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性交

エッチなギャル系の看護婦さん

今日は皆さんに半年前実際に私が体験したワクワクメールでのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。

お話するのは看護婦のゆかりさん。

隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。

5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。

私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。

どうやらかなり男に飢えていたようです。

というよりはやはり寂しかったのでしょう。

彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…

働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。

私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…

電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。

電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、

「キスだけ?!」

と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。

思えば彼女も少なくとも数ヶ月はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。

そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。

私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。

電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。

まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…

自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり

自分で性器をいじっている音を伝えてきたり

「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」

などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。

まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。

電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。

ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

ギャル系で顔はまぁ大したことはありませんでしたが程よい肉付きに出るところが出た体型をしておりなかなか私好みの女性でした。

そして身体にフィットするような服を着ているところがまたボディラインを強調させて私はかなり興奮しました。

確か初デートはカラオケに行った覚えがありますが、既に電話であのような行為をしている仲なので密室に入るやいなや照明を限界まで落として本番ギリギリの行為を楽しみました。

部屋のドアが閉まった瞬間それまで普通にしていた彼女が抱きしめて唇を重ねてきて、私もそれに応じました。

豹変というのでしょうか。

なんだかいきなりの展開に私はかなり興奮してしまいました。

それからはもうソファに転がって好き放題二人の身体をまさぐり合いました。

途中彼女が私の性器を口で愛撫した時にはあまりの気持ちよさに射精しそうになりました。

お返しにソファの上でM字開脚させて潮を吹かせてあげました。

もちろんそのあとはホテルに行って濃厚なセックスを楽しみました。

男を楽しませるツボをなかなか理解している彼女とはかなり濃厚で質の高いセックスが楽しめました。

エロイ体は見た目だけでなく感度も高く、クリを舐めただけで潮を吹いてくれるのは見ていて楽しかったです。

本当にこの人はセックスが好きなんだなぁというのが伝わって来ました。

あとちょっと顔がかわいかったら本気で彼女にしてもいいかなと思うくらいです。

一応少しの間キープしましたがそのうち電話やメールがめんどくさくなって終了。

まぁかなりいい思いはさせてもらったので私としては大満足でしたが。

出来るなら今でも会いたいと思う女性の一人ですね。

何より献身的で男を喜ばそうとする姿勢はある意味看護婦の鏡とも言えるかもしれません。

下半身を露出させたままドライブしたりノーパンミニスカでデートしたりとなかなか色々なプレイにも興味があったみたいで試させてもらいました。

アナルも調教済みで、セックスの時には私のアナルも丁寧に舐めてくれていました。

今考えると確かにもったいない。


女にだって性欲はある

今日は久々にヒマ。
退屈だから以前から立ち寄っていたここに足跡を残す事にしてみた。
私は、某体育大卒のOL。と言っても、もう大学は4年ほど前に卒業した。
体育大卒で、学校の体育科の教員になれなかった女の末路は悲惨。
ご多分にもれず、私も採用試験にめでたく不合格。
中々就職先にありつけず、卒業後にバイトからこつこつがんばり、やっとこのほど正社員
になった。
職場にはそこそこいい男もいるけど、そこそこかわいい女の子が多くいるので、私のような
筋肉バカ女は、ほとんど女扱いされない。
中学の頃から始めた水泳のおかげで、「これでもか」というほどのアスリート体型に合う、 かわいい服など皆無だし、顔もレスリングの吉田選手ににているとよく言われる。
付いたあだ名が「姐さん」だ。
ほぼ毎日、アパートと会社の往復で、合コンなどに誘われてもかわいい子を引き立てるピエロ
見たいな役回りだ。
そんな私にだって、あたりまえに性欲はある。
初体験が、高校3年の秋口で、相手は大きな声では言えないが叔父(父の弟)だ。
祖母の13回忌の夜に叔父たちに「そろそろ酒でもたしなめろ!」と田舎ののんびりした
風土から醸し出される雰囲気に飲み込まれ、酒を口にし、寝入ったところを叔父に・・・
と言うしだいだ。
叔父の事は嫌いではなかったので、それはそれでよかったが、その後、全くと言っていい
ほどに男運がない。
大学では4年間も部活にエネルギーを注いでしまい、気が付けば「アラサー」かよ!!
出会いがないからセックスもない。
だから、自分でオナニーしているけど、ネタがない。
かわいい、年下のジャニーズ系の童貞をとか思うが、イマイチ妄想に身が入らない。
しかたないので、会社の男に乱暴される妄想をしてみた。
これが結構、燃えることがわかり、以来「レイプされる自分」をネタに慰めている。
ところがある日、好奇心から出会い系サイトに登録してみた。
「顔はレスリングの吉田似、ガタイよすぎてモテません。よかったらアクセスを!」
みたいなメッセージを載せるとアクセスがもう、とめどなく来てビックリ!!
胡散臭そうなもの排除して、実際5人ほどの男に会ってみた。
内訳は50代が2人・40代1人・30代1人・10代!が1人。
50代は二人とも脂ぎった感じでパス! 10代はオタクっぽくてパス!
見た感じ普通の人そうな30代と40代の人と掛け持ちで付き合ってみた。
40代は銀行員で、まじめそうだけどかなりの変態。
アスリートのユニホームに興奮する性癖で、実際吉田選手がオナペットという男。
どこから手に入れたのか判らないレスリングのコスチュームを私に着せてひとり興奮して
射精する身勝手さん。
30代もアスリートフェチで、私が水泳をしていた事をしると学生時代に着ていた水着を
着てくれと会うたびにせがむので、押入れの奥から発掘してホテルで着用してみると
スパッツ系の競泳水着がお好みではないらしく、その日はごく普通にインサート。
次回はワンピース型の競泳水着で頼むよと哀願してくる始末。
どいつもこいつも!!
でも久々のセックスに封印されていた「女の性」みたいなものに突き動かされ、結局
30代のこの男と毎回ベットを共にする中に。
大1の頃着ていた、ご要望のワンピ型競泳水着が発掘されたので、私のアパートの寝室で
6~7年ぶりに試着!
肩口にストラップが食い込んで痛いのと下半身に水着が食い込み、イヤラしさ倍増!!
男は着替えを見ながらシコシコハアハアと目を血走らせる有様。
着替え終わるが早いか、男が飛びかかり、「水着!大学生の水着!」と独り言を口にし、
紺色の水着に「00大」と縦に記載された校名部分を舌で丹念に舐めなぞりながら興奮に
汗まみれのご様子。
ちょっとふざけて「この水着でスケベな事がしたいんでしょ?」なんて悪女気取りで
口にするとその瞬間に理性が切れたのか、「フゴッ」と一声上げ、もう水着を引っ張る
やらはじくやら、舐めまわすやら、色々なところにチンポを刺し込むやらで、感覚的に
「犯されているかのような」気がしてきてしまい、私自身もスイッチオン!の始末。
お互い言葉責めに弱いみたいで、私はケダモノに犯されるように荒々しく突っ込まれなが
ら、「お前の水着、陵辱してやる!!」なんて口汚く言われた瞬間、頭が白くなってしまい、
後で男が言うには「犯して!犯して!」と騒いでいたみたい。
男は男で、「競泳水着」と口にするとヒートアップするほどの競泳水着フェチ。
「大会の時、同じ大学の男子部員にこの水着、見られたりしたんだろ?」とか「マニア
に水着をくれとか言われた事はないか?」とか興奮しながら聞いてくる始末。
その全てに「あるわよ」と嘘半分、真実半分に答えるだけでチンポの硬さが変わるくらい
の変態マニアぶり。
そのときは、夜の20時頃から始めたセックスを終えたのが翌日の10時頃と言うロング
ラン!!
途中、トイレタイムと水分補給以外は、食事もとらず全裸の男と小さく食い込んだ大学
時代の競泳水着着用の女が、くんずほぐれつもつれあう長時間バトルで、体重も3キロ減
の効果。
その後は、お互い立つこともママならず、泥のように眠り、起きたのが23時頃。
男も私もチャージ完了という感じで、第2戦目に。
スイムキャップとゴーグルをつけ、フェラチオ。
「00大水泳部、00大水泳部」と小声で囁きながら私のフェラを堪能している様子。
ふと、上目遣いに男を見ると私のスイム(アンダー)ショーツに顔を埋め、フガフガ
ジュバジュバと味わっているではないか!
いつの間にそんな物を!!
フェラの合間に聞くと私が着ているこの水着から零れ落ちてきたそうで、私が寝ている
最中は、これでシコシコとお楽しみだったみたい。
ホンマもののフェチ!変態!
攻守逆転で、次は男のサービス。
水着を「これでもか!」というくらいに食い込ませてみたり、ヒップに張り付いている
水着を思い切り引っ張っては離し、水着が肌を打つ「パシッッ!!」という音にいちいち
「ああっ」とか「おおっっ」という感嘆をあげ、「00大学の水着、たまんねぇ!!」と
泣く始末。
「水着とセックスばかりしないで、私もかまえ!!」とばかり、股間を顔に押し付ける。
水着をめくって、やっとクリ舐め、指いれ。
部活のときは陰毛を「やや」剃っていたという話しをこのときしてあげるとまた興奮が加速
したみたいで、勢いよく舐めてくれる。
これに気をよくし、この変態男が喜びそうな水泳部がらみの話しを適当にこしらえあげて、
吐息の合間に話すと「おふっおふっ!」と変な声を出し、いきなり立ち上がると水着の
「00大」の部分に勃起を押し付けて、通算7,8度目の射精。
量が少なくなってきたとはいえ、まだまだ行けそうな雰囲気。
手で何度か上下にシコシコしてみるもなかなか勃起せず。
そこで過去話を一席。
私ではないけれど、同じ部の先輩が水着泥棒にあったという話しを脚色し、お聞かせする。
即勃起! やっぱり筋金入り、競泳水着フェチの変態様だ。
わたくしだってせっかくのセックスだ!気持ちよく昇天したいじゃないですか。
一試合目の10時間セックスで、ある程度態勢もでき、濡れ具合が少なくても行けそうだ!
いわゆる「騎上位」というやつで、私も我慢ならぬとばかりに腰を動かす。
男も両手を伸ばし、乳房を揉みしだく。
中で感じる勃起度が落ちてくると感じると「00大の女子水泳部員とセックスしているんだ
よぉ~、したかったんでしょぉ~、競泳水着着た水泳部員とぉ~?」なんて色っぽく語ると
「したかったんだ!何十年も!!競泳水着とセックスしたくてたまんなかった!!」と
大きな声をだし、自分と私の言葉に溺れたかのように勃起度が上がるってこれ、真正だと。
と言いつつ、私も自分の言葉に酔いっぱなしで、傍から見るとただの痴女。
っていうか、実際セックスしたくてたまんなかった痴女ですけど・・・。
お互い身体のリズムがあってきたのか、共に昇天しそうな感じに。
「いきそうっっ!!」「中でいいからっ!」
丸一日、セックスに明け暮れ、今ゲーム初の中での射精へ。
フラフラの身体で体重計に乗ると「おおっ!!トータル5キロ減!!」
現役時代のレース後にも似た充実感。
シャワーを浴び、男がどうしてもこの水着とショーツ、ゴーグル、キャップの一式が欲しい
というので、私も欲しいと思っていたバックを購入する相対契約で取引。
精液と汗で汚れた競泳水着をカバンに忍ばせ、帰宅する男を見送る私。
セックス内容に問題はあると思うけど、こんな感じをみんな味わっていたのねと私以外の
女たちに軽い嫉妬。
翌日の月曜日は、筋肉痛の地獄が待つとはこのときは露とも思わず・・・・

至福の世界

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。

ハッピーメールで女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。
手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)で逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。
手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかである。
俺好みの肌だ。

俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。
セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。
人生において不満の一つや二つはあるだろう。
セックスにおいても不満があってしかりだ。
しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。
どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。
俺はブログで自分のセックスを公表している。
女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。
自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。
そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。

話を元に戻す。
さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。
早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。
一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい続けて見よう。


割り切り女とタダマンする方法

出会い系でGカップの三十路の女と会ってきた話。


欲求不満でムラムラしていたら、後輩が出会い系でアポを取ってきてくれた。

そいつは、そういうのばっかやってるやつだけど、

なかなかの成功率、というか性交率を誇っていて、

よく武勇伝を聞かされていた。

で、今回、俺が「女抱きてぇー!」とか言ってたら、

その後輩が「僕のセフレでよかったらどうぞ」だと。


聞けば、その女、Gカップで美人だが、

普段は「割り切り」でしかエッチしないんだと。

なんだビッチか…、と思ったが、後輩いわく、

気に入った相手にならタダマンさせるんだと。

貧乏な俺としては、ぜひとも気に入ってもらわにゃならん。

で、出会い系サイトを通じてメールのやり取りをして、

さっそくその晩に会うことになった。

直アドを教えてもらいたかったが、「気に入ったらね」、とかわされた。


で、会ってみると、たしかにGカップだが、化粧が濃くて微妙。

美人の部類だとは思うが、清純派好きの俺としては、やはりビッチにしか見えん。

それでもいろいろ話してみると、けっこう喋りはおもしろい。

もともと女と話すのは好きだから、どんどん盛り上がって、

なんで割り切りをしてるのかとか、経験人数は何人かとか、

最初から構えずに結構お互いの深い話ができた。

ちなみに割り切りの相場は、1万から1.5万で、

2回目からはタダにするか、逆に高くするんだと。

要は気に入るかどうかってこった。


そんとき、俺の財布の中には、5千円しか入ってなかったから、正直あきらめてた。

そのことも言って、「気に入ってもらえたなら、これでお願い!」って言ってみたら、

「あなたおもしろいし、良いよ」ってすんなりOK。

で、早速ラブホに行ったった。

あれ、ホテル代はどうしようとか思ったけど、何も言われなかったから、

気にせずチェックイン。一応一番安い部屋にした。


エレベーターの中で聞くと、「今日はエッチしたい気分だったの」だと。ツいてる!

で、部屋に入るなり、後ろからGカップをすくいあげるように揉みまくってやった。

そのまま脱がせて、一緒にお風呂へ。

ボディーソープを手で泡立てて、ふたりで洗いっこ。

胸と股間は執拗になでまわしてやったわ。

彼女の股間はトロトロで、すでに準備OKなご様子。

乳首もビンビンで、強めにねじりあげても、気持ちよさそうにしてやがる。

ちょっとSっ気をだして、痛いぐらいの強さでつまんでも、あえぐばかり。

てゆーか、コレ痛いだろって思うんだが…この女もしかしてMか?

と、思い切って、尻をパーンとはたいてみる。

「…もっとぶって…」え???なにこれ??もしかしてドM?

まあ仕方ないから叩きまくったよ!

叩くごとにおまんこから汁が滲み出し、つーっと垂れてくる。

そのうちに俺のちんこも完全に戦闘態勢が整ったから、

バスルームの壁に手をつかせた彼女の背後から、まんこの入口にこすりつけてやる。

したらクリトリスに触れるたびに彼女の腰がヒクヒク動いて、

俺のちんこに膣口を押し付けてきやがる。

俺は動くでもなく、彼女の好きなようにさせていたが、角度的にこれでは入らない。

このままほっといたらどうなるかとか思いつつ

「どうしたの?腰が動いてるよ?」「入れてほしいの?」とか軽めに言葉責め。

彼女は黙ってハアハア言いながらうんうんと頷いていたので、

俺は「しょーがねー淫乱だなぁ。入れてやるよ」と言いながら、

バックからズブリと俺の長いチンコを一気に挿入してやった。

もちろんナマ挿入だ。

その瞬間が彼女はかなり気持ちよかったらしく、

軽くイったようにヒクヒクと俺のちんこを締め付けてくる。

俺は好きなように腰をふり、時おり彼女の丸くて白い尻をスパンキングする。

結構強めに叩いてたから、白い肌が次第にピンク色に変わっていったのがきれいだった。


バスルームに、彼女の喘ぎ声が響く。

もうどーでもいいくらい俺も気持ち良くなってきて、胸を揉みながら

「あーイクわ。どーしよ、このまま中に出していいかー」って腰を振りながら聞いたら、

いきなり彼女が俺のチンコを抜き、くるりと振り返ったかと思うと、

そのままチンコを咥え、絶妙なフェラ&手コキ

めちゃくちゃ気持ち良いまま、彼女の口の中にビュービューと射精が始まる。

正直、マンコの中に出すより気持ち良い射精だった。

今まで優位に立っていたはずなのに、イカされたような感じになり、

イッても止まらないフェラに、俺のほうが喘ぎ声を出す始末www

最後の一滴まで絞り取られ、飲み干されたwww

そのあとはベッドに行き、マンコで一回、パイズリで1回イカしてもらった。

結局、その日はホテル代以外払うことはなかった。


以来、毎週のように連絡がくるので、会うたびにタダでハメてやってる。

ソフトな手錠とか大きめのバイブとか、ちょっとずつアイテムも充実してきた。

こんどは3Pにトライさせようかと後輩と話している。


ということで、彼女が居たのはここのサイト

イククル

ってところだ。


「割り切り」って言っても、エッチすれば情が湧くもんだ。

最初からタダマン狙いでブスを捕まえるよりも、美人の割り切り女と仲良くなって

タダマンさせてもらうようになる方が上手いやり方だと思う。

ま、それも後輩から教えてもらった方法だけどな。

割り切り女なら、即日会えるもん。そりゃ成功率も高いわと納得した。

みんなもがんばってくれ☆


バツイチのFカップ巨乳女と野外エッチ

(1)自分のスペックや知り合った場所など
PCMAX 32歳♂ 175/70 モノトーン好き 関東

(2)相手のスペック
27歳(ホントは29歳)♀ ?/? 関西在住(実家は関東)

(3)出会うまで
趣味友で知り合う。
住んでる地区が遠いのでメールのみのやり取りでも楽しかったが、彼女が何日か実家に帰ってくるので実際に会って話をしないかということで面接に誘った。

最初は飯食って解散の予定。お互い次の日も仕事だし。

(4)出会い体験談
写メ交換無しで待ち合わせ。

見た目普通のロングヘアが現れた。推定160センチ50キロ?

美人・・・ではないが、別にヤリ目的ではないので不問。

相手の地元だったのでリードされるままに店に入って食事。この時点で巨乳の持ち主と判明。

それでも興味はそっちへ向かず、楽しく会話して店を出る。

どうやらバツイチで現在は独り暮らし。時々実家に帰ってるらしい。

近くの公園でフラフラしていると彼女から「手をつないでもいい?」ときた。

こりゃソノ気だなと気付いて軽く手をつなぐ。指を絡めてくる彼女w

「ドコ行こうか?」と聞かれても地元民じゃないからわかんないよ。

「じゃあ観覧車。」

オイオイ、ソノ気だなw

観覧車の中で、彼女は冷たい頬を寄せてくるので精一杯らしい。こっから先は男がリードしてやるかw

軽くキス~Dキス。腰に手を回す。意外と細い。合格。

観覧車後はカラオケへ。

歌いながらムードを盛り上げるのに失敗したので強引にキスw

服の上から乳揉み。・・・この弾力は!!

「何カップ?」

「・・・F」

Fカップ キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!!!

人生初体験のFを揉みしだいてキスの嵐。

それだけで彼女はイキソウ。

股間に手を入れると大洪水w

彼女の手を漏れの息子へ誘導。

その時のうっとり顔に萌え~

ここで時間切れ。終電前に解散。

(5)その後の展開
その後普通のメールのやり取りは続いているが、事あるたびに彼女の方から誘ってくるw

あと数日で関西へ帰ってしまうというので、今夜再面接ケテーイ

彼女、ホテルまで探しといてくれてるYO!

(6)その他
バツイチって相当渇いてますね。

しかも家が遠い同士、後腐れない上に趣味友で知り合ったからカラダの相性がイマイチでも普通の友達に戻れる率が高い。

こっちとしては願ったり叶ったりだw

さて、ゴムは何個持っていこう? 

~続き~

駅前で待ち合わせ。やっぱ改めて見ても美人ではない・・・

駅ビルで夕食を済ませて、彼女の車でドライブに出た。

途中、ドンキを見つけて「ドラクエ発売日だし、寄ってかね?」と提案。本当の目的はエログッズw

コスプレ衣装やローターなどを物色し、結局ローションを購入。

LHにチェックイン。初めはTVをみてすごすが、少しずつ服を脱がせていく。

やっぱ巨乳は自分で脱がせて鑑賞しないとw

黒の勝負下着キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!!!

溢れんばかりの美乳&桃色ティクビ

バツイチ29歳とは思えない。

前回同様、乳揉んで耳を舐めるだけで大騒ぎw

指を挿入すると・・・意外に深い。

中指を奥まで入れてやっと子宮口に触る。

こりゃ愚息は届くかな?

Gスポットよりもクリ逝きらしい。

続きはバスルームで、ローションプレイ。

さんざん焦らしてバックから挿入。

向かいの鏡に映る姿がエロ過ぎる。

ものの5分で相手が陥落。

ベッドに移って2回戦。

フェラがスゴイ。

正常位で挿入。今回は逝かせるだけでなく、失神させることを目標においてピストン開始。

超でかい声w締まる締まる。

腰使いも歴戦の勇者を彷彿とさせます。

格闘すること20分、ようやくKO。

結局、漏れは逝けなかったのでフェラしてもらう。

口内発射。飲んくれますた。

「初めて飲んだよ・・・」

どうでした?w

(5)その後の展開
朝、一緒に風呂に入って、近くで朝飯食って解散。次回は未定(来月?)

(6)その他
ボリューム満点、テク80点。これで顔が50点でなければねぇw


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