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今年の2月に出会い系で知り合った育美さん。 既婚で旦那とのセックスレスだったのをきっかけに 興味本位でサイトにのめりこんだのが最初だ。 続きを読む

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始まりはおととい。出会い系に投稿したんですよ。「今から会える子いませんか」って。
夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。
そしたら、「明日じゃだめですか★」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。
そして昨日、会ってきました。あうまでのメールの感じで好い子な感じはしてましたが、実物は山口もえが無理して中島美嘉的メイクをした感じ。年を聞いて驚く。
15才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったりに合ってる。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。
「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。
それじゃ続き。ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。
「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」
耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。
肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。

この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」 といいながら肩から右のおっぱいへと手をのばす。ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞ るようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。「くすぐったくないの?」「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」 消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。
「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。
「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」
とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところであごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」
「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあってシャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。
仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。
黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。
「ほんとに15才?」「そうですよ・・」ちょっと体にてがふれるだけで反応する。
当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。
かなり腰が痛い体制。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。
これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。
改めて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。
バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。
「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより
落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」
「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな
なんて考えながら彼女の体制をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両ちくびをこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」
右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。栗を探し当て、 やさしく円を描くようになぞる。猛烈にキスしたくなるなる体制だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっ んっんっ!はぁぁぁ!!」
長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。
「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。
自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」
真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。
まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。
「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。
「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、
先端を舌で転がす。「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。
「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。
彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、
それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」
基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。
少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。
「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」
あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。栗はもうびんびんになってるのが見えます。
「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」
「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。
「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。
「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」
指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」
「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!!あああっ!!」
「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく
突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw
「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」
私のはけして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww
「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w
2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」
「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら
「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」
「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。
「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。
入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやぢの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww
「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww
腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制。体が細いからこうなると余計細く見える。
足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、はいってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。
「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」
叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。
もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」
「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。
「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」
「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww
この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw
「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」いままでで一番大きな声でした。
「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」
いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

ふぅ、やっと一回目が終わりました。われながらだらだらとw
スラムダンク化してきましたなw内容が伴ってないんでスラムの名前を出すのも憚られますが。
よろしければまた今度。以外に疲れます。書くのも。今まで黙ってほかの人のを見てきましたが、大変さがよくわかりました。今までの皆さんありがとう!!感謝を胸に今日は寝ます。
今までどおり、邪魔なようならもう書きません。おやすみなさい。

「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」いった後もしばらくはそのままの体制でした。
「すごくきもちよかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」
にっこり微笑むさまは天使みたいです。顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。
当然そのままなめます。
「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。
そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。「あっ、なんかきもちいいです、、」あわてて引き返すmyチンポ。

ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。「うっ、んん、はぁぁぁ、、」少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を少し斜めにして目だけで訴えます。怖いから抜いてくださいと。そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。
「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」もう、この子、いい子すぎ!ww彼女の右側に横になり、かるくおなか、ちくびをてのひらでなでなで。「うふふっ、、、、、」小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにする15才。

「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまり
きれいだから、離れたくなくて、、」われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけとwでも本心でもある。
「そんなことないですよぉぉ、、そんなこといわないでください、、w」といいながらもうれしそう。
少しだけ、学校の友達のことなんかおしゃべりした後、ここまできたから、今日はお姫様バージョンで行こうと決定。私はおもむろに彼女の横で正座の 体制になり、ほそい足と、華奢な首に手を回す。「きゃっっ、えっっ??」キスされると思ったのか、少し顔をそらす彼女をそのまま持ち上げ、たちあがる。
「うわぁぁ、、、、きゃははっっ、」といいながら私の首に手を回す。ここでうれしいことが。
そっと目を閉じた彼女が少し上体にだけ力をいれ、ちゅっと、、、、。
「えへっ、さーびすですっ」「、、、、ありがと、、、」私からもちゅっ、、、。

そのままお風呂に移動、お互いのあそこを洗いっこ。「うわぁ、、すごいことになってますねぇ、、」
このお風呂、テレビつきで、AVやってたんです。なんかコスプレもの。バスタブのふちに手を横につき、そこにあごをのせ、足を伸ばす彼女はビデオに夢中wそこから私の中では2回戦開始。
背中をやさしくなで上げ、下から胸を軽くもみもみ。「きゃっ、えぇぇ?なにしてるんですかぁ、、
だめですよぉww」かなり無理な体勢なんで、必然的に私のチンポが彼女のわき腹に当たる。
「だってもうちくびたってるじゃんw」「「だってぇぇ、、もぉぉ、、ほんとにえっちですよねぇw」
「ああ、えっちだとも!こんなこりこりの乳首、さわらないでいるなんてむり!」といいながら今度は強めにこりこり。「もうっ、、うふふっ、ぁぁぁ、、、んっ!」彼女も上体を起こしたので、私がバスタブのふちに座り、彼女はお湯の中でこっちを見ながら女の子すわり。

当然目の前に真っ赤な亀
頭があるわけで、、「もうこんなになっちゃったよ、、」「、、、ほんとうに、、、えっちなんですねぇぇ、はぁぁぁ。。」「F、だめなんだよ ねぇ?」「、、うん、、えっ!!」彼女の左手をつかみ、チンポに持っていって握らせる。「もうっ、だめですよぉぉ、、」「しごいてみて」 「・・・・・・・・・・・」少しうつむき
ながら、ゆっくり動くかわいい左手。

彼女の手の上からわたしも手をあて、スピードを上げる。はっとしたように顔を上げる彼女。潤んだ目でじっと私を見つめながら「、、、、すごくかたい ですぅ、、、どうしてこんなになるんですかぁ?、、、、」質問には答えず、「先っぽをぺろぺろするだけでも、Fっていうのかなぁ?」「、、、、わかんない ですぅ、、、はぁ。。」「ちょっとだけやってみない?」「、、、、えぇぇっ、、、むりですよぉぉ、、、」「ちょっとだけ」「、、はっ、あっ、、あっ、、、 じゃぁ、、、、ちょっとだけでいいですかぁ、、、、、」腰が痛かったけど、むりといわれた瞬間に空いている左手をのばし、彼女の右乳首をちょんちょんと指 先ではじいてました。

遠慮がちに舌を伸ばし、亀のうらがわをちろちろ。私はこれが一番気持ちいいんでw、咥えてくれなくてもよかったんですが、、、「きもちいいです かぁ?」もちろん手はそのまま。「うん、、、すごく、、」答えた瞬間、彼女が顔を少し横にして、亀の横から咥える。そのまま口を軽くすぼめ、亀の横から先 端、反対側の横へ。「ちゅっ、、ちゅっ、、、」軽いキスのような感じながら、中では舌が絶え間なくちろちろ動いてる。猛烈に気持ちいい。「すっげぇきもち いいよ、、、誰に習ったの?」「ふぁれからも、、、(誰からも)ぷはぁぁ、、」一回息継ぎをしたのか、チンポからかわいいお口が離れたが、またすぐ戻って くる。今度は完全に正面から亀をぱっくり。「おおっ、きもちいいよっ!」私も軽く腰を前後にグラインド。「ちゅぱっ、、ちゅるっ、、」けして大きな音では ないが、それが逆に興奮する。あくまでも亀頭だけだが、本当に舌がよく動く。何より、私の股間に彼女が顔をうずめている光景がすばらしくエロかった。おさ ないようで、女の顔だった。

彼女のあごを持ち上げ、「ありがと、、もうあがろっか。」「はい、、」うつむき加減で微笑む。
体を拭く時間が彼女が素に戻る時間。もっとAV見たかったとか、チンポが真っ赤でびっくりしたとか、そんな話をしているときは以外に明るくよく しゃべる。またしてもお姫様抱っこをしてベットへ。「えへへっ、ほんとにまたするんですかぁぁ?」「さっきのチンポみたでしょ?」「・・・・・・ですよ ねぇぇ、元気なんですねっ!w」「誰が元気にさせたのかなぁ?w」1回目とは違い、少し打ち解けた雰囲気。「また、キスしていいかな?」「んんっ、、いい ですよぉ、、、」ほんとに軽く、フレンチキス。回数は多め。右手を首の後ろに回し、髪をなでながら彼女の右耳をさわさわ。左耳の耳たぶを甘噛み。目を閉 じ、細かく、弱弱しい吐息で答える彼女。「はっ、はっ、はっ、んんっ、、んふぅぅぅ、、、」

左手で乳首を転がし、こしをなぞり、ぐっと右足を持ち上げる。同時に私の右手を首か
ら引き抜き、左足を持ち上げる。マンぐりがえしの体制。「きゃっあぁぁ、、だめぇぇ、、」
「自分で足、持てる?」「・・・・・・」ひざの裏に手を回し、自分で持ってくれた。
「とてもよく見えるよ、、」「だめですぅぅぅ、、、少し、暗くしてください、、、はぁうん!!
あっ、あああぁぁぁ!!!」要望は却下され、足からはずしかかった彼女の手を元に戻しながら栗をなめ上げる。皮はかぶっていない、こりこりした、感度のいい栗ちゃん。
「んぐぅぅ、、はぁぁ、あっあっ、、あんっ!!」

両手で肉付のいいおしりをむんずっと掴みながら、あそこには口だけを当てる。「ちゅぅぅ、、じゅるっ!ちゅるっ!!」栗にディープキスをしながら、太ももの間から彼女の様子を伺う。やっぱり。少し顔をあげ気味にして、眉間にしわを寄せ、こっちを見てる。
私と目が合った瞬間「っは!!ああぁぁぁぁぁ!!うんっ!!」がっくりと頭を枕にうずめる。かまわず両方の親指であそこを広げ、膣に舌を差し込む。「えっ、えっ、なにをっ、っははぁぁぁ!!!」手に力が入らなくなったらしく、だんだんと両足が下がってくる。
ならばと手を完全にはずし、足も完全に伸ばした状態でガバッと広げる。上半身はほぼ真一文字で足だけを広げている体制。両手であそこをぐっと広げ、びらびらを甘噛み。

「ふっ、ふっ、ふっ、ふぁぁぁっっ!!」顔から胸にかけて真っ赤にしながら目を閉じ、必死に耐えているよう。「こっ、こんなのって、だめですぅ、、んはぁぁぁぁ、、ああぁぁんっんっ、きっ、きもちぃぃぃ!!」くりをたてたてよこよこまるかいてちょんちゅぅぅで攻めるww

またしても肉のカーテンの体制で上半身だけを左右に振って感じてる。
もうこっちは臨戦態勢。彼女の腰の下に手を回し、くるっとうつぶせにして腰を持ち上げる。彼女は完全に手が脱力していて手のひらを上にした状態でだらりとしている。当然頭を支えるものがないから枕に顔をうずめ、真っ赤な顔で眉間にしわを寄せ、口を半開きにしてる。

私は高く突き出したぷりぷりのお尻に顔をうずめる。本当に白くて、しみひとつない、若いおしり。薄いピンク色をした、奇跡のようなアナルに舌を這わ すと「うぅ、、ふっ!!あん!そっ、そんなとこ、きっ、きたなっ、・・・・・だめぇぇぇぇ!!」言葉とは裏腹にお尻を私の顔に押し付けてくるところが猛烈 にエロい!「いやぁぁぁぁ!!もっ、もうだめぇぇぇ!!・・・・ふぅぅぅぅ、、、いっ、いっくぅぅぅぅ!!!!」右手を前に回して栗を軽くつまんだところ で昇天。「はぁ、はぁ、はぁ、うんっ、、、んはぁ、、、、」ぐったりとうつ伏せで横になる彼女。こんなに感じやすい子珍しいと思いながら背中を優しくなで る。

「んんんんん、、、、はぁぁ、、、んふふっ、、、くすぐったぁぃw」「すごく感じてくれてうれしいよ、、」「、、んもぅっ、、汗だくじゃないです かぁ、、」枕に顔をうずめて、脱力したまま話していた彼女でしたが、近くに無造作に投げ出されたタオルを掴み、私の顔を拭いてくれました。「初体験はい つ?」唐突なインタビューに一瞬きょとんとした彼女でしたが「1☆です。」恥ずかしそうに答える。「でぇぇ!!w ○学生じゃん!!」
「、、はぃぃ、、」「ちゃんと彼氏とだったの?」「うん、大好きな彼氏でしたよ!」ちょっと安心。
「そのころからこんなに感じやすかったの?」今考えると馬鹿な質問だw「ううん、最近かな、わたし、くりがよわいみたいなんですぅ、、」知ってるって!w

「ところでこれ、どうしようか?」半立ち状態のちんぽをみながら聞いてみた。
「・・・いれたいですかぁ、、?」小悪魔ここに降臨!「もちろん!」小首をかしげ、微笑みながら「このままじゃだめですよねぇぇ?w」「そうだ ねぇw」「よこになってください、、、」いわれるがまま小悪魔の指示に従う。「今日だけですよ?だれにもいわないでくださいね?」また会う気かよ!てか、 いえるわけねぇじゃん!ww  とはいわなかったが、そう思っていると、だらしなく腹の上で脱力していたものをやさしく持ち上げ、手でしごきだした。

あぁ、こういうことねって納得した瞬間キター!!「くぉんなにまぁかいの、ふぁじめてぇぇ(こんなに赤いのはじめて)」
「じゅるっ、ちゅぽっ、じゅるっじゅるっじゅるるるっ!!」顔を上下に動かす。舌は絶え間なく亀裏をせめる。ううぅ、やべえぇ、15才、うまい じゃないかw!「、、、、んはぁ!ちゅっ、ちゅぽっ、、はぁぁぁ!」口を離し右手でしごきながら、「うふふっ、すごぉい、、、すぐこんなに、、、ほんとに 硬いですねぇぇ、、、きもちいいですかぁぁ?」「ああ、すごくきもちいいよ、、つづけて?」 「えへへ、もうだめですぅ、お、わ、りっ!!」

悪の大王だったよ、、、「このままいれよっか?」「ええぇぇ?はずかしいですよぉ、、」
ここまできてなにをいまさらw「ごむつけられる?」「、、、はい、、、、」ぎこちない手つきでゴムを装着。彼女の手を取り、騎上位でまたがらせ る。「いれてごらん?」「、、、おちんちん、もってもいいですか?」さっきまで、、、、!ってのは言いっこなしwどうぞどうぞ、持ってくださいw「こうい うの、むずかしいでっっ、あはぁぁぁ!!!」ちょうどここだって時にこっちから突き上げてあげましたw「あっ、あっ、、、だめですよぉぉ、、、いれてごら んっていっ、たぁああああぁぁぁぁ!!!」「なに?どうしたのw」「ああっ、はっ、はっ、もぉぉ、、w」

微笑む顔はやっぱ天使だ。小ぶりの胸は控えめに揺れ、両手を私の肩について完全に私主導で突き上げる。髪は肩より少し長いくらい。天然だといわれればわかんないくらいきれいなブラウンに染めている。真っ茶じゃないところがこの子の控えめな性格を現しているのだろう。

顔は下を向き、髪を振り乱す。その顔を覗き込むと口が半開きになってる、、、!彼女の手をベットににつかせ、少しだけ上体を起こし、唇を合わせる。 「はぁ、、、んん、、、はっ、、くっ、、、んんんんっ!!!」柔らかい舌が私の舌と絡み合う。自分の意思で舌を動かしている。私もきつい体制なので、つい ては離れを3回ほど繰り返す。

キスなしの約束は?w

「トイレでおしっこするときの体制になってごらん?」私も少し腰を持ち上げ、左足、右足の順でひざを前に出すようにし、ウンチングスタイルに。少し 足を広げさせ、彼女の足の内側から両腕を差し込み、お尻を掴む。がっちり彼女のお尻を固定し、下から打つべし打つべしっ!!w「あんぁっっっ!!だ めぇぇぇ!、、いいっやっ、、、、んぁ!!」「あっ!!すごっ!!いいぃぃぃ!!!!」「こんなふうにされたことある?」「、、、、なっい いっっっ!!!!きもちいぃですぅぅぅ!!」「すごくえっちなかおになってるよ?」「、、だめぇぇ!!みないでぇぇっっ!!いやぁぁぁ!!」「○○って、 いくつだっけ?」「、、はっ、はっ、、15ですぅぅぅ」「15才はこんなに感じていいの?」「んんっ!!だってぇぇぇ、、っうう、、だめぇぇぇ!!だ めっ、だめっ!!はぁぁぁ!!」「15才の○○はおじさんのチンポでこんなに感じてますって言ってごらん?」「、、あっあっ、、そんなことっっ、、う うっっ!!はんっっ、、ああぁぁぁ、、」

「いわないとやめるよ?」「いやっ!やめないでっ!、、、15さっいっの、はぁぁ、○○はっっ、んんっ、だめっっ!!、、、○○はっっ、おじさん のっっ、、おちんちんがっ、、だっい好きですぅぅぅぅ!!!あぁぁっ!!!!」セリフ変わってる!言い終ると体制を維持できなくなり、ひざをベットについ て上半身をぺたりとくっつけてきた。私はすばやく引き抜いた両腕で彼女の背中を抱き、今度はゆっくり目でストローク。

「○○のあそこ、すごくきもちいいよ、、、俺、いきそう、、、」少しだけ顔を挙げ、上気した顔でこちらを見る。両腕で上体をささえながら、「はぁ、 はぁ、いってくださいぃぃ、、」彼女を抱きしめ、腰だけを高速短ストロークで!べろ噛みちゅうをしながら「ふはっ、、はあぁぁ、、んんっ、、ん!、ん!、 んっ、、、ぷはぁぁ、ぁぁぁあああああぁぁぁっっっ!!ぁぁぁぁぁ、、、、、、、、、、」実際、吸い取られるかと思ったね。いれたまま、ぐったりとした彼 女と体勢を入れ替え、「すごくよかったよ、、、」「んんんっ、えへっ、わたしもですぅ、、、」

微妙に腰を動かしながら、「またあう?」「、、、、、、、ほかの人を捕まえるより、安心です、、、」「理由はそれだけ?、、、」「えっ、、、うふふっ、、、またいろいろ教えてほしいかもですぅ、、、」

なんもおしえてねぇってw

別れ際、車のドアを閉めるとき、「きょうはありがとうございましたっ、折角交換したアドは絶対変えないでくださいねっ」と言った顔は間違いなく天使だったよ。


結構な割合でタダマンに性交

金に目がくらんだ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。
結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。てことで、最近の成果を発表する。なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやww

ひとりめーまゆちゃん21歳。どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。おっぱいがデカいのに、全然垂 れてない。前にドンっと張り出した感じ。顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万 とかもらってたそうな。
とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。こりゃ肩凝るでしょww一緒に風呂に入っ て、全身を洗ってもらった。お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。フェラは意 外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。どうせ小遣いなんて渡さ ないけどなwwで、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。大迫力のおっぱいの動きも視覚 的にヤベー。対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。あまりの快感におっぱいに顔を 埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。かかったのはホテル代だけ。あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。


ふ たりめーもえちゃん。21歳大学では音楽を勉強してるんだって。待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。どっかのお金持ちのお嬢様みたい。ストレー トのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

顔も文句なしに可愛い。顔がちっちゃくて、肌がツルツル。まさに美少女。こういうパパの募集は初めてなんだと。よっしゃ、おっさんがいろいろ教えて あげようじゃないかwwホテルに連れ込んで、ワンピースを脱がせたら、脚が長くて驚かされた。まさに美脚。ちょうど良い細さ。長さ。くびれ。ふとももで顔 を挟んでもらったのは至福のひとときだったなぁ~

風呂で全身を洗ってもらいながら、世間話。もえちゃんには親の決めたフィアンセというか、医者の卵の彼氏がいるらしいが、エッチするのは月に一回。 それもかなり淡白なんだそうだ。てか、処女をあげたのも彼だから、おれが人生で2人目の男wwだもんで、生エッチはNGだと言われてしまった。チッ!

バスルームから出たら、もえちゃんが体を拭いている間に、ベッドサイドに置いてあるコンドームを持参したものとこっそり交換。そう、おれが用意した ゴムは、事前に針で先端部に穴を10か所ほど開けたものなのさ。おれのお気に入りのベネトンのコンドームは、袋が片側透明なので、針でゴムの先っぽ部分を 狙いやすいのだ。これマメな。良い子はマネすんなよ。

どうか、おれの精子を受精して、医者の卵の婚約者とデキ婚してくれたまえ。いろんな体位を試したが、立ちバックが最高だった。身長はおれの方が20 センチほど高いのだが、立ちバックの体勢だと、あそこの穴の位置がちょうど良い高さなのだ。彼女の脚の長さゆえか。鏡の前に手を突かせて、その表情を眺め ながらのピストン。

高さがちょうど良いから、自由に腰を使える。ラストは思いきりバンバンと突き上げて、鏡ごしに見つめ合いながら細い腰をがっしり掴んで、最奥でフィ ニッシュ決めてやったわ。めっちゃくちゃ精子出た。ドックンドックン出た。こんな清楚なお嬢様をバックから犯してると思うと、最高に興奮した。

ぐりぐりと押しこむかのように最後の一滴まで絞り出したあと、精液が穴から噴き出す様に、ゴムの根本を引っ張りながら腰をゆっくりグラインド。案の定、外したゴムはほとんど空っぽだったぜwwもえちゃんとも再会を約束。そして着信拒否。惜しい、めちゃくちゃ惜しかった。

「お小遣い、1万円でも大丈夫です」と言ってくれたのに、持ち合わせが無いと言っても、「次に会った時で良いですよ」と言ってくれたのに、疑うことを知らない良い子だっただけに、おじさんが貧乏なばっかりにタダマンしてしまって申し訳ない。


さんにんめーマリアちゃん。どこぞの国立大だそうだ。モデルをしたこともあるんだと。身長が167センチもあって、ヒールのある靴だったからもっ とデカく見えた。体はメッチャ細い。さすが元モデル。だが、細すぎるのが苦手なおれには正直タイプではなかった。顔はまぁ、美人だと思う。目がでかくて華 やかな顔。実はこの子には、ノーパンで来るようにお願いをしておいた。

そうすりゃ小遣いをアップしてやる、と言ってね。したら本当にノーパンで来た。しかもパイパン。会った時の第一印象は好みのタイプじゃなかったけ ど、これには興奮した。ラブホテルに向かう車の中で、アソコをいじり倒してやったわ。ホテルの部屋に着いて興奮のあまり、ベッドに押し倒し即挿入。

ゴムは付けてない。わざとだwwしかし、マリアちゃんが「ちょっと!ゴムしてよ!」と焦った声を出したので中断。そこからは通常の流れに。だが、風 呂でもおれの体を洗う手つきは適当だし、キスをさせてくれない。聞けば、彼氏に申し訳ないからとのこと。てか、彼氏いるのにこんなとこに来てんじゃねーよ と思うわ。

ベッドに移っても、フェラNGのマグロ状態。しかも、マリアちゃんのアソコ、全然気持ち良くない。まぁ、おれが素直にゴム(穴なし)を着けたからか もしれんが、それにしても気持ち良くない。細すぎて、肉がないせいか密着感が無いのだ。できの悪いオナホにピストンしてる感じ。と、ここで中折れしてし まった。

いかにモデル体型で美人でパイパンでも、無理だったよ。若かりし頃ならこんなことなかったんだけどなー。年取ったなぁ。ショック。マリアちゃんには 可哀そうな目で見られたが、「ひとりになりたいから」と言って彼女をシャワーに促した。で、その間におれは服を着て、フロントに電話。

「部屋代は連れが払います」鍵を開けてもらい脱出成功。そのあとのことは知らん。


【学生時代】彼女が昔親戚のおじさんにレイプされた際の話【過去話】

まずはスペック紹介。

年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。


今回は彼女の過去話をば。

わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、
何か理由とかないのかなぁと思い聞いたらこの話が出てきました。

思ったより壮絶ではあったような、なかったような。

ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベルで、と。
それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足をいれながら聞いたのを文章にしますね。


スタート。

お正月、母方の実家……つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく
その年も同じように曽祖父の家に向かった。(曽祖父が宴会とか好きだったらしい)

集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。
そして、彼女曰く詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。
彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるのみでどういう続柄なのかは知らないらしい。

今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったかなぁとのこと。

一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきますね。

彼女がこの集まりに出るようになったのは覚えてる限りでは小学生くらいからで、高校卒業までは参加していたらしい。
中学終わりまでは、本当に普通の宴会や親戚連中の集まり程度だったらしいが、
彼女が中学卒業少し前に曽祖父が死んでから彼女にとっては少し状況が変わった。

宴会好きの曽祖父の意思を汲んで、祖父母がそういう行事ごとの宴会やら集まりやらを主宰するようになったのだが、
ここにもその『おじちゃん』は参加していた。

高校一をもう直ぐ終えるお正月集まり。
挨拶やら諸々も終わり、後は夕飯というか宴会。参加メンバーは彼女と母親(この手前に離婚してる)、伯母の家族(従兄弟が2人)
そして『おじちゃん』、祖父母というメンバー。

年齢的に子供である彼女や従兄弟たち(彼女より年下)は、お酒注ぎに回ってたらしい。
もっとも、従兄弟連中は中学生なので飽きて早々に仕事放棄したらしいです。

で、このおじちゃんってのが酔ってくるとかなりエロ親父になるらしく、
酒を注いでると足を触ったり胸を触ったりと、やりたい放題。

おじ「○○ちゃん、大きくなったねぇ?今は中学だっけ高校だっけ?」

足撫で回されながら、

彼女「今は高校生です。今年の4月に2年生になります」

おじ「おぉ、そっか女子高生かエロイねー」

話してる間ずっと足を撫で回されてたらしい。

母親は祖父母の話相手だったり、従兄弟やその両親も酒やら話やらで盛り上がってる隙にそういうことをされて。

しかも『おじちゃん』は若い女の子が好きで、その手の店にも行ってるなんて噂もあったりしたらしい。

おじ「彼氏とかできたか?もうセックスしたか?」

彼女「いやぁ、あはははー」

ちなみにこの時に彼氏は無し。ただその少し前に付き合ってた彼氏とセックスは経験済み。

おじ「お、まだなのかな?今時の女子高生にしては珍しいねぇ、おじちゃんが相手になってやろうか?」

言いながら胸に今度は手が、体をよじって交わそうとしたが、肩を抱きとめられて逃げれずに胸を揉まれた。

彼女「ちょっとおじちゃん」

あまり正月の席で問題も、ってことで小声で抗議。

幸いにも『おじちゃん』の影に彼女が入る形で祖父や両親からは見えない位置。
しかも皆それぞれ話していて気付いてない。今のうちなら少し抵抗すれば終わると。しかし、

おじ「小さい胸だなぁ。手にすっぽり収まる」

おじちゃんは気にせず遠慮なしに胸を揉みしだいて、服の中にまで手を入れてきた。

彼女「ちょっ、おじちゃん!」

少し語気を強めたら直ぐにやめたらしい。

おじ「すまんすまん。そうだ、お年玉忘れてたな」

って、結構な額の入ったぽち袋をくれたらしい。
詳細な値段は忘れたけど、数万は入ってたって。


で、その後は足触られたりお尻触られたりはあったけど、特にそれ以上は無く、
夜もそれなりに深くなってきたので先に寝ろといわれて部屋へ移動したらしい。

まだ大人連中は話していて、自分と従兄弟だけそこからは少し離れた部屋へ。
従兄弟とは違う部屋を宛がわれてる彼女は一人別の部屋で就寝することに。

で、それが悲劇の始まり。


彼女曰く自分の格好にも問題があったのかもしれない、って。彼女、普段、自宅で夜寝る時は下着一枚派。

ブラは付けないでショーツだけ。で、この時もいつもの癖で一度その状態になって布団に入った。

ただ、途中で自宅でないことを思い出して慌てて起きて用意されてたパジャマに着替えようとし、
その起きた時にタイミング良くというか悪くというか、おじちゃんが部屋に入ってきた。
(元からこの部屋自体は彼女のみが泊まる部屋だったので、少なくともおじちゃんは彼女に何かする気で入ってきたことだけは確かなんだろう)

当然布団から出てるので丸見え。ショーツ1枚の女子高生の裸体。どんだけ破壊力があるかと。

一瞬双方とも呆気にとられたらしんですけど、彼女が悲鳴を上げる一瞬早く、おじちゃんが口を塞いできた。

おじ「声出すなよぉ……。おぉ……綺麗な肌してるな、ちょっと幼い感じも女子高生って感じだ」

口を押さえられて勢いで布団に押し倒された状態でお腹を撫で回された。

で、彼女はとりあえず声を出そうとんーんー言ってたらしい。
ただ、そしたらおじちゃんからビンタを一発貰って

おじ「静かにしてろって。さっき金渡しただろ」

お年玉の金額はこういうことだったらしい。受け取ってる手前拒めないし、なにより怖くて身がすくんでしまったらしい。

おじ「ようしようし、女子高生のマンコはどうなってるのかなぁ。っと綺麗なピンクだ」

指で広げたり閉じたりと弄りまくって、指を挿入。

彼女「あうっ……」

おじ「ガキの癖に感じてるのか、○○はエロい子だなぁ。っと、なんだ処女じゃないのか」

指をぐちゃぐちゃと出し入れしては勝手な感想を言いまくるおじちゃん。

おじ「指一本でもきついなぁ。俺の極太チンポ入るかなぁ。俺の形になっちゃうかもなぁ」

セックスすることは確定の言い回し。言って出したおじちゃんの肉棒はたしかに今現在でもトップクラスにでかかったらしい。

おじ「○○はセックスの経験はどれくらいだ?」

彼女「……まだ数回」

おじ「そうか。ならもう元の生活には戻れなくなるかも知れんぞ。俺のチンポを味わったらな」

そう顔の横、耳元で言われた時に、おじちゃんの口からすごい酒の臭いがして「普段より酔ってる?」なんて冷静に思ったらしい。
さすがに素面ではないだろうと思ってたが、凄い臭いがしたとか。

おじ「ようし、入れるからな、ゴムないけど生の方が気持ちいいだろ?生でセックスはしたか?」

彼女「……まだしてない」

おじ「じゃあ俺が最初の男だな。ようく味わえ、これが本当の生チンポの味だ」

で、その極太の肉棒を彼女の未開発マンコに挿入。

ギチギチって感じで、引き裂かれるような感覚。

なんとか自分の腕を咥えて声を漏らさないようにしたらしい。

彼女「う、うぎぃ、あ、ぐぅぅぅっ」

おじ「きついなぁ。長引かせると他の感づかれるかもしれないからな。一気にしてやろう」

で、無理やり奥まで強制挿入。

彼女「ひっ、ぎぃあっ!」

おじちゃんの肉棒は3分の2くらいしか埋まらなかったらしい。それでも子宮口を強く打ち付けられたらしく、
一気に挿されたとき、内臓が口から出るんじゃないかと思ったとか。

彼女「あー……っ、あー……っ」

おじ「お、挿れただけで壊れたか?」

実際壊れたと自分でも思うほどの一撃で、頭がチカチカして、目の前が明滅するくらい。
それなのに、アソコを突かれる感覚やおじちゃんが語りかけてくる言葉は鮮明に聞こえたらしい。

おじ「まだ壊れるなよ……これからなんだからなぁ」

ズッズッっと腰を動かし始めたおじちゃん。

おじちゃんが腰を引く動きに合わせて膣肉が外に引き出されるんじゃないかってくらいギチギチにひっぱられて、
腰を入れると、今度は子宮口まで抉じ開けて入ってくるんじゃないかってくらいの勢いだった。

おじ「おぉ、おぉ……!女子高生のマンコはこんな感じかっ!」

彼女「あっ、あっひぃ……!」

おじ「マンコが吸い付いてくるぞ。はははっ、ソープとかで20代とかとはヤッたが、10代は初めてだ!」

彼女「あっぐっ……、」

おじ「ガキマンコは全然違うな、全然違う!おっぱいも味見しないとな!」

腰を振りながら乳首に吸い付いてくるおじちゃん。
乳首を噛み千切るんじゃないかってくらいに噛み付かれたりもしたらしい。

おじ「おー、良いぞー!女子高生の生乳に生マンコ……最高だっ!」

彼女はその一向に収まらない肉欲をただ一身に受け止めるだけで精一杯だったらしい。

おじ「あー最高だぁー……腰が止まらん」

おじ「そろそろイクぞぉ!あんだけ金を上げたんだから中にだしてもいいよな!」

彼女「あっ、やっ、やっだっ……!嫌っ!」

頷いたら何かが終わると思ったらしく(まだ清純だった。今なら簡単に頷きそう)、必死に否定したらしい。

おじ「何が嫌だ!金貰ったくせに!!いいか、お前はいま援交してるんだ!!客は俺だ!」

彼女「やめっ……!やめ、てっ!」

おじ「声は出すなよ!いいか、このマンコは俺の物だ!俺が買ったんだ!」

ぎゅーっと首を絞められたらしい。

彼女「かっ、はっ……? あっ……!?」

おじ「お、締りがさらにきつくなった、あー出すぞ出すぞ!」

で、そこで彼女の記憶がぷっつり途切れてるらしく、どうやら気絶したらしい。

次に起きた時にはすでに朝だったらしく、パジャマは着てなかったけど、
いつも自宅で睡眠時と同じショーツのみの姿で布団にしっかり寝かされていて、
部屋も綺麗にされてて匂いとかもセックスしたような雰囲気はなかったらしい。

ただアソコからたれてた精子でレイプされたことは事実だとわかったらしく、
急いで着替えて居間へ行ったら、母親と祖父母だけ。

おじちゃんはどうしたのかとそれとなく聞いたら、

祖父「昨日腹壊してトイレ行って戻ってきた後、急用だとか言って帰っていった」

と祖父からの証言。

一発抜いて我に返ったのかもしれませんね。で、なんとか見た目だけでも体裁を整えて逃げたと。

彼女も言うべきか悩んだらしいんですけど、結局言わずじまい。
言って家族やお爺ちゃんを困らせたくなかったというのが半分本音(お爺ちゃんっ子なんです)、
もう半分は正直な話“年上の人が自分みたいな子供の体で気持ちよくなってくれた”という興奮があったらしい。

子供とはいっても16歳なんですが、胸の大きさや、体型がまだ同年代の友人連中に比べて幼かったので
少しコンプレックスだったらしい。それでも“おじちゃんは気持ちよくなってくれた。本気で求めてくれた”って思ったらしく、
彼女はこの件で年上好きになったのかも。って今は分析してる。

それでもおじちゃんの事は今現在もそんなに好きではないらしい。理由はどうあれ、本当に怖かったらしいので。


そうは言うものの、実際にはその肉棒に虜になってしまったらしい。
つまりおじちゃん自体は好きじゃないが、肉棒そのものは好きって事。

それから日が経って、また親戚の集まる時にレイプ後、初めて会った時にはかなり恐々としてたらしい、
ただそれも、酒飲んだらもういつもどおりな上に、恐々としていても彼女の体を狙っていたらしく、
その席でも同じように人目から離れたところに連れてかれて犯されたらしい。

ただ、この2回目以降は自分から気持ちよさを求めてしまった側面もあるらしい。
思わせぶりに目配せしたり、ミニスカートで挑発したりしたらしく、犯されて当然かもと。

それからは“襲っても誰にも言わない都合の良い子”というか、おじちゃんの言葉を借りれば“援交女”くらいの認識になってしまったらしく
親戚が集まる宴会や行事で会うたびにお年玉やら、お小遣いという名目で金を渡されては犯されるという関係を高校卒業まで続けたらしい。

それ以外にも自宅に来たりして“そういう取引なし”にイラマチオや精飲、アナル、露出プレー、
などなど経験させられたらしいがアナルに関しては何回もされたがどれも凄く痛かった思い出しかなく、
今も手を出そうとすると本気で蹴られるのでアナルは自分未経験。他の人にもヤらせた事はないらしいので彼女のアナル経験者はおじちゃんのみ。

高校卒業後は祖父が腰を壊したり、年齢も上がってきて体力的に宴会ごとや行事がめっきり減ったため
おじちゃんとはほとんど出会ってないとかで、おじちゃん本人が自宅に来ることも少なくなった。


こうやって話を聞いて思うのは、
今、その人に会わせたらどうなるんだろう?
今、こうして色んな年上男性とセックスさせられて淫乱になりつつある彼女を見せたら……。

若い子好きのおじちゃんでは女子高生じゃなくなった彼女は守備範囲外なのかも。

ただ、偶に会う時は目が怖いと彼女は言ってる。嘗め回すように見られるし、ギラついてるって。
自意識過剰かもしれないけど、おじちゃんがいる時は泊まりとかはできないし、二人っきりにはなりたくないとか。

独身のおじちゃんが嫁さん探しに焦ってるって話も関係なくはないのかもしれないかもと彼女は分析してる。
で、それを聞いて、

自分「いや、歳も60超えてるんでしょ?それはなくね?」

って言ったら、

彼女「私の旦那さんを名乗ってる人は○○君を除けば皆50代60代なんだけど?」

ってジト目で返されました。ごもっともでした。


それはそれとして、自分はこのおじちゃんに若干感謝。このおじちゃんのおかげで寝取られや輪姦なんかも受け入れられるようになった可能性が高いので。
もしかしたら本当におじちゃんは彼女の事を壊してくれたのかもしれません。

他にも色んな彼女の過去話はあるのですが、同年代相手が圧倒的に少なくて、行きずりの年配男性との経験の方がかなり多い。

また、その辺含め、過去には色々あったらしいので、話を聞き出せたら書いていきたいですね。


処女をあげたのは夫なんですが・・・

私が中3のときの塾講師だった大学生に一目惚れして、高校になってから告白してお付き合いしました。その彼が後の夫です。高1の夏、処女を捧げまし た。痛くて泣いた私を、夫は優しく抱きしめてくれました。でも、夫は、2年付き合った後、大学を卒業して他の街にいってしまいました。

 私は隣の県の大学に進学し、1年の夏休みにバイト先の44歳の単身赴任のおじさんと不倫していました。おじさんは、大学生だった夫とは比べ物にな らない快感を私にくれました。イクまで止めないクンニや、挿入後はイキかけると焦らされ、何度も「お願いですイかせて下さい。」と叫んでいました。おじさ んに抱かれた後はいつもぐったりしていました。そのおじさんは、大学2年の終わりに転勤していってしまいました。

 私はおじさんの快感が忘れられず、夜の街でおじさん相手に今で言う援助交際をしていました。大学3年の11月までに、30人近いおじさんに抱かれ ていましたが、十分な快感を与えてくれたおじさんはいませんでした。でも、53歳のおじさんに会ってから援助交際を止めました。父より年上のそのおじさん は、ダンディで優しく、言葉巧みに私から肯定の言葉を引き出し、いつの間にかロープで縛られていました。私は、大学3年のクリスマスイブに、サンタの格好 をした53歳のおじさんに、朝まで性器を弄られ、色んなモノを挿入され、最後にはおじさんのオチンチンも入れられましたが、朝方にはアナルバージンを奪わ れて、アナルに中出しされてしまいました。朝まで何度イかされたか分かりません。
 私は、大学卒業までの1年3ヶ月、そのおじさんに淫牝調教され、写真を撮られて雑誌に投稿されていました。当然目線は入っていました。当時、まだデジカメやインターネットは普及していませんでしたから、デジタルデータでネット流出はありませんでした。

 卒業して地元に戻り、社会人となったので努めて淑やかに振舞っていました。職場では、「清楚な新人」と言われて、同期の短大卒の可愛い「アイドル 新人」と区別されていました。私も「アイドル新人」に負けずモテ出し、何人かに言い寄られましたが断っていたら、身持ちが堅いと言われて処女説まで噂され ました。

 そんな時、夫と再会したのです。忘れられない愛しい男性との再会に、私は当然アプローチしました。清楚を前面に押し出し、健気な態度で夫に気持ち を伝えました。「やっと会えた。離したくない。」と言いました。夫は、自分が処女を奪った相手が今でも想っていてくれた事に感激して私を受け入れてくれま した。
 さすがに離れていた6年の間に私が誰ともお付き合いしなかったとはウソ臭いので、大学時代に2人とお付き合いしたと言いました。「再会すること が分かっていたら、付き合わなかった。ゴメンナサイ」と言って夫にしがみついて泣きました。夫は、自分だってお付き合いした女性がいたからお互い様だと 言ってくれました。
 再会して5日、告白した翌日に6年ぶりに夫に抱かれました。夫は至ってノーマルなセックスをしますが、私が色々な性体験を経て再会したら、夫の オチンチンは長くて上に反っていて、決して太くはないのですが亀頭がいいところに当たって最高でした。私は、昔と違ってオンナの悦びをかなり知っていまし たから、夫に抱かれていきなり乱れるわけにもいかず、必死で我慢しました。私は、相変わらず優しく私の心を掴んで離さない夫に嫌われたくなくて、淫乱な過 去を隠し通しました。学生時代の所業を反省し、とにかく健気に夫に尽くしました。
 
 2年付き合って私25歳、夫30歳で結婚しました。あれから9年、私は二人目の出産を機に4年前退職して今は34歳の専業主婦です。今でも清楚 を意識して慎み深い奥さんになるよう努めていますが、夫に抱かれた時は、今は遠慮なくオンナの悦びを全身で表現しています。「あなたのオチンチンに開発さ れて、すっかりエッチにされちゃった。」と夫に言っていますので、「その責任を取らなくてはいけないな。」と、今でも週4,5回抱いてくれています。凄く 満足しています。毎回必ず「ああ、私の愛しいあなたのオチンチン」と言いながら、夫を見つめながら丁寧にフェラするので、夫もいっぱいクンニしてくれま す。
 
 夫を騙しているようで心苦しいですが、学生時代におじさんに性開発され、30人近くとワンナイトラブして、父より年上のおじさんに性調教されて、お尻の穴まで奪われたなんて夫が知ったら、間違いなく離婚でしょうね。
 中年男性との姦交に酔いしれ、膣穴や直腸を蹂躙されて悶絶した過去を隠す私を幸せにしてくれた夫に、私は一生尽くすつもりです。


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