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成功

ギャルとヤるのは意外と盛り上がるんだぜ

僕はギャルが苦手だが、最近なぜかギャル率が高いんだよな。
だから苦手なんじゃなくて
ホントは好きなんじゃないかと思い始めている今日この頃…

某出会い系で知り合い、少し前からテレホンSEXを続けていたギャルと
リアルで中出しSEXに成功した。

待ち合わせにはミニスカ、パンストで現れた。
色白で清潔感もあってなかなかのレベル。

身長も高くかなりの美脚だ。自分は生足派だが、
この女はスタイルもいいから黒いパンストも似合っていてけっこうエロイ。

久々の当たりかな、これは。

「お酒はあんまり飲めないけど少し飲んでからがいい」
って事だったから軽く飲みに行く。

特にこれといった話しはしていないが、
どうにもこのギャルの美脚が気になってしかたがない。

「足すっごいキレイだよね」と褒めてみると
「そうかなぁ?ちょっと太くない??もっと痩せたいんだけど」
と若干否定するも嬉しそうだ。

自分はガリに比べれば若干ムチムチの方が好みだし、
過去に何人かヘビー級の女に会っているので
それに比べたら贅沢すぎるほどの美脚だ。

カクテル1杯しか飲んでいないがこのギャルは既にフラフラで
「もう酔っちゃった☆」と少し甘えん坊になってきた。
そろそろいいかなってワケでそのままホテルへ移動。

このギャルの美脚を見ていたら生足もいいけどパンストもいいな、
と思えてきたからそのままプレイする事に。
するとホテルに売ってるバイブが気になったみたいで
「おもちゃ使ってみたぁい!」とバイブをリクエスト。

種類はお任せだって言うからミニ電マをチョイスし、
早速パンストの上からおもちゃでイジメてみる。

このミニ電マは見た目からは想像できないほど強烈だった。
持ってる手の感覚がおかしくなるくらいの振動で
「何これ、ちょっとヤバイよぉ、待って…」といきなりMAXでよがるギャル。

そのまま電マを続けると、あっと言う間に果てた様子。
「何なのコレ、マジでヤバイよぉ。でももっとして欲しいカモ…」とさらにバイブプレイをねだってくる。

今度はもっと美脚を堪能しようとノーパンでパンストを履かせ、
ソファにM字開脚の状態で座らせた。
「ちょっと丸見えじゃない?恥ずかしいんだけど…」
と足を閉じようとするから「んじゃ、やめる??」
と意地悪してみると「いやぁ、もっとしてもしい…」と素直におねだり。

やっぱり電マの快感には敵わないらしい。
さらに電マで刺激してみると、
またすぐ「イッちゃうよぉ…ダメ…ダメ…」と言いながらまた果てるギャル。

もっとイジメてやろうとそのまま電マで責め続けると、
相当な喘ぎ声を出しながら何度も何度も絶頂を迎え、
最終的には「待って、出ちゃう…出ちゃうよぉ!!!」
とお漏らしまでするパンストギャル。

「こんなの初めてだよ、コレ絶対ハマるよ、ヤバイねっ」と満足そうだ。

それから「今度は私がしてあげる」とフェラを開始。
電マ効果なのか相当興奮しているらしく喉の奥まで
咥え込んでクネクネしながらのバキュームフェラ。

するとフェラで我慢できなくなったのか「生で入れて欲しい」
と生SEXをリクエストしてくる。ちょっと考えたが
「今日は大丈夫な日だから生でいいよ」と追い討ちが。

まだパンスト状態だったから、
AVとかにありがちなパンストを股間の部分だけ破っての生挿入にチャレンジしてみた。
正常位で挿入し、足を思いっきり開かせると
「いっぱい入ってるよぉ…ねぇ、入ってるトコ見て…もっと見て…」
と恥ずかしい事をおねだりし、
挿入しながらも電マを自ら股間に当ててよがりまくるパンストギャル。

明らかにテレホンSEXの時より淫乱になっているギャルの姿に興奮し、
そろそろヤバイと思っていると「
ねぇ、中に出して…お願い…今日は大丈夫だから…」
と中出しをねだられた。

よく出会い系で初めて会った奴に中出しさせれるもんだなと思ったけど

PR:無料で使える???
手軽なポイントで会う約束ができる???

まぁ大丈夫って言うなら。
って事で思いっきり中出しでフィニッシュすると
パンストギャルも若干痙攣気味にビクビクしながら果てた。

久々の中出しだったけど、やっぱ中出しはいいな。

その後「ちゃんと生理来たよ☆」
って報告もあったからとりあえずは一安心。

完全な生足派だったけど、
このパンストギャルのおかげでパンストの
魅力が少し分かった気がするな。


初出会い系で即出会えたったww

昨日の午後に初めて出会い系に登録した。 
動機は、暇だったからなのと、 
良くニュースとかで事件になってるから少し怖かったらが、 
出会い系とはどんなもんか興味があったからだった。 
昨日の一連の流れを小出しで書いていこうと思う。 
クソスレではあるが、寛大に見てやってくれください。

2 :
昨日の午後にあまりに暇すぎて以前から興味があった出会い系に登録した。 
利用した出会い系は…これ書くと宣伝とかってなりそうだから、気になる人がいたら教える。 
んで、とりあえず登録して簡単にプロフやら自分のことを書いていった。 
登録からプロフ書き終わるまで大体1時間くらい。 
正直、使い方が全くといっていいほどわからんかったが、 
この機能使うと何ポイント使っちゃうってのが書かれてて、 
それを避ける形ではプロフ検索が女の子を見つける手段ということが判明したのでそれを使うことにした。 
小一時間プロフを検索してみたが、出てくるのはオバサンばっか。 
あとは、何か釣りっぽいかわいすぎる女の子のプロフ画像が登録されている子。 
だがその中にちょいちょいほんとっぽいヤツがいたので、ちょいちょい足跡をつけて、 
プロフが気に入った子には足跡に一言添えれる機能?みたいなのでペタペタ踏みまくった。 
そっから数分して俺のプロフにも少しずつ足跡がつきだした。

3 :
その中で一番最初に足跡をつけてくれた人がいたんだが、 
俺も足跡をつけ返して、また付け返されて…それが数度続いた。 
他の人も何度か踏んでくれていたが特に進展はなく、 
全然暇つぶしなんねーじゃんか!と一人つぶやいていた。 
そこで、アクションを起こすことにした。

4 :
あ、ちなみに俺のスペックは 
歳:27 
顔:普通(多分) 
身長:165弱 
体重:51 
IT系の仕事してる。 
出会い系は初。

5 :
アクションの続きだが、掲示板やらというのに書き込んだった。 
でもなんか年齢認証みたいな良くわからん規制があるらしく、特定文字列を打てない・・・ 
これには苦戦した。 
そして、小一時間かけて10行程いろいろ書いたが何がダメかわからず、 
結局最初の2行だけを投稿してしまった。 
投稿内容は 今日今から食事に行けるかたいたらいきませんか だ。 
まじでこんだけで、確認画面とか出ずに即投稿され、 
一日に無料投稿できるのが1回だったのにそのクソな投稿で消化されたったwww 
そんときは一瞬へこんだが、もういいやと諦める。 
結構潔いところは自分でも評価できる。 
で、そっからまたプロフめぐりがはじま るはずだった。

6 :
マイページにいくと、また足跡がついてる。 
そう最初からつけたり付け返したりしている子だ。 
またそっからつけて付け返してを繰り返していると、 
いつの間にかメールが届いている。 
おや?と思いながら運営のなんかだろうと何も考えずメールを見に行く。 
受信ボックスには、さっきから足跡をつけてくれて付け返していた女の子からのメールが届いていた。 
おwwwwメールwwwww 
と半ば興奮しながらメールを開く。 
「ご飯の相手決まりましたか?」 
と、淡白な内容。 
「いやー決まりませんねぇ!一緒にどうですか?笑」 
とテキトーに返信www 
送った後に、もう少しこう…ひねればよかったと後悔したが、もう送ったもんは仕方ないのであきらめた。 
数分したらまた返事がきた。

7 :
「私でよければ笑」と。

キターwwwwwwwww

と興奮しつつも、冷静になり考える。 
本当に実在する普通の女の子か? 
本当にこの約束は有効か? 
そもその釣りじゃないのか? 
いろんな事が頭をかき廻るが、 
とりあえず何か連絡手段を確立すべく、 
このままサイトでやり取りするかメールを教えあうか二つの選択肢を提示した。 
その過程でボロがでれば諦めもつくし、とりあえず基本的に疑いながらメールを待った。 
メールの返信は「じゃあ直メで!」との事だったので、必死に直メを送信するもうまくやり取りできず、、、 
小一時間格闘したが認証か何かでどこかの言葉がひっかかりメールを送れない。。。 
なのでとりあえずサイトのメールでやり取りしてでも待ち合わせまでこぎつけたかった。 
そうこうしていたら向こうがメールアドレスを送ってくれた。 
女の子はそういうのがないらしい。

8 :
無事連絡先を確立し、一応お互いの写真交換をする流れにもっていく。 
出会い系だし期待はしていない。 
ただ、会うのに少しは顔を知っていたい。 
まず俺から写真を送り、もし気に入らなければ返事いらないよ、なかったことにしていいよと添える。 
返ってきた返事は、全然ですよ!との事でひと安心。 
あとは向こうからの返事を待つだけなんだが、写真の添付の仕方がわからないらしく、 
時間がたってもなかなか送られてこない。 
あっ、これあかんやつや と不安が大きくなっていった。 
諦めかけて準備を止めかけた時にメールは鳴った。 
添付ありだ。 
めっちゃかわいすぎる写真だったらとりあえず疑おう、 
タイプじゃなかったらそっと閉じよう などと思い、おそるおそる添付を開く。

誰も見てないかもだけど、ちょっと休憩。

9 :
見てるぞ

10 :
添付の写真を開く。

中心部分を手で隠す。 
こえーwwww 
少しずつ手をのけていく。顔下半分まで公開された。 
お、これは・・・ 
息を大きく吐いてバァッと手をのける!

かわいい。

これは・・・と動揺しながら、返信する。 
待ち合わせ場所を決める内容を送り、そこにいつ頃つくかを尋ねる。 
ちなみにうちから待ち合わせ予定場所まで電車で20分くらいかかる。 
だが10分後にはつくらしい。 
これはまずいwwwwwてかはえーよwwww 
ひたすら支度をして急いで出る。電車に乗る。 
若干向こうの機嫌が悪い?気がする。 
そりゃそうだ、寒いしもうなんだかんだ21時で晩飯には少し遅い。 
そして俺は彼女がついて15分後くらいに到着した。

11 :
>>9 
反応ありがとう! 
昼飯くって書こうとしたら連続投稿?で規制されてる・・・ 
また少ししたら書き始める

12 :
ビギナーズ・ラックってやつか。いいなぁ。 
続き期待!

13 :
>>12 
まさに! 
書けるかわからんけど、書いてみる。

「つきました!すいません・・・」とメールを入れ、 
寒いから室内に避難していた彼女から返信で「また行きますね」との内容。 
しかし、待ち合わせ場所でお互い様子をうかがっていたのか、中々会えない 
半ば、これだまされたかも という疑念を抱きつつ15分くらい時間がすぎる。 
人通りがそんなに多くないので、目を凝らして周辺の人を探すが写真と一致する人が一向に現れない。 
そこでメールをしてみた。 
「ついてますか?俺はグレーのジャケットです!」 
そのメールと同じくらいに彼女らしき人物が姿を現す。

やっぱ可愛い。いや、系統的にはきれい系だ。

恐る恐る声をかける。 
向こうも俺に気づき、近寄ってくる。

俺「あ、はじめまして」 
彼女「あ、サイトの…」

こんなやりとりを筆頭に、彼女はとりあえず腹が減ったようだった。 
遅れた事を何度も謝るがとりあえず飯いこうと払拭される。 
歩き始め、飯屋を探し出す。

14 :
この時期ということもあって、手当たりしだいに入ってみるが、 
営業時間が短かったり、満席だったりと中々入店できず・・・ぐぬぬぬぬ・・・ 
彼女のイライラメーターが上がっているのがわかる、さすがに焦る。 
テキトーに見つけたお好み焼き屋に彼女が指を指す。 
いや、さすがに初対面のおにゃのこと、しかも出会い系で出会った子とだ… 
お好み焼屋はないだろうwwwww 
と思いながら、もうとりあえず食いたいらしい。 
仕方なしにそこに入店する。カウンター席に座ってお好み焼きを頼む。くる。でかいwwww 
とりあえずビールで乾杯して、軽く話しをする・・・ 
俺「遅れてほんっとごめんねー」 
彼女「うんう!こうやってやっとご飯食べれたらもういいよ!」 
俺「あ、う…うんw」 
この会話からとりあえずお互いサイトの登録経緯を話したりした。 
俺は最初に書いたように暇だったから だけど、彼女は友達に誘われて仕方なく・・・らしい。 
で、いままで放置してたけど、あまりに暇だったからいじってた とのこと。 
そうだよな、こんくらいかわいかったらサイトする必要ないしなーと思いながら、 
どれくらい彼氏がいないかを聞いてみると、8か月とのことだった。 
結構長いなと思いながら、俺みたく出会いがないのか と納得。 
そのまま雑談をしながら1時間程度でお勘定。もちろん遅れたので俺持ち。 
ここですでに23時になろうかという時間。

俺「2軒目、どうかな?」 
彼女「私は全然いいですよ!」

俺心の中で小さくガッツポーズwwww 
そのまま、おれのよく行くバーに向かう。

ちなみに彼女は22歳。体系は少しぽっちゃりよりだが普通体系。 
身長はおれより少し低いくらい。顔はハーフみたいな凄いくっきりした顔立ちだ。 
仕事は医療系だった。

15 :
バーで飲み直し。 
色々と話をして、何だかんだ盛り上がる。 
彼女も最初は俺があんま話さなそうと思っていたらしいが結構話してくれて安心したと言ってくれた。 
そこで色々と恋愛トークをしたり、他愛もない会話をする。段々調子がでてきたwww 
が、24時を回ったところで時間に気づく俺。 
俺「あ、終電大丈夫だっけ?!」 
彼女「あーもう終わったんでタクシーで帰るからいいですよ♪」 
あー悪いことしたなと思いながら、脳みその2割くらいでこの後の展開を考える。 
そうしながらそこで1時間くらいすごすんだが、彼女が眠そうだ・・・ 
仕方ないが、ここで眠られると困る!ということで、眠気を覚ますためにエロトークをぶっこむ。 
俺「眠そうだね・・・ちょっとここで眠気を覚ますために・・・そうだな、幾つか話題出すからそっからえらんで! 
俺「んー最近の何か大きな話、恋愛トーク・・・あとー・・・エロトークwww」 
彼女「じゃあエロトークでwww」 
この流れからエロトークをはじめるwwww 
結構思いのほか食いついてきて、挙句には女の子の中ではかなりエロいほうだとおもうwwwとか言ってきた。 
ちょっとその時点で少しおっきっきwwwwwww 
好きな体位とか、シュチュエーションとかそんな感じで少しずつ切り崩していくと段々お互いテンションが上がる。 
ちょっとエロトークも落ち着いたところで、少し突き放す。 
俺「しんどそうだけど大丈夫?帰ろうか?」 
彼女「うんう、まだ!」 
これは脈ありか?とか勝手に思いながら、そのままもう少し話をする。 
30分くらいたって軽くぶっこむ。 
俺「そろそろでようか。3軒目どこいく?」 
彼女「えwwwうん、どこいこっかwww」 
これ、いけそうだ。ちょっとだけ期待を持つ。 
そしてお会計を済まし、店を出た。

16 :
つか>>1はバー通ってんのか!おしゃんてぃーじゃん。 
文章読んでるだけでも彼女の可愛さが伝わってくるよ。 
お好み焼きの件とか。

17 :
読んでて思ったのは>>1はコミュ力あるわ。 
俺だったらヤリたくても1軒目で帰ってそう。すげー。

18 :
>>16 
レスありがとう。 
おしゃんてぃーじゃないよ!ただの酒好き! 
バーは結構行くところがあって、2軒目で困ったことはないかなぁ 
そう、でも彼女かなりドライでマイペースなんだw 
ドMにはたまらないんだろうけど、俺はあいにくドSなのでそのSっぽい彼女をどう責めようか常に考えてたwwww

んで、お店を出て俺、勝負に出る。 
俺「じゃあ、、、またバーに行くか、んーあとは。。。ホテルとかどう?」 
彼女「う、うん、ホテルがいい ///_///」

俺盛大に心の中でガッツポーズwwwwwwwwww

そっからラブホ街までタクシーで乗り出す。 
もうかれこれラブホなんて10年近くいってないからよくわからんwwww 
ラブホについて、チェックインするんだが、パネル?みたいなののボタンを押すところからもう何がなんだかwww 
若干彼女に先導されつつ、なんとかお部屋に辿り着く。 
しかしここで問題が発生する。 
雰囲気がまったくもってエロい感じじゃないwwww 
テレビつけたらTRICKをやってて、上田と山田がおもろすぎwwwwwwwww 
2人とも笑ってて、もうこの雰囲気どうしようwww 
まぁとりあえずシャワーいくように話をふってくれたので、流れで俺からすることに。 
シャワーを浴びてる間、まだ若干疑ってたので部屋の空気を見つつ財布とかすられないか確認しながらのシャワー。 
無事そういうことはなく、シャワーを終えて彼女が入る番。 
恥ずかしいから向こう向いてwwwといわれ、仕方なしに視野に入らないところへ。 
そして彼女がシャワーから出てくるが、まだ雰囲気がよくないwwww 
こりゃ一大事だわ、まじで、、、ということで、照明をがっつり落とす様に提案して、二人で証明を落とす。 
そしてそのままベッドに横になろうということで横になり、ちょと会話をしだしたくらいで 
がっつりディープにキスを仕掛ける。彼女もかなり熱く返してくれた。 
雰囲気問題は解消されたのでそのままエッチっちwwwwwww

19 :
つかよく腹に入るな。粉物って腹ふくれるでしょ。 
いやー、よく食べる子っていいよね。

20 :
>>17 
ありがとうwwww 
いや、でもあの雰囲気はいけそうなのがなんとなくわかってたんだwww

2人でかなり激しく絡んで、もうビンビンwwwwwwww 
乳首が感じるらしく執拗に攻めると感度良すぎでマジ声がエロいwwww 
あと、耳なめたときの声wwww2部屋くらいとなりに聞こえてたとおもうwwww 
もうやめてくれちんこ張り裂けるwwwwww 
そんなことを思いながらディープに2時間くらい前戯。 
その中でも一番驚いたのが彼女のフェラテクwwwwww 
風俗かと思ったわ、まじで・・・夜の仕事なのかと3回くらい聞いたwwwww 
違うらしいけどガチで気持ちよかった。。。 
んで、ついに挿入なわけだけど、ゴムつけようとしたら生なのに腰がっつり持たれて無理やり挿入させられるwwwww 
病気とかも怖かったし、とりあえずすぐ抜く雰囲気を作ろうとするけど、中には出さないでね?との言葉に欲情。 
そのままちょいちょい休憩を挟みながら2時間くらい挿入を続けて、お互い果てないまま疲れてちょっと寝てしまった。。。 
起きて5時くらい。続き開始wwwww 
1時間くらい挿入でがんばって、最後はお腹にフィニッシュ! 
ここ数年で一番でたわ、前戯長いと量が半端ないwwwwwww 
そのままお互い果てて9時くらいまで睡眠・・・ 
起きて、また1時間くらい前戯で責めて、挿入してまたお腹フィニッシュwwwww 
27だ、もう若くない。。。。と思いながら、楽しんだ。すげー気持ちよかったwwwww 
彼女も喜んでくれて、幸せだったっていってくれた。 
そしてラブホを出る時間になったので、支度して2人で退店。 
彼女を道がわかるところまで送り、ここでいいよとの事なのでそこで別れた。 
それが今日の11時くらい。ちょうどこのスレたてた前の出来事。

21 :
>>19 
ほんとですよwww 
俺より彼女の方が早くて、俺かなり焦りながら食ったww 
2人ともお腹いっぱいすぎて苦しかったwwww

んで、家に帰って、彼女にメール。 
昨日はありがとう、しんどくない?大丈夫?と真面目に心配だったの気遣う。 
んで、夜は付き合ってくれてありがとうと伝えて、泊りになってしまったことを謝る。 
で、実家暮らしだったので、お家の方は大丈夫だった?と添えて、返事を待つ・・・

待つ

待つ

返事がないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

未だに返事がない。 
だが、サイトにはログインしている。 
この矛盾wwwwwww 
完全に一夜限りだわwwwwwwwww

まぁでもいい経験できたからすげー満足・・・ 
にしても、返事ないと結構へこむ。。。

22 :
そんな感じで長々と読んでくれた人、ほんとありがとう。

完全にビギナーズラックだと思うけど、チャンスを作ればなんかいいことあるのを再認識。 
宝くじ買おうかなwwwww

ちょっとここで、またメール送った方がいいか意見を俺に教えろください。 
可能ならもう一回会いたいし、可能なら彼女にしたいwww 
最悪もう一回エッチできればいいwwww 
でも返事がないってことは向こう的には2回はなかったことになるから、潔く諦めたほうがいいのかな。 
んー意見あったら教えて!

25 :
>>22 
オレ出合い系で10人くらいとやったことあるけど、1回連絡取れなくなってから再度連絡取れた経験ないで。

26 :
>>22 
俺は、6年後に連絡がきた経験ありw

27 :
>>25 
先輩アドバイスありがとう! 
やっぱそんなもんですよね。結局出会い系だし。。。

>>26 
まじっすかwwww 
逆にその間アドレス変わってないのに驚きwww

ちなみにさっき、 
ログイン履歴で携帯いじってるのはわかってたんだけどそれを知らない事にして、 
大丈夫?返事ないからちょっと心配です。 
そのあとのメールは続かなくていいけど、1回返信もらえたら安心するから良かったら返事ください。 
的なメールを送信したったwww 
めっちゃ女々しいwwwwwwwwwww

だけど返事あった! 
ただ単に返してなかっただけ(もう興味ない?)で、 
とりあえずまた会いたいなとはダメ元で伝えた。今返事待ち。 
今しつこく思われても、何もしないで何もないよりチャンスがある! 
と信じてメールを打ってて女々しくて消えたくなったwwwwwww

28 :
ガンガレ♪ 
食事好きそうな彼女ならいい店見つけたから行かないか?と誘ってみたらどうだ?

31 :
とりま、もう追撃メールはやめた方がいいよ。待ちに徹しよう。 
何つーサイト使った?

33 :1:
申し訳ない、連休最後でばたばたしてた。

>>28 
レスありがとう! 
あれからメール返事あったから、そんな感じで誘ってみたんだか、行くなら平日と土日どっちがいい?ときいて返事なくなったwwww

>>31 
レスありがとう! 
そうする…↑に書いた感じで連絡なくなったw 
これはもうだめかもしらん… 
ちなみに利用したサイトは「ワクワクメール」ってやつ。

47 :
1回で終わりなんて普通だけど 
そこでしつこくしてうざく思われようが>>1にデメリットはないわけだし 
ダメもとでしつこく口説いてみるのは全然ありだな。 
その精神は素晴らしい。頑張れ

106 :
野暮な質問で悪いが、 
結局いくら使ったか聞いてもいいか? 
あと都会か地方の人間なのか。


援交女子大生をタダマンやり逃げ

いつものイククル掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。


今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。 

ホ別2万が条件の子。

暖かくなってきたし、野外セックスしてそのままヤリ逃げしてやろうという作戦。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、
「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」
などと野外セックスの良さをアピール。
 
詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑


夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通に美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

 
詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」

おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

 
はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。


詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」


それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!


詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。


・・・。


ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。


おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」


おれ「・・・はい」

 
見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ~と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。 


詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」


そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行~。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww
 
そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ~。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。

やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。
 

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」 


援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。 


さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!


おれが使ってるのは、このイククルの
http://bit.ly/pwtvKS

「すぐ会いたい」
「アブノーマル」
って掲示板。

やり方としては、今回みたいな青姦のほか、
非常階段や、身障者用トイレなんかを使ってやり逃げしてる~

脱がせちまえば女は追ってこれないからなwww


この俺が女を抱く時がきたww

とりあえずスペック 
160前半 
顔 中の上 
大学生

100人切りしたけど?とか200人切りしたけど?みたいなスレを 
見てると、何やってんだ俺って思んだ・・・。 
ガキみたいで悪いけど、本気でやってみたいと思う。

2 :
とりあえずもてるために茶髪にして、シークレットシューズは買った。 
そこで、昨日今日とナンパに繰り出したら数時間立ちっぱなしで終わった・・・。

3 :
よし明日は古着屋に行こう。 
あと、インソールも買おう。

4 :
ナンパなら大学ですればいいんじゃないの? 
講義終わりとかに声かけるとかして

5 :
>>4 
それは考えてませんでした 
でも大学がかなり小規模なので噂になったらと考えると・・・ 
路上ナンパよりキツそうです・・・

7 :
町にいる女、みんな垢抜けてるな~ 
俺も垢抜けた女とやれるよう頑張ろう

8 :
あと10センチ身長伸ばせば?

9 :
>>8 
一応8cmのシークレットシューズはいてます。

10 :
あと身体がガリガリだと舐められるぞ

11 :
>>10 
ガリガリではないとおもいます

12 :
俺も大学時代は頑張ったなぁ

人妻、彼氏持ち、フリーター、学生 様々だったが 
真面目に交際を申し込むとフられるのに、ちょっと強引にやると拒否されないんだよな

19 :
>>12 
肝に銘じときます。

13 :
良いスレ発見 
ナンパどおゆう風にしたかkwsk

18 :
>>13 
2日間挑戦してみましたが、誰一人にも声をかけられなかったので 
自分を磨いてから、また再挑戦するつもりです。

>>14 
とりあえず会話マニュアルみたいなものを自作しています。 
こうきたら、こう返答するみたいな感じで

>>15 
僕としては垢抜けたJDが好みなので、 
垢抜けられるよう頑張ってます。

>>17 
予定では駅前でやるつもりです。 
とりあえず第一声は、無難な「これから予定とかありますか~?」 
みたいな感じでいこうと考えてます。

14 :
言葉の使い方を覚えなさい

同じ言葉でも使い方やタイミングで全然効果が変わってくる

どうすれば相手がメアドを教えてくれるか、ホテルへ行ってくれるか とか考えないと

15 :
ナンパの基本は数

そして女の子もついてくタイプとついてこないタイプといるし

Aは>>1に声かけられても無視するが 
Bはついてくる

その逆もある

見た目が真面目な奴のナンパがウケることもあるし 
イケメンじゃないと受け付けない女もいるし

17 :
駅やスーパーはやめとけww 
警備員がやってくるぞ

第一声は色々だよ 
「やぁ」「あっ君もしかして同じ学校だった?」とか色々

今日は100人に声かけるまで帰らないぞ とかやってた

24 :
>>17 
なら俺は一ヶ月はその場所から動けなそうだ 
名犬ハチ公の気持ちがわかりそう 
>>18 
お互い頑張ろう 
臨機応変が大切らしい 
後は笑顔でテンション高くノリ良いのがいいらしい 
今みたらmenseggに書いてた!

20 :
これから~ありますか?みたいな感じだと余計怪しいわ

宗教や占いの勧誘みたい

25 :
>>20 
実際いろいろ試していきながら第一声を決めていこうかと思います。

>>21 
やはり敬語でなれてから、タメ語に移ってくのがBESTですかね?

>>22 
たしかに声をかけなきゃ何も始まらないですよね・・・ 
ですが、この前2日間とも地蔵になってしまったので会話マニュアルを 
作って、自信をつけてから近日再挑戦しようと思います。

21 : 
たくさん経験積めば分かるようになるけど、女に敬語はダメ

22 :
理論武装する前にまず100人に声かけてきな これに慣れなきゃ何も始まらないよ

あと駅前って交番あるからなww

23 :
おもしろそうw 
がんばれよ~

26 :
>>23 
はい! 
頑張ってヤリチンになります!

>>24 
頑張りましょう! 
たしかにノリと笑顔が大切なのはよく聞きますね。

27 :
明日はサークルの飲み会があるので、お持ち帰りを試みます! 
それが失敗したら、終電逃しの女性をナンパしてきたいと思います。 
お持ち帰りのコツってありますかね?

28 :
持ち帰りは普通に二人で喋って 
いけそうなら二人で抜けてチ●コも抜いてもらう

30 :
???でも使って女慣れするのが一番いいだろ。 
無料のコミュだから一応おすすめ

33 :
結果報告します。 
僕自身が酔いつぶれてそれどころじゃありませんでした。 
だめだなぁ・・・はぁ・・・

35 :
>>33 
次からはあまり飲み過ぎないようにしたらいいよ 
自分は最近JCと性的な関係なく仲良くなりたい 
今20なんだがJCナンパしたら捕まるのかな

36 :
>>35 
そうですね、次からは控えめにいきたいと思います。 
やはりJC向けの雑誌に出てくるような男の子の外見を参考にしたりすれば、 
全然つかまるとおもいます。 
個人的にはやはりジャニーズ系がJCには好評かと思います。 
頑張りましょう!

39 :
絶対あの女お持ち帰りできたのに・・・ 
名前間違えるとか何やってんだよ俺・・・ 
次から、ちゃんとしよう。

55 :
俺はナンパ全盛期しまむらとユニクロで頑張った

女は服装を確かに見る

だがオシャレな女はナンパに引っかからない

だらしない女の方がついてくる

道端に座ってる女とかな

56 :
>>55 
かわいいけどダサイ女はナンパしやすいってよく聞きますね

57 :
もてる男は、就活にいそしむべき 
ここは、アスペかメンヘラの男しかいない。

58 :
はぁ・・・身長が欲しいなぁ。 
町にいる女みんな背が高いよ・・・。

59 :
なにを凹んでるんだ俺は。 
自分より身長が低い女狙えばいいじゃないか!

61 :
今日ナンパをしようとしたが声がかけられなかった。 
でもなんか近じか声かけられそうな気がするな。 
頑張ろう!

63 :
セフレはあっさり出来るのに彼女が出来ない

65 :
ひとりで勝手に今日の報告をします。 
今日4回目のナンパ活動にて、初声かけできました! 
1回目清純派JD、2回目2人組JKです。 
どちらも失敗でしたが、すごく大きな進歩ができました! 
とりあえず積極的に声をかけられるようこれから特訓していこうと思います。 
というか一人で歩いてる女の子って少ないですね。

46 :
口説くのが上手くなりたかったら、女性と平等に接すること。相手のいいところを探す努力をすること。


彼氏持ちのDカップ専門学生の沙奈を部屋に連れ込んで

俺が最初の職場をやめて貯金を切り崩しながら優雅な(?)ニート生活を送っていた頃,まだ出会い系サイトが援デリ業者に侵される前の話

純粋な出会い目当ての女も多かったけどやっぱりその中から可愛い子を引き当てるのは当時も難しくて、運良く出会えたとしてもモンスター級ばっか、それでも性欲に負けてやっちゃったりしたんだけどさw


そんなこんなでしばらくサイトを放置してたおかげでサービスポイントがたまってた、んで援で募集してる女の子の書き込み、プロフや写真を暇つぶし程度に眺めてたんだ。タダでたまったと思えばきわどい角度の写真を見たりやエロいプロフィール、書き込みを読むたびにすこしずつ減っていくポイントも気にならない。リアルな性のやりとりは下手なAVを見るより興奮するw


そんなことしてるうちに家の近くのコンビニを待ち合わせ場所に指定して援で募集しているる19歳の女の子発見、サイトに登録されてるスペックはスレンダーなDカップ160cm台前半で専門学生、プロフ写真も掲載されてて口元を隠してるけど目はめっちゃくりっとして可愛い感じだ。

援で出会う気は全くなかった(金もなかったしね)んだけど、近所に住んでるであろう可愛い子が援で募集してる事に興奮してどうしても実際に会ってみたくなってアポったんだ。家帰ってからリアルなオナネタにでもしようくらいの気軽な考えだった。もちろん当時は援デリなんて言葉もなかったしね。
今思うと稚拙な作戦ではあるけど適当に現金もたずに出て銀行ATMが動かないとか何とか適当な事言って放流しようと思ってたんだ。


運良く事が進んで待ち合わせ場所のコンビニまで車で(歩いて5分の実家カー)5分、超特急で向かうとコンビニの前でケータイをいじりながら立ってる女の子を見つけた。
デニムのタイトミニからのびる少しむっちりだけど美味しそうな太もも、足元はコルク底のハイヒールサンダル、黄色いキャミの胸元は程よい大きさのカーブを描くバストライン、少し茶色にした肩下までのストレート、大きめのビニールバッグを肩からさげている、ファッション的にちょいギャルだけど立ち姿はだらしな雰囲気ではなくむしろ清楚系なオーラを持っている。
その子かどうかまだわからないのにこの時点ですでにテンションマックス&フルボッキw
道端に車を止めて女の子の顔をちら見しつつまずはコンビニヘ入る、その子が見える位置で立ち読みを開始しつつ、様子を伺う。
まず間違いなく今まで出会い系で会った女の子とはレベルが違う可愛さ!なぜこんな子が援なんて…なんて思いつつフルボッキw
純朴なって言うよりはもう少し垢抜けていて化粧も上手。服装もカジュアルだけどセンスは良さそうな感じだ。
ケータイをいじりながら時々顔を上げてあたりをキョロキョロしてる。

間違いない、あの子だ。
ここでビビる俺、だってこんな可愛い子だとは思わなかったんだもんw
当初は車に乗せて銀行まで行きごめん、何故か引き落とせないんだとか言って解散の予定だったけどこのまま声かけずに逃げてしまう案が俺の中で優勢になる、が、うーん、でも少しでも話してみたい。

意を決してその子に近づく、一言目はニコッと微笑んで
「待ち合わせ?」
緊張しながらも何とか笑顔を作る
すると彼女もはにかみながら上目遣いで伺うように
「あ、はい、えーと、サイトの方ですか?」
と返してくれた。
うん、可愛い、笑顔も可愛い。ホントなんでこんな子が…orz
「ごめん、なんかコンビニのATMでお金下ろせなくて、銀行寄ってもいいかな?」
「あ、ハイ、いいですよ」
ってことで車で10分ほどの銀行まで短いドライブを楽しむことにした。この時間を精一杯楽しまなきゃと、この10分のフルに使って会話した。もちろん後でオナネタにするためだ。車の中はこれまでと違った香りが充満した。
彼女の話を信じるならプロフ通り19歳の専門学生、医療事務の専門学校らしい。話し方は敬語なんだけど今時っぽいフランクさも感じさせる。社会人の彼氏がいて(そのせいで助手席には乗ってもらえなかった)もう3年も付き合ってるそうだ、くっそ、犯罪じゃねーか。警察何やってるんだよ。
出会い系で会ったのは俺が3人目、俺の前はいずれも30代の人でそれぞれ3万ずつ貰ったらしい、そのことを無邪気に喜んでいた。ちなみにこの日の募集はいわゆる別2ゴム有りFなしだ。ホントなんでこんな可愛い子(ry
嬉しかったのは
「こんなかっこいい人が来るとは全然考えてなかったから適当な服できちゃった、恥ずかしいなぁ」と言ってくれたこと、お世辞でも何でも嬉しいものは嬉しい。



ちなみに俺は身長こそ165cmのホビット族だし基本顔面スペックもよく言って中の中、だけど姉妹の真ん中かつ中学生の頃から吹奏楽部のしかも木管楽器担当という環境のお陰で対女の子コミュ力はバッチリだし、ファッションセンスもまぁ自信はあった、いわゆる「雰囲気イケメン」程度まではなんとか持っていけてたのかもしれない。

「なんか全然女の子に苦労しそうにないのになんで援しようと思ったんですか?」の問いかけに
「いやー実は彼女に浮気されて別れたばっかりなんだ、んで、やっぱり寂しいし一人でいるのがどうしても辛くってさー」
なんてセンチメンタルモードを演出しつつ内心
「これ金払わなくてもデートくらいならできんじゃね?」
くらいの手応えを感じ始めていた。

そんなやりとりを繰り広げながら車は銀行へ。
さくっとATMコーナーに入り改めて緊張、本来であればこれで楽しかった時間も終わりになってしまう。
ここでお金がおろせなかった旨を伝えてブチ切れられたらどうしようなんてチキンなことを思う俺。
「それはそれでいいや、十分会話は楽しんだし帰ってあの子を想って抜こう」と決め、車に戻って何故かお金がおろせない旨(捏造して)慇懃にお詫びした。あれ、全然怒ってる素振りはない。
ここで欲を出した俺、先ほどの10分の間に話題に出てたスイーツの話を思い出し、すかさず
「ごめん、手元に2000円くらいはあるからもし良かったらケーキくらい買わせてもらえないかな?もちろんこのあとすぐ用事入れたいならソッコーで言われたところまで送ります!」
すると
「うーんと、そうですね、このあと用事もないしせっかくなので甘いものでも食べましょうか」
なんて言ってくれるじゃないか!内心ガッツポーズな俺
「えーと、おすすめはどこどこにあるA店(片道30くらい)、ここは全般的に美味しいけど特に焼き菓子系はこの辺りでは最強だよ、もうひとつはB店(こちらは近くて片道10分位)、ここはチョコ系が絶品なんだ、どっちにしようか?」
「じゃあA店って行ったことないのでそっち食べてみたいです」
彼女はこの街の出身ではないとはいえ距離は把握してるはずでここであえて遠いお店を選んでくれたことに俺は心底喜んだ、贔屓目に見ても俺といる時間を楽しんでくれているんだなーって。

そこからの30分はもう少し踏み込んでコミュニケーションが出来て、本名(仮に沙奈としておく)今の彼との馴れ初め、学校生活のこと、浮気した俺の彼女の話(創作だけどw)最終的にはどうして援をやってるのかにまで話は及んだ。
最後の援の理由、「ちょっとお金が必要だった」っていうありきたりな事を話してくれたんだけど、突っ込むとやっぱり「彼氏の仕事が忙しくて寂しい」なんて話も聞けた。俺の中で「寂しい=やりたかった」の式が完成し、相変わらず後部座席に座ってるルームミラー越しの可愛い顔や美味しそうな太ももに目をやりながらこれはもういけるトコまで押すしかないと決意した。


そのお店は郊外にある欧風なこじんまりとした一軒家で、リアルに俺が気に入ってよく買いに来てたケーキ屋だ。イートインスペース、と言うか喫茶スペースは二人掛け×1 四人掛け×1の僅かな席数しかないことも把握していて、その日、4人掛けは主婦軍団で埋まっていた。
そこで今日一番のハイライト、ここ数十分で溜まりに溜まった欲望のはけ口の行方が決まる。この子とイチャイチャ、あわよくば…の展開か、普段通り右手が恋人になるのか。
「どうしよっか、ここだと紅茶や珈琲も飲めるけどちょい賑やかだね、よかったら買って帰ってウチで食べる?招待するには少し散らかってるかもだけど」
「そうですね、もう少しゆっくり話したいしお邪魔してもいいですか?」
事は成った、少なくとも半分以上は成就されたと考えて差し支えないだろう。そもそも援目的で出会い系サイトを使っていた子とここまでしっかりと仲良くなれるなんて儲けものだ、しかもかなりの上玉…。
ケーキ2個と適当に焼き菓子を数点購入して帰りの車、相変わらず後部座席に座る沙奈、なんとなく二人の間にさっきより緊張した空気を感じる。それでもなんとか間をもたせる会話をはさみつつ、少し急ぎ気味に車を走らせた。


俺の部屋はお気に入りの二人掛けソファーにカフェテーブル、ベッドが置かれた1Kだ。彼女をソファーに座らせ、紅茶を淹れ、二人でケーキを楽しむ。
美味しいものを一緒に食べる時間は二人の距離を縮めるのに本当に有効に働いてくれる。美味しそうにケーキを食べる彼女の笑顔が最高だ、ただあえて俺は物理的には距離を置いて床に座った、ガッついてる感を感じさせない演出だ。

最初はあくまで和やかに、んでじょじょに距離詰める作戦、でも転機は思ったより早く訪れ想定外のテンポで事はすすんでいくことになる。

床に座る俺はソファーに座ってる沙奈を自然と見上げる角度、目線の高さがちょうど腰の高さだ。するとほんとたまたま、チラチラとデニムのタイトミニの奥が見えてしまう。ちょっと暗いけど深いブルーのシルキーな光沢のある素材、ってトコまで判別できるほどチラ見えの回数が増えた時に、あくまで軽さを損なわず、ドキドキドキしてることを気取られないようにツッコミを入れた。
「ちょい、それ、見えちゃってるよw」
「あ、やっぱり見えちゃってます?w大丈夫、気にならないですよ」
「自身ある下着つけてるんだねw」
「はい、今日は結構お気に入りのなんですよ」
「そういや元々はそういう予定だったんだもんね、ごめんね、せっかくのお気に入り下着なのに出番作れなくて、なんか和んでケーキ食べてるけどw」
「もう全然楽しんでるんで大丈夫です、でも確かに出番ないのは残念ですねw」
うーん、天然なのか誘惑上手なのかw
俺はここまで話しておもむろに彼女の隣のスペースに移動する、もう彼女との距離は文字通り限りなくゼロに近い。
「あれだよね、もちろん上下お揃い?」
「もちろんですw一応勝負下着だから」
「じゃあ、せっかくの勝負下着に申し訳ないから上もどんなか見せてよ?w」
「ww、いいですよw」


もう俺のパンツの中は先走り汁でヌルヌル、ってか染みだしてるだろう。表情はできるだけ平静を装いつつ微笑みを作って手を伸ばす。
はじめはキャミソールの胸元を下にずらして谷間を拝見、
相変わらず平静を装う笑顔を向けて
「うん、可愛いね、ちゃんと見たいなー」
「えー、ここで?w」
すぐに両手を腰に移してキャミの下端をつかむ
「いい?」
「うん、明るいし恥ずかしいw」
なんて言いつつもキャミを上げる俺の動きに合わせて沙奈はバンザイの姿勢、スルリとキャミを脱がすとそれまで露出していた両腕よりもさらにワントーン白い沙奈の肌が露わになる。十代ならではのキメの細やかな白い肌に濃紺、ブルー、ターコイズブルーの青の濃淡を組み合わせたレース調のブラがよく似合っている。思ったよりもボリュームを感じさせる曲線、そして深い谷間だ。
「すごい肌きれいだね、ブラもすごい可愛い、似合ってるよ」あくまでキザっぽくならないようにカジュアルな口調で話す。
「うーん。でも焼けちゃってるんだよね、今年暑いですよね」
俺は座った状態のまま沙奈の腰元をまたぐようにして後ろから抱く体勢にもっていく。
左手で沙奈の左腕をそっと撫でながら右手で沙奈の髪を寄せる、白くこれぞ10代女の子、と言った甘い香りのするうなじだ。
耳元から首筋にそっと唇を沿わすと
「んん、はぁぁ」と沙奈から吐息が漏れる。
右手は沙奈を遠目にとらえた時から欲情を感じ続けてきたムッチリとした太ももに伸びる。
しっとりと吸い付くような質感、柔らかくこの上なくすべすべしている。
たまらずにゆっくりさすると沙奈の声も上ずってくる。
タイトミニをたくしあげて太ももの付け根、そして下着を露出させる、さっきは気づかなかったけどTバックだ。
「恥ずかしいよwねぇ、ベッド行こう?」
「だーめwもう少しここでね」
余裕がなくなったのか敬語じゃなくなってるのが可愛い、もう少しソファーの上で意地悪したくなる。
「おしりのカタチもキレイだね、Tバックすごい似あってるよ」
右手でまんまるで形の良いおしりをやさしく撫でながら意地悪っぽく話しかけても沙奈からはもう荒い息づかいと「んっ」とか「アンっ」しか返ってこない。
俺の左手は沙奈の左腕から脇腹に下がりきゅっと締まったウエストからおヘソを経由してみぞおち辺りへ上る。いよいよ胸に手を伸ばす、と思わせといてまた脇腹の方に指を這わせ、ひたすらフェザータッチで焦らす俺の必殺技。
おしりを堪能した右手はもう一度太もも、今度は内腿を攻める。そして腰を密着させ完全体に進化した愚息(結構前からフルボッキだったけどw)をしっかり意識させるように沙奈に押し付ける。
「ぁん、なんか、すごい、硬いの、あたってるよ」
「沙奈のせいじゃん、ちゃんと責任取ってよねw」
「どう、やってとればいいの?」
「さぁ、どう責任取ってもらおうかなぁw」
さんざんじらし続けてきたけどそろそろ俺も我慢の限界、左手で素早くフロントホックを外すと決して巨乳ではないがプリンッと張りのあるきれいな胸が顕になった。胸元にわずかだけど日焼けあとが有り、胸そのものは更に白く、その先のピンク色の乳輪、控えめな大きさの乳首はホントにきれいなピンク色だ。
左胸の膨らみの麓をめぐるようにゆっくりと指を這わす。
下乳から持ち上げてその重量を測るようにやさしく揉む、まだ、乳首には触れない。
ゆっくりと丘陵を登り頂に触れると見せかけてまた素通りする。
右手も相変わらず沙奈の柔らかな内腿をその場所に届くか届かないかの場所迄近づき行きつ戻りつしている。
沙奈の吐息に切なさがあふれている。言葉にはしなくてもその場所に触れて欲しくてどうしようもない気持ちがありありと感じられる吐息だ。

ほぼ同時に左手はその頂に、右手は下着の上からその核にそっと触れた。
「はぁぁあん!」
ビクンと激しく体を震わせると同時に解き放たれたかのように声が出る。
さらに体の密着度を高めてあくまで優しく、外したり核心をついたりしながらゆっくりと乳首、そしてクリからその濡れそぼった入り口を擦る。
下はもう下着を通り越してヌルヌルが指にまとわりつく、言うまでもなく俺もその状態だけどw
「なんか、すっごいヌルヌルだねw」
「だってー、あぁアン!」
言葉が紡ぎ出せないほどに全身が快に満たされ始めているようだ。
おれも素早くタンクトップを脱ぎ、肌と肌との感触を楽しむ。
沙奈の背中は熱を持ってしっとりと汗をかき、より俺の肌との密着を高めてくれる。
右手をおもむろに下着の中に入れて茂みをかき分け…うん、ない。茂みがない。
実はおれ、パイパン初体験。少し動揺しつつあくまで冷静を装って
「ないんだねw」
「うん、あの、彼氏に言われて…」
くっそ!こんなカワイイ年下の彼女に何やってんだよ!なんて思いつつもその彼女を今ほぼ裸に剥いて全身を弄っている状況に少し興奮を覚える俺
「最近してないって言ってたけどちゃんと手入れはしてるんだね、うん、偉いじゃんw」
なんて余裕ぶりつつ、改めて攻撃を開始、そこはもう尋常じゃないほど溢れて、あっという間に指がふやけてしましまいそうなほどだ。
乳首もこりこりに尖り張りつめている。何より俺自身が張りつめていよいよジーンズを履き続けるのが辛くなってきた。
密着させていた身体を少し緩め
「俺も脱ぐね」というと沙奈はひらりと身を反し俺と向き合い、ソファーの前に膝をついてジーンズに手をかけた。
「じゃあ脱がせてあげるね、なんかすっごいきつそうですよw」
さっきまで息も絶え絶えだった沙奈は顔をほんのり赤く上気させて小悪魔チックに微笑みながら言った。
上気してるのは顔だけじゃなかった。改めて正面から見ると本当に男好きする身体だ。カタチの整った、DとEの間くらいだろうか、きれいな色の胸となだらかに締まったウエスト、少し大きめのヒップラインに程よくムッチリとした太ももとそこから絶妙なバランスでスラリと伸びる脚。その全身がうっすらと熱を帯びたように赤みが差しているのがわかる。
見とれて一瞬呆ける俺をよそにジーンズのボタンフライを上から順に的確に開けていく。ひとつ、またひとつと開けられるたびにヌルヌルに濡れたボクサーを突き破らんばかりの勢いであそこが起き上がってくる。
一番下のボタンを残して脱がせにかかる沙奈、俺が腰を浮かすと器用にスルリと足先まで一気にジーンズを引き抜いた。
「なんかいっぱい濡れちゃってますよw」
攻守交代で余裕が出たのか敬語が復活する沙奈、でもその語調はどこか上から目線でエロさを含ませたその笑顔はたまらなく魅力的だ。
そっと手を添えてパンツを突き通して染みだしたヌルヌルを潤滑剤に人差し指で先端の敏感なところに円を描く。パンパンに膨張したそこに緩やかな刺激がじわりと拡がる。
おもむろにパンツに手をかける沙奈。


「こっちも脱がせちゃいますね」上目遣い心底楽しんでるような笑顔がそそる。
パンツをずらすと勢い良く天井を指し示すマイサン。少し糸を引いて恥ずかしいw
新しいおもちゃを前にした子どものように目をランランと輝かせるがやっぱり口元に艶っぽさが宿ってる。さっきまで余裕なく切なげな声をあげていたのが嘘みたい、いや、あれで沙奈のエロのスイッチが入ったのかもしれない。
先端のヌルヌルを手のひらにこすり付け、それをローション代わりにゆっくりとこすり始める。
上手い。
手のひらで円を描くように先っぽを刺激して次第に亀頭全体を包み込む、指カリに絡ませながら竿を擦る、そして逆の順序で上へ。
緩やかだけど的確にポイントを刺激する上下運動に思わず勝手に腰が反応してしまう。声を上ずらせないようになんとか「上手だね、すごくキモチいいよ」と話しかけるのがやっとだ。


俺の反応を見て興奮の揺り戻しが来たのか少し真顔に戻る沙奈、虚ろ気な目と半開きの口が淫猥な色気を感じさせる。
沙奈を見下ろす俺に一瞬だけアイコンタクトのように目を合わせて呼吸をそして姿勢を整え、ゆっくりと先端から溢れる透明の粘液を味わうように下を伸ばした。
さっきから続く右手の上下運動に加えて舌先での先端への刺激、最初はチロチロと、そして唇をすぼめてキスをしたかと思うと今度はカリの周辺、サオの部分とゆっくりと丁寧に舌を上手に使いながらキスをする沙奈。
俺は思わず声が漏れそうになるのを大きな吐息でごまかしながら
「凄い、いいよ、上手」と断続的に言葉をかける。
数回の往復のあと、ようやく沙奈はその口の中に亀頭を収めた。
あたたかい沙奈の体温が直接伝わる、ゆっくりと舌で円を描きながら唾液を絡ませて根本までくわえ込む。その上下運動は徐々にスピードを上げる。
ジュポッ、ジュポッとっと卑猥な音だけが部屋に響く、俺は声をこらえるので精一杯、とびきりのテクニックだ。
「ちょ、ヤバイって、もたないよ」
「だーめ、もう少し我慢して下さいね」一瞬口を離して早口でしゃべる間も右手での刺激が休むことはない
「いや、ほんと、気持ちよすぎ、ベッドいこ」
さっきまで散々ソファーで意地悪された意趣返しか沙奈はまた笑みを含みながら上目遣いで余裕がなくなりつつある俺の様子を伺う、もちろんそんな間もフェラは止まらない。


多少強引に限界近い愚息を引き抜いて素早く沙奈の身体を引き上げた。膝立ちになった沙奈の胸の谷間に顔をうずめてそのまま先端の敏感な部分を口に含む、同時に右手を後ろから回ししてすでにぬるぬるになったTバックをずらし人差し指と中指をそこに滑り込ませ強めに膣壁を撫でた。
「あぁぁん、はぁああ」不意の反撃にたちまちに嬌声を上げる。
散々焦らすような攻めを受けてきた沙奈は今日はじめて行われる強い刺激に体を震わせ、両腕を俺の首に絡めて何とか姿勢をたもっている状態だ。
ひとしきり擦り上げたとき、音に変化が現れた。「ヌチャヌチャ」とした音が突然「ブチャ、ブチャ」となり、腕に絡まっていた沙奈の腕が引きつるようにギュッといっそう強く俺を締め、全身を震わせたかと思うとそのまま声にならない声を上げて多量の液をそこから滴らせた。


肩で息をする沙奈に、
「大丈夫?ベッド、行こうか」というと
「ごめんなさい、床、汚しちゃったかも」と、健気な返事が。
「これ、初めて、こんなになちゃった」
どうやら潮吹き体験は初めてだったらしい、なんとなく彼氏に対して優越感を感じる俺
「ぜんぜん、気にしないで、痛くなかった?」あくまで紳士に振る舞う
「うん、なんか意識トんじゃうかと思った、すっごい気持ちいい、っていうよりもうわけわかんない感じ」
「俺も完全にイかされる寸前だったけどねwじゃあ、これ脱がしちゃうね」
Tバックに手をかけるとすっと立ち上がって交互に足を曲げて脱がすのをサポートしてくれる。ぐしょぐしょに濡れてしまい重量を感じる。


キレイに剃り上げたあそこは今、目の前。こんもりと肉付きよく盛り上がり一本の筋を描いている。悪戯心に割れ目を開いてみる、先ほどの横溢で粘液成分はあらかた流されてしまったようで意外とサラサラとした湿り気の中、ピンク色の核が皮の中からはちきれんばかりに漲っているのがよく分かる。
「いやっぁ」という声に、拒否感はこもっていない。軽く膝を内側に折り曲げた程度で抵抗らしい抵抗はない。
そっとそこに顔を近づけ、張り詰めた突起に舌でチロチロと刺激を与えてみる。がくがくと膝、そして体が震える。
「いやっ、ほんとに、さっきイッたばっかりだから、あんっ、敏感になってて、あっ、立ってられないよぉ」
切なそうな声を出して俺の方に手をつき体を支える沙奈、もとよりここでこれ以上する気はない。
俺も立ち上がりながら膝元まで降ろされてたボクサーブリーフから脚を抜き、ふたりとも全裸になったところで沙奈をベッドに導いた。


掛け布団を払いのけて沙奈をベッドに座らせると、その右横に座りながら左手を沙奈の方に回し右手でやさしく胸を包み込む。
軽く目を合わせてホント今更なんだけどこの日初めてのキス。
2,3度軽く唇を合わせた後、ゆっくりと舌を滑り込ませると、沙奈もねっとりと積極的に絡ませてきた。フェラの時にも思ったけど唾液の分泌が多いのかヌルヌルとした感触が最高にエロい、熱いけど甘く感じる深いキスだ。
左手で沙奈の上半身を支えながらゆっくりとベッドに倒しこみ、身体をうまく使ってムッチリと伸びた脚を開かせるとさっきより更に深く、指で沙奈の中を探った。
「ふぁあんっ」と声を上げながらも沙奈はしっかりと俺のあそこを握り、再び絶妙なストロークを始める。
ベッドでゆっくりとフェラと手コキを堪能しようかと思ったけどこのままじゃ間違いなく暴発する。俺はベッドの下に常備してある、ゴムの箱から素早く一つ取り出すと、沙奈に見せつけながら「これからつけるよ」というアイコンタクトとともにまだソコを巧みに上下に擦っていた沙奈の手をさり気なく遠ざけて素早くゴムを装着した。

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