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母と息子

母とのオーラルセックスからの・・・

私が中学1年生の時、右腕を骨折した。
医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。
当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。
母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。
小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。
相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。
中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。
すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。
母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。
母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。
母は「立って」と言って私を立たせた。実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。
お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。
また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。
胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。
母は一言「タオル取なさい」と言った。
拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」と言った。
私は仕方なくタオルを取った。ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。
私はびっくりして腰を引いた。母は薄笑いしながら「くすぐったいの」と言いながらもやめようとしなかった。
母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。
初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。
オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。
母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。
危ういとところで母はそれをやめた。
身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。
母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」と言った。
私は黙って下を向いた。
母は「髪も洗ってあげるから。でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」と言って一旦風呂場から出て行った。

私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。
「でもまさか全部脱がないだろうな」と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。
シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。
これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。大きな白いお尻がガラス越しに映っている。と、そのままこちらを向いた。股間に黒いものが映った。
 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。

私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。
母は「さあ頭洗うよ」というと俺にお湯を頭からかけた。当時はシャワーなどまだ無かった。
シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。
母は後ろから前に回ってきた。私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。
俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。
母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。

洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」と言った。
私は顔を上げた。その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。
細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。
何のことかわからず「何が?」と言うと「このタオルの下のもの」と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。
私は恥ずかしくてまた下を向いた。
「今が一番したい時だもんね」と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。
母は「自分でするとき何を想像してするの?」と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」というと母は悪戯っぽい目をして「へえ~、そうなんだ?」と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。お前は湯船に入っていなさい」と言ってペニスから手を離した。
母が何を考えているのかはすぐにわかった。

母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。
母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。
私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。
私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。
母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。
私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。やっぱり利き手ではないのでうまくできない。
仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。

そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。
自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」ともう何のためらいもなくそう言った。
母は「うん」と言うと「ここに腰掛けて」といって湯船の淵を指差した。
私は立ちあがって湯船に腰掛けた。ペニスは勃起状態のままになっていた。
母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。
中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。
手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。
母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。その時の母の顔がとても可愛く見えた。
なんという快感。こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。
すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。
母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。
次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。
私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。
母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。
口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。
「いっぱい出たね。可愛そうに、溜まってたんだね。手が治るまで時々してあげようね」
そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。
私はボーっと母の言葉を聞いていた。

そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」
私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」
「そう、知ってるんだ」
私は「母さんのお○○○に入れてみたい」と言った。
母は「それは親子ではできないの。でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」と母は言った。私は「どうすればいいの?」と言うと湯船から立ち上がり「出よう」と言った。

風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。
母は「ここに寝て」と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。
母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。
再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。
初めてま直に見る女性の性器。髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。
ヒダを開いてみた。黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。
私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。
そのすぐ上には小さな尿口があった。更に陰毛に包まれたお尻の穴。
母のもので確認することになった。
「早く舐めて」母はペニスを咥えながら言った。
私は夢中で性器を舐めた。
母は「あぁ~」という低い呻き声を上げた。
母の性器は生暖かい液体で溢れていた。すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。
私は「女性も精液がでるんだ」とその時思った。
母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。
私も夢中で母の性器を舐めた。再び母の低い呻き声が聞こえてきた。
その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ~イクゥ」と言ってそのまま倒れこんだ。
母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。
母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。
そのまま、2回目の射精を口の中に出した。母はそれを飲み込んだようだった。
母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった~」と言った。
私は母の反応に驚いていた。
「私もお前と一緒。自分でしてるの」
私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。
夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。
私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。
「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」
私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」

そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。


熱帯夜の悪夢

中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。


遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。
猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。
すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。
閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。
所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、
蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。
生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。
とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3~4本空けてしまった。

しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。
吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

『あ、これヤバいかも…』

どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。
そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。

ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。
ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。
風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。
「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。

湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。
俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。

ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。
せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。
「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。

合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2~3発抜くつもりだったが、
シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。


どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。
何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。
チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。

『うわあ…気持ちいい…』

最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。
しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。
仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。

『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』

今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、
その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。
恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。

『!!…ママ!???』

部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。
薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で
一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。

普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。
それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。

怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。


母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。
背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。

だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。
オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。

日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。
親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。
もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、
頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。

母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。
着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。
考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、
母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。

その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?
友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、
「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。

叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。
あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、
それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。

薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、
暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。
かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、
肛門を舌先でつつくように刺激したり。

刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、
同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。
声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。

一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。
むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。
母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。

『うわあああ…気持ち良すぎる…』

普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。
母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。
ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。
竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。

『夢だろ? な? 夢だよな?』

必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。
奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。
ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。

『え?…なんか…ヤバい』

チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。
さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。
竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。

『ダメだ…もう…うあああぁ~~!!』

仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。
根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。
俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。

母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、
唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?

ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。
とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。


しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。
寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。
性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。

「ふふっ…大きい…」

愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。

小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。
最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、
先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。

硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。
俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。

母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。
目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、
普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。
夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

薄目で観察してると、母はしばらく俺を見ながら片手でチンコを撫でてたが、
やがてもう一方の手でスリップの肩紐を外し、巨大な両乳房を露出させた。
ドアから漏れる薄ら明かりの中、母の白く柔らかそうな体が艶めかしく揺れる。
何年かぶりに見た母の上半身ヌード。あり得ないが、チンコがさらに硬くなった。

母は俺の勃起をさすりながら、もう片手で自分の乳房を揉み始める。
細い体に不釣り合いな白くて大きな塊が、手のひらに包まれいびつに歪む。
2本指で乳首を摘んで引っ張りながら、「はああぁ~ん」と甘い息を吐く。
その表情も声も、明らかに母なのに、別人のようにエロくて仕方ない。

そのまま母はチンコを離し、スリップの裾を捲り上げると股間に指を這わせた。
下には何も着けていないらしく、濃いめの陰毛がチラチラ見える。
そして腕を伸ばし俺の手を取ると、フルフル揺れる自分の乳房へと導いた。

恐らく赤ん坊の時以来、十何年かぶりに触った女性の生乳房はフニッとした感触。
片手で掴みきれない柔らかな肉に指が埋まる。興奮して我を忘れそうになったが、
俺は『熟睡中』なんだから、自分から揉むわけにはいかない。
母は俺と重ねた手で乳房を揉み、もう一方の手で自分の股間をいじり続けた。

「アウ…ううっ…んんっ…」

吐息とも喘ぎ声ともつかない音が母の口から漏れる。アソコに指を差し込んで
出し入れしてるのか、ヌチャ…ヌチャ…と卑猥な音が聞こえる。
何分かその状態が続いたと思ったら、母が軽くピクンと体を震わせた。

「ふう~っ…」

母は大きく息を吐き、股間の指を抜くと、再び俺のチンコを握った。
乳房を触って興奮したせいか、さっきより確実に硬度を増してる。

母は俺の腰に跨ると、反り返ったチンコに手を添え、レバーみたいに上へ向けた。
温かく湿った何かが亀頭に触れる。母は笑顔のまま、ゆっくりと腰を下ろした。

『あ…入った…』

ヌメッとした粘膜がチンコを包む。口とは明らかに違う感触だ。
奥まで入ると、母はまた「ふぅ~…」と息を吐いた。
12年前に俺が出てきた穴は、柔らかくて、温かくて、たまらなく気持ち良かった。

母が腰をゆっくり上下に動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と音がして、
極限まで膨張した太い竿が濡れたアソコを出たり入ったり。
全身の神経が股間に集中し、股間から全身に快感の波が広がっていった。

『だめだ…気持ち良すぎる…』

再び強烈な射精感が迫る。母は時折上下運動を止め、円を描くように腰を動かす。
グラインドのたび違った感覚がチンコを襲い、母も思わず「あんっ!」と口走る。
俺は再び必死にシーツを掴んで快感に耐えた。母は狂ったように腰を振り立てた。

「あん…あん…いいっ…」

母は歯を食いしばって声をこらえてたが、口の端から喘ぎ声が漏れる。
その表情が俺の興奮をさらに高め、否応なしに我慢の限界に押しやる。
とろけるように温かいアソコ。チンコを包む力が心なしか強まったようだ。

『うわ…だめ…出るうぅぅぅ!!』

1発目より勢いがあったかもしれない。
再び湧き起こったマグマが尿道を駆け上がり、今度は母の体内で炸裂した。
一番奥まで挿し込まれたペニスの先から、ドピュッ、ドピュッと精液が噴き出す。

「ううぅ…ああぁ…ああんん…ん…」

母は耐えきれず声を漏らし、俺の腰の上でビクンビクンと白い肢体を震わせた。
俺はシーツを握り締めたまま、睾丸が空になるまで精を吐き出し続けた。

俺が全てを出し尽くしても、母はしばらく俺の上でじっとしてた。
時折、精の残渣を搾り取るように、アソコがピクッとチンコを絞め上げた。


俺は体を硬直させたまま、開放感と虚脱感、そしてやっぱり恐怖感に包まれてた。
もう夢だろうが現実だろうが、どうでもいいやって気分。
ただ、いま寝たふりを中断するのはものすごくマズい、という気がする。

わざとらしく寝息を立てる俺に跨ったまま、母が体を前に倒してきた。
2連発で少し萎えかけたチンコが、ズルリと膣から抜け落ちた。
俺の胸に重量感のある乳房が触れる。固く目を瞑る顔面に熱い吐息がかかる。
次の瞬間、俺の唇がねっとり湿った母の唇で覆われた。

「キス」とか「口づけ」なんてロマンチックなもんじゃなかった。
行儀の悪い子供がホットケーキの皿に残った甘いシロップを舐め取るように、
母は俺の唇、アゴ、頬をねっとりと舐めあげる。恐ろしさで全身が硬直した。

ひとしきり舐めて満足したのか、母は身を起こすと、
愛液と唾液でベトベトになった俺の股間を布のようなもので丁寧に拭き始めた。
よく見えなかったが、手にしてたのは脱いだショーツだったかもしれない。

それから母は俺の頭を優しく撫で、素っ裸の体にタオルケットを掛けると、
今度はいかにも母親的な軽いキスを頬にして、静かに部屋を出て行った。


ベッドの上で、俺はまだ混乱していた。これは夢なのか? 母は狂ったのか?
妖艶に微笑み、大きな乳房を揺らして俺の体の上で腰を振る母。
普段の姿とのギャップの大きさに「多重人格」という単語が頭に浮かんだ。
そしてそんな母親に興奮し、チンコをギンギンにした自分が恐ろしくもあった。

『夢だよ夢。あり得ない。暑さとオナ禁で幻覚を見たんだ』

何度も自分に言い聞かせた。窓の外でバイクが通る車がした。
股間に手をやると、まだ半勃起状態だったが、粘液はキレイに拭き取られてる。
高ぶった神経が鎮まるにつれ睡魔が忍び寄り、再び意識が薄らいでいった。


「夏休みだからって、いつまでも寝てちゃ駄目よ」

翌朝、俺を起こしたのはいつも通り、優しくて少し口うるさい母だった。

今日も暑くなりそう。結局、朝まで素っ裸だったが、寝冷えはしてないみたい。
服を着て台所に行き、トーストとコーヒーの朝食を取る。いつもと同じ夏休みの朝。
脳髄のあたりが少し痺れる感じがする。これが二日酔いってやつか?

「夏休みの宿題、全然じゃないの? 合宿も終わったんだし、ちゃんと計画的に…」

母は台所の隣の脱衣所で洗濯してるらしい。小言が始まるとなかなか終わらない。
正直うるさい。でもこれが俺のママだ。すごい夢だったけど、本当に夢で良かった。

「部屋にいたらどうせゲームばっするでしょ。図書館にでも行って…」

手を拭きながら台所に来た母の姿を見て、俺はアゴが外れそうになった。


母は長い髪をばっさりと下ろし、普段より濃いめのメーク。
身にまとっていたのは、今まで見たことのないシースルーのランジェリーだった。

半透明の布地を通し、いやらしすぎる体のラインが思いっきり透けてる。
胸元には黒のブラに包まれた釣り鐘型の巨乳が、深く魅惑的な谷間を形作ってる。
その下にはきれいなくびれ。ブラとお揃いの黒いショーツが下腹部を覆ってる。

「毎日暑いから、夕食は精のつく鰻づくしよ。あまり遅くならないでね」

腰に手を当てて母が妖しく微笑んだ。ズボンの中でチンコが硬くなるのが分かった。


泥棒息子におしおきの近親相姦www

ちょっとやり過ぎたな、と今も寝覚めが悪い制裁話。
読めば分かると思うが、「フィクション」な。本気にする奴はいないだろうけど。
というか、気持ち悪い母子物だから、免疫ない奴は読まない方がいいと思う。



夏のある日、彼女というかセフレを連れ、愛車で旅行に出掛けたんだ。
ところが、車の具合がおかしいんで、すぐ引き返して近所の整備屋へ。
日ごろの酷使がたたったのか、修理に2日かかると言われた。

レンタカーにするかと思っってたら、セフレは「家でまったりしたい」と言う。
もともと2泊3日、気分を変えてヤリまくり♪が目的の旅行だ。
行った先のラブホで「お泊まり」のつもりだから、宿も予約してない。
だったら家でしても同じかと、整備屋から2人歩いてマンションに戻ったわけだ。

ドアを開けると…いましたよ。覆面した泥棒君が俺の机を漁ってた。
先に部屋へ入った彼女が「あんた、何してんのよ!」と叫ぶ。
慌てた泥棒君、彼女を突き飛ばして逃げようとしたが、取り押さえられた。
あとで彼女に聞いたら、相手が小柄だから「私でも勝てる」と思ったんだとか。

ところが泥棒君、彼女の顔面にパンチを食らわせて振り払う。
そこに強面の俺が入ってきたもんで、完全にパニクったらしい。
何をトチ狂ったか、2回りはデカい俺に飛びかかってきた。

元ヤンでガタイがある割に喧嘩が弱い俺、小柄な泥棒君の頭突きがアゴに入り、
思わず尻餅をついた。泥棒君が馬乗りになって猫パンチの雨を浴びせる。
俺、情けなさすぎ。そこに復活した彼女が「ふざけんなぁっ!」と、
電気掃除機(細くて小さいタイプ)を振り回し襲いかかった。女って強いわ。

慌てて逃げ出そうとする泥棒君。俺は必死になって下半身にしがみつく。
泥棒君がポケットから何か取り出して振り回すが、こっちは180センチ75キロ。
いや、そんだけガタイがあるなら小柄な奴にやられんなよって話だが、
密着して体重をかければこっちが有利だ。何とか組み敷いたら相手も観念した。

取りあえず手近にあった電気コードで縛り上げ、覆面を取る。小柄で細いから
もしかして女?と一瞬思ったが、正体は見覚えある男の餓鬼だった。

「なに? 知ってる奴?」
「…隣ん家の餓鬼」

何度か見かけたことがある。間違いなくマンションの隣の部屋の子供だ。

泥棒君が落とした袋の中身は、俺の秘蔵エロゲとアダルトDVDが何枚か。
俺はしがみついてて気付かなかったが、振り回してたのは果物ナイフだった。
刃物持った奴と素手で取っ組み合ってたと知って、チビりそうになったわ。

餓鬼だろうが犯罪は犯罪だ。何はともあれ警察に通報しようとしたら、
セフレ彼女が、お隣だったら通報する前に親を呼び出せと主張した。
というか、子供を押さえる俺を置いて部屋を飛び出すと、隣に乗り込んだ。



隣の家にいたのは母親だけらしい。彼女に連れられ驚いた様子で駆けつけた。
かなり取り乱してて、「何てことしたの!」と息子を平手打ちしようとしたが、
まずは座らせて事情を話す。母親は聞きながら途中で泣き出した。

息子は名門私立に通う中1。うちのマンション、非常時の脱出用に
ベランダの仕切り板をぶち抜いて隣へ移動できる仕組みになってるんだが、
その板を上手にずらしてうちのベランダに移り、部屋に忍び込んだという。
部屋は5階。ベランダから侵入なんて想定外で、鍵かけてなかった俺もバカだ。

その日はたまたま、旅行カバンを持った俺が女連れで出掛けるのを目撃。
旅行中なら大丈夫と考え、安心して盗みに入ったらしい。

親子を連行して隣の部屋に移り、余罪確認のためガサ入れした。
すると出てくるわ出てくるわ、エロゲやアダルトDVD。このエロ餓鬼が!
俺も「あれ、どこだっけ?」と思うことはあったが、何せ元の数が多いし、
部屋に来た友達が持って帰ったんかな、くらいに考えてた。アホだ。

とはいえ落とし前は必要だ。4人で俺の部屋に戻り、警察に通報すると告げると、
母親は土下座して、それだけは何とか思いとどまってくれと懇願する。
セフレ彼女が「母親に土下座させて、おまえは平気なのかよ」と凄んだら、
息子も慌てて俺の前で正座し頭を下げた。

彼女も元ヤンでムチャクチャ気が強い。息子に殴られた時に差し歯を折ったから、
凄むとかなり怖い顔だった。高い差し歯を折られて怒り心頭らしい。
俺も何発か殴られたが、目の下に青タンができて口の端を切ったくらいだ。

母親は必死で、盗品は全部返すし、ケガの治療費も慰謝料も払うと訴える。
俺は慰謝料もらえるんならいいかな。でも、何か脅してるみたいで気分悪いな、
とかバカなことを考えたんだが、セフレ彼女の方が収まらなかった。

「あのさ、居直ってあたしらに殴りかかって、それ窃盗じゃなくて強盗傷害だよ?」
「しかもナイフまで振り回して、下手すりゃ殺人未遂だよ? 分かってんの?」

へえ、勉強になるな。でも、中1だと少年法が適用されるだろ。逮捕できるんか?
と頭の中はバカ思考全開で、とりあえず怖い顔して親子をにらみ付ける俺。
母親は再び涙を流す。息子も事の重大さを理解したのか、青ざめた顔で震え出した。

「逮捕されたら当然退学だよね。もちろん、旦那の職場にも連絡するから」

セフレ彼女の宣告に母親も震え出した。息子は息子で涙をポロポロこぼす。
あれ、中学って義務教育だけど退学ってあるのか? 私学だとあるんかな。
でも、いくら子供が犯罪者でも父親の仕事は関係ねーだろ、と相変わらずの俺。

あとで聞いたんだが、父親はちょっと洒落にならん職業だった。
警察とかじゃないし、さすがに息子の不祥事で懲戒処分にはならんだろうけど、
「○○の息子が強盗傷害しちゃマズいでしょw」という仕事。
もちろん、この時点で俺もセフレ彼女も、そんなこと知るよしもなかったが。

「お願いです。どうすれば許してもらえるでしょうか」
「ここで許したらこの子、またやらかすよ。あたし、自分が悪かったから分かるわ」

うーん、ショボいヤンキーだった俺も同感だな。特にこの餓鬼の場合、
もう何回もやってるわけで、ここでちゃんと締めないと再犯の可能性は高いと思う。
でも、お母さんもこんなに謝ってんだし、それにちょっとキレイな人だし、
あまり事を荒立てるのもなあ、と考える俺も、甘ちゃんというか頭が悪いというか。

「どんなことでもします。絶対に立ち直らせますから…」

消え入りそうな声で頭を下げる母親に、セフレ彼女が冷たく言い放った。

「謝り方に誠意がないよね。まずさ、脱いでくれる?」



母親は最初、意味が分からない様子だったが、彼女に「どしたの」と促され、
慌てて服を脱ぎ下着姿になる。当然だがこういう事態を想定してなかったらしく、
ブラジャーもパンティーも普通の白いやつだった。

30代半ばか後半くらいか。子供がいるママにしてはなかなかのスタイルだ。
胸は大きめだし、尻や太股もいい感じに肉が付いてる。

「ほら、ママだけ脱がせて、あんたはボーッとしてる気?」

息子も急いで服を脱ぎ、パンツ1枚で母親と並んで正座した。
見てて可哀想になってきたが、彼女はまだ怒りが収まらないらしい。

「さてと、盗品の中身が入れ替わったりしてないか、確認しなきゃね」

意味が分からず「それは大丈夫じゃね?」と言いかけた俺を制し、
セフレ彼女は押収したDVDの山から何枚か抜き出した。
ちなみに、盗まれたのは見事なまでに熟女物ばかり。そこそこレアなのもある。
中坊で熟女の良さが分かるとは、お主やるな、とまたまたバカなことを考えた。

「じゃあさ、これちゃんと映るか、かけてみてよ」

渡されたのはお気に入りの友田真希。部屋のデッキに入れて再生する。
アッハンウッフンという濃厚な絡みが、4人の前で映し出された。

「ふーん、中坊でこんなん見てシコってんだ。あんた変態だね」

今さら説明する必要ないと思うが、セフレ彼女は「ド」が付くS女だ。
前に「昔、バイトでSMクラブの女王様やってたの」と言ったことがあって、
あとで「冗談よ」と取り消したが、実は本当じゃないかと今も思ってる。

とはいえ、いくらSでも盗品はもともと俺の所蔵。こんな所で流すのって、
むしろ俺に対する羞恥プレーじゃねえか、と怖い顔を作ったまま考える。
そんな俺をよそに、セフレ彼女の口調はますます女王様じみてきた。

「じゃあさ、ここでやってごらんよ。前も膨らんでることだしさ」

確かに息子のブリーフの前は、モッコリとテントを張ってた。
この状況で硬くするとか、なに考えてんだ? それが男子中学生の性ってやつか。
というか、もしかしたらこの息子、実はM気質だったりして…。

「どうせならママさん、あんたが脱がしてやりなよ」

いや、それはいくら何でも無理だろ。もう拷問のレベルだぞ。
案の定、母親も困ったように、うつむいてモジモジしてる。

「どうしたの? あたしらこれで誠意を見ようとしてんだけど?」

慌てて息子を立たせた母親がブリーフを下げる。ブルンと飛び出す勃起。
母親は必死で目をそらした。なんか気の毒になってきたな。

「ふん、こんな小っちゃいチンチンのくせに、いっちょ前に硬くして」

もう完全に女王様。ちなみに息子のチンコは決して小さくない。てかデカい。
俺もそこそこデカい方だが、見劣りしないというか、むしろ勝ってる?
陰毛はまだチョボチョボだが、中坊でこれなら「大物」の部類じゃねえかな。

「息子が素っ裸なのに、ママはそのままってわけにはいかないよね」
「もう…勘弁してください…」

しかし、完全にギアが入ったセフレ彼女が勘弁するはずない。今度は息子に命じて、
母親のブラとパンティーを外させた。プルルンとこぼれ出たオッパイは結構な美乳。
下の毛は薄めか。母親は泣きながら顔を手で覆ってた。
全裸で並んで正座する親子ってのも、何というか異常な光景だったな。



「この女優さんお気に入り? ママさんに似てるよね」

セフレ彼女が俺に振る。確かに顔立ちも体型も友田真希に似てるな、とは思った。
推定Dカップで乳首の色は薄めだし、下腹がちょっとポッコリしてるのも同じ。
友田真希より上品だが、全身に「精液便所」と落書きしたくなるタイプではある。

「だったらさ、せっかくだし抜いてもらいなよ」

いや、そんなこと言われても…と彼女を見たが、目がマジだった。怖え…。
子供の不始末でそんなことさせるのは悪いな、と思いながら、
俺も脅されてる気分になってズボンを降ろす。ちょっと勃起してるのがハズい。

母親も腹を決めたのか、真剣な表情で近づくと、おずおずと股間に手を伸ばす。
異常な状況に俺も興奮したのか、ヤリ旅行前でしばらくオナ禁してたせいか、
下手くそな手コキなのにすぐギンギンになった。

「ほらあんた、ビデオよりこっち見なさいよ」

セフレ彼女に命じられ、息子が俺たちの方を向く。お隣の怖い兄ちゃんに全裸で
手コキする母親を見るのも屈辱のはずだが、息子の股間はさらに大きくなってた。
「手だけじゃダメだよ!」という声で、母親は屈辱に震えながら俺のチンコを咥えた。

うおお…友田真希似の人妻のフェラ。しかも近くでセフレと息子が見てる。
あまりに異常な状況に、興奮度は普段の3割増だ。た、たまらんなあ。
四つん這いでチンコを頬張る母親の後ろにセフレ彼女が回り、アソコを指で撫でる。

「へえ、ママさん、この状況で濡らしてんだ。子供と同じで親も変態だね」

瞬間、母親の体がビクッと痙攣した。痛っ! 歯、立てんじゃねーよ!
セフレ彼女にいじられながら、アソコがグチョグチョと音を立て始める。

「ほら、もうグチョグチョ。入れたくなったんじゃない?」
「フアアホホオ…」

チンコ咥えたまま、「そんなことありません」と言おうとしたのかな。
だが、セフレ彼女の激しく巧みな指使いに、白い体をなまめかしくよじらせる。

「ねえあんた、入れたげたら?」
「えっ? いいの?」

この期に及んで「いいの?」と聞くとか、俺のアホさ加減を笑ってくれ。
セフレ彼女も『いいの?じゃねーだろ』という感じでチッと舌打ちした。

まあ、据え膳とは違うけど、ここまで来たら入れたくなるのが男ってもんだよな。
旅行先で使う予定だったゴムをカバンから取り出し、急いで装着。
体を入れ替えると母親の尻に回り、バックからズッポリ挿入した。



うわっ…これはたまらん感触じゃね? 相手は友田真希似の美熟女。
しかも、息子とセフレの目の前でハメるアブノーマルなシチュエーションだ。
もう興奮はマックスを突破。俺は我を忘れて腰を振り始めた。単純すぎ?

「ああっ、ああぁ、ああぁぁ~~っ」

最初は必死で我慢してた母親だが、耐えきれず喘ぎ始める。
ちょっとハスキーな声が、これまたセクシーでたまらん~~っ!
腕を伸ばしてオッパイ揉み揉み。柔らかくてボリュームがあって最高の感触だ。

ふと脇を見ると、息子が俺たちを見ながらシコってやがる。
何だコイツは。この状況で正常な判断力を失ったんか…。

「あんた! 漏らしたりしたら、タダじゃおかないよ!」

セフレ彼女の厳しい声。俺に言ったんかと思ったら、息子に対してだった。
息子は泣きそうな顔。この状況で出すなってのは、中坊男子には拷問に等しい。
何だか可哀想な気もしたが、考えてみりゃ、もともとお仕置きだもんな。

「ヒイィ…ダメェ…もうダメエェェ~~っ!」

母親の絶頂も近いらしい。息子に見られてるのも忘れてるみたいだ。
俺もそろそろフィニッシュが近い。ピストンにも力が入る。

ここでセフレ彼女が餓鬼の隣に行き、何やらゴニョゴニョ耳打ち。
息子は少し驚いた様子で彼女を見てから、ゆっくり頷いた。

ビクビクっと母親の膣が締まる。どうやらビッグウエーブが来たらしい。
よっしゃ、そろそろ俺も、と思った時、セフレ彼女に腕を捕まれた。

俺に『離れろ』とジェスチャーで指示する。え…もうちょっとで発射なのに…
それはねーだろ、と俺の方が泣きそうになったが、有無を言わさぬ雰囲気だ。
仕方なく、青筋を浮き立たせてビクンビクンと脈動するチンコを引き抜いた。

渋々離れた俺と入れ替わりに、息子が四つん這いの母親の後ろに陣取ると、
膝立ちになって丸い尻を抱えた。いつの間にかゴムを着けた息子のチンコに
セフレ彼女が横から手を伸ばし、先っぽを母親の膣にあてがう。
そして、そのまま息子の腰に手を当てて前へグイッ!

えっ…? ええ~っ!? えええぇぇぇ~~~っっ!!??



俺より立派にも見えるチンコが、ズルリと母親の体内へとのみ込まれた。
「ああああぁぁ~~~っっ!!」と母親が一段とエロい声を上げる。
息子は母親の尻を抱え、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

いくら何でも、それはマズいでしょ? えっ? いや、ダメでしょ?

理解を超えた光景に俺は呆然。セフレ彼女は鼻の穴を膨らませながら、
俺を床に寝かせると、自分もスカートと下着を慌ただしく脱いだ。
下腹部に跨ってチンコを膣にあてがい、そのまま一気に降下。
勃起チンコが今度は、彼女の膣の中へズブリと打ち込まれた。

前戯もしてないのに、何の抵抗もない濡れっぷり。
俺と母親のハメハメを見ながら、彼女も興奮してたらしい。

「ああ~っ! いいっ! すごいっ! またイクぅ~~っ!」

隣で叫び声を上げたのは母親だ。バックだから自分が誰に貫かれてるのか
分からないのか? まさか、そんなことねえよな…。

息子は腰を振りながら恍惚とした表情。中坊にしちゃなかなかの腰使いだ。
俺の上ではセフレ彼女が、荒い息で腰をバウンドさせてる。
こっちも口を開けて恍惚の表情だが、差し歯が折れてるからちょっと怖い。

いったん収まった射精感が再びこみ上げる。ううっ…ここが我慢のしどころ!
…と頑張りながら横を見たら、四つん這いで床に突っ伏す母親と目が合った。

床で仰向けになる俺を見て、母親は一瞬、状況が把握できない様子だった。
『えっ…?』という表情のまま1~2秒。なぜ俺が隣にいるか考えたんだろう。

「いやあ! いやああああぁぁぁぁ~~~っっ!!!!」

絶叫だった。お母さん、気付くの遅すぎますって。

驚いて逃げようとしたのかは分からんけど、息子の方はもう止まらない。
母親の丸い尻をつかむと、さらにピストンの速度を上げた。
母親も俺とヤッて感度が上がってたのか、再びビッグウエーブが来たらしい。

「いやあああああぁぁぁぁ~~~っ!!」

悲鳴か喘ぎ声か分からない音声と共に、白い体が再びビクビクッと痙攣。
これが引き金になって、息子も「うわっ!」と呻いて全身を震わせた。
なぜか釣られた俺も、騎乗位の彼女の腰を抱えゴムの中にぶちまけた。

同時にイッてぐったりした4人。テレビから流れる友田真希の喘ぎ声と、
母親のすすり泣く声だけが、部屋にこだましてた。いや、こだまはしてないか。



その日、親子を帰した後、セフレ彼女と翌朝までヤリまくった。
途中から回数は分からなくなったけど、とにかく自己最高を更新したのは確実。
彼女は昼間の「お仕置き」でよっぽど興奮したらしく、何度やっても求めてくる。

そのお仕置きだが、俺と母親がヤッてる最中、脇で興奮しながら見てる息子に
セフレ彼女が「出したい? ママの中だったらいいよ」と耳打ちしたそうだ。
こいつ悪魔か。息子も息子で、一も二もなく「うん!」と即答したんだとか。
いくら興奮状態で頭がおかしくなってるからって…あり得ないだろ?

ちなみに彼女がこんなことを思いついたのは、
応酬したエロDVDに何枚か「母子物」があるのを見つけたから、らしい。
いや、俺にそんな趣味はないが、友田真希とか小早川怜子をまとめ買いした時、
思わず一緒に買っちゃった…のかな。てへっ♪

しかし、セフレ彼女とハメながら、小心者の俺はちょっとビビッてた。
これ、母親が訴えたら強姦になるんかな。濡れてたし大丈夫って問題じゃないか。
強姦じゃなくても、強要とか監禁とか何かヤバいことになりやしないか。

いやいや、そんなこと言っても、もともと全部あの餓鬼のせいだろ。
でも、母親が直接悪いってわけじゃないし。あ、でも監督責任ってあるよな。
監督責任って罰金刑とかあるんかな?と、頭の悪さ全開で考えてたら、
俺の心配顔を見たセフレ彼女が、ニヤリと笑って言い切った。

「大丈夫。あの女、マジもんの変態だわ。息子にハメられて喜んでたよ」

いや、いくら変態でも、実の息子に犯されて喜ぶ女はいねーだろ?
俺も母子物のDVDは見るけど、あれはあくまでもフィクションであって
…と思ったが、彼女は自信満々だった。うーん、理解できん。



旅行用に取った有休は3日間。週末を入れたら5連休だ。
ヤリ過ぎで疲労困憊し、結局アパートに泊まったセフレ彼女だが、
翌日の昼過ぎ、当然のように隣の親子を呼び出した。

実は俺、ちょっと心配だった。あれだけムチャクチャやらされた母親が、
心痛のあまり首つったりしたら嫌だなー、とか良くない想像もしたんだわ。
母親は無事にというか、子供を連れて部屋に来たんで、ホッと一安心。
それでも2人のオドオドした表情を見たら、なんか悪いことした気分になる。

セフレ彼女は親子を寝室に連れて行くと、互いの服を脱がせるよう命じた。
母親が小さな声で「勘弁してください」と懇願するが、
彼女は「大金むしり取ろうってわけじゃないんだし、いいじゃん」と平然。
うーん、むしろ金でケリつけた方が、心の傷は浅くて済むんじゃないか。

観念した親子が、俺たちの前で互いを脱がせる。セフレ彼女は薄ら笑い。
怒り心頭だった昨日より少し落ち着いた分、Sっ気が前面に出た感じもする。

ブリーフの下から出てきた息子のチンコは、早くも元気に上を向いてた。
おまえ、状況が分かってんのか!と突っ込みそうになったが、これも男の性。

「ママさんの裸見て硬くしてんだよ。責任取ってやりな」

母親はおずおず息子の勃起を握り、ゆっくりと上下に動かし始める。
さらにセフレ彼女に促され膝立ちになると、ためらいながら口に含んだ。

「ほらほら、昨日うちの彼にしたみたいに、気合い入れな!」

昨日も、別に気合いが入ってたわけじゃないと思うけど…ま、いいか。
母親は最初こそ遠慮がちだったが、やがて開き直ったのか。
青筋の浮き出た息子の竿を丁寧に舐め、ピンクの亀頭を咥えて顔を上下に動かす。

親子の痴態を見ながら、俺とセフレ彼女も服を脱いだ。恥ずかしいが半勃起。
こうやって見たら息子のチンコ、やっぱり俺の16cm砲より一回り大きいかもな。
それにしてもこの餓鬼、この状況で気持ち良さそうに緩んだ表情すんなよ。



セフレ彼女が母親を立たせ、股間に指を差し込んだ。

「息子のチンチンしゃぶりながらベチョベチョにして。やっぱり変態だね」

彼女は冷たく言い放つと、母親をベッドに寝かせた。
「ほらっ」とアゴで指示され、息子が仰向けの母親に体を重ねる。
推定Dの柔らかそうなオッパイを揉み、硬くなった乳首を吸う息子。
チュパチュパと卑猥な音が部屋に響いた。

母親は必死で我慢してたが、耐えきれず「ああぁ…」と声を漏らす。
セフレ彼女はニヤリと笑い、今度は両脚を広げるよう母親に命令。
息子は股間に顔を着け、12年前に自分が出てきた穴を舐め始めた。

横から「ほら、指で横に広げてみな。クリが出てくんだろ」と彼女が指導する。
のみ込みが早いも何もないと思うが、息子はすぐコツをつかんだらしい。
片手でアソコを広げてクリを舐めながら、もう片手で器用に指ピストンを始めた。

「いや、いや、あああぁぁ~~!」

母親は絶叫。攻撃の手を緩めぬ息子の舌技に、2度、3度と連発でイッた。
意外ときれいなアソコを見ながら、正直もう一回ブチ込みたいなと思ったが、
セフレ彼女は俺を正面から抱き締めると、ギンギンの勃起を握る。

「これは、あたし専用だからね」

そのままゴムを装着すると、両脚を広げて膣に亀頭をあてがう。
Sっ気を存分に発揮できたからか、触ってもないのにドロドロ&グチュグチュ。
俺はセフレ彼女の片脚を抱え、もう片手で腰を抱くと、立位で挿入した。

「ほらほら、お母さん、息子のアレをどうして欲しいのさ」
「いや、そんな…あああぁぁ~」

ハメられながらベッドの親子に指示するセフレ彼女。こいつのSは本物だ。
母親は息子のクンニを受け、正気を失ったようにヨガってたが、
彼女の「どうしたいか、正直に言いな!」という命令で、とうとう口を割った。

「○○ちゃんのオチンチン、入れて…」

横からセフレ彼女が手を添えた昨日とは勝手が違う。しかも正常位だ。
息子はゴムを着け挿入を試みるが、突き刺す場所が見当違いで焦ってる様子。
最後はじれたのか、母親が自分から手を差し伸べ、息子のチンコを膣に導いた。

「ひいいいぃぃっ!!」

母親にしがみつくように必死で腰を振る息子。母親も抵抗する気はないらしい。
激しく喘ぎながら、チンコをより深く受け入れるように腰を押しつける。
あまりに異常な光景に俺も大興奮。立位から立ちバックに移行し、
目の前で繰り広げられる母子のセックスを見ながら、後ろから突きまくった。

「あああん、いいいぃ…もっとお」
「いいの、ママいいの、すごいわぁぁ~~!」

女2人の声が交錯する。息子は2分くらいで発射したようだが、そこは中坊。
即回復どころか、柔らかくすらならないらしく、抜かずの2回戦に突入した。

結局、俺が2発出す間に、息子は5~6回は射精したんじゃないか。
一応、ゴムは着けさせたんだが、入れたまま何回もやるもんだから、
最後は取れて大変なことになってた。あれじゃゴムした意味ねーじゃん。



終わってみれば5連休は毎日、隣の親子をうちに呼んで4Pした。
4Pつってもパートナーは隣の母子、俺とセフレ彼女で固定してたけどな。
俺は母親ともう1回くらいしたかったが、彼女が許してくれなかった。

週末は旦那が家にいるらしく、母親は「今日は勘弁してください」と頼んだが、
セフレ彼女は冷たく「そう? じゃあ、あたしが旦那に説明したげようか?」。
夏休みで部活があるという息子の申し出も、「休めば?」の一言で却下された。

その息子、完全に快楽の虜になったらしい。始める前、親子で互いの服を
脱がせ合うのがお約束みたいになったんだが、その時点でいつもフル勃起。
テクも急成長し、すぐ寝技・立ち技で母親をヒィヒィ言わせるようになった。

一方の母親だが、最初こそ「嫌だけど仕方なくやってるんです」という感じで、
両手で顔を覆ったりしてるんだが、始めてしまうと止まらなくなるタイプらしい。
しまいには自分が上になってガンガン腰を使い出す。マジで変態なのか。

息子と部屋に来る時も、初めはこの世の終わりみたいな沈痛な面持ちだったが、
最終日は普通の表情というか、期待で目がキラキラしてるようにすら見えた。
マジで壊れちゃったのかも、と心配になったな。

ダース入りで3~4箱あったゴムの買い置きは、この5日間で底を突いた。
セフレ彼女の興奮が収まらず、親子を帰した後で俺に求めてきた分もあるんで、
息子が使ったのは2箱分くらいかな。ただ、息子は抜かずに連発してたから、
実際にやった回数はもっと多かったはずだ。元気すぎだろ。



5日目の日曜、吹っ切れたのか壊れたのか、母親は息子にイカされまくり半失神。
母子はベッドで抱き合ってぐったりしてるが、息子の股間はビンビンのままだ。
おめえ、どんだけ精力強いんだよ。

最後のゴムを使っちまったんで、セフレ彼女に「買いに行くわ」と耳打ちしたら、
彼女がニヤリと笑って俺を制し、息子を呼んで何やらヒソヒソ。
息子は(たぶん)唾をゴクリとのみ込むと、横たわる母親に近づいた。

セフレ彼女も俺にしなだれかかって、「ね、もう1回しよ」。
しかし、どんなときもゴム着用が身だしなみ、がビビりな俺の主義だ。

「んじゃ買ってくるから、ちょっと待って…」
「たまには、なしでいいんじゃない」

目を輝かせるセフレ彼女の笑顔が、とてつもなくエロく見えた。
それくらいで主義を捨てるとかどうよ、という気はしたが、そこは凡夫。
チンコも反応したんで、うおおお…と押し倒した。嗚呼、小市民。

視界の端では、仰向けの母親に息子がのしかかってオッパイをしゃぶってた。
愛おしそうに息子の頭を抱き締める母親。こいつら、完全に狂ってやがる。
ともあれ俺の方は、収まりそうにないチンコの世話が優先なんで合体!

久しぶりというか、セフレ彼女とはたぶん初めての生ハメだ。感触は最高。
彼女も具合がいいらしく、普段の3割増くらいの喘ぎ声を出す。

「ヤバい、出そう…」
「いいよ、中に出して」

いや、さすがにそれはマズいでしょ。俺、責任取れんぞ。もっと自分を大切に
…とか言う柄じゃないけどな。しかし、あまりの快感に理性も麻痺してきた。

「イク…イクぞっ!」
「来て! ちょうだい!」

セフレ彼女が俺の腰に両脚を絡める。そこそこ豊満な体を抱き締めて発射!
うおお~~~っ!たまらん。何年ぶりかの中出しで、脳内に快楽物質が広がった。

隣も終わったらしい。ぐったりした息子を母親が抱き締め、濃厚すぎるキス。
舌と舌が絡まり合う。俺の秘蔵DVDの絡みシーンより、よっぽどエロいな。

半勃起まで収まった息子のチンコが、母親の膣からズルリと抜けた。
タワシに囲まれたピンクのアワビから、タラリと垂れる白っぽい粘液…

えっ…?? ええ~~っ??

いや、それってダメでしょ? いいの? 合意の上なの? 俺は知らんぞ?
すぐ隣で生ハメしてた俺が言うのも何だが、直系親族に中出しはイカンでしょ?

息子は3回目か4回目だから、中で出した量はタカが知れてるのかもしれん。
でも、精子が1匹でもいたら妊娠するかもだろ? 分かってんのか、この餓鬼。

俺の体の下では、セフレ彼女が緩みきった表情で「最高だったよ」と囁く。
俺も気持ち良いし、ほめられて悪い気はしないが、それより隣が気になった。
中出しに気付かないわけないと思うが、母親はうっとりした表情のまま、
いつまでも息子と抱き合って舌を絡めていた。



服を着て、旦那が待つ隣へ戻ろうとする親子に、セフレ彼女が声をかけた。

「あんたらさ、もうこの部屋に来なくていいから」
「えっ? いいんですか?」

母親は驚いた表情。息子も呆気に取られた様子で、母親と彼女を交互に見る。

「あたしの気はもう済んだし。どうしてもシたかったら、来てもいいけどねw」
「あ、ありがとうございます。ご迷惑をお掛けしました」

母親が深々と頭を下げた。いや、一番迷惑したのはママさん、あんただと思うぞ。
てか、また来てもいいとか、一応ここ俺の部屋なんだけどな。



そして翌年、隣の「夫婦」に可愛い赤ん坊が生まれた…だとオチが付くんだが、
実はそこまでフォローできない。夏の終わりに俺たちが引っ越したから。

他にも事情はあったけど、何より隣の親子が気になって寝覚めが悪いというか。
とにかく一刻も早く逃げ出したかったんだよな。うん、俺ヘタレだし。

転居先は前より少し広い部屋で、なぜかセフレ彼女も一緒に住むことになった。
ついでじゃないが、彼女以外のセフレや、いい感じだった女友達も切らされた。
うーん、分かりやすく言うとセフレから「彼女」に昇格したわけだ。

彼女曰く、俺と隣の母親がヤってるのを脇で見てて、興奮するのと同時に
「悔しいというか、どうしようもなく不愉快な気持ちになった」そうだ。
俺は俺で、あの5日間で「こいつとは離れられねーな」と思うようになってた。
俺、単なるヘタレじゃないM男だったんか。ベッドじゃ攻める側なのに。



引っ越し当日、荷物を出し終え、マンションのロビーそばで一服してたら、
隣の息子が少し離れた場所から、こっちを見てるのに気が付いた。
そうか、もうすぐ夏休みも終わるんだよな。声をかけたらそばに来た。

おごる義理はないけど、ロビーの自販機で缶コーヒーを買って渡すと、
普通に「ありがとうございます」と頭を下げる。特にビビッてる感じじゃない。
彼女のことは怖いみたいだが、俺一人だとそうでもないようだ。
餓鬼なりに「こいつは強面の割にヘタレ」と見抜いてるのかもな。

それでも息子は「泥棒したことは、心から反省してます」と改めて謝ってきた。
まあ、口だけなら何とでも言えるが、芯から悪い子じゃない、と俺も思う。

引っ越しの機会に売るつもりだったエロDVDを何枚か持ってたんで、
「あげようか?」と持ちかけたら「いえ、いいです」と遠慮された。
「オカーチャンと仲良くしてる?」と聞くと、少し恥ずかしそうな笑顔。
うーん、こうやって見たらほんと、どこにでもいる中坊なんだよなー。

俺相手にナイフを振り回した餓鬼だが、なぜか普通に会話が成立する。
息子によると、あの後も母親が壊れた様子はなく、自殺未遂もないという。
父親、つまり旦那との関係も、とりあえず正常らしい。ちょっと安心した。

ただ、これまでと変わったのは、息子が部活の練習から帰宅して
シャワーを浴びてると、母親も決まって入ってくるようになったこと。
そして、浴室と寝室で毎日3~4発は頑張るようになったこと、だそうだ。

中学の時、それまでの人生が一変した

俺は埼玉のごく普通の家庭で育った。
小学校の頃は、体が弱くて、よく熱を出しては母に看病してもらった。
そのせいか分からないが、俺は優しくて綺麗な母のことが大好きだった。
だから母を喜ばせたくて勉強も運動も一生懸命やった。
中学になっても反抗期もなく、その当時、誰もが俺のことを真面目な学生だったと思っていたはずだ。

ただ、真面目とは言ってもヤリタイ盛りの中学生。
童貞だった俺は、父の会社で働く母の妹、
若く美しい叔母に目を付けて、何かにつけてスキンシップを楽しんだり、
シャツの胸元からオッパイを覗いて喜んだりしてた。

母の妹の沙希さんは、有名大学を出ていて、そこそこの資格も持っているということだったが
なぜか父の会社(といっても自宅の一部を事務所にしているような小さな設計事務所)を手伝っていた。
(まあ、理由はあとで分かるのだが、今は置いておいて。)

母とは5つ違いだったので、その当時は28、9歳くらいだったはずだが、
その美貌は街中で評判だった。
父から聞いた話では
大きな建設会社の男達が、沙希さん目当てで父の事務所にわざわざ依頼に来ることもあったそうだ。


あれは盆休みのことだった。
お盆ということもあって、沙希さんがうちに泊まっていくことになった。
俺は夕食を食べている時も、居間でくつろいでいる時も、沙希さんのことが気になって仕方がなかった。
ノースリーブの剥き出しの肩が眩しく、薄手の生地は白のブラジャーが透けていた。
別に腋フェチではないのだが、ノースリーブの沙希さんが
何かの拍子に腕を上げた時、思わず身を乗り出すようにして見入ってしまった。

俺の不自然な行動は当然のように沙希さんにバレてしまい、慌てていると
「辰也君、学校はどう?楽しい?」とか「彼女とかできた?叔母さんにも紹介して欲しいなぁ」
なんて聞かれた。
なんとなく、俺が腋を見ていたこととか全部無視されて子供扱いされたことが、
悔しくて
思わず「沙希さんのことが好きだから彼女なんか作らない!」と叫んでしまった。
俺は、あまりにも恥ずかしすぎるので、すぐに下を向いて沙希さんの反応を待った。

しかし、いくら待っても沙希さんから何の反応もないので
恐る恐る顔を上げると、沙希さんは悲しそうな表情で、じっと俺を見てた
そして、俺と目が合うと、何も言わずに部屋から出て行ってしまった。


その晩、沙希さんの態度が気になって、なかなか寝付けず、
どうしようも無かったので、起きて階下へ降りて行くと
母と沙希さんが言い争っていた。
というか母が一方的に沙希さんを責めていて、沙希さんは、ただ泣いているだけだった。

「それは言わない約束よね」
「こうなることは最初から分かっていたことよね?」
「そういうことを言うなら、もう二度と会わせません!」
「貴女には会社を辞めて、何処か遠くへ行ってもらいます」

「何の話?」と思いながらも、居間に入るのも憚られたので
階段の一番下の段に座って、ぼうっとしていたら
突然、沙希さんの叫び声が聞こえてきた。

「嫌です!姉さん、それだけは、許して!
 あの子だけが、あの子の傍で、あの子の成長を見守ることだけが私の幸せなのよ!」

「見守るとか気安く言わないで!、辰也の母親は私よ!貴女は辰也を捨てて出て行ったんでしょ!
 あの子に本当のことを言うなんて、絶対に許しません!」

え?俺?

不思議に思って
「何のこと?」と気軽に部屋に入っていくと
母も沙希さんも目をまん丸くして、驚いてた。

驚きのあまり母は見るも無残な顔をしていたが、
沙希さんの方が最初に復活して、俺に、にじり寄ってきた。

「辰也君、私が本当のお母さんなのよ・・・」

言い終わらないうちに母が
「いやああああ」という絶叫しながら、俺を沙希さんから離した。

「何事だ」と父も出てきて。
とにかく冷静に話し合おうということになった。

そして、俺にとって、とても大きな真実を聞かされた。

なんと、沙希さんが、俺の本当の母親(生物学上の)だったのだ。
沙希さんの話はこうだった。
学生の時、死ぬほど好きな人と出会い愛し合った。
だけど、相手の男は飲酒運転で事故を起こし、死んでしまった。
その時、お腹に俺が居て、誰もが降ろせと言ったが
どうしても産みたくて、産んだ。
だけど、実際産んでみると、学生の自分では育てられない、
幸せにする自信もない、と急に怖くなってしまい、
子供が欲しくても全然出来なかった姉夫婦の家の前に
手紙一つ置いただけで、生まれたばかりの俺を置き去りにして逃げた。
悪いと思ったがどうしようもなかった。姉夫婦だったら安心して任せられると思った。

そして俺は、父と母の実の子として育てられた。
それから、5年後、大学を卒業し、一人で暮らせる力を付けた後で
沙希さんは、うちを訪れ、土下座をして俺を返してくれと頼んだらしい。
しかし、そんな虫の良い話が許される筈もない。
あの温厚な父でさえ、激昂したと言う話だ。
結局、引き取るのが駄目なら、せめて傍に居させて下さい、何でもします。
駄目なら死にますと狂ったように泣き叫ぶ沙希さんに根負けして、
あくまで俺の叔母として、絶対に本当のことは話さないという約束で、
うちの事務所で働いてもらうことになった。

ところが、馬鹿な俺が沙希さんに告白めいたことをしたことで、
沙希さんは、気持ちがぐらついてしまい
俺に本当のことを話したくなったということだった。

「私が本当のお母さんなのよ。一緒に行きましょう」
という沙希さんに

いつも冷静な母が半狂乱になって
「絶対に渡しません」と言って、俺の手を離さなかった。

結局、俺に決めてもらおうということになり
「すぐには、決められないだろうから、明日まで考えろと」と父に言われた。
しかし、俺は
「いや、今でいいよ」と答えた。

俺は「私がお母さんよ」と泣きながら言う沙希さんに向き直った。
冷静に冷静にと自分に言い聞かせたが無理だった。

「何が母親だ。ふざけたこと言うな!俺の母親は、この母さん一人だ!」
俺はそう言って、母の手を強く握った。

母もいつの間にか泣いていた。
泣きながら母は叫んだ
「沙希!ここから出て行きなさい!二度とうちに来るなあ!」

沙希さんは、まだ何か言いたそうに俺を見ていたが
俺は、母の肩を抱きながら
とにかく、沙希さんのことは許せないし、母親とも思えない
俺の前から消えて欲しいとだけ伝えて
居間を出て行った。
残った沙希さんに父が何か言っていたようだったが、俺の知ったことじゃない。


翌日、学校へ行く途中で、沙希さんが待っていた。

「辰也君、お願いよ、話を聞いて!」

そう言って手を掴まれたが、俺は黙って手を振り払った。

「待って!お願いだから、少しだけ話をさせて!」

「いいかげんにしろ!お前なんか知らない、俺の前に二度と顔を出すな!」

そう叫んでから、俺は学校まで走った。
沙希さんが追いかけて来る気配はなかった。

放課後になって
帰ろうとすると、今度は校門の前で、沙希さんは待っていた。

俺は沙希さんが口を開く前に
「こんな所で待って、俺に恥をかかせるのが目的か?」と言うと
沙希さんは「え?!」と言う顔をしただけで、何も言わなかった。
当然、俺は無視して家に帰った。

翌日も、その翌日も
沙希さんは、朝は通学路で、放課後には校門前で待っていた。
決まって「少しだけ話をさせて」と言うだけだったが
俺は無視した。

そんなことが何日か続くと、校門前に綺麗なお姉さんが居ると評判になった。
何年か前の卒業生が女優になって戻ってきたとか、モデルが撮影の下見に来てるとか、
田舎の学校なので、とんでもない噂が飛び交った。

ある時、突然、担任に放課後職員室に来るよう言われた。
まだ若い独身の先生は、明らかに鼻の下を伸ばしながら
「校門の人って、お前の親戚なんだって? 凄い美人だよな」と言って応接室まで俺を連れて行った。

応接室には沙希さんが居て、
教頭や体育の森田までが一緒に談笑していた。
そして俺の顔を見たとたんに二人とも普段、絶対に見せないような媚びた笑顔で
「辰也君、良く来たな。沙希さんが話があるというから、ここで少し話しなさい」と言って、
沙希さんにペコリと頭を下げて、出て行った。

俺は切れそうになったが、暴れるわけにもいかず黙って沙希さんを睨みつけることしかできなかった。

「どうしても話を聞いて欲しいの!お願いだから言い訳をさせて!」

ずっと無視していると、沙希さんは少し躊躇うように震える声で
「い、いいの? ここで貴方の母親だって騒いでもいいのよ」と言い出した。

「言ったら、殺す!」

「良かったぁ。やっと話してくれた。殺してよ、貴方にだったら殺されたって良いんだから。」

「いいかげんにしろよ!俺は帰る!」
そう言って部屋から出ようとする俺を沙希さんは文字どおり脚にすがって止めようとした。

「お願いだから話をさせて!ずっと貴方だけを生きがいに生きてきた。本当よ!貴方のためだったら何でもできるんだから」

何でもできるというセリフと
必死に縋りつく沙希さんの胸元からのぞく谷間が妙に艶めかしく感じられた。
元々憧れていた女性なのだから当然だ。

気付いた時には、開いた胸元から沙希さんのシャツの中に手を突っ込んでいた。

沙希さんは「えっ!」と驚いた顔をした。

「なんだよ。母親なんだろ?お前が俺を捨てなければ
 俺はこのおっぱい吸ったり触ったりしてたんだよな?違うのかよ?」

言いながら思い切り揉んだ。凄い弾力だった。
ブラジャーの上からだったが、初めて揉むオッパイの柔らかさにクラクラした。
シャツの中に片手を突っ込むだけじゃ飽き足らずに、両手で好き放題にオッパイを触ったが
沙希さんは、黙ってされるがままだった。

勃起しまくって股間は猛り狂っていたが、すぐ隣の部屋には先生達がいる。
不安が頭をよぎり、萎えかけた時だった。
「ここじゃ、ゆくっり話せないでしょ? 学校終わったら迎えにくるから、私の部屋で話そうよ。」

「え、え?」
オッパイを揉んでる最中に突然声を掛けられ、
自分でも変な受け答えをしてしまったと思うが、
肯定と受け取ったのか、
沙希さんは俺の手をゆっくり自分の身体から剥がして
立ち上がった。


それから放課後までの時間は、よく思い出せない
が、俺は母への罪悪感と沙希さんの部屋へ行く期待とで、とても複雑な気持ちだったと思う。



沙希さんの部屋は、とても質素だった。

粗末な鏡台の上に、気持ち程度の化粧品が何本か置かれていた。
そして、その横に俺の写真が飾られてた。

俺が沙希さんの誕生日に冗談であげたお古の縫いぐるみが大事そうに椅子に座らされてた。
急に暖かいものが込み上げて来て、すぐに後悔した。
母に悪いと思ったからだ。

テーブルの上にケーキやいろんなものが用意されて
沙希さんは「何飲む~?」などと聞いてくる。

俺は、とにかく母に悪いという気持ちでいっぱいだった。
だから、つい悪ぶってしまった。

「そんなことより、俺のためだったら、何でもできるんだよね?
 だったら、裸を見せてよ」

「え?」

「女の裸、ちゃんと見たことないんだ。クラスじゃ俺くらいのもんだよ。本当のこと知った今じゃ、まさか、母さんには頼めないし。いいよね?」

沙希さんは
「分かったわ」とだけ言って俺の方に身体ごと向けた。

あまりにも簡単だったので、自分でもびっくりした。
本当にあの沙希さんの裸が見れるのかと思うと興奮より緊張の方が大きかった。

沙希さんは全く躊躇う様子も見せずに、1枚1枚脱いでいった。
ブラジャーもパンツも全部取って、あっと言う間に全裸になってしまった。
とても綺麗な裸だと思った。

「そんなに見られると、さすがに、ちょっと恥ずかしいよ」

「ご、ごめん・・・」

「ううん。謝らないで。貴方のためなら、なんでも出来るというのは本当のことよ。
 それを証明したいから、何でも言って」

「そ、そう言われても・・」

「女の体を見たいんでしょ? もっと良く見たらいいわ。ただ、ここじゃ、ちょっとあれだから、ベッドへ行きましょ」

「え?ベ、べッド」

「そうベッド。ベッドの上で体を開くから、よく見たらいいわ」

そう言って、沙希さんはベッドまで俺の手を引いていった。

沙希さんはベッドの上に仰向けに寝ると、静かに目を閉じてから
脚を大きく開いていった。
すぐに、剛毛という感じの恥毛の奥に、縦に割れた筋が見えた。
いつの間にか口の中がカラカラになっていた。
これが、あの沙希さんの恥ずかしい部分なんだ。
そう思った瞬間、心臓がさらに早くなった。

沙希さんは手を膝裏に入れて、開いた脚を抱えるように持ち上げて
完全に自分の全てを晒した。

生唾を飲み込みながら荒い息使いをしていると沙希さんが甘ったるい声で囁いた。

「ねえ、触る?」

俺は、黙ってマンコに手を伸ばし、
ビラビラを指で両側にグイッと押し開いて、中身も見てみた。

誰にも渡さない

私は久美子、39歳の主婦です。
夫は43歳の銀行員ですが地方の支店に単身赴任をしており、今現在は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。
夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。
その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと、それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。

夫とは社内結婚で、私が勤務していた支店に夫が異動して来てすぐに交際が始まりそのままゴールインしました。
お互い一目惚れでした。
私はお嬢様学と言われている短大を出て2年目、夫は私学の雄と言われている有名大学を出て4年目の若物同士でした。
二人とも若すぎるのでは?と心配されましたが、実は「できちゃった婚」で、その後も夫婦と晃の3人で仲良く暮らしていました。

私は母親として一人息子の晃を溺愛しました。
銀行員と言うのはは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2~3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まい、引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかった晃だけが私の支えでした。
特に晃とはほぼ一日中一緒だったので、何時の間にか私と晃は一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。

転勤が多いと言うことは晃にとっても大きな負担でした。
学校にもなれて仲の良い友達ができたかと思えば他の学校へ転校、勉強も地域によって格差が大きいので、子どもながらかなり苦労したと思います。
ちょうど東京にある支店に勤務してきいたときに晃が中学生になりました。
どうせならばこのまま東京の高校に進学するのが将来のために一番良いだろうと言うことで、これを機に夫は今のマンションを購入しました。
これで住まいは安定しましたが、晃が中学を卒業した3月末に夫は昇進し地方の支店長代理として単身赴任しました。

晃は中学生までは真面目で成績も良く、私や夫の言うことを素直に聞くとても良い子で、高校も名門と言われる進学校に進学しました。
親の私が言うのもなんですが、背も高く若い頃の夫にそっくりのイケメンなので中学の頃から女子の人気の的でバレンタインデーやお誕生日にはプレゼントをたくさんもらってきました。
それでも中学の頃は相手の女の子も近所に住む同じ中学の子でしたから私の目も届く範囲なのでさほど気にもならなかったのですが、高校に入ると電車に乗って通学するようになり晃の行動自体が私の目の届く範囲を超えてしまい、少しでも帰宅が遅くなったり休日に行き先も告げずに外出するようになると何処で何をしてきたのか、誰と何処に出かけて何をしているのか、とても気になるようになりました。

あるとき、これはやってはいけない事なのですが、晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。
すると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。
誰がどう見ても恋人同士といった感じで寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。
私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。

私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。
プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。
「誰よ、この女!晃の何なの!?」
一人しかいない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。
「晃が恋しい」
「こんな小娘に晃を盗られてたまるものか」
「晃は私だけのもの!」
「晃に近寄ってくる女は誰であろうがすべて私の敵!」
「絶対に別れさせてやる!」
私はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬、今考えれば私は完全に常軌を逸していました。
夫が単身赴任してしまい2ヶ月に1度くらいしか会えない辛さから知らず知らずのうちに逞しくなった晃に若い頃の夫の姿をダブらせていたのかもしれませんが、若い日に夫に対して燃やした胸の炎よりも、もっと熱い炎を晃に対して燃やしてしまったのです。

しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
私はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・本当にバカみたいな事をしました。
でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。
何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。
お風呂上りにメイク落しを探して裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているときに背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。
晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。
「ん?…どうかしたの?」
私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて
「えっ!?いや、何でも無いよ…」
と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。
その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。

私はその目を見たときに閃きました。
「私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・」
あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。
でもどうやって…どうすればそんなことができるのだろう・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・

私は晃を取り戻すべく行動に移りました。
「あの時の目、晃は私の体に関心があるに違いない」
私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。
ちょうど夏に差し掛かる頃だったので露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
さすがに若い子のよう肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。
胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つよけいに外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。

すると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たりデパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。
さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。
それまでは集合社宅住まいが長かったので周りの奥様達をできるだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルもおとなしい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。

ところが、学校から帰宅した晃に
「どう?お母さんきれいになったでしょう?」
と自慢げに聞いたところ
「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」
とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始めたまま私のことなど見向きもしません。
私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。
まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのにそれを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室にこもって泣きました。
もう何も手に付かない、私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったままさめざめと泣きました。

普段なら夕食の時間だというのに私が部屋にこもったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようでわたしの様子を見に来ました。
そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見てびっくりしながらそばに来ました。
「お母さん、言った何があったの?」
私に対して恐る恐る聞く晃に
「だって…お母さんがせっかくきれいになろうと思って頑張ったのに晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」
私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。
「それは…ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから…」
晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。
「でも、なんで急に?」
晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。

ひどい母親です、心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。
「なんでって?それは晃のためよ…汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」
「嫌とかそんなこと…」
「だって、中学生の頃はとっても優しくしてくれたのに高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない…だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの…」
「そんなことないよ…お母さんが嫌いなはずないじゃないか」
「嘘…晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう…」
「そんなことないって…それに、俺に彼女なんかいないよ…」
晃は私が知らないと思って嘘を吐きました。
「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」
晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります、私は晃の嘘を知りながらそういうところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。

「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない…きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」
私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。
「それは…ごめんなさい。これからはそんなことしないから。」
「ほんとうに?」
「うん、もうしない」
「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」
「えっ?いや、それは…」
「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんをごまかそうとしてしてるんでしょう」
「ごまかそうなんて、そんなことないって」
「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」
「わかったよ…約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」
「本当に?お母さん嬉しい!」
私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。

私は晃に抱きつきながら
「あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする」
と、胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。
最後の武器、それは私の体です。
晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私と言う女から一生離れることができなくなるはずです。
それに私だってこの歳です、愛する夫に満足してもらうために夜の事だっていろんなことを覚え、してきました。
その私が16歳の小娘なんかに負けるはずがありません。

「晃…お母さん嬉しい…」
私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。
「えっ!?なに?なにするの?…」
突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら
「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる…」
私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分むさぼりました。
「ね、ねぇ…お母さん変だよ…俺怖いよ。もう止めて…」
唇を離すと晃は言いましたが
「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」
そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。
そして観念したような顔をしている晃の唇にもう一度激しいキスをしました。
最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃もおとなしくなりました。

私は晃の着ていたTシャツを脱がすと夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。
首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。
親子だからと言う訳ではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで体をビクビクさせながらうめくような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。
急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。
首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあとジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。
そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。
それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり、既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。
私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。
晃はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。
そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると晃も我慢できなくなったのでしょう、それほど間を置かずに呻き声を上げながら私のお口の中に射精して果てました。
若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部お口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。

「お母さん…こんなことしていいの?…」
晃は息絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精したあとも私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。
ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。
私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰をを跨ぎました。
「あぁぁっ!」
私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。
私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。
「凄いっ!…」
今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。
「晃…凄い…」
私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。
この後二人で食事をしお風呂に入ったあと、結局深夜遅くまでお互いの体を求め合いました。

私は勝ちました。勝ってあの子から晃を取り戻しました。
私は母親でありながら晃を私との禁断のセックスの虜にしてしまったのです。
晃は学校の授業が終わると寄り道もせずに帰宅するようになりましたし、休日も出かけなくなりました。
そして晃が帰宅すると、私たちは発情期の獣に成り下がったようにセックスに溺れる毎日。
若いうちは何をやっても上達が早い、晃はすぐに私を狂わせるだけのテクニックを身に付けました。
晃はディープキスとクンニが好きで、帰宅するなり私をソファーに押し倒すと何度もディープキスをしたあと、今度はスカートの中に頭を突っ込んで30分でも1時間でも私のアソコを舐めています。
私も晃に長い時間クンニされて両手の指の数ではでも足りないくらいの回数を逝ってしまいます。
何があっても晃だけは離しません。

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