携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

本番

彼女になったデリヘル嬢が本番しまくり

彼女スペックは
21歳
身長156
バスト85(C)
ウエスト56
ヒップ86

少し茶髪の可愛い系でしょこたんに少し似てる感じ。

出会からしてすでに風俗なんだけどw
仕事仲間と打ち上げでデリヘル呼ぼうぜ!ってなったから携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んで
その子が来た。

色々話をして分かったことが。
・まだ風俗初めて2ヶ月位。
・色々支払いがあるし、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。
・今はこの世界にいるし彼氏を作るつもりはない。

そんなこんなで話をしてるうちに意気投合しちゃって
俺「口ではあんまりいけないんだ」
彼女「あなたとならしてもいいかな・・・」
って感じでHしちゃった(本当はデリヘルとかは本番はダメ)

今思えばここで俺と本番許した時点でそういう女だった・・・
風俗で働く時点でそりゃそうだろ!って皆は思うだろうけどねw

意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。

その後仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しく喋ったりしてどんどん距離が近づいてった。
最初は営業メールや営業電話なのかなって思ったけど、彼女が素で喋ってる感じが凄い分かってきて
俺もどんどん彼女に惹かれていった。
その後、飲みに行ったりカラオケ行ったり遊園地行ったり彼女の家に遊びに行ったり
Hしたり・・・完全に友達以上恋人未満な関係が5ヶ月程続いた。
そして意を決して俺から告白。

俺「風俗やってるのを覚悟で俺と正式に付き合って欲しい」
彼女「こんなあたしでも良ければ・・・」
彼女「でもすぐには今の仕事辞めれないけどいいの?」
俺「それ覚悟で付き合いたい」
彼女「ありがとう・・・嬉しい;;」

かなり会話内容端折ってるけど、こんな感じで正式に彼氏彼女になったんだ。

お互い彼氏彼女の関係になったけど勿論彼女は風俗嬢。
他の男とイチャイチャしてフェラして・・・正直考えるだけで辛かった。
仕事中ホテル街の近くを通ると、今頃そこのホテルで他の男とHなことしてるのかも・・・

凄い辛かったけどそれでも頑張れる彼女との約束があったんだ。
・「本番は絶対にしない」
・「1年経ったら辞めるって決めてる」
・「辞めた後同棲して普通のパートで働く」

風俗嬢と付き合うなんて理解できんって人も居るだろうけど、俺自身偏見は持ってなかったし
この約束を信じて頑張ってた。


一旦飯行ってきます、やっぱ文にするのって難しいな・・・
上手くまとめることが出来ないけど暇な方お付き合い下さい。

付き合って2ヶ月程経ったある日。
彼女は少し酒癖が悪い所があって怒り上戸で泣き上戸、そんな彼女と飲み終わった後ラブホに行って
色々喋ってたらいきなり彼女が怒りながら泣き出した。

彼女「私本当はアナタの事裏切ってるんだよ?シクシク・・・」「なんでこんな私に優しくするワケ!?」
俺「お前何いってんだ?風俗で働いてるのは覚悟の上だって言ったろ?」
彼女「そうじゃなくて・・・ヒックヒック・・・あなたの優しさが辛い・・・私裏切ってるんだよ?」
俺「・・・うるせえその先は言うな!」

その時彼女が酔った勢いで言いかけた事はなんとなくは分かりました
でも怖くて聞けなかった、男と女が裸で密室でイチャイチャする仕事。
そんな状況で本番が絶対に皆無なんてありえないよな・・・

シラフの時は「お前、客とHはしてないよな?」って聞くと「私は絶対に本番はさせないよ^^」って言ってくる彼女
その言葉だけが自分の心を繋いでいてくれたから現実は聞きたくなかったし受け入れたくなかった。
それなのに俺は彼女の仕事用バックに盗聴器を仕掛けてしまった・・・


盗聴器を仕掛けて暫く経ったある日。
いつものように彼女と飲みながら今日はこんな客がいたとか、凄い変態な客の家に行ったとか
面白おかしく喋り(いつも俺は笑いながらも複雑な気持ちで聞いてるけどね・・・w)
そしてそのままラブホにいき、彼女が話した他の客とのプレイに嫉妬しながら激しく彼女とSEXをし
イチャつきながら風呂に入りいつものように彼女は眠る。

俺は盗聴器の内容が気になって全く眠れなかった。
元々寝取られ願望というか、彼女や嫁が他の男とSEXをしてしまうというシュチュエーションに興奮する
性癖があったはずなのにそれを知るのが怖かった・・・

色々葛藤しながらも彼女から寝息が聞こえ深い眠りについてることを確認すると
彼女のバックの中にある盗聴器を漁った。
「あった・・・」彼女に見つかってやしないかというドキドキと、この中に客との情事が入ってる事のドキドキで
心臓が破裂しそうなほど動悸がした。

俺はそれを手にし、彼女に気付かれないようにトイレに入り盗聴器にイヤホンを付けて耳に当てた・・・

最初の方は彼女の日常の音らしきガサガサ音、TVの音、一人でTVに突っ込みを入れてる声、
食器を洗う音、ドライヤーで髪を乾かす音、ゲップの音?w、オナラの音・・・w
そしてこの盗聴器が仕掛けられてるバックを触るガサガサ音、バックを持って車に乗り出掛ける音。

暫く車を鼻歌交じりで運転する音の後彼女が職場についたようだ、「おはよ~ございま~す♪」彼女の声
「お~おはよ~○○ちゃん!今日は3件予約入ってるよ~」店長?らしき男の声。
そしてまた車の音(多分ホテルか客の家に向かってる音)の後彼女の営業用の?
甘いニャンニャン声が聞こえてきた。

彼女「こんばんは~♪〇〇で~す☆」(普段の声と全然ちゃうやんお前・・・)
客「お~なになに可愛いねぇ~!」(結構なおっさんか?)
彼女「ほんとにぃ~?ありがとぉ~♪」(まんざらでもなさそうな声)

この後なにやら喋りながら歩いた後ラブホの自動精算きの声が聞こえてきた・・・
「当店をご利用くださってありがとうございます(ry」
ついに部屋にはいるか・・・この時の俺は汗を垂らしながら凄い形相で便座に座っていたw


部屋に入るとバックをエアコンかなにかの近くに置いてるようで常にゴー!っと風の音が入っていて
あまり二人の会話が聞こえない。
だけどある程度デリヘルの仕事内容の流れは彼女から色々聞いていたので、
喋る→風呂に入る→喋る→そして・・・ってのは分かった。
そしてついにプレイに入ったようだ・・・もう俺の心臓は救心がいるほどにバクバクだったのを覚えてる・・・
暫くの沈黙のあと彼女の「ア・・ン・・」という喘ぎ声が聞こえ始め客が彼女の体を舐めてる「チュパチュパ」
という音も聞こえ始めた。
段々彼女の喘ぎ声も激しくなってきて「ア~ッハンッン~ッ」「チュパ、気持ちイイ?○○ちゃん」
「うん気持ちイイ」「かわいいねぇ~チュパチュパ」(この親父ブッ殺すぞ・・・)
物凄い興奮と焦燥感と殺意とで頭がおかしくなりそうだ・・・

暫くプレイが続いて「ねぇ挿れていい?○○ちゃん」おやじがついにこの言葉を言いやがった・・・
彼女「本番はダ~メ!」(おお!!)
彼女から発せられた言葉で俺は頭に登っていた血が一気に足元に降りるような感覚になった。
安堵感っていうのかな?良かった・・・

彼女はちゃんと約束どうり本番だけは断ってくれていた・・・涙が出そうだった。
その後彼女がおやじにフェラをしてるっぽい「チュボチュボッブボッ」という音が聞こえ
「あ~気持ちいいよ〇〇ちゃん」「ンフッ♪ほんと?♪チュパチュポッ」
ぶっちゃけこの行為だけで普通は頭にくるはずだけど、俺は本番を断ってくれてるんだという
安堵感でいっぱいだった。

その後、おやじが射精し終わりまた風呂に入り精算をし1件目が終わったようだ。
「またね~♪今日はありがとう御座います」「〇〇ちゃんもありがとうね又来るよ!」
俺はまた大きくため息?深呼吸?をついてたと思う。
俺が心配し過ぎていただけか、彼女はちゃんと仕事と割りきってやってくれてるっぽいし、俺とHするとき
のがもっと凄い喘ぎ声だすし~!とかいう訳がわからない勝ち誇った感覚に浸っていたw

まぁ残り2件も同じようなもんかなと早送りして直ぐに2件目のプレイの音に入った時・・・
余裕ぶっこいてた俺の頭が一気に真っ白になり、落ち着いてきてた心臓も一気に爆発しそうになる
音と声が聞こえてきた。

「パンパンパンパン!あぁ~っだめ~パンパンパン」
俺「えっ?なにこれ・・・?」
男「おらっおらっ!パンパンパンパン」 彼女「あ~んだめ~気持ちいいぃ~!」
男がさらに激しくする「パンッパンッパンッあっあっあ~あんっパンパンッパン」

体全体が心臓になったような感覚に捕らわれる・・・
これ・・・完全にSEXの音と声だよな・・・どういうことだよ・・・パニくりながら巻き戻してみる。
2件目の客と楽しそうに会話してる彼女の声、今度の音はTVの音もないしエアコンの音もそこまで
聞こえないから結構クリアに聞こえる。
会話の詳しい内容までは聞き取れないがさっきのSEXの音はものすごくリアルだった。

こうして書いてるとその時の感覚が戻ってくるな・・・心臓が少しバクバクしてきたw
催してきたので一旦休憩します・・・てかまたあの録音を聞きたくなってきちゃったので聞いてくる。
因みにこの話は現在進行形です


風俗行ってきた

私は数年前、なぜか狂ったように風俗へ行っていました。
もともと風俗に行くような生活をしていたわけではありません。
なのに毎週のように通っていました。

通っていた地域は都内からちょっとの某県。
都内との県境みたいなエリアです。
風俗好きな人は知っていると思いますが
今から数年前に、風俗店の多くは警察からの指導が入りました。
それが始まるかどうかという時期です。

まだ各店舗の中でプレイを楽しめた時代。
通っていた3店舗のイメクラ全てが、店舗内でプレイができました。
その3店舗ですが、勤務している風俗嬢の多くがプロっぽくないんです。
沿線に大学生が多く住む地域を狙って通っていました。



当然のように本番は禁止のイメクラです。
ですが、私は毎回のように本番をしていました。
無理やりではなく、女の子が「入れてイイよ」と言っていたから。
理由は簡単です。
指の動きや態度などの技術を学んで、それを駆使していたからです。
思っていた以上に、風俗嬢が簡単にヤラせてくれるので驚いていました。

周りの友人からも羨ましがられていましたし
ソープに行くより楽しいと実感していました。
ほとんど素人同然の女の子(しかも若い)と毎回セックスできるんですから。

前置きが長くなりましたが、その体験の中から2名の話を書きます。 



ある日、店長からメールがきました。
店長といっても、その店には昼と夜の各1名づついます。
メールをもらったのは昼間の店長からでした。

明後日にに新人が入店するんですが
もし宜しければ店にいらっしゃいませんか?
経験無しの純粋な素人です。
年齢は26歳、Gカップのスレンダー。
目線は入れさせて頂きますが、画像をお送りしておきます。
もし来店して下さるなら、予約をお願い致します。

毎週のように通っていたので、店長とは仲良くなっていたんです。
指名していた姫(風俗嬢)が遅刻をして、事務所内で待機してたのがキッカケです。
年齢が近い事もあり、潰れる前の頃は、入店予定の女の子の写真まで見せてもらっていました。

仕事の合間をぬって通っていたので、さっそく16時に予約をしました。
そして当日、ジュースを買って、お店に入りました。
店長に聞いてみると、1人だけお客さんがついたらしいです。

それじゃ~俺は二人目か・・・

期待を胸に、店長自ら部屋に案内してくれました。
扉を開けると、キャバ嬢チックな女の子が立っていました。

「いらっしゃいませぇ~」

まだ笑顔が引き攣っています。
見た目は芸能人で言うと山本梓のような感じです。

「可愛い~ねぇ!山本梓に似てるって言われない?」

「そうですかぁ?何度か言われた事ありますけど、アタシは似てないと思いますよ~」

軽い雑談をベッドで開始いました。

「今日初めてなんだって?緊張しまくりでしょ?」

なるべくニコヤカに、私は話しかけました。

「そ~なんです。何喋ったら良いのか分からなくて・・・」

「接客業も初めてなの?」

「いいぇ、この前はキャバクラで働いてましたぁ」

「じゃ~慣れたもんでしょ~。お酒が無いだけで、男を転がすのは同じだし」

聞いてみると、彼女はもともと神戸にいたらしいのです。
そしてついちょっと前に実家に帰って来て、ここで働く事になったとか。
持ってきたジュースを渡し、緊張を解す為に話をしました。

「イイ~んですかぁ?前のお客さんはスグシャワーだったんですけど」

「イイ~の、イイ~の。可愛いから話だけでも楽しいしね」

そんなのウソなんですが、あえて言いました。
彼女は胸の谷間が良く見えるドレスを着ています。
言われていた通りの大きなオッパイ。
それは当たりかも・・・
そう思った私は、彼女に言いました。

「マジで好みだから、時間延長しちゃうかな!店長に電話して?」

「えっ・・ホントですか?えぇ~っと・・・電話・・電話・・」

私は50分のコースを90分に変更しました。

「これでもっとゆっくり喋れるね」

そう言って世間話を続けました。
20分ぐらいでしょうか。
話を続けると徐々に彼女の緊張がだいぶほぐれてきました。
二人でタバコを吸ってベッドに座っていたので
私は腰に手をまわし、恋人に接するように話を続けました。

そして会話が途切れた時にキス。
そのまま押し倒して、激しいキスへと流れました。
普通ならシャワーを浴びて・・・となるのですが、そんなの関係無しです。
キスをしながらドレスの谷間に手を滑らせて、ブラの上から胸を触りました。

緊張が一気にほぐれたのか、風俗嬢とは違った普通の女の子の反応をしていました。
ある程度ペッティングを楽しみ、二人でシャワーを浴びました。
こんな感じで洗ってあげると、お客は喜ぶよ~と助言も入れながら。
ドレスを脱いだ時に確認しましたが、かなりの美乳です。
少しは垂れているかと思っていましたが、まったく垂れてもいません。
乳首は斜め上にツンと立ち、ボリュームのある巨乳でした。

ジャレ合いながらも、キスなどをシャワーで楽しんだ後
ベッドへ移動して本格的に開始です。
姫を寝かせて、キスから始まって全身の愛撫をしました。
首筋あたりから吐息が漏れ始め、乳輪に舌を這わせた瞬間からハッキリと喘ぎだしました。

「あっ・・ん・・あんっ!!」

念入りに乳輪を攻め、焦らしまくった最後に乳首へ。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

演技にも見えない本気の喘ぎ声。
そっとアソコに指を這わせると、既に濡れ濡れになっていました。

「敏感なんだね。もうこんなにグチョグチョだよ・・・」

指についたやらしい液体を見せてやりました。

「もう・・恥ずかしい・・だって・・イイ~んだもん・・あっ・・」

まだお客に使い込まれていないアソコ。
私はクリトリスを中心に舐めまわしました。
初めに書いたテクニック集で、攻め方も勉強済みです。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!ああっ!だめですっ!」

私は指を入れました。指1本でもキツいぐらいの穴に。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっあんっ!んっ!」

指を入れて10秒もしないうちに、彼女は無言でイきました。
腰を浮かせたかと思うと、少し痙攣して締め付けてきたからです。

「もうイっちゃったの?ホント可愛いなぁ~」

私は彼女を抱き締めました。
そして優しくキス。

「だって・・・最近してないんだもん・・・」

「そうなの?前のお客さんでもイっちゃったの?」

「ううん、前のお客さんはただ寝てたから」

まだ時間はたっぷりあります。
しばらく私達は添い寝をしていました。

「じゃ~今度はアタシがするね。下手だから教えてね♪」

今度は彼女が私の全身リップを始めました。
下手とか言いながら、舐め方がすげぇ~し・・・

「凄いウマいよ・・もしかして彼氏に叩き込まれた?」

「う~ん・・そうかも・・・んっ・・」

亀頭へ舌が到達した時、私は我慢汁を大量に出していました。

「すご~い!もうこんなに出てるよぉ~気持ち良かったぁ?」

言った瞬間、彼女は亀頭を舌で舐めまわしました。
我慢汁を吸いまくり、カリや裏筋を丁寧に舐めまわす。
玉袋もアリの門渡りも、丁寧に舐めまわしました。
態度は素人だけど、テクニックはプロ並み。

フェラも極上でした。
彼氏に叩き込まれただけあって、男の気持ちイイ場所が分かっています。
風俗にきて、初めてこんな丁寧はフェラに会いました。

「疲れたでしょ?素股しよっか」

「う~ん・・・でもアタシまだ下手だよ?イイ?」

「イイ~よ、一生懸命やってくれたら心が気持ち良くなるんだから」

まずは正常位になってローションを垂らしました。
チンコを握ってもらって、素股の開始です。
実は私は素股も結構好きなんです。

下手に入れるより気持ちがイイ場合が多いですから。
でもやっぱり力加減が分かっていないので、そこまで良くはありません。

「こうやって裏筋をアソコに這わせてごらん?・・・そう・・・そのまま押しつけると、擦れて気持ちイイでしょ?・・・ねっ?」

「あぁ~ホント・・・イイかも・・・はぁ~ん・・・イイ~」

私は腰をゆっくりと動きながら、押しつけている手を掴みました。
上下だけではなく、左右にもチンコを滑らせます。
こうするとクリトリスがよく刺激されるんです。
お気に入りだった風俗嬢に教えてもらいました。

「あああん・・っ・気持ち、いい・・あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」

「またイっちゃうの?イイよ・・・イってごらん?ほら・・・」

激しく動かしまくりました。

「いやっ・・・だめっ・・だっ・・・またイっちゃう!イクッ!」

今度はちゃんと宣言をして、しかも豪快にイきました。
私は手を離し、アソコにチンコを重ねた状態でキスをしました。
ねちっこいキスを返してくる姫。

「久し振り・・こんな感じたの・・・ハァハァ…凄い・・良かった・・・」

もう息絶え絶えです。
しばらくは休憩しようと思い、優しくキスを楽しんでいました。
初めの時も良かったのに、今のキスは最高です。
確実に気持ちのこもったキスだったんです。
キスをしながらゆっくり小刻みにチンコを動かします。
亀頭がクリトリスに当たるたびに、んっ・・と感じる姿。
最高だなぁ~と優越感に浸っていました。

「ねぇ・・・もう入れて・・お願い・・・」

「えっ?入れちゃダメなんだよ?」言いながら腰は動いています。

「あっ・・はぁ・・だって・・・我慢できっ・・・あっ・・ねっ・・入れて」

彼女が懇願してきました。
と同時に、自ら腰を浮かせて入れてしまったんです。
実は、生はちょっと・・・と言おうと思ってたのに。
ローションを塗りたぐっていたせいで、簡単に入ってしまいました。
入れてしまったんだから仕方がない。
というわけですんなり根元まで挿入しました。

「あああん・・っ・・イイっ・・奥まっ・・あっあっ・・・すごいのっ・・」

もう完全にプライベートなセックスに途中です。
ちらりと時計を見ると、残りは20分ちょっと。
シャワーもあるので、一気に出すか。
美乳を堪能したかった私は、彼女に騎乗位を頼みました。
上に乗った彼女は凄かったです。

上下左右と腰を自在に動かすんです。
しかも自分でも感じてしまっているらしく、動きが猛烈なスピード。
乳首をつまむと、顔をゆがませながら激しさを増しました。
膣内で亀頭が奥に当たっているのが分かります。

「やべぇ・・イっちゃいそう・・・マジやばいよ・・・」

「イってっ!はっ・・あっ・・いっぱい・・出してっ!」

イキそうな瞬間、私は腰をずらしました。
ズルン!とチンコが抜けて、そのチンコを彼女がシゴきました。
まさかシゴいてくれるとは思っていませんでした。
数回シゴいた瞬間、大量に精子を吐き出しました。
グッチョグチョと音を鳴らしてシゴき続ける。
相当気持ち良かったのは言うまでもありません。

少しだけ余韻に浸り、急いでシャワーを浴びました。
時間ぎりぎりまでキスをして、エレベーター前でも濃厚なキス。
お気に入り決定でした。

それからしばらく仕事と他の店に通っていたので、その子に会えませんでした。
次に会ったのは、初めて会った日から3週間後。
お金の都合が合わず、50分コースで会いました。
部屋に入った時は、少しよそよそしい感じでしたが
キスをし始めると、また濃厚なキスをしてくれました。

「もう・・・待ってたのに・・・」

「忙しいのとお金がなくてさ。今日は50分だけどゴメンね」

「そんなのイイのっ。会いに来てくれただけでうれしいっ」

ビックリしたのですが、この時は即尺してくれました。
押し倒されて服を脱がされて、そのままフェラチオです。
時間が無かったので、その後急いでシャワーを浴びました。
今度はローションを使わずに、当然のように本番です。

入れる前に前戯で1回イかせて、入れて2回イってくれました。
最後はあの最高の騎乗位。
50分をフルに使い、たっぷりと堪能しました。

着替えて帰る間際。

「ねぇ・・・連絡してくれる?お店に来なくてイイから・・・」

名刺の裏に急いで携帯番号とメアドを書いて渡されました。
その後、彼女とは店以外で会ってはヤリまくる関係になりました。
実は彼女、相当性欲が強いらしいんです。
地元に戻ってきてセックスする相手がいなかったようです。
風俗で働き始めたのも、セックスが好きだからという理由です。
だけど働き始めたら、病気だとかが怖くて、なかなか楽しめない。
なのに毎回お客さんに前戯をされて、欲求不満が爆発しそうだったというのです。
仕事をするたびに悶々として、私が来ないかずっと待っていたとか。

この風俗嬢とは2年近くセフレとして付き合いました。
会えば必ずホテルでセックスをする。
しかもホテル代や食事代などは彼女持ちです。
私の存在のおかげで、しっかりと仕事ができるようになったと喜んでいました。
だいたい週1で会っていました。

性欲が強すぎるだけでなく、彼女は変態でもありました。
彼女の車がワンボックスだったので、車の中でもヤリました。
それが高速道路の側道とか、人が出入りしまくる駐車場とか。

お別れは唐突でした。
神戸にいた元彼が迎えにきて、そのまま神戸へお引越ししちゃったんです。
いきなりメールがあって、それっきりです。
このまま関係が続いたら、体が壊れそうだと思っていたので良かったのかもしれません。
彼女のせいで、風俗が良いがストップしてしまいましたし。
週に1回でも彼女とセックスすると、性欲を吸い取られるんです。
ちょっと勿体ない気もしますけどね。

次はもう一人の風俗嬢との体験談です。

それではもう一人の風俗嬢との体験談をお話します。

神戸からやってきた風俗嬢と出会うちょっと前。
違う店で、私は20歳の風俗嬢と本番をしていました。

そのイメクラでは他にも3人と本番をしていました。
何度かやっていると飽きるので、指名を変えて楽しんでいたんです。
3人に飽きた頃、その20歳の子が入店してきました。
経験ありの子だったので、しばらくしてから指名してみました。
Fカップの巨乳に惹かれたので(笑)

20歳というだけあって、さすがにノリが若い。
んでテクニックもまるでダメです。
前の仕事もイメクラだって言ってたので、少しはできると思っていたのに。
それでもテクニックを駆使して、気持ち良くさせました。

一通り気持ち良くさせたので、素股を開始。
これがまたおざなりで・・・
仕方ないので、私の手も使いました。
クリトリスを中心に、亀頭で擦りまくる。
指でオマンコを広げて、ダイレクトにクリトリスを刺激してやりました。

「あんっあんっっんっ!いやっ・・・なにっ・・これ・・あんっ・・」

気に入ってくれたみたいです。
キスをしてみると、先ほどとは違い熱の入ったキスをしてくれる。
やっぱり感じさせないとダメなんだな・・・
そんな事を考えながら、マンコに激しく擦りつけました。

「あっあっ・・あん!・・・んっ・・ねぇ・・・ねぇ・・」

「ん?どうした?ハァハァ・・」

「入れちゃう?」

「えっ?だって禁止じゃ~ん」待ってましたぁ~(笑)

「大丈夫だよぉ~こんな良くしてくれた人いなかったから・・ねっ・・」

「どうしようかなぁ~」

私は焦らしました。
すると自分でチンコをマンコにあてがい、勝手に入れ始めたのです。
ローションで容易く入ってしまったのですが、ちょっとユルイ感じ。
それでもやはり20歳の体です。
肌に張りがあって、初々しい感じです。

正常位・バック・騎乗位と一通り楽しみました。
オプションで使うはずのローターまで使っちゃって。
正常位で突きまくって、クリトリスにローターを当ててイかせました。
そしてお腹に発射。

他の風俗嬢に飽きていた私は、2週間後にまた指名をしました。
するとその日は生理で、本番は出来ず終い。
生理でも出勤するとは・・・と怒りを少し覚えましたが、サービスが最高でした。
フェラしてる写メまで撮らせてくれましたし、帰りに連絡先までくれました。

その日と夜にメールを入れると、生理でゴメンとか今度は生理じゃない時に!とか書いてありました。
そしてちゃんとメールで確認をして、次は生理じゃない日に、たっぷり本番を楽しみました。
なぜかちょっと思う節があって、この時はゴムを付けました。
ゴムを付けましたが、イかなかったので途中でフェラに移行。
口の中にたっぷり放出。
そしてその日はもう終わりだからと、一緒に帰ったのです。
帰ったというか家まで送ってあげたというか。

車の中でいろんな話をしました。
前に勤めていた風俗店の事や、これから池袋で一人暮らしをする事など。
もうお店じゃ会いたくないな・・・と思っていたのですが
彼女は店以外では会えないと言っていました。
じゃ~もう会う事もないか・・と。

送った後、ちゃんとお礼メールが届きました。
やっぱりゴムしてるとイかない?とか、今度もまた入れてねとか。
このメールが最終的に役立つとは、その時は思いもしませんでしたが。

指名をしなくなって数ヶ月後、いきなりその子からメールがありました。
なんと!
私の子を身ごもった!というのです。
コイツ・・・と呆れてしまったので、シカトしてたんですね。
そしたらもう頻繁にメールが届き始めて、終いには脅しのメールですよ。
ギャングの友達に頼むとか、訴えるとか。

仕方ないので、ちゃんとしたメールを送ったんです。
生でしてから、アナタはちゃんと生理がきてた事。
それはメールでも確認できる。
そして生理の後にヤった時は、ゴムを付けてしかも口でイった事。
それもメールで証明できると。
これでも訴えるとか言うなら、俺もちゃんとやるよ?

このようなメールを送ってから、ピタリとメールは無くなりました。
あの後新しい携帯に機種変してて、メールが運良く残っていたんです。

ちょっと気分が悪かったので、2ヶ月ぐらい風俗遊びをやめていたんです。
遊びを開始してから、その子がいたお店にまた行ったんですよ。
前に本番して遊んでた子を指名して。
そして何気なく聞いてみたんです。

「友達が前に指名したっていう○○○ちゃん、もういないの?」

「ちょっと前に辞めたみたいよぉ~」

「そうなんだぁ~友達ガッカリしてたからさぁ~」

「そぉ~なんだぁ~。でもやめた方がイイらしいよ!」

「なんで?」

「なんか本番しまくってて、お客さんに妊娠したとかメールしてたみたいでさぁ」

「マジぃ?最悪じゃん!」

「そぉ~この前、怖い系の人が数人来て、受付でもめてたんだよ!」

「うわぁ~怖い系にもタカっちゃってたんだ?」

「そうみたい。それから捕まって、どっかに売られたとか聞いたよ」

「こえぇ~~~。俺も怖いから、今日は入れるのヤメよっかなぁ~・・・」

「アタシは大丈夫でしょ!入れたいくせにぃ~♪」

こんな事件があってから、若いギャル系&経験ありの子には本番しないようにしてます。
しかも念には念を入れて、実は音声も録音してます。
入れる時も私はまず断るんです。
お店の規則でダメじゃんと。
何度か渋って、姫にオネダリしてもらうんです。
そんな小細工やっても、怖いお兄さんには通じませんけどね。
少しでも身を守るためにと思って、ずっと録音してました。
今では思い出の音声で、風俗嬢の喘ぎ声を楽しく聞いています。 


おっぱぶで本番した

1軒目のセクキャバで挿入
2軒目のメンズエステで挿入

非風俗での挿入が1日で2回ってのは帰って酔いが醒めてから興奮した

セクキャバでの挿入をサラッと説明すると
何度か行ったことのある店で初めて付いた嬢が結構なM体質でよく濡れていた。

最後にHしたのはいつ?誰と?どんな風に?
などと色々と聞きながら下を触っていたら濡れ濡れで

「半年前で元彼と会った時にしたのが最後」とのことだった。
「若いんだし可愛いんだからHしないのはもったいないなー」

なんて話ながら下を触っていたらさらに濡れ濡れ。

「他の客にさわられても濡れ濡れなの?入れたくならないの?」と聞くと
「濡れる・・・でも入れたいと思ったことあるけど入れようとしてきた客はいなかった」

と言うので

「じゃあ次に俺が来るまでに、いいと思った客に濡らされたら客のズボンから引っ張り出して上に乗っちゃえ」と言うと
「やってみる・・・」と完全にその気に。

翌週にその後の話を楽しみにお店に行って指名してみた。

「どうだった?やれた?」と聞くと「いい人いなかったしできなかった・・・」と。

先週と同じようにさわると濡れ濡れだし、お互いそこそこ飲んだ頃に
「こうやってやればいいんだよ」とチンコ出して

嬢のお尻を持ち上げあそこに当てたら
自分から位置を調整しながら入れてきた。

「ね、その気になればできるでしょ?」などと言い座位でお互いにちょっと動いたが
精子の処理が面倒なので途中で抜いて、イかずにおわり。

それから2週間後くらいに時間ができたので再度お店へ行った。ゴムを持って。
その後に他のお客とやれたか確認したが、

「やっぱりできなかった」と答えるので
嬢が濡れて、俺のが大きくなった所で今回は早い段階で挿入に持ち込んだ。

前回と同じく生で挿入し、しばらく中の感触を楽しんだところでゴムを出した。
嬢が「えーやる気満々じゃん」などとちょっと焦っていたけど、ゴムを付けて再度挿入。

他のお客やボーイにばれないようにお互い動き発射までいけた。
その日は、その嬢に他のお客の予約が入っていたのでそそくさと片付けて店を出た。

その後、ちょっと時間もあるし一度抜いてるので
風俗じゃなくていいけどもう少し遊びたいなと思い
アロマエステへ寄って帰ることにした。

以前にも付いたことのある嬢を指名し、施術室へ
「オイルべたべた塗らなくていいから肩と首だけ揉んで。残った時間はおしゃべりだけでいいから」

と伝えると「マジで?ラッキー♪」と言いながら肩と首をマッサージしてくれた。

肩と首だけなので5分くらいで終わり、施術台に座って話しをしていたら
嬢が俺の脚を枕にし施術台に横になった。

膝枕の状態でさらに話していたら少しHな会話になった。
「さわってくる客いるの?さわってきたらどうするの?」なんて聞いていたら

「いるよー多少のおさわりくらいなら許すことも多いけど、嫌な相手だったらめっちゃ拒否る」

「そっかーまぁ嫌な客も来るから大変だなー」なんて言いながら胸に手をやると
「だーめー」と可愛く言ってきた。

ちなみに嬢の格好はブラとパンツがほぼ丸見えな格好だったので
胸のブラからはみ出た部分をツンツンしてみたら

「それくらいならいいよー」と言われた。

前のセクキャバでまあまあお酒飲んでたのでほろ酔いだったこともあり
胸をツンツンツンツンツンツンしながらちょっとずつブラの隙間から乳首を狙った。

「乳首はダーメー」と言うのでブラの上から鷲掴みにしてみたら
「乳首さわらなきゃいいよ。生理前で乳首痛いの」と言うので
乳首以外の胸をどんどんさわった。

胸を触っていたら、俺のちんこもでかくなってきて膝枕している嬢もそれに気づいた。
施術時用の紙パンツの上からツンツンしてきて

「大きくなってるねー」などと言ってくるので
「仕方ないじゃん。でもなんか悔しいから・・・」と言いながら

嬢のパンツの上からあそこを触ってみた。

「あれ?濡れてんじゃね?何濡らしてんの?」と言うと
「濡れてませーん」なんて言うもんだから
「じゃあ確認させろ」とパンツの中に手を入れた

すでにめっちゃ濡れていて、ゆっくり指を入れてみたら
声を殺しながらもHな声が出始めた。

そのままクチュクチュしていると、「パンツ汚れちゃう・・・」と自らパンツを脱いだ。

他の部屋に声が聞かれるとまずいので声を出さないように
必死に我慢している嬢を見てちょっと興奮した。

その後もクチュクチュを続けて、紙パンツ越しにチンコを当ててみた。
「それはダメだよー」と言いながらも拒否はしないので

紙パンツ越しにちょっと入れてみた。
「入ってないよね?入ってないよね?」

などと言いながらも感じてる感じが丸わかりだったので
紙パンツを下ろして、生で当ててみた。

「当たってる。当たってる」と言うのを無視して、先っちょを入れてみた。
「入れちゃだめだよ。それ以上はダメだよ」と言いながらも拒否する様子がないのでさらに入れてみた。

「先っちょしか入れてないからな。先っちょだけだぞ」と言いながら奥まで入れると
「入ってるーーーー」と小さな声で言いながらも、嫌がる様子がない。

そのまま出し入れを繰り返したところで
「私、上がいい・・・」と言うので上に乗せたら自ら腰を動かしてきた。声は押し殺して。
上に乗られたあたりで気持ちよくてイキそうだったので、あわてて抜いて外に発射。

と、こんな感じで帰ってから思いだして興奮しました。 


巨乳で巨尻な女性を見かけて

ゴールデンウィーク初日の午前9:30。
好天に恵まれた大型連休初日の強い陽射しが徹夜明けの私に容赦無く降り注いでいました。
前夜のテレクラのオールナイトコースが空振りに終わり、パチンコタワー開店まで空いたドトールで朝食&暇つぶしを決め込むつもりだった私は、まだ人気もまばらな渋谷・道玄坂を上っていました。
ふと道路の反対側に目をやると、一人の女の子が目にとまりました。 
年齢は二十歳前後、赤い服に全身を包み、素足に真っ赤なミュールを履いたその娘は、
人気の少ない朝の道玄坂で一際目を惹く存在でした。
全身赤の装いもさることながら、その露出振りが見事なのです。
全身にぴたりと張り付いているその服は、衿ぐりが極度に広く、両方の肩と肩甲骨が丸出しになっていました。
しかも胸元までもが、みぞおちのすぐ上までぱっくりと開いています。
大きく開いた胸元は一本の細い紐で靴紐状に編まれており、編み紐越しに特大メロンを思わせる二つのつややかな乳房と、
それらが形作る深い谷間とが露になっていました。
95cm/Gカップ以上はありそうで重たげな乳房は、意図的にそうしているのか、
編み紐がきつめに縛られているため、みるからに窮屈そうで、一層いやらしく見えます。 
ウエストラインは良く絞り込まれていて、その特大バストとのコントラストで互いを引き立て合っています。
圧巻だったのは彼女の尻でした。
非常に良く発達し、日本人離れした大きさで、しかも上に上がっているのです。
この娘を四つん這いに組み伏せ、そのデカ尻に自らの下腹部を思う存分叩きつけてみたいという欲求がむらむらと湧いてきます。
マリリン・モンローを彷彿とさせるグラマラスな身体。
征服欲をかきたてる肉体。
犯されるための存在。
そう位置付けしたくなるほどの素材でした。
軽いウェーブのかかったセミロングの髪を風になびかせながら、彼女はそのデカ尻を突き出し気味に、やや不恰好に歩いていました。
恐らく生足につっかけている、踵の高いミュールで歩くのにまだ慣れていないのでしょう。
見た目に似合わず初心なのかもしれません。
そういえば顔付きも美人顔ではなく、低くめの鼻とまあるい目に幼さの残る、カワイ娘ちゃんタイプですし、
いやらしすぎるその肉体に注がれている視線にも、一見無頓着そうに見えます。
なにはともあれ追跡です。 
急ぐでもなくプリプリと左右にそのデカ尻を振りながら、のんびりと坂道をを上って行く彼女の後をつけながら、
私は想像を巡らせました。
大学か専門学校の1年生で、上京1~2ヶ月ぐらい、デビュー間もない田舎娘。
今日はアルバイトで渋谷へきたところ。
とりあえず今日のところはバイト先を確認し、今後へ繋げようと考えた私は、剥き出しになった、
その良く発達したヒップを音を立てて舐めまわされ、肉の合わせ目から汁をほとばしらせながら身悶えする、
グラマラスな姿態を妄想しつつ、彼女について行きました。 
坂を登り切ったあたりで、不意に彼女はコンビニに入りました。
5分ほどしてコンビニから出てきた彼女の手には、弁当と思われる袋が下げられていました。
店を出た彼女は、もときた坂を逆に少し下ると、和菓子屋の手前を右に曲がり、少し進んだところを左に曲がりました。
丁度道玄坂に並行に走る感じの道に入ってすぐの、小さな新しめのビルの地下へと向かう階段を降りて行く彼女の姿が見えました。
階段の前には喫茶店などの入り口で目にする、しゃれた立て看板がありました。
『ファッションヘルス○○○』。
そう言えばこのあたりは渋谷有数のヘルス街、状況からみても彼女がヘルス嬢であることはまず間違いありません。
カネはかかるものの、一糸纏わぬあのグラマラスボディーを拝めるのは勿論、
そのなまめかしい肉体による奉仕を受けることが急に可能になったのです。
妄想は現実化する(こともある)。
私は直ちに当時引っ越して間もない三茶の寝倉にとって返し、シャワーを浴び、着替え、先ほどの店に戻りました。
地下への階段を下り、店の扉を開けると、店長と思しき40過ぎの男性が愛想笑いで私を出迎えました。
写真指名が出来るかどうか問うと、勿論ですとの返答とともに在籍嬢のファイルを手渡されました。
ファイルを開くと、そのど真ん中に先ほどの彼女が微笑んでいました。
他の娘のものよりひと回り大きい写真のプロフィール欄には、バスト97cm Fカップ 19才、沙奈との記述。
居ることは判りきっていたのですが、一応店長に、この娘は出勤してる?と尋ねると、
「お客様は運がいいですよ、この娘は本日入店したばかりの娘で、しかもお客様が初めてのお客様です」と、
満面の笑みで言われました。
胡散臭いな、ぼられるかもとやや心配になりながらも彼女に指名を入れました。 
期待と不安にうち震えること5分、「お待たせいたしました」との店長の声に飛び上がるように立ち上がり、
待合室を出ると、太ももも露なシルバーメタリックのシュミーズ一枚というあられも無い姿の彼女が待っていました。
「初めまして」。
引きつり気味の笑顔を浮かべた彼女は、緊張感まるだしのかすれた声で、おずおずと私に挨拶をしました。
こりゃぁ本当にデビュー戦だ。
そう確信を持った私の股間は、早くもパンツの中で窮屈に反り返っていました。
シルバーの布地に浮かび上がるゴージャスな凹凸と、緊張で引きつった笑顔、何故かしきりに身をよじり、
もじもじと擦り合わされる美味しそうな太腿。
グラマーとしか言いようの無い肉体の持ち主である19歳の少女が、緊張と羞恥心で身悶えしている姿を見ているうちに、
私はサディスティックな感情が沸々と湧き上がるのを押さえることが出来なくなっていました 
彼女と個室に入り、二人きりになった私は、「シャワー浴びるんだよね」と言うと、
彼女に指示される前に服を脱ぎ始めました。
とたんに彼女も慌てて脱ぎ出しました。
細い肩紐も両方落とすと、すとんとスリップが彼女の足元に滑り落ち、
黒いレースのブラジャーとお揃いのパンティにわずかに覆われた、松金洋子チックないやらしい肉体が現れました。
日焼けサロンで全身むらなく焼いた肌。
おもむろにブラジャーのホックをはずすと、待ちに待ったあのメロン大の乳房がカップの中からごろりと転げ出ました。
予想通り、ブラという覆いを外された彼女の乳房は、まるで垂れることなく丸い形状を維持したまま、
傲慢なまでに前方に突出していました。
Fカップは嘘だろう、どう見てもG~Hクラスはある。
「凄いおっぱいだね、なにカップ?」と不躾な質問を浴びせる私に、よく判らないと応えながら、
躊躇なくパンティを下ろす彼女。露になったデカ尻。
すぐにでもむしゃぶりつきたいのをぐっと堪え、シャワーを浴びにいきました。
シャワースペースは半畳ほどしかないため、二人で向かい合うと20cmしか間に隙間がありません。
もうとっくに臨戦体制に入っている私の凶器を、彼女が馴れぬ手つきで洗うと、彼女の乳房の先端が私の胸につんつんと当たります。
つい我慢できずに乳房の下に両方の掌をあてがい、軽く持ち上げてみました。
ずっしりと重い手応えと、若い娘の乳房でなければ味わえない凶暴なまでの張りの強さが伝わってきました。
おっかなビックリ私の凶器を拙い手つきで揉み洗いする彼女を見ながら興奮の度合いはさらにアップしていきます。
ほんの一時間半前に街で偶然見かけたそそる身体をした少女に、裸で自分の息子を手洗いさせているという妄想さながらの展開。
シャワーを済ませ個室に戻ると、彼女は洗面器に一杯の海草ローションを持って再び現れました。
私がぬるぬるローションコースを選択したからです。
そのローションをひとすくい私の太腿に垂らして、腿全体に満遍なく塗りたくると、彼女は私の腿に跨り、
おもむろに腰を前後にグラインドさせ始めました。
ローション越しに伝わる彼女の体温と、女陰部のぬめぬめした感触が私を酔わせます。
ローションのせいでべっとりとデルタ地帯に貼りついた濃い目の陰毛が、私の腿をチクチクと刺激します。
彼女が腰を前後に振るたびに、巨大なふたつの乳房が互いに激しくぶつかり合い弾け合っています。
その先端は緊張のためか固く尖っているようでした。
「なんかあたしのほうが気持ち良くなっちゃってるかも」
ふいに彼女が腰と大きな胸を揺らしながら言いました。
どう見ても本音とは思えない、間が持てなくなって、お愛想を言ってる様子です。
この後のサービスの進め方がわからず、途方にくれているそんな感じでした。 
そんな彼女の様子をみているうちに、妙に愛おしさが込み上げてきてしまった私は、
「いいんだよそれで、感じてくれたほうが俺も興奮するから」
「それじゃー俺がサービスしてあげるよ」と彼女に告げました。
テクもないのに奉仕する役から開放されて、ほっとした様子の彼女は素直に私の言葉に従いました。
まず最初に彼女の緊張感をとるために、彼女の背後にまわると、背中のつぼと肩をマッサージしました。
緊張のためひんやりと冷たかった彼女の焼けた肌に温かみが戻ってきたところで、背後から腋の下に両手を差し入れ、
でっかいおっぱいを下からすくい上げるように揉み込みます。
掌に伝わるズッシリとした重みと弾力は、想像以上のものでした。
ローションで艶の増したメロンのような乳房が、私の指の動きに合わせて絶え間なくその形を変えていきます。
掌から溢れ出る滑りの良いその肉を、彼女が痛みを感じない程度の強さで揉みしだきながら、彼女に話しかけました。 
彼氏のこと、S女子大(私の住処の近所)の1年生であることetc. 後ろから両の乳房を揉みつつ、
耳元に唇をおしつけ囁くように尋ねてゆくと、結構なんでも喋る娘でした。
AVの乳揉みインタビューをやっている気分です。
彼女に両親はおらず、養父母に育てられたということでした。
彼女の養父は、彼女が中学生になり胸が目立ちだしたころから、寝ている彼女の胸を酔って揉みにきたそうで、
それがとても嫌だったので、現在は家を出て友達のところに厄介になっているとの話でした。
その話題をきっかけに、固くなった乳首を指先でのの字責めしながら、話をH方面に向かわせました。
乳首をいじられだすと、彼女はときおりビクリと身体を強張らせ出しました。
中学生のときの担任の男性教諭にしつこく胸を揉まれたこと、毎朝の電車では、
そのデカ尻を必ず撫でまわされることなど結構いい大人から無力な性の標的にされていた様子でした。
途中責めどころを乳首からクリトリスに代えたところ、息を弾ませながらも彼女の告白は続きました。
彼女の話を聞いているうちに、私の中に大人達におもちゃにされる彼女に対するサディスティックな欲望と、
相反する情とが同時に沸きあがってきて、思わず彼女にディープキスをしてしまいました。
拒まれるかなと思った瞬間、思いがけず彼女のほうから激しく舌を絡め返してきました。
私は元来サディスティックな人間なので、彼女のような受身でマゾ気質な娘は大好物でした。
彼女の激しい反応が引き金となって、私は一気に責めに転じました。
彼女をあお向けにさせると、股を大きく広げさせ、露になった女陰部に顔を埋めました。
指による愛撫で充分刺激されていたその場所は、夥しい量の汁を垂れ流していました。
その露を舌ですくい、すっかり膨らみきった彼女のクリトリスに塗りつけました。
するとあお向けになっても型崩れのしない乳房を激しく揺らしながら、彼女はがくがくと腰を揺すりました。
自らの手を齧るかのように手で口元を押さえ、声が出るのを必死でこらえる彼女の表情が堪りません。
執拗な私の口腔による愛撫で、彼女の額に汗が浮いてきたところで、私は彼女を起き上がらせ、
やや乱暴に彼女の唇に私のいきり勃つ肉の凶器を押し込みました。
それほど上手くはありませんでしたが、上目遣いに私をちらちら見ながら「これでいいの?」とばかりに小首を傾げ、
ひざまづき巨乳を揺らしながら一生懸命に奉仕する彼女の姿はいじらしく、彼女の唇の感触を棹で感じながら、
その口の中を匂い立つ穢れたクリームで一杯にしてやりたい衝動が込み上げてきます。 
再度彼女を仰向けに横たわらせ、足はM字開脚させて、固いチムポで濡れそぼった陰唇を縦になぞり、コリコリにしこり切った、
クリトリスを亀頭でぐりぐりと責めると、「あんっ、くっ、ふぅ~っ」と彼女もいい声でそれに応えました。
最早大洪水のクレバスの内側を、手を添えたチムポの先っぽで、割れ目にそって上下に素早くこすり上げると、
飛沫を上げながら「グチュグチュ」と愛液が泡立ちます。
「凄く濡れてる、汁がたっぷり溢れてるよ」と言うと、「うぅ~ん」とうめきます。
再度愛液で濡らした指でクリトリスをのの字責めしながら、「知らない人に痴漢されたときもこんなにお漏らししちゃったの?」
「んっ、し、しないもん」
「でも俺も知らない人だよ、ほらまたいっぱい出てきた」
「あぁ見ないで、見ちゃ駄目ぇ~」いつの間にか舌ったらずの声で甘えモードに入る彼女でした。 
なおも指を挿入し、入口上部を指の腹で擦りながら、言葉責めを続けました。
「本当はお義父さんや先生におっぱいもみもみされて、ここも触って欲しいって思ってたんでしょ」
「おっ、おもわないよ」
「嘘つきだな、じゃーやめちゃうよ」
「やめちゃだめぇ」
「じゃー言ってごらん、先生サナのおっぱい揉んで下さいって」
「せ、先生、サナの、サナのおっぱい揉んで、ください」
「パパ、サナのいやらしいおまんこいじってって」
「パパぁん、いやらしいサナの、おまんこいじって」
頃合を見計らって、再び彼女の割れ目に亀頭をあてがい、浅く挿入してみました。
まったく拒絶反応がなかったので、そのまま彼女の奥に深々とインサートしました。
ヌルリと抵抗なくすべり込んだ私のチムポに、19歳の肉襞が絡み付いてきます。
その途端、彼女の両手が私の腰にまわされ、彼女が私の腰を強く引き付けようとしました。
彼女にとっても予想の範囲内の流れだったようです。
私はつい2時間弱前に街で見かけた爆乳、デカ尻女子大生を、妄想のままついに犯すことが出来て、有頂天でした。
私は彼女の耳元で囁きました。
「さっき道玄坂で見かけて後を着けて来たんだ、おっぱい丸出し、デカ尻くっきりの凄い格好してたよね、
一目で犯したいなって思った、ああいう服着て男の視線浴びていつもこんなふうに濡らしてるの?」 
「ハァン、気付いてたよ、あっ、あっ、あたしの身体見てるって、したいんだって」
「いやじゃないの」
「いやらしい目に遭わせてくれそうだからいいかなっておもってた」
思いもよらない彼女の言葉に驚き、興奮しながらも、私は自らの妄想の完成に向けて動きました。
彼女に四つん這いになるように促すと、彼女はそのでかい尻を私の前に高々と掲げました。
矢も盾も堪らなくなった私は、その尻を割り裂き、露になったアヌスと未だに愛液を垂れ流すマムコに舌を這わせました。
「あぅっ、あん~」
「始めからそのつもりだったんだな、ならばお願いしろ、犯して下さいと」
「あっ、お、お、犯して、犯して下さい!」
「さなのおまんこ犯して下さいと言え!」
「さなの、あんっ!さなのおまんこ犯して下さい!」 
決定的なそのセリフに満足を得た私は、彼女のデカ尻を両手でガッシリと掴み、一息に彼女の女芯を刺し貫きました。
声を押さえるのも難しくなったとみえて、彼女は既にマットにつっぷしています。
私は構わず最初から回転数を上げました。
湿った肉のぶつかり合う音がボックス内に響き出すと、彼女は私の動きを制して、「音がしないようにして」と言いました。
その冷静さにやや興醒めしましたが、少し速度を押さえました。
彼女は相変わらず手で口を押さえ、マットに伏せたままでしたが、見下ろす背中にはいつの間にか玉のような汗が
幾筋も流れています。 
腋の下から垣間見える、大揺れに揺れる巨大な乳房を背後から鷲づかみながら、大きな尻に自らの下腹部を叩きつけます。
私は妄想どおりに犯していました。
メロンのような乳房を揉み込み、背後から野獣のようにそのでかい尻を犯していました。
彼女の内部を抉りに抉った後、ふいにクライマックスが訪れ、白濁した欲望そのものが彼女の豊な尻にぶちまけられました。


デリ嬢に無料中出し

私がよく指名してるデリヘル嬢『志乃』から今月でデリを辞めると連絡があった。
志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。
志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。
月2回のペース。
志乃から見れば私は常連客で10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をするそんなで関係でした。
ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。
初めて呼んだ時ホテルのドア開けた瞬間、「チェンジ」って喉まで出掛かった。
「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」
って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、今日はハズレだ・・・・地雷女じゃなきゃいいがな・・・と思いました。
実はこの店、90分¥20000と格安で割チケ使うと¥19000になって本番アリ。
仕方ないから目を瞑るか・・・
帰り際
「また呼んでね!」
と言われ迷う私だったが
「また指名するよ」
と言ってしまう。

この志乃を今後指名し続けるのには訳がある。
21才だがポッチャリでオッパイも本人はDと言ってるがどう見てもCぐらい。
色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。
だが特筆すべき点がふたつだけある。
それはSEXの上手さ。
私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。
それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。
本来オプションの口内発射も無料。
ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間つぶすようなのばかり。
以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。

前置きが長くなったが、志乃が辞めるって決まったら店外で会う約束をしていた。
社交辞令と思っていた私だが、本当に連絡があるとは・・・。
常連とはいえ律儀な姫だなと思い、私は休みを取って一昨日の昼前に落ち合う。
軽く食事してホテルへ行こうとすると志乃から行って見たいホテルがあると言う。
志乃は店の出張エリア外で1度も行ったないらしいが、聞いた話だと良いらしい。
少し遠いが了解し、行って見ると外観はキレイ。
午後2時からフリータイムの2部で午後8時まで。
志乃は
「○さん8時までいい?」
私は
「いいけど、志乃は時間大丈夫?」
「今日は休みで空いてるよ」と志乃。
私は
「この前、オークスでチョイ勝ちだったから4万ぐらいしか出せないけど」
と言うと
「○さん今日はお金いらない。今までかなり指名してくれたし、あたし唯一の常連さんだから」
とうれしい事を入ってくれる。
時間は2時10分前、コンビニで食料を買い2時にチェックイン。

2人で風呂に入ってイチャイチャして志乃のクリを丁寧に刺激する。
志乃のアソコが潤ってくると、
「○さん咥える?」
と言い潜望鏡をしてもらう。
そう言えば志乃には潜望鏡をしてもらった事がない。
私はソープ経験が1回しかない。
その時は風呂で洗うだけであとはベッドだけだったので、初潜望鏡に興奮し感動していた。
「○さんビンビンだね」
と志乃が咥えながら悪戯っぽく笑う。
志乃は
「ソープならここで挿れるんだけどマットないからベッドでね」
と言い体を拭いてベッドに入る。
志乃は
「いつもは仕事だけど、今日はプライベート。あたし仕事だとイカないけど、今日はマジだよ。いっぱいイカせてね」
って言われ、今日は攻めに転じる事にする。
志乃をベッドに座らせ、後ろから左の片パイをモミながらクリを入念に刺激する。
もう既にグジュグジュなのでM字で指入れして掻き回す。
イヤラシイ液体がシーツにシミを作り始めた。
「アッ!アッ!そこもっとぉー!イイっ!イイっ!もっと掻き回してぇー!」
志乃は私の前で初めてイった・・・いつもの志乃とは違うイヤラシイ顔の志乃。
今度は69の形で志乃に咥えさせクリ舐めする。
志乃のアソコから垂れてくる液体で私の顔は濡れ濡れだが、サラッとしていて無味無臭なので気にならない。
志乃が
「○さん挿れて。我慢できないの・・・早く挿れて」
志乃を仰向けにしてゴムを付けようとしたら
「安全日だからそのまま来て」
と志乃。
驚いて躊躇したが、リクエストに応じて生で遠慮無く挿入する。
志乃を初めて生で味わう。
何と表現すればいいのか・・・ネットリと絡み付いてきてゴム付では感じる事の出来ない快感。
深く挿入して細かく動いていると
「またイクっ!」
と志乃がイってしまう。
「○さんも来て」
と言われ、志乃の両足を抱えて無我夢中で突く。
「○さん中でいいよ。いっぱい出して」
と志乃は両手を私の首にまわし、より深い挿入を得たいのか、私の動きに合わせて器用に下から突き上げてくる。
私はもっと突きたかったのだが、薄く眼を開け、じっと私を見ながら快感に酔い痴れている志乃の表情・イキ顔を見ながら我慢出来ずに私は志乃の奥に発射した。

「○さん凄く良かった・・・凄く温かいのが出るのがわかったよ。まだたっぷり時間あるからまた出来るね」
悪戯っぽく志乃が言う。
少し休みながら志乃と話す。
志乃は
「もう3年近く風俗やったから疲れあるし、お金も少し貯まったから地味に働こうかなって・・・あたし、太ってるしキレイじゃないからソープはフリー客が付いても次回指名は無いし、デリだとチェンジされるの多くって・・・あたしだけををこんなに指名してくれたのは○さんだけだよ」
と言う。
私は
「感じ方は人それぞれだと思うけど、俺には志乃ちゃんとのSEXが最高なんだよ!性格も良いしね。どんなにキレイでスタイル良くても駄目な女もいるから。その点、志乃ちゃんは結婚したら良い奥さんになれるよ。太ってるて言ってるけど、問題無いし、カワイイから自信持ちなよ」
と褒める。
志乃は
「お世辞言ってぇ~でもうれしいな」
と満面の笑み。
「じゃ~またサービスしちゃうね」
と志乃は咥え始めた。
ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!と音をたててモノ全体を咥えたかと思うと、チロチロと裏スジや亀頭や尿道を刺激したり、激しい竿舐め・吸い付くような玉舐め・アナル舐めとバリエーション豊か。
先ほど発射したばかりのモノが早くも起立。
「またビンビンになっちゃったね。気持ちイイ?イキそうだったらこのままイっていいよ。それとも挿れる?」
もちろん後者を選んで志乃を生突き。
今度は色々な体位で突く。
志乃が一番好きなのはバックなのでデカい尻を掴みながら激しく荒々しく出し入れする。
志乃は
「○さんいつもより激しい!激しい!」
と喘ぎながらイってしまい、私も生発射。
志乃は抜いたモノをペロペロ舐めながら
「これ、ソープではお清めっていうんだよ。どう?気持ちいい?」
何かくすぐったいが、志乃と私のイヤラシイ液体が交じり合ってるモノを志乃はキレイにしてくれた。

その後、シャワーで志乃に洗ってもらい、またベッドで志乃を指と舌で2回イカせて私も志乃の口で1回・志乃の中で1回イカせてもらい打ち止めとなりました。
帰りの車内で志乃は
「2人でいっぱいイっちゃったね。○さん、あたしデリ辞めてもたまに会いたいな。○さんの奥さんには悪いけど、マジでたまに会ってお金無しのエッチしようね」
と言ってお互いのケータイ番号教えて別れました。
安全日に中出し出来るセフレがいるのはうれしい限りです。
女は顔や容姿も重要ですが、それ以上に女の性格の良さやエッチの相性も大事と志乃に教えられた気がします。

駄文・長文で申し訳ない。
ご拝読ありがとうございました。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード