバランスを崩し絨毯の上に倒れ込んだ。

俺はその時も翔君のママのオマンコから指を抜かなかず、オマンコを攻め続けた。

ここを攻略すれば女は必ず落ちると信じていたからだった。

「純平君、それ以上されたら私もうダメ」
「抑えられなくなっちゃうからもうやめてちょうだい」

そう言われても俺は指マンを続行した。

見えなくてもクリトリスはハッキリ分かった。

突起物が指に当たるからだった。

俺は、翔君のママで童貞を捨てる最初で最後のチャンスと思い、必死でクリトリスを刺激した。

「あぁぁん…!あぁん…!あぁぁん!」

喘ぎ声が大きくなってきた。

体全体が火照り出した感じで、翔君のママはもう完全に落ちたと思った。

俺はチンポを入れようとベルトを外してズボンを脱ぎ始めた。

ベルトを外す音に気がついたのか、翔君のママが言った。

「そのまま入れちゃ駄目よ。妊娠すると困るからちゃんと着けてくれなきゃ駄目」

俺にとって、未だに印象深い言葉だった。

俺のようなガキの精子が大人の女性を妊娠させる事が出来るのか?と思った。

「どうしたらいい?」

「ちょっと待って。2階から持ってくるから」

2階から下りてくると俺にコンドームの箱を渡した。

「着け方分かる?大丈夫?」

優しく俺に聞いてきたが、俺にもその程度の知識くらいはあった。

準備が整うと、俺はいきなり翔君のママの両足を思い切り左右に開いた。

するとオマンコがハッキリと見えたが、何と形容してよいのか分からないモノだった。

「ちょっと純平君、ダメでしょ」

翔君のママは必死でマンコを隠そうとスカートの裾を引っ張った。

しかし俺は翔君のママのオマンコに挿入した。

簡単に入った。

そして腰を動かし始めた。


「あっ、あっ、ゆっくりして、お願い。私、ずっとしてないから…!」

言われるままにゆっくりと腰を動かしたつもりだったが、かなり力んでいたようだった。

「もっとゆっくりでいいから」

俺はゆっくりと腰を振った。

翔平君のママは喘ぎ声を上げていたが、俺は程なく行き果てた。

俺は精液の溜まったコンドームを処理すると、絨毯に寝転んだ。

「さっきアソコ見たでしょ?もう嫌になったでしょ?」

「別に、何とも思わない」

「若い頃は自信があったのになぁ」

俺は翔君のママを絨毯の上に寝かせ、キスをした。

普通にキスしただけのつもりだったが、俺の上唇を翔君のママが舌で舐めた。

俺は咄嗟に口を開けると、翔君のママは口の中に舌を入れてきた。

俺も舌を動かしてみた。

舌と舌がねっとりと絡み合って気持ちがよかった。

それまでは何のために舌を絡めるのか、その行為自体が理解できなかった。

オチンチンをオマンコに入れている時と同じくらい気持ちがよかった。

二回り以上年上の女性と唾液が混ざり合うようなキスをする事は気持ち悪いと思われるかもしれない。

でも、その相手が翔君のママだから許される事だ。

翔君のママはとにかく可愛かった。

30代女性を可愛いと表現するのはおかしな事かもしれない。

翔君のママは鼻、口、顔の輪郭といった部分は美人そのものである。

ただ、目がパッチリしているために可愛いという形容が当てはまると思う。

いつの間にか、俺と翔君のママが上下入れ変わっていて、翔君のママは俺の乳首を舐め始めた。

俺は乳首も感じた。

翔君のママは、ゆっくりと舐めてくる。

本当にゆっくりだった。

舐められるかな…と思うと動きが止まったりする。

この焦らし方が快感を増大させている。

ゆっくりと、ゆっくりと俺のヘソの方まで舐め下りてくる。

ヘソまで来ると今度は太ももの付け根辺りを舐め始めた。

パンツの上から俺のオチンチンをタッチしながら舐めてくれた。

気持ちよかった。

今度はパンツを下ろされオチンチンを握られた。

「綺麗!」

俺のオチンチンを見て言った。

大人のチンポとは違っていたのだろう。

凄くいやらしい目つきをして俺に言った。

普段の翔君のママは可愛いだけにツンとした面があり、それが他の母親達の顰蹙(ひんしゅく)を買っている事も多かった。

でもこの時の彼女の顔は、女の性を丸出しにしたいやらしい顔だった。

翔君のママは、完全勃起した俺のオチンチンをゆっくりと咥えた。

翔君のママは、俺のオチンチンをしゃぶりながらも舌を絡めるように動かしている。

ねっとりと舐めていた。

オチンチンの裏筋舐め、亀頭舐めを続けてしてくれた。

射精したばかりの亀頭は神経が敏感になっているためか、舐められると俺は悶えた。

俺が悶えるのを見て、翔君のママはさらに亀頭を攻撃してきて、思わず俺は腰を浮かせてしまった。

オマンコに挿入するよりフェラチオされてる方が気持ちよかった。

「もう出ちゃいそうだからやめて」

俺は発射寸前だった。

俺はコンドームを取り出しオチンチンに着けようとした。

「おばさんの体だから、さっきは満足できなかったでしょ」

「そんな事ないです」

「後ろから入れた方が気持ちいいかもしれない」

「じゃ、そうする」

翔君のママはソファの肘掛けに両手をついて、お尻を上に上げた。

俺は挿入を試みたが、上手く入らなかった。

「もうちょっと、上にあげて」

翔君のママは自分のお腹の辺をソファの肘掛けに置いてお尻を持ち上げた。

今度は挿入できた。

確かに後ろから入れた方が締まり具合は良かった。

オマンコにオチンチンが出入りするのが見え、余計に興奮した。

翔君のママの両尻を掴み、俺は自分の腰を動かした。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁん」

かなり感じているような喘ぎ声を出した。

翔君のママの大きなおっぱいも揉んだ。

締まり具合が良かったからか、すぐ射精した。

俺はフラフラだった。

サッカー選手の体力がありながら、セックスは使う筋肉が違うらしい。

しかし、翔君のママは底なしの性欲だった。

翔君のママがコンドームを外してくれた。

オチンチンをティッシュで拭き終わると舐め始めた。

ゆっくり、じっくりと舐めてくれた。

3回目は正常位で終わった。

「これからも会ってもらえます?」

コンドームの処理をしてくれている翔君のママに、そう聞いた。

「おばさんでも良かった?」

「最高だった」

「どうしようかなぁ…他人に知られたら困るし」

「絶対に言わないから」

「友達にも自慢したりしない?」

「絶対に守る」

「もしバレたら、私この家から出ていかなければならないし、翔とも会えなくなるの。逮捕されるかもしれないし」

「絶対バレないようにするから」

「約束守れるなら良いけど、私達これからどうなるのかしら」

"私達"の部分が俺の感受性を刺激した。

俺の彼女って事でいいのか?男女交際してくれるのか?と考えた。

「来週来てもいい?」

「別にいいけど。でも、家ではもう駄目だから外で会いましょう」

俺は携帯を持ってなかったので、中学を卒業するまでは翔君の自宅に連絡を入れていた。

俺達は毎週、土日の試合の無い日どちらかに出会ってセックスをした。

場所は、隣町にある市街が一望出来る小高い丘の上で、週末でも日中は誰も来なかった。

俺達は全裸でカーセックスを楽しんだ。

丘の上にレジャーシートを敷き全裸で絡み合う事も多かった。

「クルマが上って来ないかちゃんと見ててね」

が、彼女のいつもの口癖だった。

こんな場面で他のクルマが来て、そのクルマに悪い男達が乗っていたら、中学生の俺なんか簡単にやられてしまう。

翔君のママもレイプされてしまうだろう。

そんな事を考えると余計に緊張が高まり興奮した。

俺が高1の時までこの場所で毎週セックスした。

高校に入学した辺りから、俺は彼女を洋子さんと呼ぶようになった。

「翔君のママと呼ばれると息子を思い出しちゃうから嫌なの」


と言われたからだ。

俺が高2になると、隣町のラブホに行くようになった。

俺は出来るだけ大人びた格好をし、兄貴の大学の学生証を携帯した。

翔君のママは帽子にブランドのサングラスで、上品な貴婦人のようだった。

ラブホに場所が変わると、俺達はより一層セックスを楽しむようになり、お互いの性器を舐め回した。

洋子さんは俺のオチンチンを舐めるのが大好きだった。

自分でもそう言っていた。

ただし、睾丸舐めされるのは、俺は苦手だった。

洋子さんは俺のキンタマを全部口の中に含んで、舌で転がすように楽しむのが好きだった。

俺は、舌でコロコロされるとキンタマが痛かった。

でも、洋子さんが楽しんでいたので俺は黙って受け入れていた。

ラブホでは4回射精していた。

最後の4回目は洋子さんフェラチオでいかされた。

趣味と言ってもよかった。

精液もほとんど残ってなかったと思うが、最後の一滴まで搾り出され飲み込まれ、

「顎が疲れた」

と毎回終わると言っていた。

「洋子さんは翔君のお父さんにもこんな事してやるの?」

「するわけないでしょ、気持ち悪い。肌を触られるのも嫌よ」

「でも赴任先から帰ってきたらセックスするでしょ?」

「絶対させないわよ」

何故セックスしたくないのかは聞かなかった。

俺は包茎ではなかったが、勃起してない時は皮が亀頭の半分以上を被っていた。

洋子さんは平常時の俺のオチンチンが好きで、皮を剥いたり引っ込めたりして悪戯している事も多かった。

精液が飛び出す瞬間も見たいと言うから見せてやった。

俺は洋子さんからオマンコの舐め方を教わり、どこをどうやって舐めたら気持ちよいのかを勉強した。

洋子さんのオマンコはちょっとだけしょっぱかったが、いつも清潔で俺は好きだった。

クリの両側の皮膚を引っ張り上に持ち上げるとクリトリス自身が露出した。

俺はそのやり方を教わり、クリトリスを柔らかく優しく舐めるようにした。

オマンコの中に指をシャカシャカ入れるのは体を傷つけてしまうからやめた方が良い事も知った。

俺は洋子さんのオマンコの奥の方まで口を突っ込み、さらに奥まで舌を伸ばし舐め回した。

大陰唇のヒダから、小陰唇へゆっくりと舐め回した。

彼女の愛液を音を立てながら吸い、クリトリスの下の根元の部分に舌先を強く当て、クリトリスを強く押すような感じで舐めた。

俺が高3になる頃にはマンコ舐めの実力はかなりの域に達していた。

洋子さんは感じまくると両足の太ももで俺の頭を思い切り挟んできた。

後頭部を手で押さえつけられ、オマンコで窒息しそうになるくらいだった。

ところで俺は、高1までは洋子さんの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

いきなりスカートに手を突っ込んだり、おっぱいを触ったりの連続だった。

洋子さんは、俺のそういった乱暴な行為を許してくれていた。

俺によくボディタッチをされたが、本当は感じていたと白状した事もあった。

高2以降、1人の大切な女性として優しく接した。

彼女に対して愛情があったのかどうかは分からなかったけど、洋子さんは俺にはいつも優しかった。

俺は高3の夏休み明けには推薦で大学が決まっていて、以降は週2回もラブホに行く事もあった。

ラブホでの会話中、小学校時代のクラブチームの話題になった事があった。

俺は監督さんの事を尊敬していた。

監督さんは地元サッカー界の実力者でかなり影響力のある方らしかった。

監督さんの力で、高校だけでなく大学まで入学させる事が出来ると噂されていた。

年齢は50歳代だったが、前歯が虫歯のためか何本も抜けていたため老人のように見えた。

練習はとにかく厳しかったが普段は俺達に優しくて、俺は監督さんの事を褒めちぎった。

でも洋子さんは違っていた。

「あなたの考えているような人間じゃないと思うわよ。悪い噂が以前から多かったの」

監督さんは歴代の母親達の中で、美人の母親に対しいやらしい行為をしていたらしい。

美人の母親のほとんどが毒牙にかかっていた。

その中でも、特に美人の母親は一度関係を持つと子供が小学校を卒業してもしつこく会う事を強要されていたらしい。

母親達にとっても自分の息子を有名なクラブチームに入れたいといった見栄もあっただろう。

洋子さんもいやらしい行為を受けていた事を俺に告白した。

クラブチームのグランドの横に事務室と更衣室があった。

洋子さんは練習のオフ日に監督から

「翔君の将来の事で話がある」

と事務室に呼び出された。

その時何かがあったらしかった。

「レイプされたの?」

「そんな事なかったから心配しないで。大丈夫よ」

「オッパイ触られたの?」

「・・・・・・・」

「アソコも触られたの?」

「・・・・・・・」

「舐めさせられたでしょ?」

「・・・・・・・」

洋子さんは監督さんに、ギリギリまでやられたんだと俺は確信した。

「A君のお母さんも何かあったみたいよ」

「A君のお母さんもやられちゃったの?」

「無理矢理かどうか分からないわ。本人から進んで申し出たかもしれないし。でもこの事は絶対に内緒よ」

母親達には派閥があった。

A君のお母さんは派閥のボスで、見た感じも悪くはなかった。

洋子さんは別の派閥のリーダー的存在だった。

A君がジュニアユースに選ばれた時、みんな驚いていた事を思い出した。

メンバーに選ばれるほど上手くはなかったからだった。

翔君の場合も同じだった。

翔君より技量が優れていた選手は大勢いたが、皆は選ばれなかった。

やはり、母親が犠牲を払った代償だったのかと思った。

その時は、重苦しい雰囲気になったので俺は話題を変えた。

俺達は、誕生日やクリスマスにもプレゼント交換をしていた。

俺が大学に入学すると、洋子さんが入学祝をプレゼントしてくれた。

ブランドのジャケットで俺のお気に入りだ。

でも洋子さんは寂しそうだった。

「純平君に彼女ができたら私、捨てられちゃうわね。でも気にしないで、正直に言ってね」

「俺、彼女作るつもりはないよ」

「私はもう本当におばさんになっちゃったから、純平君は普通の彼女を作りなさいね」

俺は大学へ入学すると、当然の事ながらサッカー部に入部した。

練習はキツく、先輩との上下関係も厳しかったが何とか練習について行こうと頑張っていた。

洋子さんにメールを送ってはいたが、だんだん回数が減っていった。

入学した年の、初めての夏合宿が終わり1週間の夏休みに帰省した。

過酷な練習に耐え、合宿を終えたばかりで俺は何もやる気が起きなかった。

洋子さんに連絡するつもりだったがまだしていなかった。

俺はビデオを借りにTUTAYAへ行こうと、自宅のクルマを借りて出かけた。

渋滞を避け裏道を通り、しばらく行くと信号で停まった。

対向車線に見覚えのあるクルマが停まっていた。

小学校時代の監督さんのクルマと同じ型で、運転席を見ると監督さんのようだった。

まだこのクルマに乗っていたんだと昔を思い出し懐かしくなった。


信号が変わりクルマが動き出した。

監督さんの真っ黒に日焼けした顔が確認できた。

白髪が増えていた。

すると、助手席に誰かが乗っている事に気が付いた。

すれ違いざまに見ると、陰りのある表情で虚ろな目をした翔君のママだった。

俺は茫然となった。

何が起こったのか頭の中で整理がつかなかった。

貞淑な人妻が息子のため、自分の虚栄心を満たすためとは言え体を捧げるという過ちを犯した事により毒牙から逃れられなくなってしまっているのか?

この生き地獄から逃れたい思いで、俺と付き合っていたのか?

俺は洋子さんとの4年間が走馬灯のように思い出された。

放心状態でクルマを運転している、俺の目から涙が溢れ出た。

涙で霞んだ視界に

「白い恋人達200m先左折」

と描かれたラブホの看板があった。


優し過ぎる母

僕は12歳の小学6年生です。僕の家は父と母の三人暮らしです。父は海外で仕事をしているので、ほとんど家に帰って来ません。よって、ほとんど母と僕の二人暮らしです。
僕の母は、32歳で、とてもおっとりとしていて優しくて美人です。女子高を出ているので、男慣れしてないためか、とても清楚な女性です。そんな母が、僕は大好きで、毎日楽しく二人で過ごしていました。

先月のことです。父の兄の夫婦が、一人の男の子を残して、事故で他界してしまいました。そこで、家でその子を引き取ることになりました。その子は ユータという名前で、小学5年生です。ユータは内向的で、学校も登校拒否をしています。僕もあまり好きではありませんでした。だけど優しい母は、ユータを かわいそうに思って、僕と同じ位、可愛がっています。僕にも「年上だから、ユータ君と仲良くしてあげてね」と言ってきます。本当は嫌だけど、大好きな母の 頼みなので、僕はユータと仲良く過ごそうと努力しました。

夏休みになりました(登校拒否をしているユータはもともと、休みだけど)。僕は、母の言うとおりユータと仲良くしようとしました。だけど、ユータはゲームばかりしていて、僕の誘いを断ります。もともとユータが好きではないので、僕も積極的には遊ぼうとしませんでした。

しかし、そんなユータも母とは仲良く話をします。母は、ユータのゲームの話をニコニコしながら聞いています。何だか、母との生活を邪魔されているよ うで、不愉快になってきました。そこで、僕も話に入ろうとしたのですが、ユータは、「今叔母さんと話してるから、お兄ちゃんはあっちで待っててよ。後で一 緒に遊ぼう」と僕を仲間はずれにしようとします。母もユータを不憫に思っているため、「ひろ君(僕の名前)ごめんね。ちょっと待っててね」といって、ユー タを優先します。僕はますます不愉快になりましたが、大好きな母の頼みなので、一人でゲームをしていました。

先日のことです。ユータからかくれんぼをしようと誘われました。僕は、普段と違うユータを不思議に思いましたが、付き合ってあげることにしました。
ユータは、「じゃあ僕が隠れるからお兄ちゃんが鬼になってね」と、勝手に決めて僕の部屋から出て行きました。

僕が10秒数えてから、部屋を出てユータを探しにいきました。
しかし、色々な場所を探しましたが、ユータがみつかりません。
台所に行くと母が食器を洗っていました。そこで、母にユータを見なかったか聞きましたが、母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。その雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。

もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。そこで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。

そこでようやく異変に気づきました。母のロングスカートの中が動いているのです。そして、スカートのすそから、母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。

僕は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。すると、ユータは母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

「ユータ!なんて所に隠れてるんだ!」と怒りましたが、母は「ユータ君見つかっちゃったね♡」と優しく言うだけでした。

その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、その度にユータは母のスカートの中に隠れました。その時ユータは勃起していました。おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。

それ以外でも、ユータは階段の下で母のスカートの中を覗いたり、母の部屋で、母の下着を盗んだりしていました。
僕は、母にユータの悪事を伝えましたが、母は、子供のやることだからと、全部許してしまいます。なんだか、段々不安になってきました。

それからしばらく経ちました。ある日の夕食時に、ユータが「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。母は、「寂しくて眠れないの?い いわよ」と言いました。母が心配になったので、僕も一緒に寝たいと言うと、ユータは僕を睨みつけて来ました。僕はビビってしまいました。母からも、ベッド には二人までしか入れないからと言われ断わられてしまいました。ユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

その日の夜、僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。そこで、僕は隣の部 屋のベランダから、母の部屋のベランダに侵入しました。窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。

部屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。僕はものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。

暫くすると、ユータが起き上がりました。ユータは、母を揺すって、眠っているかを確認しだしました。実は母は、不眠症で、この頃睡眠薬を飲んで眠ります。熟睡しているので、夜中はほとんど目を覚ましません。
ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました。すると、母のピンクの花柄のブラジャー が現れました。ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。母の大きな胸が、ぶるんっ‼と飛び出しました。そして、ユータはブラジャーをポケットにしまう と、母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。チューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。僕はなんてこ とをするんだと怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので、母を見守ることしかできませんでした。母は、僕が赤ちゃんの頃に、僕におっぱい をあげている夢でも見ているのでしょうか。とても優しい表情をしている様に見えました。しばらくすると、ユータは今度は左のおっぱいを同じ様に、吸ったり 揉んだりしました。

10分位たつと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。角度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えま せんでしたが、どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。ユータは旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、まじまじと 観察しているようです。僕はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。

そして、ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。どうやら、母のアソコをなめはじめたようです。

しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「ひひひ、もう我慢できないや…おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからね w」といい、母のホットパンツを脱がし始めました。僕は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、ユータの事が怖くて母を助けることはで きませんでした。

無防備な母はあっさりと、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。ユータはホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、ポケットに 入れました。そして、ユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を降ろしました。今まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入 しようとしている瞬間です。僕は息を飲みました。そして、ユータは「おりゃw」っという掛声と同時に、腰をぐいっ!と母に押し付けました。母は、「あ うっ」と短い悲鳴を上げ苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。

ユータは、ひひっwと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。ユータの小さい尻に打ち付けられる度に、母のたっぷ りとしたお尻が、プルンプルンと波打ちました。母も段々顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞い た事のない、母の甘い声がもれていました。僕のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、つい、「すごい…」と言ってしまいました。

しばらくすると、母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、ユータの腰の動きが速くなって来ました。ユータは、「叔母さんは今日からヒロのマ マじゃなくて、僕のママだ!うぅもう出る…ママァ…」といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、腰をビクビクさせました。同時に僕も射精しました。ただ、 ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対し、僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。

5分位経つと、ユータの腰の痙攣はとまり、母の股間から、ユータのお尻が離れて行きました。ユータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。

ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら、奥まで観察しているようでした。ユータは「おかしいなあ、あんなに出したのに…ま あ、いいや。ひひひwママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからねw」といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。今度は、母のアソコ も十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。

その後1時間位、ユータと母は繋がり続け、ユータは四回位、母に中出ししました。ユータは再び母のアソコを観察しました。すると、母のアソコはブビ ビッという卑猥な音を発しました。ユータは「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来たwうはw」と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯 でムービー撮影をしたり、写真を撮ったりしていました。

結局、ユータは撮影をしていて、また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。そして、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。おっぱいの方もノーブラのままで、ユータは母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。

僕のパンツも精液でびちょびちょになっていました。僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。


息子達に犯されて2

夫が帰って3日目の事です。
 息『今日友人達と映画見に行くよ』
 夫『何見るんだ?』
 息『SF物だけど・・・』
 夫『俺も行こうかなぁ?どうだお前も一緒に』
 私『私も・・・』
 夫『いいじゃないか?折角帰って来て、家でゴロゴロしているのも何だし・・・』
 息『いいよ!一緒に行こうよ。ねぇお母さんも行くでしょ』
息子が私の後ろに立ちお尻を撫でながら”行くよね”と囁いて来たんです・
 私『そうね。じゃ・・・』
 息『友達も喜ぶかなぁ・・・お母さん人気あるから・・・』
夫がトイレに行くと息子が
 息『母さん、下着付けちゃダメだよ。短いスカートにしてよ・・・』
 私『お父さんにバレちゃうわ・・・』
 息『見られないように頑張ってよ・・・』
ニヤケる息子が私のマンコに指を指し込み”こんなに濡らして・・・期待してるんでしょ”
何も答える事も出来ないまま、私は息子の望む服装に着替えたんです。
2階から降りて来る時も夫に見られない様に気を使い、リビングへ向かうと
 夫『おっ・・・高校生とデートでもする気なのか?若々しいね』
 私『まぁ、ちょっと気合入れちゃった・・・』
 夫『似合ってるよ・・・高校生に好かれるのも分かる気がするよ』
 私『もう・・・あなたったら』
映画館に着くと、息子の友達5人が待っていました。
皆ニヤニヤしながら私を見ていて、息子に何かを確認している様でした。
映画館に入り座席を選ぶ時、息子が近寄って来て”一番後列に5席と数列前に2席で”と言い
チケットを受け取っていました。
 息『ねぇ、親父も久々に帰って来たんだし、俺と一緒に見ようよ』
 夫『いいぞ!友達は良いのか?』
 息『うん、あいつらお母さんのファンだから、その方が喜ぶよ』
 夫『そうか!』
映画館はガラガラで、席は幾らでも取れるのに、息子は友人達に私を甚振らせる考えの様です。
4列前の2人からは私達の顔しか確認出来ないと思います。
やがて薄暗くなると同時に室内には大きな音が鳴り響き、夫が後ろを振り向く事は無くなりました。
そして彼らの手が私の太腿に差し伸べられ、スカート中へと入り込んで来ました。
 友『おばさん、もう濡れ濡れじゃないか?期待してたんだね』
 私『・・・お願い、余り激しいのは困るわ・・・声が出ちゃうから』
 友『こんなに大きな音が鳴ってるから、大丈夫でしょ』
既に彼らの指先は私のクリトリスを刺激し、穴の中にも入り込んでいたんです。
 私『ん~ダメ・・・そんなに動かさないで・・・』
 友『もう逝くのか?早すぎでしょ』
 私『だって・・・あぁぁ~ダメ・・・・』
 友『俺の咥えろよ』
隣の男の子の股間に顔を埋め、私は夫の居る映画館でフェラチオをさせられたんです。
彼が口内へ吐き出すと、直ぐに飲み込まされ次の男と交代です。
4人の高校生の精液を呑み込むと、今度は1人の男性の股上に乗る様に言われ、私はマンコに
刺し込まれた状態で男の上に跨ったんです。腰を動かされ、声を出すのを必死に我慢しました。
”ギィ~ギィ~”と椅子が音を発て、夫に聞こえないか心配です。
映画中盤には、4人の高校生の肉棒を差し込まれ全て膣内へ吐き出されていました。
 友『早く出さないと、子供出来ちゃうよ』
大量の精液をマンコに溜め込みながら、急ぎ足で階段を下りて行きました。
”ビュッ・・ブニュ”と音を発てながら太腿を伝って流れる精液・・・ふと夫を見ると私に気づき
口パクで”トイレ?”と言っている様でした。
首を縦に振りながら出口に進むと、息子が追いかけて来ました。そしてスカートを捲り上げられ
”いっぱい出されたんだね!俺も溜まっちゃった”と言うと、私は出口の陰で息子にも中出しされたんです。
トイレに行き、必死にマンコの中に指を入れ精液を掻き出すと、口を濯いでいたんです。
フゥ~と溜め息を付き、トイレを出ると息子が待っていました。
そして、息子が私のスカート捲るとペニスバンドを付けさせられました。
マンコとアナルに肉棒が刺さった状態で、バンドも鍵でしか外れない様です。
 息『席変わってあげるよ。親父と一緒が良いでしょ』
 私『え・・・こんなの着けて嫌よ・・・』
 息『いいじゃん!親父にも楽しんで貰えよ』
 私『お願い・・・お父さんには見られたくないの・・・』
息子に手を引かれ席に戻った私は、息子達に遠隔操作で弄ばれたんです。
 私『ハァハァ・・・ん~』
 夫『どうした?さっきから変だぞ!』
 私『ん~何でも無いの・・・気にしないで』
 夫『本当に変な奴だな』
映画の内容など覚えていません。夫の横で、アソコのバイブが2台振動を繰り返し何度も逝かされたんですから。

4日目は遊園地に出掛ける事になりました。
勿論息子の企みです。

今日は息子の指示で、ワンピース姿です。
夫の存在を気にしてなのか?丈もそれ程短くありません。
しかし、ブラを付ける事を許して貰えず、乳首を起てない様に気を使っていました。
今日は昨日のメンバーと入れ違いで、3人程が来ていました。
遊園地でも何かと夫と別の行動を取らされ、至る所で体を触られマンコに指を入れられます。
室内とは違い、他の客の目もあります。それ以上の事は無いだろうと思っていたんです。
息子が”お化け屋敷入ろうか?”と言い出し、夫と息子が先に入って行きます。
その後を付いて行く私の周りには友人達が群がっていたんです。
数メートル先を歩く夫!その後ろで私はスカートを捲られ、パンティをズラされると指を次々と
刺し込まれたんです。
そんな時、お化け役が急に出て来て、私の姿に唖然とした表情で動きが止まっていました。
暗い部屋とは言え、私のスカートが捲られパンティを下げられているのは分かるでしょう!
恥ずかしい姿を曝け出したまま、私は夫の後ろを歩いて行きました。
お化け屋敷を出て、ホットするも私は更なる恥じらいを感じる事になったんです。
噴水が出る池で、子供達が水遊びをしていたんです。
暑い日でした。
息子達も水遊びを始めると、直ぐに私はターゲットにされたんです。
”ビシャ!キャッ・・・ヤダ”彼らは私に一斉に水を浴びせ、私は一気にずぶ濡れになったんです。
濡れたワンピースは透けて、私の肌に引っ付いたんです。
ノーブラだった私の胸は浮き上がり、すっかり生だと分かるんです。
しかも透け透けパンティでアソコの毛まで透けて見えます。
 夫『お前!ブラ付けなかったのか?』
 私『朝急いでて忘れちゃったの』
 夫『マジかよ!もう透け捲ってるぞ・・・恥ずかしい』
呆れ顔で私を見つめる夫!そして子供と一緒に遊んでいた若いお父さん達にも私のエッチな姿を
見られたんです。
ニタニタしながら”おばさん おっぱいおっきいね”と冷やかす学生。
服が若くまでの30分は本当に恥ずかしくて溜まりません。
そんな中、息子が”母さんあれに乗ろうよ”と指さしたのは自転車の様な乗り物でレールの上を走る
物でした。手を引かれ乗って後悔したのは言うまでもありません。
下からはスカートの中が丸見えなんです。
息子が指さした所は、一番低い所で、実は3mも高い所を走る乗り物だったんです。
終始私を見上げる男達。息子の友人達も私のパンチラを写真に納めていました。
呆れた夫が”先に帰るから・・・”と言い残し遊園地を出て行きました。
夫が出て行ったのを確認した息子達は、私を連れ直ぐに遊園地を出ましたが、帰りにホテルへ
連れ込まれ、友人達に甚振られたのは言うまでもありません。

そして最終日、息子が友人5人を連れて来たんですが、”今日友達泊まるから”と言われました。
きっと私は・・・心臓がバクバクして止まりませんでした。


息子達に犯されて1

息子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。
中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。
それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、
ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。
高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが”野球はしない”だったんです。

息子は高校生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りが
したと言った方が良いかも知れません。
そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり
しかも部屋でタバコを吸っていました。
夫に電話で相談するも”まぁ高校生になると意気がる時もある”と楽観的な考えで、タバコは
黙認する事にしました。
夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームを
したり本を読んだりする様になったんです。
 友『おばさん、ジュンは・・・』
 私『出かけてるのよ』
 友『ん~じゃ、お邪魔します』
 私『えっ』
彼らは自分の家の様に上がり込んで来て、息子の部屋に入って行きます。
無視も出来ず、ジューズを持って部屋に入ると
 友『おばさん、ビールでも良かったのに・・・』
 私『高校生でしょ・・・』
 友『そんなムキニならなくてもいいじゃん!冗談だよ』
 私『もう、大人をカラかって・・・』
私が居る目の前でタバコに火を付け吸い始める彼らが
 友『おばさん、いくつ?』
 私『関係ないでしょ』
 友『良い体してるよね!スカートからパンチラ見えるから誘われてんだと思って・・・』
 友『何言ってるの・・・もう馬鹿にして・・・』
 友『胸も大きいし、揉んでみたいよ』
 私『いい加減にして・・・』
友人3人にからかわれた私は、急いで部屋を出て、隣の寝室へ向かいました。
心臓がバクバクしながら、彼らの厭らしい目つきを思い出し恐怖心でいっぱいです。
落ち着こうとベットに座った瞬間でした。
友人3人が突然部屋に入って来て、私はベットの上に押し倒されたんです。
 私『何するの・・・止めなさい』
 友『おばさん!俺達を誘ってたんじゃないの』
 私『違うわ』
1人が私の後ろから抑え込むと、もう一人が目の前に来て、シャツを一気にビリビリと
引き裂き、胸が露わにされました。
 友『うわ~おばさん凄いデカイおっぱい!乳首ピンクで綺麗だね』
 私『ちょっと止めなさい・・・声出すわよ』
 友『いいよ!声出して近所の人にどう見られるかなぁ』
 友『きっとおばさんが俺達を・・・そう思う人も居るんだろうなぁ』
彼らは言葉巧みに私を脅迫して来て、私は抵抗するのを止めてしまったんです。
彼らは私のスカートを脱がせ、ストッキングもパンティも脱がされた私は彼らの前で全裸です。
胸を吸われ、マンコに舌を這わされやがて指を入れられました。
嫌だって思っていたんですが、彼らのテクニックに私は激しく潮を噴き上げていました。
夫の前でも潮を噴いた事が無かった私も驚きで、彼らを更に刺激したのは間違いありません。
面白半分に何度も指マンをされ、何度も絶頂を迎える私。
ハァハァ息を荒らしていると、彼らは代わる代わる私のマンコに肉棒を差し込んできました。
駄目・・・そう思いながらも夫と比較してしまう私は、明らかに彼らのチンポが大きい事を実感しました。
そして四つん這いで口とマンコと2穴を責められ、もう彼らに逆らう事が出来ません。
 友『おばさん!凄い締め付けだよ・・・そろそろ逝くよ』
そう言われた後、体内へ生暖かい物を感じ、中で出された事を実感しました。
1人目が終わると直ぐに2人目が差し込んで来て、私は何度も逝かされていたんです。
彼らは1度で満足など出来る筈も無く、何度も差し込んでは中に出していたんです。
何時間犯され続けたんでしょう。息を荒らしている私の目の前に息子が立っていました。
 息『何やってるんだよ・・・母ちゃん・・・』
 私『違うの・・・私が犯されたの・・・』
 友『ジュン遅いぞ・・・おばさんのマンコ良いぞ、お前も遣っちゃえよ』
一瞬私を見た息子は、目の前でズボンを脱ぎ、私に襲いかかってきました。
 私『ジュン駄目・・・私達は親子なのよ』
 息『これからはただの性処理女だから』
 私『そ・そんな・・・』
 息『親父には黙っててやるよ。毎日俺達の性処理をするんだよ』
友人に煽られる中、息子の限界が訪れ私の体内へ放出したんです。

その夜、私は友人達3人と息子の4人に何度も犯され続けました。
何処から持って来たのか?大人の玩具を持ち込み、私は彼らに玩具の様に扱われ
何度も何度も逝かされ続けたんです。
淫らな写真は友人達を駆け巡り、翌日から家に来る学生は増え、私は20人以上の
高校生の性処理をさせられました。
近所の人からも”最近高校生がよく来るね・・・”と言われバレないか?困っています。
家では超ミニスカートにタンクトップ、下着は付けさせて貰えません。
息子の部屋・寝室・リビング・キッチン・風呂・時にはトイレでも犯されます。

いつ終わるのか?
子供が出来たら・・・凄く心配ですが、もう後戻りは出来ません。

私は今年44歳を迎えます。


そして先日、夫がお盆休みを利用し海外から帰って来ました。
毎日、息子と友人達に抱かれ申し訳ない気持ちの中、夫と目を合わせる事も出来ない状態でした。
そんな私の異変にも気づかない夫は、息子に”どうだ高校は楽しいか?”と聞いていました。
 息『ん~楽しいよ!友達もいっぱい出来たし・・・ね・お母さん』
 私『そうね!』
 夫『それは良かった!』
 息『友達も母さんの事気に入ってくれてさぁ』
 夫『へぇ~』
 息『凄い美人だし、色気があるねって・・・』
 夫『そうなのか?良かったじゃないか!若い連中に美人何て言われて・・・』
 私『そうかなぁ・・・』
息子の言葉に内心ドキドキしていました。
夫の目を盗み、私は何度も息子にお尻や胸・マンコに指を入れられていたんです。
しかも息子の命令で私は下着を付けていません。
 友『こんにちは』
 息『友達が来た』
 友『どうも初めまして・・・』
 夫『お~ゆっくりして行きなさい』
 友『はい!お邪魔しま~す』

 夫『凄い感じのいい友達じゃないか』
 私『え~』
 息『お母さん・・・何か御菓子でも持って来てよ』
 私『ん~』
私がお菓子とジュースを持って部屋に向かうと、友人達の厭らしい目つきで私を見て来て
やがて1人がスカートを捲って来ました。
 友『今日もノーパン!厭らしい汁出ていますよ』
 私『夫が居るの・・・今日は許して・・・』
 友『そうですよね!でも俺達もホラ・・・こんなになっているから』
 私『困るの・・・お願い』
 友『直ぐに済むから・・・』
私は友人に無理やりチンポを咥えさせられ、その場で口内射精をさせられました。
3人の友人を代わる代わる・・・その間、バックからも入れらていました。
部屋に来て30分も過ぎたと思います。
友人の一人が私にローターを付け、一緒に1階へ降りて来たんです。
夫の前でローターのスイッチを入れると私の反応を楽しんでいました。
 友『おばさんにもゲームに参加して貰ってたから・・・すいません』
 夫『そうなのか?全然戻らないから気になってたんだが・・・』
 友『おばさん凄く上手くて・・・』
 私『そんな事はないのよ・・・負けっぱなし何だから』
 夫『まぁいいじゃないか!高校生とゲームなんて・・・普通は混ぜて貰えないぞ』
 友『おばさん美人だから、学校で有名なんですよ』
 夫『そうなんだ!高校生に美人何て言われて・・・良かったなぁ』
 私『お世辞に決まってるでしょ・・・』
会話をしている最中も私の膣内のローターは蠢き、私は堪えるのに必死でした。
隙を見て、脱衣場で精液で汚れた口を濯ぎ流し、トイレでアソコに出された精液を出すと
リビングに戻ったんです。
夫の姿は無く、息子達がニヤニヤしながら私を見ていました。
 息『父さん買い物に出掛けたよ。昼間で帰らないって・・・』
 友『じゃ、ゆっくりして行きなさいって・・・おばさんもゲームに混ぜてあげてだって』
 友『おばさん服脱いでここに座ってよ・・・早くしないと帰って来ちゃうよ』
私はリビングで全裸にされると、彼らに代わる代わる抱かれたんです。
夫が戻って来たのは昼を過ぎた辺りで、私は何度も逝かされた後でした。

夫が滞在した5日間、私は夫の傍でも息子と友人達に抱かれ、道具や縛られた状態で
夫と接したんです。
夫は気づく事はありませんでしたが、私は地獄の様な時間でした。
夫滞在中、映画館や遊園地、友人達の宿泊と彼らは私を甚振る企みをしていたんです。

詳細は後程書き込んでみたいと思います。


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