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旅館

処女だったマリコさんを頂いたときのこと

ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。

 高齢処女の一人が39歳、マリコさん。独身、某地方大学准教授。なにやら難しい理系の研究者らしい。真面目なある趣味のサイトで知り合った。やがて、デートしようってことになって、最初のデート。ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。

 2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。夜になった。旅館 も彼女の希望の高級和風旅館。夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。なんで結婚しな かったのだろうとさえ思える。胸はかなり大きそうだ。あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。

 夕食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。思ったとおりの巨乳。やわらかくてぷにぷに。しばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。

 「あっ、まって、お風呂に入りたい」やむなく中断。お風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。ティッシュボックスを枕元に置 く。バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。 「遅くなってごめんなさい」戻ってきたマリコさん、敷いてあ る布団に思わずどきっとした風情。それでも灯りを消して、私のふとんに潜り込んできた。

 暗闇のなかでキスから再開、クビから豊乳へと舌をはわせる。白のパンティをはぎ取る。割れ目へ舌をはわせると陰毛が顔にあたって心地よい。隠して おいたペンライトで割れ目を照らす。クリトリスはもう剥けていてつややかな真珠のような顔を出していた。びらびらは割れ目にちょこっと赤貝のように顔を出 している。両側の土手には薄毛が生えているくらいできれいに割れ目がみえる。

 割れ目を舐めるとビクンビクンとかなりの感度である。舐めても、よく洗ったらしく、処女臭はない。入り口を探そうとするがふっくらとした土手がすぐに閉じてなかなか入り口が見えない。両脚をさらに広げて割れ目を広げるときれいな膣前庭が見えた。

 膣前庭の下がわに、ひくひくと蠢く閉じた入り口があった。それをさらに広げると5ミリくらいの穴が噴火口のようにぽっかり空いた。周りのうすいピ ンクの肉襞が処女膜だ。隠しておいたデジカメで貴重な処女膜写真を撮った。布団のなかでの作業だからマリコさんには気づかれない。たっぷり舐めて、ビクン ビクンと感じてヌルヌルになった処女マン。頃合いはよし。がちがち肉棒を入り口にあてがって少し入れる。

 「あっ」マリコさんは思わす声をあげた。亀頭まではすぐに入るがその先はやはり狭く閉じていて侵入をすぐには許さない。さらに力をこめて押し込 む。「あうっ」マリコさんが顔を両手でおおう。狭い入り口をくぐりぬけて処女膜を破って、ずずっと侵入に成功した。未開の膣洞窟をはぎ取るようにすすんで ようやく子宮入り口まで到達、完全に貫通した。きつい、このきつさが処女の味。ペンライトやデジカメを布団の下に隠してから、布団をはぎとってマリコさん に覆い被さった。

 「はいったよ」やさしくキスをしながらささやくと、閉じたまぶたから涙が一筋あふれ出て頬を濡らした。キスをして舐めてみると少し塩味がした。あとはずぶずぶと腰を動かす。きついのですぐに快感が襲ってきた。

 「つけたほうがいい?」
 「そのままきて」

 おお、中だし許可が出た。そうかこの日を指定したのは安全日だったからだ。処女に中だし、最高のセックス。許可がおりたので、がんがん突きまくった。やがて最高の快感が下半身から背骨を突き抜けて脳天に達した。マリコさんの子宮入り口へ大量のザーメンをぶっかけた。

 完全に中だしをおえて、マリコさんの胸の谷間に顔をうずめるようにして快感の余韻を味わった。「最高だったよ」そういってキスをしながら腰をずぼずぼ動かした。若いときならそのまま2回戦だが、40代の肉棒はやはりつるりと追い出されてしまった。

 灯りをつけた。みると彼女の尻のあたりのシーツに赤い逆ハート型のマークがついていた。おお、こんなに血がでたんだ。マリコさんの割れ目も血でかなり濡れていた。割れ目をひろげると、ピンク色の精液がどろりと溢れてきた。あわててティッシュで割れ目を拭いた。

 「お風呂にはいってくるね」マリコさんは、浴衣に着替えてお風呂にでかけた。私は赤く染まったシーツを写真に撮ってから、お風呂に出かけた。

 やはり私が先に戻った。もう一つの布団でマリコさんを待った。戻ってきたマリコさん、さっきの布団に入ろうとしてきゃっと驚いた。

「こっちにおいで」素直にこちらの布団に潜ってくる。
「あんなに血がでたんだね」驚いたように耳元でささやく。
「どう?痛かった?」
「最初はね、でも」
「でも?」
「最後はなんか気持よかった」
「そうか、じゃあ、もう一回やろうね」

  というわけで、その夜はもう1回戦。今度はかなりスムーズにはまった。ずぶずぶ、正常位からバック、また正常位でフィニッシュ。

 さすがに疲れたので抱き合ったまま深い眠りについた。朝の光で目をさますと、鏡台で身だしなみを整えているマリコさんがいた。あのシーツの赤く染まった布団はたたんで片付けてあった。

 裸のまま、立ち上がって後ろから抱きしめた。浴衣の間から乳房をもみしだき、
「もう一回戦やろう」、抱き上げて布団のうえに横にした。
「恥ずかしい」朝の光に照らされたマリコさんの裸はきれいだった。昨夜見た処女膜はすでに破れていた。ヒトでのような膣口がひくひくと蠢いていた。ずぶずぶとはまっていく光景がなんともエロい。またまたたっぷり味わって、中だし。

「おはようございます」仲居さんの声、あわてて着替えてから、またお風呂にでかけた。帰ってくると布団は片付けられて、部屋食が用意されていた。朝食を食べ終えて部屋をでるとき、マリコさんが鏡台に封筒を置いた。

「なに?」
「シーツ汚しちゃったからクリーニーング代」そうか。気遣いのできるマリコさんだった。

 その日は一日、もうすっかり二人はいちゃいちゃしながら京都から奈良観光。その夜の泊まりもマリコさんの希望の和風旅館。夜はすごかった。夕食後 すぐに始めて3回戦。正常位から始めて後背位、騎乗位。家族風呂で一緒にはいっていちゃいちゃしてハメまくり。3回戦目でとうとう逝った。

 次の朝ももう一回戦やって、お昼にそれぞれの方向へ別れた。夜に「ありがとう」メールが来た。こちらこそありがとうというメールを出した。

 マリコさんとは、その後2年ほど続いた。遠距離だったから、1年に5、6回の京都デートして、たっぷりセックスをした。セックスってこんなに気持 いいんだねとよさを知ったマリコさんだった。2年ほどたってから、彼女は、同じ大学で、奥さんを亡くしていた教授と結婚することになった。

 不安がるマリコさんを励まして、結婚をすすめた。こうしてマリコさんは人妻になった。それからは逢っていないが幸せに暮らしているようだ。最近、インターネットで彼女の名前を検索してみたら、教授に昇格していた。よかったと思う。


会社の新人が、出張先でレイプされるのを目撃

今から5ヶ月前に入社して来た真理子が、レイプされるのを目撃しました。

仕事は、教材の訪問販売で、真理子の指導係を私がする事になりました。

真理子は、今年大学を卒業して小柄の童顔で可愛い女性です。

会社の方針で、出張先で新人教育を行い、実戦していきます。

今回の出張先は、鹿○島県で宿泊先は、市内でイベントがあるためホテルが取れず古い旅館になりました。

出張メンバーは、私を含めて10人ですが、みんな宿泊が分散されて、私と真理子だけで宿泊になりました。

部屋もふすま一枚で仕切っていて隙間から真理子が着替えているのをよく覗きました。

覗きをして分かりましたが、真理子は、ノーブラで寝ます。

私の部屋を暗くして覗きをしているので、真理子には、気付かれないので、真理子のエロい下着姿とか、おっぱいを

見てチンポをしごいています。

出張3日目に、真理子は、トラックの運転手にレイプされました。

訪問販売なので、帰りが遅くなります。

真理子がレイプされた日は、午後10時に私は、帰って来ました。

旅館の駐車場に車を止めると、もう真理子の営業車が止まっていて大型のトラックも止まっていました。

朝、旅館を出るとき、従業員から宿泊客は、私と真理子含めて3人と聞いていたので、宿泊客は、トラックの運転手だと

思いました。

車から出るときに、真理子から電話があり10時30分までが、女風呂の時間なので入っていいかの電話です。

私は、遅くなるので先に入ってゆっくりする様に言いました。

私は、裏に回って風呂場を覗きに行きました。

窓の隙間から覗くと、真理子のが丁度入って来ました。

真理子は、小柄ですが、おっぱいは推定86cmぐらいで、乳首もピンクで綺麗です。

私は、真理子のおっぱいを揉んだり舐めたりしたい気持ちを抑えてチンポをしごきました。

真理子が、湯船に浸かっていたら、風呂場の戸が開いて大柄の男が入って来ました。

真理子「キャ~」

男「誰か入っているなと思ったけど、こんなかわいい姉ちゃんが入っているとは、ラッキーやー」

真理子「あの・・・この時間は、女性の時間なので・・・出てください。」

男「そうかー悪いなー 」

男は、お構いなしに、真理子が浸かっている湯船に入っていきました。

真理子「出ていって・・・」  

男「あー出て行くから俺のチンポをしゃぶってくれよー」

男は、真理子の口元に勃起したチンポを近づけました。

真理子「・・・イャです。」

男「姉ちゃんー 俺を怒らせたいんかー 痛い目に会いたくないだろー ほらーしゃぶれー」

男は、真理子の頭を掴み無理やり口にチンポをねじ込みました。

真理子「いゃ~うぅ~ン~うぅ~」

男は、真理子の頭を放すと観念したのか真理子は、自分から首を振ってフェラをしています。

男「姉ちゃん気持ちいいなー 俺のデカいチンポうまいかー」

真理子「アァ~ジュパジュパジュパ~あぁ~~~おぃ~しいです。」

真理子は、男のチンポを手に取ってペロペロと舐めてタマタマまで舐めています。

男「気持ちいいドー 」

男は、真理子のおっぱいを揉み始めました。

真理子「ダメ~~~イィ~~~ん~~~~やめて~~~」

男「あぁー姉ちゃん気持ちいいーいくどー(*≧Δ≦)(*≧Δ≦)(*≧Δ≦)(*≧Δ≦) 俺の精子全部飲み込めー」

男は、真理子の口に口内発射して真理子は、飲み込みました。

男は、真理子の手を引っ張っていき、今後は、体を洗わせて終わると2人は、出て行きました。

私は、旅館の中に入って、自分の部屋にいきました。

真理子は、部屋に戻っておらず、どこにおるのか探したら、すぐに分かりました。

男の部屋に真理子は、いました。

男の部屋から真理子の官能的な声が聞こえてきます。

私は、隣の部屋がカギをかけてないのを確認して部屋に入って、ふすまの隙間から覗くと、男と真理子は全裸で、

真理子が、バックで犯されていました。

真理子「アァ~あん~あん~もう~~ゆるして~うぅ~~ゆるして~・・・・・」

男は、容赦なく真理子を犯しています。

男「姉ちゃん、本当は、犯されて気持ちいいやろー 気持ちよくなるまで犯すどー 」

真理子「あぁぁぁ~・・・本当は気持ち~いぃ~です~」

男「なら、姉ちゃんの名前を言ってもっと犯してくださいと言えよー」

真理子「・・・うふ~ん~あはぁ~んそんな~~ゆるして~真理子をもっと犯してください~」

男「真理子をもっともっと犯してやるからなー 真理子は、ドスケベ女やなー」

真理子は、この後三回真理子を犯して解放された。

翌日、男は早く旅館を後にしました。

真理子は、スーツ姿で朝のミィーテングやってきてが、朝方まで犯されていたので、お疲れモードだ。

だが、真理子のレイプは、これだけでは終わらなかったのです。

続く。

旅館の柔道部

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。 

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。 
俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。 
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)-61-92、で今思い出してもよだれが出るほどの
ダイナマイトボディでした。 
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。 

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。 
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館 
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い 
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。 
これが悪夢の始まりでした。 

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい 
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、 
夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。 
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。 
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。 
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を 
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。 

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、 
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後 
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り 
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。 

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。 
若いな~などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が 
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ~)と思っていたのですが、 
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」 
このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、 
とたかをくくって、風呂につかっていました。 

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。 
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、 
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども 
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。 
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて 
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」 

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、 
若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、 
「おっぱいでけ~」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ~」などと 
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、 
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも 
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。 

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。 
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが 
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。 
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、 
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。 
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。 

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体 
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。 
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。 
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。 
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。 

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に 
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの 
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、 
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを 
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」 
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。 
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」 

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。 
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう 
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの 
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、 
そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに 
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を 
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。 

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。 
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」 
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。 
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。 
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。 
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。 
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、 
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。 

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。 
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。 
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。 
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は 
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり 
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず 
受け入れてしまっていました。 

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、 
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに 
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている 
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。 
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、 
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。 
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。 
A男「真理ちゃん、入れていいですか~?」 
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。 

真理「ああっ、だめやめてください」 
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ~。 
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの 
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」 
真理「ああ、だめ」 
A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」 
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身 
をズブズブと埋めていきました。 
真理「はあうっああ」 

A男「う~ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで 
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。 
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、 
俺は呆然と見ていました。 
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」 

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」 
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。 
B男「それじゃ、頂きますっ!」 
真理「ああ、だめえ~っ」 
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ 
にあてがわれました。 
B男「いきますっ!」 
真理「はあう」 
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ~」 
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。 
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」 
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを 
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。 

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。 
200回は突いたでしょうか? 
B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」 
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」 
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる 
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。 

するとA男が残る2人にこう言ったのです。 
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン 
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち~。 
やったね、うれしいね真理ちゃん!」 
真理「ああ」 
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、 
真理に近づきます。 
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」 
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に 
突き立てました。 

C男「ああ、きもちええ~、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん 
にやらしてもらった!さいこー」 
真理「はあん、あああああん」 
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」 
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、 
真上から腰を振りおろします。 
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」 
真理「あん、あん、あん」 
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」 
真理「ああああん」 
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。 
C男「ふえ、ふえええ~」 
真理「あああ」 

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理 
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん 
たぎりいったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」 
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。 
真理「ああ、もう、もうやめて。。」 
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが 
際立っていました。 
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」 
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、 
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に 
向かってチンポをはめていきます。 
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」 
真理「はああああああん、だっだめ~っ」 

D男「いちっ、にっ、さんっ」 
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」 
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が 
リズミカルに響きます。 
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里 
の上で踊り狂っていました。 
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。 
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」 
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」 
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。 
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね~」 

周り「二百三十、二百三十一、、」 
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。 
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」 
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX 
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」 
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、 
歓喜の叫びをあげていました。 
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ~んっ」 
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」 
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験 
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ 
でいかせてやった、やったぞ~っ」 
真里「あああ、だめだめ、いっいく~うん」 
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に 
たっぷりと放出したのです。 

D男「ふえ~っ、きもちいい~っ」 
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」 
D男「おす。ありがとうございます」 
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。 
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。 
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に 
近づきます。 
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと 
考えていました。 
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」 
真里「ああん」 
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。 
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ~」 
真里「ああああああん、だめっえええ~」 

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ~れ、あっそ~れ、あっそ~れ 
そ~れそ~れそ~れ、ううん、いいっ~」 
真里「ああん、ああん、ああん」 
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。 
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて~」と勝手なことをほざきます。 
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な 
チンポをはめて行きました・ 
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ~っ!」 
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい~っ」 
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。 
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」 
E男「ん~っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」 
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」 
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ~っ!」 

E男「いくぞ、いくぞ~っ」 
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。 
E男「ううっ、いくっ」 
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ~っ」 
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。 
真里「あああん。」 
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」 

最後に再びA男が真里にのしかかりました。 
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ? 
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」 
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。 
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう~っ」 
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク 
を繰り返しました。 
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」 
真里「あああああ、だめだめやっやめて~っ」 
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」 
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」 
A男「いくぞ~っ」 
真里「いっく~うん」 
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で 
果てました。


女将に子種をせがまれて

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ~子種を、子種を出してぇ~」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。
(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。さすがに女将は話上手で客は俺一人だけだったらしくしばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。俺はちょっとムッとしたが美人の女将に免じて我慢した。2日目の夕食配膳時に女将が、お客さんに聞いて欲しい話があるから仕事が終わってから来ていいかと聞かれた。え~また旅館の歴史?と思ったが断り切らない性格のためウンと言ってしまった。1時くらいに来ると言う。早寝早起きの俺は眠いなあ~と思いながら夕食の後仮眠を取った。布団の上で明日回るお寺の資料を見ていた時、女将が来た。なぜか内鍵をカチッと掛けた音が聞こえた。髪をおろし洋服に着替えた女将の姿に何故か心臓がバクバク。女将が俺の近くに座る。胸の隆起が眩しく俺は視線を外す。女将が話始めた。何でも三年前に四代目に嫁いだが子供ができず三代目の義母から跡継ぎ産めないなら離婚してもらうと度々言われホトホト困っているらしい。
「それでお客さん、お客さんの…子種をちょうだいしたくって…」「へっ???」意味がわからずポカーン、俺。
「お客さんには迷惑はかけません。可哀想だと思われるなら…子種を…ちょうだい…」ようやく意味を理解した。だから血液型まで聞いたのか!女将がにじりよってきた。いい匂いがする。
「それとも…こんなおばさんは…ダメかな?」女将が俺の内股に手をやり爪でかく。一瞬で、俺はホント一瞬で勃起した。
「い、いいんですか。」声がかすれる。
「お客さん、口は固いですよね?」
「固いです、固いです、固いです!」三回も答えてしまった。女将の指が勃起をなぞる。
「フフッ、お客さん…お道具…立派…こんなになって…」俺はたまらず濡れてめくりあがった女将の唇に吸い付いた。女将が舌をからめてくる。夢中で女将の舌を吸う。女将が俺の舌を吸う。ヨダレでベトベトになる。乳をつかむ。重い乳だ。女将がウッと呻いて
「やさしくして…」
「ご、ごめんなさい。」ゆっくりやさしく揉みあげる。
「見せて…」女将が両手を挙げたのでセーターを脱がせる。薄いピンクのブラを押しのけるように双球が盛り上がる。谷間に鼻を埋める。(なんで女の体はこんなにいい匂いがするんだ…)バチンと女将がホックを外す。ボロン、正にボロンという勢いで乳が飛び出す。子供を産んでいない乳は張りがあり小さめの乳首が挑戦的に上を向く。むしゃぶりつく。痛くならないようにやさしく吸い、しゃぶる。こんなでかい乳は久しぶりだ。俺の彼女はスケベだが貧乳だ。記憶に長く止めておけるように念入りにねぶる。ハーッと女将が息を吐く。女将の右手はひっきりなしに勃起をなぞる。
「お客さん、ベトベト…」俺の勃起からは絶え間なく汁が垂れている。
「立って…」女将に促され立ち上がる。
「若いのね…フフッ」大きなシミを見てパンツを下ろした。パンツの圧力から解放されて勃起がしなる。
「ホント…立派…」長さと太さを確かめるように指を動かす。
「玉もおっきいわあ~ここに子種がいっぱい溜まってるんやあ…たまんない!」急に関西弁になった女将が玉に頬擦りする。ドクンと汁が垂れ女将の横顔を汚す。女将を見下ろしていた俺に急に眠っていたS気が目を覚ます。(徹底的に汚しぬいてやる)
「女将さん…」
「恭子って呼んで…」
「恭子さん、電気つけていい?」豆球だけでは隅々が見えない。
「お客さん、やらしいわあ~ええよ…」すっかり打ち解けて完全に関西弁になった恭子さん。天井のヒモを引っ張って灯りを点ける。極上の美人が上半身裸で俺の勃起を握っている。ドクン、また汁が垂れる。
「恭子さん、京都ではこれのことなんて言うの?東京ではオチンチンだけど…」勃起をつき出す。「え~そんなん恥ずかしいやん!」
「教えてよ。」
「ホンマ知らんのん?チンポッ」小さな声で。
「うん?聞こえなかった。もう一回。」
「もう~チンポ。スケベ!」
「じゃあ~チンポを入れるところは?」
「それば無理~恥ずかしい~」
「教えてくれないと入れてあげないよ。」恭子さんは答えずにカボッとチンポをくわえた。くわえたままくぐもった声で
「…オメコ…」
「オメコかあ~なんかやらしい言い方だね。」恭子さんは本格的に口と舌を使い始めた。恭子さんのシャブリ方は上品なのにネットリと口全体て絞めつけ舌を底に這わし左右になめる。左手の爪で玉袋の表面を軽くかく。ゾワゾワっとする。決して派手な音はたてない。ガツガツと音をたて、ヨダレをダラダラ垂らしながらしゃぶる東京の彼女とは随分違う。それでいて、俺の反応を見ながら気持ちのいいポイントを探しだしそこを重点的に責める。20分ほど続けられると射精感が込み上げてきた。チンポが膨張する。口の中なんかに出したら大変だ。お口から出し
「ご主人のチンポはどうなの?」
俺の緊急事態を理解したのか、しゃぶるのをやめ玉を吸い出す。
「…あの人のは…小さいしあんまり固くならへんねん。こんなカチカチなんは久しぶりやわ。それにちょろっとしか出ないし」
「うん?何が?」
「わかってるくせにい…せ、い、し…」恭子さんがまたくわえてきた。俺の尻を抱え顔を前後に振る。時々首をひねる。ズビ~ズビ~ズビ~というヨダレの音。喉の奥に突っ込み過ぎてオエ~。一生懸命やってくれてるのを見ているといとおしく感じるのと同時にまた射精感が込み上げてきた。ヤバイ!AV男優のようにはいかない。森三中の大島の顔を思い浮かべる。ダメだ。村上に変えた。ダメだ。恭子さんの頭を押さえて抜く。ヨダレが糸を引く。
「いきそう?」
「うん…恭子さん、お尻見せて…」
「いいよ」恭子さんはスルスルっとスカートを脱ぎ、布団の上に四つん這いになり横顔を布団につけ背中を弓なりに反らしでかい尻を突き上げて俺を見る。
「こう?」男がどうしたら興奮するか知り尽くしているようだ。吹き出物のない真っ白できれいなお尻だ。
「恭子さん、きれいだよ。」かがんで覗き込む。
「おっきいでしょ?コンプレックス~」
「そんなことないよ。おっきいほうがやらしくていいよ。」尻たぶに顔を擦りつける。ヒンヤリとして気持ちがいい。こんもりとした土手を小さな布が申し訳なさそうに覆っている。
「あれっ?恭子さん、シミ…」
土手の中央に縦すじのシミが?擦るとシミが拡がる。
「だってぇ~久しぶりだもん。」尻を振る。俺は土手に鼻を押し付けクンクンクンと臭いをかぐ。明らかに石鹸だけとは違う濃厚な臭いにチンポがしなる。
「ダメッ!臭いだめ!」と言いながら逆に尻をよりつき出す。
「恭子さんのオメコすげくやらしい臭いがするよ。」
「いや、やっ!もっと…もっとスケベなこと言ってえ~」
「じゃあ、じっくり見せてもらおうかな、恭子さんのオメコ。」表向きになってもらいまんぐり返しにしてM字に開きまた臭いをかぐ。むせかえるようなマン臭。
「恭子さん、パンティずらして…」恭子さんはきれいな指でシミだらけの布を右にずらす。モワーッと陰毛が立ち上がる。きれいに手入れをしてあるが、火炎型の剛毛だ。
「うわ~すごい!老舗旅館の女将さんはこんなに毛深いオメコなんだあ…」
「嫌いになる?」
「どうかなあ~よく見えないから指で広げてよ。」恭子さんは両手の指で陰肉を左右にめくる。ヌチャ~と開いた膣口は真っ赤に充血して、てら光りしている。小ぶりなクリがめくれている。
「恭子さん、オメコ舐めてほしい?」
「…うん…できれば…よく見えるようにして…やらしい音をたてて舐めて。」
「じゃあ、恭子のネチョネチョおめこを舐めてって言って。」
「はー、恭子のオメコ舐めてぇ~」首を伸ばし股間を見ようとする恭子さん。尻の位置をより高くして
「見て、舐めるよ。」恭子さんによく見えるように長く舌を伸ばし下から上に舐めあげる。ウニの触感だ。舌全体で擦る。舌先でクリをつつく。膣口に舌を差し入れる。チュルチュル、チュプチュプ、ンパンパ、卑猥な音をたっぷりとたててやる。両手の指は乳首をこねてる。
「ググワ~あ ヒュイ~」怪鳥のように喉を鳴らして息を止める。長い間息を止めた後、フ~と息を吐く。
「ごめん…いっちゃった。」軽く舌を出す。舐めることに集中していたため、俺の勃起が解けてきた。
「恭子さん、チンポ舐めて。」体の位置をかえ、顔にまたがる。カポっとくわえられる。膣口に舌を入れながら軽く腰を振る。グボッ、グボッ恭子さんが耐えている。十分に勃起した。もう我慢できない。恭子さんの股間に入る。待っていたかのように太ももをかかえ、指で膣口を開く。
「お客さん、早くオチンポ入れてぇ~子種を出してえ~」俺は亀頭を割れ目に擦り付け滑りを良くする。膣口をほじくる。
「早くう~早くう~」鼻を鳴らす。
「でもいいの?旦那さん以外の男のチンポをしかも生で入れていいの?ホントに中に出しちゃうよ、」意思悪く聞く。
「だってぇ、主人のチンポは小さくて…勃たないし…だからお客さんの濃い子種をいっぱいちょうだい~無責任に出していいから~早く犯してえ~」俺はグッと腰を進めチンポを埋め込む。ねっちょりした肉ヒダがまとわりつく。濡れがいいのにねじるように絡み付いてくる。夢中で腰を振る。ダメだ。長持ちしそうにない。
「恭子さんのオメコ気持ち良すぎる…くくっ。」尻を抱えて最終射精体制に入る。パンパンパンパンという乾いた音が部屋に響きわたる。
「あなたのチンポも太くて擦れてたまらない。あ~チンポ、チンポ~オメコの中で暴れてる~」
「ごめん、恭子さん…俺もうもたない…」
「いいよ、いいよ、思いっきり出して~奥に押し付けて出してえ~」一週間以上溜め込んだ精液が猛烈な勢いで尿道をすり抜ける。魂を持っていかれそうだ。ビュクビュクビュクという五回の脈動をもっと汚液が他人妻の膣奥に吐き出される。俺は意地汚く抽送を繰り返し残った汁を絞り出し女将の上に倒れ込む。
心地よい疲労感に囚われる。こんなに気持ちのいい射精は初めてだ。女将の持ち物がいいのか、それとも人の妻に中だしできる興奮か。
「いっぱい出してくれた?」
「うん、こんなに出たのは初めてだ。」
「うれしい。あなたの子種で妊娠したいわ。男の子ならイケメンかも。」いたずらっぽく笑う。
俺が腰を引こうとすると。
「待って。もう少しこのまま…」恭子さんは俺の腰をかにばさみして尻を高くかかげた。精液をより奥に取り込みたいのか。
「下になって…」結合が解けないように体を回転する。体を起こした恭子さんは髪をかきあげ、慎重に腰を上げる。精液がこぼれないように手のひらで押さえ股を閉じる。
「きれいにするね。」と言ってドロドロのチンポをバンティでふいたあと丁寧に舐めてくれた。お掃除以上に念入りに舌を絡めて強弱をつけてしゃぶる、
「ねぇ。」目が光っている。
「一回だけだと不安やわあ。おかわりしていい?次はもっと長持ちするでしょ。ねっ。夜は長いから。」
「えっ!?」
結局その日、お風呂でもう一発、布団に戻って更に一発。計三発精液を絞り抜かれた?。女将は最後の精液を洗わずに膣に溜めながら帰っていった。
朝、チェックアウトした際、女将がすりよって来て小声て
「ありがと。もしできなかったら連絡さしあげますら、また来ていたたけます?」
(うお~ラッキー)。もちろんオッケー!俺は女将が妊娠しないように祈った。 帰り際、女将が小さな袋をくれた。電車の中で開けてねと。駅弁を食べたあと袋を開けた。ユンケル皇帝液五本とビニール袋に入ったキスマークつきのシルクのパンティが入っていた


若女将になった妻

私は、5年前に妻と結婚しました。
職場で知り合い、意気投合し1年付き会った後にゴールインでした。
私32歳、妻27歳の時です。私達は、ごく自然に子作りをしていたのですが、2年経っても出来ず、
病院で調べて貰った所、妻の卵子が子供が出来にくいと言われました。
全く可能性が無い訳では無さそうですが、妻はショックを受けていました。
私は”2人で一生幸せに暮らせればいいんだよ!全く可能性が無い訳じゃ無いし、気楽に行こう!”と励ましました。
そんな事もありましたが妻も吹っ切れた様で、仲良く暮らしていました。
結婚4年目のある日、私の実家から”お父さんが倒れた!”と連絡が入りました。
病院に行くと、お父さんがベットで寝ていました。軽い脳梗塞だった様です。早く病院に来たので、大事には至りませんでした。
そんな時、父から”戻って来てもらえないか?”と相談されました。
私の両親は、古い旅館を経営していて従業員も少なく4人で何とかやりくりしていたようですが、流石に今回の件で私の力が必要と
考えた様でした。まぁ両親は私を産んだのが遅く、もう65歳になります。
 私も以前から気にはしていたのですが、こんなに早く決断する時が来るとは、思いませんでした。
妻とも相談し、結局会社を辞め2人で家に戻る事にしました。
父も回復し、直ぐに旅館業に復帰しましたが前の様には行かない為、私が代わりにこなしていました。
妻も母から一から教わり、ぎこちなかったですが、何とか接客が出来る様になっていました。
母も一通り教えると、女将の座を妻に渡し厨房で、父のサポートをしていました。
厨房も父ともう一人の従業員(これまた50代)の2人で行なっており客が多い日は大変でした。(他に風呂担当の従業員62歳が居ます)
 そんな生活も一カ月も過ぎた頃、妻が私に相談をしてきました。
妻 「最近、お客さんのセクハラが凄いんだけど、どうしたらいいの?」
私 「ん~女将なら多少は我慢してくれよ」
妻 「そうなんだけど?お尻とかさわってくるお客さんもいるのよね!」
私 「まぁ常連客で成り立っているからなぁ。不愉快な思いさせると、もう来なくなるから、頼む」
妻 「…そだよね!私がちょっと我慢すればいいだもんね」
私 「ごめんな」
気にはなったのですが、この業界にはよくある話しで、お客さん有っての旅館なので我慢するしかありませんでした。
翌日、妻の言っていた事も気になり常連男性客の団体が来たので、後をこっそりついて行くと、妻の言っていたとうり
廊下で、妻のお尻にタッチしていて”若女将可愛いね”と体を寄り添わせていました。
妻も、笑顔で”そんなことありませんよ”と答えていました。
階段に差し掛かると、男性客の1人が妻の着物の裾を捲りあげ、下着は付けてるのか?と覗いていました。
妻も”すいません、辞めて頂けますか?”と必死に裾を抑えていたのですが、他の男性が手を抑えたので、下半身丸出し
状態になり”お~今日は白ですか?透けてますね”と妻に問いかけていました。
男性客が、お尻に触ると流石に妻が”声出しますよ”と言うと、男性客が”冗談ですよ”と元に戻しました。
妻は着物を直すと、階段を上り始め部屋を案内していました。
私も結構過激なことされてるなぁと思いながらも、何も出来ませんでした。(ちょっと興奮していたんですが・・・)
夕方、出来上がった食事を妻と母が1階の部屋に運んでいた。その日は、さっき妻に悪戯していた常連客の男性4人(50代)と
老夫婦2名だった。それぞれ別々の部屋を用意し、そこで食事をしてもらうのだ。準備が終わり妻と母がお客さんの部屋へ
迎えに向かった。男性客の食事には、酒も多く頼まれていて、いかにも宴会用だった。
お客さんが食事の部屋に入ると、母は厨房へ戻り妻だけが男性客の部屋に居た。宴会と言う事もあり、直ぐに部屋から
戻る訳にもいかないのだ。酒の一杯もつがないと色々文句を言う客もいるから、女将は大変なのだ。
 宴会も始り、30分も過ぎただろうか?妻は一向に部屋から出てこなかった。私も心配になり外から様子を伺いに向かった。
1階の部屋なので、外からも中の様子が見えるのだ。芝の庭を周り、食事部屋の前に着くと隅から覗いた。
中を覗くと、男達が酒を飲み大分酔っている様だった。その中に妻の姿もあった。
男性客に酒を注がれ、妻も嫌々飲んでいた。頬は大分ピンク色になっていて、酔っている様だった。
妻は酒が、あまり強くないのでビール2・3杯で酔ってしまうのだ。
そのうちに、男性客が妻の隣に座るなり、肩を組み日本酒を一気飲みさせていた。
妻の目は、もうトロンとなり今にも潰れる勢いだった。すると男が、妻の着物の胸元に手を入れ胸を揉み始めた。
妻が抵抗出来ないまま、男に弄ばれていた。他の男達も妻に酔ってくると”ずるいぞ女将!みんなに平等にしろ!”と
みんなで、胸に触っていた。着物も肌蹴てきて、妻のDカップの胸がポロリと姿を現した。
男達は、”いい胸しているね。女将さん”と舐め始めた。妻は手で押さえようとしているが、もう完全に酔っていて体をクネクネ
しているだけだった。それどころか、体を動かそうとする度に、足元の着物も肌蹴てきて、遂にはパンティが見えてしまった。
男達は、”お~!サービスかい?女将さん”と言うと、一気に足を広げパンティを見ていた。微かにパンティも濡れているのが
分かった。男達も気づくと”濡れてますよ。女将さん”と言い手で濡れた部分を刺激し始めた。
もう、ここから見える妻は全裸に近かった。私は怒るどころか、そんな妻の姿に興奮しちんちんもMAX状態になっていた。
刺激される度に、妻が”あ~ん”と声を出していた。男達には”いいよ”の合図だったんでしょう。
妻のパンティは、一気に取られマンコがもろだしになった。(妻の毛は私の趣味で、前の部分以外、全て剃っていた)
男達が”女将さん…マンコの毛剃ってるのか?嫌らしいね”って手でネバネバを掻き混ぜていた。
*私が言うのも何ですが、妻のマンコの形・色はかなり良く、自慢でした。しかも、妻のスタイルは男がムラムラ来るポッチャリ体系です。
 (89・62・92)顔も結構良く、会社勤めで街に住んでいた時は、ナンパもされていたそうです。
余りの激しい攻撃で、妻のマンコからはビシャビシャと塩を吹きだしていた。
その時、”すいません。お客様”と母の声がした。男達は慌てて妻の着物を直すと”どうしました?”と答えた。
入口の襖が開き、母が顔を出した。”まぁ、居ないと思ったら!”と妻に近付き起こしていた。
男達は、口裏を合わせるかのように”女将さんにもお酒を注いだら酔っちゃって!寝ちゃったんで、そのままにしてました”
母は”本当に見っとも無い姿をお見せしてすいませんでした。”と頭を下げ、妻を連れて部屋を出て行った。
男達はほっとした様子で、話始めたが、良く見ると男の手には妻のパンティが…。
男達は、”いや~残念だったな!もう少しで遣れたのに!!!”と悔しげにしゃべっていた。
するともう一人が”また来ようや。その時のお楽しみ!”と笑顔で言い、他の男も納得した様子でした。
とにかく妻を回されるのは、母に助けられたものの、凄く興奮した日でした。

 翌日、妻に昨夜の事を聞いても何も覚えていない様子だった。母は”気を付けなさいよ”お客さんでもいい人・悪い人
いるんですから、自分がしっかりしないと駄目よ!と妻を叱っていました。妻も反省した様で、”すいません”と謝っていた。

 それから半年、妻からの相談も無くなった。妻もその後、昨日の様な失敗も無く平和な暮らしが続いたんです。
しかし、週末にあの常連客の名前で予約が入ったのです…。


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