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復讐

夫に言えない過去

私には、絶対に夫に言えない過去があります。
私は21歳で25歳の夫と知り合い、2年の交際を経て結婚しました。
夫の前には男性経験は一人しかありませんが、そのお相手は夫の父親、つまり現在の義父です。

高校を出て就職した先の課長さんが義父で、私は、課長さんの愛人でした。
就職難の世の中、課長さんの愛人になることを前提に入社して、18歳の処女を奪われました。
週1回、課長さんに抱かれ、快感を知っていくと古臭いセーラー服を着せられて麻縄で縛られ、羞恥に満ちた体勢で恥ずかしい写真を撮られていました。
そして、その写真は投稿誌の誌面を賑わしていました。
何冊も見せられた投稿誌には、課長さんのかつての愛人達のセーラー服を着た痴態が載っていて、これからエスカレートして私もあんな事されるんだなと予感させる写真でした。

案の定、私はハリツケにされてアソコばかりかお尻の穴も凌辱されて、跳び箱のような物に四つん這いに縛られ、浣腸されて惨めに排泄したり、ヨーグルトを浣腸されて噴出したり、惨めな写真を撮られました。
クリトリスを吸いだされて赤く腫らされたり、皮が剥けっ放しになったクリトリスを責められて本気で快感に狂う様子を撮影されたり、大開脚のアソコにバイブを入れられて放置されのた打ち回る悲惨な姿も撮影されました。
「んぁっ……うくひぃ……あぐぁっ……んひぅぅっ!……あんっ……ひっぁぁっ……ひあぁひあああああああぁっ!」
それらは、投稿DVDとして世に出回っています。
もちろんそれらには目にモザイクがかけられていますが、わかる人にはわかると思います。

私は、課長さんに私の4歳年上の息子さんがいる事を知り、誘惑しました。
課長さんの愛人になった女性は私を含めて全員が幼顔の可愛い系、私は精一杯可愛いを演出して息子さんを誘惑し、息子さんから告白させました。
なかなかのイケメンなのに草食系の息子さんは、女性慣れしていなくてもしかしたら童貞?って感じで、私が恥じらいながら可愛く脱いだらたどたどしい手つきで私を押し倒し、震える手でコンドームを用意して、下手な腰使いで何度もアソコから外れていました。
約1年間、課長さんと息子さんの父子に愛され、やがて課長さんは私と息子さんの関係を知り、その頃には、課長の息子さんは、これ見よがしに幼さと可愛さを発散させた私とのセックスに骨抜き状態で、課長さんは私を開放せざるを得ませんでした。

結婚して6年、一昨年2人目の子供を産んで、昨年、夫の実家に入りました。
結婚して6年過ぎても夫は毎晩求めてくれます。
私は、純情な妻を演じてますが、セックスは思い切り楽しむようにしていますから、義父母に聞こえるような大きい喘ぎ声を平気で出しますし、下の義父母の部屋の天井が揺れるほど悶えるようにしています。
もちろん、義父母に聞かせるためです。

昨年3月で定年退職した義父の私を見る目はとても怯えていて、私の望むことは何でもしてくれます。
日中、夫が仕事に出かけて義母が孫を連れて遊びに行くと、義父と二人だけになります。
義父にアソコを見せながら私の前で義父にオナニーさせて、それをスマホで撮影します。
「うっ…うああ…」
ダラダラと勢いなく射精する義父の惨めな姿、私の小さな復讐です。
義父母の寝室に隠しカメラを仕掛けて、義父母の営みを撮影して投稿しました。
普通に投稿しても採用されないと思い、「母と義父の不倫現場」と題して投稿しました。
61歳の義父と58歳の義母のセックス、なかなか見応えがありましたよ。
今度は義父に、どんな復讐しようかしら…


妻の離婚を執行猶予

俺が妻を寝取られているのを見たのは5年前、忘れ物を取りに昼間帰宅したときだった。結婚2年で俺が32歳、妻は25歳だった。妻は154cmと小柄で童顔、それなりのメイクとファッションなら高校生にも見えた。
俺達は賃貸マンションで暮らしていた。駅のプラットホームから俺の部屋の玄関が見えるのだが、一人の男が入っていくのが見えた。
俺は暫くしてそうっと部屋へ入って現場を押さえた。驚いた。妻一人に男が2人いた。妻はセーラー服を着せられていた。男達は妻の会社の上司で41歳の課長代理と53歳の部長だった。俺は現場にあったビデオカメラやたデジカメを押収して、こうなった経緯を尋問し録画した。
妻は俺と結婚する1年前、課長代理と出張した際に酔わされて犯されていた。当時普及しつつあった携帯電話のカメラで痴態を撮影されていた。以来、何度か脅されて関係していたそうだ。
結婚してからは控えていたが、課長代理は大きなミスを犯し、その尻拭いのお礼としてその日、部長に妻を差し出したのだった。
押収したビデオには、部長に抱かれている妻が写っていた。
「ホレホレ、お嬢ちゃん。気持ち良いかい?」
セーラー服の妻は、部長の精液を膣で受けていた。その後、課長代理の精液も膣に溜めていた。妻は陵辱されて感じて、
「アンアン」
悶えていたのが何より悔しかった。妻は観念したように泣きながら俯いていた。
「離婚…ですよね…」
「そうだな。でも、執行を一時猶予する。」
離婚届に署名押印し、いつでも出せる状態にして保管した。

妻は陵辱に感じまいとしていたが、継続される性感帯への刺激に絶えられず喘いでしまったのだ。それは理解できるし愛しい気持ちもあるが、あれ以来、妻を抱いても悔しくて虚しいだけなのだ。
愛情があるのに愛し合えなくなった俺達は、離婚を前提に部長と課長代理の家族崩壊を計画した。
妻と同じ会社にいる入社1年目の部長の息子をターゲットに据えた。妻より2歳年下だが、可愛い妻のほうが見た目は年下に見えた。街角でぶつかって転んだ可愛い女性が同じ会社にいたというベタな設定…
それでも色仕掛けを交えれば部長の息子は妻にゾッコンとなった。
結婚しているから身体の関係はお預け…夫婦関係は冷めている…別れて僕と一緒になってくれ…

筋書き通り事が進んだ。そして、半ば強姦気味に妻は部長の息子に抱かれた。そして3人での話し合い…俺は離婚を承諾したが、不倫の事実がある以上二人それぞれに400万円ずつの慰謝料を要求した。
部長の息子は二人分の慰謝料800万円を借金して用意した。これで離婚だ。
夫婦最後の夜、妻の裸身を優しく抱いた。長い時間クンニした。溢れる液でシーツが濡れた。クンニだけで妻は何度逝っただろう。上部がめくれて茶色 に色づいてきた陰唇、可愛いクリ、桃色の穴…全部他人のものになる。最後の交わりはネットリと、ずっと正常位だった。射精したら別れがくる。我慢したけど 限界が来た。明日から1人で寝るベッドで、妻の胸に夫婦最後の射精をした。
翌朝、作成済みの離婚届を妻に託した。
「短い間だったけど、色々とお世話になりました。」
「元気でな。」
あっけない終わりだった。今後、元妻は部長に息子の婚約者として紹介されるだろう。自分が手篭にした人妻が息子の嫁になるのはどんな気分だろう。しかし、妻は半年結婚できない。俺はこの間に課長代理の家庭を壊す。
俺は、課長代理の自慢の美人奥様に接触し、課長代理が元妻を陵辱の上中出ししたDVDを見せた。
「妻はご主人の子を身篭りましてね。離婚しました。この映像で、ご主人を失脚させましょうか…」
物分りのいい奥様だった。つい先日まで可愛い元妻を抱いていたベッドには、35歳には見えない若々しくスラッとしたモデル並みの身体が横たわって いた。顔は美人だが陰唇は黒ずんでいた。開脚拘束して陵辱した。電気アンマで連続アクメを与えた。綺麗な顔が快楽に歪み、獣のように吼えて何度も逝った。 拘束生入れファックで狂い咲いた。俺は、暫くこの綺麗な奥様を性欲処理に使いながら、変態遊戯を悦び受け入れるよう肉体的、精神的に調教し、その過程を3 台の隠しカメラで録画した。

離婚から半年、元妻は、部長の反対を押し切り部長の息子と結婚した。今度は俺が元妻を寝取る番だ。
元妻との半年振りの逢引は、ラブホテルを使った。半年振りでも懐かしい幼い顔と身体…アソコはまだ使い込まれていない。
元夫婦でも今は不倫の関係だ。いつでも抱けた夫婦時代と違い、激しく求め合った。
排卵日付近は毎日会って元妻に中出しを決めた。俺と元妻の血液型は同じだから、DNA鑑定でもされなければバレないが、10年後くらいにバレて欲しかった。俺と元妻の子供は、部長の孫として産まれた。
俺は、部長の奥様に接触した。元妻が部長に中出し陵辱された映像を見せて、
「結婚したら義父に犯された。お腹の子供は義父の子かもしれないと、俺に相談があったのだが…」
と言ったら、奥様はガタガタ震えはじめた。
「俺は息子さんに妻を取られたばかりか、父子で慰み者にしていたなんて。妻を返して欲しいよ…」
上品な淑女の奥様が嗚咽し始めた。
ラブホテルのベッドには、白いバスローブを纏った50歳の淑女が座っていた。俺は、50代の女性を抱いたことはなかったので興味があった。バスローブを脱がせれば、細い身体に少し垂れ気味の乳房が艶かしかった。陰唇は真っ黒で干し柿のようだった。それでもクンニすれば、
「はああー」
と色っぽく喘いだ。遠慮なく生で入れた。膣内部をカリで削るようにゆっくり抱いた。上品に喘ぐ50歳の淑女に焦らしては激しくを繰り返すと、俺の腰をつかんで自分の腰を振り出した。
「あう、あうー」
自ら膣壁に肉棒を擦り付けて乱れだした。今度はパンパン音がするほど一気に突いた。
「ヴガ、ヴガ、ヴガヴァー」
上品な淑女はもういない。激しく乱れ、咆哮が部屋に響いた。蠢く50歳の膣に射精した。
「ハアァ~…主人以外は…初めてなの…」
「良かったら、またお相手しますよ。」
奥様は嬉しそうに微笑んだ。週2ペースで2ヶ月ほど抱いたら、初めての不貞に疼く膣穴を拡げて、不倫肉棒に溺れる上品奥様となっていった。貞淑な奥様が50歳にして淫乱開花した様子は、やはり3台の隠しカメラで記録した。
その頃、課長代理の奥様の調教も1年半になろうとしていた。奥様の好きな電気アンマには、その頃にはアタッチメントをつけて、膣内とクリを同時責めしていた。腹が立つ程の美形奥様が、
「う~気が狂う~」
とヨダレを流してヨガり、
「ホンモノを頂戴!精子を頂戴!私を不倫精子で孕ませて~」
と肉壷を拡げて中出しを懇願するようになった。
奥様は、夫を裏切る背徳に溺れて浮気子種を仕込まれる、浅ましくも美しい肉棒奴隷と化していた。もう、いつ妊娠してもおかしくなかった。

課長代理が課長になった頃、美人奥様は37歳で妊娠した。俺と課長と奥様の血液型は全員違う。
「どうする?堕胎するか?」
「このまま産みます。」
「俺と同じ血液型の子供だったらどうする?」
「きっと、離婚されるでしょうね。」
「大丈夫か?」
「あなたの子供を産みたいと本気で思う…でも、あの人との子供もいるから、もうサヨナラしなくちゃね。」
俺達は最後の思い出にサヨナラセックスをした。今まで、これほどの美人を抱いたことが無かったし、心根も優しい女だったので、このまま奥様を奪っ て逃げ去りたい気持ちも芽生えていた。しかし、これは報復だ。俺が愛する元妻を一人にはできない。お腹の子に精液をかけて俺と奥様の2年間の付き合いを閉 じた。報復のはずが何故か切なかった。変態調教済みの美麗奥様は女から母親の顔に変わった…

俺は35歳になっていた。離婚して3年目になった。定期的に会っていた元妻も28歳、子供が生まれてから会うのが難しくなっていた。
部長の奥様とは続いていた。52歳になった奥様は不倫生肉棒の虜になっていた。俺に抱かれて肢体を淫らに悶えさせ、生ハメ中出しに底なしの絶頂を味わっていた。
俺の言うことは何でもきくようになった奥様に、元妻返還を願い出た。
「俺はまだあいつを愛している。父子に蹂躙されるのは耐えられない。跡継ぎの親権は差し上げるから彼女だけ返してくれ。」
奥様は黙って頷いた。この日が部長の奥様との最後のセックスになった。
元妻が二度目の離婚をした。息子の嫁と関係して出来た孫の可能性を、部長は否定しなかったそうだ。息子の嫁は自分が陵辱した人妻と知っていたこと を隠したかったのだろう。当時の課長代理に脅させた事実も露呈する。孫出生の秘密は多額の慰謝料で口止めされた。しかし、残念ながら本当は俺と元妻の子供 なのだ。
元妻とは、半年の同棲を経て再婚した。

寝取られ騒動から5年、俺は37歳、妻は30歳になった。昨年子供も生まれた。
俺達は、離婚していたブランクが無かったかのような夫婦だ。お互い色んな異性と関係したが、今のほうが仲がいい。相変わらず可愛い妻と大乱れの夫婦セックスを楽しんでいた。
課長宅では、俺と奥様の子供が普通に育てられていた。
部長宅では、夫婦親子関係が崩壊していた。妻と、子供を引き取る相談をしている…


復讐 (完全版)

妻は私と同じ30歳で結婚して6年になる。共働きで子供はいな い。細面でロングヘアがよく似合い、整った顔立ちで周囲からは美人だと言われてきた。背丈は中くらいであるがスタイルは良く、特に脚の美しさはグラビア・ モデルと比べても遜色ないと思う。もともと大人しく温和な性格で、結婚以来妻は私に尽くしてくれていた。男性からの誘いは引きもきらなかったようだが、浮 気する雰囲気もまるでなく、私には優しく貞淑な良き妻であった。
ところが6年も一緒にいると性的な刺激が減退してしまうのか、仲は決して悪くないのに夫婦生活が次第に疎遠になり、この1年はせいぜい月に1回くらいとなっていた。しかし妻は自分から欲求不満を訴えることもなく、夜の生活をせがんだりすることもなかった。
ところが私のほうがふとした気の迷いから他の女に手を出してしまったのである。このことは最終的には妻にばれてしまったのだが、私は妻の温和なこ とに調子に乗り、「あやまれば許してくれるだろう」とタカをくくっていた。これが甘かった。妻の怒りは激しく、普段の物静かさとは一転し、泣きくずれ、地 団太を踏み、「別れる」「出て行く」と叫びつづけた。私のほうはといえば妻との平穏な家庭生活をどうしても失いたくなく、別れてしまうことには耐えられな かった。自分で浮気をしておきながらいい気なものである。それでこれは一時的な出来心であると力説し、何度もなんども土下座をしてあやまったところ妻は泣 き止み、もう出て行くとは言わなくなったが、夫婦間の会話は凍りついたままであった。 
その数日後私は地方に3泊の出張に出かけた。帰宅したのは土曜の昼過ぎであった。妻は不在であったが、テーブルの上にビデオテープが一本おいてあり、
「あなたが私に対してした仕打ちは忘れられません。これをみて反省してください」との書置きがあった。非常に悪い予感がしたが、見ないわけにはいかなかった。
 画面にはホテルの一室が現れた。妻が映っており、こちらを見て微笑している。しかし服装を見て仰天した。超ミニスカートに胸が半分以上露出したブラウス、黒のストッキング。化粧もどぎつく、AV女優のようだ。こんな妻を私は見たことがなかった。
そして妻の横には二人の若い男が立っていた。こちらは全裸である。片方は茶髪で色白でほっそりしており、もう一人は短髪で日焼けした筋肉質であ る。二人とも黒いサングラスをかけており、容貌が分からないようになっているが、二人とも驚異的な巨根の持ち主であった。これからの行為を予感してかペニ スはすでに半ば勃起していた。
二人は妻の体を前後左右から愛撫していたが、画面の外側から「そろそろ脱がせてあげて」という女の声がかかると二人は早速服を脱がし始めた。声の 主はビデオカメラを抱えているらしかった。女は全裸になった妻に「腰を彼の顔の前にだして」と声をかけた。妻は従順に女に従い、茶髪に股を突き出した。妻 の表情は上気して赤みがさしており、嫌がる素振りなどまったくなかった。
私は自分の目が信じられなかった。しかし画面の中の女は6年間連れ添ってきた女に間違いない。私の前では何も言わなかったが、内心はセックスしたくてうずうずしていたのだろうか。

妻は脚を開いて仁王立ちになり、前を茶髪が、後ろを短髪が、それぞれ舌技を駆使して奉仕している。カメラが移動し、性器と肛門が舌の愛撫を受けているシー ンを接写でとらえた。茶髪はデルタの茂みをかきわけ、大陰唇を左右に広げて膣口からクリトリスにかけてを丹念に舐めまわしている。短髪は妻のよく締まった 尻肉をおしひろげ、茶色の菊門の周囲を指でマッサージしながら敏感な部分に舌先を這わせている。妻は深くため息をつきながら「いいわ・・」とあえいだが、 そのうち脚ががくがくと震えだして立っていられなくなった。いったんしゃがみこむと今度はカメラを持っている女が二人の男に「立ってペニスを顔に向けなさ い」と指示した。二人が従うと、妻は自分の顔の前で半立ちになっているペニスをそれぞれ両手に握り、交互に口唇愛撫を始めた。二人の若者には陰毛がないこ とにそのとき私は気がついたが、そのためフェラチオがやりやすそうであった。妻は私に尺八をしてくれることもあったが、その時には私の陰毛が顔に当たるの を嫌がっていたのを思い出した。
舌の刺激を受けて巨根はさらに容積を増し、天をついて屹立した。大きすぎるため妻の小さな口には入りきらなくなったが、それでも舌撫をやめなかっ た。「二人一緒にやってみて」カメラの女が言った。二人は並んで顔の前に立ち、ペニスをくっつけて妻の口に入れようとしたが、やっと亀頭が入っただけで あった。カメラはその様子をはじめは上から、次に下から画面に収めていた。
 すでに妻は息を切らしてあえいでおり、潤んだ目つきからは興奮しきっていることがはっきりと見て取れた。「濡れてるでしょ」カメラの女は言っ た。「ええ、濡れてる」妻はそういうと股間に手をやり、愛液をすくいとって画面の前に広げた。手指は濡れ、ライトを浴びて光っていた。「言ったとおりで しょ?今日はとことんまでいくのよ!」カメラの女はそういうと、3人にバスルームに入るように指示した。
バスルームの床にはマットが敷いてあった。二人の男が妻を抱きかかえるようにしてマットの上に仰向けに横たえると、茶髪がシャワーを手にとり妻の 身体を洗い始めた。乳房、臍、肛門、性器と丹念に洗い終わると、シェービングフォームを取り出して陰毛の上に伸ばし、カミソリで陰毛をそり落としはじめ た。妻は声も出さずになされるがままになっていた。目を閉じ、うっとりしたような笑みすら浮かべている。シャワーで洗い流すと、茂みは完全に除去され、性 器が露出してはっきりとみえるようになっていた。一方、短髪はローションを手にとって妻の身体にすりこんだ。肌が滑らかに反応し、光を反射する。全身が ローションにコーティングされるまで短髪はマッサージを続けた。短髪は乳房や尻の割れ目、性器にもローションを塗りつけたが、妻は身体の力を完全に抜いて 人形のようになされるがままになっていた。茶髪も短髪自身もローションを身体に浴び、3人はローションまみれになった。
 女は茶髪にマットに仰向けになるように指示した。巨根が屹立する。「跨りなさい」女は妻に命じた。躊躇いもせずに妻は茶髪に跨り、強大なペニス に手をあてがい、自分の性器に導きながら腰を沈めた。妻はしばらくそのままでいたが、女が「自分で腰を回しなさい。思い切り乱れたい、っていってたで しょ!」と声をかけると、緩やかに尻を回転させ始めた。そのうちコツがつかめたのか、回転運動はだんだんと激しくなった。「ああ、いいわ、いいわ・・・知 らなかったこんなの・・・」妻はあえぐ。
 私とのセックスでは常に私が主導権を握っており、騎上位であっても私のほうが積極的に腰を動かすだけであった。このように妻自らが腰を使うこと などなかった。私の知っている妻は「女が性欲を持つのははしたない」と考えるような古風な女性であった。しかし、今画面の中で嬉々として腰を回転させてい る女があの妻であることは間違いないのであった。

カメラは膣がペニスを呑み込み、肉芽が男の恥骨とぶつかり合うさまをくっきりと捕らえ続けている。茶髪は必死の形相で爆発を押さえていたが、「すいませ ん・・」というと動き続ける尻を両手で掴んでいったん動きを止め、身体を妻の下から抜いた。すかさず短髪が後ろから尻を抱え込み、空いた肉壷に長大な肉棒 を挿入した。「ああ、こっちもいい」妻はうめいた。短髪は激しく責めたて、四つん這いになった妻の乳房は激震した。なんとか射精を止めることができた茶髪 は一息つくと妻の顔の前に膝立ちになり、愛液で濡れた肉茎をあえぐ妻のピンクの口にあてがった。妻は飢えた子供のようにペニスにむしゃぶりつき、舐めまわ した。これがあのおとなしく優しい妻だろうか?私は驚愕も通り越し、ただ呆然と見ているだけだった。短髪も苦しい表情に変わり、精液の放出を抑制しにくく なっているようだった。ペースを落とし、緩やかな前後運動に切り替えたが、今度は妻が主導権を握った。動きを止めるように短髪に言うと、自分で尻を短髪の 腹に押しつけては引き、押しつけては引きの前後運動をはじめた。短髪はいくらか前かがみになり、目を瞑って射精の欲求に耐え続けた。
 「もっと感じることをしましょう。まだぜんぜん満足できてないんでしょう?」女が言うと、短髪は腰を引いてペニスを膣から抜き、自分がマットに 仰向けになった。妻は今度は短髪に跨り、茶髪の時と同様、肉茎に自ら手をあてがいながらヴァギナで包み込んだ。短髪の陽物は怪物のような巨大さではあった が、妻の女性器はそれをたやすく呑みこみ、完全に制圧していた。短髪は妻の脇の下からを両手を入れて引き寄せ、上半身を密着させた。妻の乳房が短髪の胸の 上に重なる。そうすると尻が後ろに突き出る格好になったが、短髪の巨根は膣から外れる素振りもなかった。背後の茶髪は妻の尻を押し広げ、膣に余裕がないか 指を入れた。洪水のように濡れている膣は短髪の肉棒を呑み込みながらも、さらにまだ余裕があるようだった。茶髪は再び硬度をとりもどしたペニスを性器に当 てると、一気に押しこんだ。妻は「ヒッ」と叫び、白目をむいた。「痛い・・いた・・・ああ、でも、いい・・・これも・・・・」途切れ途切れに声を出しなが ら、妻は動き始めた茶髪のペニスに揺られた。茶髪は膝立ちから中腰になり、責め続けた。後ろにまわったカメラは二本の肉棒を呑み込み上下左右へと伸縮する 女陰をアップでとらえた。「気が狂いそう・・・どうしたらいいの・・・もうだめよ・・・死んじゃう・・・」妻は快楽にわれを忘れ、涙まで流していた。
 変態セックスに没頭している妻の姿を見て、私の心臓は悲鳴を上げそうになった・・・しかし同時に、生来の図太さゆえか好色さゆえなのか、私のチ ンポは気持ちとは裏腹に勃起していた。それでけではない。結婚してこの方経験したことがないほどの性的興奮を感じていた。すっかりマンネリとなっていた妻 とのセックス。しかし二人の男にいいように弄ばれている(ように見える)妻の肢体を凝視しながら、私は妻の肉体の美しさを再認識していた。やはり妻は美し い女であった。変態的な行為をされればされるほど妻の美しさが強調されてくるようであった。

茶髪は短髪と一緒ににヴァギナを犯しながらも、肛門を開拓しつつあった。流れ落ちる愛液をすくって肛門に塗りこめ、指を一本、二本、そして三本と挿入して いった。膣二本責めは時間をかけて行われ、二人の男は勃起をコントロールしながら妻と性交を続けてた。アヌスの拡張もゆっくりと行われたせいか痛みはあま りないようだった。「お尻は、どう、ですか?」尻肉をピストン運動で揺らしながら茶髪は丁寧に聞いた。「お尻も・・・・いい・・・気持ちいい・・・」妻の 返事を聞いてから茶髪は膣からペニスを抜き、菊門にあてがった。そしてゆっくりと肉棒を沈めていた。いったん根元まで挿入したところで茶髪は動きを止め た。「ここから先は奥さんにまかせます。ご自由に動いてください」そういうと茶髪も短髪も動きを止めた。
 妻は無言だった。無言で尻を動かし始めた。少し動かしては止め、少し動かしては止めることを繰り返していた。そして一番感じる動きを自分で見つ けていっているようだった。動作はすこしづつ大きくなっていった。前後への細かい運動、ゆっくりと大きな回転運動、はねるような上下運動。同時に二人の男 の手は妻の身体中を愛撫していた。カメラは忙しく移動し、結合部分だけでなく愛撫をうける尻朶や乳房、苦痛と快楽に歪む妻の表情を捉えた。この状態で短髪 は下から口を求め、妻とディープ・キスを繰り返したが、妻は何度も仰け反り短髪の口を留守にした。二穴責めに妻が慣れて来たと見るや、男の腰は規則的なリ ズムで動き始めた。妻の美尻は荒々しい二本の肉棒に貫かれまるで悲鳴をあげているようだった。原型をとどめないほど拡張されたアヌスは粘膜がめくりあが り、また短髪の欲棒のなすがままにされている性器は嬲られているかのように変形して見えた。しかし、画面から聞こえる妻の声はまぎれもない快楽のうめき だった。
最後には3人とも激しい上下運動となり、妻の表情も痛いのか気持ちいいのか判別できないほど歪み、口からはよだれをたらし、涙を流し、嗚咽し、叫 び声をあげた。はじめに達したのは短髪だった。すばやく膣から引き抜くと、白濁した精液を美尻めがけて発射した。ほどなくして茶髪も達し、肛門から引き抜 くと、尻の割れ目に大量の濃い精液を放出した。精液は肛門から性器までたれて、一帯を白い洪水地帯と化とした。
 カメラが近づき、精液まみれの尻がアップで映し出された。「ダンナさん、見てる?これがあなたの奥さんのお尻よ。ほら、よくみせてあげなよ」女 が促すと、妻は両手をあてて尻をおしひろげた。菊門と女陰が画面に大写しになった。茶髪と短髪は精液を尻の割れ目にそって塗り伸ばし、さらにアヌスとヴァ ギナを指で広げてカメラの視線に供した。しかし画面をみていた私は絶望に打ちひしがれたというわけではなかった。どうしようもなく興奮してしまい、妻の肛 門と性器を見つめながら手コキで射精していたのである
画面の中の男達は疲労しているようだったが、妻はまだ満足できないようだった。女も、「もう一回くらいがんばりなさい」と二人をたきつけた。全員でシャ ワーを浴びてから3人は再び性交をはじめた。今度ははじめから膣・肛門の二穴責めだったが、茶髪と短髪は自由自在に膣と肛門を入れ替わり、妻の二つの穴に は1時間ちかく二本の肉棒が入りっぱなしになっていた。妻は仰向けにされたり、側臥位にされたり、立ったまま挿入されたりしたが、アヌスとヴァギナには常 にペニスが同時に挿入されていた。フィニッシュは衝撃的だった。駅弁体位で抱きかかえられた妻は前の穴で短髪と、後ろの穴で茶髪と交わっていたが、妻がひ ときわ大きな嬌声をあげるなか茶髪は先に肛門に中出しを決めた。肉棒を抜いた後も指でアヌスを押し広げつづけたので、短髪が膣内射精に至る間、妻の尻穴か らは中出しされた精液が糸を引いて床に垂れ続けていた。
さすがに疲れ果ててベッドに横たわる妻の女陰と肛門から溢れ出す精液をカメラがクローズアップで映し出すのを眺めながら、私はこの日三回目の精液を放出していた。
 画面の中の妻は最後にカメラに向かっていった。
「ショックでしょう。これでおあいこなのよ」
 私のなかでは確かに何かが壊れた。しかし私は妻に対してこれっぽちも憎しみは感じなかった。所詮私自身がまいた種だ。あんなに私に尽くしてくれ た妻をないがしろにして、どうってこともない女と浮気をしてしまったのは私だ。それに妻があんなにセックスにたいして積極的だということすら私は気がつか なかったのだ。ようするに全部私が悪いのである。
 妻は深夜に帰ってきた。私は妻に本心から詫びた。妻も私を許してくれた。妻によるとカメラの女は高校時代からの友人で現在は出版社で女性雑誌の 編集をしている人物ということだった。今回の件を相談したところ、「だんなが浮気したなら、あなただってしないとダメでしょ!」とハッパをかけられ、この ようなことになったという。あの二人の若者は彼女がつれてきた本職のAV男優で、「ものすごーく上手だったわよ」とのことであった。
 その夜、興奮が冷めない私は妻と三回性交した。妻も貞淑な女性という仮面をかなぐり捨て、乱れに乱れた。
 その後、私は毎日妻とセックスしている。疲れた日でも、あのビデオのシーンをちらりと思い出すだけで私はオットセイのように興奮してしまうのだ。
今私達は幸福だ。
 ただ、それでも私を悩ませるものがある。それは、あのビデオのような3Pを妻をまじえてやってみたいという欲望がどんどん膨らんできて止められ なくなっていることなのだ。他の男と同時に妻の膣に挿入したり、男が膣を犯している時に同時に肛門を嬲ってみたいというような欲望が・・・。
 妻は承知してくれるだろうか?


浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」


中学の時俺を苛めてた女を○○した話

スペック。
俺現在 21歳就活生
身長170 70キロ

女現在 21歳就活生
身長158 50前ほど?

私と女の出会いは、中学1年の春。入学した直後、同じクラスになった女に教室で
いきなり、西デブと呼ばれたのがはじまりでした。

西は仮名ですが、本名の一文字目+デブの名前で呼ばれました。

私は、その頃、とてもとんがっていたので、すぐに、
その女を恐ろしいくらいの暴言の数々で攻撃しました。

クラス内では、西はなかなかイカレテル。そんな風潮が出来上がりました。

しばらくして、私は近所で有名な不良の一個上の先輩に呼び出され、調子に乗ってる一年としてぼこられました。
とても痛かったです。

それ以来、私は異常なほどに物静かになりました。
もう、あの先輩たちに呼び出されてぼこられるのが嫌でしたので。

季節は秋に。

体育祭も終わった頃、不意に女が私を西デブと呼び出しました。
なんの前触れも無く、女は私の事を西デブ西デブと連呼するように。

すると、そのあだ名が広まり、私は西デブとして、学校生活を送らなくてはならなくなりました。

もう、入学当初の用に暴言を吐く気力も無かった私は(先輩が怖かったので)
そのあだ名に甘んじる事にしました。

二年、三年と経ち、皆、受験です。

その頃になると、もう私は普通に西と呼ばれていました。

唯一、この女を除いて。

結局、その女は私の事を卒業式の日まで西デブ西デブと呼び続けました。

この女が本当に心の底から嫌いでした。

高校では、ほぼ男子校でしたので、毎日のように馬鹿騒ぎをして楽しかったです。

大学受験に入り、もともとストレスを感じると食に走る私は、体重が110KG
まで増え、立派なアメリカンピザになりました。

行きたかった大学にも入学が決まった頃、不意にミクシーの友達申請がありました。

その女からでした。

私は、決意しました。痩せて、この女を見返してやろうと。

何も食べず、ただひたすらに走り、筋トレをする毎日でした。

大学入学式。110㌔まで増えた私の体重は85キロまで落ちました。
しかし、まだまだ痩せねば女を見返せないと、依然、減量の日々です。

大学2年の春に、やっとの思いで体重が70キロになりました。

もう、BMIも標準です。

正月明け、同窓会がありました。
当然、この日に向けて減量をしてきた私はハイテンションです。

もう、西デブとは呼ばせない。そう意気込んで、同窓会へ行きました。

市長の話も終わり、写真を色んな人と撮っていると、目の前に女の姿が。

女がこちらに近づいてきました。
私はニヤニヤ顔をやめれません。

女の第一声は「よぉ西デブ痩せたなぁ」

でした。私は、この瞬間、この女への復讐を誓いました。

如何せん、その女が成長し、地味に私の大好きなショコタンに似ている事も相まっての復讐を決めたのでした。

連絡先は、中学時代から知っていましたので、同窓会翌日、さっそく連絡することに。

内容は、昨日は久しぶり!めっちゃ可愛くなってたやん!!

そんな内容を送りました。

すぐに返信が。
「西デブもえらい細なって格好よーなっとたやん」

殺意が芽生えました。

それに対し、もう少し、絞りたいし、夜のウォーキング付き合ってよ^^
夜にウォーキングすると美容と健康に良いって前、テレビでやってたし、
女もっと綺麗になるんじゃね?

そんな内容を。

その週末、私は女と二人で夜のウォーキングへ行きました。

大学時代何を一番頑張りましたか?トーク力を磨き続けてきました。

私の話に終始女は爆笑していました。

やっぱり、西デブおもろいなー

こいつを河川敷から川へ突き落してやろうか。そのような衝動に駆られましたが、ぐっと我慢しました。

しばらくして、とある看板が不意に目に入りました。
「痴漢注意」

私は、この女を性的な意味で虐めてやろうと決めました。

その日は、楽しくおしゃべりウォーキングをし、また、西デブ夜ウォーキングしよ。

そう言ってくれるまでに楽しませれたようです。

何度かウォーキングを繰り返し、体重も68キロキープ辺りになった頃、不意に呼ばれた合コンで、
男メンバーの話が残念すぎ、5:5の女の子5人が私にだけ連絡先を聞いて来、
男友達からはぶられ、遊ぶ相手がいないと言う話をしました。

すると、「じゃー私が西デブと遊んだるやん。」

その三日後、私の車で女と減量のご褒美にと串カツを食べに行きました。
この日が○○決行の日と決め、私は当日に挑みました。

楽しくおしゃべりする車内。
ここで、私が兼ねてよりこの日の為に勉強していたマッサージの話をします。

食いつく女。
まだ参考書を読み漁っただけで、マッサージ自体はしたことがないんよ。

そんな話をすると、女がじゃあ、やってよ♪

私は心の中はハレ晴レユカイです。

一緒に串カツを食べた後、やたらと静かな車内の気まずさ。今でも覚えています。

車は、ラブホ街へ向かいます。

ラブホ街を走りながら白々しく言う女。

マッサージって車の中じゃ無理やんなー

KTKRでした。

確かにー

そんな事を言いながら無言でラブホの駐車場に車を止めます。

戸惑う、女。

いや、マッサージするだけやし、マッサージして欲しいって言ったやん。

女は馬鹿だったようで、そっか♪

マッサージ楽しみやー

そんな事を言いながらはしゃいでいます。

部屋に入り、マッサージに邪魔だから。そう言って、女をブラショ状態になるように言い、私は風呂桶にお湯を汲みに部屋から出ます。

お布団の中で恥ずかしそうにもじもじしている女。

女に準備が出来たからと言い、お布団をどけました。

上下黒のとてもセクシーな下着でした。

普通に私はマッサージをします。

最初は、指先から。徐々に身体の中心へ這うようにむかいました。

ちょうど、脇から首へ行ったとき、足をくねらせていました。

この女。感じてやがる。内心ほくそ笑みます。

次に足の指先から身体の中心へ。

その時、私の勉強したマッサージでは、股の内側をしっかりほぐしなさい。そう書いてあったので、内股を中心的にモミモミします。

身体をうねらせる女。

頃合いかと思い、じゃ、ブラ外すねー。そう言い、ブラを外しました。

恥ずかしがる女に不意に勃起してしまった自分が嫌になりました。

女のブラをとると、そこには私が今までに見たことが無いほどに大きい山が二つ。

胸の周りをほぐすのに、ブラ邪魔やったし。そう言うと、ソッカ!ならしゃーないな。女の事が良くわかりません。

胸の周りをほぐしながら、胸のボタンに指をすらします。
堅くなったボタン。

これまた、頃合いかと思い、下ももう少し内側までマッサージしたいから脱がせていい?

少し悩んだ後、女は自らショーツを脱ぎだしました。

ショーツを何故自分で脱いだのか。理由は明白でした。

脱いだショーツを自分の枕の中に隠していたのですが、そんな事をしてもバレバレです。
ショーツのビショビショを隠したいようでしたが、下を見れば明確にその状態がわかります。

女のアソコは綺麗でした。多分、あまり男をしらないのでしょう。
ビラビラが大きかったのが気になる点ですが。

産まれたままの姿になった女に対し、依然、マッサージを私は続けます。

脇の下から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。
首の裏から胸にかけてを繰り返し、太ももに戻ると、大量の液体が。

どうやら、女は感じていたようでした。

マッサージを2時間ほどしていると、女の太ももの裏には海が広がっていました。

さらにマッサージを続けます。
そして、不意に思い出したのでした。

部屋に入った時、ベッドの上にデンマが置いてあることを発見した女が爆笑していたことを。

そうだ。デンマを使おう。

デンマを取る私。

光悦した表情で私の動作を見る女。

デンマをコンセントにさし、肩や脇、足の裏、太もも。様々な所を刺激しました。

ここまで3時間、女の秘部には手を付けていません。

不意にデンマを秘部に沿わして見ると、女が悲鳴をあげました。

ヒクヒク言う女。

私の心は超絶ハッピーでした。

デンマを秘部の様々な場所にあてがいました。

日本海程度の海が既に太平洋レベルにまで広がった頃、指を膣内に入れます。

とても締りの良い膣内でした。
長年、女は運動部に所属していたので、色々と鍛えられているのでしょう。

Gスポットやら子宮口やらクリトリスやらを延々刺激し続けました。

悲鳴と沈黙を繰り返し、何回かの沈黙の後、またデンマをあてがおうとすると、女は私に懇願しました。

やめてぇぇぇ

やり続ける私。

ヒクつく女の秘部。

女が何度目かの絶頂を終えた時、不意に女が私に抱きついてきました。

耳元で一言。入れてと。

その言葉を私は待っていました。

入れてと抱きつきながら言ってくる女を引き離し、恐ろしく冷静な顔で
いや、マッサージだけって言ったやん。

そう言い、帰り支度をしました。

女はベッドの上で泣いていました。

シクシク無く女を連れ、自動精算機での支払いを済ませ、私たちは帰路につきました。

依然、女は助手席でシクシク泣いていました。

女の家までつき、女を車から降ろすと、運転席側の窓をたたいてきます。

目を腫らした女が私の口元へ唇をあてがおうとしてきます。

女のおでこをツンとはね、私は車を走らせました。

それ以来、女から頻繁に電話がありました。

遊ぼう^^遊ぼう^^

中学の時、俺を苛めてた女を惚れさせ、イカセ続けた話でした。


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