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撮影

投稿されてた妻!

私は34歳で普通の中堅会社のサラリーマン、妻の美幸は32歳パート勤めで子供はまだいません妻は凄く子供を欲しがっていますので結婚5年目ですが、半年前までは、毎日中出しSEXをしていました。
最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて全体で3割減と成りました。
その後営業成績も伸び悩みで私は結局左遷みたいな感じで下請けの子会社の所長として地方に転勤する事となりました、追いやられの単身赴任ですね。
そして半年経ちました一応月1に自宅に戻るのですが、左遷を受けた精神的ショックで当時は完全に勃起しないチンポに成ってました。
ようやくインポが直り月1の貴重な夜の子作り夫婦生活も今度は妻が「仕事で…疲れているから…」とここ最近は拒み出し既に3連続以上もSEXレス状態です。
妻は社交的で以前からコンビニのパートに出ています…あれだけ子供を欲しがっていたし、案外SEX好きな妻なのに…私は少し妻の不倫を疑い出しました…
赴任先から連絡しても携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
妻は30歳を超えて少しポチャに成りましたがまあまあ可愛い方だと思います。
私は、不倫を疑いつつムラムラしながらも自分も性欲を解消する為に風俗とかで適当に遊んでいました、しかし余りにもお金が掛かるので止めました。
最近ネットで個人撮影のハメ撮り動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると赴任先の若い社員に教わりPCオンチの私も何とか見ることが出来ました。
恥かしいですが、それに嵌ってしまい毎日のようにオカズにして抜いていました制限の無い有料会員に成り…検索欄で「不倫 人妻 NTR 」と検索した所で声が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
その動画には画面に赤や黄色のモザイクが掛けられています…もしかして私は妻じゃ無いのかな?と思いました…
私もまさかとは思いましたが…やっぱり如何見ても声もこの顔の輪郭も・・・
ピンと私の脳に感じる物が有りました…間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…
動画の説明は「後輩君の彼女の淫語フェラ」と有ります投稿者の後輩の彼女との説明が有りました、不倫関係なので音声重視でお願いしますとまで書かれて有ります。
内容は、妻が嬉しそうに男の肉棒を口に咥えて男と楽しそうに会話しています。
男の物はモザイク越しに見ても私の陰茎よりも一回り大きい感じです。
妻は間違いなく最近不倫していたのですそれも撮影まで許してる感じです。
カメラ目線で淫語まで・・・それをそのまま抜粋して書きます。
妻「このオチンチンおっきい~美味しい」
男「奥さん?旦那インポなの?」
妻「そうインポなの…」
男「奥さんこのチンポ欲しいの?」
妻「このオチンチン欲しいのー太くて硬いのー」
男「太いトコで5cm以上有るよ…奥さんのオマンコに俺のチンポの形刻み込んで良いの?」
妻「形刻み込んで良いよー早くこのオチンチン欲しいの~」
男「生で挿れても良いの?」
妻「良いの~早くオチンチン欲しいの~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「うん・・・出来てもいいの・・・」
そしてなんと妻は騎乗位に成り自分から私の知らない男の立派な肉棒を生の状態でアソコにあてがい腰を落としてしまいました・・・その動画はモザイクは掛けられて有りませんでした…顔が一瞬だけ見えましたやはり妻でした・・・
妻「欲しい~挿れていい?」
男「いいよー生チンポが、挿いっちゃうね?」
妻「あはーん・・・生チンポ挿っちゃったーはぁ~良い~当たってるぅ~」
男「どこに?」
妻「あ・あ・あ…当たってるぅ~奥にぃ~子宮の奥まで当たってるうぅ~」
男「生でズッポシ…挿ってるよ?旦那よりも良いの?」
妻「旦那より良い~このオチンチンー良い~」
男「生チンポが挿ってるよ?」
妻「子宮まで掻き回してるぅ~良い~」
男「旦那のチンポじゃ届かないの?」
妻「届かないのぉ~このオチンチンなら届くのぉ~子宮掻き回してるぅ~」
男「奥さんオチンチン大好き?」
妻「ああ~オチンチン大好きぃ…このオチンチン大好きぃ~硬くて太くて奥まで届くのぉ~いい~」
男「子宮まで届いてる?もう旦那の要らない?」
妻「届かない…硬くも成らない…旦那の要らない~」
男「役立たずチンポなの?役立たずチンポは要らない?」
妻「あんっ…役立たずチンポは要らない~このオチンポ良い~あはぁ~子宮ガンガン突いてるぅ~子宮口掻き回してるぅ~」
男「・・・・・・・」
妻「もっと~奥まで欲しいぃ~もっと子宮ホジホジしてぇ~もっとガンガン突いてぇ~」
男「壊れちゃうよ?」
妻「はぁ~壊してぇ~子宮ごとぉ~壊してぇ~ああぁ良いこのオチンチン良いぃもっとぉ~」
妻は男の上で陰茎を出来る限り膣奥まで挿入出来る様に体重を掛けて激しく腰を振り続けながら、とんでも無い淫語を大声で叫んでいましたそして…
男「奥さんソロソロいきそう(射精しそう)だよー?」
妻「掛けてぇ~子宮にぃ一杯・・・精液掛けてぇ~」
男「・・・妊娠しちゃうよ?」
妻「妊娠しても良いからぁ~掛けて一杯掛けてぇ~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「良いのぉ~子宮にぃ一杯掛けてぇ~あぁ~孕ませてぇ~」
男「今子宮のナカに頭を(亀頭)くわえ込んで…危険日?だから子宮下がってるよ?」
妻「一杯掛けてぇ~子宮に一杯掛けてぇ~」
男「良いの?子宮のナカに(先走り汁)挿いっちゃってるよ?」
妻「良いのぉ~掛けてぇ~」
男「絶対出来ちゃうよ?俺の赤ちゃん妊娠したいの?」
妻「はぁ~ん…妊娠したいのぉ~赤ちゃんが欲しいのぉ~ナカで一杯出してぇ~妊娠させて~」
男「ああ~いきそうだよ?子宮口コリコリに当たってるよ奥さんの」
妻「当たってるぅ~気持良いぃ~オマンコ気持良ぃ~妊娠させてぇ~」
男「じゃあ正常位する?」
私はこの動画を見て、手放し状態でも射精してしまいPCのキーボードが精液まみれに成りました…そして男はまだ射精せずに今度は…ベッド上でフェラをさせてます、その後妻はM字開脚で男の陰茎を再び…
男「挿れるよ-?」
妻「あぁ~早くぅ~来てぇーああ~気持良いぃ~」
そして…男の激しいピストンの後…
男「奥さんイクよ~」
妻「あはーん…良いぃドクドクって…出てるぅ~」
妻の女性器から流れ出る男のザーメン…
妻「赤ちゃん出来るかな?」
私は怖くて不倫の事は妻には聞けないですが、この動画が毎日のオカズに成ったのは言うまでも有りません。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。


仕事を始めた妻

息子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて
貰う事になったのが、今年の4月。

昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。

仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(誠君)は、妻の仕事のパートナーなのか?
陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。
彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。

 妻「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
 私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
 妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
 私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
 妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」

働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?
妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に
感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。

元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。

それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。
以前、妻が話していた誠君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。

数日が過ぎた休日、妻が”仕事行って来るね”と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休み
だったのを思い出したんです。
最近よく耳にする”シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る”と言う理由で出掛ける妻。

私は妻の後を付けて行く事にしました。
妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古い
アパートの1階の部屋に入って行ったんです。

築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが
靡いていました。

そして玄関先から入って来た妻は、あの誠君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、
タイミングを失っていたんです。

そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。
汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、アソコを弄っていました。

妻も”あ~誠君・・・気持ちイイわ~”と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき
彼の短パンを脱がすとチンポを握ったんです。

私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。
妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。

やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。
そして彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。

彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。

 彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」
更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからマンコを撫でる様にスリスリと
動かし始めたんです。

 妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
 彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
 妻「欲しいの・・・だから雌犬のマンコに入れて下さい」
 彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」

太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく
異常な興奮を湧き上がらせてきました。

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に固定されると大人の玩具で弄ばれたんです。

喘ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら何度も何度も逝きながら彼の執拗なまでの責めに
悦びの笑みを浮かべていたんです。

勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。

気付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。

スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が
湧き上がっていました。

そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。

翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。
ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、”どちら様?”と不機嫌そうな表情で
私を見ていました。

彼にスマホ画像を見せると慌てる様に”どうぞ”と中へ入れてくれたんです。
汚れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。

妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ中からリモコンの
線が飛び出していました。


怯える様に私の前に座ると”すいません!すいません”と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。
 
 私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」  スマホを見せながら言った。
 彼「本当にすいません・・・もうしません」
 私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
 彼「は・・・はい」
彼は事の始まりを語り出しました。


 彼(誠君)は28歳独身。スーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
 両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。

 妻を見て、一目惚れした彼が少しでも妻と久しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。
 初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
 彼の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。

 数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから
 抱きついて、無理やりキスをした様でした。
 
 急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
 
 彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に
 呑まれて行ったんでしょう。
 
 偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、
 妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。
 
 一日中、甚振られ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま
 従う様になっていったと言うんです。

 彼の言葉は嘘には聞こえません。
 私は彼に”もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事”と言うと彼は”本当に
 良いんですか?”と聞き返してきました。

 妻の裏の姿を見て見たい・・・”そう言って部屋を出たんです。
 1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
 家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。
 もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。


投稿DVDで見つけた妻

「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく
上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れグッタリしながら、肉棒を欲しがり体を震わせた。

乳首とクリから物体が外され、変わりにバイブが挿されて、陰部を開脚で晒しながら肉棒を
舐めて挿入乞いした。

鴨居から下ろされた絵里は、自分から肉ビラを剥き拡げ、愛液が糸を引かせる生ハメ撮りが展開された。
「ひぃ~~ひぃ~~きくぅ~~あう、あう、あう、あう~~~」
「ほーら奥さん、気持ちイイだろう?清楚な美人奥さんが、亭主の単身赴任中に変態マゾに調教されちゃったねえ。」
「い、言わないで・・・マゾだなんて・・・そんなこと・・・」
「あれ?違うの?じゃあチンポ抜こうかなー」
「ああ・・・抜かないで・・・もっと下さい・・・後生ですぅ・・・」
絵里は完全に性玩具に飼い馴らされ、歪んだ快楽に身体ばかりか心も堕ちていた。
2方向、、いや、3方向から撮影されているのか、アングルが変わり、絵里のヨガり顔、波打つ胸、
歪む肉穴が上手に編集されていた。

美しい清楚妻は、着衣を剥ぎ取られて緊縛され、恥辱折檻を耐え忍び、やがて訪れる無限の快楽に
咆哮アクメを味わい、不倫肉棒の滅多突きにヨガっていた。
「さあ奥さん、今日で最後だから、記念に俺の子種で孕んでみるか?35歳ならまだ孕めるだろう?」
「やめてぇー!、それだけはやめてぇー!、いやっ!ダメェ!・・・」
男の腰の動きが早まっていった。
「ダメッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、」
ズン!ズズン!と大きく腰を打ちつけ、絵里の蜜壷に精液が注がれたことがわかった。
「イヤ~~~~・・・」
絵里の絶叫がこだました。

男の萎えた肉棒が抜かれると、トロトロと男の精液が絵里の肉穴から溢れ、肉ビラを染めていった。
「うっ・・・ううっ・・・そんな・・・ひどい・・・ううっ・・・」
夫を裏切る背徳に溺れ、無残に中出しを決められた悲哀ペットの嗚咽でビデオが
フェードアウトして終わった。

単身赴任の夜のお供として、投稿DVDを買ったのは10年前、30分ものが4本、目次の中で目を引いたのが、
”不倫肉棒の虜となった恥知らずな清楚人妻!自ら女陰を剥き拡げて変態マゾ服従!妊娠覚悟の交尾で
浮気子種を仕込まれる惨状!”

興奮して再生すると、どこかで見たような顔、目線が入っていたが、妻の絵里に似ていた。
裸に剥かれた肉感ボディ・・・豊かな乳房・・・絵里だ!間違いない!

怖いもの見たさに最後まで見た。
ビデオの日付は4ヶ月前の3月中旬、最後の不倫といっていたがその男も転勤族か・・・とにかく4ヶ月経っても
妊娠はしていなかった事が幸いだった・・・

中山 忍 に似た清楚美人、自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた。
目線が入っていても、裸まで見せられたら夫の俺にはわかった・・・

仕返しとばかりに浮気した。
支店のパート奥さんの腐りかけの完熟女体は、亭主とはとっくにレスの53歳で
中出しOKだった。
バイトの女子大生とは夏休みのアバンチュール、まだあどけない体に覚えたての快感が恥じらいを見せていた。

最高だったのはアパートの隣に越してきた高校教師で、一回り年下の28歳の熟しかかった美味しい女体を単身赴任が
終わるまでの2年間、楽しませてもらっただけでなく、隠し撮りした。

28歳だったが幼顔で若く見え、清純な雰囲気の漂う可愛いお嬢さん先生だった。
男子高校生の憧れの的であったろう先生の破廉恥で淫らな姿を、2箇所から隠し撮りして編集を楽しんだ。

単身赴任を終えて、妻子の元へ戻ったのが8年前だ。
さて、どうしたものかと絵里を見ると、37歳の美人妻はマゾなんて知りませんという清楚面、単身赴任中の
4年間は、月に1回しか帰れなかった我が家で、絵里を抱いた。

脳裏には縄をかけられて凌辱される絵里の姿が横切った。
不倫肉棒を受け入れた絵里の肉穴を食い入るように凝視し、背徳の精液を湛えた子宮まで
覗かんばかりに剥きき広げた。

この清楚顔を歪ませて、絵里は見知らぬ男との不貞発情に身を焦がしたのだ。
それを思うと嫉妬で四十路肉棒がそそり起ち、絵里が激しく乱れて逝き狂った。

「あ~~あなた~~す、凄い・・・」

以前は数回に1回しか逝くことのなかった絵里が、1回の営みで数回逝くようになった。
絵里の浮気のおかげで俺も美味しい女たちを喰えた。
お互い様か・・・と、俺は絵里を許した。

そんな絵里が、今年、45歳でこの世を去った。
21年間夫婦として暮らした絵里は、自分の死を覚悟したのか、亡くなる3日前に、病床で、
「あなた・・・このまま墓場まで持っていこうかと思ったんだけど・・・あなたが単身赴任しているとき
・・・子供の担任と・・・私・・・」

「浮気してたんだろう。知ってたよ。俺も単身赴任先で浮気した。おあいこだよ。」
「あなた・・・」
これが、絵里と交わした最後の会話になった。
絵里の棺には、あのDVDをしのばせて、一緒に灰にした。
昇りゆく煙の中に、縄化粧した絵里の姿が浮かんで、消えた・・・

先日、四十九日を済ませて納骨した。
絵里の哀しく淫蕩な思い出を、活字にして投稿してみた・・・


バイト先の男達に…

某大学の食堂…二人の女子大生がいつものように窓際の席に座ってランチセットを食べながら話をしていた。

「今日のお米なんか固いなぁ、結と同じそばにすればよかったなぁ」

「あ~あのおばちゃんが作る日はお米固いよね(笑)」

長谷川結と山本和美、2人は大学一年からの親友だ。

「それよりさ、結にちょっと聞きたい事あるんだけど。」

「ん?なに?」

「あのさぁ結ってさぁ…今まで誰とも付き合ったことないんでしょ?男に興味ないの?」

二人は普段あまり恋愛の話はしないがこの日は和美が恋愛の話を切り出してきた

「ないことはないけどさぁ…ん~男と話したりするの苦手かなぁ」

「高校の時はどうだったのよ?結は結構かわいいし、告られたりしたんじゃない?」

「ん~何人かいたけどねぇ、なぜかみんなオタク系のヤツばっかりだったよ(苦笑)」

「あ~結ってちょっとロリ顔だからね、そういう人達に人気ありそう(笑)」


2人がそんな会話をしていると、

「お~い!和美ぃ!結ぃ!」

元気な声で女の子が二人のもとに走って来た

「やっぱここにいた!相変わらず二人でほのぼのしてるのね(苦笑)」

同じ大学二年の友香里である

「ねぇねぇ!来週W大学の人達と合コンするんだけど来ない?男5人来るからさぁ!こっちもあと2人ほしいんだよねぇ!どう?結構カッコイイ人達だよ。」

「私は遠慮しとくよ、バイトあるし」

結は即答し、和美もそれに続いた。

「私も、来週忙しいんだよね」

友香里は少し残念そうな顔をして
「そっかぁ…わかった、また次機会があったら誘うね!」そういって次のターゲットの所へ走っていった。

「合コンって何がそんなに楽しいのかね?私初めて会う男とそんな話せないよ、てか話したいと思わない」

結は走っていく友香里の後ろ姿を見ながら言った。

「でも、それがきっかけで付き合ってるカップルもいるし。まぁ健全な大学生だったら恋人くらい欲しいって思うのが普通よね。」

和美はそう言ってオレンジジュースのストローに口をつけた

「そういう和美も大学生でしょ(笑)私もだけど…和美合コン参加してみればいいじゃん。」

「ズズッ!…行かない…」

オレンジジュースを飲み終え、和美は席から立ち上がった

「今日もバイトだ…私達は稼ごう!」

「うん」

結達は昼からの講義はなかったので、そのままバイト先へ向かった。

結が合コンを断る理由は単に男が苦手だからだ。

でも和美は違った。彼氏はほしいが和美は自分の顔にコンプレックスを持っていたのだ。

(あ~もっと可愛く生まれたかったなぁ)


「ご利用期間一週間でよろしかったですか? ありがとうございましたぁ」

いつもどうり手際よく二人はレジで働いていた

「毎日毎日…同じセリフ言って、正直飽きたぁ」

だるそうな顔をして結がボヤいた

「そう?私は結構楽しいけど?接客に向いてるかも」

和美はニコニコしながら言った

「いいね、私は接客に向いてない人間だったことを忘れてたよぉ。タダで映画のDVD借りられるってのにつられてしまった…」


結と和美がレジでそんな会話をしていると、それを遠めから眺めている男達がいた。エロDVDの棚を整理していたバイトの山田と川崎だ。


「長谷川さんって結構可愛いよなぁ、小柄で色白で…へヘ」

デブの山田は気味の悪い笑みを浮かべながらそう呟いた。

「え?おまえも?俺もかわいいと思ってたんだよなぁ、昨日長谷川さんオカズにして3回も抜いちゃったしよ」

「でもさぁ長谷川さんてなんか近寄り難いオーラででるんだよなぁ、男嫌いみたいなオーラが」

「そうそう!なんか話しかけてもそっけないし。まぁ俺達みたいなキモオタなんて最初から眼中にないんだろうけどな。」

「あ~でもヤリてぇなぁ!」そんな会話をしていた山田と川崎に社員の藤井が近づいてきた

「おいおい、長谷川は俺が狙ってるんだから手ぇ出すなよ」

藤井はここで働く男の中では唯一整った顔をしていて、身長も180以上あるイケメンだった。

「あのスベスベの白い肌で童顔、俺のタイプなんだよなぁ。そんでもってあの冷めた感じのクールな性格のギャップがいい!可愛いくせに不愛想でよ。
たぶんあの感じだと処女だろうなぁ。ああいう女ってチンポ入れたらどんな声で喘ぐんだろうな?ハハッ」

藤井は意味深にそう言うと、笑いながら事務室へ入っていった。

「藤井さん長谷川さんのこと狙ってるのかぁ!お前藤井さんのあの噂聞いたことあるか?」

「あるある!女遊びすげぇ激しいらしいな、そんで狙った女は必ず落とすって。しかも落とした女はハメ撮りとかしてるんだろ?このまえ写真一枚見せてもらったんだけど、凄かった。」

「あ~長谷川さんがそんな風になったらショックだなぁ」

「でも見てみたいなぁ」


結は一人暮しでアパートに住んでいた。バイト先からは和美の家よりも遠かったのでバイトをあがるのは結の方がいつも早かった。

「お~い!山本!ちょっといいか?」

結が帰った後に和美は藤井に呼ばれた。 

「はい。何ですか?」

「明後日の夜、俺と山田と川崎で飲み会やるんだけど来ないか?やっぱ男だけだど華がないからよぉ」

「えっ?ん~どうしよう…行こうかなぁ」

と言いながらも顔を赤らめて笑顔を見せる和美。

実は和美は藤井のような背の高い男がタイプで前から少し気になっていた。それに男から直接和美に誘いが来るのはめずらしかったので素直に嬉しかったのだ。

「よし!じゃあOKでいいな?じゃあさ、山本女の子一人だと寂しいだろうから長谷川も誘って連れて来てくれよな!」

「あ、はい!たぶん結も明後日は空いてると思うので…」

和美は特に何も考えずにそう答えてしまった

 「よし!じゃあ明後日よろしくなっ!」

次の日の大学の食堂…いつもの席。  

「えっ?飲み会?」

結は少し驚いたように言った

「ごめん!もう勝手に藤井さんにOKしちゃったんだ、お願い!結も付き合って!」

和美は頭をさげて頼んだ

「ん~たまにはいいかぁ、バイトの中で私だけ参加しないと悪い気するし」

「え?いい?ありがとう結!」

そして飲み会の日がやってきた…

「さぁ今日は俺のおごりだから山本と長谷川もいっぱい飲めよぉ」

「あ、は、はい」

二人とも普段男と話さないため緊張していた。

「ほら!山田と川崎!二人の緊張をほぐすようなトークしろっ!」

結達の正面に山田と川崎が座っていた


「あ、あの長谷川さん!ゆ、結ちゃんって呼んでいい?」
 
「えっ?」 

「お、俺も結ちゃんって呼んでいい?〝長谷川さん〟じゃなんだか他人行儀みたいだろ?」

山田と川崎がデレデレした顔で結にそう言った

「い、いいですよ別に」

嫌ですとは言えなかった結衣はそう答えた。

(やっぱり私、こういうオタク達にだけモテる運命なのかなぁ…涙)


しばらくして結も和美も酒の力もあってか男達と普通に話せるようになり、学校のことや好きな映画の話で飲み会は意外に盛り上がった。

特にその中でも藤井は結と和美に好印象を与えていた。藤井は話も面白いし、女性に対して気遣いもちゃんとしてくれる。


――こうやって男の人と話すのも結構楽しいかも。藤井さんは良い人だし――


男が苦手な結も、そんな風に思いながら藤井を見つめていた。

そしていつしか時間も遅くなり楽しい飲み会はお開きすることになった。

「藤井さん今日はありがとうございました。ごちそうさまでした」

結も和美も藤井にお礼を言った

「いやぁ楽しんでもらえたならよかったよ!気を付けて帰れよ!」

「はい、ありがとうございました」

和美は笑顔でそう言って帰っていった。 

「じゃあ結、また学校でね!」 

「うん、おやすみぃ」

結もアパートに向かおうとした、が、足元がフラフラする。

「あ~さすがにちょっと飲み過ぎたぁ、お酒そんな強くないからなぁ。クラクラする……これはちょっとヤバいかも……」

「お~い!長谷川!」

フラつく結衣に後ろから藤井が声を掛けてきた。

「おい大丈夫か?そういえば長谷川のアパートって少し遠いんだよな?俺が送ってやるよ」

「え?い、いえ大丈夫です」

「大丈夫じゃないだろ、フラついてるじゃないか。転んで怪我でもしたら大変だぞ?ほら、俺に掴まれ。」

「す、すみません藤井さん。」

そう言って結は藤井に身体を預けた。

「道分からないから教えてくれよ」

藤井はそう言うと結に爽やかな笑顔を見せた。


「今日は本当にありがとうございました。ご馳走になったのに、ここまで送ってもらっちゃって。」

アパートに着き、結は藤井にお礼を言った。

「ハハッ、気にするなよ。それより長谷川、悪いけどトイレ借してくれないか?」

「えっ?あ、いいですよ、どうぞ」

結は正直部屋に男を入れるのは抵抗があったが、さすがにここまで世話になった藤井を断る事はできなかった。

「悪りぃな」

そう言って藤井はトイレに入っていった。

結はソファにパタンっと座った(あ~頭がボーってするほんと飲みすぎたなぁ)

 ジャーっと音がしてトイレから藤井が出てきた

「おい長谷川大丈夫か?今水持ってきてやるよ」

藤井はソファでグッタリとする結衣を見てそう言うと、キッチンに置いてあるコップに水を入れた。

しかしこれは藤井の策略だった。

藤井はコッソリと、そのコップに水だけではなくポケットからだした液体の薬のようなものを入れて結に渡した。

「ほら、水飲め、少しは楽になるぞ」

水を受け取ると結はそれをゴクゴク飲んだ。

それを見てニヤっと怪しい笑みを浮かべる藤井。

(あれ?なんだかさっきより…体が熱い…体も痺れてきたような…なんだか頭がボーってして……)

「長谷川、どうしたぁ?ボ~っとするか?ベットに連れてってやるよ、そっちのが楽だろう?」

結は何も言えないまま藤井に抱き上げられて、ベッドへ連れていかれた。結は目閉じてボ~っと夢の中にいるような錯覚に陥っていた。

「さぁベッドに着いたぞぉ、体熱いだろう?服脱ぎたいただろう?」

結は「うーん……」と答えはするものの、意識が遠く、目を閉じたままだった。

藤井はその間に車からカメラとビデオカメラを持ってきて、ビデオカメラをベッドの横にセットした。

「さぁゆっくり脱がしていくぞぉ」

結の衣服のボタンを一つずつ外していく…黒のブラジャーが見えてくる。ボタンをすべて外すと服を結の体からスルスルと抜いた 。

「じゃあ今度は下を脱がすぞぉ」

次は結のズボンをゆっくり脱がしていく…結も体温が高まって熱いのか、自ら足を動かして脱ぎやすくなるように自然と身体を動かした。ズボンも脱がし終えると結は黒のブラジャーとパンティだけになった 。

「いいねぇ、白くてスベスベプニプニの肌と黒の下着がよく似合ってるぞ結い。結構エロい身体してんじゃん。」

そう言うと藤井は結の内ももの辺りを手で擦った。    

「ン…あ…ハァ…アッ…」

「ん?いいねぇ、長谷川は敏感なんだな。」

結はボ~っとして何をされてるかも分からず、ただ藤井が囁く夢の世界に浸っていた。


「じゃあブラジャーを外そうか?苦しいだろ?」

そう言って藤井はゆっくりと背中に手を入れパチッとホックを外すと結の腕からブラを抜いた。

すると小ぶりだが形の良い柔らかそうな乳房が露わになった。乳首は小さく綺麗なピンク色をしている。

藤井はそんな結の胸を優しく揉み始めた。 


「ハァ…ん…ハア…ハア」

結の反応を楽し見ながら今度は舌で乳房を舐めだす藤井。乳首をペロペロ舐め、吸ったり軽く噛んだりした。
結の胸は藤井の唾液でテカテカ光り乳首はビンビンに立っていた。

「あっ!んゥ…アァ…ハァ…アン」

「長谷川、気持ちいいか?声は好きなだけ出して良いんだぞ。」

結は夢の中で体がどんどん熱くなってくるのを感じていた。特に股間の部分がジンジンとしてきて、自然とももとももをスリスリしてしまう。

「ん?オマンコがムラムラするか?じゃあパンティも脱ごうなぁ」

そう言って手を結の下半身へ持っていく藤井。

パンティの端に指を掛け、ゆっくりとそれを脱がしていく。

そしてついに結を全裸にさせると、藤井は結の膝を持ってM字開脚させ、アソコがよく見えるようにした。

「綺麗なおマ○コしてるなぁ。毛は薄くて、美マンじゃないか。」

綺麗なピンク色の縦線が入った綺麗な結の女性器。藤井は結の薄い陰毛を触ってその感触を楽しんだ。

「ハァはぁ…ハァ」

結はアソコがジンジンして堪らなかった。

――はァ……熱い……どうしてこんなに――

藤井が中指を結の縦の秘裂に軽く入れ、上下にゆっくり動かすと、クチュクチュと粘液質な音が鳴った。

そして亀裂の両側の肉をつかみ広げて見ると、、結のピンク色のヴァギナはすでに十分濡れていた。  
「グッチョリだな。どうやら随分と媚薬が効いてるみたいだな。」

指で触って離すと濃厚な結の愛液は糸をひく。藤井は結の股間に顔を突っ込み亀裂ん広げたまま舌でペロペロ舐めたり愛液をジュルジュル音を立てて吸った

「あ…ぁ…ン~ぁあ…はぁ」

藤井がそのままクリ○リスに舌を添わせると、結の体がビクンと震えた。藤井はクリトリスの皮を剥き、口に含み刺激を与えた。

「あっ!あぁ!んぁ!アン…ァ~」

敏感な反応を見せ、甘い声を漏らす結。

「あっ!あ~ンフ…あっあっあっ」

結の高い喘ぎ声大きくなっていく

「結、気持ちいいか?」

藤井が耳元でささやき耳や首をなでる

「き…気持ち…いっあっあっ」

無意識の内に自然と言葉が出る。 

「イキそうか?ん?何か来るだろ?イキそうだったらイクって言ってごらん」

藤井はクリ○リスにさらに細かい振動を与えたるように刺激した。 

「あっあっァッイクっイッ!あっあっイッ!んぁあっ!」

結はビクンっと背中を反らせて絶頂に達した。藤井は結がイッた後もクリ○リスをやさしく撫でていた、ビクンビクンと絶頂の余韻で体が震える。藤井は結から離れるとカメラを手にして結の写真を何枚も撮った。

「エロくていいねぇ、これは高く売れるわ。俺ももう我慢できねぇや。」

そう言うと藤井は着ているものをすべて脱いで全裸になった。

すでに勃起している藤井の肉棒は、太く長く反り返っていて、まるで凶器のような威容を誇っていた。

藤井はこのペニスで今まで数多くの女達を喰ってきたのだ。

そして、今回は結がその餌食に……。

結は薬のせいでまだ心地いい快感の余韻に浸ってしまっている。

藤井はそんな結の膝を抱え充分に濡れた割れ目に肉棒を当てがった。

そしてゆっくり腰を進めていく。

処女である結の女性器が巨大な亀頭でメリメリと広げられていく。

「う……うう……」

だがしかし、そのあまりの痛さに結の意識は現実に戻った。

「ん!…藤井…さん…?」

しかしそこで藤井は一気肉棒を根元まで入れた 

「あっぁあ!!いやああああ!」

「大丈夫だよ長谷川、すぐに気持ち良くなるからよ。」

藤井は悲鳴を上げる結に構う事なくゆっくり出し入れを始めた。

グチュ…グチュ…

すると藤井の言う通り、挿入の痛みは媚薬の効果ですぐになくなり、太いペニスで膣壁を擦られる度に大量の愛液が溢れだし、凄まじい快感が結を襲った。

「あっぁあっんあ!」

結は再び甘い声を漏らし始め、夢と現実の狭間で何も考えられなくなっていた。

藤井はそんな結を見て、ピストン運動を早くしていく。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…すごいスピードで出し入れをする。
溢れる愛液と二人の汗でベットに染みができ、ミシミシとベットの軋む音と大きくなる結の高い喘ぎ声が部屋に響く。 


「あっ!あっ!んっ!あン!アン!んぁ!あぁ!」

すっかり女の声を出し始めている結は、色白の肌をピンク色に染めて気持ち良さそうに喘ぎまくっていた。

「あ゛~長谷川のマンコ締まるなぁ、俺もそろそろイクぞ!」

藤井はラストスパートで激しく突いた

「あっ!あっ!あっ!アンっ!アンっ!も、もうだめ!あっ!ん!んぁああああ!!」

結が絶頂に達し大きく仰け反ると、それ同時に藤井も果てた。

藤井は勢いよく結から肉棒を抜き取ると、結の顔に向けて大量の精液をかけた 

ドビュっ!ドビュッ!ドビュ! 

結はハァハァと胸を上下させて息をしながら目を閉じ、大量の精液を顔で受けた。

熱いザーメンは口にも入りツヤツヤの黒髪にもベットリついた。

藤井は射精を終えると、結のその姿をカメラで何枚も撮影した。

結のザーメンまみれの顔やパックリ開いたマ○コ…

「このビデオや写真をバラまかれたくなかったらこれからは俺の言うこと聞くんだぞ、結」

そう結の耳元で囁くと、藤井は服を着て部屋を出ていった。

結はその言葉も理解できないまま、疲れ果ててそのまま眠りについた……。


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