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旅行

処女だったマリコさんを頂いたときのこと

ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。

 高齢処女の一人が39歳、マリコさん。独身、某地方大学准教授。なにやら難しい理系の研究者らしい。真面目なある趣味のサイトで知り合った。やがて、デートしようってことになって、最初のデート。ここでキスまでいけたので、次はやれると確信。

 2度目のデートは、彼女の希望日に好きな京都へ2泊3日の旅行。昼間から手をつないで、お寺の物陰でチュッチュッとやりまくり。夜になった。旅館 も彼女の希望の高級和風旅館。夕食を食べている浴衣姿のマリコさんを会話しながら観察する。ふっくらとした面立ち、二重まぶたで結構美形。なんで結婚しな かったのだろうとさえ思える。胸はかなり大きそうだ。あそこはどうだろう、ネットでの会話で処女とわかっていたから期待であそこはがちがち。

 夕食後、畳に押し倒してキスのあらし、浴衣をはいで乳房をとりだす。思ったとおりの巨乳。やわらかくてぷにぷに。しばらく乳房をなめなめしてから、パンティの中のアソコへ指を入れる。ジョリッとした感覚をすぎると、われめはすでにぬるぬるだった。

 「あっ、まって、お風呂に入りたい」やむなく中断。お風呂からでて部屋に入ると、もうすでに布団が2組敷いてある。ティッシュボックスを枕元に置 く。バッグからコンドームとペンライトとデジカメを取りだし、布団の下に敷いて彼女を待つ。 「遅くなってごめんなさい」戻ってきたマリコさん、敷いてあ る布団に思わずどきっとした風情。それでも灯りを消して、私のふとんに潜り込んできた。

 暗闇のなかでキスから再開、クビから豊乳へと舌をはわせる。白のパンティをはぎ取る。割れ目へ舌をはわせると陰毛が顔にあたって心地よい。隠して おいたペンライトで割れ目を照らす。クリトリスはもう剥けていてつややかな真珠のような顔を出していた。びらびらは割れ目にちょこっと赤貝のように顔を出 している。両側の土手には薄毛が生えているくらいできれいに割れ目がみえる。

 割れ目を舐めるとビクンビクンとかなりの感度である。舐めても、よく洗ったらしく、処女臭はない。入り口を探そうとするがふっくらとした土手がすぐに閉じてなかなか入り口が見えない。両脚をさらに広げて割れ目を広げるときれいな膣前庭が見えた。

 膣前庭の下がわに、ひくひくと蠢く閉じた入り口があった。それをさらに広げると5ミリくらいの穴が噴火口のようにぽっかり空いた。周りのうすいピ ンクの肉襞が処女膜だ。隠しておいたデジカメで貴重な処女膜写真を撮った。布団のなかでの作業だからマリコさんには気づかれない。たっぷり舐めて、ビクン ビクンと感じてヌルヌルになった処女マン。頃合いはよし。がちがち肉棒を入り口にあてがって少し入れる。

 「あっ」マリコさんは思わす声をあげた。亀頭まではすぐに入るがその先はやはり狭く閉じていて侵入をすぐには許さない。さらに力をこめて押し込 む。「あうっ」マリコさんが顔を両手でおおう。狭い入り口をくぐりぬけて処女膜を破って、ずずっと侵入に成功した。未開の膣洞窟をはぎ取るようにすすんで ようやく子宮入り口まで到達、完全に貫通した。きつい、このきつさが処女の味。ペンライトやデジカメを布団の下に隠してから、布団をはぎとってマリコさん に覆い被さった。

 「はいったよ」やさしくキスをしながらささやくと、閉じたまぶたから涙が一筋あふれ出て頬を濡らした。キスをして舐めてみると少し塩味がした。あとはずぶずぶと腰を動かす。きついのですぐに快感が襲ってきた。

 「つけたほうがいい?」
 「そのままきて」

 おお、中だし許可が出た。そうかこの日を指定したのは安全日だったからだ。処女に中だし、最高のセックス。許可がおりたので、がんがん突きまくった。やがて最高の快感が下半身から背骨を突き抜けて脳天に達した。マリコさんの子宮入り口へ大量のザーメンをぶっかけた。

 完全に中だしをおえて、マリコさんの胸の谷間に顔をうずめるようにして快感の余韻を味わった。「最高だったよ」そういってキスをしながら腰をずぼずぼ動かした。若いときならそのまま2回戦だが、40代の肉棒はやはりつるりと追い出されてしまった。

 灯りをつけた。みると彼女の尻のあたりのシーツに赤い逆ハート型のマークがついていた。おお、こんなに血がでたんだ。マリコさんの割れ目も血でかなり濡れていた。割れ目をひろげると、ピンク色の精液がどろりと溢れてきた。あわててティッシュで割れ目を拭いた。

 「お風呂にはいってくるね」マリコさんは、浴衣に着替えてお風呂にでかけた。私は赤く染まったシーツを写真に撮ってから、お風呂に出かけた。

 やはり私が先に戻った。もう一つの布団でマリコさんを待った。戻ってきたマリコさん、さっきの布団に入ろうとしてきゃっと驚いた。

「こっちにおいで」素直にこちらの布団に潜ってくる。
「あんなに血がでたんだね」驚いたように耳元でささやく。
「どう?痛かった?」
「最初はね、でも」
「でも?」
「最後はなんか気持よかった」
「そうか、じゃあ、もう一回やろうね」

  というわけで、その夜はもう1回戦。今度はかなりスムーズにはまった。ずぶずぶ、正常位からバック、また正常位でフィニッシュ。

 さすがに疲れたので抱き合ったまま深い眠りについた。朝の光で目をさますと、鏡台で身だしなみを整えているマリコさんがいた。あのシーツの赤く染まった布団はたたんで片付けてあった。

 裸のまま、立ち上がって後ろから抱きしめた。浴衣の間から乳房をもみしだき、
「もう一回戦やろう」、抱き上げて布団のうえに横にした。
「恥ずかしい」朝の光に照らされたマリコさんの裸はきれいだった。昨夜見た処女膜はすでに破れていた。ヒトでのような膣口がひくひくと蠢いていた。ずぶずぶとはまっていく光景がなんともエロい。またまたたっぷり味わって、中だし。

「おはようございます」仲居さんの声、あわてて着替えてから、またお風呂にでかけた。帰ってくると布団は片付けられて、部屋食が用意されていた。朝食を食べ終えて部屋をでるとき、マリコさんが鏡台に封筒を置いた。

「なに?」
「シーツ汚しちゃったからクリーニーング代」そうか。気遣いのできるマリコさんだった。

 その日は一日、もうすっかり二人はいちゃいちゃしながら京都から奈良観光。その夜の泊まりもマリコさんの希望の和風旅館。夜はすごかった。夕食後 すぐに始めて3回戦。正常位から始めて後背位、騎乗位。家族風呂で一緒にはいっていちゃいちゃしてハメまくり。3回戦目でとうとう逝った。

 次の朝ももう一回戦やって、お昼にそれぞれの方向へ別れた。夜に「ありがとう」メールが来た。こちらこそありがとうというメールを出した。

 マリコさんとは、その後2年ほど続いた。遠距離だったから、1年に5、6回の京都デートして、たっぷりセックスをした。セックスってこんなに気持 いいんだねとよさを知ったマリコさんだった。2年ほどたってから、彼女は、同じ大学で、奥さんを亡くしていた教授と結婚することになった。

 不安がるマリコさんを励まして、結婚をすすめた。こうしてマリコさんは人妻になった。それからは逢っていないが幸せに暮らしているようだ。最近、インターネットで彼女の名前を検索してみたら、教授に昇格していた。よかったと思う。


スキー場近くで友達と山ごもりしたら隣は女二人だった

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で俺と男友達の二人での初篭りとなった。

ウチらのボロアパート201号室の野郎生活といえば、起床→7:40朝食→8:30~16:00山→夕食18:00→風呂→就寝、大体こんな感じだった。なんて健全な生活なんだろう。
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男二人っつーのが鬱だけど、気の合うやつだしビデオに撮った滑りを見ながら酒飲んだり、ひたすら語り合ったり、高テンションでそのままナイターに突入したり、それなりに楽しんでいた。

たまにはポンコツの車で下界の街に出て女引っ掛けたりして遊んでいた。街に出て女引っ掛けたりした話が後々膨らむと思いましたか?ごめんなさい。カッコつけました。実際は野郎2人して2勝50敗(通算7日前後)。

1勝は飲み行ってカラオケ行って終了。あとの1勝は缶ビール飲んでボーリングという不甲斐ない俺たちなんです。優しく見守ってね。その2勝は俺が上げたということが唯一の心の支えでした。

反省点は第一声「つーかさぁ、今日はボーリングでしょ?」って声かけてホントにボーリングになった事です。

そんなこんなで女関係以外は結構楽しい毎日をすごしていたんだが、健全な生活サイクルの中でも中だるみする日があってそんな日は早めにあがったりしていた。

ある日、2人とも調子がイマイチなので早くあがり食料を調達したりして3時位にアパートに着いた。するとウェアを着た女の子2人が隣りの部屋に入っていくとこだった。

ウチらも半ウェアで「あ、ども」みたいなことを言ったと思う。男友達が「こんちはー。あれ、篭ってるの?ボード?」女(ケイコ)が「あーこんにちは。隣りなのに初めて会いますねー。」女(シノ)が補足して 「そう、1月真ん中位から。ボードだよー。」

なんだかんだで10分位立ち話して「じゃ、また」って感じでそれぞれ部屋に入っていった。なんせ普段は滑ってナンボって感じだったので隣りの部屋なんてまったく気にしてないし、なぜか彼女らに朝夕に会うことも無かった。

アパートがボロいだけあって、女の声がかすかに聴こえてくることはたまにあったけど。ケイコは超カワイイってわけではないけど明るくてチャッチャと喋り、性格モテしそうな感じな21才。

シノは顔が整ってて目が大きい。全てのペースがケイコよりも微妙に遅いがボケては無く気は強そうな19才。

俺はその時、神に語りかけた。灯台下暗し。ナンパ17連敗後の虎の子の1勝でボーリングしてターキー出してはしゃいでいた自分が走馬灯のように・・・。

「やべえよ神様、シノって子が可愛い・・」その時、男友達は「やべえよ神様、ケイコって子が可愛い・・」となってたらしいが。その夜はお隣りさんの話題で持ちきりだった。まずはとにかく遊ぼうと男友達と合意した。

次の日夕方くらいにウチらの部屋に誰か来た。オレが出るとケイコだった。アイロンが壊れたんで貸して欲しいそうな。俺は快く爽やかに男友達所有のアイロンを渡した。

1時間後ケイコが返しにまた来た。「悪いねえ」とか言いながら「お礼ってゆーほどじゃないけどウチら今晩鍋だから一緒にどう?」と誘われた。俺が誘おうとした何秒か前に向こうから言ってきたのでビビった。

人間自分から声かけたり、ある程度流れが把握できることにはチャチャっと反応できるんだけど、まったく予想外のことが起こるとほんとテンパる。俺だけか?

そんなこんなで男友達に報告するとガッツポーズを二人でやったお馬鹿な俺達。男友達と俺は「俺カコイイ?」「おまいカコイイ(´∀`)」と互いに高めあい酒を持ってケイコたちの部屋に行った。

鍋を囲んでまずは乾杯。そしてすんごいいろんな事喋った。どこに住んでるとかボードの話とか学校のこととか恋愛話とかもろもろ。住まいはなんとウチらが横浜で彼女たちが相模原だった。

そして鍋も終って本格的に酒を飲み始めて4人ともすげー打ち解けた頃、ケイコがほろ酔いで「ウチのアイロン壊れてなかったけど借りにいったんだー」と暴露。

向こうもウチらと遊びたかったらしい。シノはちょっと恥ずかしそうだったと思う。今度は調子に乗って男友達が「そんなケイコが大好きー」とふざけ気味にケイコの肩に手を回した。

まあそういうときの男友達は100%本気なんだが。男友達とケイコはホントに性格が合ってる感じだった。とにかく4人の雰囲気がよかった。みんなの話が終ると、自然と男友達とケイコ、俺とシノが喋っていた。

お隣りさん相手にいきなりガツガツして失敗してもその後気まずくなるので、また飲もうぜーって感じで盛り上がって部屋に戻った。

そしてウチらは気軽に物の貸し借りをしたりするようになり、そのうち彼女たちが行っているスキー場に一緒に行ったり、その後何回か夕飯を一緒に食べたり酒を飲んだりするようになった。

確か4人で飲むのが4~5回目くらいの時、男友達が「今日ケイコ誘う」と言い出したのでバックアップが必要と思い「おーよ」と答えた。ウチらの部屋にシノとケイコが来て酒を飲み始めた。

2時間程でいー感じになっていった。俺が台所に酒やら氷やらをガサガサやりに立ったすぐあとに男友達がタバコ買いに行くって言い出したんで「おまえダイジョブかよー?ちょっとケイコついていって」と言ってみた。

するとケイコもちょっと嬉しそうに男友達とタバコを買いに行った。俺はシノと二人でまた酒を飲み始めた。さっきよりもちょっと近くに座って15分程喋ってるとシノが「あの二人遅くない?」と言いだした。

俺は正直に「あ、実は男友達がケイコのこと気に入ってるらしいから一緒に行かせてみた。」とワケを話した。すると「え、そーなのっ?!ケイコも男友達君が好きになって来てるって・・あ、言っちゃったよ!」

今思うとなんかありがちな展開だな・・・。まあしょうがない。んで、間髪いれずに「俺はシノが好きだけどね。」とストレートに想いを告げた。ぶっちゃけ俺はテレてた。シノのほっぺたも真っ赤になっていた。

返事が帰ってくる前にシノは「てゆーかね、あ、ちょっと待って。」という感じでぎこちなくトイレへ。パーカーにジャージ姿の部屋着がこの時は何か色っぽかった。

何か言いかけて慌ててトイレ行くから51敗目の屈辱と成功の妄想が頭の中で戦ってた。その時となりの部屋のドアの音がかすかに聞こえたんで男友達とケイコが帰ってきたとわかった。

しばらくしてシノが戻ってきたと思ったらいきなり隣りに座ってオレの首に抱きついてきた。そして、耳元で「嬉しい。私3回目に一緒に飲んだとき俺君に惚れちゃった・・。」シノはちょっと涙目だった。

俺は「マジで?好きだよ・・。シノ。」と言いながらシノの右耳辺りを俺の左手で覆って口を近づけてキスした。シノの唇はリップ塗っただけっぽいのに超ピンクで色っぽくテカってた。

そのまま足を伸ばした状態で座ってる俺の上に向かい合うように跨がせてキスし続け、お互いに舌を絡め合った。ほんっとそういうときの女の「ん・ん・・んぁ」みたいな声はエロい。

シノの鼓動がシノの腕から伝わってきた。そのままパーカーのジップを開けたらいきなりブラで、ホックを外すと、今まで生ではみたことが無いくらい色白の肌に真ピンクの乳首だった。

俺のオチンコは完全にビン立ち。両手でCカップの胸を揉みながら両チクビーを刺激して、かつディープしっぱなしで2人とも盛り上がりまくり。

ちょうど俺が壁によっかかってる状態だったんだけど、その時、結構大きい声で「あーー」って隣りから声が聞こえてきた。シノも俺も「・・・!!」「ケイコだ!!」という感じ。

シノは俺の上に跨がったまま一緒に壁に耳当てて盗み聴きwww男友達の声は殆ど聴こえなかったけどケイコの喘ぎ声は結構凄かった。多分ウチらよりもちょっと先いってる感じだった。

シノも友達のそんな声聴くのはもちろん初めてで、俺は俺で興味津々。2人でしばらく聞いてると静かになったと思ったら今度は凄い声で「んあーーイクーーー!」と聞こえてきて二人で顔を見合わせてテレ笑いした。

そんなシチュエーションに俺はますます気合入ってシノと再開、俺の足をまたいで座ってるシノを反対向きにさせ
部屋の隅にあったワックス塗る用の椅子に手をかけさせてお尻を突き出させた。

そして尻肉を触りながらそのままハーフパンツの上からシノのマンコの筋に沿って指でさすった。クリトリスを刺激するとシノは「はぁ・・・ん・・」と小さく喘いだ。

多分ケイコの声が筒抜けだったことで声をなるべく殺してるらしい。それを察し、音楽をかけ、シノの耳元で「大丈夫だから。」といって安心させると、今度はハーフパンツとパンツを膝までずらした。

シノは椅子に手をかけたまま四つんばいで上は前全開のパーカー、 下は裸にソックスというカッコで、俺はシノのマンコに手を伸ばした。ビックリする位濡れてた。穴からトロトロの液がこれでもかってくらい。

シノは超恥ずかしがっていたが同時に超感じてた。クリトリスを触るたび膝がガクブルだった。シノの横に移動してマンコとおっぱいを触りながらキスし続けた。

俺は酔ってるからなのかただの変態なのか「ココが気持ちいーの?」などと聞いていた。俺もジャージを脱ぎ捨てて中腰になり、シノの口にチンコを当てるとすぐにパクっと咥えてくれた。

チュボチュボって音はあんましなかったと思うが、上下の唇で程よく挟んでスイングするから危うくソッコー逝くとこだった。今でもあのフェラチオは思い出に残ってる。

フェラしながら「指入れて・・」と言うので中指をいれて刺激するとシノはあっという間に逝った。凄い小さい声で「あ、イ、イ、イク・・(ブルブルブルっ」と穴でイケる女は初めてだったのでびっくりした。

するとシノは「明るいとちょっと恥ずかしい・・」と言いつつ「入れて・・」とお願いする。俺は手を椅子にかけたままのシノに後ろから生で入れた。はっきり言って俺は入れた瞬間から逝きそうだった。

でもここでいったら孫の代までの恥なので必死にプロ野球選手の投球フォームやサッカー選手の華麗なパスワークなど、まったくアホな事を思い出して逝くのを阻止した。

シノを突きまくって後ろを向かせ、バックのままキスし、騎乗位に移った。シノはウンコ座りの状態で腰を振り、俺もそれに合わせると「あぁー、また逝きそう・・ぁ・ぁ・イク・・イクー」って感じで逝く。

それと同時に俺も我慢できずに「ヤバいシノ、俺も逝きそう・・アー逝くよー」と、腰を激しく振り、シノよりちょっと遅れて逝った。中出し危機一髪だったが寸前でシノが抜いて手でしごいてくれたので何とか大丈夫だった。

だが最初の第一陣の精子はシノが手でしごきながら片方の手で受け止めるのが間に合わず、宙を舞ってオレの顎にビタ着した。これもまた初めての経験だった。

その後シノを腕枕して朝を迎え、男友達とケイコに起こされた。それぞれ部屋に戻ると、昨晩のことを俺も男友達もお互いに話をした。

2日後、また4人で集まり、話し合いの結果ケイコの部屋に男友達が、俺の方にシノが来ることになり、4人で荷物を移動し合い、以後1ヶ月半の同棲生活を楽しく過ごした。

そして、 俺は横浜に戻ってからも約1年シノと付き合い、男友達はケイコと2年弱つきあっていました。


バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます


旅行で中出し三昧の自慢話だが許してね

明菜(仮名)からメールが来た。
旅行の日から危険日だからピルを飲み始めたと。
私達は生理の日でも普通にセックスをしている。
むしろ危険日が2人にとって普通の人の生理の日に近いような感覚を持っていた。
危険日に、コスプレをしたり、ソフトSMチックなことしたり、明菜にフェラのテクを教え込んで口中発射や飲精を経験させたりと生で出来ないセックスに変化を付けていた。
それも明菜が薬を入れたり飲んだりすることを嫌がっていたからである。
その明菜からピルを飲むというのはちょっと意外だった。
私は素直にありがとうと返事をし、目的地のリゾートホテルを予約したことを告げた。
明菜は若い女性らしくはあとを乱発して喜びを表し、当日の待ち合わせに付いて何通かのメールを往復させた。

当日の待ち合わせはいつもの郊外の駐車場。
朝9時に車を入れると明菜の車はまだだった。
タバコを一本灰にするまでもなく見慣れた明菜の車が着いた。
「ごめんなさい。旦那の出発がちょっと遅れちゃって」
と明菜が慌てたように私の車に駆け寄る。
薄いミニのワンピにはブラが透けて見える。
後部の座席に旅行用の鞄を置き助手席に座った明菜は私の唇を求める。
私は舌を絡ませながら明菜のブラのラインを確かめるように撫でていると
「この間、あなたに買って頂いたものなの」
と明菜が笑った。
「下が赤の紐のTバックの?」
と聞くと
「そう、ガーターも付けて来ちゃった」
とミニの裾を少しめくって薄い赤のストッキングが下着とお揃いの赤のガーターに吊られた太ももを見せる。
私は
「凄いセクシーだ」
と言いながら車を発進させた。
車の方向が思った方でなくいつもの道を進むので明菜が私を見る。
「欲しくなった。少しいつものホテルで休んで行こう」
そう言うと、
「実は、私もずっと欲しくてたまらなかったの」
と私の股間にしなやかな指を伸ばす。
「ああ、嬉しい。こんなに硬くしてくれて」

いつものホテルの部屋に入るとソファーに腰を下ろした私の膝の上に明菜が乗り目を閉じ、口を半開きにする。
舌が絡まりお互いの唾液を交換し激しく吸いあう。
「お風呂入れなきゃ」
そう言う明菜のミニの裾に手を入れTバックの紐を解くと
「入れなくていい」
と言いながらワンピの裾を両手で挙げガーターを付けたまま剥き出しになった性器に口を付けた。
「あ、ダメ!朝シャワー入る時間無かったからダメよ」
と言いながら明菜はソファーに半立ちになり私の舌を受け入れやすいような姿勢を取る。
女の匂いをムンムンさせた性器を舐め回し、指腹でクリを刺激しながら中に舌をねじ込む。
激しく喘ぎながら明菜が腰を振り昇り始めた。
奥から無限に湧く蜜を吸い、クリをぬめる淫汁をまぶしながら軽く触りながら舌を激しく出し入れすると
「あ、モ、ダメ…」
明菜がビクビク痙攣し
「イッちゃう」
と言うなり高い絶叫の声を挙げた。
肩で息をする明菜を抱き寄せると
「もぅ、簡単に私をイカせちゃう憎い人」
と言いながら私の口の周りについた明菜の淫汁を舐め取る。
私が明菜の愛撫に身を任せ、ズボンのジッパーを下ろし硬くそそりた立ったモノを取り出した。
私の動きを理解してる明菜は体をずらし私の肩に抱きついたままで慣れた感じで膣口に先端を宛てがい
「これが欲しかったの…」
と言いながらヌプっと奥へ奥へと咥え込む。
「ああ、たまんない」
そう言いながら腰を前後にグラインドする。
生暖かくまとわりつく明菜の粘膜。
キュッキュッと締まり、すでに子宮が落ちて来てるのか、先端に膜の蓋がかぶさりヌメヌメ締め付ける。
私も慣れ知った明菜の快感の壷を激しく突き上げると明菜は
「当たってる…当たってる、あなたの凄過ぎる…、あ、モ・モウダメ・・・」
ガクガク体を揺らし
「ダメ、我慢できない…イクッ!イクッッ!!!」
痛いほどにギュウギュウ締め上げて果てていった。
グッタリした明菜の体を抱きかかえベッドに運ぶ。
ベッドに横たえられた明菜はミニのワンピが捲り上がり、紐パンを脚に纏わりつかせてガーターにストッキングを付けた姿で性器を剥き出しにしたエロいものだった。
私は上に覆いかぶさり明菜の秘所に指を差しいれた。
2度イッた秘所は蜜でドロドロになっていて楽に2本の指が入る。
ざらつく天井を指先でこすると指にまとわりつく粘膜が締め付け、明菜がたまらなさそうに喘ぐ。
私は指を抜き明菜の口に与えると舌先で指を舐めまわしてくる。
「スケベだな、明菜は。すごくスケベな恰好だぞ」
そう言うとズボンとパンツを脱ぎ捨て、そそり立ったモノをクリに擦りつけた。
「お願い、焦らさないで・・・」
「ん?何が欲しい?」
と聞くとはぁはぁ喘ぎながら教えた通りに
「あなたのその太くて硬いマラ、明菜の淫乱マンコに下さい」
と答え切なさそうに身を捩る。
クリを嬲っている亀頭にグッと力を込めるとヌルリと簡単に膣内にノメリ込んでいく。
入ると奥へ奥へと蠢く粘膜がモノを呑み込もうとする。
私はその抵抗を楽しむようにゆっくりと抜き差しを繰り返していると、明菜が私の腰に手当て力をこめる。
「イヤ、抜かないで」
「奥がイイのか?」
と聞くと無言で切羽詰まったように何度も頷く。
「こうか?」
グッと深く挿入すると
「あああ、これ。もう溶けそう・・・」
私は捲れ上がったワンピの下から手を入れ、ブラをずらして明菜の尖った乳首を愛撫しながら腰を密着させゆっくり掻き回す。
明菜の手が背中を這いまわり私の乳首にシャツの上から舌を這わす。
「うう、明菜たまらん。気持ちいい」
私は今度は激しく例のポイントを突くと乳首から口を離し明菜がのけぞり、切なさげに口で息をする。
「ダメ、イッチャウよ、また・・・お願い」
明菜が私の胸をかき毟る。
「一緒にね、一緒にお願い。出して一杯。あなたの精子欲しいぃぃ」
「ああ、今日は特別締まる。たまらん。」
私がそう言いながら唇を貪りスパートをかける。
「ああ」
明菜は言葉にならなく絶叫モード。
イクッ!という言葉にやや遅れて恍惚感のある大量の放出感を味わった。
数度迸った射精の度に明菜が絶叫を繰り返し、最後私が彼女の体の上に重なった時、明菜は虚ろな眼をして喪神の雰囲気。

「最高だった」
私がそう言って軽くキスすると、意識が戻った明菜がしっかり抱きついて来て
「・・・・」
と小さく何か言ったあと
「・・好き」
と舌を絡めてきた。
「まだ硬いままだ。しかし今はこれくらいにしておこう。そろそろ行かなくっちゃな」
と私が抜こうとしたら締まったままで抜けにくい。
「明菜のおまんこ、抜くの嫌がってるぞ」
「いやだ~、意識してないよ」
「でもほら、抜けない」
「だって、凄い気持ちよかったんだもん・・・」
グッと引き抜くと白濁した汚れがモノ全体を覆っていた。
「綺麗にしなきゃ」
と、明菜が大儀そうに起き上がったが、しっかり咥え、丁寧に舐め始めた。
「すごい、硬いまんまだよ」
「明菜のお掃除フェラが上手すぎるから、あ、明菜。出てきたぞ、精子」
秘所から垂れるものを指さすと
「あーん、勿体ない」
と慌てた様子で明菜が手に受け舐めとる。
その様子に込み上げるような欲情を覚え、
「明菜・・」
とワンピとブラを剥ぎとりねっとり乳首を舐めると明菜もすぐにまたスイッチが入った。
舐める度にすでに体が敏感になっているのかピクピク痙攣をする様子。
さらに弾くように舌を動かすと明菜が
「変、変なの、乳首だけでイッちゃいそう」
と口を半開きにした顔にさらに情欲が高まった。
乳首をいいだけ弄び結局また次はバックで嵌めて、さんざん突き回し、幾度となく明菜を絶頂に導き、最後は明菜の口中に二度目とも思えない量の射精。

そんなこんなで9時に待ち合わせをしてホテルを出たのがはや12時近く。
ホテル傍の洒落たフレンチレストランでランチを取り、遅れた時間を取り戻すべく高速へ向かった。

この2泊3日の旅で私達は淫らの限りを尽くしたような気がする。
本当は今回で全て書けると思っていたが、まだ始まったばかりで紙数が尽きてしまった。
後1、2回、オヤジの自慢話に付き合っていただくことになりそうです。


旅風俗での惨めな思い出

30数年前の惨めな思い出を投稿致します。
記憶の誤差はありますが、実話ですので宜しく・・・

会社の仲の良い友達6人で、山陰の温泉地に遊びに行く話しが纏まり、車2台で1泊2日で決まりました。
当時の車種は、三菱ギャランのセダンとサターンハードトップで、3人ずつ別れて分乗し、9時頃に出発しました。
片道400km近くあり、日本海側なので高速道は全くありません。
ホテルに入れる時間に着けばいいのですから、途中で探索や食事して、気ままなドライブで時間を過ごし、4時にホテルに到着しました。

まずは皆で茶菓子、お茶を飲み、風呂に行きましたが、長時間車の中でしたから、とても気分が良かったです。
仲居さんと夕食時間を決めてから、トルコの件を聞きましたら、ここは山陰では一番多くあるとの返事でした。
豪華な夕食にビール、酒は飲み放題して無礼講です。
自分が一番若く、年配でも10歳上ですから、遊びたいのが男かも知れませんが。
皆も酔いが現れ仲居さんと野球ケンを始め最年長者が相手になったのですが、こちらは浴衣や下着ですし、仲居さんは多く来ていますので・・・
結果は着物と帯は取りましたが、こちらはパンツまで取られて全裸にさせられました。
仲居さんはご立派な物ですネ、と大きさを褒めていました。
まだかなりの食事が残っていましたが、下げてくださいと言うと、整理を始めたので夜のネオン街に出かけたのです。
キーはフロントに預けて財布とタバコは持ちました。

歩くこと5分で客引きオバサンに出会い、6人同じトルコに入りました。
受付で一人10000円支払い、本番あり一発で40分以内の限定、時間延長は女の子と交渉して下さいと。
待合室で少し待つと、ガウン姿の女が順次現れ、一人ひとり個室に案内するのです。
自分は最後でしたが、他の客は来ませんでした。
ドアーを入ると脱衣場、その奥には浴室とエアーマットがあり、その横にベットとTELがありました。
女は湯加減を診てから全裸で、自分のパンツも下げてくれました。
かなりのデブさんで陰部は黒ぐろとして、顔は吐きそうなブスですが、辛抱するしかありません。
湯につかり上がると、エアマで泡だらけのオマンコタワシ洗いで、息子はビンビンになり、その後シャワーで洗い、生尺八で少し時間をかけ、扱きをされて女の手に出していまいました。
自分は立たされ綺麗に泡を流してくれたのですが、女が言うのにはこれでオシマイです。
お兄さんは出されたから、本番できませんと・・・
納得出来ずに言い寄ると、女がTEL機で連絡して直にお兄さんが来ました。
怖くなりましたが、「本番していないから」と言えば、「一発出されたでしょう。後は追加料金になります、どうされますか?」
返事はNOでシブシブに待合室に出ました。

一人既に出ていましたが、息子が動かず諦めたそうでした。
待つ事20分くらいですか、友達4人も順次終えて出て来たので、ホテルに一時帰り各自のオマンコの事を話合いしました。
自分の報告に同情してくれたのですが、自分の惨めさに情けなり、自分の提案でトルコのハシゴをすることが決まり、再度皆で出かけたのです。

先程の店より離れた処で入りました。
自分は受付けに中出しを出来るか聞くと、
「建前はダメですが・・・、女の子に交渉次第ですから」
と笑いましたので、
「OKですね!」
と言うと指で○サインです。
値段は同じく6万円前払いして、待合席で待っていると、「お次の方どうぞ!」
自分好みの小柄で細身、笹みどりさんに似ています。
友達には先に入ると了解してもらいました。
個室はだいたい同じ作りに似ています。
手順も同じみたいです。
自分が脱いでいると女も全裸になり、息子をあわ立てたシャンプーで綺麗に洗い入浴しました。
今度は女も入り湯船の中で、潜望鏡だと咥えて口で扱いてくれましたが、初の経験です。
「お客さんその気になってくださいよ、これでは本番で来ませんよ!」
30分ほど前にだしたから、半立ちくらいの硬さでした。
エアマで洗われると、元気を取り戻してきました。
女は陰茎の根元から亀頭にかけて、尿道をきつく掴み扱き上げました。
「痛いー」
と声を出しました。
聞いてみると簡単な病気が解るそうだと。???だがね。
綺麗に洗い流したエアマで女が上向きに寝て、69を堪能しました。
乳房は小さく両手で寄せると、パイズリが出来る程度、クリや膣やアナルまでも舐め舐めしました。
右太もも付け根にバラの綺麗な小さい刺青が印象的です。
女は起き上がり再度二人の体を洗い流して、ベットで本番です。
余り愛撫もせずに女は口でコンドームを付けてくれました。
年は30歳くらいに思えたのですが。
陰毛も適当みたい、直に入れかけると女が右手で膣に誘導して、ズルーと入りました。
腰を上下しながら、
「今日は俺で何人目、一日に何人相手してるの?」
質問には「適当に想像してよ!」でした。
女から
「お客さん時間も考えてネ 追加は嫌でしょう?」
「生で中出ししたいから」
と言えば、
「いいですが追加少し」
3千円で決まりコンドームは女が外しました。
再挿入したら女は両足を腰に巻きつけて、声を出しながら膣が陰茎を締め付け、ドクドクーと中出し射精が終わり、余韻を感じてから抜きました。
綺麗に洗ってくれました。
女は褒めてくれたのです。
お客さんのチンチンは小さいが、竿に対してカリのエラがすごく張っているのが立派だと。
女は太い長いだけでなく、エラ張りで感じが違うとまで説明を受けました。
着替えて3000円渡すと、「また来てください」と名前を言い、「今度は追加いらないが、危険日はゴムだけつけてよ」と。
キスして別れました。

すでに3人は待っていましたが、二人は超過代金払わずのギリギリで出てきました。
ホテルで飲み直して談義に花を咲かせました。
明日は6~7時間かけて帰るのが苦痛ですが・・・

自分の惨めなトルコ失敗談でした。
悪質な風俗もあるのに気がつきました。
長乱文を読んで頂き有難う御座います。

 おわり♪


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